【13】デイトレードにおいてのエントリータイミングを理解する


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最後の詰め!エントリータイミングはどこが適切なのか?を理解しよう!

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  • 日足や4h足で方向感が決まって、4h足がブレイクアウトかトレンド環境下の時には1h足の内部からエントリーできる。本来は上限(下限)でレジサポが安全だが 、レジサポ転換がないまま流れて行ってしまいエントリータイミングを逃さないためにも内部からエントリーできるように訓練したい。
  • 日足の方向が決まっていて、4時間足がトレンドかブレイクアウトになっているとき、1時間足のワイド レンジの中心線を抜けて中心線に支えられていることを確認できたら、レンジ内であってもエントリーできる。勿論レンジ上限又は下限でレジサポした場合はエントリーできる。
  • 4時間足のトレンドに乗れる時は、内部からエントリーしてもいいことがわかった
  • 日足模式図の流れに4時間足がトレンドかブレイクアウトを当てはめ、エントリータイミングは1時間足でのレジサポ転換かレンジ内でのトレンド方向への中央線反発を狙う。
  •                   
  • 4時間足トレンドかブレイクアウト時に一時間足のワイドレンジの上段、下段の方向性が出た時にレンジ内でエントリーが可能。
    もし逃したとしてもレンジ外でレジサポ(サポレジ)してからエントリーできるので焦らずに取り組める。レジサポがない場合もあるので、レンジ内でエントリーが出来ると良い。
  • 日足がトレンドでなくてもよい。4時間足がブレイクアウトかトレンドがでている環境。エントリータイミングは1時間足のワイドレンジ中心線付近で支えられてトレンド方向に行くところ。ワイドレンジ抜けて支えられてトレンド方向に行くところ
  • まず環境を切り出してからエントリータイミングを図る。日足は必ずしもトレンドである必要はない。4時間足はブレイクアウトかトレンド。1時間足→ワイドレンジ上段に入り支えられたか、レンジを抜けて一旦レジサポしたら、エントリー可能。
  • 4時間がブレイクアウトかトレンド環境の時は、1時間足のレンジで入ってもよい。
  • まず、日足、4時間足環境から狙える環境かを判断し、1時間足でエントリータイミングを図る。
    1時間で入るタイミングは、1時間レンジの内部から入る場合とトレンド初動のレジサポ転換したところの2種類ある。
  • 上位足(日足)の模式図に当てはまり、4時間足がブレイクアウトかトレンド環境時、1時間の内部からのエントリーが可能。
    それを知るには、模式図のワイドレンジの把握、ワイドレンジの中心線を把握する練習が大切!内部エントリーはワイドレンジ中心線を起点にレジサポを確認してエントリー。ただし、教科書的にはレンジの上下限を起点にした外部エントリーが安心。ただし、デメリットはレジサポしないでそのまま抜けて行く可能性もある。エントリーポイントを逃さないためにも、内部からのエントリーをイメージしてエントリーポイントを待つことがいい。
  • 4時間足のレンジを的確に探していかないと、いけないのと、1時間足でのエントリーポイントを探していくことが分かった。デイトレードレベルでのチャートでの当てはめをトライしてゆく。
  • 1時間足レベルでエントリータイミングを計ることは、上位足で進む方向が決まっていないとトレードできないこと。特に4時間足のブレイクアウトかトレンド状態を確認してからエントリーすることはよくわかりました。
  • エントリータイミングは、まず、4時間足のブレイクアウトかトレンドを確認し、1時間足でタイミングを見る。ワイドレンジの上段(下段)内側での反発のローソク足を確認した後エントリー。もしくは、ワイドレンジ上段(下段)外側のレジサポしたあとにエントリー。
  • JTAカリキュラム3,0-13
    デイトレードで最適なエントリー タイミングを理解する。

    環境を切り出した時に最終的に測るのは エントリー タイミング なんですよね

    エントリー タイミングを測らないと
    もまれてしまったり
    ちょっと深く押されて 損切りにあっでしまったり
    リスクリワードが悪くなったりしてしまうので
    適切なエントリー タイミングをマスターしましょう。

    エントリー タイミングを測る時の前提条件
    ・日足や4H足で 方向感が出ていて進む方向が 上位 足 で決まっているところを狙っていく。
    ・最低4時間足のブレイクアウトか トレンドのポイントを狙っていく。
    ・すでに 4H足がトレンドになっているか 今から 4H足がトレンドになりますよ、というところを狙っていきます。

    ・ここで ポイント なのは 必ずしも 日足がトレンドでなくてレンジでも 水平線 理論では4時間足には エントリーするのとが可能です。
    =日足が レンジ 4時間足がブレイクアウト(今から トレンドになる場所)
    かすでにトレッドになっているところを見つけて行きましょう。

    で、最後にエントリー タイミングを1時間足以下で測っていきましょう。

    で前提条件がこれですね。
    ・日足(薄い墨色)がすでに上昇トレンドになっていてその中で、4H足(赤色)がトレンドになる場所(緑色)の場所ですね、
    ココをデイトレードしていけば とても美味しい ポイントになります。

    ・日足 がレンジでも(🚩日足が半値戻しする波を取っていく イメージで)4時間足がこの形=レンジからトレンドになるココの場所(緑色のブレイクアウト部分)
    日足が既にトレンド上昇中の状態である(日足チャレンジ波を取ってゆくイメージを以て)4H足レンジ上限の水平線を上抜けしてレジサポして上昇トレンドに転じてブレイクアウトしてゆく緑色の場所をねらってエントリーしていくことは可能である。
    (日足の調整波 半値戻し チャレンジ波 第2調整波 を取るイメージで4時間足のレンジ環境からブレイクアウトorトレンド環境)

    🚩要するに このイメージ 模式図 のしっかりと 何度も見て頭と目と心になじませて思い浮かべることができるようにすることが大切である。
    そして 4時間足の波が
    おおよそ 流がどちらの方に出るかわかるという状態になってから最後にエントリー タイミングを測ります。
    なので この模式図(日足 レンジ 4時間足 ブレイク or トレンド)を理解してなくてエントリー タイミングをいくら 測ってもなかなか勝ち続けることはできないのですよ。
    勝ち続けるためには日足4H足 上位足の環境が どうなっていてどこを目指しているのかはっきり分かっていないとエントリー タイミングを計ってもあまり意味をなさないよということです。
    これが分かっているという前提で話を進めていきますね。

    で、
    1時間足 内部のエントリーポイント 上昇 バージョンの模式図を見て行く。

    基本的なポイントは2つです。
    (🚩前提:日足の模式図に当てはまっていて4H足がブレイクアウトか トレンド 環境の時には 1時間足 内部からエントリーして行って良い。)
    1時間足が レンジであった場合
    4時間足が上に行く前提があるから1時間の内部からスルスル と上に抜けて行ってしまう。

    さらに詳しく言うと 1時間足のワイドレンジの上段に入り ワイドレンジ 中心線 を上抜けした後、その線の上でしっかり支えられたのを確認して、レジサポしロックされた証明である ピンバーや実体揃いが現れたならば 、そのローソク足の右側からは、エントリーしていっても良いですよと言って良い。
    (もう一つのショートバージョンのイメージ 図をはっきりと イメージできるようになることが大事。すなわち ワイドレンジの下段に入って レンジ 中央線に支えられてローソク足がピンバーが出て確定した後の右からエントリーしていってよろしい。もし ここをポイント 逃した場合にはもう一つ エントリーポイントがあります。レンジの下限から一旦外部で抜けてから レジサポして支えられている部分からエントリーしていくことが可能です)

    ・レンジ内部からエントリーする場合と レンジ 外部からエントリーする場合と 2種類のエントリーポイントがあると覚えておいてください。

    ・例えば 1時間足の外部エントリーポイント 上昇 バージョンの模式図において
    外部エントリーポイントと
    内部 エントリーポイントとの 間を見ながら
    なんで1H足でエントリーポイントを考えるかと言うと

    内部でエントリーポイントを仕掛けるタイミングを失った場合にももう一つ 外部に抜けていくところのエントリーポイントが出現するので、
    この間 この時間の間エントリーの出現を待つ時間があるのでその時は この外部からのエントリーがいいのではないかと思います。

    水平線 理論で体得されている方々もどちらかといえば 内部のワイドレンジ 中心線の上でしっかり支えられた内部ダウからのエントリーポイントを使われる方が多いです。
    そこを逃した場合は 次に外部ダウからのエントリーポイント
    から入っていくことになります。

    まとめ)
    例えば 1時間足 外部エントリーポイントの下降Verの模式図において、
    4時間足がブレイクアウトか トレンド 上に流れに乗っていることを前提にしているから 内部のワイドレンジ 中心線に支えられたエントリーポイントから入って行っていいけれども
    それを逃した場合は 次に出現する外部のエントリーポイントから入って行ってよろしい。

    内部 エントリーポイントの方は 外部エントリーポイント から に比べて 利確幅が大きいですが揉まれることも多い
    しかし
    外部エントリーポイントの方から入ると揉まれることなく
    下降トレンドが伸びていく。
    精神衛生上も時間が短縮される意味でもそういうメリットがある。

    その上で やはり 内部からのエントリーをおすすめしたいし それを基本的に癖をつけるようにしていただきたい。

    なぜならば 勢いがある場合には外部のエントリーポイントの出現を待っていたとしても陰線 陰線 陰線と勢いよく ワイドレンジ 下限水平線をするすると 下抜けて行ってしまう場合もあるので、内部からのエントリーの癖をつけてくださるようにして欲しいと思います。
    日足 4時間足が 上昇or下降の
    前提があるので 内部 エントリーしても大丈夫です。
    そんな風に 藤岡先生は思います。
    このように2つの
    エントリーポイントがあることを覚えておいてください。

    以上で最適なエントリー タイミングを理解する。
    の学びとレポートを終わります。

    ありがとうございました。

  • 日足・4時間足の方向性がいっしょで1時間足でタイミングを計る時、2つのエントリーポイントがあることを知りました。レンジ中央線で支えられた時とレンジを抜ける水平線で支えられた時。
  • 上位足の環境がはっきり分からないとエントリータイミングを計っても意味をなさない
  • レンジ内外2つのエントリーポイントというのは
    何となく把握していたのかもしれませんが 明確に言語化していただいて励みになります
  • エントリーのタイミングは、2つあり。ワイドレンジの真ん中の内部でレジサポしたらと、ワイドレンジの外側でレジサポしたらの。
  • 日足と4時間足でトレンドを確認して更に1時間足でタイミングを見るが、1時間足でタイミング見る場所は2つ有る事が分かりました。
  • ワイドレンジ内で 内部からエントリータイミングを1時間から探れる
    ことがわかりました 
  • 4時間足のトレンドを確認して1時間足でタイミングを図ってエントリーするポイントが2つあることがわかりました。
  • エントリータイミングで1時間足でタイミングを計ることは分かりました。
    より正確にタイミングを計るために日足・4時間足の重要であるかも。
    実チャートにて模式図を落とし込み練習していきたいと思います。
  • エントリーポイントは、日足と4時間足のトレンドポイントだけではなく、日足や4時間足のレンジ内でもトレード出来る事がわかりました。
    いずれも半値戻しからのレジサポ転換やレンジブレイクからのレジサポ支えを確認してからのエントリーです。

    タイミングは1時間足のレジサポ転換で転換確認後にエントリーすると損切りの可能性が少なくなる事がわかりました。

  • 日足、4時間足の環境が分からなければ、1時間足でエントリータイミングを取っても安定的に勝てないことがわかりました。日足トレンド、4時間足トレンドの環境が良いこと。そして動いているチャートで1時間足レンジ抜けの所が分かるようになること。後は、日足のレンジの中でも4時間足レンジ抜けでトレードができることが分かりました。動いているチャートでも分かるようになることが課題です。
  • 日足の模式図に4時間足が合流するポイントで4時間足がブレイクアウト若しくはトレンドの環境の時がエントリーポイントであることを理解しました。1時間足レベルでレンジになっている状況においてレンジ内部からとレンジ外部からのエントリーが可能となる。教科書的には外部エントリーが基本であるが、上位足で方向性が定まっている状況では内部からエントリーしたほうがより利益幅を得ることが出来るとともに、外部エントリーの際にレジサポせずにそのまま抜けて行ってしまうこともあるため内部からのエントリーを出来るようにしたほうが良いことが理解できました。
  • 過去チャートを見て模式図を上位足から下位足の方向性を見ていくことの重要性は理解できました。あとは生のチャートを見て何回も練習していきたい。
  • 4時間足を取りに行くのであっても、更に下位足(1時間足)を見る事で、より確実で狙いすましたエントリーポイントから入るというイメージを持ちました。
  • どの時間軸も模式図はあてはめられる。 4時間がトレンドであれば、上昇トレンドの場合、1時間がワイドレンジで上段での内部ダウでエントリー可能。
  • 学べば学ぶほど奥が深いことが分かった。エントリーまでの道のりも基礎ができていないと何故成功したのか、失敗したのかが腑に落ちないので摺合せしながら成長していきたい。
  • 模式図がどの時間足でも基本になる事は、波の普遍性という概念につながっている事がよく分かった。1時間足にて、2種類のタイミングがある事をしっかり認識出来た。
  • どの時間軸も模式図はあてはめられる。
    4時間がトレンドであれば、上昇トレンドの場合、1時間がワイドレンジで上段での内部ダウでエントリー可能。
  • 皆様の投稿が頭の整理になると同時に励みになっており、深く感謝致します。4H足の動きを前提にして1H足を見ると、レンジ抜けに近い場所がエントリーポイントとなる、レンジ内での早めのエントリーがお得だと解釈しました。
  • だんだんとエントリーポイントがどの辺というのがわかってきたように思います、が、動画の中ではエントリーポイント以降のチャート表示されているので上がる相良が見えているけど実際では万歳より先は見えていないわけだから、思っていた方向から急に変わるはないのだろうか?と不安になります。
  • 1H足でのエントリーポイントとして、4H足がトレンド中である事を前提にレンジ内の上限又は下限に入ったところでどちらかのエントリーが可能。又、外部よりレジサポ後にエントリーも可能だがレンジ内が利幅が大きいためお勧め。
  • 日足の模式図に当てはまり、4時間がレンジブレイクかトレンド環境では、1時間足の内部及び外部の2度のエントリーチャンスがある。
  • エントリーポイントの取り方は1時間足ですることを理解しました。ただし、日足、4時間足の方向感をしっかりと見極めることと上位足のどの部分に1時間足があるのかということを把握することが重要であることを学びました。また、エントリーポイントはレンジ内部とレジサポ転換時と2度チャンスがあることも理解しました。
  • 日足がレンジでも4時間足がブレイクアウトかトレンドなら1時間足のレンジ内部の中心線で支えられる事を確認後にエントリーする。基本はレンジを抜けてからレジサポしてからが揉まれなくて良いが、レジサポしない時もあるし利幅も大きいのでレンジ内部からのエントリーがおすすめ。
  • エントリータイミングを計る時の前提条件は、日足や4時間足で方向感が出ていて、進む方向が上位足で決まっているところを狙っていく。最低、4時間のブレイクアウトかトレンドポイントである。1時間足は、レンジの内部からと外部からの2種類のエントリーがある。
  • 1時間足の上位足である日足や4時間足で方向感が出ている場合には、1時間足のレンジ内からでもエントリーが可能になる。
    この場合、買いの場合であれば、1時間足のワイドレンジの 上段に入った後、中心線に支えられるとエントリー可能。
    売りの場合は、1時間足のワイドレンジの下段に入った後、中心線で跳ね返されたらエントリー可能。
    もちろん、1時間足のワイドレンジをブレイク後、レジサポが生じた場合もエントリー可能となる。
  • 日足と4時間足が上位足で方向が同じである事が前提で、1時間のエントリーポイントはワイドレンジの中心線付近で支えられているところから入る。そこでエントリーできなくてもワイドレンジの上限下限を抜けてレジサポすれば外部からのエントリーも可能。
  • デイトレードでエントリータイミングを計る:日足の流れが把握できる(模式図に当てはめられる)→日足がトレンド&レンジ→4時間足がレンジブレイクorトレンド→1時間の内部エントリー(1時間足ワイドレンジの中心線付近からレジサポ)or1時間足の外部エントリー(ワイドレンジ上限からレジサポ)
  • 上位足の環境がどうなっていて、どこに向かっているのか把握する。
    日足はレンジでもよい。
    4時間足はブレイクアウトかトレンド。
    条件が揃っていれば、1時間足の内部・外部位置からのエントリーも可能。
  • 日足、4時間足がどこに向かっているのかがわからないとエントリータイミングはわからない。4時間足の方向が把握できたら、1時間足の内部からエントリー可能。ワイドレンジ中心線付近で支えられているか確認してエントリーする方が利益が大きい。
  • 2回のエントリーポイントのパターンを意識してまずは外から入るコツを覚えたい
  • 日足はレンジでも良い。4時間足はトレンドか、これからブレイクするところで、1時間足が上段(または下段)に入り、支えられれば、エントリーは可能。また、1時間足のブレイク後のレジサポでエントリーする。
  • 上位足が上昇するだろうとの前提がある場合、レンジ内部からエントリー することが可能であることがわかりました
  • ・デイトレードでは日足のトレンドが出ていなくてもOK
    ・デイトレードでは日足の模式図に当てはまっていて4時間足がブレイクアウトかトレンド環境であれば1時間足のワイドレンジ上段、下段に入って中心線で支えられれば1時間足のレンジ内部からエントリーが可能
    ・内部でのエントリーを逃した場合は、1時間足のブレイクアウト後のレジサポでも入れる
  • エントリーポイントは2箇所ある。レンジ内よ内部ダウから入るかレンジ上下限をサポレジ転換でエントリー。サポレジ転換なく行く場合や利益幅が有利になることから内部ダウから入る癖をつけて、逃したらレンジ外側からも入れるようにする。ただし日足4時間足が同じ方向に進む環境認識が合ってないとダメ。
  • 上位足に方向感がある中で、レンジ内部からのエントリーとレンジの上下限のエントリーポイントがあることを学びました。
  • 日足と4時間足がトレンドの前提がある中で1時間足のワイドレンジの内部からエントリーも可能である
  • レンジ内部からのエントリーをできるように勉強します
  • レンジ内部からのエントリーポイントが見極める事が出来るように努力します。
  • 何度も見直してしっかり理解したいと思います。
  • 決まってから入る事が大事!それまで待つ事がたいせつだと思いました
  • 上位足の背景があれば1時間ワイドレンジの中心線のピンバーでエントリーできる
    中心線は戻り高値、押し安値付近
  • んー難しくなってきました。こえまでの事を整理してキチンと覚えないとこんがらがります。
  • エントリータイミングを計る時の前提条件は、日足や4時間足で方向感が出ていて、進む方向が上位足で決まっているところを狙っていくことである。最低条件としては、4時間のブレイクアウトかトレンドのポイントである。模式図をしっかり把握し、日足の模式図のどこに位置しているのかを把握するのが大切。内部エントリー(ワイドレンジ)だけでなく、外部エントリーのチャンスがある。(外部のトレードポイントが基本である)
  • 日足、4H足、1H足の関係性が良く分かった。まずは模式図を頭に叩き込み、日足の模式図のどこに位置しているのかが最初に来るのだと理解した。そのうえで、4H足、1H足のとらえ方は頭がこんがらがってしまうのである程度の習熟が必要と感じた。
  • 日足の模式図に当てはまった所での4時間足ブレイクかトレンド。その前提があれば1時間足のレンジ上段でのピンバーでの支えを確認してエントリー可能(内部エントリー)。さらに1時間足レンジ抜けレジサポ転換したところもエントリーポイント(外部エントリー)
  • 日足でトレンドが出ていて、4時間足でもブレイクアウトかトレンドが出ている場合、1時間足でトレードしていくポイント2箇所について。ワドレンジの中央線でレジサポ転換したレンジ内部でのエントリーポイントと、ワイドレンジを抜けてレジサポした、レンジ外部でのエントリーポイントがある。ワイドレンジを抜けてレジサポ転換したレンジの外側でのトレードポイントが基本だが、その前のワイドレンジ内のレジサポ転換でのエントリーはより利益を取ることができるので、2回のチャンスを見極めていくこと。
  • 日足が模式図に当てはまり、4時間足がブレークアウト、トレンドの場合、内部と外部のエントリーポイントがある。これを、チャートで、わかるようになる事が大事ですね
  • 【1H足でエントリー】①まず、日足・4H足の環境と目指す方向を把握。②次に、それらの合流点ポイント(※)を見出し、①の方向に合わせて1H足ワイドレンジ中央線(または、ブレイクアウト)のレジサポを確認してエントリー。※注:4H足ブレイクアウト(谷)かトレンド。つまり、4H足レンジ外。対する日足は、レンジ内外を問わない。ただし、日足のどの普遍的波を獲ろうとしているのかについては、認識しておく必要あり。
  • 日足が模式図に当てはまり、4時間足がブレークアウト、トレンドの場合、内部と外部のエントリーポイントがある。これを、チャートで、わかるようになる事が大事ですね
  • 日足が模式図にあてはまり、4時間足がブレークアウトorトレンドの場合、1時間足で2ヶ所エントリーポイントがあることが解りました。
  • 日足・4時間足での環境が分かっている話で環境分析がいかに大事だかを改めて感じました。実際とチャートで実践したいです
  • ・日足、4時間足でトレンドが出ている(レンジでもOK)
    ・最低4時間のブレイクアウトかトレンドは必須
    ・1時間足でレンジ上段に突入し、ピンバーに支えられてレジサポ(レンジの内部パターン)
    ・1時間足でレンジをブレイクアウト、レンジ上限でピンバーに支えられてレジサポ(レンジの外部パターン)
    ・内部パターンの方が値幅をとれる、一方外部パターンはもまれない
  • 日足、4時間足の上位足の環境がどうなっているのかをしっかり認識した上で、どうやって1時間足を使ってエントリーポイントを決めていけば良いのかが分かった。1時間足でのエントリーポイントは2箇所あることが理解出来た。
  • 1時間足でのエントリータイミングは、日足や4時間足で方向感が出ているところを狙い最低4時間足のブレイクが条件。1時間足のレンジ上下部やレンジをブレイクしたところからエントリーが可能であることを理解しました。
  • 日足がレンジでも4時間足がトレンドに入ればエントリー可能。1時間足においてエントリーポイントがレンジの中と外の2箇所があることが確認できた。
  • 日足でレンジ、4h足でレンジかトレンドの場合、1h足でのエントリーポイントは2箇所ある。
    1h足のレンジの内部と外からピンバーを確認してからエントリー出来ることを学んだ。
  • デイトレにおいては最低でも4時間足がブレイクアウトかトレンドであることが必要。エントリータイミングは1時間足以下ではかる。 1時間足内部でエントリーする方法はワイドレンジ中心線あたりで支えられてピンバーが出たところ。見逃した場合、レンジ上限を抜けてレジサポしたところ。レンジ内部と外部の2か所エントリーポイントがある。
  • 環境を切り出した後は、エントリータイミングを計ること。エントリータイミングを計る時の前提条件は、日足や4時間足で方向感が出ていて、進む方向が決まっている所を狙っていく。前提条件として、日足&4時間足がトレンド。日足はレンジでも可。最低、4時間足のブレイクアウトか今からトレンドになるポイント。エントリータイミングは1時間足で計る。1時間足ではワイドレンジ上段で中心線辺りでピンバーなど支えられたら、1時間足レンジ内部でも次の足からエントリー可。エントリーを取り逃した場合は、1時間足レンジ上限を抜けた後、レジサポを確認して、次足からエントリー可。1時間足で2種類のエントリーポイントがある。
  • ①内部からエントリー
    4時間で上に行く前提→1時間足がレンジ
    ワイドレンジの上段に入ってしっかり支えている印
    (ピンバー)が発生したらその後からエントリー可能
    ②外部からエントリー
    レンジを抜けた後のレジサポ
    内部の4時間トレンドの後、レンジを抜けてレジサポするのを待ち受けるのが安全。
  • デイトレードでエントリーできるのは?
    第0段階:エントリーできるのは次の3パターンの環境下である。
    A:日足トレンド 4H足トレンド
    B:日足レンジ 4H足ブレイクアウトする直前
    C:日足レンジ 4H足既にトレンド

    第1段階:1H足でエントリーポイントを探す。
    ABC共通なイメージ「日足の方向性に4H足も同じ方向性となる合流するポイントを狙う」
    具体的には、1H足ワイドレンジ中心線付近で支えられて上昇トレンドならレンジ上限、下降トレンドならレンジ下限へ抜けていくタイミングをつかまえる
     (ワイドレンジの内部なので、内部と呼称する)ここを捕まえる。
     内部でエントリーを逃してしまったなら、上昇トレンドならレンジ上限を抜けた(レジサポ転換)したところでエントリー、下降トレンドならレンジ下限を抜けた(レジサポ転換)したところでエントリー (ワイドレンジの外部なので、外部と呼称する)ここを捕まえる。

    ———————-
    教科書的な回答は終わり 実際にトレードする時に使えるバージョンとするためのメモを下記に
    ———————-

    感覚的には、下記のようにチャートを切り取って見ていくのが僕的にはやりやすい。
    日足トレンド4H足トレンド場合
    ①日足で陽線陰線陽線陽線があったなら、該当部分に4H足で上昇トレンドのように判定できる=ダウを作っている部分が無いか確認する。
    ②4H足のレンジの上下限の水平線を引く
    ③レンジの中央線を引く
    ④レンジの上段からレンジ上限へと抜けようとしているならばそこでエントリーせよ。

    日足レンジ4Hブレイクorトレンド場合
    日足の①~④でエントリーする。
    ①調整波(トレンド~レンジ) トレンドライン(もしくは、ワイドレンジ中心線)を超えてきた波が調整波。超えたらエントリー?レンジの上下限にきたら利確?
    ②半値戻し 4H足レンジ上下限を抜けてレジサポ転換したらエントリー ワイドレンジ中心線付近で利確
    ③チャレンジ波 日足レンジのワイドレンジ中心線を超えて4H足が日足と同方向へ動いた(レジサポ転換)ならエントリー
    ④調整波(レンジ)日足レンジのワイドレンジ中心線から上段or下段で4H足レンジから日足ワイドレンジ中心線方向へ抜けたならエントリー
    ①~④に共通して1H足でエントリーポイントを確認せよ。

  • 日足のトレンド・レンジにおいて、4時間足が合流して波が進む方向を把握した上で、1時間足でエントリータイミングをはかる。
    エントリーポイントは2カ所。
    上昇バージョンでは、1時間足のワイドレンジ上段をレジサポした後か、レンジ外側をレジサポした後。
    下降バージョンも同じ。
  • 勝てる環境が切り出せた後、4時間足の上限でレジサポした後にエントリーする。日足が模式図に当てはまっていて4時間がブレイクアウトかトレンド環境の時には1時間足ワイドレンジ上段で支えられると内部から入ってもよい。内側と外側の2度エントリーの場所がある。内側から入る癖をつけておくと、波がそのまま行ってしまうのを防ぐことができる。
  • 買いは内部上段、売りは内部下段へのレジサポを確認してエントリー
  • 日足も4時間足も方向が決まっていて1時間足がワイドレンジのときは、中心線辺りで支えられるとエントリーポイントになる。そこを逃したときは、上昇中なら上限を、下降中なら下限を一旦抜けてからレジサポすればエントリー可能。
  • 日足がレンジの場合、半値戻し、第2高安値からの伸びとその戻りが4時間足のレンジブレイク及びトレンドと合流するポイントを狙う。エントリータイミングは1時間足のレンジブレイク。その際、買いは内部上段、売りは内部下段へのレジサポを確認してエントリーも可能。
  • エントリーの前提条件として、日足トレンド&4時間足トレンドか、日足レンジ&4時間足トレンド。4時間足は必ずトレンドになっていること。
    その中で1時間足はレンジ内(ワイドレンジの中心線で支えられた場所)か1時間足ブレイク後のレジサポ場所がエントリーポイント。1時間足は確定を待って支えられたことを確認した後の足から入ること。
  • ①日足がレンジ・4時間足がブレイクアウトで今からトレンドになるところ又はすでにトレンドになっているところを狙う
    ②最後にエントリータイミングを1時間足以下で図っていく ※日足は必ずしもトレンドである必要はない。日足がレンジでもトレード可能
    1時間足のエントリーポイントは2つ 1. 内部(レンジの中)からEntry 2. 内部からのEntryを逃した場合は外部(レンジの外)からEntry
    ①4時間足の方向感が決まっていることが前提 ②1時間足がレンジでワイドレンジ上段に入りワイドレンジ中心線に支えられたらエントリー可能(ピンバーがレジサポの合図)③ピンバーの次に出るローソクからエントリー可能
  • 日足と4時間足の流れがトレンドに入ってる時は1時間足でもトレード出来て、4時間のトレンドに合わせて上昇ライン&ワイドレンジ中心線&下降ラインを引いてワイドレンジの上段や下段にピンバーが出ていたらそこからエントリーしてもよい、そしてそれを逃してもワイドレンジの上段や下段を抜けたタイミングで入ってもよい。
  • 日足、4時間足のトレンドが出ている状態で、との説明があり、その後に日足がレンジでも狙えるという説明でした。タイミングの見極めが難しいと感じました。
  • 1時間足のエントリーポイント
    ピンバーに見えるロウソク足が幾つも出てくる中で、1時間足のエントリーポイントのピンバーの絞り込み方
    の動画解説有難うございます。
  • 日足が模式図に当てはまっていて、4時間足がブレイクアウトまたはトレンドの時、1時間足で内部・外部エントリーできる。
    基本内部エントリーを心掛け、見逃したら外部エントリーする。
  • 勝ち続けるためには上位足がどのような環境下にあるかをしっかり理解したうえでエントリータイミングを計らないとあまり意味がない。 日足が模式図にはまっていて、4時間足がブレイクアウトかトレンドの状況下では1時間内部から入ってもよい。
  • 勝ち続けるためには上位足がどのような環境下にあるかをしっかり理解したうえでエントリータイミングを計らないとあまり意味がない。
    日足が模式図にはまっていて、4時間足がブレイクアウトかトレンドの状況下では1時間内部から入ってもよい。
  • 1時間足のエントリーの状況として上位足(日足、4時間足)がトレンドでもレンジでもエントリーは可能。但し方向性(上方トレンドか下方トレンドか)を確認してエントリーすること。
     1時間足でのエントリーポイントとしては大きく2パターン有る。
    1つはレンジ外部からエントリーするパターン。確認する項目としてはワイドレンジ上段(下降トレンドの場合は下段)に有りしっかりとトレンドに支えられていること。エントリー直前のロウソク足がピンバーであること。
     もう一つはレンジ外部からエントリーするパターン。確認する項目としてはレジサポが完了していること。エントリー直前のロウソク足がピンバーであること。
    教科書的にはレンジ外部からのエントリーだがレジサポしない場合もある為 内部からエントリーの癖をつけること。但し日足、4時間が足がトレンド又はブレイクになっていることを確認のこと。
  • 日足と4時間足が同じ方向のトレンド状態の場合は1時間足のトレードポイントで仕掛けて良い。
  • 日足、4時間足の方向性がはっきり分かっている状態で、1時間足がレンジになっているところがエントリーポイント。 日足はレンジでもトレントでも良いが、4時間足はブレイクアウトかトレンドの場所。 上昇トレンドの場合はワイドレンジ上段の中で、ワイドレンジ中心線においてレジサポした地点。 下降トレンドの場合はワイドレンジ下段の中で、ワイドレンジ中心線においてレジサポした地点。 そこを逃した場合は、レンジの上下限を抜けてレジサポした地点でもよい。
  • 日足の模式図に当てはまっていて4時間足のブレイクポイントか トレンド環境の時には1時間足からエントリーしてよい。
  • 日足、4時間足の方向性がはっきり分かっている状態で、1時間足がレンジになっているところがエントリーポイント。
    日足はレンジでもトレントでも良いが、4時間足はブレイクアウトかトレンドの場所。
    上昇トレンドの場合はワイドレンジ上段の中で、ワイドレンジ中心線においてレジサポした地点。
    下降トレンドの場合はワイドレンジ下段の中で、ワイドレンジ中心線においてレジサポした地点。
    そこを逃した場合は、レンジの上下限を抜けてレジサポした地点でもよい。
  • エントリータイミングにはレンジ内とレンジ外になあった時の2つがあり、日足、4時間足
    が方向性が出ていること、1時間足でレジサポされたところからエントリーする。
  • 日足、4H足が同じ方向で、進む向きが上位足で決まってる所が狙い目。
  • エントリータイミングを計る前提条件は、日足や4時間足で同じ方向間が出ていて、進む方向が上位足で決まっているところを狙う。日足がレンジ、4時間足がブレイクアウトでも今からトレンドになる場所と既にトレンド状態になっているところもポイントになる。エントリーポイントは2種類で内部と外部がある。模式図にあてはめ、波の流れとピンバーを確認しながらエントリーポイントを見つける。
  • 日足と4時間足の方向が決まっているが第一条件で、それで、1時間足で入れるのは内部と外部エントリーの2種類がある。
  • 4時間足で方向性が出ている場合、1時間足では2つのエントリーポイントがある。ワイドレンジの中心付近からのエントリーとレンジをブレイクしたところ。
  • 日足、4h足で方向感が出ていて進む方向が上位足で決まっているところ、日足はトレンド、レンジどちらでもトレード可。4h足のブレイクアウトかトレンドのポイントでエントリータイミングを計る。1h足の内部のエントリーのポイントは、ワイドレンジの上段に入り、中心線付近でピンバーによって支えられるところ。(ただし、4h足でトレンドが出ているのが前提)もしくは、レンジ上限を超えたところでもエントリー可能。
  • 日足の位置の把握かつ4時間足は必ずブレイクし、1時間足もブレイクする場所からエントリーする。
  • 1時間足のエントリーポイントは2つあることを理解しました。
  • 日足、4時間足のどちらもトレンドになっている事が大事である事が分かった。また、1時間足のエントリーのタイミングを理解する事が出来ました。
  • 日足、4時間足の分析が必須、1時間足だけで判断すると思い描いてた動きをしなかったりすると思うので、徹底的に上位足の分析が必要と感じた。
  • 1時間足の2つのエントリーポイントが内部と外部の2点をねらい目にするとよいのですね!
  • でも、未だに4時間足と日足が揃っているとはっきりと分かってないような自分がいる。
  • 1時間足でのエントリーは、上位足の進む方向が決まているところで、1時間足についても模式図に当てはまっているとことのブレークポイントであることについて理解できた。
  • デイトレードにおいて、最良のエントリータイミングを計るためには、1時間足を利用する。なおかつ、上位足の日足、4時間足レベルで方向性が決まっているところを狙っていく。 ただし日足に関しては必ずしもトレンドが出ている必要はなく 、日足がレンジで4時間足がブレイクアウトポイントでもよい。それ以外では、既に日足のトレンドが出ている所を狙っていく。更に、1時間足内部のエントリーポイントとしては、上位足で方向感が出ているという前提で、上向き方向であれば、ワイドレンジ上段(下向き方向であれば、ワイドレンジ下段)の中心線あたりで、ピンバーによって支えられたのを確認してエントリーすることができる。また、そこでエントリーできなかった場合は、レンジを抜けた後、ピンバーに支えられたのを確認して、ブレイクアウト部分でエントリーすることもできる。つまり、1時間足ワイドレンジでは内部と外部2種類のエントリーポイントが存在する。但し、内部、外部どちらからエントリーするにしても、それぞれメリット・デメリットが 存在する。
  • 1時間足でエントリーする場合の条件として、上位足の日足や4時間足で方向性がはっきりしていること。日足は必ずしもトレンドになっている必要は無く、4時間足で方向性がはっきり出ていればいい。
    4時間足でレンジからレジサポ転換してブレイクアウトしたときか、既にトレンドの状態にある時に、1時間足でのレンジ内部でのワイドレンジ上段でのエントリータイミングで仕掛けるか、レンジを抜けてレジサポ転換した後からのエントリータイミングで仕掛けるかの2通りのエントリーがある。レンジ内から狙うようにしていく方が値幅が取れるが、ブレイクアウト後の方がぶれにくい。
  • エントリーの前提条件は(1)日足の模式図に当てはまっていて、(2)4時間でブレイクかトレンド環境 となっていること。
    一時間足でエントリータイミングをとるが、(1)レンジの内部から、(2)レンジの外部から の2種類の方法がある。
    レンジの内部からの場合、
    ・日足、4時間で上昇のとき、ワイドレンジ上段に入り中心線あたりで支えられるとエントリー可能
    ・日足、4時間で下降のとき、ワイドレンジ下段に入り中心線あたりで支えられるとエントリー可能
    レンジの外部からの場合、
    レンジの上下限を抜けてからレジサポ転換したらエントリー可能。
  • 日足、4時間の方向性が確認できることが前提。後は、1時間での抵抗を抜ける、もしくは抜けたと自信を持って確信できることが重要ですね。
  • デイトレードにおける エントリータイミング
    日足や4時間足で方向感が出ていて、進む方向が上位足で決まっているところを狙っていく
     
    条件 日足&4時間足トレンド
        1時間足の内部のエントリーポイント
           1.ワイドレンジ上段に入り中心線辺りで支えられるとエントリー可(上昇時)
           2.レンジの上限を一旦抜けてからレジサポすれば エントリー可

           1.ワイドレンジ下段に入り 中心線辺りで支えられるとエントリー可(下落時)
           2.レンジの下限を一旦抜けてからレジサポすれば エントリー可
          

  • 4時間足で、いよいよ狙いの一本を定めたら、スコープをのぞき込んで、獲物をいよいよ仕留める。
    まさに、引き金をひく技術です。完璧に習得したい。
  • 環境切り出した後エントリータイミングをはかる。前提条件:進む方向が上位足で決まっているところ。すでにトレンドになっているか、今からトレンドになるよというポイント。最低4時間足。日足がレンジでもOK。上位足の環境がどうなっていてどこを目指しているかがわからないとエントリータイミングをはかってもいみをなさない。1時間も同じ模式図。1時間足でのエントリーポイントは2つ。①1時間足内部からエントリー②レンジの外でエントリー。
  • デイトレードにおいてのエントリータイミングを理解する、の項目で、JTAが理論に基づく手法である事が実感できました。後は、理論に基づいての練習、実践を積み重ね、結果が出ない場合には、なぜなのかと基本に立ち返れば、いつかは結果が生み出されるという希望が持てました。
  • レジサポからではなく、内部エントリーからできるように、なりたいです。
  • ・デイトレードのエントリータイミングは、日足も4時間足もトレンドという進む方向が同一であれば、いちばんおいしいトレードができる。日足がレンジでも4時間足が最低ブレイクアウトかトレンドになっていることが重要。・日足が模式図の流れにはまっていて、4時間足がブレイクアウトすることが分かってからエントリーを図る。・日足が模式図の流れにはまっていて、4時間足がブレイクアウトかトレンドの時には、1時間足でもエントリーできる。ただし、エントリーポイントは2箇所。①はワイドレンジ上段(または下段)に入り中心線あたりで支えられて抜けた時-内部エントリー②ワイドレンジ上限(又は下段)を一旦抜け、再度支えられてレジサポした時点-外部エントリー・まずは、内部エントリーしてタイミングを逃したら外部エントリーがよい。
  • 1時間足のワイドレインジの中心線で支えられるか又は外部のレイン時の上限加減がを抜けてからレジサポしたところからがエントリータイミングであることを学んだ。
  • デイトレードのエントリーは、”日足” と “4時間足” の方向感が確定(少なくとも “4時間足” がトレンドなら、”日足” がレンジでも可)していれば、”1時間足” を見てエントリーできる。
    上位足(”日足”と”4時間足”)が目指しているレートを把握したら、”1時間足” のレンジ内(ワイドレンジの上段で支えられた場合/揉まれるリスクはあるが利幅が取れるので、上級者向け)、レンジ外(ブレイクアウトポイント/初心者にお勧め)の2箇所からエントリーが可能である。
  • デイトレードで最適なタイミング。
    前提条件。日足、4時間足で方向感が出ていて進む方向が上位足で決まっているところを狙う。
    最低でも4時間足のブレイクアウトもしくはトレンド中のポイント。(日足がレンジでもOK)
    ●日足、4時間足共にトレンド(1番美味しい)  ●日足レンジ(半値戻し、チャレンジ波、調整波)での、4時間足トレンド
    ◎1時間足でもエントリーできる。※2種類ある
    タイミングは、日足の模式図に当てはまっていて4時間足がブレイクアウトもしくはトレンド環境の時。
    ●内部でのエントリー。トレンド環境時、ワイド中心線辺りでサポートされたらエントリー可能(ピンバーが出来たら次のローソク足でエントリー)
    ●外部でのエントリー。日足レンジ抜け(上下限抜け) てレジサポすればエントリー可能。
    4時間足がトレンド中であることが前提なので、内部からエントリーできるが、教科書的には外部から。揉まれずすっと上昇(下降)しやすいので。
    ただ、ワイドレンジ上下段(上下限)を抜けてレジサポせずそのまま行ってしまう事例もあるので、内部から入れるようにしておく。
  • エントリーポイントを探れるようになるには、それ以前にしっかりと4時間足の流れをつかみ、水平線を引けていることが前提になることがわかりました。それができていれば、おのずとエントリーポイントも理解できることがわかりました。
  • 日足トレンドラインで4時間足がブレイクし、その中での1時間足でのエントリーポイントを理解しました。
  • 日足トレンドラインを4時間足で捉えることを踏まえ、1時間ローソク足 の実体を基準にレジサポエントリーする実践的で勉強になりました。
  • 4時間足のブレイクアウト時、あるいはトレンド発生中に、1時間足のタイミングでエントリー。ポイントは上げならば1時間足のレンジ上段にレートが入り、レンジ中線でレジサポ転換したところか、レンジ上限を抜け、レンジ上限のラインでレジサポ転換したところでエントリーと言うことが分かりました、その際、波レジか?ヒゲレジか?等1時間足の波を見ながら、判断してエントリーします。ありがとうございました。
  • 日足がトレンドである相場に出くわすことはまれなので、日足がレンジの模式図に当てはまっているかつ、4時間足でブレイクアウトしているまたはトレンド中であれば、1時間足を見レンジの内部または外部のレジサポしたところからエントリーすることができるということが理解できました。トレードする機会が増えそうな気がします。頑張ります。ありがとうございました。
  • 日足、4時間足まではイメージしやすかったが、もう一つⅠ時間足の模式図が入ってきて、多少混乱している。しかしここをクリアしないといけない。
  • 1時間内部エントリーまで学び、一通り学習できました。しかし、これで実際の環境認識が出来ると思えず、どのように組み合わせるか、数稽古が必須と感じた。
  • 模式図やレジサポなどが理解しつつありますが、エントリーポイントがまだ掴めていません。何度も見直して落とし込みたいと思います。
  • デイトレードで使用する1時間足での最適なエントリーポイントを探す方法を理解して、実際のチャートで適応していく
  • 是非内部でのエントリーができるようになりたいです。しかし群集心理に基づいた模式図というのは素晴らしいです。
  • エントリーの見極めを誤るわけにいかない。大事なポイントなので繰り返し練習すべきポイントである。実際のチャートで見極めるのはかなり難解そうである。早急にマスターしたい!
  • エントリーのタイミングが一番重要だと理解できましたが、模式図の落としての環境の理解が大変重要だと考える。
  • 4時間足、日足の流れが同一であれば、エントリーポイントを探すとき、1時間足でどのようなふるまいなのか、動画では理解できたつもりでも、チャートを見ると模式図に当てはめることが難しい。
  • 日足も4時間足も、方向感が決まっていたら、安心してエントリーできそうです。
    安心してエントリーできて、結果も出せるには、この3.0をしっかり理解し、何度も練習しながら落とし込みます。ありがとうございます。
  • 日足4H足で方向性が決まっている時、エントリータイミングを1H足で図る。2つのエントリーポイントがあり、1H足の中心線で支えられたタイミングとレンジを抜けてレジサポしたタイミングである。どちらも可能で抜けたタイミングのほうがもなれる可能性が低くスムーズであるが、中心線サポートのタイミングは前広であり有利であると考えられる。
  • 日足と4時間足で方向性が一致している時に、1時間足の第6でエントリーしていく。
    日足はレンジ内でもよくて、レンジの半値戻し、チャレンジ派で狙っていけるか?
    結局、すべて模式図に当てはめられるか?が、重要。
  • ・日足や4時間足で方向感が出ていて、進む方向が上位足で決まっているところを狙ってく。
    ・最低4時間足のブレイクアウトかトレンドのポイントを狙う。
    ・日足がトレンドで、4時間足がレンジを抜けたときで、日足と4時間足が合流するトレンドを狙っていく。
    ・日足がレンジでも、4時間足のブレイクと日足が合流するところで、レンジブレイクしたところを狙っていく。
    <実際のエントリー>
    ・①(内部エントリー)1時間足を使う。1時間足のワイドレンジの上段に入りワイドレンジの中心線あたりで支えられるとエントリー可能。
    ・②(外部のエントリー)1時間足のレンジ上限を一旦抜けてからレジサポすればエントリー可能。こちらは、レジサポなしですんなり上昇してしまうこともある。
    ・エントリータイミングは、日足が上昇またはレンジ局面で①(内部エントリー)と②(外部のエントリー)の2回ある。さらに日足が下降またはレンジ局面で、過酷バージョンの①(内部エントリー)と②(外部のエントリー)の2回ある。
  • 上位足の環境分析がしっかりとできていれば、エントリーのポイントもクリアになることを理解しました。また、エントリーポイントは1か所のみではない事も理解しました。模式図を頭に叩き込んで、環境分析ができるようになりたいです。
  • 上位足の環境分析がきちんとできることが前提なのでまずはそれを身につけることが必然、それが出来ればエントリータイミングも分かる。難しいですけど頑張ります
  • 日足、4時間足の方向性があり、内部からのレジサポが1番お得、見逃しても外部からのレジサポで支えられた事を確認してポジションを取る。

    エントリータイミングの判断をちゃんと出来るようにデモして行きます

  • ゴールはデイトレードで最適なエントリータイミングを理解する。前提条件は日足や4時間で方向感が出ている所を狙う。最低4時間のブレイクアウトかトレンドのポイント。日足の模式図に当てはまっていて4時間がブレイクアウトかトレンドの時には1時間内部から入って良い。内部を逃したら外部からエントリーすることも可能。
  • 上位足の方向性をしっかりと認識したうえで、下位足のエントリーポイント見極めることが理解できました。具体的な模式図でエントリータイミングの練習をしていきます。
  • 日足・4時間足の方向性が確定した後のワイドレンジの中心とレンジの上下ラインのレジサポで1時間足の転換を判断しエントリーするのが優位性高い。
    それと、ワイドレンジの中心線でエントリーすると、ワイドレンジの中心とレンジの上下ラインでするすると陽線/陰線の連続となるケースがあるので良い。
  • 日足が模式図に当てはまるところで、4時間足でブレイクアウトかトレンドになるところの、1時間内部から、ワイドレンジ上段に入り中心線辺りで支えられるとエントリーが可能。
  • 上位足の方向と、下位足の方向が揃ったタイミングが、まさにエントリーポイントだと理解しました。上位から下位足までの方向性が、揃えば揃うほど、強固なエントリータイミングとなる、ということかと理解しました。
  • 4時間足が執行足かと思いきや、さらに1時間足で精細にタイミングを計ってのエントリーでした。内部からのエントリーがお得ですしタイミングを計る意味を為しますので意識して出来るようにします。
  • ①日足を模式図でトレンド、レンジなどの位置かを確認。②4時間足がブレイクアウトで日足と合流することを確認。③流れが把握できたら1時間足のレンジ内部からのエントリーも可能(調整波の勢いが強くレジサポ転換せずにブレイクアウトすることもあるため)ただし、初心者はろうそく足のピンバーを確認し、波レザ確認後のレジサポ転換の地点からのエントリーが確実。
  • デイトレードでのエントリータイミング。まず日足が模式図のどの位置かを確認(レンジでもOK) 。4時間足でブレイクアウトのタイミングやトレンドが発生していることを確認。1時間足の内部でワイドレンジの中心辺りで支えられ(ピンバー等が確定)たタイミング、さらにれんじをブレイクアウトしてレジサポ転換が確認できた タイミング。
  • 上位足の環境がどうなっていて、どこを目指しているのかはっきりわからないとエントリーできない。
    日足が模式図に当てはまっていて、4時間足がブレイクアウトかトレンドの時には1時間足の水平線の内部からエントリーしてよい。
  • デイトレードのエントリータイミングには2種類あって、1時間足ワイドレンジの内部エントリーと外部エントリーがある。 一般的には外部エントリーがセオリーだが、日足の模式図に当てはまっていて、4時間足でブレイクアウトorトレンドが発生している場合は、1時間足の内部からエントリーできる(上位足で方向が決まっているので)。特にショートの場合、外部トレードポイントが発生せず、一気に下降することもしばしばなので、1時間足ワイドレンジミドル第六の内部エントリーがベストと思った。
  • 日足が下降トレンドからワイドレンジ上限位置で、4H足がレンジ加減位置を抜けレジサポしたら上位足の環境は整った。
     4H足レンジ下限を陰線を付け、1H足が駒足を作ったらそこからエントリーする。
  • 日足と4時間足での方向性がはっきり理解できているときに、1時間足でエントリーポイントを決めて行く。1時間足のワイドレンジの内部の上下段の中心線で上昇の時は中心線より上で下降の時は中心線より下でエントリーする。ワイドレンジの内部でのエントリーを見逃した時には利幅は少ないがワイドレンジの外でもエントリーができる。その時は揉まれることはあまり無く取れるが、外のエントリーがレジサポせずに行くケースがあるので、基本内部でのエントリーする方が良い、最終的に外で待つぐらいが良い。
  • エントリーの前提条件 日足、4時間足が 方向感、進む方向が、決まっている。最低4時間足のブレイクアウト、もしくは トレンドのポイント。
    日足が必ずしも、トレンドである必要はない 、レンジでもトレード可能。
    日足がレンジ、4時間足がブレイク、トレンドになる場所、すでにトレンドになっている場所。エントリータイミングを、1時間足 以下で計る。
    日足の模式図に、当てはまり、4時間足が、ブレイクアウトかトレンドの時
      1時間足内部から入る→ワイドレンジ上段(下段)中心線サポート
      1時間足外部から入る→レンジ上限(下限 )抜けてレジサポ
     内部から入ると利幅が大きい レジサポせずに、抜けていくときもある。
  • 4時間足がトレンド中、もしくはこれからなる前提のもと、1時間足のワイドレンジ内上限または下限の内部と外部の2種類エントリーポイントがある。内部の方がピプスを稼げるが、外からの方が反対波に揉まれにくい。
  • 4時間足ですでにトレンドになっているか、これからトレンドになるところを見る。日足と同じ方向になっているか確認。エントリーは1時間足を見て、➀レンジの中からエントリー→ワイドレンジ上段・ピンバーが出てレジサポした後。➁レンジの外部でレジサポしたあともエントリー可能。 ただし➀の方が利幅が大きい。模式図の完全理解が必要だと感じた。
  • 日足が模式図にあてはまっていて、 4時間足のブレイクアウトかトレンドのとき、1時間足の内部エントリーができる。
  • 日足にトレンドが出ていて、4時間足にも方向感が出ていたら、1時間足のワイドレンジ中心線をレジサポしたら、レンジ内部でもエントリー可能で外部からもできる。
  • 最低4時間足がブレイクアウトかトレンドの時に1時間足のレンジをみればいいことが分かりました。1時間足の内部からエントリーできる理由も分かりました。
  • 4時間足ブレイクアウトか トレンド環境に有るときには、1時間内部に入っていいことが分かった。
  • 一番重要なのは上位足(日足)から4時間、1時間足の流れを見ていくことだと理解しました。実際のチャートで何度も検証してみます。
  • 上位足がどうなっているか。下位足がどうなっているのか、しっかり分析することが大事ですね。
  • 日足から1時間足まで落とし込んでエントリーすることを学んで、しっかりした根拠をもってエントリーすることが出来そうだと思いました。
  • 1時間足のエントリー解説が出てきて現実的に思えてきた。ここまで損切りの言葉は1度もない。自信を持ってトレードできそうだ。
  • 1時間足がレンジであっても4時間足がブレイクアウトかトレンド環境時にはエントリーが可能であることがわかりました。
  • 1時間足での内部エントリーと外部エントリーを覚えることによってより精密に仕掛けていける方法がわかりました。
  • 日足、4時間足をしっかりと見てチャンスを捉えたうえで、一時間足の中でエントリーポイントを捉えることができる。
  • 日足、4時間の環境をもとにエントリーポイントを考えているので、1時間足の内部から入ることもできて、もしそこを逃した場合でも模式図が頭に入っていれば適切なエントリーポイントを考えることができる。
  • 4時間足のブレイクトレンドに1時間足のエントリーポイントがある、それも 内部と外部にもあるとの事、大変参考になります。
      デモ口座で 経験を積んで マスターできるように心がけます。 ありがとうございます。
  • エントリータイミングはいつもフライング気味なのでベストを身に着ける
  • 1時間足でも、レンジ内部でのポイントやブレイクアウトした後のエントリーポイントの両方があるので、慌ててエントリーしないことがポイントになる。
  • この水平線手法はポンド円ととても相性が良いトレード手法だと思いました。
    後、ゴールドでも検証してみたいです。
  • 日足ならびに4時間足にて方向性が定まっておれば、1時間足のワイドレンジの中心辺りで支えられている箇所をエントリーポイントにすることができる。
  • 1時間足のレベルでエントリーポイントを把握する 。
  • 1時間足 でワイドレンジの中心線を抜けて、ピンバーで支えられたらエントリーできる。
    そこを逃しても、レンジ上限、下限でレジサポした時エントリーできる。都合よく上限、下限でレジサポしないで、一気に超えていくことがあるので、上位足の方向が決まって、4時間足がトレンド、もしくはブレイクアウトすると、1時間足でワイドレンジの中心線からトレードチャンスがうかがえる。
  • 日足と4時間足のトレンドポイント模式図では理解出来たと思います。現場で出来るように、勉強します。又、エントリーポイントが内と外で2ヶ所ある事理解出来ました。すべてが現場で出来るように、勉強します。
  • エントリーポイントが2つあることは理解できました。理解するのとできるは違うので、実際やってみて成功失敗を繰り返しながら覚えていくしかなさそうです。
  • 上位足の見極めで、エントリーポイントが2か所あるんですね。現場で今までと少しは景色がワイドになったらいいなと思いました。
  • 最後のエントリーポイントは1時間足で2箇所ある事を理解出来ました。現場で実践出来るように復習していきます。
  • レンジ内部でもトレンドに乗ってチャンスが掴めるよう、意識していきます。
  • 4時間足がすでにトレンドになっているか、今からトレンドになるというところを狙う
    日足がトレンドである必要はない。レンジでもよい。
    最後にエントリーポイントを1時間足で計っていく
  • 日足も4時間足もトレンドが出ている時に、1時間足で2回トレードチャンスがあるとの事なので、1回チャンスを逃してももう1回チャンスがあるのは嬉しいです。
  • エントリータイミングのトリガーに1時間足や15分足を切っ掛けにする事はぜひ身につけたいスキルだと思います。
    上位足にトレンドが出ているからこそ・・だという前提で過去のチャートを見てみますが、確かにそうかもと思います。
    でもこれがやれるなら、プロトレーダートレーダーでも超一流で、8分程度の動画でできる気には全くなりません。
    でもヒントはいただきました。上位足のトレンドが前提で、下位足レンジに積極的に入って見ます。
    (自滅覚悟!)
  • 長期足の方向性をしっかり掴んだ上でのエントリーポイントは確信を持ってトレードできる安心感が有ると感じました。
  • 1時間のレンジボックス内部、外部からの2回ENチャンスあり。Pipsを考えると内部からチャレンジ出来るようになりたいと思いますが、実際には難しそうで練習あるのみ!頑張ります。
  • 一時間足のエントリーポイントは2ヶ所あるは、良く分かり頭で理解できました。問題は実践で模式図が見えるかどうかですね
  • 事前の日足や4時間足でトレンドやレンジのシナリオを把握しているからこそ、最終的に1分や1時間の足で狙ったポイントに迷いなくエントリーできるわけですね!
  • 他の動画で伸びるおいしい所と、短辺的におっしゃられていたのでなんだかよく解からなかったのですが、 この動画を見て、杉原先生の言われていた一番おいしい所はこの内部からトレードでき、波にのってトレンドが狙えるからだと納得しました。ですがやはり難しい所です。とりあえず頭では理解できました。あとは練習と実践でできるようがんばります。
  • 1時間足でエントリータイミングを計る基本は、2種類ある。①内部からエントリーする レンジの中からエントリーする方法 4時間足の方向感がすでに分かっている前提での話 ワイドレンジの上段でしっかり支えられた時 ② ①のエントリーを逃してしまった場合、レンジ一旦抜けてからのレジサポ転換したとき ※1時間足をエントリー足としてみる理由=①の形が出たら、②の形が出るのを待つ!この待つまでの時間に戦略を練る! 4時間足がトレンド出ていて、①の形が出てから②ではいるのは教科書的な入り方。
  • 15分を見ているにはなぜなんだろう? 日足/4H/1Hは理解できたが、エントリータイミングで15分は使わないのだろうか??
  • 1時間足もエントリータイミングが合えば入れる事が分かりました。
    さらに1分足もあるので見れるようにしていきたいです。
  • エントリータイミングを計るときは日足より4時間足がトレンドかトレンドに入る前のブレイクアウトになった状態で1時間足をみてみるという順番を知ることが出来ました。
  • 1時間足ではエントリーは原則行わないルールと思っていましたが,上位足の分析結果によってはエントリー可能であることが勉強になりました.
  • レンジの中からエントリーすると 次のエントリーポイントを気持ち的に楽に抑えられるのだなと理解できました。
  • 内部からと外部からの2種類のエントリーがあるということを覚えておきます。内部からのエントリーを極めたいですね。
  • 内部ダウができている状況からのブレイクアウトでは、レジサポをせずに日足の流れになってしまう可能性があるので、できれば内部からのエントリーが良いことを学びました。
  • レンジ内のローソク足により、波レジかヒゲレジか。ヒゲレジがでて、効率の悪いエントリーにならないよう注意します。
  • 日足4時間足でトレード方向が定まっている時、1時間足の内部からエントリーする場合外部からエントリーする場合を学んだ。ただし、外部からのエントリーはPiPS幅が減るし、レジサポしないでスルスル抜ける場合があるので内部からのエントリーが望ましいと思った。
  • レンジの中は値がブレるので中心ではエントリーしない、とこれまで認識していたのですが、エントリーしてもいい形があるというのが大きな発見でした。
  • タイムフレームが小さくなっただけで同じことの繰り返しで、模式図を覚えることがが一番大切だとわかった。
  • 日足が模式図の形状で4時間足がブレイクアウトまたはトレンド時に、1時間足のレンジ内部からエントリーする方法と外部のレジサポからエントリーする方法がある事を学んだ。
  • 4時間足で方向を見て、1時間足でエントリーポイントを待つんですね。わかりやすかったです。練習していきます。
  • 4時間足レンジ内部1時間足ピンバー確定した次の足からのエントリーが可能 それを逃しても4時間足のレンジ抜けレジサポ転換からのエントリーが可能と2か所のエントリーポイントがある。たいへんわかり易い解説でした。
  • エントリーポイントはレンジの上下段を抜けたところだけでなく、ワイドレンジの中心線からもエントリー可能で利幅も大きくなるがレンジ内で逆に振られてしまう可能性も出てくると理解しました。
  • 日足、4時間足の方向が揃い、エントリーポイントでの1時間ローソク足の形を把握することにより自信をもってエントリーできることが分かりました。
  • 必ずしもレンジ抜けでのエントリーでなくても、上位足トレンドに乗っている場合は、ワイドレンジの中心線で支えられた場合はエントリー可能。
  • 日足が抜けていて、4時間足も報告が決まっていれば、その下の下位足1Hのレンジ内部からでも入っていける事を学びました。後は、実際のチャートに落とし込む練習をして行きたいと思います。
  • FXを始めた当初は1分足や5分足でのエントリーが多く、じっくり待つことができなかったので、大きめの時間足を活用して事実(目線)が固まってからエントリーする手順を知ることができてよかったです。
  • 日足がトレンドまたはレンジで4H足がブレイクした(する)ところを確認→流れ(方向性)が出たことを確認→1H足でエントリータイミングを図る。①日足模式図に当てはまる。4H足トレンド環境またはブレイクアウト確認→1H足ワイドレンジ上下段からレンジ中心線に支えられた事を確認(足場完成を確認)→レンジ内部エントリー  ②レンジ外部のレジサポを確認(第六?)→オーソドックスなエントリーが存在することを教えていただきました。繰り返し繰り返し、落とし込み・すり合わせを実施します。
  • 日足、4H足で方向性がでているか
    日足はレンジでもトレード可
    日足の流れに4H足が合流するところ
    4H足がブレイクアウトかトレンド時は
    1H足内部からエントリー可
    1H足レンジ上下限でレジサポしていれば
    エントリー可
  • 日足や4時間足がブレイクアウトかトレンド環境にあるとき、1時間足でエントリータイミングを計っていく。このとき、日足はレンジであっても、方向性が明らかであれば4時間足のブレイクアウトかトレンド環境でエントリー可能。1時間足でのエントリーは2つのポイントで可能。①1時間足レンジ内部で上段に入ったローソク足が中心線で支えられたこと(ピンバーなど)を確認してエントリー。②1時間足レンジ上限を抜けた後のレジサポを確認してエントリー。
  • 日足・4時間足の状況を認識したうえで、最低でも4時間足のトレンド中かブレイクアウトしていくところを1時間でエントリーできるポイントを見る。2種類あり、内部レンジの中心線で支えられるところと、ワイドレンジを抜けたところの外部でレジサポすればエントリー可能。
  • ・1時間足の2種類のエントリーポイント。内部、外部が良く分かりました。
  • 1H足でのエントリーポイントは2種類、レンジの内部とレンジを割った外部。ちゃんとレジサポされてるか確認が必要。前提条件として日足・4H足がブレイクアウトかトレンドに入っていること。日足がレンジで4H足がブレイクアウトかトレンドでもOK。ワイドレンジ中心線でちゃんと支えられているかが重要ポイントになる。前提条件を満たしているか確認してから1Hでのエントリーポイントを待つことが解りました。
  • 4時間足のブレイクアウトかトレンドのポイントを1時間足で取っていく。ワイドレンジ中心線辺りで支えられたらエントリー。
    もしくは、レンジ上段を抜けてレジサポすればエントリー可能。エントリーは内部と外部の2種類。
  • 1時間足でエントリーポイントを決めるには、ワイドレンジの中心よりローソク上下の確認後、エントリー 逃した場合は外からエントリー
  • 最適なエントリータイミング、レンジでのエントリー、 値上が上がるか下がるかの進む状況がわかる前提での判断をする。 レンジの内部から上か下に抜けたところからのエントリーの2つがあるのを理解した。
  • デイトレードで最適なエントリータイミングを理解する。
    日足や4時間足で方向感が出ていて進方向が上位足で決まっている所を狙い、最低でも4時間足のブレイクアウトかトレンドのポイント。
    日足が必ずしもレンジでも4時間がブレイクorトレンドであればOK
    1時間足のエントリーポイントは2種類あり、日足の模式図に当てはまっていて、4時間がブレイクアウトかトレンド環境の時には1時間内部から入ってよい。
    1時間足の外部エントリーポイントはレンジ外部でレジサポ転換でエントリーも可能。
    4時間足がトレンドが出ている場合には1時間足の外部エントリーポイントでレジサポ転換せずにそのまま行ってしまうケースがあるので、内部から入る癖をつけて最終外部を待つようにすると良い。
  • ポイントは理解できましたが、大前提の日足でのトレントの認識がまずもって 重要な点であると思います。
  • 日足や4時間足で方向感が出ていることが前提で、1時間足でのエントリーポイントが2種類ある。(4時間足がブレイクアウトしているか、トレンド下であることが前提)。1時間足のワイドレンジ上限で、中心線あたりでレジサポしたところと、ワイドレンジを抜けてレジサポしたところの2か所がエントリーポイントとなる。
  • 環境を切り出して最後にやることはエントリータイミングを計ること。エントリータイミングをミスると、もまれたり、大きな戻しにあって損切りになったりする。エントリータイミングの前提条件は最低H4のブレイクアウトかトレンドのポイントである。日足の模式図に当てはまっていてH4がブレイクアウトかトレンド環境の時にはH1のレンジ内部からエントリーしても良い。ワイドレンジ上段に入り中心線辺りで支えられるとエントリー可能。またレンジ外部でレジサポしてもエントリーは可能である。内部からと外部からのエントリー2種類があることを覚えておくこと。
  • デイトレードでの最適なエントリータイミングは、日足や4H足で方向感がでていて進方向が上位足で決まっているところ(最低、4H脚のブレイクアウトかトレンド)で1H足でタイミングを計る。1H足の内部エントリーポイントは、 ①ワイドレンジ冗談にレイトが入り中心線辺りで支えられていればエントリー可能。
    ②レンジの上限を一旦抜けてレジサポすればエントリー可能。
  • ワイドレンジの中で中心線で支えられたとき、レンジの上限・下限を抜けてレジサポしたときの2つのタイミングがあることを理解しました。
  • カリキュラムを進めれば進めるほど模式図は重要と いう認識が深まってきます。
  • 模式図は全足共通なんだと改めて理解しました。正にマトリョーショカ。フラクタル構造なんですね。人の思惑で動くはずのチャートの規則制が大変興味深いです。
  • 日足が模式図にあてはまり、4時間足がブレイクアウトもしくはトレンドであれば、1時間足レンジ内部からエントリーでき、また、レンジの上下限をぬけてレジサポしたときにもエントリーできることを学びました。
  • 日足と4時間足で方向感が出ていて、4時間足がトレンドかブレイクアウトの場所を見つけ出す。
    1 時間足で模式図に当てはめて、内部か外部のエントリーポイントを見極めていくことを学びました。
  • レンジブレイクの前段の動きをしっかりと理解することの大切さを学ばせていただきました。気づきがとても多いです。
  • 環境が読めた上なのがもちろん前提ですが、内部からのエントリーできるように訓練していきます。
    今までは大まかな環境は読めて、でもエントリーに関しては大きくローソク足が上下に動き出したらテンパって焦ってエントリーみたなのが多かったので、本当にタイミングまでちゃんと実践で落とし込めるようになりたいです。
  • 1h足のエントリータイミングにおいて、大変重要なワイドレンジの中心線はチャートから判断出来るようになりたいですね。
  • 上位足の環境認識を重要視しデイトレードでのタイミングのとりかた待ちかたを理解しました。
  • 日足、4時間足を見てから1時間足でエントリータイミングを計る具体的な方法の解説がわかりやすかったです。実戦で使えるように訓練します。
  • 1時間足でエントリータイミングを測ることを学びましたが上位足の環境がどうなのかが重要なのだと再認識しました。
  • レンジとトレンドのエントリータイミングの違いを理解できましたが、まずはセオリーであるトレンド でのエントリーを確実にできるようにしたいと思います。
  • 4H足がブレイクアウトかトレンド=確実に方向に延びるとわかっている部分の波をとる際のエントリータイミングを下位足の1H足で決めるということ。なので1H足の模式図の中でワイドレンジ上段での転換確認後にエントリー。1H足でもワイドレンジ上段でもそれなりの値幅はあるのできっちり取っていけるようになる必要があります。実チャートで何度も何度も理解する
  • 日足、4時間足で方向性を見極め、1時間足でエントリータイミングを測ることを学びました。
    実際の現場でできるように、トレーニングしたいと思います。
  • 日足、4時間足で方向性を確認して、1時間足でエントリータイミングを計る。ただし、日足がレンジであっても、4時間足で方向性(トレンドの発生)が確認できれば、1時間足でエントリータイミングを探すことができる。
    実際の現場でできるようになるのは、訓練が必要。
  • ・日足、4時間の方向が決まっている時の1時間足でのタイミングのエントリー。
    ・模式図はどの足でも発生する普遍の動きであるので、1時間足ではブレイクのポイントを意識する。
    ・日足、4時間足で方向が決まっていれば、1時間足の内部ダウ(レンジの中の小さいダウ)で入っても良い。
  • 1時間足もブレイクしてから、と思い込んでいたので、内部からエントリーが推奨されたのは新しい気づきでした。チャレンジ波後の調整波終わったあと、ワイドレンジのセンターラインでレジサポ見て、エントリー、と理解しました。15Mはもっと細かい話しなので気にしなくていいのかな、と疑問も出ました。
  • 日足でトレンドを確認後4時間足でエントリーポイントを確認する。
  • 日足の方向、4時間の方向を認識できれば
    1時間の向かう方向が想定できる。1時間足がなにをつくりたい動きなのか
    でエントリーを考えます。
  • 1時間足のレンジ内のレジサポを逃してもレンジ上下限を抜けた後のレジサポ、ブレイクアウトでもエントリーできる。
  • ここまで学習して思ったのは最終的には模式図の理解とチャートで当てはめられることです
    マルチタイムでしっかり当てはめていくようにしていきます
  • 1時間足に落とすとトレードポイントが明確になりますね
  • 日足、四時間足の上昇、下降が確定していることが確認できている時は一時間足のレンジ上下段の中央線で入ることもできる。(初心者は上下段を抜けてから。)がわかりました。
  • 1時間足でのおすすめのエントリータイミングは2つあり、ワイドレンジの中心線でささえられて、ピンバーなどが出てトレンドの方向に行きそうだと良いエントリータイミングになる。そこを逃すと、次はレンジの外側でレジサポしてトレンドの方行にすすむところで入る、こちらはレジサポがでず一気にいってしまう場合もある。
  • 日足の中での4時間足の流れ、4時間足の中で1時間足がどうなっている、ということの想像がまだできません。それに、模式図が実際のチャートの中に見れるかは、結構な訓練やデモなど、それぞれの時間足を見比べたりしてしっかりクリアしないと、チャートで見たときに頭の中が真っ白になりそうです。初めのうちにしっかり身に着けることが必須、そうでないとトレードがどんどん崩れそうな気がします。
  • 4時間足がトレンド発生中かレンジ中なら一時間足のレンジの中心あたりからエントリー可能、 うーん実際のチャートですぐわかるかしら。見慣れるように頑張ります。
  • 動画を順番にみてるのですがちんぷんかんぷんです。
  • トレンドが揃う、上位の方向性に沿ったポジションをとる事が必要と理解しました。
  • 日足で方向性が出ていて4時間足がブレイクアウトorトレンドのとき1時間足でエントリーすることが可能となる。エントリーポイントはレンジ内部と外部の2種類ある。レンジ内部は上段下段を分かつ水平線で支えられたところで、外部はレンジ上限or下限でレジサポするところである。エントリーする時間足だけではなく、上位足の環境を確認したうえで判断することが大切だと思った。
  • ピンバーができる部分に引くレジサポの位置を正確に引く必要があるなと思いました。
    内部から入っていけるように意識してみます。
  • エントリーポイントは本当に難しかったのでこの機にエントリーポイント(タイミング)を。
  • 4時間足の流れができていれば、1時間足で内部からエントリーするイメージを持つといい。
    内部からと外部からの2つのエントリーポイントがあるので、もし内部から入れなくても待って外部で入ればいいので慌てずに済む。
    日足はレンジでもトレンドでもどちらでも問題ないが、模式図のどの波を取りに行くのかを理解したうえで方向感が分かっていることが大切。
  • 日足がトレンドでなくてもレンジでもよい、4時間がトレンドになる場所。1時間足でエントリータイミングをはかる。
  • 日足は模式図に当てはまり、4時間足はトレンドかブレイクアウトの状況であれば1時間の内部からエントリーが可能になる。エントリーポイントを確実にしたい。
  • 日足がトレンドでなくても4時間足と方向感が出ていることが前提条件。ワイドレンジの上段からとレンジ上限下限抜けでエントリー。
  • 必ずしも日足がトレンドである必要はない、日足がレンジでも、エントリーすることは出来る、しかし、日足、4時間足がトレンド方向に向かっている
    事が前提条件です。
  • 日足、4時間足の上位足に方向感が出て決定していることが前提条件 狙っていくのは4時間足のブレイクポイント、あるいはすでにトレンドのところ
    日足の模式図に当てはまり4時間足がブレイクアウトトレンドの時は1時間足内部から入ってもよい。その場合レンジ内部と外部2種類のエントリーポイントがある。その場合内部、外部ともにピンバーがレジサポのサインで出ることがある。 何度も繰り返し動画を見る→チャートで検証する→自分で再現してみる を繰り返して自分のトレードスキルとして身につけるようにします。
  • 日足、4時間足でブレイク、トレンドが出ている時に、1時間足でレンジ内部と外部の2つのエントリーポイントがあることが分かりました。
  • 日足、4時間足が同じトレンドが出ているとき1時間足でワイドレンジの上段下段を見てブレイクした時がエントリータイミングと理解しました。
  • 日足や4時間足でブレイクアウト、トレンドが出ていているところを狙う。レンジを抜けてからレジサポすればエントリーが可能。
  • ワイドレンジ上でピンバーが確定したら、と言うところが腑に落ちました。また1時間足に於いても模式図が基本にある事、ワイドレンジ上段の内部外部の2つのポイントがある事を知り、徹底して練習したいと思います。
  • 日足と四時間足で波の流れを見て、最後に1時間足で水平線を見極めて、レジサポしたらトレードするんだということがわかりました。
  • 日足はトレンドかレンジの状況で、今どちらなのかを把握する。4時間足はブレイクアウトかトレンドでエントリーできる。ロングを狙う場合中心線をレジサポしたところ。ショートも中心線のレジサポを確認してから入る。下位足でも確認する。もう一つは上段の上の抵抗を抜けてレジサポしてからロング。下段の下の抵抗を抜けてレジサポしてからショート。このように二つのエントリーポイントがある。レンジ外部からのエントリーはレジサポせずに勢いよくそのまま行ってしまう可能性があるため内部から入るようにクセをつける。この一連の流れを現場で見れるようにしていきたい。
  • 日足、4時間足が同じトレンドが出ているとき1時間足でワイドレンジの上段下段を見てブレイクした時がエントリータイミングと認識しました
  • 日足はトレンドかレンジの状況(必ずトレンドである必要はない)で、4時間足はブレイクアウトかトレンドが前提の状況で1時間足でワイドレンジのロングだったら上段、ショートだったら下段に入りワイドレンジ中心線でレジサポ後のエントリーとワイドレンジを抜けてロングだったら上限、ショートだったら下限でレジサポ後にエントリーの2種類がある。外部からのエントリーはレジサポせずに勢いよくそのまま行ってしまう可能性があるため内部から入るようにクセをつける。この一連の流れを現場で見れるようになったら最高ですね。
  • 日足の方向を確認(レンジなのかトレンドのどこなのかを考える)レンジの場合は4時間足と方向が合ってくるのを予想しレジサポしたらエントリー。
    日足が模式図に当てはまり、4時間足がブレイクアウトかトレンドの場合は1時間足で入っても良い(ワイドレンジ中心線をレジサポしたタイミングか上下限のレジサポ) 
  • ワイドレンジの内部と外部からエントリーのポイントを覚え、マスターできるようにしていきたいです。

    繰り返す練習ですね

  • レンジ内の時すでに4時間足が内部でダウ作っていたら
    1時間足は真ん中からピンバーから入れる上位足4時間がダウ作ってるから。
  • 今までは1分足と5分足でエントリータイミングを測っていましたので1時間足でのエントリータイミングは自分としてはかなり不慣れなのですが、自分が見ている1時間足の模式図の見方は正しいのかどうかもまだ分か利ません。ただ1分足5分足だけでタイミングを測るより1時間の方が信頼性は増すのだろうと想像していますので、これまでに自分になかった「待つ」という事が今後の課題だと認識致しました。
  • エントリーポイントが2種類あり、ワイドレンジの中心線とレンジ上下限の外側にあることを理解しました。
    1時間足でのタイミングを見極められるように練習します。
  • 日足 4時間足を経て1時間足のエントリーポイントを学びました。確実にエントリーポイントをとらえられるよう練習します。
  • ここで1時間足が出てくるんですね。確かにエントリーポイントを1日足や4時間足で行うのはきつい気がしました。
  • 1時間足からのエントリータイミングは日足が模式図に当てはまり、4時間足がブレイクアウトかトレンドであること。
    1時間足からの二つのエントリーポイント、1時間足内部の場合、ワイドレンジ中心線を下から上にレジサポしたらエントリー。二つ目は、1時間足の外部、上昇ならワイドレンジ上限をレジサポしたらエントリー。
  • 早めにエントリーできるのが、いいに決まってます。
    日足、4時間足を見て、1時間足でエントリーする。
    1時間ごとにチャートを見ていけばいいわけで、自分の生活には、1番あってます。
  • 各時間足が、同じ方向になったところで1時間足でエントリーする。これがパーフェクトオーダーだと理解しました。更に15分足もこの形になったらエントリーするのもいいですが、リワードが悪くなりことも有りますね。
  • いままで1時間足でエントリーして思うようにいかなかったのは、4時間足がトレンドに入っていなかったのだと今理解しました
  • 日足、4時間足が方向感が出ている時、日足はトレンドでもレンジでも良いが、4時間足はレンジブレイクかトレンドで1時間足でエントリータイミングを計っていく。1時間足がワイドレンジ中心線をレジサポ・ピンバーが出たところでエントリー、もう一つレンジ上限を抜けるラインでレジサポ・ピンバーが出たらエントリーするのも可能。
  • H4以上しかエントリータイミングはないのかと思っていたから、H1でもタイミングがあるようで嬉しい。
    もう一度動画見ます。
  • ワイドレンジの中心線がレンジのレジサポ転換ポイントと同様にエントリーポイントとなりえるとは、初耳です。
  • 4時間足が、トレンド中もしくはブレイクアウト確定の第六の場合は、1時間足がレンジの場合でも、エントリー可能である、また、1時間足がレンジブレイクして第6が出ればエントリー可能であることが理解できた。
  • 日足の模式図から4時間足のチャートをはめ込み、4時間のブレイクポイントを見付けブレイクしたところを狙う。エントリーポイントはワイドレンジ中心線の支えられたところからか、レンジを抜けたところか2ポイントある。
  • 1時間足でエントリータイミングがあり、さらにエントリータイミングが二つあるのが安心できます。場合によっては両方とっても言い訳ですよね。
  • 4時間足がトレンドになるタイミングを狙う。日足は必ずしもトレンドである必要はない。日足の模式図に当てはまっていて4時間足がブレイクアウトかトレンド環境であれば1時間足の内部、外部エントリーをしてもいい。
  • 1時間足のワイドレンジからトレンドに向かうとき、出来ればワイドレンジの中心線で反発した所からエントリーすると分かりやすい。揉まれるのが嫌な時はレンジをブレイクしてレジサポタッチの後にエントリーすると利幅は小さいがより分かりやすい
  • 1時間足のレンジ内部から入るのはぶっちゃけ難しいです。内部から入って、揉まれて損切に合うことがおおく、レンジをブレイクしてから入っています。ただ説明をきいて、内部で待ち構えて、ダウを確認して押しを確認してから入っていこうと思います。
  • 単に4時間足のレンジ上限、下限ブレイクでエントリーはいけないのかな?確かに日足の流れと同調していた方が楽なんだろうが、4時間足のレンジブレイクエントリーで勝てそうだけど。
  • 日足トレンド、4時間足レンジからトレンド(4時間足トレンド)。日足レンジ(調整波、半値戻し、チャレンジ波発生ポイント)、4時間足レンジからトレンド(4時間足トレンド)。いずれも、1時間足ワイドレンジ上段下段に入り中心線辺りで支えられた(抑えられた)サインがでるとき。
  • デイトレードでの最適なエントリータイミングは、日足・4時間足で流れを見て、1時間足で模式図を当てはめエントリーする。
  • デイトレにおいてのエントリータイミングである。日足、4H足で同じ方向が出てる場合、1H足で転換するところでエントリー。
  • エントリータイミングを二つ作るのは、気持ち的にもいいなと思いました。上位足の分析をしっかりでいるように練習したいと思います。
  • 日足と4時間足においてどのような状態でエントリーをするのか、どこを待ってからエントリーするのかを理解できた
  • 日足、4H足が上昇下降どちらかで方向性が出ていることが条件。日足がレンジでも、4、1Hで、ブレイクアウト、トレンドが出るレンジ内部のワイドレンジ中心線を起点にトレードする。またレンジを抜けた外側のワイドレンジ上段を起点にトレードする2パターンがある。
  • 日足、4時間足でダウが出ている時の1時間足でエントリー確定するため形を理解できた。良かった(*´▽`*)
  • 「4時間足のレンジブレイク第2波を、1時間足でエントリーする。」

    もう分かりました。過去検証に入ります。

    1時間足では、2つのエントリーポイントがあるが、ブレイク前手法で基本入る。ワイドレンジ上限で中間のレジサポに支えられてヒゲをつけた所。15分足と5分足では転換の大底だ。

    この手法は、FX兄貴(仲田さん)がFXを引退する時に、オージー円で1000万通貨で一発4000万円の置き土産手法だ。あれは確か2015年?2016年?チームAの解散、型破り手法の検証が終わる時だ。滅多に無い環境だと思っていたけど、こんなにチャンスがあるなんて。。。過去検証に入ります。

    1日で理解しました。検証に入ります。 

  • 1時間足で、ワイドレンジ抜けたレジサポのピンバー確定した次の足から狙っていく。
    1時間足は、エントリーポイントが2ヶ所あるので、模式図に当てはめてエントリーして行く。 
  • 1時間足でのエントリーポイントが理解出来たのはためになる。上位足のエントリーポイントよりもよりコンスタンスにエントリーが出来るだろう。
  • デイトレードにおいてのエントリーポイントは進む方向が上位足で決まっているところを狙う。1時間足の内部エントリーポイントはワイドレンジの上段で支えられている状態でる。レンジを抜けてからレジサポすればエントリーは可能である。初心者は動画で説明していた緑色の部分からエントリーする。
  • 1Hエントリーのやり方,2種類は すごく参考になった。前提の4Hのトレンド、ブレイクの場面の環境をしっかり把握したい
  • 4h足のブレイクアウトかトレンド環境の時には1h足ワイドレンジ内部の上段もしくは下段に入り、中心線辺りで支えられればエントリー可能。
  • この動がでは四時間のトレンドゃ日足トレンドのなか日足のレンジなか一時足の内部イントリポイント
    四時足のべレクアウトではイントリポイントさがすことわかると思います
  • 日足レンジ環境でも、模式図の狙えるポイントで4時間足が玉溜めしてのブレイク狙いや4時間足が既にダウ形成している場合は、1時間足でレンジの内部からでもエントリーできる。ポイントは支えがあるとか、ピンバー出たり、ですネ。
  • 日足、4時間足で方向感が出ていれば1時間足でエントリータイミングをとる。ワイドレンジの内部と外部の2種類から入ることができる。
  • 日足がトレンドでも、レンジでも、4時間足の模式図と方向感が合っているところならエントリーすることができるということがわかりました。
    方向感を確認するにしても、エントリータイミングを計るにしても、すべて模式図が元になっているんだということがわかりました。
    上位足の方向を確認しているのが前提になるので、下位足でタイミングを取る場合は、模式図の少し早い段階からエントリー判断ができるということがわかりました。
    しっかりと模式図を頭に入れて、各時間足に模式図を当てはめて理解することができるようになれば、すべての方向感が合う優位性の高いトレードができるようになるんだろうな、と思いました。
  • デイトレードでのエントリーは日足が模式図に当てはまっていれば4時間足のブレイクアウトかトレンドの時に、1時間足のワイドレンジの上段(下段)で中心線に支えられているところ。又はレンジ上限(下限)を抜けてレジサポしたところ。
  • ありがとうございます。
    あくまでもデイトレードと限定するならば、模式図に当てはまるパターンにハマればたとえ1時間足でもトレードができる。
    前提条件として①日足・4時間足でトレンドが出ている場合はその方向にのみ目線を固定する。②日足レンジのときは4時間足と波が合流するときを狙う。
    1時間足のワイドレンジの中心線の上下段のどちらかに位置しているかをしっかり確認して、ピンバーなどしっかりしたサインを待ってエントリーすることが大切。
  • デイトレードのエントリーポイントを理解する。
    前提条件として、「日足・4時間足ともにトレンドである。」または「日足はレンジで、4時間足がトレンドかブレイクアウトする。」場所であること。
    この場合の、1時間足でエントリーできる場所はどこか?
    上昇場面では、ワイドレンジ上段で、中心線に支えられているなら、その場所で買いエントリー可能。
    レンジ上限を超えて、戻って来て、レジサポ転換したら、買いエントリー可能。
    同じく、下降場面で、ワイトレンジ下段で、中心線で支えられているなら、売りエントリー可能。
    レンジ下限を通り抜けて、戻って来て、レジサポ転換したら、売りエントリー可能。
  • 模式図が当てはまっていて、4時間足でトレンドあるいはブレイクするポイントでエントリーする。日足はトレンドになっている必要は必ずしもない。1時間足でレンジの上段にはいった(ワイドレンジ中心線)を支えるピンバーの次でエントリー。あるいは、レンジを抜けた後のN字ブレイクでエントリー。
  • 模式図がイメージできていればマルチタイムで日足、4時間、1時間でエントリー可能であることがわかった。押し目作らず抜ける事も多いと思うので、やはり内部からエントリーできるようになりたい
  • 日足が方向感がなくレンジの場合でも、4時間足がブレイクアウトやトレンドの場合、1時間足でレンジ内部(ワイドレンジ中心線をレジサポ)、外部(レンジをレジサポ)にエントリーポイントがある。
  • 日足や4H足で方向性がでている、進む方向が上位足できまっているところを狙う。最低、4H足のブレイクアウトかトレンドがポイント。 但し、必ずしも日足がレンジの場合でも可能。(4H足はトレンド;上昇・下降が前提)このトレンド環境の場合は、1H足内部のワイドレンジ中心線辺りで支えられるとエントリー可能。
  • 事務局テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト
  • デイトレードで最適なエントリータイミングの理解

    【ポイント】
    ・日足や4時間足で方向感が出ている、
    ・進む方向が上位足で決まっているところ
    ・最低4時間のブレイクアウトかトレンドのポイント

    【エントリーパターン12種類】
    ⑴「日足&4h足のブレイク・トレンド」✖「上昇・下降」の4種類
    ⑵「日足レンジ内部」✖「4hレンジのブレイク、トレンド」✖「上昇・下降」の4種類
    ⑶1h足「内部・外部」✖「上昇・下降」の4種類

  • 1時間足でエントリーポイントを図るポイントとしては日足の模式図に当てはまっていて、4時間足がブレイクまたはトレンドの時は1時間足の模式図のレンジ内部からのエントリーが可能。
    ワイドレンジの上段、または下段でレジサポされピンバーが確定するのを待ってエントリーする。
    そこを逃したとしてもレンジをブレイクアウトしレジサポされてポイントでもエントリーが可能。
    Pipsは逃すが方向感がより強い状態なのでストレスが少なく安全である。
  • 日足と4時間足で環境認識ができている前提で、1時間足でエントリータイミングを計る。エントリータイミングはワイドレンジ中心線を超えたチャレンジ波の起点か、上下限値をこえた押し値、戻り高値のブレークアウト起点の2種類
  • 前提条件としては日足、4時間足で方向感がでていること(日足はレンジでも可能、4時間足はトレンドorブレイクアウト)、日足・4時間足の模式図のどこかを把握していること。
    1時間足でのエントリータイミングをはかる場所は2種類ある。①ワイドレンジ上段での中心線周辺でピンバー②レンジを抜けてからのレジサポ
    内部エントリーのメリットは利幅が大きい、見逃しでもブレイクでまた狙い直せる。デメリットはブレイクじに揉まれることがある。
    外部エントリーのメリットは素直に伸びやすいので揉まれにくい。デメリットは押し目を付けずに伸びてしまうことがある、利幅が小さくなる。
  • 日足と4時間ともにトレンドの時、日足はレンジで4時間がトレンドの時、日足の模式図に当てはまっていて、4時間がブレイクアウトかトレンド環境の時には、1時間の内部と外部からのエントリーの方法がある。ワイドレンジ上段に入り、中心線あたりで支えられるとエントリー可能。4時間足がトレンドだとレジサポせずに伸びてしまうことがあるので、内部からエントリーする方がいい。
  • 最低でも4時間足のブレイクアウトかトレンドのポイントで エントリーポイントを1時間足でレジサポ転換でエントリー
    ひあしの模式図にはまっていて4時間足がブレイクアウトかトレンド環境の時はワイドレンジ上段に入り中心線辺りで支えられるとエントリー可能
  • 日足がトレンドでなくてもよい。4時間足がトレンドかブレイクアウト、最後に1時間足でエントリータイミングをする。
    一時間足がワイドレンジの上段に抜けてピンバーでエントリー。これを逃したらレンジを抜けたレジサポでエントリー
  • 日足と4時間足で方向性が決まっている状態において、1時間足でワイドレンジ中心線に支えられてピンバーが確定したタイミングが最も理想的なエントリーポイントである。仮にそのポイントを逃したとしても、レンジを抜けたタイミングにも手堅いエントリーポイントが存在する。
  • 日足が模式図内にあり
    四時間足ブレイクORトレンド中は一時間足内部から入って良い。
    一時間足ワイドレンジも中心線もしくはレンジ抜けでエントリー
  • エントリータイミングは3つある。1つは「日足&4時間足共に上昇トレンド(下降トレンド)」時に4時間足の上昇時に入る。2つ目に「日足のレンジ時に、4時間足ブレイクorトレンド」時に4時間足で入る。3つ目が「日足レンジ、4H足ブレイクorトレンド」時に、1H足のレンジでレンジ上段時にワイドレンジ中心線あたりで跳ね返された時、1H足で入るだ。このタイミングで入れなかった時でもブレイクアウトしたタイミングもよしだ。
  • 日足&4時間足トレンドの場合、日足レンジで4時間足ブレイクorトレンドの場合に1時間足のエントリーが狙えることを理解しました。1時間足のエントリーポイントは、ワイドレンジで上段に入り中心線辺りで支えられているか、レンジ上限を一旦抜けてからレジサポすればエントリー可能なことを理解しました。
  • 日足と4時間足の上位足の環境を見定めたら1時間足でエントリーする
    内部からできるようになるのが理想ですね
  • デイトレードで最適なエントリータイミングを理解できたと思います。最低でも4時間足がトレンドかブレイクアウトであること。よく覚えておきたいと思います。
  • 日足と4時間のトレンド内部の中心線上方向と下方向に差し掛かる1時間足でのレジサポピンバーは一つ目の明確なエントリーポイント。

    二つ目はレンジ外部のレジサポピンバー、ブレイクアウト初動。

  • 日足、4時間足の上位足の環境を把握したうえで、1時間足エントリータイミングを計る。内部からと外部からエントリー可能。
  • 日足と4時間足のトレンドを見て、1時間足でエントリをしていく。そして次の4時間足又は非足の抵抗線でエグジットをしていく。実践でうまくいくか否かが不安
  • 1時間足の内部のエントリーポイント
    4時間足はトレンドかトレンド状態が条件。1時間足のレンジはワイド中心線を中心に上方と下方に分け上昇トレンドは中心線にレジサポする場合しかも髭の場合も有効でエントイリ-可となる。下降トレンド場合も中心線でサポレジ転換すればエントイリ-可となりしかも髭でもOK
  • エントリータイミングは2箇所あり、ワイド中心線を越えて確定してからと、レンジ抜けたあとを待つパターン。後者は初心者向けでまずはこちらからマスターしていきたい。
  • 4時間足でブレイクか、トレンドが既に出ているとき、1時間足のレンジ内部で、ワイドレンジ中心線上部で支えられたことを確認できればエントリー可能、もう一つはレンジの外でレジサポされるポイント。揉まれないで済むのは外側。
  • 日足トレンドやレンジにおいて、4時間足で同一方向に合流するポイントを狙う。
    日足、4時間足の方向性を合わせ、4時間足がブレイクアウトしたら一時間足内部からエントリーしていい。
  • 日足トレンド+4時間足ブレイクアウトかトレンド、日足レンジ+4時間足ブレイクアウトにおいて、1時間足でエントリーのタイミングを図る。1時間足も考え方は4時間足と同じ、ワイドレンジからの転換点又は、外部のレンジブレイクアウトでエントリー。
  • 日足4時間足の流れが分かってから1時間足のエントリーポイントを見つける。ワイドレンジからの内部からとレジサポした外部からの2つエントリーできる。
  • 日足と4時間足の方向性が出ていて4時間足がトレンドの時に1時間足でエントリーポイントを図っていく、日足4時間上位足の環境がどうなっていてどこを目指しているのかがハッキリわかってからエントリーポイントが図れる、エントリーポイントは内部と外部の2か所あるが外部は利幅は少ないがもまれずにエントリー出来る。
  • エントリータイミングを計るときの前提条件は日足や4時間足で方向感が出ていて、進む方向が、上位足で決まっているところを狙っていく。最低4時間のブレイクアウトがポイント。1時間足で、内部と外部の2種類のエントリーポイントがある
     
  • 日足、4h足で方向性が決まったら1h足でタイミングを図る。ワイドレンジ中心線の内部とブレイクアウトの外部からの2度タイミングがあるが、その間はダメなのだろうか?
  • 日足がトレンド、又は日足がレンジでも4時間足においてブレイクアウトかトレードのポイントはトレード可能。最後に1時間足でエントリータイミングを計る。上位足がトレンドのため1時間内部よりエントリー可能であるし、1時間足レンジ上限抜けてのレジサポ転換時にもエントリーチャンス(計2回)ある。
  • 4時間足でトレンドかブレイクアウトしているのを見極めて、1時間足のレンジ内部から中心線で支えられたのを見極めてエントリー。
  • 講師や小林先生は、そのポイントが大体いつくらいに出現するのか、分かられるんですよね?チャートをなかなか見れないとそのタイミングに出くわすのが難題だなと思う訳ですが。
  • う~ん、分かるんですけどね。難しいポイントが色々ありますね。
    まっ、これからの頑張り次第と言う事で納得しておきましょう。
  • ・日足か4時間足で方向感が出ているところを狙っていく。日足はレンジでもトレードは可能であり、4時間足のブレークによるレジサポ転換を狙うこと。
    1時間足でのエントリーポイントは2種類であり、レンジを抜けてレジサポ転換したらエントリーが基本であるが、ワイドレンジ内の上部(下方向の場合は下部)でレートが支えられたらエントリーは可能である。
  • 日足や4時間足で方向感が出ていて進む方向が上位足で決まっている所を狙う。日足はレンジでもトレンドは可能。1時間足でのエントリー方法は2種ある。レンジ内部はワイドレンジ中心あたりで支えられる。外側の場合はレンジ上限を抜けてレジサポ転換したらエントリー可能。
  • 日足や4時間足で方向感が出ていて 進む方向が上位足で決まっているところを狙う。 日足はレンジでもトレードは可能。 1時間足でのエントリー方法2種類。内部から及び外部から。 内側はワイドレンジ中心あたりで支えてられる。又は外側の場合はレンジの上限を抜けてレジサポ転換したらエントリー可能となる.
  • 日足や4時間足で方向感でていて、上位足で進む方向が見えているところを狙う。タイミングは1時間足できめる。日足がレンジでも4時間足がトレンドになってればOK。環境確認して最後にエントリータイミングを図る。
  • 日足の模式図に当てはまっていて4H足がブレイクアウトかトレンドのときには1足でエントリータイミングを図る。その時内部と外部の2種類のエントリーがある。ただし、外部の場合はレジサポせずに抜けて行ってしまう場合もある。
  • 日足や4時間足で方向感が出ていたら1時間足でレンジ内部中心で支えられるヒゲピンバーからでもエントリーできる、。
  • 1時間足で、エントリータイミングを計る時の前提条件
    日足や4時間足で方向感が出ていて、進む方向が上位足で決まっているところを狙っていく。
    最低、4時間足のブレイクアウトか、トレンドのポイントで(日足はレンジでもOK)、最後に1時間足でエントリータイミングを計っていく。
    ポイントは2つ。
    1.内部からエントリーは、ワイドレンジ上段下段に入り、中心線あたりで支えられると(ピンバー)エントリー可能。
    2.外部からエントリーは、レンジ上段下段を一旦抜けてからレジサポすればエントリー可能。
    外部からエントリーの方が揉まれないけれど利幅が少ない、内部からの幅の分だけ内容からのエントリーの方がお得。
    外部エントリーは、レジサポせずに流れてしまう場合もあるので、内部から入るクセをつけて、最終外部エントリーを待つのが良い。
  • エントリータイミングは日足や4時間足で方向感が出ていて進行方向が上位足で決まっていて、4時間足のブレイクアウトかトレンドのポイントとなり1時間足をみてタイミングを計る。
  • 4時間足が方向性を示す方向が分かれば1時間足のレンジ内部から入ってよい。外部からでも入れる。2つのエントリーポイントがある
  • 一つの足で判断はダメ!!
    やはり上位足の足から下の足をしっかりチェックすることが大切なのと焦らず初心者向きの見てわかるエントリーポイントに絞ってエントリーしていきます。
  • 日足、4時間足で環境を切り取り、1時間足でエントリーポイントを見極める。チャートとラインの正しい使い方を理解した。
  • どの時間足でも模式図は共通であり、上位足の環境認識ができていれば、前提条件に照らし合わせタイミングを図ることで、ベストなエントリーが可能。
  • ワイドレンジの中段と上段でエントリーポイントがある。1時間足の確定を見て支えられたのが確認できればエントリー。足は別の時間足でもよいが、推奨は1時間足
  • 1時間でエントリーする際は上位足の方向性を見極めて、且つピンバーのような証拠をもとにエントリーしていけばよいことが分かった。
  • 1時間足でエントリーの条件。1:日足の模式図に当てはまっている事。2:4時間足がブレイクアウトかトレンド環境。この場合1時間足で内部から入っても良い。
  • 最低でも、4時間足のトレンド、もしくはレンジのブレイクアウトを見て、1時間足でエントリーポイントをさぐる。
  • 4時間足が上昇もしくは下降トレンドである場合、1時間足でもエントリーポイントが2点ある。ワイドレンジ中心線を超え転換するところででのエントリーまたは、上限か下限ラインを超えて転換したところでのエントリー。後者はピップスは前者より少なくなるが、揉まれる可能性がレンジを超えている為少ない。
  • 【1H足レンジ内部エントリー】4H足ブレイクアウトかトレンド中 1H足ワイドレンジ上段 中心線に支えられて上昇した所でエントリー +1Hレンジブレイクアウトポイントでエントリー
  • デイトレードにおけるエントリータイミング、日足と4時間足の方向が確定しているところで、1時間足でエントリータイミングを計る。
    1時間足はレンジの中からエントリーする場合と、レンジの外でエントリーする場合がある。
  • 日足と4Hの組み合わせでエントリー(日足がトレンド、4Hがブレイク。日足がレンジ、4Hがブレイク。)1H足でタイミングをはかる。1H足はレンジの中からとレンジ抜けの2パターンがある。
  • 損小利大を実現するために環境認識力を高め内部からのエントリが基本形! 波が読めれば決済ポイントが読める為欲張らず決済する事がトレーダーとして長く生きていける! オーバーシュート部分は大口トレーダーでもない為その場の波の勢いを見て判断で! ポイントが付いた感覚でありがたく頂く事が重要!
  • 日足で大きな流れを捉えて、さらに細かいエントリーポイントを見つけ出すために4時間、1時間足とタイムフレームを下げていくことで伸びる波を効率的に取れるとわかった。
  • 4時間ブレークアウトかトレンドの場合は、2か所のエントリーポイントがある。1hのミドルで支えられた後か1hのレンジ抜け後。でもレンジ抜け後はそのままレジサポせずに行ってしまう場合あり。
  • デイトレードにおいての最適なエントリータイミング
    日足、4時間で方向感が出ていることろ
    特に4時間のブレイクアウトかトレンドのポイント
    1時間足の内部からエントリーのポイントをはかるポイント
    方向感が出ているレンジの中からエントリー
    ワイドレンジ上段から中心線で支えられてたところ(ピンバー)
    1時間足のレンジ上限を抜けてレジサポから
  • 時間軸毎の環境分析はよくしてきたけれど、それが繋がらないでいた。カリキュラムを一通り見ることで繋がりが見えてきた。後は実践あるのみ
  • 日足と4時間足で方向を決まっててエントリタイミングは1時間足で測れようになるとチャレンジ波、調整波までお得な利益を出せるようなスーパートレーダーに慣れることが理解しました。
  • 1時間足でのエントリーは、上位足で上昇あるいは下降ということを見極められていることが前提。タイミングは、ワイドレンジ中心線でのレジサポを狙うことがベスト。基本はレンジ抜けのレジサポと理解しました。
  • この部分は他スクールでもほぼ同じ理論でしたが曖昧で抽象的で理解に苦しむ内容でした。本動画をみて「そういうことだったのか」と今更ながら理解できましたので、引き続き咀嚼して自分のものにしていきたいです。
  • FX初心者は上位足の環境分析がしっかり出来ていれば、損切りにかからなければエントリーはどこでも良いとも思える。枚数を引き上げ短時間でトレードを終えたければ丁寧に落とし込む必要があると思う。
  • 先程の章で4時間足を使ってデイトレードすると理解しましたが、更に1時間足を使い4時間、日足を前提としたきめの細かいトレードをする方法もあるとは驚きでした。一通り拝見しましたので、繰り返し動画を確認しながらチャートを使ってトレーニングしていきます。
  • レンジ内におけるエントリータイミングの模式図を理解できました。
    実際のチャートで練習したいと思います。
  • 日足4Hが破棄入りどっち方向かをつかめないとエントリーには結びつかない。エントリーは2つあって、①内部4Hの中断からの波レジピンバー狙い、②外からのアプローチで、レンジ4hkarano
    bureiku
    enntori-
    これもピンバー目安
  • 内部と外部の2つのエントリータイミングがあることが理解できました。内部エントリーは4時間足がトレンドになるのが前提で、その環境認識が出来てないと水平線で反発する恐れがあると思いました。環境認識が出来ていれば内部からのエントリーは有利になると思います。
  • 内部でエントリーすることで、上位足のレジサポ前に有利な位置がからすすめられる。
    それを見逃した時も本来のレジサポからはじめられる。
  • 4時間足がトレンドになっているか、ブレイクアウトしたところ、またはトレンドになるタイミングであることが前提。日足は必ずしもトレンドでなくてもよい。その上で1時間足のエントリーポイントは2つ。①1時間足内部(レンジ内)からエントリー・・・ワイドレンジ中心線を上(下)に抜け、ピンバーが出たタイミング。②1時間足外部(ブレイクアウトしたところ)からエントリー・・レンジの上下限を抜け、レジサポしたタイミング。①のほうが、すっと上昇・下降するので楽だが、②の方が良い。
  • 1時間足のエントリーポイントは2つある。
    一つはワイドレンジの中心線を抜けてレジサポしたところ、
    もう一つはレンジ上(下)を抜けてレジサポしたところである。
  • 進む方向が上位足で決まってい要るところを狙い、4時間足のブレイクアウトかトレンドの時の1時間足の内部・外部のエントリータイミング。できれば内部のほうがいい。
  • 4時間足のトレンド局面において、4時間足の深い押し(ワイドレンジをつくり)時間足を落としてワイドレンジ中間を抵抗と見立て1時間足のトレンド発生
    そして外側の4時間のトレンド発生を狙うということですかね。
  • 環境認識をして環境を切り出すー4時間足レンジのブレイクアウト後1時間足でエントリータイミングを待つ。
    1時間もレンジ構造は同じで、A.基本1時間上下線ブレイクアウト後の戻しからピンバーなど確認後にエントリーする!
    または、B.1時間レンジ内での中央線でのピンバーなどので中央線に支えられた後にもエントリーできる。
    Bでエントリーを逃しても、1時間足なので余裕をもって1時間ブレイクアウト後からエントリーが狙える。
  • 日足がレンジでも4時間足がトレンドならいけるということは、レンジ内部の半値戻しやチャレンジ波がちゃんと読み解けないとダメですね。
  • 事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト
  • 日足、4時間足の方向感を確認し、4時間のブレイクアウトかトレンド環境の時、1時間内部からエントリー可能
  • 4時間足のトレンド方向に4時間足のレンジを見つけて一時間足でタイミング来たら入っていく  簡単 そんなわけないか
  • 1時間足でのエントリータイミングは2種類あって、上位足で方向が決まっていることを前提として、内部からのエントリーと外部からのエントリーができる。
  • デイトレードでは日足や4時間足で方向感が出ている事と、上位足で進む方向が決まっているところを狙うのが良いと分かりました。
    特に4時間足のブレイクアウトで、レンジからトレンドになるところを狙いたいと思いました。
    1時間の内部からのエントリーも出来るようになりたいと思います。
  • エントリータイミングは日足の模式図でどの部分の環境なのか、そして4時間足がブレイクアウトかトレンド環境なのかをしっかり把握できた上でないと全く意味がなくなってしまうということがわかった。
  • おはようございます。1時間足のトレードポイントは良くわかりました。日足と4時間足の応用でほとんど同じという事がわかりました。
    よりトレードが増えますので明日から楽しく取り組みたいと思っています。ありがとうございました。
  • 日足、4時間足で相場の方向性が確認できたら1時間足がワイドレンジ中心線でレジサポしてからエントリーする。ワイドレンジ中心線でのエントリーポイントを見逃したら、レンジ上限・下限の外側でレジサポしてからエントリーすることもできる。
  • フラクタルにできていますね。1時間で入るにはまだ経験がたりません。もっと下の足に落とさないと心臓が持ちません。頑張ります。
  • 相場はフラクタルであるということを前提に考えると分かりやすく感じる。4hのトレンド、ブレイクアウトの環境下において1hのワイドレンジ上段でのレジサポを確認してエントリーをする。あくまでも上位足の環境を前提として1hでの環境が整えば良いということは、日足と4hのフラクタルと同様であるという印象を持った。
  • 4時間足でブレイクかトレンドになっていることを環境認識で把握し、同じポイントで1時間足のレンジのレジサポでエントリーする。内部からと外部からエントリーするところがある。
  • 日足、4時間足で方向感が出ていることを確認し1時間足で4時間足のワイドレンジ中段からサポレジでエントリーする。または、4時間足レンジブレイクし1時間足でサポレジされたらエントリー。チャートとの照らし合わせが難しそうです。
  • 日足、4Hの環境を把握し、そこから1H足でエントリータイミングを図る。4Hでトレンドが出ていれば、レンジ内部からエントリーするのもあり。
  • エントリータイミングは、この2種類を元にしっかり待つという事を忘れずにタイミングをはかっていきます。
     
  • 日足、4時間の環境が決まっていることが大前提。それがないのに1H以下でタイミングを計っても無意味。逆いうと、日足四時間が決まっているなら1Hは内部から入ってOK。むしろ外側でのレジサポを待っているとそのまま波が行ってしまうこともある。
  • 1Hのワイドレンジの内部でエントリーするということは1Hの第六が決まった最初のところになり
    4Hの谷の部分になるからリスクが少なくて、素敵な場所
  • 1時間足レベルでエントリーポイントを把握する。
    日足や4時間足で方向感が出ていて、進む方向が上位足で決まっているところを狙う。
    最低 4時間足のブレイクアウトかトレンドのポイント。
    前提条件として①日足と4時間足が共にトレンド。②日足レンジ下で4時間足がブレイクアウトかトレンド。
    日足模式図に当てはまっていて4時間足がブレイクアウトかトレンド環境の時には、1時間足レンジ内部から入って良い。
    1時間足の内部のエントリーポイント(上昇バージョン)は、ワイドレンジ上段に入り、ワイドレンジ中心線でレジサポすれば、エントリー可能。
    1時間足の内部のエントリーポイント(下降バージョン)は、ワイドレンジ下段に入り、ワイドレンジ中心線でレジサポすれば、エントリー可能。
    1時間足の外部のエントリーポイント(上昇バージョン)は、レンジ上限を一旦抜けてからレジサポすれば、エントリー可能。
    1時間足の外部のエントリーポイント(下降バージョン)は、レンジ下限を一旦抜けてからレジサポすれば、エントリー可能。
    内部からと外部からの2種類のエントリーがある。
  • 日足、4時間足、1時間足、その関連性。レンジの上部、下部の区別。ブレイクポイントとトレンド。覚えることがいっぱいあります。
  • 進む方向が上位足で決まっている4時間足のブレイクアウトかトレンドの環境では
    ワイドレンジ中心線付近での支えあれば1時間足内部からと
    レンジ外部レジサポからのエントリー 2種類を覚えておく。
  • 日足や4時間足で方向感が出ていて、進む方向が上位足で決まっているところを狙っていく
    最低、4時間のブレクアウトかトレンドのポイント
  • 先ずは日足環境トレンド・レンジのどのトレードポイントの波を狙うか?、が分かり、4Hのレンジからどうなれば方向性が決まるか?上位足と下位足の内部構造の関係性を理解することに集中し、それからこの課題に取り組みたいと思います。
  • エントリーポイントは2か所あり、上位足がトレンドであれば,下位足の内部からエントリーが可能であるという事。
  • あくまでも、上位足の環境や背景が分かった上でトレードをしないと、いくらタイミングを、計ったところで意味が無い。
  • 日足を、模式図上での位置を確認したうえで、4時間足でのブレイクアウトを狙う。その時、1時間足のブレイクアウト(レジサポしてから)が教科書通りだが、現場的には内部から入ることも可能。
  • 日足〜1時間足の模式図は全て同じなので、今日は日足のチャレンジ波なのか、調整波なのかを見て→4時間足のレジサポか模式図を当てはめて→1時間足の模式図に当てはめて→内側からENするのか、外側からENなのかを考えてやるべきだと思いました。
  • 日足がトレンド+4時間足がレンジの時に、1時間足で判断できるエントリーポイントが2つある。第一優先はレンジ内部からのエントリーで、上昇なら上段、下降なら下段で,中心線でカラカサかトンカチが出現し、中心線で支えられていることが確認できたらエントリー。第二は上限or下限を抜けて
    カラカサかトンカチが出現して、レジサポ転換したらエントリー。内部からの方が獲得PIPSが大きいので内部からのエントリーを心がける。
  • 日足はレンジ、トレンドどちらでもOK。4H足はブレイク又はトレンドである事が必要。以上の環境の時に1H足でエントリータイミングを図る。①(レンジ内部でのエントリー)ワイドレンジ上段又は下段に入り中心線あたりで支えられる時。②(レンジ外部でのエントリー)ワイドレンジ中心線を抜けてその後レジサポする時。
  • 各時間足の環境を確認してエントリーを迷いなく決断できるようになるにはかなり訓練が必要だと思います。
    レンジ内部からのエントリーは難しそうですができるようになりたいです。
  • だいぶ頭の中が整理され、ろうそくチャートを見て確認したくなりました。
    この普遍的な波を習得し、安定的な成績を出せるようになります!
  • 日足と4時間足が合流し上下の方向性が明確になっている前提で、1時間足でエントリ—タイミングを見る。エントリータイミングは、内部(ロングの場合はレンジ上段でMAに引き付けた時点)からと、外部でレジサポ転換したところからの2つのエントリーが可能。
  • 日足に事実ベースでの方向感があり、4時間足がその波に合流するポイントで、更に1時間足での合流ポイントがエントリーポイントとなる。
  • 4時間足のレンジブレイクアウトかトレンド環境において1時間足の内部からエントリーできる。内部を逃したとしてもその後のレンジブレイクアウト時にエントリーできる。
  • 一時間足にもワイドレンジが存在し、日足の波に四時間ワイドレンジからのブレークポイントで、四時間の
    ダウが出る所は、一時間の一シグマ割れワイドレンジ形成。
    そのなかの、チャレンジ波でて、レンジ波が終わったあたりのプライスアクションを
    見たところで、第六完成のポイントと、一時間ワイドレンジからのブレークして、第六ポイントのとことが、エントリーポイント。
    ワイドレンジの中からのエントリーのメリットは、損切り少なく設定出来るし、利益も多い。デメリットは、揉まれやすい。なぜなら、15分足までの落とし込みが、ないから。でもこちらにエントリーをしてゆきたいです。
  • エントリーポイント、2種類ある。ワイドレンンジ上段か上下限を抜けてレジサポした点の2つがある。
    H4:ブレイクアウト、D1:必ずしもトレンドである必要はない点は知りませんでした、盲点でした。
  • 日足・4時間足の環境が整っていれば1時間足の内部からエントリーすることも可能。まずはレンジブレイクした後の波がしっかり取れるようになってから、ワイドレンジの中心から上段or下段のポイントも取れるようにすることで、2度のチャンスを得られる。
  • 日足模式図該当、4時間トレンドorブレイクアウト時は1時間ワイドレンジ内部(中心線レジサポ)からエントリー出来る。逃した場合は外部でほレジサポを待つため2回エントリーチャンスがあると捉えておく。
  • 日足、4時間足ともに上に向かう条件が整っているという前提条件で、1時間足からエントリータイミングを伺う。この時も全時間足に対して有効な模式図を使用してレジサポされたことを確認してから。上位足の方向感と、模式図がちゃんと頭に入っていること、そして何よりチャートから模式図を描くことができなければいけないですね。
  • 1H足のエントリーポイントは基本的に2つ。1Hレンジ内部から入るポイントと外部から入るポイントがある。日足の模式図に当てはまっていて、4Hがブレイクアウトかトレンドの時は1Hレンジ内部からはいっていい。
  • エントリーする際のタイミングの計り方がよく分かりました。あくまで4時間足、日足を把握出来ての話との事ですので、まずは日足分析の精度を徹底的に鍛えてまいりたいと思います。
  • 日足か4時間足の動いている方向に最低でもブレイクアウトかトレンドが出ているところをねらう。4時間足がどちらの方向に行くかという前提があってワイドレンジ中心あたりかレンジの外からエントリーすることが出来る。
  • 順番としては日足模式図のどこを取ろうとしてるのか、次に4時間足が合流する場所はどこになるか、これらを把握した後に1時間足でのエントリーへと地図の見方をわかりやすく教えて下さっていると思いました!
  • まずは日足、四時間足の環境認識をして、伸びていく方向が決まったタイミングで一時間足でエントリーポイントを探る。その際、レンジ内でワイドレンジ中心線で支えられたポイント、もしくはレンジ上限および下限でレジサポするポイントの二点に注目する。
  • 日足の模式図に当てはまっている状態で、上位足の方向がはっきり分かっている事が前提。
    日足はトレンド状態でなくても良く4時間足がレンジからトレンドになる所を狙う。
    1時間足では4時間足レンジの内部からと外部からの二種類のエントリーポイントがある。
    内部からはワイドレンジの中心線あたりで支えられた時。
    外部からはレンジを抜けてからレジサポした所。
  • エントリータイミングは、日足や4時間足で方向感が出ていて、進む方向が上位足で決まっている所を狙っていく。1h足のレンジの内部、外部の2種類のエントリーポイントがある。
  • エントリータイミングは、日足や4時間足で方向感が出ていて、進む方向が上位足で決まっていることが前提で狙う。4時間足がトレンドになっているか、これからトレンドになるタイミングのところ。
    1時間足内部からエントリーするイメージで、それを逃した場合でも外部からのエントリーすることもできる。
  • 日足と4時間足が合流したところで、1時間足がワイドレンジの中央をレジサポして向けたところが、エントリーポイント。
    それを逃した場合は、1時間足のレンジをブレイクするところが教科書的なエントリーポイント、ただしこちらはピップスが少なくなる。
  • 1Hのエントリータイミングを図るの大切さを感じる動画でした。1回入れなくても入り直せるという考え方がとても勉強になりました。
  • トレードは4Hでのレンジブレイクかトレンドを狙う。最後に1Hでタイミングを計る。
    日足がレンジでも4Hで模式図に合っていれば
    エントリー可能。狙うパターンは2つ。内部で支えられたのを確認してエントリー。外部でのプルバックからのエントリー。内部でエントリー出来れば強く抜けても取りっぱぐれが無くなる。

  • 日足や4時間足で方向が出ている時、最低4時間のブレイクアウトかトレンドでタイミングを計り、エントリーする。レンジでは2種類のエントリーがあり、内部のワイドレンジ中心線からのレジサポからエントリーと、レンジを抜けてからのレジサポがあるが、まず、内部から狙うことを目標にする。
  • 1時間足でのエントリータイミングは、上位足の流れがあることを前提にして、レンジ中心線で支えられたところとレンジを抜けて支えられたところの2か所がある。
  • 前提として日足、4hの方向性が決まっている中では内部でエントリーは可能。それを逃した場合は外部でのエントリーで拾っていく
  • デイトレードにおいてエントリータイミングを理解する。上位足の方向性が決まっている。4時間足トレンドかブレイクアウトの場所
  • エントリ-タイミングは、1時間足のレンジの上段もしくは下段を抜けて
    ミドルで支えられたら、内部から入ってもよい。
  • 1時間足でのエントリータイミング
    日足、4時間足で方向が決まっている前提ある時に日足の模式図を1時間足で見て中心線で支えられたところから入れる
    それを逃すとレンジの外からのエントリーも可能なので逃したらそちらで入る
    レンジの外からのエントリーは勢いが強いとレジサポせずに行くこともある
  • 日足が模式図に当てはまるときに4Hがトレンドかブレイクアウトの時には1Hの中段から入れる。もし逃してもレンジ抜けてから入れる。
  • 日足の模式図に当てはまっていて四時間足がブレイクアウトかトレンドに入っている時には、一時間足内部からエントリー可能。ワイドレンジの理解が鍵になる。
  • 日足や4H足で波が出るのが分かった上で1H足でエントリータイミングを計るのが大事!
    そして、エントリーポイントは、2つ!
    内部からのエントリーと外部からのエントリーで、内部から入る癖ををつけて、最終外部からのエントリーを待つ!のイメージを持ってトレードする事が大事なのが分かりました!
  • 1Hでエントリタイミングを考えればいいので、15Mの難しい動きをまずは考えないで、この形を待つようにします。
  • 日足がレンジの場合でも、4時間足がブレイクアウト、トレンドの場合はエントリー可能。
    1時間足でワイドレンジの中心、上下限で支えられた場合もエントリー可能。
  • 日足がレンジでも4時間足がレンジからブレイクする場所で、1時間足に模式図を当てはめてワイドレンジの上段のレジサポ、逃したら上限の揉まれないレジサポで入ること。
  • 内部ダウでのレジサポ転換を確認した後にレンジを抜けてからの反発確認後はより確実性が高いエントリーポイントという見方ができることがわかりました。見逃してしまったと思ってもその次のエントリーポイントをしっかり待つためのシグナルと思えばがっかりしなくて済みますね。
  • エントリータイミングは2回ある。ただし、日足模式図ないのトレードポイントであり、4hがトレンドもしくはブレイクアウトの場面。上位足の方向性が決定している部分であれば、1hは内部からエントリー可能。内部でのエントリーを逃しても外抜けのレジサポでエントリーできる。
  • 波の流れる方向が分かっていてもエントリータイミングを間違えるとヒゲで狩られたり、利幅が小さくなるので、エントリータイミングを上手くとれるよう学習を重ねていこうと思います。
  • まだ、内部から入いれるかわかりませんが、とりあえず現場でレンジ抜けの流れを見れた場合しばらくは外に抜けてからのトレードで手堅く行こうと思いました。
  • エントリーする前提として、日足はトレンドとレンジのいずれでも可能。日足や4時間足で方向感が出ていて、進む方向が上位足で決まっていることが前提条件。そのうえで1時間足レベルでエントリータイミングを探っていく。1時間足のワイドレンジの中でエントリーする方法とレンジブレイクしてから外側でエントリーする方法がある。外側でエントリーするほう教科書的であり、もまれずに利益を確定しやすいが、値幅がとりずらい。一方、レンジ内部からエントリーすると、値幅は狙えるが、もまれてしまうこともある。
  • 4Hのブレイクアウト、トレンドは必須で、その中で1Hのワイドレンジ上段下段の内部からのエントリーを狙う。このタイミングを逃してしまった場合は、1Hのレンジ抜けレジサポを待ってエントリー。
  • 適切なエントリータイミングを計らないと、もまれたり、損切にあったり、リスクリワードが悪くなったりする。上位足で進む方向が決まっている前提、最低でも4H足のブレイクポイントかトレンドでは、1H足レンジの内部、外部からの2種類のエントリーポイントがある。上位足の前提があれば内部から入っても大丈夫。外部から入った場合、レジサポしないで行ってしまいエントリー出来ない場合もあるので、内部から入るイメージを持っておくと良い。
  • エントリーは、1H内部から入る場合と逃した場合は、外からの2種類のエントリー方法があることが分かった。
  • 4時間がトレンドの場合は、1時間内部から入ってもよい。その場面を逃した場合は、外部から入るようにする。
  • 日足・4時間足がどんな形であれ、エントリーするときの1時間足の形は変わらないということ。そこが今までわかっていなかった。
  • 日足か4時足の方向感が出る場合、1時間足からエントリタイミングを把握します。既に4時間のトレンドの場合、1時間足のレンジの上段からエントリ可能です。後1時間足のレンジ上限を抜けてレジサポになてからもエントリ可能です。
  • 4時間がブレイクアウト、トレンド中なら1時間足内部からエントリーすることも可能。揉まれたくなければ1時間時のブレイクアウト後のレジサポでエントリー。
  • 日足、4時間足のエントリー条件が揃っていれば、1時間足レンジ抜け(レジサポ)からは入れるが、1時間ワイドレンジ内で上段でレジサポすればエントリー可能。
  • 日足の模式図に当てはまっていて4時間がブレイクアウトかトレンド環境なら1時間のワイドレンジ上段に入り中心線あたりで支えられたらエントリーできる。入り損ねたらレンジ上段を抜けてレジサポしてエントリー可能。レンジ内部から出来るようにしたい。
  • 日足4時間の環境認識をした上で、上位足の環境が整っていれば1H内部からでも揉まれるの覚悟で入ることが出来る。
  • 模式図をきちんと理解していれば、1時間足のレンジ内でエントリーできる。また、エントリーし損ねても、レンジ外でもエントリーできる。
  • まずは日足4時間の環境認識ができる事が大切。その上で1Hのエントリータイミングを計るがレンジ内部またはブレイクがそのタイミングとなる。
  • まずは日足4時間の環境認識ができる事が大切。その上で1Hのエントリータイミングを計るがレンジ内部またはブレイクがそのタイミングとなる。
  • 4hがレンジの時は定点観測をし、日足で内部ダウが発生等の進む兆しを見せた中で、4hがその兆しの方向と同じ方向をレンジブレイク等するのであれば入っていくことが出来る。背景が何もない場面はカモになるだけなのでやらない。
  • エントリータイミングを計らないと揉まれたり、リスクリワードが悪くなる。
    上位足の方向性が決まっているので、内部と外部から両方からのエントリーが可能。
    しっかり支えられたのを確認すること。
  • 日足はレンジでも良し。最低4時間足のブレイクアウトかトレンド。環境が整っていれば、ローソク足を見て1時間内部から入っても良い
    内部を見逃した場合、外部から入る事も可能。レンジ上限を抜けレジサポ確認してからエントリー。
  • デイトレードにおいての、エントリータイミング・上位足の環境が整なっていることが前提。これを忘れず実践あるのみです。ガンバリます。
  • エントリータイミングが適切でないと、揉まれたり、深い押しによって損切りされたり、リスクリワードが悪くなる。 1時間足で定めるエントリータイミングは、上位足である4時間足が、レンジをブレイクしてこれからトレンドが出る場所、または、既にトレンドが出ている場所を選ぶ。 1時間足にとって、日足は、必ずしもトレンドである必要は無い。 1時間足はタイミングを計るものであるため、上位足である日足、4時間足がどの方向に進むかを分析していることが前提になる。 4時間足で、既にトレンドが出ている場合、それを前提に、1時間足ワイドレンジの中心線で、ピンバーなどで支えられた場所から、レンジの抜けを待たずにエントリーができる。
  • 日足は、レンジ相場、トレンド相場に関係なく、4時間足が方向感がある場合は、1時間足のレジサポを確認後、エントリーをする。
  • 1Hでのエントリータイミングが
    中から入れるのは
    上位足の環境がどうなってるかをRCCなど
    使って検証したいと思います。
  • 1Hのエントリ-タイミングが2か所可能なことを把握してエントリータイミングをチャート上で確認していく必要がある。
  • 分かりみが深い。再確認。こちらのロジックの刷り込み刷り込み、鍛錬鍛錬あるのみ。素晴らしい環境に感謝。。
  • 日足がレンジであっても、日足の模式図に当てはまる場所且つ4時間足でトレンドが出ているところであれば、1時間足でタイミングをはかりエントリーが可能。
  • 日足、4時間足、1時間足とそれぞれを元にエントリーポイントを示していますが、結局は最初に出てきたチャートパターンが重要な役割なのがしみじみ痛感した。そしてレンジ上限をブレイクして押し目の後を探し出せればいいことが理解できました。
  • 日足、4Hの環境がわかっている前提で、1Hのエントリータイミングはレンジ内部とレンジ抜けの2パターンのタイミングがある。内部でエントリーする癖をつけるようにします。
  • 上位足で上昇(下降)の前提がある時、1時間足ワイドレンジ上段でピンバーが出たら内部からもエントリーが可能。レンジを抜けた外部からのエントリーの2箇所のタイミングを意識すること。
  • 模式図の日足、4時間足、1時間足の過去チャートを見直すと解説のようになっていました。さらにさかのぼって勉強します。
  • 日足と4h足の方向が決まった後に1h足でエントリーの準備。エントリータイミングは2つ。1h足のWR上段でレジサポ決まった場所かWR抜けてからレジサポ決まったところ。
  • 日足の模式図に当てはまっていて、4時間がブレイクアウトかトレンド環境の時には、1時間内部から入って良い。
  • エントリーポイントは1時間足レベルで把握するが、1時間足でエントリータイミングを計っていくポイントは、基本的には、1時間足のワイドレンジ内部からと外部からの2種類あることを理解しました。
  • エントリーのタイミングを計るときは、1時間足を見て、支えを待ってから入ると負けにくくなるので、タイムフレームを飛ばさないようにエントリーするように心がける。大前提となるのは、日足の環境であるため、日足を軸として4時間足、そして1時間足、15分足へとドリルダウンしてエントリータイミングをはかりたい。
  • 日足、4時間足の環境を理解し1時間足でのレジサポでエントリーを図る事が理解できた。チャートでの理解が出来ていないことの確認もできた。
  • エントリータイミングを理解するために日足の模式図に4時間足を記入してポイントを見つける。実際にエントリーポイントを見つけるには、レンジからレジサポすればエントリーできる。
  • 日足はトレンドかレンジでもOKで4時間足はレンジブレイクかトレンド継続でエントリー。その際の1時間足でのエントリーのタイミングは2つあり、1つはレンジブレイクでレジサポ転換したところからの王道と、もう1つはレンジ上段で中心線で支えられたのを確認してエントリー。
  • 一時間足のエントリーポイントは内部と外部の2つある。日足の模式図に当てはまっていて、4時間足がブレイクアウト、トレンドのときには1時間足の内部(ワイドレンジの上段に入りレジサポしたポイント)か、1時間足のレンジを抜けてレジサポした場所がエントリーポイントになる。
  • 最低でも4Hのブレイクアウトかトレンドが基本。その上で1Hが中心線の上段(下段)で支えられたら中から入れる。
  • 最低4時間足がブレイクしているか、またはトレンドが前提条件。そのときに日足トレンドとは限らない。日足の模式図に当てはまっていて4時間がブレイクアウトかトレンド。1時間足ワイドレンジ中心線で支えられるとエントリー可能。その後ワイドレンジをぬけてからもポイントがある。内部からエントリーする癖をつけよう。
  • 1時間足のエントリーポイントは、2種類ある。日足、4時間足の方向感が決まっているときは、内部から入ってOKで、もう一つは4時間足のレンジを抜けたところの外部から入れる。
  • 日足がレンジでも4時間がレンジからトレンドになる場所でエントリー可能。レジサポせずにトレンドに入ってしまう場合もあるので内部からエントリーできるようになるとよい。
  • 日足がトレンドでなくても、4H足がブレイクポイント又はトレンドであれば、1H足のレンジブレイクやレンジ中段で支えられた場合エントリー可能。
  • 日足や4時間足で方向感が出て上位足で進む方向が決まっている所を狙っていく
    タイミングをみてから入らないと、揉まれたりする
    4時間のブレイクアウトかトレンド。日足はレンジでも良し。
    1時間足内部からエントリーする癖をつけると良い
  • 4Hがブレイクアウト又はすでにトレンドの場合であれば、1Hは早くてレンジ内部から入ることができる。内部からと、レンジ抜けてレジサポしてからと、エントリーチャンスが2回ある。
  • エントリーポイントで内部から入れるのは上位足の環境認識があってこそなのでそこを忘れないように実際エントリーする際は精査にエントリー出来るよう心掛けでいきたいです。
  • ありがとうございました。1時間足でエントリーする場合は、上位足、方向性を確認して1時間での上段、下段のワイドレンジ中心線でのレジサポからはいるのがベスト。あとは、上限、下限の平行線でのレジサポ確認してはいる。
  • 日足、4時間足、一時間足と上位から順に環境分析をしていく。レンジ上限を抜けてレジサポすればエントリーできる
  • エントリー段階の1時間足は内部(上段)で入ることを目標にしたいと思いました。逃したときレンジブレイク時にも入るチャンスがあるのも有難いです。
  • エントリータイミングは上位足ですでに方向性が決まっている前提で、最低4時間足のブレイクアウト又はトレンドのポイントで
    1時間のレンジ中心で支えられ(ピンバーなど)たらエントリー可能。逃した時はその後のレンジブレイクポイントからエントリーする。
  • 日足の環境、4時間足の環境が整った時。1時間足でエントリータイミングをみる。その際、1時間レンジの中段を支えられたの確認出来たらレンジ内部からエントリーできる。
  • エントリーするには、4時間足のトレンドかブレイクアウトが前提条件。エントリーポイントは2種類ある。1時間足のワイドレンジ中心線でレジサポ転換して支えられてからと、レンジを抜けてからレジサポ転換で支えられてからになる。
  • エントリーポイントは、4Hブレイクアウトかトレンドのポイントである。  
    1H内部のエントリーは日足、4Hの方向が決まってから1Hチャレンジ波(分かつラインでレジサポ、内部ダウ) 内部で入れない(見逃しすなど)と1Hブレイクアウトを狙う。
  • 最低限4時間足のブレイクアウトかトレンドのポイントを見つける。
    「【11】4時間の波が合流する 場所を探そう!日足トレンド編」「【12】4時間の波が合流する場所を探そう!日足レンジ編」を理解していることが前提。
    1時間足でタイミングを計るポイントは2か所。
    ①内部エントリーポイント。ワイドレンジの中心線で支えられたところ。
    ②外部エントリーポイント。ワイドレンジ上限(下限)を一旦抜けてからレジサポしたところ。
    日足・4時間・1時間足の波形を重ね合わせて認識できるように練習していきます。
  • 4Hで方向が決まっていれば、1Hでワイドレンジ上段からエントリー可能であり、レンジ抜け後のレジサポでも入れるが、行ってしまうときもあるので、レンジ内部からがお勧めであるということが理解できました。
  • 日足トレンドまたはレンジの半値戻し、調整波、チャレンジ波に4時間足が合流するポイントで1時間足がレンジ抜けレジサポした時がエントリーポイントとなる
  • 日足.4時間足の波の報告を分析して、方向感が決まってからじゃないとエントリータイミングは計れない。方向感が決まっていれば、あとは1時間足のワイドレンジを見て、内部から入るか、レンジ上下限でレジサポしてから入るかを見極めるだけ。
  • 日足に関係なく4時間足がトレンドなら途中のワイドレンジの中で1時間足でエントリー可能だし、抜けてからレジサポ後でもOK.
  • 日足・4時間足の環境が整ったら、1時間足ではワイドレンジ上下段でレジサポすればエントリー可能。もちろん1時間足ブレイクアウトでも良い。
  • 4時間足の方向性がはっきりしている前提条件が無ければいけない。水平線を抜けて4時間足でレジサポをした後に1時間足のタイミングをみてエントリーをします。1時間足の確定足であるように注意したいです。
  • シンプルに、日足がトレンドでもレンジでも、4時間足で流れが出ていれば1Hは内部から入れると理解しました。
  • 1時間足エントリーポイントは内部と外部にエントリーポイントある。4時間足のワイドレンジ中段でレジサポやピンバー出ればエントリー可能。
  • 1時間足は内部と外部の異なるエントリーポイントがあることを理解しました。4時間足のワイドレンジ中段でレジサポのピンバーがらでればレンジ内部からのエントリー可能。
  • 1時間足の内部からエントリーできる環境を理解しました。15分はタイミングを取るだけと思っているのですが、15分を見るとわからなくなってしまう(遅くなってしまう)ことがあります。
  • 日足の模式図に当てはまっていて4時間がブレイクアウトかトレンド環境のとき、1時間足でエントリーポイントを図る。内部エントリーからブレイクまでエントリーのチャンスがある。
  • 上位足の環境次第で1時間足はレンジ内部からエントリーできるのが分かりました。そこを逃した場合はレンジ上限を抜けた所から入ればいいので落ち着いてチャンスを掴みたいと思いました。
  • 1時間でエントリータイミングを見つけるには上位足の波が確定していることが前提で2つのエントリーポイントがある。4時間足がトレンドやブレイクアウトした場所で1時間足がワイドレンジ中段でレジサポのサインのピンバーが出ればレンジ内部からのエントリーが可能。また、レンジの上下限を超えてレジサポ(ピンバー)すればエントリー可能。
  • 日足が模式図に当てはまり、4時間足がトレンドかブレイクアウトした場合、 1時間足がワイドレンジの中心線を超えたあたりで支えられるとエントリーができる。日足→4時間足→1時間足の関連性を確認してからエントリーポイントを探します。
  • 日足の模式図に当てはまり、4時間がトレンドかブレイクアウト環境の場合は
    1時間足がワイドレンジの中心線を超えてきて、そのあたりで支えられるとエントリー可能となる。
    日足と4時間足の方向感が決まっていることが重要!
  • すでに4H足でトレンドになっていることが大事(日足はレンジでもよい)
    1h足がワイドレンジを形成している場面に対し、上位足の前提があるので、中間抵抗レジサポからのENTが可能
    ただし、そこを逃してもレンジ抜けレジサポでもENT可能
    上位足の前提があるため、1Hレンジ抜けレジサポは発生しないこともあるので、1Hは中間抵抗レジサポからのENTがオススメ
  • 日足、4H足で環境が切り出せて、上位足での方向感が定まっている状態で1Hでエントリータイミングを計る。エントリータイミングは内部と外部でサインが出たら出来ることがわかりました。早速実チャートでしっかり待ってトレード環境を探してみます。
  • 教科書的と現場的の意味が分かりました。最終的には現場的エントリーを難なくできるトレーダーになりたいですが、最初は無理せず教科書的をマスターしたトレーダーを目指します。
  • 日足と4時間足で環境を切り出すことが大切。その上位足で方向感がでているところに、1時間足でエントリータイミングをはかる。
    エントリーポイントは1時間足のワイドレンジ内部と外部の2ヶ所あることを学びました。
  • 四時間レジサポが分かりやすく波レジしていれば一時間ワイドレンジ上段下段でエントリーと認識しております。
    行く手に上位の抵抗確認 上位トレンドラインもきをつけます。
  • 日足、4時間足をしっかり見て、上に行く(下に行く)という前提があるとき、1時間足の内部からエントリーできる。そのポイントは1時間足のワイドレンジの上下段を分かつラインでレジサポをするところ。
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  • 管理者テスト投稿です。テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • ・最低4時間足のブレイクアウトかトレンドのポイント
    ・1時間足のエントリーポイントは2つ
    ・1、内部のエントリーポイント=ワイドレンジ上段に入り、MA付近で支えられるポイント
    ・2、外部(レンジ上下限)に支えられる≒レジサポしてから

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