【04】ダウ継続の場所と毒まんじゅうを理解する


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波の質の話です。ダウ波と呼ばれている波がありますが、ダウ波に見えて、そうじゃない波があります。これがJTA的にいうと毒まんじゅうですね。

これがわかるようになると現場レベルで、だましにあわなくなります。
現場レベルで見れるようになりましょう!(波形認識の練習の時に考察しながらやるのもオススメ!)

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  • ダウが継続していてもトレンドラインを深く割ってしまうとレンジに入って上昇が止まることを学びました。毒まんじゅうをチャート上できちんと見極められるようになりたいです。
  • 注目すべき点は、ダウが継続するか?レンジにはいるのか?ダウ継続点は前回の高値,安値。トレンドライを超えてきたら、毒マンを疑う。
  • ダウ継続の水平線は前回高値に引く。
    そこをダウ継続の水平線、ダウ継続の場所、ダウ継続ポイントと呼ぶ
    ダウの継続はしているが、トレンドラインを割った場合、環境的には一旦レンジに突入と判断。通称毒まんじゅう
  • ダウ継続していてもトレンドラインを割ると現場的にはレンジになるというところすごく学びになりました。今後しっかり活かしていきたい。
  • ダウは継続しているが、トレンドラインを割ってきたときは毒まんじゅうを疑い、だましにあわないようにする。
  • 深く下がったときは毒まんじゅうを疑う。
  • トレンドラインを超えて深く戻る時には、レジサポにはならずそのままもっと突き進むことがあるので注意が必要。
    レジサポしそうなのにしないで超えていくのをJTAでは毒饅頭と呼ぶ。
  • トレンドラインの使い方がわかった。割った時は、いったん、様子見するのが良さそう。
  • トレンドラインを割り込むと、トレンドの継続はなくなり、逆方向かレンジになる。
  • トレンド継続とレンジ入りの場面の判断について理解出来た。
    トレンドラインを割ってきて、どくまんじゅうとなるのか、実チャートから判断していきたい。
  • トレンドとレンジの区分が明確になり、更にレンジに入ったところでダウの継続がなくなるダマシの毒まんじゅうが発生することが分かった。
  • トレンドが継続するのかしないのかを判別できないとトレードポイントとしてみることができないので、それを判別させる材料としてのダウ継続点の抜け方と押し戻りの幅が大きいときはトレンド継続せずに毒饅頭になることかよくわかりました。
  • 過去何回も経験してきましたが毒饅頭という概念トレンドラインで察知するスキルがなかったため 適当なトレードになっていた感じがします
  • 毒まんじゅう。わかりやすくイメージしやすいなと思いました。ダウ継続するように見せかけて、騙す。トレンドラインやヒゲ大切なんだと思いました。
  • ダウが継続しそうでしないダマシが毒まんじゅう。トレンドは終わりレンジになる。身につくよう勉強します。
  • 毒まんじゅうとはダウは継続しているのに、高値を超えていかない現象
  • ダウ継続は、レジサポ転換しながら流れが継続する。ダウ継続点で反発しないと、レンジになる。
  • ダウの継続していく理由と継続して行かない毒まんじゅうの意味が分かって来ました。レジサポ転換ラインの見極めが重要だと思いました。
  • 谷の大きさと山の大きさの違いやトレンドラインを割った時
    レジサポラインを抜いていくと判断しました
  • レジサポ転換をしながらダウが継続する。
    レジサポ転換ラインを見極める。
    ただし、トレンドラインを割ってしまうとレンジがこれから始まる。
    上昇の模式図を見ると、トレンドラインを割った部分が調整派にあたり、レンジの下限から戻ってきたのを半値戻しという感じ。
    トレンドラインで事前に毒まんじゅうを察知する事を理解しました。
  • ダウ理論・移動平均線・トレンドラインはたくさん勉強したつもりですが実際には生かせてないのが現状です今迄のロスカット幅を小さくと思いやってきたのですが、早く入り過ぎでロスカットにかかつていました。もう少し慌てずにマルチフレームで対極に 見てエントリーするように月足・週足・日足6フレームを見て判断する事にしました。只エントリータイミングがよく分かっていない様なのでご指導のほどよろしくお願いします。 毒饅頭は良いネーミグですね
    ダウ継続が ないと判断しましたが、但し上位足ではダウは継続しているかもしれませんね
  • 毒まんじゅうの意味合いは理解できましたが、まだ??な部分もありますので、繰り返しダウ理論やその他の動画を見直し
    点と点を結んで行ければと思います。
  • 毒饅頭に万歳です。新たな気づきができました。それにしてもいい名前ですね。ネーミング大賞じゃないですか(笑)
  • まず、私はFXが初めてなのでレジスタンスライン、サポートライン、レジサポの専門用語を学びました。
    毒まんじゅうに騙されないトレンドラインの重要性がある事を知りました。
    しかしまだ『ダウ継続』の理解がモヤモヤしています。
    ダウ理論を何度も見直します。
  • だましに合わない為のサイン。ダウは継続しているのに高値を超えていかない。現場的のはレンジに入ったと見えるので要確認ポイント。
  • JTAカリキュラム3,0の【04】「ダウ継続の場所と毒饅頭を理解する。」
    上昇トレンドの時
    ダウが継続していても、さらに直近の最高値を切り上げて高値更新してゆく波と
    そうでない波がある。
    その
    波はダウが壊れていないので、そのまま上昇してゆき更に高値を更新してゆくかに
    見せるのであるが、実は高値切り上げをしない波、ダマシの波である。
    これを毒饅頭という。(美味しそうに見せて実はそうではない「毒饅頭」
    という現象である。)
    その原因は、毒饅頭は「ダウは壊れていないで継続しているが、
    「トレンドライン」を割っているので、現場的にはその波は「トレンド環境」には無く、
    「レンジ環境」に入っているのであるから、そのことを分かっていれば、高値更新は
    行わない。つまりダマシに会うことは避けられる。

    要約すれば、トレンド環境(P1環境)にあるのかレンジ環境(P2環境)にあるのか
    を見分けることが大事である;
    その為には、その波がトレンドラインを割るか割らないかを見てゆかねばならない。
     トレンドラインを割っていればダウが継続していても、トレンド継続は終了して
    「レンジ環境に入っている」のでその波は直近の最高値を切り上げることはない。
    毒饅頭であることを見抜けるようになっておかねばならない。

  • レジサポのラインで支えられたとしても、その位置がトレンドラインを割ってしまっているような場合は、毒まんじゅうの可能性があることを頭に置いておかなければならない。
  • 毒まんじゅうとは、とてもインパクトのある名前だが、一見美味しそうに見えてもだましであるので、動画を見てまさにその通りだと思いました。
  • トレンドラインを割って押しが深い場合は、レンジに入ったと判断して、レジサポ転換しても高値を上抜かない現象を毒まんじゅうと呼ぶ。高値を上抜くと思ってENしても負けてしまう。おいしい饅頭ではないので警戒すること。
  • 一見美味しそうに見えて、危ない「毒まんじゅう」名前から気お付けなければならないポイントがイメージ出来てとても参考になりました。トレンドラインを割り込んで下降しているときには頭の中に入れておかなければならないこと。
  • 毒まんじゅうとは、とてもインパクトのある名前だが、一見美味しそうに見えてもだましであるので、動画を見てまさにその通りだと思いました。
  • レジサポ転換の解説動画見ました。毒まんじゅうのチャート何度かだまされました。これからチャートを見るとき騙されないよう注意して確認します。
    大変参考になりました。
  • レジサポ転換しダウが継続した場合には、本来ならば高値や安値を超えて次の抵抗まで行くはずだが、そうならない場合がある。これを「毒まんじゅう」と呼んでいる。レジサポ転換はしているもののトレンドラインを割ってしまっているような場合には、現場的には一旦レンジに入ってしまっており、こうした現象が起きる。
  • トレンドラインはいろいろな時間足で引くことができるので軸となる時間足にひいてトレンドラインを割ったら、いくら下位足がトレンドを築いていてもトレードは避けるべきなのでしょうか?これが私の考えとして、高値掴み、安値掴みとなる原因と考えていいのでしょうか?
  • (初心者なので、的ハズレな内容になったら、 ご指摘下さい)成功パターンとして示されたチャートも一瞬はトレンドライン割ってるように見え、レンジに入るタイミングが少し遅いだけだということでしょうか? (現場で判断するには多くの事例に遭遇する経験値が不可欠だと自覚しています)
    ダマシ見破る基準(尺度)を知ることの意義は海図のない航海をしていた私にはとても腑に落ちる(初めて知った)内容でした。
  • トレンドの終わりが事前にわかるなら上昇パターンだったら天辺で売りたいし、下降トレンドなら一番下値で買いたいです、そんなことできるのでしょうか。
    トレンドラインの引き方が知りたいです。
  • トレンドラインを割ることでネックラインが出来て、ダブルトップや押し目で買いを仕掛ける人が一定数いるのだと思いました。ボリンジャーバンドとの兼ね合いで難しい局面の指標になると思いました。
  • 毒まんじゅうという考え方、とても参考になりました。ダウの継続だけを見るのではなく、トレンドラインを割れるような調整なのかも意識することとで、トレンドが継続しない可能性に早く気付くことができることを学びました。
  • 毒まんじゅうについて理解しました。トレンド発生時に前回高値の水平線に対して、サポートしているものの、トレンドラインを割り込んでいるかどうかがダウ継続か毒まんじゅうかを判断するポイントであるということ。今までは完全に高値安値の切り上げだけでトレンドを判断していました。
  • 上昇トレンドの場合は、下降してきたとしても前回高値に引いた水平線を下回らずに上昇に復帰すれば上昇トレンド継続中と見做す。
    そして、この前回高値をダウ継続点と呼ぶ。(下降トレンドの場合は、この逆)
    ダウ継続点から反発したとしても、高値から下降して来た際にトレンドラインを割ってしまっていた場合、たとえダウ継続点から反発したとしても、
    高値を一気に更新してくることにはならない場合が多いので、高値更新を見越して買いエントリーしてしまうと高値を更新する前に反転を喰らってしまう危険性が高いので要注意。JTAではこれを「毒饅頭」と呼んでいる。
  • 毒饅頭とはダウ継続失敗の形でトレンドラインを割り込んでくるものと理解しました。
  • ダウ継続点とはトレンドが継続するかわかる場所である。トレンドが継続するような形に見えてもトレンドが継続しない場所があるそのことを毒まんじゅうと呼ぶ。ダウと毒まんじゅうを見極めて、トレンドが継続するのかレンジに入るのかを見極められるようにする。
  • ダウ継続点をサポートorレジスタンスされていけば、ダウが継続していく。ただし、ダウ継続点でサポートorレジスタンスされていたとしても、前段階でトレンドラインを割っている場合(レンジになっている)は、ダウが継続していかない(高値、安値を抜いていかない)ケース(毒まんじゅう)がある。ヒゲが長く深い戻りの場合は、毒まんじゅうを警戒して見ていく
  • 毒まんじゅうのサッチには、トレンドラインを引くことが必要。トレンドラインを超えて深く割ってきたときは、毒まんじゅうの可能性有り。
  • トレンドが継続してるように見えてもトレンドラインを深く 割ってきた時は、毒まんじゅうのおそれがあるのでそれを見極める。
  • トレンドラインを引いてそれを割っている場合が毒まんじゅうになる。トレンドラインを引くことが大切。
    深い調整がある場合は毒まんじゅうを疑うようにする。
  • トレンドラインを引いて、ダウ継続か毒まんじゅうかを見極めることが出来るよう練習が必要!
  • 毒まんじゅうがあちこちに仕掛けられてひっかかってしまうので、このポイントを特に意識して見極める力をつけたいです。
  • ダウ継続か毒まんじゅうか見極められるよう、過去のチャートを検証して練習します。
  • ダウ継続を見極めるために、深い戻しを見極められるようになりたいです。察知の方法として、トレンドラインを活用します。
  • 抜けてきた高値、安値に押し、戻りが入った時に上げ止まり、下げ止まりを示唆するローソク足が出てレジサポ転換したように見えてもトレンドラインを割っていると高値、安値を更新する波にならずに毒まんじゅうになってしまう事がある。
  • トレンドラインを割った深い押し目は毒まんじゅうになると知りました。
    毒まんじゅうになる波を見分けられるように練習します。
  •        素人目線では分からない毒まんじゅうの形を学ぶことで勝てるトレーダーに近づきたい。
  • レンジ入りの毒まんじゅうの形を反復練習していきたいです。
  • トレンドラインを割った場合のダウ継続の形が勉強になりました
  • トレンドラインと毒まんじゅうの関わりをもっと勉強したいです
  • トレンドからレンジに入っての毒まんじゅうなのかを判断できるように反復していきたいと思います。
  • ダウの波の中にいろんな仕掛けがあるので面白いです。
  • 毒まんじゅうは非常に怖いので、毒まんじゅうに引っかからないようにします!
  • JTAに入会する以前、上昇の波に乗り遅れて毒まんじゅうを買ってしまっていたことが解りました。 高価な毒まんじゅうを手に入れた後トレンド継続失敗!!その後の上昇を期待している間に損益額が膨らみ痛い目に合ってきました。 抵抗の所の玉溜まりとか考えたこという事がなかったのでエントリーする場所を見極める力をつけることが重要です。
  • トレンドラインを割っても継続しているかのように見える時にトレードしたことが過去にあったのを思い出して、自分が分かっていなかったポイントが一つ見えました!
  • ダウ理論でいう「押し安値を割るまでは上昇継続、、戻り高値を抜くまでは下降継続」とは少し違うので頭を切り替えます。
  • 『毒まん』さげまんの上位互換みたいでとてもユニークで大好きな呼称です。模式図に落とし込む重要局面ですので極めたいです。
  • ダウ継続点において、トレンド継続するのか、継続しないでレンジに入って毒まんじゅうになるかを見極めることができるようになることがポイント。
  • トレンドラインを割ってきたら、その時下位足がレンジになっていて毒まんじゅうが発生するのがわかった。 
  • レジサポラインと毒饅頭を見分けられるように練習することが必要だと思いました。実際のチャートにラインが引けるように練習していきます。
  • トレンドラインを抜けたら、毒まんじゅうになるのは、理解できたが、 実際のチャートで判断できるよう練習する。
  • レジサポ転換は出来上がったチャートではよくわかるのですが、そこから伸びるのか伸びないのかリアルタイムでの判断が全くできていませんでした。貴重なヒントをいただけました。あとはこれも反復反復ですね。
  • これまで見てきたチャートの疑問が少し解消されました。
  • 具体的に間違えやすいパターンを教えて頂いてありがたいです。毒まんじゅうというネーミングがいいですね。覚えやすいです。毒まんじゅうを見抜けるように練習します。
  • 毒まんじゅうに気がつくように訓練ですね。
    レジサポが、今回、よくわかりました。これも、何回も練習が必要ですね。
  • そうですね。毒まんじゅうを見分けられるようになるには、練習でしょうね。なかなか難しそうです。
  • ダウの継続と毒まんじゅうの違いにトレンドラインが関係しているのが解りました 。
  • 前回から一つ一つ項目について解説が理解しやすくて助かります。毒まんじゅうの理屈は分かりましたが、実際のチャートで見分けられるか心配です。
  • 今までダウの継続だと思っていた波が、実は違っていたのだと理解出来ました。トレンドラインの重要性が分かりました。毒まんじゅうを食べてしまわないように気をつけます。
  • 毒まんじゅうわかりやすかったです。
    確かにダウかなと思っても、全然いかないじゃんということが多々ありました。
    もどりが深すぎるトレンドラインをわるような動きはあぶないんですね。
  • 毒まんじゅうとは、いったい何のことなのか、ずっと疑問だったのですけれども、ダウからレンジに移行する場所では、トレンドライン割れ(毒まんじゅう)が発生する、と理解しました。杉原先生による造語が、JTA用語になったのですね。
  • だましにあわないように、ダウ継続の場所と毒まんじゅうを理解することができるように勉強していきたいです。
  • ダウ継続と毒まんじゅうを見極めてトレンド継続するのか、レンジに入るのかを見極めれるようになることが重要であるということを学んだ。
    毒まんじゅう見極めが難しいため動画を見返しながら学習を進めようと思います。
  • 上昇トレンド中トレンドラインを下に抜けてしまったら、水平線で反発できずに下抜けてしまうかもしれないことを意識しながら値動きを観察したい。
  • 毒まんじゅうで負ける経験をしてきました。トレンドラインを意識してそれを大きく割り込んで来たら警戒する事を学びました。
  • ダウ継続点に下髭が刺さったら上昇の可能性。
    高値を上抜けてレジサポ転換が起こる→ただし、戻しの下げが上昇のトレンドラインを割って下げてダウ継続点に達したときは、次の高値を抜かず、レンジの可能性を考えられる。戻りが深いときは毒まんじゅうを警戒すること。
  • ダウ継続しても高値を超えない(毒まんじゅう)パターンがある。理由はトレンドラインを抜けているからレンジ状態になっていること。このことを知っただけでも、ダマシに合いにくいことが理解できました。
  • レジサポ転換の形だけ覚えるのではなく、それまでの流れがどうなっているかによって綺麗に転換しているように見えても失敗することがある。
    前回の押し戻りの深さと現時点の押し戻りの深さをよく見るように意識します。
  • ダウが継続しているが、高値を超えて行かないパターンがある それを毒まんじゅうという。
    ちゃんと見極めないと毒まんじゅうにはまってしまい 失敗するよ!
    毒まんじゅうかどうかの判断材料は、
    ・トレンドラインを引いてそれを通り抜けているかどうかを見る。
    ・上昇トレンドならば、ローソク足に下ひげが長く伸びているようなところは危ない。
    ・下降トレンドならば、ローソク足に上ひげが長く伸びているようなところは危ない。
    このような理解でよろしいでしょうか?!
    ということは、トレンドラインの引き方をちゃんとマスターしないといけませんね。
  • レジスタンスラインとサポートラインの転換が起こると見せかけて、そうではない時をどくまんじゅうと呼ぶ。直前のローソク足のヒゲが長くなってタッチしている時は要注意。
  • 波にはいろいろな形があって一見分かりにくいが、レジサポラインを引いて見ると波の特徴がわかる。毒まんじゅうの判断が出来るようにいろんなチャートで練習したい。
  • ダウは継続しているが、トレンドラインを割っているときは現場的にレンジに入っている。とくに深い戻しになっている時には要注意。
    上昇するように見えて高値を超えていかない現象を毒まんじゅうという。
  • トレンドが継続するにはサポートラインを割り込まない事やトレンドラインを割り込まない事であるが、割り込んできたときは、レンジやトレンド転換になる可能性が高い事を理解しました。特に長いしたひげのろうそく足で上昇するようにみえてる時は要注意(毒饅頭)。
  • ダウは継続しているのにトレンドラインは抜けてきているポイントが毒まんじゅう。
    押しが深くなっている場所になる。
  • ダウが継続していても、トレンドラインを割る場合があって、その時はレンジやトレンドの方向転換などが発生することがある(毒まんじゅう)ので要注意である。前回の波より大きい下げ(上げ)があった場合、そのことに注意するべきであることを理解しました。
  • トレンドが継続している場合、前回高値(安値)ラインまで戻る可能性が高く、そのラインでレジサポ転換するとダウ継続は確定となる。ローソク足はコマ足、ピンバー。ダウが継続していても深い戻りでトレンドラインを割ってしまえばそこからはレンジ状態となる。(毒饅頭)
  • ダウ継続の水平線は前回の高値(安値)に引き、波がその線を越えて戻ってくるダウ継続点はローソク足で見ると下ヒゲになっている。 ダウ継続と毒まんじゅうの見極めはトレンドラインを抜けていかないこと。前回の波よりも深く戻る波の時はレンジになっている。などのポイントを学びました。
  • 今まで何度もだましに引っかかって、エントリーしたけどだましに合い損切りを繰り返しました。毒まんじゅうを見極めることが出来たら、エントリーが怖くなくなると思います。JTAは1つ1つの目標となるゴールが見えてくるようで安心して進められます。
  • 私はまだ現場デビューしていないので、現場に出たらまんまと毒まんじゅうに引っ掛かると思います。 でも今毒まんじゅうの事を知っていれば実践でもし引っ掛かっても後で、あ~ここが毒まんじゅうだったのか!と気づけて勉強になると思います。
  • 毒まんじゅうを正しく見つけるためにも、トレンドラインの引き方をもう一度徹底的におさらいをして自信を持つ。ポジションを持っている時に毒まんじゅうを見つけたら、食べてしまわないように相場撤退できるかどうか、ブレずに判断するメンタルも育てたい。そのために波形、ダウ継続も正しく理解したい。
  • ダウ波を継続しているが、トレンドラインを割ってしまうと高値を超えていかずにレンジに入ることを毒まんじゅうと呼んでいる。
  • 毒まんじゅうが何か理解できたと思うが、実際チャートを見てもまだわからないと思う。勉強してわかるようになりたい。
  • トレンドラインより深く戻った場合は毒まんじゅうを疑う。
  • レジサポ転換のメカニズムが理解できた。 
  • トレンドラインを割ってからの長い下ひげピンバーでてきた時は、毒まんじゅう疑う。トレンドラインを割ってしまった事実が大事だと理解した。
  • レジサポ転換のメカニズムが理解できた。
    また毒まんじゅうが 発生する状況としてトレンドラインを割った場合に起こりその直後のロウソク足がピンバーとなることも学んだ。
  • 今まで毒マンジュウにダマされて来たと思う。察知するにはトレンドラインを割った深い下げのときに「あまりに下ヒゲが長すぎるクロス」はダマシかもしれないと考え注意しておく。ダマシなら損切り。
  • レンジってなんですか???大事な説明には文字がなかったり、なんだか説明がわかりやすいようでわかりにくいです。
  • トレンドが継続するのか、レンジに入るのかを見極めれれるようになることが大切である。ロウソク足で見ると少し水平線よりヒゲが抜けていても支えられたと判断する。ダウの継続はしているがトレンドラインを割ってしまったときは、ロウソク足では長いひげが出る。このようなときは高値を超えていかない可能性があり、毒まんじゅうではないかと警戒すべきである。
  • 水平線から少しヒゲ先が抜けていても、支えられたと判断してもよい。 ダウは継続していても、トレンドラインを割ってしまっている場合は、現場期にはレンジに入っていると判断する。 深い戻りの時には毒まんじゅうじゃないかなと警戒する。
  • 美味しそうなお饅頭(レジサポ転換してダウ継続)にみえて実は毒入り饅頭だったー!(レンジに入る)深い戻りや長い下ヒゲには要注意!トレンドラインの引き方も勉強します!模式図と一致しなかった理由が理解できました!
  • 水平線から少しヒゲ先が抜けていても、支えられたと判断してもよい。
    ダウは継続していても、トレンドラインを割ってしまっている場合は、現場期にはレンジに入っていると判断する。
    深い戻りの時には毒まんじゅうじゃないかなと警戒する。
  • 毒まんじゅうを察知することが重要である。
    ダウ継続しているように見えても、トレンドラインを割っている場合は、現場レベルではレンジに入っている為、トレンドが継続しないことがある。
  • 波が上昇の場合、上昇しているトレンドの前回高値の水平線を上抜けた波が再度下がって来て、また上昇する。その際ローソク足の実態から下に出たヒゲが、水平線にタッチあるいは少し下がっても水平線に支えられる状態となりレジサポ転換してダウ継続点となる下降の場合はその逆パターンとなる。
    毒まんじゅうとは、 波がトレンドラインの谷の深さより大きく上がると、下がってきたときにトレンドラインを割り込み、波がレンジとなってしまい、上昇トレンドとならないこと。
  • トレンドラインを割れてからの押しは ダマシの波か見極めがより重要である。
  • ダウの継続はしているが、トレンドラインを割ってしまったため現場的にはレンジに入ることがあるので高値を超えない現象になる。
  • ダウ継続点におけるトレンドラインの関係性がわかりました高値・安値を継続しているからと上がると判断せずにトレンドラインを割っていないかも判断して毒まんじゅうを判断する
  • ダウ継続中で、ダウ継続点に支えられ、または抑えられ、ダウがそのまま継続しそうだが、トレンドラインを割り込んできたときは、ダウ継続点に支えられ、または抑えれれても、毒まんじゅうじゃないのかと、一旦レンジの目線を持つことが必要である。
  • トレンドライン を割り込んだ場合はレンジ入りしてしまって高値を超えていかない。…という事は理論上理解できましたが、実際にそれを判断するのはチャートを見る練習をしないといけないと思いました。
  • 前回の高値のラインがレジスタンスライン。レジスタンスラインで下影陽線で支えられて上に上がるとサポートラインとなり、この点がレジサポ転換点となる。
    レジサポ転換点がトレンドラインを割っていると上に上がっていかない(レンジに入っている、毒まんじゅう)
  • 上昇時は、前回高値、下降時は前回の安値のラインがダウ継続点。ダウ継続点で支えられると再上昇、抑えられると再下降する。支えられたかどうかは、ピンバーのろうそく足で分かる。毒まんじゅうに注意する。ダウは継続しているが、トレンドラインを割ってきて一旦レンジになっている場合、高値をなかなか超えていかない現象を毒まんじゅうという。戻しが深い場合は、注意する。
  • とかくレジサポラインだけに目を奪われがちでしたが、トレンドラインをあわせて見ることで毒まんじゅうを回避できる可能性が高まることがわかりました。
  • トレンドラインを割るとレンジに移行し、トレンドの転換や毒まんじゅうになる可能性がある。直近安値がレジスタンスとして機能するか、見極め必要がある。
  • ダウの継続の水平線は、前回の高値に引くのはレジスタンスライン、安値に引くのはサポートラインとなる。ダウの継続を察知するにはローソク足のヒゲ(ピンバー)に注目する。トレンドラインを割る大きな戻りはレジスタンスラインとサポートラインの転換(レジサポ・サポレジ)や毒まんじゅうが潜んでいるので注意しなければならない。
  • 前の高値(安値)水平線でレジサボ転換して下降(上昇)が支えられると、再上昇(再下降)する。目印は下ひげピンバー(上ひげピンバー)。しかし、トレンドラインを割る大きな戻しは、現場的にはレンジ。毒まんじゅうが潜むので要注意する。
  • トレンド継続と毒まんじゅうの見極めは、非常に難しく感じました。チャートを模式図に落とし込む練習を熟すしかない、と感じました。
  • レジサポの転換点と毒まんじゅうの違いが実際のチャートを用いて説明されていたのでわかりやすかった。トレンドライン割れ+下髭の長いピンバーの場合は毒まんじゅうの可能性を疑ってトレードする。
  • 直近の高値の起点となった安値とダウ継続点との間の価格差と同等以上の深さで、トレンドラインを割り込んできている時は、トレンド継続しないことがある(毒まんじゅう)ので注意する。これを見極めるのはかなり難しいと感じます。深い戻りが出た場合は、できるだけこの局面ではトレードしない方が賢明だと思います。
  • ダウ継続点で跳ね返っている(支えられている)かどうかは、ローソク足の実体だけではなく、ヒゲ先があたって跳ね返っていてもトレンド継続と考える。
    また、直近の高値の起点となった安値とダウ継続点との間の価格差と同等以上の深さで、トレンドラインを割り込んできている時は、トレンド継続しないことがある(毒まんじゅう)ので注意する。
  • ・エントリーの判断には注意するべき点が多くあり、それを判断するためには基礎的な知識と実際のチャートに学ぶことが大切だと思いました。毒まんじゅう等、気を付けるべき点について、しっかりと反復学習し、認識合わせを通して理解していきたいと思います。
  • レジサポとトレンドラインを割ることと、ピンバーで毒まんじゅうだとトレンドが続かずに、反対の方向に値動きします。
  • ダウ継続点で跳ね返されてダウは継続していても、上げ相場の場合ならば、一旦トレンドラインを割って、大きく下ひげのピンバーのローソク足が出ている場合、毒まんじゅうではないかの警戒が必要。
  • ●ダウは継続しているのに、高値を超えていかない現象を毒まんじゅうと呼ぶ⇨実に言い得て妙である
    ●毒まんじゅう⇨トレンドラインを割ってしまったため一旦レンジに入っている
    ●ダウ継続の察知⇨一旦戻ってきてローソク足で見るとヒゲになっている可能性がある
  • 毒まんじゅうとは分かりやすいですが、戻りの深さでみる。トレンドラインを超えるか支えられるか。難しい。トレンドラインは重要ですね。
  • 毒まんじゅうの考え方は理解できますが
    私の今の悩みどころは
    いかに、チャート上に模式図を見つけることです
  • レジサポ転換
       上昇中の上値抵抗線をブレイクアウトしてから下降すると前回の高値が今までの抵抗線に支えられて下値の抵抗線となる。
        レジサポ転換が発生した時ダウが継続したことが判る。
      毒饅頭
        レジサポ転換が発生した場合でも上昇中のトレンドラインを割っていた場合は、レジサポ転換後再度サポートラインを割って下降することがある。
  • やっぱりだましはありますよね。この見極めが難しいけれど、とても大切だと思います。頑張って取り組みます。
  • 波形を見ているときにいつもこの状況(毒饅頭)は何だろうと思っていたので、それを解説していただいたのですっきりしました。
  • 「毒まんじゅう」とのネーミングは、大変理解しやすいです。
    実務では、非常に役にたつ視点だと、直感しました。
    その観点からチャートを眺める練習をいたします。
    ありがとうございます。
  • 毒饅頭は、こわいです。予想ができません。トレンドでもいつも確認がいるとおもいました。レジサポの意味もわかりました。
  • ダウの継続の水平線で支えられているにもかかわらず、深いもどりだったり、トレンドラインを割ってしまった時は、毒まんじゅうの可能性があるんで、注意が必要。
  • トレンドが続いていても毒まんじゅうを理解してだましに合わないように気を付けたいと思います
  • トレンドライン付近で下ヒゲピンバーがでると継続かと認識してしまいそうですが、毒饅頭を学んで実際のチャートで騙しに合わないように見ていきたいと思います。
  • トレンドラインに乗っているかいないかを注意深く判断することの大切さを勉強しました。独饅頭に気をつけます。
  • トレンドラインを割ったら反転するのかと思っていましたが、レンジになることを知りました。チャートをよく見て分析してみます。
  • 上昇(又は下降)の一方のトレンドを阻む抵抗としてのレジスタンスラインが、同方向のトレンドを支えるサポートラインに転換するから 『レジサポ転換』 だということは理解できました。
    前回までの講義において、トレンドラインを割った時点で、『レンジに入ったと認識すべき』だと理解していました。レンジに入っているなら 、直前の山(上限値)を超えない現象自体は “レンジ” の特徴ですから、普通に感じました。
    9枚目のスライド『毒まんじゅうを察知する』中、『ダウは継続しているのに高値を超えていかない現象』との記述がありますが、それが”レンジ”だと解釈していた私には、『レンジ』と『毒まんじゅう』の相違が良く理解できません。
    模式図の基本形(上昇ver)では、 『レンジ下限』は、上昇トレンド中の最後の谷(下限値)で線を引かれていたように思います。
    9枚目のスライド中、トレンドラインを割った直後の青の水平線はレンジ下限として引かれたものではなく、『トレンドラインを割ったにも拘わらず、トレンドが継続しているように見える』説明のためでしょうか。難解で、よく咀嚼できておりません。
  • 毒まんじゅうという形のパターンがある事は理解できました。実際の相場でどのように判断するかは現段階ではわかりませんが、他の時間足での分析との兼ね合いがあるのだろうと思います。そのパターン等が読めるようになれればと思います。
  • トレンドラインがダウを継続している状況は分かりますが、 高値を越えなかった(毒まんじゅう)レンジに入ったというのは結果では理解できるのですが…..
    上昇もしくは下降の途中でトレンドを割ってしまっていることを、どうやって判断するのかがまだよく理解できません。
    わかるには、分析の数を増やすしか、ないようです。頑張ります
  • トレンドが継続する場合と、毒まんじゅうになる場合の、違いが理解できません。どの様な予兆がありますか?
    レジサポまで再び戻るような気配になったら、利確か少なく損切の対応でしょうか?
  • レジサポで上がっても、次のサポートラインを越えて、次はレジサポせずに毒饅頭になってしまわないのかを不安に感じるという事は、まだ理解が浅い証拠なんですよね。頑張ります。
  • トレンドが続くと思って、レジサポ転換でエントリー最初はコツコツと利益確定、その後、逆に振れてドカンとマイナス方向へ自滅(毒まんじゅう)を食らったことが有ります。 レンジ以降の見極めが重要であることを認識しました。
  • ロウソク足だけを見るのではなく同時にトレンドラインを確認すること。トレンドラインを超えた波は毒まんじゅうの可能性があるということ。
  • ダウの継続の水平線は前回の高値(安値)に引く。レジサポ転換時は、一瞬戻ってきて、ローソク足で見るとヒゲになっている可能性がある。
    毒まんじゅうとは。ダウの継続はしているがトレンドラインを割ってしまったため現場的には一旦レンジに入っている状態。
    ダウは継続しているのに高値(安値)を超えていかない。
  • トレンドが継続するかどうかを判断するためにまずはダウが継続しているかどうかの確認、そしてトレンドラインをひくことが前提。そしてトレンドラインで押し目を作って上昇または下降し、トレンドが継続するのか、またはトレンドラインを割って深く戻してレンジに移行するのかを見極めることで毒まんじゅうを判断するということが理解できました。初心者にはとてもわかりやすい内容でした。ありがとうございます。
  • 常にトレンドラインを意識する事の重要性は理解できました。 しかし、実際に「毒まんじゅう」を察知できるまでにはかなりの現場チャートでの経験が必要だと感じました。「毒まんじゅう」を食した時のダメージは大きいのですね。常に意識できるように訓練します。
  • トレンドラインを割って、前回高値で支えられれば、半値戻し。抜けたらレンジ?転換?失敗実チャート例は模式図では最高点から落ちている様ですが、ヒゲ先で見ると2番高値で高値更新できていないので既に、ダウが崩れているので深く落ちたのでは?もう一つの失敗例は包み足が出て、そのヒゲ先がトレンドラインを割ったので、深い押しに繋がったと見たのですが?毒饅頭になるのと、半値戻しになるチャートの反転の違いに決定的な差があるなら教えてください。
  • ダウの継続の判断としてのトレンドラインを使った見極め方法を理解できた感じがします。
    実際のチャートで練習したいと思います。
  • 毒饅頭 にいつも騙されていた、これを見てトレンドラインの重要性が理解しました
  • トレンドラインと毒まんじゅうを理解できました。
  • 今まで何となくトレンドラインを引いたり引かなかったりしていましたが、動画の説明をお聞きしてトレンドラインの使い方をやっと理解できた気がしております!
    そして、いつもこういうところで損切りし負けてました。トレンドの終わりレンジの始まりを見逃さないためにもトレンドラインは大事!
  • 名前がつけられてると、認知しやすい。波形認識練習の時に、ダウ継続する、トレンドライン沿いの波の質なのか。一旦現場でレンジの質なのか、意識する。
  • トレンドラインを越えると毒まんじゅうの可能性があることを知り、今後重要な判断材料になることを理解しました。
  • 毒まんじゅうはトレンドラインと関係している事が知れました。トレンドラインを越えると毒まんじゅうの可能性があると学べました。
  • この「毒まんじゅう」の存在を知る事が出来たのは非常に大きいと思います。自分のトレードスキル向上を実感でき、ダウ理論を現場で応用するのに再現性のあるテクニックとおもいます。
  • ダウ継続?か独饅頭か?サポートラインを割るかどうかの判断が重要。しっかり線をひいて見極める必要がある。
  • ダウ継続の水平線を引く起点となるところににコマ足陰線や十字が目立つのが目に留まるようになった。トレンド割れによるレンジへの移行を考えるにあたって、トレンドラインを正しく引くことの重要性を認識できた。
  • 毒まんじゅうかを察知できる理屈はわかったが実際にたくさん線を引いてみないと分からない。どんどん引いてみよう。
  • 今まで毒まんじゅうをたくさん食べてました。。。トレンドラインから離れたときは再度高値を超えない可能性があることを念頭にしておきます。
  • 私はずっと『毒まんじゅう』を食べてしまっていました。
    トレンドラインの引き方もかなり重要ですね。トレンドライン抜けてからも、戻ってくるパターンもあると思います。前の谷の深さ、山の高さ、ヒゲがあるかどうかもしっかり見極めれるようになります。ありがとうございます。
  • ヒゲの見方が勉強になりました。波形を引くときはヒゲの先端から引くのでしょうか?トレンドラインを引くときもヒゲの先端で引くのでしょうか?それとも幅があると考えるべきなのでしょうか。今後の勉強で明らかになっていくのが楽しみです。
  • 毒まんじゅうを見極めるには、トレンドラインもザックリ過ぎず、精度を上げておかないといけない。
    ダウ継続はヒゲで判断する。トレンドライン割ってからの、下ヒゲの判断基準がちょっと難しいのでスルー?
  • そもそもトレンドラインがちゃんと引けないと毒まんじゅうかどうか見分けることができそうにない。まだトレンドラインの練習がたりない。あと、実体で波を引いているだけだと、深い戻りが見抜けないことがありそうなので、ローソク足のヒゲにも注意をする必要がある。
  • ダウは継続しているが、高値を超えていかない現象を毒まんじゅうと言い、その見極めるポイントは、波形がトレンドラインに支えられてダウが継続しているか、トレンドラインを割ってしまっているかによる。トレンドラインを割ってしまった場合、そのままレンジに入ってしまったり、下落トレンドに入ってしまう事がある。これが、現場レベルで認識できるようになると、だましに合わなくなる。この内容も、知的には理解できましたが、そのベースとして、波形、トレンドライン、水平線を的確に引けないと、その判断が出来ないので、いくつものチャートにあたり、その経験の中から自分なりに見つけていくことが重要だと思いました。
  • ・トレンドラインに精度がいることをまなびました。
  • 毒まんじゅうとはダウは継続しているが高安を超えて行かない現象のこと。ゴールはダウ継続か毒まんじゅうかを見極める。ダウ継続の大事な水平線は前回高安に引く。ピンバーで支えられたと判断する。トレンドライン割れで一旦レンジ入り。
  • トレンドラインを大きく割り込むとレンジに入るのですね、トレンドラインの引き方に精度が求められる?ざっくりでもいいのでしょうか?
  • ・毒まんじゅうを可能性を察知するためにも、正しいトレンドラインの引き方ができないといけないことを痛感しました。多くのチャートに触れ、練習します。
  • 高値更新後の戻しの大きさを1つ前のダウ継続の戻しの大きさより大きいとダウ継続しない可能性が高く(毒まんじゅうつかむ) なるので要注意ポイントとなるので要確認する。
  • こういう場所は上ヒゲが多くなるようにも感じていますが、ろうそく足の特徴などもあるのでしょうか?毒まんじゅうという名称はユニークかつ状況をよく表していると思いました。
  • トレンドラインを割り込んでいるところは見逃してしまいそうになりますが、毒まんじゅうに気付けるようにかなり意識してチャートをみなければならないと感じました。
  • 毒まんじゅうとは初めて聞きましたが、JTAの言葉でりかいしました。確かにチャートみていると、トレンドライン割り込むと上昇、下降勢いが止まりレンジに入る事をよく見ます。ここを意識しているつもりですが、より意識してチャート見なければなりませんね。注意、意識してチャートの動き観察します。
  • 前回の高値に支えられて上昇を継続しているとダウ継続しているが、戻しが大きくてトレンドラインを割ってくると、次の高値を更新せず、レンジになる可能性があるので毒まんじゅうになる。毒まんじゅうという言葉を意識してチャートを見ていればレンジになっていくことを警戒する目線が早くに切り替えることが出来ると思います。
  • 戻しが深い=下に下がる力が強くなっている=下に向かう確率が高い→毒まんじゅう。
    トレンドラインだけでなく、長い下ヒゲ(ないしは上ヒゲ)に注意します。
  • 戻しが深いときは、毒まんじゅうに注意と覚えました。
    レジサポ転換を待たずに、ダウ継続点を通過したらエントリーする戦略はどうなのだろう?と疑問に思いました。
  • トレンドは継続しているのにレンジに入って行く現象を”毒まんじゅう”とは上手い表現だなと思いました。レジサポ転換するか見る時に『”毒まんじゅう”になるかな?』という新しい視点が出来てよかったです。
  • トレンド継続がらレンジ突入か。これはとても注意がある場面と理解しました。毒まんじゅうと言う言葉が強烈でこれはその都度十分気をつけようという気持ちになりました。
    トレンドはいつもNやフィボで測っていましたがトレンドラインを割るかどうかに着目することが大事なのですね!あとは相場を何度も見ていろんな場面でトレンド継続か毒饅頭かを検証してデモで繰り返していきます!
  • レジサポラインに到達する動き方で、毒まんじゅうの予想を立てる事が出来る。
    レジサポラインとトレンドラインを使ってレンジかの様子見が出来る
  • 前回高値を越えることでダウの継続が確認でき、つぎの抵抗まで延びる可能性がある。
    しかし、ダウ継続に見えてもトレンドラインを割ってくると毒まんじゅう(レンジになる可能性)をくらうことがあるので要注意!
    様子見をした方が良い場面。
  • 前回高値と安値に水平線を引き、ダウが継続していくのかどうか注視する。又トレンドラインを割り込んだダウについては継続しないので注意する。
  • 「 毒まんじゅう」というネーミングが秀逸だなと思いました。トレンドラインを割ったらラインの裏側へのリテストを待って売るというのが一般的なセオリーなので、 まさしくすんなりとは高値更新を狙えない場面を上手く表現していると思います。迂闊にトレードできないな、様子見しようとなるネーミングです。もの凄く戒めになると思いました。
  • トレンドラインを越えてしまったら毒まんじゅうになる可能性があることを頭に入れておく。
  • レジスタンスラインからサポートラインに同じラインから転換することをレジサポ転換と呼ぶことが分かりました。チャートをよく見て、深い戻りがある時には毒まんじゅうではないか注意する必要があることを学びました。
  • まず、毒まんじゅうの意味を間違えて覚えていました。 ろうそく足のひげの役割と結び付けてチャートを見ていきたいと思いました。
  • ダウ継続の場所と毒まんじゅうをチャート上で見つけられる様に意識していきます。
  • トレンドラインを割ってサポートされた場合は、毒まんじゅうになるかもしれない。深い戻りの時は警戒してチャートを見ようと思いました。
  • ダウ継続点でレジサポされても毒まんじゅうになると騙しにあいやすいということが分かりました。全体を俯瞰してチャートをみていきます。
  • 押しの深さで、ダウが継続するのかしないのかを、見測れる事を知りました。ローソク足1本の動きも見落とせないです。
  • ダウの継続により上昇になるか下降になるかがわかるようになりました。また、毒まんじゅうのだましには注意します。
  • トレンドラインと押し目の深さでトレンドが継続するかどうかが分かるということを理解しました。
    実際のチャートで練習を積みたいと思います。
  • 水平線以外にトレンドラインも補助的に重要だと理解できた。毒饅頭とはユニークなネーミング。今までもこのパターンでよく負けたことを思い出す。
  • ダウが継続しているを確認するためのトレンドライン、トレンドラインを割るとダウ継続に失敗しレンジに変わる。
  • ダウが継続するかどうかをトレンドラインを引いて判断する。トレンドラインを割ってしまうと、レンジ相場に変わり、毒饅頭になる可能性が高くなる。
  • とても具体的に教えていただけるので、あとは自分でチャートで検証を重ねるのみですね。何度も動画を見てパターンを叩き込もうと思います。
  • トレンドラインも大事なんですね。トレンドラインと水平線の関係、しっかり覚えようとおもいます。下ヒゲピンバーも要注意ですね。
  • レジサポラインがあることが分かりました。
     深い戻りが有るときは毒まんじゅうを食べないよう警戒することに気を付けます。
  • 多くの人が負けるという毒まんじゅうの構造の理解は大切ですね!
  • 水平線とトレンドラインの使い方が初めて理解できました。実際のチャートで水平線とトレンドラインが引けるようになったら毒まんじゅうを探してみます。
  • 毒まんじゅうと言う言葉は覚えましたが、あまり本質理解できていないので、何回かこの動画を繰り返し見たいと思います。
  • ダウ継続と毒饅頭を、見極め、トレンド継続か、レンジに入るか見極める。小さいひげは見ずに、足の実態で波をとる。レジサポラインをひげでサポート。
    ひげ先が少し抜けてても、サポートされる。模式図をチャートに、当てはめられる様にする為の、ポイントかと思います。
  • トレンドラインと水平ラインが重なるところで反転していかないと直近高値を超えていくトレンドが発生しない、ということが理解できました。
    水平線だけ見ていても、トレンド継続は判断できないということですね。
  • 上昇トレンドの場合、下がり始めてからの、三角がのぼりの参画よりも大きい場合は、毒饅頭の可能性があるということですね。そこまで見て、その後の上昇を待つということでしょうか。
  • 毒まんじゅう?て 何かなとおもいましたが、トレンドから外れていく ことのようですね。 道から外れて、その後はレンジにと言う時の 注意点ですね。
  • ダウの継続はしていてもトレンドラインを割ってしまった場合にはレンジに入るということを学び取ることができました。注意したいと思います。
  • トレンドラインからの戻りに注意しながらトレンドが継続するか否かを判断するポイントがあることを理解しました。今までデモにおいて上昇だと思って取引き開始したら下降に転ずるといったことに何度か経験したので今後今迄のようなことが起きないようしっかりと判断出来そうです。
  • ダウの継続点から伸びて、トレンドラインを割って深く戻って来た場合は毒まんじゅうの可能性があり要注意という事がわかりました。
    よく見て判断できるよう練習します。
  • 毒まんじゅうと言われる現象があることは知っていましたが、トレンドラインを意識した明確な定義がある事が理解できました。環境認識に落とし込んで、対応できるようにしたいです。
  • 毒まんじゅうについては、理解できたつもりですが、果たして実際のチャートで、認識出来るかどうかが 問題です。
      注意深く見れるように練習を重ねていきたいとおもいます。
  • ・トレンドラインがキチンと引けて模式図がキチンと使えれば毒まんじゅうに騙される確率は低くなると考えました。
    しかし、実際はそう上手くはいかないからカリキュラムに入れていただいているのですよね。
  • ダウの継続と毒まんじゅうについて、理解することが出来ました!あとは、トレンドラインを抜けてしまっていないかなど、現場でこうした知識をちゃんと思い出して気をつけたいです!
  • いかに現場レベルでチャートが見れるようになるかが重要ですね。だましにあわないためにもダウ継続なのか毒まんじゅうなのかの判断がつくように繰り返し波形認識の練習をしたいと思います。
  • ダウ継続点と毒まんじゅう、理解できた気がします。ただ、現実のチャートを見てそれがわかるかどうかは?です。これから練習していきたいと思います。
  • トレンドラインを引くことでダウが継続するのかレンジに切り替わるのかを理解する事が出来ました。今後もコンテンツでより理解を深めていきたいと存じます。
  • 事前(トレード前に)毒まんじゅうとわかるのは戻しが深いという流れだけなら、この現象が起きた常は様子を見る事にしたいと思います
  • ・ 毒まんじゅう、模式図では分かったつもりになっていても、チャート図ではよく理解できませんでした。次に出た時今回と見比べ、判断できるようにします。
  • なぜトレンドが上昇しないとよく思っていた原因がやっと理解できました 。
  • 美味しそうに見えて食べたら死んじゃう毒まんじゅう気を付けなきゃ!
  • 私はまだ入り口に立ったばかりですが、ろうそく足の面白さに驚きです。毒まんじゅうとはうまい表現ですね。
  • エリオット波動の5派やダブルトップ(ボトム)、三尊が形成される原理というか本質の説明のように感じました。勉強になりました。
  • トレンド継続なのか毒まんじゅうなのか見極めはとても難しいと思いますが、トレンドラインを割って深い戻りの時は毒まんじゅうを警戒したいと思います。
  • 自分の思う方向にいかないことがよくあり、このパターンもありました。今後は深い戻りに注意してトレードします。毒まんじゅう→レンジに注意
  • トレンドを割ったとしても、毒まんじゅうの形は今までは上昇トレンド継続と認識していました。凄くしっくりきました。実際のチャードでも意識していきます。
  • レジサポラインに支えられていても、前回の戻りよりも谷が深ければ高値を抜けていかない。レンジになる。実際のチャートで検証して、身につけようと思います。
  • ・ レジサポラインへのタッチは実体だけでなく、ヒゲでも OK
    ・トレンドラインを割り込んでの転換は(だまし )という認識を実際のトレードの中で判断していくのは訓練を要すると感じました。
  • 毒まんじゅうの察知が難しい場合、毒まんじゅうだとわかったらすぐに撤退するという理解でしょうか。
  • トレードにおいてだましに合う事は回避出来ないものと思っていました。理解するとだましに合わなくなるというのは凄いと思いました。
  • ダウ継続に見せかけての、だまし(毒まんじゅう)がレジサポラインとトレンドラインで見つけることができるなんて、凄いです。
  • 毒まんじゅうは凄くわかりました。トレンドラインに充分意識して騙されない様に気を付けます毒まんじゅう忘れられない言葉です。
  • 毒まんじゅうですかぁ。なるほど。俗に言う”だまし”と同じようなものですかね。
    水平線だけ意識していると気づけないですね。
  • トレンドをわってきたら、独毒まんじゅう になっつてくるところはわかりやすかった。レンジになるところ注意します。
  • 毒まんじゅうは非常に分かり易かった。トレンドラインを割った時は十分に注意したいと思います。
  • トレンドラインを引く意味がよく分からなかったのですが、今回の動画で毒まんじゅうを見抜くために必要だと分かりました。
  • トレンドを下抜けして毒まんじゅうが出ても戻りを期待して含み損になる癖が多々あります。
    上に行くタイミングで買い向かいたいです。
  • ここでトレンドラインの重要性が理解できたと思います。実践に照らし合わせて何度も確認していくよう心がけます。
  • 毒まんじゅうを察知するのは難しそうですが、トレンドラインがとても重要になってくるのですね。沢山のチャートで毒まんじゅうをみつけて騙されないようにしたいと思います。
  • 上昇トレンドのレジサポでのサポートラインの下回り方として,実体が下回った場合は「毒饅頭」との区別が困難と感じます.実際のトレードでは,やはり毒饅頭か否かを慎重に見極めてからエントリーするべきと感じました.
  • ダウが継続していてもトレンドが崩れているので、強気筋と弱気筋が、拮抗して毒まんじゅうになるのでしょうか?
  • ダウ継続点の意味が理解できました。それをチャートで探してみます。
  • ネーミングが良いですね。重要なポイントをインパクトのある呼び名で反射的に頭が働きます。毒饅頭は(電子)レンジに入れ解毒する必要があるんですね。
  • ダウが継続していくように見えて継続しない可能性がある毒まんじゅう。押しや戻りの深さによって次の流れが変わってくることを意識します。
  • 上昇中にトレンドラインを割った場合に、いったん下に行くのではと思うところが多かったですが、ここでトレンド転換するのではなく、レンジに入る、ということを覚えます。通称毒饅頭ですね。
  • よく見る現象ですね、毒まんじゅうと覚えておきます。
  • 毒まんじゅう。まさにおいしいと思って食べて毒だったってことですよね。めっちゃわ分かりやすい表現て思いました。
  • 毒まんじゅう、勉強になりました。が、チャートに当てはめるとわからなくなります・・・いっぱい勉強が必要です。
  • 「トレンド中は〇%~〇%戻したら買い(売り)」とざっくりとしか認識できておらず、どの形がだましなのか、あるいはトレンドが継続していく形なのか明確に解っていなかったために、こういう転換ポイントで負けていたんだなというのがよくわかりました。
    チャートを見て、腑に落ちるまで落とし込んでいきたいと思います。
  • 毒まんじゅうとても勉強になりました。確かに今までダウ継続していると思い込み何で上がっていかないのか(下がっていかないのか)疑問に思っていましたが、その原理が解って良かったです。後は現場への落とし込みをしっかりできるようにしていきたいと思います。
  • だましのパターンの1つが良く分かりました。トレンドラインを一旦割ってしまうとトレンドの継続はないということですが、押し安値を割るまでは一般的には上昇トレンドが継続していると判断すると思います。その時はレンジ下限付近から買いで入っても良いのでしょうか。
  • 毒まんじゅうというネーミングは言いえて妙という感じがして面白いですね。前の高値でレジサポしていてもトレンドラインを割っていたらレンジ相場になってしまう確率が高いということは肝に銘じたいと思います。
  • トレンドが続くのか?転換するのか?転換と見せかけてだましなのか?この判断に迷って負けトレードになることが多いので、大変参考になりました。
  • トレンド継続の終点が何となく判りました。
    今までは、闇雲に継続を維持できないかとチャートを見ていましたが、そろそろ終わるのが判れば確実な利確ができそうな気がして来ました。
  • 毒まんじゅう素晴らしいネーミングです。
    よく理解できました。分かりやすく髭もいれてと言われておりましたが基本は実態でいいのですよね?
  • トレンド(継続)・察知・(認識)から成功・失敗までを学びました。トレード(エントリー)までの肝になる点になることから補完的な知識を学びつつ体得していきたい点です。毒饅頭恐るべしです。
  • トレンドが継続しないために、損切り、または、利確が遅れることがよくありました。しっかり覚えて改善したいと思います。
  • 毒まんじゅうは、頻繁に出会います。だからこそ、水平線の感覚とトレンドラインの理解は必須だと感じます。波形の理解で抽象化すればこそ、この辺りは感覚で理解したいです。多分今後も散々失敗が起きるトラップなのだと思います。しっかり感覚を鍛えます!
  • 高値・安値を超えていくか超えていかないかという点で、トレンドラインを割り、一つ前の押し戻りよりも深く押し戻りをつけレンジ入りし、毒まんじゅうになっているかどうかを察知することが大事だと学びました。
  • 今までトレンドラインを引きながらチャートを見てはいましたが、トレンドが終わる理由やサインというものはわかりませんでしたし、考えたこともありませんでした。模式図の練習をこの点を注視しながらやってみます。
  • 解説で毒まんじゅうのことは理解出来ました。半値戻しの足ひげが長く戻している時は毒まんじゅうの可能性が高いので要注意が必要。
    実チャートで確認しながらしっかりと理解していきたいです。
  • 実際のチャートで確認しながら、理解を深めます。深戻しのピンバーなどに注意して、波形認識するようにします。
  • いつも騙されてしまう毒まんじゅうの成り立ちがよくわかりました。次回からは騙されないように波形を頭に叩き込みたいです
  • 毒まんじゅうという概念自体は模式図で理解出来ました。実際のチャートでもどう見えるかを確認しながら理解を深めていきます。
  • チャートを見ていると高値や安値にはトンボやトウバが、よくあるので上昇、下降の一つのサインだと今までなんとなく理解していました。はっきりした理由がここで知ったのでうれしいです。 何度も見直し練習します。
  • ダウは継続しているが、トレンドラインを割ってしまうことで勢いが失われたと判断する要因で毒まんじゅうが発生してしまう。
  • トレンドラインの引き方の理解不足で 毒まんじゅうが正確に理解できていません
  • 毒まんじゅう、とっても分かり易い説明ありがとうございます。ここの地点から売ってもよろしいのでしょうか?
  • ダウを継続しているのにトレンドラインを割ったら毒まんじゅう。注意と言う事良くわかりました。ありがとうございます。
  • 毒まんじゅうの解説がとてもわかりやすかったです。
  • トレンドラインを下ヒゲで大きく割って、実体ではダウ継続に見える場面は再びトレンド継続に見えるが、P2に入る(独饅頭)の可能性が高い。
  • 前の動画で浅い戻りと深い戻りについてありましたが、意味は一緒ですよね?深い戻りはトレンドの終わり(毒まんじゅう)かもしれないと、警戒が必要。ただ、トレンドが継続するときもある。
  • トレンドラインの引き方がいまいちわからず、深い戻りかどうかの判断が難しかったです。しかし深い戻りの後は半値戻りになりレンジ形成となるという前回の動画の学習がそのまま生かせました。現場から読み解く練習が必要だと感じました。
  • ダウ継続点⇒トレンドが継続するかどうかわかる場所、上昇時には前回の高値に水平線をひく。前回高値を超えて戻ってきたときにこの水平線にぶつかった場所を指す。
    毒饅頭⇒トレンドが継続するような形に見えてもトレンドが継続しない場所、ダウは継続しているのに高値を超えていかない現象をさす。
    前回高値に引いた水平線に支えられたり頭を押さえられたりして反転する現象をレジサポと呼ぶ。
  • トレンド継続の際に起こるレジサポ転換、トレンド継続点のローソク足の形、トレンド継続に見えてレンジに入る時の見極め方を理解しました。
  • ダウ継続の場合とレンジに入る場合の察知の仕方がよく分かりました。前回高値の水平線に支えられてダウ継続。深い戻しが入り、高値を越えないとレンジ入り。実チャートにしっかり落とし込めるようになりたいと思います。
  • トレンドの継続、レンジ入り、この判断とレンジ入りしてからの波の動きを理解できるように過去チャートをたくさん見ようと思いました。
  • ・ダウの継続の水平線とは前回の高値にひかれた水平線のことである。レジスタンスになり、その後レートがそこまで戻って来る時にはサポートとなりダウが継続していく。レジサポラインの完成。転換時にはローソク足ではひげが出ているだけのこともあるがひげ先が抜けても支えられたと判断する。
    ・ダウが継続していてもトレンドラインを割り込むくらい深い戻しが入ると現場的にはレンジを察知しなければならない。これができるようになるとだましに合わないようになる。JTAではこのような状態を毒まんじゅうと呼んでいる。3.0模式図でもトレンドラインを割って調整波が入り半値戻しになる部分がある、合わせて理解を深めたいと思う。
  • ダウ継続点とはトレンドが継続するかどうかわかる場所であること、上昇トレンドでは前回高値、下降トレンドでは前回安値からのひける水平線に支えられることでダウの継続を察知できることを学びました。また、ダウが継続していても、トレンドラインを割っていると、高値をこえていかない現象がおこり、これを毒まんじゅうと呼んでいること理解しました。これらをチャートで認識できるよう波形認識をしていこうと思います。
  • ダウ継続 と毒まんじゅうになるパターンがよく理解できました。実際のチャートでトレンドラインを引くことと、トレンドラインを割ってきたろうそく足の形をたくさんチャートをみて検証しようと思います。
  • 改めて毒まんじゅう気を付けます。トレンドラインや±1σを割って深い押しを作るところ、と言葉では言えますがチャートでちゃんと認識できるレベルにまでは落とし込めていないと思うので、改めて意識してみるようにします。
  • トレンドラインを割って、深い戻りになるとトレンドからレンジになるのですね。模式図の調整波の発生が毒まんじゅうなのね。
  • 毒まんじゅう。。気付けます。
    今までやられていたこと多数かと思います。。
  • いつもエントリーすると逆行していたのは毒まんじゅうのところでエントリーしていたからだとよくわかりました。
  • トレンドライン割れというのは意識していて、トレンドラインでの転換というのがこれに該当していたのかという点で 点と点がつながった感覚でした。今後チャートの中で意識してみていきたいと思いました。これによって少し知識ベースでチャートをみれるようになり面白く感じています
  • 毒まんじゅうの意味はダマシだという事は想像通りでしたが 、トレンドラインとの関係で判断するというのは目からウロコでした。チャートを見る目がまた一歩すすんだようです。
  • 毒まんじゅうに引っかったことはないのですが、トレンドラインを割ったら要注意だということは再認識しました。
  • 気になっていたワードだったので、毒まんじゅうの意味がわかってよかったです。トレンドライン割れたらP2なので、そこでのダウ継続点は毒まんじゅうと理解しました。
  • 毒まんじゅうの騙しを避ける方法がよくわかりました。散々やられてきたので、とても助かります。
    また、実際のチャート、現場でも毒まんじゅうが判別できるように訓練が必要だと感じました。
  • 上昇トレンドなのにレンジに入ってしまうタイミングが良くわかりました。毒まんじゅうの騙しにあわないようにこれからも勉強します。
  • ・この毒まんじゅうの騙しによく遭ってました。今後はこれに警戒することが出来ますので、勉強になりました。
  • サポートラインで反発せず、高値を超えないのが毒まんじゅうですね
  • 好きでもないのによくいただく毒まんじゅうです
    察知するには時間がかかりそうですけどしっかり見抜けるようになりたいです
  • レジサポ転換しているところは、トレンドラインを割ったところですね。チャートで確認します。
  • 上昇場面で安値切り上げで騙しの見極めが重要ですね
  • 実際に上昇のライン、トレンドライン、などを引くのがまだまだ出来ません。習ったことをチャートを見てパットできるようになるまで繰り返し勉強します
  • レジサポ転換はどごできくのかがまだわからないところがあるので勉強します。
  • ダウ波に見えて、そうではないと言う時の条件も理解出来ました。 見極める力をつけて行きたいと思いました。
  • 通常は「だまし」という表現を使うと思いますが、それを「毒まんじゅう」と名付けるところが暗いイメージがなく良いと思いました。
    毒まんじゅうを食べないようなトレードをしていこうと思います。
  • 深く戻すときは毒まんじゅうか、と疑う。おもしろいですね。注意してみていきます。
  • レジサポの説明 なんとなく理解しました、毒まんじゅうの説明はなるほどなと理解しました、チャート検証をして 落とし込まないと、
  • 毒まんじゅうの部分って模式図の中の半値戻しの場所になってそうな気がするので
    チャートを見て確かめてようと思います。
  • レジサポはいつも気を付けてみています。これの精度が上がればおのずと勝てていくはずだよね
    という内容で理解しました。
  • 抵抗で抑えられるラインをレジスタンスライン、これがトレンド形成を助けるサポートラインに転換することをレジサポ転換ということを理解した。トレンドラインを割ってしまい逆方向に行くことを毒まんじゅうということを知った。おいしそうなまんじゅうに見えて毒入りでした。だから毒まんじゅう。面白いです。
  • トレンドラインを割って深い押しが入る→現場レベルで一旦レンジに入ったと認識。
    ダウが継続したとしても毒まんじゅうになり、目標値まで届かない可能性があるため注意が必要とわかりました。
  • ダウが継続しているようにみえてもトレンドラインを割って、深く落ちてきているときはどくまんじゅうといってレンジに切り替わることをけいかいします。
  • トレンドを割ると毒饅頭が発生する可能性あり。ダウが継続していても注意。深く押してきたときは警戒する。
  • ダウが継続しているように見えても、トレンドラインを割れてきている場面では、一旦レンジに入るので、逆方向の波になる可能性があることが理解できました。
  • ダウが継続している様に見えてトレンドラインを割っているので、現場的にはレンジに入るという事なのですね。
    トレンドラインを割った後のロウソク足の動きに注意して見極めるという事ですね。
  • トレンドラインを割ってきた後のろうそく足の動きに注意。ダウ継続なのか毒まんじゅうなのかを観察してだましを回避する。
  • 【02】に出てきた模式図の「波が普遍的に動く模式図」のレンジの部分の意味が分かりました。
    模式図と波が書けるようになったら、水平線とトレンドラインが引けるようにならないといけないなと思いました。
  • ・ダウの継続と毒まんじゅうを見極めることが重要
    ・レジサポラインを超えないかどうか
    ・レジサポラインをキープできてもトレンドラインを割り込むとレンジに入り、一端ダウは終了と考えるのが毒まんじゅうと理解しました。
    ありがとうざいました。
  • ダウ継続中に押し目が深いと毒まんじゅうになるのでトレンドラインを下回ってれんじに入るという事ですね。注意して見極めなければならない。
  • ダウ継続しているが上昇しないこともある点、よく理解できました。毒まんじゅうのパターン、過去のトレードでありましたが、説明を聞いて自分がなぜこのパターンにはまったかよくわかりました。
  • 今まで何度もこれで失敗トレードになった経験があります。毒まんじゅうの可能性を考慮しながらトレードできるようになれば、勝率があがると思うので、数多くチャートを見て検証していきたいと思います。
  • ダウ継続でトレンドが発生し、そこへトレンドラインを引き、ラインを深く割り込んだら毒まんじゅうとなり、レンジになる可能性があると言う解釈でいいのでしょうか。
  • 毒まんじゅう、よく掴んでやられていました。見極められるようになるには模式図の理解力しかないですね。頑張ります。
  • ダウの継続とレンジになるかの見極め、レンジを超えて変わるときはダウの継続にならない場合がある。レンジに入っている。
  • 毒まんじゅう、分かりやすいです。波を読む力、武器にしていきたいです。

    日々練習、日々成長していきたいと思います。

  • レジサポ サポレジ ダウ継続点
     毒まんであることも深く落ちたり上昇した際は
    再度高値安値は抜かないレンジである。
  • トレンドが継続するのかどうかを見極める方法だと理解しました。
    一見サポートラインに支えられたに見えてというとこが重要だと思います。
    トレンドラインを深く割り込んだというところで、毒まんじゅうを見極めることができるのだということですね。
  • これまでは 根拠もなくただ何となくやっていたので 毒まんじゅうをつかまされていました。見極めが大切ですね。
  • 毒まんじゅうとは、トレンドは継続している中でのレンジ(小休止)への移行を表す状態なのかな?と解釈します。その見分け方は、トレンドラインを割る、戻りが大きいピンバー等を察知する事だと思いますが、いずれにしろ過去チャートを多くみて判断できる必要性を感じました。
  • まんじゅうの表面(ただレジサポされたから)だけではなく、中身(トレンドラインを深く割るような戻りの動きなのか)をきちんと確かめることの大切さがよく理解できました。
    騙されないように気を付けたいですね。
  • 前回の高値がダウの継続の判断になることを理解しました。高値切上げ、安値切上げだけで考えていたので戻りで戻りが深いとダウが崩れているということだったですね。
    トレンドライン割れがレンジ入りのサインなんですね。過去に何回も食らってますね。
  • トレンドラインがしばらく出てから、飛び込んでしまい、相場と逆張りをしてしまって負けてしまうことが多々ありましたがいま思うと毒まんじゅうだったと反省しました。
  • 押しが深く、トレンドラインを割ってきた場合は、長い下ヒゲピンバーが出た場合でも上昇せず、レンジに入ってしまうのが理解できた。
  • 押しが深い時、トレンドラインを割ったとき、レジサポされても毒まんじゅうにあたる 覚えました。
    動画は必ず2~3回見ると理解が深まります。
  • 毒まんじゅうという表現はわかりやすくて良い例えだと思います。毒まんじゅうなのか警戒するパターンがあると知れてよかったです。
  • トレンド継続と思いきや実はレンジになってしまうというチャートパターンを毒饅頭と呼ぶ事で上手く表現された例えだと思いました。
  • ここまできたらトレンド継続するべきなのに継続しないわ逆にいくわで何故こんな事が起きるのか?」は、相場だから仕方がない。と、思っていましたが、どんなに理不尽な事が起こっても相場だから仕方がない。と理由が分からないでいましたが、トレンドラインを割るか、割らないかで判断出来るならこの先に明るい未来を感じます。
  • ダウ継続中のサポートラインで下げてきた足が下ひげが出た足だと支えられたと判断する。トレンドライン割って深く戻った足は高値超えない可能性がある。
  • ダウ継続の場所では、実体が届いていなくてもヒゲが水平線に届いていたらサポートされたと考える。
    水平線で支えられても上に上がらない場合がある=トレンドラインを割った場合(レンジ)=毒まんじゅう!
    上に上がっていくと見せかけて、トレンドラインを深く割ってくる!=毒まんじゅう!!
  • やはりトレンドラインをきちんと引くことが出来なければ独饅頭かどうかもわからないので、模式図とチャートの見方をきちんと学習する必要があると改めて思いました。
  •  トレンドラインを割っているとダウが継続していても高値を超えていかない、この現象を毒まんじゅうと呼んでいる。
    正確なトレンドラインの把握が重要だと認識しました。
  • 毒饅頭とは、ユニークなネイミングで覚えやすいのですがトレンドラインが正確に引けなければなりませんね?それとも上昇トレンドの場合押しの値幅がきつくなったと理解すればよいのでしょうか。
  • ダウ継続パターンで、ダウが継続しそうで、継続しない毒まむしのパタ^ンが、あり、それを理解していない事によって、負けてしまう事があるので
    ダウ継続点で、どの様に動くのかを、よく見極めることが大切であることがよくわかりました。
  • ダウの継続点がどこなのかを見極めてトレードすることが大事だと感じました。何度も繰り返しみてより理解を深めていきます
  • 模式図で習った調整波の部分が毒まんじゅうということなのでしょうか。
    一旦レンジに入っても先でブレイクアウトするのか気になります。
  • 模式図のダウ波の継続後の調整波は毒まんじゅうと見て良いのでしょうか。レジサポになる水平線が重要のようです。訂正 調整波ではなく半値戻しでした
  • レジサポのみではんだんしていると、トレンドラインをまたいでくるものがあり、トレンドを継続しない場合があることに注意する
  • 毒まんじゅう面白いネーミングです。実際にチャートが動いているときに、毒まんじゅうだと認識するのは 時間がかかりそうですね。トレンドラインと前回の戻りとの比較で見抜けることが可能なのかな?チャートで探し続けて見ようっと。
  • ダウ継続点でレジサポされても、継続点まで、深い戻し(押し)、浅い戻し(押し)のどちらで来たのかで、半値までの値動きが発生するかどうかが決まる。ここでも、模式図でどの位置にレートがきているのかが前提になっているかと。
  • トレンドラインを割り込んだら注意が必要な場面だとわかりました。直前の深い戻しなど値動きをしっかり観察して判断するわけですね。
  • 毒まんじゅう、理解できました。
    ただ、トレンドラインをはずれれば、必ずダウがレンジに代わるものなのでしょうか。
    確率は高いとは思いますが。  
  • トレンドは継続しているが、トレンドラインを割っているため、現場的にはレンジに入っていることを忘れない事。この「現場的に」に意味が深く有ると思いました。その後はボックスレンジの下段から上段に移動して、サポートしてから再びトレンドに回帰する。
  • トレードで何度も毒まんじゅうに騙されました。トレンドラインも非常に重要な役割ですね!日々模式図とチャートを見比べながら、ラインを引いて練習します
  • 教えていただいた、毒まんじゅうの見極め大変難しいです。何度も繰り返しみて理解できるように努めたいです。
  • トレンドラインを上手に活用しながらレンジ、トレンドの区別ができるようにチャートを見れるように練習したいと思います。
  • 毒饅頭の定義、了解です。MAトレーダーは、この場所こそが、転換の逆張りショート場面です。日本人のスキャルパーたちが、こんな場所を逆張りトレードしているので、ニューヨークのトレーダーたちが笑っていたそうです。職人の世界ですね。トレンドライン割れで、買いポジション勢が利確して来る場所ですね。MAトレーダーは20SMA割れ、あるいは1シグマ割れ、をJTAが呼ぶトレンドライン割れ、と認識し、下位足でダウ3点目からネックラインまでのショートを狙います。下位足チャートパターンは数十種類あり、まさに職人技です。トレンドフォローワーや、スインガーは、決済ポイントですよね。アップトレンドの場合は、毒饅頭ですが、ダウントレンドの場合は、レンジ形成してから、トレンド継続することの方が多いと思います。ナンピンすれば、半分くらいはダウントレンド継続することが多いと思いますが、コツコツドカンリスクなので、ダウントレンドの場合は、ロングもショートも控えます。毒饅頭はアップトレンドだけでしょうか。
  • トレンド継続判断の為に毒まんじゅうの確認(トレンドラインを割っていないか、前回の山より大小が出来てないか)することによりダマシの見極めが出来る様になります。
  • トレンドが続くのか、崩れるのか?
    判断が難しいところが多々発生する。上昇トレンドでは、波の下げが前より大きく成ったときが毒まんじゅうを疑う。下落トレンドでは、波の上げが前より大きく成ったら毒まんじゅうを疑う。
  • ダウ継続点とは、前回の山にあり、そこの抵抗(レジスタンスライン)をレジサポ転換すればダウ継続になる。
    ダウ継続でもトレンドラインを抜けてしまうと、レンジに入るので、JTAでは毒まんじゅうと呼んでいる。
  • トレンドラインとダウ理論を合わせて考えることでダマシにたいづらくなることが簡潔に理解出来た。
    エントリー出来るのか、しない方がいいのかの1基準に出来る。
  • トレンドラインを割れたらレンジの始まりなので、毒まんじゅうを理解し安易に上限、下限を抜けると思わないようになりました。
  • ダウ継続と見せかけて、トレンドラインを割ったら騙しにあう事があると言う事が理解できました。
    またそれを毒まんじゅうと言う表現、大変わかりやすいです‼︎
  • 深い押しが入って、トレンドラインを割ったらレンジで上昇しない、上昇しても半値まで。しっかり実チャートで確認していきます。
  • ダウが継続している状態でもトレンドラインを割ってしまうと超えていかないというのは今は動画でわかりましたが、実際のチャートでわかるようになりたい。それまで模式図からローソク足からいろんなことを理解したい。
  • ダウ波が継続すると見せかけて、実は継続しないという動きをJTAでは毒まんじゅうと表現することがわかりました。
    まだチャートの中でそれを察知できるイメージはありませんが、毒まんじゅうをいう言葉を意識に置き、これからたくさんの解説動画で勉強させていただく中で、察知能力を上げていきたいと思います。
  • ダウが継続していても、トレンドラインを割ってしまうとレンジ状態に入り高値を超えていかない。毒まんじゅうに気をつけながらダウ継続点を探し確実なトレードができるようにしたいです。
  • トレンドラインを引く重要性と、トレンドラインを割ると、レンジになる可能性があるので、注意してチャートを見る。
  • 毒まんじゅうの意味が良くわかりました。深い戻しの波やトレンドラインを割ってきたら、よく注意するようにしたいです。
  • 「毒まんじゅう」とは、上昇ダウ継続中に、レジスタンスラインで反発しないで、下がってしまうこと。
    または、高値を更新しないで、レンジ相場になること。
    ぜんかい高値を超えるのをしっかり確かめるようにしよう。
  • いつも毒まんじゅうに騙されていたことがわかりました。これからはトレンドラインを抜けた深い戻りに注意してチャートを見れるように練習します。
  • ありがとうございます。
    「毒まんじゅう」の意味がよくわかりました。一般的に新値更新できなかった場合ですね。確かにこういうケースは多いので使いやすそうです。

    実際のチャートでダウ継続点、毒まんじゅうになっているところを検証してみようと思います。

  • 毒まんじゅう!わかりやすい。何度損切りしたことか。。ダウは継続しているに高値安値を超えていかない現状をトレンドラインでわかるんだ。
  • ダウと毒まんじゅうの理解ができました。教えてくれないとなかなか気が付かないと思いました。
    今後はぜひ見極めていきたいと思います。
  • 事務局テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト
  • レジサポ転換を繰り返してダウを継続するところ、深い戻り(ピンバーのひげがながい)でトレンドラインを割り込んだ場合はダウ継続と見せかけてそのままレンジにはいる毒まんじゅうの可能性がある。
  • 単純にレジサポ転換だけの見極めでは、ダマしにあうことで資金損失を食らう事が理解できました。 ダウ継続の水平線前後で谷の深さをフォーカスすることで、前の谷より後の谷が大きく転換するときはダマしパターンと理解しました。 現場チャートの事例を確認したいです。 今度の動画で確認できますでしょうか? 今後の学習に注視致します。
  • ダウの継続する場所としない場所の確認するだましの確認するようになることわかりました毒まんじゅう面白いことば!!!!
  • 今まではレジサポ転換は水平線のみで判断していました。
    トレンドラインはあまり考慮していなかったため、上昇せずレンジになってしまうことがしばしばありました。
    ダウ継続に見えても深くもどってのレジサポ転換に注意し毒まんじゅうを見分けたいと思うます。
    レジサポ転換時のロウソク足の形状がピンバーであることも理解しました。
  • ダウの継続点に支えられている場合での「毒まんじゅう(上昇、下降の両方)」が発生するパターンでは「トレンドラインを割り込む」場合で、
    その場合は一旦レンジに入る。
  • レジサポ転換後の戻りはヒゲ先だけタッチもあり。毒まんじゅうの警戒→①ダウ継続中でもトレンドラインを割った状態②戻り目が深いとき
    トレンドから一旦レンジ突入したときはダウ継続しない可能性を考える必要がある。
  • ダウ継続点を見極める。トレンドラインとの交わりを見て、毒まんじゅうでないかの判断ができるようになることが重要。
  • レジサポにささえられてダウを継続している=トレンドを継続しているように見えても、前回の高/安値を超えていない場合は毒まんじゅうとなり、レンジに転換と考える。トレンドラインを割っているような、深い戻りに注意する。
  • ダウが継続していても、トレンドラインを割ったら、レンジと考えて、上に抜けない可能性が強いので、要注意すること。毒まんじゅうのポイントは半値戻しで、半分までを狙ったトレードもできるのかなと思いました。トレンドラインを正確に引く必要があると思いました。
  • ダウの継続だけでは高値を更新していかないポイントがあるこれはサポートラインを引いて確認することができる。毒饅頭に騙されないために必須。
  • レジサポ転換や毒まんじゅうを理解することにより、ダウ継続点を察知出来るようになり、トレードの精度が向上する。
  • ブレークアウトして、トレンド発生したら起点と次の安値(高値)を結びトレンドラインをすぐ引く。トレンドラインの抜けない上昇(下降)は、ダウ継続とみなし、そのまま上昇(下降)するが、トレンドラインを超えたら、毒まんじゅうとみなし、いったん利確するが、懸命。
  • トレンドが継続するように見えて、実はレンジに入っていくことがある。そのパターンはトレンドラインを引くことで察知できる。
  • 波形を認識しトレンドライを引くことで、ダウの継続の察知、レンジの察知、毒のお饅頭とおいしいお饅頭を見極める事が出来る
  • ダウは高値切り上げ安値切り上げと会談のように上昇します。しかし、毒饅頭は半値戻しが深くトレンドラインを抜レジスタンスラインまでに距離がある。
    その様な波はレジサポ転換しても直近のレジスタンスライン以上は上昇しないかレジサポ転換しないでダイレクトに下落すること。
  • 毒まんじゅうの見分け方は、トレンドラインの引き方で判断できのですね。ロウソク足に実線を正確に書くのが大切になりそうですね。
  • トレンドラインの引き方をマスターして毒まんじゅうを回避できるようになりたいです。
    模式図と波形も引けるようになりたいです。
  • 毒まんじゅうなのかどうかがわかるようになれたらうれしいです。
    勉強して練習してくりかえしがんばります
  • ダウは継続しているのに高値を超えていかない現象が「毒まんじゅう」なのですね。この現象が発生していないか特に注意して相場を見るようにします。
  • トレンドライン割れ、戻りが深いところは、現場的には一旦レンジに入っているという部分。毒まんじゅうというのは分かりやすい。
  • 目から鱗です。なるほーどー!
    これが自分を苦しめていた理由の一つかと思うとスッキリしました。毒まんじゅうではなく、いちご大福??食べたいですね笑
  • 自分はこの毒まんじゅうを数えきれない程食べて来ました!トレンドはまだ上だと!模式図を知らなかったからなんですね。。
    今後この場面では深い調整波には気を付けたいところです。
  • 今まで沢山の毒まんじゅうを食らってきた理由が良くわかりました。慌てる乞食は毒まんじゅう食らうですね。。。
    トレンドラインの使い方も納得です。
  • 深く戻った毒まんじゅうは注意ですね。
    レジサポ転換だからGoではなく、戻り方を意識して騙しに会わないように気をつけます。
  • 実際の相場の場面で何度も遭遇する問題です。おいしい場面と思ってエントリーしたところ真逆に動くことがあり、ルール通りにやっているのに何で?ということがあり、その見極めについて、本カリキュラムの中で明らかにされています。 肝は、水平線とトレンドラインの引き方をしっかり身に着ける必要があるということだと理解しました。
  • ダウ継続と毒饅頭を見極めてトレンドするかレンジに入るのかを見極める為には毒饅頭の形をよく覚える事を学びました。
  • 毒饅頭がとても恐ろしくなりました。トレンドラインと水平線をしっかり練習して駆使して見破れるようになります!
  • ダウ継続と毒まんじゅうを見極めて、トレンド継続するのか、レンジに入るのかを見極められるようにする。これが最重要なのはわかりましたが、ダウ継続を察知するのは難しいと思います。トレンドラインを引けないといけませんね。
  • 順調に伸びて進んでいったトレンドラインの先に山を越えずに止まってしまった、この山を越えずに止まった山を毒まんじゅうと言うんですね。
  • 5;39 のところで 〇がくるくる回って前に進みません。。何とかしてください。見えない。聞けない。。何とかしてください。
  • 毒まんじゅう、印象的で一発でパターン覚えました!これでよくやられていました。サポート抜けたからとしたかなと思えば少し揉みあって結局は、またトレンドを継続するということもありますよね。こういう場面で、その前のトレンドで得た利益を飛ばしてしまってました。
  • ダウ継続点でやることは、トレンドラインと突破後の戻りの深さ=戻り足の形状で毒まんじゅうか判断するのですね。
  • 毒まんじゅうって面白い単語ですね、トレンドラインを割り込んで、深く戻したら高値を更新せずレンジ相場になるんですね。現場で分かるかなぁ、分析あるのみですね
  • ダウの継続はしているのにレンジに入ってしまうかまたは上昇から下降に転じてしまう等の部分を毒まんじゅうとJTAでは呼ばれており、トレンドライン割ったかどうかで見分ける。
  • 前回の高値を切り上げたらトレンド継続。トレンドは継続されているのだが、高値を越えて行かない現象を毒まんじゅうと言う。
  • 少し難しいですね。どれだけ高値切り上げ・安値切り上げ、若しくは高値切り下げ・安値切り下げが継続しても、どこかで必ず転換が起こる。
    それがいつなのかは分からない。
  • ダウ継続と見えてもトレンドラインを割った時点でレンジ状態と考えること。そして、比較的深い戻りをつけた場合は毒まんじゅうと考えられる。
  • ダウ継続中にレジサポ転換した時、トレンドラインを割り込んで尚且つローソク足の髭が伸びている時は毒まんじゅうに注意すること。このような理解でいいのでしょうか。
  • ダウ継続のように見えるも、トレンドラインを割り比較的大きく押し高値を更新していかない場合、一旦レンジに入ったと考えられる。毒まんじゅう。今までトレンドが続いているのでまた戻ってくると安易な期待はしないようにしなければならない。
  • 上値のレジスタンスラインを超えて、そのラインまで下がってまた上がる場合、同じラインだがサポートラインと呼ぶ。レジサポ変換。
    ただ、トレンドラインを割って下がるとレンジに入る毒まんじゅうになるので、注意。下降パターンも同様。
  • ダウの継続はしているが、トレンドラインを割ってしまった為現場的には、一旦レンジに入っている。ダウは継続しているのに、高値を超えていかない
    現象を毒まんじゅうとよんでいる。だましに引っかかってはいけない。
  • レジスタンスラインをブレイクし、再び近づき反発したら、サポレジ転換したと考られる。 その後、レートは次のレジスタンスラインを目指す。 上昇が大きい場合、ダウ継続点で反発しても、トレンドラインをブレイクしていれば、思ったように上昇しない.
  • トレンド継続に見えるが、深い戻しがある場合や、トレンドライン割る場合は、毒まんじゅうの可能性がある。。
  • ダウ継続中でサポートライン付近でピンバーのようなろうそく足が出ると支えられたと判断できる。ダウ継続中でトレンドラインを割りサーポートラインまでに深い戻しがある場合一旦レンジにはいっているので高値安値の更新が難しくなる。
  • トレンド継続と毒まんじゅうの見極めが必要。トレンドラインを割ってくるとレンジに入っていきだましに合う。
  • ダウ継続の場所と毒まんじゅうの理解。ダウ継続と毒まんじゅうの見極めは上昇の時、通常はダウの継続点で支えられると上がっていくが毒まんじゅうの時はトレンドラインを割って支えられ時は現場的にはレンジにはいっている為、上がりそうに見えても上がらない。深い戻りの時は要警戒する!
  • 【毒まんじゅう】なるほど!!!押し目、戻り目が怖くて入れなかったのは、毒まんじゅうの存在が明確になっていなかったからだとわかりました。
    トレンドラインと水平線の関係性をより重視したいと思います。
  • 独饅頭は下値でサポートされたのにも関わらず上昇ダウを構成しない高値切り上げ、安値切り下げをいう
    これは主にトレンドラインで判定できる。
  • 毒まんじゅうを察知する。
    ダウの継続はしているが、トレンドラインを割ってしまい、一旦レンジに入っているようなパターンでは高値を超えていかない場合がある。
    前回の谷よりもさらに深く戻ってきたようなところは、毒まんじゅうじゃないかなと警戒しながらチャートを見ていくと、騙しを回避することができる。
  • これに引っ掛かり波に乗れないのは勿体ないし、他の方のレポート読んでても引っ掛かりやすい所なんだと思うのでしっかり理解したいです。
  • トレンドからのレジサポのポイントとはよく狙ってて訳が分からず負ける事多かったんですが動画見てなるほどって思いました。
    狙う楽しみ増えたのでもっと深めていけるように励みます。
  • いつもこのパターンに引っ掛かる。結局最高値付近で買いでエントリーしてしまい、そのまま下落してロスのパターンが多い。トレンド割れか、継続かの見極めが重要だと思いました。
  • トレンドラインを割ったら毒饅頭を警戒する。トレンドが発生している時、いつも思うのは自分が入った途端にそこが天井で、すぐに切り替えされるのではないかという不安感がぬぐえないことである。結局いいトレンドができていても入れないで終わってしまう。トレンドラインを割ったときが注意の時を肝に銘じておこう。
  • ダウ継続のレジスタンスラインを上抜けし一旦レジスタンスラインまで戻ってくる そこで支えられて再上昇するか 下がってしまうかの判断材料として トレンドラインを割っているか それが深い戻しであるかどうかを見て毒まんじゅうを警戒する。
  • ダウ継続であるが、トレンドラインをいったん割ってしまう流れでサポレジを超えて行ってしまうのが、美味そうに見えて危険である独まんじゅう。
  • 安値切上げ、高値更新という意味ではダウ継続中であっても、トレンドラインを割ってくると、次の高値を更新しない可能性が高くなってくる。
    毒まんじゅうがあることを理解して、チャートを見て行こうと思います。
  • トレンドラインを割ってきている。または戻りの谷が深い場合は毒まんじゅうを疑うと理解しました。総合的な判断が必要になると感じました。
  • トレンドが継続するか判断する時に、深い戻しになっているときは現場的にはレンジである。そのため、騙しに会うことがないようにするためには深いもどしを察知できる必要があると分かった。毒まんじゅうの名前の由来は、美味しそうだけど食べたら痛い目見るから。
  • ダウ波の継続するポイントで、継続するのかしないのかをトレンドラインで判断できるということがわかりました。
  • ダウ波に見えて、そうじゃない波があることJTA的にいうと毒まんじゅう理解出しました。現場レベルで見れるようになるのがすごく重要かなぁと思いました。fx でダマシになるところが多くありますね。
  • JTAで勉強させていただく前の迷子の状態のころは、何が悪くてどうしたら良いか、まったく悲惨でしたが、
    今となってはいろいろ酷い勘違いな部分に気付かされていただいております。
  • トレンドラインの使い方がわからずにいましたが、少し理解できた気がします。後はチャートで落とし込みます。
  • 約3年他スクールでFXをやっていて一番多い負けパターンがこの毒饅頭でした。。。今後しっかり学んでこの毒饅頭を二度と味合わないようにしていきたいです。
  • 一旦レンジ入りの概念は貴重なヒントとなりました。なぜそのような現象が起きるのか考えた時に起因する理由が存在することも紐解けるようになりました。
  • 毒まんじゅうの状態は理解できましたが、そのトレンドラインを超えた場合ほぼ全部毒まんじゅうになると理解していいのでしょうか?
  • トレンドラインを割った際や、直近の押しと比べて、今回の押しが深い際には、毒まんじゅうである可能性を頭にいれて、注意が重要であることを理解しました。
  • 毒まんじゅうを理解しました。深く戻すとレンジに移行するんですね。同じリズムの場合はトレンドを作るんですね。
  • トレンド継続中のトレンドラインと、模式図の関係をよく見ておかねばいけないと思った。(まだ先の方に講習があるかもしれませんが)、トレンドラインの引き方をもう少し詳しく教えてほしいです。模式図とトレンドラインの関係で、図の線がトレンドラインを割ることがあれば、トレンド継続にならずレンジ相場になることは、模式図の練習中に実際に線を引いていて感じていたので、今回はすんなりと理解できた。
  • ダウの継続中、レジスタンスラインでサポートされて継続していくか、トレンドラインを割ってレジサポされず、トレンドラインを割って、ダウ波ではなくなる毒まんじゅうについて理解できた。波形認識の際にレジサポ等を意識して考察できるように学んでいきたい。
  • 事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト
  • トレンド継続中でもトレンドラインを割ってくると毒まんじゅうのパターンとなり
    上昇せずレンジになる。トレンドラインを割ってピンバー作って騙しても入ったりして
    レンジになりやすいのが毒まんじゅう!と理解しました。
    分かりやすいご説明をありがとうございます。
  • 毒まんじゅうをどうやって見分けるんだろうとはらはらしながら動画を見ていましたが、さすが。きっちりと見分けられるんですね。
  • 毒まんじゅうとてもわかりやすい表現でした。ダウが継続するのか、それとも毒まんじゅうになるのかトレンドラインの見方も勉強になりました。
  • 毒まんじゅうは、美味しそうにみえて、食べたら死んじゃうので見極めの仕方をトレンドラインを割る、深い押しで判断は熟練が必要だと思う。
  • 深く切り込んできたときは毒まんじゅうの恐れあり!の、深く切り込むがなかなか微妙で判断が難しそうですね。
  • 何度もやられたパターンです。毒まんじゅうの見分け方を身につけて、ぜひとも負けないトレードして行きます。
  • トレンドライン割れてダウ継続点で上昇しても毒まんじゅうという状態になるのであれば トレンドをどうとらえたらいいのでしょう
  • 強い抵抗がある直前では毒饅頭ができやすい。わかっているなら手を出さないことがプラスを残すうえで必須の考え方。
  • レジサポ転換の時、トレンドラインから深い戻りがある時は要注意。そのまま逆行してしまう毒まんじゅうの可能性が高い。
  • トレンドラインを割って来てサポート、レジスタントラインで止められ無かった物を毒まんじゅうと呼ぶのでしょうか?
    察知するのはどこでするのかが、まだよくわかりません。
  • トレンドラインを割、、トレンド継続しないかも?と認識するようにします。毒饅頭は危ない!ので気を付けます。
  • トレンドライン割れの深い戻しでは、次の高値・安値を超えていかない場合があるため、注意していこうと思った。
  • おはようございます。毒饅頭の意味は良く理解出来たと思います。実践で見落とさない様に実践を積み重ねていきます。ありがとうございました。
  • トレンドラインを割ってしまった場合は、サポ(レジ)で支えられたとしてもレンジに入ったと見る。
    この場合、高値を超えていかない。
    このように、ダウは継続しているのに高値を超えていかない現象を毒まんじゅうと呼んでいる。
  • 6分あたりで書いてある毒マンですが、実際には下にズコッと抜けなくても動画の時点で深い戻しになっているのでおそらく毒饅頭ですよね。
  • トレンドラインを割ったらレンジに入るということがわかった。毒まんじゅうの概念もよく理解できた。トレンドラインを引くようにしたいと思う。
  • ダウが継続してレジサポ転換すると見せかけて、レンジに変換するときの違いは、トレンドラインを割り込むかどうかが観察ポイントとなる、ということ。
  • ダウが継続していても、トレンドラインを割る事によって、それまでのトレンドが一旦終了しレンジに移行したという考えであると認識。実チャートで検証をしてみたい。
  • ダウは継続しているのに高値を超えない現象・・いままで幾度となくみたような気がします。毒まんじゅうを認識できるように、ダウの継続点となるラインとトレンドラインをきっちりとひけるようにしたいと思います。
  • トレンドラインをひとつの目安と捉え、騙しや毒饅頭といったものに対応していく事がとても大事だと思いました。
  • 毒まんじゅうとはトレンドラインに支えられずにラインを割ってしまった動きのことでよく騙しといわれる場面でしょうか?レンジに入ることが多いので注意するべきということですね。
  • 毒饅頭や半値戻しはJTAに入会してからよく使わせていただいてます。時々騙されてしまうこともありますが、さらに環境認識を研ぎ澄ませていきたいです。
    トレンドライン割れは調整波を狙う時にもよく見るので今後も気を付けていきます。
  • ダウの継続点でどういう動きをするのかを確認する
    そのために下位足での動きを見る
    下位足が合流するなら、継続点でトレンドが続くのは明確
  • ダウ継続点はトレンドが継続するか否か分かる場所。
    毒まんじゅうはトレンドが継続するような形に見えてもトレンドが継続しない場所。
    すなわちダウ継続と毒まんじゅうを見極めれば、トレンド継続するか、レンジに入るのかを見極められる。
    上昇のダウ継続を察する為には、ダウ継続の水平線を前回の高値に引く。
    そこで支えられると直近高値を超えて更に次の水平線へ再上昇する。
    ダウ継続ポイントは、上昇するかレンジに入るかを分ける分水嶺となる。
    下降のダウ継続を察する為には、ダウ継続の水平線を前回の安値に引く。
    そこで支えられると直近安値を超えて更に次の水平線へ再下降する。
    ダウ継続ポイントは、下降するかレンジに入るかを分ける分水嶺となる。
    毒まんじゅうを察知する。
    ダウの継続はしているがトレンドラインを割った為に現場的にレンジに入り、高値、安値を超えて行かない現象を毒まんじゅうと呼ぶ。
  • トレンドラインによって、毒まんじゅうが見分けられるのか。まだまだ未知の領域です。ヒゲの見方から分からないといけないようです。
  • トレンド継続と思い実はレンジでエントリーしていたことがあります。
    もう一度、模式図とチャートで見極めできるように検証します。
  • 毒饅頭はダウ継続後の伸びが途中で止まる所のことであり、これを察知するには深い押しやトレンドライン割れなど。これらがある場合、毒饅頭の発生を注意するシグナルとなる。
  • ダウ波に見えても トレンドラインを大きく割り込みしたときは毒まんじゅうと称される注意が必要な波ということに留意する。
  • 現場ではまずTLを割り込んだらレンジですね。上の足では値幅が大きくおいしい毒饅頭ですが食べすぎに注意します。
  • 深い押しが入ったら、即毒まんじゅうになるかを警戒出来る様になりました。ワイドレンジの戦略に切替ています。
  • ダウは継続されているが、高値を更新するか、しないかの判断は、トレンドラインを割っているか
    いないかで、判断出来る。
  • しっかりと水平線とトレンドラインを引き半値戻しなのか毒まんじゅうなのかよく見極めしっかりとレジサポ転換するのを見極めが肝心だと思いました。
  • 色々なタイプの半値戻しがあることを理解した上で、これが毒まんじゅうなのか半値戻しなのか、V完成なのか、見極めていきたいです。
  • 深い戻り、トレンドライン割れは毒饅頭になることがわかり、こういった波では、やるかやらないか考えてしっかり認識出来るようにしていきます。
  • 毒まんじゅうの意味がやっとわかりました。レジサポ転換と毒まんじゅうの見分け方も理解できました。実際のチャートを見て、判別できるように訓練します。
  • 前回高値抵抗でのダウは継続しているが、トレンドラインを割って深い推し(深い戻り)になっているものが、毒まんじゅう〜。了解です!
  • ダウ波に見えて、そうじゃない波= 毒まんじゅうにこれまで何度か痛い目にあいました。「深い戻りの際は要注意!」を肝に銘じて今後取り組みます。
  • やはりチャートに模式図を正しく当てはめることが重要だと思います。適切なトレンドラインを引くことも重要だと思います。
  • 前回高値・安値の水平線がダウ継続点、そこで支えられれば継続する。ダウが継続したとしてもトレンドラインを割っていると高値・安値を更新していかない場合がある、それを毒まんじゅうと言う。
  • ダウが継続しているかのように見えて、波がトレンドラインを割ってしまい、ダウが継続しない波形を「毒まんじゅう」と呼ぶ。
  • 毒饅頭の解説である。ダウが継続していく場合は前回の高値の場所の水平線の位置でレジサポ変換が起こる。形は一見ダウが継続したように見えるが、トレンドラインを割り込んでいる場合、実はレンジに入っている事を毒饅頭と呼ぶ。
  • ダウは継続しているのに高値を超えていかない現象が毒まんじゅう、という意味が初めて理解できました。模式図を理解しているとこの毒まんじゅうのように
    色々な現象が理解できます。
  • 深い戻しの時は毒まんじゅうに警戒が必要。以前の動画でダウが発生した時のトレンドラインが重要、波形認識でトレンドラインを割ったところで波が終わり色分けされていたところが、少しですが理解できたような気がします。
  • ダウ更新後はダウ継続点迄レートが下がる事を待つ、継続サイン例えば髭でのタッチ。ただし、トレンドラインを割る深い戻しの場合は高値を更新せずレンジとなる毒まんじゅうになるかもしれない。
  • ダウの継続と毒まんじゅうはよく似ているので、どちらになるかというのを察知できるようになるのは、負けトレードを減らすことに繋がりますね。不用意なエントリーをしないように、ダウ継続したからポチッとしないようにトレンドライン割れが無いかチェックを怠らないようにしなければと思いました。
  • ダウ継続の水平線は前回の高値にひく。再びレートが戻ってきたときここで支えられ反発する。これがレジサポ転換。再上昇するか(ダウが継続するか)下落していくのかを決定づけるポイントだから、ダウ継続点という。トレンドラインを割って深く押したら毒まんじゅうをうたがう。
  • 自分的には、毒饅頭はなんども見返すべき動画になります。また、トレンドラインが大切で、抜けたなら現場的にレンジとなってトレンドは、継続しないかもと注意したいと思います。
  • 重要な水平線にきた所でトレンド継続なのかレンジの始まりなのか、とても明確な答えを頂いたと思いました!毒まんじゅうの例えが印象深く覚えやすかったです!
  • トレンドが継続しているように見えるのでそのまま伸びていくように感じても、一度冷静になってトレンドライン割れをしていないか確認する必要があると思いました。
  • トレンドラインとダウ継続の水平線で毒まんじゅうを判断する事で入るべき所、入ってはいけない所の重要な判断ポイントが毒まんじゅうと。
  • トレンドを継続しているように見えても、トレンドラインを超えて戻ってくる場合は、トレンド終了してレンジに入っていると考えるのが、現場的であるよと。
  • トレンドラインを割ったらレンジに入ったと考える。そこではダウ継続と見えても半値戻しで止まり、毒まんじゅうとなることを学びました。
  • ダウ継続のポイントには、ピンパーなどが出現する。ダウは継続してるのに、高値を越えて行かない(毒まんじゅう)ポイントを察知するために、トレンドラインを引く。
  • トレンドラインを割ったら玉だめのために一度レンジに入る。そこから再度上昇トレンドに回帰するにはレンジ抜けの動きが必要になるので、毒マンを意識してトレードを行います。
  • 水平線がレジスタンスラインからサポートラインに変わりレジ・サポ転換したところをダウ継続点と言い、そこから再上昇(再下降)するのかを決定する場所になる。ダウ継続とならずトレンドラインを割ってレンジに入ったため再上昇(再下降)しない状態を毒まんじゅうと言う。
  • ダウが継続していてもトレンドラインを割って来たら毒まんじゅうのパターンの可能性が出て来る。その辺りを見極めないといけない。
  • ダウが継続しているように見えても、トレンドラインを割ってきた場合は、毒まんじゅうの可能性があるので注意が必要である。
  • トレンドであっても、ダウ継続点まで戻ってくる可能性があることと、深い押しが発生した場合の毒まんじゅうには要注意。
  • ダウの継続点は折り返せばトレンド、抜ければレンジという判断なのかな。
    トレンドライン抜けのほうが早いので、現場的判断ということか。
  • ダウ継続点と毒まんじゅうを理解する。ダウ継続はしていても、トレンドラインを割ってしまうと高値を抜けていかない→毒まんじゅう(現場ではレンジになってきている)
  • 同じダウ継続でも押しが浅いパターンと深いパターンで意味合いが異なりそのままトレンド継続するのか毒饅頭になるのか判断する
  • ダウ継続と見せて継続せずに逆へ動く所の見極め方につきよく理解できました。トレンドラインの引き方を正しく身につけ、毒まんじゅうに引っかからないようにしていきたいと思います。
  • ダウ継続のラインでレジサポすると次の抵抗を目指す
    継続のラインでレジサポしてもトレンドラインを割ってMAを目指すような深い押しの時は最高値(最安値)を抜けていかない
    トレンドラインを割ってくると現場的なレンジになる
  • 同じダウ波でも、高値を超えていく波と越えていかない波がある=波の質の違い。チャートで再度毒饅頭とそうでない場所の確認ができ頭の中が整理されました。
  • 毒まんじゅうの意味が理解できましたので、リアルチャートを見ながら、すり合わせを行い、見てすぐわかるようにしたいです。
  • ダウ継続点で、レジサポしたからと飛びつくのではなく、山や谷の深さトレンドラインを意識しトレードします。
  • 毒まんじゅうとダウ継続点やっと理解できました。毒まんじゅうのところで無理にトレードしているとリスクリワードが悪いですねね。分かり易い解説ありがとうございます。
  • ダウの継続、レジサポ転換、毒まん、毒まんからのレンジの現場での見方が分かりました。個人的にはダウ継続パターンが苦手なので定点観測を駆使して克服していきたいと思います。
  • JTAでいうところの毒饅頭とは、トレンド継続せずに一旦レンジに入り素直にダウ継続しない場所ということですね。
  • ダウがどこまで継続するのかわからず、見事に毒まんじゅうにはまってしまっていました。レンジに入る箇所をいち早く察知できるよう練習します。
  • ダウが継続していると判断するラインが分かった。前回高値(前回安値)の抵抗のある場所。上昇の場合、前回高値のサポートラインを下抜けてはいないが、トレンドラインを割り込んでいる場合はいったんレンジとなる。半値戻しまでとなり、一気に上昇しない。(毒饅頭)
  • ダウを刻んだように見えてもトレンドライン割れて毒まん発生していると高値を更新せずにワイドレンジに移行していることがわかりました。
  • ダウの継続点を意識していき深い戻しがあった場合は毒まんじゅうと認識し注意して、高値更新していかない可能性があることを理解しました。
  • トレンドラインを割って深い戻しがあった場合は、ダウを継続していても次の高値(安値)を超えていかない可能性が高いということを理解しました。
  • 毒まんじゅうを把握せずに、そのままエントリーいうのが目に見えていたのでありがたいです。
    トレンドからのレンジの見極めがまだまだ未熟なので、まだまだデモトレードをしている段階ですがわかるようになって追いつきたいと思います。
  • 毒まんじゅう=レンジに入った、という認識で大丈夫でしょうか?「トレンドラインを割ったらレンジ」と認識しているので、同じことなのかなと思いました。
  • ダウ継続とダウが継続すると見せかけて継続しない毒まんじゅうがある。特に、トレンドラインを割れてトレンド継続中の戻しより大きな幅の戻しがある場合は要注意。レジサポ転換していたとしてもトレンドラインを割れているため、現場的にはレンジに入っているので、上昇トレンドでは直近の高値を、下降トレンドでは直近安値を超えていかない現象が起きる。
  • ダウの継続点⇨トレンドが継続するかどうかのポイント。レジサポしたらトレンド方向へ波が波及していく。しかし、レジサポした時点で、トレンドラインを割れてしまうと、たとえレジサポしていても、現場的にはレンジに入っているため、素直にトレンド方向にはいかない。
  • トレンドラインを補助として引いておけば、ダウ継続か毒まんか見極めれそうなので、現場レベルで落とし込んでいきたい。
  • 大きく下がった後で高値まで再挑戦と思いきや半値付近でストップ。毒まんじゅうを見極められるかどうかは大きい。
  • ダウ継続しているので、まだ続くと思ってたら、毒まんじゅう。。。何回か失敗経験あるので、早く見極めれるようになりたい。
  • 波の方向を自身の思い込みで固定してしまうとレジサポと判断して毒まんじゅうに引っ掛かってしまう。あくまで事実ベースで毒まんじゅうの発生を見極めたうえでトレードすることを心掛けます。
  • 『毒まんじゅう』ダウは継続しているのに、高値を超えていかない波の質を理解できた! 一旦レンジに入り上限・下限の水平線ができる。
  • 毒饅頭はとにかく注意が必要。日足がトレンドでも現場的に一度レンジに入った事を意識して模式図に当て嵌めながらトレード範囲を切り取っていく事が重要
  • トレンドの状態からトレンドラインを割れてしまった後に現場ではレンジに移行したことを認識しながら相場を見ていくことが必要。
    そうしないとトレンド継続と思いきやの逆方向に相場が行ってしまう。
  • 毒マンジュウを察知するために、トレンドラインが有用であることを学べました。今後は気を付けていきたいです。
  • 初めて毒まんじゅうの言葉を勉強会で聞いたときは?でしたが、今はよく理解できます。この形は毒まんじゅうになるかも・・・と意識できるようになりました。
  • ダウが継続する場所と毒まんじゅうにになる場所の違い、見極め方が良く分かりました。また毒まんじゅうにやられている事も分かりました。以後気を付けます!
  • ダウ継続と毒まんじゅうの理解は間違っていないことを確認できました。確認することで更に理解が深まったと思います。
  • 上昇時、トレンドラインを割ったらそこから上がってもレンジに移行することがある。これを毒まんじゅうという。下降時も同様。
  • 高値を超えず、レンジになる。これはレンジと見るのですね
    まだトレンドで上昇すると見せかけて、実は違った
    毒まんじゅう
    なるほど。。。
  • 毒まんじゅう、杉原先生がいったことば、印象的です。トレンドから、レンジに移行する。その時に毒饅頭がでてくることを。学びました。
  • 毒饅頭は、トレンドライン、その時間足のイチシグマ割れで、
    発生する。継続点は、割れてなくても、その近辺の
    抵抗ラインで、一旦、止められる。
    更に、上位足の抵抗ラインなどの、かねつかんの、
    おさまりも、影響する。
  • 毒まんじゅうの意味理解しました。毒まんじゅうなるか、ならないかは、日足、週足の勢いに関係している事を学びました。
  • 上昇トレンドの場合ダウ継続と毒まんじゅうの違いはサポートラインに支えられてダウ継続の形ではあるが一つ違うのはトレンドラインを割ってサポートラインに当たってから上昇する事。その場合はレジスタンスに変わっている事が多いのでトレンドラインを引いてしっかり見極める事
  • ダウが発生していても、トレンドラインを割っていないか? 深い押し(戻り)になっていないか?を確認してダマシにあわないように注意する。
  • ダウの成功に見えてトレンドライン割れで深い押しが毒まんじゅうと言うことがよくわかりました。レンジの入り口と言うことですね。
  • 深い戻しの場合は、毒饅頭を疑う。非常に勉強になりました。ありがとうございます。再認識することができました。
  • トレンドラインを割れてきたらどくまんじゅうに引っかかっていかないように意識してのトレ-ドの重要性が確認できました。
  • ドクマンジュウの定義がトレンドライン抜けと明確に説明されているので理解できた。しかしながら過去コンテンツでは別の表現等もあり困惑していたが最新のこちらの定義を刷り込みします。
  • 私は、この毒饅頭にひっかかってきました。今回の講義動画で詳しく毒饅頭を解説していただき、やっと理解できました。ダウ継続の上昇、下降どちらも理解できました。
  • トレンドラインを割るか、割らないかで似たようなポイントが全く違う環境ということがわかりました。まずはトレンドラインを引いて、現場的にレンジになる場所を察知するように練習します。
  • ダウの継続にも関わらず、ダウが継続しない場合がある。深い押しを作りトレンドラインを割った場合(=毒まんじゅう)はダウが継続しない可能性があるので、注意するようにします。
  • トレンドが継続するような形に見えても、深い押しがある場合、トレンドラインを割ってしまったため、一旦レンジに入って、高値を超えていかないことを見極める。
  • トレンドが継続するように見えてトレンドが継続しない場所があるので、ダウ継続と毒まんじゅうを見極められるようになる。
  • トレンドラインを割ってきら毒まんじゅうを考える。値動きを想定しながら見ることで、だましにあいにくくなることが分かりました。
  • トレンドラインに近い場所と継続点で引いている水平線の部分ではしっかりと確認しないと毒饅頭の餌食になるということが分かりました。
  • 毒まんじゅう=ダウは継続してるのに高値安値を超えていかない現象、現場的にはレンジに入る。
    ダウ継続か毒まんじゅうかを見極めてトレンド継続かレンジかを見極める。
  • 毒まんじゅうの定義わかりました。トレンドラインを引いてダウの継続なのかレンジなのかを判断していきます。
  • ダウ継続成功と失敗の違いと、ダウ継続点で支えられても、現場的には、一旦レンジに入る場合があることが分かりました。
  • きちんとトレンドラインを引いて、毒まんじゅうになっていないかを見極めるとだましに合わないようになるのが理解できました。
  • 今まで毒まんじゅうというのは実体ベースでトレンドラインを深く割ってきているものをいうのだと思っていましたが、この動画の実チャートで紹介されているような下ヒゲピンバーの場合もあるのだと初めて知りました。チャートを見ていてなぜピンバーなのに下or上に行かないんだろうと疑問に思うことが多々ありましたが、今思うと毒まんじゅうになっていたのかもしれません。これからはもっと注意深くチャートを見て毒まんじゅうを見極め、だましに合わないようにしようと思います。
  • ダウ継続点は、そこから再上昇してトレンド継続するか、下がっていくかの起点となる。 ダウ継続点で、レジサポ転換して継続したにも関わらず、半値付近で上昇が止まり、いったんレンジに入ってしまう場合があり、毒まんじゅうという。 毒まんじゅうは、上昇の場合、戻しが深いときに起きやすいので、事前に警戒する。
  • ダウが継続しているのに、高値を超えていかずトレンドラインを割ってレンジに入ってしまう現象。トレンドが継続すると思わせて継続しない状態があるということがある。おいしい饅頭に見せかけて実は毒入りまんじゅうだから、注意して見ていくことが必要ということがわかりました。
  • トレンドの継続からトレンドラインを割って、大きく戻したところはトレンドを継続するか逆行するかトーソク足の形から読み取ることが重要ですね。「毒まんじゅう」を意識してチャートを見ていきます。
  • 毒まんじゅうに気を付ける上で見るべきポイントのおおよそはわかりましたが、トレンドラインとの兼ね合いが理解しきれませんでした。
    トレンドラインについて学習した後で、立ち戻りたいと思います。
  • 以前は毒まんじゅうの状況が悪いと思っていましたが、今は毒まんじゅうが起きたからレンジになったり次のトレード準備が出来ると考える様になりました。
  • トレンドラインやBB1σを割ったようなポイントは、毒まんじゅうになると意識してトレードするだけで、その後のトレードの組み立て、シナリオが立てやすくなりました。日足トレンドでも4時間で毒まんなら、日足の高値を抜けるのに時間がかかるイメージが持てます。そのイメージがトレードで負けを減らす大きなポイントだと思います。少しでも変な形であれば、無理にトレードはしなくていい。相場は無限にあるので、自分のわかりやすいところまで待つことがさらに大事だと思いました。
  • 毒まんじゅうと言う名前が、チャートの環境をイメージしやすいです。事前に毒まんじゅう出そうだなと察知できたら、その性質を理解してしっかりトレードできると思います。
  • 波の質、毒饅頭を知っているだけで回避できるトレードがあり、逆を言えば目線も切り替えれるので本当に凄いなと思います。
  • 毒まんじゅうを知ってから、勢いよく上がっている波に飛び乗って失敗することが減りました。とても分かりやすいです。
  • おいしそうに見えて毒入りという表現はとても印象深かったです。独饅頭はレンジ入りという認識で注意します。
  • 毒まんじゅう、よく引っ掛かりました。構造的にはシンプルなので克服します。               
  • この動画のハイライトはやっぱり『毒まんじゅう』です。このかわいい名前につられて、ついつい食べたくなりますが、食べない方がいいやつですねw最初のうちは。
  • ダウ継続を冷静に見れるよう、深い押しやトレンドラインを割ってきた時など、毒饅頭を警戒しつつ現場レベルで対応できるよう勉強しようと思います
  • ダウが継続してしているように見えても、トレンドライン割れでレンジ入り。トレンドラインを必ず引いて、毒まんじゅうには気をつけたいと思います。
  • 深く押してくるとトレンドを割れてレンジ内となり上昇の流れが変わり毒饅頭発生ですね・・注意して観察していきたいです
  • ダウの波は割ってないが、トレンドラインは割ってきていていたら要注意!トレンドが継続すると見るのではなく毒饅頭だと察知できるように、よく理解したいと思います。
  • ダウ継続点までが最大戻り値。 その場所でダウが継続するか割れるかの分岐を見る。
    ダウ継続点まででトレンドラインを割っていれば一旦レンジ入り → 毒まんじゅう
  • 波の質によりダウの継続に見えて違った波になる事があり、それが毒まんじゅうとなり、レンジに入るキッカケとなる。この様子をよく理解していく事が大事。
  • 毒饅頭は、ダウは継続しているが、レンジに入っていることが、改めて理解できました。一つ一つしっかりした事象の基礎的理解が重要であると思いました。
  • 長い下ヒゲも毒まんじゅうと判断するのがやっと理解出来ました。現場でも常に意識出来るよう頭に叩き込みます。
  • ダウの継続をあやふやに覚えていたことに気付きました。毒まんじゅう、ダマシにあわないように、勉強します。
  • 毒まんじゅうは模式図だけでは理解できていたと思っていたが、実チャートでの深い押しがなかなか理解できませんでした。6分から出てくるチャートの説明はわかりやすかったです。
  • ダウは継続しているが上昇の場合は高値を超えていかない現象を毒まんじゅうと表現している。トレンドラインを割って深い押しが入った
    時などに起こりすく注意を要します
  • 最初の頃は毒饅頭で何度も負けた経験があるので、トレンドラインを割れて深い戻しがある時は警戒する、を癖付けたいと思います。
  • 水平線だけでなくトレンドラインも結構重要であることがわかりました。トレンドラインを割ると勢いが弱くなることを理解しました。
  • 前回高値安値でダウ継続点という。トレンドラインも引ける。レジサポという。毒まんじゅう。ダウ崩して深い戻り押しで、継続していくと見せかけて実はいかない。
  • ダウの継続点に差し掛かった時は重要な局面であるということがわかりました。
    「支えられた」という事の典型がピンバー、毒まんじゅうはパターンがいくつかある、と理解しました。
  • ダウ継続に見えてもトレンドラインを割っている場合、高値を更新せずダウを継続しないことが多い。これを毒饅頭とJTAでは呼んでいる。
  • ダウ継続の場面と毒まんじゅうを理解することが大事である。毒まんじゅうは、ダウは継続しているが、トレンドラインを割っており、前回高値を超えていかない現象である。
  • 毒まんじゅうは
    何度かひっかかってますので
    RCCなどで、どんなパターンがあるのか
    色々、検証していき ひっかからないようになります。
  • 毒饅頭が分かると、その時点でトレンドが終わっていることが分かるので、負けないトレードが出来ると思いました。
  • トレンドラインは割ると現場的にはダウは継続せず、毒まんじゅうが発生するので要注意。深い戻しがあるところは、個人的には引っかかったところでもありました。
  • ありがとうございました。チャートでの毒まんじゅう、トレーダーとしての知識として認識しチャートを見る、観察出来るスキルを習得出来るようになります。
  • ダウ継続点はある一定のリズムで上昇もしくは下降をしていることがよくわかった。一方で押しが深くなってしまうともまれる可能性が高くなり、思ったところに伸びないため注意が必要であるということが分かった。
  • レジスタンス/サポートライン=ダウ継続の水平線。
    ダウ継続はダウ継続の水平線(ダウ継続点)まで戻ってくる可能性がある。
    そしてダウ継続点で支えられてると再上昇する(上昇の継続)。レジサポ転換ともいう。
    ただしトレンドライン(後で学習する)を抜けてダウ継続した場合は、直近高値を超えていかない波となるので警戒しなければならない。
    このことをJTAでは「毒まんじゅう」という。
    しっかりと波形認識をして、毒まんじゅうを警戒できるように学習します。
  • ダウ継続→前回の高値/安値を更新する波。毒まんじゅう→トレンドが継続しないところ。高値/安値の更新を失敗した深い戻しの波。
  • 前回高値からローソク足で支えられて上昇する。戻りが深い時はトレンドラインを割っていないか確認する。ダウが継続していてもトレンドラインを割っている場合はレンジに入る状態。覚えておきます。
  • トレンドラインを割っているのかどうかが1つの判断基準だということなので、次回からは
    意識して見ていこうと思います。
  • ダウの継続はしているけど、現場では一旦レンジと見る。なかなかそういう視点では見たことがなかったので新しい視点ができました。
  • ・ダウ継続点=トレンドが継続するかどうか分かる場所
    ・毒まんじゅう=トレンドが継続しそうな形に見えても継続しないこと
      ⇒ 再度整理しておきます
    レジサポで支えられたかどうかはヒゲに注目する
    トレンドラインを割ったどうかをケアしておく
  • トレンドラインを割っている深い押しは毒まんじゅうを警戒しないといけない、、、レンジに入っているから。りかいしました。皆さんのレポートから毒まんじゅうも理解した上での半値戻しもおいしいと知りました。
  • トレンドラインを割れてきた環境には、毒まんじゅうという深い戻しがあり、レンジ環境に入る。実チャートで見ると毒まんじゅうが出ている環境も多いためその後の半値戻しも意識してチャートを見ていきます。
  • 毒まんじゅうを判別するためには、正確なトレンドラインを引ける事も大事なんだなと思います。ダウ継続点とトレンドライン、意識して見る箇所が増えると、身につかせるまでに時間がかかりそうで、気後れする自分がいます。
  • トレンドラインを割って来たら要注意。レンジ突入。深い戻しがあると毒まんじゅうを意識し、半値でストップという意識をもつ。
  • おそらく上級者の方の中には毒まんじゅう待ちの人も多いのではないでしょうか。
    深く戻るには強い抵抗があり、その深い戻り値の予測もつくし 更にはそこからの半値戻しも取られるのでしょうから。
    早く確信をもって待ち構えられるようになりたいです。
  • ダウ波とトレンドラインを割ってできる深い押しのJTA的にいう毒まんじゅうの違いがよくわかりました。
  • 【JTAテスト垢】テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 管理者テスト投稿です。テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • トレンドに入ると水平線から水平線を波を作りながら進んでいく。抵抗線がサポート線に変わることをレジサポ転換と呼ぶ。レジサポ転換すると次の水平線を目指す。大きく上がった後の戻りは、ダウの継続点であっても、半値までしか戻らない場合がある。そのことを毒まんじゅうと呼び、そこは注意するポイント。
  • ・同じラインなのにレジスタンスラインが、サポートラインに転換することをレジサポ転換という
    ・水平線に支えられる=レジサポ転換すると、次の波となり、次の水平線を目指す
    ・支えられる=実体だけではなく、髭でもOK
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      波の質の話です。ダウ波と呼ばれている波がありますが、ダウ波に見えて、そうじゃない波があります。これがJTA的にいうと毒まんじゅうですね。 これがわかるようになると現場レベルで、だましにあわなくなります。現場レベルで見れる […]