【08】波の起点を見極めて波レジかヒゲレジするか察知しよう


このコンテンツはクリア済みです。

コンテンツ

環境によってどのレジサポが発生しやすいかを理解して、高い精度でシナリオを立てられるようになろう!

補足コンテンツ

この回には補足コンテンツはありません。

カリキュラム動画のダウンロード

レポート提出後に動画をダウンロードできます。リンク先のページ下の方にあるダウンロードボタンをご利用ください。

レポート

各カリキュラムのクリアにはレポートの投稿が必要です。あなたがカリキュラムで学べたことをレポートとして投稿してください。

  • レンジを抜けるときの波の動きが陽線(陰線)だけなのか、階段になっているのかで波の起点を見極め、内部ダウが発生し階段になっているときはヒゲレジを察知する。波の起点が遠いときはローソク足一本以上波レジを待つ。
  • 波の起点から、レジサポラインを抜けるまでのダウの形成過程により、それ以降波レジか?ヒゲレジか?になり易いかの判断・目安がつけやすいくなる。要反復練習!
  • 波の起点が深い場合は波レジが形成され、浅くレンジ内部ダウが形成されている場合は髭レジが形成されることがわかった。
    実践レベルでどう使うかがまだわからない。
  • 波レジひげレジという言葉の意味がよくわかってません。ですが、抜けたら1度待つということは理解しました。
  • 波レジか髭レジか次第で勝ち負けの見立てが変わるのでとても重要だと思った
  • レンジ内のダウが発生するということは、玉が整理され起点が移動するので、レジスタンスラインを超えた時の戻しが弱い場合が考えられる。また、一気にラインを超えた場合は戻しがあると考える。
  • 波の起点で波レジかヒゲレジになるのか判断する。起点が遠い場合は波レジ、ダウの形を作り起点が近い場合はヒゲレジとする。
  • 波レジか髭レジの区別のつけ方は、内部ダウがある場合は、髭レジななりやすく、陽線続きや、 陰線続きの場合は、波レジが出やすい。
  • レンジ内の波の起点がどこにあるかによって波レジになるか、ヒゲレジになるかを察知できる。
     起点が上限か下限にある場合は 波レジになり、ピンバーが出るのを待って次の足がブレイクポイントとなる。
     レンジ内にダウが発生している場合は起点は上限・下限ではなく途中から発生してヒゲレジになり、そのままブレイクする。
  • 内部ダウが有るか無いか
    起点の場所によって波レジかひげレジの出方と持ち方が理解出来た
  • 波の起点により、波レジ、髭レジどちらが発生しやすいのかの理解が出来た。
    内部波動があるのか、ないのかで実際の相場から判断出来るようにしていきたい。
  • 波レジとヒゲレジがあることが分かり、これを頭に入れチャートに当てはめると、頭の中がごちゃごちゃになった。再度、動画を見て波の起点という概念を意識しないといけないことが分かった。一瞬で分かるように訓練が必要だ。
  • レンジを抜けるとトレンドに回帰かる際のエントリータイミングの取り方で波レジかヒゲレジかで変わってくるのがよくわかりました。
  • レンジを 陰線(陽線)が抜けた時は波レジになる。レンジ内で内部ダウができ抜けた時はヒゲレジになる。1本待ってからエントリーする。
  • レンジ内がダウの有無でブレイクの見分けが異なる というのは驚きです 実践で頭にしみこませるには場数が必要と感じます
  • レンジを抜けるとき、波レジかヒゲレジかを見極める。陰線(陽線)だけでレンジの水平線を抜けたときは、波レジになるのを待つ。レンジ内で内部ダウが発生したら、ヒゲレジを察知する。
  • 波レジの方が前の段階で急なのだと言うことに驚きました。ヒゲレジは、逆に内部でダウ展開していると。焦らないということですね。
  • 波の起点が上からなのにブレイクしてしまったら
    波レジを待つ
  • レンジの内部で波レジかヒゲレジかの見極め方が分かりました。この様なレンジは良く見た事があります。
  • レンジ内で陰線が連続して下降している場合は、レジスタンスラインの陰線が波の起点。この場合は波レジエントリー!
    ヒゲレジの場合は、例えば、下降ですと、内部ダウ(陰線、陽線が交互になりながら下がっていく)状態。
    その場合の起点は切り下がっている最後のローソク足になる。階段のように切り下がっているケースはヒゲレジを察知する。
    起点を知ることで、いつトレードをすればいいのか?予定が立てられる。
    チャートで練習するのみですね。ありがとうございます。
  • 波の起点を察知して波レジ、ひげレジを見極める様にしたい。
    レンジを抜けても一本待ってから次に仕掛ける。
    レンジを抜けた時のチャートパターンを波レジ、ひげレジを見分け何度も見極める練習をしたいと思いました。
  • 波の起点の見極め・察知の具体例はとても分かりやすく理解出来ましたが
    はやり実チャートでの練習が重要だと思いました。
    過去のチャートなども見て練習したいと思います。
  • 起点を見極めて波レジかヒゲレジかを察知することがわかりました。同時に心から安定するとのことが心強かったです。
  • 現場では起み点が遠かったり、ひげレジの場合などは確認できるまでに時間がかかるとは思いますが 何時でも起こりえることなので見つけれるようになることが訓練であると思います。
  • JTA JTA3.0 カリキュラム 

    【08】波の起点を見極めて 波レジかヒゲレジか察知しよう

    波の起点は波のパワーがどこから始まっているか考える

    【ゴール】
    波の起点を察知して、波レジかヒゲレジになるのか判断する
    (どの時間足も共通)

    波の起点を察知して、レンジ上下限ラインを抜ける時の、レジサポ現象が
    波レジかヒゲレジになるのか判断する
    (どの時間足も共通)

    レンジを抜ける時のローソク足に注目
    例)陰線しかない場合は波の起点は一番上になる。
    この場合はレンジの上限から波が始まっていると考える、

    この場合は下限ラインを下に抜ける時は、「波レジ」陽線が出ると察知して
    待つことが大事。

    ・レンジを抜ける時のローソク足に注目 波レジver
    波の起点が上からなのにブレイクしてしまったら
    波レジを待つ!

    ・レンジを抜ける時のローソク足に注目 ヒゲレジver
    下降バージョン

    内部ダウが発生していて きり下がってきている時の
    起点はここ。「直近の陰線の高値」の位置になる。
    ※→「内部ダウ」が出ていたら、波レジを待たずヒゲレジを察知する

    ・レンジを抜ける時の波の名称 下降ver
    ヒゲレジやレジサポをせずに抜けていく
    波のことを「初動」と呼びます。
    「内部ダウ」が出たら「初動のイメージ」をもっておこう!

    ・レンジを抜ける時のローソク足に注目 ヒゲレジ
    上昇バージョン

    内部ダウが発生していて
    きり上がってきている時の
    起点はここ。「直近の陽線の最下値」になる。
    ※「内部ダウ」が出ていたら、波レジを待たずヒゲレジを察知する。

    ・レンジを抜ける時の波の名称 上昇ver
    ヒゲレジやレジサポをせずに抜けていく
    波のことを「初動」と呼びます。
    「内部ダウ」が出たら「初動のイメージ」をもっておこう!

    ・波の起点が遠い場合。
    ※波の起点が遠いので
    波レジするのを待つ (ローソク足1本以上待つ)

    以上が今回学んだことのレポートになります。

    ありがとうございました。

    丹 宏祐

  • 波の起点がレンジ上限から始まっている場合、レンジ下限の水平線を抜けたら波レジを待つこと。内部ダウでレンジの水平線を抜けたらひげレジを察知すること。動くチャートで波の起点が何処から始まっているか、意識しながら見るように。
  • 同じ種類のろうそく足が出たら波の起点は遠くなるので波レジを察知する。レンジの内部でダウを形成して陰線陽線が入り込んでいる場合は波の起点が近くなるので髭レジを察知する。髭レジと波レジでトレードポイントが変わってくるので注意する必要があることを理解しました。
  • 内部ダウ(レンジ内で上下しながら動くような場合)は波レジをイメージする。陽線(陰線)の連続で動いてくる場合はヒゲレジをイメージしてレンジ下限&上限を抜けても一本待つ。上級者の実戦的なテクニックだと思います。忘れないようにしたい。
  • 波レジか、髭レジかで待ち方が違うのでレンジ内の下限、上限に来る動きに注目しながら見極めていきたいと思います。
  • 前の動画でヒゲレジが判断が難しいと感じたが、今回の動画で内部ダウが発生したらヒゲレジを考えるということが分かっただけでも、かなり自分の中でも1歩進んだ気がします。トレードするにあたって余裕が生まれることもかなり嬉しいことだと思いました。
  • 波レジか、髭レジかで待ち方が違うのでレンジ内の下限、上限に来る動きに注目しながら見極めていきたいと思います。
  • 波レジとヒゲレジの現れるタイミングを知ることがシナリオ作りに役立つのは間違いなく、加えてトレード時の心に余裕を与えてくれるのは大きいと思いました。
  • 波の起点が遠く、一気にサポレジをブレイクした場合、波レジを待ち、レンジ内で内部ダウを作りながらブレイクした場合、ひげレジになることを想定する。
  • 波レジ、ヒゲレジの見極めのポイント大変勉強になりました。今まで水平線を抜けたあと、肌感覚でエントリーして、反発によって損切りされるパターンが大半だった為、同じ方向のローソクが連続するか否かで特徴が出やすい事は大変学びになりました。実戦でも意識してみます。
  • 陰線が続いたり波の起点が遠いときは波レジを待つ、内部ダウ(階段のように落ちている)時はひげレジを待つ、と理解しました。
  • レジサポ転換のパターンとして、波レジと髭レジがあるが、どちらのパターンになるかを事前に判断する基準を明確にする。
    ・レンジ内でダウを築かずに、一直線にブレイクアウトした場合には、波レジを待つ方がベター。(ブレイクアウトで一旦、エネルギー出尽くし、目的達成のイメージ?)
    ・レンジ内でダウを築きながらブレイクアウトしてきた場合には、髭レジになる場合が多い。
  • 波の起点を見極めて波レジかヒゲレジかを判断できるようにする。波の起点が遠い場合は、ピンバーや実態揃いを確認してからエントリーする。内部ダウが出ていたら、波レジを待たずにヒゲレジを察知し、初動のイメージを持つようにする。
  • 波レジとヒゲレジの察知をチャートで練習して見ましたが、ヒゲレジの察知はやはり難易度が高い実感でした。まずは波レジを確実にとっていけるように練習していくのが自分の課題だと感じました。
  • 起点がどこからかによって波レジを待つ、あるいはひげレジを察知してエントリーできるようにする。
  • 波の起点を事前に察知することが大事。 内部ダウ発生の時はヒゲレジを察知する。 波レジとヒゲレジの見極め方がまだ分からないですが、波レジかヒゲレジか常に頭のすみにおき、模式図で早く慣れていきたい。
  • 波の起点がどこかによって、波レジかヒゲレジどちらになるか予測できる。一気にブレイク=波レジ(1日待ってエントリー)。内部ダウからのブレイク=ヒゲレジ(波レジを待たない)。
  • 波の起点を察知して波レジかヒゲレジになるのか予測できるようにしたい。内部ダウがある場合はヒゲレジを察知する。
  • 波レジとひげレジ、ひげレジの使い方がいまいちわからないが、まずは波レジから見極めてエントリータイミングを練習してみようと思う。
  • レンジ内部を陽線(陰線)のみで抜けた場合は波の起点は始めの陽線(陰線)になり、波レジを待ってエントリーする。
    レンジ内で内部ダウが起こっている時はヒゲレジを待つ。
  • 波の起点から、陽線続き、または陰線続きの場合は、レンジの上(下)限ラインを抜けてから、波レジを待つ。レンジ内部で、内部ダウが出ていたら、レンジの上(下)限ラインを抜けて、ヒゲレジになりやすい。波レジ、ヒゲレジを察知できるように練習します。
  • レンジを抜けた後のローソク足が同じ方向に続いたら 波の起点はレンジ抜けした所ですが、直ぐにエントリーせず波レジを待つ。
    レンジ抜け後内部ダウが出ている場合は波の起点は切り上がり、又は切り下がりの所を推移する、その後ひげレジを待ちます。どちらもすぐに飛びつかないで待つという事が重要です。

  • ・レンジをブレイクアウトした波が陰線、陽線続きで波の起点が遠い場合は波レジになることが多い
    ・レンジをブレイクアウトする前に内部ダウを形成しながら上昇、下降してきた場合はヒゲレジになることが多い
  • 波レジは起点がレンジ下限など遠い場所、ヒゲレジはレンジ内でダウを作って上限まで来た場合に発生しすいと知りました。
  • 波レジとひげレジを理解して波の起点が見極められるように練習します。
  • 波レジかヒゲレジかによって波の起点が異なり、ブレイクした後に狙うタイミングが変わること(コツ)がわかりました。
  • 波レジかひげレジを予測して確実にとらえることが大事だとわかりました。
  • 波の起点、波の起点本当に勉強になります。波の起点を見極めれる用練習します。
  • 波レジかヒゲレジか予測できるので大変助かる
  • 波レジの起点となる場所が明確に理解でき、実際のチャートでも落とし込みが出来るように模式図をしっかり書いていこうと思いました。
  • 波レジなのかヒゲレジなのかある程度予想出来るのはエントリーもしやすくなりそうなので、何度も確認をしようと思います。
  • 今まで待つのが苦手でしたが、しっかり根拠を理解すればエントリーのタイミングも誤らないと思います。
  • ブレイクアウトして一本待つのはマジで理解できますね!ありがとうございます^_^
  • これまで波の起点という視点はありませんでした。注意してチャートをみていきます。
  • 波の起点が遠ければ波レジ又は実体揃い。近ければ髭レジ。即ち内部ダウを形成。波レジになるか髭レジになるかによってブレイクのタイミングが予測できる。
  • レンジブレイクするときは、波レジとヒゲレジに分けられる。波のはじまりが遠く陰線あるいは陽線が続いて下限あるいは上限を抜けるときは波レジを推測する。レンジ内で内部ダウが発生したら、ヒゲレジを推測する。
  • まずは、チャートで波のはじまりがどこからかを察知する。その上で同じローソク足が出てきたら、波レジを察知する、レンジ中に内部ダウが発生したら、ヒゲレジを考える
  • レンジブレイクを待つことが苦手で、レンジ内にあることが分かっているのに少しでも早くエントリーすることで値幅が取れる、言い換えると早く入らないともったいないとの感覚が拭い切れず、早く入ってしまい逆行、損切のパターンが非常に多いです。これまでにもめちゃくちゃ損切に会いました。意識改革が必要です。
  • 内部ダウの途中から連続陽線(陰線)、でのレンジ突破は波レジを意識していればいいのか疑問が残りました。勢いよく抜けたら波レジとまずは認識しておきます。
  • 特殊な形の髭レジは、レンジ内でジグザグのダウが発生し、レンジ上限加減を抜けた時の転換シグナルとして発生する。波の起点を見極めるということに関しては、波の起点が遠いから波レジという説明はあったが、何をもって“遠い”というのかがわからなかった。ただ、レンジを抜ける時の手前の動きが連続した陽線や陰線の時は、上限・加減を超えて波レジでピンバーがついてからのレジサポ転換で、レンジ内部でダウが発生しているときは上限加減を抜けて髭レジで転換するということがわかりました。起点に関してはわかるまで勉強します。
  • 波レジと、 ひげレジの見極め方がわかりました。が、実際に現が大事だと思います。
    場で練習すること
  • 波レジかひげレジかの見極め方が解りました。
  • 波の起点を見ないとギャンブル性が高くなると感じました。また日足など長期のトレードになればなるほど並みの起点を待つという事の大事さが分かりました。
  • ・レンジ下限から遠いレンジ上限を起点として、陽線をはさまず陰線の連続でレンジ下限を突破
    ⇒波レジを予測し、ピンバーor実体揃いの出現を待つ
  • 波レジになるのか、ヒゲレジになるのかの見極め方が理解出来た。過去チャート上で見分けられるよう勉強していきたい。
  • レンジブレイクにおけるレンジ内の波の起点による、波レジ、ヒゲレジの察知法:
    ①レンジ下限(上限)付近を起点とし、途中に陰線(陽線)を挟まずレンジ上限(下限)をブレイクするなら、波レジで転換確認。
    ②波の起点がレンジ下限(上限)から離れてレンジ上限(下限)をブレイクする場合(内部ダウなど)、ヒゲレジで転換の可能性あり。
  • 波の起点を見極め、レンジを抜ける時のローソク足の様子を察知することで、波レジ、ヒゲレジを見極められることがわかりました。
  • 陰線の連続で内部ダウの発生なく下限を超えたら波レジを察知し、陰線陽線の繰り返しで内部ダウが発生して下限を超えた時はヒゲレジを察知することを理解しました。
  • 波の起点がレンジ上限で、陰線続きでレンジ下限の水平線をブレイクしが場合波レジを待つ。内部ダウが出ていて下限の水平線をブレイクしたら波レジを待たずにヒゲレジを察知する。
  • 波レジかヒゲレジかを予測する。レンジ上限または下限から階段のように(レンジ内ダウ)形成してた場合は、ヒゲレジになる可能性あり、上限または下限から陽線または陰線が連続で発生する時は、波レジになりやすい事を学んだ。
  • 波の起点から波レジか、もしくはヒゲレジが来るかを事前に判断する。レンジ上限(下限)から陰線(陽線)が連続してブレークする場合は波レジを想定して一本待つ。内部ダウ(陰陽を繰り返す)してブレークする場合はヒゲレジを想定して波レジを待たずにエントリーする
  • レンジ相場で上限、下限のどちらかを抜けたとき、ロウソクを一本まち波レジと判断出来た場合は確認してからエントリーする。ヒゲレジの場合は強いエネルギーと考えることが出来る。
  • <波レジのエントリー>
    レンジ上限から陰線nで始まってると波レジを考える
    →ピンバーを一本まってから売りのエントリー
    <髭レジのエントリー>陽線を挟みながら階段のように下がる事→内部ダウ
    内部ダウが発生していたら髭レジを察知する

    波レジの波の起点を見て、レジサポラインを1本抜ける(割れる)→ピンバーを待ってからエントリーする。

  • レンジ上限(下限)を起点として、レンジ下限(上限)をブレイクしたら、波レジを想定して1本待つ(日足)。レンジ内を内部ダウを作ってきたら、ヒゲレジを察知すること。また、内部ダウが出たら、初動をイメージすること。
  • ラインを抜いてきた波の起点が重要。
    ロングなら陽線の連続で抜いてきた場合はなみレジを待つ。
    内部ダウで抜いてきた場合はヒゲレジになる可能性が高い。
  • 藤岡講師の解説をまとめてみると下記のようになると思われる。
    ⓪事前にレジサポ転換を察知してトレードに備えよう!
    ①一気に陰線(陽線)だけでレンジ下限(上限)をブレイクしてしまったら、波レジ(ピンバー、実体揃い、波レジ)を待ってからエントリーしよう。負けを減らせるよ。
     (イメージとしては、買いと売りのせめぎ合いが無いので、水平線をブレイクした段階で一本待って確実性を高めてからエントリーしよう)
    ②内部ダウが発生していたら、波レジではなく、ヒゲレジを察知して対処せよ。
     (イメージとしては、買いと売りのせめぎ合いしながらブレイクしたので、水平線を一気に超えて動いてしまうことが多いので、ヒゲレジが発生すると考え、エントリーしよう)(水平線近くでせめぎ合いをするのでは無くその前にせめぎ合いをしてきたからスルッと抜けてしまうというようなイメージかな)
     以上、dragonfly!でした。
  • レンジの上下限をぬける時のレジサポの形はある程度事前に察知できる。 陰線や陽線だけできている場合は波レジを待ち、内部でダウを形成しながらぬけた場合はヒゲレジを察知する。内部ダウが出ていたら初動のイメージをもつ。波の起点が遠い場合はすぐにエントリーせず、戻しを待つ。
  • ・波の起点(波の始まり)、波のパワーがどこから始まっているかを考えることは、事前にどういうレジサポ(波レジ・ヒゲレジ)が発生するか知るうえで、重要。
    ・上下のレンジ抵抗線を抜けるとき、内部ダウがなければ波レジを待つ。内部ダウがあればヒゲレジで対応する。前者の波の起点は上昇・下降の頂点。後者は、レンジブレイク直前の頂点となる。内部ダウ(切り上がり・切り下がり)が起こると波の起点が入れ替わる。内部ダウを作らなければ波の起点は遠くなる。
    ・レンジを抜けるときの動き、陽線・陰線だけの波か内部ダウがある波かで、波レジするかヒゲレジするか見極めることができる。
  • 起点がどこからつくられているのかを意識する。
  • レジサポの種類
    水平線でレジサポ転換をする場合にローソク足を見る。波の起点が遠い場合、①波を作るように戻るピンバーが確定②水平線上でレートが停滞する③内部ダウで、波の起点が水平線近くになり、レンジを抜けるときはひげレジになりやすい。④1本目の終値から2本目のローソク足が始まり、反対のピンバーで確定する。①~④は水平線に届いていなくてもよい。
  • 起点がどこからつくられているのかを意識する。
    上から一気に下落してブレイクしたなら波レジを待つ。
    内部ダウを作りながら下落して、起点が下の方になってるならヒゲレジを意識する
  • 陰線(陽線)だけでブレイクしたら波レジをイメージする。内部ダウでブレイクしたらヒゲレジをイメージすることを理解しました。実践で判断出来るよう、チャートを見ていきます。
  • 波の起点がどこから始まるか波レジかヒゲレジかを判断出来るようにする。 レンジの上限から陰線しかなく降りて来て起点は上からなのにレンジ下限を抜けてしまったらロウソク一本待つ。 陰線と陽線で降りて来て内部ダウになっている時は波レジを待たずにヒゲレジを察知する。 波の起点が遠い場合は波レジするのを待つ(ローソクを1本待つ)
  • 波レジが起こることが予想できる。波の起点をみつけたらつい参戦したい衝動に駆られるけれど、波の起点が遠いときに日足でズドーン!は1本待つのが得策。察知も大事、大負けせず心にも余裕がもてることもとても大事。
  • レンジの中が陽線のみ、あるいは陰線のみの場合は、波レジが来ると察知して1本ピンバーか実体揃いを待ってからエントリーする。レンジの中が内部ダウが発生している場合はヒゲレジを察知する。
  • 波レジは陰線陰線陰線と連続してレンジを抜ける、内部ダウが出ていたらヒゲレジを察知する。波レジ、ヒゲレジを察知できるとエントリー日が決めやすい
  • 内部ダウが発生していたらレンジを抜けるときに波レジを待たずにヒゲレジを察知し、発生していないでブレイクしたら波レジを待ってからエントリーする。
  • 波レジがヒゲレジかは、事前の動きから察することができる。
    100%ではないが、勝率を大きく引き上げ、メンタルが安定する。
    内部ダウが発生したらヒゲレジ。
    ろうそく足が連続したら波レジ。
  •  波の起点とは波のパワーが始まるところ。
     波レジの場合下降トレンドにおいて起点はレンジの上限にある。
    陰線が連続してレンジの下限を抜けブレイクしたらピンバーの陽線が一本立つ(レジサポ)を待ちトレードに入る。
    ヒゲレジの場合下降トレンドにおいてレンジ内で内部ダウ(陽線をはさみながら階段状に下降する現象)が
    生じている為 起点はレンジの下限を抜ける陰線の高値の位置となる。その後ヒゲレジが始まる為トレードに入る。
     上昇トレンドは上記の逆。
  • 【08】波の起点を見極めて波レジかヒゲレジするか察知しよう
    視聴させて頂き、有難うございます。3種類のローソク足のデザイン
    の意味を知ることは、分かりやすかったです。

  • レンジの中で陰線しかない下降線の場合はレンジ上限の水平線の位置が起点となり、陽線しかない上昇線ではレンジ下限の水平線の位置が起点となる。レンジ内で陽線を挟んで階段状になる波は、下降線の場合レンジ下限の水平線の直近の陰線の高値が起点となり、上昇線の場合レンジ上限の水平線の直近の安値が起点となる。この波の起点を見極めるのがコツである。ヒゲレジが出るのを待ってエントリーする。
  • 波の起点の位置と型の違いにより波レジを待つか髭レジで対応するか判断できると負けトレードを防ぎ効率が良くなる。
  • 陽線と陽線の間に陰線もしくは陰線と陰線の間に陽線が入っていることを内部ダウと呼ぶ。内部ダウが出ていたら波レジを待たずにヒゲレジを察知する。
    100%ではないが、おおよそこのパターンが多いので波の起点を見て判断できるようなれれば精神的にも安定することができる。
  • 波の起点の位置と型の違いにより波レジを待つか髭レジで対応するか判断できると負けトレードを防ぎ効率が良くなる。
  • 波も起点がレンジ上下限のときは波レジを、内部ダウが発生しているときはひげレジを察知できれば、先を予測できるので、気持ち的にも余裕ができます。
  • 波の起点を察知してレンジ上限下限を超えたら波レジを待ちトレードする。内部ダウが出ていたらヒゲレジを察知する。
  • 波の起点がレンジの上下限の場合は、波レジを待つ。内部ダウが発生している場合はレンジの途中から波が始まる。その場合はひげレジを考える。
    波レジの場合はローソク足の確定を待ってからトレードすると確率が上がる。
  • 波の起点をブレイクしたら波レジを待つ。内部ダウが出ていたらヒゲレジを察知する。
  • 波の起点を一気にブレイクした場合には、波レジを待ち、レンジ内でダウが出ている場合ヒゲレジの可能性を考える
  • 波の起点がレンジの上限、下限からの場合、波レジの可能性を考える。内部ダウが発生している場合は、波の起点がレンジの途中になるのでその場合は、ヒゲレジの可能性を考える。波レジの場合は、 レンジを抜けてもすぐにエントリーするのではなくローソク足の形成を一本待って仕掛けると確率が高い。
  • 波の起点が上からなのに一気のブレイクしてしまったら波レジを待つ。 内部ダウが出ていたら波レジを待たずにヒゲレジを察知する。
  • 波の起点がレンジの上限、下限からの場合、波レジの可能性を考える。内部ダウが発生している場合は、波の起点がレンジの途中になるのでその場合は、ヒゲレジの可能性を考える。波レジの場合は、 レンジを抜けてもすぐにエントリーするのではなくローソク足の形成を一本待って仕掛けると確率が高い。
  • 波の起点はどこから始まるのかローソク足し波レジかヒゲレジかを判断する。内部ダウが発生している時は、波レジを待たずにヒゲレジを察知する。初動を見極められるようにする。
  • だましを回避するこつがよくわかりました。
  • レンジの内部に状況次第だ言うことは分かりました、動画にあるような、綺麗な形でれば分かりますが、少し形が違うと迷ってしまいます。これらも数をこなすしか無い。
  • レンジ内部での内部ダウあれば ひげレジをイメージする事ができる
  • 波の起点がどこにあるのかを見極めて、エントリーのタイミングまで待つことが大切だということが分かった。 そのためにも水平線を正しい場sひょに引くことができるようになることが必須。
  • レンジ下限(上限)を抜けるときの波が陰線(陽線)続きの場合、波の起点はレンジ上限(下限)と考え、そうしたケースにレンジ下限を抜けたら波レジを待つ。
    レンジ内でダウが出ていて切り下がっていたら(内部ダウ)、波レジを待つのではなく、ヒゲレジでは?と察知する。
    波の起点が遠い場合、波レジするのを待つ(ローソク足1本以上待つ)。
    これらはあくまでもコツであり、必ずそうなるわけではないが、クセを知っておくとやりやすい。
  • レンジをブレイクアウトするまでの、レンジ内のローソク足が陰線の連続や陽線の連続でブレイクした場合は、起点が反対側の水平線にあるので、波レジを待ってエントリー。これに対し、陰線と陽線でレンジ内で内部ダウが発生しているときには、ブレイクアウトの際の起点が切り下がっていたり切りあがっていたりするので、エントリーはひげレジの可能性があると考える。
  • 波レジ、ヒゲレジ の違いがピント来ませんでしたが
    レンジブレイク後エントリーするのであれば
    入るタイミングが違いますということですね。
  • 波レジかヒゲレジか事前に察知できるようになると、レンジ抜けを飛び乗ったりせず、エントリータイミングの予想など余裕をもってエントリーできることがわかりました。
  • ヒゲレジはちょっと難しそうですね。まずはナミレジしっかり把握できるように日々練習ですね。頑張っていきます。
  • 波の起点が何処から始まっているのかがわかる様になれば、波レジかヒゲレジのどちらがくるのかがわかる様になる。沢山練習して、落とし込みが必要とおもいました。
  • 波の起点を見極めて波レジかヒゲレジか察知する。
    波レジ
      陰線しかない場合は波の起点は一番上になる
      波の起点が上からなのにブレイクしたら波レジを待つ
    ひげレジ
      内部ダウが発生していてきり下がってきている時の起点は下限に達したローソクの最高値
      内部ダウが発生していて切り上っている時の起点は上限に達したローソクの最安値
      波レジを待たずヒゲレジを察知する
    初動
      ヒゲレジやレジサポをせずに抜けていく波を初動と呼びます
    波の起点が遠い場合
      ローソク足1本以上波レジするのを待つ

    5

  • ここはやはり重要なポイントですね。波レジとヒゲレジを見極めてエントリーにつなげられるように練習しようと思います。
  • ローソク足の見方、波のとらえ方、チャートの眺め方がどんどん更新されていきます。毎回わかりやすい動画ですごいです。
  • プロモーション動画で、事前にエントリーポイントが分かる、と
    解説していた。その核心に近づいて来た感がある。
    あれは、本当だったのか?
    凄い。
  • 波レジとひげレジを、感覚的に、実際のチャートで、わかるようになりたいです。
  • 内部ダウが発生しているときと、内部ダウが発生していないときで、抵抗線を抜ける際にレジサポ転換に差異がでるのは何故でしょうか。
    波の起点から陽線(又は陰線)が連続している方が、値動きに勢いがあって抵抗線付近の対抗売買を一気に駆逐して 『ヒゲレジ』 になりやすいような気もしますが、逆に自分の売買に逆らう値動きの勢いが早く抵抗線付近で追加売買をする人が多ければ 『波レジ』 ができるのかとも思います。
    何れにせよ、今回も、取り敢えず丸暗記させて頂きます。
  • 波レジ、ヒゲレジができる時の起点は違う。この起点が分かるようになれば精度も上がる。レンジの上下限を組み合わせてブレイクポイントを逃さないようにできるようになりたいと思います。
  • 今まで波の起点は考えたことがなかった、起点の重要性が理解しました、波レジ、ひげレジを察知できるようになりたい。
  • 起点の考え方はわかりました。ただ、やっぱりレンジの範囲を示す水平線を正確に引く事が重要ですね。
  • 陰線+陰線+陰線のように陰線が連続に発生して下限レンジを抜けた場合、起点は上限レンジのところが起点となる。この場合起点が遠いので、波レジするのを待って(ローソク一本待つ)から、エントリーする。そうすることで、損が縮小する。上昇の時は、陽線が連続する。
    陰線+陽線+陰線+陽線のように内部ダウが発生して切り下がっている場合、起点はレンジを抜ける時のローソクが起点となる。内部ダウが出ていたら波レジを待たずにヒゲレジを察知し初動をイメージする
  • 「波の起点」について、説明は理解出来ました。ただ、例にあるローソク足チャートのように、レンジ内で陽線のみの連続、陰線のみの連続のチャートはどれだけあるのでしようか?陽線の中に一本でも陰線があれば、そこが「起点」という理解で正しいのでしょうか?
  • 波の起点=波のパワーがどこから始まっているか これを察知することによって波レジかヒゲレジになるのかを判断する。
    例えば下げの場合、レンジ上限から陰線のみで下限まで形成されたら起点は一番上(レンジ上限)になる。この場合は波レジを待つ。
    同じく下げの場合で、内部ダウが発生していて切り下がっている時は起点は1つ前の戻り(戻り高値?)付近。この場合はヒゲレジ、レジサポせず抜けることを察知する。この波を初動という。
  • 波レジ、ひげレジの違いや、それをどう現場で活用できるのかを理解できた。体得できるまで、繰り返し動画を見てチャートに落とし込んでいきたい。
  • 波の起点と波のエネルギーで、その後の動きが、波レジかひげレジになりやすいかを理解できました。
  • レンジ内での波レジ・ひげレジ予想や陽線・陰線をよく観察して予想することと、待つことの意味が解った。
  • レンジ内の陽線と陰線の動きを観察する。内部ダウが起こればヒゲレジの可能性を待つ。それ以外は波レジを待つ。自分の中で整理必要があると感じました。
  • 波レジ、ヒゲレジの予想動画とても分かりやすかったです。大きく値幅が動いて、いきなりズドンと抜けると早乗りしないとそんだと思って入ってました。ありがとうございます。
  • 日足で波の起点を見ているところが、自分にはない知識だった。いつも15分などの下位足に場から気を取られていて、日足の分析の仕方がわからずにいたので、これからは上位足に焦点を合わせるようにすることにした。
  • 波の起点を意識すると、待つ意識も持てて一石二鳥だと感じた。レンジ上下限の見極めと、波の起点、さらに四時間足以上のレンジの待ちなど、知識が増えてきた。
  • 今回の動画も感銘しました。波の起点によりレジサポの抜け方が察知できるというのはダウ理論の凄みですね。
  • 波の起点を見極めエントリーポイントを判断する。内部ダウ等、様々な特徴がある。たくさん練習しないと見極めが難しそうだ。
  • 波の起点を見極めることで、エントリーポイントを見極めることができると思うので、しっかり学んでおきたい。
  • ヒゲレジ、内部ダウは現実には非常に大切なポイントとして、しっかり見極める目を持ちたい
  • 波レジは、ローソク足を一本以上待つ。
    ヒゲレジは、内部ダウができている。
    実際のトレードで判断できるように、反復学習は必須ですね。
  • レンジの抜け方としては、2種類ある。先ず、レンジの内部が波の起点から陰線のみ(或いは、陽線のみ)で切り下がっている(或いは、切り上がっている)場合は、ローソク足が、レジスタンスラインを超えた場合でも一本陽線(或いは、陰線の)の波レジを待って、レンジラインを抜けていく。二つ目は、レンジの中で内部ダウが発生している場合は、ローソク足がレンジラインを超えた場合、波レジを待たずに、同方向のひげ付きろうそく足が発生すれば、そのままレンジラインを越えていく。つまり、このひげレジを察知することが重要である。 また、このパターンは全ての状況に当てはまるわけではないが、 基本的な知識として理解しておくことが重要だとわかりました。
  • 事前に察知できていれば、仮に察知通りにならなかったとしても、想定内であれば不安感をおぼえなくて良いという事ですね。投資家の心理に乗っていくには同じ目線で見ることを学び擦り合わせなくてはならないことが実感できました。
  • 波の起点、内部ダウ、ヒゲレジ、波レジ、
    起点の場所により、ひげレジと波レジの違いが出る。
    時間足を変えてみるとどんな波形になっているのか、実際のチャートでも確認が必要か
  • ナミレジかヒゲレジか、内部ダウ次第だとして、4時間足では全部レンジ内が内部ダウに見えてしまうとすると、日足で使う技なのか?フラクタルで4時間足でも使えるか?検証が必要。
  • 波レジかヒゲレジか察知するには波の起点が大事。内部ダウがでていたらヒゲレジ。波の起点が遠いところから一気にブレイクしてくるようであれば波レジか実体揃い。
  • レンジを抜ける前の波の種類によって、波レジするかひげレジするかおおよその見当がつくのは良く分かりました。日足で見るのがいいのですね。
  • レンジをどのように抜けるかで、波レジなのかヒゲレジなのかが見極められる、ということを理解しました。
  • 波レジとヒゲレジの見極めができる事にびっくりです。この見極めよりもレンジを見極める力が重要であるよう感じました。
  • 水平線を一気に抜けた時に一旦待つ事や、陰線や陽線を繰り返し時に起点が更新されて行く考えが今まで無かった考えでした。
    水平線を正確にかけるかが、ポイントになると感じました。
  • 波レジとヒゲレジの見極めができる事にびっくりです。この見極めよりもレンジを見極める力が重要であるよう感じました。
  • 前回のカリキュラムで波レジとヒゲレジ、特にヒゲレジについてもやもやしていたので、今回でクリアになりました。チャートを見返して、理解を深めていきます。
  • ひげレジのチャートパターンが独特であるというのを初めてしりました。ほぼ直角に立ち上がり、サポレジ転換してその後ひげレジ発生しそのあとからエントリーですね。良い事聞きました
  • レンジ内でダウを一気にブレイクしてきた場合は波レジを築くことが多いので、待つことが出来るようになる。
  • とても分かりやすかったです。
    波の起点がどこか、によって、波の進む力が違うから、波レジとヒゲレジという違いが出るのですね。
    とても参考になりました。
  • 波レジか、あるいはヒゲレジになるのか、事前に察知するコツがある。それによって次の打つ手が変わってくる。レベルの高い(と、今の自分には感じる)コツを教えてもらいました。現場で使えるようモノにしたいと思います。ありがとうございました。
  • これも重要なパートです。これまでブレイクアウト手法は積極的に行って来なかったのでサポレジ転換のタイミングを精密に捉えることも行っていませんでしたが、波レジするかヒゲレジするかで先の展開が分かるというのは素晴らしい着眼点だと思いました。
  • レジサポ転換のパターンとして、波レジ、ヒゲレジがあると理解したが、それを見極める方法としてレンジ内でのろうそく足の動きが大事になる。
    波の起点が離れてる場合は(レンジの高値)波レジが起こりやすい為、転換のタイミングを待つ。内部ダウを起こしてる場合はヒゲレジになる場合がある。
  • 波レジがひげレジかの見極め方。
    レンジの上限から下限まで陰線だけなら起点は上限になり波レジの確率が高いので、下限を抜けた後にピンバーが出るのを待つ。
    内部ダウになっている時は、最後の高値が起点となりひげレジになる確率が高いので時間足を落として観察する。
  • 波の起点が遠い時は波レジ、内部ダウをつくって起点が近い時はヒゲレジになる確率が高い。 そんな風に波の起点からの距離でレジサポの種類を考えたことがなかったのでもの凄く勉強になりました。
  • レンジを抜けるときに、陽(陰)線だけか内部ダウが発生するかで一本待つかどうかを判断する。
  • レンジを抜けるローソク足に注目し、ローソク足が陰線または陽線しかないときは波レジ、陰線・陽線と交互にローソク足があるときは内部ダウが発生しているのでヒゲレジと察知できる。日足を見てトレンドできるか判断できる。
  • レンジを抜けるとき、内部ダウが発生していれば波レジを待たずにヒゲレジを察知する。内部ダウなく一気に抜けて来たら、波レジを察知して待つ。
  • 波の機転を見極めるうえで、波レジ、ひげレジの判断は内部ダウが出ているいないをみて、出ていない時は、ピンバー1本を待ってからのエントリー。
  • 波の起点から、波レジ、ヒゲレジ察知。陰線しかない、波の起点は一番上、起点上からブレイク、波レジを待つ。内部ダウが出ていたら、ヒゲレジ察知。レジサポせずに、抜けていく波を初動と呼ぶ。波の起点が遠いとき、波レジするのを待つ。コツであって、100%ではない。負けを減らす。
  • 下位足の動きでヒゲレジになるのか、波レジになるのかが理解できました。
  • 陽線、陰線が連続する場合は波レジであることが多く、陽線と陰線が交互に出てくる場合はひげレジになり、波の起点が異なる。波レジの場合、ピンバーが出た翌日がエントリーチャンスになる。
    が、朝一でエントリーするのか、それ以外なのかは、この動画からはわからない。
  • 波レジになるかひげレジになるかの見極めをチャートで確認して行きたいと思います。
  • 実際のチャートの落とし込んでいかないと、覚えられない感じですね。反復して叩き込んでいきます。
  • 波の起点の話、再度戻って復習します。ここまで進むとこれまでの動画何度も復習しないとついていけないです。
  • 奥が深いですね 一本待つことの大切さを学びました 経験値がものを言う スキルですね 
  • 波の起点がどこなのか、レジサポは波レジかヒゲレジかを実際の取引チャートで確認できるように頑張りたいです。
  • 波レジの起点が分かることにより、2日目からトライすると良いことが分かりました。
  • 波の起点を見極めるって、出来たらすごいことですね。陰線続きでブレイクしたら喜んで乗ってしまいそうです。一日待つということも大事なのですね。
  • 波レジ、ヒゲレジという言葉、現象をこの動画で知りました。 今後 気を付けてチャートを見ていきたいと思います。
  • 入会前の小林先生の動画で、いつトレードすればいいのかわかるとおっしゃった理由が一つ判明しました。実際のチャートで察知できるようになるまで練習します。
  • 波レジ、ヒゲレジは初めて聞く言葉。違いには何があるのか?
  • 波レジや内部ダウについての理解がいまいちだったので、繰り返し動画を見てすんなりと理解できるように勉強したいと思います。
  • 陰線が続く時は一番上が起点、陽線が続く時は一番下が起点、波の起点が遠い時は波を待つ用にしなければならない
  • 波レジのエントリーはわかりました。
    ひげレジのほうは、どのようにエントリーするのでしょうか。
    実際のチャートを使ってひげレジのエントリーが見たかったです。
  • レンジのブレイクアウトの判断として、波の起点が遠い場合には波レジを待ち、内部ダウが生じている場合にはひげレジを見逃さないことがコツ。
  • レンジを抜ける時のろうそくの動きに注意し 波レジなのかヒゲレジなのかを見てその後の動きをイメージすることが大切。
  • レンジを抜けていく時に階段ダウになっているのか、陽線もしくは陰線だけで抜けていっているのかでエントリーするポイントやタイミングを計るということですね。
  • レンジをぬける 時のローソク足がとても大事で、隠線しかないときは 波レジを考える。内部ダウの時はひげレジを考える。理解に時間かかりそうですが、じっくり取り組みたいと思います。
     
  • 内部ダウの時は波レジしないで、ヒゲレジする事が分かった。色々なパターンを一つずつ覚えて行きたいと思います。
  • 波の起点を見つけて 水平線を引いた後、波レジかヒゲレジなのかの判断出来るように、勉強して、現場でしっかりと使いたい。
  • 内部ダウが発生しているのか、陰線か陽線が続いているのか、レンジ内をしっかり観察することが大切なんだとわかりました!
  • 波レジ、ひげレジになる形は理解できましたが、ひげレジの場合のエントリーポイントはどこになるのでしょうか?これは後にわかってくるのかな?
  • レンジ内にヒント。よく観察するようにしたい。
  • 波の起点で波レジかヒゲレジかをこんなに断定できるなんて驚きました。判断できるように今後もコンテンツでより理解を深めていきたいと存じます。
  • レンジ内の波の起点に注意する。起点が遠い場合は ピンバーを待つ。これによって負けを減らすことが出来る。
  • チャートをしっかり観察して、自分の中でデータベース化出来る様にしたい。 
  • ・ だいぶ細かい話になってきたように感じました。チャート図で模式図に帰りながら数をこなさいけないと思いました。
  •                                                    
  • レンジの内部ダウからの動きで、レジサポ転換時の波レジかヒゲレジかを判断し易くなる事に驚きました。チャートを見て判断できるように練習します。
  • レンジ内のローソク足の動きで、波レジするのかひげレジするのかわかるのが、すごいと思いました。
  • 陰線の連続→陽線の波レジ→陰線となる 1本待って次のローソク足でショート
    陰陽混じって下ってきた→陰線のヒゲレジ→陰線でショート 
  • 内部ダウから波レジ、ヒゲレジの発生を予測する、エントリーをするのはいつから、という考え方が出来るというのは凄いことだと感じました。
  • 日足の観察次第では、「明日のトレードはしない」・・・これは衝撃でした。
    MTFではこのような判断さえするのですね?驚きました。
    僕ならこの陰線ピンバーをイメージして、4時間足や1時間足でショートしていくと思います。
    少し感覚を変える必要がありそうです。
    ありがとうございました。
  • レンジの中で、波の始点を考える事によって、波レジになるのか、ひげレジになるのかが解るのが凄いことだと思います。
  • 波レジ、ヒゲレジが形成される背景が分かりました。これにより、いつENチャンスが到来するのかも分かるとのことで、大変勉強になりました。
  • 理解できず2回見てしまいました。。。
    レンジ内の内部ダウ発生で髭レジを察知して、そうでなければ波レジを察知するということですね。
  • 波の起点が遠い場合は波レジを待つ、
    内部ダウがある場合はヒゲレジを察知して
    下位足を見るようにする。
  • レンジ内の ローソク足上昇 下降 の出方により、サポートする時のローソク足の出方が波レジになるのか、ひげレジになるのかまなびました。
  • ①波の起点が上(レンジ上限)からなのに 、下限をブレイクしてしまったら、「波レジ」! ②内部ダウ(階段状の波)が出ていたら、波レジを待たずにヒゲレジを察知する!
  • なぜ今日はエントリーチャンスがないとか分かるのだろうと思っていました。これだったのですね!
  • 波レジかヒゲレジになるかがその前のレンジの動きから推測出来、いつブレイクダウンするかも推測出来るようになるのはすごいと思います。
  • 波レジ、ヒゲレジ、とても重要だと思いました。コツをつかんで実践していこうと思います。
  • 波レジ,ヒゲレジの考え方,待ち方などトレードへの心構えも含めたイメージできました.具体的なエントリーのタイミングも参考までに知りたいと思いました.
  • 「レンジ抜けエントリー」する時のコツが理解できました。どの時間足で考えるのかも、毎回、バラバラでした。4時間足以上で判断するところも、新しい学びになりました。「反対側から一気に抜けるときは日足1本待つ」はメンタルが安定しそうです。
  • 波レジ、ヒゲレジ、すごく重要点だと思いました。まだまだ、トレードするまでにはいくつも段階踏んで勉強しなければいけないと感じてます。日々、チャートを見て教えていただいたこと、実践ではどうなのか見ていきたいと思います。
  • レンジを抜けるとき、なるべく一度戻ってきてからエントリーをしましょうと説明しているFX動画を幾度となく見てきました。しかし実際は戻らずそのままトレンドを形成することもあり、毎度グダグダなレンジ抜けエントリーをしてきました。とても勉強になりました。何度も実際のチャートを検証して、見る力を養っていきたいと思います。
  • 波の起点よって波レジかヒゲレジがおおよそ察知できると気持ちに少し余裕が出てきます。
  • 波の起点の場所によって動きに違いがあると言うことに驚きました。 早く覚えようと思います。
  • 波の起点によって抜け方が違う事を始めて知りました。2度見ましたがまだボンヤリという感じなので、何度も見直して、現場でも判断できるようになりたいです。
  • 波の起点によって波レジなのか髭レジなのか察知できる。現場で分かるようになりたいと思いました。
  • 波の起点がどこかによって波レジを待つのかヒゲレジを察知するのかの違いがある事に目から鱗でした。現場で使えるように十分に理解していきます。
  • 波の起点によってレジサポの抜け方に違いが生じることを初めて知りました。大変参考になりました。
  • 波の起点が解っていれば、そのチャートをいつ見ればいいことが解る。毎日何時間もチャートに張り付くこともなくなります。たいへん勉強になりました。
  • 波の起点が遠ければ、波レジを待つようにする!!内部ダウがあるときは、髭レジの可能性がある!!勉強になりました!
  • 波レジと髭レジというのも初めて知った概念ですが、これからリアルチャートで確認してゆきたいと思います。
  • 波レジ、髭レジの出現する区別が分かったたけでも 精神的に安心して待てる様にもなります。ありがとうございました。
  • レンジ内でのローソク足の推移からエネルギーの溜まり具合を察知して、その後のレジサポの形を予想できるというのが、目からうろこでした。
  • 髭レジは足固めをしてからエントリーになるのかレンジ下限の水平線を抜けた一番利益が取れるところでエントリーになるのか疑問が残りました。
  • (例①)波の起点から陽線+陽線→波動のエネルギーを貯める陰線を待つこと。→波レジを待つ
    (例②)波の起点から陽線+陰線+陽線+陰線・・・→髭レジからのブレイクになりやすい。ということを学習しました。落とし込み・擦り合わせ作業の際の目安になりました。
  • レンジ内のローソク足の動きが関係してくるんですね。しっかりタイミングが測れるよう意識していきたいと思います。
  • レンジ上下限を抜けたときの起点の見極めが大事で波レジひげレジの区別に役立てることができるエントリー方法の一つと考える
  • レンジの上下限を起点として、陽線(陰線)の連続でレンジ上下限を抜けていく場合は、波レジを察知する。このとき、エントリーは波レジの完成を待って最低でも波レジ完成後の次足からエントリーする。
    レンジ内で内部ダウが発生している場合は、レンジ上下限を抜けた際のローソク足(初動ローソク足)の始値を起点として、ヒゲレジを察知する。このとき、エントリーは起点となったローソク足の次足(=ヒゲレジローソク足)でエントリーする。
  • 陰線、陽線しかない時は起点は水平線の上下限になるので波レジ、実体揃いを待つ
    ダウを作っているとき、切り上げ、切り下げしているときはヒゲレジを待つ
  • レンジを抜けたとき、起点から陽線または陰線が続いていた場合は波レジを待つ。1本待ってからエントリー。レンジ内でダウを形成しながら抜けた場合は波レジを待たず、ひげレジを察知してエントリー。
  • レンジ内で内部ダウ、 陰線・陽線つづく、陰線・陽線が交互に発生してレンジを一気に抜けたらヒゲレジ(波レジ)を待つ。ヒゲレジを待ってロングを狙う。ローソクの動きでトレードのタイミングを見極めるコツがわかりました。様子を見て待つのも重要。
  • 波レジ、ヒゲレジのできる理由がわかりました。起点の状態で判断できればエントリーに余裕が生まれる。
  • 波レジは 波の起点がレンジ上限から陰線のみでブレイクしたら一本待つ。ひげレジは内部ダウをしながらブレイクするので直ぐにエントリーする。
  • 波の起点とは波のパワーがどかから始まっているか考え、波の起点を察知して波レジかひげレジになるか察知する。
    上から陰線のみで下限ラインを抜けてしまったら1本波レジを待ち次の足から仕掛けていく。
    上限下限ライン内で陰線陽線はさみながら内部ダウが発生してる場合はひげレジを察知できる。
  • 波レジかヒゲレジがの予測が事前にできるので、トレードがやりやすくなりますね。
  • 波レジ と ひげレジ はわかったつもりですが 
      実際に 当てはめると かなり 難しそうです。
  • 内部ダウのいみがわかりました。ヒゲレジではどのタイミングでエントリーするのかな?
  • 勢いよくブレイクするときは波レジ、内部ダウで少しずつ流れにのってブレイクするときはヒゲレジになることが多いということがよくわかりました。
  • レンジの中でもトレンドみたいになるんですね。内部ダウ覚えました。レジサポの種類を把握しているから、今後の流れも先読みが出来るわけなんですね。
  • 波の起点で波レジかヒゲレジかが想像できる。レンジ下限(上限)を抜けてきたとき、陰線(陽線)だけの場合は波レジを想像し、陽線(ピンバー、実体揃い)を確認し、次の陰線でしかける。
    内部ダウが出ているときは、波レジを待たず、ヒゲレジを察知する。
  • 前回学習した2種類のレジサポを実際のチャートで見極める内容のカリキュラムでした。
    レンジの中を陰線だけでブレイクしてきたときは波レジを待つ。
    レンジの中をトレンドを作ってブレイクしたときはひげレジを待つ。
  • レジサポ転換ではブレイクアウト後波レジになるのか、ヒゲレジになるのかの判別が肝心です。すべての場合がそうではないが、ある程度の確率で察知できると負けトレードが減ることは真実。波の起点という観点で判断する。起点その一は下降の場合でレンジ上部からずーっと陰線で下げてきている場合起点は遠いのでブレイクアウト後に波レジするケースが多い。その二は内部ダウが発生している場合で起点はブレイクラインにより近くなりブレイクアウト後ヒゲレジでそのままいってしまうことが多い。この見極めでかなりの確率で判別することができる。実際のチャートで確かめることも大事であると感じます。
  • 具体的なエントリーポイントを見極める重要な部分ですね。この事をマスターしただけでも、かなりトレードが変わってくると思います。何度も復習し、血肉にしたいと思います。
  • 波の起点を見極めることで、波レジかヒゲレジがでるか察知できることを学びました。波の起点とレジサポの種類の関係を意識しながらブレイクポイントの波形認識をしていこうと思います。
  • ローソク足一本一本の見方、目から鱗な話ばかりです。波レジ髭レジ、レジサポライン上での動きよく観察したいと思います。
  • 波レジ、ヒゲレジを日足で見つけられるようになると、精神的に安定し、無駄なトレードが減り、いつトレードを仕掛ければいいか判断できるようになるということを学びました。ぜひこのことをマスターして、時間に余裕ができるトレードができるようになろうと思います。
  • どういう時が波レジで、どういう時がヒゲレジかということをちゃんと理解していませんでした。
    現場レベルで落とし込めるようになりたいです。
    日足or4H足の波の起点をちゃんと理解した上でトレードに向き合うようにします。
  • ローソク足にもそれぞれ意味があり、大切な場面で判断出来るのか?が肝になる実感がしました。また第六転換の時、ピンバーなどのサインで余計なトレードをしなくても良い事を学びました(上位足での話になるのかな)
  • 環境によって波レジなのかヒゲレジなのか理解しました。
  • 事前に波レジかヒゲレジかを察知できることを理解しました。
  • 波レジ、ヒゲレジの発生予測をあらかじめ予想して準備できているとできていないとでは極めて大きな違いを生むと実感します。特に、エントリータイミングの考え方への影響は重要です。これまでFXをやってきて一番理解したかったことなので、繰り返し実チャートを見て身に着けたいと思います
  • レジサポ転換で波レジとヒゲレジの違いを判断して、あわててエントリーするのではなく一度待つことの大切さを肝に銘じます。
  • 波の起点が遠いときは波レジを待ち内部ダウが出来てきた時はヒゲレジを待つことを確認しました。
  • ヒゲレジ及び波レジのどちらがくるのかを予測できるのは、とても大きな武器です。
    実際に現場レベルで活用できるように刷り込みます。
  • ヒゲレジで一気に行かれてしまうのが怖くて飛び乗り、結果波レジでロスカットという目にあってたので、ちゃんと波の起点を意識しようと思いました。ただ、頭でわかってても、実践できなきゃ意味ないので、練習します
  • 見方は分かりました。ただ、日足・4時間足で見た場合、それで判断すれば良いのでしょうか?ヒゲが出るのを確定するのを待ってエントリーすれば良いのでしょうか?
  • レンジ内がダウになれば波レジと想定しブレイクをまって波レジがおこるのをまちます。
    上位足の足の作り方を注意しながら認識していきます。
  • レンジ内で内部ダウが発生してるのをさがし波レジを狙う練習をします。
  • レンジ内でダウを作った状態であれば、いち早く正確に?:::ライン際でトレンド転換することを待つことをまずは行ってみたいと思いました。
  • 波の起点に気づくことが重要ですね
    それには復習になりますがチャートに波を見つけることだと思いました
  • 波の起点が大変重要なことが勉強になりました
  • 今は、カリキュラムの動画をすべて見てから、デモ口座で体感しようと思っています。簡単にわいかないことばかりと思いますが動画を見るたびに今後の自信がわいてきます。
  • 波レジ、ヒゲレジの発生条件を知ることができたので勉強になりました。
  • 段々と確信をついてくるような動画で、今後、安心して、自信をもってトレードができるような気がしてきました。内容もそうですが、動画の時間も集中力を切らさない長さなのでサクサクと学べる感じがしてとても良いです。
    波レジのことがわかると、焦らずにトレードできる感じがします。実際に行なうトレードが楽しみになってきました。
  • 波の起点を見て、波レジ、ヒゲレジを判断する。内部ダウが出ている時、起点が遠い時の対応は非常に参考になりました
  • 【内部ダウが出ていたら、波レジを待たずヒゲレジを察知する】 こんなことを教えてくれるところは無かったですね。勉強していくのが楽しくなる。
  • 連続した場合、波レジがでやすい、内部ダウがでて階段のようになっているときはひげレジがでやすい。波レジの時は一本待つ
  • レンジ抜けた時 トレードのやり方 波の起点でトレード方法が違うのを知った 今まで抜けて 帰ってきて 損切りはたまにあった
  • レンジ上限付近から陰線だけで下降してレンジ下限を抜けたときは波レジする可能性が高いため、一本待った方がよいことを知った。また、レンジ内でダウを形成してレンジを抜けた場合はヒゲレジする可能性が高いことを知った。
  • レンジ内の波の起点がどこかで溜まってる力を判断するカンジですね。
    その見方で相場を確認していってみようと思います。
  • 波レジかひげレジか、理解できました。
    もちろんなかなかこのように動くイメージがまだ付きませんが過去検証が楽しいのではないかなと思います。
  • 波の起点から一気に伸びてブレイクした場合は波レジをイメージ。
    内部ダウが出て徐々に波の起点を更新してブレイクしてきた場合は、ヒゲレジになる可能性が高いことを理解しておく。
  • 波の起点から内部ダウでなく一気に伸びてきた場合は波レジ。内部ダウで抜けた場合はひげレジの可能性が高い。
  • 波レジかヒゲレジかの判断に、波の起点大きく影響することがわかりました。起点が遠いときは波レジ、近いときはヒゲレジとなる可能性が高いことがわかりました。
  • 波の起点を見極めて波レジかヒゲレジを判断する。連続陽線・連続陰線の場合は、波レジを予想する。内部ダウを作りながらの場合は、ヒゲレジを予想する。
  • ・波の起点を見極めて波レジかヒゲレジかを判断する。
    ・連続陰線、連続陽線で抵抗を抜けた場合は波レジを想像する。
    ・内部ダウが発生して抵抗を抜けた場合は、ヒゲレジを判断する。
  • 内部ダウが発生している時はヒゲレジ、陽線か陰線の場合は波レジ、それぞれの見極めができるとエントリーポイントが明確になる。待つことが大切だと感じました
  • 陰線又は陽線が連続する場合は波レジを想定し1本待って安全なタイミングを見極める。内部ダウが発生している場合は起点が移動するのでヒゲレジを想定する。観察することがたいせつ。
  • 波レジかヒゲレジかの見極めがトレードの精度を高める。内部ダウが発生している場合はヒゲレジ、波の起点が遠い場合は波レジの可能性が高い。
    波レジの場合のエントリーは1本待ってから仕掛ける。これが自分で見抜けるようになると、メンタル的に余裕をもってトレードできると思うので
    なんとか早くできるようになりたいと実感しました。
  • 陰線又は陽線が連続する場合は波レジを想定し1本待って安全なタイミングを見極める。内部ダウが発生している場合は起点が移動するのでヒゲレジを想定する。
  • 陽線、陰線、陽線、陰線のように内部ダウが発生した時は、起点が変わるのでひげレジを意識すること、陽線、か、陰線がつずく場合は、波レジ、を意識して、ピンクバーを1本待ってから、安全なポイントで、エントリーすること。
  • 内部ダウが発生している状況ではヒゲレジを察知し、陰線もしくは陽線が連続する場合は波レジを待ち安全なタイミングを見極める。
  • レンジの上下限の中で、内部ダウが有るときは起点が移動しヒゲレジを意識し、そうでない場合は起点が遠いので波レジを意識する
  • 内部ダウとは、階段のように陽線と陰線を交互にろうそく足を作っていくことが分かりました。理解していきます。
  • 波の起点の違いも理解していると現場で使えることが分かりました。
    内部レジというものがあり、それを確認するというのはエントリーのタイミングが測れるなと思いました。
    レジサポせずに抜けていくときの原理が理解できました。
  • 波の起点が遠いとき、待つというコツは刺激です。

    現場での練習が必要ですね、

    内部ダウのあるブレイク、エントリーポイントも勉強になりました。

  • レンジ抜けの場合内部ダウが出てる場合は
     一本手前から入ってもレンジを抜けていくそうでない場合は
    一本待ってから入る事によりサポレジ レジサポする。
  • 波の起点が遠く、陰線(陽線)が連続する場合は波レジを待つ。波の起点が近く内部ダウが発生している状況ではヒゲレジを察知する。この知識は、現場レベルでは連続陽線等思わず入りたくなる衝動を抑える為の根拠になる重要なポイントと感じました。
  • 内部ダウのあるブレイクと、連続した足からのブレイクとでは、その後のエントリーが変わってくることがわかりました。
  • ロウソク足の形により、波レジかヒゲレジを察知できることを知りました。波レジの場合は、一本待ってエントリーすることを学びました。
    内部ダウが発生したら初動ということを学びました。
  • 陰線 陽線が続くところでエントリー後 逆行することが多かったので しっかり見極めて一本待つ重要性を学びました。
  • これまではついつい陰線、陽線が続くところで入ってしまい逆行して損切りが多かった必ず一歩待ってから入ることが重要だと認識しました。
  • 波レジの場合は起点となる水平線から一方向からのローソク足を作りレジサポしてピンバーや実体揃いになりトレンドになる。
    ヒゲレジは起点から階段のように内部ダウが出ていたらハゲレジだと予想する。
  • 波レジかひげレジかはレンジを抜けるときのローソク足に注目し、陽線(陰線)しかなく波の起点が遠いときは波レジを待ち、内部ダウが出ていたらひげレジを察知する。それぞれクセがあることが分かり、どちらのレジサポが出るのかを察知できるようになりたいです。
  • まだ自分で確認していないからですが、こんな傾向があるのはとても助かります。
    どの時間足でも大体そうなのか、やっぱりチャートをたくさん見るべきという事が理解できました。
  • 髭レジと波レジに自然と反応できる様に、読み解く力をつけて負けを減らせるトレードができる様にしたいです。
  • チャートにこんな明確なすみわけができていることに驚きます。パワーの違いでサポレジの種類が変わるクセを捉えるなんて頭が下がります。すべて理にかなっていて入会して良かったと思うと同時にまた感心しています。
  • まずは波の起点を探すことが重要で、波レジなのかヒゲレジなのかを考える。慌ててエントリーせず上限下限をしっかり抜けたら考える。
  • 波の起点を見て、内部ダウが発生していれば、ひげレジ、陽線のみ陰線のみで上限下限を抜ければ波レジということが理解できました。
  • 波の起点がどこから始まったのかを探す。その起点が波レジがひげレジかを探る。レンジを抜けるときの足に注目すること。
  • 波レジ、髭レジ、内部ダウJTAの造語ですが、知識の整理になって覚えやすいと思います。何回も検証したいと思います。
  • 波の起点は初めて聞きました。
    波レジかヒゲレジかも合わせて、レジスタンスラインを抜けてどうなるか、
    100%ではないにしろ、予測できるのはすごいことです。
    実際のチャートで、早くものにしたいです。
  • 波レジ、ひげレジの判断を波の起点で判断することは理解できましたが、なかなか実践できるか不安です。もっといろんなチャートを見て勉強したいと思います。
  • 陽線続きまたは陰線続きでレンジの水平線をブレイクしたら波レジを待ってからロングに入っていく。内部ダウが発生している時はヒゲレジを察知する必要がある。
  • レンジを抜ける時のローソク足が陰線か陽線の単一のみでブレイクしてしまった場合はレンジの上下限を起点と考え、波レジを待つ。内部ダウが発生して水平線のを越えた場合は超えたローソク足を起点に考え、ヒゲレジを待つ。
  • レンジを抜けブレイクするとき、トレンド方向の同一のロウソクが続いてきた場合には波レジが起きやすく、内部ダウを伴って抜けてきた場合はヒゲレジになりやすい
  • 一つの時間足で見て、陽線続き・陰線続きでレンジ水平線をブレイクした場合は波レジ、内部ダウでブレイクした場合はひげレジになると理解しました。
  • レンジ間で波の起点が抵抗から近く、上から下、或いは逆に抵抗を一気に抜けたとき、すぐにエントリーせず、波レジを待つ。
    レンジ間で、内部ダウが発生した時、起点は抜ける抵抗の手前なので、波レジは待たずに、ひげレジでエントリ。
  • 波の起点が重要なんて、すごいです。内部ダウが発生し、切り下げ切り上げが発生したらブレイクするときヒゲレジになる可能性が高いというのを是非過去検証したいと思います。ありがとうございました。
  • 波レジ、ヒゲレジ。ヒゲレジは判断が難しいので、波レジのみを待てば良いかと思ってました。上限下限まで、どのようにやってきたかが重要なんですね。。
  • なぜ波レジorひげレジなのかが明確になりました。レンジブレイクの際に陽線連続、陰線連続の際は波レジを待つ。内部ダウは発生しているときはひげレジで抜ける可能性がある。その理由が波の起点の位置に意味がある。神回でした。
  • 波の起点で、波レジか髭レジを区別できるのは、わかりやすいですね。チャートで区別できるように練習したいと思います。
  • 波の起点と、波レジ・ヒゲレジを見極めて、次の転換を待つ。内部ダウが発生しているか否かの見極めも大切。過去チャートを検証したい。
  • 波レジかヒゲレジかの見極め方、また波レジの場合は日足をみて、1日待つことが必要ということ、大変勉強になりました
  • 波の起点を見極めて波レジかヒゲレジか察知する。陰線しかない場合は波の起点は一番上のレンジ上限となる。陽線しかない場合は波の起点は一番下のレンジ下限となる。これらの波レジは一本待って入る。(100%ではないが反対方向の線が出て損切りとなるケースがある)
    ヒゲレジは、内部ダウが発生している場合は、レンジ下限を通る陰線が起点になる。次の上髭陰線で入る。上昇の場合は、内部ダウが発生している場合は、レンジ上限を通る陽線が起点になる。次の陽線で入る。実チャートで集めたい。
  • 波レジかヒゲレジか?内部ダウが決め手

    素晴らしい。これは高度な環境認識です。初めて学びました。内部ダウが発生している時は、下位足では高安更新のトレンドが発生しているため、相場のエネルギーが強く、レジサポを軽く抜いて行くと。だからヒゲレジになることが多い。しかし、急なモメンタムでレジサポを突破した波は、エネルギーが無く、下から買いポジションを持っていた買い勢が一気に決算するので、逆行し、中持ち合いレンジに入ることが多いと。上位足環境では波レジになり、ブレイクしてトレンドが伸びるまでに時間がかかると。日足4時間足の環境認識で、ロウソク足の分析を極めた視点ですね。自分に欠けていたものが見えて来ました。なぜ短期足に貼り付かなければいけないのか?それは上位足環境をロウソク足で認識していないからですね。上位足環境認識をMAとボリンジャーバンドで、波の位置しか見ていませんでした。ここが成長ポイントですね。この動画はとても勉強になりました。目から鱗です。 

  • 波レジとヒゲレジ、どちらがになるかは下位足を見るしかないと思っていたが、それぞれを見極めるの為のパターンがあることがよく理解できた。
  • どの種類のレジサポになるのかを冷静に見る、待つ、ということが大切だと思いました。波が重要抵抗に近づいたときに焦らず判断できるようにしたいです。
  • 波レジ、ヒゲレジをしとかり覚えて、内部ダウこの形がきたら、こっち‼︎
    っとすぐ判断出来るよう覚える。また、波レジ、ヒゲレジは、直近の最高値を作ってる、起点にそのかたちがでやすい。
  • 波サポとヒゲサポは理解したが、見極めが説明を聞いているときはわかるがいざ、チャートに自分で書き込むとなるとむつかしいが、覚えて練習していくしかないと思う。また、内部ダウの陽線、陰線の繰り返しで察知するのは理解できたが、正しくレジサポを引けるかが問題である。
  • 波レジサポと髭レジサポの見極め大切ですネ。内部ダウがあれば髭レジサポかもと予測できるのですネ。ありがとうございます。
  • レンジを陽線(陰線)だけで抜けた場合波レジを考えてローソク足1本待つ。内部ダウが出ていたらヒゲレジを考える
  • レンジを抜けるまでのロウソク足が陰線のみ、陽線のみという場合は、上昇、下降の起点が遠いので、波レジを待った方が良い。
    陰線と陽線が交互に出ながら抜けて階段状に下がっている場合は、ヒゲレジになる可能性があることを意識しておく。
    波の起点に目を向けることが大切だということがわかりました。
  • 安定したトレードをするために確実な波レジを待ってからトレードする。内部ダウが出ていたら波レジを待たずにヒゲレジを察知する。
  • 波の起点を見極める。
    陽線と陰線が、それぞれ続けて出てくる場合、一番上がダウ発生の起点、一番下がダウ発生の起点となる。
    波レジの場合は、実態の上限下限を、起点とする。
    ひげレジの場合は、ひげの出る前の実態の上限下限を、起点とする。
    「このためには、一つ下の時間足を見る。」
  • ありがとうございます。今回もさらにブレイクアウトでのサポレジの見方が明確になりました。
    ブレイクアウトしたときに波の起点からダウをつけているかどうかによって、波レジとヒゲレジがある程度予想できるということですね。
    実際のチャートで検証してみようと思います。
  • 波の起点を見極め波レジかヒゲレジかの判断をして、より精度の高いトレードをできるようにする。内部ダウ発生時の起点に注意が必要。
  • 波レジかヒゲレジが見極められると、水平線を抜けて慌ててエントリーすることなくなると思います。根拠を持つと待てることがわかりました。
  • レンジの下部や上部の超えた場合のひげレジと波レジの見方を理解することが必要かと思いました。
    いろいろなチャートを見て訓練したいと思います。
  • 波レジかヒゲレジか見極めることで飛び乗って負ける事が減ると思いました。実際のチャートで、探していきたいと思います
  • レンジを抜けるときに、内部ダウが形成されている(陰線、陽線を挟む)場合は、起点は直近のピーク、水平線をぬけたひげレジでエントリー。陰線、陽線のみで下降、上昇している場合は、起点はレンジのトップ。水平線を抜けてピンバーが形成されるのをまつ。
  • 波の起点と波のパワー開始の見極め、波レジかヒゲレジになるのかの判断が理解できる様にする。 レンジ上下限の中で内部ダウが発生していることもあり、その時の起点はロウソク足が抜ける個所ではなく、ヒゲがレンジをタッチして抜けるパターンがある。 ヒゲレジやレジサポ転換せずに抜けていくことを初動と呼び、その時のエントリーはロウソク足1本待ってから実施(日足であれば次の日に)癖の見極め(波レジかヒゲレジか)負けを減らすポイント。
  • 波のはじまりを見て波レジとヒゲレジの見つかり
    かた、波は発生する場所を見つかりかたこの動画からわかるじゃないかな
  • 波の起点が上なら、ブレイク後に足一本待つ。待った足が波レジをつけたら、その後から乗って行く。レンジ内部に階段状にダウが出来ている場合、ブレイク後の勢いが強いので、波レジは作らない。ブレイクした後、ヒゲレジになるので、その髭レジから乗って行く
  • 事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト
  • レジサポ転換の「波レジ」と「ヒゲレジ」それぞれを見極めるための方法がわかりました。
    陽線が続く、陰線が続くなどなどしてレンジをブレイクした場合は波レジの可能性が高いので、
    次の足がピンバーになるのを見極めてからエントリー。波の起点はレンジの上限や下限になる。
    レンジの中で内部ダウを起こしながらレンジをブレイクした場合、ヒゲレジになる可能性が高いので待たずにブレイクした足の次の足からエントリー。
    こちらの波の起点は内部ダウの直近高値になる。
  • 波の起点は2種類あり入り方が違う。
    ⑴起点から陰線(又は陽線)しかない場合は「波レジ」を待ってから入る。
    ⑵内部ダウが発生している場合の起点の次にでる「ヒゲレジ」を待ってから入る。
  • 波レジ起点が上限からで下限ブレイクしたときは波レジ待つ。内部ダウ発生している時に下限ブレイクしたときは次のヒゲ出現を待つ。
  • 波レジの起点が上からでブレイクした場合は波レジを待ってからロング。内部ダウが発生している場合はひげレジを察知する。
  • レンジを抜ける時に波の起点から連続陽線or連続陰線で抜けたときにはその後波レジが発生しやすい。
    逆に波の起点から陰線、陽線によるダウで抜けたときにはヒゲレジが発生しやすい。この時の起点からの波を内部ダウという。
  • 波の起点によって波レジかひげレジかを判断できる。判断することによって負を少なくできる。陽線の連続でレジスタンスラインを抜けた場合はひげレジになりやすい。陽線陰線陽線と内部でダウになっている場合は波レジになりやすい。陰線の連続でサポートラインを抜けた場合はひげレジになりやすく、陰線陽線陰線と内部でダウになっている場合は波レジになりやすい。
  • 波がどこから始まっているかで、ブレイク後に波レジかヒゲレジか予測することができる。起点が遠いと波レジする事が多く、ろうそく足1本以上待ってから入る。内部ダウが発生している場合は、ヒゲレジが多い。
  • 波の起点からのローソク足の上がり方、下がり方で水平線でのレジサポの形が波レジかヒゲレジかが判断できる。
  • 波レジかひげレジかは?レンジを抜けるローソク足の起点がどこかで予測する。
    同じローソク足が連続でレンジ抜けした場合は波レジ
    レンジ内で内部ダウを構成している場合はひげレジを疑う。
  • レンジの抜け方が、反対側のレンジ上下限から一直線であれば波レジ、内部ダウが発生している場合はヒゲレジとなる。
  • 1.レンジに入りブレイクアウトした後の伸びを見る時、波の起点と波のパワーを見ることは非常に大事だ。
    2.3本以上連続して陰線でブレイクアウトした時は、起点が上限でパワーがとてもあるが、波レジ(戻り)を待ってから、売りを入れることが大事。
    3.レンジ内で内部ダウが発生しブレークアウトした時は、その足を唱道都市、波レジを待たず、次のヒゲレジで売りを入れることが大事。
  • 波の起点がレンジの上限から始まってブレイクしたら波レジを待つ。内部ダウが出ていたら、波レジを待たずヒゲレジを察知する。
  • 波の起点から陰線、陰線、陰線のままレジスタンスラインを抜けたら波レジを待つ。内部ダウが出ていたら、波レジを待たずにヒゲレジを察知する。
  • 波の起点を見極める。波レジと髭レジがある。波レジはレンジ相場の上限をからレンジ相場の下限をまでのローソク足がすべて陰線(陽線)で構成されているときの起点はレンジ上限最初のローソク足が起点になる。
    髭レジはレンジ相場上限と下限までのローソク足が陽線・陰線が混在している場合の起点はレンジ相場下限をした抜けたローソク足直前のローソク足が起点になる。
  • 波の起点を意識する事によって波レジ形成と髭レジ形成への予測が出来るなんてすばらしいです、とても勉強になりました。
  • 波の起点をわかって 波の起点が上がらずブレイクしたら波レジを待ち
    内部ダウのときはひげレジを察知すること
  • レンジを抜ける時のローソク足に注目して波の起点を知ることができるのは素晴らしいです。波の起点が上からなのにブレイクしたら波レジを待ち、内部ダウが出ていたら波レジを待たずにヒゲレジを察知することを理解しました。
  • 波の起点を意識することで、その先があらかじめ読めるなんて素晴らしいです。ほんとに具体的に教えてもらえるから入会して良かったと思いました。早くトレードしたい気持ちをおさえて基礎勉強に励みます。
  • 内部ダウが発生しているときの波の起点の違いや、ヒゲレジを察知するというところ、目からウロコが落ちました。今日のドル円を見たら早速その形を確認することができました。
  • 上限下限のレンジ間で、陰線のみまたは陽線のみからレンジを抜けたときは、サポレジ転換の1本(ピンバー)を待って波の起点ンと考える。レンジ内でダウが生じているときは、ひげレンジと予測しレンジ内から起点が始まると考える。 現場で正しく判断できるか否かが不安。
  • 陰線のみで落ちてきてサポートを割ったら波レジを待ち、内部ダウが現れたらヒゲレジを狙う。
    期待値を高めるためにとても重要だと分かった。
  • 波の起点を見極めて波レジか髭レジになるか事前に察知出来れば前もって動き出すタイミングが分かり現場レベルのレジサポが見極められるようになる。
  • レンジ内で内部ダウが発生すればヒゲレジを察知する。レンジを一気に抜ける場合は波レジを待ってエントリーするということですね。
  • レンジを抜ける時の波レジひげレジに注目して波レジする起点をロウソク足一本待つ、内部だうが発生したら波レジではなくひげレジを察知する。
  • 波レジ、ヒゲレジは波の起点で判断して待ち構える。ただレンジ幅があるとき陽線だけとか陰線だけで足が形成されることはないので、もう少しチャートで反復したいと思う。
  • 波の起点を見極めて、「波レジ」なのか「ひげレジ」なのか察知する。陰線だけで下がってきたら「波レジ」。内部ダウがでたら「ひげレジ」。もしくは「初動」。

                                 

  • 波レジとヒゲレジの違いもますます理解が深まり、後は現場でどれくらい見極められるかという思いです。例外があるならそれも見極めればと思います。
  • これは難しかった、波の起点を見極めて、波レジかヒゲレジを判断。波の起点が遠ければ1本待つ、ローソク足に着目する。何度も見ます!
  • 10年間相場に向き合ってきてそんなことも気づかない自分に何をしてたんだと言いたい!これからブレイクするのに波の起点のローソク足の作られ方が関係してたなんて気づきもしませんでした。これ知ってるのと知らないのでは講師が言われているように負けが減らせれるかも!
  • 波レジかヒゲレジかを予測する方法、コツがわかりました。実際のトレードでいつエントリーするべきなのかが判断可能で重要なことがわかった。
  • いや、難しいですね。兎も角、全てダウンロードしてしまいたいからやってるんですが、イマイチ理解出来ません。
  • ・波の起点から陰線が連続して下降している場合は波レジと思われる。その場合は、2本目の形成が確定してから判断すること。
     波の起点からレンジ内で内部ダウが発生している場合はひげレジと思われる。その場合は、2本目の形成途中でブレイク方向に行ってしまうので別途判断方法を学ぶこと。
  • 波の起点から、ヒゲレジか波レジかを見極める方法。 下降パターンで陰線が連続で来るようなら波レジ、陰線と陽線があって切り下がってくるならヒゲレジ。上昇パターンなら逆である。
  • 波の起点から、ヒゲレジか波レジかを見極める方法。
    下降パターンで陰線が連続で来るようなら波レジ、陰線と陽線があって切り下がってくるならヒゲレジ。上昇パターンなら逆。
  • 波の起点を察知して、波レジ、ヒゲレジを判断する。波の起点が一番上からまた下からなのに、ブレークしてしまったら波レジを待つ。内部ダウが出ていたら、波レジを待たずにヒゲレジを察知する。
  • 波レジは、レンジのなかで、内部ダウが発生している、ヒゲレジは波の起点が遠い、陽線か陰線ダウを作らない。
  • 波の起点を見極めて波レジかヒゲレジするか察知する。
    波の起点とは?波の起点は波のパワーがどこから始まっているか考える。
    〇レンジを抜ける時のローソク足に注目する。
    ・レンジ上限下限の水平線から、陰線、陽線しかない場合は、波の起点は一番上、下になり、一気にブレイクしてしまったら、波レジを待つ。
    一本待ってから仕掛けていく。
    ・内部ダウが発生していて切り下がり、切りあがりしてきている時は波レジを待たずヒゲレジを察知する。
    これが見れるようになると精神的に安定する。
  • 波の起点、レンジの上限下限を抜ける時のローソク足の動きに注意する。陰線、陽線しかない時は波の起点は一番上、下にあり、ブレイクしてしまったら波レジを待つ。内部ダウで切り上がり、切り下がりの場合はヒゲレジを察知する。
  • レンジ上限から陰線しかない場合の波の起点は一番上になる。レンジ下限を抜けたら波レジを待つ。レンジ上限からレンジ内で内部ダウが発生している場合の起点はレンジ下限直前の足が起点となり波レジを待たずにヒゲレンジを察知する。
  • 波の起点を見極める時、波の始まりが上からまたは下から始まる場合は波レジを考える内部ダウが出ている場合はひげレジを考える
  • まずは波レジを見極められるように練習します。 そして精度の高いシナリオを立ててストレスの少ないトレードにしたいです。
  • レンジの中の規則性など考えたりしていませんでした。方向感がないからレンジと定義づけていたからです。
    法則性が見いだせるとレンジブレイクで飛び乗るような馬鹿なこともしなくなりますね。
  • 連続陽線連続陰線ならヒゲレジの可能性が高い
    陽線陰線が交互に出るなら波レジの可能性が高い、
    これにより日柄がわかり、エントリーを待つ事ができる。
  • 今までのトレードは水平線を抜けて少し様子を見てから良さそうな形ならエントリーしていたんですが正直根拠となるものがなくてエントリーが終わるまで何度も確認したり決めたポイントじゃないとこで決済したりとブレブレなえんとりーでした。
    今回の動画でブレブレなエントリーが解消できるように励みます。
  • エントリーのタイミングとして、今までは単に水平線を抜けたらエントリーしていた。そして一時の戻しに耐えきれなくなり、損切りしていたが、今後はこれらの波レジ、ひげレジを意識することで、よりエントリーポイントが明確になると思う。
  • 連続陽線や陰線の場合は波レンジを意識してローソク足1本待つ。内部ダウトはなだらかな上げと下げ、この場合は髭レジを意識する。
  • 波レジか髭レジかを見分ける際に上下降においても一緒で、レンジ上限からの起点でローソク足陰線か陽線が続けてきた場合は波レジを待つ。
    陰線陽線と交互に来た場合はサポレジを超えるローソク足が起点となり、髭レジとなる。
  • 波レジ、ヒゲレジどちらになりやすいかはレンジ内のローソク足でほぼ決まってくる。
    陽線または陰線が連続してレンジを抜ける→波レジ
    レンジ内に内部ダウが発生している→ヒゲレジ
    それがわかると待ち構えることができる。
  • 波レジとひげレジ、どちらになりやすいかはレンジを抜ける前のローソク足の挙動で分かる。
    内部ダウがあるかないかで判断できる。内部ダウがなく、陽線または陰線が続いていれば波レジになりやすい。
    内部ダウがある場合は、ひげレジになりやすい。
    日足をみれば、水平線を抜けた後にローソク足が何本必要かわかるので、待つ日が明確になり、精神的にもチャートに向かいやすい。
  • 下げの場合の波レジ、ひげレジどちらを待つかのおおよそのコツを学習しました。
    ・上から陰線だけできたら波レジ(ピンバー、実態ぞろい)を考える起点は下がり始め。
    ・内部ダウが発生していたらひげレジを考える。起点は直近の内部ダウの下がり始め
    上げの場合はこの逆。
  • 波の起点を見極めてレンジ上限下限での下位足の転換を待つ!そこに上位足等の重要抵抗がある際は抜けると思わず、抵抗の強さを見極め下位足の転換等を把握した上で環境(方向性)を考え高値掴みにならないように注意しながらエントリー箇所を探る事が重要!
  • 波レジする波としない波の見分け方は、レンジブレイクするときの波の起点がどこにあるかで決まる。大きく伸びてブレイクしているところは波の起点が遠くにあり、内部ダウを作っていないから、ピンバーなどのエントリー根拠となる要素を待つことができるようになる。
  • 波の起点で波レジかヒゲレジかを判断する
    レンジを抜けるローソク足に起点から押しがなければ波レジを待つ
    内部ダウがあるときは波レジを待たずに、ヒゲレジを察知する。
  • 波の起点を見極めてトレードすることで負けを減らすことが分かるようになりました。レジサポする時ローソクの動き方で見極めることが出来る。現場レベルでとても重要となります。
  • いつもどちらになるのかよくわからずにいました。基点とは?と思いながらいたので、これからはこの基点を確認してレジサポを待ちます。
  • 波レジ、ヒゲレジでの転換の事前見極めるポイントがよくわかりました。
    ただ、現場での見極めはそうはいっても難しいことだ思いまますから、
    実チャートでとことん見極める訓練をしていく所存です。
  • 今回の勉強は今まで他スクールでは習ったことのない新鮮な内容でした。何度も繰り返し視聴して早く頭に叩き込んで自分のものにしたいです。
  • 上位足の環境や玉の溜め方により異なるが、それらを理解できていないのなら基本レジサポを待つスタンスで良い。
  • レンジの中の展開でレジサポの判断→仕掛けるタイミングが違い、「待つ」ことやこれからのシナリオを描けるさわりを理解しました。
  • 波の起点を理解すること、波の起点から抵抗までどのようにローソク足が進入してくるか、陽線もしくは陰線続きの場合は波レジが、ジグザグとローソク足ベースの場合はヒゲレジになるかもしれない、という意識でチャートを見たいと思います。
  • 波の起点を探すのは遠い時にはないレジを待つのが賢明である。波レジを待つことができなければ負けるだろう。
  • 波の起点は、波レジのパターンと、ヒゲレジのパターンの2つがあり、その違いがわかった。波レジの場合は、3本かそれ以上の陽線(陰線)が連続した後、波レジ(ピンバー)が発生するので、陽線(陰線)の起点は、陽線(陰線)の始まったところになる。内部ダウ(陽線・陰線のジグザクの上昇(下昇))が発生した場合は、レンジの上限(下限)を抜けたときの足の始点が、波の起点となる。
  • 当方にはとても理解が難しい内容でした。レジュメにある初動の説明もなく、最後の波の起点が遠い説明もさらっと流され、意味不明な感じでした。波の起点は説明の中では理解できましたが、現段階で不安が残る習得度です。経験者の方なら分かる簡単なものなのでしょうか。
  • 波レジとひげレジ、勢いをみて判別できることができるのですね。そこから三羽烏、小さいダウを作っていくかを確認しながら予想しチャートを見ていきます。
  • 波の起点を見極める。起点が遠い場合は抵抗で調整する確率がたかい、内部ダウの場合は都度調整をいれているので、抵抗が少なくヒゲレジになりやすい。
    ということか?
  • レジサポを抜けたあと波レジになるかひげレジになるかの見方がとてもわかりやすかったです。内部ダウという用語を初めて聞いたのですが、説明を聞いて理解する事が出来ました。
  • レンジ内でのローソク足形成で、ブレイクアウトからのレジサポ転換のサイン、波レジかヒゲレジを事前に察知できるとメンタルがとても安心できるしエントリーのタイミングも測りやすいです。分かりやすいご説明をありがとうございます。
  • 事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト
  • わかりやすかったです。レンジの内部からどちらのパターンになりそうなのかが想像出来たらレジサポして慌てることなく対処ができそうです。
  • レンジをブレイクして行く時の波レジ、髭レジの見極め方マスターします。今までブレイクウトして直ぐにエントリーで戻されて損切るパターンが多かった。
  • 内部ダウが出ている場合はひげレジを待つということは 内部がひげレジして上昇なり下落してきたときは波レジを待つみたいな感じでしょうか
  • 実際のチャートを見て、波レジ、ひげレジを見ながら、上位足でサポレジを探す練習をしていました。ここがそうかなと、水平ラインを引いてました。サポートにならず、抜けたら次はどこら辺で止まりそうか…などなど考えながら。後でチャートを見返すと、ドンピシャで止まって滞留してまた抜けて…びっくりでした。まだ何となくなのを、確信になる様に勉強します。
  • レンジ内の足の連続又は、内部でダウができているかによって、波レジヒゲレジかを予測できる。
    予測できると、エントリーのタイミングを見極められる。
  • レジサポ転換のときの波レジか髭、、その波の起点がどこから始まっているかによって、どちらになるか予想できることが初めて分かりました。
    波の起点が遠かったらレジサポを抜けたら本以上待ってエントリー
    内部でダウが出来ていて波の起点が近かったら髭レジになるのでレジサポラインからエントリーできることも分かりました。
    チャートで見つけてみたいと思います。
  • 波レジするかヒゲレジするかが、その前の波の起点からの動きでおおよそ判断できてしまうということが分かった。
  • 波の起点が遠い場合は、波レジを待つ。
    波の起点が近い場合(内部ダウが発生)は、ヒゲレジを察知する。
    これによって、日足の場合は、その日トレードをするかどうかの判断の目安にもなる。
  • おはようございます。波レジの実践バージョンはとても良くわかりやすかったです。どんどん試したくなりました。
    ありがとうございました。
  • 波レジヒゲレジの予測は最大の課題です・・いってしまったとなれば1日落ち込みますし、この動画は目安としてしっかり覚えます。
  • 内部ダウが発生しないでレンジを抜けたら波レジを予測する、内部ダウが発生してレンジを抜けたらひげレジを予測する。
  • レンジの内部にダウが成立していることで波の起点が変わる、ということは上位足ではレンジであっても下位足ではダウが発生している。相場はマトリョーシカ的なフラクタル構造であるがゆえであるという事を実感できる内容でした。
  • レンジの上限・下限を抜ける前のローソク足のならびかたによって波レジになるかヒゲレジになるかがわかる。内部ダウの有無は必ずチェックを。
  • レンジで抜けたら、波レジを待つ。レンジで内部ダウならヒゲレジを待つ。現場の波を見ながら、実際に見極めるようになりたいです。
  • この波レジと髭レジかの察知は、とても大事ですね。負けを減らすテクニックだと思います。しっかり現場で活かせるようにします。
  • いつも疑問に思ったところなのでとても勉強になりました。                        
  • 波レジとひげレジを勉強しましたが、波の起点に着目し陰線と陽線の出方でレンジの抜け方が予測出来ると初めて知りました。実際のチャートで確認しトレードに役立てたいと思います。
  • 波の起点を見ることで、波レジかヒゲレジかを予想することができる。
    つまり、本日のトレードがあるかどうかを日足の1本レベルで予想することができる
  • 波の起点は波のパワーがどこから始まっているかがポイント。
    波の起点を察知して、波レジかヒゲレジになるかを判断する。(どの時間足も共通)
    レンジを抜ける時のローソク足に注目し、レンジ上限より始まり、陰線しかない場合は波の起点は一番上のレンジ上限になる。
    波の起点がレンジ上限からの上からのスタートなので、ブレイクしたら波レジを待つ。
    レンジ上限からの波が内部ダウが発生。戻り高値が切り下がってきている時の起点は直近の戻り高値になる。(下降の場合)
    内部ダウが出ていたら、波レジを待たずヒゲレジを察知する。
    ヒゲレジやレジサポをせずに抜けていく波を初動と呼ぶ。
    内部ダウが出たら初動のイメージをもつ事。
    波の起点が遠い場合は波レジを待つ事。ローソク足1本以上待つ事。日足の場合はブレイクの翌日以降がトレードポイントになる。
  • 波レジ、ヒゲレジの特定が難しく感じました。でももそこが分かれば、トレードに余裕が生まれると教わりました。
  • 内部ダウが出ていたら、ヒゲレジを察知する。
    波の起点を見極めて波レジか否かヒゲレジかをローソク足を見て判断する。
  • レンジブレイクからのトレンドに乗る時のレジサポは、波の質(一気にブレイク、内部ダウを形成してのブレイク)により、波レジか?ヒゲレジか?の見極めは、トレードの「事前シナリオ構築」において非常に重要であると思います。
    また、ヒゲレジを想定した場合、ヒゲも含めた「一つ下の足の内部構造」(模式図のトレンドからレンジに移行しチャレンジ波発生後の戻しを待って?)も検証が必要と感じた。
  • 波レジするかヒゲレジで行くかの大きなヒントを頂きました。飛び乗って失敗する負けを減らす事も出来るので大事なコツですね。
  • 正直この動画の内容はとても濃い。基本どの時間軸にも応用出来るような気がしている。下手な飛び乗りもしなくてすむ。
  • 起点を見れるようになることで、エントリーするしないがわかるようになり、エントリー回数を減らせることが出来る
  • 4H初動でいくとして、4Hにも1Hにもダウがなかったら4Hで波レジを待ったほうがいいと思っています。2020年8月の勉強会の内容ですね!
  • 陰線or陽線の連続でレンジを抜けたら、波レジを待つこと。陰線or陽線の始値が波の機転となる。内部ダウが出て、レンジを抜ける場合は、波レジではなく、ヒゲレジを察知する。抜けたことを初動という。
  • 内部ダウがなく、波の起点が遠く陽線又は陰線が連続してブレイクする場合には ローソク足一本以上波レジするのを待つ。ヒゲレジやレジサポをせずに抜けていく波のことを初動と呼ぶ。内部ダウが出ていたら、ヒゲレジになる事を考える。
  • 波の起点を見極められることにより、重要抵抗を実体抜けしたのち、どのようなレジサポになるのか、予測しやすくなった。
    特に4:35〜の実際のチャートでのブレイクポイントでのレジサポはとてもわかりやすかったです。
  • 波の起点が何処なのかによって波の動きを予測する。レンジを抜けた場面だけでなく、他の場面でも役立つと思うので、ぜひその感覚を身に着けたいと思います。
  • レンジ下限から上限、上限から下限に内部ダウ形成の時はひげレジ、陰線or陽線連続でブレイクの時は波レジを想定して実際のトレードに活かします。
  • 波の起点が遠い場合、波レジを待つ。内部ダウがあり起点が近い場合、ヒゲレジになる可能性がある。これらの特徴で想定できる。
  • レンジを抜けるときに、水平線を越えると早くエントリーしたくなってしまいがちでしたが、波の起点を意識して波なのかヒゲなのかを意識するようにします。
  • レンジ内の波形に注目して、レジサポ前の波の起点の位置を見極めると、どのような形でレジサポが起こるのかを予想できるようになる。波の起点が遠いということは、抵抗なく水平線を超えてきた訳なので、一旦押し戻しがある事を予想して、波レジを待つ方が良い。レンジ内で売り買いが拮抗して内部ダウが出てきている場合、直近の波の起点は水平線近くにあるので、次の足が確定する前にヒゲレジで行ってしまう可能性を予想できる。
  • ブレイクアウトを狙う時、波レジ待つか、ヒゲで乗ってしまうかの区分けができるのは、メンタル的に非常に安定すると思います。
  • 波の起点が遠い場合は、波レジ。波の起点が相対的に近い場合は(内部ダウ形成をしている時)ヒゲレジ。ただしヒゲレジは少々難しく下位足の動向を見る必要がある。
  • 陰線続きで波の起点がレンジ上限の場合は波レジを待つ。内部ダウを形成して抜けた場合は髭レジを察知する。波の起点が遠いかどうかが察知するコツ。日足の現場レベルでこの癖を見極められると精神的に安定したトレードができる。
  • 【波レジ】波の起点がレンジ上下限の反対側付近等の離れたところの場合、水平線を抜けても、波レジになって戻しが発生するから、レジサポ確定するまで時間を開ける。
    【ヒゲレジ】ダウが発生した状態で水平線に近づき、波の起点が水平線近くで発生している、ヒゲレジですんなり抜けていくことを想定。
    これまでは勢いがある場合、波レジの想定無しにこのまま勢いにまかせていってしまうのでは!と考えがちでしたが、なるほどです。解説ありがとうございます。
  • 内部ダウとはレンジ内で階段のように切り下がり切りあがりが起こることを言う。レンジ抜けした後、ヒゲレジになるのはレンジ内の内部ダウが直近で起こっていて波の起点が近い場合。レンジ内に内部ダウがなく波の起点が遠ければレンジ抜け後波レジを待つ。つまりヒゲレジになるか、波レジを待つかはレンジ内の波の起点から判断する。
  • 波レジとヒゲレジをどうやって察知すれば良いのか分かりませんでしたが、波の起点を見極めることで事前に察知できるという事がよく分かりました。早速、今日からの環境分析の練習に役立てたいと思います。今回も分かりやすい解説をありがとうございました。
  • 波の起点が上に行く場合に、下から始まってる場合は、
    重要なサポートラインを越してから、同じ時間のロウソク足での、
    サポレジを、待つ。それは、つまり、下足の一時的トレンドの崩れと同じ
    意味です。
  • まず波の起点を見る(内部ダウor陰線または陽線続き)次に内部ダウが築かれていたらヒゲレジを察知、陰線または陽線続きなら波レジを待つことでいつトレードすべきか計画をたてることができるのだと学びとても勉強になりました!
  • 波の起点を見ることで、次の抵抗を抜けるときに波レジがヒゲレジが予測できる。玉がどれだけ吐き出されたか、波の伸び幅などを考える。
  • 内部構造によりヒゲレジ、波レジ判断する。内部ダウ発生でヒゲレジ、無ければ波レジの可能性が高い。波の起点が遠ければ波レジを待つ。
  • レンジからブレイクアウトする場面では、波の起点が遠い場合はレンジ上限もしくは下限で波レジしてから、レンジ内で内部ダウを形成して波の起点が近い場合はひげレジで一気に行ってしまう。
  • 波レジかヒゲレジかを察知するために起点の見極めが大事になってくる。陽線、陰線が起点から連続してきた場合は波レジを待つ。内部ダウが出ていたらヒゲレジを察知する。レンジ帯を抜ける時の相場の動きを見極める。
  • レジサポについて、内部ダウができている場合は髭レジ、波の起点が遠い場合は波レジを形成する可能性が高い。
  • 波の起点が遠い場合はレジサポ転換が波レジ。起点が近い(内部ダウが発生)場合はレジサポ転換が髭レジになりやすい。
    これで、タイミングをつかみやすい。
  • 波の起点に注目する。ダウが無ければ波レジし、ダウが発生していればヒゲレジとなる。新たな気持ちでチャートに向き合います。
  • 波の起点大切ですね!常に意識しています。上位足の環境と合流するところで判断を誤ることが多いので知識を深めます。
  • レジサポ転換の時に、波レジかヒゲレジかを見極める。
    内部ダウが発生していかどうか?起点が遠いかどうか?で判断していく。
  • 波レジになるかヒゲレジになるかは波の起点で判断する。起点がレジ下限であれば波レジ。ダウを築いて起点が手前にあればヒゲレジ。
  • 波の起点を察知して、波レジか髭レジか判断できるようになる。陰線、陰線、陰線のときは波レジを待つ。内部ダウができているときは髭レジになることを察知する。
  • 波の起点という視点は、いままでありませんでした。
    波レジするかどうかが事前にわかるのはいいと思います。
  • 波レジするのかヒゲレジするのかの見極め方は、波の起点を把握することでおおよその動きを予測する事ができる。波の起点が下からもしくは上からだと波レジ、内部ダウや、波の起点が手前であればヒゲレジを意識する
  • 波レジ、髭レジのおおよその区別
    起点が上下限で陰線続きや陽線続きだと波レジを待つ
    内部でダウを使って起点が抜ける方向に近いと髭レジになる可能性が高くなる
    波の起点で波レジ、髭レジする場面を見極めれる
  • 波の起点という考え方と言葉を理解して、記憶して、環境分析に取り入れます。RS転換があるのか、ないのか、ある場合はどのような形か予測できそうです。
  • 波の起点を見極めてレジサポをしっかり確認することで、飛び乗って逆行されて負けてしまうということが防げることが理解出来ました。
  • 波の起点を見極め方がわかりました。内部ダウについても理解が追い付いていませんでしたが、わかりました。波の起点が遠いのに慌ててエントリーして波レジに巻き込まれてもまれる・・・ということをなくしていきたいです。
  • レジメの7と9の初動の図解は誤りでないでしょうか。
    ダウがあるかないかで波の起点が異なるのですね。内部ダウがない場合は波レジ+1本を待つ、ダウがある場合は髭レジで行ってしまうことが事前察知できる。
  • 波の起点でレジサポの先読みをするのですね。勉強になりました。レンジ内部でダウを作っている場合には髭レジの可能性大。レンジを内部ダウなしに抜けた場合にはなみれじ。 
  • 波の起点を察知することで、波レジを待つべき場合とヒゲレジで行ってしまう場合(内部ダウが必要)の見極めが出来ることがわかりました。
  • 波の起点がどこから始まっているのかを見極める事によって、その波がブレイクした時に、波レジを待つべきなのか、ヒゲレジになりそうなのかを察知出来る様になるのが分かりました!
  • レンジブレイク後の値動き(波レジ、ひげレジ)がレンジ内部の値動きに関係していることが分かった。レンジ内部を一直線にブレイクしたときは波レジ予測、レンジ内部からダウを刻んでいる時はひげレジ予測。
  • 波レジ、髭レジの関係性をわかっている様になるか?という問題でそこから動きによって待つことの重要性がわかりました。
  • 髭レジサポになる場合は、波の起点がどこにあるかを意識すること。レンジ→トレンドになる場合、レンジ下限もしくは上限が起点になっている場合は波レジを待つ。内部ダウを形成している場合は髭レジの可能性があることを意識するといい。
    起点を意識することで負けを減らす事ができる。
  • 波の起点を理解することも重要であるが、起点を理解したうえで飛び乗りせずに波レジを1本待つことも非常重要であると感じた。
  • 波の起点から見ていき一気に来ているのは波レジを待ち内部ダウを作ってきているのは髭レジになりやすいので事前に意識しやすい。
  • レンジの上下限から陰線or陽線のみでブレイクアウトした場合は波レジを待つ。レンジの上下限内で内部ダウが発生している場合は髭レジを察知する。
  • 波の起点によって、波レジかヒゲレジかを見極め、それによってトレードのタイミングをはかり、負けを減らしていく。波の起点はあまり意識できていなかったのでこれからはしっかり意識していきます!
  • 波の起点が上からならば波レジを待つ。レンジ環境で内部ダウが発生したならば、ヒゲレジとなる可能性が高い。
  • 今まで、波の起点がどこからなのかが、あいまいな理解をしていましたので、今回の動画はとても参考になりました。
  • 波レジ・髭レジの違いが明確にわかった。これを、実際のトレードに落とし込んでしっかり待ってトレードしていきたいと思う。
  • レンジ内部構造からレジサポ時に髭レジか波レジかを先に察知することが分かった。定点観測してイメージをさらに落とし込んでいく。
  • レジサポラインまで、レンジ内部で内部ダウを作りながら到達したか、一気にパワーを吐き出しながら到達したかで、一気に抜ける波か、波レジを待つ波かが判断できる。
  • 狙っていた通貨が一気に抜けると飛び乗りたくなるが、波の起点を見極めて飛び乗ってよい場所としっかり待つ場所を見極める。
  • 波がショート方向の場合に波の起点がレンジ上限から下限をダウ無く抜けた場合は抜けた直後波レジする。
    レンジの中でダウを形成(内部ダウ)を作りながら抜けた場合はレンジ抜け後に波を作らず抜ける(髭レジ)となる。
    ※ロング方向は上記逆となる
  • 波レジ・ヒゲレジがどういった違いで起きるのか、今まで謎でしたが、この動画で学び、解決することができました。
  • 波レジ・ヒゲレジがどういった違いで起きるのか、今まで謎でしたが、この動画で学び、解決することができました。
  • レンジを抜けたら、波の起点・ダウの有無を確認して波レジを待つのかヒゲレジするのかを見極める。
    また、ヒゲレジやレジサポをせずに抜けて行く波のことを初動と呼ぶ。
  • 波の起点は、波のパワーがどこから放出されるかの場所。 波の起点によって、その先のレジサポが、波レジするか、髭レジするかを事前に予測できる。 レンジの上下限から、押し目を付けず、同じローソクが連続する場合、起点はその上下限なので、レンジブレイクは波レジを待つ。 波が内部ダウを作りながら、レンジ上下限の抵抗線を抜けていくときは、波の起点が、切り上げ・下げのたびに更新されていると考え、波レジせずに、髭レジで抜けていく目線を持つ。
  • 波レジ。ヒゲレジ。見極める。大切であることがわかる。相場は落ちついてトレードすることが、とても大切であることが、感じました。
  • 波の起点の位置から、波レジを待つのか、ヒゲレジでエントリーが考えらるのか判断する。ヒゲレジの場合は、波を作りながらレンジを抜けてくるで、そこで判断する。
  • 波の起点から、陽線のみか、陽線、陰線の交互に階段的かで、次のローソクが、波レジか、ヒデレジかが、大体、予想できる。これにより、トレードの確実性が増す。
  • レンジを陰線んで抜けてしまったら波レジを待つ。陰線と陽線が交互に発生してしているのはヒゲレジを疑う。波の起点が遠いときは波レジするのをローソク足1本以上待つ。
  • 波の起点が上からでそのままブレイクしたら波レジを待つ
    内部ダウが出ていたらヒゲレジを察知する
    水平線を抜けてもすぐに入らず、1日待つ
  • うーーーーーーんわかりやすい。簡単なことを難しく説明されてもわからないが簡単なこと重要なこと伝えたいことを明確に伝えてくれる。シンプルイズベスト。藤岡先生天才ちゃう。。。
  • 波の起点によって、波レジかヒゲレジが事前にわかる事が再確認できました。分かり易い説明ありがとうございます。
  • レンジ内部ダウがあるかないかで波レジ・ヒゲレジのどちらを狙うかが明確になりました。ブレイク前からいつトレードポイントが狙えるのか考えながら待ちたいと思います。
  • 波レジとヒゲレジの区別はわかりました。今までは待てずにすぐエントリーして負けることが多かったです。fxは待つことが大事だとわかりました。
  • レンジ内で陰線陰線陰線と続いてレンジ加減を超えるようなら波レジと判断して陽線のピンバーを待って次の陰線でエントリー。レンジ内で陰線陽線陰線陽線と交互に内部ダウが発生した場合はヒゲレジでレンジ下限を超えると想定してエントリータイミングを図る
  • 波の起点やダウの有り無しによりレジサポの位置が違うことを把握してエントリーすることの重要性の認識。
  • 波の起点をみて、波レジになるのかヒゲレジになるのかを察知すること。
    波レジなら慌てず待つこと、ヒゲレジならタイミング遅れずにエントリーできるようになりたいです。
  • レンジ内部でダウができていた場合はヒゲレジする。レンジ内部でダウがない場合は波レジ(陰線確定)を待つ。
  • レンジを抜けるとき、波の起点を見て、内部ダウが出ていたらヒゲレジを察知して、波の起点が遠かったら波レジを待つ。
  • 髭レジでレンジを抜けてしまう場面を苦手としていますが、今回の動画を見直して、改めて波の起点を念頭に入れて相場がどちらに進みやすいのかを確認しようと思いました。
  • レンジブレイク時、内部ダウが発生しているか否かによって、波レジになる可能性が高いかヒゲレジなる可能性が高いか事前に判断することができることを理解しました。
  • 波の起点を見極めて網レジかヒゲレジか見極めようについては、タイトルの通り、起点を考えてダウをしっかり待ってトレードすることが大事であることがわかる。そもそも波の起点など今まであまり考えてこなかったので、正直目からうろこ過ぎて、JTA3.0の素晴らしさが改めて感じた。今後も何度も視聴して、動画を自分に落とし込みたいと思う。
  • レンジを抜けるとき、波レジなるか髭レジになるか、波の起点を基に判断します。波の起点が遠い場合、波レジを待ちます。内部ダウが発生している場合、波の起点は近いので、髭レジを待ちます。
  • 内部ダウの場合はヒゲレジで抜けていくことが多く、陽線または陰線つづきの場合は波レジを待つことが重要 2点に注意します。
  • レンジを抜ける時、波の起点が遠くてダウがなければ、波レジを待つ。波の起点が近くてダウがあれば、ヒゲレジを待つ。
  • レンジを抜けるときの波の起点がどこからなのかによって、レジサポ転換時の波の形を予想することができ、行動も予想できる。
  • ヒゲレジについての理解がだいぶ深まった。
    実際のチャートをたくさん見て、前回、今回の動画で学んだレジサポを見極める練習をする。
  • 波の起点を意識して見るようになってから、勢いよく伸びている場面で焦って飛び乗りすることが減ったので負けが減りました。
  • 波の起点がどこから始まっているのかで、波レジするのか髭レジになるのかが理解できました。過去チャートを見て検証してみたいと思います。
  • 波レジ、ヒゲレジを予測するコツを理解しました。実際、過去チャートでも見つけてみたいと思います。実体が抜けたあとの1本を待つことも確認するようにします。
  • レンジを抜けるときに、ローソク足に内部ダウが発生している時は、ヒゲレジに注意して準備し、抜けていく時の準備に入る。
  • レンジの上下限の中で内部ダウが出たらヒゲレジ、陽線または陰線だけでブレイクしてしまったら、波レジするのを待つ。
  • 波レジか髭レジを待つのか、前もってわかってると待つところか、内部からエントリーしていいところか分かり取り逃しも
    避けれるのと、本日のエントリーがあるかないかが分かりトレードしやすくなると思いました。RCCを使い検証してみます。
  • 日足で波レジを待つ、ローソク一本出来るのを待つということが正直できいませんでした。焦らず待つをしっかりやっていきます!
  • ここは自分にとって最も課題となるところな気がします。波の起点が上からならば、ブレイク後の波レジを待って。肝に銘じます。
  • 波の起点、波レジ、ヒゲレジ、これからはこれらの点も意識しながらチャートを見て勉強していきたいと思います。
  • レンジブレイクした際に、波の起点がどこかを見極める。一気に伸びてきた波であればブレイク後の波レジを待つ
  • 波の起点を見極められると波レジかヒゲレジかが察知できるようになる。上昇の場合陰線しかない時は波レジで内部ダウが発生していたらヒゲレジ。
  • 抵抗線を抜けた後いかに入るかが課題でしたが、波レジかヒゲレジか予想できることでエントリータイミングの大きな指針になりました。
  • 波の起点からブレイクまでの波の形成具合を見ると、レジサポの種類が事前に予測でき、シナリオ構築の精度UPができる。
  • 波の起点がレンジ上限(下限)の遠くから始まっている場合はレンジ抜けしても1本待って波レジを確認。レンジ内ダウからの抜けはヒゲレジになる可能性が大きい。
  • 波レジかヒゲレジか予想するには、事前にレンジ内で内部ダウが出来ているか、出来ずに一気に来たか、で判断できる。
  • 波レジ、ヒゲレジは波の起点から予想する。起点が上から(下から)一直線で水平線を抜けたら波レジを待つ。   
    内部ダウが発生してラインを抜けるとヒゲレジを想定する。
  • 波の起点でレジサポの種類が予測できるなんてすごいですね。つぎは、波レジならどこ、髭レジならどこでエントリーすれば良いのか勉強します。
  • 波の起点が遠ければ、波レジを待つ、内部ダウで近ければ、髭レジの可能性が高い、ということが分かりました。日足での使い方も勉強になりました。
  • レンジの内部、波の起点によってレジサポの種類が変わる。波レジサポかヒゲレジサポを察知して、メンタルが安定したトレードができるように勉強します。
  • 波の起点がどこから始まったかによって、波レジするか髭レジするかがおおよそ分かるようになる。それを知ることで慌てず落ち着いてトレードすることができる。
  • ダウを作らず一気に伸びて水平線を超えた場合は戻りを待って波レジで入る、ダウを作って段階的に伸びていく場合は待っていると行ってしまうのでひげレジではいる。
  • 波の起点を見極め、どういう波で上がってきてor下がってきているのかを確認することにより、レンジ抜けて一本待つ時と待たなくても良い時の違いが分かりました。
  • エントリーしたのに揉まれる、待っていたのに行ってしまうということが多い自分にとって、どうしてそうなるのか理解できました。
  • 波レジを待つのか、ヒゲレジを待つのか、それは波の起点(レンジを抜けるときのローソク足)で判断する。
    内部ダウがある場合は、ヒゲレジを察知する。内部ダウがない場合は、波レジを察知する。
    負けを減らすトレード材料となることを理解しました。
  • レンジ内から内部ダウを形成している場合はレンジを抜ける際には髭レジとなることを予想する。内部ダウなく抜けた場合には波レジ形成を待つ
  • ありがとうございました。今回の動画を観ていて、これまでモヤモヤが少しずつ無くなりました。ほかの動画で一本待とうよね、とか次の日まで様子見ようの言語の流れが理解できました。これからチャート上で予測出来る様にします。
  • 波の起点は波がどこから始まっているか考える。波レジかヒゲレジか見極める。内部ダウがでていたらヒゲレジいきそうだと察知する。
  • 水平線を超える前の波の起点が遠い場合は波レジサポ、近い場合はヒゲレジサポになる可能性が高い。その違いをあらかじめ理解しておくことによって負けを減らすことができる。
  • 波の起点を図ることで波レジになるのか、初動になるのか、レジサポの種類が把握できるようになるというのはとても良いと思いました。
  • 波の起点を把握することにより、レジサポの種類がおおよそ予想できることができる。波の起点をしっかりと把握できることで心に余裕が生まれ、トレードポイントを待てるようになれる。
  • 波の起点の見極めは大切ですね。トレンドの始まりやレンジの始まりを考えるときに波の起点の考えが重要になって来ると思いました。
  • レンジを抜ける時の波が陽線/陰線のみで出来ていれば、波レジまたは実体ぞろいを待ってトレードする。内部ダウが出ている時は波レジせずにヒゲレジで抵抗を抜けていく。波レジ、実体ぞろいの場合とヒゲレジで波の起点が違う。
  • 波の起点を察知して波レジかヒゲレジになるのかを見極める。起点との距離を意識しつつ、上限下限からの場合は実体抜けしても1本待つ。
  • 波の起点を確認する。上・下限から始まっている場合は、レンジ帯を抜けてから波レジを待つ。
    内部ダウができている場合、波の起点が別の場所となるのでその場合はひげレジを待つイメージになる。
  • 波の起点を見極める、起点が近いのか遠いのかに意識を配る
    起点が上下限からの場合は実体抜けしても1本待つ
    内部ダウを形成しており、起点が抵抗抜け直近の場合はヒゲレジを想定しておく
  • 波レジ、ヒゲレジは波の起点を見て事前に察知する。心身ともに安定してエントリーが出来ることを学べました。
  • 波の起点を見て、波レジかヒゲレジかを察知する。波の起点が遠いと波レジの可能性有。内部ダウが出ているとヒゲレジの可能性有。
  • これは波レジになるかな?ヒゲレジかな?と予想しながら見れるようになり、苦手意識があったチャートが、楽しみながら見れるようになってきています。
  • 波の起点によって波レジかヒゲレジがでやすいかがわかりました。波の起点が遠い場合はレンジを抜けた後波レジを察知し、内部ダウがでてレンジを抜けた時はヒゲレジを察知すべきことがわかりました。
  • 現時点ではブレイク後に波レジするパターンか日足内部ダウが好きです。
    上下限で張り付いてるやつは髭レジを警戒しててもタイミングが難しく空間埋めの一発も嫌な感じで苦手です。
  • 【JTAテスト垢】テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 管理者テスト投稿です。テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 波の起点がどこかで波レジかヒゲレジかを判断する。内部ダウが出て抵抗を抜けた場合は、水平線の外でヒゲレジする可能性がある。波がどこからスタートしているかで波レジかヒゲレジかのおおよその予測ができるので、エントリータイミングのイメージがつきやすいなと思いました。
  • ・ロウソク足の陽線、陰線が入れ子=内部ダウ
    ・内部ダウあり→ヒゲレジの可能性
    ・内部ダウなし→波レジを待つ

    ※最低文字数50文字
    ※新着3人分のレポートが公開されています。
    ※レポートを提出すると他の方のレポートを確認することができます。



    0文字

    Next 「【09】水平線の引き方をマスターする」

    環境によってどのレジサポが発生しやすいかを理解して、高い精度でシナリオを立てられるようになろう!