【11】4時間の波が合流する 場所を探そう!日足トレンド編


このコンテンツはクリア済みです。

コンテンツ

日足トレンドの中で4時間足が合流するところを見つけられるようになろう!

補足コンテンツ

この回には補足コンテンツはありません。

カリキュラム動画のダウンロード

レポート提出後に動画をダウンロードできます。リンク先のページ下の方にあるダウンロードボタンをご利用ください。

レポート

各カリキュラムのクリアにはレポートの投稿が必要です。あなたがカリキュラムで学べたことをレポートとして投稿してください。

  • 日足が既にトレンド環境下になっていたら4h足がレンジになっているか見て、そのレンジでレジサポされ日足と合流する場所を狙うのが基本だが、レンジ内の上段でレジサポされたら 4h足のトレンドが始まったと現場では考えられる。
  • 上位足がトレンドに泣ている場合、カイアシのレンジを抜けてレジさしてブレイクした時点がエントリーのポイントである。
    まず日足をチェックしてトレンドなら4時間足を見てレンジを抜けてレジサポするのを待つのがセオリー。
  • 上位足と下位足のトレンドが合流するところを待つ、下位足レベルでいうとレンジ幅のレジサポ転換が行われ、上位足トレンドに乗っかるところ。
  • 日足トレンド中の中の4時間足の動きが分かりやすかった。合流ポイント でエントリーするとスルスル波に乗れそうなイメージが持てた。
  • 日足がトレンドであることが前提。日足がトレンドであることが前提。
  • 日足のトレンドで4時間足が合流するところは、4時間足のワイドレンジの上段ででロング、下段でショートを見据えてトレンドフォローをしていく。エントリー場所も引き付ける様に見ていく事が大事。
  • 4時間足が日足のトレンドに合流するポイントは、4時間足がレンジ状態からトレンド方向に抜け、サポレジ転換するところ。
  • 日足トレンドに合流するポイント=4時間のレンジ上下限を抜て、レジサポしたあと。
    初動はヒゲレジのイメージ。
    本流は、上下限を抜けてレジサポしたあと。
  • 日足がトレンドでも、4時間足ではレンジの時がある。4時間足が、レンジになる場所から、エントリーする。
  • 日足がトレンドの時、4時間がレンジからトレンドに移行する場所が絶好のポイント。
    また、初動を狙うのであれば、ワイドレンジのチャレンジ波からも狙うことを可能。
  • 日足がトレンド状態のときに、4時間足がレンジを見つけ、そこをレジサポ転換した時点でエントリーをすれば、逆行されずにトレードできることがよくわかりました。
  • 日足のトレンドと4時間足でのレンジを抜けたところでエントリーはわかるが、波が形成されている状況でわかるか、チャートに当てはめてみてみようと思う。
  • 日足と4時間足が両方ともトレンドに入ったらエントリーする。日足から4時間足に落とし込みタイミングを計る。
  • JTAカリキュラム3.0【11】4時間の波が合流する 場所を探そう!日足トレンド編
    日足トレンドの中で4時間足が合流するところを見つけられるようになろう!
    JTAカリキュラム3.0
    【11】4時間の波が合流する場所を探そう!日足トレンド編

    日足トレンド編について話していきたいと思います
    日足の模式図が分かった後に
    その下位足 の 4時間足が分かっていないとエントリーって なかなかできないんですよね。

    エントリー タイミングを計っていく 段階です

    日足はこうなるって分かっていても 、じゃあ 4時間足がどうなったら行くの というところを今回 解説していきます。

    ゴール:日足のトレンドに4H足が合流する場所がわかるようになる。日足トレンド 編なんですね 。

    日足がすでに トレンド 環境下になっているところを4時間足が合流するところを狙っていくということになるんですね。

    日足は トレンド 状況が大切ですよね。
    すでに 日足はブレイクアウトをした瞬間であったり
    このトレンド中に割れずに
    このまま日足が行っているところであったり

    模式図の日足トレンド 環境の黄色の色で記してあるところのイメージであるわけですよね。
    このトレンド中のところを捕まえて行きます。

    日足は模式図でこのような状況。
    今ブレイクアウトをしてこのような状況ですよ というところを4時間で噛み砕いていきます。

    でこれが模式図ですね
    コンテンツに「日足トレンドに合流 ポイント  上昇 バージョン(教科書的)」と書いていますね
    日足がこの 透かしが入っている黒で書いてる波
    そして赤いのが 4時間足
    そういう感じです。

    これ わかりやすく入れたつもりなんですけど
    この日足とその流れの中にも
    4時間足には レンジなどもあったりするわけですね
    4時間のレンジを抜けたとこからトレードを仕掛けていくことが ポイント。
    どういうことかと言うと
    日足は トレンド。
    すでにブレイクアウトして トレンドが出ています。
    ブレイクした後か トレンドはすでに出ています。
    4時間足を見ていてくださいね ということです
    4時間足を見ていてレンジだったら そのレンジの上下限を確認し、その上限を見極め、その上をレジサポ したら、そこから4時間足は日足に合流していく。
    ——————————-
    この教科書的レンジの 模式図で言えば ここのところと ここのところは  日足はブレイクしたか トレンドが出ている状況であります。

    そしてこことここでは4時間足はレンジであります。
    ここではレンジの模式図が入っていると イメージしてください。
    そのレンジの上を抜けて こうですよね。
    ここから4時間の波は 合流していく イメージを持ってください。

    ここだったらここですよね
    すでに 日足は トレンドです
    4時間足だけが レンジ。レンジになっている状況です。
    ですから ここから入っていくこのグリーンの丸から入っていく。 ここから4時間足は日足に合流する。 合流していきますよ ということです。
    見方は日足の模式図と全く一緒です。
    レンジの上限とかの見方も全く一緒なので上限の実態に引くとかヒゲのところに引くとか全く一緒なのでそれと同じように
    この図を見て4時間足に当てはめてください。
    ポイント なのは日足が上昇トレンドで 4時間足が レンジという状況ですね。
    そして もう一つ 日足が下降トレンドで 4時間足が レンジという状況ですね。
    (上昇トレンドと下降トレンドのイメージ図をしっかり目に焼き付けることが大切。理屈を超えて イメージできることが大切。黒い透かしの冷やしの波とその中を流れている赤い 4時間足の波の レンジ 部分のイメージは V 字が見えたり M字 が見えたり ダブルトップに見えたりする 。そして レンジ下限では一旦(下降トレンドの場合は) レンジ下限で上に返された後にもう一度チャレンジして 4時間足 レンジ下限を下抜けて レジサポして日足の加下降トレンドの流れに合流していく。
    そしてまた トレンドラインを割ったらそこが V 字 形に見えて 次に ダブルトップの形が見えて 切り下がりながら、
    一旦 レンジ下限で上に跳ね返されて上昇し再び 下降して
    レンジ下限を抜けて レジサポ 下の地に4時間足は日足に合流していく。このイメージが目に焼きつくことが大切です)
    ここから4時間足は日足トレンドに本格的に合流していく。
    この緑の○のところからが一番美味しいところになります。
    ここは、日足がトレンド 、4時間足がトレンドということになります。
    こういうところを捕まえていく。

    日足がトレンドだったら 4時間足を見る 4時間足が レンジだったらそのレンジ下限を(下降Ver の時)抜けて レジサポ したら入っていく。

    また、他ケースで、
    そしてその途中のことですが 日足がトレンドで 4時間足も トレンドのところがありますが ここは 4時間足がトレンド 状況の流れになったところで入っていくということをイメージすることが大事です。
    これがわかっていると全然違います。

    例えば
    ここで日足が下降トレンドだから もう行くんだと言って
    レンジ出口手前、 ここから入っていくと ココのところで逆行されてしまうんですよね。

    すると 日足というものは 4時間足 6本で形成されているものなのです。その6本をレンジ内で消化してしまうと その次は 明日になるんですよ。
    それだったら 4時間足 がレンジ 下限を抜けてから入っていくのはスムーズですよね。

    なので それを分かっておく必要がありますよね。
    4時間足がレンジを終えて この緑の丸の合流点 ポイントから入っていく方が良いわけですよね
    これを分かっている必要があります。

    日足がトレンドの時 4時間足はどうなってるかどのような状況になっているかと言うことを 意識することが必須 です。そのほうがスムーズです。
    今何時間 足(4H足)が レンジ
    というのを区分けしている意識が必要ですよね。

    これこの図で、 軽く触りだけ 乗せておきますけど
    現場感覚で行くと日足トレンド 状況が前提の中で、
    この4時間足のレンジ内の黄色のところから現場的には入って行って行けるということが理想的であります。
    この場合 ここを初動と言います 。それを狙って実際には取って行っています。そのことを知って イメージして、とることができるようになっていくことが、 最終的には目標です。
    スキル 的にはそうですが 勝率が負けていないということがさらに大切で、まずは 鉄板が一つできることがその礎となるわけです。

    🚩ワイドレンジですけれどもダウはできていますよ。
    (こうこうこうとここだけ切り取ってくださいね。ワイドレンジの中に)
    そして 1段 2段 3段と上昇 あるいは下降してワイドレンジ 上限に達しており そこからダウができているから レンジ上限を上抜けて行くことになります。その時 ひげ レジサポをして 上限 下限 ラインを抜けて行きます。その前提として ダウ波をイメージしておいてください。
    そしてそれを取って行こうとすれば この 黄色 丸から入っていくことがよろしいです。
    (理想的にはこの 黄色い印がつけてある 4時間足のポイントから合流し 始めることがいいのであります。)
    しかしながら初心者はこの緑の丸のレジサポ転換ポイントから入っていくことが セオリーの基本であります。
    (例えば上昇の場合のイメージを想像してみよう。
    上昇トレンド の時の 図面 を見ていると 4H足 レンジに入っていくところは 三尊の図形が見えて そしてそれがダブルボトムのような形状になってきて W ボトムの真ん中でネックラインは三尊の右肩にも見えます そして ダブルボトムがレンジ 上限まで達し 4時間足 レンジ 上限を抜けて レジサポして合流していくそういうイメージをしっかりとまぶたに焼き付けておくことがいいですよね)

    このイメージをよく覚えることが必須であります。

    以上のことが、今回学んだことのレポートであります。

    ありがとうございました。
    JTAカリキュラム3.0【11】4時間の波が合流する 場所を探そう!日足トレンド編
    日足トレンドの中で4時間足が合流するところを見つけられるようになろう!
    JTAカリキュラム3.0
    【11】4時間の波が合流する場所を探そう!日足トレンド編

    日足トレンド編について話していきたいと思います
    日足の模式図が分かった後に
    その下位足 の 4時間足が分かっていないとエントリーって なかなかできないんですよね。

    エントリー タイミングを計っていく 段階です

    日足はこうなるって分かっていても 、じゃあ 4時間足がどうなったら行くの というところを今回 解説していきます。

    ゴール:日足のトレンドに4H足が合流する場所がわかるようになる。日足トレンド 編なんですね 。

    日足がすでに トレンド 環境下になっているところを4時間足が合流するところを狙っていくということになるんですね。

    日足は トレンド 状況が大切ですよね。
    すでに 日足はブレイクアウトをした瞬間であったり
    このトレンド中に割れずに
    このまま日足が行っているところであったり

    模式図の日足トレンド 環境の黄色の色で記してあるところのイメージであるわけですよね。
    このトレンド中のところを捕まえて行きます。

    日足は模式図でこのような状況。
    今ブレイクアウトをしてこのような状況ですよ というところを4時間で噛み砕いていきます。

    でこれが模式図ですね
    コンテンツに「日足トレンドに合流 ポイント  上昇 バージョン(教科書的)」と書いていますね
    日足がこの 透かしが入っている黒で書いてる波
    そして赤いのが 4時間足
    そういう感じです。

    これ わかりやすく入れたつもりなんですけど
    この日足とその流れの中にも
    4時間足には レンジなどもあったりするわけですね
    4時間のレンジを抜けたとこからトレードを仕掛けていくことが ポイント。
    どういうことかと言うと
    日足は トレンド。
    すでにブレイクアウトして トレンドが出ています。
    ブレイクした後か トレンドはすでに出ています。
    4時間足を見ていてくださいね ということです
    4時間足を見ていてレンジだったら そのレンジの上下限を確認し、その上限を見極め、その上をレジサポ したら、そこから4時間足は日足に合流していく。
    ——————————-
    この教科書的レンジの 模式図で言えば ここのところと ここのところは  日足はブレイクしたか トレンドが出ている状況であります。

    そしてこことここでは4時間足はレンジであります。
    ここではレンジの模式図が入っていると イメージしてください。
    そのレンジの上を抜けて こうですよね。
    ここから4時間の波は 合流していく イメージを持ってください。

    ここだったらここですよね
    すでに 日足は トレンドです
    4時間足だけが レンジ。レンジになっている状況です。
    ですから ここから入っていくこのグリーンの丸から入っていく。 ここから4時間足は日足に合流する。 合流していきますよ ということです。
    見方は日足の模式図と全く一緒です。
    レンジの上限とかの見方も全く一緒なので上限の実態に引くとかヒゲのところに引くとか全く一緒なのでそれと同じように
    この図を見て4時間足に当てはめてください。
    ポイント なのは日足が上昇トレンドで 4時間足が レンジという状況ですね。
    そして もう一つ 日足が下降トレンドで 4時間足が レンジという状況ですね。
    (上昇トレンドと下降トレンドのイメージ図をしっかり目に焼き付けることが大切。理屈を超えて イメージできることが大切。黒い透かしの冷やしの波とその中を流れている赤い 4時間足の波の レンジ 部分のイメージは V 字が見えたり M字 が見えたり ダブルトップに見えたりする 。そして レンジ下限では一旦(下降トレンドの場合は) レンジ下限で上に返された後にもう一度チャレンジして 4時間足 レンジ下限を下抜けて レジサポして日足の加下降トレンドの流れに合流していく。
    そしてまた トレンドラインを割ったらそこが V 字 形に見えて 次に ダブルトップの形が見えて 切り下がりながら、
    一旦 レンジ下限で上に跳ね返されて上昇し再び 下降して
    レンジ下限を抜けて レジサポ 下の地に4時間足は日足に合流していく。このイメージが目に焼きつくことが大切です)
    ここから4時間足は日足トレンドに本格的に合流していく。
    この緑の○のところからが一番美味しいところになります。
    ここは、日足がトレンド 、4時間足がトレンドということになります。
    こういうところを捕まえていく。

    日足がトレンドだったら 4時間足を見る 4時間足が レンジだったらそのレンジ下限を(下降Ver の時)抜けて レジサポ したら入っていく。

    また、他ケースで、
    そしてその途中のことですが 日足がトレンドで 4時間足も トレンドのところがありますが ここは 4時間足がトレンド 状況の流れになったところで入っていくということをイメージすることが大事です。
    これがわかっていると全然違います。

    例えば
    ここで日足が下降トレンドだから もう行くんだと言って
    レンジ出口手前、 ここから入っていくと ココのところで逆行されてしまうんですよね。

    すると 日足というものは 4時間足 6本で形成されているものなのです。その6本をレンジ内で消化してしまうと その次は 明日になるんですよ。
    それだったら 4時間足 がレンジ 下限を抜けてから入っていくのはスムーズですよね。

    なので それを分かっておく必要がありますよね。
    4時間足がレンジを終えて この緑の丸の合流点 ポイントから入っていく方が良いわけですよね
    これを分かっている必要があります。

    日足がトレンドの時 4時間足はどうなってるかどのような状況になっているかと言うことを 意識することが必須 です。そのほうがスムーズです。
    今何時間 足(4H足)が レンジ
    というのを区分けしている意識が必要ですよね。

    これこの図で、 軽く触りだけ 乗せておきますけど
    現場感覚で行くと日足トレンド 状況が前提の中で、
    この4時間足のレンジ内の黄色のところから現場的には入って行って行けるということが理想的であります。
    この場合 ここを初動と言います 。それを狙って実際には取って行っています。そのことを知って イメージして、とることができるようになっていくことが、 最終的には目標です。
    スキル 的にはそうですが 勝率が負けていないということがさらに大切で、まずは 鉄板が一つできることがその礎となるわけです。

    🚩ワイドレンジですけれどもダウはできていますよ。
    (こうこうこうとここだけ切り取ってくださいね。ワイドレンジの中に)
    そして 1段 2段 3段と上昇 あるいは下降してワイドレンジ 上限に達しており そこからダウができているから レンジ上限を上抜けて行くことになります。その時 ひげ レジサポをして 上限 下限 ラインを抜けて行きます。その前提として ダウ波をイメージしておいてください。
    そしてそれを取って行こうとすれば この 黄色 丸から入っていくことがよろしいです。
    (理想的にはこの 黄色い印がつけてある 4時間足のポイントから合流し 始めることがいいのであります。)
    しかしながら初心者はこの緑の丸のレジサポ転換ポイントから入っていくことが セオリーの基本であります。
    (例えば上昇の場合のイメージを想像してみよう。
    上昇トレンド の時の 図面 を見ていると 4H足 レンジに入っていくところは 三尊の図形が見えて そしてそれがダブルボトムのような形状になってきて W ボトムの真ん中でネックラインは三尊の右肩にも見えます そして ダブルボトムがレンジ 上限まで達し 4時間足 レンジ 上限を抜けて レジサポして合流していくそういうイメージをしっかりとまぶたに焼き付けておくことがいいですよね)

    このイメージをよく覚えることが必須であります。

    以上のことが、今回学んだことのレポートであります。

    ありがとうございました。

  • 日足のトレンドに4時間足が合流するところは、4時間足のレンジを抜けたところ。
  • 教科書的 現場的はまだ何となくわかる程度ですがカリキュラムを進めながら学んでいきたいです
  • 日足のトレンドを見つける。4時間足のレンジを確認。そして、レジサポを確認できる所がエントリーポイント。初動から狙う場合は、4時間足がダウの時
    。ヒゲレジでエントリーポイント。ただし、初心者の場合はレジサポからの方がいい。上位足から下位足に落とし込むわかりやすい解説ありがとうございます。
  • 日足も4時間足も同じトレンド方向を向いている時がチャンスという事ですね。そして初心者は、4時間足のレジサポラインを意識してトレードしていくと。
  • 日足がトレンド状況で4時間足が レンジが ポイント
  • 日足と4時間足を重ねて合流点を見つける事が重要で、エントリーポイントだと言う事が分かりました。
  • 4時間足と日足の合流し日足の初動に乗る意味が模式図で理解できました
    ワイドレンジの上段での考え方も良くわかりました
  • 日足と、4時間足の合流箇所を見つけること。そして
    まずはレジサポが形成されたことを確認しエントリーすることが大事だの認識できました。
  • 日足・4時間足の方向性が同一(上昇・下降)に向いて、合流のポイントでのエントリー
    という事は分かりました。
    実チャートに落とし込み何度も練習が必要だと思いました。
  • 日足ダウが続いている場合は、4時間足が合流してレンジを抜けてレジサポを形成したのを確認してからエントリーする事。
    これを模式図と擦り合わせて感覚的に直ぐわかる様になるまでチャートに落とし込む事で身に付ける事が重要
  • 日足がトレンド状況下で4時間が合流する場所は4時間がレンジを抜けてブレイクアウトする場所であることが理解できました。模式図レベルでは理解できましたがチャートから落とし込むことが出来ないので何度も見返すことが必要になる。
  • 日足ダウが出ている中では、4時間足で、ワイドレンジ中心線からのエントリーと、レジサポラインからのエントリーと2回トレードチャンスがあるという事ですね。
    日足以上の上位足でトレンドが出ている時はトレードするのにとても優位な状況であると改めて感じました。
  • 日足で確認したトレンドに、4時間足のレンジからタイミングを計って相乗りする感じだと解釈しました。視聴2回目で初めて納得できた次第です。
  • 模式図をチャートに当てはめてることができていないと現場で見てもどう判断してよいか分からないので基礎をしっかりと身につけて理解を深めていこうと思いました。
  • 日足のトレンド状態のときの押し目は、4時間足ではレンジになっているのでレンジを抜けた後のレジサポで入ると日足の波に合流する。実際のチャートで見つけるのが課題です。
  • 日足で確認したトレンドに、4時間足のレンジからタイミングを計って相乗りする感じだと解釈しました。視聴2回目で初めて納得できた次第です。
  • 日足がトレンド状態の時にどのようにトレードが出来るのかを4時間足のレンジ状態を目安にレジサポタイミングを見るという事を理解出来た。
  • 上位足がトレンドの場合、下位足の合流ポイントが教科書的にレンジが抜けた後のレジサポで抜けてから入るのが教科書的だが、現場的にはレンジ上段の内部ダウから初動を狙って入ることが可能
  • 4時間ありに合流することが後にどのような意味に繋がるのか知りたいところです、合流というのにふかいいみがあるのですね?
  • 日足と4時間足が重なるポイントを意識して、レジサポしたところでのエントリーを狙う
  • 日足ではトレンドが発生している中、4時間足がレンジに入り、そのレンジから抜け、日足に合流するポイントでエントリーするのが基本(波レジ)。
    日足ではトレンドが発生しているので、4時間足のレンジを抜ける前から、ひげレジを想定して、エントリーするのもありだが、少し上級編となる。
  • 初動から取りに行くエントリーに関しては、まだまだ難しいと思うので、今はセオリー通りにレンジ上限のブレイクからレジサポを待ってのエントリーを実践して習得に努めようと思います。
  • 日足がトレンドになっているのを確認し、4時間足がレンジからトレンドになるポイントでトレンドの日足に合流するところをみつける。また、すでに日足と4時間足がトレンドの場合も良いトレードができるポイントである。
  • 日足がトレンドの時に4時間足を見てレンジなら4時間足のブレイクアウトを狙う
    現場では一つ手前の調整波の切り返しから合流する
  • 日足がトレンド継続中であっても、4時間足ではレンジになっている場面がある。デイトレを行うには、その4時間足のレンジから日足のトレンド方向にブレイクアウトするタイミングでエントリーするのが効率が良い。
  • 日足がトレンド状況で、4時間足がレンジからレジサポするところをチャートで練習してみると、気持ちよく伸びていくのがわかる。相場状況とトレードポイントが明確なのが非常に助かる。
  • 日足がトレンドだったら、4時間がレンジになっているか見る。
    レンジになっていたら、レンジ上下限を抜けてレジサポした所から入る。
  • 日足はすでにトレンドした状況で、4時間足もレジサポしたところから入るのがベスト。 初動で入るのも良い。
  • 日足がトレンドになっていることを確認した後に4時間足のレンジを見てレジサポしたところから合流する。日足がトレンドに入っているので、レンジ上段で初動となるのでそのポイントも狙えるが、まずはレジサポから合流する。
  • 合流地点とそこからの初動を見極めてからの方がロスがないとわかった。
  • 日足がトレンド状況で、4時間足がレンジを抜けたら、日足に合流するので、レジサポすればエントリーポイントになる。4時間足レンジを抜けた後、トレンドライン上に戻しが出たところからエントリーも可能。日足がトレンドで、4時間足がワイドレンジならば、ワイドレンジの上段に入り、ダウが出来たところから、日足に合流するので、エントリーが可能になる。
  • 日足が上昇トレンドの時、4時間足がレンジ上限を抜けてレジサポしたところからエントリーをする事がわかりました
  • ・日足がトレンド中に4時間足が合流するのは、4時間足のレンジを抜けてレジサポしたところからトレードを仕掛ける
    ・日足がトレンド中で4時間もトレンドが出てトレンド中の押し、戻りも狙える
    ・日足がトレンド中で4時間足がレンジになった時はワイドレンジ内でダウが出て上段、下段でサポレジされると初動が出る
  • 4時間足がレンジを抜けて転換するところが日足のトレンド方向と一致するからすぐに伸びると知りました。
    4時間足レンジの中からのエントリーは初動を取るエントリーなので、分けて考えるようにします。
  • 日足トレンド中の4時間足の合流地点がみつけれられるように練習します。
  • 日足がトレンドでなおかつ4時間足もトレンドのところを確実にエントリーすることがポイント、4時間足の上限もしくは下限でレジサポしたところをみつける
  • 模式図をチャートに落としこめれる様に練習します
  • 日足がトレンド、4時間足がレンジからレンジ上限を抜けてから跳ね返るが、レンジ上限で抑えられてレジサポした所がエントリーポイント
  • 図で書いていることは理解出来ているけど、それをチャートの中で見つけ出せるようにしていきたいです。
  • 上位足と下位足を個別で確認することはあるけれど重ねてイメージすることがなかったので、今後は合流点を意識して確認します。
  • 長期足の見方が下手なので、この見方は非常に参考にさせていただきます!
  • 日足のトレンド中の4時間のレンジが、いまひとつイメージがわきません。実際のチャートを見せていただけるとうれしかったです。検証してみます。
  • 日足p1 4時間p2〜p1合流を狙う
    教科書的には水平線の波レジ
    現場的には内部の押し目から狙える
    内部ダウ形成のため髭レジ
  • 日足のトレンドがある中で、4時間足の波が合流する場所がある。それは、4時間足レンジから抜けてレジサポ転換した場所になる。そこは手堅いトレードポイントとなる。また、4時間足をワイドレンジと捉えた場合は、ワイドレンジの中央ラインをレジサポした転換点もトレードポイントとなる。
  • 日足のトレンドが出始めるとはどこからか分からなくなった。日足でトレンドが出ているのに、4H足がレンジというイメージが分かりにくい。また、4H足のレンジでは模式図を使ってトレードをすることはしないのでしょうか?
  • 日足トレンドに4時間足が合流するのは、4時間足レンジから抜けてレジサポ転換したところ。この場所で以前習ったピンバーが出たらエントリーする。
  • 日足がトレンドで、4時間足ではレンジが出ているときは、日足の水平線を超えてレジサポしたところで、日足のトレンドと合流し、本格的にレンジの波に乗っかるので、そこが最も手堅いトレードポイントとなる。また、4時間足をワイドレンジと見たとき、日足の水平線の手前でワイドレンジの中央ラインを超えてレジサポした時、レンジを抜けたトレンドの初動が出るので、それを取るために、ワイドレンジの中央ラインをレジサポした転換点もトレードポイントとなる。
  • 日足と、4時間足の考え方を学びました。 まずは、この模式図を暗記して、実際にチャートで見られるようにしていきます 
  • A:日足トレンドへの(教科書的)4時間足合流点=日足トレンド転換点=4時間足レンジブレイク→レジサポ転換の谷。
    B:日足トレンドへの(現場的)4時間足合流点=日足トレンド転換点手前=4時間足レンジブレイク手前のチャレンジ波起点(ワイドレンジのブレイク寸前側)。
  • 日足と、4時間足の考え方を学びました。
    まずは、この模式図を暗記して、実際にチャートで見られるようにしていきます
  • 日足がトレンドで 4時間足がレンジ上限を抜けてブレイクアウト した所からエントリーする事が解りました。
  • 4時間足と日足のトレンド・レンジの向きが同じように上限行くか行かないかの大事さを分かりました。ところどころ今までやってきた知識が出てくるので復習にもなってます
  • ・日足トレンドの中の4時間足レンジの場合、レンジ上限を抜け、レジサポしたところから合流する。
  • 日足がトレンド中で、4時間足がレンジからブレイクアウトしたところが合流点でエントリーポイントであるということが分かりました。チャート上で分かるように検証していきたいと思います。
  • 日足がすでにトレンド環境下になっているところを4時間足が合流するところを狙うには、4時間足のレンジ状態が抜けたレジサポした所からエントリーして日足のトレンドに合流することを理解しました。
  • 日足でブレイクアウトしてトレンドに入ったところで4h足で見てレンジでレジサポ転換してブレイクアウトしたら合流することを理解しました。
  • 日足と4時間足の模式図を照らし合わせる。日足のトレンドを確認して4時間足のサポートラインが重なる所からエントリーする。
  • 日足トレンド、4時間レンジ⇒4時間がレンジブレイク、レジサポ転換したところでエントリー。模式図では理解でき簡単そうに見えるが、実際のチャートにあてはめられるようになるにはかなりの練習が必要になりそう。
  • 日足がトレンドを形成している時、4時間足がレンジを形成し、そのレンジを抜けてレジサポした所が日足との合流ポイントとなるので、そこからエントリーする様にする。しかし、その前の段階でワイドレンジ中心線を超えて、チャレンジ波の調整波がワイドレンジ中心線でサポートされたところから合流がはじまるのでそこでもエントリーでも良い。基本的には前者。
  • 日足がブレイクした後
    4時間足がレジサポしたところを狙っていく。
    日足がトレンド状況で4時間足がレンジ。
    日足と4時間が両方トレンドになるところを狙う。
    現場的には4時間足のワイドレンジの上段でダウができたところからエントリー。
    初動は髭レジでいく。
  • 日足がトレンド中で、下位足の4時間足がレンジを抜けて、レジサポした所が、日足と4時間足の合流ポイントで基本エントリーの場所。但し、日足がトレンド中のため、レンジ内でダウを形成していれば、、初動を捉えることができるエントリーポイントとなる。
  • 日足がトレンド中に下位足の4時間足を重ねる。4時間足がレンジ抜けして、レジサポした後が両方の足のトレンドが合流する場所。ここがセオリー(教科書)的エントリー場所。日足が上に行く前提があるので、レンジ抜けする手前もエントリーポイント。4時間足がレンジ内でダウを形成していれば4時間足の初動を狙うことができる。
  • 今回理解したことは、
    第1段階:日足がトレンド
    第2段階:エントリーポイントを知るために、下位足の4Hを見よ。
     A(教科書的)4Hがレンジなら、上昇トレンドならレンジの上限を抜けたところ(レジサポ転換)したところでエントリー
                  下降トレンドならレンジの下限を抜けたところ(レジサポ転換)したところでエントリー
     B(上級者向け)4Hを「日足トレンド形成の前日あたりから切り取ってみてダウ形成」していたならエントリーしてよい。
       ・位置的には、ワイドレンジの上昇トレンドなら上段、下降トレンドなら下段でエントリー
       理由は、日足がすでにトレンド形成しているので、4Hもそのトレンドに乗っかるはず。だからダウ形成していればもうOKですよ。
     C(スイングトレードになる可能性)日足にトレンドがでていたので、そこで早速エントリーすると利確が翌日以降になる事多し。
      複数日動向を注視しなければならなくなるのでおすすめしない。
      <疑問点> 超早めのエントリーなので、ダウの波に弾かれてしまうこともあるかも?しれない?
     こんなふうに理解しましたが、いかがでしょうか?
     以上 dragonfly!でした。
  • 日足が上昇トレンドで4時間足がレンジの場合、レンジの上限でレジサポした所が波の合流ポイントになる。ただし日足が上にいく 背景がある場合は、現場的に4時間足のワイドレンジ上段でレジサポした所で入ってもよい。
  • 日足のトレンドラインに4時間足が合流するところが分かった。レジサポを確認してからエントリーすることが重要。
  • 日足上昇トレンドでは、教科書的には4時間足のレンジ上限を抜けたところがエントリーポイントだが、現場的には上限を抜ける前の初動がエントリーポイントになる。
  • 日足がトレンドの場合、基本は4時間足のレンジの上下限を抜いてからのレジサポで合流するが、現場ではワイドレンジの上段から合流し始める(初動)ので、合流ポイントを見つけてエントリーする。トレンドは追い風、トレンドラインのガイドに沿って、足場を固めたら伸びる!日足が伸びる中での4時間の1本を取るトレードになる。
  • 日足と四時間足の方向が一致する場所を見つける。
    四時間レンジ内でも初動は出るが、レンジ抜けてからのほうがスムーズに伸びる。
  • 日足がトレンドに入ったら4時間足を重ねてみる。
  • ①日足がトレンドに入ったら4時間足を重ねてみる。②4時間足がレンジなら平行線上限を 抜けてレジサポしたところから合流。③日足も4H足もトレンドになるところで合流。④日足がトレンドで4H足と合流したところでエントリーする。⑤日足がトレンドなので4H足が平行線で折り返して又折り返した時点からエントリーしても上昇する。
  • ①日足がトレンドに入ったら4時間足を見る ②4時間足がレンジならレンジ上限(下限)を抜けレジサポしたところから合流 ③日足も4時間足もトレンドになるところで合流 ④日足も4時間足もすでにトレンドになっているところで合流
  • 初心者目線の学びですが、日足と4時間足を両方見ながらトレードするのですね。そうなると日足と4時間足以外の時間足も合わせてみていかなければ
    いけませんね!
    とにかく日足がトレンドになっていても4時間足が合流する所を狙ったほうが確実で時間的にも合理的とゆうことですね。
  • 日足トレンドと、4時間足の波形が合流するポイントを狙う。
    狙る場所は、2点ある。
  • 現場の日足トレンド状況下で、4時間足合流するところを見つけ出すことは難しいです。動画は分かりやすいです。
  • 日足がトレンド状況下になっているうえで4時間足が合流するところを狙っていく。 4時間足のレンジをうまく読み取れるようになる
  • 日足がトレンド状況下になっているうえで4時間足が合流するところを狙っていく。
    4時間足のレンジをうまく読み取れるようになる。
  • 日足のトレンドラインと、4時間足の相互確認が重要は、わかりましたが、模式図に正確にあてはめる事がとても難しい。何度もやらないと合流地点は見えてこない。
  • 日足がトレンド状態で4時間足がレンジ抜け後サポレジ転換示現でトレードスタートすると効率が良い。
  • 日足がトレンドになっていたら4時間足がレンジになっているかをみる。レンジを抜けてレジサポ転換したらトレードする。
  • トレードのポイントとして日足が既にトレンド環境下になっている状況で4時間足が合流するところを狙う。
    上昇トレンドにおいては4時間足の上限を超えかつレジサポが完了した時点でエントリーする。現場的には上限に達する前の初動から狙うのも有りだが上級者向き。下降トレンドにおいても同様のことが言える。
  • 日足がすでにトレンドになっている最中に、4時間足がレンジを抜けてレジサポしたところがトレードポイント。
  • 日足がすでにトレンドになっているところに4h足が合流するところを狙っていく。日足のトレンドの中に4hのレンジがあり、そこをレジサポしたところで合流する。そこがエントリーのタイミング。4h足は1日6本出る。レジサポ前だとエントリーは二日後とかタイミングを見る。4h足のワイドレンジ上段で内部ダウが出ている場合は、4h足の初動が出る可能性が高い。ヒゲレジになる。
  • 日足がトレンドになっているところに4H足のレンジがあり、そこをレジサポしたところで合流する。
  • 日足がトレンドになっていることを確認できたら、4時間足を確認してレンジをレジサポしてヒゲレジをみてからエントリーする
  • 日足がトレンドの環境になっている場合、4時間足の波はレンジとトレンドを繰り返している。4時間足でレンジを抜け、レジサポした所が合流するポイントになる。日足と4時間足がトレンドになる所を捕まえていく。
  • 日足がすでにトレンドになっているところに4h足が合流するところを狙っていく。日足のトレンドの中に4hのレンジがあり、そこをレジサポしたところで合流する。そこがエントリーのタイミング。4h足は1日6本出る。レジサポ前だとエントリーは二日後とかタイミングを見る。4h足のワイドレンジ上段で内部ダウが出ている場合は、4h足の初動が出る可能性が高い。ヒゲレジになる。
  • 日足のトレンド時に、4時間足がレンジで第六が発生するタイミングのエントリーが重要であることがわかった。
  • 日足がトレンドだと4時間足のレンジを抜けてレジサポした所ではいる。
    練習あるのみだと思います。
  • ・ 日足、トレンドに合流するための4H足の第六を待って行く事が大事ですね。
  • 4時間足と日足の波が合流するところが分かるとトレードが楽しくなりますね。
    今までは何となくでしたが、これからはしっかりと意識してチャートを見る。
  • 4時間足と日足の波が合流するとは、それぞれが同じ方向を向くということだということが分かった。まずは基本からマスターしていきたい。
  • 日足のトレンド形成を見ての4時間足でのエントリーでは、まだレンジにあることから4時間足がレンジを抜けるのを待ってからエントリーするとデイトレとしてはやり易いことがわかった。
  • 日足でトレンド形成中でも、4時間足ではレンジの中にあることがあるため、4時間足のレンジをブレイクアウトしてレジサポ後にエントリーするのが初心者のうちは確実。
    4時間足のレンジ上段のブレイクアウト前に水平線を抜ける部分でエントリーもできるが、ここをとれるようになるのはかなり先のことになるだろう。
  • 日足でトレンドが出ている状況で、4時間足がレンジを抜けた後を狙っていくと、スムーズにトレードできる。
    4時間足がレンジの中だと、当日中に決済できない可能性が高く、デイトレードとしてはやりにくい。
  • なかなかチャート上で当てはめることがまだまだ難しいレベルに自分がいる。チャートを見ては悩む日々。
  • 話を聞いてると、よくわかる。なるほどなぁと思う。RCCで見てもふむふむと思う。でもなぁ。が課題かな。ファイト。
  • 日足がすでにトレンド環境下になっているところを4時間が合流するところ狙っていく
    日足環境
      レンジブレイク&レンジブレイクしてダウ継続中
    4H足
      レンジブレイク時、レンジの時はレンジブレイクを待つ
  • 日足はこっちに行くと分かった。じゃあ、4時間がどうなったらトレードできるのか。日足の流れの中にも4時間がレンジがあったりする。4時間のレンジを抜けたところからトレードしていく。日足はすでにトレンドが出ている。日足のトレンド出たら(Q:トレンドを前向きにみてトレンドが出たと思うのは、ブレイクした初動のとこ?)4時間足を見る。4時間がレンジだったら、レンジを抜けてレジサポしたところから日足に合流していく。見方は日足の模式図と全く一緒。ポイントは、日足はトレンド4時間レンジという状況。4時間足のレンジ上段にはいってきて、ダウ形成したら4時間足の初動が出る。でもまずはtheoryどおりに。
  • 日足でトレンド上昇で、4時間足のレンジを見るときに、合流するところが、利益が大きいと思いました。
  • プロモーション動画で、エントリーすると、いきなりチャートが伸びていく場面があったが、
    その謎が解けた。このメカニズムを自分のものにしたい。
  • 4時間足と日足の交わる点からレンジを抜け出す点、確実に上昇または下降基調になるところからエントリーすることを学びました。また、再度模式図を覚えて、再現できる、チャートと重なるところがわかることが大切なことを実感しました。
  • 基本は、日足がトレンドで4H足がレンジなっているかを見る(日足と4H足トレンドが合流するところを見る)。4H足が日足をレジサポしたところ(レンジを抜けたところ)でトレードするということを学びました。日足は4H足6本分です。よって日足と4H足の波がどこで合流しレジサポしていたか過去においては確認できるが、未来においてどのように予測するのかまだ腑に落ちていないです。もっと、理解を深めます。
  • 上位足(日足)のトレンド(上昇又は下降)が確定した状況で、下位足(4時間足)が同方向のトレンドにブレイクアウトするタイミング(レジサポ)でエントリーすることで、最大効率の利確を望めることが分かりました。
    現場では、更に実践的なチャレンジ波直後の調製波の折り返しでエントリーし、利確を増やす『攻めたエントリー』があることも勉強になりました。
  • 教科書的。日足がトレンド中で、4時間足のレンジ抜け(レジサポ転換)を狙う。
    現場的。 日足がトレンド中で、レンジ中の4時間足がダウ波を形成、初動が発生しヒゲレジで抜けるため初動を狙う。
    日足がトレンドでも4時間足がまだレンジだと、結局は合流して4時間足もトレンドにならないと待つことになる。
  • デイトレードをする上での、4時間足の波が合流する場所を見つける事の重要性を理解しました。そして、そのために基本である模式図を年頭に置いて、冷静な相場分析が不可欠な事も講義から学びました。
  • 日足と4時間足の流れをしっかり読み取り、それぞれをちゃんと合流させて考えることで、より不安のないトレードができる可能性が高いことがよく理解できた。
    チャートをみて、どこに線がひけるか、まだ正解がわからないので、これから練習を重ねて、講師陣とすり合わせをしていきたい。
  • 日足トレンドに4時間足が合流することを理解しました。
  • 日足トレンドラインを基準に、4時間足で捉える、4時間レンジを起点にする方法とトレンドライン触れてからの初動を捉える方法、参考になりました。
  • 日足がレンジでなく、トレンドを形成しているところで、4時間足がレンジからトレンドに移行するタイミング、レジサポ転換、可能ならば初動でもエントリーして取って、レジサポでも取ると言うことが勉強できました。とにかく実践でできるか?なのでデモで頑張ります。
  • 日足トレンドに効率よく乗っていくには下位足である4時間足の波を理解する事。日足トレンドの押し安値、戻り高値の波の時、4時間足ではレンジであること、レンジをブレイクしたところを確認してエントリーすることが、効率よく波をとれる場所であり、負けないために重要であるということが理解できました。ありがとうございました。
  • 日足の中に4時間足のチャート示してくれたことで合流点も理解できた。このようなわかりやすいチャート説明を作っていただき理解が容易になりました。ありがとうございました。
  • セオリーの波と、現場の合流ポイントの違いを理解した。これを実際の自分のチャートに落とし込めるよう、反復していく。
  • 日足トレンドと4時間足が合流するポイントを確認したすることが大事でここを押させておくとエントリーの場所がわかる
  • 今までのピンポイントでの学習が、今回の動画で線でつながり始めました。さらに面で理解できるように頑張ります。
  • 日足、4時間足と同じ方向へ向く時がエントリーのチャンス。初心者でもわかりやすそう。すぐにこのようなポイントを見つけられるようになりたい。
  • 各足が同じ方向を向くところが間違いないポイント。日足、4時間足、1時間足、15分足を見てすべて同一方向に合流する場所が最強になりそうだ
  • より大きな時間足のトレンドが優先されるが、一段低い時間足の中でも同じような現象(トレンドとレンジ)が起こっているので、それを分析することにより、より確実なトレードが出来るようになる。逆の言い方をすると、下位の時間足でトレンドが出ていたとしても、より上位の時間足でトレンドかレンジかを確認することにより、よりトレードの精度が上がるという事。
  • 日足のトレンドの中に、4時間足がある。マトリョーシカですね。合流のポイントからが本流でエントリーポイントになるということ。勝てる理由がわかりました。
  • 日足がトレンドであることが前提。4時間足を見るとレンジであった場合、そのレンジを抜けてレジサポしたところがエントリーポイント。初心者的には波レジを待つ。現場的には初動をとらえることもできる。日をまたぐといわれた部分が、模式図からの説明ではちょっとよくわかりませんでした。    
  • 日足の模式図のトレンドに当てはまる方向性にあわせて、4時間足の合流ポイントを探す。
    エントリーポイントは、4時間のレンジを抜けてレジサポしたところがベスト。
    4時間足のワイドレンジの上限ダウから初動で入るのもありかもしれない。
  • ・日足の中に4時間足の波がある。4時間足が日足に合流するところは、4時間足のレンジを抜けて、その4時間足のレンジ上限でレジサポされたところが日足と合流するところである。
    ・日足と合流したところがエントリーポイントとなる。日足はトレンドで4時間足はレンジであること。(セオリー)
    ・日足がトレンドであれば、現場的には4時間足がレンジ上限で跳ね返され、初動が出るタイミングでエントリーすることもできる。(応用)
  • 上位足と下位足の関係が理解できました。他の足の関係でも使える考え方なのだと思いました。
  • 日足がトレンド、4時間足がレンジ、4時間足の上下限をぬけてレジサポしたところで入る
  • 日足がトレンドで4時間足がレンジの時、レジサポしてからポジションを取る。これがセオリーという事を理解しました!
  • ゴールは日足のトレンドに合流する場所がわかる。日足がトレンド環境下で4時間レンジの上下限抜けて波レジ後から合流する。現場的には日足が上昇トレンド環境であればワイドレンジの上段から合流する。
  • 日足がトレンドで、4時間足がレンジのところと、4時間足が日足に合流するポイントを理解しました。
  • まずは基本である教科書的な日足と4時間足の合流のポイントをチャートで把握できるよう練習します。
  • 日足がトレンドになっている状態で4時間足の波がレンジ上限をレジサポしたところで合流する。 日足も4時間足もトレンド中のところの押し目も合流する。
    4時間足ワイドレンジの上段 に入ってダウを形成している場合、ひげレジを作って超えていく前の押し目のところでも合流する。
  • 日足で、トレンドを見つける⇒4時間足でエントリー エントリーポイントは安値の切り上げ 利確も安値の切りあげでりかいしました。
  • 日足と4時間足の合流があるということは、その後、さらに下位足での合流もあるということになると思います。意識しなければならないのは、「レジサポを抜けて、レジサポ転換するタイミングで入る」ということだと理解しました。
  • 日足模式図のトレンドのどこからどこまでをどういったタイミングで狙うかがよく分かりました。教科書的合流ポイントはしっかり踏まえつつ、積極的に現場的合流ポイントから狙って行きたいと思います。
  • 日足がトレンドの最中で、4時間足が合流する地点でエントリーする。
    ワイドレンジを抜け、波レジを迎えてレジサポ転換した地点を基本とするが、
    レンジ内にダウ波が起こり、ヒゲレジのままレジサポした場合は初動を取れる。
    先にあったワイドレンジ内の模式図をしっかり暗記し、何度も実際のチャートで検証してその形を覚えていきたいです。
  • 日足トレンドに4時間足が合流するポイント(エントリーポイントになる)は、4時間足レンジ上限(上昇トレンドの場合)をレジサポした時点が基本。4時間足のワイドレンジの内部の上段(ダウができている)が理解できればトレンドの初動に乗れる。しかし、実際のチャートで気づけるようになるまでには沢山の検証作業が必要と感じた。
  • 日足トレンドの中で4時間足が合流する地点 レジサポしたところで狙っていく。 実際のチャートの中でも早く見つけられるようになりたい
  • 日足トレンドに4時間足が合流するとはどういうことかよくわかりました。 しかしながら現場でこの流れが読めるかどうかは経験が必要なので、トレードの中で意識したい。
  • 日足のトレンドに4時間足が合流するポイントが現場レベルでは違うことに驚いた。普通は教科書的なポイントである4時間足の最高値更新後の押し戻りポイントであると説明されるものだが、ワイドレンジの内部構造から考えるとチャレンジ波からすでに日足に合流しているのだとわかった。一般的には大きな抵抗(日足4時間足の最高値)の直前にエントリーするのはタブーだが、日足のトレンドに乗るのならエントリーポイントとして有効なのがわかった。しかし、デイトレとしては教科書的に抵抗を抜けてサポレジしてから入るのがベスト。
  • 日足が上昇トレンド時、4時間足がレンジ上限を抜け折り返しレジサポしたところからエントリーをする。
  • 日足がトレンドになっている時に4時間足を見てレンジになっているところで上限を見極めてレジサポして抜けたところでエントリーをする。
  • 日足がトレンド下において、4時間足がトレンドに合流するのは、レンジの上限を抜けてレジサポしてから。
  • 日足がトレンド環境下で、4時間足のレンジを、抜けたところでトレード。教科書的には、レンジを抜けてレジサポを狙う。現場的には、4時間足レンジ内ダウ波、初動起点を狙う。日足トレンドのため、方向は確定。
  • ・日足のトレンドが出ていて、4h足がレンジを抜けてレジサポ転換が起こったところでエントリー 。ただし現場的には、レンジを抜ける初動を狙う。
  • 日足がすでにトレンドに入っている中で、4時間足がレンジだった場合は、レジサポしたらエントリーする。
  • 日足がトレンドが出ているとき、4時間足のワイドレンジ上限からのエントリーも、内部ダウが出ていれば可能。 基本的にレンジ抜けしてから、戻りを待ってからのエントリー。
  • 日足トレンド中は4時間のレンジを確認する。4時間のワイドレンジ上段からも入れるが、初心者のころはレンジブレイクしてから初動にのるようにしていこうと思います。
  • 4時間足ではレンジ上限から合流する事を知りました。なかなか難しい
  • 日足と4時間足が合流するんですね、なるほど確かに、とは思いますが。実際のチャートにこれを当てはめていくのはなかなか難しいですね。
  • 水平線とマルチタイムフレーム分析を合わせた考え方を勉強出来ました。
    水平線を引いてフラクタルに見ていくことを身に付けていきたいと思います。
  • 水平線はとても奥深いと実感しました。実際のチャートで検証しつつこれまでの動画の復習も並行してやっていかないとなかなか覚えられそうに
       ないですが頑張ろうと思います。確かな法則であることが理解できました。
  • ちょっと複雑だけど、必ずマスターするべきところ 合流するタイミングがわかるなんて水平線はすごいな。
  • 4時間足がレンジを抜けて日足と合流するタイミングが狙い目であること理解できました。
  • 下位足に落とし込んだ時に仕掛けていくポイントが理解できました。
  • いよいよエントリーに近づいてきたと感じました。レンジの上限、下限の見極め方をもう一度しっかりと確認する必要があるかな
  • 日足のトレンドをベースにして4時間足のブレイクアウトを狙っていければトレードに対する安心感も増してメリットが大きいです。
  • 日足トレンドと4時間足を合流するポイント・・・これは PCの画面で 並べて 見えるようにしないとなかなか その場所が判らないかもしれませんね。
     それでなくとも、そのポイントが判るようなるには、色々と経験を積まないと 実感できないように思います。 頑張ります!
  • 合流する場所をずっと理解したいと思っていたが、なかなかできなかった。これで理解が深まると思う。
  • 日足はトレンド中でも、4H足はレンジ後のブレイクアウトを狙うと良いエントリーポイントが分かる。ここを取っていきたい。
  • 日足→4時間足と落としてエントリー個所を見つける。
    最終的には月足→週足→日足→4時間足と落としてエントリーできるようにするのですね。
  • 日足ですでにトレンドが生じており、なおかつ4時間足でブレイクアウトした箇所は、確率の高いエントリーポイントになり得る。
  • 日足がトレンド中で4時間足がレンジから抜けてトレンドになるところが大切だと分かりました。しっかり分析し合流点を見つけられるように頑張ります。
  • 日足が今トレンド状態にある事を確認後4時間足がブレイクアウトした時がエントリーポイントとなり 上級者になると2回目の調整波が終わったところからエントリー出来るようにする。
  • 4時間の波が日足のどこで合流刷るのか、日足と4時間足のチャートを重ねてみるということですね !ある程度近づいたところが合流点と言う事ですね!
    その 合わせるところが難しいです。
  • 日足がトレンド状態で4時間足はレンジ状態の時、4時間足のレンジ上限を見極めて、レジサポして抜けた所から入る。
  • 日足トレンド中のなかの4時間足の動き、ブレイクアウトした後レジサポしたらエントリ、レンジの中でもエントリ、ブレイクアウトしてレジサポするまで待てば良いのですか?4時間足が合流するところを、待てばいいのですね。チャートしっかり勉強しないと駄目ですね。
  • 日足と4時間足の照らし合わせ方が、とても良くわかりました!実践でも、そろそろ合流するというのを判断できるようになりたいです。
  • MTFの基本的なことなんでしょうね。実際のチャートでも何度も練習する必要がありそうです。
  • 日足トレンドの中で4時間足が合流するポイントが見つけられるようになりたいと思いました。
    とても勉強になります。
  • 合流っていう発想はとても勉強になりました。モノにします。
  • ・ 日脚がトレンドの時、4H足がレンジ上限と合流するところは比較的分かりやすそうで、確実な様に思えました。自分のものにしたいです。
  • 日足のトレンドで4時間足が合流するポイントで入る。意識してチャートを見ます。
  • 日足でトレンドが出ている時の4時間足で入る正しい位置 が分かり、とても勉強になりました。
  • 日足がトレンド状態で、4時間足がレンジであること→合流するポイントでレジサポしたらトレードする
  • 何度も見直して、やっとイメージが付きました。日足のトレンドを形成する切っ掛けが、下位足の4時間のクラスター部分にあると理解しましたが、正しいのでしょうか??いくつかのチャートを遡ってみましたが、僕としてはこの表現に行き着きました。感想を一歩的に書いても、返信があるわけでもないので、確認の仕様も無いですが、この理解を元に自分なりのエビデンスを集めてみることにします。
  • 日足の中の4時間足レンジ、まず上位足の日足のトレンドを確認して4時間足でエントリーポイントを探る、という流れが理解できました。
  • 日足のトレンドに乗って、4時間足でのエントリーポイントを、セオリーと現場的に解説は、参考になりました。
  • 日足と4時間足の合流の仕方がわかりました。日足は上昇トレンドのチャートを見つけ4時間足で追う練習をしてみます。
  • 日足トレンドに4Hが合流する箇所がよく分かりました。ワイドレンジ上段、ダウ形成時のヒゲレジENもトライしてみたいと思います。
  • トレンドでの,日足 と4時間足の合流場所、何処からエントリーしたらいいかを、実際のチャートで勉強します。
  • 日足と4時間足の合流の仕方がわかりました。日足は上昇トレンドのチャートを見つけ4時間足で追う練習をしてみます。
  • 日足と4時間足の関係性が、よくわかりました。日足のトレンド中の4時間レンジ上限のレジサポ 現場でまだまだ確認できないことが多いので、しっかり反復練習していきます。
  • 日足と4時間足の見方がよく分かりました。実際のチャートでも日足がトレンドのとき4時間足がレンジになってるところを探して行きたいと思います。
  • 4時間足が合流するポイントは分かりましたが、実際のチャートでわかるか、わかるようになるよう意識します。
  • 日足に4時間足が合流するポイントがよく分かりました。ヒゲレジ、波レジでの捉え方も合わせて検証してみます。
  • 模式図ではよくわかりましたが,実際のチャートでも式図のように日足と4時間足の合流点を判別できるのか?不安です.
  • 日足に合流する4時間のポイントが、初心者では2か所あるとわかりました。上級になれば初動も獲っていけるのですね。
  • 日足の中に4H足が6本 それを確認してエントリーする場所を決める。すごく意味が理解できました。
  • 日足の流れに合流するポイントが伸びやすく、トレードしていくうえでストレスのかかりにくい場所であることがわかりました。下位足に落としても模式図の見かたが同じなので徹底的に模式図を頭に叩き込みます。
  • 日足トレンドの通貨ペアを選び4時間足でレンジ抜けでアラート。エントリーのタイミングは15分足。月足や週足の水平線が抵抗線として間近にある場合などは無難な様子見なのかなぁ。
  • 日足がトレンド形成している時に4時間足のレンジの上限を超えてレジサポした時が合流ポイントだが、 現場的にはレジサポの手前の調整を抜けたところから入れる。理解はしたが、自分にそれが分かるか難しいです。
  • 日足と4時間足が合流して引っ張る力が増幅したところがチャンス、と頭ではわかりますが、実際のチャートになると初動だと判断するのがとても難しいですね。
  • 日足のトレンド波にレンジから抜けてくる4時間足の波を乗っけていくイメージでトレード出来ればいいのかと思いますが、タイミングが難しいかと思います
  • 日足がトレンド形成している時に4時間足がレンジ上限下限を越えてトレンドに入る所が日足トレンドへの合流ポイント。現場的には4時間足ワイドレンジの上段または下段から初動の波は起こり始める。実際のチャートで初動の波かを見分けれるのかはまだ疑問である。
  • 日足と4時間足の合流地点も重要なエントリーポイントになると理解しました。動画では理解できてもそれを現場のチャートにと落とし込む難しさを感じています。カリキュラム動画を一通り見てから先生方との質疑応答に移りたいと思います。
  • 現場的なポイントから入ろうと思うとレジスタンスラインがあって躊躇しそうですが、今回の模式図が頭に入っていれば、リスクを認識しながらトレードに臨めると思いました。
  • 日足と4時間足の合流地点は、日足が反転した後の4時間足が反転したところ(4時間足のレンジ抜けた部分。)
  • 日足と4時間足の合流地点が学べました。また、日足の一端の押しの所で、4時間足でワイドレンジが発生するんだなと、納得しました。後は実際のチャートに当てはめてみたいと思います。
  • なるほど基本のエントリーポイントがわかりました。日足分析から、4時間足で待ってタイミングを取れるように練習していきたいです。
  • 背景の後押しがあることで、下位足の目線の見極めに優位性が出ることを実感できました。
  • 講義で明かされなかった真髄ともいえる聞いている誰もが知りたかった ところですね!! すごいの一言です。内容は理解できなんとか
    頭はついていけております。あとはこれを忘れないよう叩き込みます!
  • 日足がトレンド形成している際に4H足の上下限からの合流をセオリー編と現場編の2タイプを学びました。しっかりと覚えます。
  • 日足がトレンド中4H足がレンジから合流するところを狙う
    4H足の上下限を抜けてレジサポするところやトレンド中のところ
    日足が上昇トレンド中であれば上に行く背景がある
    4H足がワイドレンジの上段から入ることもできる
  • 日足トレンドに4時間足トレンドが合流するポイントを理解することで、トレードの精度を上げることができる。
    4時間足のレンジ上下限を抜けた後の、レジサポを確認してエントリーするのがセオリーだが、4時間足レンジ内にダウ波を確認できる場合は、抵抗(4時間足レンジの上下限)をローソク足が初動(ヒゲレジ)で抜けていくイメージを持つ!
  • 日足のトレンドに4時間足が合流するポイントが理解できました。基本は、4時間足のレンジを日足トレンドの方向に抜けてレジサポしたところが合流ポイントとなる。
  • 日足と4時間足の関係が良く分かりました。
    そして、何処からエントリーするのか理解できました。
  • 日足でトレンドが出たら4時間足で確認をする。4時間足のワイドレンジを割ってトレンドに入ったらトレードポイント。初動はレジサポがポイント。4時間足で中心線を割って調整波が出た時点でもトレードポイントだがスイングトレードになる場合が有る。
  • 日足のトレンド中の4時間足のトレンド合流点を把握してエントリー
  • 日足のトレンドを見つけたら4時間足のレンジ上限の確認をし、レンジ上限戻ったところでエントリー
  • トレンドの中の4時間足がトレンドになる所を狙っていく。しかし、その手前のワイドレンジ上段に入ってレジサポしたところが現場的には4時間足のトレンドスタート。
  • 日足がすでにトレンド環境下になっている所を4時間足が合流するポイントを狙っていく。
    状況下としては、日足はトレンド 4時間足はレンジ。
    ポイントとしては、4時間足のレンジをブレイク後、レジサポしたところから日足に合流していく。(初心者向け)
    トレードポイントが見えるようになってきたら、4時間足レンジ内からダウ波を確認してサポレジ転換確認後エントリーも可。パターンとしてはひげレジで抜けていく場合が多い。
  • 模式図ではよくわかるのですが、実際のチャートでのポイント把握には自信が持てません
  • 日足のトレンドをつかんだら、四時間足のレンジをブレイクして、レジサポ転換するところを狙っていくことができる(初心者向け)。慣れてきたら、4時間足のワイドレンジ内でダウが発生しているレジサポ転換点で狙っていくこともできる。この場合はヒゲレジの可能性が高い。
  • 日足と4時間足を両方見る必要がある意味を理解しました。
  • 日足のトレンドがすでに出ている場合のH4との合流ポイントを探すには日足の中にH4での模式図が入り込んでいるイメージを持つと良い。即ちH4レンジ上限からのブレイクアウト、レジサポでトレードするイメージである。また、現場的にはレンジ内部でのレジサポで初動を捕まえることもできるが、まずはしっかりとレンジ抜けでのブレイクアウトを狙えるようになろうと思う。
  • 日足トレンドに4H足が合流するポイントを学びました。日足のトレンドを見つけた場合、4H足を確認し、4H足がレンジを抜けてレジサポしたポイントが合流点なのでここからエントリーする。
  • 日足に4時間足を重ねてのトレードポイントが分かりました。
  • 日足のレンジブレイクか、トレンドが発生したら四時間足に切り替えてレンジブレイクからトレードしていくことを学習しました。
  • 日足トレンドと4時間足トレンドを実際のエントリーにどう使うのかがよく分かりました。合流する地点からレンジブレイクで乗っていく。実チャートで判断できるよう、何度も練習いたします。
  • 日足の波に4時間足が合流するポイントが4時間足レンジ上下限をこえて波レジした教科書的ポイントとワイドレンジ内でダウが確認できた現場的ポイントがあることを学びました。日足と4時間足の関係性を意識しながら波形認識の練習をしていこうと思います。
  • 日足トレンドの中に4時間足の模式図があって、トレードする方向が分かっていても、エントリーするタイミングをうまくつかまないといけない、ということを学びました。 実際のチャートでは教科書的な波の動きはないと思うので実戦で落とし込むまで場数を踏むことが大切になると思いました。
  • 背景の時間をどう意識するのか、模式図のどこにいるのか、これを見ることで見えてくる景色が違うことに改めて気付かされました。
  • 日足の波に4時間足が同期するところを狙っていくというセオリーを改めて理解しました。
    いつも初動で入ろうとして見切り発車で失敗すること多々あるので、特訓します。
  • 日足はトレンド・4h足はレンジ、そしてエントリータイミングはレンジを抜けてレジサポ(波レジ理想)してからですね。
  • まず日足の波を読みそのあと4H足の波が合流するところを見つける。
  • 日足と4時間足の波が合流する地点について学びました。 チャートの中でそれを見つけられるように訓練します。
  • JTA3.0の講義はより実践的ですべてが実トレードで使う考えのものばかりです。今回のようにMTF分析に基づいて下位足でのエントリータイミング判断の習得は必須です。数多くの検証を行っていきます
  • 上位足と下位足の時間軸で同じ方向を向いた時は、トレンドの継続力が強くて負けにくいと理解しました。そのためにも日足と4時間足の合流点を見つけられるように練習します。
  • 日足トレンドに4時間足が合流するところを取っていくことを確認しました。
  • 日足トレンドにおける4時間足の合流地点を明確に認識できるようになるために訓練が必要ですね。
    また、教科書的、もしくは現場的な合流地点の説明が興味深かった。
    まずは確実に教科書的に合流できるようになりたい。
  • 日足も4時間足もフラクタル構造なので、日足がブレイクしてトレンドになったあと、4時間足もレンジからブレイクしてレジサポしたところが、トレンドになり、そこで入ると負けない、と理解しました。
  • 日足で傾向を見て4時間足でしっかり模式図が書けないといけないですね。練習します。
  • 日足はトレンド、4時間足はレンジ、4時間足のレンジを抜けてからエントリーする。
  • 日足と4時間足の合流を見つけるためには日足の形を把握することが最低限必要ですね
    またその中での4時間足のレンジ
    ちょっと混乱しそうです
  • 日足の中の4時間足の見極めは難しいですね、キッチリ学びます
  • 覚えることが多過ぎる、と毎回思います。とんでもないところに入学したと。しかし自分自身がしっかり学び、自分に落とし込むことが出来る様になれば、確実に勝率が上がると信じてこれからも、学びます。
  • 非常に勉強になります。楽しいですね。落とし込んでいきます!
  • 日足の中で4時間足がどうなっているかを知るのは大事だと思っていましたが、それをどう生かすのかまでたどり着いていませんでした。とても理にかなっていると感じました。説明の中にあった波レジ、ひげレジの認識が薄いので、前の動画等を何回も見て実践で活かせるように落とし込みたいと思います。実際に役立つことを教えてもらえるので、自分がトレーダーとしてやっていけそうに思え、とても楽しみです。
  • 難しくてイメージできません。不安ですね。
  • 教科書的、現場的の2つの事例があり、非常に参考になりました。
  • 日足がトレンドで4時間足がレンジの場合、レジサポして日足のトレンドに合流することが分かった。日足がトレンドを形成している場合、4時間足で取れるところは、レジサポするところと日足のトレンドと4時間足のトレンドが重なっているところ。
  • 日足でトレンドがでている場合、4時間足でも模式図を頭にいれて、最適なタイミングでエントリーすることで期待値の高いトレードができるようになる。JTAではマルチタイムフレーム分析が必須な理由が分かった。
  • 分かったつもりで,わかっていない 日足トレンドである場合4時間足が抜けたとき トレンドに乗れそう
  • 日足でトレンド中の4時間レンジ抜けを狙えば値幅も大きそうです。
    日足のトレンドに乗るカタチになるので逆行もしにくいと思います。
  • マルチタイムフレーム分析はよく意識しているので入りやすかったです。
             合流の考え方も賛成できる考え方でした。
  • 日足トレンド状況では4時間足がレンジを抜けて、しっかりレジサポしたことを確認してからエントリーすると
    日足の波に合流してスムーズに大きく取れる。
    また現場的には内部ダウができていれば、ワイドレンジ上段から(下降の場合は下段)から4時間は日足の波に合流するので
    内部から入ることも可能(初動)。
  • 日足がトレンドで4時間足がレンジでレンジを抜けて日足の波に合流するところをエントリーする。レンジ上限下限のレジサポが大事。
  • 日足のトレンドに4時間足が合流するポイントについて理解することができました。日足のトレンド環境下であれば、上段のレジサポから初動も狙うことが可能ということがわかりました。
  • ・日足トレンドの時、4時間足の合流すつとこを探す。
    ・基本は4時間足のレンジ上限ブレイク後のレジサポから入る。
    ・上級者は、4時間足のワイドレンジの上段でレジサポして入ると、4時間足の初動を捕まえることができる。
  • 上昇の時は日足のトレンドが出ている状態で4時間足のレンジ上限を見極めてレジサポした所が合流ポイントになる。下降のときはレンジ下限のレジサポが合流ポイントになる。理解を深めます。
  • 日足がトレンドで4時間足がレンジのところに注目する。そして4時間足のレンジ抜けで合流するところでエントリーする。
  • 日足と、4時間足で見ていく、日足と4時間足が合流する所が、トレードポイントであることが分かった、日足がトレンドで、4時間足がレンジの場合は、レンジ上限で抜けてレジサポしてからが、日足に合流するところである、ここがトレードのポイントになる。
  • 日足と4時間足が合流するポイントでトレードするというのが分かりました。教科書的に一度レジサポ転換を待つパターンと現場的に日足の流れの方向に反転した時点でエントリーするパターンがあることを理解しました。
  • 日足がすでにトレンドで4時間足がレンジ上限(下限)を抜けてレジサポしたところ-日足、4時間足が合流するところでエントリーする。
    基本は4時間足がレンジ上限(下限)を抜けたところ  上級者 レンジ上段(下段)を抜けたところの初動でエントリー まずは基本をしっかり身につけること。
    デイトレードの場合、レジサポ地点から遠いレンジの下段、上段で入ってしまうとレンジ上限(下限)を抜けて合流するのは翌日になってしまうということもしっかりと意識していこうと思いました。
  • 日足と4時間足の合流するところでトレードするというのが分かりました。どちらのレンドでも、一度レジサポしてから入るのが初心者にはよいというのが理解できました。
  • 日足のトレンドに4時間足を当てはめて合流するポイントを見付ける練習が必要、チャートから見つける練習を繰り返しなること。
  • 日足と4時間足の合流するところでトレードするというのが分かりました。上昇トレンドでも、下降トレンドでも、一度レジサポしてから入るのが初心者にはよいというのが理解できました。
  • 日足がトレンド中とは言えエントリタイミング次第では、押し目や調整波で買いで入ると損切りや大きく負ける場面となり得る。有利なトレードにするには、4時間足のレンジからブレイク後のレジサポで入る事が重要(基本)。それ以上に有利なポイントは、レンジ上段でのダウ波が出たレジサポ。頭に入れておく。
  • 日足がトレンドの時、4時間足がレンジからトレンドに入っていくところを待ちかまえて入るということです。一番良いのは4時間足がレンジを抜けてレジサポしてからエントリーするのですが、レンジ内であっても、上段で、直前の抵抗をレジサポした後にエントリーするのが最強ということが分かりました。
  • 日足がトレンド出ているとき4時間足でレジサポ転換したところで入る。このタイミングを見るのは練習あるのみ
  • 日足にトレンドが出てるのを確認して下位足の4時間足がレンジの場合レジサポ転換してからトレンドに乗っていくイメージを持つ
  • 日足がトレンドで、四時間足がレンジ、トレンドが一致するのが大事。

    また、初動から入るのがベストですね。

  • 日足がダウ出てる場合4時間足レンジ抜けデエントリする
    内部ダウ有る時もレンジ抜けてからエントリーで上位足に乗って行ける 
    今回大切な部分。
  • 一番良いところは、日足でトレンド→4時間足を見る→レンジだったら上昇の場合、上限を見極めてレジサポしたところから波が日足に合流(日足、4時間足共にトレンド)したところを波レジで狙っていく。または4時間足がワイドレンジの中の上段、日足がトレンドの状況の中(4時間足の初動)をヒゲレジで狙っていくこともできる。
    まずは日足、4時間足共にトレンドの状況を狙い取っていくことから練習したいと思います。
  • 日足のトレンド中の4時間足でワイドレンジ中でレンジ上限でレジサポするタイミングでエントリすると理解しました。
    実際のチャートですとかなりの反復練習が必要になると思います。
  • 難しいです。理屈は理解出来ましたが自分のPC上での日足と4時間足チャートを見てもどこから入れば良いのかやはりよく分かりません。これまでは1分、5分、15分などで入るタイミングを探していましたが、逆行して損切りも何度もありますが時間足が大きくなればなるほど更にタイミングが分かリマセン。
  • 上位の時間足の方向に合わせてエントリーすることはわかっていたつもりですが、実際にはほとんど出来ていなかったので理解が深まりました。
  • 日足はトレンドでも4時間足がトレンド入りする箇所を見極めるということですね。他にも時間足はあるのに何故4時間足を見ているかは見直してみます。
  • 日足がトレンドの状態の時、4時間足がレンジの状態からトレンドに入っていくところを待ちかまえて入る事を学びました。一番良いのは日足がレンジを抜けてブレイクアウトした状態で4時間足もレンジをブレイクアウトしたところが、最強とりかいいました。
  • 日足のトレンドを4時間足のチャートに落として、レンジを抜けるタイミングを見極めある大切さがわかりました。
  • ・日足でトレンドが出ているときにH4見て、H4レンジ抜けたところ(レジサポ確認)から入っていく。
    ・同じ状況で一歩前のレンジ中にワイドレンジ上段(ダウ確認)から入っていく。
  • 日足のトレンドが出ているからと言って、すぐにエントリーするのではなく、4時間足もレジサポしてからエントリーしないと、デイトレ的に良くないことが分かりました。
  • 日足でトレンドを確認して、一つ下の4時間足でタイミングを取るということでしょうか?相場は、引き付けて動くのが大事といわれますが、おくも深そうですね。
  • 日足がトレンドで4時間足がレンジの時、エントリーポイントは4時間足の上下限をレジサポした時がセオリー。
    現場的には日足がトレンドなので、4時間足のひげレジを察知して手前でエントリーも可能。
  • 日足で環境認識し、4時間足でトレード、という事ですね。
    動きが読めれば4時間レンジの中からもエントリーでき、チャンスも増えるという事ですね。
    早く、実際のチャートで、わかるようになりたいです。
  • 4時間足が、日足のレンジ上限=日足がレジサポしてトレンドになる水平線から4時間足のレンジ上限の間のレンジを抜けてレジサポするところが合流ポイント。実際のチャートでは4時間足の上限を抜ける波動の下値から合流し始める。
  • 日足のトレンドに4時間足を当てはめて合流するポイントを見付ける。水平線をしっかりと適切なポイントで引けるようにならないと合流するポイントも違ってくる
  • 日足のトレンド状況を4時間足で細かく見る。日足のトレンド中に4時間がレンジからレジサポしてトレンドに合流する。合流のポイントはレンジの上限。それより早い段階で合流を確認する場合はヒゲレジを見る。
  • 日足トレンドに4時間足が合流するところがエントリーポイント。4時間足がレンジの時もあるので、レンジを抜けてレジサポしたところがエントリーポイント。
  • 日足を見てトレンドを把握し、4時間足のレンジを抜けレジサポ転換したポイントが日足と4時間足の合流点となる。実際の取引ではワイドレンジの中心線で反発したらこのポイントが日足と4時間足の合流点となる.
  • 日足トレンド時の日足と4時間足が合流する場所は、4時間足レンジブレイク&レジサポ、したら合流する。応用編は上段、下段でチャレンジ波がダウを形成していたら初動を入れる
  • 日足トレンドが出始めるところに注目し、その時4時間足が切り上げてダウを築いていくところを狙うちうことですかね?」
  • 日足トレンド時、4時間足レンジ(サポート)上限下限でレジサポした箇所。日足トレンド時、4時間足トレンド中の押し目戻り箇所。
  • 日足のトレンドに4H足の波が合流する場所が判るように練習していく。
    実チャートで判るようになり、トレードで狙っていきたい。
  • 模式図をすべての時間に当てはめて見れるようになると、安定したトレードができるようになるんですね。チャートで見れるように練習したいと思います。
  • まずは初心者向けの教科書バージョンを理解し、見つけられるように学んでいきたい。そして、狙えるところをわかるようにしたい。
  • 日足トレンドを確認した後、4Hレンジから抜けた起点(レジサポ転換)の合流するポイントを抑える。これがセオリーとなる。
  • 「日足のトレンドと4時間足のトレンドが合流するポイント」

    日足のレンジブレイクしてトレンドが大きく発生するトレンド波は、4時間足ではレンジとレンジブレイクトレンド波がいくつか連鎖する波になる。日足でレンジブレイクがもう出てしまっていても、4時間足のレンジブレイク第2波(レジサポ)で合流できる。

    個人的に気づきがあったのは、デイトレードのエントリーポイントとスイングのエントリーポイントは違うということだ。確かに、スインガーが入るレンジ下限の押し目は、レンジ上限をブレイクするまで日足なら何日もかかる。数日あるいは2週間保有しなければいけなくなる。だいたいトレンドが大きく発生するのは金曜日のことが多い。それならレンジブレイクするまで待つ、というのがデイトレードの考え方だ。スキャルパーの私としては、レンジ下限の押し目を捨てるのはもったいないと思ってしまう。 

  • 日足でトレンドに入っていても、4時間足でレンジならエントリーはダメ
    しっかりレンジを抜けて、レジサポした所からエントリーする。
    日足1日1本 4時間足1日6本
  • 日足と4時間足が合流するポイントがトレードポイントになる。これは関係性は下位足にも当てはまりそうだが、どうだろう。
  • 日足トレンド中に4時間のが流れが始まる場所がポイントだが、波レジ、髭レジを見極めないと、うまく波に乗れなそう。「
  • 日足がトレンドで4Hを抜けた所がトレードポイントで初心者はここを見つけてトレードするようにチェックし、少し慣れたら抜ける手前からヒゲの状況等をみて判断する。
  • 日足がトレンドで4H足がレンジを抜けたところがトレードポイント。まず日足のトレンド見つけ、4H足をチェックする。
  • 日足がトレンドの状態で4h足がレンジの所、そこを抜けた所がトレードポイント。日足と4h足の両方がトレンドになる所を狙う。
  • 日足のトレンド中で4時間足の合流ポイントは、日足の押目買い.戻し売りの所で4時間足のワイドレンジ、この中身を考えて合流する所を狙う。
  • 日足のトレンドに4HH足が合流する所のエントリータイミングの取り方。4H足のレンジのとこは模式図と同じ。4H足のレジサポで日足に合流する。
  • 日足と4時間足を合わせて、どのようにエントリーするかといったイメージがわからないでいましたが、この動画を見て、日足、4時間足に模式図を当てはめて、同じ方向に向かっていくところを取っていく感覚がわかった感じがします。
    2つの方向性が合致したところで優位性の高いエントリーができるイメージがつきました。
    また、日足のトレンドが出ている場面では、4時間足のレンジ抜けを待たなくても早めにエントリーをすることができるポイントがあることも良くわかりました。
  • 日足トレンドで、トレード推奨なのはわかりました。でその次は?という時のその次の下位足4Hでは どうなったらETを考えれるのか?がわかりやすく説明されていました。
  • 日足でトレンドが出ていることを確認したら4時間足のレンジを抜けたところでエントリーする。とても分かりやすい説明で理解できました。しっかりと日足と4時間足の合流点を見極める。
  • 日足トレンドに、4時間足が合流するのは、何時か?
    日足はトレンドだが、4時間足は、レンジであることは、よくある。
    では、4時間足が、レンジを抜けて、戻って来てレジサポするところがある。
    このポイントで、日足と4時間足は、合流する。
  • ありがとうございます。日足でトレンドが出ていることが確認できているので、4時間足のレンジ=日足のレジサポを作っている場所と捉えることができると思いました。したがって4時間足のレンジ抜け=日足のトレンドに合流ということだと思います。
    また、4時間足の中でダウを作っているということは、テキスト{08}で学んだようにヒゲレジで抜ける可能性があるということなのでワイドレンジ内のレジサポした初動を捉えることができる。
  • マルチタイム分析が出来ないとエントリーポイントを間違えてしまうので、きちんと、4時間足のレジサポ転換で入れるようになりたい。いずれはヒゲサポでも入れるように、なりたいです。
  • この どうがでは ひあし とよじかんあしみて トレドポイントをさがす日足のトレド見て四時足のブレくアウトさがすことわかりました
  • 日足ですでにトレンドに入っている場合、下位足の4時間足のチャートを見る。4時間足にも模式図が当てはまり、4時間足でのレンジを抜けてレジサポしたところから合流する。ただ、現場的には、日足でトレンド=ダウが形成されているということなので、4時間足のブレイクする直前の上昇から合流している。
  • 日足のトレンド中に4時間足のレンジ後、ブレイクアウトしたタイミング(日足、4時間足が共にトレンドになった時)がエントリー(合流)ポイントとなる。
  • 日足が既にトレンド環境下になっているところを4H足が合流するところを狙う。4Hレンジ上限:上昇ver・下限:下降verを抜けたところを狙っていく。但し、上限から一旦抑えられ下がり、その後上昇する合流ポイントもある。
  • 事務局テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト
  • 日足トレンドの中で4時間足が「合流」するポイントがエントリーポイント。
    「初級者ポイント」は4時間足の上限下限を超えてレジサポしたポイントが基本になる。
    更に「上級者」なら1つ手前から入ることも可能。
  • 日足のトレンドが出ていても下位の4時間足はまだレンジの場合もある。
    慌ててエントリーすると戻しが入ったりしてメンタル的にも時間的にも効率の悪いトレードとなってしまうので、日足と4時間の波が合流するポイントでエントリーする。
    見極めるポイントは日足のトレンドが出ている状態で、4時間足がレンジを抜けてレジサポしたところがエントリーポイントとなる。
    また、レンジを抜けてなくてもワイドレンジの上段でレジサポしたところだとトレンドの初動ををとらえる事ができる。
  • 日足がトレンドになっている時、4時間足もトレンドにはいってからエントリーする。4時間足レンジのチャレンジ波が上下限を超えたあとの、押し値/戻り高値でエントリーするのもあり。
  • 日足がトレンド状態で4時間足がトレンドになるところがポイント。日足がトレンドで即エントリーすると4時間足はまだレンジのため波にのるまで日をまたいでしまうことになるので注意。4時間足のレンジ上限前でも初動にてエントリーできるが、技術レベルが上がるまではブレイクの押し目でエントリーしたほうがよい。
  • 4時間足が日足のトレンドに合流するところを狙っていく。日足がトレンド中で、4時間足がレンジからブレイクして、ヒゲレジしたところから入る。日足も4時間もトレンド中でもできる。初心者は4時間足レンジ抜けからがいい。もう一つのやり方として、4時間がまだレンジ中で、ワイドレンジの上段でレジサポしてダウが出たところから入ることができる。そうすると、初動を取ることができる。
  • 日足がすでにトレンド環境下になっているところを4時間が合流ところを狙っていく。4時間がレンジの場合はレンジの上限を超えレジサポしたところから合流が基本。
  • 日足のトレンドに4時間足が合流する場所は4時間足でレンジから抜けてレジサポした所が合流するポイントでエントリーポイントになる
  • 日足が既にトレンドの状態で、4時間足のブレイクアウトが発生したタイミングがエントリーポイントとして最適である。日足がトレンドなので、価格変動の方向性はほぼ決まっていて、実際は4時間足のレンジを抜ける直前に合流ポイントがある。
  • 日足がトレンド中に四時間足の模式図でトレードタイミングを計る。
    四時間足の初動を捉える方法と
    セオリー通りのレンジ抜けからの方法がある。
  • ①日足がトレンドの時、すぐ4時間足を見る。4時間足がレンジだったら、ブレークアウトして日足のトレンドと重なったら、99%ベストタイミング。②ポイントは日足はトレンド4時間足はレンジで待ち、ブレイクアウト共にエントリー。③日足1本の中に4時間足は6本あるので、4時間足のレンジの中でエントリーしてもその日は上がらない可能性は大。その時は翌日がベストタイミングとなる④4時間足のレンジ内でも、上段にある時は、日足のトレンドラインに当たり反発する時は、エントリーするとよりおいしい。
  • 日足のトレンドに4時間足が合流して、日足も4時間足も両方トレンドとなる場所がエントリーポイントとして基本。
  • 日足がトレンドの時で 4時間足がレンジを抜けてレジサポしたとこが、合流するところだとわかりました
    そこでエントリーする
  • 日足がトレンド状況で4時間足レンジ上限、下限でレジサポをしたら日足の流れに合流する。現場的にはレンジ内部ダウから初動を狙える。
  • 4時間足がレンジで、日足のトレンドに合流する模式図でのレジサポ転換でのエントリーポイントが理解できました。
  • 日足トレンド、4時間足レンジの相場では4時間足のレンジを抜けてレジサポしたところから合流するのだと理解しました。現場的にはレンジから抜ける初動から合流することも可能であることを理解しました。日足トレンド、4時間足トレンドの相場ではその場所から取れるポイントであることを理解しました。
  • 4時間の波が合流する場所を探そう。日足レンジ編
    日足がすでにトレン度状態にある場合にエントリーするには4時間足と日足が重なる場所を探してその所からエントリーするのが楽に勝てる。
    日足がトレンド状態の場合4時間足がレンジの場合はレンジ下限から上限の間の流れは調整→半値戻し→半値戻しの半値戻し→チャレンジ→調整波→一気にレンジ上限を上抜けてレンジ上限まで戻し→トレンド発生→エントリーとなる。
  • 日足と4時間足の合流ポイントで、エントリーして、次の抵抗でEXITするということでよいのでしょうか?常にチャートを見るのもストレスを感じるのですが?
    チャートは1日どのくらいの時間を見ているのでしょうか??
  • 日足がトレンドであっても4時間ではレンジもある。そこを抜けたときを見極めることが大事。フラクタル構造を俯瞰してみれれば、より確率が高まっていく。
  • 日足のトレンドという環境下の中で、日足と4時間足のトレンドが合流するポイントを狙っていく。レンジ抜けからの合流をまずしっかり押さえていきます。
  • 日足がトレンドであっても4時間足はレンジの場合はエントリーせず、4時間明日もトレンドになるのを待ってエントリーする。
  • 日足がトレンド中に、4時間足がレンジからトレンドに移るところでエントリーする。ただし、レジサポの完全な転換を待っていたら、4時間足だと日をまたぐこともかんがえれるので、ワイドレンジの上段(上昇の場合)のレジサポ転換で初動を捉えてエントリーという方法もあるということを覚えておく。
  • 日足がトレンドで4時間足はレンジの時は4時間足がレンジを抜けて日足と合流するレジサポポイントで入る。確実なトレードポイントになる。
  • 日足がトレンドの時、4時間足がレンジを抜け、初動が出てから波レジになって本格的に合流してトレンドになっていくポイントを覚える。
  • 日足トレンドの時に4時間足が合流するところを見つけられるようになる。4時間足がレンジを抜けてトレンドが出たら合流。
  • 先ずは日足の抵抗線→4時間足の合流点を探す。サポレジ転換を見つけそこに乗る形でトレンドを取る。デイトレで抜き取れるように下位足の分析を怠らない。
  • 日足が既にトレンド形成している中で下位足の4時間足がレンジを抜け、日足と合流する場所を見極めることが大切。そこを認識できると日足・4時間足共にトレンドの部分(美味しい部分)を取ることができる。
  • 私も初心者なので、初心者らしく日足と4時間足の合流を把握し実践していければと思います。4時間足でブレイクアウトするところ…
  • エントリーして逆行を浴びることなくすぐに利が伸びて行く、ストレスなくトレードできるポイントですね。そこだけエントリーしていけばストレスフルなトレードで利益が積み上がって行くんだろうな!
  • 四時間足と日足が重なると視覚的に認識するのが難しそうですね。
    「教科書的」と書いてありますが、こんなきれいな波形はあまりないでしょうね。
    その辺りをどう解決するのか?
  • ・日足がトレンドの状態で、4時間足のレンジをブレークしたらエントリーしていく。ブレークするとはレンジの上限、或いは下限でレジサポ転換することである。
  • 日足がトレンドの状況で4時間足を見てエントリータイミングを図る。4時間足のレンジを抜けてレジサポしたらエントリーする。
  • 日足がトレンドの状況で4時間足を見てエントリータイミングをはかる。日足のレンジを抜けてレジサポしたらエントリー。
  • 日足がトレンドの状況で4時間足を見てエントリータイミングをはかる。4時間足のレンジを抜けてレジサポしたらエントリー。
  • 日足トレンドの中で4H足が合流するところ、4H足がレンジであればレンジ上限を見極めて、その上をレジサポしたところから合流する。
  • 日足トレンド合流ポイント、4時間足レンジ上限ごレジサポでエントリーできる、4時間レンジ上限手前からでもダウが出てたら入れる。
  • 日足の模式図が分かっても下位足の4時間足の波をわかっていないと、なかなかエントリーができないので、日足のトレンドに合流する場所を見極める。
    日足がすでにトレンド環境下になっているところで、4時間足が合流するところを狙っていく。
    ブレイクアウトした瞬間だったり、トレンド中の波をつかまえる。
    日足がトレンド中で、4時間足がレンジの場合、レンジ上限を見極めて、抜けてからダウとレジサポを確認して入っていく。
  • 日足のトレンドの時に、4時間足のワイドレンジを抜けてからダウとレジサポを確認して日足に合流するようにする。
  • 日足がトレンド状況のなかで4時間足をみて合流していくポイントがエントリータイミング、初動から入れるがレジサポしてから入るのがセオリー
  • 今までは15分足ばかりを見てエントリーしていたので振り回されてばかりでしたが今回の動画を見て今までのエントリーでは勝てないなって思いました。
    いかに上位足が大切ってことがわかったのと上位足から下の足も上位足に合わせてエントリータイミングをはかるってことも分かったのでこれからはそれを意識してやっていきます。
    なによりすべての足がダウ!これを徹底します。
    ただそこまで待ったらエントリー自体がほとんど来ない気がするので少し不安もあります。
  • エントリータイミングも知りたかった事の1つです。説明が分かりやすく、ここでも模式図が役に立ちました。初心者が鉄板トレードを作るのに押さえておくべき点が分かりました。
  • チャートはフラクタルなので、時間足は違っても同じパターンで、方向性を揃えれば楽に伸びていくポイントをつかまえることができるとわかりました。
  • 日足の流れに4時間足が合流するところが一番トレンドが伸びやすい。そこまではレンジなので原則待つのがよい。
  • 今までは時間足が異なると、チャート上で上手く書き表せないことが多く、このため、思い込みでエントリーしていたが、今後は揃った箇所でエントリーをしていけるようになると思う。
  • 日足がトレンドが出ていて4時間足と接点を持つところは4時間足がレンジになっている。その4時間足の水平線でレジサポされたところがエントリーポイントになる。
  • 日足は既にトレンドになっていて、4時間足がレンジをレジサポしたところを狙いエントリーする事で5分足、15分足や1時間足では狙えない多めのピップスが取れる。
  • 日足トレンド中の4時間足レンジからのブレイクアウトポイントを狙う。(日足トレンドが何波目かも注意!?)
  • 日足トレンドに4時間足が合流するところは、日足の波が押しを作るところで4時間足がレンジになっている。
    そのレンジを抜けてレジサポ転換したところがその合流点。
  • 日足トレンドの中の、4h足の合流ポイントは同じレジサポポイントを取りに行くので、手堅い部分だと思います。初動もとらえたい。
  • 日足がトレンド中に4H足で合流するポイントを狙う。日足も4H足も同じ動きを内部的にしている。初心者は4Hのレンジを抜けたところから仕掛けていく。
  • フラクタルな時間軸が同じ方向に揃う所からエントリーポイントを探っていく。 上位足の環境を把握した上で玉のため方やレンジ内の波形から初動で大きく伸びる波かも判断できると更に落ち着いて相場に対応できる。 狙ったポイントからエントリーを心掛ける事が絶対! 飛び乗りはNG
  • 日足の流れに4時間足が合流するところが大きく伸びる場所になってくるからデイトレードではその部分をとらえられるようになることが大切。上位足がトレンド状況で下位足がレンジになっていたらすぐに気づくことができるようにしたい。
  • 日足がトレンドの場合。4時間足がレンジならそこを抜けてレジサポしてからが合流ポイント。
    日足がトレンド4時間もトレンドなら、当然そこも狙う。
  • 日足がトレンド状況下
    4時間が合流するところを狙う
    4時間のワイドレンジからレジサポ転換して抜けたあと、
    4時間足は日足に合流する。
    現場では4時間ワイドレンジ上段から
  • 日足が既にトレンドでそこに4時間足が合流する場所模式図で理解出来ました。現場レベルでどう使えるか一番なので練習が必要
  • 日足トレンドからの合流ポイント。まずは教科書的なレジサポから極めます。だんだんトレードポイントがはっきりしてきました。
  • 日足トレンド状態が確認出来たら、4時間足のレンジ抜けを狙うことを基本パターンとする。ここまで学んだことが少しづつ繋がってきました。
  • 今回の動画は他スクールでもやっていたことではありましたが、より具体的に明確に抽象的でない説明でしたので非常にわかりやすく、また長年のモヤモヤがスッキリできた動画でした。早く実戦で試してみたいです。
  • 手始めにトレードするのであれば、このポイントだけ狙うことが大切。効率的に資金を増やすならこれだけでも問題無いと感じる。
  • より精密なシナリオを描くために判っていなければならない事なんですね(と私的に理解したつもりです)。模式図を観ると結果論として合流前からエントリーしている方が利益が大きかったと思うのですが、経験的に合流地点からエントリーした方が勝率が高く、利益を上げるのはロットを上げるだけですからそこで調整したほうが結果的に良いトレードなんですね。
  • 基本的なパターンとしての4時間の合流タイミングと、現場的な視点の合流タイミングについて、実践的で勉強になりました。
  • 日足と4Hの合流点は日足の直近高値安値ブレイクからの4Hの波レジでエントリーすると高確率をつかめる。また4Hの上段押し目から入ることも可能(下限なら逆で同上)
  • 日足トレンド中に4時間足を確認するとレンジとなっている場合がある。その4時間足のレンジ上下限を抜けて、日足トレンドに合流するところ=エントリーポイントであることがわかった。
  • 日足トレンド中の4時間足のレンジからの初動ヒゲレジと日足トレンド合流の波レジの教科書的なイメージはつきました。
  • 日足トレンドのなかに4時間足のレンジがあるのがイメージできました。上位足でトレンドを見極め、下位足のレンジでタイミングを計る方法をトレーニングしていきます。
  • 日足にトレンドが出てて、4時間足を見てレンジの状況を確認して、レンジを抜けた所を狙う。まずはセオリー通りにトレード出来るようにしたいです。
  • 日足がトレンドでも4時間足がレンジの状態の時もある。
    エントリーは、日足がトレンドで、なおかつ4時間足もブレイクアウトするタイミングで行うことが重要である。
  • 日足でトレンドあり、そして4時間の出発とシンクロさせる事は優位性があると思います。それで下時間足でタイミングだと思います。
  • 日足と4時間足が揃う場所が明確になりました。レンジの場所と中身を理解できた上でのことですね。
    日足トレンド形成中の4時間足レンジブレイクが伸びて行くポイントと理解しました。
  • 事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト
  • 合流するという感覚がなかなか理解できません。4時間足が6本揃って初めて日足の方向性が決定するのになぜ4時間足の方が後追いなカンジなのかがのみ込めません・・
  • 5分足でトレードして来たので、近視眼的な環境認識になり途中の値動きに翻弄され続けて来ました。日足および4時間足のトレンド合流ポイントに注意してエントリーします。
  • 日足でトレンドが出ていて4時間足もトレンドが出ている環境が一番いい環境ならみつけるのは4時間のレンジなんですね
  • 日足でトレンド中を確認して、4時間足のレンジ上限をレジサポした所から合流するのが基本。
    日足も4時間足も両方トレンドになった所で入っていく。
  • 日足と4時間足が同じ方向を向いたときにエントリーすればよいことが分かりました。
    まずは日足がどこからトレンドになっているか区分けして、その中で4時間足でレンジになっていることを確認したいと思いました。
    また、その時にワイドレンジだったら、レンジの上限や下限領域からもエントリー出来たり、転換サインの髭デジや波デジを上手に使いこなせるよう
    実際のチャートで見つけてみたいと思います。
  • 日足トレンド中の4時間足の合流ということで、実際のチャート上でこれを落とし込むにはそれなりの練習が必要だと思いました。
  • おはよう御座います。日足と4時間足でチャートを見る事は今までも使っていましたけどこれほどまでに明確にワンポイントで捕まえれる事がわかりかなり精神的負担が少ないトレードが出来そうなのでワクワクします。ありがとうございました。
  • 4時間合流ポイントがわからないと何も始まらないなと思いました。ヒゲレジと波レジの問題も早く理解できるようになりたいです。
  • 日足がトレンドになっている背景の4時間足はレンジになっていることがある。4時間足がレンジからトレンドに移行するところを捉えてエントリーを狙う。4時間足のアッパーレンジないで内部ダウが見られたら、レンジ内からエントリーできることもある。
  • 日足にトレンドが発生していることを前提に4hとのトレンド合流を捕らえるには4hでのレンジブレイク波を基本とする。
  • 日足がトレンドを築いている時に、4時間足でレンジからトレンドに変わり合流するところから入るのがセオリー。教科書的な合流点をまずは認識できるようにする。
  • 日足がトレンド、4Hがレンジの状況で、4Hのレンジを抜けて、レジサポしたらところからエントリーするのがセオリー。日足がトレンドあることが条件。
  • どの時間軸にも波の合流地点というのがあり、その波の合流をデイトレでやるならどう活用をしていくのか
    しっかり見極めていきます。
  • 日足のトレンドが確認出来たうえで4時間足で合流するところを狙う。4時間足がレンジを抜けてレジサポした所からエントリーをしかける。
  • 日足がトレンド時のエントリーポイントを理解した。
    今までは、4時間足レンジ抜けでエントリーしていたが、そこは初動の部分で
    基本は、戻ってレジサポしてからが合流ポイントだと分かった。
    負けの理由も理解出来たので良かった。
  • 現実的には現場的なエントリーポイントで入らないとトレンドの場合は間に合わないことが多い。
    いずれにしても日足の模式図でどこでつくってる4Hのレンジなのかっていうのが重要
  • 日足がすでにトレンド環境になっているところを4時間足が合流するところを狙う。
    教科書的な日足トレンドに合流ポイントの上昇バージョンでは、4時間足レンジ上限を上抜けてから4時間足がレジサポするポイント。
    教科書的な日足トレンドに合流ポイントの下降バージョンでは、4時間足レンジ下限を下抜けてから4時間足がレジサポするポイント。
    現場的な日足トレンドに合流ポイントの上昇バージョンでは、4時間足ワイドレンジ中心線を上抜けてから4時間足がレジサポするポイント。
    現場的な日足トレンドに合流ポイントの下降バージョンでは、4時間足ワイドレンジ中心線を下抜けてから4時間足がレジサポするポイント。
  • 教科書、現場のパターンは初心者には区別がつかないように思えます。まず、日足、4時間足の合流ポイントを把握したいです。
  • 日足がトレンドの場合は、4時間足のレンジ抜けでレジサポしたところから日足の波に合流する。レジサポ前ダウでの初動を狙える。
  • 日足がすでにトレンド環境下になってるところを4時間が合流するところを狙っていく。
    教科書的にはレンジ上限下限を超えてから合流するところを狙っていくが現場的には、
    ワイドレンジ中心線を超えてから合流するところを狙っていく。
  • 日足トレンド中に、4Hがトレンドラインを割って調整波を確認(4Hワイドレンジに移行)したら、チャレンジ波発生後の半値戻しを待ってから監視し、初動から本流発生の流れをチャートで理解できるよう努めます。
  • 基本的な考え方として理解できましたが、現場での応用がまで出来ないので今後の課題として取り組みたいと思います。
  • 模式図レベルではよく理解しているが、抵抗抜けて一旦戻しをつけてレジサポするっていうのがあまりないような気がしています。
  • いろんなパターンがありますが、それぞれ整理して現場で捉えられるように頑張っていきます。トレンド方向へのエントリー意識します。
  • 勉強会で「初動」というキーワードがよく出てきますが、どこを指すのかいまいちわかっていませんでした。単純にブレイクアウト直前のことかと思いましたが、背景に日足のトレンドがあったのですね。
  • 日足がトレンドなら 4時間足が模式図になって合流する。ただし、初動から入る事も出来るがスイングになる可能性があるから、まずは、ちゃんとブレイクしたところから取る事
  • 日足がトレンドになっている時に、4時間足が合流する所、即ち4時間足でレンジ上限or下限を抜けて、レジサポ転換したところでエントリーする。上限を抜ける直前に押目から反転したところから合流するので、エントリーできる(中級)その他、レンジ上限or下限を抜けた後は上昇トレンド中は押目から反転したところもエントリーポイント。
  • 日足がトレンドである場合の4H足の環境を確認する。4H足でレンジを抜けたらそこがトレードポイント。慣れたら直前の初動で入るのもあり。
  • 日足トレンド環境内での、4H第六決定後→初動→ダウ継続し、本道でスムーズに伸びる場面を再確認できました。
  • 日足の波の中で4時間足の波がどのような形になるか、特に流れの変わる場面でどういう動きをするのかイメージができるようになるところまで行かないとだめだと思いました。
  • 日足がトレンドで4時間足レンジ抜けで合流するポイントでトレード。合流の仕方は、4時間足レンジをひげレジ(内部ダウからのブレイク)か波レジ(陽線・陰線どちらか連続後のブレイク)でのレジサポ転換を確認する。
  • ある時間足のトレンドに、その一つ下位足が本格的に合流するポイントと、現場的に合流と判断するポイントは違う。その違いを知り、上位足や波形などを見て判断する。
  • 日足のトレンドと4時間足のトレンドが合流するポイントは4時間足レンジ上下限をレジサポしたところ。これが基本になる。
  • 日足でトレンドがでていると早く入りたくなってしまいますが、ちゃんと4時間との合流するのを確認してからエントリーをしていくようにします。
  • 4時間足が日足に合流するという意味が分かるようなわからないような状態です。日足がトレンド。H4がワイドレンジ上段からエントリーをするという意味だと理解していますが、いまいち自信はありません。
  • 日足のトレンドに合流するポイントを把握するには、四時間足のチャレンジ波が出てから、レンジの調整波で、第6の内部ダウ完成にて、現場的には、日足の波に合流。。
    日足の重要抵抗抜けの場合は、抜けて日足のダウができるのを待つ。その状態は、四時間のトレンドを一旦くずしての四時間レンジ状態である。
    また、日足の重要抵抗を抜ける前に、四時間足の起点のダウが有れば、日足の重要抵抗抜けて、日足の2本目の足でトレンドが発生する。つまりヒゲレジで抵抗抜けの2日目が重要。
    起点がなければ、3日目からが、大切。
  • 日足トレンドの時に4Hがワイドレンジとなると、ブレイクアウトすれば、4Hと日足トレンドが合流、教科書的にはここを狙う。現場的には日足トレンドの背景なら、4Hワイドレンジ上段から中段への調整後、髭レジで4H足は合流するので、内部からのブレイクを狙うことも出来る。
  • 日足がトレンドであるという前提条件において、4時間足がレンジ上下限レジサポ後のレンジブレイクを狙うやりかたが、模式図の波形と合わせて開設されていたのでわかりやすかったです。場数を踏んで、4時間足が日足に合流する初動も抑えられるようになります。
  • 日足がトレンドで4Hがレンジの時、日足トレンド方向にブレイクアウトすれば、4Hが日足トレンドに合流する。(両方トレンドになる)現場的には日足トレンドならば、上に行く前提があるので4Hワイドレンジの上段(4Hレンジ内部)から4H足は合流する。
  • 4時間の波が日足の波に合流する部分を模式図では理解できましたが、実際のチャート上で見ることが出来るかというとまだ確信が持てません。繰り返し練習して習得していきたいと思います。
  • 日足トレンドにて4時間足がレンジの場合で、何故レンジ内部から入れるのか疑問だった所が解決しました!レンジ上段に入りレジサポしダウの初動から入られていたのだと理解しました!
  • 日足がトレンド状況にあるときは、四時間のレンジ内からエントリーすることも可能である。しかし、初心者のうちは四時間足のレンジ上限でレジサポして日足のトレンドに合流するタイミングでエントリーするのがよい
  • ポイントは日足でトレンド出ていて4時間足がレディー(レンジ)状態からの合流。
    日足と4時間足のトレンドが揃っていて4時間足がレンジとなり日足のトレンド方向にレンジブレークした所。
    レンジの内側からだと4時間足が日足のトレンドラインへの押し戻し箇所。
  • 日足トレンドが出ている時に4時間足のトレードポイントからエントリーして日足トレンドの波に乗る。基本は4時間足レジサポ転換するところから日足の波に合流する。
  • 日足にトレンドが出来ている時、4時間足の上限下限ラインをブレイクし、そのラインに対してレジサポができるとき、エントリーができる。
  • これを入会したときに知りたかって〜〜ていう素晴らしい内容でした。「合流ポイントどこなんですか?」とチャートに当てはめながらレン先生と杉原先生に質問しまくったのを懐かしく思います。
  • 日足のトレンドを確認して4H足でのレンジ抜けを狙う。4H足が日足と合流するタイミング。
    4Hレンジのプルバックから狙うと、とても効率よく取れる。プルバックからの1波と3波を狙う。

  • 日足と4時間足の複合のパターン。
    日足がトレンドの状況で、4時間足がレンジをブレイクしてトレンドになるポイントが、合流ポイントになる。
    どちらもトレンドなので、明確な方向性をもって相場が動く。
  • 日足トレンドの中の4時間足が合流するところ、4時間足の上限を上抜けてレジサポしたタイミングでトレードできるよう実践していきたいです。
  • 日足がトレンドなら4時間足レンジからのブレイクアウトを狙うと、日足と合流できる。レンジ内の内部ダウがあれば、ヒゲレジの初動から入れるが、教科書的には、レンジ上下限からの波レジサポ。
  • 日足トレンドで4時間のレンジを抜けたところが基本のエントリーポイント。現場的にはワイドレンジの上段に入ったところから初動も狙えることも押さえておく。
  • 日足トレンド下において4時間足もトレンドになるところがトレードポイント。4時間足がレンジを抜けたところ(レジサポ後)から仕掛けていく。
  • 日足トレンドで、4時間足が合流するところを見つけられるようになる。4時間足レンジの上限でレジサポしたら合流。レンジ内でダウが出ていたら、髭レジの可能性あり
  • 日足のトレンドで4hが日足のトレンドに合流するのは4hのレンジを抜けてから。そして、合流し始めるのはチャレンジ波が終わり内部ダウを形成したポイントから
  • 日足と4時間の合流ポイントは、日足の山を抜けてから4時間足が
    レジサポしたところなので、そこまで待つことが大切。
  • 日足がP1環境中に4HがP2→P1環境になる場面を狙っていく。4Hのワイドレンジの上段でダウが出来てくると4Hの初動が狙える。
  • 日足トレンドに4時間足が合流するポイント
    日足トレンドで4時間レンジだとレンジ上下限を波レジしてから合流する
    現場的には日足がトレンドだとその方向に行く前提があるのでチャレンジ派が出た後に中心線で支えられるとダウができているので4時間の初動が出る
  • 日足のトレンド環境で4Hがどのように日足に合流していくかが、わかりました。あとはこれをリアルチャートでよく研究していきます。
  • 日足トレンドの中で、4H足のレンジ上下限を見極め、その上下限を抜けレジサポした所からセオリーの波が発生する事が分かりました!
    また現場的には4H足のワイドレンジ(ロング=上段、ショート=下段)に入った所から、狙えるという事も分かりました!
  • 大きな波(日足)、小さな波(4時間足)が同じ方向に向いてエントリーする。具体的に、日足がレンジ上下限をブレイクしレジサポ転換を確認後、4時間足もレンジ上下限ブレイク、レジサポ転換してエントリー。まずは、そこから習得する。
  • 現場的な合流ポイントからエントリーできるようにチャートに落とし込みたいですが時間が掛かりそうです。なので慣れるまで教科書的合流点からエントリーします。
  • 大きな川へ小さな川が合流するイメージをチャート上で描くこと。つまり日足以上が上昇トレンド状態で4時間足がレンジ下限もしくは4時間レンジ上段での日足方向への流れができるところでエントリーすればもまれることなくストレスフリーで流れに乗れるイメージですね。
  • 日足がトレンドでも、4時間足はレンジ部分もある。
    4時間足がトレンドに切り替わる部分をエントリーポイントにする。
  • 4hでのワイドレンジを抜けた後のレジサポが日足トレンドへの合流ポイント(教科書的)となる。ただし、日足がトレンドという前提であれば、4hでのワイドレンジ上段でのレジサポ部分が合流ポイントとなる(初動)。
  • 日足がトレンドでも4時間足はトレンドとは限らず、レンジである場合もある。そこで、日足(上位足)の流れに4時間足(下位足)の流れが合流するところを見極め、4時間足がレンジからブレイクアウトするところを狙えばエントリーできる。
  • 日足P1環境で4時間足で容易に飛び乗ると簡単に損切させられてしまうので、しっかりと日足に合流したことを確認してトレードしていきます。
  • 日足トレンドの状況を見ながら4時間をどう見極めるか、4時間足のレジサポを見極めきれずに負けるということにならない様にしたいと思いました。
  • 日足トレンド時、4Hレンジを抜けてレジサポすれば日足の波に合流する。現場的にはロングであれば4Hワイドレンジ上段から、ショートであれば下段からエントリーすることが出来るが、初心者には4Hレンジ抜けレジサポを待った方がおすすめ。まずはレンジ抜けレジサポでトレードしていきます。
  • 日足のトレンドに合流するポイントは2パターンあり、まず基本としては4H足のレンジを抜けて波レジしたところ。現場的にはワイドレンジ内部でダウが出来たところから4H足の初動を取る。(レンジを抜けるときはヒゲレジのイメージ)基本にまず集中しようと思う。
  • 日足がトレンドの場合、4H内部ダウからのエントリーが可能であるが、セオリーのレンジ抜けレジサポで入れるようになってからやっていきたい。
  • 日足がトレンド中という前提があれば、4Hレンジ内部からの初動も狙えるが、セオリーの形はあくまでもレンジを抜けてレジサポした後の本流を取るイメージで、最初は基本を習得していきたい。
  • 日足がトレンドの場合、4時間足レンジから上下限でブレイクアウトするところが日足に合流する場面なので、そこでエントリーすることがデイトレには
    望ましい。
  • 日足トレンド中であれば、4Hワイドレンジを抜けてレジサポしたところから、エントリーするのがデイトレとして一番効率が良い。
  • 4時間足が日足トレンドに合流する場所からエントリーするのが確実性が高く揉まれにくく効率がよい。精神的にもよい。
  • まずは日足はレンジなのかトレンドなのか見極め、そのうえで4Hが日足のトレンドに合流する部分を見極める。
  • 日足がトレンドだからといって、安易にエントリーするのではなく、4時間足がきちんと合流してから、エントリーすると良い。
  • 日足がトレンドであれば4Hのレンジブレイクしてレジサポしたところから入る。
    又はワイドレンジの上段や下段に入ってからでも初動が取れる
  • 基本は日足トレンド状態で4時間が合流するところを狙う。日足トレンドで波が出ていれば初動でとれる。初心者のうちは教科書通りで確実に取れるようにしたい。
  • 日足がすでにトレンドの中で、4時間足が合流するところをねらってくいく。日足がトレンドの中で、4時間足がレンジの上限(下限)を抜けて、レジサポ転換したところからエントリーする。 (上級編)現場的には、日足の上昇(下降)トレンド中だと、4時間足のレンジの上段(下段)にきたことろで、レンジの上限(下限)をブレイクしていくところをトレードしていく。
  • 日足がトレンドで4時間足がどうなっているのかを見る。
    初心者は4時間足のレンジの外でトレードをする。
    現場的には4時間足のレンジ内部上段(下段)から日足の流れに合流する。初動の波が取れる。
  • 日足がトレンドの場合、4時間足を確認し、4時間足のレンジ抜けかつ日足と合流するポイントを仕掛けします。教科書的な合流ポイントと現場的な合流ポイントはあることがわかりました。
  • 日足のトレンドそして次に4時間足を確認
    4時間の波が日足に合流するポイント、4時間の上限を見極めてレンジが抜けてレジサポした所からトレンドを仕掛ける
    下降バージョンも同じなのに混乱気味です

  • 模式図の理解によって、日足がどの方向に進んでいるか分かった上で、その流れに4時間足が合流する場所が理解できる。 日足がトレンドの最中にも、4時間がレンジになるポイントがある、そのレンジを抜けるところが仕掛ける場所となる。 4時間足レンジをブレイクして、レジサポする場所は、セオリー的な日足に合流する場所となる。 一方、日足がトレンドの最中は、その方向に継続して行く前提があるので、現場的な合流ポイントとして、レンジの抜けよりも前の、ワイドレンジの上下段の抵抗に対するレジサポとすることができる。 その場合、4時間足のレンジ抜けの初動を取るトレードになる。
  • 日足のトレンドに乗っていく。4時間足のトレンドになり日足の合流にはいっていく。まず。鉄板がないので、4時間足のレンジからのブレイクを鉄板にしていこうかなと考えています。
  • 日足がトレンド状態のときは、4時間足が、レジサポ確認後、エントリーする。私の場合は、トレードにあまり時間をさけないので、日足がトレンドの場合は、スイングトレードしています。すごく、楽チンです。
  • 日足がトレンド、4Hレンジ抜けてレジサポで日足合流する所から下位足におとしてエントリーする。
  • うーんいい動画ですね。これがわかるように精進精進精進していきます。これがわかるまで鍛錬することで勝てる。
  • 4hでレンジを抜けそうな場面でも1hではレンジを形成してまだ上昇していかない場面かもしれない。そのような場面では、思った方向に伸びたとしても数時間揉まれることになるので、ストレス無く入るためには1hまでの環境をしっかり考えることが大事。
  • 4時間足がレンジでも、日足がトレンドであれば、ワイドレンジの上段、且つダウができていると初動を狙うことができる。
  • 日足がトレンドの流れに4Hが合流するのはレンジ上下限でレジサポしてから、ということが勉強になりました。
  • 日足のトレンド中に4時間足のレンジからブレイクして押し目の後に日足と4時間足が両方とも上向きになったところをエントリーする。
  • 日足トレンド、4時間足レンジ抜けは上位足に合流するところとなる。まずは着実に4時間足レンジ上限を抜けレジサポしたところを取っていくこと。
  • 日足トレンド、4Hが合流するところを
    RCCのチャートで探し
    習得することを、早速してみたいと思います。
  • 日足がトレンドだと4時間足(下位足)は全てレンジ抜けがエントリーポイントだとわかりました。待つことの重要さが全てで必要だともわかりました。
  • 日足トレンドに4hが合流する場所は4hWRを抜けたブレイクアウトの波。WR内部でダウ波ができている場合は現場的に日足トレンドと合流したと言えるが4h初動の波をとることになるので、初心者は4hWR抜けてからと覚える。
  • エントリータイミングについては、日足トレンド環境の場合、4時間足の波が日足に合流する場所を狙っていくことが大事であることを理解しました。
  • 日足がトレンドの時、4時間足がレンジを抜けたところから合流する。現場的にはレンジ内の初動になりそうなところから合流する。
  • 日足がトレンド環境の時は、4時間足がレンジ環境からレンジブレイクしてレジサポ転換をすると、4時間足の波が日足トレンド波に合流する。
  • 日足のトレンド環境で、4時間で波を捉えることができれば、大きく動くポイントがわかり、獲得pipsを増やすことができる。まずは、日足のトレンドに絞って鉄板トレードを構築したい。その場合には、4時間足の合流ポイントを見つけて、下位足に落とし込み、15分足でしっかり引きつけてから、トレードしたい。
  • 日足、4時間足の合流するポイントについて理解を深めました。実際のチャートでの認識はできていません より理解できるよにチャートでの確認します
  • 日足トレンドで4時間がレンジ抜けで日足の流れに合流するところから入る。4時間ワイドレンジ上段からの波でレジサポ転換で髭レジするようなところ、初動を狙うこともできる。
  • 日足のトレンドの中に、4時間足が合流する場所(4時間足がレジサポしてレンジを抜けたところ)がトレードポイント。現場的には日足はすでにトレンドしているので、4時間足の初動もトレードポイントとなる。
  • 日足がトレンドで4時間がレンジの場合、4時間足がレジサポした所から日足に合流するのでそこから入ると日足の流れに沿っていく。
  • 日足のトレンドに4時間が合流するポイントは4時間足のレンジを抜けてからレンジ上下限のポイントでレジサポするところだと学習しました。
    現場的には4時間の内部ダウが発生していたら、そのポイントからも入れるが基本はレンジを抜けてからでよいとわかりました。
  • 日足のトレンドに合流する、その根本の場所を把握しておくことが大事だと感じました。エントリーまで想像してチャートに当てはめていきます!
  • 日足トレンドの中に4時間を当てはめ内部レンジを見る。レンジ内にワイドレンジが出来て、内部ダウがあればそこからトレードを狙える。
  • 日足がすでにトレンド環境で4時間足が合流するところを狙う。教科書的には4時間足のレンジ上限で合流。ただし現場的には4時間足ワイドレンジ上段部分で合流。初心者は教科書的で。
  • 日足トレンド中の4H足レンジブレイクはとても美味しい場所。そういったポイントを逃さぬよう勉強していきます。
  • マルチタイムフレーム分析を行ううえで、上位足から判断していくこと。下位足がどこから上位足の流れに乗るかを見極めること
  • 日足トレンドでも、まだ4Hがレンジの時は、ワイドレンジの模式図に当てはめる。エントリーは、早くて4Hレンジ上段(下段)に入ってからの初動と、レンジ抜けてレジサポしてからの本流がある。
  • 日足ダウの部分で4時間足がレンジ、そこをブレイクするところが一番うまみがありそうとわかりました。あとはそのような場所をすぐに発見できるよう鍛錬していきます。
  • ありがとうございました。トレンドフォローの場合、日足に4時間足が合流する所からエントリーする。
    エントリーす場合も4時間足のレンジ内部からもエントリー出来る。
    ろうそく足の流れも確認して、考える。
  • 日足トレンド時に4H足が合流する所が、デイトレードの理想的なエントリーポイントとなる。タイミングは、4Hレンジブレイク後のレジサポ時と、4時間ワイドレンジ上段内部ダウ発生後。
  • 日足がトレンド環境のときに4時間足がレンジの場合、4時間足のレンジ抜けが確定するところが日足に合流するポイントとなる。
    現場的には日足が上に行く前提で4時間ワイドレンジ上段のダウがでるとここから日足に合流(初動)
  • 日足がトレンドで、4時間足がブレイクアウトしたところからが合流する。4時間足レンジ内ダウなら、上段からの初動をヒゲレジサポで行くイメージ。
  • 日足トレンドに4Hが合流する所。 見たときに日足トレンドで4Hレンジの場合は4Hのブレイクアウトで合流。 
    現場的には日足トレンドの4H内部ダウで初動も狙える。(チャレンジ波、分かつラインでレジサポ)
  • 日足に4時間足が合流する場所が理解できました。4時間のレンジ内から入ってもよいです、、、というコメントをよく聞きますがこの事だったんですね。理解できました。
  • 日足がトレンドであれば、4Hレンジでも、抜けてレジサポしてから、もしくは、ワイドレンジ上段から入れることが、改めて確認できました。
  • 日足トレンド環境下で4時間足が合流するところが適切なエントリーポイントとなる。4時間足ワイドレンジを抜けレジサポする場所は確実性が高い。
  • 日足のレンジ上限のラインより上で、4時間のワイドレンジが発生し、そのワイドレンジが上目線になったところから日足と合流していくイメージ。
  • 日足トレンドというのはレアなケースなので教科書的(レジサポしてから)でも現場的(初動)でも、模式図が理解できていれば入ってOKだとおもいます。
  • 日足がトレンドの時、4時間足がレンジからトレンドになるところから日足に合流することを押さえておくのがまず基本。
  • 日足のトレンドという大前提があるからこそ4H足のレジサポが合流するので大きく伸びるところが取れる。現場的には、ワイドレンジのミドルに支えられるイメージでエントリーができるのではないかなというイメージを持ちました。
  • 日足のトレンド中に4時間足のレンジがある。4時間足レンジの範囲を見極めて、ブレイク(日足と同じ方向)を狙う。
    模式図のパターンはどの時間足も同じなので、4時間足で普遍的に動く模式図を当てはめる。
    また日足トレンド中の場合は4時間足ワイドレンジの上段から入る部分(初動)もあるが、まずは基本形をマスターする。
    日足と4時間足の波形認識を行い、重ね合わせて認識できるよう練習してきます。
  • 日足トレンドのエントリーポイントは4時間足サポレジしてからエントリー。現場的には初動をとる。4時間足抜けからトレードする。
  • 4時間足が日足に合流するポイントを教科書的、現場的視点から説明されている。現場的なポイントは初動を取るイメージ。
  • 4時間足と日足が合流するエントリーポイントに関して、教科書的と現場的な違いが明示されており、大変勉強になりました。
  • 教科書的・現場的ということをよく聞きますが、今まで理解できていませんでした。長年受講していますが、はじめて理解できた気がします
  • 日足トレンドと4時間トレンドが合流するところはデイトレードで一番おいしいところなので初心者でも必ずエントリーしたいポイントである。(4時間がレンジの間だとその日のうちに波が伸びない可能性が高いため。)
  • 日足がトレンドでも4時間足がレンジなっていてブレイクするところは日足のダウの継続点になり、その流れに合流する所なのでトレードポイントとして掴みやすいですね。
  • 日足がトレンド環境にあり4時間足がレンジの場合、4時間のレンジ上下限を抜けレジサポ転換すれば日足のトレンドに合流するのでエントリーできる。
  • 4時間足の波が日足に合流する場所を探す。4時間足がレンジを抜けてレジサポすると日足のトレンドと合流することになる。
  • 日足のトレンドラインにそうようなかたちで、4時間足がレンジを抜けてレジサポすると日足の
    トレンドと合流することとなる。
  • 日足はトレンド移行していることが前提
    日足トレンドでも4H足はワイドレンジを形成していることがある
    基本は4Hワイドレンジを抜けて本流が出る部分でトレードすること
    慣れてきたら、4Hワイドレンジ上段に入って中間抵抗にサポートされたところからのトレード=初動もOK
  • 日足トレンド場面で、4Hがレンジの場合レジサポ転換を待ってからが伸びるポイント。初動部分もありますが最初はセオリーな部分まで待ってトレードしていきます。
  • 4時間足がレジサポするのを待つ。大きく伸びる環境が整っていても、待つ「忍耐」が大事。技術面だけでなく、精神面も関わってくるんだなと思いました。
  • 日足のトレンドに4時間足が合流するポイントを学びました。4時間足のレンジを抜けてレジサポしたところから合流する教科書的なポイントと、
    4時間足のワイドレンジで内部ダウのできた上段から合流する現場的なポイントがあることがわかりました。

  • 四時間のレンジはすごく大切であり ここをブレイクが基本となると言う事で認識しております。
    日足がトレンドだろうがレンジだろうが四時間の第六だ! との講義が思い出されます。
  • 【JTAテスト垢】テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 管理者テスト投稿です。テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 4時間足がトレンドに合流するタイミング。ワイドレンジの上段下段を抜けていくところは初動はヒゲレジ、本格的には波レジしてから本流に入るので、4時間足のワイドレンジを抜けるところは全く慌てる必要がない(さらに美味しいところ)ということがわかりました。
  • ・日足トレンドの場合、
    4時間足がレンジ→トレンドになるタイミングを狙う(合流)
    ・合流≒レジサポ
    ・レンジから抜けたところから入った方がスムーズ
    (4時間足は1日6本なので下手すると翌日になり、スイングトレードになる)
    ・4時間足、ワイドレンジ上段レジサポから現場的には合流
    ・初動は髭レジでいく想定
    ・本格的には波レジしてから本流

    ※最低文字数50文字
    ※新着3人分のレポートが公開されています。
    ※レポートを提出すると他の方のレポートを確認することができます。



    0文字

    Next 「【12】4時間の波が合流する 場所を探そう!日足レンジ編」

    日足トレンドの中で4時間足が合流するところを見つけられるようになろう!