【13】デイトレードにおいてのエントリータイミングを理解する
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最後の詰め!エントリータイミングはどこが適切なのか?を理解しよう!
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もし逃したとしてもレンジ外でレジサポ(サポレジ)してからエントリーできるので焦らずに取り組める。レジサポがない場合もあるので、レンジ内でエントリーが出来ると良い。
1時間で入るタイミングは、1時間レンジの内部から入る場合とトレンド初動のレジサポ転換したところの2種類ある。
それを知るには、模式図のワイドレンジの把握、ワイドレンジの中心線を把握する練習が大切!内部エントリーはワイドレンジ中心線を起点にレジサポを確認してエントリー。ただし、教科書的にはレンジの上下限を起点にした外部エントリーが安心。ただし、デメリットはレジサポしないでそのまま抜けて行く可能性もある。エントリーポイントを逃さないためにも、内部からのエントリーをイメージしてエントリーポイントを待つことがいい。
デイトレードで最適なエントリー タイミングを理解する。
環境を切り出した時に最終的に測るのは エントリー タイミング なんですよね
エントリー タイミングを測らないと
もまれてしまったり
ちょっと深く押されて 損切りにあっでしまったり
リスクリワードが悪くなったりしてしまうので
適切なエントリー タイミングをマスターしましょう。
エントリー タイミングを測る時の前提条件
・日足や4H足で 方向感が出ていて進む方向が 上位 足 で決まっているところを狙っていく。
・最低4時間足のブレイクアウトか トレンドのポイントを狙っていく。
・すでに 4H足がトレンドになっているか 今から 4H足がトレンドになりますよ、というところを狙っていきます。
・ここで ポイント なのは 必ずしも 日足がトレンドでなくてレンジでも 水平線 理論では4時間足には エントリーするのとが可能です。
=日足が レンジ 4時間足がブレイクアウト(今から トレンドになる場所)
かすでにトレッドになっているところを見つけて行きましょう。
で、最後にエントリー タイミングを1時間足以下で測っていきましょう。
で前提条件がこれですね。
・日足(薄い墨色)がすでに上昇トレンドになっていてその中で、4H足(赤色)がトレンドになる場所(緑色)の場所ですね、
ココをデイトレードしていけば とても美味しい ポイントになります。
・日足 がレンジでも(🚩日足が半値戻しする波を取っていく イメージで)4時間足がこの形=レンジからトレンドになるココの場所(緑色のブレイクアウト部分)
日足が既にトレンド上昇中の状態である(日足チャレンジ波を取ってゆくイメージを以て)4H足レンジ上限の水平線を上抜けしてレジサポして上昇トレンドに転じてブレイクアウトしてゆく緑色の場所をねらってエントリーしていくことは可能である。
(日足の調整波 半値戻し チャレンジ波 第2調整波 を取るイメージで4時間足のレンジ環境からブレイクアウトorトレンド環境)
🚩要するに このイメージ 模式図 のしっかりと 何度も見て頭と目と心になじませて思い浮かべることができるようにすることが大切である。
そして 4時間足の波が
おおよそ 流がどちらの方に出るかわかるという状態になってから最後にエントリー タイミングを測ります。
なので この模式図(日足 レンジ 4時間足 ブレイク or トレンド)を理解してなくてエントリー タイミングをいくら 測ってもなかなか勝ち続けることはできないのですよ。
勝ち続けるためには日足4H足 上位足の環境が どうなっていてどこを目指しているのかはっきり分かっていないとエントリー タイミングを計ってもあまり意味をなさないよということです。
これが分かっているという前提で話を進めていきますね。
で、
1時間足 内部のエントリーポイント 上昇 バージョンの模式図を見て行く。
基本的なポイントは2つです。
(🚩前提:日足の模式図に当てはまっていて4H足がブレイクアウトか トレンド 環境の時には 1時間足 内部からエントリーして行って良い。)
1時間足が レンジであった場合
4時間足が上に行く前提があるから1時間の内部からスルスル と上に抜けて行ってしまう。
さらに詳しく言うと 1時間足のワイドレンジの上段に入り ワイドレンジ 中心線 を上抜けした後、その線の上でしっかり支えられたのを確認して、レジサポしロックされた証明である ピンバーや実体揃いが現れたならば 、そのローソク足の右側からは、エントリーしていっても良いですよと言って良い。
(もう一つのショートバージョンのイメージ 図をはっきりと イメージできるようになることが大事。すなわち ワイドレンジの下段に入って レンジ 中央線に支えられてローソク足がピンバーが出て確定した後の右からエントリーしていってよろしい。もし ここをポイント 逃した場合にはもう一つ エントリーポイントがあります。レンジの下限から一旦外部で抜けてから レジサポして支えられている部分からエントリーしていくことが可能です)
・レンジ内部からエントリーする場合と レンジ 外部からエントリーする場合と 2種類のエントリーポイントがあると覚えておいてください。
・例えば 1時間足の外部エントリーポイント 上昇 バージョンの模式図において
外部エントリーポイントと
内部 エントリーポイントとの 間を見ながら
なんで1H足でエントリーポイントを考えるかと言うと
内部でエントリーポイントを仕掛けるタイミングを失った場合にももう一つ 外部に抜けていくところのエントリーポイントが出現するので、
この間 この時間の間エントリーの出現を待つ時間があるのでその時は この外部からのエントリーがいいのではないかと思います。
水平線 理論で体得されている方々もどちらかといえば 内部のワイドレンジ 中心線の上でしっかり支えられた内部ダウからのエントリーポイントを使われる方が多いです。
そこを逃した場合は 次に外部ダウからのエントリーポイント
から入っていくことになります。
まとめ)
例えば 1時間足 外部エントリーポイントの下降Verの模式図において、
4時間足がブレイクアウトか トレンド 上に流れに乗っていることを前提にしているから 内部のワイドレンジ 中心線に支えられたエントリーポイントから入って行っていいけれども
それを逃した場合は 次に出現する外部のエントリーポイントから入って行ってよろしい。
内部 エントリーポイントの方は 外部エントリーポイント から に比べて 利確幅が大きいですが揉まれることも多い
しかし
外部エントリーポイントの方から入ると揉まれることなく
下降トレンドが伸びていく。
精神衛生上も時間が短縮される意味でもそういうメリットがある。
その上で やはり 内部からのエントリーをおすすめしたいし それを基本的に癖をつけるようにしていただきたい。
なぜならば 勢いがある場合には外部のエントリーポイントの出現を待っていたとしても陰線 陰線 陰線と勢いよく ワイドレンジ 下限水平線をするすると 下抜けて行ってしまう場合もあるので、内部からのエントリーの癖をつけてくださるようにして欲しいと思います。
日足 4時間足が 上昇or下降の
前提があるので 内部 エントリーしても大丈夫です。
そんな風に 藤岡先生は思います。
このように2つの
エントリーポイントがあることを覚えておいてください。
以上で最適なエントリー タイミングを理解する。
の学びとレポートを終わります。
ありがとうございました。
何となく把握していたのかもしれませんが 明確に言語化していただいて励みになります
ことがわかりました
より正確にタイミングを計るために日足・4時間足の重要であるかも。
実チャートにて模式図を落とし込み練習していきたいと思います。
いずれも半値戻しからのレジサポ転換やレンジブレイクからのレジサポ支えを確認してからのエントリーです。
タイミングは1時間足のレジサポ転換で転換確認後にエントリーすると損切りの可能性が少なくなる事がわかりました。
4時間がトレンドであれば、上昇トレンドの場合、1時間がワイドレンジで上段での内部ダウでエントリー可能。
この場合、買いの場合であれば、1時間足のワイドレンジの 上段に入った後、中心線に支えられるとエントリー可能。
売りの場合は、1時間足のワイドレンジの下段に入った後、中心線で跳ね返されたらエントリー可能。
もちろん、1時間足のワイドレンジをブレイク後、レジサポが生じた場合もエントリー可能となる。
日足はレンジでもよい。
4時間足はブレイクアウトかトレンド。
条件が揃っていれば、1時間足の内部・外部位置からのエントリーも可能。
・デイトレードでは日足の模式図に当てはまっていて4時間足がブレイクアウトかトレンド環境であれば1時間足のワイドレンジ上段、下段に入って中心線で支えられれば1時間足のレンジ内部からエントリーが可能
・内部でのエントリーを逃した場合は、1時間足のブレイクアウト後のレジサポでも入れる
中心線は戻り高値、押し安値付近
・最低4時間のブレイクアウトかトレンドは必須
・1時間足でレンジ上段に突入し、ピンバーに支えられてレジサポ(レンジの内部パターン)
・1時間足でレンジをブレイクアウト、レンジ上限でピンバーに支えられてレジサポ(レンジの外部パターン)
・内部パターンの方が値幅をとれる、一方外部パターンはもまれない
1h足のレンジの内部と外からピンバーを確認してからエントリー出来ることを学んだ。
4時間で上に行く前提→1時間足がレンジ
ワイドレンジの上段に入ってしっかり支えている印
(ピンバー)が発生したらその後からエントリー可能
②外部からエントリー
レンジを抜けた後のレジサポ
内部の4時間トレンドの後、レンジを抜けてレジサポするのを待ち受けるのが安全。
第0段階:エントリーできるのは次の3パターンの環境下である。
A:日足トレンド 4H足トレンド
B:日足レンジ 4H足ブレイクアウトする直前
C:日足レンジ 4H足既にトレンド
第1段階:1H足でエントリーポイントを探す。
ABC共通なイメージ「日足の方向性に4H足も同じ方向性となる合流するポイントを狙う」
具体的には、1H足ワイドレンジ中心線付近で支えられて上昇トレンドならレンジ上限、下降トレンドならレンジ下限へ抜けていくタイミングをつかまえる
(ワイドレンジの内部なので、内部と呼称する)ここを捕まえる。
内部でエントリーを逃してしまったなら、上昇トレンドならレンジ上限を抜けた(レジサポ転換)したところでエントリー、下降トレンドならレンジ下限を抜けた(レジサポ転換)したところでエントリー (ワイドレンジの外部なので、外部と呼称する)ここを捕まえる。
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教科書的な回答は終わり 実際にトレードする時に使えるバージョンとするためのメモを下記に
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感覚的には、下記のようにチャートを切り取って見ていくのが僕的にはやりやすい。
日足トレンド4H足トレンド場合
①日足で陽線陰線陽線陽線があったなら、該当部分に4H足で上昇トレンドのように判定できる=ダウを作っている部分が無いか確認する。
②4H足のレンジの上下限の水平線を引く
③レンジの中央線を引く
④レンジの上段からレンジ上限へと抜けようとしているならばそこでエントリーせよ。
日足レンジ4Hブレイクorトレンド場合
日足の①~④でエントリーする。
①調整波(トレンド~レンジ) トレンドライン(もしくは、ワイドレンジ中心線)を超えてきた波が調整波。超えたらエントリー?レンジの上下限にきたら利確?
②半値戻し 4H足レンジ上下限を抜けてレジサポ転換したらエントリー ワイドレンジ中心線付近で利確
③チャレンジ波 日足レンジのワイドレンジ中心線を超えて4H足が日足と同方向へ動いた(レジサポ転換)ならエントリー
④調整波(レンジ)日足レンジのワイドレンジ中心線から上段or下段で4H足レンジから日足ワイドレンジ中心線方向へ抜けたならエントリー
①~④に共通して1H足でエントリーポイントを確認せよ。
エントリーポイントは2カ所。
上昇バージョンでは、1時間足のワイドレンジ上段をレジサポした後か、レンジ外側をレジサポした後。
下降バージョンも同じ。
その中で1時間足はレンジ内(ワイドレンジの中心線で支えられた場所)か1時間足ブレイク後のレジサポ場所がエントリーポイント。1時間足は確定を待って支えられたことを確認した後の足から入ること。
②最後にエントリータイミングを1時間足以下で図っていく ※日足は必ずしもトレンドである必要はない。日足がレンジでもトレード可能
1時間足のエントリーポイントは2つ 1. 内部(レンジの中)からEntry 2. 内部からのEntryを逃した場合は外部(レンジの外)からEntry
①4時間足の方向感が決まっていることが前提 ②1時間足がレンジでワイドレンジ上段に入りワイドレンジ中心線に支えられたらエントリー可能(ピンバーがレジサポの合図)③ピンバーの次に出るローソクからエントリー可能
ピンバーに見えるロウソク足が幾つも出てくる中で、1時間足のエントリーポイントのピンバーの絞り込み方
の動画解説有難うございます。
基本内部エントリーを心掛け、見逃したら外部エントリーする。
日足が模式図にはまっていて、4時間足がブレイクアウトかトレンドの状況下では1時間内部から入ってもよい。
1時間足でのエントリーポイントとしては大きく2パターン有る。
1つはレンジ外部からエントリーするパターン。確認する項目としてはワイドレンジ上段(下降トレンドの場合は下段)に有りしっかりとトレンドに支えられていること。エントリー直前のロウソク足がピンバーであること。
もう一つはレンジ外部からエントリーするパターン。確認する項目としてはレジサポが完了していること。エントリー直前のロウソク足がピンバーであること。
教科書的にはレンジ外部からのエントリーだがレジサポしない場合もある為 内部からエントリーの癖をつけること。但し日足、4時間が足がトレンド又はブレイクになっていることを確認のこと。
日足はレンジでもトレントでも良いが、4時間足はブレイクアウトかトレンドの場所。
上昇トレンドの場合はワイドレンジ上段の中で、ワイドレンジ中心線においてレジサポした地点。
下降トレンドの場合はワイドレンジ下段の中で、ワイドレンジ中心線においてレジサポした地点。
そこを逃した場合は、レンジの上下限を抜けてレジサポした地点でもよい。
が方向性が出ていること、1時間足でレジサポされたところからエントリーする。
4時間足でレンジからレジサポ転換してブレイクアウトしたときか、既にトレンドの状態にある時に、1時間足でのレンジ内部でのワイドレンジ上段でのエントリータイミングで仕掛けるか、レンジを抜けてレジサポ転換した後からのエントリータイミングで仕掛けるかの2通りのエントリーがある。レンジ内から狙うようにしていく方が値幅が取れるが、ブレイクアウト後の方がぶれにくい。
一時間足でエントリータイミングをとるが、(1)レンジの内部から、(2)レンジの外部から の2種類の方法がある。
レンジの内部からの場合、
・日足、4時間で上昇のとき、ワイドレンジ上段に入り中心線あたりで支えられるとエントリー可能
・日足、4時間で下降のとき、ワイドレンジ下段に入り中心線あたりで支えられるとエントリー可能
レンジの外部からの場合、
レンジの上下限を抜けてからレジサポ転換したらエントリー可能。
日足や4時間足で方向感が出ていて、進む方向が上位足で決まっているところを狙っていく
条件 日足&4時間足トレンド
1時間足の内部のエントリーポイント
1.ワイドレンジ上段に入り中心線辺りで支えられるとエントリー可(上昇時)
2.レンジの上限を一旦抜けてからレジサポすれば エントリー可
1.ワイドレンジ下段に入り 中心線辺りで支えられるとエントリー可(下落時)
2.レンジの下限を一旦抜けてからレジサポすれば エントリー可
まさに、引き金をひく技術です。完璧に習得したい。
上位足(”日足”と”4時間足”)が目指しているレートを把握したら、”1時間足” のレンジ内(ワイドレンジの上段で支えられた場合/揉まれるリスクはあるが利幅が取れるので、上級者向け)、レンジ外(ブレイクアウトポイント/初心者にお勧め)の2箇所からエントリーが可能である。
前提条件。日足、4時間足で方向感が出ていて進む方向が上位足で決まっているところを狙う。
最低でも4時間足のブレイクアウトもしくはトレンド中のポイント。(日足がレンジでもOK)
●日足、4時間足共にトレンド(1番美味しい) ●日足レンジ(半値戻し、チャレンジ波、調整波)での、4時間足トレンド
◎1時間足でもエントリーできる。※2種類ある
タイミングは、日足の模式図に当てはまっていて4時間足がブレイクアウトもしくはトレンド環境の時。
●内部でのエントリー。トレンド環境時、ワイド中心線辺りでサポートされたらエントリー可能(ピンバーが出来たら次のローソク足でエントリー)
●外部でのエントリー。日足レンジ抜け(上下限抜け) てレジサポすればエントリー可能。
4時間足がトレンド中であることが前提なので、内部からエントリーできるが、教科書的には外部から。揉まれずすっと上昇(下降)しやすいので。
ただ、ワイドレンジ上下段(上下限)を抜けてレジサポせずそのまま行ってしまう事例もあるので、内部から入れるようにしておく。
安心してエントリーできて、結果も出せるには、この3.0をしっかり理解し、何度も練習しながら落とし込みます。ありがとうございます。
日足はレンジ内でもよくて、レンジの半値戻し、チャレンジ派で狙っていけるか?
結局、すべて模式図に当てはめられるか?が、重要。
・最低4時間足のブレイクアウトかトレンドのポイントを狙う。
・日足がトレンドで、4時間足がレンジを抜けたときで、日足と4時間足が合流するトレンドを狙っていく。
・日足がレンジでも、4時間足のブレイクと日足が合流するところで、レンジブレイクしたところを狙っていく。
<実際のエントリー>
・①(内部エントリー)1時間足を使う。1時間足のワイドレンジの上段に入りワイドレンジの中心線あたりで支えられるとエントリー可能。
・②(外部のエントリー)1時間足のレンジ上限を一旦抜けてからレジサポすればエントリー可能。こちらは、レジサポなしですんなり上昇してしまうこともある。
・エントリータイミングは、日足が上昇またはレンジ局面で①(内部エントリー)と②(外部のエントリー)の2回ある。さらに日足が下降またはレンジ局面で、過酷バージョンの①(内部エントリー)と②(外部のエントリー)の2回ある。
エントリータイミングの判断をちゃんと出来るようにデモして行きます
それと、ワイドレンジの中心線でエントリーすると、ワイドレンジの中心とレンジの上下ラインでするすると陽線/陰線の連続となるケースがあるので良い。
日足が模式図に当てはまっていて、4時間足がブレイクアウトかトレンドの時には1時間足の水平線の内部からエントリーしてよい。
4H足レンジ下限を陰線を付け、1H足が駒足を作ったらそこからエントリーする。
日足が必ずしも、トレンドである必要はない 、レンジでもトレード可能。
日足がレンジ、4時間足がブレイク、トレンドになる場所、すでにトレンドになっている場所。エントリータイミングを、1時間足 以下で計る。
日足の模式図に、当てはまり、4時間足が、ブレイクアウトかトレンドの時
1時間足内部から入る→ワイドレンジ上段(下段)中心線サポート
1時間足外部から入る→レンジ上限(下限 )抜けてレジサポ
内部から入ると利幅が大きい レジサポせずに、抜けていくときもある。
デモ口座で 経験を積んで マスターできるように心がけます。 ありがとうございます。
後、ゴールドでも検証してみたいです。
そこを逃しても、レンジ上限、下限でレジサポした時エントリーできる。都合よく上限、下限でレジサポしないで、一気に超えていくことがあるので、上位足の方向が決まって、4時間足がトレンド、もしくはブレイクアウトすると、1時間足でワイドレンジの中心線からトレードチャンスがうかがえる。
日足がトレンドである必要はない。レンジでもよい。
最後にエントリーポイントを1時間足で計っていく
上位足にトレンドが出ているからこそ・・だという前提で過去のチャートを見てみますが、確かにそうかもと思います。
でもこれがやれるなら、プロトレーダートレーダーでも超一流で、8分程度の動画でできる気には全くなりません。
でもヒントはいただきました。上位足のトレンドが前提で、下位足レンジに積極的に入って見ます。
(自滅覚悟!)
さらに1分足もあるので見れるようにしていきたいです。
日足はレンジでもトレード可
日足の流れに4H足が合流するところ
4H足がブレイクアウトかトレンド時は
1H足内部からエントリー可
1H足レンジ上下限でレジサポしていれば
エントリー可
もしくは、レンジ上段を抜けてレジサポすればエントリー可能。エントリーは内部と外部の2種類。
日足や4時間足で方向感が出ていて進方向が上位足で決まっている所を狙い、最低でも4時間足のブレイクアウトかトレンドのポイント。
日足が必ずしもレンジでも4時間がブレイクorトレンドであればOK
1時間足のエントリーポイントは2種類あり、日足の模式図に当てはまっていて、4時間がブレイクアウトかトレンド環境の時には1時間内部から入ってよい。
1時間足の外部エントリーポイントはレンジ外部でレジサポ転換でエントリーも可能。
4時間足がトレンドが出ている場合には1時間足の外部エントリーポイントでレジサポ転換せずにそのまま行ってしまうケースがあるので、内部から入る癖をつけて最終外部を待つようにすると良い。
②レンジの上限を一旦抜けてレジサポすればエントリー可能。
1 時間足で模式図に当てはめて、内部か外部のエントリーポイントを見極めていくことを学びました。
今までは大まかな環境は読めて、でもエントリーに関しては大きくローソク足が上下に動き出したらテンパって焦ってエントリーみたなのが多かったので、本当にタイミングまでちゃんと実践で落とし込めるようになりたいです。
実際の現場でできるように、トレーニングしたいと思います。
実際の現場でできるようになるのは、訓練が必要。
・模式図はどの足でも発生する普遍の動きであるので、1時間足ではブレイクのポイントを意識する。
・日足、4時間足で方向が決まっていれば、1時間足の内部ダウ(レンジの中の小さいダウ)で入っても良い。
1時間の向かう方向が想定できる。1時間足がなにをつくりたい動きなのか
でエントリーを考えます。
マルチタイムでしっかり当てはめていくようにしていきます
内部から入っていけるように意識してみます。
内部からと外部からの2つのエントリーポイントがあるので、もし内部から入れなくても待って外部で入ればいいので慌てずに済む。
日足はレンジでもトレンドでもどちらでも問題ないが、模式図のどの波を取りに行くのかを理解したうえで方向感が分かっていることが大切。
事が前提条件です。
日足の模式図に当てはまり4時間足がブレイクアウトトレンドの時は1時間足内部から入ってもよい。その場合レンジ内部と外部2種類のエントリーポイントがある。その場合内部、外部ともにピンバーがレジサポのサインで出ることがある。 何度も繰り返し動画を見る→チャートで検証する→自分で再現してみる を繰り返して自分のトレードスキルとして身につけるようにします。
日足が模式図に当てはまり、4時間足がブレイクアウトかトレンドの場合は1時間足で入っても良い(ワイドレンジ中心線をレジサポしたタイミングか上下限のレジサポ)
繰り返す練習ですね
1時間足は真ん中からピンバーから入れる上位足4時間がダウ作ってるから。
1時間足でのタイミングを見極められるように練習します。
1時間足からの二つのエントリーポイント、1時間足内部の場合、ワイドレンジ中心線を下から上にレジサポしたらエントリー。二つ目は、1時間足の外部、上昇ならワイドレンジ上限をレジサポしたらエントリー。
日足、4時間足を見て、1時間足でエントリーする。
1時間ごとにチャートを見ていけばいいわけで、自分の生活には、1番あってます。
もう一度動画見ます。
もう分かりました。過去検証に入ります。
1時間足では、2つのエントリーポイントがあるが、ブレイク前手法で基本入る。ワイドレンジ上限で中間のレジサポに支えられてヒゲをつけた所。15分足と5分足では転換の大底だ。
この手法は、FX兄貴(仲田さん)がFXを引退する時に、オージー円で1000万通貨で一発4000万円の置き土産手法だ。あれは確か2015年?2016年?チームAの解散、型破り手法の検証が終わる時だ。滅多に無い環境だと思っていたけど、こんなにチャンスがあるなんて。。。過去検証に入ります。
1日で理解しました。検証に入ります。
1時間足は、エントリーポイントが2ヶ所あるので、模式図に当てはめてエントリーして行く。
四時足のべレクアウトではイントリポイントさがすことわかると思います
方向感を確認するにしても、エントリータイミングを計るにしても、すべて模式図が元になっているんだということがわかりました。
上位足の方向を確認しているのが前提になるので、下位足でタイミングを取る場合は、模式図の少し早い段階からエントリー判断ができるということがわかりました。
しっかりと模式図を頭に入れて、各時間足に模式図を当てはめて理解することができるようになれば、すべての方向感が合う優位性の高いトレードができるようになるんだろうな、と思いました。
あくまでもデイトレードと限定するならば、模式図に当てはまるパターンにハマればたとえ1時間足でもトレードができる。
前提条件として①日足・4時間足でトレンドが出ている場合はその方向にのみ目線を固定する。②日足レンジのときは4時間足と波が合流するときを狙う。
1時間足のワイドレンジの中心線の上下段のどちらかに位置しているかをしっかり確認して、ピンバーなどしっかりしたサインを待ってエントリーすることが大切。
前提条件として、「日足・4時間足ともにトレンドである。」または「日足はレンジで、4時間足がトレンドかブレイクアウトする。」場所であること。
この場合の、1時間足でエントリーできる場所はどこか?
上昇場面では、ワイドレンジ上段で、中心線に支えられているなら、その場所で買いエントリー可能。
レンジ上限を超えて、戻って来て、レジサポ転換したら、買いエントリー可能。
同じく、下降場面で、ワイトレンジ下段で、中心線で支えられているなら、売りエントリー可能。
レンジ下限を通り抜けて、戻って来て、レジサポ転換したら、売りエントリー可能。
【ポイント】
・日足や4時間足で方向感が出ている、
・進む方向が上位足で決まっているところ
・最低4時間のブレイクアウトかトレンドのポイント
【エントリーパターン12種類】
⑴「日足&4h足のブレイク・トレンド」✖「上昇・下降」の4種類
⑵「日足レンジ内部」✖「4hレンジのブレイク、トレンド」✖「上昇・下降」の4種類
⑶1h足「内部・外部」✖「上昇・下降」の4種類
ワイドレンジの上段、または下段でレジサポされピンバーが確定するのを待ってエントリーする。
そこを逃したとしてもレンジをブレイクアウトしレジサポされてポイントでもエントリーが可能。
Pipsは逃すが方向感がより強い状態なのでストレスが少なく安全である。
1時間足でのエントリータイミングをはかる場所は2種類ある。①ワイドレンジ上段での中心線周辺でピンバー②レンジを抜けてからのレジサポ
内部エントリーのメリットは利幅が大きい、見逃しでもブレイクでまた狙い直せる。デメリットはブレイクじに揉まれることがある。
外部エントリーのメリットは素直に伸びやすいので揉まれにくい。デメリットは押し目を付けずに伸びてしまうことがある、利幅が小さくなる。
ひあしの模式図にはまっていて4時間足がブレイクアウトかトレンド環境の時はワイドレンジ上段に入り中心線辺りで支えられるとエントリー可能
一時間足がワイドレンジの上段に抜けてピンバーでエントリー。これを逃したらレンジを抜けたレジサポでエントリー
四時間足ブレイクORトレンド中は一時間足内部から入って良い。
一時間足ワイドレンジも中心線もしくはレンジ抜けでエントリー
内部からできるようになるのが理想ですね
二つ目はレンジ外部のレジサポピンバー、ブレイクアウト初動。
4時間足はトレンドかトレンド状態が条件。1時間足のレンジはワイド中心線を中心に上方と下方に分け上昇トレンドは中心線にレジサポする場合しかも髭の場合も有効でエントイリ-可となる。下降トレンド場合も中心線でサポレジ転換すればエントイリ-可となりしかも髭でもOK
日足、4時間足の方向性を合わせ、4時間足がブレイクアウトしたら一時間足内部からエントリーしていい。
まっ、これからの頑張り次第と言う事で納得しておきましょう。
1時間足でのエントリーポイントは2種類であり、レンジを抜けてレジサポ転換したらエントリーが基本であるが、ワイドレンジ内の上部(下方向の場合は下部)でレートが支えられたらエントリーは可能である。
日足や4時間足で方向感が出ていて、進む方向が上位足で決まっているところを狙っていく。
最低、4時間足のブレイクアウトか、トレンドのポイントで(日足はレンジでもOK)、最後に1時間足でエントリータイミングを計っていく。
ポイントは2つ。
1.内部からエントリーは、ワイドレンジ上段下段に入り、中心線あたりで支えられると(ピンバー)エントリー可能。
2.外部からエントリーは、レンジ上段下段を一旦抜けてからレジサポすればエントリー可能。
外部からエントリーの方が揉まれないけれど利幅が少ない、内部からの幅の分だけ内容からのエントリーの方がお得。
外部エントリーは、レジサポせずに流れてしまう場合もあるので、内部から入るクセをつけて、最終外部エントリーを待つのが良い。
やはり上位足の足から下の足をしっかりチェックすることが大切なのと焦らず初心者向きの見てわかるエントリーポイントに絞ってエントリーしていきます。
1時間足はレンジの中からエントリーする場合と、レンジの外でエントリーする場合がある。
日足、4時間で方向感が出ていることろ
特に4時間のブレイクアウトかトレンドのポイント
1時間足の内部からエントリーのポイントをはかるポイント
方向感が出ているレンジの中からエントリー
ワイドレンジ上段から中心線で支えられてたところ(ピンバー)
1時間足のレンジ上限を抜けてレジサポから
実際のチャートで練習したいと思います。
bureiku
enntori-
これもピンバー目安
それを見逃した時も本来のレジサポからはじめられる。
一つはワイドレンジの中心線を抜けてレジサポしたところ、
もう一つはレンジ上(下)を抜けてレジサポしたところである。
そして外側の4時間のトレンド発生を狙うということですかね。
1時間もレンジ構造は同じで、A.基本1時間上下線ブレイクアウト後の戻しからピンバーなど確認後にエントリーする!
または、B.1時間レンジ内での中央線でのピンバーなどので中央線に支えられた後にもエントリーできる。
Bでエントリーを逃しても、1時間足なので余裕をもって1時間ブレイクアウト後からエントリーが狙える。
特に4時間足のブレイクアウトで、レンジからトレンドになるところを狙いたいと思いました。
1時間の内部からのエントリーも出来るようになりたいと思います。
よりトレードが増えますので明日から楽しく取り組みたいと思っています。ありがとうございました。
4Hの谷の部分になるからリスクが少なくて、素敵な場所
日足や4時間足で方向感が出ていて、進む方向が上位足で決まっているところを狙う。
最低 4時間足のブレイクアウトかトレンドのポイント。
前提条件として①日足と4時間足が共にトレンド。②日足レンジ下で4時間足がブレイクアウトかトレンド。
日足模式図に当てはまっていて4時間足がブレイクアウトかトレンド環境の時には、1時間足レンジ内部から入って良い。
1時間足の内部のエントリーポイント(上昇バージョン)は、ワイドレンジ上段に入り、ワイドレンジ中心線でレジサポすれば、エントリー可能。
1時間足の内部のエントリーポイント(下降バージョン)は、ワイドレンジ下段に入り、ワイドレンジ中心線でレジサポすれば、エントリー可能。
1時間足の外部のエントリーポイント(上昇バージョン)は、レンジ上限を一旦抜けてからレジサポすれば、エントリー可能。
1時間足の外部のエントリーポイント(下降バージョン)は、レンジ下限を一旦抜けてからレジサポすれば、エントリー可能。
内部からと外部からの2種類のエントリーがある。
ワイドレンジ中心線付近での支えあれば1時間足内部からと
レンジ外部レジサポからのエントリー 2種類を覚えておく。
最低、4時間のブレクアウトかトレンドのポイント
カラカサかトンカチが出現して、レジサポ転換したらエントリー。内部からの方が獲得PIPSが大きいので内部からのエントリーを心がける。
レンジ内部からのエントリーは難しそうですができるようになりたいです。
この普遍的な波を習得し、安定的な成績を出せるようになります!
ダウが出る所は、一時間の一シグマ割れワイドレンジ形成。
そのなかの、チャレンジ波でて、レンジ波が終わったあたりのプライスアクションを
見たところで、第六完成のポイントと、一時間ワイドレンジからのブレークして、第六ポイントのとことが、エントリーポイント。
ワイドレンジの中からのエントリーのメリットは、損切り少なく設定出来るし、利益も多い。デメリットは、揉まれやすい。なぜなら、15分足までの落とし込みが、ないから。でもこちらにエントリーをしてゆきたいです。
H4:ブレイクアウト、D1:必ずしもトレンドである必要はない点は知りませんでした、盲点でした。
日足はトレンド状態でなくても良く4時間足がレンジからトレンドになる所を狙う。
1時間足では4時間足レンジの内部からと外部からの二種類のエントリーポイントがある。
内部からはワイドレンジの中心線あたりで支えられた時。
外部からはレンジを抜けてからレジサポした所。
1時間足内部からエントリーするイメージで、それを逃した場合でも外部からのエントリーすることもできる。
それを逃した場合は、1時間足のレンジをブレイクするところが教科書的なエントリーポイント、ただしこちらはピップスが少なくなる。
日足がレンジでも4Hで模式図に合っていれば
エントリー可能。狙うパターンは2つ。内部で支えられたのを確認してエントリー。外部でのプルバックからのエントリー。内部でエントリー出来れば強く抜けても取りっぱぐれが無くなる。
ミドルで支えられたら、内部から入ってもよい。
日足、4時間足で方向が決まっている前提ある時に日足の模式図を1時間足で見て中心線で支えられたところから入れる
それを逃すとレンジの外からのエントリーも可能なので逃したらそちらで入る
レンジの外からのエントリーは勢いが強いとレジサポせずに行くこともある
そして、エントリーポイントは、2つ!
内部からのエントリーと外部からのエントリーで、内部から入る癖ををつけて、最終外部からのエントリーを待つ!のイメージを持ってトレードする事が大事なのが分かりました!
1時間足でワイドレンジの中心、上下限で支えられた場合もエントリー可能。
上位足の方向性が決まっているので、内部と外部から両方からのエントリーが可能。
しっかり支えられたのを確認すること。
内部を見逃した場合、外部から入る事も可能。レンジ上限を抜けレジサポ確認してからエントリー。
中から入れるのは
上位足の環境がどうなってるかをRCCなど
使って検証したいと思います。
タイミングをみてから入らないと、揉まれたりする
4時間のブレイクアウトかトレンド。日足はレンジでも良し。
1時間足内部からエントリーする癖をつけると良い
1時間のレンジ中心で支えられ(ピンバーなど)たらエントリー可能。逃した時はその後のレンジブレイクポイントからエントリーする。
1H内部のエントリーは日足、4Hの方向が決まってから1Hチャレンジ波(分かつラインでレジサポ、内部ダウ) 内部で入れない(見逃しすなど)と1Hブレイクアウトを狙う。
「【11】4時間の波が合流する 場所を探そう!日足トレンド編」「【12】4時間の波が合流する場所を探そう!日足レンジ編」を理解していることが前提。
1時間足でタイミングを計るポイントは2か所。
①内部エントリーポイント。ワイドレンジの中心線で支えられたところ。
②外部エントリーポイント。ワイドレンジ上限(下限)を一旦抜けてからレジサポしたところ。
日足・4時間・1時間足の波形を重ね合わせて認識できるように練習していきます。
1時間足がワイドレンジの中心線を超えてきて、そのあたりで支えられるとエントリー可能となる。
日足と4時間足の方向感が決まっていることが重要!
1h足がワイドレンジを形成している場面に対し、上位足の前提があるので、中間抵抗レジサポからのENTが可能
ただし、そこを逃してもレンジ抜けレジサポでもENT可能
上位足の前提があるため、1Hレンジ抜けレジサポは発生しないこともあるので、1Hは中間抵抗レジサポからのENTがオススメ
エントリーポイントは1時間足のワイドレンジ内部と外部の2ヶ所あることを学びました。
行く手に上位の抵抗確認 上位トレンドラインもきをつけます。
・1時間足のエントリーポイントは2つ
・1、内部のエントリーポイント=ワイドレンジ上段に入り、MA付近で支えられるポイント
・2、外部(レンジ上下限)に支えられる≒レジサポしてから
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