【事前学習】JTA3.0学習前に用語などをおさえよう!


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コンテンツ

JTA3.0は、水平線理論の実践的な部分をこれまでの講師陣の指導経験から完結にまとめたカリキュラムとなっています。用語などの基礎知識などは、JTA3.0本編に入っていませんので、JTA3.0を進めていく前に、用語などの基礎知識の事前学習をこちらのページよりお願い致します。

基礎1:なぜ相場は抵抗から抵抗まで動くのか?

水平線理論の土台となる原理原則に、『相場は抵抗から抵抗までを動く』というのがあります。なぜ相場は抵抗から抵抗を動くのか?その基本をお話している箇所を、過去の動画の中からピックアップしましたのでご覧ください。

基礎2:なぜ「ダウ理論」と「抵抗」が分かれば確定波を見つけることが出来るのか?

基礎2は、水平線理論の土台となる、もう一つの法則である「ダウ理論」についてです。なぜ、「ダウ理論」と「抵抗」が分かれば、確定波を見つけることが出来るのか?その原理をお話している箇所を、過去動画の中からピックアップしましたので、ご覧ください。

基礎3:JTAの用語を学ぼう

基本的なFX用語や、JTA独自の用語についてまとめた単語帳があるので、以下よりご覧ください。
『JTA単語帳(PDF)』『P1&P2について(動画)』『指標確認方法』をご視聴ください。(チャート関係はJTA3.0の14章にて扱います。)

●JTA2.0超初心者:
https://money-tactics.com/tmmc_members/jta20_start/

補足コンテンツ

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レポート

各カリキュラムのクリアにはレポートの投稿が必要です。あなたがカリキュラムで学べたことをレポートとして投稿してください。

  • 本動画から以下が学べました。 •チャートの左側に全て答えがあるということ。 •相場は抵抗から抵抗へ動いているということ。 •抵抗を抜けるとかどうかは事前に分かるということ。
  • 本動画から以下が学べました。
    •チャートの左側に全て答えがあるということ。
    •相場は抵抗から抵抗へ動いているということ。
    •抵抗を抜けるとかどうかは事前に分かるということ。
  • 左側からラインを知りトレードする これをMTFでやるのが大のにがてでずっときました 少しずつ学びたいです 左側に何も無いチャートもありますが親のいない子どものようで確信がもてませんが それもこれから学んでいきたいです
  • 相場は抵抗から抵抗まで動きその抵抗で戻されたり乗り越えたりしてつぎのトレンドを形成していく。
    重要な抵抗を見つける事が大事。そしてその抵抗を抜けるかどうかが分かれば良いトレードが出来るということは分かりました。
    ただ、沢山の動画と聞きなれない言葉であっち行ったりこっち行ったりして混乱しています。
  • 左側に答えがある。抵抗(防波堤)から抵抗 (防波堤)まで動く 。などわかりやすかったです。これからじっくり勉強したいと思います。
  • わかりやすい解説でした。防波堤の上から波を見ている。抵抗とダウ理論。過去のチャートから、未来を予測する。なんとなくつかめた感じがします。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動く 抵抗とは防波堤のようなもの 波は群衆心理 市場参加者が一番意識しているものは自分がエントリーした価格
    レート=価格=抵抗 抵抗はレートそのもの
    ダウ理論 世界中のトレーダーがこの理論を元にトレードを判断している ダウが形成=トレンドが形成
    防波堤は左側の過去のチャートを見るとわかる
    模式図を覚え、チャートを見て気付けるようになることと水平線を引くことが必要
    防波堤が壊れるかどうかもトレンドの継続点の前からわかるようになれるなんて凄すぎる。そうなりたいので学習を進めながら学ぶ。
  • 左側の抵抗線は未来の道標になるんですね

    ダウ理論と水平線を引くポイントはかなり重要なんですね

  • 波は抵抗から抵抗まで動く、群集心理が強い時に相場(波)が抵抗線(防波堤)を越える。
    その波がまた、次の防波堤に行くこの抵抗線を攻略すれば勝ち続ける手法ができる。
    これが水平線理論となる。
    抵抗はレートそのもの!ダウと抵抗がわかると、相場から確定要素を切りだす事ができる。
    又、売りから入る(空売り)の仕組みがまだわかりません。下がれば利益、上がれば損失何故?
  • 相場が「抵抗から抵抗まで動き、そこには群集心理の動きもある」
    継続点のお話もなるほど!と思いましたが、「確定要素」たるものが
    まだ見えてきません。『過去のチャートに答えがある』とのお話だったので
    色々なチャートを見て勉強しなければと思いました。
  • ダウ理論をマスターすることで防波堤が認識でき、防波堤は、前のチャートで事前にわかる。決壊した場合は次の防波堤まで到達する事が分る。過去チャートに答えがあり、そこをマスターするには、模式図を頭に入れて、意識されている水平線を引けるようになる練習が必要と感じました。
  • 今回の動画で分かったこと!ダウ理論をマスターすることで決壊する防波堤、決壊しない防波堤を見極める事ができる。決壊した防波堤は、次の防波堤まで到達する事が分かる。それを知るには過去チャートに全て答えがある。そこをマスターするには、模式図を頭に入れて、意識されている水平線を引けるようになる練習が必要と感じました。
  • 今までのトレード経験から、過去のレジサポのラインで必ず揉まれるという事は実感できます。抵抗から抵抗というのはこの事を言われているのだと思います。
    揉まれた後にどちらに行くかに自信が持てなくてチキンになってしまっています。
  •  抵抗から抵抗まで動くのはわかりましたが抵抗を抜ける前から抜けるかどうかわかるというのは何を見てわかるのでしょうか?出来高とか板の状況とかほかの何か力の大きさが分かるようなものということだろうと推測しますがいまはまだわかりません。
  • 相場は抵抗から抵抗へ動くというのは理解できましたが、過去のチャートから抵抗を見つけ出すスキルを身につけないとせっかくの知識も利用できないので
    見つけ出すスキルを磨かないといけないということがわかりました。
  • 抵抗から抵抗までラインを引く。それがどう機能するのか?よくわからない。とりあえず真似をすることから始めたいと思います。
  • チャプター2の水平線理論の説明でドル円の4H足のチャートを使って抵抗線の説明をされています、4H足が一番適切なのでしょうか。抵抗線をチャートから見極めるようになるには、ダウを見つけて数多くチャートに抵抗線をひいて、練習しないと見つけられるよにならないと感じました。
  • 抵抗の場所を的確に見つけることも重要だと思いますが、その抵抗を抜ける波と反転する波をどのように見分けるのか?
    その点をきっちりと判断できるようになりたいです。
  • 抵抗から抵抗まで波が発生することを初めて知ったときにとてもすっきりした気持ちになりました。エントリーして思うような方向に伸びたときにどこで利益確定したらよいのか全く根拠がなく、どこのスクールでもこの話題には一切出していないのでまさに腑に落ちた瞬間でした。
  • 継続点という認識がチャートを見るうえで如何に大切かを理解しました。ローソク足の形が示す内容も含め、現場でそれらを実感することができるよう、練習をしていきたいと思いました。
    継続点を示す緑色の○印の前で、トレンド継続することが分かると皆さんが揃って仰ってましたが、それはなぜなのでしょうか。いずれはその説明があると思って学びを進めていくことにします。
  • 市場の玉だまりと、ダウ的転換線は区別して覚える必要があることが分かった。ボリンジャーバンドのバンドウォーク初動を狙うために、P1P2の理解が必要。包み足も合体すればピンバーになるので、実態と髭の比率に気を付けたいと思った。
  • まず、ダウ理論をキッチリと理解していくことが必要と言うことと、チャートが今どう言う状態でトレード出来るかどうかを擦り合わせることが大事自分だけの思い込みでは、まだまだ十分ではないと言う事を言ってあるのかなと感じました。
  • 模式図を見ると、分かった気になるが、実際のチャート画面だと、はっきりわからないので、かなりの練習量が必要だと思いました。
  • 相場の動きとして、抵抗から抵抗へ動くこと。ダウ理論と抵抗が分かれば、どこでどのようになればエントリーすることができるかが分かる。
  • ライントレードについて聞いたことはあったが、ここまで明確に説明しているものは触れたことがなく、今後も学んでいく上で非常に期待感が高まった。
  • ダウ理論とは、群衆の心理を大きな流れとしてとらえ、相場の流れが抵抗から抵抗に動くというもので、その抵抗が防波堤に例えることができる。その堤防を越える場合にも流れを理解していれば、対処できる。
  • 自分では理解できていない用語がたくさんあり、自分は超初心者であることが改めて認識できました。
    ノートの書き留めたので見返しながら覚えていきたいと思います。
  • 基礎1:なぜ相場は抵抗から抵抗まで動くのか?
    ・抵抗=水平線=レート
    ・市場参加者が一番意識しているものは「レート」であり、これを基準に使うことが相場において有効
    ・このレートの中で最も意識される場所(=市場参加者が集まる場所=群衆)が抵抗になり、その結界が壊れると、群衆は壊れた方向に動く。これが相場は抵抗から抵抗まで動く理由
    基礎2:なぜ「ダウ理論」と「抵抗」が分かれば確定波を見つけることができるのか?
    ・相場から確定要素(確定的に動く箇所)を切り出すことができるから
    ・具体的には、ダウが形成(トレンドが形成)されると、ダウの継続点となる重要抵抗を抜けていく。その重要抵抗は過去のチャートからわかるから
    ・P1:トレンドのこと
    ボリンジャーバンドが傾きを持っていて開いている状態
    ・P2:レンジのこと
    ボリンジャーバンドが横に向いている、または閉じている状態
    ※JTAのトレンド(P1)とは、まさに今から伸びる場所のため、世間一般でいうトレンドとは異なる
    ※すぐに伸びるところを捕まえないと1日に渡って揉まれることもあるので注意
    ・P1とP2を切り分けることによって、ストレスなくpipsをとることができる
    ・ボリンジャーバンドの補助をつけながら環境の切り分けをしていく
  • ダウ理論からトレンドの継続点を見つけ、それによりチャートの抵抗から抵抗の確定要素を割り出す
  • ダウ理論の継続点を見極める事が必要。その継続点は過去のチャートから読み取る事が出来る。
    毎日チャートから切り取る練習が必要!
  • トレンドの継続点をチャートから素早く見つけることが必要なので、練習が必要。 抵抗を抜けるかどうかは過去のチャートからわかるので、その分析力を身に着けたい。
  • ダウの重要抵抗について学びました。
    ダウの継続点を抜けるかどうかを事前に察知することができるので、抜けてしまえば次の抵抗線まで波は伸びていく。
  • 基礎1.2を拝見させて頂きトレードに目を慣らす事が まずは大事な事だと思いました。上昇トレード下降トレードをチャートの中から見つけ出す作業を毎日空き時間を使い地道に目を慣らすチャレンジを行っていきたいと思います。
  • P1とP2の切り分けをして、どこを狙うのかがわかるようにしっかり練習したいと思います。
  • P1とP2の切り分けやワイドレンジの範囲などを判断するのが難しそうですが、練習していきたいと思います。
  • 今はまだピンとこない単語ばかりなので、少しずつ勉強会や動画等を見ながら 、照らし合わせて点と点を繋いでいけるよう学習したい。
  • 用語なども初めて聞くものも多く、早く覚えて、基礎をかためたいと思います。
  • ダウ理論を何度も復習して理解していきたいと思います。
  • 超初心者で、用語からの勉強になりました。ダウ理論、水平線理論が 大変重要で繰り返し勉強します。
  • 改めてダウ理論の大切さを感じました。おろそかにしないようにしたいです。
  • ダウ継続点を抜けるかどうかはチャートの左側から探れるようです。重要抵抗で決着が着くと利確と新規の目線が一致して大きく動く。
  • 市場参加者が一番意識しているもの、という観点で、ダウ理論+水平線理論をマスターすることが大切である。
  • 価格は抵抗から抵抗まで動いていることを理解した。抵抗から大きく動く瞬間を見極めるために分析をする。抵抗線は、ダウ理論に基づいてトレンドを判断した時の継続点(上昇トレンド中の前回高値や下降トレンド中の前回安値)のことを言う。ここで、第6(前回安値)と継続点は別の概念であることに注意する。継続点はあくまでトレンドの方向に進むための健全な逆行であるのに対し、第6はダウ理論においては明確な反転のシグナルと定義されている。
  • ダウ理論のマスターが必須だと分かりました。そのためには反復学習で身に付ける必要がありそうです。
  • まずは、しっかりとFX用語を覚えて、そのあと水平線理論、ダウ理論をこの環境分析編でマスターできるようで学んでいきたい。
  • ・用語を覚えるなんて最低限のことなのに、リアルなイメージと結びついてないので、なかなか身につかない感覚です。具体的にチャートを見ながら、この部分のことだとリアルに落とし込んでいけるようにしていきます。
  • 「意識されている価格=抵抗そのものになる」ということと、価格は抵抵抗から抵抗へ動くという原則が大事そうだということがわかりました。
  • ここまで、ノートを取りながら、学んできました。FXは、まだ、取り組んだことがないので、今月は、環境分析編を、学びながら、デモ講座で、触ってみることも始めていこうと、思います。
  • JTA単語帳、P1&P2等 JTA独自の用語を早く覚えて いきます 。
  • ・ 重要な抵抗とは、ポジションを持った人がそこを超えてほしくないと思っているレートそのものであり、損益分岐点である。
    ・その抵抗を抜けるかどうかがわかるとのことだが、そう言い切れる根拠がわからない。チャートの左(つまり過去のチャート)を見ていくと
    大きく売られている山がある場合そこで跳ね返されるかもしれないことはわかる。だが、その抵抗が抜けられない抵抗なのか、決壊する抵抗なのか
    をどこで判断しているのか、この動画ではそこを言ってないのでわからない。
  • ダウ理論、抵抗がとても重要だとわかった 。
  • ・JTA単語帳を使用し、基本的な用語を早期に習得してするとともに、その用語の持つ本質的な意味を分かるように学習をしていきたいと思います。
    ・重要抵抗を抜けることが、その前段階から分かるということが本当に可能なのか、そのノウハウについて早く知りたいと感じています。
  • なんか、この調子で勝てる様になるか、今の所不安しかありません
  • 模式図は簡単そうに見えますが、実際のチャートではなかなか難しいです。少しでも使いこなせるように取り組みます。
  • ダウ理論と抵抗が重要であることが分かりました。ダウ理論をしっかり理解することと、 重要な抵抗線が引けるようこれから学んでいきたいと思います。
  • 高値切り上げ安値切り上げはトレンド継続、高値切り下げ安値切り下げは下げトレンド継続。どこでエントリーしてどこで利確するのか。
  • 抵抗を正確に見出せるかは勝つための大きなポイントと理解しました。
  • 疑問点が生じた。抵抗は、過去のチャートから予想できる。それはよいが、ではその抵抗を突破するかどうかはどのような材料を集めて判断するのか?そこが分からなければ、実際にトレードはできない。どうするのだろう?
  • 相場は抵抗から抵抗まで動くことがわかりました。抵抗を超えるサインがあると言うのも知りたかたです。
    だたし、その波を取りにいくには、正しい抵抗線を引けなくては意味がないのも理解できました。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動いていて、「ダウ理論」と「抵抗」が分かれば確定波を見つけることが出来る。チャートに正確な抵抗が引けるようになることが最大の攻略法である。
  • 波は抵抗から抵抗までを動いている。つまり波の抵抗を攻略すれば勝てる。
    そのためには、大きく動く水平線を引けるようになることが大切だと思いました。
  • 相場は抵抗から抵抗を動く。世界中のトレーダーが見て判断材料にしている情報がチャートにはたくさん詰まっている。
  • 相場は最も玉が溜まっているレートで意識される。そこが抵抗になり、その抵抗線を抜ければ次の抵抗線まで進む。
    ダウ理論により、その時間足の中で前回の高値安値を更新すれば、抵抗線は抜ける。
  • 抵抗は過去の チャートから分かる・・・というのは初めて聞いたので、びっくりです。そういうものなんですね。
     また、抵抗を抜けるか抜けないかも あらかじめわかる・・・というのも、すごいことだと思いました。
     だったら、全部「お見通し」じゃないか・・と考えてしまいました。練習すれば、チャートは「金のなる木」だと実感しました。
     チャートの学習あるのみ!と意欲がわいています。

  • 相場は抵抗から抵抗まで動く。過去のチャートをみれば抵抗が分かる。重要抵抗を抜けるかどうかはダウ理論による。
  • 重要な抵抗帯を、抜けるか抜けないかは、あらかじめわかる。
    なので、チャートは宝の地図である、
  • ダウ理論の重要性と過去チャートを見る事で抵抗が分かることがわかりました。
  • 過去のチャートを知る重要性がよくわかりました。早く勉強してチャートかよめるようになりたいです。
  • ダウ理論をマスターすることが重要な抵抗を抜けるかを判断するためには必須である。
    過去チャートを見て継続点がどこにあるかを把握することが大事。
  • ダウの形成と、防波堤から防波堤までの動きの関係がよくわかりました。また、トレンドの継続点を見つけるのに過去チャートを使うことも納得しました。
  • ダウの形成と、防波堤から防波堤までの動きの関係がよくわかりました。また、トレンドの継続点を見つけるのに過去チャートを使うことも納得しました。
  • 極めてシンプルな理論です。相場が抵抗から抵抗まで動き、切り上がるのか、切り下がるのか、ダウ理論をマスターすれば事前にわかる。その目を養うことが大変むつかしいことだと思います。
  • ダウ理論で形成されたチャートからP1やP2の波を切り出し、抵抗線を見つけ出すことの重要性がわかった。過去のチャートからその抵抗線=トレンドの継続店を見つけ出すことが大切であることがわっかた。
  • ダウ理論を理解し、ダウ継続点である重要抵抗を抜けるかどうかを判断するために、過去チャートから重要抵抗を割り出し、確定波を見つける分析力を養うための学習であることを理解しました。
  • ダウ理論のもと形成されているチャートを明確に切り出すことの重要性、抵抗線=トレンド継続点 
    超えていき次の抵抗に向かうのか、方向性を失うのか、逆に向かうのかを理解する重要なポイントであるとわかった。
  • 高値安値がすべてまっすぐにラインが引けるわけではないとおもいますので、
    ダウ形成されているチャートを見つけていくということが大切なのかなと学ばせていただきました。
    ありがとうございました!
  • 市場参加者は価格を意識しており、抵抗のところに沢山の人が集まっている。そこが水平線で分かる。ダウと水平線が分かると相場から確定的に動くポイントを切り出すことができてトレードで勝てる可能性が高くなる。
  • 市場参加者が一番意識しているのはレート(価格)、抵抗はレート(価格)そのものである。抵抗とは、相場を一定の値に押し留めようとする相場(群集心理)の動きであるが、群集心理が強くなると抵抗線(防波堤)を相場(波)が超えていく。トレンドラインは目線であり、水平線は事実。P1とP2の切り分け、ダウの継続点など注目するポイントを過去のチャートと照らし合わせ感覚をつかんでいく。
  • 抵抗とは、相場を一定の値に押しとどめようとする相場(=群集心理)の動きのこと。一方、一度超えると大きく動く。 ・相場は、水の波と同様に、抵抗(=防波堤)から抵抗まで動く。 ・ダウ継続点(トレント継続が試されるポイント)。 ・P1(一般的なトレンドとは違いよく伸びる箇所)とP2を切り分けることが重要。過去のチャートにすべて答えがある。
  • ・抵抗とは、相場を一定の値に押しとどめようとする相場(=群集心理)の動きのこと。一方、一度超えると大きく動く。
    ・相場は、水の波と同様に、抵抗(=防波堤)から抵抗まで動く。
    ・ダウ継続点(トレント継続が試されるポイント)。
    ・P1(一般的なトレンドとは違いよく伸びる箇所)とP2を切り分けることが重要。
    ・指標の見方:Investing.com(スマホアプリ)、「羊飼い」のサイト。

  • ・ダウ理論を学び、抵抗線が引けるようになることとチャートから実際に読み取れるように反復練習していく。最初は基本的なことをまず学ぶ必要があると思います。
  • 過去のチャートにすべて答えがあるので、どこに抵抗があるのかその分析力を身に付けることが大事ということがよくわかりました。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動いている。群集心理が強いと抵抗を越えて行く。抵抗を越える前から超えるか越えられないかも分かるようになってくる(法則が出てくる)。市場参加者が一番意識しているものはレート(価格)。抵抗はレートそのもの。 重要な抵抗を抜けるかどうかはダウ理論をマスターすれば分かる。
  • ・ダウ理論を理解し、重要な抵抗である「継続点」の見極めが大切であることがわかりました。この「継続点」やそこを抜けるかどうかの答えが、チャートの左側(過去)に答えがあるということが大変興味深い発言でした。
  • 重要な抵抗を見極めるには何をどう見たらいいのか?ダウを見れば見えてくるのか?
    ロウソク足の大きさは?
  • 重要な抵抗をどうやって見分けるか=ダウ理論。高値安値が切りあがっているのが上昇トレンド。トレンドが形成されると明確な転換が出るまで継続する。トレンドが継続するか試されるポイント。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動く。
    抵抗とはレートそのもので、売り注文と買い注文が多く溜まっているレートである。
    ダウ理論をマスターすると重要抵抗を抜けるかどうかが解る。
  • ダウ理論が、すべの基礎だと分かりました。
    相場が、ダムからダムへの流れだとのことも、理解しました。
    あとは、具体的に、どの足の波なのか?それが、いつ現れるのか?
    そのスキルを習得できたら、「鬼に金棒」だと思います。
    ぜひとも、理論を実践を通して、一生のスキルに落とし込みたい、です。
    よろしくお願いいたします。
  • ダウ理論と抵抗について理解しました。過去を見て今後どうなるか分析するのが楽しみです。
  • ●相場は抵抗から抵抗まで動く⇨WHY⇨群集心理が強い時に相場(波)が抵抗線を超える
    ●1つの抵抗線を超えた波の勢いは次の抵抗線まで続く⇨これは不変の流れである⇨これを元に波の動きを捉まえる
    ●波は抵抗で止まって次の抵抗まで動いているという事が水平線理論の基盤である
    ●次の抵抗を抜けるかどうかは過去のチャートに答えがある⇨同じような箇所でレジサポが当てはまる⇨相場は市場参加者の
     群集心理で動いている⇨市場参加者が1番意識しているものとは?⇨レート(価格)である=抵抗はレートそのものである
    ●なぜ「ダウ理論」と「抵抗」が分かれば相場から確定要素(確定的に動く箇所⇨利益が確定する箇所)を切り出すことができる
    ●トレンドが形成されるとダウ継続点となる主要抵抗を抜けていく
    ●トレンドの継続点とはトレンドが継続するか否かの試されるポイントを指す
    ●トレンドは明確な転換サインが出るまで継続する

  • 抵抗とは売り買いの拮抗するところという理解でよろしいでしょうか。それを抜けるということは、どんなきっかけで抜けるのか、また、過去を見れば未来が分かるというお話、これからの勉強が楽しみです。
  • まだ具体的な事がわからない状態ですが、全体の考え方として抵抗から抵抗で動く事、また、その抵抗が超えるかの分析もできる事がわかりました。
  • 環境分析で重要なことは、抵抗から抵抗を平行線を引くことで、群集心理を読み解きながらエントリーから決算までを予想できるんだなと感じました。
  • pipsとは0.01という理解でいいのでしょうか?あとよくわからなかった用語はチャネルでした。その用語に現場で出会うことで分かっていくものと思っています。知識も事前準備が重要ですね。
  • 水平線理論というのは環境分析において一番の基礎の部分。
    波は抵抗から抵抗まで動くという前提があれば、抵抗から抵抗までの集団心理が全てという事になるんだなと感じました。
  • まずはチャート分析力を身に着ける。チャートから模式図へ変換する能力が必須。抵抗を見つける。抵抗から抵抗へ波は動く。
  • プロダクトローンチの動画で1度みたことあるような気がします。確信を持って、ロット張ってトレード、これにつきますね。
  • 確定要素を切り出すことができれば、チャートは宝の地図に見える!
    しっかり練習し、必ず宝の地図から宝の隠してあるところを見つけます。

  • FXのトレードは、 ダラダラと5年ほどしておりますが、聖杯探しをしたりのダメトレーダーでした。今回は覚悟を持って参加しました。ここまでの学習でも手ごたえを感じています。
  • 『JTA』との出会いは、偶然の出来事でした。YouTube の宣伝で、いつもならスルーする所を、なぜかクリックしていました。FXは、証券会社の「自動売買」を数社経験しました。証拠金4~600万円で、月に2~30万円の利益を得ていましたが、長くは続きませんでした。トータルで赤字を生みました。その後「ハイロー」を通信学習で学びました。「レジスタンスライン、サポートライン」を4~5ヶ月引き続け、ようやく5分トレードで利益を出せるまでになりましたが、大きな利益を期待できるものではありませんでした。 しかし、『JTA』 を知って驚きました。ここには「本物がある」と実感しました。数ヶ月、チャットを見続けた経験は無駄ではありませんでした。 『JTA』 の理論はもちろん理解できる段階にはありませんが、「奥深さ」「再現性」があることは実感として感じています。短期間に集中して学習、実践して自分のスキルを身につけたいと考えています。印象的だったのは、「学習をスタートする前に」の項目です。少なくない受講生が、途中で辞めてしまう現実です。自分も「ハイロー」の実践ではありますが、大きな壁が立ち塞がり、もがき続けた経験があります。スキルを身につけるとは、たやすい事では無いと考えています。どうぞ、今後のご指導をよろしくお願いいたします。
  • 何の根拠もなく、エントリーすることの怖さがわかる動画でした。相場が抵抗から抵抗まで動くとのことで重要な抵抗をどう見極められるかはダウ理論をマスターすればその重要抵抗を抜けるかどうかがわかる FX初心者ですがなんとか習得まで漕ぎつけるよう頑張りたいと思います
  • 分析し、エントリーでにる根拠が明確にあるのは、今まで学んできたFXとは大きな違いでした。しっかりとロットを張れる根拠が習得出来るよう、頑張りたいと思います。
  • 抵抗とは…相場を一定の値に押しとどめようとする群衆心理の動きのことで、反面その抵抗線を一度超えると大きく相場が動く。
    この特性からその抵抗線を攻略すれば勝ち続けられる手法ができるようになる。そして既に出来上がっている過去のチャートから次の抵抗が予想ができるのでそこを超えて来るのを待つ。
    動画では、「確定的に動く箇所、利益が確定する箇所が分かる」と先生が仰っているので重要抵抗の意味を深掘りしたいと思います。
  • オーソドックスな水平線にダウ理論で、大きくロットを張れる精度に分析が可能というのは、本質を突いていて、これだ感が強いです。
    マスターできるよう、講義動画の試聴とフィードバックで習熟度上げていきたいと思います。
  • ダウの考え方は高値と安値にのみ注目していたため、上昇トレンドの時に戻りが深く入り、前回高値を下回った場合でも、前回安値までいかないで上昇すればトレンドが継続と思っていました。JTAでは全外高値を下回ったら、トレンドではなくレンジに入ったとみなされる、と今のところ理解しました。これからさらに学習を進めていきます。
  • 漠然と眺めただけでは複雑に見えても分解して観察すると面白いように模式図が当てはまる。全ての基本がここにあると理解しました。理論に当てはまらないなら時間足を短期サイクルに切り替えるとちゃんと見えてくる。日足から4時間1時間と順にマクロからミクロに向けて視点を切り替えれば必ず理詰めで解釈出来ることを知りました。
  • 相場は群衆心理だと改めて思いました、抵抗から抵抗まで動くこと、過去チャートを検証する、ご指導お願い申し上げます。
  • JTAの紹介動画において、小林先生と講師の方が、入口(エントリーポイント) と出口(決済ポイント)が明確に読み解けるようになると仰っていましたが、それは、 「 ダウ理論」と「抵抗」に対する深い理解によることが分かりました。また、その答えが、過去のチャートの中に存在し、それを読み解くことにより、個々人の単なる予想や勝負勘に 依存しない明確な指標のもとに、トレード出来るという事も 理解できました。別の言い方をすると、その分析力の違いにより、より的確な抵抗ライン を引けるかが決まってくるわけなので、私自身も少しでも小林先生や講師の方々のレベルに近づけるよう努力したいと思います。期待が大きいだけに、自分がどのレヴェルまで到達できるのか楽しみでもあり、又それと同じ位不安も存在します。 ご指導宜しくお願いします。
  • 相場は市場参加者の群衆心理で動いており、抵抗とは市場参加者が注目している価格(レート)である。ダウ理論はトレンドを定義するもの。ダウが形成されると重要抵抗を抜けていくことが事前にわかる。
  • 抵抗から抵抗まで動いておりどちらに動くかは群衆心理の強い方に動くということが分かりました。チャートの左側を見ることで今後の動きを予想することができるのだと知り自分でも読み解けるようになりたいと思いました。
  • これからです。何度も繰り返し学習し、理解を深めていきたいと思います。
  • まったくの初心者であるため、まず用語を理解するところからですが、繰り返し説明を聞くことにより、講師の方々が仰っている意味が理解できるようになってきています。 答えは全てチャートの左側にある、という言葉がとても印象深く、自分で過去のチャートを見てこの先が予想できるようになれたらな、と感じました。
  • 先生方のおっしゃられることはわかった気がしますが、まだ腑に落ちていない感じです。チャートからそれが読めるように練習したいと思います。
  • 「価格は抵抗から抵抗まで動く」ということは何となく分かっていましたが、「その抵抗が抜けるか抜けないかは事前に分かる」というのがなぜなのか知りたいと思ったのがこの会に興味を持ったきっかけでした。
    今までダウ理論は分かっているつもりでしかなかったのだなあと痛感しました。
    「トレードの答えは全てチャートの左側にある」ということを先生方のように確信をもって感じられるように早くなりたいと思います。
  • この章で学んだことは、トレンドと抵抗が次の示唆をしていると言うことです。
    防波堤と言われてる通り、左側で出てくる抵抗と同じラインを突破するかしないかで、トレンドがそのまま続くのか、オシメガエになるのかポイントと理解しました。
    ただ、その抵抗ラインがどれだけ確証しているものかをしっかりと分析出来てないと意味が無い為、見るポイントを養っていきます、
  • ・「波が防波堤を超える所が事前にわかる。」 —– 所に行きつけるよう精進します。
        それには日々の座学及び手を動かしての実践を繰り返して、必ず勝てるトレーダーになります。 

  • 波は抵抗から抵抗まで動く=市場参加者の群集心理。ゆえに 抵抗を攻略すれば相場で勝てるということ。プラス、群集心理はダウ理論として確立されている。 だから抵抗とダウが大事。それが水平線理論。
  • トレンド、レンジをおおぐくりの傾向と見ず、P1、P2と細かく分けてみていく感覚とより上位の時間足を透過させて見るろうそく足の感覚がよりきめ細かい流れをつかんでいくことができるというふうに感じました。
  • ・環境分析の重要性を強く認識しました。
    ・まずはカリキュラムに沿ってJTA3.0からしっかりと学習していきます。
  • 抵抗とダウ理論をマスター出来れば負けないということが理解できました。実際のチャートで見つけれるようになりたいです。
  • 環境分析をしっかり行うこと。JTA3.0で、日足、4時間足、1時間足、15分足の4つのMTF分析をしっか学習し身に付けること、そして次のステップJTA4.0で月足、週足の分析を加えて6つMTF分析を学習して身に付けること。そして実践して経験を積むこと。焦らず勉強していきます。
  • ここで新たに覚えた用語は普段からできるだけ使って、スムーズに会話が聞けて自分も話せるようにしていきたいと思います。
  • 水平線理論をマスターして、自信を持ったトレードができるようになりたいです。1つ1つ成長していこうと思います。
  • 水平線理論を身につけるには、ダウ理論をマスターが必須。
    ダウ理論の理解無しに、水平線理論をマスターすることはないと思うので、基本をしっかり学んでいきます。
  • ここからここまで波が伸びるという明確な根拠を持ってトレードが出来るようになるのを目標にして勉強していきたいと思います。
  •                     ダウ理論も水平線も、頭ではわかっているものの実際に使えるようになっていないです。この3.0で基礎からじっくり学習します。防波堤から防波堤まで動く! 超える波なのかどうかを見極めたい。
  • 「波は防波堤から防波堤までいく」 、とてもわかりやすいです。だから水平線なんですね。
  • まずは、P1環境とP2環境の切り分けをしっかりできるようにしたいと思います。
  • レポート提出しなければならないと先ほど気が付きました。 超初心者で先生方が話していることがよくわかりません。
    とりあえず用語などをインプットして学習していきたいと思っています。
  • 水平線の引き方やトレンドラインの引き方など、テクニカル面の勉強をしっかりして、実際のトレードに活かせるようにしたいです。
  • ボリンジャーバンドのミドルラインと直近高値、安値が重なっているところがSP変換されやすいのでしょうか。
    ここに重要経済指標発表を組み合わせるのかな、と思いました。
  • 抵抗線の見方、引き方習得出来たらこの先が楽しみになります。少しずつ理解しながら前に進んでいきたいと思います。
  • どこにでも引くのではなくて、何度もトライしているところ、上位足で玉がたまっているところで引くのが大切。
  • 抵抗をマスターして実践で使えるようになりたいです。そして次の抵抗で利確する。理想的ですね。
  • 抵抗になる訳を理解し、見極めることがとても大切ですね。実践にしっかり活かせるように自分のものにして行きたいと思います。
  • 上昇トレンドがどこまで上がるかチャートの左側に出ているとおっしゃっていましたが チャートを分析する際水平線を引いてみることによりここまで上昇しそうだといった理解でいいのでしょうか?それとももっと他に見るべきポイントがあるのかこれからのカリキュラムが楽しみになってきました。
  • 抵抗がなぜ起こるのかを根本的に知ることが出来て良かったです。今後もコンテンツでより理解を深めていきたいと存じます。今後のコンテンツも楽しみです。
  • これまで独学で覚えたことをしっかりと一から学び直せる、一つ一つモノにしていってトレード力を付けていきたいと思います。
  • FXはこれまでかじったことはありましたが、チャートがどこからどこまで動くなど教えてもらってことなどありませんでした。そしてある程度予測がつくということを知り、本気で勉強する氣になっております。
  • ・ 金相場を少しやっていたことがあり大まかには理解できます。ただこれからもっと細かい見方の学習があるでしょうから楽しみです。
  • 抵抗線を抜ける前から抜けるということが分かっているという事が衝撃的です。しっかり勉強して早く分かるようになりたいです。
  • 何度か同じ教材を見ています。
     少しづつ理解度があがっています。
  • 「ダウ理論が解れば、水平線(重要抵抗)を抜ける所が分かるようになる」は衝撃です。早く分かるようになりたいです。
  • ダウ理論をマスターすると、抵抗線=防波堤を超えるか超えないかが分かるようになるのは凄いです。早くマスターしたいです。
  • 重要抵抗線を越えるかどうかが前もって分かる!という事実に衝撃を受けました。モチベーションがどんどん上がっています!
  • 水平線やダウ理論、代表的なトレンドについて学ぶことができました。次は重要抵抗性の引き方が理解できるようになりたいと思います、
  • saishyo no tokorode tsumazuite shimatte imas. tutor no sensei ni
    kite hoshii des. korewa kobetsu counselling ni naru no deshyoka.
  • 確定を見抜く力を養っていきます! すごく楽しみです。
  • 抵抗線がとても重要だということがわかりました。
    どこが重要な抵抗線かを理解できてるようになっていこうと思います。
  • 日足、移動平均線、レンジを主にトレードしたので週足、月足を
    意識できる目を養っていきたいと感じました。
  • 今まで、あまり上位足を意識していませんでした。抵抗に関しても意味が全く分かっていませんでした。今後は、上位足、抵抗を常に意識したいと思います。
  • ダウ理論の中の波の形に調整波 があるのをしりませんでした。いつもそのあたりで失敗しています。高値安値しっかり見ないと行けない事を勉強しました。
  • ダウ理論の捉え方で、例えば上昇トレンドの場合、「高安値が”ともに” 、前の高安値を超えていること。」という定義をあいまいに解釈していた自分に気付きました。上昇トレンドといっても、①「高安値が”ともに” 、前の高安値を超えていること」 ②「高値が前の高値を超えていても、安値が前の安値を超えていても、高値を超えていない」 、①②の2通りあるんだということに気付きました。
  • 抵抗の意味が解りました。これからは見方を変えようと思います。
  • 巷のFX関連の情報では当たり前のようにダウ理論を見かけますが、なぜ勝てないのか。見ているチャートは同じなのに、宝の地図の見方が間違ているのでしょう。不揃いのロウソクやヒゲなどで混乱しまくりの宝の地図から、だれもが口をそろえて答えるたった一つの正解を出せる分析力をつけたいです。
  • 他の手法を学んでいましたが、手法通りにしているのに「アレ?」と外れてしまう事が多々あり、なぜ想定にない動きをそこでするのか、原因もわかりませんでした。それが水平線理論の「抵抗」だったんだなと基礎編を拝聴して気づきました。超初心者として、今まで覚えた事はリセットし、一から学び直したいと思っております。
  • 基本的なことではあるが、何度も見直すと新しい発見があり複数回観ることの重要性が分かりました。
  • 私は復習として見ています。ダウ理論とサポレジライン。懐かしいですが大変重要です。これだけ知っていればです。
    損切できれば上等です。ですが、大多数はそれができなく、また損切貧乏のループ沼です。
    深追いすると近視になりなりですので、リセットするのに時間と心労がいります。ぜひそうならないよう学びをしたいです。
  • 超超超初心者なので、一通り3.0見て2回目一つ一つもう一度動画拝見してます。初めて耳にする言葉が多かったので2回目見ると講師の方のお話が分かりやすいです。 これから楽しんで学んで行きます。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動きダウと抵抗が分かると、相場から確定要素を切り出すことができ、左(過去チャート)を見ると答えがある。過去チャートを見て勉強したいと思います。
  • ダウ理論を極める事で、次のダーゲットが分かり、何処に来たら損切りかの指標がかなり鮮明化なると思うので、基礎の基礎になると思うので、しっかり学びたい。
  • 波は抵抗から抵抗に動き、重要な抵抗は、『ダウ理論』を理解すると相場から確定要素(第六)を切り出すことができる。過去のチャート(左側)に全ての答えがある。という事を学びました。
  • これまでダウ理論は大まかまに理解はしていたつもりでしたが、ダウト理論と抵抗線の関係性についての明白な定義付を認識さえていただきましました。
  • P1、P2を見極めて、利益を上げていけるようにしっかり学習していきたいとおもいました。4時間足の切り替わり注意点は知らなかったので、注意していきたいと思います。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動く。ダウ理論をマスターすれば、重要抵抗が抜けるかどうかがわかるようになる。トレードに落とし込めるように、勉強します。
  • 理論構成はシンプルなのだけれど、普遍的で奥深い。チャートの左側に答えの全てがあるという視点が新鮮でした。
  • ダウ理論を具体的にどう使うのか、少しながらわかった気がします。もっと勉強します。抵抗線は過去のチャットで分かるというのもビックリです。
  • 今までダウとは高値、安値を切り上げ(切下げ)ていくといった考えしか持っていませんでした。継続点や重要抵抗というチャートの見方も然りです。
    カリキュラムに入る前にブートキャンプの講義動画も見てみたのですが、調整波などが継続点でレジサポ転換するかどうかを判断するという方法も初めて耳にしました。 チャートを見る視点や考え方を根本から変えなければいけないと感じました。 
  • 抵抗を抜けると次の抵抗まで同じ時間足なら必ず進むとゆうダウ理論勉強になります
  • レートは抵抗から抵抗まで動き、抵抗を抜けるかどうかは過去に示されている為、いかに過去チャートからポイントを見定めて、トレードに落とし込んでいきます。
  • 抵抗を抜けるかどうかが抵抗を抜ける前にわかってしまうって言うのがすごいです。しっかり勉強していきます。
  • 抵抗は防波堤!ここを超えてトレンドを作っていくと言うこと。分かりやすいです。これで楽勝か?いやいやこの後も気を引き締めて勉強させてもらいます。
  • 抵抗から抵抗と安易に考えると痛い目に合いそうな気がします。ですから気を引き締めて勉強を進めていきたいと思います。
  • 波は抵抗から抵抗まで。目からウロコの思いです。この説明だけでも、なるほど、今思えば腑に落ちる事がたくさんあります。しっかり学びたいと思います。
  • レートは抵抗から抵抗まで動いている、抵抗を抜けることが分かれば相場を攻略することができる。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動いている。この抵抗を知り攻略するのが水平理論であり、理論の土台となる法則がダウ理論である。
    上昇トレンドとは高値・安値が前よりも切り上がり、下降トレンドとは高値・安値が前よりも切り下がる。
    ダウが形成されるとダウ継続点となる重要抵抗を抜けていく。トレンドは明確な転換サインが出るまで継続する。
  • JTA3.0は日足以下における水平線理論の実践的な部分を簡潔にまとめたカリキュラムである。
    相場は抵抗から抵抗まで動く、そして「ダウ理論」をしっかりと理解できればレートが抵抗を抜けてくるのかどうかが分かるようになる。
    また重要抵抗は過去のチャートから読み解くことができる
    ※トレンドの継続点とはトレンドが継続するかどうか試されるポイントの事
  • JTAの勉強を再開できる環境になりました。あらためてよろしくお願いいたします。抵抗線は市場参加者が一番意識している価格であること、またトレンドの継続点とはトレンドが継続するか試されるポイントであることを再認識しました。
  • 重要抵抗とダウ理論の大切さを学びました。チャートの左側に答えがあるというのが気になりました。
    チャートを見て宝の地図に見えるレベルに到達するまで、まずは重要抵抗を見つけられるようになる、ダウ理論を理解する、
    その他カリキュラムを一生懸命学んでいきます。

  • ダウ理論のトレンドの抵抗線が過去のチャートから導かれているのを知れました。しかも抵抗線を超えるかどうかも事前に分かるようになるとは、ぜひそのレベルまで到達したいです
  • 答えはチャートの左側にある!インパクトのあるお言葉です。
    確かに過去検証など大切とは思っていましたが、沢山のヒントがチャートの左側にあるのですね。
    自分が水平線を引く際に参考にして行きたいところです。
  • 過去チャートから重要抵抗を見つける目と抵抗をブレイクするかしないのかを判断するスキルを身に付けます。
  • 抵抗を抜けるか抜けないかが今までわからず低迷していました。わからなかったことがわかるようになっていくことを楽しんでいます。
  • 基本中の基本であるダウ理論の重要さを改めて認識しました。
    また、抵抗から抵抗までの動きでは、いかに重要抵抗線を選別できるかが鍵となると思いました。
  • 水平線理論がなんとなく分かりました。実際のチャートを見て見極められるように勉強していきます。
  • 過去の情報をもとに未来の値動きがわかる、ということは、スキルの大前提だということを再認識しました。がんばって勉強します。
  • 我々は、デイトレーダーを目指しているのでP2のトレンドで短時間でピップスを稼いでいくトレードが出来るよう意識していきたいです
  • 過去のチャートにすべての答えがある、その分析力を身に付けることがポイント。
    ダウ理論⇒トレンドの定義
    ダウが形成されると(トレンドが形成)ダウ継続点となる重要抵抗を抜けて行く。
    トレンドの継続点⇒トレンドが継続されるのかどうか試される点
  • 何事も基礎が大事というのはわかります
    そしてその基礎はダウ理論なんですね
    チャートを見てすぐにそれがわかるまでダウ理論を叩き込みたいと思います
  • 基礎からしっかり学び直したいと思います
  •  座学では重要抵抗(レジサポライン)をダウ理論のトレンドにより、抜けることが理解できました。
      生の動いているチャートでこれを体験します。
  • お話を聞くととても簡単に思えます、しっかり自分の血や肉として吸収したいです。
  • JTAでしっかり学び成功したいです。
    ライン、ダウを意識してチャートを見るようにすることが大切なんですね。
  • JTAに入会し、まだ一週間経っていませんがトレードを始めてから年月だけが過ぎ去った感じがします。
    ラインは引いていたのですが、活用の仕方のつめが甘く、ただ引いていただけでした。
    「抵抗から抵抗への価格が動いていく」意識していきます。
  • FX経験2年です。 JTAに出会えたことを嬉しく思います。よろしくお願いします。FXはエントリーポイントが全て。買い目線でエントリーした場合高値切り上げ安値切り上げでエントリー。売り目線の場合は高値切り下げ安値切り下げでエントリー。理解を深められました。エントリーポイントは過去チャート検証が大切。水平線理論をマスターしたいです。
  • お世話になります。ダウ理論についてはかねてより意識して観察はしているところですが、やはり印象として「人により認識が若干差異がある」印象でした。
    今回はJTAの講師の皆さんが出したであろう一定の答えがどのような認識(または本質的な正解)であるものかをご教授頂けると成功かなと考えております。宜しくお願い致します。
  • ダウ理論をもとに市場参加者は抵抗を意識している。抵抗から抵抗の幅を利益にしていく。抵抗の幅は左側の過去の防波堤を見ていくとわかる。
  • 基礎編1:なぜ相場は抵抗から抵抗まで動くのか?
    ・相場は抵抗(防波堤)から抵抗(防波堤)まで動く
    ・相場は群集心理に従って動く
    ・相場が下降したとき、買い注文でエントリーした人が損切りすることでさらに下降し、それに乗じて売り注文する人が増えることでさらに下降する。
    このとき売りでエントリーできていれば大きな利益となる。

    基礎編2:なぜ「ダウ理論」と「抵抗」が分かれば確定波を見つけることが出来るのか?
    ・高値、安値が共に切りあがっていればダウ(トレンド)が形成されたといえる
    ・どこまで伸びるかは左側(過去のチャート)をみればわかる
    ・トレンドは明確な転換シグナルが出るまで継続する

    基礎3:JTAの用語を学ぼう
    ・ボリンジャーバンドが傾きを持っている、もしくは開いているときP1環境
    ・ボリンジャーバンドが横向き、もしくは閉じているとこP2環境
    ・指標確認することで大きく相場が動くところがわかる

  • 抵抗は群集心理から成り立っていて、そこを抜けるポイントを見つけることで大きな波に乗り、利益を生み出すことができる。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動く。上昇トレンドの場合、高値、安値両方とも切り上げるのがJTA流のダウ理論。チャートの左側に次の防波堤の答えがある。
  • 相場は抵抗から抵抗へ動く、というのが少しわかりました。そこが群集心理なのだということ。ダウ理論は少し知ってましたが、いわゆるレジサポはよくわかっていなかったので、興味深いです。
  • ・相場の波は抵抗から抵抗まで動く
    ・ダウ理論をますたーすれば抵抗が決壊するかわかる。
    ・答えはチャートの右側にある。
    勉強させて頂きました。ありがとうざいました。
  • 水平線理論は、とてもシンプルだと思いましたが、環境分析の動画などを見ると??となる事がしばしばで、とても奥が深いものだと思いました。
    (FX始めたばかりです)色々な情報を知識として自分の中に落とし込み、頭の中で整理していきたいと思います。よろしくお願いいたします。
  • FXのトレード歴2年弱です。いくつかのセミナーに参加して、スキャルピングに近い短期のトレードでは、多少利益を取れるようにはなったのですが、
    原理原則を理解できていないため、最終的には勝つことができていません。大きな利益を安定的に獲るためには、自信をもってロットを張れる精度の高いロジックに基づいたものでなければ無理と、最近実感していました。JTAでトレードの原理原則をしっかりと学び、スキルを身につけて、実践していきたいと考えております。
  • 初めまして。FXを始めて半年ほどたちます。本を読んだり色々勉強している中で「水平線理論」を知りました。市場の本質を学びたい思いで6月から入会しました。まだまだ初心者ですがよろしくお願いします。
  • トレード歴半年ですが、負け続け聖杯探しの旅に出かけ、負けトレードよりも資金を溶かしていて、ロットも最小単位で現資金ににも到達していませんでした。そんなおりJTAさんに出会え、基礎から学び、初心に戻り一から始め寄り道せず学習を進めて、行きたいと思います。これから一年間宜しくお願い申し上げます。
  • 6月1日から入会しました。以前、1年少しFXを経験して結果は数万円ほど減資が減ったところで一旦辞めました。その時は、AUDとSGDの両立てでのやり方を教えてもらい取り組んでいました。一つは単純に一万円以上利益が出たら決済し、逆に四万円を超える損失が出たら損切りをするといったやり方とAUDとSGDはほぼ同じ動きをするので、その動きが逆転する時を待って逆転した時にエントリーし反動で戻ろうとした時に決済するというやり方でしたが、なかなか上手くいかないことが多かったです。これから学ばせていただく水平線理論に大きな期待を抱いています。過去から未来を見るというふうに捉えたのですが間違っていますでしょうか?自分なりにできるところからチャレンジしていきたいと思います。よろしくお願いします。
  • 6月1日から入会しました。FXの取引経験は入会前に1ヶ月ほど経験しましたが、全く勝てず、その1か月で20万円ほど負けました。藁をもつかむ思いでこちらの会員にさせていただき、1から勉強していきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 群集心理は理解できました。小林先生のおっしゃっていた防波堤から防波堤がどこなのかを今後見極められるようになりたいと思い、これからの目標にしていきます。
  • 私はFXトレード歴2年ですが、他のFX商材とかFXスクールで学んでいましたが、リアルトレードで資金を溶かしていました。
    JTA2.0超初心者から学んでスキルアップして、安定して資金を増やして行けるように頑張ります。
  • ダウリロンにもとずき波は形成されていく
    、次は波は何処まで行くかはチャートの左側に答えはある
    水平線から次の水平線まで。
  • MT4などの操作はある程度知っていましたが、この学習に使うものを取り上げていただいていてよくわかりました。
    トレードの経験が少しありますが、水平線理論を使った根拠のあるトレードをしていきたいです。
    JTA特有の用語などもあるので早く覚えられるように頑張ります。
  • チャートの設定は経験ありましたが 改めて再確認ができ また知らないこともあったので 為になりました。 
  • 水平線理論、興味があります。
    しっかり学習し、理解を深めたいです。
    リアルトレードにも挑戦していきたいです。
  • ある程度の知識はあったので、おっしゃってる内容は問題なく理解できました。早く実践で理論を試したいのですが、ここはしっかり基本を押さえてからやり直そうと思っています。早く次の段階を勉強したいです。
  • 相場は抵抗から抵抗へ動くことを前提とすると、その抵抗は群衆心理からなり、群衆心理はレートを意識しているということ知りました。
    ダウ理論をマスターすれば重要抵抗が抜けるかが事前にわかるということに大変興味があります。次に期待します。
  • 相場が群集心理により変動しチャートに現れる。現在のチャートの状況を診断そして予想できる水平線理論を学習し理解を早く深めたい。
  • 群衆心理からなる抵抗(水平線)の意味が良く解りました。ダウ理論は理解していた積もりでしたが、防波堤を越えるかどうかは過去チャートに答えが有るとの考え方に驚かされました。学習を進めて理解をより深めたいと思います。
  • 過去のチャートが意識されている事は以前から少し知っていましたが、意識のされ方がこういうのもあるものだと初めて知りました。
    ダウ理論と結びつきがあることにも驚きました。
    防波堤が決壊するのが事前にわかるなどワクワクが止まらないです。
    しっかり学習していきたいです。
  • 重要抵抗とダウがどうつながるのだろうと疑問でしたが、継続点という考えを聞いてようやく点と点がつながった感じです。実際のチャートを見て重要抵抗付近がどうなっているのか確認したいと思います。
  • 今までなんとなく眺めていたチャートに法則性があること自体初めて知ったので、勉強しないと投機になってしまうということがよくわかりました。
  • 過去チャートに答えがあるということに驚きました。早く過去チャートの読み方と抵抗・防波堤の位置の見方を知りたいです。
  • 相場が何故動き、動いた相場は次にどこまで行くのかを自然の海の大波が押し寄せ防波堤が決壊する例えがとても分かりやすく納得致しました。相場というものは例えどんなに経歴の長いプロであろうとも次の値動きに関しては暗中模索の中を進んでいるのであろうとばかり思い込んでおりましたが、この理論を初めて拝見し目から鱗状態でした。
  • ダウン理論と抵抗が重要で確定波を見付けるのは過去のチャートに答えがあるとは目から鱗でした。しっかり理解を深めていきたいと思います。
  • MAばかり駆使してきて水平線には考えが至らなかった。前の高値安値くらいは損切りを入れる都合上意識していたが、防波堤となっていたとは目からウロコ。水平線なんてほぼ引いたことなかったが一応専業でご飯は食べられている。さてこれからどれほど飛躍できるかワクワクしかない。これから1年よろしくお願いします。
  • チャートの見方として過去のサポート、レジスタンスに関係があるとは、感じていましたが、そのサポレジが破られるかどうか、またそれが事前にわかり値幅までわかるとは、おどろきです。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動くということ。ダウと抵抗がわかると相場から確定要素を切り出す事が出来て、利益を確定する箇所がわかる、という事を理解しました。
  • 抵抗線は前のチャートから理解できると仰っていたので、チャートを分析できるようにもっと学習していきたいと思います。
    ダウ理論に関してまだ知識が浅いのでより深めていきたいと思います。
  • ダウ理論をマスターすれば確定的に動く箇所がわかるのがすごいと思います。ダウ理論をマスターするためにも用語やMT4の使い方などを覚えていきたいです。
  • 波が抵抗に来るまでに越える事が分かってしまうのがすごいです。ダウ理論が水平線理論の土台となっていることが分かったので、ダウ理論もマスターできるよう、しっかり学習していきたいです。
  • 相場は、過去の値動きが将来の値動きに作用するのが面白い。ダウの継続するとき継続点を抜けるという考え方は 面白いと思います。毒まんじゅうなんて政治家の話かと思った。抵抗を抜けるのか、抜けないのかがわかるようになりたいです。
  • 相場は抵抗に合うまでトレンドを作り、ダウ理論を理解すればその抵抗を突破するかどうかが事前にわかるようになる
    という説明が、まさに水平線理論の要なのだと理解いたしました。
    ダウの継続点、過熱感、毒まんじゅう等JTAのオリジナル用語も興味深く覚えてまいります。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動く・・という相場原理を当たり前と認識していたが、その前提であるダウ理論が大切であると再確認できました。
  • 色々な専門用語が多く、全て覚えられるか不安がいっぱいですが、理論を理解するまで精一杯勉強して頑張りたいと思います。よろしくお願いいたします。
  • ほぼ知っている内容でしたが、基本過ぎて意識していませんでした。本日入会したので一から学ぶつもりで、基本の基本を考える機会になりました。
  • 今月からです。よろしくお願いします。
    ダウ理論は6番目の{トレンドの転換は明確なシグナルが出るまで継続する}だけ、理解できれば、いいんでしょうか。
    市場参加者の群衆心理と聞いたことはありますが、それを抵抗線でどう判断するのか、利確の位置までわかるように学んでいきます。
  • ダウ理論及び、水平線(抵抗)が分かれば、相場は抵抗から抵抗へ動く為、利益が得られる。(群衆心理をつかむ)
  • 相場の原理原則に、相場の波は抵抗から次の抵抗迄動く。と、いうものが有る。
    抵抗とは、相場の群集心理の動きのことで、どちらかに進もうする力を、そこで止めようとするものであるが、しかしながら、その進む力が防波堤より稀に大きな力であれば、その防波堤を乗り越えて次の防波堤まで進むことになる。
    その時相場は、新規の力だけではなく損切りの力も合わさるのでとても大きなちからとなる。
    そして、その波が、今回の防波堤を抜けるのか、抜けれないのかが、その防波堤に波が到達する前に確定波としてあらかじめわかる、ということ。
    この防波堤であるトレンド継続点は、過去のチャートを見る事で読み取る事が出来る。という事を、教えて頂きました。
  • 4.0を視聴し始めてますが、3.0が送信する形になっていましたので、再度聞いてみたいと思いました。50文字以上というのでどうしようかと思っています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • FX,PC超初心者です。JTAを知るまでは、FXに対してレバレッジが効く分リスクも大きいギャンブル的なイメージを持っていた 為、情報自体遠ざけていました。
    私がFXセミナーJTAを決めた理由は、水平線理論だけでなく、話の中にも有りました。『ビジネスは、仕組みを作っても状況によっては、稼げなくなる。』『FX取引市場は、「通貨」という完成された市場なので無くなる事はなく、市場規模が莫大なので同じ手法を使っても互に競り合うことがない。』論理的でとても良かったです。
    『目的は資産を増やすこと、お金に直結したスキルを身に着け、自分が望むライフスタイルを手のしたい。私の気持ちを代弁して頂いたと思ったほどでした。』
    1年間宜しくお願い致します。
  • 初心者ですが、習得できるように頑張ります!
    パソコンの設定などたくさん必要なことがありそうなのですが、ついていって物にしたいです。
  • FXトレード歴11年です。MT4操作や基本的なことは知っていますし、できます。

    私が別のトレード塾に入学していた2014年には、Evernoteや lightshotなどのアプリはまだ発達しておらず、prtscしてペイントに貼り付け、Facebookに投稿していましたが、時代はあれから8年。ドンドン便利になっていますね。当時2014年に塾長だった鞠山さんが、小林学長の水平線の引き方や、「ブレイク前手法 トレンドが出ているダウ3点5点でダブルトップやダブルボトムが完成される場所でのショルダーからヘッドまで」を紹介していました。

    手法はたくさん持っていますが、トレンドが発生した時は、小林ブレイク前手法は、ブレイクアウト手法よりも勝率が高く、よく使っていました。ここ数年はFXを離れ、Amazon物販や仮想通貨ばかりしていたので、JTAに出逢えて、FXへの情熱を取り戻しました。今回の円安相場で、トレード仲間たちが数千万円利益をあげているのを眺めていました。私はスキャルパーなので、相場に張り付いていなければできません。欧州時間が始まる15-16時にチャートを観るのは医者をやりながらでは兼業が難しく、2017年にFXを離れ医師に戻りました。専業は2-3年で当時400万通貨くらいで月数百万円でしたが、専業でやると、昼夜逆転になってしまい、うつ症状が出てきて相場を離れました。トランプ相場を目を血走らせて真夜中に何度も何度も5分足ショルダーブレイク手法で取っていたのを懐かしく思い出します。

    今回の防波堤から防波堤は、上位足抵抗線を基準にしたブレイクアウト手法なのかな?と予想しました。できるだけ早く手法まで動画を見て、過去検証に入るつもりです。

    スイングトレードは性格に合わず、デイトレかスキャルピングで、相場に張り付かず、医師業と両立できるなら兼業FXトレーダーに戻れるかもしれないと、期待しています。

  • 初心者で、まだ良くわかりません。トレードで勝てるようになると、世界が変わると思うので、ひたすら環境になれるように楽しみます。
  • ダウ理論は理解していると思ってますが、実チャート上では、山谷が明確に判る場面と、そうでない場面がある。
    これからは、その辺を明確に判るようにしていきたい。
  • ・抵抗を防波堤と例えるとイメージが付きやすくなりました。正しいラインを引くことが本当に重要だということを感じました。
  • 今まで勉強していた中で、ダウ理論も勉強したことがあるけれど、よりシンプルで実践的な内容である。
    新しい法則があることに、驚き。
  • レポート拝見しました
    ダウ理論がわかってるようで、わかってない‼︎
    そんな自分から少し理解が深まりました
    過去のチャートに答えがあると言う事に衝撃です。
  • 着目ポイントの抵抗があり、そこが分かれば相場方向が分かるスキルや過去から明確に割り出せ利益予想に役立てる事が分かりました。いかにそこから精度の高い分析をする事が自分に足りて無いのか気付けたので今まで抱えてた不安解消法がある事が分かって良かったです。
  • 抵抗を抜けると言うが、今までは抵抗がわかっていなかったので、勝ってもまた負けるし継続して勝てないし儲からない。わかったことは見ているチャートは同じだけども、見ている場所が全く違っていた。これからは水平線理論を習得して継続して利益を出せるようになりたいと思う。
  • ・相場は抵抗から抵抗まで動いている。ひとつの抵抗を抜けたら、次の抵抗まで動く。この不変の流れをつかまえるのが水平線理論なのだということがわかりました。

    ・そして、防波堤を抜けるところもわかるのか、と思いました。それがわかるようになれば、ずっとチャートに張り付いていなくても、その防波堤のところで待っていればいいというのがすごいと思いました。

    ・市場参加者が一番意識しているものが、レート(価格)だということがわかりました。そして、水平線理論で大切だと思われる抵抗はレートそのものなんだということがわかりました。

    ・多くの人の売り買いしたことによって、一定方向にレートが動いた。そこから反転して抵抗となるラインをこえてくると、多くの人の損切り注文と、新たにそちらの方向にエントリーしてくる人の注文が重なり、多くの同じ方向への注文が発生することになる。
    だからこそ、早く確実にそちらの方向へ進みやすくなるポイントとなるんだ、ということがよくわかり、感動しました。
    そういうポイントがわかるようになれば、短時間で大きな利益を得ることができるというイメージがわきました。

    ・重要抵抗を抜けるかどうかの判断にダウ理論のトレンドの定義が重要な役割をはたすということがわかりました。

    ・すでに出来上がっているチャートの左側にすべて答えがあるということがわかりました。
    すでに表示されているものから読み取ることができるのであれば、しっかり勉強して見るべきポイントがわかるようになっていけば、自分にもできると思えました。

  • 抵抗とは、群集心理が作り出す、買いや売りの初起点と理解しました。それと並行してダウ或いはトレンドとレンジの見極めが重要、ダウ継続点の高値、安値、を超えるとトレンドは継続される。
  • 相場は抵抗から抵抗まで波のように動いていく。群集心理やダウ理論など環境分析はチャートの左側にすでに答えが出ている。環境分析の大事さを改めて思いました。
  • 相場が防波堤から防波堤まで動く事。トレンドは明確な転換サインが出るまで継続する事など。確かにこうした事を一つずつ理解することが安定性のあるトレーディングに繋がるのであろうなと感じました。
  • 基本に帰って動画拝見しました。
    防波堤を越えたら次の防波堤まで行くというのはわかりやすいですね。
    ただ焦って越えたと思い込みエントリーした途端逆行してしまったりするので上位足からの環境分析が大事ですね。
  • 抵抗から抵抗まで動く、抵抗・防波堤は「前回、止まったところ」、レジサポライン。
    「群集心理」を、よく考えよう。
    ダウ理論「トレンドは、明確なサインが出るまっで続く」を、よく理解しよう。
    ときどき戻って、このレポートを読み直そうと思います。
  • ダウ理論は知っていましたが現在のトレンドの部分だけを見て、高値安値の切り上がり、切り下がりを見ていました。左側に答えがある、抵抗を抜けると次の防波堤まで行く、シンプルで理解しやすいです。
  • ダウ理論も抵抗も知ってはいますが、実際のトレードで使える程の確実な水平線が引けずふわっとしか理解してないにで悩んでる。
  • ありがとうございます。
    ダウ理論についてはこれまで何度も学んできた覚えがあります。
    抵抗についても(いわゆるレジサポライン)として充分な認識はありました。
    この度改めてその重要さを再確認させていただきました。
    よく「相場はシンプルなもの」という話も聞いていたので、こちらの講座を受けさせていただく決め手としてもダウやラインといったところを重要視している点があったからです。
    抵抗線=防波堤という考え方もとてもわかり易いですね。群集心理もイメージしやすいです。
    抵抗線を目標にするというトレードはこれまであまりやってこなかったですが、これでしたら自分でもあまり不安を感じることなくエントリーできそうな気がします。
  • 事務局テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 市川がミスをしたのでテストをしております。市川がミスをしたのでそれの回復を務めております。市川がミスをしたので
  • 基礎1,波と防波堤を認識する(抵抗から抵抗まで動くこと)
    基礎2.ダウ理論&抵抗で確定波を見つける。
    以上の基礎を身に着けるために過去のチァートを調べて確認をする作業をします。
  • 高値切りあがり、安値切りあがりでトレンドP1を形成している事を確認しエントリーする。次の防波堤まで(過去の節目)継続して防波堤に達したら利確
    する。
  • 基礎1:相場は抵抗から抵抗まで動いており、その抵抗を水平線としてこのラインを超えることで決壊となり崩れるポイントである。 その場所は市場参加者で最も注目している重要個所を示す。 抵抗=波 抵抗=防波堤
    決壊点が見極めポイントであり、エントリーポイントとなる。 レート(価格)=抵抗は価格そのもの

    基礎2:抵抗から抵抗までの動きは、ダウ理論で提唱されている。 上昇トレンドの定義は高値から高値、安値から安値の動きを形成し、トレンド継続点を抜ける方法が上か下かで方向性がわかる。 接続点は過去チャートを確認することで動きが予測できる。(答えはチャートの左側に全てある)

  • 相場は群衆心理により動く。買う、売るの二通りしかなく、より多くの群衆心理に沿う必要がある。
    前の抵抗をブレイクすると、次の抵抗まで勢いは止まらない。どこがその抵抗になるかは、過去チャートが示している。
  • ポジションを保有する時間によって

    P1&P2の意味、水平線(重要抵抗)トレンドライン
    ダウの継続点,第6法則レンジの種類,どの時間足をみても同じ構造になっていること,インジケーター,マルチタイムフレーム分析,レンジの種類

  • 【基礎1】

    相場(波)は「群集心理」により抵抗から抵抗まで動く。この攻略方法が「水平線理論」、
    つまり抵抗が抜けるか否かが事前にわかる理論。

    ウオール街のヘッジファンドも基本「抵抗」でトレードしている。
    市場参加者(群衆)が意識するものが「群集心理」。

    ポジションが始まるレート(価格)であり
    「抵抗=レートそのもの」である。

    また場合によっては損切判断は重要。

    【基礎2】

    「重要抵抗」が抜けるかどうかが大事。
    トレンド抜けるかは「継続点」を超えるかどうかで決まる。
    また上昇トレンド、下降トレンドがある。

    これが分かることで「確定波」がわかる。
    更に言えば、トレンドの始まりと終わりが
    現在の相場の「左側に全て示されている」。
    この分析力が、即ち「トレード力」となる。

  • ダウ理論は頭で理解していても実際のチャートで見るとどこも抵抗線に見えてラインだらけになっていました。
    P1、P2という様にチャートを切り分けるという発想は今まで有りませんでしたので、今後はそういう点に着目してチャートを見ていきたいと思います。
    今まではインジケータに頼りすぎて相場参加者の群集心理など考えていませんでした。
    そういった事も踏まえつつ抵抗線が引く事ができるようになれば、相場参加者がどこの節目に注目しているか理解できるようになり、より良いシナリオが建てられるのではと思います。
  • トレンドの継続点とはトレンドが継続するかどうか、防波堤が崩れるかどうか試されるポイント。
    P1は今から伸びていくトレンド、P2はP1前後のレンジ、一般的なトレンドとはP1とP2の繰り返しによってできている。
    すぐに伸びるポイントでエントリーしないと長時間揉まれてしまうので注意が必要。
    売りから取引できる理由は証券会社に預けた証拠金を担保にすることで可能となる(=信用取引)
  • 前回の高値や売買のポイントとなっている価格=防波堤を超えるときはトレンドの継続となり、超えられない時は抵抗となる。
  • 1.注文がたくさん出ている大きな売り買いの入ったポイントは、そのレートを境に、利益と損失が分かれるので、とても注目される重要抵抗のラインになる。そのラインを超えると、損切りをした人の売買も入ってきて、一気にレートが動く。2.ダウ理論とは、トレンドの特性を定義付けているもの。上昇トレンドとは、高値安値をともに切り上がること(下降トレンドはその逆)。トレンドが継続していくときは、ダウの継続点となる重要抵抗を抜けてダウが形成される。その重要抵抗は左側のチャートから分かっていて、その抵抗を抜けると分かると、次の抵抗まで動く。ということは、確定的に動くところが分かり、事前に利幅が分かる。3.P1とは、まさに今から利が伸びるところのトレンドを意味する。P2とは、レンジのこと。指標発表には、携帯のアプリとしては、Investing.comのアプリが分かりやすい。要人発言の日時や、指標の左側にある牛のマークの数で重要度の高さを知ることができる。サイトでは羊飼いのFXが分かりやすい。
  • 波が防波堤を越えれば、次の防波堤まで行くように、群集心理が強ければ、次の抵抗まで行く。
    ダウ理論よりトレンドは明確なサインが出るまで継続する。トレンド形成されるとダウ継続点となる重要抵抗ができ、抜ければ次の抵抗を目指す。
    P1とはトレンドのこと。ボリンジャーバンドが傾きをもっていて開いてる状態
    P2とはレンジのこと。ボリンジャーバンドが横を見てる。または閉じている状態。
  • 1.相場が抵抗から抵抗まで動くのは、そこに多くの市場参加者が損するか、利益を出すかの思いがたくさんあるため。
    2.ダウ理論がわかれば確定波を見つけることができる。ダウ理論とは高値安値が共に上昇・下降することをトレンドと言い、トレンドは明確なサイン(転換サイン)が出るまで継続するというもの。その転換点をトレンド継続点と言い、超えれば次の高値(安値)に向かい、超えれない時はトレンドが変わるか方向性を失うことになる。そのトレンド継続点(抵抗)は過去のチャートから明確に知ることができる。
    3.P1とはボリンジャーバンドが傾き(トレンド)始める地点。P2とは平(レンジ)のゾーン。トレードにおいてはボリンジャーバンドからP1地点を見つけ、過去のチャートからトレンド継続点(抵抗)を見つけることが最重要。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動いている。ダウ理論を用いて確定波を見つけ出し、確定的に利益を出す場所を判断する。
  • 相場の見極めは抵抗の把握から始まる。抵抗の所在は過去のチャートから判断できる。抵抗内での価格変動に於いてP1の切り抜きが重要。
  • 相場において重要なポイントは 抵抗 であるということ。
    ダウ継続点の見極めができるようになると確定要素がわかる。
    用語の学習、ができました。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動く。過去チャートに正確な抵抗線が引けたら抵抗線を抜けた時点でエントリーすればあいい。抵抗線をろうそく足が抜けられないようならエントリーしてはダメ。反転するから。
    相場は抵抗から抵抗まで動くので抵抗をぬけた時点でエントリーすれば次の抵抗まで相場は確実にうごくのでその分が利益になる。
    相場の流れが抵抗線を超えられないようだとダウが崩れるのでエントリーを見合わせる。
    投資家がいつばん気にしていいるポイントは「エントリーポイントの価格である」の価格はレジサポ転換の抵抗線である.
  • 相場は抵抗から抵抗まで動く、それをダウ理論に基づいて読み解く際に過去のチャートから基準を拾い上げる。
    抵抗を破るかどうかはその事前に分かるように分析力を身に付ける。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動くから抵抗を正確に捉えられれば利益が取れる。抵抗は過去のチャートを見ればそこに答えがあるので過去のチャートから正確な抵抗を導ける分析力を養う必要がある。
  • 過去のチャートを確認すればこれからのチャートの動きを予測できるとのことですので、これからその理論をしっかり学んで早くチャートの動きが予測できるようになりたいです。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動いている、そこから平行線理論が生まれている。
    相場は市場参加者の群集心理で動いており、一番意識されているものを使う。
    ダウ理論をマスターすれば、重要抵抗を抜けるかどうか分かる。
    抵抗はれーとそのものである。
  • 防波堤をこえたら次の防波堤まで進んでいく。つまりその防波堤の位置と高さをあらかじめ予測する力を身に付けることが大事だと思いました。
  • 抵抗線とかダウ理論とか聞いたことあったかもしれませんがそれが重要だとか思いもせず
    これまでゲーム感覚でやってきたのでちゃんと理論、根拠を学んでいきたいです
  • 相場は抵抗から抵抗まで動いていることが分かりました。ダウ理論をマスターしてチャートの分析力を早くつけたいです。
  • 重要抵抗線を抜けるかどうかは、抵抗までのダウ形成がとても重要である事を理解出来ました。
    大きな時間足でのダウ形成が、次に大きい、一つ小さく落した時間足の重要抵抗線を容易く超える確信に繋がるんだと感じました。
    『相場は、抵抗から抵抗までを動く』が腑に落ちました。

  • 基礎1
    相場は抵抗から抵抗まで動いている。
    抵抗=抵抗線、水平線
    抵抗とは相場を一定の値に押しとどめようとする相場の動きの事
    反面、1度超えると大きく相場が動く、相場とは群集心理
    市場参加者が1番意識しているものを基準に使う
    1番意識しているものとは、レート(価格)抵抗はレートそのもの
    (損切り)勝てそうにない場面になった時、それ以上の損失を出さないように損失覚悟で決済する事。場面によってはとても重要。
    基礎2
    抵抗を抜けるかどうかの見極め
    ダウ理論をマスターすれば重要抵抗の見極めが出来る。
    トレンドは明確な転換サインが出るまで継続する
    ダウと抵抗が分かると、相場から確定要素(確定的に動く箇所)を切り出すことが出来る
  • 抵抗から抵抗まで動くであろうことも、群集心理で相場が動くことも、ダウを構築することも、これまでの勉強で知識としてはあるが、これが一向に役立てられていない。。。今後の学習で、知ってるレベルを脱却し、理解して実践に生かせるようになりたい。
  • 群衆心理によって相場は動き群衆心理が大きい程大きく動く。
    抵抗をうまく攻略して抵抗線を抜ける所が分かればそこで待っていればよくなる。水平線理論を理解すれば過去チャートから確定派を見つける事ができるとゆう事が理解できた。
  • 相場は抵抗から抵抗まで波のように動く。その抵抗とは防波堤のようなもので、防波堤がしっかりしていると跳ね返され、弱くなっているとその堤防を乗り越え、次の新しい大きな波をつくる。
    相場を動かしているのは、参加者の群集心理であり、意識されているところが堤防となる。その意識されている堤防とダウ理論を組み合わせることで、一番意識されている場所、すなわち確定的に動く場所を切り出すことができる。
  • 相場は波のようなもの。
    波が弱ければ防波堤で止められるし、強ければ防波堤を壊して次まで伸びる。
    ダウ理論は、高値、安値を切り上げ(切り下げ)ながらトレンドを作る。
    高値、安値を切り上げ(切り下げ)なくなるとトレンドが終了し、流れが反転する。
    この2つを組み合わせることで期待値の高いトレードができると思います。
  • 確かに相場は波で動いてますね、大きい波が来ると簡単に防波堤を超えて次の防波堤まで簡単に行ってしまいます、次の防波堤まで来て動きが止まり、あれ、次どっちに行くのって言うのが結構ありましたね、そして目を離してるすきに逆にかなり動いていたなんてことになるんですよね、ここで損切なんでしょうが、出来なくてマイナスで持ち越してしまうなんて事よくあるんですよね、これを克服したいです。
  • 基本的な単語がわかっていないからなのか、分からないことが多く感じました。
    どの時間足で見るものなのか画早く知りたいです。
  • 相場は群集心理で防波堤から防波堤まで動くこと、ダウ理論によるトレンドの定義とトレンドの継続点などについて理解しました。『JTA単語帳(PDF)』『P1&P2について(動画)』『指標確認方法』を視聴しました。基本中の基本のようですね。次のコンテンツが楽しみです。
  • 水平線理論とダウ理論、ボリンジャーバンドを活用したP1およびP2の考え方について、拝見させていただきました。チャートの動きには必ず理由があり、「将来、どのように推移していくのか。」ということが事前にわかる聴き、今後の授業を大変楽しみにしています。また、小林先生は、「そこに波がある限り、株式等にも活用できる。」ということを発言しておりましたが、日本の金融等の相場市場予想には画期的なことではないでしょうか。大変興味を持ちました。
  • 防波堤が壊れるサインを知れるのかとワクワクしています。過去のチャートに全て答えがあるというのもすごいです。同じものを見ているのに、宝の地図になるかそうでないかは分析力次第なんですね。
  • ダウ理論による相場の見方やトレンドの定義、レンジの定義など知っていたが今まではトレードに活かしきれなかった。丁寧に動画で知識を入れて実践で活かせるようになりたいと思った。
    あと、動画で小林先生が仰っている「そこの抵抗を抜けるかどうかが既に分かっている」これってなぜ何を根拠に分かるのだろうと疑問に思う。
    普通は、未来は不確実でこれからどう動くかは誰にも分からない物、だから自分の基準を持って自分なりの決めた方向のみエントリーすると教えられてきた。
    なぜ小林先生がわかるのか早く知りたい。
  • 抵抗はレートそのものである。私も同感ですが、その抵抗を越えるかどうかが、どうして解るのだろうか私には全く分かりませんでした。
  • ダウ理論は、一通りの知識は持っていると思っていました。しかし、この動画の4分過ぎの緑の円が示す「継続点」を全く知りませんでした。
    また、左側にヒントがあると言うのも知ってはいましたが、せいぜいが日足にして10本程度しか白していませんでした。
    話を聞いていると、多分30本から50本ぐらいは影響を考える必要がありそうです。
    但し、全てが推測の域を出ません。
  • チャートには抵抗があり防波堤のようになっている。抵抗を越えるか越えないかはあらかじめわかっており、答えはチヤートの左側にある。それを分析するのが重要であり、「ダウ理論」がわかると答えがわかる。
  • 群集心理を意識しながら、それに合わせて自分も動く。
    ダウ理論+抵抗で確定要素を切り出し、P1最初を捕まえる。
  • ダウ理論が主軸で その抵抗から次の抵抗までに水平線を引いて見極め確定波を探し出す。それには過去のチャートを見れば それが判断できる様になる。と言う理解でいいのでしょうか。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動く事、又ダウ理論をマスターすれば重要抵抗(防波堤)が抜けるかどうか事前にわかると言う講義内容には驚きました。これから根拠のあるトレード理論をしっかり習得し、自信の持てるトレードが早くできるようになりたいと思います。「チャートが宝の地図に見える」…名言ですね。
  • 今年に入って、LogicalFXを2回読み、水平線鍛錬所で動画を見たり、実践トレードをしていますがなかなか思った成果につながっていませんでした。
    本日JTAのHPに初めてアクセスし、カリキュラムを始めたのですが、いきなりすごく分かりやすい動画でした。
    これからのカリキュラムが楽しみです。
  • 抵抗から抵抗までが重要な事が最初に分かりました。とても分かりやすいです。損切もよくわかりました。過去のチャートを見れば先がわかるというのが怖いぐらいです。。
  • 相場は群集心理で動くこと、その変わり目にあたる抵抗を見つけることが大事なことがわかりました。ダウ理論については現状全くわからないのでこれからしっかり学びたいと思います。移動平均線などは以前本で読んだが理解できなかったので、今回あらためて学ぼうと思います。
  • 群衆心理が強いときに相場(=波)が抵抗線(=防波堤)を超えていき、一つの防波堤を超えた波の勢いは次の防波堤まで続く
    そしてこの不変の流れをもとに波=相場の動きをつかまえる
    小林先生の波や防波堤という言葉のキーワード凄く勉強になります。
  • 水平線理論を学習しました。相場は抵抗から抵抗まで動いている事。群衆心理が強い時に相場(波)が抵抗線(防波堤)を超える。
    ひとつの防波堤を超えた波の勢いは、次の防波堤まで行くという事。この不変の流れをもとに(波)相場の動きをつかまえるという事。
    初めて耳にする事ばかりです。とても感動しました。
  • 基礎1と、基礎2を、動画で学習しました、なぜ相場は、(抵抗から抵抗まで動くのか?相場は市場参加者の意識しているもので動いている、抵抗はレートそのものである、売りでエントリーした時は、買い注文をしなければならない、基礎2では、なぜ(ダウ理論)と、抵抗が分かれば、確定波
    を見つけることが、出来るのか?ダウ理論は、6つの基本法則からなり、(波)の、特性を定義付けている、上昇トレンド(高値と安値が切りあがって、いく事です、下降トレンド(高値と安値が切り下がっていく事です、上昇トレンドで、継続点を越えて行くと上昇が継続する、継続点を超えるかどうかわ、過去のチャートを見れば、分かる、私は、登録時、投資経験2年10ヶ月と、申告しましたが、FXの経験はありません、先の経験は仮想通貨です、訂正いたします。今後ともよろしくお願いいたします。

  • 水平線には価格が集まっている価格の大きい場所を抜けると上がる、もしくは下がる。 ダウと抵抗がわかると、相場から確定要素、確定的に動く所を切り抜くことができるようになる。
  • 相場は抵抗から抵抗へ動く波からなっていること そのことにダウ理論を組み合わせると相場の本質が理解できると思われました
  • 相場は市場参加者の群衆心理で動いているので一番意識されるレート(重要抵抗)を基準に次に意識されるレート(重要抵抗)へ動く。
    重要抵抗を抜けるかはダウ理論と抵抗を理解すれば分るようになり、確定的に動く箇所をみつけだすことができる。
    抵抗線(継続点)の位置は左側チャートを見れば読み取ることができる。
  • ダウと抵抗がわかると相場から確定要素を切り出すことができる、それは過去のチャート(左側)を見るとわかるようになる。
  • ダウは明確な反転シグナルがない限り継続する
    しかしその間には抵抗があり、その抵抗が決壊するかどうかは予め予兆があり、レートの決壊が確定的に実はわかる。
  • ダウ理論は明確な反転シグナルが出るまで継続されるが、どの時間軸を見ているかで
    目線が違ってくる。長期目線の人にとっては絶好の押し目ポイントだとしても中期目線の人にとっては決済ポイントだったりするので
    売りと買いが交錯し、不確定要素が大きい。確定波をとらえることができればどの時間軸の人も同じ目線になり伸びていくことがわかった。
  • 波は抵抗から抵抗まで動いて、その中の不変のの流れを捕まえる。ダウをマスターすれば重要抵抗を抜けるかどうかが事前にわかる。
  • こんにちは!
    今回の内容に関しては知ってる事だったんですが改めて良い照らし合わせになりました。
    次のレポートが楽しみです。
    よろしくお願いします。
  • 水平線理論の考え方として抵抗とダウを使用する。
    レートは意識されている抵抗を抜けると、次の抵抗を目指し進み、高値切り上げなどダウ理論と合わせてチャート分析を行って行く。
  • ・エントリーとイグジットポイントが今までよくわからなかったので、かなり頭の中がすっきりした感じです。これからが楽しみです。
  • ダウと抵抗を理解することで、レートがどこまでいくか読み解くことができるなんてそんな法則的な事がチャートに表れているのかと新鮮な思いです。
    ますます今後の学びが楽しみになりました。
  • 「ダウ形成」=「トレンド形成」、JTA用語を覚えて学習についていきたいと思います。
    宝の地図(チャート)があっても読み解き方が分からなければ意味が無いので、読み解き方を学びます。
  • 具体的なチャート設定とかはあるのか、ボリンジャーバンドとかMA設定の数値はあるのでしょうかが知りたいです。水平線理論は極めていきたいと思います。
  • ダウ理論について言葉は知っていましたが、ここまで具体的な使い方は初めて学びました。
    トレンドは明確な転換シグナルが出るまでは継続する。だから継続点を超えれば次の防波堤までは到達する。
    継続点は大きな買い・売りが入っているので過去チャートを見ればわかる。
    答えは左側にあるというのが印象的です。先のことはわからないと思っていましたから。
  • ダウ理論におけるトレンドの中のP1を取りに行くという理解でよいのだろうか(?)
    そしてそれは重要抵抗すなわちダウ継続点すなわちチャートの左側から引いてくる水平線によって解る。(?)
  • XMTradingMT4は見た感じ非常に細かいようであったが、ひとつづつ講義を受けていく事で使える気がしてきた。
    また、日足、4時間足、1時間足、15分足と4つの画面を一つの画面で同時に見ながらトレードが可能となるのは
    1か月程度であるが今まで使っていたSBIやDMMではできない技術で、これ一つでも可能性が開けてきた。
    波動に慣れる前にMT4の使い方をもっと勉強したい。
  • ダウ継続点=重要抵抗。過去のチャートからこの防波堤がわかるということでこのポイントが読み取れるようになりたいと思いました。
  • 水平線を引けるようになれば、波の始まりと終わりが分かるようになる。だから、その間をトレードするスキルを身に着けることが重要と分かった。
  • ダウ理論の中の第6の重要性を感じておりましたが、レン先生の合宿で改めてダウ理論の重要性に気づかされました。第1から第6まで心してトレードしていきたいと思います。
  • 抵抗の重要性を理解し、ダウ理論の習得を目指すことによって、防波堤で止まるのか、防波堤を越えるのか、判断できるようになります。
  • 一通り勉強させてもらった後、改めて動画を見ました。
    簡単に語られてますが、これが水平線理論の核心部なんだということが今になってより感じられます。
  • 抵抗ラインのレートを超えると抵抗ラインで売っていた人たちのロスカットが入り次の抵抗ラインまで上昇する。また、抵抗ラインを超える確率はトレンドが継続する限りは高いことがわかる(ダウ理論)。抵抗ラインはチャートの左側(過去チャート)で止められたところを見るとわかる。これら確定要素を切り出して勝率の高い波の想定が可能である。
  • GoogleとかYouTube とかで勉強しながら半年くらい前からFx やってますが水平線理論とかダウ理論とか全く知りませんでした。自分の今後の取り組み姿勢として、[基本カリキュラム]をきちんと学び、理解しながら,繰り返しの練習で整合性をとっていこうと思います。
  • 3年ほど他のスクールで勉強しておりましたが、今まで如何にあやふやな勉強をしていたのか衝撃を受けました。さらにもっと勉強したくなりました。
  • JTAでデイトレードを学習しましたが、ダウ理論だけで十分だと理解しました。インジはBB、最低20MAくらいあっても良い。
  • 「ダウの継続点」何となくあやふやに覚えていましたが、はっきり分かりました。順番に学習して分からない所をなくしたいと思います。
  • 色々と勉強を重ね、抵抗から抵抗に動くということが体感的には理解していましたが、明確な基準を持てていなかったので、次のコンテンツが楽しみです。
  • P1&P2の意味は分かりました。その仕分けが今後活用していくとゆうことが。
    毒まんじゅう (JTAオリジナル)も分かりましたが、その名前になった由来が分かりません。
    ダウ理論の第6番目のルールも分かりました。ダウ理論での変換地点とゆうことが…しかし、なぜ第6なのかが分かりませんでした。
    以上
  • チャートの見方によって世界が変わるという事をわかりやすく説明して頂きました。FXは初心者ですが、何回も繰り返してコンテンツを観ることによって自分の中に入れていって消化していきます。これからどんどん理解して自分のものにしていくために、今日から8キロのランニングを毎日行う事を決めました。体を動かしていく習慣が頭に良い方向に働いた経験がありますので、最初の決意表明みたいなものです(半年前位まで走っていました)。1日も早くチャートを操れるくらいになりたいです。
  • これまで1年ほどFXを自己流で学んできましたが、木を見て森を見ずという取引だったと思います。過去のチャート(チャート左側の部分)に全て答えがあるという藤岡講師の言葉には驚きました。つまり過去チャートという森を見なくては、現在から先の答えはわからないということですね。過去のチャートから防波堤の場所を先読みすることができ、利益を出せるようになるよう、精進していきたいと思います。
  • FX投資は未経験で株投資を少々という経歴で非常に不安の中、勉強を開始させて頂いています。テクニカルな手法に大変明確な答えを持っている事に感銘し入会しました。超初心者でもついていけそうなカリキュラムだと感じさせるスタートの内容にホッとしています。
    抵抗ー水平線 防波堤の場所を過去左チャートで読み取り、防波堤と波の闘いを見据え、ダウ理論と確定波で先読みしていく事ができるのかと、非常に先が知りたくなります。奥義をしっかりと身につけられるよう単語もプリントアウトして携行しながら基礎を怠る事なく勉強していこうと心新たにしました。
  • 事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト
  • ダウ理論は理解していましたが、重要抵抗と合わせてダウ理論をみる。そのポイントがエントリーで
    左側からわかる重要抵抗が、出口。すっきりしてよく理解できました。
  • 抵抗線から抵抗線までを1トレードするためにダウ理論をマスターする必要がある。抵抗=価格である。
    「未来の答えは過去にある」この言葉がとても印象に残っています。
    未来の答えを探す為にダウ理論の熟知と水平線を引く精度を磨く必要があると認識しました。
    貴重なご説明をありがとうございました。
  • 防波堤が崩れるか崩れないかは過去のチャート(左側)から判断でき、それも明確な根拠があるという事に衝撃を受けました。水平線を引いてもそれが意識されてる重要なラインかも分からないですし、仮に引けても突破するかどうかも分からないので、これからの学習で判断出来るようにしたいです。ボリンジャーバンドのエクスパンションとスクイーズをボックスで区画する事でp1p2が明確になるので重要な考え方だと思いました。
  • 会で使われている言葉から、MT4などの使い方など最初に躓きやすいことがわかりやすく説明されていて参考になりました。
  • PCの買い替えを検討中でしたので、インジケーターなど簡単にコピー出来る方法を教えて頂けて助かりました。
    先ずはP1&P2の認識が正しく出来るようになることが基本だと思いました。
  • ・JTA単語帳、大変参考になりました。またMT4も2つのFX会社からおとしていたのですが
    インジケータ等をそのまま移行できるなんて!知らずにチクチク2回も同じ設定を繰り返してました。
    また「答えはチャートの左側にある!」色紙に書いて貼ろうかな♪
  • P1とP2をしっかり分けて認識することが大事だと思いました。水平線理論の根幹になる模式図をきっちり勉強していきたいです。
  • 水平線を引くことにより、どこが抵抗なのかが分かり、その抵抗線が、過去のチャートから読み解くことができる。
    ダウ理論に示されている、トレンドの継続点から、継続か、転換サインかをみきわめる事ができる。
    さらに、ボリンジャーバンドの活用で、P1とP2を切り分けてより精度の高いトレードができる。
    ということを、学びました。
  • 「相場は抵抗から抵抗までを動く」のがどういうことを指しているのかが分かりました。
    トレンドの継続点を抜けると確定した場合は次の防波堤を見ていればよく、答えは過去のチャートから読み取れる。正しく読み解くには分析力を養うことが大事だと理解しました。
  • ダウ理論も散々勉強しましたが、先生のおっしゃる抵抗帯を抜けるまで待ちましょう!が一般的で抜けるまで待つと値幅が取れず、見切り発車で抜ける前に入ると、ダマシで大損の繰り返しでした。「崩れるのは前もってわかる」と先生のお言葉に、私もわかる「ようになる」と確信しました。今から楽しみでなりません。
  • トレンド継続点、手前での抜けるか抜けないかの見極めが大切であること。そしてそこを抜けた場合、次の水平線まで自信を持ってポジションをキープしていられるということが分かりました。
  • ダウ理論については自分では一応理解していると思っていましたが、いざ実践場面になると頭がこんがらがり、感覚でのトレードをしていました。
    JTAではP1,P2をしっかりと区分けして、安定的なトレードが出来ると確信しています。
    宝の地図が描けるように努力します。
  • おはようございます。私は経験が長くダウ理論も小林先生の様には、使いこなしてはいませんけど、良く理解出来ました。ありがとうございました。ありがとうございました。
  • P1とP2の切り分けというのが、とても興味深かったです。
    抵抗(防波堤)で反発するのか、もしくは抜けるのかが前もって分かる!というところが、今後学べるのでしょうか?
    とても楽しみです!
  • 防波堤で待っていればよい。いろいろと難しく考えて相場がシンプルに見れなくなったときに、ここに戻ろうと思います。
  • 抵抗を抜けると次の抵抗までいく。左側を見るとどこが抵抗になっているかもわかる。つまり、抵抗線によって、どこからどこまで動くのかがわかる。
  • 相場は集団の損益分岐点である抵抗価格を目指して動くこと、抵抗価格を超えて相場が動くかどうかはダウ理論を基盤に判断すること。
  • 抵抗(水平線)の重要さが理解は出来ました。しかしどの抵抗が重要な抵抗となるのか?ということがこれからの勉強課題の一つであると感じました。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動く。参考にする抵抗は左のチャートでレジサポになってるポイント。トレンドはダウ理論で考え、ダウの継続点は抵抗を見ながら継続するかどうかを判断する。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動く。この抵抗を見つけるためには、まずダウ理論を身につけトレンドの継続点を通るところに水平線が引けるようになることが必要。また、重要な抵抗を見つけるための答えは過去のチャートにある。
  • 基本を今一度やり直してブレを修正していきたい。                            
  • 大きい玉が溜まっていた所は、抵抗になりうる。そして、その過去を元に事実だけをラインを引いていくとトレードすべき所が見えてくる。
  • 答えが左側にあるということが一番腑におちて、利確、損切り、エントリーに全て根拠があるということが学んでいきたい意欲を駆り立ててくれました
  • 抵抗とは次の条件を満たす為替レートである。① 売りたいと思うトレーダーの勢いと買いたいと思うトレーダーの勢いが一瞬拮抗する ② そのレートを超えると売りか買いのどちらかが優勢となる=「群衆心理」に結論がでる よって、相場は常に「抵抗から抵抗の間」を移動するといえる。
  • 抵抗から抵抗、防波堤を超えたら次の防波堤へ。そこにダウ理論を重ね合わせると、市場参加者が何処に注目しているかが解る。そこを切り取ることが出来ればそこだけ狙うことが出来る。
  • 防波堤という表現がとてもしっくりきました。また、ダウの継続点については越えられなければ逆行又は方向感をなくすことや、防波堤に差し掛かるところから抜けるかどうかわかるというところで、ダウ理論をしっかり理解すれば失望売りも狙えるということがわかりました。
  • 抵抗の間をトレードしているということを改めて認識できました。
    当然、イレギュラーもありますが、抵抗を抜けたら次の抵抗を目指すというのを再確認できました。
  • 相場は、抵抗から抵抗まで動くのが本質であり、抵抗はプライスそのものである。左側のチャートに全て答えがある。
    ダウ継続点でレジサポすれば、確定波となり、次の抵抗を超えるのが事前に分かる。市場参加者の心理をチャートから読める様、研鑽したい。
  • ダウと抵抗は分かりましたが、過去の振り返りで、今後のことが分かるという視点は全くなかったので、これからの学習が楽しみです。
  • ダウ理論の再確認が出来ました。防波堤を越える動きを事前に察知し、次の防波堤までを狙う。普遍的な場所でのトレードを心がけます。
  • 確定波という、概念が無かったので驚きでした。小林先生でも下積みが長かったというのがある意味で自分の励みになりました。
  • 重要抵抗がわかること、過去チャートに答えがある事を理解することが出来たら、勝ちトレーダーに近づくことが分かりました。
  • 相場の普遍性を覚えて確実な場所だけを狙っていくことが、利益を積み上げていくために必要だと感じました。 
  • 事前学習を受講させて頂きました。まさに手取り足取りの内容でわかりやすいため,スムーズに理解できました。
    早く次の模式図を勉強したいと思います。焦らず,着実に身につけていきたいと思います。
    よろしくお願い致します。
  • 過去に答えがあることを意識して、線を引くことで、本日、ここからここまでということを明確にしてEN出来るように頑張りたいです。
  • 過去のチャートにある答えを、成功している先輩方と同じように一日でも早く分析できるように頑張りたいと思います。
  • 重要な抵抗を抜けたところで、そこから先を狙う人と損切りをする人とが同じ方向に向かうことで勢い良く伸びていく(市場参加者が同じ方向を向く)ということがよくわかりました。
  • 防波堤という表現がとても分かりやすかったです。市場参加者が意識しているものが価格でそれが抵抗になる。
    その抵抗とダウが分かるとどこからどこの波を取るかが分かる。
  • ・トレードを行うには、市場参加者が一番意識しているものを基準に使う事が有効。それは「抵抗」=水平線であり、抵抗はレート(価格)そのものである。
    ・チャートにおいて「抵抗」を抜けるか否かについてはダウ理論をマスターする必要がある。
    ・ダウ理論上のトレンドが継続する際、トレンドの継続点(トレンドが継続するかどうかのポイント)は、過去のチャートから読み解く事ができる。また利幅は確定的に読み取る事ができる。
  • 相場の波は抵抗から抵抗の間を動く。一旦抵抗を抜けると、次の抵抗まで動く。抵抗を超えられるかどうか(トレンドが継続するか転換するか)を見極める為には、トレンドの特性を定義するダウ理論を理解する必要がある。
  • 水平線理論を理解するためにはダウ理論、水平線(抵抗)の重要性が分かりました。これからのコンテンツで基本概念をしっかり学び、実際のチャートで「確定波」を切り出せるスキルを習得したいと思います。
  • 抵抗から抵抗まで動く波を見ながらダウ理論をよく理解し、過去チャートをよく見ながら重要抵抗を見極め、抜けるかどうか知ることが大切だと思いました。
  • 相場は抵抗から抵抗迄うごく。ダウの継続点と左側の抵抗が分かれば抜けてくかが現在値で分かる。P2がレンジでP1はトレンド、ボリバンとセットで考えると分かりやすい。ダウ転換後の戻しからの転換点での反転を第6という
  • 1)市場は群集心理で動いており、その中で有利な立ち回りを行うには、一番意識されているものを使用する。それは、レート(価格)である。みんな、エントリーしたレートを境に上がる、下がるで利益、損失が反転してしまうため、一番意識されている。よって、レートが抵抗線(防波堤)としての機能となる。 2)重要な抵抗を抜けるかどうかを見極めるにはダウ理論をマスターする。ダウ理論によって定義されたトレンドで「高値」「安値」の切り上げが継続されたかどうかを見極め、継続するのであれば、次の高値(抵抗)まで波が進む。この次の高値(抵抗)は過去のチャート(左側)を見ることで、すでに分かってしまう。このようにダウと重要な抵抗がわかれば相場から確定要素を切り出すことが可能となって有利な立ち回りができる。 →相場で有利に立ち回ることができるよう、ダウの把握、重要な抵抗線の見極め及びそのための分析が重要であることがわかりました。
  • 波は抵抗から抵抗まで動く。防波堤を超えた波は次の防波堤までいく。ダウ理論をマスターすれば防波堤を抜けるかどうか事前にわかる。すべてチャートの左側に答えがある。ダウと抵抗がわかれば相場から確定要素を切り出すことができる。
  • 防波堤でどちらに決壊するのか待つ!、防波堤を超えてくる予兆が判る!、多くの市場参加者が見ている価格=抵抗を見ることが出来ること!、トレンドの継続点が小林先生オリジナルだった!!!。水平線理論の神髄を改めて確認できる貴重な機会でした。
  • これから確定波を狙って取っていけるよう何故ここで波が出るのか、何故ここでは突破できなかったのかこちらで水平線理論、ダウ理論等の学びを深め波を見極められる様、精進していきます!
  • 何故、抵抗から抵抗まで動くのか。これからやる勉強の大枠を理解出来ました。FXが生活の一部になるよう、習慣化していきます。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動くので、まず抵抗が分からなければいけない。
    そしてその中の重要な抵抗を理解し、その抵抗が抜けるかどうか見極められるようにならないといけない。
    そうなれるよう勉強していきます。
  • 〝相場は抵抗から抵抗まで動く〟を理解してそれを攻略できるよう実際のチャートに当てはめて見れるよう勉強していきたいと思います。
  • もう分かっているからいいや、という見方ではなく初心に帰るつもりで観ると改めて気づきが得られると感じました。
  • 入会前にこの動画を見ていたので、とても懐かしいです。
    抵抗やトレンドの継続は以前に比べて理解できていることが感じられましたが、本番環境で活かすことができていないので、繰り返し学習を行います。
  • 一度、JTA3.0を動画で見ていたので、ここに入ることを忘れていました。復讐の意味でカリキュラムを見直そうとしたら、このように、一つずつ進むようになっていたのですね。基本に戻り、自分のトレードの反省点を見つけてみます。
  • 長いことメンバーズサイトを見ていなかったので、JTA3.0になっている事を知らなかったです。
    初めからやり直しになってしまいました。
    ダウ理論と水平線、トレンド継続点は理解できました。
  • いつもここで反発する、又は抜ける「だろう」で入り損切となっております。
    それを水平線手前(内側)から判断出来る水平線理論。このキモの部分をこれからしっかり勉強させて頂きます。
  • 既に視聴した動画でしたが改めて水平線理論のシンプルかつ基本を確認できました。水平線が防波堤で、そこで止められる、越えていくが非常にイメージしやすいと思いました。超えていくときはその方向で仕込んだ玉のほかに損切の玉も巻き込まれていくから伸びるのですね。
  • 「ダウ理論」と「水平線」こそがこのFXで勝っていくための大原則であるということが再認識出来た。
    更に極めていきたい。
  • JTAに入会して1年が経過しました。そして会員の声を真摯に受け止め進化して行くJTAに出会えた事に感謝しております。
    JTA3.0を拝見する事で改めて気付かされる事もあると思い、有難く学ばせていただきます。
  • 動画を観て、改めて抵抗とダウ理論の重要性を認識出来ました。過去の値動きと過去の抵抗から紐解く力をしっかり付けたいと思います。またP1とP2の概念もとても興味深かったです。
  • 定義の確認のような動画ですがとても大切な事だと感じました。高値安値を切り上げる限りダウは継続する。トレンド時のダウの継続点の動きの検証を改めて行うと感じました。
  • 3.0は事前公開されたものを何度も見ましたが、今度はメンバーズサイトのもので見てみようと思いました。この事前学習は事前公開されていなかったと思いますが、大事なこと、本質的なことがが述べられていますね。メンバーズサイトのほうもみてよかったです。
  • 波は抵抗から抵抗まで動く性質を利用して、まず、左側のチャ-トから抵抗を見つけ出す。
    そして次の抵抗までの範囲を確認する。
    ダウができている確認し、抵抗(防波堤)を超えるか超えないかを分析してその動きについていく。
  • 抵抗から抵抗への流れを読んで攻略していけば相場を制することができる。ダウ理論は上昇トレンドの場合、前回高値を切り上げる相場であり下降トレンドはその逆になる。ダウが形成されるとダウ継続点となる重要抵抗を抜けていき、明確な転換サインが出るまで継続する。
  • 相場は抵抗から抵抗までを動くので、「ダウ理論」を利用して意識される「抵抗」が分かれば確定波を見つけることが出来る。
  • 相場は抵抗と抵抗の間で動いており抵抗の売り買いが逆転すると大きく伸びていくということ
    その抵抗と抵抗の間でダウ理論を使って確定要素を捕まえることが大事で
    重要抵抗を抜けるためにはダウが必要だということ

    勉強して確定要素を切り出せるようになりたいと思います。

  • 誰にでも分かる抵抗は多くの人が見ているから重要抵抗であり、確定波がでたり大きな動きがある場所であると理解しました。
    ダウと抵抗の理解を深め、確定要素を切り出すことを意識してチャートを見ます。
  • 価格は抵抗間を行き来し、そこをトレードするとわかりました。抵抗の前でその抵抗を抜ける兆しがあるということなのでそれを正確に理解したいです。
  • 抵抗が節目になるので大事ということがわかりました。この抵抗が崩れる(抜ける)のは過去チャートの何を根拠にすればいいのかを学んでいきたいと思います。
  • 波は抵抗から抵抗まで動く。重要な水平線を引けるかどうかとダウ理論で波の転換と抵抗を抜けるかどうかを見極めることが常勝トレーダーになるカギ
  • 抵抗から抵抗まで動く、ダウ理論によって判断するという基本はわかりました.
    気になったのは売りを「空売り」とよぶという説明です。FXは、通貨の交換なので売りと買いでしくみは同じで(ユーロドルで考えればわかりやすい)、売りは(反対の通貨の)買いでもあるので、FXで「空」売りとよぶのは疑問です。売りでよいのでは。
  • 水平線を見るときにろうそく足で見れることが重要だとは思いますが、わからなくなってきたときにラインチャートへ切り替えて水平線を引けばよりシンプルに考えられると思います。
  • 単純にfxのレートは、水平線から水平線の間を動き、その答えがチャートの左側に答えがあることがわかりました。
  • あまり難しく考えるのではなく、シンプルに水平線から水平線をレートが動くので、それを見つけてトレードすれば良いのだと思いました。
  • ここでは、抵抗とダウ理論を理解すれば、確定要素を切り出せる。これが相場の原理原則なのだと改めて再認識しました。
  • ラインからラインの間の分かっている幅をとる。それを、見えている過去のチャートから分析して導き出せるんだと、改めて意識しました。
  • 波は抵抗から抵抗を移動していて、そこの抵抗を把握するには左側に全て答えが詰まっている。あとはダウをしっかりと確認する
  • インジケーターではなく、シンプルに水平線を究めることの大切さを確認しました。そして、ダウに基づいたトレンドフォローを身に付けたいです。
  • 水平線から水平線まではダウが無くても 価格は移動する そしてその価格を突破していくためにはダウが必要って事なんですね 
  • 改めて、水平線の大切さを確認できました。ここのところ、「太い水平線」を「このあたりかな」とざっくり引いていたので、レジサポに気づきにくかったです。精度を上げていきたいです。
  • 一番最初のレポートを提出するのを忘れていました(^^;) 毎日何度もJTA3.0を見返して学習しています。
  • 抵抗を抜けたら次の抵抗。確定要素を切り出すだけ。改めて水平線の大切さを実感しました。確定要素をしっかり切り出せるよう引き続き勉強していきます。
  • 確定要素の切り出しができるようになるため、ダウ理論、水平線をしっかり理解しないといけない事を再認識しました。
  • 左側の過去チャートのどこの部分が重要抵抗の箇所かが見つけられるように、先ず徹底的に勉強する。全てはここからか、と理解した。
  • ランダム相場の中から確定要素を切り出すために、ダウ理論と水平線を用いた抵抗を見極める必要があることを再認識した。
  • ダウの継続点の定義、トレンドが継続するか試されるポイントの「試される」というワードをニュアンスの重要性を改めて認識し、それを超えるかどうかを過去のチャートで見破ることが肝だと再認識しました。
  • 相場は抵抗から抵抗へ動き、ダウ理論と抵抗がわかると、左側の過去チャートから確定要素を切りだし出来るようになる。
  • 市場参加者が意識している抵抗(水平線、レート、価格)から抵抗(水平線、レート、価格)まで値が動く。ダウが形成されるとダウ継続点となる重要抵抗を抜けていく。過去のチャート(左側)に答えがある。
  • 抵抗=価格(レート)
    防波堤(抵抗)が決壊すると次の防波堤(抵抗)を目指す=抵抗から抵抗を取る=不変の波
    ダウ理論をマスターすると抵抗を抜けていくかどうかわかる
    チャートの左側に答えはある
  • 価格は、人々の群衆心理によって上下してチャートに現れている。価格(群集心理)は抵抗から抵抗の間を行き来する。ダウ理論を使えば、どっちの方向に波が進むのか、又は進みたがっているのかわかってしまう。(私は、まだ分かっていない…)
  • なぜ抵抗が生まれるのか?なぜ抵抗が意識されているのか?というのがよくわかりました。
    相場の勢いの強い流れで抵抗を意識せずエントリーをする可能性があるので、次にどちらに進むのかわかりやすく教えていただきありがとうございます。
  • まずは抵抗線を見極める
    売りと買いの決着部分。
    ダウ理論をマスターすることが必須
    水平線理論の基礎になる
  • 相場は抵抗間を移動しているということを常に意識し、ダウ理論を基に過去チャートから継続点を確認することで現在チャートの動きを分析する。
  • ダウ理論を理解することの重要さを改めて実感しました。
    トレンドの継続点を見極められるよう過去チャートの動きをしっかり分析していきます。
  • チャートとは群集心理の塊なので、抵抗の意味を理解してその上でダウ理論を用いてチャートを切り抜き利益を得る。
  • ・相場は群集心理で動いており、その結果価格は抵抗間を移動している。抵抗は、損失と利益の中心ポイントとなっているため多くの人が意識するものになる。
    その重要な抵抗を抜けるかを、ダウ理論を使って切り取ることができる。トレンドが継続するかどうかをダウ継続点でしっかりと見極める必要がある
  • 「ダウ理論をマスターすれば、重要抵抗を抜けるかどうかわかる。」 トレンドの継続点を理解できると確定的に動く箇所、利益が確定的にわかる。
    一定の利益を確保できるようになった今、基本が大切であることを再認識しております。
  • 入会した当初に勉強した内容を改めて勉強しなおすととても新鮮でした。水平線(抵抗)、ダウが全ての基本だと再度認識しました。
  • 市場参加者が注目する売り買いのポイントが抵抗となり、抵抗を超えると次の抵抗を目指す
    重要抵抗を抜けるにはダウ理論と抵抗で見極める
    トエンドが継続するにはトレンドの継続点を越えることが必要なので越えるかを見極める
  • 多くの人が注目する水平線間をトレードする。水平線は、過去のチャートをさかのぼり、位置を把握する必要がある。
  • 基本の考え方はダウ理論であり、チャートでの値動きは全て抵抗感の移動が基本となる。その抵抗感の移動を察知できれば、トレードは成り立つということ。
  • 相場の波は、水と防波堤の関係のように、抵抗と抵抗の間を動く。 抜けるところが防波堤と分かっているので、その場所で待てば、次の波を取れる。 市場に参加者が注目するのは、自分が売り買いしたレートに対して、上または下にあるかという点で、損失の方向に進んだ場合、損切りの注文を出す。 重要な抵抗を抜けるかどうかを見極めるためにダウ理論が重要になる。 ダウ理論第六より、トレンドは、明確な転換サインが出るまで継続するため、高値・安値の、切り上げ・切り下げが続く間は、トレンドの継続点を継続していく。 ダウと抵抗を使いこなすことで、波が確定的に動くポイントを切り出すことができる。
  • 水平線とダウ理論は基本中の基本だと思っていましたが実際のトレードに落とし込めていない事に気づかされました。 再度復習する必要性を実感しました。
  • 水平線とダウ理論は基本中の基本だと思っていましたが実際のトレードに落とし込めていない事に気づかされました。
    再度復習する必要性を実感しました。
  • 改めて水平線理論の基本について思い返すことができました。抵抗から抵抗、ダウ理論を意識し、JTA3.0を体にしみ込ませたいと思います。
  • 水平線理論の基本であり一番大切な部分を再度確認でき、頭の中を整理することができました。抜け落ちている大切なポイントを再度学び直したいと思います。
  • 入学してから、1年経ちましたが
    改めて、超初心者の項目も勉強すると
    設定方法など知らないこともあり
    助かりました。
    思い込みをせず、素直に1つひとつ丁寧に
    勉強することの大切さに気が付かせて頂きました。

    ありがとうございます。

  • 価格の波は抵抗~抵抗で動きそれはダウ理論を身に着けると抵抗を抜けるのか抜けないのかの判断が出来るようになる。
    トレンドが形成されると明確な転換サインが出るまで、そのトレンドは継続する事を覚えておくこと。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動き、ダウ理論をマスターすれば重要抵抗がわかるようになる。
    市場は群集心理で動いている。
    明確な転換サインが出るまでトレンドは継続する。
  • 相場は、抵抗から抵抗を移動していて、その中で確定要素を切り出し、そこを狙って取って行く事が重要だと分かりました!
  • 昨年の7月から入会しておりますが、今回のJTA3.0とてもわかりやすく、反復してみた後にチャートを見ると以前よりスッキリと相場を見ることができました。
    模式図の波を当てはめて、実際にトレードする事が楽しみです!ありがとうございました。
  • 水平線理論の本質とダウ理論の重要性を改めて認識しました。
    チャートを見るときに市場参加者の目線を想像出来ていないことに気付きました。
  • 水平線理論の真髄がわかる動画でした。価格は水平線と水平線の間を動くからこそ、その変動範囲を水平線で切り出し狙えるように学習を進めます!
  • 波は群集心理で動いていて、重要抵抗を抜けると次の重要抵抗まで目指す。ダウ理論と水平線が波の動きを予測していく原理原則となる。
  • 相場の波は、抵抗から抵抗まで動く性質がある。その抵抗の位置(月足、週足、日足)は、左を見れば、直ぐに分かる。
    よって、利益を狙いたいのなら、抵抗に止められたか、抜けたかを重点的に観察すれば見れば良いではないか?
  • 波の推移は、抵抗から、抵抗に移動し、その中の確定要素の
    部分を切り出して、トレードするかの判断をする。
    もちろん、ダウ理論に乗っ取りながらのトレードをする事が、
    凄く重要。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動く。防波堤を越えれば、次の防波堤まで動く。重要抵抗をいかに見抜くかが大事。それは過去のチャートに隠されている。
  • 波は抵抗から抵抗まで動くことを覚え、重要抵抗の引き方をマスターしエントリーポイントを見つけれるようにテクニカルを学ぶ。
  • 波の抵抗から抵抗までを動くと重要抵抗があらわれてそこを抜けるかどうかは過去のチャートから読み解く事ができるようになる。これを何度もかみ砕いてマスターすることが大切。
  • 確定要素を抜き出す重要性をあらためて認識できました。ダウと抵抗(=水平線)で抜き出す。それが普遍的なトレード手法。
  • ダウが形成されるとダウ継続点となる重要抵抗を抜けていく
    継続点を抜けるとつぎの継続点(防波堤)を目指す
    ダウと抵抗がわかると、相場から確定要素を切り出す事が出来る
    過去のチャートに全ての答えがある

  • 市場参加者が一番意識しているレート、水平線を基準に使う。水平線とダウ理論を使い相場から確定要素を切り出す。
  • ・ダウ理論において『トレンドは明確な転換シグナルが出るまで継続する』が証明されている中において、その抵抗の防波堤が壊れて次ぎの抵抗を目指すかどうかの確定要素の範囲を見極める事が基礎と改めてわからされました。
  • 抵抗はそのレートで玉を持っている人達が形成するもので、それを反対に超えると損失になる為、損切りが入る事に加え、玉を持っていない人でその抵抗を逆に超えるのを待ち構えている人たちの注文が入る事で抵抗を超える方向に二重の注文が入る為に大きく伸びるということが理解できました。
  • ・継続点を突き抜けるかどうかの見極めは過去のチャートで読み取れるってことですよね。群集心理っていうのも難しいなと思いました。チャートをしっかり見られるようこれから先生方の動画で勉強していきます。
  • 相場は抵抗から抵抗まで動いている。そしてその抵抗を超えるかは、ダウ理論に基付いて波が出ているかで判断できる。つまり、抵抗をしっかり見極める、ダウの発生を認識できるようにする、というスキルを身に着ける事で、勝ち続ける事が出来るトレーダーとなる事が出来るというJTAの根本を学習することが出来ました。
  • JTA3.0 【事前学習】 レポート

    ダウの定義である「高値も安値もともに、切り上げ(切り下がり)がみられ、明確な転換シグナルが起こらない限りダウは継続する」ことを再確認できた。
    重要抵抗場面を図でとらえ、水平線を引く位置を再確認できた。

  • 答えはチャートの中にある。いかに高度な分析力を身に付けられるかが今後のトレード人生において大切だと思うので、努力したいです。
  • 無駄に粘らないで潔く損切りができるようになるためにも、しっかりとダウ理論を理解していけるように勉強します。
  • この動画を見て入校を決断したところが大きいこともあり、

    なんだか懐かしい気持ちになりました。

    いつの日かリアル勉強会に参加して見たいものです。

  • 相場は市場参加者の群集心理で動いているので最も有効な水平線は一番意識されているものを基準に引けると抵抗線が防波堤となり決壊してしまったら次の防波堤まで相場は動くのでそこを見極めてエントリーする。
    ダウ理論をもとに重要抵抗を抜けるかどうか過去チャートから分析する。
    P1P2を切り分ける習慣をつけうまく波に乗れば含み損のストレスが減少する。
    Investing.comを利用して星3の指標に気を付ける。
  • 基本的な水平性理論の考え方が理解できました。JTA3.0でしっかり基本を学び、実践できるようになりたいです。
  • 基本的なトレンドのながれがを理解しました。
    今後チャートの中で、理解できるように学習をすすめていきます。
  • 抵抗から抵抗まで動く。群衆心理で防波堤を超えていく。まさに相場の本質と思いました。勉強していく上で、常にこのことを頭に入れていくようにします。
  • 最近では、新たに投稿されている動画を頭に入れるのに精一杯になってしまっていましたが、新たに3.0をやり始めたことにより、初歩的な部分から見詰め直すことが出来るので、感謝しながら今の自分と向き合い、わからない部分を浮き彫りにし、徹底的に分かろうと思いました。
  • 水平線理論の土台となる原理原則、ダウ理論、そして抵抗が分かれば、確定波を見極められることが分かりました。
  • 相場の確定要素をきちんと切り出せるようになって、迷いなく、自信を持ってトレードができるようになりたいです。
  • 相場(波)は抵抗(防波堤)を超えれば次の抵抗(防波堤)まで向かう。事前に抵抗を超えるかどうかまでがわかる。早くこの境地にたどり着きたいものです。
  • JTAの基本、ダウ理論、水平線理論あらためて学ばせていただきました。この理論を基にこれからも学んでいきます。

  • 水平線理論の本質とダウ理論の重要性を改めて認識しました。
    チャートを見るときに市場参加者の目線を想像出来ていないことに気付きました。
  • ダウが大切というのがよくわかりました。水平線の手前で超えれる波かそうでないかがわかるのも水平線理論の素晴らしい所だと思います。
  • 波は抵抗から抵抗へ行く、壊れる抵抗を見極めれば勝てる。ダウ理論を理解し左側の波を見て抵抗を探る。しかし左側の波を同じように見ているのに、常勝トレーダーさんと違う認識をしてしまうと勝てない。セオリーの環境分析を身につける事が大切。
  • 過去のチャートに答えがある!とても腑に落ちる説明でした。波が伸びる場所で待ち、エントリー次の抵抗までで利確する。しっかりとした、環境分析力が大切。
  • 防波堤の例えはとてもわかりやすかったです。左の過去チャートから抵抗を超える波がいつどこで出るのかを予測して待ち伏せできるように学習して行きたいと思います。
  • 水平線、レート、ダウ理論、過去のチャートに答えがあること、チャートが宝の地図に見えるように勉強します。
  • 水平線-抵抗線=防波堤という例えとダウ理論を充分に理解し、チャートで模式図を
    適合できるように成るべく精進します。

    JTA3.0が公開され、なにから学んでゆけばと悩む初心者が一番肝心な模式図を
    描くという基礎を段階的に習得出来るようにわかり易くコンテンツ・カリキュラムを
    構成して頂き大変助かります。

    視力が最近急に悪くなりPCゃスマホを長時間見ずらくなり、遅々として集中勉学が
    進みませんが少しずつでもスキルが身につけられるように努力をして行きたいと
    思ってます。

  • ダウ理論と重要抵抗を駆使することにより確定要素を切り出すことができ、どこからどこまで波が伸びるかが分かるようになる。
  • チャートの左側に抵抗となる水平線を見つけ抵抗を抜けると次の抵抗を目指す。ダウ理論と重要抵抗を理解することでエントリーポイントを切り取ることが出来る。
  • ダウ理論と抵抗が分かると確定要素を切り取ることが出来る。ダウ理論をマスターすれば重要抵抗線を抜けるかどうかが分かる。
  • 相場はおおよそ抵抗から抵抗までを動いており、エントリーポイントから利益の幅までも読み取ることができる。
  • ダウ理論を理解した上で、正しい抵抗を見極め、確定要素を切り出す必要がある。
    また、強い抵抗を抜けると大きく伸びる。
  • 相場は抵抗から抵抗までを動く。抵抗からサポートへ転換するか、それとも抵抗内へ動くか、事実ベースで見極めます。
  • ダウ理論、抵抗線~抵抗線を攻略することが、とても大切であることがわかりました。また、正しい抵抗線を学ぶことが、勝つことになることとなることも理解できました。
  • 不確定要素から確定要素を切り出すことが水平線理論であり、ダウ理論に基づいて、堅いトレードポイントを精査してトレードすることが大切だと理解しました。現時点では、人間の欲をコントロールして、全てダウに基づいてエントリーすることが1番の課題です。
  • ありがとうございました。相場は(レート)左側チャートでの抵抗により変化して動くことを理解できました。ダウ理論に基づいて高値、安値の継続点を超えたら確定波が出る。
  • 「相場は抵抗から抵抗まで動く」 学んでいると難しく考えてしまいがちですが、とてもシンプルなことだと改めて理解しました。抵抗を抜けるかどうかの判断に自信がつけば、トレードは簡単な単純作業になるように感じました。
  • 抵抗(水平線)を抜ければ後は次の抵抗(水平線)まで行くので抵抗(水平線)を抜けるかどうか見極めるのが重要。
  • 抵抗は防波堤、相場は波、波が弱ければ防波堤で止まるけど、台風が来たら波は防波堤を越えたりする。この表現がとても分かりやすかったです!
  • レートは抵抗から抵抗の間を移動しており、重要抵抗を見つけるにはチャートの左側を見る。市場参加者の多くはダウ理論をもとにトレードしている。
  • 左側には次の防波堤の答えがあるので、そこまでの波をしっかり切り取れるようにしたいです。チャートは宝の地図ですね!
  • 「堤防の決壊が事前に分かる」ためにということを意識しながらこの後のコンテンツも見て行きたいと思います。
  • スタートアップ。相場の本質のかじりが理解できた。ブラッシュアップされてきたカリキュラムに優位性を感じざる得ない。
  • 市場参加者」が一番意識しているのがレート(価格)であり、抵抗はレート(価格)そのものである。そして、相場は抵抗から抵抗までを動くが、ダウ理論をマスターすれば重要抵抗が抜けるかどうかがわかる、ということがわかりました。
  • レートは抵抗から抵抗まで動く。トレンドが形成されるとダウ継続点となる抵抗を抜けていく。トレンドは明確な転換サインが出るまで継続する。水平線理論の基本だと思います。トレードを実践していく中で基本が薄くなっている時期もあるのでブレないよう抑えておく内容だと思います。
  • JTAに入学してから一生懸命に動画を見ました。9か月が経ち改めて見直すと忘れてしまっていた内容もあり、復習の大切さを痛感しました。
    学びつづけて頭を柔らかくしなければと思います。
  • ・ダウ理論の基本法則を6つ暗記したものの、ダウという用語がぼんやりしていましたが、「ダウ=トレンド」、「ダウの継続点=トレンドの継続点」であるということが腑に落ち、すっきりしました。防波堤が決壊するかしないかが事前にわかるということで、初心に帰り、しっかり学んでいきたいと思いました。答えが左側(過去チャート)ということも重要なポイントだと思いました。これらを意識して、相場の環境認識の訓練を積んでいこうと思います。
  • JTAに入学する前に動画を見させていただきました。改めて初心にかえって水平線理論を学習していきたいと思います。
  • 今になって見返せば、当たり前に感じることばかりです。自分の知識をより強固にするため人にどう説明するかを考えて、繰り返し動画を拝見しました
  • JTAに入る前のワクワクしていた時の事を思い出しました。(笑) 水平線から水平線をレートが動いている。。。今となってはあたりまえで考えていますが改めて考えると本当に凄い事だなと思います!!
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