【08】波の起点を見極めて波レジかヒゲレジするか察知しよう
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環境によってどのレジサポが発生しやすいかを理解して、高い精度でシナリオを立てられるようになろう!
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実践レベルでどう使うかがまだわからない。
起点が上限か下限にある場合は 波レジになり、ピンバーが出るのを待って次の足がブレイクポイントとなる。
レンジ内にダウが発生している場合は起点は上限・下限ではなく途中から発生してヒゲレジになり、そのままブレイクする。
起点の場所によって波レジかひげレジの出方と持ち方が理解出来た
内部波動があるのか、ないのかで実際の相場から判断出来るようにしていきたい。
波レジを待つ
ヒゲレジの場合は、例えば、下降ですと、内部ダウ(陰線、陽線が交互になりながら下がっていく)状態。
その場合の起点は切り下がっている最後のローソク足になる。階段のように切り下がっているケースはヒゲレジを察知する。
起点を知ることで、いつトレードをすればいいのか?予定が立てられる。
チャートで練習するのみですね。ありがとうございます。
レンジを抜けても一本待ってから次に仕掛ける。
レンジを抜けた時のチャートパターンを波レジ、ひげレジを見分け何度も見極める練習をしたいと思いました。
はやり実チャートでの練習が重要だと思いました。
過去のチャートなども見て練習したいと思います。
【08】波の起点を見極めて 波レジかヒゲレジか察知しよう
波の起点は波のパワーがどこから始まっているか考える
【ゴール】
波の起点を察知して、波レジかヒゲレジになるのか判断する
(どの時間足も共通)
波の起点を察知して、レンジ上下限ラインを抜ける時の、レジサポ現象が
波レジかヒゲレジになるのか判断する
(どの時間足も共通)
レンジを抜ける時のローソク足に注目
例)陰線しかない場合は波の起点は一番上になる。
この場合はレンジの上限から波が始まっていると考える、
この場合は下限ラインを下に抜ける時は、「波レジ」陽線が出ると察知して
待つことが大事。
・レンジを抜ける時のローソク足に注目 波レジver
波の起点が上からなのにブレイクしてしまったら
波レジを待つ!
・レンジを抜ける時のローソク足に注目 ヒゲレジver
下降バージョン
内部ダウが発生していて きり下がってきている時の
起点はここ。「直近の陰線の高値」の位置になる。
※→「内部ダウ」が出ていたら、波レジを待たずヒゲレジを察知する
・レンジを抜ける時の波の名称 下降ver
ヒゲレジやレジサポをせずに抜けていく
波のことを「初動」と呼びます。
「内部ダウ」が出たら「初動のイメージ」をもっておこう!
・レンジを抜ける時のローソク足に注目 ヒゲレジ
上昇バージョン
内部ダウが発生していて
きり上がってきている時の
起点はここ。「直近の陽線の最下値」になる。
※「内部ダウ」が出ていたら、波レジを待たずヒゲレジを察知する。
・レンジを抜ける時の波の名称 上昇ver
ヒゲレジやレジサポをせずに抜けていく
波のことを「初動」と呼びます。
「内部ダウ」が出たら「初動のイメージ」をもっておこう!
・波の起点が遠い場合。
※波の起点が遠いので
波レジするのを待つ (ローソク足1本以上待つ)
以上が今回学んだことのレポートになります。
ありがとうございました。
丹 宏祐
・レンジ内でダウを築かずに、一直線にブレイクアウトした場合には、波レジを待つ方がベター。(ブレイクアウトで一旦、エネルギー出尽くし、目的達成のイメージ?)
・レンジ内でダウを築きながらブレイクアウトしてきた場合には、髭レジになる場合が多い。
レンジ内で内部ダウが起こっている時はヒゲレジを待つ。
レンジ抜け後内部ダウが出ている場合は波の起点は切り上がり、又は切り下がりの所を推移する、その後ひげレジを待ちます。どちらもすぐに飛びつかないで待つという事が重要です。
・レンジをブレイクアウトする前に内部ダウを形成しながら上昇、下降してきた場合はヒゲレジになることが多い
場で練習すること
⇒波レジを予測し、ピンバーor実体揃いの出現を待つ
①レンジ下限(上限)付近を起点とし、途中に陰線(陽線)を挟まずレンジ上限(下限)をブレイクするなら、波レジで転換確認。
②波の起点がレンジ下限(上限)から離れてレンジ上限(下限)をブレイクする場合(内部ダウなど)、ヒゲレジで転換の可能性あり。
レンジ上限から陰線nで始まってると波レジを考える
→ピンバーを一本まってから売りのエントリー
<髭レジのエントリー>陽線を挟みながら階段のように下がる事→内部ダウ
内部ダウが発生していたら髭レジを察知する
波レジの波の起点を見て、レジサポラインを1本抜ける(割れる)→ピンバーを待ってからエントリーする。
ロングなら陽線の連続で抜いてきた場合はなみレジを待つ。
内部ダウで抜いてきた場合はヒゲレジになる可能性が高い。
⓪事前にレジサポ転換を察知してトレードに備えよう!
①一気に陰線(陽線)だけでレンジ下限(上限)をブレイクしてしまったら、波レジ(ピンバー、実体揃い、波レジ)を待ってからエントリーしよう。負けを減らせるよ。
(イメージとしては、買いと売りのせめぎ合いが無いので、水平線をブレイクした段階で一本待って確実性を高めてからエントリーしよう)
②内部ダウが発生していたら、波レジではなく、ヒゲレジを察知して対処せよ。
(イメージとしては、買いと売りのせめぎ合いしながらブレイクしたので、水平線を一気に超えて動いてしまうことが多いので、ヒゲレジが発生すると考え、エントリーしよう)(水平線近くでせめぎ合いをするのでは無くその前にせめぎ合いをしてきたからスルッと抜けてしまうというようなイメージかな)
以上、dragonfly!でした。
・上下のレンジ抵抗線を抜けるとき、内部ダウがなければ波レジを待つ。内部ダウがあればヒゲレジで対応する。前者の波の起点は上昇・下降の頂点。後者は、レンジブレイク直前の頂点となる。内部ダウ(切り上がり・切り下がり)が起こると波の起点が入れ替わる。内部ダウを作らなければ波の起点は遠くなる。
・レンジを抜けるときの動き、陽線・陰線だけの波か内部ダウがある波かで、波レジするかヒゲレジするか見極めることができる。
水平線でレジサポ転換をする場合にローソク足を見る。波の起点が遠い場合、①波を作るように戻るピンバーが確定②水平線上でレートが停滞する③内部ダウで、波の起点が水平線近くになり、レンジを抜けるときはひげレジになりやすい。④1本目の終値から2本目のローソク足が始まり、反対のピンバーで確定する。①~④は水平線に届いていなくてもよい。
上から一気に下落してブレイクしたなら波レジを待つ。
内部ダウを作りながら下落して、起点が下の方になってるならヒゲレジを意識する
100%ではないが、勝率を大きく引き上げ、メンタルが安定する。
内部ダウが発生したらヒゲレジ。
ろうそく足が連続したら波レジ。
波レジの場合下降トレンドにおいて起点はレンジの上限にある。
陰線が連続してレンジの下限を抜けブレイクしたらピンバーの陽線が一本立つ(レジサポ)を待ちトレードに入る。
ヒゲレジの場合下降トレンドにおいてレンジ内で内部ダウ(陽線をはさみながら階段状に下降する現象)が
生じている為 起点はレンジの下限を抜ける陰線の高値の位置となる。その後ヒゲレジが始まる為トレードに入る。
上昇トレンドは上記の逆。
視聴させて頂き、有難うございます。3種類のローソク足のデザイン
の意味を知ることは、分かりやすかったです。
100%ではないが、おおよそこのパターンが多いので波の起点を見て判断できるようなれれば精神的にも安定することができる。
波レジの場合はローソク足の確定を待ってからトレードすると確率が上がる。
レンジ内でダウが出ていて切り下がっていたら(内部ダウ)、波レジを待つのではなく、ヒゲレジでは?と察知する。
波の起点が遠い場合、波レジするのを待つ(ローソク足1本以上待つ)。
これらはあくまでもコツであり、必ずそうなるわけではないが、クセを知っておくとやりやすい。
レンジブレイク後エントリーするのであれば
入るタイミングが違いますということですね。
波レジ
陰線しかない場合は波の起点は一番上になる
波の起点が上からなのにブレイクしたら波レジを待つ
ひげレジ
内部ダウが発生していてきり下がってきている時の起点は下限に達したローソクの最高値
内部ダウが発生していて切り上っている時の起点は上限に達したローソクの最安値
波レジを待たずヒゲレジを察知する
初動
ヒゲレジやレジサポをせずに抜けていく波を初動と呼びます
波の起点が遠い場合
ローソク足1本以上波レジするのを待つ
5
解説していた。その核心に近づいて来た感がある。
あれは、本当だったのか?
凄い。
波の起点から陽線(又は陰線)が連続している方が、値動きに勢いがあって抵抗線付近の対抗売買を一気に駆逐して 『ヒゲレジ』 になりやすいような気もしますが、逆に自分の売買に逆らう値動きの勢いが早く抵抗線付近で追加売買をする人が多ければ 『波レジ』 ができるのかとも思います。
何れにせよ、今回も、取り敢えず丸暗記させて頂きます。
陰線+陽線+陰線+陽線のように内部ダウが発生して切り下がっている場合、起点はレンジを抜ける時のローソクが起点となる。内部ダウが出ていたら波レジを待たずにヒゲレジを察知し初動をイメージする
例えば下げの場合、レンジ上限から陰線のみで下限まで形成されたら起点は一番上(レンジ上限)になる。この場合は波レジを待つ。
同じく下げの場合で、内部ダウが発生していて切り下がっている時は起点は1つ前の戻り(戻り高値?)付近。この場合はヒゲレジ、レジサポせず抜けることを察知する。この波を初動という。
ヒゲレジは、内部ダウができている。
実際のトレードで判断できるように、反復学習は必須ですね。
起点の場所により、ひげレジと波レジの違いが出る。
時間足を変えてみるとどんな波形になっているのか、実際のチャートでも確認が必要か
水平線を正確にかけるかが、ポイントになると感じました。
波の起点がどこか、によって、波の進む力が違うから、波レジとヒゲレジという違いが出るのですね。
とても参考になりました。
波の起点が離れてる場合は(レンジの高値)波レジが起こりやすい為、転換のタイミングを待つ。内部ダウを起こしてる場合はヒゲレジになる場合がある。
レンジの上限から下限まで陰線だけなら起点は上限になり波レジの確率が高いので、下限を抜けた後にピンバーが出るのを待つ。
内部ダウになっている時は、最後の高値が起点となりひげレジになる確率が高いので時間足を落として観察する。
が、朝一でエントリーするのか、それ以外なのかは、この動画からはわからない。
ひげレジのほうは、どのようにエントリーするのでしょうか。
実際のチャートを使ってひげレジのエントリーが見たかったです。
陰陽混じって下ってきた→陰線のヒゲレジ→陰線でショート
MTFではこのような判断さえするのですね?驚きました。
僕ならこの陰線ピンバーをイメージして、4時間足や1時間足でショートしていくと思います。
少し感覚を変える必要がありそうです。
ありがとうございました。
レンジ内の内部ダウ発生で髭レジを察知して、そうでなければ波レジを察知するということですね。
内部ダウがある場合はヒゲレジを察知して
下位足を見るようにする。
(例②)波の起点から陽線+陰線+陽線+陰線・・・→髭レジからのブレイクになりやすい。ということを学習しました。落とし込み・擦り合わせ作業の際の目安になりました。
レンジ内で内部ダウが発生している場合は、レンジ上下限を抜けた際のローソク足(初動ローソク足)の始値を起点として、ヒゲレジを察知する。このとき、エントリーは起点となったローソク足の次足(=ヒゲレジローソク足)でエントリーする。
ダウを作っているとき、切り上げ、切り下げしているときはヒゲレジを待つ
上から陰線のみで下限ラインを抜けてしまったら1本波レジを待ち次の足から仕掛けていく。
上限下限ライン内で陰線陽線はさみながら内部ダウが発生してる場合はひげレジを察知できる。
実際に 当てはめると かなり 難しそうです。
内部ダウが出ているときは、波レジを待たず、ヒゲレジを察知する。
レンジの中を陰線だけでブレイクしてきたときは波レジを待つ。
レンジの中をトレンドを作ってブレイクしたときはひげレジを待つ。
現場レベルで落とし込めるようになりたいです。
日足or4H足の波の起点をちゃんと理解した上でトレードに向き合うようにします。
実際に現場レベルで活用できるように刷り込みます。
上位足の足の作り方を注意しながら認識していきます。
それには復習になりますがチャートに波を見つけることだと思いました
波レジのことがわかると、焦らずにトレードできる感じがします。実際に行なうトレードが楽しみになってきました。
その見方で相場を確認していってみようと思います。
もちろんなかなかこのように動くイメージがまだ付きませんが過去検証が楽しいのではないかなと思います。
内部ダウが出て徐々に波の起点を更新してブレイクしてきた場合は、ヒゲレジになる可能性が高いことを理解しておく。
・連続陰線、連続陽線で抵抗を抜けた場合は波レジを想像する。
・内部ダウが発生して抵抗を抜けた場合は、ヒゲレジを判断する。
波レジの場合のエントリーは1本待ってから仕掛ける。これが自分で見抜けるようになると、メンタル的に余裕をもってトレードできると思うので
なんとか早くできるようになりたいと実感しました。
内部レジというものがあり、それを確認するというのはエントリーのタイミングが測れるなと思いました。
レジサポせずに抜けていくときの原理が理解できました。
現場での練習が必要ですね、
内部ダウのあるブレイク、エントリーポイントも勉強になりました。
一本手前から入ってもレンジを抜けていくそうでない場合は
一本待ってから入る事によりサポレジ レジサポする。
内部ダウが発生したら初動ということを学びました。
ヒゲレジは起点から階段のように内部ダウが出ていたらハゲレジだと予想する。
どの時間足でも大体そうなのか、やっぱりチャートをたくさん見るべきという事が理解できました。
波レジかヒゲレジかも合わせて、レジスタンスラインを抜けてどうなるか、
100%ではないにしろ、予測できるのはすごいことです。
実際のチャートで、早くものにしたいです。
レンジ間で、内部ダウが発生した時、起点は抜ける抵抗の手前なので、波レジは待たずに、ひげレジでエントリ。
ヒゲレジは、内部ダウが発生している場合は、レンジ下限を通る陰線が起点になる。次の上髭陰線で入る。上昇の場合は、内部ダウが発生している場合は、レンジ上限を通る陽線が起点になる。次の陽線で入る。実チャートで集めたい。
素晴らしい。これは高度な環境認識です。初めて学びました。内部ダウが発生している時は、下位足では高安更新のトレンドが発生しているため、相場のエネルギーが強く、レジサポを軽く抜いて行くと。だからヒゲレジになることが多い。しかし、急なモメンタムでレジサポを突破した波は、エネルギーが無く、下から買いポジションを持っていた買い勢が一気に決算するので、逆行し、中持ち合いレンジに入ることが多いと。上位足環境では波レジになり、ブレイクしてトレンドが伸びるまでに時間がかかると。日足4時間足の環境認識で、ロウソク足の分析を極めた視点ですね。自分に欠けていたものが見えて来ました。なぜ短期足に貼り付かなければいけないのか?それは上位足環境をロウソク足で認識していないからですね。上位足環境認識をMAとボリンジャーバンドで、波の位置しか見ていませんでした。ここが成長ポイントですね。この動画はとても勉強になりました。目から鱗です。
っとすぐ判断出来るよう覚える。また、波レジ、ヒゲレジは、直近の最高値を作ってる、起点にそのかたちがでやすい。
陰線と陽線が交互に出ながら抜けて階段状に下がっている場合は、ヒゲレジになる可能性があることを意識しておく。
波の起点に目を向けることが大切だということがわかりました。
陽線と陰線が、それぞれ続けて出てくる場合、一番上がダウ発生の起点、一番下がダウ発生の起点となる。
波レジの場合は、実態の上限下限を、起点とする。
ひげレジの場合は、ひげの出る前の実態の上限下限を、起点とする。
「このためには、一つ下の時間足を見る。」
ブレイクアウトしたときに波の起点からダウをつけているかどうかによって、波レジとヒゲレジがある程度予想できるということですね。
実際のチャートで検証してみようと思います。
いろいろなチャートを見て訓練したいと思います。
かた、波は発生する場所を見つかりかたこの動画からわかるじゃないかな
陽線が続く、陰線が続くなどなどしてレンジをブレイクした場合は波レジの可能性が高いので、
次の足がピンバーになるのを見極めてからエントリー。波の起点はレンジの上限や下限になる。
レンジの中で内部ダウを起こしながらレンジをブレイクした場合、ヒゲレジになる可能性が高いので待たずにブレイクした足の次の足からエントリー。
こちらの波の起点は内部ダウの直近高値になる。
⑴起点から陰線(又は陽線)しかない場合は「波レジ」を待ってから入る。
⑵内部ダウが発生している場合の起点の次にでる「ヒゲレジ」を待ってから入る。
逆に波の起点から陰線、陽線によるダウで抜けたときにはヒゲレジが発生しやすい。この時の起点からの波を内部ダウという。
同じローソク足が連続でレンジ抜けした場合は波レジ
レンジ内で内部ダウを構成している場合はひげレジを疑う。
2.3本以上連続して陰線でブレイクアウトした時は、起点が上限でパワーがとてもあるが、波レジ(戻り)を待ってから、売りを入れることが大事。
3.レンジ内で内部ダウが発生しブレークアウトした時は、その足を唱道都市、波レジを待たず、次のヒゲレジで売りを入れることが大事。
髭レジはレンジ相場上限と下限までのローソク足が陽線・陰線が混在している場合の起点はレンジ相場下限をした抜けたローソク足直前のローソク足が起点になる。
内部ダウのときはひげレジを察知すること
期待値を高めるためにとても重要だと分かった。
波の起点からレンジ内で内部ダウが発生している場合はひげレジと思われる。その場合は、2本目の形成途中でブレイク方向に行ってしまうので別途判断方法を学ぶこと。
下降パターンで陰線が連続で来るようなら波レジ、陰線と陽線があって切り下がってくるならヒゲレジ。上昇パターンなら逆。
波の起点とは?波の起点は波のパワーがどこから始まっているか考える。
〇レンジを抜ける時のローソク足に注目する。
・レンジ上限下限の水平線から、陰線、陽線しかない場合は、波の起点は一番上、下になり、一気にブレイクしてしまったら、波レジを待つ。
一本待ってから仕掛けていく。
・内部ダウが発生していて切り下がり、切りあがりしてきている時は波レジを待たずヒゲレジを察知する。
これが見れるようになると精神的に安定する。
法則性が見いだせるとレンジブレイクで飛び乗るような馬鹿なこともしなくなりますね。
陽線陰線が交互に出るなら波レジの可能性が高い、
これにより日柄がわかり、エントリーを待つ事ができる。
今回の動画でブレブレなエントリーが解消できるように励みます。
陰線陽線と交互に来た場合はサポレジを超えるローソク足が起点となり、髭レジとなる。
陽線または陰線が連続してレンジを抜ける→波レジ
レンジ内に内部ダウが発生している→ヒゲレジ
それがわかると待ち構えることができる。
内部ダウがあるかないかで判断できる。内部ダウがなく、陽線または陰線が続いていれば波レジになりやすい。
内部ダウがある場合は、ひげレジになりやすい。
日足をみれば、水平線を抜けた後にローソク足が何本必要かわかるので、待つ日が明確になり、精神的にもチャートに向かいやすい。
・上から陰線だけできたら波レジ(ピンバー、実態ぞろい)を考える起点は下がり始め。
・内部ダウが発生していたらひげレジを考える。起点は直近の内部ダウの下がり始め
上げの場合はこの逆。
レンジを抜けるローソク足に起点から押しがなければ波レジを待つ
内部ダウがあるときは波レジを待たずに、ヒゲレジを察知する。
ただ、現場での見極めはそうはいっても難しいことだ思いまますから、
実チャートでとことん見極める訓練をしていく所存です。
ということか?
予測できると、エントリーのタイミングを見極められる。
波の起点が遠かったらレジサポを抜けたら本以上待ってエントリー
内部でダウが出来ていて波の起点が近かったら髭レジになるのでレジサポラインからエントリーできることも分かりました。
チャートで見つけてみたいと思います。
波の起点が近い場合(内部ダウが発生)は、ヒゲレジを察知する。
これによって、日足の場合は、その日トレードをするかどうかの判断の目安にもなる。
ありがとうございました。
つまり、本日のトレードがあるかどうかを日足の1本レベルで予想することができる
波の起点を察知して、波レジかヒゲレジになるかを判断する。(どの時間足も共通)
レンジを抜ける時のローソク足に注目し、レンジ上限より始まり、陰線しかない場合は波の起点は一番上のレンジ上限になる。
波の起点がレンジ上限からの上からのスタートなので、ブレイクしたら波レジを待つ。
レンジ上限からの波が内部ダウが発生。戻り高値が切り下がってきている時の起点は直近の戻り高値になる。(下降の場合)
内部ダウが出ていたら、波レジを待たずヒゲレジを察知する。
ヒゲレジやレジサポをせずに抜けていく波を初動と呼ぶ。
内部ダウが出たら初動のイメージをもつ事。
波の起点が遠い場合は波レジを待つ事。ローソク足1本以上待つ事。日足の場合はブレイクの翌日以降がトレードポイントになる。
波の起点を見極めて波レジか否かヒゲレジかをローソク足を見て判断する。
また、ヒゲレジを想定した場合、ヒゲも含めた「一つ下の足の内部構造」(模式図のトレンドからレンジに移行しチャレンジ波発生後の戻しを待って?)も検証が必要と感じた。
特に4:35〜の実際のチャートでのブレイクポイントでのレジサポはとてもわかりやすかったです。
【ヒゲレジ】ダウが発生した状態で水平線に近づき、波の起点が水平線近くで発生している、ヒゲレジですんなり抜けていくことを想定。
これまでは勢いがある場合、波レジの想定無しにこのまま勢いにまかせていってしまうのでは!と考えがちでしたが、なるほどです。解説ありがとうございます。
重要なサポートラインを越してから、同じ時間のロウソク足での、
サポレジを、待つ。それは、つまり、下足の一時的トレンドの崩れと同じ
意味です。
これで、タイミングをつかみやすい。
内部ダウが発生していかどうか?起点が遠いかどうか?で判断していく。
波レジするかどうかが事前にわかるのはいいと思います。
起点が上下限で陰線続きや陽線続きだと波レジを待つ
内部でダウを使って起点が抜ける方向に近いと髭レジになる可能性が高くなる
波の起点で波レジ、髭レジする場面を見極めれる
ダウがあるかないかで波の起点が異なるのですね。内部ダウがない場合は波レジ+1本を待つ、ダウがある場合は髭レジで行ってしまうことが事前察知できる。
起点を意識することで負けを減らす事ができる。
レンジの中でダウを形成(内部ダウ)を作りながら抜けた場合はレンジ抜け後に波を作らず抜ける(髭レジ)となる。
※ロング方向は上記逆となる
また、ヒゲレジやレジサポをせずに抜けて行く波のことを初動と呼ぶ。
内部ダウが出ていたらヒゲレジを察知する
水平線を抜けてもすぐに入らず、1日待つ
波レジなら慌てず待つこと、ヒゲレジならタイミング遅れずにエントリーできるようになりたいです。
実際のチャートをたくさん見て、前回、今回の動画で学んだレジサポを見極める練習をする。
避けれるのと、本日のエントリーがあるかないかが分かりトレードしやすくなると思いました。RCCを使い検証してみます。
内部ダウが発生してラインを抜けるとヒゲレジを想定する。
内部ダウがある場合は、ヒゲレジを察知する。内部ダウがない場合は、波レジを察知する。
負けを減らすトレード材料となることを理解しました。
内部ダウができている場合、波の起点が別の場所となるのでその場合はひげレジを待つイメージになる。
起点が上下限からの場合は実体抜けしても1本待つ
内部ダウを形成しており、起点が抵抗抜け直近の場合はヒゲレジを想定しておく
上下限で張り付いてるやつは髭レジを警戒しててもタイミングが難しく空間埋めの一発も嫌な感じで苦手です。
・内部ダウあり→ヒゲレジの可能性
・内部ダウなし→波レジを待つ
※最低文字数50文字
※新着3人分のレポートが公開されています。
※レポートを提出すると他の方のレポートを確認することができます。
Next 「【09】水平線の引き方をマスターする」
環境によってどのレジサポが発生しやすいかを理解して、高い精度でシナリオを立てられるようになろう!