【07】レジサポの種類を覚えよう!


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レジサポ(サポレジ)という言葉はトレーダー界隈では有名な言葉です。
ただ、どうなったらレジサポなのか?って明確に答えれる人は少ないです。

この章では、レジサポの定義をはっきりさせているので、しっかり覚えてください!

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  • レジサポ転換(第六)には大別して波レジとヒゲレジの2種類ある。波レジはローソク足が確定後なので見つけやすいがヒゲレジはヒゲだけで支えられているので要訓練。また、ローソク足やヒゲが水平線に届いていなくても下位足の形をみて判断する。
  • レジサポには波レジとヒゲレジがある。初期は波レジの把握の方が簡単。どちらであってもこれまでの学習のレンジ上限下限の模式図の把握が絶対必要。レジサポの生成過程において反対足1本の場合、レジサポラインに届かないまま伸びていく場合があるので要練習
  • レジサポ転換を理解した。同じ線を上下に抜けるのを確認してからエントリーする。
  • レジサポ転換には二つあり、ローソク足実体が形成される波レジ、実体形成前にレジサポ転換が起きる髭レジ、髭レジは下位足レベルのチャートパターンに根拠があり難しいため、まずは波レジを極める。
  • どの時間足が現状のトレンドの軸になるのかを理解したうえで、注目すべき場所でのレジサポを探す
  • サポレジの種類はローソク足の形が確定して判断するピンバー・波レジor実態揃いとローソク足確定前のヒゲレジがある。サポレジラインに届いていなくても付近のローソク足の形で判断するのが重要。
  • 第6=レジサポ転換。
    レジサポ転換で「支えられる」→波レジ・ヒゲレジの2種類ある。
    初心者は波レジ推奨。抜けた後の波レジ確定を待って入る。
    ヒゲレジはコツがいる。ひとつ下の下位足で判断する。
  • レジサポには2種類あり、波レジと髭レジである。
  • ダウ理論第6番目でいうところの トレンドの明確な転換サインとなるレジサポには 2種類ある。
    波レジとは レジスタンスラインを抜けた後サポートラインに戻ってピンバーになった場合、
    又はレジスタンスラインを抜けた後ライン上でロウソク足実体が何本か並んだ場合で、その次のロウソク足がブレイクポイントになる。髭がサポートラインから少し離れていても良しとする。
    ヒゲレジとは レジスタンスを抜けた後次のロウソク実体がサポートラインまで戻らずに長いヒゲだけが出てそのままトレンドとなる場合で、
    ブレイクポイントとしてとらえるタイミングが難しいので初心者は控える。
  • 波レジは比較的穏やかな相場で出やすく、ヒゲレジは市場の勢いがあるときに発生しやすいのかなと思いました。相場の動き方を見て判断になると思います。
  • レジサポ転換には波レジ、髭レジの2種類あることが理解出来た。
    波レジは分かりやすいが、髭レジの判断が難しく、他の動画と合わせて理解していきたい。
  • レジサポがかなり具体化した気がする。ロウソクの形状等もシグナルになることが分かったので、自分的には結構進歩した。
  • レジサポの種類が分からないとエントリーができないので、その際のローソク足の形を判別するのは非常に大事だと思いました。ただし、ヒゲレジの場合のエントリーのタイミングは難しいのかなとも思いました。
  • 波レジ ひげレジ 名前の印象が良くインプットに役立ちます 斜めになって三角になると三角保ち合いのテクニックが必要でしょうか
  • レジサポは、レジスタンスラインとサポートラインの役割が逆転すること。波レジとヒゲレジは、ラインをブレイクアウトするときに現れる。
  • レジサポ変換に種類があるというのが、初めて知りました。水平線大事。波レジとひげレジ、分かるようになっていきたいです。
  • レジサポ転換には波レジ・ヒゲレジ等、種類があるのでことがわかりました。じっくり勉強したいと思います。
  • サポレジに波レジひげレジが有るんですね
    チャートを見るポイントが増えました
  • レジサポ転換は⇒波レジ、ヒゲレジの2種類がある。波レジはローソク足が確定してレジサポを確認できる。ヒゲレジはローソク足の生成途中で完成を待っていたら波が行ってしまう。なので、レジサポ転換を確認するには場数を踏んでから。初心者は波レジに絞っていくのがいい。さらに、ローソク足が水平線に届いていない場合のレジサポ転換の場合は、ローソク足の形、下位足の形を見て判断。上位足の4時間足、日足でブレイクする方向にいくのであればOK。
    これは、動いているチャートを実際に見ながら練習する必要がある。
  • レジサポ転換の種類が幾つかある事が分かりました。波レジとヒゲレジが分かりやすいのかもしれません。
  • レジサポの種類が複数あるのは理解できました。
    ただ見極めには実際のチャートを使用して練習しなければと思いました。
    またロウソク足の形状も覚えておく必要があるとも思いました。
  • レジサポ転換する場合は波レジと髭レジがあることがわかりました。
    その先も知りたかったですが、続けて勉強致します。
  • JTA JTAカリキュラム3.0 【07】レジサポの種類を覚えよう!

    【ゴール】レジサポの種類を覚える

    レジサポ(サポレジ)という言葉はトレーダー界隈では有名な言葉です。
    ただ、どうなったらレジサポなのか?って明確に答えれる人は少ないです。

    この章では、レジサポの定義をはっきりさせているので、しっかり覚える!

    ・レジサポ転換とは
    レジスタンスラインがサポートラインに役割が変わる転換すること。
    サポートラインがレジスタンスラインに役割が変わる転換すること。
    第6とも呼ぶこともある。レジサポ=第6と呼んでください。

    (参考 ダウ第6法則=トレンドは明確なサインが出るまで継続する。)

    ・支えられるここと 抑えられること について。

    ①レジスタンスライン  抵抗にぶつかり下に戻されるライン
    ②サポートライン    抵抗にぶつかり上に戻されるライン

    ・水平線を一度抜けて支えられたらレジサポ

    水平線の上に上がってから
    戻ってくる!
    レジスタンスラインだったものが
    サポートラインになる現象を「レジサポ」呼ぶ。逆も同じ

    詳細)
    「上昇しているローソク足を、いったん水平線が「抑える」ので、下降した後に、
    再び上昇し、今度は水平線を上に抜けて、その後一旦下降してきて、水平線に接した時に、
    今度は、水平線が受け皿として受けて、上に向けて「支える」→そして上昇してゆく。」
    この現象を「レジサポ(転換)」という。

    ・レジサポ転換の現象についての3種類の呼称(波レジ 波レジ実態揃い 髭レジ)

    ⑴波レジ  2種類
    ※2本目が完成して、その後にレートが上に伸びてゆく。
    ※完成した後に入って行く。完成を見たのちに入って行ける。

     ①波レジ  (参考 下髭が長いローソク足をピンバーという。
    波を作るように戻ってきて長いヒゲ出る 。)

     ②実態揃い波レジ (水平線上で、レートが滞留している )

    ※ピンバーのローソク足では、長髭がついて上に戻された。その後に陽線が立ち、上に昇って行った。
    そういう形が出たという事が重要である。

    ・レジサポの時にレジサポのローソク足は
    全体に水平線に接していることが基本形だが、
    少し届いてなくてもローソク足のサインと下位足の形をみて判断する!
    水平線に接することなく、少し浮いていても、レジサポ完成したと判断して良い。
    コツがいるけど慣れていきましょう。

    ⑵髭レジ  1種類
    ※2本目が完成しない途中で、ヒゲで支えられてそのまま上に行ってしまう。
    (2本目の完成を見ないで行ってしまう。2本目の形成途中で行ってしまう。
    だから、一つ下の下位足で構造を見てレジサポの判断して、下位足確定後、入って行く。
    少しコツがいるので、慣れていってください。)

    ここでは、レジサポ転換には波レジと髭レジという2種類がある という事を知ってください。

    波レジと髭レジのローソク足の本数。

    ⑶参考 最短の波レジのレジサポ
    ①上昇VER 2本でレジサポが形成されて そのまま上がる!
    ②下降VER 2本でレジサポが形成されて そのまま下がる!

    以上、今回の学んだものをレポートいたします。
    ありがとうございました。

  • レジサポ転換のプライスアクションには波レジとヒゲレジがあるという事を知りました。ヒゲレジはローソク足生成の途中で転換が起きているということで下位足を見ることでより正確な判断ができると理解しました。
  • レジサポ転換には、波レジ、実体揃い、ひげレジ、最短の波レジの種類があることを覚える。動いているチャートで分かるようになること。
  • レジサポには波レジと髭レジがあること、波レジの方が確定要素がはっきりしているのでまずは波レジを見つけられるようにしたいと思います。まず、その前段階でレンジの発生場所とその上限下限のラインが引けることが必要になります。
  • 本編の波レジ・ヒゲレジの説明に衝撃を受けました。納得することばかり。単なる上っ面の理解を、真に使える知識にするまで繰り返して学びたいと思います。
  • レジサポ転換には波レジとヒゲレジがあって、波レジは何となく判断できるようになれそうだが、ヒゲレジは実際のチャートで判断するには相当練習をしていかないと難しいと感じました。あと、水平線を引いてもその線には幅があると思うようにしていくと波レジの判断もしていきやすいのかなと思いました。
  • 波レジから理解を深めて髭レジにつなげていきたいと思います。レンジの上下限を見極めて、そこでレジサポができてから初めてエントリーを考えていく順番が明確にあるのでまずは一つずつ慣れていきたいと思います。
  • 本編の波レジ・ヒゲレジの説明に衝撃を受けました。納得することばかり。単なる上っ面の理解を、真に使える知識にするまで繰り返して学びたいと思います。
  • 波レジは、動画上では理解できたように重来ます、実際の場面では訓練が必要かと思います、もう一つの右側のは、想像するに下位足では、短い時間内で小刻みにレンジが確認できているのだろうと思います。
  • サポレジ転換には、波レジとひげレジがあることを初めて学びました。確かに、ひげレジの場合、サポレジ転換の判断と損切りの位置決めの難易度が少し高いですね。
  • レジサポの中でも波とヒゲという種類があることを初めて知りました。両方を知ったことでトレンドに入るタイミングをより測れると思います。ヒゲレジの判断は今の自分のレベルには測るのは確かに難しく、よく上昇してしまう場面にでくわしています。
  • レジサポ(第六)には波レジとひげレジの2種類があることが理解できました。
  • レジサポのタイプは大きく分けると2種類ある。
    波レジは、3本以上のローソク足で形成されるので、単一の時間足のチャートでもわかりやすい。
    それに対して、ひげレジは一本のローソクでレジサポが完結してしまうので、ローソクの完成を待っていると出遅れてしまう場合がある。
    そのため、下位の時間足に落として詳細な動きを分析してレジサポを早目に認識する方が良い。
  • レジサポとは、レジスタンスラインがサポートラインに役割が変わること、もしくはその逆。第六とも呼ぶ。そして、その現象が起きるのはピンバーが発生する。種類は波レジとひげレジがあるが、初心者は二本目の形成が確定してから判断できる波レジがよい。
  • レジサポの種類→ピンバーの波レジ。実体揃いの波レジ。ヒゲレジ。初心者は波レジの方がエントリーしやすい→実際にチャートで練習してみると、たしかにピンバーの確定を待ってからエントリーしていけるのでわかりやすい。エントリーの判断基準が明確だと迷わずエントリーできるので非常に助かる。
  • レジサポにはピンバー、実態揃い又は波レジ、ひげレジという種類がある。チャートでのそれぞれの動きを把握できるようにしたい。
  • レジスタントラインとサポートラインが入れ替わる=レジサポ転換
    サイン足には、波レジとひげレジがある。波レジでもラインにタッチしなくても有効ということだが、エントリー価格の見極めが難しそうだ。
  • レジサポ転換はダウ理論の第六とも呼ばれ、明確な転換シグナルが出るまで継続すること。ピンバー、実体揃いが波レジ、2本のローソク足の形成途中でいくのをヒゲレジという。
  • 抵抗にぶつかり下に戻されるラインがレジスタンスライン。抵抗にぶつかり上に戻されるラインをサポートライン。それぞれの水平線を一度抜けて戻ってきたのを抑えられ下降、上昇した時の事をレジサポ転換という。
  • 解説があると理解できるが、経過中に自分で説明しながら読みが正しかったかを確認していきたい。
  • レジスタンスライン、サポートラインで支えられる場所で、レジサポ(第6)が出ると、ブレイクする。レジサポには、波レジ(ピンバー、実態揃い)とヒゲレジの2種類あり、見極めが大切。波レジは下足の構造を見て判断する。見極めるには、練習が必要だと思いました。
  • 相場がトレンド又はレンジ継続中、次の抵抗となる水平線を抜けてから一旦戻るが、水平線で抑えられて更に上昇、又は下降する。
    レジスタンスラインがサポートラインに変わる転換シグナル。レジサポには波レジ、ひげレジと種類があり、この時のローソクの並び方、本数、ヒゲの長さは特に重要、よく見て判断する。 *実際のチャートを見てトレーニングしたいと思います。

  • ・レジサポ転換を第六(ダウ理論の6番目)ともいう
    ・レジサポは、ピンバー、実体揃いの波レジとヒゲレジの2パターンがある
    ・ピンバーは陽線、陰線どちらでもOK、長いヒゲが出たことが重要
    ・レジサポラインまで戻ってきた時にラインに届いていなくてもその辺りで形が出ることが重要なため下位足を見てレジサポと判断
    ・レジサポの場所はレンジのブレイクポイント
  • 波レジは反発がわかりやすいので流れはわかりやすいですが、ヒゲレジはサポレジ反発しないでブレイクしてるのかと思ってました。ちゃんと反発してることを知りました。
  • レジサポには種類があり、波レジとヒゲレジの違いを理解しました。
  • レジサポの理解ができました。種類に波レジとひげレジがあるのも理解しました。
  • レジサポの種類を理解しました。レンジ上限、下限で見極めることをりかいしました。
  • レジサポの原理が模式図を覚えてからだと非常に良く分かり、ポイントをしっかりと認識する事が出来た。
  • レジサポは水平線の基本になるので重要だと理解しました。
  • レジサポの種類を頭に入れながら転換するのを確認出来るようにしたいです。
  • レジサポラインはしっかりと理解してトレードに活かしていきたいです。
  • ピンバーは意識して、エントリーするよう心がけます!
  • レジサポは知ってはいたものの、ロウソク足一本でのヒゲレジは知りませんでした。今後注意深く見ていきます。
  • 間にピンバーI本を挟んだ波レジや実体揃いなども見落とさない様になりたいです。水平線に届かなくても押しを作れば足場とみなす。
  • レジサポ転換には、種類が3つある。二つの波レジとヒゲレジあるが、初心者には波レジの理解を先にする。ヒゲが水平線に少し届いてなくてもレジサポ転換になりうる。
  • レジサポ転換に種類があるのがわかったが、ヒゲれじはちょっとわかりづらい
  • 波レジ、ひげレジのイメージをしっかりと持ち、実際のチャートでエントリーポイントを発見できるようになりたいと思います。
  • 水平線を超えてレジサポ転換はよく聞きますが、水平線に少し届いてなくてもレジサポ転換するところ、かなり衝撃的でした。
  • レジサポ転換はよく聞く言葉ですが、実体揃いやひげレジもレジサポ転換になることは初めて知りました。チャートの見方が
    変わりそうです。
  • レジサポ転換には、波レジと髭レジの2種類があり、転換時には必ず蝋燭から髭が伸びたピンバーが出現するのでそれを、捉えられるようにする。ヒゲレジの場合は、陽線と陰線の切り替えしなく、髭だけを生成し転換するのでわかりづらく、それを転換点と見定めるのは慣れが必要。
  • レジサポにも種類があるのを知った。また上限を抜けてすぐにエントリーするのではなく戻しが合ってエントリーを行う事の大切さを知った 
  • 講義の中でよくレジサポという 言葉をきいていたが、意味が分かりました。レジサポを意識してチャートを見たいと思います。
  • 水平線を一度抜けて戻って支えられてレジサポ、レジサポにも種類があるのが解りました。
  • レジサポにも種類があるのを知った。また上限を抜けてすぐにエントリーするのではなく戻しが合ってエントリーを行う事の大切さを知った
  • ・レジサポにも種類がある
    ・支えられる(おさえられる)にも、ピンバー(下ヒゲが長い)、実体揃い、ヒゲレジがある
  • レジサポには波レジとヒゲレジがあることが理解できた。まずは、波レジがチャート上で分かるように勉強していきたい。
  • レジサポ転換シグナルは、波レジ(実態ぞろい含む)とヒゲレジとの2種類に大別できる。波レジではピンバー(ヒゲが水平線に達しない短足タイプ含む)の確定待ちで、一方のヒゲレジは下位足を眺めながらの転換シグナル判断。
  • ローソク足の様子を観察する事で、レジサポになる動きを理解する事が出来ました。
  • レジサポ転換には波レジとヒゲレジがあり、ピンバーが出来たところからブレイクアウトすることを理解しました。
  • 水平線(少し届かなてもよい)で 支えられる・抑えられるとは?ピンバー、波レジOR実体揃い、ヒゲレジの3種類がある。ピンバーは陰線でも陽線でもよい。ヒゲレジは2本目形成途中でいってしまうので、1つ下の時間足の構造を見て判断する。
  • レジサポの種類には、ピンバー と 波レジ と ヒゲレジ の三種類がある。ピンバーと波レジは形から転換したのが分かりやすいが、ヒゲレジの転換の確認は難しい(下位足を見て判断か?)。また、ろうそく足が水平線に届いていなくても転換点だと判断してもよい。
  • レジサポ(ダウの第6)において支えられた状態はピンバー、実体揃い、ヒゲレジで確認出来る。ピンバーと実体揃いは波レジと呼ぶ。

    波レジは陽or陰線の長ヒガが水平線(ブレイクポイント)を抜けている場合もあるが届かない場合もある。

    ヒゲレジは完成を待っていると機会を逸する事があり初心者には判断が難しい場面があり、ヒゲの前のロウソク足で見極めるコツがいる(別の動画で勉強する予定)

  • ロウソク足の実態が水平線に届いていなくても転換点になると臨機応変に考えることで気持ちに余裕ができる。ヒゲの長さや役割も理解することも重要である。
  • <波レジ>
    長い下髭のロウソク足→ピンバー→支えられたサイン
    レートの滞留→横並び
    ロウソク足の完成をみてから上がるか下がるかを判断できる。初心者こちらの方がとりやすい
    <髭レジ>
    抜けた→下髭をつけて生成途中に上にいってしまう。
    関した後だと高値掴みになってしまう。
    下位足に秘密がある。
  • レジサポには、①波レジと②ヒゲレジがある。波レジは波を作るように戻ってきてピンバー形成したり、水平線上でレートが滞留する。ヒゲレジは、ヒゲで支えられてそのまま行ってしまうので、下位足を見る必要があり、波レジをお勧め!ヒゲは水平線にタッチや貫通せず、手前で止まってもレジサポと判断。
  • レジサポ転換がおこる時に見られるローソク足の形は大きく分けて3種類ある。ピンバー、実体揃い、ヒゲレジ。
    波レジとヒゲレジの違いはローソク足の完成を見れるかどうか。
    なヒゲレジの場合は下位足をしっかり確認する必要がある。
    必ずラインに届くわけではないので付近での動きをよく観る。
  • レジサポ転換は、レンジを抜けて上昇or下降トレンドに入るところを掴むために必要不可欠である。
    第1に、レジサポ転換したと判定するためには、一度水平線をぬけただけでなく戻ってきて水平線に跳ね返されることが必要。
    第2に、ローソク足の実体で判定すること
       ピンバー(下降してきたなら下ひげ、上昇してきたなら上ひげ)で、ヒゲが水平線に届いていて次のローソク足の完成を待って判断せよ。
        但し、水平線とかなり距離があってもOKである。
       実体揃い(水平線で滞留している)していて、次のローソク足が想定方向にたったところで判断。
       ヒゲレジ この場合は、2本目の完成を待ってしまうとエントリータイミングとしては遅くなる(上昇なら高値掴み、下降なら低値掴み)ので、
       2本目の完成を待たずに、下位足を見て判定せよ。
     こんな感じでしょうか? 以上dragonfly!でした。
  • 波が水平線を抜けてまた水平線に戻ってきて支えられる(抑えられる)現象をレジサポ転換といい、ダウ理論の第六(買いが売り、売りが買いに変わるところ)と同じ場所。レジサポには波レジとヒゲレジがあり、波レジは水平線近くでローソク足の形がピンバー・実体揃いになっていて、波レジは最短2本確定した時点でレジサポと考える。ヒゲレジは水平線近くでローソク足がヒゲで支えられ(抑えられ)て形成途中でいってしまうため、下位足の構造を見て判断する。
  • レジサポには種類がある。ピンバーと実体揃いの波レジと、もう一つがヒゲレジ。波レジはローソク足の完成を待ってから入ることができるので初心者におすすめ。ヒゲレジはローソク足の形成途中に波がいってしまうので、コツがいる。下位足に注目。
  • ・レジスタンスラインとは、抵抗にぶつかり下に戻されるラインのこと。
    ・サポートラインとは抵抗にぶつかり上へ戻されるラインのこと。
    ・レジサポ転換とはレジスタンスラインがサポートラインに変わること、サポートラインがレジスタンスラインに変わること。
    ・ダウ理論の第六とも呼ぶ。(トレンドは明確な転換シグナルが出るまで継続する。)レジサポ転換 = 第六。
    ・上昇Verレジサポのイメージは抵抗線を上抜けた後、下がってきて支えられるイメージ。レンジ上抜けの場合も同じ。下降Verのレジサポのイメージはも同じ。
    ・支えられるパターンは波レジとヒゲレジの2種類。ヒゲレジはローソク足完成途中で行ってしまうのでコツがいる、高値つかみになる、下位足に秘密。後で解説。
    ・波レジは抵抗線1本抜けあと、線上でローソク足が大きく波を作って下ヒゲピンバーを作るものと、抵抗線上ででローソク足が滞留(ウネウネ)する実体ぞろいの2種。共にローソク足の下ひげピンバー、実体ぞろいの完成を見てエントリーできる。最短のローソク足本数は2本。2目で下ひげピンバー、実体ぞろいする。
    ・水平線に若干届いていなくともOK。抵抗線近辺で波レジ・ヒゲレジの形を作ることがポイント。
    ・レジサポの場所は、ブレークポイント。波レジはローソク足の完成を見てエントリーできる、初心者におすすめ。ヒゲレジはローソク足の完成を待つと高値掴みになる、コツがいる。下位足の構造を見て判断。
    ・レジサポには波レジとヒゲレジの2種類あり、見極めるコツは後述。
  • 水平線でレジサポ転換をする場合にローソク足を見る
  • 水平線でレジサポ転換をする場合にローソク足を見る。①波を作るように戻るピンバーが確定②水平線上でレートが停滞する③ひげレジ
    ④1本目の終値から2本目のローソク足が始まり、反対のピンバーで確定したら。①~④は水平線に届いていなくてもよい。
  • レジサポ転換には波レジとヒゲレジがある。
    ヒゲレジは足確定前に上昇してしまうのでコツがいる。(一つ下の時間足の構造をみる)
    初心者には波レジ推奨。
  • レジサポとは、レジスタンスラインがサポートラインに役割が変わる事。又、 サポートラインが レジスタンスライン に役割が変わる事。
     第六(ダウ理論の6番目)と呼ぶこともあります。
     ピンバー・波レジ・実体揃い は、2本目の形成が確定してから判断する。
     ヒゲレジはヒゲで支えられて、そのまま2本目の形成途中で行ってしまう。
  • レジサポには種類があり、レジスタンスラインとはそのラインが抵抗となって下に戻されてサポートラインはそのラインが抵抗となって上に戻されるライン。
    そしてそのラインに沿って波レジやヒゲレジとゆうロウソク足が形成される場合があり、波を作るように戻って来て長いヒゲ(ピンバー)が波レジを抜けて流れが転換して行くものと実体が滞留して抜けて行くものもある。
  • ローソク足のピンバーが上昇下降の大きなポイントになっていることを知りました。今まで何気なく見ていたローソク足の見方が変わりました。実践で判断出来るようになりたいと思います。
  • 波レジ・ひげレジがわかりやすかったです。レジサポラインでのピンバーには特に注視して前のローソク足を見る。転換の確定がわかる。
  • レジスタンスラインだったものが サポートラインになる現象をレジサポ呼ぶ。 水平線に少し届いてなくてもローソク足のサインと下位足の形をみて判断する
  • デジサポには、波レジとヒゲレジがある。レジサポの判断は、サーとラインに届いてなくても、波レジやヒゲレジができていれば、レジサポと考えてよい。
  • 波レジに出るピンバーは、陽線でも陰線でもどちらでもよい。
  • まずはローソク足の実体をみてからレジサポを判断できるようになる。その後ヒゲでもレジサポを見れるようになる。が目標です
  • レジサポには、酒類が存在する。
    波レジとヒゲレジ。
    波レジは、ろうそく足の完成を待って判断できる。
    ヒゲレジは、早くて強い動きのため、下位足を利用する。
  • レジサポは、トレンド転換初動・トレンド継続更新時に現れるロウソク足波形の要素で、大きく分けると、波レジ・ひげレジの2種類で、エントリーチャンスの重要なシグナルなので覚えること。
  •  レジサポ転換とはレジスタンスラインがサポートラインに役割がかわること又はその逆。レジサポ転換=第六(ダウ理論の第6番目)。レジサポには波レジとヒゲレジ2種類有る。
     波レジは2本目の形成が確定してからトレンド入りを判断しそのロウソク足にはピンバーが形成される。ピンバーになる理由として実体がロウソク足のトレンド寄りに形成されている為。ロウソク足が2本形成された時点でレジサポ転換完了と言える。
    上位足の背景として上昇トレンドの場合、実体またはロウソク足が水平線(上下限)に届いてなくてもレジサポ転換は生じる。
     ヒゲレジは2本目の形成途中でトレンド入りしてしまう。一つ下の下位下位足の時間を見て判断するのだが
    難易度が高い為 初心者には波レジにてトレードを行うのがおススメ。
  • レジサポ転換における波レジを推奨。ヒゲレジは実際のチャートの動きの中で経験を重ね早くコツをつかみ把握できるようになりたい。
  • 【波レジ】 :ロウソク足が完成したことを受けて波の上昇を判断できる。
      ①(ピンバー)上昇していた波が、抵抗を抜けて上昇の後下がってきて、抵抗の上部で陰線のロウソク
       足にヒゲ(ピンバー)が出て抵抗に支えられて上昇に向かうこと。
      ②(実体揃い)上昇していた波が、抵抗を抜けて抵抗の上部で複数の陰線・陽線が支えられて上昇に向
      かうこと。
    【ヒゲレジ】:ロウソク足が1本抵抗を抜けて、次のロウソク足が下ひげを付けて上昇していくが、ロウソク 
      足が整生されると高値どまりとなる場合があり、下ひげが出た時点で下位足を読む必要があるためコツ
      がいる。
  • レジサポの種類を解説くださり有難うございます。ピンバーのように見える部分の中の波レジになる部分を見つけるのですね。
  • レジサポ転換における波レジを推奨。ヒゲレジは実際のチャートの動きの中で経験を重ね早くコツをつかみ把握できるようになりたい。
  • レジサポ転換の基本的なことは理解できましたが、実際のチャートの上でこのレジサポ転換を見抜く練習が重要だと思います。
  • レジスタンスラインがサポートラインに変わる→レジサポ転換という。波レジとヒゲレジがあり、初心者は波レジが推奨され、2本のローソク足の完成を待ってから判断する。
  • レジスタンスラインがサポートラインに変わることをレジサポという。 レジサポ転換のローソク足パターンを覚える。
  • 水平線を一度抜けて波レジ(ピンバー、実態揃いのローソク足)やひげレジ(形成途中で行くローソク足)で支えられ、レジスタンスラインがサポートラインに変わることをレジサポという。水平線に届かない場合もある(ローソク足が大事)。
  • レジサポ転換のロウソク足のパターンを覚えることが第一条件であり、どのタイミングで上昇していくのかを実際のチャートに当てはめて
    精度を上げていくことが実践的理解につながると感じた
  • レジサポ転換のローソク足のパターンを覚える。波レジに関しては初心者向きで、支えられたサインが分かりやすい。ヒゲレジが出た場合は経験が必要。水平線に少し届いていなくてもレジサポ転換点と判断して良い。チャートに水平線を引いてローソク足と照らし合わせる練習を重ねて落とし込む。
  • レジサポ転換とはレジスタンスラインだったものが、サポートラインになる現象のこと。支えられる(抑えられる)のはローソク足の形で判断できる。波レジとは、ピンバーが出たり、実体揃いが出て上昇(下降)するもの。ヒゲレジとは、2本目のローソク足の形成途中で上昇してしまうもの。レンジ上限で波レジが出たら上がっていく。水平線に届いていなくても良い。ヒゲレジは、ローソク足の完成を待っていたら、波が行ってしまうため、一つ下の時間足を見て判断する。
  • レジサポ転換のローソク足のパターンを覚える。波レジに関しては初心者向きで、支えられたサインが分かりやすい。ヒゲレジが出た場合は経験が必要。水平線に少し届いていなくてもレジサポ転換点と判断して良い。チャートに水平線を引いてローソク足と照らし合わせる練習を重ねて落とし込む。
  • 波レジ、ヒゲレジ勢いが強いとサポートラインに届かないことがよくあります。
  • レジサポ転換時の具体的なローソク足の形は、まず覚える。ラインに届かない場合の転換については、コツがいるとの話でしたが、その状況下での下位足のパターンを覚える。100%はないので確率を上げる事。
  • レジサポするときの具体的なローソク足を列挙しており、わかりやすい。あくまで、レンジの上限、下限でのローソク足の動きが確定した段階で判断(波レジ)
  • ローソン足の形 波レジ、ピンバー 、上位足の方向性を加味しながらレジサポ転換を見極める事が重要。
  • ・レジサポラインとローソク足など、いろいろな見方をしっていることが分かった。同じ局面でもローソク足の出方で、エントリーポイント等が異なることについて、その違いを今後理解していきたい。
  • レジスタンスラインとサポートラインの定義。
    サポレジ転換=第六(ダウ理論でいう転換シグナル)と考える。
    サポレジ転換はローソク足の完成を待って判断するが、その際に波レジ、ヒゲレジとなる場合は判りやすい。
    そうでない場合は、下位足を見ないと、エントリーが遅くなってしまうことがある。
    転換時に、サポレジラインまで完全に届いていなくてもよい。ヒゲが少し突き抜けていてもよい。
  • レジサポ転換には二種類あって、波レジとひげレジとに分かれるが、初心者の自分には波レジをまずとらえることから身につけたいところ。ひげレジをとらえるコツの部分をもう少し詳細に知りたい。
    ピンバーでのレジサポと実体揃いの波レジについては、どうにかレンジ上限や下限をとらえることで見つけることができそう。
  • 今までレジサポというと波レジをイメージしていたが、長ヒゲで上昇下降するのもレジサポだとわかりました。
  • レジサポの種類を覚えよう!
      上昇パターン
       水平線を一度抜けて支えられ水平線上に上がってから上昇
      下降パターン
       水平線を一度抜けて抑えられ水平線下に下がる 

    波レジ
     1.ピンバー
       波を作るように戻ってきて長いヒゲが出る
       ローソクの完成で確認
     2.実体揃い
       水平線上で、レートが滞留している
       ローソクの完成で確認
    ヒゲレジ
      ヒゲで支えられてそのまま行ってしまう
      ローソクの完成で確認では遅いので初心者では難しい

  • レジサポ転換の前に水平線が正しく引けてないと、レジサポどころじゃないなと…どこに水平線が引けるのかをしっかり見極められるよう努力します。
  • レジサポには、波レジ、ヒゲレジがあって、水平にタッチしてレジサボするんだけど、タッチしなくても、レジサポする時があるので、注意が必要。
  • 波形の見方が変わったので、レジサポの見方も変わりました。細かく見ていくので、エントリーチャンスは多いのかもしれないと思いました。
  • レジサポに種類がある!?
    しかも、見分け方にコツがある。
    そこまで解説する講座に巡りあった幸せをかみしめています。
    何としてでも、ゴールまで(できるまで)やり抜くぞー!
  • レジサポ転換について、波レジとひげレジがあり、ピンバーが、おもしろいとおもいました。
  • “波レジ” と “ひげレジ” の相違については、概ね理解できたと思いますが、スライド13の折れ線チャートとローソクの位置関係が 『???』 でした。
    スライド14 “ローソク足チャート” の波レジの箇所については、右のブレイクアウトは “BINGO” の形ですが、左のブレイクアウトは下ひげが出ておらず躊躇しそうです。ボリンジャーバンドの 『くびれ部分からの拡張』 などと組み合わせての総合的な判断とかもありますか。
  • レジサポの種類や考え方は理解できましたが、水平線の位置をきちんと捉えられるようにならないと、何だかチャートを見ていても全てがレジサポに見えてしまいます。しっかりとつなげられるように繰り返し勉強していきます。
  • レジサポ転換が明確に定義されており波レジ、ひげレジの区別もわかり暗記します。
  • レジスタンスラインを抜け支えられるとサポートラインに変わる。これをレジサポ転換という。
    レジサポの種類として波レジとヒゲレジの2種類ある。波レジはピンバーと実体揃いの2種類に分けられる。
  • ろうそく足がレジスタンスラインで支えられて波を作り、支えられたところから上がる(下がる)ことがレジサポ転換点となる。レジサポには波レジとヒゲレジがある。波を作るように戻りピンバー(ヒゲ)が出て支えられる。波レジには、水平上で滞留する場合もある。
    ヒゲレジは、波にはならずヒゲで支えられて、そのままいってしまう。レンジ内で波を作っていれば、必ずしも水平線に届かなくても良い。
  • レジサポのについて、ローソク足の一本一本を注意深く観察し判断する事が必要で、良く理解出来れば現場で大きな力になる事がわかりました。一方、まだローソク足に馴染みが少なく理解が乏しい私です。最後のチャート説明での上部レジサポで、その前が「レンジ」であるという説明が、いままで、自分が理解していた「レンジ」とイメージが異なるので、 勉強し直します。
  • レジサポの種類、波レジとヒゲレジ。
    支えられる(抑えられる)際に、波レジは2本目のローソク足がピンバー、実体揃いなど、形成が確定されてから判断、
    ヒゲレジは2本目の形成途中で上がって(下がって)いってしまうので、1つ下の時間足の構造を見て判断する。
    水平線に届かないこともあるが届いているものとする。これにも慣れていく。
  • レジサポの難しさを理解しました。下位足の動きもみて判断することも必要を理解しました。
  • 実際のローソク足で転換点を判断するには、数をこなす必要があると感じました。上下限付近で滞留しているときに、すべてがピンバーに見える気がします。
  • レジサポの内容と定義を理解できました。波レジとヒゲレジ、すき間がある場合も理解できました。
  • レジサポの種類を勉強させていただいてレンジサポ判断で水平線 のタッチの仕方(波レジ・ひげレジ)に注目することで、ブレイクアウト、トレンドの波に乗れることをしりました。水平線とトレンドの方向の見極めを磨きたいと思います。
  • 水平線を超えたロウソク足の形を覚える。波レジ、ヒゲレジに着目しトレンドができるのを待つ。また水平線の位置を間違えるとズレが出てくるので正確に引くことが重要だと考えます。
  • 先生方が第6と言っていらっしゃったものが、分かりました。レジサポ転換の時に出るロウソクの形、位置が分かりやすいところからチャレンジしていきます。
  • 上限下限のレジサポ、そして波レジ、ヒゲレジ 、用語と形を一致させておぼえていきます。
  • レジサポのサインの整理は深めておきたい所、参考になった。他の動画も見て、理解をより深めておきたい。リスリワにもつながってくる。
  • レジサポ転換には波レジとヒゲレジがあるというのは驚きました。水平線理論の奥の深さに引き込まれていきます。
  • いろいろあるレジサポの種類を見極める。ローソク足の形成で判断出来るようにする。ローソク足には見極めが難しいものもあるので注意。
  • レジサポの種類を把握することができました。水平線をブレイクアウトすることとブレイクアウト後、ローソク足の形成が大事なポイントだと理解しました。
  • レジサポをしっかり把握、見極めないと、良いタイミングでエントリーできないと思います。
    レジサポの種類は深く理解する必要があります。
  • レジサポの種類には、大きく分けて3種類ある。2種類の波レジタイプ(ピンバーが出るタイプと、実態揃い)と、ひげレジタイプである。 前2種類のタイプは、ローソク足の完成を見てから判断できるが、ひげレジのタイプは、二本目ローソク足の形成途中で一気に行ってしまので、完成を待つ判断の余裕がない 。 なので、まずは、前2つを確実に見極められるようになることが、自分にとって重要であり、目標でもある。
  • レジサポ:レジスタンスラインがサポートラインに転換、またはサポートラインがレジスタンスラインに転換。
    波レジ、ひげレジ、転換ポイントの種類。そこが転換ポイントであることをわかるためにはレンジ上下限の見極めができないとわからない
  • レジサポは、第6と一緒。波レジとひげレジもある。ひげレジを上手く捉えられると、初動も狙えそうだが、まずはレンジブレイクからの波レジ狙いから。
  • ・まだ初めて数日ですが少し学んだだけで、小林先生の見えている世界は、我々いや、私とは違うのではないかと思えてきました。
     レジサポ点の判断、模式図では理解できますが実チャートに落とし込むにはかなり練習が必要ですね。頑張ります。
  • レジサポとはレジ⇄サポへ役割が変わる現象のこと(第六と呼ぶこともある)レジスタンスラインは頭を抑えられるライン。サポートラインは受け皿のように支えてくれるライン。波を作るように戻ってきて長いヒゲがでるピンバー、水平線でレートが滞留している波レジ・実体揃い、ヒゲで支えられて2本目の形成途中で行ってしまうヒゲレジがある。ピンバー、波レジ、実体揃いは2本目のローソク足の確定で判断。ヒゲレジは一つ下の時間足の構造を見て判断。水平線に届いてなくても下位足の形をみて判断する。
  • 波レジ、ひげレジ理解しました。実際のチャートでもわかるよう、模式図、レンジ、サポレジを意識して見てみようと思います
  • ヒゲレジは見逃してしまいそうですが、波レジはチャートを見て しっかりと確認できるようにしたいと思います。 実際のチャートを見て、トレンドのはじまりと終わりがわかるように 何度も練習したいと思います。
  • ナミレジとヒゲレジの転換を理解しました。
    実際のチャートと比較して聞くとより分かりやすくイメージできました。
    また、トレンドがどこまで伸びるかも理解出来そうです
  • レジサポ転換に波レジ・ヒゲレジという根拠があるという事を知りました。小さい足でN字形成を見ていました。納得しました。
  • ・まずはチャートから波レジを確認できるように練習をします。ヒゲについてはあまり意識して見たことがなかったので、今後は十分にウォッチしていきます。
  • レジスタンスラインとレジサポの意味の違いがよく分かった。この点も踏まえてチャートを見ると今まで以上に手仕舞いの状況など理解が進むと感じた。
  • 波レジは、見つけやすいですが、ひげレジは初めて聞きました。同じ上昇又は下降ですがひげレジを見つけるタイミングが難しいです。気を付けてチャート見ないとだめですね
  • レジサポには波レジとヒゲレジ の2種類ある。波レジは 波を作るように戻ってきて長いひげをつけるピンバーと水平線上でレートが滞留する 実態揃い があり、支えられた、押さえられたという。ピンバーのひげは水平線に到達しないこともある。
  • 波レジはわりと意識しているつもりでしたが、「いつ転換したか」は明確でなかったので、今回の動画でよく分かりました。
    ひげレジで、下位足がどんな動きをしているのか、
    はやくしりたいです。
  • レジサポ転換にも種類があることが分かりました。 まずは波レジをしっかりと捉えられるよう精進したいと思います。
  • 「第六」という呼称は初めて知りましたが、レジサポ転換について大変詳しく学べました。抜けて戻って跳ね返ったらレジサポ転換みたいにフワっと捉えていましたがパターンがあることも知ることが出来て、タイミングも意識するようになって大変有益でした。
  • レジサポ転換はろうそく足の形に注目する。
    ピンバーがでたら転換の合図。
    線に触れなくても多少のずれは転換とみなす。そのためにろうそく足の確認は大切。
    波レジとヒゲレジの2種類があり、ヒゲレジはコツが必要なことからまずはしっかり波レジのレジサポ転換を見極める。
  • レジスタンスラインだったものが抜けてから戻ってきてサポートラインになった時に、ピンバーが完成すると上がっていく確率が高い(波レジ)
    水平線上でレートが滞留した後の陽線(実体揃い)が確定してから判断??
    ひげレジになりそうな時は、確定してからでは遅いので、一つ下の時間足で判断する。
  • レジスタンスラインだったものがサポートラインに 変わる現象をレジサポ 転換と呼ぶ。
    レジサポには波レジやひげレジ が存在する。
  • ひげが伸びて勝手にレジサポ転換と判断していましたが今回のカリキュラムで自信が持てました
  • レジサポ転換のことをJTAでは第六と呼び、波レジ(ピンバーor実体揃い)とヒゲレジの2種類がある。 波レジはローソク足2本目が確定してから判断できるが、ヒゲレジは2本目形成中に行ってしまうので下位足に落としてレジサポを判断する(上級者向け)。水平線とかなり隙間があってもレジサポと判断していいのは実践レベルの知識だなと思いました。
  • ヒゲレジは
    サポート・レジスタンスラインに近いので判断しやすいですが、波レジは
    遠いことがありそうなので、ここの判断は抵抗帯の幅が大きいということだと思います。
  • レジサポ転換点は、レンジの上下限位置とそこを抜けた後のローソク足の形で判断する。
  • レジサポの種類には波レジとヒゲレジの2種類あり、ローソク足の本数とそのヒゲで判断することが分かった。初心者には波レジを推奨していることが分かった。
  • レジサポには波レジとヒゲレジがあり、サポートが完成してから伸びていく波レジの方がわかりやすい。
  • レジサポには2種類あり、波レジとひげレジ。初心者には、波レジ推奨。ひげレジは1つ落として判断。
  • 波レジは完成して上がっていく。ヒゲレジは1つ下の時間足をみるから難しい。最初は分かりやすい波レジを覚えたいと思います。
  • レジサポの種類 水平線抵抗を抜けて、支えられたら レジサポ転換 レジサポには、波レジ(ピンバー、実体揃い、足の完成を見る)ヒゲレジ(ヒゲで支えられ そのまま伸びる)最短波レジ(足二本確定でレジサポ) 水平線に届かなくても、足のサイン(ヒゲ、実体揃い)ヒゲレジ(下位足の形で判断)  水平線には幅がある。
  • 波レジはピンバー、実体揃いがエントリーチャンスになる。ひげレジ(難しい)は一つ下の時間の波を見て判断する。
  • レジサポ転換でなみレジとひげレジがあることを学びました。なみレジを完璧にしてひげレジは少しずつ覚えていこうと思います。
  • ブレイクアウトの判断としてローソク足の形や下位足にて判断する事の重要性が理解できました。パターンを掴みたいと思います。
  • レジサポだけでもなかなか見極めが難しいとわかりました。実際のチャートでしっかり検証を重ねたいと思います。
  • 波レジと髭レジかなり難しい 理屈は理解できた。早く見つけることができるようになりたい。
  • レジサポに種類があり、実体が形成されてから抜ける波レジの方が見つけやすく、ヒゲレジは判断が難しい。
  • ひげレジを判断する事は非常に難しいことが分かりました。
    波レジの方がわかりやすいですね!

  • 波レジとヒゲレジ。ヒゲで判断するのはなかなか難しいと思いました。ピンバーが出現したら注意してよくチャートを見ようと思います。
  • まずはわかりやすい波レジのロウソク足を探してブレイクアウトを見極めることができれば安心してトレードすることができると思いました。
  • レジサポ転換がロウソク足の形で判別できる
  • トレンドやレンジにおいては、日足の水平線近辺のピンバーや波レジのポイントを理解してトレードすれば、良いトレードができるようになる。
  • 波レジと髭レジ、まず波レジを見極められるようにならなくてはならない。波レジをしっかりと捉えられるようにならなければならない
  • ひげレジのエントリーのやり方がとても興味があります。
    サポレジ転換されたかどうかは、やはりピンバーとかの高値や安値を超えないと転換したと判断することはできないのでしょうか。
  • レジサポ転換のシグナルには、ローソク足で波レジとひげレジがある。また、ローソク足が、必ずしも水平線に届いているとは限らない。
  • 上昇から下降へ、下降から上昇に変わる時の、ローソク足の在り方で 明確に方向が決まる(レジサポ転換)という。
      今後、その転換時点を注意深く見ていきたいと思います。 例示していただいた以外の転換で エントリーをした時、すぐに方向が変わるなどして
       おりましたが、このパターンを知ることにより勝率が高められそうです。
  • レジサポには波レジとひげレジがありサポートラインに近づいていればサポートされたとみなして良いということがわかった。
  • レジサポは、2種類 あることが 分かりました。レンジの上限、下限で、レジサポしたらトレンドになる!チャート上でレジサポの判断が出来るようにがんばりたいです!
  • レジサポにはいろんな種類がある事が分かった。特に最短の波レジを見極められる様にしたいと思います。
  • ヒゲレジは見極めが難しそうですが、波レジは分かりやすそうです!レジサポをしっかり判断出来るように頑張ります!
  • レジサポ種類凄くわかりました。チャートでしっかり判断出来るように勉強します。
  • ひげレジはちょっとむずかしそうですね。まずは波レジがきっちり判断できるようになりたいです。
  • 復習として抑える為、再度動画を見ています。正確なエントリータイミングを知る為に重要なポイントです。
  • レジサポ転換では波レジとヒゲレジがある。現場で判断できるようにコンテンツでより理解を深めていきたいと存じます。
  • レジサポ転換では波レジとヒゲレジがある。波レジには実体揃いピンバーがある。
    引いた水平線まで戻らない場合もある。以前の講義で水平線は細い線ではない。幅があると言われていたので、幅も考慮する。
  • ローソク足は生き物の様ですね。個性的で同じように見えて、全部違う。髭レジを見破れるようになりたいです。
  • ・ ヒゲレジは難しいです。エントリータイミングが分かるには大切なところですね。
  • 抵抗線付近でのローソク足の挙動の種類と意味について学習できました。
    エントリータイミングの参考になりました。
  • レジサポの転換が確定になる事でトレードしやすくなるのが理解できました。今まで待ちきれない事がありましたが 実戦で活用できるように勉強します。
  • レンジの上下限でのローソク足に注目して、レジサポ転換に気づいて、トレンドに乗れるように練習します。
  • レジサポの発生は二本目のローソク足の確定で見る。ヒゲや実体が届いてなくてもよい。陰線が出ずヒゲでもよい。
  • ロウソク足、ヒゲ、どういう背景でその形になっているのかをしっかり理解しながらチャートを見られる様になる事が大事だと感じました。
  • これは形で覚えるしか無いですね。チャートを理解するには絶対必要。
    より下位足をりようして、4時間足の内部にこれが現れるなら、エントリーの切っ掛けの判断にもなりそうだと思います。
    この場面で目線を切り替えて、よりシナリを明確にできそうです。
  • レジサポの考え方に波レジとひげレジがあることを知りませんでした。波レジのピンバーとひげレジの区別が難しそう。
  • レジサポ転換時のロウソク足の形状について全く知らなかったので、大変勉強になりました。 レジサポ転換はトレンドのスタートを確定する重要要素なので、しっかりと見極めていこうと思います。
  • ブレークアウトのきっかけになる波レジ、髭レジという考え方自体知りませんでした。大変ためになる内容でした。
  • レジサポ転換ヒゲでも転換なること、ラインに届かなくてもサポートされたことになる事まなびました。
  • レジサポの種類として、波レジ、ヒゲレジがあり、それぞれの波についてローソク足の形が分かりました。特に最短の波レジや、水平線に届いていなくてもレジサポ転換されることが分かりました。ピンバー発生がポイントですね。
  • ①ピンバー ②波レジ(実体ぞろい) ③ひげレジ サポレジ転換の種類を覚えました!
  • 波レジ、ヒゲレジ ブレイク時に意識してチャートをみるようにしてみます。
    波レジの場合は待ちが大事になりそうです。
  • 波レジとヒゲレジがあり、波レジにはピンバーと実体揃いの形があり初心者向けということでここをまず狙って行きたいと思います。
  • ヒゲレジの見極めがとても難かしく思います。慣れるしかないと思いますので、先ずは波レジを確実にマスターしてこちらから取り組みます。
  • 波レジ,ヒゲレジの違いがよくわかりました.チャートを見ていると,ヒゲレジに出くわすことも多くあるように思うので,ヒゲレジの場合のエントリータイミングについても知りたいと思いました.
  • ここまで、明確にレジサポ転換についてお聞きするのは初めてです。「定義」されているところが、凄いと思いました。定義することで安心してエントリーできそうです。
  • 他の動画見てて波レジって何だろうって思ってました。やっと繋がってうれしくなりました。実際チャートを見てどれが該当するのか見て覚えていきたいと思います。
  • まずは、正確なレンジ上下の水平ラインを引くこと。それをマスターした上でのレジサポ転換のシグナル。そしてヒゲレジの存在。なんとなくエントリーするのではなく、ここでしかエントリーするところがないというこだわりを極めたトレードを学びたいです。
  • レジサポ転換の確認として波レジとヒゲレジがあること。レジサポ転換では水平線まで戻ってこないケースがあること。しっかりと覚えていきます。
  • レジサポ転換には波レジと髭レジがある。そのローソク足のパターンを学んだ
  • レジサポ転換、「ライン抜けて戻って落ちない(上がらない)のを確認してから入る」というなんとなくの認識しかありませんでした。とても明確で理解しやすいです。
  • ピンバー、実体揃い、の波レジと、ヒゲレジがレジサポ転換の形として存在している事を学んだ。雰囲気ではなく明確な形状として認識する事が出来た。
  • 水平線(レジサポライン)と、そこで発生するローソク足パターンで転換を判断する。
  • レジサポ転換が、極めて重要な要素になってくるのかと、自分なりの理解です。最短3本で構成される(波レジ)ピンバーであることを再認識しました。
  • レジサポの種類は3つあるが、髭レジになるか波レジになるか、現場での判断が難しいように感じる。髭レジで行ってしまったらエントリータイミングが分からない
  • レジサポも数種類ご紹介いただきましたが、これも模式図同様リアルチャートで同じパターンの出現頻度は少ないようですので、数をこなして応用力が必要であると再認識しました。
  • レジサポを確認と言っても、それ以前に重要な水平線を引けていることが大切だということを改めて確認できました。
  • 直近のローソク足実態を抜けないとエントリーしはいけないものだと勝率は下がると学んでおりましたが下ヒゲののローソク足が固まった瞬間にエントリーするのですね。参考にしエントリーポイントを探そうと思います。髭レジについてもう少し深掘りした動画はありますか?
  • レジサポ転換を波レジからのブレイクアウトまでの流れ(水平線タッチ・ノータッチ)を学びました。髭レジに関しては応用として今後勉強したいと思います。
  • レジサポの種類があること理解しました。レジサポ転換の見極めに、レンジ上限下限が引けるかが重要なことも理解しました。
  • レジサポ転換の見極めが肝心でその形を頭に叩き込んで実際のチャートに落とし込んで活用し波レジひげレジを覚えていくこと
  • レジサポされたかどうかの判断基準には、波レジとヒゲレジの2種類があり、波レジにはさらにピンバーVer.と実体揃いVer.に区別される。その他、最短の波レジや水平線に届いていない波レジも許容されるなど、現場判断に応用が利く内容に満足しました。
  • レジサポには種類があり、波を作るように戻り長いひげのローソク足となるピンバー、そのライン上でレートが停滞する波レジ、ひげで支えられてそのまま値が進んでいくひげレジがある。
  • レンジの種類は2種類、波レジ(ピンバー・実体揃い)とヒゲレジ。ヒゲが水平線に届いていなくてもローソク足の形で覚えていく。重要なレジサポ転換のシグナルを判断していくの為の種類が解りました。
  • レジサポには波レジとヒゲレジがあるのと、 ラインの呼び名がその状態で変わる。エントリーはライン転換を確認する事が重要。しっかりローソク足の状態やラインの状態を判断すること。チャートを何度も確認してみます。
  • レジサポ転換とはレジスタンスラインがサポートラインに、または、サポートラインがレジスタンスラインに役割が変わる局面で、ダウ理論の第6と呼ぶこともある。
    トレードを行う上で、サポレジ転換を確認してからエントリーが必須。
    確認とは波レジorひげレジで水平線に届いている場合と届かない場合がある。
    初心者は波レジで判断するのがオススメ。
  • トレードするうえで レジサポ転換は最重要であると思っています。
      実際のチャートで 何度もシュミレーションしなくてはいけないと感じています。
  • 波とローソク足でレジサポを判断することを理解しました。ヒゲレジの一つ下の時間軸をみて判断は経験を積んでいく中でわかるように勉強していきます。
  • 波レジとひげレジ、2種類あることが分かりました。時間軸が違うと形も違うのでしょうか?上位足だとピンバー出現、下位足だとどうなりますか?
  • レジサポの現場ではなれないと見えてこないかもですね。
  • レジサポラインのピンバーを見ればトレンド入りるのがわかるんですね。実際の相場でも見て勉強します。まずは波レジ。
  • レジサポの種類について、詳しく知ることができました。ヒゲレジで逃してしまう、高値掴みしてしまうこともよくあるので、まずは波レジの発生個所を狙っていくようにします。
  • レジスタンスラインがサポートラインになることをレジサポ転換と呼ぶ。レジサポには波レジとひげレジがあり、2本目のロウソク足のサイン(ピンバー、実体揃い)で波の形成が確定したことで判断する。レジサポの場所としては、明確に水平線に届いていなくても良い。
    これは、レンジからトレンドに移る、ブレイクアウトを判断する重要なサインである。
  • それまでレジスタンスとして抵抗になっていたものが上に抜けて次に下がってきたときは支えとなるのがレジサポ転換です。
    レジサポ(第六)には波レジとヒゲレジの2種類があり、更に波レジはピンバーと実体揃いに分けられる。波レジはいずれも2本目の形成が確定してから判断できるが、ヒゲレジは2本目の形成の途中で波がいってしまうので判断が難しい。一つ下の時間足の構造を見て判断することになる。
    レジサポはいずれにしろレンジの上限、下限に出現するのを待つのでブレイクアウトを捕まえるのにとても大事なサインである。
    ひとまず波レジを捕まえるのを目標として、その後慣れてからヒゲレジにも挑戦。
  • レンジの上限・下限付近のローソク足の形を見てレジサポ転換を判断できるように訓練していきます。
  • レジサポについては、支えられたのか、抜けてしまったのかを判断する決め手がなかなか分かりませんでした。ピンバーなどの具体的な形も学びましたが、どの時間足で判断するのかという事も重要だと思います。さらに理解を深めたいと思います。
  • 支えられた(抑えられた)と判断するには、2本目のローソク足の形成が確定してから判断できる波レジ、実体揃いというパターンと2本目の形成途中でいってしまうヒゲレジというパターンがあることを学びました。ブレイクポイントでどのパターンをしているか意識して、波形認識していこうと思います。
  • レジサポ転換待つのが苦手です。どうしても値動きが激しいと飛び乗ってしまう傾向あるので、今回を機に見つめ直して修正していきたいと思います。
  • 波レジと髭レジは覚えやすいですね。これからチャートを見る時、何処がレンジで何処がレジサポなのか?を見る時が楽しみです。
  • レジサポ転換の種類について理解しました。
  • レジサポ転換は考え方として理解していましたが、タイプ別分類、分類ごとの攻め方など現場間での見方での理解は非常に有用と思いました。実践応用できるようにしたいと思います
  • ローソク足には様々な投資家心理が現れるのですね。過去チャートでレジサポ転換点を見つけられたとしても、それはあくまでも後追いでしかないので、実践で見極めていくことの難しさはありますが、それを身に付けたいと思います。
  • レジサポ転換は波レジとひげレジがあることを確認しました。
  • ブレイクアウト後の波レジ及びヒゲレジを待つことなく 、乗り遅れないようにとその前のチャートで エントリー、もしくは波レジ及びヒゲレジでエントリーしていた。
    そのため、早速損切りラインにかかり、損切られることが多かったです。
    やはり待つことの重要性を感じます。
    エントリータイミングを見直さなければなりません。
  • 波レジとヒゲレジも違いが気になっていたので、説明いただけてよかったです。実際のチャートで見れるように練習します!
  • レジサポが2種類あることが分かりました。ただ、それは結果(過去)の分析であってどのタイミングでエントリーすべきなのかをもう少し知りたいと思いました。
  • レンジで監視しブレイクをまちレジサポ転換をまつ。これで勝率があがりました。
    とくに波レジはわかりやすい。
  • レジサポからの波レジを狙うように慣れるまでは探す練習をします。
  • レジサポ転換の少し届いていないところが解るためにはきっちり形ができているものから見つけていこうと思います
  • レジサポを極めることでエントリーが容易になりますね
  • やはり、レンジの上下限ラインをしっかり引けてから、レジサポを待てるように、一日でも早くなる為、日々精進します。
  • レジサポにも種類があることに驚きました。
  • 10月の勉強会の時に「波レジ」jという言葉が出てきて意味が良くわかりませんでした。
    この動画を見て理解できました。自分の癖として、上がりそうと感じた時に飛び乗ってしまっていましたので、しっかりと波レジを確認して(ピンバー確定)、エントリーするように自分を律したいと思います。
  • レジサポ転換時に、ローソク足の形状も見極めた上で判断することが重要と理解しました。実践出来る様に対応したいと思います
  • レジサポ転換にいろいろな種類(なみレジ、ひげレジ)があるのを初めて知りました。慣れるようにしたいです。
  • 初心者はレジサポの種類を覚えて、実際のチャートでどこがレジサポか判断できるよように練習することが大事だと思います。
  • サポレジ と ろうそくの形状 ナミヒゲ ヒゲレジ 初めて知りました チャートを開き
    自分に落とし込めます
  • レジサポは、実体ローソク足やピンバーで支えられる波レジと、ヒゲで支えられるヒゲレジの2種類あることがわかった。初心者はまず波レジを狙うのが吉で、ヒゲレジは下位足の状態をみて判断する必要があることを知った。
  • 波レジは分かり易いですが、現場ではヒゲレジも多そうな印象です。
    ヒゲレジ確定で入れるように見極められる力をつけたいです。
  • 水平線がうまく引ければこのロジックはうまくできるのが理解できました。
    実際のチャートに書いてみます。きっとうまくできると思います。
  • レジサポ転換には波レジとヒゲレジがある。
    支えられたという判断の精査のために、下位足の流れを見ることも重要だと感じました。
  • 水平線を抜けても一度水平線に戻ってくる。戻り方にも種類がある。ろうそく足の完成を見てからエントリー。ろうそく足のサインは水平線に届かない場合もある。初心者は波レジで判断。ひげレジは初心者には難しい。
  • レジサポ転換がどういうものか学びました、また、その種類としては波レジとヒゲレジがあるということを理解することができました。
  • レジサポ転換のローソク足のパターン、波レジと髭レジをマスターする。ヒゲレジは、高値づかみ安値づかみになりやすいので、下位足を確認すること。
  • ・レジサポ転換を攻略
    ・レジサポ転換には波レジとひげレジがある。
    ・波レジはローソク足完了後にえんとりー。
    ・ヒゲレジはローソク足の完成を待つと、高値づかみ、安値づかみになることがあるので、一つ下のローソク兄で判断し、エントリーをする。
  • レジサポ転換は知っていたのですが、パターンがあることは知りませんでした。ヒゲレジの判断は難しいですね。経験を積み重ねて確実なものにしていきます。
  • レジサポ転換には2種類あることと、水平線にひげが届いてなくても成立することが分かりました。毎章、目で見てなれるしかないのだと感じました。
  • レジサポには波レジとヒゲレジがあり、波レジの場合ピンバーがサインになる。ヒゲレジは2本目の形成途中でヒゲで支えられて、いってしまうので
    2本目が形成されてからエントリーすると高値掴みになる可能性が高い。ヒゲレジを見抜くには、数多くのチャートで検証していくしかないと思いました。
  • レジサポ転換には、ピンバーの長ヒゲ、ヒゲレジ、波レジがあることが分かりました。水平線にヒゲが届いてなくても成立することが分かりました。
  • レジスタンスラインとサポートラインがあり、波が、レジスタンスラインを抜けて、レジスタンスラインに戻って来た時に、レジスタンスラインが、波を支える、サポートラインとなったときに、そのポイントをレジサポ転換と言う、又、レジサポ転換には、2種類ある、波レジ、と、ひげレジです。
  • レジサポ転換の波の種類、波レジと髭レジが有ることを理解しました。水平線に届かなくとも抜けた後のろうそく足の確定を待って判断する、髭レジは下位あしで判断する。
  • レジサポ転換には2種類あることと、水平線にひげが届いてなくても成立することが分かりました。毎章、目で見てなれるしかないんですね。
  • レジサポ転換の種類が理解できました。実際のチャートに当てはめて判断するには練習(慣れ)が必要と感じました。
  • レジサポ転換の種類が理解できました。分かりにくい足の時は下位足で確認すると見えたりし、それで判断できるんだということがわかりました。
  • レジサポの転換、水平線に届いてない波レジ、理論では理解できてますが、習得するのには繰り返し練習が必要だと思いました。
    ひげレジも難しいです。
  • レジサポの形を学びましたが、実チャートに当てはめて判断するには多くの練習が必要と感じました。更に届かない波レジ、ヒゲレジや水平線もずれている場合もある等、エントリーにすぐに繋がる為しっかり覚えていきたいと思います。
  • レジサポ サポレジは波レジ 実体揃い 
    髭レジ に分かれる ピンバーが分りやすい実際チャートに当てはめるのは難しい。
  • レジサポのローソク足パターンを学びました。模式図と現場(チャート)ではかなり違って見えるので練習が必要ですね。
    ヒゲレジは下位時間足で判断する。波レジは確定してから判断できる。
  • レジサポのパターンを理解しました。これまではヒゲレジの上部でエントリーして 逆行 レンジ突入するなどしていたので勉強になりました。
  • これまでレジサポ転換という言葉は何度も聞いて知っていましたが、レジサポにもいくつか種類があることを初めて知りました。覚えて使えるようになるまではまだまだ時間を要しそうです。
  • レジサポ転換には二種類あり、波レジ(ピンバーか実体揃い)とハゲレジ(戻らずハゲを作り伸びていく)。波レジはピンバーや実体揃いなどが確定してからのエントリーになる為初心者向けだからハゲレジが下位足などで判断する。
    サポートラインに届かずに伸びていく場合もあるので方が要る
  • 水平線を一度抜けて支えられたらレジサポで、レジサポは二種類あって、ピンバーと滞留している実体揃いの二つを波レジで、ひげで支えられてそのまま行ってしまうひげレジがある。波レジは形成が確定してから判断できるため初心者向き。ひげレジは二本目の形成途中で行ってしまうため、一つ下の時間足を見て判断するなどコツが必要。まずは現場で見つけられるよう過去検証したいと思います。
  • 波レジは模式図では分かり易かったですが、ヒゲレジは、かなり難しいですね。実際のチャートを見て沢山見つける練習しか身に着ける方法は無い。練習の量が決めてかなと思いました。
  • 今自分の見ている波が上昇トレンドなのか下降トレンドなのか判断するきっかけとしてレジサポ転換はとても重要。ひげレジはまだまだ判断が難しい。
  • レジサポは正直気にしていませんでした。上に抜けるところは、この動画ではじめて教えてもらえたかんじがしてます。
  • ピンバーとサポレジを組み合わせて波レジ1。水平線で止められてる複数ローソクで波レジ2or実体揃い。水平線で止めらローソクの次のローソクがヒゲで刺さって形成中にいってしまうヒゲレジ。M5やM15だとよほど注意深く1本1本見ていないと気づけない。だからH4や日足推奨なんだと理解できました。
  • レジサポに種類があるということは、初耳でした。波レジ、ひげレジをしっかりと見極める必要があると感じました。
  • ピンバー、波レジ、ひげレジ3通りあり。初心者は波レジを見る方がよい。2本目の形成が確定してから判断すること。
  • 波レジ髭レジ、何となく感覚で見ていたものが、命名することで整理されてきます。サポレジ転換をダウの第六は、初めて知りました。
  • レジサポ転換は、何回も聞いた言葉です。
    ただ今回は、奥が深いと言うか、濃い内容だと思い、何回か、聞き直しました
    実際のチャートでわかるようになりたいです。
  • 水平線を一度抜けて抑えられたらレジサポとなる。大別するとピンバー、波レジ、ヒゲレジがある。ヒゲレジはローソク足ができる前に突き抜けてしまうので把握にコツがいる。
  • レジサポの判断で、波レジ、ひげレジを見極める必要があることがわかりました。確かに、波レジのほうが、初心者にはわかりやすいと思います。ただ、レンジの上限、下限にひげが届かなくてもレジサポ転換の判断になる箇所は見極めが難しいと感じました。
  • レジサポ転換の種類はピンバー、実体揃いの波レジとひげレジがある。波レジは二本目のローソク足が確定してから、ひげレジは二本目の形成途中で判断する。
    ピンバーでは二本目が一本目に対して陰線であっても陽線であっても長ひげから戻されることで転換が起こる。
    ひげや実体が水平線に届いてなくてもローソク足のサインと上下位足(4時間足、日足etc)をみて判断する。 ひげレジに関しては待っていると上限ラインまで来てしまうので一つ下の時間足を見て判断する。
  • レジサポ転換の判断は、ピンバー・波レジ・ひげレジでするので、ろうそく足の並びを理解することが大切です。
  • レジサポ転換には波レジとひげレジがあり、ひげレジは判断が難しい。レジサポ転換は、必ずしも戻りで抵抗をタッチするとは限らないので、形で判断しても良い。
  • レジサポ転換は、初心者には波レジがわかりやすい。レジサポ転換はレジサポラインを上抜けた後の戻りで、必ずしもレジサポにタッチするとは限らない。ローソク足のプライスアクションを覚え、その形になったら転換したと判断する。
  • サポレジ転換は、ラインタッチで判断するものと思っていました。少し届かなくてよいというのは、納得できないが、ロウソク足の並びというかパターンというのかな?これでもいいんだというのが分かってよかった。
  • 上限下限に届かない状況でも、レジサポされたと判断して良い・・。この点がしっくりこなかったですが、そこでピンバー出現を確認できたらレジサポと見て良いでしっくりしました。
  • レジサポ転換には波レジ、ひげレジの2種類ある。私は波レジでレジサポしたらエントリーしています。ひげレジ
    で上昇した場合は、そのあとの下位足での押し目でエントリーしています。ひげレジ攻略は難しいです。
  • 波レジサポの種類がわかりました。
    今まで波レジサポと思っていなかったのも波レジサポになっていたので、もう一度チャートで確認しようと思います。
  • レジサポの種類把握しました。騙しの場合もあるので、レジサポ転換を確認してからのトレードを練習したいと思います。
  • レジサポ転換についてよく分かりました。波レジ、ヒゲレジなど難しそうですが、少しずつ学んで覚えていきたいです。
  • レジサポの種類であるが、日足4H足でレジサポ形成した。実際は下の足(5分、15分、30分、1H足)を見てトレードに入ることになる。
    その中には、騙しやきれいなチャートではないケースも多々ある。また、銘柄の癖もあると思う。過去チャートでレジサポを集めていきたい。

  • レジサポ サポレジ

    JTAでは、あくまでも日足4時間足を見るのですね。私はスキャルパーなので、そういう環境では、5分足を見ています。ですから、波レジサポであろうが、ピンレジサポであろうが、短期足のパターンで入ります。

    短期足でアップトレンドが形成される押し目が、上位足のレジサポですから、アップトレンドでは上位足がヒゲが形成されることが多く、短期足ではレジサポラインを一時的に押し目で割ります。

    与沢翼くんがニューヨークトレーダーをドバイに呼んで、教えてもらっていましたが、まさにこのヒゲで割る所こそがニューヨークトレーダーが狙っているところで、水平線を割った所でロングを入れます。ここが最も優位性がある押し目です。短期足ダウ1点目で、エントリーした途端に含み益になり、伸びる場所です。レジサポを短期足で待っていないで、上位足環境で確信を持って、落ちるナイフを拾うようにロングを入れる場所です。

    ダウントレンドの場合は、サポレジまで行かない場合が多く、短期足の戻り値売りは、小林手法のショルダーブレイクポイントか、ショルダーを作らない場合は、短期足MA反発、またはマイナス1シグマ反発でエントリーですね。

    余談ですが、最後のチャートパターン、これまた鉄板チャートです。アップトレンドの高値ブレイクしてレジサポ反発する所がテーマですが、マイナス2シグマが前回高値に重なる鉄板ポイントです。2012年に海沼光城さんが、クロスリテーリングで講師をしていた時に、恋スキャFXのビッグチャンスエントリーポイントとして紹介していました。光城さんの金狼1期生の数学者マイクの鉄板ポイントです。マイナス2シグマとレジサポ、そして上位足のMAが迫り来る三種の神器ポイントです。余談でした。。。

  • レジサポ転換の波形にも複数の形、パターンがあることがわかった。
    それらを見極め、相場に活かせるようにする。
  • 水平線を抜けて、またその水平線に支えられたら、レジサポ転換で、その時のローソク足が波レジと髭レジがある。
    まずは波レジを理解する。水平線にろうそく足のヒゲが届いていなくてもOK。
  • レジサポの種類によってエントリータイミングが変わってくると思いますので、下位足の波に振り落とされないように勉強します。
  • レジサポ転換で、波レジ、髭レジでピンバーが出た所を狙うんですね‼︎
    レジサポ転換のラインに届いてなくてもOK
  • レジサポの種類もあるがそれよりもヒゲレジは初心者にはむつかしすぎるので波レジから確実に分かるようにしたいと思うし、ラインの引き方によって答えが全く違うようになることもよくわかりました。
  • レジサポ転換の波レジサポ、髭レジサポが有り、継続点に届いていなくても良い。ピンバーなどをサインにすると良いのですネ。
  • レジサポ転換には波レジ、ヒゲレジがあり、ピンバーや実体揃いなどローソク足確定をみて転換と考える。また水平線に届いてなくてもいい。
  • サポレジ転換にも、波レジとヒゲレジがあるということを学びました。
    ヒゲレジの場合、エントリータイミングを計るのに、下位足と合わせて判断する必要があるので、最初のうちは、わかりやすい波レジでエントリーしていくのが良いということがわかりました。
  • ローソク足からのレジサポの説明、実践にも使える内容でとても分かりやすかったです。転換するポイント、波レジとヒゲレジ。まずは実際のチャートを見て見つけ出せるように練習しようと思います。
  • レジサポ転換を、しっかり頭に入れる。
    第6ともいう、ダウ第6法則のこと。
    「波レジ」と「ひげレジ」がある。
    波レジは、ローソク足が完成してから、転換していく。
    ひげレジは、ローソク足が完成する前に、転換していく。
    ひげが一度抜けてから、戻ってくる場合と、レジサポラインに届く前に、転換することもある。
  • ありがとうございます。レジサポ転換、頭では理解していたつもりでもいざとなると自信がなく取り逃してしまうことも多かったです。
    水平線を抜けたローソク足の次の足で波レジかを判断し、ヒゲの伸び具合などで転換を確認する。(エントリーの判断基準にもなる?)
  • 波レジはよく見る形なのでわかりやすけれどヒゲレジはコツがいりそうですね。レジサポ転換をしっかりと認識できるように頑張ります。
  • レジサポとは、レジスタンスラインとサポートラインが変わること。波レジとヒゲレジがある。ローソク足とヒゲで判断するが難しく感じます。。。
  • ヒゲサポっていう名前すごい。いつもその辺で飛び乗って頭打ちをよくされていたので、はやくこつを知りたいです。
  • レジサポ転換を理解して、覚えることだと思いました。
    特にわかりやすい波レジを実際にチャートで早速探し出してみたいと思います。
  • レジサポには種類があり、波レジ・ヒゲレジが存在する。 上昇・下降パターンで水平線を一度抜けて支えられたら点が、レジサポ転換となる。又、水平線にタッチしていなくてもロウソク足とヒゲの状態で、波・ヒゲレジのパターンがあればそれもレジサポ転換と認識できる。なれるコツが必要。
  • レジサポ転換には大きく二種類(波レジ、ひげレジ)がある。前者は水平線を抜けてピンバー、実体ぞろいが確定してから伸びるが、ひげレジは形成途中で伸びていく。
  • この動画では相場のレジスタとサポとの種類
    ロウソク足の上ヒゲ下ヒゲ波レジヒゲレジいろいろ
    わかりました
  • 事務局テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト
  • レジサポ転換(※第6とも言う)種類は2種類あり「波レジ」と「ヒゲレジ」がある。
    波レジにはブレイク後、ピンバーが出て支えられるモノとレートが滞留して転換が確定される2種類があることがわかりました。
    レートが滞留する方はロウソク足の本数などで少し判断に迷いそうです。
    ヒゲレジは下位足のレジサポを見て判断するようなので少し難しそうです。
  • ⑴レジサポ、サポレジ、第6と呼ばれる「レジスタンスラインがサポートラインに転換」する3種類の場合がある
    ⑵初心者は先ず「波レジ」から。髭レジは慣れてから。
    ⑶やや水平線に届いていないレジサポがあるがこれもOKと判断する。
    ⑷レジサポ確定は「水平線を抜けた+反対方向の髭」
  • レジサポは2種類ある。波レジはローソク足が2本出た段階で実態で判断する。(ピンバーのヒゲ部分はみない)ヒゲレジは、ローソク足の完成を待っていたら波が行ってしまうので、一つ下の時間足を見て判断する。
  • レジサポには波レジとヒゲレジの2種類ある。波レジ(ピンバー、実体揃い)はレジサポラインでのローソク足確定後エントリーが可能。ヒゲレジはヒゲのみレジサポラインへタッチのためエントリータイミングは下位足を確認する必要がある。両者ともレジサポラインへ届いていなくても付近でその形状の発生確認ができれば、エントリー可能。
  • レジサポとは、水平線を一度抜けてから支えられる、あるいは抑えられたらレジサポという。レジサポには2種類あり、波レジとひげレジがある。最短の波レジは、ろうそく足が2本確定した時点で、レジサポと考える。水平線に少し届いていなくても、ろうそく足のサインと下位足の形をみて判断する。ひげレジは2本のろうそく足の確定を待っていたら遅くなるので下位足でエントリータイミングを測る。
  • 水平線を1度抜けて支持もしくは抑制された場合のことをレジサポ転換とレジサポラインの定義を明確に把握する。
  • レジサポ転換には3つの種類がある。先ずは確認しやすい波レジで確実にエントリーできるようにする。ヒゲレジはこつが必要。ラインとの間に隙間があってもレジサポ転換があったことを判断しても問題ない。
  • レジサポ転換には波レジとヒゲレジがあり、明確なサインとして受け取れるのは波レジ。レンジ上下限を抜けた後にピンバーが形成されたら波レジのサイン。
  • レジサポの判断は慣れないと難しそうです。レジサポの形を覚えて水平線の近くで起これば、トレンドの始まりと判断していきます
  • 1.レジサポとはレジスタンスラインがサポートラインに役割が変わることまた、サポートラインがレジスタンスラインに八鍬rが変わること。
    2.種類にピンバー、波レジ(実体揃い)、ヒゲレジがある。レジスタンスラインを上に行く上昇トレンドでいうと、陽線が水平線(レジスタンスライン)を超え、波を作るように戻り長いひげを出して水平線(サポートラインに転換)でぶつかり上昇トレンドになるのが「ピンバー」。水平線を超え、小さく陰線・陽線を繰返し上昇トレンドに入っていくのが「波レジ(実体揃い」。陰線を出さずに長いひげを出して上昇トレンドに入っていくのが「ヒゲレジ」である。
  • ピンバーと実体揃いの波レジは、ローソク足の完成をもって判断できるから分かりやすいが、髭レジはローソク足の生成途中でレジサポ転換となるためコツがいる。水平線に届いてなくてもその付近で発生すればレジサポ転換となる。まずは、波レジが判断できるようにする。
  • 水平線を一度抜けて支えられたらレジサポ。波レジは2本目の形成が確定してから判断。ヒゲレジは2本目の形成途中でいってしまうので一つ下の時間足の構造を見て判断する。
  • レジサポの種類は大きく分けて二つ、波レジとヒゲレジ。ヒゲレジは判断も見極めも難しいので、波レジの見極めができるようにしたい。
  • レデジジサポの種類。ロウソク足がレジスタント上限を超えて再びレジスタント上限に戻って反発したたサポレジ転換とレジスタント上限を超えて再びデジスタンス上限に戻ってきたがすぐにはレジサポ転換しないでしばらくレンジを作った後にレジサポ転換するレジサポ。レジスタント上限を超えて一本のローソク足で超えたけど次の陽線が髭でレジスタント上限を超えてした抜けた後そのまま上昇を続けるレジサポ転換がある。
  • レジサポラインは3種類あり
    ローソク足2本目が確定してからと、2本目形成途中のものがある。
    水平ラインに届いていなくてもよい。
  • レジサポの種類があることがわかりました。 ローソク足が完成したとこがレジサポで
    そこから動いていくんですね
  • レジスタンスラインは抵抗にぶつかり下に戻されるライン、サポートラインは抵抗にぶつかり上に戻されるラインということを理解しました。レジサポの種類には、ピンバー、波レジor実体揃い、ヒゲレジがあること。少し届いていなくてもローソク足のサインと下位足の形を見て判断することを理解しました。
  • エントリーすると逆にいくことが多かったのは、1本目確定でエントリーしていたからでした。やっと理由がわかってスッキリしました。
  • レジサポ転換のパターンを3種類、頭に叩き込みます。上位足で見つけ下位足で判断!個人的には凄い発見ばかりで感動してます。
  • 「押し目待ちに押し目なし」という格言もあり、押しが入るのか、そのまま伸びていってしまうのかで迷いが生じていましたが、下位足で判断していくというところもしっかりやっていきたいです。
  • レジサポ転換、波レンジ、ひげレンジのそれぞれから利益をあげるむずかしさ、コツが自分にできるのか不安です。
  • 今まではレジサポ転換だと思っても騙しにあったりが多かったけど、波レジ、ヒゲレジを見分けて「まずは分かりやすい波レジから狙う亅というのがとても分かりやすかったです。
  • レジサポには波ラジとヒゲレジがありヒゲレジには水平線に届いてない場合があり届いてなくてもレジサポ転換したとみなすことを学びました。
  • レジサポ転換には波レジとひげレジがある。波レジはわかりやすいが、水平線に届かない場合もある。ひげレジは下位の時間足を見て転換を判断することになり、少しレベルが高くなる。
  • レジサポには波レジとひげレジとがあり水平線に届いていないレジサポ、サポレジ転換もある、と言う事が分かりました。
  • 波レジとヒゲレジが理解できました。ヒゲレジは足の形成を注意していないと置いていかれそうです。レンジ突破後、どちらになるかチャート練習したいと思います。
  • レジサポ転換には「波レジ」と「ひげレジ」がある。「波レジ」は認識していましたが、「ひげレジ」もレジサポ転換とは知りませんでした。ピンバーも意識したいと思います。
  • レジサポ転換には2種類あるということで波レジについてはなんとか見極め出来そうですが、ヒゲレジの方はいったいなんなのという感じです。
  • レジサポの種類は波レジとひげレジ。ひげレジの時のコツも知りたいですね。波レジのピンバー探しをしてみようと思います。
  • これが見極められたら騙しにあったり置いて行かれまいと慌てて飛び乗ることもない。出来上がったチャートで説明受けると納得して自分でもやれる気になるが、これからできる波を予測してイメージできるのは別!実際にはレジサポした後また戻ってきたり、すぐに伸びずにレンジになったり、何度もリトライして結果的には伸びていったなんて事もある。場慣れすることしか攻略出来なさそう、どれもそうだが、練習あるのみ!
  • レンジ内でのサポレジ転換をとらえると言うのは初めての概念です。
    今までは、レンジ内は敬遠していました。
  • ・波レジのレジサポ転換は、2本目の形成が確定してから判断できるが、髭レジのレジサポ転換は、2本目の形成途中で行ってしまうため、下位足での判断が必要となり難しくなる。
  • レジサポには波レジとヒゲレジの二種類があり波レジの方が判断しやすい。ローソク足もピンバーと実態揃いがあり、どちらも二本目が確定してから判断できる。
  • レジサポ転換=第六。波レジとヒゲレジの二種類があり、初心者には波レジ推奨。ローソク足の形状を認識(ピンバー・実態揃い)することが大切。
  • レジサポの種類には、波レジとヒゲレジがある。波レジは、2本目のローソクが確定したら判断。ヒゲレジは判断にコツが必要である。
  • レジサポの種類には、波レジとヒゲレジがある。波レジは、2本目のローソクが確定したら判断。ヒゲレジは判断にコツが必要。
  • レジサポ転換には波レジとヒゲレジがある。レジスタンスラインがサポートラインに変わる。波レジは、ローソク足が2本以上で、支えられたサインを確認してエントリーする。ヒゲレジは、実体確定を待ってのエントリーでは、遅くなってしまうため難しい。
  • ピンバーのレジサポは2本でピンバーを形成することもあるということを念頭に入れたい。ヒゲレジサポは下位足で必ず波レジサポをを確認する。
  • レジサポ転換レジスタンス ラインがサポートラインに変わる。波レジとヒゲレジの2パターンある 波レジは、ローソク足が2本以上、ヒゲレジは、2本目でそのまま上がりやすい難しい。
  • レジサポは2種類ある。波レジとヒゲレジ
    波レジ=2本目の形成が確定してから判断できる。
    ヒゲレジ=2本目の形成途中でいってしまう。(ローソク足の形成を待っていたら波がいってしまうため、一つ下の時間足の構造をみて判断する)
    水平線に少し届いてなくてもローソク足のサインと下位足の形をみて判断する。レジサポ転換で一番見る場所はブレイクポイント。
    波レジかヒゲレジなのかを見極めるにはコツがある。
  • レジサポの種類、レジサポには波レジとヒゲレジがある。波レジは最短でローソク足が2本確定した時点でレジサポと考える。長ヒゲをつけて戻されたという事が大事である。
    ヒゲレジは2本目形成途中で行ってしまう。
  • 水平線を一度抜けて支えられたらレジサポになる。
    支えられる種類には波レジ(ピンバー、波レジもしくは実体揃い)、ヒゲレジなどがある。波レジは2本目の形成が確定してから判断するが、ヒゲレジは2本目の形成途中でいってしまう。

  • 水平線ライン上で波レジはローソク足の完成をみて上がっていく。ひげレジは2本目形成途中に上がっていく。水平線に届いてなくてもよい
  • レジスタンスライン、サポートライン=水平線。水平線とこれらのラインと何が違うのか疑問だったのですっきりしました。
    水平線を正確に引ける事の大事さが増しました。
  • レジサポの定義がここまではっきり説明していただけているので、
    今までなんとなくローソク足の確定を待っていましたが、判断基準がしっかりできました。
  • 波レジがヒゲレジを理解する。
    水平線を抜けて支えられた痕跡があれば、サポレジ転換とみなす。
    ヒゲでつけて高値だとエントリーが遅くなる。
  • レジサポはかなり意識してやっていたんですがレジサポに反応する根拠がなく感覚的にやっていた面があったので動画を見てなるほどって思うところがあったのといつもエントリーも早かったんだなってことにも気が付けたのでこれからローソクの鬚を意識してやってみたいと思います。
  • サポレジにこのように種類があるとは知らなかった。特にひげレジは転換していないとみなしがちである。また、水平線に届いていなくても、サポレジ転換とみなすというのは今後取り入れていきたいと思う。
  • レジサポ転換は知っていたが具体的にどの足で入るのかということが長いことわからなかった。今回の動画でそこが把握できたことは大きい。今後に生かしたい。
  • レジサポ転換には2種類ある。波レジとヒゲレジがある。波レジはピンバー(実体揃い)が出たら確定。
    ヒゲレジはひげで支えられてそのまま行ってしまう。
  • レジサポ転換をする際に波レジとひげレジという2種類がある。サポートラインに届いてなくともサポートされて転換されていくきっかけとなっていると理解する。先ずは波レジを覚える。
  • ブレイクアウト後のレジサポ転換について、波レジとヒゲレジがある。判断にはコツがあるが、他の動画で解説されている。
    初心者は波レジから使えるようにしていくのが良い。
  • レジサポ転換はピンバー、波レジ、ひげレジで確認。少しくらいならレジサポ転換の水平ラインに届いていなくてもよい。初心者は波レジから、ひげレジは下位足での確認とコツが必要。
  • 波レジ・ヒゲレジについて学びました。 何処の抵抗で反応しているかを見極め下位足の波を事実ベースにて確認する!
  • レジサポは波レジしているものとしていないものがある。波レジしているものは、ピンバーのように事実ベースでエントリーすることができる場所になるため確実に取れるようにしたい。
  • レジサポとは、レジスタンスがサポートに変わること(逆も)であり、種類には2つある。
    1つは、ピンバーあるいは実体での滞留でレジサポの形成が確定してからの波レジと、
    ヒゲで支えられてそのまま形成途中で行ってしまうヒゲレジがある。
  • ローソク足のいろんな種類を覚えることと、ローソク足が確定すしてレジサポ転換を待つ重要性がわかりました。
  • レジサポ確認するに種類中のある波レジとヒゲレジが分りました。模式図と同時にリアルチャートでもレジサポどう判断して確定するところまで分かりやすくなりました。
  • 波レジとひげレジ。チャートでよく見る形だったけれどあまり活用できていなかった。これまでピンバーを見ていましたが、水平線と合わせることで精度が上がる。今一度確認します。
  • レジサポの形に、波レジ、ヒゲレジがあり、波レジのところをリアルチャートでしっかり見出せることが基本と認識しました。
    その後はヒゲレジも理解しやすくなるという感覚をもちました。
  • 他スクールでもレジサポは勉強しておりましたが、こういった種類があるとは初めて知りました。またレジサポをどういうふうに活用していくのかも今回ハッキリ御教示いただいたので他スクールで3年もの間モヤモヤしていたものがスッキリできた気分です。
  • 特になし。                                               
  • レジサポ転換の意味は理解しましたが、判断のタイミングが難しいです。チャートで拝見すると結果論になるのですが、ローソク足が確定した後に買いを入れて逆に行く事もありそうなのですがそこからが経験の域になると、今のところ理解はそこまでです。
  • ピンバー、波レジ、ヒゲレジの3種類があり、ヒゲレジの際は、下位足などでのダウが形成されていることを、見極め条件にするのであろうと思いました。後続コンテンツが楽しみです。
  • ピンバーからのレジサポ転換が目印であり、ヒゲレジも必見である。
    見逃さないように、この形のろうそく足になれば迷わずエントリーする」
  • ブレイクアウトであることが確定するためには、ピンバー、波レジ、ヒゲレジと3つの支えられ(抑えられ)方がある。実際のチャートで、ピンバー、波レジ、ヒゲレジを見極めて、ブレイクアウトであることを掴んでいきたい。ヒゲレジは下位足の確認が必要で、見極めるのが難しそうだが、これも習得していきたい。
  • 水平線:レジスタンスライン・サポートライン→頭を抑えられる。・受け皿の様に支えてくれる。レジサポ転換とは→レジスタンスラインだったものがサポートラインになる現象。「水平線を一度抜けてサポートされたらレジサポ(第6)」レジサポの種類:①波レジ②ヒゲレジ ①→*ピンバー*実態揃い *波レジとヒゲレジの違いは、ローソク足2本目の形成確定後か確定途中か。ヒゲレジは下位足の形を見て判断するなどのコツがいるため初心者は波レジで。
  • ブレイクアウトにいたる形がいくつかあるのがわかりました。ひげレジも分かるように、チャートを読み込んでいこうと思います。
  • 波レジ、ヒゲレジ2種類があり、ヒゲレジは上級編であり時間軸をおとして確認する。
    ヒゲレジは強いから戻しがすくないのか。
  • 今まではレジサポに種類があるという事を知らずに見ていたので、今回もとても勉強になりました。ローソク足に落とし込んでの説明もとてもわかりやすかったです。
  • ブレイクアウト後のレジサポ転換のサインは、波レジと髭レジ、波レジには最短波レジがある解説でよりレジサポ転換エントリーのサインを理解できました。
    分かりやすいご説明をありがとうございます。
  • 事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト
  • 波レジとひげレジ、確かに思い浮かびます。波レジはチャートに波形を書いてみるとなんとなくわかってきましたが、ひげレジは強トレンドだ!といい印象なのですが判断が難しいのですね。ひげレジの解説も楽しみです。
  • レジサポ転換に波レジ、髭レジのパターンがあること、何となく知っていたものの、明確に違いを理解出来ました。
  • 一口にレジサポ転換といっても 波レジがあって ひげレジがあって 波レジのパターンもラインに乗ってたり乗ってなかったり 見極めが必要ですね
  • レジサポの種類は3種類あって、波レジ2つとヒゲレジ1つある。その中のヒゲが出たローソク足が、レジサポ転換したサインになる。
  • 実際のチャートを見て、波レジ、ひげレジを見ながら、上位足でサポレジを探す練習をしていました。ここがそうかなと、水平ラインを引いてました。サポートにならず、抜けたら次はどこら辺で止まりそうか…などなど考えながら。後でチャートを見返すと、ドンピシャで止まって滞留してまた抜けて…びっくりでした。まだ何となくなのを、確信になる様に勉強します!!!
  • レジサポ転換の種類に波レジと髭レジがあることが分かりました。
    又、レジサポラインに到達しなくても転換する理由がわかり、ピンバーも注意深く見たいと思いました。
  • レジサポにも種類があることが分かった。これをチャート上で認識できるようにこれから訓練していきたいと思います。
  • レジサポ転換には波レジとヒゲレジがあり、波レジにはピンバーと実体ぞろいがある。
    レジサポ転換時におけるピンバーのヒゲは、水平線と乖離している場合もある。
  • おはようございます。レジサボとトレンドラインの解説でナミレジ、ヒゲレジがあるのは良く理解出来ました。波レジは分かり易いけどヒゲレジは訓練が必要だと思いました、ありがとうございました。
  • レジサポって浮いててもいいんですか・・・難しい。レジサポに下位足でレジサポしたら入るというのならできます。がんばります。
  • 抵抗となっていた価格線を相場がいったん上昇・下降して抜けた後に戻って、次には跳ね返って相場の方向が継続していったときに、価格線がレジスタンス線からサポート線に転換した、レジサポ転換した、と表現する。ローソク足の模式線が波状に戻って跳ね返る波レジと、ローソク足のヒゲだけが伸びて転換するヒゲレジの2種類がある。
  • レジサポの種類には波レジとヒゲレジの2種類がある。これはあくまでも基本と考え、実チャートで見ると簡単には判断できない形が多く存在することは想像できる。この2種類のパターンを基本とし、今後検証をし、自分への落とし込みをしていきたいと感じた。
  • レジサポには、波レジとヒゲレジの2種類がある。まずは波レジをきっちりと認識できるようになることが大事。
  • レジサポ転換=第6、波レジ、ヒゲレジがあるが、ヒゲレジは難しそうなので、まずは波レジで現場の波からレジサポの場所を探せるようになりたい。
  • チャートだと分からない時があるので反復して落とし込みます。                       
  • ただ単に抜けて戻っただけでなく、その中にもいくつかのパターンがあり、それを時間軸でしっかり確認をしていく
  • レジサポには2種類あることを知りました。ローソク足が水平線で明確にレジサポ転換が起きたかどうかの判断を波レジとひげレジが判断基準となる。
  • レジサポには波レジ、ひげレジがある
    ブレイクポイント、水平線、抵抗にてローソク足2本が確定したらレジサポ
    ひげレジはローソク足形成途中で行く、下位足を見て判断する
  • 現場では最短の波レジで判断していく場面が多いと思います。
    ヒゲレジと波レジを分類することが大事というより、模式図と下位足のマルチタイムフレームで複合的にレジサポを判断していく。
  • レジサポについて。
    レジスタンスラインがサポートラインに役割が変わること、サポートラインがレジスタンスラインに役割が変わること。
    JTAでは、第六と呼ぶ。
    レジサポの上昇バージョンのイメージは、ダウ継続ポイントの水平線を上に上がってから水平線に戻り、支えられたらレジサポ。
    レンジの上限を上に上がってから水平線に戻り、支えられたらレジサポ。
    レジサポの下降バージョンのイメージは、ダウ継続ポイントの水平線を下に抜けてから水平線に戻り、抑えられたらレジサポ。
    レンジの下限を下に抜けてから水平線に戻り、抑えられたらレジサポ。
    レジサポの種類について。
    ①波レジ…..波を作るように戻ってきて長いヒゲが出る(ピンバー)
    ②実体揃い…..水平線上でレートが滞留している
    ③ヒゲレジ…..ヒゲで支えられて行ってしまう
    最短の波レジはローソク足が2本確定した時点でレジサポと考える。
    上昇は2本でレジサポされそのまま上がる。下降は2本でレジサポされそのまま下がる。
    水平線に少し届いてなくても良い。少し届いてなくてもローソク足のサインと下位足の形をみて判断。
    ヒゲレジの場合はローソク足の完成を待つと波が行ってしまうので、一つ下の時間足のレジサポを見る。
  • 波レジを見極められるようになってから、トレードに入る。ヒゲレジはまだまだ未熟者には難しく感じました。
  • レジサポの種類には 波レジ(ピンバー・実体揃い) と ひげレジ があり。
    波レジはローソク足確定後、ひげレジは下位足を参考にする。
    水平線に届いてなくてもレジサポのパターンがある。
  • この動画で一番印象的だった所が、レジサポを確認する際に必ずしも水平線まで届いているわけではないという所。気づきがありました。
  • 水平線抜けてレジサポするときに、水平線に届いていなくても良いというのが勉強になった。その時のロウソク足の形が大事。
  • 波レジと髭レジ、どちらも第六で、どちらもダウって表現できますが、あえて言葉を作ったのは分かりやすいからだと思いました。
  • 波レジとヒゲレジの意味がわかりました。またピンバーが陽線でも陰線でもレジサポ転換のサインであることを学びました。、
  • レジサポには、波レジとヒゲレジがあること、状況にもよるが、レジサポの時に浮きながら、する場合もある事を知り、よかったです。
  • レジサポでは、波レジとヒゲレジがある。レジサポはローソク足の2本目の形成が確定した段階で判断する。多少ラインに届いていなくてもローソク足のサインと下位足の形を見て判断する。
  • このレジサポの形を覚えると、重要抵抗で、どのレジサポが起こるのか、見つけやすくなる。
    そしてこれからの課題は、波レジサポ・実体レジサポは場面での上位足の形、ひげレジサポ場面での上位足の流れを理解することです。
  • 実体は抑えられた(支えられた)が、ひげが抵抗を抜けてしまったとき、それをレジサポ転換したと判断するのか、失敗したと判断するのかがあいまいでした。すっきりしました、
  • ひげレジでブレイク後に高値掴みしてしまうという経験があり、今後更に勉強し負けないようにしたいと思います。まずは波レジをしっかりと取れるようしたいと思います。
  • レジサポには波レジとヒゲレジがある。ピンバーや実体揃いで判断する。ヒゲレジは短期足を見て判断する。ヒゲレジは難しい。
  • レジサポには、波レジとヒゲレジがある。波レジはローソク足が確定してから判断できるので初心者にもわかりやすい。ヒゲレジは、ヒゲで支えられて、ローソク足が確定する前に値が動いて行ってしまうので、下位の時間足も見て判断しなくてはいけない分、初心者には難しい。また、水平線に少し届かない場合もあるが、形で見極められる。
  • レジサポで、波レジは確定を待って判断できる。ヒゲレジは後で。 また、レジサポの足がラインまで届いてなくても、そう判断できるのは、気付きとなりました。
  • 水平線を抜けると、レジサポが決まっていなくても次の水平線までいってしまいそうな気になることが多かったので、ちゃんとレジサポを待つようにします。
  • レジサポで大きく勘違いしていることがあり、それに気づいて知識の誤りを訂正する機会をいただけました。ありがとうございました。レジサポ完成するには
    いったん水平線を抜けることを基本としているのですね。練習問題の存在も自分で確認できるのでありがたいです。
  • レジサポ転換は、レンジ上下限ブレイクからトレンド発生を判断するために非常に重要なスキルと感じた。レンジ上下限をローソク足終値でブレイクし、抵抗付近でピンバー、実体揃いを待って判断する波レジから理解する。ヒゲレジは下位足の環境が影響することを覚えておき別の動画で確認する。
  • レジサポ転換=第六、波を作ってレジサポ転換するときは波レジ。これはローソク確定で判断可能。髭レジは確定前に伸びてしまうので下位足で判断が必要となり難しい。抵抗に届いて無くても転換と判断することもある。
  • 大きく分けて波レジとヒゲレジ、それぞれ、水平線に届いてなくてもOK。ヒゲレジは下位足の構造を確認して抜けるかどうか判断する等、これまでどのようにレジサポを判断すれば良いのかと困っていましたが、明確になりました。
  • 水平線を抜けて支えられたらレジサポ転換。レジサポ転換イコール第六。波を作ってレジサポ転換することを波レジという。髭で支えられてそのまま行ってしまうことをヒゲレジという。ヒゲレジは2本目のローソク足の形成途中でいってしまう。最短の波レジの長髭ピンバーは陰線陽線どちらでもいい。(長髭ついて戻されていれば陰線陽線どちらでもいい)レジサポは抵抗に届いてなくてもいい。レンジ上限下限(ブレイクポイント)を抜けて戻されて、ピンバーのローソク足確定でレジサポ確定。
  • レジサポ転換が何を持って完成したと判断すれば良いのかがずっと分かりませんでしたが、ようやく明確になりました。ただし、見方にはコツがいるようですので、そちらも学習を進めていきたいと思います。今回も分かりやすい解説をありがとうございました。
  • レジサポにはこのように種類が存在することを知れて本当に良かったです!今まで何となくだったことが明確になっていき、こちらでますます学びを深めていきたいです!
  • レジサポの形を覚えることによって、どのような形になったらエントリーすることができるのかがわかりました。
  • サポレジ転換には、支えられたサインがピンバー、実体揃いの二種類の波レジとヒゲレジがある。ブレーク後はレジスタンス、サポートとなる水平線まで届かなくても転換する場合もある。
  • レジサポ転換とはレジスタンスラインを抜けてサポートラインに役割がかわることであり、波レジとヒゲレジがある。水平線に届かない場合もあるので下位足を見たり環境分析をしながらエントリーポイントを決める。
  • レジサポ転換はローソク足の形で波レジと髭レジがある。波レジは分かりやすいが、髭レジはわかりにくい。
    髭レジの場合は下位足の動きも参考にした方がわかりやすい。
  • 水平線(ブレイクポイント)を一度抜けて、支えられるとレジサポが形成される。レジサポの種類には、波レジとヒゲレジがある。
  • レジサポの種類を知ることで、レンジブレイクなどの場面で何を待つべきか理解する。勢いのある時は波レジしないので、上位足の環境、下位足での動きなどを見て判断する。
  • レジサポ転換には、波レジ、ヒゲレジがあり、波レジではピンバーが確定した時点でレジサポとし、次のローソク足からエントリー可能。ヒゲレジ下位足の形を見て判断する。
  • レンジの上下限で発生するレジサポ転換。確定を判断するわけだが、ピンバーなど分かりやすい形の他にヒゲレジという難しい形がある。これは小さい時間足で判断。これも後々身に付けなくてはいけない。
  • レジサポの届かないケースいつも悩んで見送ります。ペナント三角持ち合いが発生しているのか確認しつつ検証します。
  • レジサポは抵抗のブレイクポイントで発生する。レジサポには波レジとヒゲレジがあるが、波レジは2本目が確定してから判断できるのに対し、ヒゲレジは2本目の形成途中で下位足の構造を見て入らなければならないので注意が必要である。
  • レジサポの種類として、波レジ・ひげレジ・実体揃いがあり、まずは
    波レジをきちんと把握することが大切である。
    ブレイクアウト後すぐに入るのではなくきちんと待つ。
  • レジサポの種類を覚える。レジサポ=第六 波レジひげレジ。波レジで水平線に届かない場合もある。水平線を抜けて支えられたらレジサポ。
  • まずレジサポには種類があり、波レジもしくはヒゲレジが存在しておりその意味をしっかりと理解し初心者には波レジ確定を待ってエントリーをしていく
  • レジサポには波レジ、髭レジがあり初心者には波レジがおすすめ
    髭レジは内部構造があるのでそこを理解する必要がある
    波レジは必ずしもレンジ上下限でするとは限らない少し空間が開くこともある
  • いままで不明瞭なRS転換の意味がようやくわかりました。まずは形を覚えて、言語化して、リアルチャートを見ていきます。
  • 波レジは2本目のローソク足が確定したらレジサポ転換したと判断できるということを知り、今まであいまいだった判断基準が明確になりました。ヒゲレジは初心者には難しいので、まずは波レジをきちんと捉えられるようにしたいと思います。
  • 波レジ、髭レジのローソク足具体例を出していただきわかりやすかったです。ブレイクアウトを狙うときにレジサポを確実にしてから狙えるよう習得していきたいです。
  • 波レジ 髭レジの図解分かり易いです。波レジはアーチ状の形になっているものと思ってました。2本のローソク足でも波レジなのですね。髭レジは下位足のレジサポを確認してから入るのですね。
  • 最後のページで解説されていたブレイクアウトの波レジがとても新鮮に感じられました。チャートの見方が変わってきた気がします。
  • レジサポが抵抗から浮いていると少し不安でしたが、こちらの動画を見てある程度は許容していこうと思いました。
  • レジサポに種類があることが分かった、波レジ、ひげレジ。波レジも、波と実体揃いがある。ブレイクしたライン近くでピンバーが出ればレジサポと判断して良いこと、上昇ブレイクで、ピンバー陰線でも良いことを知った。
  • レジサポ転換で、水平線に届いていていないverとヒゲレジの見極めはまだできそうにないですが、実体が届いてからのレジサポ転換からまずとってみようと思います。
  • レジサポの意味や種類(波レジ、ヒゲレジ)があり、その判断の仕方や最短のレジサポや届かないverがあるなど、とても良く分かりました!
  • レジサポには種類が存在する。ピンバー、波レジ(実体揃い)、髭レジ。また、レジサポは水平線に届いていなくてもレジサポと判断する場合がある。レジサポはどの場所で出現するかが重要。
  • 波レジ、実体揃い、髭レジ3つのレジサポの形を覚えます。抵抗に対してきれいにレジサポしなくてもいいのが分かりました。
  • レジサポには大きく2つ、波レジと髭レジがある。初心者には波レジ推奨。ローソク足が確定してからエントリーできるから。髭レジは下位足を見てエントリー判断をする必要がある。まず、実チャートで波レジを見つける練習をしてみます。
  • ヒゲレジは難しいので、最初は波レジを見極められるようになるまでしっかりと何度も動画を見て、勉強します。
  • 水平線を抜けて支えられたらレジサポ転換(または第六)。レジサポ(支えられるローソク足の形)には波レジにと髭レジの2種類存在する。初心者には波レジ推奨。髭レジは難しい波。
  • 普段波レジとヒゲレジばかりを意識しているが、時々出る実体レジサポを見落としがちになってしまうので、しっかりとレジサポの種類を頭に入れてトレードに活かしたいと思います。
  • ブレイクアウトの確定要素としてレジサポの確認が必要と認識しました。現場レベルに落とし込めるよう検証していく。
  • 実体揃いも波レジととらえ、波レジ、ひげレジの2パターン。レジサポラインに届かず若干浮く場合もあり。現場で判断。
  • レジサポ転換とはレジスタンスやサポートラインを抜けて戻ってそのラインで支えられ、レジスタンスとサポートの役割が入れ替わったところをいう。
    または第6ともいう
  • レジサポは、言葉の意味は理解していたのですが意味のある水平線を引けなければいけません。過去の講義動画をくり返し学習しつつ、レジサポ転換のトレンド継続とレンジブレイクを理解していきます。
  • あまり細かくレジサポを意識しすぎると、少し届いていないだけでエントリーを逃す時がよくありました。証券会社によっても微妙にチャートは異なるので、それよりのリズム、下位足を意識して波レジ、ヒゲレジを判断していきます。
  • レジサポがどういったものなのか、大変よくわかりました。宙に浮いた場合のレジサポもあるのが厄介なので、今後判断できるよう習得したいです。
  • レジサポがどういったものなのか、大変よくわかりました。宙に浮いた場合のレジサポもあるのが厄介なので、今後判断できるよう習得したいです。
  • 波レジとヒゲレジがある。 水平線に対して少し届いていなくても、レジサポをしたと判断する。そのときは下位足の状態と合わせて判断する。
  • レジサポと第六は同義として呼ぶ。 レジスタンスラインを抜け、ピンバー、または実体揃いのとき、支えられたと見る。 水平線に僅かに届かなくても、レジサポの形になったものはレジサポと判断する。 レジサポの波の形成によって、波レジ、髭レジがあり、波レジの確定は、抵抗線で支えられたことを、ローソクの確定を待って判断する。
  • 波レジ、ヒゲレジあり。水平線がひけて、その水平線が意味のある。誰もが気にしているラインでなければならないことがりかいできました。
  • レジサポは、明確に抵抗線に届いていない場合もある。また、波レジとヒゲレジがあり、ヒゲレジはコツが必要になるので、波レジが初心者にはおすすめである。
  • レジサポの種類は2つあり波レジとヒゲレジ。ヒゲレジは形成途中で判断が必要でコツがいるので初心者の自分はまずは波レジをしっかり判断していく。
  • レジサポの種類の確認が出来た。レジサポが水平線に少し届いてなくてもよい。ロウソク足のサインと下位足の形で判断する。ヒゲレジも下位足の構造を見て判断する。
  • レジサポ転換には波レジとヒゲレジがある
    ヒゲレジは見極めが難しいので初心者には波レジが良い
    波レジは最短で2本見て3本目から入れる
    ヒゲが水平線に届いていなくてもレジサポ転換とみなしてよい
  • レジサポには、三種類あり、波レジ、実体揃い。ヒゲレジがある。
    いずれも、大事なのは、波の起点の位置。
    ダウの成立。長期足の重要抵抗をぬくのにふさわしい、
    ダウ成立が、されている事。
  • 実際のチャートで説明していただいていることがわかり身が深い。伝え方、何を伝えたいかが明確に分かった。
  • レジサポには、2種類ある。支えられるには、3種類ある(ピンバー、実体揃い、ヒゲレジ)事を理解しました。また、サポレジに届かない場合もあることも理解しました。
  • 波レジのピンバーは陽線でも陰線でも良く、ヒゲが出て戻されたという事実が大事、だと言うのに目からうろこでした。
  • レジサポの支えられたサインで長ヒゲをつけるか、実体揃いをみることが大切だと気付きました。ヒゲレジは下位足の内部構造を見る必要があるから最初は波レジから見ていきます。
  • レジスタンスラインとサポートラインでのレジサポ転換を待てるようになるために過去チャートで繰り返しレジサポの場面を探し勉強する。
  • レジサポには大きく分けて波レジとヒゲレジに分けられる。波レジはレンジ上限でレジサポ転換してブレイクしていくのでピンバーなどの形を知る事。ヒゲレジは高度なテクニックゆえまずは波レジを見つけれるようにする。
  • レジサポの種類とタイミングを把握して実チャート上での検証を繰り返し行い確認してトレードにつなげます。
  • レジサポ転換で、まずは波レジをしっかり理解してピンバーが出た後、または実態が抵抗線で揃っている時に注目したいと思います
    そしてそのバーが完成してからエントリーできるよう、タイミングをみたいです
    ヒゲレジは、実チャートで確認を繰り返し理解を深める方を重視します
  • 波レジはレジサポを確認してから下位足にドリルダウンすればいいので易しい。ヒゲレジは下位足の形を見て事前に察知できれば対応できるのだと思います。
  • 一度抜けた水平線で支えられる、または抑えられたらレジサポ。レジサポには、波レジ、ヒゲレジの2種類ある。
  • 上昇トレンドの場合で重要な局面に現在レートが位置している時、玉をしっかり貯めれば再度、上昇していく場面で陰線1本だけでは物足りないと勝手ながら思っていましたが、その間違いに気づくことが出来ました。
  • レジサポ(転換)とは、一度抜けた水平線で支えられることを意味する。(水平線に届いていなくても良い)
    レジサポのパターンには、波レジ(ピンバー、実体揃い)とヒゲレジの2種類あることを理解しました。
  • レジサポがトレードの基本となるので、レジサポの種類を理解して、チャートでどのタイミングでどのレジサポが出やすいのかを見つける検証をしたい。波レジ、実体揃い、ヒゲレジの下位足の動きにも注意してみていきたいと思う。
  • レジサポについて、波レジサポ、実体揃い、髭レジサポ三種類があることを理解しました。波が強い時、水平線に届きなくても、レジサポの形になれば、レジサポとして判断します。
  • レジサポの3種類 波レジ、実体揃い、ヒゲレジについて、理解を深めました。実際のチャート認識できるよう練習します。
  • 今まで抵抗だったラインが一旦抜けると、支えてくれるラインに変わる、このことをレジサポ転換という。レジサポには、波レジ、実体揃い、ヒゲレジの3種類がある。
  • レジサポ転換を表す波には波レジ(ピンバー、実体揃い)と髭レジがあり、髭レジの見極めにはちょっとコツがいる。
  • レジサポの3種類がわかりました。
    ヒゲレジを見極められる自身が全くないため、まずは波レジをしっかり捉えらえるよう意識したいと思います。
  • 水平線に若干届いていなくてもレジサポとみなす、というところが今でも判断に迷うことがあります(レジサポと判断したが、次のローソク足で更に水平線に近づいていったり)。
  • レジサポ転換の種類には2種類あって、波レジと髭レジがあり、水平線に届いていなくても波レジと判断できるのだと学習しました。
  • レジサポ転換には波レジ(ピンバー・実態揃い)ヒゲレジがある。水平線に少し届かなくてもレジサポと判断する。
  • レジサポ転換するときのローソク足の種類には、波レジとヒゲレジがある。チャートを見るときにロウソク足の形にも注意して見ていきます。
  • レジサポの種類で、波レジがわかりやすいのでこれが出るのを待ってトレードできるのを待つ準備をする。この時のローソク足に注意する。
  • 今回の動画で波レジ、ヒゲレジが水平線より離れていてもレジサポと判断出来ることが分かり、一歩前進したと思います。
    自分のチャートでも実際、検証して習得します。
  • ピンバー、髭レジ、波レジについて今までのどの解説よりも分かりやすく自分に入ってきました。
    なぜ今まで分かっていなかったのかが不思議なくらいです。
  • 正直、波レジ、ヒゲレジの定義をはっきりと説明できる人がこの世の中にまったくいない中JTAの先生方は本当に凄いと思います。
  • 「波レジのヒゲ先は若干届いていなくてもOK」「長ヒゲの実体は陽線でも陰線でも関係ない」。このあたりの感覚をしっかりと体に入れたいです。
  • レジサポには、波レジ、ヒゲレジ、実体レジの3つがある。レジサポの判断はローソク足が確定した事実ベースで行う
  • 水平線=レジスタンスライン&サポートライン。水平線を抜けて支えられたらレジサポ。波レジで2本目が形成したらレジサポ。ヒゲレジは判断が難しい。
  • レジサポは、波レジ(ピンバーで支えられる、実体揃いで支える)、ヒゲレジ(難易度高)の2種類ある。水平線に届いてない時でも、レジサポと判断する場合がある。
  • ラインで転換するサインとして2種類の波レジとヒゲレジ。ラインに支えられるパターンと実体揃いのパターンがある。ヒゲレジはラインをそのまま抜けてしまうパターンなので転換を確認し入るには難しい。
  • 波レジは2種類。ピンバーで支えられてからと、実体ぞろいで支えられての波レジ。波レジは、押しのローソク足が確定してから、入っていく余裕があるが、ヒゲレジは、確定を待てないので難しい。下位足を見ながら入っていく。まずは、波レジをマスターしたい。
  • レジサポは水平線を抜けて戻して、ラインに支えられる。(浮いてることもある)   
    ラインに対してピンバーで止まる、実体揃いで止まる。
    波レジ、ヒゲレジで難易度が変わる。
  • レジサポには、波レジ、髭レジの2種類があり、髭レジは難しい、また、浮いていてもレジサポと考えるということが、分かりました。
  • レジサポ転換のロウソク足の本数と水平線に届かないレジサポ転換が弱いので、チャートから一目見てわかるようになるくらいに勉強します。
  • レジサポはわかっているようで見逃すことが多いです。特にラインから浮いているレジサポ、ヒゲレジについてはさらに数をこなして習得せねばと感じました。
  • レジサポには波レジと髭レジがある。髭レジはやや難易度が高いためまずは波レジが出る場所でしっかりトレードしていきたい。
  • レジサポのの種類とレジサポのでる場所が大切だと思いました。ラインに届いてなかったり、逆に少し実体で割り込んでいたり悩ましいケースも多い気がします。
  • 今まで理解していたと思っていたレジサポについての認識が違っていました。えーっこれもレジサポでいいんだ、、と。早速チャートで確認します。
  • ラインにタッチしないレジサポが苦手です。そして実はヒゲレジより波レジの方が苦手です。(待つ時間が長くなるので)難易度が高いということを理解して無駄なトレードをしないよう気をつけていきます
  • レジスタンスラインがサポートラインへ、またはサポートラインがレジスタンスラインへ転換することをレジサポと言う。波レジ、実体揃い、ひげレジの3種類がある
  • レジサポの種類は3種類あり、ヒゲレジは難易度が高い。レジサポは必ずしもラインにタッチするとは限らない。少し浮いていてもレジサポと判断し、進めていくことが大事。
  • レジサポは波レジとひげレジがある。
    ひげレジは難しいため、初心者は波レジをとる方が良い。
    ブレイクアウト後のレジサポを確認するのが重要である。
  • ありがとうございました。第六、レジサポの単語、私自身が明確にまだ認識、できてなかったところだと思考しました。これからチャートで
    宝探しする思考で見てスキルにします。これからもみんなおします。
  • レジスタンスラインがサポートラインに変わること。サポートラインがレジスタンスラインに変わること。第六ともいう。レジサポ種類を覚えよう。
  • レジサポ転換とは水平線を超えてからサポートされる動きをいう。サポートされる形によって波レジサポ、ヒゲレジサポ、実体レジサポという種類に分け、ヒゲレジサポの場合は下位足で判断しなければエントリーできないためコツを要する。
  • レジサポは3パターンあり、ピンバー、波レジ、ひげレジの3つがある。ひげレジは、ローソク足確定前にすぐに行ってしまうことがあるので、カイアシも見て判断。
  • ピンバー1本でレジサポ転換する場合、ピンバーの色は陽線でも陰線でもいいということですが、ダウを考えた場合、陽線だけとか陰線だけでもダウと判断してよいのでしょうか?
  • レジサポには主に2種類あり、波レジとヒゲレジがある。ヒゲレジは下位足の判断も必要になるので、まずは波レジを理解することが大事。
  • レジサポとはレジスタンスラインがサポートラインに変わること。(第6とも言う)
    レジサポには大きく分けて、波レジ(ピンバー、実体揃い)とヒゲレジの2種類がある。
    波レジは形成確定したローソク足、ヒゲレジは形成途中のローソク足の違いである。
    レジサポを判断するローソク足(ヒゲを含む)は水平線に届かない場合もある。
    初心者(初級者)は波レジから学習する!
    だいぶ内容が難しくなってきました。
    『【05】レンジの上下限を見極め方』と『【06】ブレイクする場所を理解してトレンドに乗ろう!』とも繋がってくるので、復習も含めてしっかりと整理していきます。
  • レジサポ転換=第六 波の方向が変わるサイン。レンジを抜けたところ(ブレイクポイント)に現れる。レジサポ転換には波レジ、実体ぞろいとヒゲレジがある。
  • レジサポには種類があり、ひげレジや波レジなどの名称がある。
    ひげレジはエントリーが難しく、下位足の内部構造を見てエントリーするなどのコツが必要となってくる。
  • レジサポ転換する時は明確なサインがあると感じましたが、それを生きた現場で見つけられる様に何度も検証します。
  • レジサポとはレジスタンスラインがサポートラインに変わる事、または、サポートラインがレジスタンスラインに変わる事
    支えられるとは、重要抵抗でピンバー、波レジ(実体揃い)、ヒゲレジのローソク足が出る事
    水平線に届いている事よりも、ローソク足のサインと下位足の形をみて判断する事
  • レジサポの種類わかりました。実際のチャートでロウソク足の形をみてみます。髭レジは下位足にコツがあるとのことでしたので、そちらも別の動画で学習します。
  • ロウソク足確定を確認してからエントリーを考えていける、波レジと実体揃いの2つを、まずは実チャートでしっかりおさえていきたいです。
  • レジサポの種類は波レジとヒゲレジの2種類。波レジはロウソク足確定を見てからエントリー出来るが、ヒゲレジはロウソク足完成前にレートが進んでしまうのでコツがいる。
  • レジサポのイメージが明確になり、レジサポの種類には波レジ、実体揃い、ヒゲレジがあることがわかりました。
    また、ヒゲレジが他のレジサポとの違いもよくわかりました。
  • これは何か月もモヤモヤしていたことを一気に解説してくれた動画です。
    今回のような実チャートでのレジサポ場面をたくさんインプットしていきます。
  • 【JTAテスト垢】テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 管理者テスト投稿です。テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • ピンバー、実体揃いなどがレジサポ転換のサイン。抵抗を抜け、戻ってきてその付近でレジサポしたかどうかを確認してエントリーする。
  • ・完成を見てから判断するのが基本
    ・上の方で捕まえると高値高みになる
    ・支えられるろうそく足は下に行ったにも関わらず、上に帰ってきたということで、上向きの力が強い
    ・ひげは水平線に届いていなくてもいい
    ・ろうそく足の形が出たことが重要

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    レジサポ(サポレジ)という言葉はトレーダー界隈では有名な言葉です。ただ、どうなったらレジサポなのか?って明確に答えれる人は少ないです。 この章では、レジサポの定義をはっきりさせているので、しっかり覚えてください!