【11】4時間の波が合流する 場所を探そう!日足トレンド編
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日足トレンドの中で4時間足が合流するところを見つけられるようになろう!
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まず日足をチェックしてトレンドなら4時間足を見てレンジを抜けてレジサポするのを待つのがセオリー。
初動はヒゲレジのイメージ。
本流は、上下限を抜けてレジサポしたあと。
また、初動を狙うのであれば、ワイドレンジのチャレンジ波からも狙うことを可能。
日足トレンドの中で4時間足が合流するところを見つけられるようになろう!
JTAカリキュラム3.0
【11】4時間の波が合流する場所を探そう!日足トレンド編
日足トレンド編について話していきたいと思います
日足の模式図が分かった後に
その下位足 の 4時間足が分かっていないとエントリーって なかなかできないんですよね。
エントリー タイミングを計っていく 段階です
日足はこうなるって分かっていても 、じゃあ 4時間足がどうなったら行くの というところを今回 解説していきます。
ゴール:日足のトレンドに4H足が合流する場所がわかるようになる。日足トレンド 編なんですね 。
日足がすでに トレンド 環境下になっているところを4時間足が合流するところを狙っていくということになるんですね。
日足は トレンド 状況が大切ですよね。
すでに 日足はブレイクアウトをした瞬間であったり
このトレンド中に割れずに
このまま日足が行っているところであったり
模式図の日足トレンド 環境の黄色の色で記してあるところのイメージであるわけですよね。
このトレンド中のところを捕まえて行きます。
日足は模式図でこのような状況。
今ブレイクアウトをしてこのような状況ですよ というところを4時間で噛み砕いていきます。
でこれが模式図ですね
コンテンツに「日足トレンドに合流 ポイント 上昇 バージョン(教科書的)」と書いていますね
日足がこの 透かしが入っている黒で書いてる波
そして赤いのが 4時間足
そういう感じです。
これ わかりやすく入れたつもりなんですけど
この日足とその流れの中にも
4時間足には レンジなどもあったりするわけですね
4時間のレンジを抜けたとこからトレードを仕掛けていくことが ポイント。
どういうことかと言うと
日足は トレンド。
すでにブレイクアウトして トレンドが出ています。
ブレイクした後か トレンドはすでに出ています。
4時間足を見ていてくださいね ということです
4時間足を見ていてレンジだったら そのレンジの上下限を確認し、その上限を見極め、その上をレジサポ したら、そこから4時間足は日足に合流していく。
——————————-
この教科書的レンジの 模式図で言えば ここのところと ここのところは 日足はブレイクしたか トレンドが出ている状況であります。
そしてこことここでは4時間足はレンジであります。
ここではレンジの模式図が入っていると イメージしてください。
そのレンジの上を抜けて こうですよね。
ここから4時間の波は 合流していく イメージを持ってください。
ここだったらここですよね
すでに 日足は トレンドです
4時間足だけが レンジ。レンジになっている状況です。
ですから ここから入っていくこのグリーンの丸から入っていく。 ここから4時間足は日足に合流する。 合流していきますよ ということです。
見方は日足の模式図と全く一緒です。
レンジの上限とかの見方も全く一緒なので上限の実態に引くとかヒゲのところに引くとか全く一緒なのでそれと同じように
この図を見て4時間足に当てはめてください。
ポイント なのは日足が上昇トレンドで 4時間足が レンジという状況ですね。
そして もう一つ 日足が下降トレンドで 4時間足が レンジという状況ですね。
(上昇トレンドと下降トレンドのイメージ図をしっかり目に焼き付けることが大切。理屈を超えて イメージできることが大切。黒い透かしの冷やしの波とその中を流れている赤い 4時間足の波の レンジ 部分のイメージは V 字が見えたり M字 が見えたり ダブルトップに見えたりする 。そして レンジ下限では一旦(下降トレンドの場合は) レンジ下限で上に返された後にもう一度チャレンジして 4時間足 レンジ下限を下抜けて レジサポして日足の加下降トレンドの流れに合流していく。
そしてまた トレンドラインを割ったらそこが V 字 形に見えて 次に ダブルトップの形が見えて 切り下がりながら、
一旦 レンジ下限で上に跳ね返されて上昇し再び 下降して
レンジ下限を抜けて レジサポ 下の地に4時間足は日足に合流していく。このイメージが目に焼きつくことが大切です)
ここから4時間足は日足トレンドに本格的に合流していく。
この緑の○のところからが一番美味しいところになります。
ここは、日足がトレンド 、4時間足がトレンドということになります。
こういうところを捕まえていく。
日足がトレンドだったら 4時間足を見る 4時間足が レンジだったらそのレンジ下限を(下降Ver の時)抜けて レジサポ したら入っていく。
また、他ケースで、
そしてその途中のことですが 日足がトレンドで 4時間足も トレンドのところがありますが ここは 4時間足がトレンド 状況の流れになったところで入っていくということをイメージすることが大事です。
これがわかっていると全然違います。
例えば
ここで日足が下降トレンドだから もう行くんだと言って
レンジ出口手前、 ここから入っていくと ココのところで逆行されてしまうんですよね。
すると 日足というものは 4時間足 6本で形成されているものなのです。その6本をレンジ内で消化してしまうと その次は 明日になるんですよ。
それだったら 4時間足 がレンジ 下限を抜けてから入っていくのはスムーズですよね。
なので それを分かっておく必要がありますよね。
4時間足がレンジを終えて この緑の丸の合流点 ポイントから入っていく方が良いわけですよね
これを分かっている必要があります。
日足がトレンドの時 4時間足はどうなってるかどのような状況になっているかと言うことを 意識することが必須 です。そのほうがスムーズです。
今何時間 足(4H足)が レンジ
というのを区分けしている意識が必要ですよね。
これこの図で、 軽く触りだけ 乗せておきますけど
現場感覚で行くと日足トレンド 状況が前提の中で、
この4時間足のレンジ内の黄色のところから現場的には入って行って行けるということが理想的であります。
この場合 ここを初動と言います 。それを狙って実際には取って行っています。そのことを知って イメージして、とることができるようになっていくことが、 最終的には目標です。
スキル 的にはそうですが 勝率が負けていないということがさらに大切で、まずは 鉄板が一つできることがその礎となるわけです。
🚩ワイドレンジですけれどもダウはできていますよ。
(こうこうこうとここだけ切り取ってくださいね。ワイドレンジの中に)
そして 1段 2段 3段と上昇 あるいは下降してワイドレンジ 上限に達しており そこからダウができているから レンジ上限を上抜けて行くことになります。その時 ひげ レジサポをして 上限 下限 ラインを抜けて行きます。その前提として ダウ波をイメージしておいてください。
そしてそれを取って行こうとすれば この 黄色 丸から入っていくことがよろしいです。
(理想的にはこの 黄色い印がつけてある 4時間足のポイントから合流し 始めることがいいのであります。)
しかしながら初心者はこの緑の丸のレジサポ転換ポイントから入っていくことが セオリーの基本であります。
(例えば上昇の場合のイメージを想像してみよう。
上昇トレンド の時の 図面 を見ていると 4H足 レンジに入っていくところは 三尊の図形が見えて そしてそれがダブルボトムのような形状になってきて W ボトムの真ん中でネックラインは三尊の右肩にも見えます そして ダブルボトムがレンジ 上限まで達し 4時間足 レンジ 上限を抜けて レジサポして合流していくそういうイメージをしっかりとまぶたに焼き付けておくことがいいですよね)
このイメージをよく覚えることが必須であります。
以上のことが、今回学んだことのレポートであります。
ありがとうございました。
JTAカリキュラム3.0【11】4時間の波が合流する 場所を探そう!日足トレンド編
日足トレンドの中で4時間足が合流するところを見つけられるようになろう!
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日足トレンド編について話していきたいと思います
日足の模式図が分かった後に
その下位足 の 4時間足が分かっていないとエントリーって なかなかできないんですよね。
エントリー タイミングを計っていく 段階です
日足はこうなるって分かっていても 、じゃあ 4時間足がどうなったら行くの というところを今回 解説していきます。
ゴール:日足のトレンドに4H足が合流する場所がわかるようになる。日足トレンド 編なんですね 。
日足がすでに トレンド 環境下になっているところを4時間足が合流するところを狙っていくということになるんですね。
日足は トレンド 状況が大切ですよね。
すでに 日足はブレイクアウトをした瞬間であったり
このトレンド中に割れずに
このまま日足が行っているところであったり
模式図の日足トレンド 環境の黄色の色で記してあるところのイメージであるわけですよね。
このトレンド中のところを捕まえて行きます。
日足は模式図でこのような状況。
今ブレイクアウトをしてこのような状況ですよ というところを4時間で噛み砕いていきます。
でこれが模式図ですね
コンテンツに「日足トレンドに合流 ポイント 上昇 バージョン(教科書的)」と書いていますね
日足がこの 透かしが入っている黒で書いてる波
そして赤いのが 4時間足
そういう感じです。
これ わかりやすく入れたつもりなんですけど
この日足とその流れの中にも
4時間足には レンジなどもあったりするわけですね
4時間のレンジを抜けたとこからトレードを仕掛けていくことが ポイント。
どういうことかと言うと
日足は トレンド。
すでにブレイクアウトして トレンドが出ています。
ブレイクした後か トレンドはすでに出ています。
4時間足を見ていてくださいね ということです
4時間足を見ていてレンジだったら そのレンジの上下限を確認し、その上限を見極め、その上をレジサポ したら、そこから4時間足は日足に合流していく。
——————————-
この教科書的レンジの 模式図で言えば ここのところと ここのところは 日足はブレイクしたか トレンドが出ている状況であります。
そしてこことここでは4時間足はレンジであります。
ここではレンジの模式図が入っていると イメージしてください。
そのレンジの上を抜けて こうですよね。
ここから4時間の波は 合流していく イメージを持ってください。
ここだったらここですよね
すでに 日足は トレンドです
4時間足だけが レンジ。レンジになっている状況です。
ですから ここから入っていくこのグリーンの丸から入っていく。 ここから4時間足は日足に合流する。 合流していきますよ ということです。
見方は日足の模式図と全く一緒です。
レンジの上限とかの見方も全く一緒なので上限の実態に引くとかヒゲのところに引くとか全く一緒なのでそれと同じように
この図を見て4時間足に当てはめてください。
ポイント なのは日足が上昇トレンドで 4時間足が レンジという状況ですね。
そして もう一つ 日足が下降トレンドで 4時間足が レンジという状況ですね。
(上昇トレンドと下降トレンドのイメージ図をしっかり目に焼き付けることが大切。理屈を超えて イメージできることが大切。黒い透かしの冷やしの波とその中を流れている赤い 4時間足の波の レンジ 部分のイメージは V 字が見えたり M字 が見えたり ダブルトップに見えたりする 。そして レンジ下限では一旦(下降トレンドの場合は) レンジ下限で上に返された後にもう一度チャレンジして 4時間足 レンジ下限を下抜けて レジサポして日足の加下降トレンドの流れに合流していく。
そしてまた トレンドラインを割ったらそこが V 字 形に見えて 次に ダブルトップの形が見えて 切り下がりながら、
一旦 レンジ下限で上に跳ね返されて上昇し再び 下降して
レンジ下限を抜けて レジサポ 下の地に4時間足は日足に合流していく。このイメージが目に焼きつくことが大切です)
ここから4時間足は日足トレンドに本格的に合流していく。
この緑の○のところからが一番美味しいところになります。
ここは、日足がトレンド 、4時間足がトレンドということになります。
こういうところを捕まえていく。
日足がトレンドだったら 4時間足を見る 4時間足が レンジだったらそのレンジ下限を(下降Ver の時)抜けて レジサポ したら入っていく。
また、他ケースで、
そしてその途中のことですが 日足がトレンドで 4時間足も トレンドのところがありますが ここは 4時間足がトレンド 状況の流れになったところで入っていくということをイメージすることが大事です。
これがわかっていると全然違います。
例えば
ここで日足が下降トレンドだから もう行くんだと言って
レンジ出口手前、 ここから入っていくと ココのところで逆行されてしまうんですよね。
すると 日足というものは 4時間足 6本で形成されているものなのです。その6本をレンジ内で消化してしまうと その次は 明日になるんですよ。
それだったら 4時間足 がレンジ 下限を抜けてから入っていくのはスムーズですよね。
なので それを分かっておく必要がありますよね。
4時間足がレンジを終えて この緑の丸の合流点 ポイントから入っていく方が良いわけですよね
これを分かっている必要があります。
日足がトレンドの時 4時間足はどうなってるかどのような状況になっているかと言うことを 意識することが必須 です。そのほうがスムーズです。
今何時間 足(4H足)が レンジ
というのを区分けしている意識が必要ですよね。
これこの図で、 軽く触りだけ 乗せておきますけど
現場感覚で行くと日足トレンド 状況が前提の中で、
この4時間足のレンジ内の黄色のところから現場的には入って行って行けるということが理想的であります。
この場合 ここを初動と言います 。それを狙って実際には取って行っています。そのことを知って イメージして、とることができるようになっていくことが、 最終的には目標です。
スキル 的にはそうですが 勝率が負けていないということがさらに大切で、まずは 鉄板が一つできることがその礎となるわけです。
🚩ワイドレンジですけれどもダウはできていますよ。
(こうこうこうとここだけ切り取ってくださいね。ワイドレンジの中に)
そして 1段 2段 3段と上昇 あるいは下降してワイドレンジ 上限に達しており そこからダウができているから レンジ上限を上抜けて行くことになります。その時 ひげ レジサポをして 上限 下限 ラインを抜けて行きます。その前提として ダウ波をイメージしておいてください。
そしてそれを取って行こうとすれば この 黄色 丸から入っていくことがよろしいです。
(理想的にはこの 黄色い印がつけてある 4時間足のポイントから合流し 始めることがいいのであります。)
しかしながら初心者はこの緑の丸のレジサポ転換ポイントから入っていくことが セオリーの基本であります。
(例えば上昇の場合のイメージを想像してみよう。
上昇トレンド の時の 図面 を見ていると 4H足 レンジに入っていくところは 三尊の図形が見えて そしてそれがダブルボトムのような形状になってきて W ボトムの真ん中でネックラインは三尊の右肩にも見えます そして ダブルボトムがレンジ 上限まで達し 4時間足 レンジ 上限を抜けて レジサポして合流していくそういうイメージをしっかりとまぶたに焼き付けておくことがいいですよね)
このイメージをよく覚えることが必須であります。
以上のことが、今回学んだことのレポートであります。
ありがとうございました。
。ヒゲレジでエントリーポイント。ただし、初心者の場合はレジサポからの方がいい。上位足から下位足に落とし込むわかりやすい解説ありがとうございます。
ワイドレンジの上段での考え方も良くわかりました
まずはレジサポが形成されたことを確認しエントリーすることが大事だの認識できました。
という事は分かりました。
実チャートに落とし込み何度も練習が必要だと思いました。
これを模式図と擦り合わせて感覚的に直ぐわかる様になるまでチャートに落とし込む事で身に付ける事が重要
日足以上の上位足でトレンドが出ている時はトレードするのにとても優位な状況であると改めて感じました。
日足ではトレンドが発生しているので、4時間足のレンジを抜ける前から、ひげレジを想定して、エントリーするのもありだが、少し上級編となる。
現場では一つ手前の調整波の切り返しから合流する
レンジになっていたら、レンジ上下限を抜けてレジサポした所から入る。
・日足がトレンド中で4時間もトレンドが出てトレンド中の押し、戻りも狙える
・日足がトレンド中で4時間足がレンジになった時はワイドレンジ内でダウが出て上段、下段でサポレジされると初動が出る
4時間足レンジの中からのエントリーは初動を取るエントリーなので、分けて考えるようにします。
教科書的には水平線の波レジ
現場的には内部の押し目から狙える
内部ダウ形成のため髭レジ
B:日足トレンドへの(現場的)4時間足合流点=日足トレンド転換点手前=4時間足レンジブレイク手前のチャレンジ波起点(ワイドレンジのブレイク寸前側)。
まずは、この模式図を暗記して、実際にチャートで見られるようにしていきます
4時間足がレジサポしたところを狙っていく。
日足がトレンド状況で4時間足がレンジ。
日足と4時間が両方トレンドになるところを狙う。
現場的には4時間足のワイドレンジの上段でダウができたところからエントリー。
初動は髭レジでいく。
第1段階:日足がトレンド
第2段階:エントリーポイントを知るために、下位足の4Hを見よ。
A(教科書的)4Hがレンジなら、上昇トレンドならレンジの上限を抜けたところ(レジサポ転換)したところでエントリー
下降トレンドならレンジの下限を抜けたところ(レジサポ転換)したところでエントリー
B(上級者向け)4Hを「日足トレンド形成の前日あたりから切り取ってみてダウ形成」していたならエントリーしてよい。
・位置的には、ワイドレンジの上昇トレンドなら上段、下降トレンドなら下段でエントリー
理由は、日足がすでにトレンド形成しているので、4Hもそのトレンドに乗っかるはず。だからダウ形成していればもうOKですよ。
C(スイングトレードになる可能性)日足にトレンドがでていたので、そこで早速エントリーすると利確が翌日以降になる事多し。
複数日動向を注視しなければならなくなるのでおすすめしない。
<疑問点> 超早めのエントリーなので、ダウの波に弾かれてしまうこともあるかも?しれない?
こんなふうに理解しましたが、いかがでしょうか?
以上 dragonfly!でした。
四時間レンジ内でも初動は出るが、レンジ抜けてからのほうがスムーズに伸びる。
いけませんね!
とにかく日足がトレンドになっていても4時間足が合流する所を狙ったほうが確実で時間的にも合理的とゆうことですね。
狙る場所は、2点ある。
4時間足のレンジをうまく読み取れるようになる。
上昇トレンドにおいては4時間足の上限を超えかつレジサポが完了した時点でエントリーする。現場的には上限に達する前の初動から狙うのも有りだが上級者向き。下降トレンドにおいても同様のことが言える。
練習あるのみだと思います。
今までは何となくでしたが、これからはしっかりと意識してチャートを見る。
4時間足のレンジ上段のブレイクアウト前に水平線を抜ける部分でエントリーもできるが、ここをとれるようになるのはかなり先のことになるだろう。
4時間足がレンジの中だと、当日中に決済できない可能性が高く、デイトレードとしてはやりにくい。
日足環境
レンジブレイク&レンジブレイクしてダウ継続中
4H足
レンジブレイク時、レンジの時はレンジブレイクを待つ
その謎が解けた。このメカニズムを自分のものにしたい。
現場では、更に実践的なチャレンジ波直後の調製波の折り返しでエントリーし、利確を増やす『攻めたエントリー』があることも勉強になりました。
現場的。 日足がトレンド中で、レンジ中の4時間足がダウ波を形成、初動が発生しヒゲレジで抜けるため初動を狙う。
日足がトレンドでも4時間足がまだレンジだと、結局は合流して4時間足もトレンドにならないと待つことになる。
チャートをみて、どこに線がひけるか、まだ正解がわからないので、これから練習を重ねて、講師陣とすり合わせをしていきたい。
エントリーポイントは、4時間のレンジを抜けてレジサポしたところがベスト。
4時間足のワイドレンジの上限ダウから初動で入るのもありかもしれない。
・日足と合流したところがエントリーポイントとなる。日足はトレンドで4時間足はレンジであること。(セオリー)
・日足がトレンドであれば、現場的には4時間足がレンジ上限で跳ね返され、初動が出るタイミングでエントリーすることもできる。(応用)
・
4時間足ワイドレンジの上段 に入ってダウを形成している場合、ひげレジを作って超えていく前の押し目のところでも合流する。
ワイドレンジを抜け、波レジを迎えてレジサポ転換した地点を基本とするが、
レンジ内にダウ波が起こり、ヒゲレジのままレジサポした場合は初動を取れる。
先にあったワイドレンジ内の模式図をしっかり暗記し、何度も実際のチャートで検証してその形を覚えていきたいです。
水平線を引いてフラクタルに見ていくことを身に付けていきたいと思います。
ないですが頑張ろうと思います。確かな法則であることが理解できました。
それでなくとも、そのポイントが判るようなるには、色々と経験を積まないと 実感できないように思います。 頑張ります!
最終的には月足→週足→日足→4時間足と落としてエントリーできるようにするのですね。
その 合わせるところが難しいです。
とても勉強になります。
頭はついていけております。あとはこれを忘れないよう叩き込みます!
4H足の上下限を抜けてレジサポするところやトレンド中のところ
日足が上昇トレンド中であれば上に行く背景がある
4H足がワイドレンジの上段から入ることもできる
4時間足のレンジ上下限を抜けた後の、レジサポを確認してエントリーするのがセオリーだが、4時間足レンジ内にダウ波を確認できる場合は、抵抗(4時間足レンジの上下限)をローソク足が初動(ヒゲレジ)で抜けていくイメージを持つ!
そして、何処からエントリーするのか理解できました。
状況下としては、日足はトレンド 4時間足はレンジ。
ポイントとしては、4時間足のレンジをブレイク後、レジサポしたところから日足に合流していく。(初心者向け)
トレードポイントが見えるようになってきたら、4時間足レンジ内からダウ波を確認してサポレジ転換確認後エントリーも可。パターンとしてはひげレジで抜けていく場合が多い。
いつも初動で入ろうとして見切り発車で失敗すること多々あるので、特訓します。
また、教科書的、もしくは現場的な合流地点の説明が興味深かった。
まずは確実に教科書的に合流できるようになりたい。
またその中での4時間足のレンジ
ちょっと混乱しそうです
日足のトレンドに乗るカタチになるので逆行もしにくいと思います。
合流の考え方も賛成できる考え方でした。
日足の波に合流してスムーズに大きく取れる。
また現場的には内部ダウができていれば、ワイドレンジ上段から(下降の場合は下段)から4時間は日足の波に合流するので
内部から入ることも可能(初動)。
・基本は4時間足のレンジ上限ブレイク後のレジサポから入る。
・上級者は、4時間足のワイドレンジの上段でレジサポして入ると、4時間足の初動を捕まえることができる。
基本は4時間足がレンジ上限(下限)を抜けたところ 上級者 レンジ上段(下段)を抜けたところの初動でエントリー まずは基本をしっかり身につけること。
デイトレードの場合、レジサポ地点から遠いレンジの下段、上段で入ってしまうとレンジ上限(下限)を抜けて合流するのは翌日になってしまうということもしっかりと意識していこうと思いました。
また、初動から入るのがベストですね。
内部ダウ有る時もレンジ抜けてからエントリーで上位足に乗って行ける
今回大切な部分。
まずは日足、4時間足共にトレンドの状況を狙い取っていくことから練習したいと思います。
実際のチャートですとかなりの反復練習が必要になると思います。
・同じ状況で一歩前のレンジ中にワイドレンジ上段(ダウ確認)から入っていく。
現場的には日足がトレンドなので、4時間足のひげレジを察知して手前でエントリーも可能。
動きが読めれば4時間レンジの中からもエントリーでき、チャンスも増えるという事ですね。
早く、実際のチャートで、わかるようになりたいです。
実チャートで判るようになり、トレードで狙っていきたい。
日足のレンジブレイクしてトレンドが大きく発生するトレンド波は、4時間足ではレンジとレンジブレイクトレンド波がいくつか連鎖する波になる。日足でレンジブレイクがもう出てしまっていても、4時間足のレンジブレイク第2波(レジサポ)で合流できる。
個人的に気づきがあったのは、デイトレードのエントリーポイントとスイングのエントリーポイントは違うということだ。確かに、スインガーが入るレンジ下限の押し目は、レンジ上限をブレイクするまで日足なら何日もかかる。数日あるいは2週間保有しなければいけなくなる。だいたいトレンドが大きく発生するのは金曜日のことが多い。それならレンジブレイクするまで待つ、というのがデイトレードの考え方だ。スキャルパーの私としては、レンジ下限の押し目を捨てるのはもったいないと思ってしまう。
しっかりレンジを抜けて、レジサポした所からエントリーする。
日足1日1本 4時間足1日6本
2つの方向性が合致したところで優位性の高いエントリーができるイメージがつきました。
また、日足のトレンドが出ている場面では、4時間足のレンジ抜けを待たなくても早めにエントリーをすることができるポイントがあることも良くわかりました。
日足はトレンドだが、4時間足は、レンジであることは、よくある。
では、4時間足が、レンジを抜けて、戻って来てレジサポするところがある。
このポイントで、日足と4時間足は、合流する。
また、4時間足の中でダウを作っているということは、テキスト{08}で学んだようにヒゲレジで抜ける可能性があるということなのでワイドレンジ内のレジサポした初動を捉えることができる。
「初級者ポイント」は4時間足の上限下限を超えてレジサポしたポイントが基本になる。
更に「上級者」なら1つ手前から入ることも可能。
慌ててエントリーすると戻しが入ったりしてメンタル的にも時間的にも効率の悪いトレードとなってしまうので、日足と4時間の波が合流するポイントでエントリーする。
見極めるポイントは日足のトレンドが出ている状態で、4時間足がレンジを抜けてレジサポしたところがエントリーポイントとなる。
また、レンジを抜けてなくてもワイドレンジの上段でレジサポしたところだとトレンドの初動ををとらえる事ができる。
四時間足の初動を捉える方法と
セオリー通りのレンジ抜けからの方法がある。
そこでエントリーする
日足がすでにトレン度状態にある場合にエントリーするには4時間足と日足が重なる場所を探してその所からエントリーするのが楽に勝てる。
日足がトレンド状態の場合4時間足がレンジの場合はレンジ下限から上限の間の流れは調整→半値戻し→半値戻しの半値戻し→チャレンジ→調整波→一気にレンジ上限を上抜けてレンジ上限まで戻し→トレンド発生→エントリーとなる。
チャートは1日どのくらいの時間を見ているのでしょうか??
「教科書的」と書いてありますが、こんなきれいな波形はあまりないでしょうね。
その辺りをどう解決するのか?
日足がすでにトレンド環境下になっているところで、4時間足が合流するところを狙っていく。
ブレイクアウトした瞬間だったり、トレンド中の波をつかまえる。
日足がトレンド中で、4時間足がレンジの場合、レンジ上限を見極めて、抜けてからダウとレジサポを確認して入っていく。
いかに上位足が大切ってことがわかったのと上位足から下の足も上位足に合わせてエントリータイミングをはかるってことも分かったのでこれからはそれを意識してやっていきます。
なによりすべての足がダウ!これを徹底します。
ただそこまで待ったらエントリー自体がほとんど来ない気がするので少し不安もあります。
そのレンジを抜けてレジサポ転換したところがその合流点。
日足がトレンド4時間もトレンドなら、当然そこも狙う。
4時間が合流するところを狙う
4時間のワイドレンジからレジサポ転換して抜けたあと、
4時間足は日足に合流する。
現場では4時間ワイドレンジ上段から
エントリーは、日足がトレンドで、なおかつ4時間足もブレイクアウトするタイミングで行うことが重要である。
日足トレンド形成中の4時間足レンジブレイクが伸びて行くポイントと理解しました。
日足も4時間足も両方トレンドになった所で入っていく。
まずは日足がどこからトレンドになっているか区分けして、その中で4時間足でレンジになっていることを確認したいと思いました。
また、その時にワイドレンジだったら、レンジの上限や下限領域からもエントリー出来たり、転換サインの髭デジや波デジを上手に使いこなせるよう
実際のチャートで見つけてみたいと思います。
しっかり見極めていきます。
今までは、4時間足レンジ抜けでエントリーしていたが、そこは初動の部分で
基本は、戻ってレジサポしてからが合流ポイントだと分かった。
負けの理由も理解出来たので良かった。
いずれにしても日足の模式図でどこでつくってる4Hのレンジなのかっていうのが重要
教科書的な日足トレンドに合流ポイントの上昇バージョンでは、4時間足レンジ上限を上抜けてから4時間足がレジサポするポイント。
教科書的な日足トレンドに合流ポイントの下降バージョンでは、4時間足レンジ下限を下抜けてから4時間足がレジサポするポイント。
現場的な日足トレンドに合流ポイントの上昇バージョンでは、4時間足ワイドレンジ中心線を上抜けてから4時間足がレジサポするポイント。
現場的な日足トレンドに合流ポイントの下降バージョンでは、4時間足ワイドレンジ中心線を下抜けてから4時間足がレジサポするポイント。
教科書的にはレンジ上限下限を超えてから合流するところを狙っていくが現場的には、
ワイドレンジ中心線を超えてから合流するところを狙っていく。
日足の重要抵抗抜けの場合は、抜けて日足のダウができるのを待つ。その状態は、四時間のトレンドを一旦くずしての四時間レンジ状態である。
また、日足の重要抵抗を抜ける前に、四時間足の起点のダウが有れば、日足の重要抵抗抜けて、日足の2本目の足でトレンドが発生する。つまりヒゲレジで抵抗抜けの2日目が重要。
起点がなければ、3日目からが、大切。
日足と4時間足のトレンドが揃っていて4時間足がレンジとなり日足のトレンド方向にレンジブレークした所。
レンジの内側からだと4時間足が日足のトレンドラインへの押し戻し箇所。
4Hレンジのプルバックから狙うと、とても効率よく取れる。プルバックからの1波と3波を狙う。
日足がトレンドの状況で、4時間足がレンジをブレイクしてトレンドになるポイントが、合流ポイントになる。
どちらもトレンドなので、明確な方向性をもって相場が動く。
レジサポしたところなので、そこまで待つことが大切。
日足トレンドで4時間レンジだとレンジ上下限を波レジしてから合流する
現場的には日足がトレンドだとその方向に行く前提があるのでチャレンジ派が出た後に中心線で支えられるとダウができているので4時間の初動が出る
また現場的には4H足のワイドレンジ(ロング=上段、ショート=下段)に入った所から、狙えるという事も分かりました!
4時間足がトレンドに切り替わる部分をエントリーポイントにする。
望ましい。
又はワイドレンジの上段や下段に入ってからでも初動が取れる
初心者は4時間足のレンジの外でトレードをする。
現場的には4時間足のレンジ内部上段(下段)から日足の流れに合流する。初動の波が取れる。
4時間の波が日足に合流するポイント、4時間の上限を見極めてレンジが抜けてレジサポした所からトレンドを仕掛ける
下降バージョンも同じなのに混乱気味です
RCCのチャートで探し
習得することを、早速してみたいと思います。
現場的には4時間の内部ダウが発生していたら、そのポイントからも入れるが基本はレンジを抜けてからでよいとわかりました。
エントリーす場合も4時間足のレンジ内部からもエントリー出来る。
ろうそく足の流れも確認して、考える。
現場的には日足が上に行く前提で4時間ワイドレンジ上段のダウがでるとここから日足に合流(初動)
現場的には日足トレンドの4H内部ダウで初動も狙える。(チャレンジ波、分かつラインでレジサポ)
模式図のパターンはどの時間足も同じなので、4時間足で普遍的に動く模式図を当てはめる。
また日足トレンド中の場合は4時間足ワイドレンジの上段から入る部分(初動)もあるが、まずは基本形をマスターする。
日足と4時間足の波形認識を行い、重ね合わせて認識できるよう練習してきます。
トレンドと合流することとなる。
日足トレンドでも4H足はワイドレンジを形成していることがある
基本は4Hワイドレンジを抜けて本流が出る部分でトレードすること
慣れてきたら、4Hワイドレンジ上段に入って中間抵抗にサポートされたところからのトレード=初動もOK
4時間足のワイドレンジで内部ダウのできた上段から合流する現場的なポイントがあることがわかりました。
日足がトレンドだろうがレンジだろうが四時間の第六だ! との講義が思い出されます。
4時間足がレンジ→トレンドになるタイミングを狙う(合流)
・合流≒レジサポ
・レンジから抜けたところから入った方がスムーズ
(4時間足は1日6本なので下手すると翌日になり、スイングトレードになる)
・4時間足、ワイドレンジ上段レジサポから現場的には合流
・初動は髭レジでいく想定
・本格的には波レジしてから本流
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日足トレンドの中で4時間足が合流するところを見つけられるようになろう!