【06】ブレイクする場所を理解してトレンドに乗ろう!
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補足コンテンツ
●2021年1月勉強会:
https://money-tactics.com/tmmc_members/20210116_seminar/
※こちらの勉強会講義は、■05_レンジの上下限を見極め方/■06_ブレイクする場所を理解してトレンドに乗ろう!/■11_4時間の波が合流する 場所を探そう!日足トレンド編/■12_4時間の波が合流する 場所を探そう!日足レンジ編/■13_デイトレードにおいてのエントリータイミングを理解する の内容も含まれた講義となります。
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レポート
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トレンドが始まるブレイクポイントになる。実際のチャートでどこがレンジの上限・下限なのかを見極めるのが難しいので
時間をかけてチャートに向き合う必要がある。
レンジの下限、上限を設定し、その下限もしくは上限にレジサポされる動きをチャートから判別出来るようにしたい。
待てずに早すぎエントリーしてしまう レンジブレーク前の待ち はじれったいですが大事だと認識しました
今後の課題はチャートを見ながら、模式図を当てはめる練習が最も重要!ありがとうございます。
トレンドが発生して行く
やはりレンジ上下限の見極めが最重要だと思いました。
トレンド環境認識→トレンド終了→レンジ環境入り→調整波→半値戻し→∴下限線確定
→レンジ環境の上下限線を引く→動きを監視する。(→アラート設定する。)
→上下限線で「レジサポ転換サイン」が出たら、厳見して、エントリータイミングを図る。
(下位足にドリルダウンしてエントリータイミングを図る)
(エントリータイミングを図るためにアラート設定する場合もある。)
→エントリーする。&エグジットポイントを決める。&損切ライン設定する。
→トレンドが本格的に「ブレイクアウト」する。→利確決済する。
利幅よりも「勝ち方の本質を大切にせよ。水平線理論の基本に忠実であれ。
マインドセットを大切にせよ。」
前もって準備して、大きく勝てるポイントである。
→前もって予想して狙って確実に大きく取っていきましょう。
→常勝トレーダーの仲間入りの基礎固めをいたしましょう。
以上の様に今回学んだことをレポートにまとめ送信させていただきます。
ありがとうございました。
丹 宏祐
動画ではすでに上限と下限の線が引いてあるので、自分で考えることがないのであっ、そこねと分かりやすいですが。
レンジに入った後、それまでの同じ方向のトレンドが継続するパターンと反対方向にブレイクアウトしてトレンドが反転するパターンがある。
この際、レンジに入る前と同じ方向にブレイクアウトしてトレンドに入るトレンド継続パターンと
レンジに入る前とは反対方向にブレイクアウトしてトレンドに入る転換パターンがある。
それはブレイクアウトするところである。レンジの上限下限をレジサポすればトレンドがでるので、その見極めが大事である。
※この美味しいトレードポイントを狙ってとっていくには、上限・下限のラインを適切に引けるようになることが重要で、そのための練習が必須。
レンジの上下限に正確に線を引けるようにならないとブレイクアウトを見極められない。線を引く練習が必要。トレンドの方がおいしいポイントなので見逃さないようにしたい。
まずはレンジ上下限を引けるようになる。これを抜けてレジサポすればその波に乗る
・ブレイクアウト後の波を狙う上でもレンジの上限、下限のラインがしっかりと引けるようになることが重要
これにより、上下限を抜けたら次にレジサポ転換するのを待つことでエントリーの準備態勢に入れる。
レンジの抵抗線を抜けてサポートされるのを確認するのが重要だと理解しました。
上限を抜けてからレジサポ。
上下限の水平線を引けるようになる→レジサポするところを狙っていく 。
現状、レジサポ転換後にどのロウソク足でエントリーするべきなのかがまだわからない。
そのためには前段階でトレンドを見つけてラインブレイクを見つけて置く必要がある。
何を把握するためにチャートを見るのか明確になってきました。
第1段階:トレンドラインを超えて動いた時、そこからレンジになる。
第2段階:レンジになったら、レンジ上限及びレンジ下限を、レンジ直前の波から判定せよ。
第3段階:レンジ上限、下限付近にアラームを設定しておき、ブレイクしたかどうかをチェック
※但し、一度目のアラームでは本当にブレイクしたかどうか判定できないので、そこから注視して2度目のレンジ上限or下限に跳ね返されたかどうか確認せよ。
第4段階:トレードタイミングを下位足を使って確認せよ。
以上 dragonfly!でした。
シンプルにまとめると、トレンドに入る→トレンドラインを抜ける→レンジに入る→レンジの上下限が生まれる→上下限のどちらかでレジサポ→トレンド発生
=レンジの上下限が見れることも必須。
そのため、レンジの上下限に正しい水平線が引けるようになることが重要。
・ ブレイクアウトがこれからトレンドが出るぞという場所。レンジ上下限を抜け、レジサポ転換すれば、ブレイクアウトが発生する。トレンドがでる。
・レンジ上下限の水平線が引けるようになることが大切。上限を抜け、レジサポする部分はコツがいる。
転換の場合はレンジ下限を抜けてレジサポ転換した場所。
まず、上下限の水平線を引けるようになること!
そこがトレンドの1波となる。
トレンドが本格的な波になるのはレンジ抜け直後のレジサポ転換がおきる時。その後ブレイクアウト開始=トレンドの開始となる為ここを狙う。
レンジの上下限抜けが重要な為レンジの上下限が正確に引けるようになることが肝。
②自分の株取引ではブレイクアウトしてトレンドに入ったのに利益確定が早すぎることが多い。 上値のラインが引けない時はいつ売れば良いのか? そこが理解できていない。株ではなくFXトレードのパターンを覚えたい
そのためには、上下限の水平線を引けるようになることが必要になる。
ブレイクアウトを見極めるためには、レンジの上下限の水平線をしっかり引けなければブレイクアウト後のトレンドを把握することができない
役割に特徴がありそうですね。
が、今日からはレンジになっているから、レンジブレイクを監視したいと思います。
でも、いつブレイクするんだろう?
レンジの上下限をブレイクアウトすると大きなトレンドが発生するのでそこを狙う
トレントラインを割ったらレンジ入りサイン波
レンジ入りサイン波の上下限がレンジの範囲となる
レンジの上下限をブレイクしてレジサポ転換するとトレンドになる
1.ダウ転換 2.ダウ継続 が狙い目
レンジの上下限が解ったら
上下限でレジサポするとトレンドの発生
1.ダウ転換 (上昇トレンド→下限でダウ転換)
2.ダウ継続 (上昇トレンド→上限でダウ継続)
これが、できれば、美味しいポイントで、エントリーできる!!
原理は、了解しました。
これを、実際にできるようになれるよう、頑張ります。
『コツが要るので別動画を参考に』と仰いましたが、その別動画の場所を教えて頂けますでしょうか。
逆を言えばレンジになるとチャンスがくる前触れにもなるのではないかという考えになると思いました。
今まで見切りで入って、よく逆行を喰らってました。
この流れを把握すること。
前提にトレンドライン、レンジ上限下限ラインがしっかり引けること。わかりやすいです。
レジサポ点ははっきりとわかればよいけれどなし崩し的にズルズルとトレンド化していく場合もあるような気がします。判断できるように勉強していきます。
一つ前の補足コンテンツと合わせて、現場の立ち振る舞いが大事?
今回も動画ありがとうございます。
レンジはいつも怖くてエントリー除外していましたが、抜けるポイントを見極められたらエントリーしやすい場所だという認識に変わりました。
ありがとうございました。
わかりにくいと知りました。 ありがとうございます。
このレンジのブレイクから。次のレンジの再製までの間を取る。
シンプルでイメージしやすです。
待たずに余計な取引をしないように気をつけたいです。
何度も何度も失敗して来たところです、、。
レジスタンス抜けたあと、サポートまでしっかり確認してから入るのが大事ですね。
レジサポ転換はローソク足の長さは関係ないのか?半値戻しとは前のローソク足の約半値で戻した事なのか?ただ値を戻したローソク足のことなのか?レジサポ転換しずにそのままブレイクアウトしてトレンドの入っていくことがあるのか?
実際のチャートを見ているといろんなパターンがあるようだ。まず基本をマスターしていこう!
確認;説明動画の3分30秒当たりのブレイクアウト転換VERの黄色の説明メモのうち、下限を抜けて→上限を抜けて 波は下に行く→上に行く
ですよね。
すなわちレンジの上下限の水平ラインを引けることが肝要。そしてそのラインでレジサポ転換がしっかりと確認できるとトレンドに乗ることができる。
レンジからは上抜け下抜け両方ともにあることもしっかりと認識しておかないといけない。
練習をします。併せて模式図もしっかり見つけられるようにします。
書くの簡単ですが、現場だとどうしてもうまくいかないこと多いので、本当に修正してトレードが上手くなりたいです。
過去チャートでの検証が必要ですね。
トレンドのはじまりを理解するほど強いものはないと思う。
大きなチャンスでもあるトレンドの始まりを見極めたいと思います
とても 分かりました、
あとはレジサポ転換したかの見極めができるかがポイントになりそうです。
今まではブレイクしたとは言い切れないというのが最も正しい答えとして
あるいはブレイクした可能性があるくらいにふわりとしていました。
そのためそういった場所を狙っていくのが大事。
・レンジの上限下限が分かればレンジブレイク、トレンド継続が分かる、
・レンジの上限下限を押さえるのが大事
・あとはレジサポ逆転を待てば良い
でしょうかね。時間足は4時間でよいのでしょうか? そこが理解できていません。
レンジを抜けてトレンドのブレイクを捕まること、意識していきます。
上下限のレジサポ又はサポレジした後
とれんどになるのでレジサポ サポレジを待つ。
トレンドラインを割り、レンジが発生してレンジの上限と下限を見極めることが重要になる。
そこからレジサポ転換を待ち、レジサポ転換が起きたらトレンド発生なのでエントリーしていく。
大事なのはレンジ上下限を正しく認識し水平線を引けるかが大切
この一連の流れをしっかり覚えて、練習し現場で生かせるようになりたいですね。
すごい!
実際のチャートでもわかるように、練習です。
チャートの中でそれを探してみます。時間足は何でみたらよいのでしょう。
はい。鉄板手法が見えて来ました。上位足環境で、アップトレンドの中持ち合いレンジ、レンジブレイクして、「レンジ上限水平線をレジサポ反発する」所がエントリーポイントですね。下位足ではまさに水平線にサポートされた場所。
ケッティーの鉄板手法に似ています。実際はレジサポラインまで落ちないことが多いと思います。だからMAトレーダーは上位足MA反発をエントリーポイントにします。みつしろさんの鉄板手法も同じで、「レンジブレイクの第2波」ですね。JTAでは、レジサポラインまで落ちるのを待ち、落ちなかった場合はどこでエントリーするのか?ブレイク高値を再ブレイクした所で飛び乗りかな。
アップトレンドでも、中持ち合いレンジ下限ブレイクでショートで入るのは、サポレジ反発を待つということですね。サポレジまで戻って来ないことが多いと思うのですが。逆張りスキャルパー(鞠山さん オーナー)がダウントレンド5分足、15分足のメインディッシュと呼ぶところです。
確かに上位足前回高値で反発するキレイなトレンド波を捕らえて、ダウ2点目と4点目が水平線でレジサポされるポイントを逆張り転換エントリーするのが、スインガーの鉄板です。スインガーは、ピラミッディングする場所で、関野さんが10万円を1200万円に増やした2012年に、クロスリテーリングでよく講義していました。
やはり、どのFX塾も同じ場所が鉄板ですね。
しかし、私の場合は、環境認識や手法ではなく、通貨監視が課題です。確かに、そこだけを日足4時間足のレンジ上下限を水平線を引いて、アラームでレンジブレイクを待って、さらにサポレジ、レジサポする場合だけトレードすれば、モニターに張り付かなくてもいいですね。
もう分かった気がします。1日目学習5時間で理解したような気がします。日足4時間足と15分足の過去検証を始めたいですが、カリキュラムに添います。次の動画に行きます。
過去の実チャートを見て、下限上限を見極められるようにしていきたい。
レジサポ転換を待ってポジションを持つようにしていきたい。
トレンドラインを割って、レンジに入り、レンジの上下限を抜けて、レジサポ転換した方向にトレンドしやすい。
所である。
トレンドラインを割ってからレンジ入りして、そのレンジの上限、下限をしっかりと把握することが、トレンドに乗るために大切なんだということがわかりました。
まずは、レンジを見つけて、上限と下限のラインを引く。
上限下限を抜けて、一度戻って、レジサポラインで反発したら、トレンドになる。
一度待つことをやってみる。
まずはレンジの上下限のラインをしっかり引くこと。レンジのラインを抜けてレジサポ転換したことを確認することでトレンド発生を意識する。
自ずと美味しいエントリーポイントが見えてくる。
ブレイクする場所=レジサポ転換だということを確認致しました。
ありがとうございました。
この判断ができるにはレンジの上限、下限を正確に判断できなくては意味がないので前回の動画を繰り返し見て身に着けたいです。
レンジ上限、下限を抜けてレジサポ転換する場合。
見極めは、
波形の特性を充分に理解していることが条件となる。
下降トレンド発生はレンジ相場の上限を下抜けた(サポレジ転換)ら下落トレンドが発生し大きく下落する起点になる。
具体的にはどの時間足を用いるのか分かりません。
そうしてトレンドに乗ることが重要だとわかりました。
あと、転換あるいはブレークのタイミングとエントリーのタイミングをどうすれば近づけるのか?興味あります。
正しく上下限を見極めることが大切。
そこを抜けるまでは調整波であり、狙うべきでは原則ない。
ブレイクアウトの動き 上昇継続、下降継続、転換
本格的な波になるにはこの場所でレジサポが必要。レンジの上限でレジサポ転換が起きれば、そのままブレイクしていく。
上限下限でレジサポ転換すれば基本的にそこからトレンドがでていく。
見極めるには「上限下限のラインが引ける」ことが重要である。
動画はわかってる内容だったのでレジサポ時にどう言うローソクの動きをしたら抜けやすい抜けにくいって事を学べる事を楽しみにしてます。
上下の水平線が引けることがまず第一歩なんだなと理解できた。
上下限のラインが引けるようになるとブレイクアウトがつかみやすくなる。
次のレジサポの定義をしっかり理解し、使えるようになっていきたいと思います。
レンジの上下限どちらかでレジサポすればトレンドになることが理解
なぜトレンドラインを割ってしまったところからがレンジ突入とするのかの意味もよく理解できました。
後続のコンテンツが楽しみです。
乗り遅れがいやなので、三角持合いのときはブレイクアウトで50%mもどったら50%にしています。
これだと安心してエントリーできると、とても腑に落ちました。
レンジ上下限のどちらかでレジサポ転換すればブレイクアウトする。
従って、レンジ上下限の水平線を引けるようになることが大切である。
レンジ抜ける見込みでエントリーするのは危険
どのラインを抜けたらトレンドが出るか分かるのが肝要。
本格的な波になるにはレンジ上限、下限でのレジサポが必要となる。
上昇継続のブレイクアウトは、レンジの上限でのレジサポが必要。
上昇からの転換のブレイクアウトは、レンジの下限を抜けてレジサポすれば、波は下にいく。
下降継続のブレイクアウトは、レンジの下限でのレジサポが必要。
下降からの転換のブレイクアウトは、レンジの上限を抜けてレジサポすれば、波は上にいく。
水平線が引ける。ブレイクには上下限でのレジサポが必要になる。
そのためには、レンジの上下限がどこであるかをしっかり認識する必要がある。
後から見たらわかるのに…とならないよう早く察知できるように検証進めます。
レジサポラインでレジサポ転換を待つ。このレジサポ転換の判別が今後大事なポイントだと思った。
レンジの上下限がわかることが大切である。
波レジ、実体レジサポ、最低でも髭レジを確認する
どこでレジサポをするのかレンジの上限下限を見極めて、そこでレジサポ転換をすれば、トレンドが出る
ワイドレンジ上限ラインを抜けて、レジサボ転換し、ダウを
作れば、上昇。ワイドレンジ下限ラインをぬけて、レンジサポすれば、
トレンド転換成立します。
今からトレンドになる場所(レンジブレイクする場所)は、これから大きく伸びる美味しいポイントであることを理解しました。
がわかります。
次の章のレジサポの仕方に注力します。
見つけ、沢山練習します。
デモとRCCを使い勝率7割りをまずは
目標にします。
レンジの上下限を抜けて レジサポしたら トレンド入り(ブレイクウト)
意識し思考して学んでいきます。後、上位足,下位足を意識して。
レンジ上限(下限)を抜けてレジサポ転換するとブレイクアウトとなる。
よって前章『【05】レンジの上下限を見極め方』、つまりレンジ上下限の水平線が非常に大事である。
そしてトレンド→レンジ→トレンドという模式図の大まかな流れがつながってくる。
このイメージを頭にいれて、波形認識と模式図の確認を練習していきます。
トレンドに移行していくので、最低でも4時間のブレイクアウト場面を待つことが重要!
ブレイクアウトの継続verと転換verを考えておく
•トレンドになる条件=レンジの上下限でのレジサポ=ブレイクアウト=トレンドが出るところ
•トレンドライン割れ→上下限が生まれる→上下限のレジサポ
※最低文字数50文字
※新着3人分のレポートが公開されています。
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ブレイクする場所がわかれば、大きく伸びる場所がわかります。 どの時間足にも共通ですので、しっかり覚えておきましょう! トレンドフォローが効率一番良しです^^