【09】水平線の引き方をマスターする
コンテンツ
水平線理論という名前がついています。
レートは水平線から水平線まで移動しています。
この水平線もローソク足の特徴から引くことが多いですが
模式図のどこをトレードしているか?というのを合わせてみてもらえると、とてもわかりやすいです。
トレードポイントを切り出せるようになるためにも、水平線の引き方をマスターしましょう^^
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直近の切り替わりが大衆が意識しているところだとわかった。繰り返し勉強したい。
やコマ足はレートが止まったサインなので、水平線が生まれる。今から抜ける波はどこなのか・どこまで伸びるのか、を考えればよい。
水平線は基本2本でよい。波がスタートすると思われる場所、ゴールとなる場所。
コマ足やヒゲが長いローソク足は陰線や陽線かは関係ない
レートは水平線と水平線の間を移動しているので、水平線のスタートとゴールを見極める練習が必要。模式図と照らし合わせて何度も練習していくことが大切。
水平線を実体や長ひげ十字線そのポイントを見極め
落とし込んでいきます
模式図を使いながら確実に水平線を引きエントリー・決済ポイントを解る様にする。
過去チャート等で実際に引いてみて練習し添削していただく必要があると感じました。
十字線でも売り買いをしている。水平線は2種類ある今から波が大きく動く線、決算ポイント線。
引く本数は複雑にならない様に2本にする。
水平線とは 波の確定要素を切り出すためのライン
【ゴール】デイトレードで必要な「水平線」を引けるようになり、トレード
ポイントを分かるようになる。
基本的に4時間足か日足で水平線を引く。
デイトレードのトレードポイントを切り出せるため、4時間足と日足で
水平線を引いて行く。
使う水平線は2種類
⑴今から大きく動くための水平線「エントリーポイント」
今から伸びるところはどこなのか?
⑵決済ポイントになる水平線「イグジットポイント」
伸びた際の利確ポイントはどこなのか?
⑶水平線の間がトレードポイントになる。
・水平線の引き方 実体
ローソク足の「色が陰陽と変わっている所」に水平線が生まれる。
即ち、「売りと買いが入っている所」に注目して水平線を引く。
水平線でレジサポすれば、次の抵抗線「水平線」を目指す。
・水平線の引き方 長いヒゲ
例えば) ワイドレンジの真ん中の水平線等は
模式図を基に「半値戻し」がある!とイメージしながら「水平線」を探す。
・水平線の引き方 十字線&コマ足
十字線やコマ足では「一旦レートが止まっている」ので
そこから また 水平線が生まれる。
補足)※十字線からでも 売りや買いが始まっている。
【まとめ】
⑴水平線は
①実体には陰陽線の色の変わったところに引いて行きますが。
②長いヒゲのローソク足③コマ足④十字線の3種類ものに引く際には
陰線であるかや陽線であるかは関係ありません。
⑵大切なことは
①どこから4時間足以上の玉だまりが出るか考える。
②模式図のどこの場面をトレードしようとしているのかを考える。
③役割を持って水平線を引けるようになる。
(この水平線はブレイクアウト開始のために引いている。とかこの水平線は利確
ポイントのゴールラインを示すために引いている。この水平線はレンジの上限下限を
示すために引いている。このようになんのために何の役割を持って引いているのかを
分かって引けるようになる。)
④デイトレードで必要な水平線を心がける。
(上級者に成ればなるほど、無駄な水平線は引かない。
必要最小限の水平線しか引かないので、チャートがすっきりとしている。)
⑤実際にチャートで流れを追いながら「水平線」を引いてみよう。
そして、先生に見て頂いて、すり合わせをしよう。そして正しい水平線が引けるように
なろう。それができるようになることがFXスキル上達の為にとても大切なことだ。
今回、学習いたしましたことをレポートいたします。
ありがとうございました。
補足質問)動画の13分20秒のところで、「ネトビ」という言葉が出てきていますが
どういう意味かよくわかりません。
(藤岡先生の言葉では「ネトビ」の説明で以下の様に語っておられます。
即ち、「ここはイレギュラーな所で
陽線陽線陽線と来ているのですが、この陽線と陽線の間に「見えない陰線が間に
挟まっているものとしてイメージしてください。ここに水平線を引きます。
土日を跨いだり、波の勢いが強すぎるとこういう現象が現れます。」と)
丹 宏祐
利益を確定するための水平線。水平線には色々な役割があると認識しました。
使う 水平線は2つ、、今から波が大きく動くための水平線と決済ポイントになる水平線。
水平線の引き方は3つ、実態、長いひげ、十字線&コマ足
起点となる水平線と次のゴールとなる水平線のみに引くようする。2~3本。
デイトレで必要な2本の水平線(決壊する堤防と次に止まる堤防) だけチャートに引く
トレードのために引く水平線は講師陣の方と何度も擦り合わせをして理解度を深めたいと思います。
・日足と四時間足に引く・・・デイトレをする際の目印として有効度が高い=ブレイクポイントとなる線、決済ポイントになる線の二本が必要最小限
・実体、長ひげ、十字線/コマ足・・・売買の勢力が入れ替わったと思われる場所
・水平線でレンジを切り分けることで、レンジの上下でのブレイクアウトポイントを明確に意識できるようにしておく
・波の確定要素を切り出すためのライン
・デイトレードでは、トレードポイントの切り出しのために、4時間足と日足で水平線を引いていく
・これより下の時間軸で水平線を引くと、一回のトレンドでとれる利益が少なくなる、勝率も下がってきてしまう
・水平線と水平線の間をレートが移動している
・今から波が動くための水平線、決済ポイントになる水平線の2箇所に引く(その間がトレードポイントになる)
・水平線を引く3つのポイント
1.実体(買いor売りが入っているポイントに注目する)
2.長いヒゲ(これも買いor売りが入っているポイントだから)
3.十字足やコマ足(一旦レートが止まっているのでそこから水平線が生まれる)
・模式図で半値戻しがあると想像しながら水平線を引くと精度が上がる
・水平線でレジサポすれば、次の水平線を目指す
・模式図のどこをトレードしようとしているかを考え、役割をもって水平線を引けるようにする
・次のゴールはどこなのか(デイトレードで必要な水平線)を考えて水平線を引くと、無駄に水平線を引かずにチャート画面もシンプルになる
・流れを追いながら水平線を引く
これから抜けていきそうな所の左側を見てローソク足の色が変わってるところの実体、長いひげ、コマ足、十字線には玉が溜まっているので水平線を引く。
* 模式の様に半値戻しがあると想像して水平線を探す、というところがポイント!!
必要な水平線は 今から抜けるラインと、利確ポイントの2本でよい。
水平線の位置がトレードを大きく左右するので合っているかの確認が重要です。
・水平線は多ければよい訳ではなくトレードポイントを割り出すために必要なラインのみ引く
・デイトレに必要な水平線は、レジサポになってこれから大きく波が動くスタートになる水平線と左の波の次の高値、安値に引いた決済に使う水平線の2種類
・ローソク足の実体で波を見るので水平線も実体に引く
・水平線でレジサポされれば価格は次の抵抗へ向かう
・水平線は売り、買いが入ったところにできるので長いヒゲにも引く
・トレンドラインを割ってレンジ入りしたら半値戻しになる価格帯の水平線を探すようにする
・陽線、陰線が続いた後にできた十字線やコマ足もそれまでの買い、売りを止める反対売買が入っているため、十字線やコマ足にも水平線を引く
・水平線を引くときは模式図のどの箇所かを想像しながら引くと精度が上がる
波のスタートと利確ポイントに引く
十字線やコマアシも転換ポイント
売りと買いの転換点に引く
長ヒゲも転換点
時間軸は4H足以上で、かなり直近の反転ポイントで引く。ダウとの関係などはよくわかりません。
なぜ水平線をひくのかもわからないです
・4H足以上の現在レート直近左の玉だまり(3パターンの抵抗)に水平線を引く。
ここに、3パターンの玉だまりとは、
①ローソク足の色が変わっている箇所の実体
②長ヒゲ先端
③十字線&コマ足
・水平線は、デイトレ目的の最小限(波のスタートとゴールとの2本)に留める。
・何のために引くのか?=ここを抜けたら次ここまでいくというトレードの範囲を切り取るため
波は水平線から水平線に向かって動くので、その間がトレードポイントとなる。
十字線、ながヒゲ(ワイドレンジ)、コマ足にも水平線をいれる。これは、売りから買いまたは買いから売りの波が現れているため。
この部分は非常に重要なため丁寧にろうそく足を波に変換して水平線を引けるようにする。
値飛びの部分(前の終値より次のろうそく足の始まり値が下がって始まっている)も水平線を引く事になる。
水平線と水平線の間を移動している。
ブレイクアウト→次の水平線をめざす。→ここがトレードポイント
レンジ→レジサポ→トレンド発生→次の水平線まで
スタートの水平線とゴールの水平線を使えたらOK
4時間足、日足の水平線間でトレードする。
第1段階:チャートから模式図を描く。
第2段階:その模式図を使って、今から伸びそうなところトレードできそうな所はどこかあたりをつける。
第3段階:直近のチャートから、レジサポ転換しそうな水平線、利確ポイントとなる水平線を引く。
第4段階:エントリータイミングは、他の教材で詳しく説明するので、それをもとに行え。
また、月足、週足で環境分析したりする必要もあるので、それはJTA4.0の教材を勉強せよ。
水平線の引き方のコツは、
基本
・ローソク足の色が変わっている所(陽線→陰線、陰線→陽線つまり、買いから売り、売りから買いに変化した所)の実体に引く
・長いヒゲの上端(陰線の上ヒゲ)、下端(陽線の下ひげ)から水平線を引く。
・十字線(買いと売りが拮抗したところ)、コマ足(始値と終値が大変近い、つまり十字線とまでは行かないが、かなり拮抗している)所も水平線が引ける。(コマ足では、陰線だと下端、陽線だと上端に水平線が引ける)
・値飛びしているローソク足(前日の終値と本日の始値を比較すると差がある)があればそこにも水平線が引ける。
(イメージとしては、土日を挟んでしまった場合などによくあるパターンである。)
練習
・チャートから模式図を描き、どこでトレードしようとするのかを考える。これを何度も練習し、講師とのすりあわせをすることが勝率を高めるためには必須である。かなりコツがいるので、練習あるのみ。自分ひとりで学習を完結してはならない。常に講師とのすりあわせをせよ。
<まだ不明なところ>
・半値戻しの水平線はなんのために引くのかが理解できていない。
今現在の理解は、半値戻しまでを使って利確したいから?だけど、それだと利益あまり多くとれないよなぁ?不思議です!
以上 dragonfly!でした。
デイトレードのトレードポイントを切り出すため、基本的に4時間足か日足に水平線を引く。最低限日足のレンジの中をとる。
使う水平線は2種。。波が大きく伸び始める所の水平線(レンジ抜けしてレジサポした後の水平線)と、決済・利確ポイントとなる水平線。その間がトレードポイントとなる。
水平線は基本的にローソク足の実体に引く。売りと買いが入れ替わっているところに引く。
水平線でレジサポすれば次の水平線を目指して波・レートは動く。
水平線はローソク足の長ヒゲにも引く。長ヒゲの頂点には売り・買いが入っている。
模式図(半値戻し・レンジ上限)のどこを通っているか想像しながら水平線を探す。
ワイドレンジの真ん中のとなる水平線?
ローソク足の十字線・コマ足は、売りと買いが拮抗してレートが一旦止まっているので水平線が生まれる。
まとめ
どこから4時間足以上の玉溜りがでるか考える。
模式図のどこをトレードしようとしていりか考える。
デイトレードで必要な水平線・役割を持った水平線を引く。
2.水平線を引くポイントを見極める。
3.利確出来るラインで確実に利益確定する。
4.何度も練習して勝率を上げる。
5.水平線の重要性から動画を確認しながら何度も練習する。
水平線を引くところ①実体。ローソク足の色が変わっているところ。②長いヒゲの先端。③十字線・コマ足
・どこから4H足以上の玉だまりができているか考える。
・模式図のどこをトレードしようとしているか考える。
・役割をもって水平線を引けるように。デイトレードで必要な水平線を引く。
・コツがいるので、講師とのすり合わせが必要。
デイトレードで使えることが大事。
半値戻しなど状況を加味して意識しながら引く。
レートは水平線から水平線までを移動する。直近左側のローソク足の実体の色が変わっているところ。または長い髭。買いと売りが入っているところ。または半値。レートがいったん止まる十字線、及びコマ足。
模式図で半値戻しがあるかもしれないと想像しながら水平線を引く
買いか売りが入っているところに注目する。
十字線やコマ足は一旦レートが止まっているので、そこから又水平線が生まれる。
長ヒゲの下の水平線。(転換点)
デイトレードに必要な水平線はここ!というのを引けるために、実体・長いヒゲ・十字コマ足のそれぞれの意味を考えながら、直近左側というのを意識しながら波を見つけ精度を高めたいです。チャートがシンプルで見やすいことも大事だと思いました。
そして今の水平ラインをブレイクしたらまた次の水平ラインを引くため直近左側から探す。
線の弾き方は、実態・ヒゲ・十字足・コマ足。
必要かつ重要なラインは、その時点では、2.3本で更新されるとあらたなラインが追加される。
模式図で半値戻しがあると想像しながら水平線を探す。
十字線からでも売りや買いが始まっていることから水平線が引ける。
ここは十分な練習が必要になります。
そして水平線を引くときの意識付けとして今から伸びるところはどこなのか、伸びた際の利確ポイントはどこなのかを考えて引く。
むやみやたらに引いてしまうと見にくい(利確ポイントが分かりにくい)チャートになってしまう。
4時間足か、日足で引く。もっと短い足だと、とれる値幅が少なく、勝率も下がる(期待値が低い)。
ブレイクポイント/決済ポイントになるところに基本的には実体で引くが、長いヒゲ先、コマ足、十字線にも買いか売りが入っているところに引く。
模式図で半値戻し等を思い描きながら線を引く。
どこにでも水平線は引けるが、何に使う水平線なのかを考え、エントリーポイントと決済の目安としてその時に必要な水平線を引き、無駄にたくさん引く必要は無い。
直近の左側を見ながら、必要な水平線が引けるかどうかは、現時点では大きな課題。
自分のチャート上にちゃんと機能する水平線が引けるかな。
まあやるしかないか
その山と谷に水平線を引けるようになること。
この二つが大事だということがわかりました。
同時にレンジの上限と下限の水平線を覚えることも大事になると考えます。
ゴール:デイトレードで必要な水平線を引けるようになり、トレードポイントをわかるようになる
デイトレードのトレードポイントを切り出せるため、4時間と日足を基軸に水平線を引いていく
使う水平線は2種類(基本的に実体)
今から波が大きく動くための水平線(起点)
水平線の間がトレードポイントになる
買い か 売り が入っているところに注目する(陰線と陽線が切替わる点)
模式図の半値戻しがあると想像しながら水平線を探す
十字線やコマ足は一旦レートが止まっているのでそこからも水平線が発生する
長いひげにも注目
まとめ
どこから4時間足以上の玉だまりがでるか考える
•模式図のどこをトレードしようとしているか考える
• 役割をもって水平線を引けるようになる
• デイトレードで必要な水平線を心がける
解説を聞いても、「見えない陰線」とか、「月足・週足の影響」とか?図柄を透かして
見るような訓練が必要な感じ。独りよがりの練習では、悪い癖がついてしまいそう!
本講座の肝。是非、添削を活用して「完全マスター」すべき当面の「最重要項目」と
感じました。
水平線を引く場所は、①実体の極大値(極小値)、②長ヒゲの先端、③十字線の中央、④コマ足の上下(隠線の下、陽線の上)、⑤値飛び/窓開きの極大値(極小値)と整理しました。
『今から抜ける場所(ブレイクポイント)』 と 『次のゴール(利確ポイント)』 を考えて、デイトレードに必要最小限な線を引けるように努力します。
レートは水平線と水平線の間を移動する。レジサポ後、波がスタ-トする水平線と利確するゴールの水平線の2本が引ければOK。
ローソク足の色が変わっている所に水平線は生まれる。買いと売りが入っている所に注目する。線の引き方は実体で引く。
レジサポすれば次の抵抗(水平線)を目指す。
長いヒゲにも水平線を引く。模式図で半値戻しがある、と想像しながら水平線を探す。
十字線、コマ足は一旦そこで売りと買いが入りレートが止まっているので水平線が生まれる。
役に立つ水平線を引く。どこから玉だまりが出るか、レートはどこを目指しているのか。そしてトレードに必要な本数(1~2本)だけ引く。
水平線は練習あるのみですね。
ローソク足の実体だけではなく、長いひげにも引ける。売り買い圧力の把握が大事。
週足や月足の背景があったりするため、要注意ではある。
・上げ止まり、下げ止まりは、事実ベースの確認でコマ足・十字足を使う。
・水平線は、基本的に4時間足か日足で引く。使う水平線は2種類。
・水平線は長いひげに引く。十字線やコマ足は一旦レートが止まっているので、そこにも水平線が引ける。
・直近左側を見て水平線を引く。
・
日足での水平線をひくコツはあるのでしょうか。
でもまずは、
日足や4時間足で、水平線のスタートとゴールを常に引いて、更新していく、ということは理解できました。
引き方に関しては、
まだたくさん細かいルールがあるのだろうと思います。
今後勉強させていただきます。
水平線を引くポイントとしては
①実体を引く②長いヒゲ、十字線、コマ足も売り買いが入った点になるので引く
また、基本的に水平線は実体に引く。大きな売り買いの玉が入ったところだから。その意味で長いヒゲ先やピンバー&コマ足も抵抗になるのでここも引く。 水平線の引くときの考え方として大事なのは3つ。①どこに4時間足以上の玉溜り(レンジ)があるか②模式図のどこをトレードしようとしているか③ デイトレで必要な起点と終点の水平線だけ引く(2、3本)
もう少し動画の書き写しを修正したら擦り合わせに進みたいと思います。
実体に線を引く 足の色が変わっているところ 買いか売りが入っている所 (長いひげ 十字 コマ足 からも引く)
水平線の間を、レートは移動する。
勉強会のビデオを見てもよくわからなかったのが、何度もカリキュラムを見直すことで少しづつ分かるようになってきました。
覚えることが多くて大変ですが、知識が少しづつ増えてきているのを実感しています。
水平線を引けるよう頑張ります。
水平線でスタートとゴールを決める
4時間足以上で線を引き、日足のレンジの中を取る
実際に失敗しながら、身に染み込むまで試行錯誤するしか無いと思います。
結果が見えていてラインを引くのと、実際の現場で目的の為に引くのとでは、全く違う臨場感を体験するのだと思います。
練習しかないでが、練習の目的と目標がはっきりしました。
単純にローソクの上か下が水平線になるものだと思っていましたが、十字線やヒゲも水平線になるとは。
ぜひ練習していきたいと思います。
なかなかむずかしいです。週の始めは要注意ですね。
レートは水平線から水平線の間で動く。模式図にはてはめながら分析する。覚えることが沢山ありますが、
実際のチャートにはてはめながら練習していきます。
先生方のようにさっと線を引けるようになりたいと思います。
また、日足、4時間足に水平線を引くという内容で分からなかったのは日足と4 時間足の2つのチャートに引くのでしょうか?
もしくはどちらかという意味でしょうか?
どちらか1つであればそれは、どのように何を根拠に水平線を引くチャートを選ぶのでしょうか
実体・長髭(半値戻しを意識)・十字線などを模式図の現在地を確認しながら線を引いていく。4H以上の玉溜まりについては今後勉強します。常に直近の水平線を見て実際に流れを追いながら『今から大きく動く地点と利確地点に水平線を引く』ことを意識し繰り返し落とし込みとすり合わせをしていきます。
必ず理解して引けるようになります。
不必要な 水平線は その時間軸では 理解できました。
基本的に4時間足日足で水平線を引く。
レートは水平線から水平線まで移動しているため、使うラインは2.3本でレンジを抜けてレジサポしたらトレンドになるラインと決済ポイントになるラインの2種類のみ。
不必要に今必要ないラインは引かないで、チャートの見やすくしておく。
抜けていく波、ゴールの水平線を引く
実際にチャートに抵抗線を引いて練習をする
どこからH4以上の玉だまりがでるのか考える、模式図のどこをトレードしようとしているのか考える、利確の水平線をしっかりと理解して引く、デイトレードで必要な水平線を心がけたくさん引かないように練習する
どこでトレードしているのかを考えて水平線を引く。
やはり、模式図がチャート上ですぐイメージできなければ理解することは無理だと痛感します。
繰り返し練習あるのみ。
気がつけば、ついつい水平線の本数が多くなっています。
正しく、大切で、必要な水平線だけ引けるようになるには練習が必要ですね。
正しい水平線をひくくせをつけます。
線の実体に引くことがなかったのでそのようにし、十字線・コマ足なども意識しながら引いていこうと思います。
線を引くときに、それが流れのどの位置にあるのか、その線をどう活用し、どこまで狙えるのかなど、もっと考えて線を引くようにします。
また、自分が引いた線があっているかどうかの確認を取るのは大事だと思いました。自分で大丈夫だと思いこまず、質問体制が整っているようですので、先生に確認して、間違ったやり方を習得しないようにしたいと思います。
必要なラインに絞れるように見ていきます。
トレンドラインも水平線もヒゲ(高安)で意識されると思って引いたりしてました。
さらに目的を持って水平線を引くことがとにかく重要ということがわかりました。
・実態に引く
・長いヒゲに引く
・十字線、コマ足に引く
・必要な水平線のみを引き、チャートをシンプルに見る。
今から抜ける波→次のゴールがどこなのかを直近の左側を見て引いていく。トレードの重要な基礎部分なので、他の水平線の動画も見て、しっかりと理解し身につけようと思います。
ローソク足の変わるところ、買いと売りが入っているところ、実体、長ヒゲ、十字線&コマ足に引く。
模式図で半値戻しがあると想像して、直近の左側を見て水平線を引けるポイントを探す。
実態、長ヒゲ、十字線&コマ足などそのシュリ意を理解しました。
今まで自己流にひいていたのですが、少ない線でいいことが分かりました。次の抵抗の位置を知ることが重要でということですね。
水平線をシンプルに引く
日足と4時間足の水平線を引く
答えは常に左にある
蝋燭足 実体 髭に引く
4時間足 日足 にひくと良い 実体 髭先に引く。
引くポイントはダウ転換点やレジスタンス、サポートライン。
ローソク足としては基本実体に引いて行き、コマ足、十時線、長いヒゲ(ピンバー)にも引くが場面などで変わる。
目線としては直近は左側を意識する。
それぞれ引くための意味を理解して引くことが重要だということを学びました。
かなり練習しないと正しく意味のある水平線が引けないと思います。
二本の水平線で、狙った所が取れるトレードができるように練習します。
直近の左を見ながら引くと解釈しています。
基本レンジ上下限と次の水平線に引く。
引き方は、ロウソク足の色が変わる所の実態と、長いひげが付いたロウソク足のひげと、十字線或いはコマ足に引く。
過去の転換点は、大抵レジサポである。
ただ、下位足にしたとき、水平線がずれているケースが多い。微調整は1H足等で行うことが大切。
水平線でも、重要な線(転換点)とそうでない線がある。線の太さで区別していきたい。
JTA式は、他のFX塾(FXJIN、関野、海沼みつしろ、鞠山オーナー、仲田FX兄貴、當房FX院長、松本ケッティーなど)の水平線の引き方と違いますね。まず、日足4時間足の直近に2本だけ。これはシンプルすぎる。
日足4時間足の過去に重要な水平線がもっとあると思います。日足なら日足、全体を見て、今の価格付近に重要な過去の水平線が無いか、引くべきだと思います。
ここでは割愛されていますが、週足や月足の水平線も非常に重要です。特にヒゲの先端です。
日足や4時間足でも、過去にたくさんの水平線、つまり抵抗帯が重なる、ボリンジャーバンドが横ばいになるレンジ帯では、過去の水平線は直近だけでなく、有効な水平線がたくさんあります。
実体の陽線陰線が交代するところ、直近だけに水平線を引く、ヒゲは長いものだけ、十時線や駒足だけに引く。
「上位足、日足、週足、月足の現在価格付近に過去に遡り抵抗帯が無いか?いつも過去に、左側を遡って見に行け」スキャルパーの仲田さん(FX兄貴)の教えです。
検証が必要だと思います。これは、そのまま受け入れられません。日足の過去の水平線は、何ヶ月前でも、有効なものは効きます。
今までの水平線の引き方とJTA式を両方引いてみて、防波堤(抵抗帯)の検証をしてみます。
あと、ロウソク足の始まり値と終わり値をよく理解する必要があると思います。陽線の実体上限と陰線の実体上限がその時間足の時間境で水平に重なっている、とはどういうことなのか?(答えは下位足では上昇から下降への転換パターンになってる。)その場合、なぜ陽線上あるいは陰線上にある短いヒゲは市場に無視され、実体が時間境で交代した値段が意識されるのか?ネックラインがなぜ、レジサポの水平線になるのか?下位足でアップトレンドからダウントレンドに転換する時のネックラインとは一体何なのか?(答えは短いヒゲはヘッド部分であり、買いと売りの勝負がついたネックライン、つまりレジサポラインこそが、真の抵抗線になるから。ダブルトップ、ダブルボトム、ヘッドアンドショルダー、トリプルトップ、レンジ、急下降型、MA反発型、MAくっつき型、いろんな下位足転換パターンがあり、数十種類のパターン分けの過去検証が必要。) デイトレーダーも、原理原則、基本を勉強してくださいね。私たちスキャルパーは150人でその過去検証を1000個以上やりましたよ。転換点とは何なのか?どういうチャートパターンになるのか?過去検証とチャートパターンの分類をすれば、ネックラインとは何なのか?が分かります。なぜ?陽線と陰線のロウソク足の実態の境目が水平線になるのか?つまり下位足の転換チャートパターンが上位足の数本のロウソク足では、どのように表示され、ネックラインはどこになるのか?勉強してみてください。そうすれば、もっと深く説明できるはずです。
以上が2022年5月
以下が2022年12月
半年ぶりに読み返しましたが、4.0で私が指摘した上位足(月足、週足の水平線)や、直近だけでなく、過去の日足の抵抗線を引かなければいけないことが追加されていますね。
基本的には、実体に引くが、ピンバーと十字線にも水平線を引く
模式図を書いて叩き込む
実体ベースを基本として、模式図通りに引けるように練習していく必要がある。
ただ、長いヒゲのロウソク足の先には水平線を引くことがある。
また、模式図の動きをイメージして水平線を探すこともあるのだということがわかりました。
十字線やコマ足も水平線を引くべきロウソク足。
水平線はチャートにやたらと引けばいいわけではなく、デイトレに必要なラインだけ引けば良い。
上手なトレーダーほど、ラインの意味がわかっているので、水平線の本数が少なく、チャートもシンプルになっている。
私は、しばらく、日足のみ見ていく。
先ず、これから抜けると予想されるレジサポラインを決める。
次に、抜けたら目指すラインに水平線を引く。
すぐ前のローソク足を見る。
何本も引くのではなくシンプルに次の水平線を見つけていく。
先生もかなり重要と言っておm¥理ました。
しっかりと宇久州したいと思います。
基本はロウソク足の実体で引くが、長いヒゲ、十字線、コマ足など売りや買いが入っている場所に引く。
模式図のどこの場所かをイメージしながら引くと制度が上がる。
⑴日足、4時間足で考える
理由はトレードポイントが高期待値を割だすため。
逆に5分足で見た場合は「とれる幅が小さい」
⑵レジサポはダウの継続点であり、目指す先は「次の抵抗」
今から伸びた際の「利確」ポイントを探す
⑶水平線の引き方は4種類
・実体
・長ひげ(陰線、陽線は関係ない)
・十字架(陰線、陽線は関係ない)
・コマ足(陰線、陽線は関係ない)
使う水平線は2種類①今から波がスタートするところ②利確するところ。基本的にはローソク実体に引くが長いヒゲはヒゲ先にも引く。
ポイントとして模式図を意識しながらどこの波を狙うかを考えて水平線を引くようにする。
ローソク足実体に引く、陽線陰線が入れ替わった箇所、長ひげ、十字線、駒足(陽線、陰線)。
②基本的には起点はレジサポ、決済は直近の売り買いが多い地点(陽線と陰線が続けて出たところ)の実体に引く。場所は十字線、コマ足、長いひげの先、週足のレジサポライン(?)また、起点がずれる連続足(間に反対足が存在する)に水平線を引き、そこを決済点とする。
③かなりの熟練を余殃すると感じる。慣れるには鉄板のところだけを追うようにするのが良いと思う。
そこからまた水平線が生まれる。
不安がなくなってトレードできるのだとわかりました
1分足や5分足で水平線を引いてトレードをしていました、そりゃう振り落とされるわなぁって腑に落ちました。
日足と4時間足での水平線を意識してレジサポ転換狙っていきます。
引く箇所は実体、長いヒゲ、十字線。
引く線は2本だけ。上手い人ほどチャートはシンプル。
何度も練習して正しい水平線が引けるようになりたいと思います。
ので正しい水平線が引けるようになりたいです。
自分にとって今必要な水平線、その言葉がすごく印象的でした。シンプルな役に立つ水平線、是非身につけたいです。
ただ、色々な候補があるから、どこに水平線を引くのかに迷います。
また、レンジを取るのが目的と言われると、トレンドを取らないでどうすると思います。
コツが必要なので練習が必要。
基本的に4時間足か日足で水平線を引く。基本的には実体、長いヒゲ、十字線、コマ足。売り買いが入っているところに水平線が生まれる。
模式図で半値戻しがあると想像しながら水平線を探す。
次のゴールはどこなのかを考えて水平線が引けるようになると画面がシンプルになる。
長いヒゲにも着目して水平線を探す。十字線やコマ足にも水平線が引ける。
直近、左側に答えがある。
引く箇所は上級者ほど少ない
4時間足以上の玉溜まりを意識する
で、そのままエントリーしていれば良かったと後悔を良くしていたんですがこの動画で引く場所が決まっていて早く覚えたいと思いました。
まだ全然わからいので理解を深めていきます。
水平線の引き方にはコツが要るので、練習、すり合わせが必要。
4時間か日足で水平線で引く。使う水平線は2種類
今から大きく動くための水平線と、決済ポイントになる水平線と。
その水平線の間をレートは移動する。その間がトレードポイントで
レジサポすれば次の抵抗へ移動する。
水平線を引くのは、実体・長ヒゲ・十字線&コマ足
実チャートで水平線を引く練習を基本にしてしっかりマスターし、ステップアップを図ります。
値飛び箇所については、意識できていないポイントだったので、そこも見るようにします。
この章はなかなか難しく訓練が必要だと感じました。
今から始まる水平線と、利確ポイントの水平線を役割を意識して引く。
今からのトレーに必要な水平線だけを引く。
次のゴールは何処なのかを考えて水平線を引く
水平線の引き方には以下のものがある
実体(ローソン足の色が変わっているところ)
長いヒゲ ※半値戻しを想定して水平線を探す
十字線、コマ足
今回、デイトレードでの必要な水平線を日足や4時間足に引くとチャートがすっきりする事も分かりました。
今から抜ける波と次のゴールはどこなのか、模式図をあてはめながら、しかも左側を見て引く練習をしてみます。
大事なのは模式図なのでそうすれば余計な水平線を引かなくなると思いました。
デイトレードで必要な水平線を引き、トレードポイントを明確化する。
デイトレードのトレードポイントを切り出す為に基本的に4時間足、日足で水平線を引く。
使う水平線は2種類。①今から大きく動く為の水平線と②決済ポイントになる水平線、その水平線の間がトレードポイントになる。
水平線の引き方は売りポイント、買いのポイントであるローソク足の実体に引く。
水平線でレジサポすれば、次の水平線を目指す事になる。
五月雨式に売りがでる長いヒゲがワイドレンジの真ん中にできた場合、模式図での半値戻しのポイントになる。
十字線やコマ足は一旦レートが止まっているので水平線が引ける。
コマ足やヒゲが長いローソク足は陰線か陽線かは問わない。
●どこで4時間足以上の玉だまりがでるか考える。
●模式図のどこをトレードしようとしているか考える。
●役割を持って水平線を引ける様にする。
●デイトレードで必要な水平線を心がける。
実体、長いヒゲ、十字線、コマ足 等で重要な水平線を引き、デイトレードで必要な水平線を見極める。
水平線は実体、長ヒゲ、十字線、コマ足に引く。
デイトレードで必要な水平線を心がける。
今から大きく動くためのスタートの水平線と、
次の抵抗であり、決済する場所の2本が大事だと確認できました。
よく。また、各時間足のトレンドラインを崩れた所から、
今後の模式図の、波の方向性を左右する水平線が、生まれる。
日足と4時間足で引き、それ以下の時間軸はスキャルピング用となり勝率が悪くなる為に引かない。
水平線と水平線の間をレートは動きこの間がトレードポイントになる。
模式図に当てはめて今どの位置でどこをトレードしようとしているかを考える。
トレードの開始地点と到達地点の水平線という事。
引けばよいというのは非常にわかりやすかったです。
水平線をレジサポすると次の水平線に向かう
水平線は何個も引かなくともブレイクアウトする場所と次の目標の水平線だけで良い
長ひげも抵抗になり、その際ワイドレンジの真ん中のラインになりうることがある
また基本的に必要な水平線は、今から抜ける水平線、ゴールになる水平線の2本でいい事が分かりました!
蝋燭足の陰線と陽線がかわるところに抵抗が生まれる。
コマ足や名が髭部分にも抵抗がうまれる。
何に使う水平線なのか? 今からブレイクしていく水平線なのか、利確に使う水平線なのかを理解した上で引く。
また模式図のどの部分の波にあたるのかを考えながら引くと精度があがる。
模式図のどこをトレードしているのかを意識して水平線をひく。
長いヒゲにも引く場合あり
意味のある水平線を最小限で引く事が重要
水平線と水平線の間をレートは移動している
日足と4時間足に引く
シンプルで見やすいチャートになるよう、日々勉強します
必要な水平線だけを見極めて引くことを心掛けて練習する。
自分でも、動画で解説いただいたところを気をつけて水平線を引いて添削していただき
擦り合わせが必要と感じました。
水平線はローソク足の色が変わる実体揃いの実体、長いヒゲ、十字、コマ足に引く。
ローソク足の色が変わっている実体に引く。 長いひげも抵抗であり線を引く。模式図の半値戻しを想像しながらラインを探す。 十字線、コマ足も抵抗になる。
水平線は、実体・長いヒゲ、十字線/こま足に引く。
水平線の役割は2種類。レートは水平線と水平線の間を動くので、「今から伸びるところ」「利確ポイント」の2種類となる。
この2種類の役割を意識して、水平線を引く練習をしていきます。
また水平線が引けないと、今まで学習してきた内容が現場で機能しないので、何度も動画を見直して練習していきます。
模式図のどの波を取ろうとしているかを考える。
デイトレードで必要な水平線を引けるようになる
短時間足だとスキャルになり別のスキルになってくる
水平線はローソク足の実体に引くのが基本
長いヒゲも引く、売り買いが大きく入っているから
十字線にも引く、売り買いが大きく入っているから
半値戻しはワイドレンジの中間なので、その辺りに抵抗がないかなと思いながら引く
水平線はENTする線とEXTする線の2つでよい、これが合っているかをすり合わせする
また、ただ何本も水平線を無駄に引くのではなく、シンプルに2種類で良いことも学びました。
・水平線は「決済ポイント」or「今から波が大きく動く水平線」
・波は水平線と水平線の間を移動する
・ダウの継続点が波の分岐ポイント
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水平線理論という名前がついています。レートは水平線から水平線まで移動しています。 この水平線もローソク足の特徴から引くことが多いですが模式図のどこをトレードしているか?というのを合わせてみてもらえると、とてもわかりやすい […]