【事前学習】JTA3.0学習前に用語などをおさえよう!
コンテンツ
JTA3.0は、水平線理論の実践的な部分をこれまでの講師陣の指導経験から完結にまとめたカリキュラムとなっています。用語などの基礎知識などは、JTA3.0本編に入っていませんので、JTA3.0を進めていく前に、用語などの基礎知識の事前学習をこちらのページよりお願い致します。
基礎1:なぜ相場は抵抗から抵抗まで動くのか?
水平線理論の土台となる原理原則に、『相場は抵抗から抵抗までを動く』というのがあります。なぜ相場は抵抗から抵抗を動くのか?その基本をお話している箇所を、過去の動画の中からピックアップしましたのでご覧ください。
基礎2:なぜ「ダウ理論」と「抵抗」が分かれば確定波を見つけることが出来るのか?
基礎2は、水平線理論の土台となる、もう一つの法則である「ダウ理論」についてです。なぜ、「ダウ理論」と「抵抗」が分かれば、確定波を見つけることが出来るのか?その原理をお話している箇所を、過去動画の中からピックアップしましたので、ご覧ください。
基礎3:JTAの用語を学ぼう
基本的なFX用語や、JTA独自の用語についてまとめた単語帳があるので、以下よりご覧ください。
※『JTA単語帳(PDF)』『P1&P2について(動画)』『指標確認方法』をご視聴ください。(チャート関係はJTA3.0の14章にて扱います。)
●JTA2.0超初心者:
https://money-tactics.com/tmmc_members/jta20_start/
補足コンテンツ
レポート
各カリキュラムのクリアにはレポートの投稿が必要です。あなたがカリキュラムで学べたことをレポートとして投稿してください。
•チャートの左側に全て答えがあるということ。
•相場は抵抗から抵抗へ動いているということ。
•抵抗を抜けるとかどうかは事前に分かるということ。
重要な抵抗を見つける事が大事。そしてその抵抗を抜けるかどうかが分かれば良いトレードが出来るということは分かりました。
ただ、沢山の動画と聞きなれない言葉であっち行ったりこっち行ったりして混乱しています。
レート=価格=抵抗 抵抗はレートそのもの
ダウ理論 世界中のトレーダーがこの理論を元にトレードを判断している ダウが形成=トレンドが形成
防波堤は左側の過去のチャートを見るとわかる
模式図を覚え、チャートを見て気付けるようになることと水平線を引くことが必要
防波堤が壊れるかどうかもトレンドの継続点の前からわかるようになれるなんて凄すぎる。そうなりたいので学習を進めながら学ぶ。
ダウ理論と水平線を引くポイントはかなり重要なんですね
その波がまた、次の防波堤に行くこの抵抗線を攻略すれば勝ち続ける手法ができる。
これが水平線理論となる。
抵抗はレートそのもの!ダウと抵抗がわかると、相場から確定要素を切りだす事ができる。
又、売りから入る(空売り)の仕組みがまだわかりません。下がれば利益、上がれば損失何故?
継続点のお話もなるほど!と思いましたが、「確定要素」たるものが
まだ見えてきません。『過去のチャートに答えがある』とのお話だったので
色々なチャートを見て勉強しなければと思いました。
揉まれた後にどちらに行くかに自信が持てなくてチキンになってしまっています。
見つけ出すスキルを磨かないといけないということがわかりました。
その点をきっちりと判断できるようになりたいです。
継続点を示す緑色の○印の前で、トレンド継続することが分かると皆さんが揃って仰ってましたが、それはなぜなのでしょうか。いずれはその説明があると思って学びを進めていくことにします。
ノートの書き留めたので見返しながら覚えていきたいと思います。
・抵抗=水平線=レート
・市場参加者が一番意識しているものは「レート」であり、これを基準に使うことが相場において有効
・このレートの中で最も意識される場所(=市場参加者が集まる場所=群衆)が抵抗になり、その結界が壊れると、群衆は壊れた方向に動く。これが相場は抵抗から抵抗まで動く理由
基礎2:なぜ「ダウ理論」と「抵抗」が分かれば確定波を見つけることができるのか?
・相場から確定要素(確定的に動く箇所)を切り出すことができるから
・具体的には、ダウが形成(トレンドが形成)されると、ダウの継続点となる重要抵抗を抜けていく。その重要抵抗は過去のチャートからわかるから
・P1:トレンドのこと
ボリンジャーバンドが傾きを持っていて開いている状態
・P2:レンジのこと
ボリンジャーバンドが横に向いている、または閉じている状態
※JTAのトレンド(P1)とは、まさに今から伸びる場所のため、世間一般でいうトレンドとは異なる
※すぐに伸びるところを捕まえないと1日に渡って揉まれることもあるので注意
・P1とP2を切り分けることによって、ストレスなくpipsをとることができる
・ボリンジャーバンドの補助をつけながら環境の切り分けをしていく
毎日チャートから切り取る練習が必要!
ダウの継続点を抜けるかどうかを事前に察知することができるので、抜けてしまえば次の抵抗線まで波は伸びていく。
・その抵抗を抜けるかどうかがわかるとのことだが、そう言い切れる根拠がわからない。チャートの左(つまり過去のチャート)を見ていくと
大きく売られている山がある場合そこで跳ね返されるかもしれないことはわかる。だが、その抵抗が抜けられない抵抗なのか、決壊する抵抗なのか
をどこで判断しているのか、この動画ではそこを言ってないのでわからない。
・重要抵抗を抜けることが、その前段階から分かるということが本当に可能なのか、そのノウハウについて早く知りたいと感じています。
だたし、その波を取りにいくには、正しい抵抗線を引けなくては意味がないのも理解できました。
そのためには、大きく動く水平線を引けるようになることが大切だと思いました。
ダウ理論により、その時間足の中で前回の高値安値を更新すれば、抵抗線は抜ける。
また、抵抗を抜けるか抜けないかも あらかじめわかる・・・というのも、すごいことだと思いました。
だったら、全部「お見通し」じゃないか・・と考えてしまいました。練習すれば、チャートは「金のなる木」だと実感しました。
チャートの学習あるのみ!と意欲がわいています。
なので、チャートは宝の地図である、
過去チャートを見て継続点がどこにあるかを把握することが大事。
超えていき次の抵抗に向かうのか、方向性を失うのか、逆に向かうのかを理解する重要なポイントであるとわかった。
ダウ形成されているチャートを見つけていくということが大切なのかなと学ばせていただきました。
ありがとうございました!
・相場は、水の波と同様に、抵抗(=防波堤)から抵抗まで動く。
・ダウ継続点(トレント継続が試されるポイント)。
・P1(一般的なトレンドとは違いよく伸びる箇所)とP2を切り分けることが重要。
・指標の見方:Investing.com(スマホアプリ)、「羊飼い」のサイト。
ロウソク足の大きさは?
抵抗とはレートそのもので、売り注文と買い注文が多く溜まっているレートである。
ダウ理論をマスターすると重要抵抗を抜けるかどうかが解る。
相場が、ダムからダムへの流れだとのことも、理解しました。
あとは、具体的に、どの足の波なのか?それが、いつ現れるのか?
そのスキルを習得できたら、「鬼に金棒」だと思います。
ぜひとも、理論を実践を通して、一生のスキルに落とし込みたい、です。
よろしくお願いいたします。
●1つの抵抗線を超えた波の勢いは次の抵抗線まで続く⇨これは不変の流れである⇨これを元に波の動きを捉まえる
●波は抵抗で止まって次の抵抗まで動いているという事が水平線理論の基盤である
●次の抵抗を抜けるかどうかは過去のチャートに答えがある⇨同じような箇所でレジサポが当てはまる⇨相場は市場参加者の
群集心理で動いている⇨市場参加者が1番意識しているものとは?⇨レート(価格)である=抵抗はレートそのものである
●なぜ「ダウ理論」と「抵抗」が分かれば相場から確定要素(確定的に動く箇所⇨利益が確定する箇所)を切り出すことができる
●トレンドが形成されるとダウ継続点となる主要抵抗を抜けていく
●トレンドの継続点とはトレンドが継続するか否かの試されるポイントを指す
●トレンドは明確な転換サインが出るまで継続する
波は抵抗から抵抗まで動くという前提があれば、抵抗から抵抗までの集団心理が全てという事になるんだなと感じました。
しっかり練習し、必ず宝の地図から宝の隠してあるところを見つけます。
この特性からその抵抗線を攻略すれば勝ち続けられる手法ができるようになる。そして既に出来上がっている過去のチャートから次の抵抗が予想ができるのでそこを超えて来るのを待つ。
動画では、「確定的に動く箇所、利益が確定する箇所が分かる」と先生が仰っているので重要抵抗の意味を深掘りしたいと思います。
マスターできるよう、講義動画の試聴とフィードバックで習熟度上げていきたいと思います。
今までダウ理論は分かっているつもりでしかなかったのだなあと痛感しました。
「トレードの答えは全てチャートの左側にある」ということを先生方のように確信をもって感じられるように早くなりたいと思います。
防波堤と言われてる通り、左側で出てくる抵抗と同じラインを突破するかしないかで、トレンドがそのまま続くのか、オシメガエになるのかポイントと理解しました。
ただ、その抵抗ラインがどれだけ確証しているものかをしっかりと分析出来てないと意味が無い為、見るポイントを養っていきます、
それには日々の座学及び手を動かしての実践を繰り返して、必ず勝てるトレーダーになります。
・まずはカリキュラムに沿ってJTA3.0からしっかりと学習していきます。
ダウ理論の理解無しに、水平線理論をマスターすることはないと思うので、基本をしっかり学んでいきます。
とりあえず用語などをインプットして学習していきたいと思っています。
ここに重要経済指標発表を組み合わせるのかな、と思いました。
少しづつ理解度があがっています。
kite hoshii des. korewa kobetsu counselling ni naru no deshyoka.
どこが重要な抵抗線かを理解できてるようになっていこうと思います。
意識できる目を養っていきたいと感じました。
損切できれば上等です。ですが、大多数はそれができなく、また損切貧乏のループ沼です。
深追いすると近視になりなりですので、リセットするのに時間と心労がいります。ぜひそうならないよう学びをしたいです。
カリキュラムに入る前にブートキャンプの講義動画も見てみたのですが、調整波などが継続点でレジサポ転換するかどうかを判断するという方法も初めて耳にしました。 チャートを見る視点や考え方を根本から変えなければいけないと感じました。
上昇トレンドとは高値・安値が前よりも切り上がり、下降トレンドとは高値・安値が前よりも切り下がる。
ダウが形成されるとダウ継続点となる重要抵抗を抜けていく。トレンドは明確な転換サインが出るまで継続する。
相場は抵抗から抵抗まで動く、そして「ダウ理論」をしっかりと理解できればレートが抵抗を抜けてくるのかどうかが分かるようになる。
また重要抵抗は過去のチャートから読み解くことができる
※トレンドの継続点とはトレンドが継続するかどうか試されるポイントの事
チャートを見て宝の地図に見えるレベルに到達するまで、まずは重要抵抗を見つけられるようになる、ダウ理論を理解する、
その他カリキュラムを一生懸命学んでいきます。
確かに過去検証など大切とは思っていましたが、沢山のヒントがチャートの左側にあるのですね。
自分が水平線を引く際に参考にして行きたいところです。
また、抵抗から抵抗までの動きでは、いかに重要抵抗線を選別できるかが鍵となると思いました。
ダウ理論⇒トレンドの定義
ダウが形成されると(トレンドが形成)ダウ継続点となる重要抵抗を抜けて行く。
トレンドの継続点⇒トレンドが継続されるのかどうか試される点
そしてその基礎はダウ理論なんですね
チャートを見てすぐにそれがわかるまでダウ理論を叩き込みたいと思います
生の動いているチャートでこれを体験します。
ライン、ダウを意識してチャートを見るようにすることが大切なんですね。
ラインは引いていたのですが、活用の仕方のつめが甘く、ただ引いていただけでした。
「抵抗から抵抗への価格が動いていく」意識していきます。
今回はJTAの講師の皆さんが出したであろう一定の答えがどのような認識(または本質的な正解)であるものかをご教授頂けると成功かなと考えております。宜しくお願い致します。
・相場は抵抗(防波堤)から抵抗(防波堤)まで動く
・相場は群集心理に従って動く
・相場が下降したとき、買い注文でエントリーした人が損切りすることでさらに下降し、それに乗じて売り注文する人が増えることでさらに下降する。
このとき売りでエントリーできていれば大きな利益となる。
基礎編2:なぜ「ダウ理論」と「抵抗」が分かれば確定波を見つけることが出来るのか?
・高値、安値が共に切りあがっていればダウ(トレンド)が形成されたといえる
・どこまで伸びるかは左側(過去のチャート)をみればわかる
・トレンドは明確な転換シグナルが出るまで継続する
基礎3:JTAの用語を学ぼう
・ボリンジャーバンドが傾きを持っている、もしくは開いているときP1環境
・ボリンジャーバンドが横向き、もしくは閉じているとこP2環境
・指標確認することで大きく相場が動くところがわかる
・ダウ理論をますたーすれば抵抗が決壊するかわかる。
・答えはチャートの右側にある。
勉強させて頂きました。ありがとうざいました。
(FX始めたばかりです)色々な情報を知識として自分の中に落とし込み、頭の中で整理していきたいと思います。よろしくお願いいたします。
原理原則を理解できていないため、最終的には勝つことができていません。大きな利益を安定的に獲るためには、自信をもってロットを張れる精度の高いロジックに基づいたものでなければ無理と、最近実感していました。JTAでトレードの原理原則をしっかりと学び、スキルを身につけて、実践していきたいと考えております。
JTA2.0超初心者から学んでスキルアップして、安定して資金を増やして行けるように頑張ります。
、次は波は何処まで行くかはチャートの左側に答えはある
水平線から次の水平線まで。
トレードの経験が少しありますが、水平線理論を使った根拠のあるトレードをしていきたいです。
JTA特有の用語などもあるので早く覚えられるように頑張ります。
しっかり学習し、理解を深めたいです。
リアルトレードにも挑戦していきたいです。
ダウ理論をマスターすれば重要抵抗が抜けるかが事前にわかるということに大変興味があります。次に期待します。
ダウ理論と結びつきがあることにも驚きました。
防波堤が決壊するのが事前にわかるなどワクワクが止まらないです。
しっかり学習していきたいです。
ダウ理論に関してまだ知識が浅いのでより深めていきたいと思います。
という説明が、まさに水平線理論の要なのだと理解いたしました。
ダウの継続点、過熱感、毒まんじゅう等JTAのオリジナル用語も興味深く覚えてまいります。
ダウ理論は6番目の{トレンドの転換は明確なシグナルが出るまで継続する}だけ、理解できれば、いいんでしょうか。
市場参加者の群衆心理と聞いたことはありますが、それを抵抗線でどう判断するのか、利確の位置までわかるように学んでいきます。
抵抗とは、相場の群集心理の動きのことで、どちらかに進もうする力を、そこで止めようとするものであるが、しかしながら、その進む力が防波堤より稀に大きな力であれば、その防波堤を乗り越えて次の防波堤まで進むことになる。
その時相場は、新規の力だけではなく損切りの力も合わさるのでとても大きなちからとなる。
そして、その波が、今回の防波堤を抜けるのか、抜けれないのかが、その防波堤に波が到達する前に確定波としてあらかじめわかる、ということ。
この防波堤であるトレンド継続点は、過去のチャートを見る事で読み取る事が出来る。という事を、教えて頂きました。
私がFXセミナーJTAを決めた理由は、水平線理論だけでなく、話の中にも有りました。『ビジネスは、仕組みを作っても状況によっては、稼げなくなる。』『FX取引市場は、「通貨」という完成された市場なので無くなる事はなく、市場規模が莫大なので同じ手法を使っても互に競り合うことがない。』論理的でとても良かったです。
『目的は資産を増やすこと、お金に直結したスキルを身に着け、自分が望むライフスタイルを手のしたい。私の気持ちを代弁して頂いたと思ったほどでした。』
1年間宜しくお願い致します。
パソコンの設定などたくさん必要なことがありそうなのですが、ついていって物にしたいです。
私が別のトレード塾に入学していた2014年には、Evernoteや lightshotなどのアプリはまだ発達しておらず、prtscしてペイントに貼り付け、Facebookに投稿していましたが、時代はあれから8年。ドンドン便利になっていますね。当時2014年に塾長だった鞠山さんが、小林学長の水平線の引き方や、「ブレイク前手法 トレンドが出ているダウ3点5点でダブルトップやダブルボトムが完成される場所でのショルダーからヘッドまで」を紹介していました。
手法はたくさん持っていますが、トレンドが発生した時は、小林ブレイク前手法は、ブレイクアウト手法よりも勝率が高く、よく使っていました。ここ数年はFXを離れ、Amazon物販や仮想通貨ばかりしていたので、JTAに出逢えて、FXへの情熱を取り戻しました。今回の円安相場で、トレード仲間たちが数千万円利益をあげているのを眺めていました。私はスキャルパーなので、相場に張り付いていなければできません。欧州時間が始まる15-16時にチャートを観るのは医者をやりながらでは兼業が難しく、2017年にFXを離れ医師に戻りました。専業は2-3年で当時400万通貨くらいで月数百万円でしたが、専業でやると、昼夜逆転になってしまい、うつ症状が出てきて相場を離れました。トランプ相場を目を血走らせて真夜中に何度も何度も5分足ショルダーブレイク手法で取っていたのを懐かしく思い出します。
今回の防波堤から防波堤は、上位足抵抗線を基準にしたブレイクアウト手法なのかな?と予想しました。できるだけ早く手法まで動画を見て、過去検証に入るつもりです。
スイングトレードは性格に合わず、デイトレかスキャルピングで、相場に張り付かず、医師業と両立できるなら兼業FXトレーダーに戻れるかもしれないと、期待しています。
これからは、その辺を明確に判るようにしていきたい。
新しい法則があることに、驚き。
ダウ理論がわかってるようで、わかってない‼︎
そんな自分から少し理解が深まりました
過去のチャートに答えがあると言う事に衝撃です。
・そして、防波堤を抜けるところもわかるのか、と思いました。それがわかるようになれば、ずっとチャートに張り付いていなくても、その防波堤のところで待っていればいいというのがすごいと思いました。
・市場参加者が一番意識しているものが、レート(価格)だということがわかりました。そして、水平線理論で大切だと思われる抵抗はレートそのものなんだということがわかりました。
・多くの人の売り買いしたことによって、一定方向にレートが動いた。そこから反転して抵抗となるラインをこえてくると、多くの人の損切り注文と、新たにそちらの方向にエントリーしてくる人の注文が重なり、多くの同じ方向への注文が発生することになる。
だからこそ、早く確実にそちらの方向へ進みやすくなるポイントとなるんだ、ということがよくわかり、感動しました。
そういうポイントがわかるようになれば、短時間で大きな利益を得ることができるというイメージがわきました。
・重要抵抗を抜けるかどうかの判断にダウ理論のトレンドの定義が重要な役割をはたすということがわかりました。
・すでに出来上がっているチャートの左側にすべて答えがあるということがわかりました。
すでに表示されているものから読み取ることができるのであれば、しっかり勉強して見るべきポイントがわかるようになっていけば、自分にもできると思えました。
防波堤を越えたら次の防波堤まで行くというのはわかりやすいですね。
ただ焦って越えたと思い込みエントリーした途端逆行してしまったりするので上位足からの環境分析が大事ですね。
「群集心理」を、よく考えよう。
ダウ理論「トレンドは、明確なサインが出るまっで続く」を、よく理解しよう。
ときどき戻って、このレポートを読み直そうと思います。
ダウ理論についてはこれまで何度も学んできた覚えがあります。
抵抗についても(いわゆるレジサポライン)として充分な認識はありました。
この度改めてその重要さを再確認させていただきました。
よく「相場はシンプルなもの」という話も聞いていたので、こちらの講座を受けさせていただく決め手としてもダウやラインといったところを重要視している点があったからです。
抵抗線=防波堤という考え方もとてもわかり易いですね。群集心理もイメージしやすいです。
抵抗線を目標にするというトレードはこれまであまりやってこなかったですが、これでしたら自分でもあまり不安を感じることなくエントリーできそうな気がします。
基礎2.ダウ理論&抵抗で確定波を見つける。
以上の基礎を身に着けるために過去のチァートを調べて確認をする作業をします。
する。
決壊点が見極めポイントであり、エントリーポイントとなる。 レート(価格)=抵抗は価格そのもの
基礎2:抵抗から抵抗までの動きは、ダウ理論で提唱されている。 上昇トレンドの定義は高値から高値、安値から安値の動きを形成し、トレンド継続点を抜ける方法が上か下かで方向性がわかる。 接続点は過去チャートを確認することで動きが予測できる。(答えはチャートの左側に全てある)
前の抵抗をブレイクすると、次の抵抗まで勢いは止まらない。どこがその抵抗になるかは、過去チャートが示している。
P1&P2の意味、水平線(重要抵抗)トレンドライン
ダウの継続点,第6法則レンジの種類,どの時間足をみても同じ構造になっていること,インジケーター,マルチタイムフレーム分析,レンジの種類
相場(波)は「群集心理」により抵抗から抵抗まで動く。この攻略方法が「水平線理論」、
つまり抵抗が抜けるか否かが事前にわかる理論。
ウオール街のヘッジファンドも基本「抵抗」でトレードしている。
市場参加者(群衆)が意識するものが「群集心理」。
ポジションが始まるレート(価格)であり
「抵抗=レートそのもの」である。
また場合によっては損切判断は重要。
【基礎2】
「重要抵抗」が抜けるかどうかが大事。
トレンド抜けるかは「継続点」を超えるかどうかで決まる。
また上昇トレンド、下降トレンドがある。
これが分かることで「確定波」がわかる。
更に言えば、トレンドの始まりと終わりが
現在の相場の「左側に全て示されている」。
この分析力が、即ち「トレード力」となる。
P1、P2という様にチャートを切り分けるという発想は今まで有りませんでしたので、今後はそういう点に着目してチャートを見ていきたいと思います。
今まではインジケータに頼りすぎて相場参加者の群集心理など考えていませんでした。
そういった事も踏まえつつ抵抗線が引く事ができるようになれば、相場参加者がどこの節目に注目しているか理解できるようになり、より良いシナリオが建てられるのではと思います。
P1は今から伸びていくトレンド、P2はP1前後のレンジ、一般的なトレンドとはP1とP2の繰り返しによってできている。
すぐに伸びるポイントでエントリーしないと長時間揉まれてしまうので注意が必要。
売りから取引できる理由は証券会社に預けた証拠金を担保にすることで可能となる(=信用取引)
ダウ理論よりトレンドは明確なサインが出るまで継続する。トレンド形成されるとダウ継続点となる重要抵抗ができ、抜ければ次の抵抗を目指す。
P1とはトレンドのこと。ボリンジャーバンドが傾きをもっていて開いてる状態
P2とはレンジのこと。ボリンジャーバンドが横を見てる。または閉じている状態。
2.ダウ理論がわかれば確定波を見つけることができる。ダウ理論とは高値安値が共に上昇・下降することをトレンドと言い、トレンドは明確なサイン(転換サイン)が出るまで継続するというもの。その転換点をトレンド継続点と言い、超えれば次の高値(安値)に向かい、超えれない時はトレンドが変わるか方向性を失うことになる。そのトレンド継続点(抵抗)は過去のチャートから明確に知ることができる。
3.P1とはボリンジャーバンドが傾き(トレンド)始める地点。P2とは平(レンジ)のゾーン。トレードにおいてはボリンジャーバンドからP1地点を見つけ、過去のチャートからトレンド継続点(抵抗)を見つけることが最重要。
ダウ継続点の見極めができるようになると確定要素がわかる。
用語の学習、ができました。
相場は抵抗から抵抗まで動くので抵抗をぬけた時点でエントリーすれば次の抵抗まで相場は確実にうごくのでその分が利益になる。
相場の流れが抵抗線を超えられないようだとダウが崩れるのでエントリーを見合わせる。
投資家がいつばん気にしていいるポイントは「エントリーポイントの価格である」の価格はレジサポ転換の抵抗線である.
抵抗を破るかどうかはその事前に分かるように分析力を身に付ける。
相場は市場参加者の群集心理で動いており、一番意識されているものを使う。
ダウ理論をマスターすれば、重要抵抗を抜けるかどうか分かる。
抵抗はれーとそのものである。
これまでゲーム感覚でやってきたのでちゃんと理論、根拠を学んでいきたいです
大きな時間足でのダウ形成が、次に大きい、一つ小さく落した時間足の重要抵抗線を容易く超える確信に繋がるんだと感じました。
『相場は、抵抗から抵抗までを動く』が腑に落ちました。
相場は抵抗から抵抗まで動いている。
抵抗=抵抗線、水平線
抵抗とは相場を一定の値に押しとどめようとする相場の動きの事
反面、1度超えると大きく相場が動く、相場とは群集心理
市場参加者が1番意識しているものを基準に使う
1番意識しているものとは、レート(価格)抵抗はレートそのもの
(損切り)勝てそうにない場面になった時、それ以上の損失を出さないように損失覚悟で決済する事。場面によってはとても重要。
基礎2
抵抗を抜けるかどうかの見極め
ダウ理論をマスターすれば重要抵抗の見極めが出来る。
トレンドは明確な転換サインが出るまで継続する
ダウと抵抗が分かると、相場から確定要素(確定的に動く箇所)を切り出すことが出来る
抵抗をうまく攻略して抵抗線を抜ける所が分かればそこで待っていればよくなる。水平線理論を理解すれば過去チャートから確定派を見つける事ができるとゆう事が理解できた。
相場を動かしているのは、参加者の群集心理であり、意識されているところが堤防となる。その意識されている堤防とダウ理論を組み合わせることで、一番意識されている場所、すなわち確定的に動く場所を切り出すことができる。
波が弱ければ防波堤で止められるし、強ければ防波堤を壊して次まで伸びる。
ダウ理論は、高値、安値を切り上げ(切り下げ)ながらトレンドを作る。
高値、安値を切り上げ(切り下げ)なくなるとトレンドが終了し、流れが反転する。
この2つを組み合わせることで期待値の高いトレードができると思います。
どの時間足で見るものなのか画早く知りたいです。
あと、動画で小林先生が仰っている「そこの抵抗を抜けるかどうかが既に分かっている」これってなぜ何を根拠に分かるのだろうと疑問に思う。
普通は、未来は不確実でこれからどう動くかは誰にも分からない物、だから自分の基準を持って自分なりの決めた方向のみエントリーすると教えられてきた。
なぜ小林先生がわかるのか早く知りたい。
また、左側にヒントがあると言うのも知ってはいましたが、せいぜいが日足にして10本程度しか白していませんでした。
話を聞いていると、多分30本から50本ぐらいは影響を考える必要がありそうです。
但し、全てが推測の域を出ません。
ダウ理論+抵抗で確定要素を切り出し、P1最初を捕まえる。
本日JTAのHPに初めてアクセスし、カリキュラムを始めたのですが、いきなりすごく分かりやすい動画でした。
これからのカリキュラムが楽しみです。
そしてこの不変の流れをもとに波=相場の動きをつかまえる
小林先生の波や防波堤という言葉のキーワード凄く勉強になります。
ひとつの防波堤を超えた波の勢いは、次の防波堤まで行くという事。この不変の流れをもとに(波)相場の動きをつかまえるという事。
初めて耳にする事ばかりです。とても感動しました。
を見つけることが、出来るのか?ダウ理論は、6つの基本法則からなり、(波)の、特性を定義付けている、上昇トレンド(高値と安値が切りあがって、いく事です、下降トレンド(高値と安値が切り下がっていく事です、上昇トレンドで、継続点を越えて行くと上昇が継続する、継続点を超えるかどうかわ、過去のチャートを見れば、分かる、私は、登録時、投資経験2年10ヶ月と、申告しましたが、FXの経験はありません、先の経験は仮想通貨です、訂正いたします。今後ともよろしくお願いいたします。
は
重要抵抗を抜けるかはダウ理論と抵抗を理解すれば分るようになり、確定的に動く箇所をみつけだすことができる。
抵抗線(継続点)の位置は左側チャートを見れば読み取ることができる。
しかしその間には抵抗があり、その抵抗が決壊するかどうかは予め予兆があり、レートの決壊が確定的に実はわかる。
目線が違ってくる。長期目線の人にとっては絶好の押し目ポイントだとしても中期目線の人にとっては決済ポイントだったりするので
売りと買いが交錯し、不確定要素が大きい。確定波をとらえることができればどの時間軸の人も同じ目線になり伸びていくことがわかった。
今回の内容に関しては知ってる事だったんですが改めて良い照らし合わせになりました。
次のレポートが楽しみです。
よろしくお願いします。
レートは意識されている抵抗を抜けると、次の抵抗を目指し進み、高値切り上げなどダウ理論と合わせてチャート分析を行って行く。
ますます今後の学びが楽しみになりました。
宝の地図(チャート)があっても読み解き方が分からなければ意味が無いので、読み解き方を学びます。
トレンドは明確な転換シグナルが出るまでは継続する。だから継続点を超えれば次の防波堤までは到達する。
継続点は大きな買い・売りが入っているので過去チャートを見ればわかる。
答えは左側にあるというのが印象的です。先のことはわからないと思っていましたから。
そしてそれは重要抵抗すなわちダウ継続点すなわちチャートの左側から引いてくる水平線によって解る。(?)
また、日足、4時間足、1時間足、15分足と4つの画面を一つの画面で同時に見ながらトレードが可能となるのは
1か月程度であるが今まで使っていたSBIやDMMではできない技術で、これ一つでも可能性が開けてきた。
波動に慣れる前にMT4の使い方をもっと勉強したい。
簡単に語られてますが、これが水平線理論の核心部なんだということが今になってより感じられます。
毒まんじゅう (JTAオリジナル)も分かりましたが、その名前になった由来が分かりません。
ダウ理論の第6番目のルールも分かりました。ダウ理論での変換地点とゆうことが…しかし、なぜ第6なのかが分かりませんでした。
以上
抵抗ー水平線 防波堤の場所を過去左チャートで読み取り、防波堤と波の闘いを見据え、ダウ理論と確定波で先読みしていく事ができるのかと、非常に先が知りたくなります。奥義をしっかりと身につけられるよう単語もプリントアウトして携行しながら基礎を怠る事なく勉強していこうと心新たにしました。
左側からわかる重要抵抗が、出口。すっきりしてよく理解できました。
「未来の答えは過去にある」この言葉がとても印象に残っています。
未来の答えを探す為にダウ理論の熟知と水平線を引く精度を磨く必要があると認識しました。
貴重なご説明をありがとうございました。
先ずはP1&P2の認識が正しく出来るようになることが基本だと思いました。
インジケータ等をそのまま移行できるなんて!知らずにチクチク2回も同じ設定を繰り返してました。
また「答えはチャートの左側にある!」色紙に書いて貼ろうかな♪
ダウ理論に示されている、トレンドの継続点から、継続か、転換サインかをみきわめる事ができる。
さらに、ボリンジャーバンドの活用で、P1とP2を切り分けてより精度の高いトレードができる。
ということを、学びました。
トレンドの継続点を抜けると確定した場合は次の防波堤を見ていればよく、答えは過去のチャートから読み取れる。正しく読み解くには分析力を養うことが大事だと理解しました。
JTAではP1,P2をしっかりと区分けして、安定的なトレードが出来ると確信しています。
宝の地図が描けるように努力します。
抵抗(防波堤)で反発するのか、もしくは抜けるのかが前もって分かる!というところが、今後学べるのでしょうか?
とても楽しみです!
当然、イレギュラーもありますが、抵抗を抜けたら次の抵抗を目指すというのを再確認できました。
ダウ継続点でレジサポすれば、確定波となり、次の抵抗を超えるのが事前に分かる。市場参加者の心理をチャートから読める様、研鑽したい。
早く次の模式図を勉強したいと思います。焦らず,着実に身につけていきたいと思います。
よろしくお願い致します。
その抵抗とダウが分かるとどこからどこの波を取るかが分かる。
・チャートにおいて「抵抗」を抜けるか否かについてはダウ理論をマスターする必要がある。
・ダウ理論上のトレンドが継続する際、トレンドの継続点(トレンドが継続するかどうかのポイント)は、過去のチャートから読み解く事ができる。また利幅は確定的に読み取る事ができる。
そしてその中の重要な抵抗を理解し、その抵抗が抜けるかどうか見極められるようにならないといけない。
そうなれるよう勉強していきます。
抵抗やトレンドの継続は以前に比べて理解できていることが感じられましたが、本番環境で活かすことができていないので、繰り返し学習を行います。
初めからやり直しになってしまいました。
ダウ理論と水平線、トレンド継続点は理解できました。
それを水平線手前(内側)から判断出来る水平線理論。このキモの部分をこれからしっかり勉強させて頂きます。
更に極めていきたい。
JTA3.0を拝見する事で改めて気付かされる事もあると思い、有難く学ばせていただきます。
そして次の抵抗までの範囲を確認する。
ダウができている確認し、抵抗(防波堤)を超えるか超えないかを分析してその動きについていく。
その抵抗と抵抗の間でダウ理論を使って確定要素を捕まえることが大事で
重要抵抗を抜けるためにはダウが必要だということ
勉強して確定要素を切り出せるようになりたいと思います。
ダウと抵抗の理解を深め、確定要素を切り出すことを意識してチャートを見ます。
気になったのは売りを「空売り」とよぶという説明です。FXは、通貨の交換なので売りと買いでしくみは同じで(ユーロドルで考えればわかりやすい)、売りは(反対の通貨の)買いでもあるので、FXで「空」売りとよぶのは疑問です。売りでよいのでは。
防波堤(抵抗)が決壊すると次の防波堤(抵抗)を目指す=抵抗から抵抗を取る=不変の波
ダウ理論をマスターすると抵抗を抜けていくかどうかわかる
チャートの左側に答えはある
相場の勢いの強い流れで抵抗を意識せずエントリーをする可能性があるので、次にどちらに進むのかわかりやすく教えていただきありがとうございます。
売りと買いの決着部分。
ダウ理論をマスターすることが必須
水平線理論の基礎になる
トレンドの継続点を見極められるよう過去チャートの動きをしっかり分析していきます。
その重要な抵抗を抜けるかを、ダウ理論を使って切り取ることができる。トレンドが継続するかどうかをダウ継続点でしっかりと見極める必要がある
一定の利益を確保できるようになった今、基本が大切であることを再認識しております。
重要抵抗を抜けるにはダウ理論と抵抗で見極める
トエンドが継続するにはトレンドの継続点を越えることが必要なので越えるかを見極める
再度復習する必要性を実感しました。
改めて、超初心者の項目も勉強すると
設定方法など知らないこともあり
助かりました。
思い込みをせず、素直に1つひとつ丁寧に
勉強することの大切さに気が付かせて頂きました。
ありがとうございます。
トレンドが形成されると明確な転換サインが出るまで、そのトレンドは継続する事を覚えておくこと。
市場は群集心理で動いている。
明確な転換サインが出るまでトレンドは継続する。
模式図の波を当てはめて、実際にトレードする事が楽しみです!ありがとうございました。
チャートを見るときに市場参加者の目線を想像出来ていないことに気付きました。
よって、利益を狙いたいのなら、抵抗に止められたか、抜けたかを重点的に観察すれば見れば良いではないか?
部分を切り出して、トレードするかの判断をする。
もちろん、ダウ理論に乗っ取りながらのトレードをする事が、
凄く重要。
継続点を抜けるとつぎの継続点(防波堤)を目指す
ダウと抵抗がわかると、相場から確定要素を切り出す事が出来る
過去のチャートに全ての答えがある
ダウの定義である「高値も安値もともに、切り上げ(切り下がり)がみられ、明確な転換シグナルが起こらない限りダウは継続する」ことを再確認できた。
重要抵抗場面を図でとらえ、水平線を引く位置を再確認できた。
なんだか懐かしい気持ちになりました。
いつの日かリアル勉強会に参加して見たいものです。
ダウ理論をもとに重要抵抗を抜けるかどうか過去チャートから分析する。
P1P2を切り分ける習慣をつけうまく波に乗れば含み損のストレスが減少する。
Investing.comを利用して星3の指標に気を付ける。
今後チャートの中で、理解できるように学習をすすめていきます。
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チャートを見るときに市場参加者の目線を想像出来ていないことに気付きました。
適合できるように成るべく精進します。
JTA3.0が公開され、なにから学んでゆけばと悩む初心者が一番肝心な模式図を
描くという基礎を段階的に習得出来るようにわかり易くコンテンツ・カリキュラムを
構成して頂き大変助かります。
視力が最近急に悪くなりPCゃスマホを長時間見ずらくなり、遅々として集中勉学が
進みませんが少しずつでもスキルが身につけられるように努力をして行きたいと
思ってます。
また、強い抵抗を抜けると大きく伸びる。
学びつづけて頭を柔らかくしなければと思います。
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JTA3.0は、水平線理論の実践的な部分をこれまでの講師陣の指導経験から完結にまとめたカリキュラムとなっています。用語などの基礎知識などは、JTA3.0本編に入っていませんので、JTA3.0を進めていく前に、用語などの基 […]