【06】ブレイクする場所を理解してトレンドに乗ろう!


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2021年1月の勉強会、杉原先生の講義『一撃必殺!!ブレイクアウト~レンジからトレンド移行の大きく伸びるポイントを逃さない技術~』が、参考になりますのでこちらも併せて学習ください。
●2021年1月勉強会:
https://money-tactics.com/tmmc_members/20210116_seminar/
※こちらの勉強会講義は、■05_レンジの上下限を見極め方/■06_ブレイクする場所を理解してトレンドに乗ろう!/■11_4時間の波が合流する 場所を探そう!日足トレンド編/■12_4時間の波が合流する 場所を探そう!日足レンジ編/■13_デイトレードにおいてのエントリータイミングを理解する の内容も含まれた講義となります。

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レポート

各カリキュラムのクリアにはレポートの投稿が必要です。あなたがカリキュラムで学べたことをレポートとして投稿してください。

  • トレンドラインを引く。トレンドラインを割ってンジに入ったら上下限を見極める。どちらに抜けるかを待つようにしたい。
  • トレンドになるポイントは、レンジの上下限を抜けてレジサポすればブレイクアウトする。まずはレンジの上下に正しく線を引けるようになることが大切。
  • レンジをブレイクしてレジサポしたところからがトレンドの始まり。そのためレンジのブレイクとなる最終高値安値の把握・認識が大切。
  • まず、レンジをんかるようにする。その上下限あたりで、レジサポしたらトレンドの発生となる。
  • 流れとしては、トレンドラインを割る、レンジに入る、半値を戻してチャレンジ派を作る、レンジ幅を抜けレジサポ転換すればトレンド形成して行く。
  • レンジ上限、下限のラインを把握する。上限、下限のラインをレジサポすれば、トレンド継続、トレンド転換になる。
  • トレンドラインを割り、レンジに入る→レンジ上下限どちらかでレジサポ転換すれば、トレンドが出ることがわかりました。
  • 先ずはレンジの上限と下限を見極め、レンジの中から上限又は下限を超えた後、上限又は下限に戻ってレジサポしたところが
     トレンドが始まるブレイクポイントになる。実際のチャートでどこがレンジの上限・下限なのかを見極めるのが難しいので
     時間をかけてチャートに向き合う必要がある。
  • 戻りは、MAまで戻ることが多いと学びました。
  • トレンドにうまくのるコツについて理解出来た。
    レンジの下限、上限を設定し、その下限もしくは上限にレジサポされる動きをチャートから判別出来るようにしたい。
  • 模式図的には理解できたが、チャートに当てはめるととても悩む。ロウソクの形状にも注意し、チャートにレンジの範囲を設定し、ブレークポイントも探し、理解していく。
  • トレンドの初動からトレードできれば、当然利幅も大きくなるし損切もいすせらくなるので、そこを把握できるようになるのは良かったと思います。
  • これは昔から説かれているポイントながら
    待てずに早すぎエントリーしてしまう レンジブレーク前の待ち はじれったいですが大事だと認識しました
  • レンジの上限・下限を抜けてレジサポしたらブレイクアウトするので、上限下限のライン引きが重要になる。勉強します。
  • トレンドラインを割ると、レンジになる。レンジ上限下限どちらかを割って、レジサポしたらブレイクアウト。
  • レジサポ転換がわかるように、上下の線が引けるように練習するのが大切だと実感しました。練習あるのみですね。
  • レンジの上下限でレジサポ転換でブレイクアウトの波
  • トレンドラインを割る⇒レンジの上下限を知る⇒レンジの上下限のどちらかでレジサポ転換したらブレイクアウトの波にのれる。
    今後の課題はチャートを見ながら、模式図を当てはめる練習が最も重要!ありがとうございます。
  • レンジの上限下限を抜けるとレジサポ転換してトレンドになる。レンジの上限下限のラインを早く見れるように。
  • レンジの上限 下限を抜けた時
    トレンドが発生して行く
  • レンジからのレジサポ転換を見つけられるようによく練習したい。
  • レンジに入ってから上限下限のレジサポラインを抜けてからトレンドが発生するということを覚えてトレードしていきたいです。
  • レンジ上限下限のラインでレジサポ転換が発生するとブレイクアウトとなり、トレンドの発生する。
    やはりレンジ上下限の見極めが最重要だと思いました。
  • JTA JTAカリキュラム3.0-【06】ブレイクする場所を理解してトレンドに乗ろう!

    トレンド環境認識→トレンド終了→レンジ環境入り→調整波→半値戻し→∴下限線確定
    →レンジ環境の上下限線を引く→動きを監視する。(→アラート設定する。)
    →上下限線で「レジサポ転換サイン」が出たら、厳見して、エントリータイミングを図る。
    (下位足にドリルダウンしてエントリータイミングを図る)
    (エントリータイミングを図るためにアラート設定する場合もある。)
    →エントリーする。&エグジットポイントを決める。&損切ライン設定する。
    →トレンドが本格的に「ブレイクアウト」する。→利確決済する。
    利幅よりも「勝ち方の本質を大切にせよ。水平線理論の基本に忠実であれ。
    マインドセットを大切にせよ。」

    前もって準備して、大きく勝てるポイントである。
    →前もって予想して狙って確実に大きく取っていきましょう。
    →常勝トレーダーの仲間入りの基礎固めをいたしましょう。

    以上の様に今回学んだことをレポートにまとめ送信させていただきます。
    ありがとうございました。
    丹 宏祐

  • レンジの上限&下限を見極めること。そしてそのラインでレジサポが起きればブレイクアウトするということを忘れないようにします。
  • レンジの上限又は下限を抜けてレジサポ転換すれば、ブレイクアウトとなりトレンドが始まることを理解しました。従ってレンジの上限下限がしっかりと見極められるようにならないといけないことが分かりました。
  • トレンドとレンジの区分けができるようになること。トレンドが割れてレンジになったら上限、下限の水平線がひけるようになって、どちらかに抜けて行くまで待つこと。
  • レンジを抜けてレジサポ転換すれば新たなトレンドの発生を捉えることができるが、その前提である上下限の水平線を正確に引く練習が必須だと理解しました。
  • レンジの上限と下限でレジサポ転換すればトレンドになる。これがシンプルだけど奥深いところだと分かってきました。実際のチャートを見て判断できるように練習していきたい。
  • レンジの上下限を模式図だと分かりやすいが、これを現場レベルでしっかりと落とし込んで見極められるよう練習していこうと思います。
  • レンジを抜けてレジサポ転換すれば新たなトレンドの発生を捉えることができるが、その前提である上下限の水平線を正確に引く練習が必須だと理解しました。
  • 実際のチャートになるとトレンドの上下限の見極めは見極めにかなみ迷うと思います、また、レンジの傾きが大きかったらトレンドと間違いそうな気がします。
    動画ではすでに上限と下限の線が引いてあるので、自分で考えることがないのであっ、そこねと分かりやすいですが。
  • レジサポ(サポレジ)転換のサインは分かりました。レンジの幅の設定がポイントだと思います。ダマしになって上がることも考えられるので、上下の足にも注目したいと思いました。
  • レンジの上限・下限をブレイクした後、サポレジ転換が発生すると、ブレイクアウトしてトレンドに入る。
    レンジに入った後、それまでの同じ方向のトレンドが継続するパターンと反対方向にブレイクアウトしてトレンドが反転するパターンがある。
  • ラインブレイク後、すぐにトレンドと判断するのではなく、レジサポラインでしっかり反応しているかどうかが見極めには重要。
  • レンジの上限/下限をブレイクアウトした後、レジサポ転換が生じるとトレンドに移行する。
    この際、レンジに入る前と同じ方向にブレイクアウトしてトレンドに入るトレンド継続パターンと
    レンジに入る前とは反対方向にブレイクアウトしてトレンドに入る転換パターンがある。
  • チャートで確認すると確かにレンジ上限・下限でレジサポしているところがトレンドになっているのがわかりました。
  • オススメのトレードポイントは、トレンドにのるのが、おいしい相場である。そのためには、どこからトレンドが発生するか考える。
    それはブレイクアウトするところである。レンジの上限下限をレジサポすればトレンドがでるので、その見極めが大事である。
  • オススメのトレードポイント=今からトレンドになる美味しいポイント=レンジの上限・下限を抜けてレジサポ転換するポイント
    ※この美味しいトレードポイントを狙ってとっていくには、上限・下限のラインを適切に引けるようになることが重要で、そのための練習が必須。
  • レンジの後、上下限をレジサポしたらトレンドになる。転換の場合はちょっとコツがいる。ブレイクタイミングを見つけて上手くトレンドに乗れるようになりたい。
    レンジの上下限に正確に線を引けるようにならないとブレイクアウトを見極められない。線を引く練習が必要。トレンドの方がおいしいポイントなので見逃さないようにしたい。
    まずはレンジ上下限を引けるようになる。これを抜けてレジサポすればその波に乗る
  • レンジの後、上下限をレジサポしたらトレンドになる。転換の場合はちょっとコツがいる。 ブレイクタイミングを見つけて上手くトレンドに乗れるようなりたい。
  • レンジの上下限に正確に線を引けるようにならないとブレイクアウトを見極められない。線を引く練習が必要。トレンドの方が美味しいポイントなので見逃さないようにしたい。
  • まずはレンジ上下限 を引けるようになる。これを抜けてレジサポすればその波にのる。
  • レンジの上下限を知ることが、レジサポ、ブレイクアウトを見極めるコツだと思った。
  • 上下限の水平線を引けるように練習したいと思います。
  • レンジの上限、下限を見極めて、トレンド転換すれば、ブレイクする。ここがおすすめのトレードポイントになる。練習していきます。
  • ・レンジの上限、下限を抜けてレジサポ転換するとブレイクアウトになる
    ・ブレイクアウト後の波を狙う上でもレンジの上限、下限のラインがしっかりと引けるようになることが重要
  • レジサボを正確に見つけることで、転換からのブレイクを狙えるとわかりました。
  • レンジの上下限どちらかを抜けてレジサポ転換すればブレイクアウトでトレンド発生がわかりました。
  • ブレイクアウトする場所がわかりました、 上限、下限のラインが重要と認識しました
  • レジサポをみつければそこからトレンドに入っていくということがわかりました。
  • レンジの上限、下限を抜けてレジサポすればトレンドが発生することがわかりました
  • 模式図をちゃんと書けてレンジの上限・下限が間違えず引けることが本当に大事な事だと思うのでしっかり練習していきます
  • しっかりとレンジの上下限のラインを引けるようになり、ブレイクアウトの動きに乗れるようにしたいです。
  • レンジの後のブレイクアウトを察知してエントリー出来る様になる事が目標です。その後調整波なのか、レジサポ転換なのか見極め、各時間足のチェックと次の抵抗に引いた水平線を見て 利確するタイミングを判断できるスキルを身につけたいです。
  • しっかり知識を習得して確実にブレイクアウトの波に乗りたいです。
  • ブレイクアウトする所がだいぶわかってきました!あとはロットを強く張れるよう頑張ります!
  • レンジを抜けたらトレードしましょうと、別のところでも聞いた事がありましたが、今回の解説の内容はさらに深掘りしていて、理解が非常に深まりました!
  • 「おいしいところへの準備」がとくわかりました。チャートから見出せるようにしていきます。
  • 何を待つのか明確にする。レンジの上限、下限が決まれば待つ場所が決まる。後はレンジブレイクを待つのみ。言うのは簡単ですが鍛錬が必要そうです。
  • ブレイクする場所は、レンジ上限、レンジ下限を把握することが必要である。どちらのトレンドから来たとしても、レジサポ転換すれば、ブレイクする。
  • レンジ上限、レンジ加減を見極める力が必要。どうしてもエントリーが早くなる、リターンムーブが待てない、リターンムーブの波の大きさが理解出来ていない等の課題があるためクリアしていきたい。
  • 実際のチャートでかなり練習しないといけないとおもいました。いつも同じようにはならないので、悩みます。
  • ブレイクアウトする場所を見つけるには、まずレンジ上限と下限レンジの水平線を引けるようになる。そこがポイントと言うことなのでしょうか 練習あるのみ
  • レンジの上限下限をブレイクアウトしたところが トレンドの始まり。ブレイクアウトは上限下限でのレジサポ転換が必要。実際のチャートで自分で説明できるまで練習。
  • トレンドがトレンドラインを割ってレンジに入り、その上限や下限でレジサポ転換した時に再度トレンドに入る。上昇と下降でどちらがサポートラインになって、どちらがレジスタンスラインになるかなど、まだまだややこしいところがあるので、しっかり説明できるように落とし込んでいきます。
  • ブレイクアウトの点がどこかを理解した。レジサポ転換がエントリーポイントだというのを理解した。上限を突き抜け切った際にはサポートラインまで一回戻るkとがあるのか疑問に思った。
  • なんとなくですが、ブレイクアウトするぽいんとがあること、それが、レンジの上限、下限のラインを抜けて、レジサポしたらということを理解しました。
  • レンジの上下限を抜けて、レジサポ転換でブレークアウトという事を理解出来ました。
  • ブレイクアウトの点がどこかを理解した。レジサポ転換がエントリーポイントだというのを理解した。上限を突き抜け切った際にはサポートラインまで一回戻るkとがあるのか疑問に思った
  • レンジの上下限を抜け、その後さらにレジサポ転換したらブレイクアウトすることを理解した 。
    これにより、上下限を抜けたら次にレジサポ転換するのを待つことでエントリーの準備態勢に入れる。
  • レンジになった後の上下限のレジサポ転換でブレイクアウトすることが理解できた。そのためにレンジの上下限にしっかりと水平線が引けるようにしたい。
  • 重要な水平線の一つが「レンジ上下限(トレンドの最高安値と押し安値・戻り高値)」であり、そこでのレジサポ転換・ブレイクアウト狙い目、かな。。。
  • ブレイクアウトの動きを理解することで大きく利幅をとれることを理解しました。模式図とチャートを照らし合わせて勉強します。
  • レンジの上限下限に水平線を引き、その上限下限を抜けレジサポ転換すればブレイクアウトすることを理解しました。
  • トレンド⇒トレンドライン割れ⇒レンジ上限下限が決まる⇒上下限を抜けてレジサポ転換⇒トレンド発生。
  • レンジの上限または下限を上抜けまたは下抜けしたのち、レンジの上限または下限でサポートされれば、トレンド発生であると理解しました。
    レンジの抵抗線を抜けてサポートされるのを確認するのが重要だと理解しました。
  • まずはトレンドラインを割ってレンジに入った事を模式図から理解しレンジ上限下限のラインを引ける事、そしてそのどちらかを抜けてレジサポ転換してブレイクアウト、この流れを理解しました。
  • 上限と下限があって底をレジサポすればトレンドが続いていく。
    上限を抜けてからレジサポ。
    上下限の水平線を引けるようになる→レジサポするところを狙っていく 。
    現状、レジサポ転換後にどのロウソク足でエントリーするべきなのかがまだわからない。
  • 水平線の上下限の引き方の重要性がわかりました。トレンドが終わりレンジ相場になりレンジ相場が終わるとトレンドに入る繰り返しだと分かります。安心してトレードが出来ます。
  • トレンドラインを抜けてレンジになり、レンジ上下限ができ、そのどちらかを抜けてレジサポすれば、そちらにブレイクアウトしていくので、これからトレンドが出るタイミングが理解できました。
  • 上下限のラインを引けるようになると、トレンド開始地点からトレードをするための準備を整える事ができる。

    そのためには前段階でトレンドを見つけてラインブレイクを見つけて置く必要がある。
    何を把握するためにチャートを見るのか明確になってきました。

  • トレードするタイミングを早めに知るために、必要なことは次のようになりそうである。
    第1段階:トレンドラインを超えて動いた時、そこからレンジになる。
    第2段階:レンジになったら、レンジ上限及びレンジ下限を、レンジ直前の波から判定せよ。
    第3段階:レンジ上限、下限付近にアラームを設定しておき、ブレイクしたかどうかをチェック
    ※但し、一度目のアラームでは本当にブレイクしたかどうか判定できないので、そこから注視して2度目のレンジ上限or下限に跳ね返されたかどうか確認せよ。
    第4段階:トレードタイミングを下位足を使って確認せよ。
    以上 dragonfly!でした。
  • 狙って待ち構えてブレイクアウト→トレンド部分をトレードできるようになる。
    シンプルにまとめると、トレンドに入る→トレンドラインを抜ける→レンジに入る→レンジの上下限が生まれる→上下限のどちらかでレジサポ→トレンド発生
    =レンジの上下限が見れることも必須。
  • レンジからブレイクアウトの転換はトレンドラインを抜けてレンジに入り、上下限のレンジができそのどちらかの水平線でレジサポ転換すればブレイクアウト。
  • レンジの上下限を見極めて、そのどちらかでレジサポすればブレイクアウト。トレンドが出る。
    そのため、レンジの上下限に正しい水平線が引けるようになることが重要。
  • レンジの状態からブレイクアウトが発生するときのレジサポ転換を確認してからトレードすることが重要である。
  • ・レンジは流れが横向きの場所。トレンドは傾きを持っている場所。トレンドに乗るのがおすすめ。
    ・ ブレイクアウトがこれからトレンドが出るぞという場所。レンジ上下限を抜け、レジサポ転換すれば、ブレイクアウトが発生する。トレンドがでる。
    ・レンジ上下限の水平線が引けるようになることが大切。上限を抜け、レジサポする部分はコツがいる。
  • レンジを抜けてレジサポ転換したところがブレイクアウトの場所。
    転換の場合はレンジ下限を抜けてレジサポ転換した場所。
  • 模式図を頭に入れて、トレンドからレンジに入って、レンジから抜けてレジサポ転換したら、ブレイクアウトする。
  • レンジの上限下限をレジサポ転換したらブレイクアウト。トレンド継続とトレンド転換もレンジを挟む。先ずはレンジの上限下限を知ること。
  • まずは模式図を頭に入れて、レンジ上限・レンジ下限のラインが正確に引けるようにならないとブレイクポイントも掴めないことがわかった。練習あるのみ!
  • レジュメではトレンドとレンジもわかりやすく、前後もシンプルなので水平線を引きやすいのはもちろんだが、実際のチャートで同じ形を当てはめようとすると波形・押し安値・戻り高値を正しく見つける必要があると感じた。大きな時間軸の背景なども意識しつつ波形・模式図を当てはめてブレイクポイントを見つければ迷いなくトレードでき、ブレイク後のレンジ上下限に利確や損切(仕切り直し)をおけば、勝率にこだわらなくても大きく資金を減らすことなくやっていけるイメージをしっかりと持てました。
    まず、上下限の水平線を引けるようになること!
  • とにかくレンジの上限と下限を見つける練習をしなくてはブレイクする場所が正確にわからないので、まずはトレンドラインを引きそこを外れたときにレンジの流れになるので、そこで上限と下限のラインを引いてその間で上がったり下がったりしながら上か下かのラインを抜けてブレイクして行くとトレンドに上手く乗れるチャンスが来る。
  • 上位足が上昇トレンドでも、下位足でレンジの下限を下抜ければ下降トレンドになる。
  • レンジの上限、下限を理解し、ブレイクアウトしたところを狙う。
    そこがトレンドの1波となる。
  • レンジの上下限をしっかりと引けるようになればどこからレジサポしてトレンドに乗れるか分かる
  • トレードで重要なことはトレンドをつかむこと。
  •  トレードで重要なことはトレンドをつかむこと。
    トレンドが本格的な波になるのはレンジ抜け直後のレジサポ転換がおきる時。その後ブレイクアウト開始=トレンドの開始となる為ここを狙う。
    レンジの上下限抜けが重要な為レンジの上下限が正確に引けるようになることが肝。
  • お勧めのトレードポイントは、トレンドの出る場所である。ここが分かれば、そこを狙ってトレードできる。トレードに入り、トレンドラインを抜け、レンジに入り、上下限が生まれ、その上下限のどちらかでレジサポすればブレイクアウトし、トレンドができる。そこを狙ってトレードすればよい。
  • ①まずはレンジを認識して正しく上限下限の水平線が引けることが大事
    ②自分の株取引ではブレイクアウトしてトレンドに入ったのに利益確定が早すぎることが多い。 上値のラインが引けない時はいつ売れば良いのか? そこが理解できていない。株ではなくFXトレードのパターンを覚えたい
  • 内容はいたってシンプルなのだが、レンジの上下限が正しく引けるようになっていなければ、ブレイクアウトを狙っていけない。
  • 波がトレンドに入りそのトレンドラインを抜けるとレンジに入る。そのレンジに上下限が生まれ、上下限のどちらかでレジサポすればそこにトレンドが発生し、ブレイクアウトとなるのでそこを狙う。
    そのためには、上下限の水平線を引けるようになることが必要になる。
  • 内容はいたってシンプルなのだが、レンジの上下限が正しく引けるようになっていなければ、ブレイクアウトを狙っていけない。
  • レンジの上下限を把握しどちらかのラインでサポレジ転換が示現するとトレンドが発生する。
  • あらかじめレンジの範囲を予測する癖をつけたい
  • レンジ上下限がレジサポ転換する=ブレイクアウト
    ブレイクアウトを見極めるためには、レンジの上下限の水平線をしっかり引けなければブレイクアウト後のトレンドを把握することができない
  • レンジの上限と下限をしっかり見極める。レジサポすればトレンドが出る。
  • レンジの上限下限 をしっかり見極めて、そこが レジサポすれば、トレンドが出る。
  • ブレイクアウトを見極めるためには、レンジの上下限の水平線をしっかり引けなければブレイクアウト後のトレンドを把握することができない
  • トレンドラインを割り込み、レンジ相場目線をもち、実際にレンジ相場の上限・下限を形成したら、そのレンジ相場の上限・下限をブレイクアウトした時が、トレンドの継続・転換の初動ととらえる事が出来る。
  • ブレイクアウトのタイミングはレンジの上下限をレジサポしたところ。レンジの上下限をうまく見極めることがポイントになってくる。
  • これからトレンドが出る、状況は分かりました。説明にあったように、レンジ上下の水平線の精度次第という事だと思いました。
  • ブレイクアウトの場所は、おすすめのトレードポイント。レンジの上限、下限を抜けたところ一旦抜けてレジサポ転換したらトレンドになる。まずは、レンジの上限、下限が分かるようになる必要がある。
  • ブレイクアウトのタイミングをつかむには、やはりレンジの上下限を把握することが必須となります。ただ、レンジの上下限を抜けた後のレジサポ転換まで待てなかったのが今までの敗因であったことがよくわかりました。
  • トレンドが発生しトレンドラインを抜けてレンジに入ると上・下限が生まれるので、ここで上・下限の水平線を引く。どちらかの水平線でレジサポ転換すればトレンドが発生しブレイクアウトしていく。
  • レンジで玉がたまり、上限か下限を超えてから、一旦戻ってレジサポ転嫁が確認できたところ、なおかつ上位足のトレンドと一致していると大きく伸びかもしれません。
  • 学長は陛下候補のような学長と首相のような学長と両方例えることができるそうです。
    役割に特徴がありそうですね。
  • これからトレンドが出る、状況は分かりました。説明にあったように、レンジ上下の水平線の精度次第という事だと思いました。
  • 模式図を覚えて自分がどこの位置にいるのかを見極める、その上でレンジの下限と上限を見つけ、そこを抜けてレジサポ転換すれば第六が発生し、トレンドになる。
  • レンジの上下線を一度抜けて、上か下のどちらに行くかわからないことから、両方の目線を持っていることが大切でブレイクしていくための第六でありレジサポ転換を待ってからエントリーする事がより良いのですね。
  • ・レンジの上下線を引けるようになることが前提となるが、上か下のどちらに行くかわからないことから、両方の目線を持っていることが大事だということが理解できた。
  • レンジの上限または下限のどちらかでレジサポ転換が発生したら、ブレイクアウトと考える。
  • レンジに入った相場が、レンジの上限もしくは下限を抜けたのち、レジサポ転換してブレイクアウトしたところで流れに乗ることが重要と理解しました。
  • レンジになっているとトレンドが出てからと今まではなっていました。
    が、今日からはレンジになっているから、レンジブレイクを監視したいと思います。
    でも、いつブレイクするんだろう?
  • レンジの上限、下限のラインが重要なことを理解しました。
  • ブレイクアウトとはトレンドの初動という事がわかりました。
  • ブレイクする場所を理解してトレンドに乗ろう!
       レンジの上下限をブレイクアウトすると大きなトレンドが発生するのでそこを狙う
         トレントラインを割ったらレンジ入りサイン波
         レンジ入りサイン波の上下限がレンジの範囲となる
         レンジの上下限をブレイクしてレジサポ転換するとトレンドになる
          1.ダウ転換      2.ダウ継続 が狙い目
    レンジの上下限が解ったら
         上下限でレジサポするとトレンドの発生
          1.ダウ転換 (上昇トレンド→下限でダウ転換)
          2.ダウ継続 (上昇トレンド→上限でダウ継続) 
         
  • レンジ後にブレイクするのか、トレンド転換するのかの見極めがとても難しいです。レンジ上下限でのレジサポをしっかり確認します。
  • レンジの上限、下限で、レジサポすれば、本格的な波になるんで、レンジの上限下限を弾けないと始まらないんで、そこが重要だと思います。
  • 今までは大きな流れを見ていたのでわかりにくかったのだなと思いました。細かく波を見て、レンジをみつけブレイクアウトしていく。一般的なブレイクとは違うので伸びていくのかなと思いました。チャートで確かめてみたいと思います。
  • レンジの上限と下限を引ける。上限か下限で、レジサポ転換が起きることを予測する。
    これが、できれば、美味しいポイントで、エントリーできる!!
    原理は、了解しました。
    これを、実際にできるようになれるよう、頑張ります。
  • レンジで、トレンドを迷っていたので、レジサポをレンジラインで、正確に把握できることが、わかりました。
  • レンジの上下限の線が正確に引けるか、それが第一で、次に上下限のいづれかでレジサポ転換するのを見極められるか、がポイントだと学びました。
  • レンジの上限下限を正しく見極めてラインを引けることが基本で、そのラインを抜けるとトレンドが始まることを理解しました。まずはこのラインをしっかりつかめるようにしたいです。
  • 藤岡講師の説明がシンプルで分かりやすかったです。レンジの上限/下限のどちらかで 『レジサポ転換』 すればブレイクアウトしてトレンドが出るということ。
    『コツが要るので別動画を参考に』と仰いましたが、その別動画の場所を教えて頂けますでしょうか。
  • レンジの上限下限の水平線が引けるようになると、レジサポ転換点が見極められブレイクアウトに繋がっていく。
  • レンジの上限、下限を正しく引ける事が基本中の基本であり、それなしにブレイクアウトする場所を見つけられないという流れが理解できました。ローソク足を見る上での重要ポイントがようやくつかめたような気がします。
  • 上限と下限の考え方が理解できた上でこのレジサポ部分を実際に落とし込めたらトレードポイントが見極められ、リスクが減りますね。
  • レンジ上限下限が分かれば、レジサポ転換する場所も分かり転換すればトレンドに乗ることが出来る。
  • レンジの上限下限のラインが非常に大事ですが、日々の下位足で惑わされて上手くブレイクアウトに巡り合えない。
  • 上下限の見極め、模式図だとよく理解できます。レンジを抜けたら、エントリーチャンスが生まれるという認識で良いのでしょうか。チャートでそれを理解できるようになりたいです。
  • 改めてレンジの上限下限の見極めが重要であることが解りました。 レンサポ転換を狙ってトレンドへ転換することが理解できました。
  • レンジの上限下限のラインが非常に大事だということが分かりました。
    逆を言えばレンジになるとチャンスがくる前触れにもなるのではないかという考えになると思いました。
  • トレンドになる場所の前にはレンジがあるということを覚えておけば事前準備の段階で予想できそうだなと感じました。
  • トレンド継続にしても、転換にしても、レンジの上限、あるいは下限で、レジサポ転換が確定することが大事だと分かりました。
    今まで見切りで入って、よく逆行を喰らってました。
  • レンジの上限下限をマスターすることが大事、ブレイクアウトする場所を見つける事
  • ブレイクアウトするには、本格的な 波となるために、レジサポが必要であることを理解した。
  • ブレイクアウトの定義や場所、どこから開始なのかはわかっているが、実際のチャートでは、ダマシに引っかかり、またレンジ内に戻ってしまうということが多かったため、このダマシに引っかからないようにするには?というところを勉強したい。
  • ブレイクアウトの定義や場所、どこから開始なのか曖昧だったので、今回、明確化できたし、どこから始まりなのかも理解することが出来た。
  • ブレイクアウトの場所とトレードルールを決める事で、負ける確率を減らせると感じました。模式図をイメージしながら見る事の大事さを感じました。
  • 今まで何度もブレークアウトと思い失敗してました。今回の動画で自分の思い込みでのトレードがいかに幼稚であるか思い知りました。しっかりと刷り込みたいと思います。
  • レンジから抜け出るブレイクアウトのポイントを見極めればトレンドに添った売買ができる。上限下限にラインを引く。
  • 本格的にブレイクアウトすることを確認するのはレジサポの確認が必要。トレンドー>レンジー>上か下どっちにブレイクアウト
  • トレンドに入る→トレンドを割る→レンジに入る→レンジの上限下限ができる→上限下限のどちらかでレジサポ転換→ブレイブアウト
    この流れを把握すること。
    前提にトレンドライン、レンジ上限下限ラインがしっかり引けること。わかりやすいです。
  • ブレイクアウトして、トレンドが出始めるポイントを見極める方法として、レンジ上下限でのレジサポ転換を利用する方法がある。しかし、この転換点を的確に見出すためには、やはり現場レベルで、波形、トレンドライン、水平線を適切に引けるという事が大前提にあるので、それはもう練習と体験を重ねて、自得していくしかないと改めて感じました。
  •  藤岡先生の講義は優しい語り口であっさりしているので何回も繰り返し聞きたくなります。
     レジサポ点ははっきりとわかればよいけれどなし崩し的にズルズルとトレンド化していく場合もあるような気がします。判断できるように勉強していきます。
  • ブレイクアウトを見つけるには、何はともあれ、レンジの上限と下限の見極めが必要。
    一つ前の補足コンテンツと合わせて、現場の立ち振る舞いが大事?
  • まずレンジの上限と下限がどこになるのか見極めが必要。何度も出てくる、トレンドとレンジの切り分け、レンジの上下の見極め。これがわかればレジサポ転換点でブレーク発生をとることができる。
  •  本格的な波になるにはレンジの上下限でレジサポが必要。 レンジの上下限でレジサポすればトレンドがでる。
  • レンジの上限と下限をきちんと見極めて水平線を引くことがとても重要になるのですね!たくさん引いてみようと思います
  • レンジをしっかり把握し無いとトレンドに入るポイントがズレてしまい、トレンドに乗れない事を理解しました。
  • トレンドライン抜けのレンジの上限・下限ラインを見極めるのが難しい。その後の調整波・チャレンジ波も同様です。
  • ・トレンドライン、レンジの上下限がしっかりと引けることの重要性を改めて痛感しました。ブレイクアウトを認識できるよう反復練習します。
  • サポート、トレンドライン、レンジの上下限のラインの引き方がとても難しい。ボリンジャーバンドが20日MAを中心に上下している状態を補助に使っている有効性に気づくと共に、開くポイントがブレイクアウトになる点は大変興味深かった。
  • リターンムーブと呼ばれるエントリーポイントですね。動画見て気が付いたのですが、波だから上下に動いています。この時にサポート、トレンドラインにタッチしてそのまま上昇、下降になる現象だというのを改めてきがつきました。
  • レジサポ転換に気付くためにはまず、レンジの上下限のラインを正しく引けるようになることが重要という事を理解いたしました。わかりやすく解説された動画でした。
  • レンジの上下限を抜けてから、レジサポ転換したところがブレイクアウトになる。レンジの上下限のラインを正しく引けることが大事。
  • 今現在、日足、または週足での波のお話かと思います。これが下位足になった時、さらに複雑な波になることを理解した上で、今後のお話も聞いていこうと思います。
    今回も動画ありがとうございます。
  • レンジに入り その上限 下限を抜けて レジサポ転換すれば そこから トレンドになる。 原則はとても明快で分かりやすかったです。 あとは現実のチャートから自分で判断できるようになるまで練習を積みたいと思います。 ありがとうございました。
  • 『レンジの上下限がレジサポ転換すればトレンド発生』というのは大変分かりやすい表現だと思いました。
  • レンジ上限下限の線をしっかり引く。その中での動きを模式図と照らし合わせてよく確認して、レジサポ転換を確認した後のブレイクアウトを狙う。
    レンジはいつも怖くてエントリー除外していましたが、抜けるポイントを見極められたらエントリーしやすい場所だという認識に変わりました。
  • レンジの上限と下限を見つけて、そのレートをレジサポ転換した時点でブレイクアウトになりトレンドの初動になる可能性大である。
  • レンジの上限と下限を見極め、水平線を引けるようにしないとトレンドがいつ来るかわからないのでしっかり理解したい。
  • レンジ上限と下限の水平線を引きレンジを抜けた後、ダウができた後エントリーする。
  • 基本的にレンジブレイク後の押し戻りを待ってエントリーというザ王道トレードに徹しましょうということですね。
  • レンジの上限、加減どちらもレジサポし、抜けたらトレンドに乗れる。
  • トレンドに乗るには、トレンドラインからレンジになり、上限・下限のどちらかでレジサポ転換すればトレンドになることが分かったが、上限・下限の水平線が引けてはじめまして話になるので、上限・下限の水平線が引けるように練習します。
  • レジサポ転換点からトレンドが発生していく。
  • レンジの上下限を出し、レジサポ転換をすればブレイクアウトするということがわかりました。まず上下限の線引きを頑張ろうと思います。
  • 今まで独学でやってた時は、レンジの中でトレードしていたんだなと気づきました。相場はレンジ・トレンドを繰り返しているので4時間足以上のレンジのブレイクアウトの判断がきちんと出来ればいいのだなと再確認しました。レンジとトレンドの区別ができるように練習します。
  • レンジの上限下限を抜けた後、レジサボ転換してからトレンドになるということを理解しました。
  • レジサポ逆転でエントリーすれば、勝利できる。レジサポ逆転ポイントを知るには平行線が引けることが肝要。
  • トレンドライン割れからレンジに入り、調整派、半値戻しを経てレジサポ抜けてブレイクアウトの流れをチャートでも掴んで行きたいと思います。
  • 上限下限のの見極めができ、それを転換できればブレイク。意外と簡単に理解はできた。 もちろん実践は甘くないよね
  • レンジの上限ライン下限ラインを抜けて、レジサポ転換すればブレイクアウトするということが理解できました。
  • チャートの動きはランダムではなく、規則性があることがわかり希望が持てました。
  • レンジの上限または下限で、レジサポ転換したらトレンドが発生する可能性が高い、ということですね! 勉強になりました。
  • レンジの上限下限を抜ければブレイクアウトする事が分かりました。
  • レジサポしてブレイクする場所はレンジ上限下限を見極めることができないとわからないので多くの練習が必要だということが理解できました。
  • 安定して上昇トレンドでストレスなくトレードできる場面をしっかりと覚えたい
  • JTAで言う、レジサポ特にブレイクアウトのポイントで流れをつかむことができると安定したトレードができるようになると感じた。
  • ブレイクポイントを理解して、トレンドに乗る。(トレードポイント)レンジ上限下限を知る。トレンドライン割って、深い押し。半値戻し、レンジ抜けてレジサポ、ブレイクアウト。上昇継続、下降継続、転換バージョン
  • 単純なことですが、とても重要なことだと思いました。
    ありがとうございました。
  • まずはレンジの上限下限を知ることが大切ですね、。練習が必要だと感じました。
  • ブレイクアウト時点を判るには、レジサポ転換点を見極めることが 重要 と知りました。 その為に レンジ下限、上限が判るようにしておかないと
      わかりにくいと知りました。 ありがとうございます。
  • ブレイクアウトを見極めるには、レジサポ転換を確認することが必要。その前段階として、レンジの上限・下限を捉えておく必要がある。
  • レジスタンスラインを何度も引く練習をし レジサポ転換する時を狙ってトレードするこれを何度も試してみようと思います。
  • レンジの上、下限でレジサポすれば トレンドになる!と言う事は レンジの上、下限の水平線を引けるようになることが大事ということですね!実際の現場で出来るかどうか疑問ですが、とても良く理解できました。
  • レンジの上下限の正しく引いて、レジサポ転換 した後に トレンドが出ていく。 ブレイクアウトしていくこと。勉強していきます。
  • レンジを線が突き抜けただけではトレンドに入らず、レジサポしたらトレンドに変わる、という認識をしっかり持って、間違えないように頑張ります!
  • レンジの上下限どちらかを抜けてレジサポ、とても分かりやすいですね。実際の過去チャートでも色々な場所で見つけることができ、実感できました。
  • ブレイクの起点を判断するのにまずレンジの上限下限を正しく認識できる必要があることが分かりました。今後もコンテンツでより理解を深めていきたいと存じます。
  • ・ この動画は模式図上なのでよく分かります。
  • シナリオを作るのにラインがいかに大事か、 過去と現在の動きから導き出せるって面白いが、現場ではイレギュラーや勘違いがあり、深いんでしょうね 。
  • ブレイクアウト転換バージョンは三尊逆三尊になるのですね。
  • レンジの上、下限抜けがトレンドになるとの事なので、まずはレンジの上限下限のラインを正しく引けるように練習します。
  • レンジの上限下限でレジサポすればまたトレンドが始まる。 まずはレンジの上限下限が引けるように練習する。
  • トレンド→トレンドライン割れ→調整波→半値戻し→レンジ→レンジ上下限割れ→レジサポ転換→ブレイクアウト→トレンド
  • レンジの上下限のラインを引けるようになれば、トレンドになるタイミングが分かるので、しっかり身に付けたいと思います。
  • これまでトレンドの出始めでのエントリーが出来ずにいましたが、レンジからのレジサポ転換という分かりやすいエントリーポイントを学び、実際のチャートで確認したいと思いました。
  • レンジを目印にする。ブレイクアウト後は、模式図通りならば、結局、このレンジの天底を切っ掛けにトレードに入る判断ができますね。
    このレンジのブレイクから。次のレンジの再製までの間を取る。
    シンプルでイメージしやすです。
  • レジサポ転換するとトレンドになる!というのが分かりやすかった。上下限のレジサポがしっかり引けるようになりたいと思います。
  • ブレイクアウトを判断するには、レンジの上限及び下限をしっかりと見きわめることが、大事だとおもいました。
  • レンジ上限/下限を抜けてのレジサポ転換で次のトレンド開始。これは意外と分かりやすいと思いました。
  • レジサポ転換点、ブレークアウトのタイミングを理解することができました。ブレイクする手前でチャレンジ波と調整波をしっかり見極めるのが重要そうですね、
  • ブレイクアウトで大切な上下限の水平線を正しく引けるようになって、そこをレジサポするのを待てるようになる。
  • レンジ抜けを待ってのブレイクするところのエントリーが一番安心ですね。
  • トレンドラインを割って、レンジ上下限を抜けてからトレンドが発生するのですね
  • トレンドラインを割る→レンジの下限上限にラインを引く→どっちかをブレイクし、レジサポ転換してからトレンドに乗っていく
  • ブレイクするタイミングを待つ事が大事な事が確認出来ました。
    待たずに余計な取引をしないように気をつけたいです。
  • レンジ上限またはレンジ下限を抜けたところからブレイクアウトしていくため、ここをしっかりと把握出来るように頑張りたいです。
  • 上下限のレンジを引けるようになりブレイクアウトを常に意識してとりくみたいと思います。ここは外せないですね。
  • ブレイクについて,陰線や陽線一本でブレイクする場合もありますが,その場合,ブレイクアウトの可否の判断に悩みます.また,そうしたイレギュラーパターンでの判断について知りたいと思いました.前回くらいの動画でお話しされていたヒゲレジについても知りたいと思いました.
  • 今までなんとなく「レジサポ転換」ということは考えていました。しかし、ここまで明確に教えて頂いたことはありませんでした。実際に、チャートを見返すと講義の通りに動いています。これからが楽しみです。
  • 上限、下限から勢いよく飛び出るロウソクに惑わされ、レジサポ確認しずフライングしてしまいます。次回の「レジサポの種類を覚えよう!」で欲という誘惑に負けない技術を学びたいと思います。
  • レンジの上下限を間違えないよう、波形認識をチャート上で反復練習していきます
  • レジサポ転換をよく見てから判断する。チャートの見方の練習をしていきます。
  • レンジの上下限をきちんと理解し、レジサポ転換を見極めること。いくつもチャートを確認して目を養いたいと思います。
  • レジサポ転換を確認してトレンドに乗る。それには、レンジの上限下限のラインが引けるかが大事。上昇トレンドからレンジに入って更に上昇する場合と下降する場合とどちらにしてもレンジの上下のラインをブレイクしていく方向へ動いていく
  • ブレイクアウトしたからと慌てて乗ると高確率で戻すかレンジに戻って含み損→損切り。
    何度も何度も失敗して来たところです、、。
    レジスタンス抜けたあと、サポートまでしっかり確認してから入るのが大事ですね。
  • レンジの上下限のラインでレジサポ転換を起こすことでブレイクアウトを起こしトレンドが始まる。レンジに入った方向と継続方向のver.と逆方向に転換していくver.がある。
  • レジサポ転換を確認してエントリーすることでトレンドに乗れる。ブレイクアウトした瞬間にエントリーしない。
  • レンジの上下限をしっかり把握してレジサポ転換を見極めてからのブレイクアウトを狙っていく。とてもシンプルで分かりやすいですが、実践での見極めは難しいこと。時間をかけてじっくりとやっていく。
  • レンジの上下限を抜けて、レジサポするとブレイクアウト。実チャートではレンジ抜けたと思っても戻ってくる事もある。。。
  • 「本格的な波になるにはレンジの上下ラインでレジサポが必要」とありますが、今のところリアルチャートで定型の模式図に当てはめることが難しく 試行錯誤の繰り返しが続いています。
  • レンジを長方形で囲ったりして、近い発想までは出来てた様な気がします。その後の事が想像できていませんでした。目が覚めた様な気がします。
  • 波が出てから収束して、再度拡散するまでの間に、余計なことをして負けやすいので、トレードポイントをじっくり待って見極めるための良いヒントとなりました。
  • とてもよく理解できました。1つ質問ですがこれは1時間足での話しになりますか?
  • トレンドからレンジへの移行→レンジの上下限の見極め→上下限での波足・コマ足等でのレジサポの確認→ブレイクという流れを習いました。レンジ上下限の見極めやワイドレンジでの上下段等の要因も見据え模式図を参照し過去チャートやリアルチャートで身体が覚えるまで練習します。
  • レジサポ転換が狙い目なのは理解しました。そのためにも、しっかりレンジの上限下限を見極められないといけないのですね。
  • ブレイクアウトの波にいち早く乗るためには、精度の高い水平線(レンジ上下限)を引けるようになることが前提で、そのうえで、ブレイクアウトのサインをローソク足の形状などから探っていく。模式図、大事ですね!
  • トレンドラインを割ってレンジになり、そのレンジ上限・レンジ下限を抜けてレジサポ転換することでブレイクアウトの動きになることが学べました。
  • レンジを上下限抜けてからレジサポ転換しブレイクアウトしてトレンドに入っていくことが解りました。レジサポ転換ポイントが重要になることが解りました。模式図をしっかり描けるように練習をしていきます。
    レジサポ転換はローソク足の長さは関係ないのか?半値戻しとは前のローソク足の約半値で戻した事なのか?ただ値を戻したローソク足のことなのか?レジサポ転換しずにそのままブレイクアウトしてトレンドの入っていくことがあるのか?
    実際のチャートを見ているといろんなパターンがあるようだ。まず基本をマスターしていこう!
  • レンジを抜けた後の伸びをとっていくということは何となく知っていましたが、レジサポ転換の有無の大切さは知りませんでした。レンジを抜けてエントリーしてもすぐに頭打ちになってしまうことがあるのはそういう事だったのかとわかりました。
  • レンジ上下限のラインを引くこととブレイクアウトした後のレジサポ転換のタイミングが肝になることがわかった。
  • レンジの上下限でのブレイクアウトが分かれば、この先の波の動きが分かるようになると理解しました。これも模式図の理解が重要なことがよくわかります。
  • レンジ後の上限or下限の水平線を引けるかとっが必須で、引いた水平緯線のレジサポ転換を確認するまで待ってからのエントリーを心がける。
  • 解説動画はとても分かりやすく理解できているつもりで、早くトレードしたい気持ちになってしまします。
  • レジサポ転換まで待つのが肝ですね。レジサポ転換をどの足で判断するのか疑問がありますが、先に行けばわかるのでしょう。
  • レンジの上下限をブレイクしてから、一旦戻る時はレジサポ分かりますが、そのまま戻らずに行ってしまう事もあるのでしょうか?
  • レンジの上下限線を引けるようにならなければ話にならないですね。
  • ブレイクアウトするのか、ただのオーバーシュートなのかの見極めも重要そうです。レジサポラインで、コマ足が出るかどうかで変わるのでしょうか?見極めのコツが聞けると助かります。
  • ポジションがたまっているレンジを抜け、さらに上下限の水平線でのレジサポ転換でトレンドが発生するということがよくわかりました。レジサポを待たないと、いまだ不確定要素であると認識しました。
  • トレンド からレンジになり、上限(下限)抜けてレジサポすればブレイクアウトからトレンドになっていく。これを判断するためにはレンジの上限・下限に水平線を引けることが重要である。
    確認;説明動画の3分30秒当たりのブレイクアウト転換VERの黄色の説明メモのうち、下限を抜けて→上限を抜けて  波は下に行く→上に行く
       ですよね。 
  • トレンドが出る場所=ブレイクアウトする場所=レンジの上下限
    すなわちレンジの上下限の水平ラインを引けることが肝要。そしてそのラインでレジサポ転換がしっかりと確認できるとトレンドに乗ることができる。
    レンジからは上抜け下抜け両方ともにあることもしっかりと認識しておかないといけない。
  • 非常に実用的な内容でした。ブレイクアウトを獲る為にレンジの上限・下限を見極められるようにならないといけないことがよく理解できました。
  • トレンドブレイクも、レンジの場所を理解する事が必要だとよく分かりました。レンジが分からなければ、トレンドブレイクの場所も分からないのですね。意識してトレンドとレンジの実際の波の動きの観察を続けたいと思います。
  • レンジの上限を上抜けもしくは下限を下抜けして、レジサポすればブレイクアウトとなることを学びました。ブレイクアウトする場所を理解するためにもレンジ上下限を意識して波形認識の練習をつづけます。
  • レンジの上下限を抜けたら、トレンドの発生ですね。あとは、レンジの上下限を完璧に見つける訓練ですね
  • よく聞くレジサポの切り替わりまでのレンジ内の動き、ブレイクアウトまでのプロセス、モヤモヤしてたものが少しクリアになってきた感じがします。
  • レンジになっている箇所を見つけて そこに、レンジ上限 レンジ下限の水平線を引けばブレイクアウトする場所がわかるのですね。そして レジサポ転換を待って、確認してエントリーする。そしたら、心の準備が出来て 慌てずに、エントリーすることができるとわかりました。ありがとうございました。
  • ブレイクアウトの説明動画はとても分かりやすく、こういう場面を実際のチャートで見つけてトレードできるように、まずはレンジの上下限の水平線を引く

    練習をします。併せて模式図もしっかり見つけられるようにします。

  • 上下限のラインがまずはしっかり引けるまで待つこと。そしてそのラインを抜けたのをまず確認、その後にレジサポ転換したのを確認してからのエントリー。
    書くの簡単ですが、現場だとどうしてもうまくいかないこと多いので、本当に修正してトレードが上手くなりたいです。
  • レンジ上下限が分かって始まる話ですね。レンジ上下限を抜けてからレジサポする事により大きく値が動く事を知りました。勉強になります!
  • レンジを正しく見極めることができてブレイクする場所がわかるようになる。今回の解説はたいへんわかりやすくよく理解できました。
  • レンジ上限、下限でのレジサポ転換がブレイクアウトの要件という点、理解できました。基礎編の動画で抵抗線は抵抗帯で考える方が良いとありましたが、このレンジ上下限もゾーンで考えた方が良いと理解しますが、レジサポ転換を判断して実際のエントリータイミングの判断の仕方が重要になると思いました。
  • まず第一にレンジの上限と下限を認識して水平線を正確に引けることの大切さと、その後レジサポ転換点を見極められる事の重要性を理解できました。
  • レンジ上限、下限をブレイクアウトしてレジサポを待ってからエントリーすることを確認しました。
  • トレンドラインの上抜け、下抜け後のレンジ上限下限を正確に確定できるか、そして上限下限をブレイクアウトするまで待つことの重要性を痛感しました。また、ブレイクアウト後もすぐに飛び乗るではなく、模式図を見る限り一旦押しを待ってのエントリーが必要だと感じました。
    過去チャートでの検証が必要ですね。
  • どうしても焦って初動で飛び乗ってしまう癖があるのですが、きちんとレジサポ転換を待ってエントリーしようと思います。
  • 今までレジサポ転換まで確認していなかったが、見方が分かったのでブレイクする場所を見極めたい。
  • 水平線やレンジの上下がわかればブレイクをまつだけ。
    トレンドのはじまりを理解するほど強いものはないと思う。
  • レジサポ転換は上昇トレンドでも下落トレンドでもどちらでも良いので、レンジでエントリーするよりブレイクアウトを待った方が良い。
  • 上限・下限ローソク足実体でレジサポしているチャートをさがして、それが上位足でどのくらいトレンドがでているのか確かめたいです。
  • ここまで来てようやく水平線の重要さが理解できました
    大きなチャンスでもあるトレンドの始まりを見極めたいと思います
  • ブレイクポイントを導くにはレンジの上、下限の認識が重要ですね
  • 今回の藤岡先生のお話でレンジの上限、下限のラインがしっかり引けるようにらることの重要性が、分かりました。
  • まずは上限、下限の線が引けて初めて、実践出来る理論と認識しました。見極められる様に対応したいと思います。
  • ブレイクアウトのラインを抜けてからプルバックしてトレンド発生するシナリオ勉強になります。
  • レンジの捉え方が明確でとてもわかり易いです。しかも、レンジの上限下限を上抜け、下抜けした後のレジサポという点もはっきりしています。いつも焦って飛び乗ってしまう私の癖を治せそうです。
  • レンジの上限と下限からのレジサポ転換部位からのブレイク、よくわかりました。
  • レジサポ、ブレイク 意味が良く分かりました 今まで 曖昧な考えでトレードしていました。
    とても 分かりました、
  • レンジになったら監視して、抜けるのを待っていれば狙えそうですね。
    あとはレジサポ転換したかの見極めができるかがポイントになりそうです。
  • よくわかりました。
    今まではブレイクしたとは言い切れないというのが最も正しい答えとして
    あるいはブレイクした可能性があるくらいにふわりとしていました。
  • レンジ上限を抜けてレジサポ転換すれば波は上に行き、レンジ下限を抜けてレジサポ転換すれば波は下に行く。レンジ上限、下限を理解できていればトレンドを狙い撃ちできると思いました。
  • レンジ上下限でレジサポしてブレイクアウトすることで初めてトレンドが出る。
    そのためそういった場所を狙っていくのが大事。
  • レンジの上限か下限をレジサポして抜けていくところをブレイクアウトといい、その場所を狙うのが一番おすすめのトレードというのが分かりました。
  • レンジの上下限を」抜けていくところでブレイクが発生する。きちんとレジサポするのが大事。レンジの中の波にも名前がある。
  • レンジの上下限の抵抗線を行けて、レジサポ転換したところからトレンドが発生するということを理解しました。
  • レンジの上限と下限を意識して水平線を引く。上限、下限でのレジサポを確認してレンジブレイクエントリーする。
  • /トレンドの出るところを押さえる。
    ・レンジの上限下限が分かればレンジブレイク、トレンド継続が分かる、
    ・レンジの上限下限を押さえるのが大事
    ・あとはレジサポ逆転を待てば良い
  • レンジの下限、上限の水平線を確実に引けるように練習してどちらかにブレイクアウトしたタイミングでエントリーですね。いろんな時間足で試してみたいと思います。
  • レンジの上限又は下限で、レジサポ転換することでトレンドが発生することが分かりました。様々な時間足で確認してみたいと思います。
  • ブレイクアウトする場所 上昇の場合はレンジ上限でレジサポ 下降の場合はレンジ下限でレジサポ →その後トレンドが発生する まずこのポイントを基本にするということが良く理解できました。レンジを抜けるポイントをしっかり見極められるように、検証を繰り返します。
  • トレンドラインを抜けを確認後、レンジの上下限にラインを引きレジサポ転換したらブレイクポイントになることと理解しました。
  • レンジの上下限の線を引くことが、すごく重要だとわかりました。引けるようになるには、書き込み練習
    でしょうかね。時間足は4時間でよいのでしょうか? そこが理解できていません。
  • トレンドとレンジの境界線を明確にわかることが基本ですね。

    レンジを抜けてトレンドのブレイクを捕まること、意識していきます。

  • レンジを抜けてトレンドになるところ(ブレイクポイント)を見き分けるには上下のレンジラインが正確に引けることが大切。
  • レンジが終わったあとのブレイクアウトは
    上下限のレジサポ又はサポレジした後
    とれんどになるのでレジサポ サポレジを待つ。
  • レンジの上限、下限を見極めそれをブレイクし、レジサポ転換したらトレンドが発生することがわかりました。 そこでエントリーできるようにしたいです。
  • これまでの「トレンドを探す」といった意識が、「レンジを探す」に変わりそうです。レンジが明確に判る事で、あとは上下どちらに抜けるかと、レジサポを待ってブレイクアウトを狙う事が効率的だと理解できました。
  • ブレイクアウトは、レンジの上限または下限を抜けた後にレジサポが発生することでトレンドが始まる。
    トレンドラインを割り、レンジが発生してレンジの上限と下限を見極めることが重要になる。
  • ブレイクアウトは上下限の水平線を引いて、トレンドラインを抜けてから、レジアポしてから、レンジの上限又わ下限を越えて行くとブレイクアウトしていく。
  • まずはレンジの上限下限を正しく見極めて線を引く レンジとトレンドの繰り返しを的確にとらえられるよう練習します。
  • トレンドラインを割り込み、レンジ移行したらレンジ上下限を確認し
    そこからレジサポ転換を待ち、レジサポ転換が起きたらトレンド発生なのでエントリーしていく。
    大事なのはレンジ上下限を正しく認識し水平線を引けるかが大切
  • トレンドに入った→トレンドラインを抜け、レンジに入った→上下限が生まれた→上下限のどちらかでレジサポすればトレンドが発生する。
    この一連の流れをしっかり覚えて、練習し現場で生かせるようになりたいですね。
  • トレンドライン上からレンジに移りレジサポ転換を意識できるようレンジ上下限の水平線を引けるよう練習することが重要だと認識しました。
  • レンジにいち早くきづいて、そしてその幅を見極めることが大事とわかりました。むずかしそうですが意識してみます。
  • 1.トレンドに入ります。 2.トレンドラインを抜けます。 3.レンジに入りました。 4.上下限が生まれました。(水平線を引く) 5.上下限どちらかでレジサポすれば⇒トレンド発生!ブレイクアウト!!
    すごい!
  • 模式図でのレジサポ、ブレイクアウトはわかりやすいのであとはチャートにしっかり落とし込めるかを練習していきたい、
  • ブレイクアウトを見極めるには、レジサポ転換が必要で、レジサポ転換を見極めるには、レンジの上限と下限に水平線を引けなければならないことが分かりました。
  • 夢の様な事を教えて頂きました。コツが2つクリアしなければいけませんが、レンジを見つける事と、上限下限を見つける事と、レジサポするかどうがの判断が大切ですが、繰返し練習します。
  • レンジの上下限のラインを引けるようになること。上下限を抜けると新たなトレンドが発生することが理解でした。
  • サポレジ転換非常に大事ですね。レンジからのえんとりーたいみんぐ。レンジとトレンド見分け方流れが、つながってきました。
  • レンジの上限、下限を抜けてブレイクアウトするタイミングが分かれば確かに無敵ですね。その前にレンジの上限、下限が正しく引けるように勉強します。
  • レンジの上限か下限を抜けてレジサポ転換したらブレイクアウトしてトレンドになる。レンジの見極めが大切だと理解しました。
  • 日足や4時間足のレンジの中でレジサポしている所を探して落とし込みして練習しようと思いました。参考になりました
  • レンジから上下限どちらかを抜けてレジサポしたらトレンドになることは理解しました。レジサポのタイミングを学習するのが楽しみです。
  • レンジ抜け、レジサポ転換、ブレイクアウト。その形が見えてきました
    実際のチャートでもわかるように、練習です。
  • レンジの上限・下限を抜けて、レジサポ後トレンドが出るのは確定的なロジックのようですから
    チャートの中でそれを探してみます。時間足は何でみたらよいのでしょう。
  • 上限と下限を見極める線を引けるようになりたいです。その線を引くにはヒゲを見ずに足を付けてからだったのか記憶が曖昧です。積み重ねるのが重要ですね…
  • レンジの上限、下限をブレイクして、レジサポ転換したとはんだんするんですね。レンジ内では、取引しないのでしょうか?せっかく調整波、半値戻し、チャレンジとなずけているのに。そこが理解できません。
  • レンジの中での模式図をしっかりイメージして、レジサポタッチ、レジサポを抜けてブレイクするポイントからトレンドは始まる
  • レンジ上限下限を抜けて、レジサポしてトレンド。正しく上限下限を見極めて、そこでどのような抜け方をするかが次の課題か。。
  • レンジ上限下限のラインが正確に引けることが先決。そのラインをブレイクアウトしレジサポ転換してからがトレンドが発生する。レンジを介してトレンド転換か継続か、のポイントがダウ理論第6法則。
  • レンジからトレンドに変わるポイントは、レンジ上下限をレジサポ転換して、ブレイクアウトすればトレンドになり次の抵抗まで動く。
  • レンジの区分けが分かりました。レンジを抜けてからのレジサポをチャートで見つけてレンジ抜け伸びる所を見つけれるようにしたいと思います。
  • ブレイクアウトを狙うには、レンジ上限または下限でレジサポ転換した所を狙う。非常に濃い話でためになります。早く見極められるように頑張ります。
  • レジサポ転換がわかるようになりたい。そして、トレンドの見極めが大事。今後見極めるように学んでいきたい。
  • ブレイクアウトのトレンドに乗る

    はい。鉄板手法が見えて来ました。上位足環境で、アップトレンドの中持ち合いレンジ、レンジブレイクして、「レンジ上限水平線をレジサポ反発する」所がエントリーポイントですね。下位足ではまさに水平線にサポートされた場所。

    ケッティーの鉄板手法に似ています。実際はレジサポラインまで落ちないことが多いと思います。だからMAトレーダーは上位足MA反発をエントリーポイントにします。みつしろさんの鉄板手法も同じで、「レンジブレイクの第2波」ですね。JTAでは、レジサポラインまで落ちるのを待ち、落ちなかった場合はどこでエントリーするのか?ブレイク高値を再ブレイクした所で飛び乗りかな。

    アップトレンドでも、中持ち合いレンジ下限ブレイクでショートで入るのは、サポレジ反発を待つということですね。サポレジまで戻って来ないことが多いと思うのですが。逆張りスキャルパー(鞠山さん オーナー)がダウントレンド5分足、15分足のメインディッシュと呼ぶところです。

    確かに上位足前回高値で反発するキレイなトレンド波を捕らえて、ダウ2点目と4点目が水平線でレジサポされるポイントを逆張り転換エントリーするのが、スインガーの鉄板です。スインガーは、ピラミッディングする場所で、関野さんが10万円を1200万円に増やした2012年に、クロスリテーリングでよく講義していました。

    やはり、どのFX塾も同じ場所が鉄板ですね。

    しかし、私の場合は、環境認識や手法ではなく、通貨監視が課題です。確かに、そこだけを日足4時間足のレンジ上下限を水平線を引いて、アラームでレンジブレイクを待って、さらにサポレジ、レジサポする場合だけトレードすれば、モニターに張り付かなくてもいいですね。

    もう分かった気がします。1日目学習5時間で理解したような気がします。日足4時間足と15分足の過去検証を始めたいですが、カリキュラムに添います。次の動画に行きます。

  • レンジの上限、下限を実際のチャートで見極めるのが大切である。カリキュラムのようにキレイなレンジは稀である。
    過去の実チャートを見て、下限上限を見極められるようにしていきたい。
  • レンジの上限下限をしっかり見極める必要がある。
    レジサポ転換を待ってポジションを持つようにしていきたい。
  • 上限下限のラインをしっかり見極められれば、すごくシンプルにチャートが見れそうです。あとはレジサポの見極めです。
  • めちゃくちゃシンプルでわかりやすかったです。
    トレンドラインを割って、レンジに入り、レンジの上下限を抜けて、レジサポ転換した方向にトレンドしやすい。
  • トレンドラインを割って、レンジになり、そのレンジの上下限のどちらかを抜き、レジサポ転換して、ブレイクアウトしたところがトレンドになる
    所である。
  • ブレイクアウトが一番おいしい場面ですが、レンジの上下限ラインが引けてこそ初めて言えることなので、それができるようにしっかり練習したいと思う。
  • 本格的な波はレンジを抜けて売り買いの逆転が起きた所からが一番いいのですネ。よってレンジの上限下限を見つけられる事が重要。ありがとうございます。
  • 05で習ったレンジの上限、下限を抜けて、レジサポ転換をしたところが大きくトレンドになるポイントになるということがわかりました。
    トレンドラインを割ってからレンジ入りして、そのレンジの上限、下限をしっかりと把握することが、トレンドに乗るために大切なんだということがわかりました。
  • レンジから正しい上限と下限ラインを引く事が出来ればブレイクアウトするポイントがわかる。まずはチャートからきちんと正しい水平線が引ける様にする。
  • レンジの上限下限に水平線を引いて、レジサポすればトレンド発生。水平線が重要になってくるので、確実に引けるようにしたいです。
  • トレンドの発生を予測して、エントリーする。
    まずは、レンジを見つけて、上限と下限のラインを引く。
    上限下限を抜けて、一度戻って、レジサポラインで反発したら、トレンドになる。
    一度待つことをやってみる。
  • ありがとうございます。
    まずはレンジの上下限のラインをしっかり引くこと。レンジのラインを抜けてレジサポ転換したことを確認することでトレンド発生を意識する。
    自ずと美味しいエントリーポイントが見えてくる。
  • まずレンジの上下限の水平線をしっかりと認識する。その上限でレジサポ転換すると上昇トレンドに、下限でレジサポ転換すると下降トレンドになる。
  • いつも飛び乗りしてたので、しっかりレジサポ転換するところに線が引けるように押し安値と戻り高値を見極めれる様になりたい。
  • レジサポ転換をしっかりと見極めることが必須だと思いました。
    ブレイクする場所=レジサポ転換だということを確認致しました。
    ありがとうございました。
  • レンジに入って、レンジの上下限がわかるので、その上下限を抜けてレジサポ転換が起きれば再びトレンドに入る。そこを見極められればトレンドの最初の時点でエントリーができる。
  • 事務局テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト
  • レンジ上下限のラインを割るブレイクポイント=レジサポ転換を抜ける事で上昇・下降のブレイクアウトが判明できることになる。 トレンドを確定してのトレードとする。
  • レンジスタンスはサポとてんかんしてからのでべレクアウトとサポとレジスタンスてんかんしてからべレクアウト相場大きく伸びるかのせいがあり
  • ブレイクアウトポイントを見つけられようになる。そのためにレンジ上限レンジ下限をチャートに引けるようになることが重要。レンジを抜ければトレンドが始まる。
  • レンジの上限、下限でブレイクしてレジサポ転換が成立すれば上昇トレンド、下降トレンドが発生することがわかりました。
    この判断ができるにはレンジの上限、下限を正確に判断できなくては意味がないので前回の動画を繰り返し見て身に着けたいです。
  • ブレイクアウトしてトレンドになるのは
    レンジ上限、下限を抜けてレジサポ転換する場合。

    見極めは、
    波形の特性を充分に理解していることが条件となる。

  • ブレイクアウトの条件はレンジ上下限を抜けた後レジサポが発生すること。その後トレンドが発生しやすいため狙い目となる。
  • トレンドラインを抜け、レンジに入って、上下限ができたのち、レジサポすればブレークアウトがくる。上下限のラインがしっかり引けることが肝要。
  • トレンドラインを割り、レンジの上限下限をつくり、その上限下限のラインをブレイクして、レジサポ転換したところで入れば、トレンドに乗ることができる。
  • レンジ上下限でレジサポ転換が起きた場合はそこからがブレイクアウトとなり、強いトレンドが発生するためトレードポイントとなる。
  • レンジの上限と下限を正確にとらえどちらかでレジサポ転換するとそこからトレンドが始まる。ここをとらえることが重要。
  • レンジの上限及び下限を抜けた後にレジサポ転換が発生したらブレイクアウト。トレンドが発生する。正確にレンジ上下限のラインを引けるようになることが重要。
  • トレンドラインを抜けレンジに入上限・下限ラインを引き、そのラインを同方向に一度抜け戻り跳ね返されれば、トレンド再開でおいしい。反対方向に一度抜け戻り跳ね返されれば、トレンド転換でこれまたおいしい。レンジに入る、レンジの上下限を引く、抜けを確認して、トレンドに乗る。理解できました。
  • レンジの上限下限の水平線でレジサポ転換してブレイクアウトしてトレンドに入る。レンジの線を正確に書けることが大事ですね
  • レンジの上限、下限でレジサポすればブレイクアウト。ブレイクアウトしてトレンドが出て大きく伸びる場所が狙える。
  • レンジの上限下限を見極める。その上限下限の水平線を抜けてレジサポするところからトレンドに入る。基本的なところかと思いますが、理解できました。
  • 上昇トレンド発生はレンジ相場の下限を上抜けた(レジサポ転換)ら上昇トレンドが発生し大きく上昇する起点になる。
    下降トレンド発生はレンジ相場の上限を下抜けた(サポレジ転換)ら下落トレンドが発生し大きく下落する起点になる。
  • レジサポ転換を伴ってのトレンドに乗って行くところがエントリーポイントだということは分かりましたが
    具体的にはどの時間足を用いるのか分かりません。
  • レンジの上下限を見極めてブレイクする場所を理解する。
    そうしてトレンドに乗ることが重要だとわかりました。
  • レンジの上限を抜けてレジサポすれば波は上に行き、レンジの下限を抜けてレジサポすれば波は下に行く。このことを頭に刻み込んでトレードに臨みます。
  • ブレイクアウトの明確なエントリーポイントがイメージ出来ました、レジサポ転換を見極めて待つのみって感じですね!
  • レンジの上限下限を見極め、そしてレジサポを見極められれば、美味しいトレンドに乗っていけるということがわかりました
  • なるほーどー!レンジを見極めてそこをブレイクしたときにエントリーしてましたが、もう少し辛抱して戻りを待ってからのエントリーだったんですね。セッカチはいかんですなぁ
  • どのラインで抜けて、レジサポ転換すれば、大きなブレイク波を狙うことが出来るのかわかりました。次の章でのレジサポ種類を覚えて、生かしたいと思います。
  • レンジの上下限をブレイクした後、レジサポ転換が起きればトレンドが発生することが分かりました。よってレンジの上下限を正確に引くことが重要だと思いました。
  • レンジを抜けてトレンドに入るポイントを正確に読み解く為にレンジの上下限を確実に引ける事が一番大事な事を改めて理解しました。
  • レンジ突入後、レンジの上限、下限のどちらかを抜けることでトレンドの継続か、転換かを見極めることができる。要するに上限下限の水平線がしっかりと引けることが重要と学びました。
  • レンジ上限・下限を超えた後の戻りのレジサポ転換後に、ブレイクアウトが来る。素人としては、戻りのタイミングをうまくとれるのかかが不安点です。
  • レンジを抜けてトレンドになるところですね、大きく伸びる所が分かる所、どの時間足にも共通するのでしっかり覚える所ですね。
  • レンジの上限下限をきちんと引いてレンジを抜けても焦らずな戻りのサポレジ転換を待ってからトレンドに乗る!
  • レンジの上限、下限を抜けてレジサポ転換すればトレンド発生。どのラインをぬけたらトレンドになるかわかればおいしいところが狙える。
  • 模式図だったらすぐに分かるんですが、実際のチャートで理解出来るのかなぁとか、どれくらいの頻度で出るものなのかな。損切りの目安もあるのでしょうか?
  • 抜けた方について行く、ただこれだけのことなのに、なぜ相場に振り回されてばかりだったのだろう?!頭では分かっているのに‥。
  • レジサポ転換すればブレイクアウトすると理解できました。レンジの上限ライン下限ラインも理解できました。後は自分で正しく線を引けるかだと思います。
  • 上下限の水平線を引けるようになる事の大切さは理解出来ます。
    あと、転換あるいはブレークのタイミングとエントリーのタイミングをどうすれば近づけるのか?興味あります。
  • ・レンジの上限・下限でレジサポ転換すればブレイクアウトする。このレジサポ転換、概念はシンプルですが判定が結構難しいと感じています。
  • レンジの上限、下限を特定してそのどちらかでレジサポ転換すればブレイクアウトポイントがわかる。基本はレンジの上限、下限のラインが正確に引ける事が重要。
  • レンジ上限・下限でレジサポ転換すればトレンド(ブレイクアウト)が出る。正しいレンジ上限・下限の引き方の習得が大切。
  • ブレイクする場所は、レンジ上下限でレジサポがおこるところ。正しく理解するためには、正しくレンジ上下限を見極められるようにならなければいけない。
  • ブレイクする場所はレンジの上限下限のラインを、どちらかに抜けてサポレジ転換が起きればブレイクアウトする。レンジの上限下限の水平線をひけるようになる事が重要である。
  • ブレイクする場所はレンジの上限下限のラインを、どちらかに抜けてサポレジ転換が起きればブレイクアウトする。レンジの上限下限の水平線をひけるようになる事が重要である。
  • レンジの、上限、下限、どちらか抜けて、レジサポ転換したら、ブレイクアウトする。ブレイクアウトする場所がわかれば大きく伸びる場所がわかる。
  • ブレイクする場所はレンジから上限、下限のラインを、どちらかに抜けてサポレジ転換が起きればブレイクアウトしていく。重要なのはレンジの上限、下限の水平線が引ける事。
  • レンジの上限、下限の水平線が引けた状態でその線のどちらかでレジサポ転換がおきればブレイクアウトする。
  • トレンドからレンジに入り、レンジ上限と下限ラインが引けてどちらかを抜けてレジサポすればトレンドに入る。
  • レンジの上限下限を理解していれば、ブレイクしても慌てることなく、レジサポ形成された方向の波を捉えていくことを意識していけばいい。
    正しく上下限を見極めることが大切。
  • レンジの上限と下限があり、そこを抜ければトレンドが出る。
    そこを抜けるまでは調整波であり、狙うべきでは原則ない。
  • トレンドの出る場所を理解しておくことで、心構えが違う。狙ってトレンドに乗ることができる。
    ブレイクアウトの動き 上昇継続、下降継続、転換
    本格的な波になるにはこの場所でレジサポが必要。レンジの上限でレジサポ転換が起きれば、そのままブレイクしていく。
    上限下限でレジサポ転換すれば基本的にそこからトレンドがでていく。
    見極めるには「上限下限のラインが引ける」ことが重要である。
  • 一番知りたい所でした。見極めるには「上限下限の線が引ける」が大前提なので、まずその線を自信もって引けるように勉強していこうと思いました。
  • レジサポの押し目は前から意識してやってるんですが買ったり負けたり状態でした!
    動画はわかってる内容だったのでレジサポ時にどう言うローソクの動きをしたら抜けやすい抜けにくいって事を学べる事を楽しみにしてます。
  • 今まではどこからがトレンドでどこからがレンジかの切り分けがよくわからず、押し安値、戻り高値を抜けないならばトレンド継続と判断していた。その結果、よくわからなくなってしまい、エントリー箇所もあいまいだったので、この上下の水平線を意識していくことの大切さがわかった。
  • トレンドフォローとトレンド転換の具体的なやり方がやり方がやっとわかった。

    上下の水平線が引けることがまず第一歩なんだなと理解できた。

  • レンジ上限下限でレジサポ転換すればブレイクアウトポイント。次のトレンドが発生してのびていくおいしいポイントとなる。
  • トレンドが抜けてレンジになり、横に波形が映る。上下限のレンジを抜ける:レジサポ転換が起こるブレイクアウトが次のトレンドの狙い目
    上下限のラインが引けるようになるとブレイクアウトがつかみやすくなる。
  • レンジの上下限を抜けてから、レジサポ転換が起こるところがブレイクアウトのポイントだということが分かりました。
    次のレジサポの定義をしっかり理解し、使えるようになっていきたいと思います。
  • トレンドラインを割ったレンジの上限と下限でレジサポ転換すればトレンドになる。おそらく、上の足の環境によっても判断が変わると思いますのでそのあたりの判断を学びたいです。
  • レンジ上下限抜けてから戻り支えられたらブレイクアウトで伸びるポイント。支えられないとレンジに戻ることに注意。
  • ブレイクアウト時のこつ、レンジ上下限抜けてレジサポ転換してからエントリーポイントをさぐる事を学びました!  検証していきます!
  • トレンド→レンジ→レンジの上下限が引ける→ブレイクしてレジサポ転換したら大きく伸びる。大きく伸びる場所をあらかじめ予想しておくことができれば落ち着いてトレードできるから意識してトレードしたい。
  • レンジの上限・下限から、レジサポ転換してきたところがブレイクアウトとなり、トレンドが始まるところである。
  • 早くにレンジの上下限を見極めしっかりと水平線を引き、どこでレジサポ転換をして、どこでブレイクアウトをするのかを見極めることが重要だということがわかりました。
  • どのラインを抜けたらトレンドが出るかわかるようになりました。
    レンジの上下限どちらかでレジサポすればトレンドになることが理解
  • レンジの上下限とレジサポのつながりがわかりました。レンジの上下限がわからないのに、ブレイクアウトもわからないのは当然でした。
  • レンジからの上下限水平線でのレジサポがトレンドのスタート点であるということがわかると、
    なぜトレンドラインを割ってしまったところからがレンジ突入とするのかの意味もよく理解できました。
  • ブレイクアウトについて他スクールに比べて、単純明快でわかりやすい内容でした。しっかり勉強して地固めをして良いトレードができるよう精進してまいります。
  • 前動画のレンジ上下限を抜けた、早くて大きく伸びる場所だけ狙ってれば良いと思う。            
  • ここでもやはり模式図を丸暗記した上で何度も水平線を引く練習を繰り返したいと思います。何も考えていない状態でもいくらでも書ける状態になるのが当面の(11月1日までの)目標です。
  • 上下限のレジサポを正しく引けることが、非常に重要であることを理解しました。
    後続のコンテンツが楽しみです。
  • 上限下限ラインが引けたならば、そこのサポレジ転換にてトレンドが発生していく仕組みになるわけだ。そこがきも
  • レンジ上限、下限のラインをきちんと引けなければ、レジサポ転換のポイントが曖昧になってくるはず。ブレイクアウトを見極めるためには、レンジ上限下限の線を間違いなく引かなければいけないと思う。
  • どのラインを抜けたらトレンドに乗るのか。レンジの上下限でレジサポ転換すれば、ブレイクアウト。(トレンドが出る。)まとめると「トレンドに入る」「トレンドを抜ける」「レンジに入る」「レンジの上下限が生まれる」レンジの上下限のどちらかでレジサポが出ればトレンドが発生していく(ブレイクアウト)。それには上下限のラインが引けなければならないので、しっかり習得すること。
  • レンジを知ることで上下どこに行ってもおいしいことになるのがわかりました。レンジを練習してレジサポラインがわかるようにします。
  • トレンドラインを割ってレンジに入る、レンジでの動きの後上限下限を割って戻しがはいった所からブレイクアウトしてトレンドに突入して行く所が狙えるポイントとなる。
  • 今からトレンドが発生するかもしれないという心構えがあることで、乗り遅れずに波に乗って行くことができる。そのためにはトレンドラインをわって、上限下限のラインを引けるようにすることが大切だと思いました。
  • 事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト
  • ブレイクアウトしてトレンドが出る条件が、レジスタンスラインがサポートラインになるのを確認してからが美味しいまんじゅうですね?
    乗り遅れがいやなので、三角持合いのときはブレイクアウトで50%mもどったら50%にしています。
  • レンジの上限を抜けて、抜けた上限にもう一度タッチしにくるのが見極められません。またレンジ上限を抜けてそのまま突っ走っていく強いトレンドの時は、このままエントリーしていいのかをどう判断すればいいのかがわかりません。
  • 今までブレイクウトを待てずに、結果いつもレンジで惑わされて来た。レンジの上下限をしっかり見極めることと、ブレイクウトを待つことが重要
  • トレンドをとらえるにはトレンドを探すのではなくレンジを捉えてレンジの上限と下限の水平線を見極めるのですね
  • トレンドラインを割ってから半値戻しやチャレンジ波のくだりを終えて再度トレンドに回帰するまさにその瞬間。
  • レジサポ転換を見極めるのは、レンジの上下限を抜けた所。トレンドラインと、水平線wp引ける様に成りたい!
  • トレンドは、レンジ上下限を抜けてレジサポ転換し、ブレイクアウトが始まった場所から、トレンドが発生する。
  • トレンドラインが割れてレンジに入り、上下どちらかのラインからブレイクするところを、レジサポ転換で取る。
    これだと安心してエントリーできると、とても腑に落ちました。
  • レジサポは今までも耳にしてきましたし、動画のような図もよく見てきました。しかし実際のチャート上でそれを認識して落とし込むということがなかなかできなかったため、これからの講義が楽しみです。
  • おはようございます。レンジとサポートからトレンドラインのポイントがわかりやすく説明されていました。これから実戦を重ねて行こうと思います。ありがとうございました。
  • ブレイクアウトするポイントを狙って、トレンドフォローするのが一番効率が良い。
    レンジ上下限のどちらかでレジサポ転換すればブレイクアウトする。
    従って、レンジ上下限の水平線を引けるようになることが大切である。
  • レンジの上限下限を見極めることは意外と簡単なのですが、そこを抜けたあとのレジサポ・・これはまだまだ課題です。次の授業で頑張ります
  • レンジの上下限を抜けて、レジサポすればブレイクアウトするということを学べた。まずは、ブレイクアウトするところを狙っていくようにする。
  • レンジ上限、レンジ下限を越えていったら、そこからトレンドが発生する。レンジ上限・下限をきちんと認識できることが重要。
  • レンジの上限下限を正しく認識する事を反復練習し、そこの個所で起こるレジサポ(いわゆる攻防の決着)をしっかり見極める事が自信のあるトレード且つ、再現性のあるトレードに繋がっていくのだろうと感じた。
  • ブレイクアウトする場所を認識するためには、レンジの上限・下限をしっかりと認識し、この場所でレジサポ逆転が起こるかを確認する。
  • この模式図がすべてを表示してくれている。レンジブレイクは抜けただけでなくレジサポ転換しないとならない。
  • トレンドラインを割って、レンジ上下限をぬけ、レジサポしたらブレイクアウト。ここが狙い目になる。レンジから抜けるところを見極めるのが大事。
  • 伸びる切り出し部分がよく分かりまし た。                                 
  • 今まで自分で複雑に相場を考えていましたが、とてもシンプルに相場を考えれば戦略もたてやすいですね。見極めをしっかりやっていきます。
  • 模式図の説明ではレンジ上下限をレジサポすればトレンドが出て、そこが美味しいポイントになることは分かりましたが実際のチャートで見極めることが出来るように練習をします。
  • レンジが抜ける瞬間において、明確にレジサポ転換をレンジの外でする必要がある。
    レンジ抜ける見込みでエントリーするのは危険
  • ブレイクする場所は今からトレンドになる美味しいポイントである。
    どのラインを抜けたらトレンドが出るか分かるのが肝要。
    本格的な波になるにはレンジ上限、下限でのレジサポが必要となる。
    上昇継続のブレイクアウトは、レンジの上限でのレジサポが必要。
    上昇からの転換のブレイクアウトは、レンジの下限を抜けてレジサポすれば、波は下にいく。
    下降継続のブレイクアウトは、レンジの下限でのレジサポが必要。
    下降からの転換のブレイクアウトは、レンジの上限を抜けてレジサポすれば、波は上にいく。
  • レンジの上下線を引けるようになる。レジサポが現れてからトレンドが発生する、そこを捉えてトレードにはいる。
  • トレンドからレンジに入り、上下限ができ
    水平線が引ける。ブレイクには上下限でのレジサポが必要になる。

  • レンジ上限 または レンジ下限の水平線で レジサポ し、ブレイクアウトする大きく伸びる場所 をチャートで見つけられるようになる。
  • レンジの上限と下限を見つけられれば、すなわちブレイクアウトしていくラインも同時に見つけられている事が分かりました。
  • レンジ上限、下限を抜けてブレイクアウトするから、キチンとラインを引けるようにならないと、上手なトレードをするのが難しいと思う。
  • 初動もトレンドと知って、自分の苦手なトレンド相場が少し整理がすっきりしました。ブレイクアウトをもっと見つめていきたいです。
  • レンジの上限と下限を抜けて、レジサポ転換すればブレイクアウトすることを学びました。実際のチャートに当てはめて検証していきます。
  • レンジの上下限を抜けたら、レジサポしてトレンドに入ることがわかったことで今後、構え方が変わると感じました。
  • トレードポイントは、レンジの上限又は下限のいずれかの場所で、レジサポ転換が起きたとき。レジサポ転換が確定したらブレイクアウト。
  • レンジ上限とレンジ下限に水平線をかき、その水平線を抜けて、レジサポ確定したら、ブレイクアウトの方向になっていく。
  • レンジの上下限でレジサポ転換すればブレイクアウト、トレンドが始まる。レジサポ転換の成功/完了の見極めが難しい。
  • レンジの上限下限の見極めとレジサポ転換の見極めが重要。レジサポ転換の見極めタイミングが早すぎて負けるパターンが多いので、今後はその点を注意して実際のトレードに活かしていく。
  • トレンドラインを割り、レンジができて、レンジ上下限ができ、レンジ上下限でレジサポすればトレンドができる。
  • トレンドのブレイクポイントを学習する。レンジの上限下限を正確に見極める事ができれば、そのどちらかの位置でレジサポ転換が起こったところから次のトレンドが始まる。
  • ブレイクアウトするには、レンジの上限と下限をレジサポ転換する必要があることを学びました。レジサポとレジサポ転換は違うということも併せて学びました。
  • トレンドが発生したら過去(左)から引ける水平線とともにトレンドラインを引く。トレンドラインを割ってくるとレンジに移行したのでレンジ上下限を見極める水平線を引く。レンジ下限まで到達したら模式図のレンジ内の波を参照し流れを追う。レンジ上下限でレジサポするとブレイクの波=トレンドが発生し同じ流れで波を追う。実際のチャートの場合、トレンドの長さが異なったり、大きく見るとレンジの中で発生するトレンドなど見極めるには何度もチャートに落とし込み経験を重ねることが必要と感じた。
  • トレンド→トレンドラインブレイク→レンジ→レンジ上下限ラインが引ける事が前提。そのブレイク後にサポレジすればブレイクアウトして再度トレンドが発生する。ここが美味しいポイント。
  • 効率良くオイシイところをトレードするため、レンジの上下限でレジサポされるのを確認してからエントリー。これを確実に行えるよう、正しいレンジの上下限見極めと、レジサポするのを待つということができるように頑張ります。
  • トレンド発生からトレンドラインを割れて、レンジに入り、レンジ上下限を抜けてレジサポ転換することがブレイクアウト。ここからトレンドが発生する。
  • レジサポ転換によるブレイクアウトについては、継続ver.のみを考えていましたので、転換ver.もあることを知り幅が拡がりました。レンジの上下限両方でのレジサポ転換に注意を払っていきたいと思います。わかりやすい解説をありがとうございました。
  • 基本のブレイクアウトの説明で、トレンドが派生する根元の場所となる。実際にどうなったらエントリーするかは、習熟が必要ですかね。
  • 波形を描けるようになりレンジとトレンドを見極めレンジの上下限がみえることで伸びる波を取れるのだと捉えました!この伸びる波を取る為にも必要な練習(チャートをなぞる、模式図を覚える、鍛錬所で水平線や波形練習)が必要なのだと改めて実感しました!
  • レンジからトレンドになるタイミングがおいしいということだったので、レンジ状態の通貨ペアこそチャンスなのかなと思いました
  • まずはしっかりとしたレンジの上下限を引く。その後レンジの上限(下限)でブレークアウトした後の、レジサポ転換が次に出るトレンドに乗る狙い所となる。
  • レンジの上限、下限を抜けてレジサボ転換すると、トレンドが発生するので、そこを見極めてトレードするのがおすすめ。
    そのためには、レンジの上下限がどこであるかをしっかり認識する必要がある。
  • 大きく伸びるポイントを捉えるために、レンジ上下限に適正な水平線を引く事、レジサポを理解できることが必要になる。
  • レンジ上下限からレジサポしてブレイクアウトするポイントを狙うためには、レンジの上限下限をキチンと把握し、タイミングを計って行く。
  • 大きな波を取るためにレンジ上限、もしくは下限でレジサポ転換した後のブレイクアウトをねらう。レンジ上下限の水平線を基準にしてトレードポイントを見極める。
  • レンジの上限下限をブレイクし、レジサポが形成されるとトレンドができ、大きな波が形成される可能性がある。
  • 流れに乗るためレンジ抜けのブレイクを見極める検証をもっとする必要があると感じています。
    後から見たらわかるのに…とならないよう早く察知できるように検証進めます。
  • トレンドからレンジに移行して、上下限のレジサポをしっかり引いて
    レジサポラインでレジサポ転換を待つ。このレジサポ転換の判別が今後大事なポイントだと思った。
  • レンジ上下限でレジサポすれば、トレンドが発生する。オイしいトレンドに乗るためには、そこまで待つこと。 
  • レンジの上下限どちらかを抜けてレジサポしたところからブレイクアウトになる。
    レンジの上下限がわかることが大切である。
  • どのラインを抜けたらトレンドになるかを理解する。レンジの上限、下限でレジサポ転換すればブレイクアウト。
  • ワイドレンジの上限、下限を確認してそのラインでしっかりレジサポ転換したことを確認してからエントリーする
  • トレンドになるにはレンジ上下限でレジサポをしっかりと確認する
    波レジ、実体レジサポ、最低でも髭レジを確認する
  • ブレイクアウトの意味が理解できましたので、レッスン動画を見て、どこがブレイクアウトなのか、チャートを見ながら考えます。
  • ブレイクアウトを狙う。とてもシンプルだと思いました。いざ上限・下限にきたときの抜けるか、レジサポするか見極め方の勉強が必要です。
  • レンジの上限下限に、水平線を引いて待っておけば必ずブレイクアウトしていくので、間違ったところに水平線を引かないように注意します。
  • 最後のレジメコメント誤りですか。レンジ上限からのブレイクアウト場面でレンジ下限を抜けてレジサポすれば波は下に行く。ブレイクアウト狙いに絞ります。
  • まずはレンジの上下限をしっかり見極められるようにならないと始まらないと思うので、押し安値、戻り高値をきちんと捉えられるように勉強したいと思います。
  • レンジ相場の上限と下限に水平線を引き、そのラインをブレイクしたあとの戻りを待ってレジサポ転換もしくはサポレジ転換後の流れがブレイクしたあとの流れなので、揉むことや戻すこともなく利幅が積み上がっていきやすいのですね。抜け見込みエントリーではなく、抜けてレジサポ、サポレジ確認後のエントリー了解です!
  • レジサポの上下限がとても大切なのがわかりました。あとはレジサポを待つときと初動で行くときの見極めを出来るようにしていきたいと思いました。
  • ブレイクアウト、トレンドが出る場所が分かった。レンジの上下限を抜けてレジサポすれば、抜けた方向に伸びていくブレイクアウトになる。レジサポの見極めを知りたいと思った。
  • レンジ帯からブレイクアウトの動きを現場で見ると、説明していただいた通りかに近い形になっていたので、今後自分がどの様にそれらを見つけて判断できるかが重要だと思いました。
  • レンジ上限、下限のラインを抜けてレジサポすることをブレイクアウトといい、トレンドの目が出る場所である。
  • レンジの上下限にラインを引きそのラインをレジサポすればトレンドが発生するのでそこを取れるようにしていく。
  • レンジの上下限でレジサポしブレイクアウトするとトレンドが発生する。まずはレンジの上下限の水平線が引けることが重要。
  • 一番分かりやすくて伸びやすい場所=トレンドを見極めるために、レンジとトレンドの切り分けが一番大切なこと。
  • トレンドからトレンドライン割れでレンジに入り、上下限の水平線が生まれ、いずれかを抜けてからレジサポ転換すると、そこから次のトレンドが生まれる。
  • レンジの上下限を把握するようにするために、模式図、水平線を極めることが大切である。          
  • レンジを抜ければブレイクアウトし、大きな波をとれるチャンスが到来するので、しっかりと狙って堅いトレードができるようにレンジの上下限を見極めることが重要であることを学びました。
  • ブレイクアウトする場所は、レンジ上下限の抵抗をレジサポした後、そこからブレイクアウトが発生するので、そのポイントを狙うのが重要なのが分かりました!
  • レンジ上限、レンジ下限でレジサポすればブレイクアウトしてトレンド発生。一番おいしい場所。必ず逃さない。
  • ブレイクする場所とはレンジ上限(下限)抵抗を抜けてレジサポしたところとなる。そこからトレンドが発生する。
  • ブレイクアウトは苦手なので、しっかりレンジ上下限を見極めて焦らずエントリーする事を徹底したい。その為に模式図、トレンドラインを使う。
  • レンジの上限・下限をしっかり理解しそこでレジサポ転換を待ってからエントリーできるようにならないといけない。焦りは禁物。
  • ブレイクアウトでエントリーするには、レンジの上下限がわかっている必要がある。レンジの上下限をわかるには、模式図・トレンドラインがわかる必要がある。
  • ブレイクアウトでエントリーするには、レンジの上下限がわかっている必要がある。レンジの上下限をわかるには、模式図・トレンドラインがわかる必要がある。
  • レンジの上下限でレジサポ転換が起きれば、ブレイクアウト(トレンド)が発生する。 まずはレンジの上下限を見極められるようにする。
  • ブレイクアウトをわかるためには。レンジの上下限がわからなければいけない。基本が大切だ。波がジグザグが自分で「こう、こう、こう、」とジグザグ波がとても大切におもえた。それが、キーポンとであることが、他の方は理解しているのだろうか?
  • ブレイクする場所は、今からトレンドになるポイントとなる。 予め波形分析で確定した、レンジ上下限を抜けるだけではブレイクアウトではなく、その上下限にレジサポすることで、ブレイクになる。
  • レンジを抜けてすぐ入るのではなく、一旦波レジをまってエントリーを考える。今までレンジを抜けたらすぐエントリーを考えていたのですが、波を待つようにし、美味しい場面を取っていきます。
  • まずはレンジの上限、下限の水平線が引けるようになることが大前提ということ。トレンドラインを抜けてレンジに入り上下限が生まれてそのどちらかでレジサポしてブレイクアウトする。そこを狙えるように練習する。
  • まずこのブレイクする場所をしっかり押さえ、大きく伸びる所でトレード出来るように練習を重ねたいと思います。
  • レジサポをしてからブレイクアウト
    どこでレジサポをするのかレンジの上限下限を見極めて、そこでレジサポ転換をすれば、トレンドが出る
  • ブレイクアウトは、上昇トレンドから、ワイドレンジに入り、
    ワイドレンジ上限ラインを抜けて、レジサボ転換し、ダウを
    作れば、上昇。ワイドレンジ下限ラインをぬけて、レンジサポすれば、
    トレンド転換成立します。
  • トレンドの発生は、レンジ相場の上限・下限をレジサポ転換した時に発生することを学びました。例外だか、レジサポしないで、ブレイクする場合もある。
  • レンジ上下限をレジサポしたらトレンドが生まれるため、それを察知するためにレンジ上下限を引けることが重要ということを学べました。直近でブレイクアウトに関わる課題があったので明確になりました。
  • レンジの上下限を抜けてレジサポ転換してそこを跳ね返ったらブレイクアウト。上下限をキチンと引ければレジサポ転換する位置がわかるので押し安値戻り高値を見極める。
  • レンジの上下限のレジサポでトレンドが発生する、再確認できました。いつも分かり易い説明ありがとうございます。
  • レンジの上限、下限でのレジサポを待てるようになることと、我慢できるようになることと見逃さないようにすること。
  • レンジの上限下限でのレジサポをしっかりと待ってトレードできるようにチャート上で検証していきます。
  • レンジの上限下限を意識そして明確にラインをひく。レジサポしたところがわからない、、待つとすでにゴールに達している鍛錬が必要。
  • レンジの上下限でレジサポすればブレイクアウトする。レンジの上下限の水平線がちゃんと意味のある場所に引けるように学習します。
  • 今からトレンドが出ることを予測して、レンジの上下限にきちんと水平線をひけること。その上・下限どちらかでレジサポするとトレンドとなるので、その波に乗れるよう、見極めれるよう勉強します。
  • レンジの中で入れるポイントが合ってもレンジブレイク後のエントリーポイントよりはpipsが少ないのでしっかりと理解して取れるようになりたいと思います。
  • レンジ上下限でレジサポ転換すれば、トレンドが出ていく。
    今からトレンドになる場所(レンジブレイクする場所)は、これから大きく伸びる美味しいポイントであることを理解しました。
  • 基軸足が日足でも4時間足でも、ブレイクアウトからトレンド環境への転換は、波に乗りやすくなるので非常に大事な場面であることがわかる。レンジ環境を見極めて、抜けた方向に乗っていくだけで取りやすいトレンド環境が出現するので、実チャートでしっかり検証して、トレンド相場をまずはものにしていきたい。
  • レンジの上下限どちらかレジサポになると、レンジからトレンドへブレイクアウトになり、大きく伸びること
    がわかります。
  • 平行線でレジサポすれば大きく伸びること学びました。加えて平行線引き方の重要度を確認しました。

    次の章のレジサポの仕方に注力します。

  • トレンドからレンジになり、レンジの上限下限にラインを引く、そこをレジサポすればブレイクアウト、大きく伸びる。
  • レンジの上限下限をレジサポ転換した先からトレンドが発生するので(ブレイクアウト)、そこを待ちかまえて入る。
  • レンジからトレンドへ移行するタイミングの見極め方がわかりました。現状は模式図でしか見極めができないので、実戦で使えるよう練習を重ねます。
  • 先ずはレンジの上下限を見極めることが、トレンド環境でエントリーポイントを探していく第1歩目だと分かった。
  • レンジの上下限を見極めることができると、ちゃんとトレンドに乗ってトレードできるので、マスターしたいと思います。
  • レンジの上限(下限)を抜けてレジサポすればトレンドに入っていく(ブレイクアウト)大きく伸びるところなので、レンジの上限(下限)を正しく判断していくことが重要。
  • レンジの上下限を抜けてレジサポすればブレイクアウトしてトレンドができていく。レンジの上下限を見極められるようになることが重要。
  • 大きくpipsをとるためにブレイクアウトを見逃さないようにレンジの上下限、内部をしっかり見ていきたいと思います!
  • レンジブレイクが分かりやすく、安心してトレードできると思えるようになりました。この動画を見るととても簡単に思えてきます。
  • レンジ8割トレンド2割という言葉があるように数少ないトレンドをちゃんと捌けるように精進していきます!!
  • トレンドからレンジを抜けてレジサポが出れば、ブレイクアウトになり、トレードポイントになる。ここをよく見て取れるようになろう。
  • トレンドの後にはレンジが生まれ、そのレンジの上限か下限を抜けてレジサポしたらまたトレンドになるということを今一度認識したいと思います。ポイントはレジサポ。
  • レンジの上段下限を見つけ、レジサポを
    見つけ、沢山練習します。
    デモとRCCを使い勝率7割りをまずは
    目標にします。
  • ここはとてもよく迷うところで、ゴールに達したのか、ブレイクしていくのかを見誤らないように、注意します。
  • レンジ上下限を見きわめて、正確に水平線を引くことでこれからトレンドに入るポイントがつかめる。レジサポ転換するとトレンドに入る。
  • トレンドフォローするには、ブレイクするためのレジサポが必要な為、レンジ上限、下限のラインを正確に引く事が必要だと思いました。
  • レンジ上限、下限を正確に見つけられるようになれば大きく伸びるブレイクポイントがわかるので、トレードをねらって待つことができてる
  • レンジの上限下限のラインを正しく引くことが出来れば、あとは上か下か、トレンド継続か。転換の波かをラインを抜けてレジサポするのを確認すれば、ブレイクアウトのトレンドを捕まえられると、シンプルに考えられました。
  •  トレンド→レンジ(流れが継続するか転換するか)→トレンド   
    レンジの上下限を抜けて レジサポしたら トレンド入り(ブレイクウト)
  • レンジの上下限をレジサポ転換で抜ければ、大きく伸びるので、おいしい所であることが、改めてはっきりわかりました。
  • レジサポ転換を待つこととブレイクアウトを覚えて、メンタルも安定してトレードができるようになりたいです。
  • この場所は最も破壊力のあるところだと思います。実際のチャートでこの場所を見分けられるように何度も繰り返して勉強していきます。
  • レンジ上下限の抵抗を正しく引けて、その抵抗を抜けてレジサポすれば、トレンドになる。トレードする上で最高環境なので、しっかり押さえたい。
  • ブレイクアウトを狙う。とてもシンプルだと思いました。いざ上限・下限まで来た時の抜けるか、レジサポするかをしっかり見極める勉強をしなければならないです。
  • レンジの上下限を見極めてそこに水平線を引きどちらかに抜けてレジサポするのをじっと待つことが大事です。
  • ブレイクアウトという名前だと、文字通りブレイク(初動)というイメージが今までありました。飛び乗りをしてしまいがちなので、模式図のブレイクアウトをしっかり覚えます
  • レンジの上限または下限を超えレジサポ転換することによりブレイクアウトは本格的に上昇または下降のトレンドは発生する
  • ブレイクアウトにも2種類あり、それまでの流れが継続する継続verとそれまでの流れが終わって転換する転換ver。いずれもレンジの上下限でレジサポすれば大きく伸びる波に乗ることができる。
  • ありがとうございました。模式図の波形が少しずつチャートで解る様になりました。上限、下限の水平線を明確に引ける様に
    意識し思考して学んでいきます。後、上位足,下位足を意識して。
  • トレンドが出る場所。レンジブレイク。模式図ではブレイクアウト。レンジ上限下限のブレイクしてレジサポ転換したとき。
  • レンジに入ってもみあったあと上限または下限を抜けてレジサポ(転換)すればすればトレンドに移行して大きな動きとなる。
  • 本格的な波にあるにはレンジの上限と下限でレジサポが出てブレイクアウトの波が出ることが必要であるということを学びました。
  • レンジの上限と下限を超えて、レジサポ転換したところからブレイクアウトの波が出るので、そのポイントをしっかり押さえたいと思います。
  • レンジの上限・下限の水平線をしっかりと引けることで、これから伸びるところをしっかりと把握できるようになるとわかりました。抜けてから、しっかりとレジサポしてエントリーをします。
  • トレンドはおすすめのトレードポイント。(模式図のブレイクアウト部分。)
    レンジ上限(下限)を抜けてレジサポ転換するとブレイクアウトとなる。
    よって前章『【05】レンジの上下限を見極め方』、つまりレンジ上下限の水平線が非常に大事である。
    そしてトレンド→レンジ→トレンドという模式図の大まかな流れがつながってくる。
    このイメージを頭にいれて、波形認識と模式図の確認を練習していきます。
  • レンジの上下限に水平線をひき、レジサポをまつ。また波が出る。またトレンドラインが引ける、、ほんとこれの繰り返しなんですね。次はレジサポの正しい確認の仕方が知りたいです。
  • ブレイクアウト=レジサポ転換する場所を見つけるにはレンジの上下限の水平線を正しく引く。レンジの上下限を抜けてレジサポするとトレンドが発生すると予測できる。
  • レンジの上、下限を抜けてレジサポすればブレイクアウトが起きて
    トレンドに移行していくので、最低でも4時間のブレイクアウト場面を待つことが重要!
  • 重要なのはレジサポを見極めることだと思いますが、それにはまず水平線をしっかりと引けないといけないと思いました。
  • レンジの上下限を抜けてレジサポしたらトレンドが出るので、ケアしておくと心構えができる
    ブレイクアウトの継続verと転換verを考えておく
  • 実チャートでみてみたら、ブレイクアウトしたところが次の抵抗までのびたのでとても嬉しく思いました。鉄板トレードにしたいです。
  • 模式図では理解でき、実チャートでも分かってきていますが、初動で気持ちがざわついてしまい、戻りが待てないのが今の課題です。
  • レンジ上下限の水平線でレジサポしたらブレイクアウトの波が発生する。なので、レンジ上下限の水平線をかけるようにすればよい。
  • 今までのコンテンツでレンジの上限と下限がわかってきたので、ブレイクする場所がより明確になりました。
  • さすがにブレイクアウトは知ってました。 が、、、レジサポのイメージは波レジしか知らなかったので 髭レジしやすい時はダウを作らず下から一気にとか教えてくれる事柄が細かく 実際にチャートで高確率に再現されていくので面白いです。
  • 【JTAテスト垢】テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 管理者テスト投稿です。テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • レンジをしっかり見極めることができれば、その水平線を抜けてレジサポ転換するポイントが大きな波が出るところと判断できる。まずはレンジ上限下限の水平線をしっかりと引けるようになることが大事。
  • •トレンド=傾きができている
    •トレンドになる条件=レンジの上下限でのレジサポ=ブレイクアウト=トレンドが出るところ
    •トレンドライン割れ→上下限が生まれる→上下限のレジサポ

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    ブレイクする場所がわかれば、大きく伸びる場所がわかります。 どの時間足にも共通ですので、しっかり覚えておきましょう!

トレンドフォローが効率一番良しです^^