【09】水平線の引き方をマスターする


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水平線理論という名前がついています。
レートは水平線から水平線まで移動しています。

この水平線もローソク足の特徴から引くことが多いですが
模式図のどこをトレードしているか?というのを合わせてみてもらえると、とてもわかりやすいです。

トレードポイントを切り出せるようになるためにも、水平線の引き方をマスターしましょう^^

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  • 何処から4時間足以上の玉が出るか考えながら、色の変わる実体、長い髭、十字線、こま足に水平線をひく。
  • デイトレードに必要な水平線は4h足か日足で引く。ローソク足の色が変わっている実体、長いヒゲ、十字線、コマ足が引く場所になる。直近の左側を見ながら意味のある水平線を引けるようになることが大切。
  • 水平線を引く事でどの時間軸のどの場面をトレードエリアとして切り取ろうとしているのかイメージする。基本の模式図がどこでも大事!
  • 陰線陽線が切り替わるところに水平線を引く必要があり、現場レベルでいうと
    直近の切り替わりが大衆が意識しているところだとわかった。繰り返し勉強したい。
  • 水平線の引き方は難しいです。理解出来るまで何回も繰り返しみたいと思います。実体、ひげ、駒足など注文が多いところがぽいんとらしい。
  • 正しい位置の水平線は領域分析とセットでやるとより精度があがるのだろうか
  • 水平線はシンプルにしていくことで見やすく、シナリオを立てやすくなる。抵抗線の引き方はまだ難しく感じるので上下位足も含めてイメージできるようになりたい。
  • 水平線はデイトレードで必要な水平線を引く。買い、売りが入っているところに注目し、実体・長ヒゲ・十字線&コマ足にひく。模式図を意識しながら引きより精度をあげる。水平線と水平線の間をレートは動く。スタートとゴールを明確にする
  • デイトレードで必要な水平線を引く。日足/4時間足で水平線を引く。今から大きく伸びそうなラインと利確ラインの2つに引く。水平線と水平線の間を狙う。基本的には実体に引く。売りか買いが入っているところに注目する。長いヒゲにも引く。模式図のどこをとっているか想像しながら引くと良い。十字線
    やコマ足はレートが止まったサインなので、水平線が生まれる。今から抜ける波はどこなのか・どこまで伸びるのか、を考えればよい。
  • 水平線は、日足か4時間足で引く。たくさん引く必要はない。引くにはコツがいる。講師陣に質問をする。
  • 水平線は実体、十字線、長いヒゲで引く。
    水平線は基本2本でよい。波がスタートすると思われる場所、ゴールとなる場所。
  • 日足と四時間足で水平線を引くのは、ゆったりとトレードする為と勝率を上げるためであること、ローソク足の実体に水平線を引くのは非常に大事、ただし長いひげにも引くのは、売り玉会玉のたまっている状態がわかることになるのはよくわかりました。
  • デイトレードは4時間足・日足で水平線を引く。買い(売り)が入っているローソク足実体に水平線を引く。長ヒゲ・十字線・コマ足も買い(売り)が入っているので水平線を引く。模式図で想像しながら水平線を探す。水平線から水平線を移動するので基本水平線は2本引く。デイトレードで必要な水平線を引くように心がける。
  • 模式図と組み合わせながら、水平線ので意味を考えて引く事が大切だと感じました。ロウソク足の形状と引く位置にも注意すべきことがあるのは大変ためになりました。
  • コマ足やヒゲにもラインを引くというのは勉強になりました
  • 水平線は、今から動くための水平線と、決済ポイントになる水平線を引ければ良い。実体で引くときは、ローソク足の色が変わっているところ(買い・売りが入っているところ)で引く。長いヒゲがある場合は、ヒゲ先に引く。十字線やコマ足があるところも引く。
  • 水平線をやたらめったら引かない。二本で事足りる。実体、長いヒゲ、十字に引く。何度も練習して、慣れるしかない所ですね。
  • ローソク足の色がわかっているところに水平線が生まれる
    コマ足やヒゲが長いローソク足は陰線や陽線かは関係ない
  • 水平線は3パターンある。実体、長ヒゲ、十字線&コマ足。
    レートは水平線と水平線の間を移動しているので、水平線のスタートとゴールを見極める練習が必要。模式図と照らし合わせて何度も練習していくことが大切。
  • トレードポイントを引き出す水平線の引き方なので、かなり重要ですね。この動画も何度も繰り返し見ましたが実際のチャートに水平線を書けるように練習をします。
  • 重要ですね
    水平線を実体や長ひげ十字線そのポイントを見極め
    落とし込んでいきます
  • 水平線は基本的にローソク足の実体から引く事、また十字線・コマ足・長いヒゲがある時はそれらから引く事。
    模式図を使いながら確実に水平線を引きエントリー・決済ポイントを解る様にする。
    過去チャート等で実際に引いてみて練習し添削していただく必要があると感じました。
  • 水平線の引き方は、実体の線で行うのが基本であるが、長いヒゲや十字線&コマ足でも引くこと。また模式図をどこをトレードしているのかを理解す。
  • ディトレは日足と4時間足で水平線を引く。水平線は実体、長ひげ、十字線&コマ足に引く。レジサポになったら次の抵抗が始まる。
    十字線でも売り買いをしている。水平線は2種類ある今から波が大きく動く線、決算ポイント線。
  • 水平線は意識されている直近の日足または4時間足のエントリーポイントと決済ポイントになるイグジットポイントの高値または安値の実体または長髭十字線(コマ足)に引く
    引く本数は複雑にならない様に2本にする。
  • JTA JTA3.0 カリキュラム【09】水平線の引き方をマスターする。

    水平線とは 波の確定要素を切り出すためのライン

    【ゴール】デイトレードで必要な「水平線」を引けるようになり、トレード
    ポイントを分かるようになる。

    基本的に4時間足か日足で水平線を引く。
    デイトレードのトレードポイントを切り出せるため、4時間足と日足で
    水平線を引いて行く。

    使う水平線は2種類
    ⑴今から大きく動くための水平線「エントリーポイント」
    今から伸びるところはどこなのか?
    ⑵決済ポイントになる水平線「イグジットポイント」
    伸びた際の利確ポイントはどこなのか?
    ⑶水平線の間がトレードポイントになる。

    ・水平線の引き方 実体
    ローソク足の「色が陰陽と変わっている所」に水平線が生まれる。
    即ち、「売りと買いが入っている所」に注目して水平線を引く。

    水平線でレジサポすれば、次の抵抗線「水平線」を目指す。

    ・水平線の引き方 長いヒゲ
    例えば) ワイドレンジの真ん中の水平線等は
    模式図を基に「半値戻し」がある!とイメージしながら「水平線」を探す。

    ・水平線の引き方 十字線&コマ足
    十字線やコマ足では「一旦レートが止まっている」ので
    そこから また 水平線が生まれる。

    補足)※十字線からでも 売りや買いが始まっている。

    【まとめ】
    ⑴水平線は
    ①実体には陰陽線の色の変わったところに引いて行きますが。
    ②長いヒゲのローソク足③コマ足④十字線の3種類ものに引く際には
    陰線であるかや陽線であるかは関係ありません。

    ⑵大切なことは
    ①どこから4時間足以上の玉だまりが出るか考える。
    ②模式図のどこの場面をトレードしようとしているのかを考える。
    ③役割を持って水平線を引けるようになる。
    (この水平線はブレイクアウト開始のために引いている。とかこの水平線は利確
    ポイントのゴールラインを示すために引いている。この水平線はレンジの上限下限を
    示すために引いている。このようになんのために何の役割を持って引いているのかを
    分かって引けるようになる。)
    ④デイトレードで必要な水平線を心がける。
    (上級者に成ればなるほど、無駄な水平線は引かない。
    必要最小限の水平線しか引かないので、チャートがすっきりとしている。)
    ⑤実際にチャートで流れを追いながら「水平線」を引いてみよう。
    そして、先生に見て頂いて、すり合わせをしよう。そして正しい水平線が引けるように
    なろう。それができるようになることがFXスキル上達の為にとても大切なことだ。

    今回、学習いたしましたことをレポートいたします。

    ありがとうございました。

    補足質問)動画の13分20秒のところで、「ネトビ」という言葉が出てきていますが
    どういう意味かよくわかりません。
    (藤岡先生の言葉では「ネトビ」の説明で以下の様に語っておられます。
    即ち、「ここはイレギュラーな所で
     陽線陽線陽線と来ているのですが、この陽線と陽線の間に「見えない陰線が間に
    挟まっているものとしてイメージしてください。ここに水平線を引きます。
    土日を跨いだり、波の勢いが強すぎるとこういう現象が現れます。」と)

    丹 宏祐

  • 水平線の引き方はまず実体で考えると買い・売りが入っているところに注目してそこにひく。次に長いひげにも売りと買いが入っているから水平線を引く、そして十字線コマ足も売りと買いが拮抗しているといえるから水平線を引く。模式図の場面を想像しながら水平線を探すと精度がより高くなることを学びました。
  • 水平線は引く時にその線の役割(デイトレでのレジサポのライン、次の到達点等)を考える。引けそうな価格帯の実体、長ヒゲ、十字線、コマ足などの形を重視して引く。次のアクションに関係の無いところには引かない。
  • 必要な水平線を理解するには、まずは実体や長いヒゲ、十字線に引いてみることから始めてみようと思う。これにはかなりコツがいると思うので間違ってもいいからとにかくすり合わせヲしていきたい。
  • 水平線を引くうえで、左側に答えがあるという言葉が非常に良く分かった。合わせて、どのようなローソク足の形の時に引くことが出来るのかをよく学ぶ事が出来た。
  • 売りと買いが入っているダウの継続点に水平線を引く。長いひげに水平線。十字線に水平線。駒足にも水平線。エントリーするために引く水平線 。
     利益を確定するための水平線。水平線には色々な役割があると認識しました。
  • 水平線を引く本数も少なくすることで迷うことが少なくなりました。線の引き方の精度を高めて自分が引いた線は有効かどうか、摺合せをしながら確信につなげていこうと思います。
  • 水平線を引くうえで、左側に答えがあるという言葉が非常に良く分かった。合わせて、どのようなローソク足の形の時に引くことが出来るのかをよく学ぶ事が出来た。
  • 水平線は①今から抜ける波と、②次のゴールはどこか、2本の水平線を示すだけで十分であり、その答が常に左側にあること。
  • FXは面白くて頻繁にトレードがしたくなり、スキャルピングをやっていました、それが初心者にとっていかに危険なことがも知らなかったです、水平線かなり難しいです、ネトビ、窓開きの言葉肘まで書きました、意味は分かります
  • デイトレード7では、日足か4時間足で水平線を引く
    使う 水平線は2つ、、今から波が大きく動くための水平線と決済ポイントになる水平線。
    水平線の引き方は3つ、実態、長いひげ、十字線&コマ足
    起点となる水平線と次のゴールとなる水平線のみに引くようする。2~3本。
  • 実体で引くこと、十字線、コマ足にも引くことを理解しました。必要以上に引きすぎないことも理解しました。後半部分の陽線が連続するところに陰線が隠れてる?というところに引いた水平線の理解はあまりできていません。
  • ローソク足実体の他にヒゲ、十時線、パンバーにも水平線を引く事を理解しました。
    デイトレで必要な2本の水平線(決壊する堤防と次に止まる堤防) だけチャートに引く
    トレードのために引く水平線は講師陣の方と何度も擦り合わせをして理解度を深めたいと思います。
  • 基本4H又は日足で平行線を引く。使う水平線は二種類あり波がスタートする線と利確する線の間でレートは移動している。模式図のどこにレートが位置しているのかを考えながら実体、長ヒゲ、十字線そしてコマ足を探して線を引ける事を意識する。
  • 【水平線の引き方】
    ・日足と四時間足に引く・・・デイトレをする際の目印として有効度が高い=ブレイクポイントとなる線、決済ポイントになる線の二本が必要最小限
    ・実体、長ひげ、十字線/コマ足・・・売買の勢力が入れ替わったと思われる場所
    ・水平線でレンジを切り分けることで、レンジの上下でのブレイクアウトポイントを明確に意識できるようにしておく
  • トレードで必要な波の確定要素を切り出すためのラインを水平線といい、その線の引き方をマスターする。それによりトレードポイントがわかるようになる。
  • ■水平線の引き方学び
    ・波の確定要素を切り出すためのライン
    ・デイトレードでは、トレードポイントの切り出しのために、4時間足と日足で水平線を引いていく
    ・これより下の時間軸で水平線を引くと、一回のトレンドでとれる利益が少なくなる、勝率も下がってきてしまう
    ・水平線と水平線の間をレートが移動している
    ・今から波が動くための水平線、決済ポイントになる水平線の2箇所に引く(その間がトレードポイントになる)
    ・水平線を引く3つのポイント
    1.実体(買いor売りが入っているポイントに注目する)
    2.長いヒゲ(これも買いor売りが入っているポイントだから)
    3.十字足やコマ足(一旦レートが止まっているのでそこから水平線が生まれる)
    ・模式図で半値戻しがあると想像しながら水平線を引くと精度が上がる
    ・水平線でレジサポすれば、次の水平線を目指す
    ・模式図のどこをトレードしようとしているかを考え、役割をもって水平線を引けるようにする
    ・次のゴールはどこなのか(デイトレードで必要な水平線)を考えて水平線を引くと、無駄に水平線を引かずにチャート画面もシンプルになる
    ・流れを追いながら水平線を引く
  • 高勝率・高期待値のところを取るため、日足か4時間足に水平線を引く。レートは水平線から水平線へと移動するので、色が変わった実体足・長ヒゲ・十字足・コマ足に水平線を引く。模式図を想像しながら、水平線が引けるところを探す。
  • 日足、4時間足で水平線を引く。長ヒゲ、十字、コマ足にも引くので見落とさないように気をつけたい。やみくもに引くのでなく、必要な線を引くには相当な練習が必要だと思うがやり続けることでスピードと精度も上がるので頑張りたい。
  • 何のために水平線を引くのかがわかったけれど、実感できるまでには修練が必要と感じた。
  • 日足か4時間足で、基本的に、ローソク足の実態に引く。4時間足で玉だまりが出るところはどこか、次の抵抗はどこか、デイトレで必要な水平線を考えて引く。長ヒゲ、十字線、コマ足は、レートが止まった場所なので、水平線を引く。模式図のどこでトレードするのかを考えると精度が上がる。
  • デイトレでのエントリーポイントを割り出すために4時間足か日足に水平線を引く。
    これから抜けていきそうな所の左側を見てローソク足の色が変わってるところの実体、長いひげ、コマ足、十字線には玉が溜まっているので水平線を引く。
    * 模式の様に半値戻しがあると想像して水平線を探す、というところがポイント!!
    必要な水平線は 今から抜けるラインと、利確ポイントの2本でよい。
    水平線の位置がトレードを大きく左右するので合っているかの確認が重要です。
  • 基本的に4時間足,日足で水平線を引く。ブレイクアウトし、今から波が大きく動くところと次の決済ポイントの2種類の水平間がトレードポイント。水平線は買いと売りが入った実体、長いひげ、十字線及びコマ足は一旦レートが止まっているので水平線がうまれる。半値戻しを想像して水平線を探す。
  • ・デイトレに必要な水平線は4時間足と日足に引く
    ・水平線は多ければよい訳ではなくトレードポイントを割り出すために必要なラインのみ引く
    ・デイトレに必要な水平線は、レジサポになってこれから大きく波が動くスタートになる水平線と左の波の次の高値、安値に引いた決済に使う水平線の2種類
    ・ローソク足の実体で波を見るので水平線も実体に引く
    ・水平線でレジサポされれば価格は次の抵抗へ向かう
    ・水平線は売り、買いが入ったところにできるので長いヒゲにも引く
    ・トレンドラインを割ってレンジ入りしたら半値戻しになる価格帯の水平線を探すようにする
    ・陽線、陰線が続いた後にできた十字線やコマ足もそれまでの買い、売りを止める反対売買が入っているため、十字線やコマ足にも水平線を引く
    ・水平線を引くときは模式図のどの箇所かを想像しながら引くと精度が上がる
  • 買いか売りが入っているところに注目して水平線を引くことがてきるよう練習します。
  • 基本、4時間足か日足で水平線を引く、そして、水平線に意味を考えてひく、たくさん引けばいいというものではない。
  • 単純に陽線と陰線と長髭にラインを引くだけじゃなく、この波がどこまで行くか、どこで止められるかを意識しながら引くことが大事だと理解しました。模式図と合わせて伸びる波かを判断できるように擦り合わせしていきます。
  • ダウの継続点に水平線を引くことを意識して水平線を引けるように練習します
  • 水平線が最低2本だけで済み、とてもシンプルでいいです
  • シンプルに直近の抵抗を意識して水平線を引けるようにしたいと思います。
  • 今までは無駄な線もあったかと思います。よりシンプルで、的確な水平線を引くようマスターしたいと思います。
  • 水平線はシンプルに大事なとこだけ引くように心がけます!
  • たしかにこれまでやたらと水平線をひいて、チャートが汚くなってました。
  • 日足と4時間足に引く
    波のスタートと利確ポイントに引く
    十字線やコマアシも転換ポイント
    売りと買いの転換点に引く
    長ヒゲも転換点
  • 注目すべき水平線は、今から波が大きく動くための水平線と、決済ポイントになる水平線である。これを習得するにはコツが必要で、かなり習熟が必要であるようだ。 まずは模式図の認識が確実に出来ることになることが重要あると思われる。
  • 模式図での水平線は理解できるが、動画の中で使う水平線は2本とのことですが、実際のチャートで水平線を引くを何本も引いてしまう。
  • この章は難しいと感じた。水平線を引く位置の特定がかなり習熟が必要であると思う。日足では待ちきれないため、4H足で見たり、1H足で見たり15分足で見たりするため、ブレブレになりがちであり、日足で待てるようになることと、模式図を信じられるようになることが必要であると思った。
  • 動画を見ながら考えているうちに頭がごちゃごちゃになってしまった。。何度も見直して練習していきます。
  • 水平線は4時間足と、日足に引く。チャートの波は、水平線から水平線の間を動くので、その間がトレードポイントになる。具体的に水平線を引く箇所は、チャートの実態、長ひげ、十字線&コマ足の4箇所である。今のチャートの動きが、模式図のどこに当たるのかをイメージしながら、現段階のトレードに必要な水平線を引いてトレードポイントを定める。
  • デイトレだとこんな風に水平線を引くのかと思いました。
    時間軸は4H足以上で、かなり直近の反転ポイントで引く。ダウとの関係などはよくわかりません。
  • かなり難しいです。ただ左側というのが直近のところというのがわかりました。実体と長ひげとこま足が見えるようになるようにたくさん練習してみます 。
  • 難しい、、意味がわからないです、、
    なぜ水平線をひくのかもわからないです
  • ・模式図の流れとトレードポイントとを認識する。
    ・4H足以上の現在レート直近左の玉だまり(3パターンの抵抗)に水平線を引く。
     ここに、3パターンの玉だまりとは、
     ①ローソク足の色が変わっている箇所の実体
     ②長ヒゲ先端
     ③十字線&コマ足
    ・水平線は、デイトレ目的の最小限(波のスタートとゴールとの2本)に留める。
  • トレードに必要な水平線を引くのに模式図を考えながら引くということがわかりました。
  • JTA入会より前に水平線の事は知っていましたが、解説していただいて自分に落とし込むことが出きました。マスターできるように毎日チャートを見るのが楽しくなりそうです。
  • 今までも水平線を引いていたが、無駄な水平線を引いていたことが分かった。トレードに必要な水平線の引き方をマスターしたい。
  • ・基本的に4時間足か日足で引く
    ・何のために引くのか?=ここを抜けたら次ここまでいくというトレードの範囲を切り取るため
  • 買いと売りが入っているところに注目し、ローソク足の色が変わっているところに水平線が生まれる。また長いヒゲ、十字線やコマ足にも引く。そして水平線でレジサポすれば次の水平線を目指す。
  • 売りと買いのあるところに水平線を引く、無駄に水平線を引かない、波の始まるところと利確ポイントに水平線を引くことが重要であることを学んだ
  • デイトレに必要な水平線は4時間足か日足で引く。それより小さい足だと勝率が下がり1回で取れる値幅も小さくなる。水平線はローソク足の色が変わっているところの実体、十字線、長ヒゲに引く。模式図で半値戻しの波が出るのでは?半値ってどこだろうと探していく。 前のローソク足の終値より安値から始まる陽線の始値にも引く。(見えない陰線がある。)
  • 4時間か日足で水平線を引くのが基本であり、目的を持って引く事により少ない本数(スタートとゴールの最低 2本)で十分。 基本はロウソク足の実体で引くが、長ひげと十字線&コマ足も要素となる。
  • 基本的に水平線は実体に引く(日足と4H足)。
    波は水平線から水平線に向かって動くので、その間がトレードポイントとなる。
    十字線、ながヒゲ(ワイドレンジ)、コマ足にも水平線をいれる。これは、売りから買いまたは買いから売りの波が現れているため。
    この部分は非常に重要なため丁寧にろうそく足を波に変換して水平線を引けるようにする。
    値飛びの部分(前の終値より次のろうそく足の始まり値が下がって始まっている)も水平線を引く事になる。
  • レンジをブレイクして上に波が上がっていく。次の抵抗を目指す。
    水平線と水平線の間を移動している。
    ブレイクアウト→次の水平線をめざす。→ここがトレードポイント
    レンジ→レジサポ→トレンド発生→次の水平線まで
    スタートの水平線とゴールの水平線を使えたらOK
  • 基本的に4時間足か日足で水平線を引く。水平線でレジサポすれば次の水平線を目指す。デイトレでは、今から大きく伸びようとする所と決済ポイントの2本で十分で、①実体、②長ヒゲ、③十字線&コマ足に引く。
  • デイトレードするにあたって引いておく水平線は2本で十分。エントリー使う水平線と決済に使う水平線。
    4時間足、日足の水平線間でトレードする。
  • 第0段階:日足、4Hでデイトレードせよ。1Hや15M足では反射神経が必要になるし、利益が少なく、勝率低くなるのでデイトレードで高勝率、利益大を目指そう!
    第1段階:チャートから模式図を描く。
    第2段階:その模式図を使って、今から伸びそうなところトレードできそうな所はどこかあたりをつける。
    第3段階:直近のチャートから、レジサポ転換しそうな水平線、利確ポイントとなる水平線を引く。
    第4段階:エントリータイミングは、他の教材で詳しく説明するので、それをもとに行え。
         また、月足、週足で環境分析したりする必要もあるので、それはJTA4.0の教材を勉強せよ。
    水平線の引き方のコツは、
    基本
    ・ローソク足の色が変わっている所(陽線→陰線、陰線→陽線つまり、買いから売り、売りから買いに変化した所)の実体に引く
    ・長いヒゲの上端(陰線の上ヒゲ)、下端(陽線の下ひげ)から水平線を引く。
    ・十字線(買いと売りが拮抗したところ)、コマ足(始値と終値が大変近い、つまり十字線とまでは行かないが、かなり拮抗している)所も水平線が引ける。(コマ足では、陰線だと下端、陽線だと上端に水平線が引ける)
    ・値飛びしているローソク足(前日の終値と本日の始値を比較すると差がある)があればそこにも水平線が引ける。
    (イメージとしては、土日を挟んでしまった場合などによくあるパターンである。)
    練習
    ・チャートから模式図を描き、どこでトレードしようとするのかを考える。これを何度も練習し、講師とのすりあわせをすることが勝率を高めるためには必須である。かなりコツがいるので、練習あるのみ。自分ひとりで学習を完結してはならない。常に講師とのすりあわせをせよ。
    <まだ不明なところ>
    ・半値戻しの水平線はなんのために引くのかが理解できていない。
     今現在の理解は、半値戻しまでを使って利確したいから?だけど、それだと利益あまり多くとれないよなぁ?不思議です!
    以上 dragonfly!でした。
  • 水平線とは、波の確定要素を切り出すためのライン。
    デイトレードのトレードポイントを切り出すため、基本的に4時間足か日足に水平線を引く。最低限日足のレンジの中をとる。
    使う水平線は2種。。波が大きく伸び始める所の水平線(レンジ抜けしてレジサポした後の水平線)と、決済・利確ポイントとなる水平線。その間がトレードポイントとなる。
    水平線は基本的にローソク足の実体に引く。売りと買いが入れ替わっているところに引く。
    水平線でレジサポすれば次の水平線を目指して波・レートは動く。
    水平線はローソク足の長ヒゲにも引く。長ヒゲの頂点には売り・買いが入っている。
    模式図(半値戻し・レンジ上限)のどこを通っているか想像しながら水平線を探す。
    ワイドレンジの真ん中のとなる水平線?
    ローソク足の十字線・コマ足は、売りと買いが拮抗してレートが一旦止まっているので水平線が生まれる。
    まとめ
    どこから4時間足以上の玉溜りがでるか考える。
    模式図のどこをトレードしようとしていりか考える。
    デイトレードで必要な水平線・役割を持った水平線を引く。

  • 1.デイトレは基本日足と4時間足でみる。
    2.水平線を引くポイントを見極める。
    3.利確出来るラインで確実に利益確定する。
    4.何度も練習して勝率を上げる。
    5.水平線の重要性から動画を確認しながら何度も練習する。
  • デイトレードに必要な水平線を引く。引く場所は、①今から大きく動くところ。②決済ポイント
    水平線を引くところ①実体。ローソク足の色が変わっているところ。②長いヒゲの先端。③十字線・コマ足
    ・どこから4H足以上の玉だまりができているか考える。
    ・模式図のどこをトレードしようとしているか考える。
    ・役割をもって水平線を引けるように。デイトレードで必要な水平線を引く。
    ・コツがいるので、講師とのすり合わせが必要。
  • 波は水平線の間を動くため、今からぬける波と次のゴールに水平線を引く。実体だけでなく、長ヒゲと十字足、コマ足にも引く。どこから4時間以上の玉だまりがでるか考え、意味のある水平線が引けるよう意識する。
  • 水平線は必要な本数を引き、余分に引かない。模式図のどこをトレードしようとしているかを考えることが重要。
  • 水平線は四時間足
  • 4時間足か日足の実体で水平線を引く。コマ足と長いヒゲで引くときは陽線でも陰線でも関係ない。十字線のところで水平線が生まれる。
  • 水平線は四時間足か日足で引く。
    デイトレードで使えることが大事。
    半値戻しなど状況を加味して意識しながら引く。
  • 水平線の基本は日足か4時間足。波の確定要素、波の起点から利確までの2つの線。引き方は同じだが、下位足は勝率が下がる。
    レートは水平線から水平線までを移動する。直近左側のローソク足の実体の色が変わっているところ。または長い髭。買いと売りが入っているところ。または半値。レートがいったん止まる十字線、及びコマ足。
  •   包み足やローソク足の色が変わっているところに水平線が生まれる。
      模式図で半値戻しがあるかもしれないと想像しながら水平線を引く
      買いか売りが入っているところに注目する。
      十字線やコマ足は一旦レートが止まっているので、そこから又水平線が生まれる。
      長ヒゲの下の水平線。(転換点)
  • 今までなんとなく重要だと感じて引いていた水平線は、本数が増えすぎて見えにくいうえに結局正しい意味をなしていなかった、ということがよくわかりました。振り返ればそのたくさんの無駄な線は、トレード要素だけではなく不安要素にもなっていました。
    デイトレードに必要な水平線はここ!というのを引けるために、実体・長いヒゲ・十字コマ足のそれぞれの意味を考えながら、直近左側というのを意識しながら波を見つけ精度を高めたいです。チャートがシンプルで見やすいことも大事だと思いました。
  • 水平線をどこに引くかを理解しましたが、実践で見つけられるようになるには相当に練習が必要だと思いました。
  • 水平ラインはデイトレにはとても重要なラインで、水平ラインを引くには主に実体の色が変わった所と、長ひげ、十字足、コマ足の所から引く。
    そして今の水平ラインをブレイクしたらまた次の水平ラインを引くため直近左側から探す。
  • 水平線は、基本的に4時間以上。デイトレの場合、それ以下だと値幅が小さく、勝率がさがりスキャルピングとなる。
    線の弾き方は、実態・ヒゲ・十字足・コマ足。
    必要かつ重要なラインは、その時点では、2.3本で更新されるとあらたなラインが追加される。
  • デイトレードとしての水平線の定義と基本的な引き方を教わり、透かしのように背景にあるのが模式図だということが分かりました。
  • 今回トレード学習の肝となる水平線について、学んだ。上位足に引く水平線の役割が何なのかを理解しチャートを分析するには繰り返し水平ラインを引く繰り返し学習が必要だと思った。
  • いよいよ水平線の引き方です!基本4時間足か日足で水平線を引く!レートは水平線から水平線まで移動する!デイトレードのトレードポイントを切り出せるようにマスターする。役割を持って使う水平線を2種類引く(今から波がスタートする水平線と決済ポイントになる水平線)。基本実体で水平線を引く!が、長いヒゲや十字線も水平線となる。
  • 基本的には4時間足か日足で水平線を引く。水平線の引き方は基本的には実体で引くがヒゲに引く場合もある。(水平線のコツは買いと売りが入っているところに引く)
    模式図で半値戻しがあると想像しながら水平線を探す。
    十字線からでも売りや買いが始まっていることから水平線が引ける。
  • いよいよ水平線の引き方です!基本4時間足か日足で水平線を引く!レートは水平線から水平線まで移動する!デイトレードのトレードポイントを切り出せるようにマスターする。役割を持って使う水平線を2種類引く(今から波がスタートする水平線と決済ポイントになる水平線)。基本実体で水平線を引く!が、長いヒゲや十字線も水平線となる。
  • 水平線理論はレートが水平線から次の水平線まで移動するのでその水平線をどこに引くかは重要なポイントで正確でなければいけない。
  • 基本的に、最初に見るのは日足か4時間足ということがわかりました。そして、水平線を引くことの意味とその重要性、引き方にコツがいることもわかりました。
    ここは十分な練習が必要になります。
  • デイトレードのトレードポイントを切り出すためには4時間足と日足で水平線を引く。
    そして水平線を引くときの意識付けとして今から伸びるところはどこなのか、伸びた際の利確ポイントはどこなのかを考えて引く。
    むやみやたらに引いてしまうと見にくい(利確ポイントが分かりにくい)チャートになってしまう。
  • 4時間足と日足で水平線を引く。ひくのは、実体、長ヒゲ、十字線コマ足である。役割を考えながら必要な分の線を引く。練習を積まないとダメみたいですね。
  • デイトレードでは4時間足と日足を見る。水平線は売りと買いが変わるところの実体に引く。ヒゲが長い場合はヒゲに引く。習熟度が上がるにつれて水平線の本数は少なくなる。練習を繰り返すことが大事。
  • 基軸は日足、4H足で 水平線を引き、日足のレンジをとっていく。
  • 水平線を引くうえで基本は日足を使用する。習熟度が上がってきたら4時間足も使用する
  • 基軸は日足・4時間足で水平線を引き、日足のレンジを取っていく。レートは水平線と水平線の間を移動しているので、使う水平線は2本だけ。レンジがあってレジサポしたらスタートとゴールが明確になる。水平線は基本ベースで実体に引き、売りか買いが入っている所に注目する。長いヒゲに関しては、ヒゲ先には売り(買い)が入って入りことを頭にいれる。実際の流れを追いながら水平線を引く練習をしていく必要がある。
  • 基軸は日足・4時間足で水平線を引き、日足のレンジを取っていく。レートは水平線と水平線の間を移動しているので、使う水平線は2本だけ。レンジがあってレジサポしたらスタートとゴールが明確になる。水平線は基本ベースで実体に引き、売りか買いが入っている所に注目する。長いヒゲに関しては、ヒゲ先には売り(買い)が入って入りことを頭にいれる。実際の流れを追いながら水平線を引く練習をしていく必要がある。
  • デイトレードに必要な水平線は、4時間足か日足で引く。使う水平線の種類は、今から波が大きく動くものと決済のポイントこの間がトレードポイントになる。水平線は、①実体(ローソク足の色がかわっているところ)②長いヒゲ③十字線、コマ足のところに引く。売りと買いが入っているところに注目する。模式図で半値戻しがあると想像しながら水平線を探すのも有効。直近左側を見て水平線を引いていく。コツと練習がいるので先生との擦り合わせが必要。
  • 水平線の役割を考えながらひきます。玉が溜まっているところ。
  • 水平線自体は、抵抗のところで引くことは、出来そうですがトレードに必要な線の見極めが必要。
  • 基本的に日足、4時間足に2本ほどの水平線で相場分析をできるように目指します。
  • ・水平線を引く意味と考え方について、理解できた。実際のチャートで反復しなればマスターできないことも分かった。
  • ロング、ショートの見極めの最重要ポイントですよね。2本あれば良いということ腑に落ちました。
  • デイトレードで使えるように水平線を引く。
    4時間足か、日足で引く。もっと短い足だと、とれる値幅が少なく、勝率も下がる(期待値が低い)。
    ブレイクポイント/決済ポイントになるところに基本的には実体で引くが、長いヒゲ先、コマ足、十字線にも買いか売りが入っているところに引く。
    模式図で半値戻し等を思い描きながら線を引く。

  • 水平線を引く場所は、ローソク足の実体が基本。それ以外に長いヒゲの先、十字線かコマ足にも引くことができるということ。
    どこにでも水平線は引けるが、何に使う水平線なのかを考え、エントリーポイントと決済の目安としてその時に必要な水平線を引き、無駄にたくさん引く必要は無い。
    直近の左側を見ながら、必要な水平線が引けるかどうかは、現時点では大きな課題。
  • まだ何となくしかわからないな。
    自分のチャート上にちゃんと機能する水平線が引けるかな。
    まあやるしかないか
  • 水平線を引く所は、売りと買いが入っている所、ローソク足だと色が変わっている所。模式図のどこかを想像しながら引く。
  • ロウソク足を見て山と谷を把握すること。
    その山と谷に水平線を引けるようになること。
    この二つが大事だということがわかりました。
    同時にレンジの上限と下限の水平線を覚えることも大事になると考えます。
  • 結果(過去)を見ると、確かにこの抵抗からこの抵抗まで動いてるな。というのはわかるんですが、未来を見るときに、今のこの位置はどこなの?というのが確信が持てない。ここが課題だなぁ。
  • 水平線の引き方
     ゴール:デイトレードで必要な水平線を引けるようになり、トレードポイントをわかるようになる
      デイトレードのトレードポイントを切り出せるため、4時間と日足を基軸に水平線を引いていく
    使う水平線は2種類(基本的に実体)
       今から波が大きく動くための水平線(起点)
      水平線の間がトレードポイントになる
      買い か 売り が入っているところに注目する(陰線と陽線が切替わる点)
      模式図の半値戻しがあると想像しながら水平線を探す
      十字線やコマ足は一旦レートが止まっているのでそこからも水平線が発生する
    長いひげにも注目

    まとめ
     どこから4時間足以上の玉だまりがでるか考える
     •模式図のどこをトレードしようとしているか考える
     • 役割をもって水平線を引けるようになる
     • デイトレードで必要な水平線を心がける

  • 何のために水平線をひくのか。水平線と水平線の間でトレードするため。デイトレーダーなので基本4時間足と日足で水平線を引く。それ以下だと、幅が少ない、勝率が下がる。実体に引く。長ひげ、十字線、コマ足も水平線になりうる。
  • 実体、ひげ、十字線、コマより、売りと買いが両方あるところに、水平線をひくことが、基本であることが、わかりました。
  • 水平線。この講座のタイトルだけあって、内容は難しい。
    解説を聞いても、「見えない陰線」とか、「月足・週足の影響」とか?図柄を透かして
    見るような訓練が必要な感じ。独りよがりの練習では、悪い癖がついてしまいそう!
    本講座の肝。是非、添削を活用して「完全マスター」すべき当面の「最重要項目」と
    感じました。
  • 売り買いの変わり目、ローソク足の色がわかっているところに水平線は生まれる。日足、4時間足で水平線が引けるようになること。
  • 水平線を原則、日足と4時間足で引くことで、スキャルピングのように利幅が少なく慌てたトレードではなく、ゆったりした高勝率のトレードポイントが割り出せるということで、大変有り難いです。
    水平線を引く場所は、①実体の極大値(極小値)、②長ヒゲの先端、③十字線の中央、④コマ足の上下(隠線の下、陽線の上)、⑤値飛び/窓開きの極大値(極小値)と整理しました。
    『今から抜ける場所(ブレイクポイント)』 と 『次のゴール(利確ポイント)』 を考えて、デイトレードに必要最小限な線を引けるように努力します。
  • 常に直近を見て、次のゴールを考えて水平線が引けるようになること。ラインを抜けた時点で、次にどこで停まるかを見極める。少ない水平線(2本)で、描けるようになるとGood!。水平線は4H足、日足で行い、実体、長ヒゲ、十字線&コマ足がポイントになる。
  • 水平線は基本的に日足、4時間足で引く。日足のレンジからトレードポイントを切り出すため。下位足は1回でとれる利益が少なく勝率も落ちるので4時間足以上でトレードする。
    レートは水平線と水平線の間を移動する。レジサポ後、波がスタ-トする水平線と利確するゴールの水平線の2本が引ければOK。
    ローソク足の色が変わっている所に水平線は生まれる。買いと売りが入っている所に注目する。線の引き方は実体で引く。
    レジサポすれば次の抵抗(水平線)を目指す。
    長いヒゲにも水平線を引く。模式図で半値戻しがある、と想像しながら水平線を探す。
    十字線、コマ足は一旦そこで売りと買いが入りレートが止まっているので水平線が生まれる。
    役に立つ水平線を引く。どこから玉だまりが出るか、レートはどこを目指しているのか。そしてトレードに必要な本数(1~2本)だけ引く。
  • 今まで、ラインと言えば、「レジスタンスライン」「サポートライン」を意識してきました。しかし、利益確定のために、「水平線」が正しく引ける事が特別に重要な作業と理解しました。そのための作業として、模式図を念頭に置くことが欠かせないものであるとの説明がとても印象に残りました。藤岡講師の説明は、とても理解しやすいです。ありがとうございます。講師の説明内容が100%理解できるように勤めてまいります。
  • 必要な水平線が引けているのか、また、エントリーポイントで正しく引けていても、利確ポイントを正しく割り出せる線が引けるのか、どちらもそろって確実なトレードになると思うと、ハードルは高いです。
  • 必要な水平線を引くというのが、なかなか難しいと認識しました。まだ、どこで引けば良いのかよくわかりません。
  • レジサポしたら次の抵抗へ向かっていくことを覚える。たくさん水平線を引くのではなく、意味のある水平線を必要な分引けるように練習していく。
  • 水平線の種類と過去の邪魔な線を消していく、現時点のチャートを見やすくすること、日足、4時間足を、実体もしくは、長いヒゲの所にローソク足を引くことが重要で有ることが解りました。
  • 水平線には3種類あると言うことがわかりました。そして水平線は必要な線だけを残して消して、チャートを見やすくする必要があルトわかりました。今まで線は残してました。ロウソクの始値が前回終値と差が大きい時は間に陰線あるいは陽線があると考えることを学びました。
  • 初心者です。YouTubeなどみて水平線をひいてみましたが、水平線だらけになってローソク足が見えない状態。機能しない水平線もたくさんあり、どれが需要な水平線かがわからなくなってお手上げ状態でした。この動画を見て、上級トレーダーほど水平線の数が少ないということ、機能する水平線だけを抽出することが大切ということが理解できました。まだまだ実戦でできるとは思いませんが必ずマスターしたいと思います。ありがとうございました。
  • 日足で水平線の引くポイントがどこなのか、これからたくさんのチャートに線を引き、講師の方に確認してもらい、自分のものにしていこうと決意しました。
  • すり合わせが必要とのことで、定期的な練習と確認すり合わせをしていこうと思いました。シングルタイムフレームで、明確な水平線は明確な区分けになると理解できました。
  • 水平線の書き方が、私が今まで学んだことを違っていて、今の水平線を書き方が理想ということがわかりました。
  • 今までの自己流のラインは全く機能していませんでした。今回でその理由が明確になりました。励みになります。
  • 水平線を引けるポイントを探す。売り、買いが入ったポイントに水平線は引ける。半値戻しするか?売り、買いが始まったか?想像力を働かす。
  • 水平線は、同じところで反応しているところを探して引く。と教わりました。その根拠はきっと『売り』と『買い』が入ってるところを意味しているのだとは思いますが、こんなに丁寧に教えて頂き、理解が深められました。
    水平線は練習あるのみですね。
  • 水平線を引くポイントとして、実体、長いひげ、十字足、コマ足が有るが、この章で自分なりの気づきがあったポイントは、売りと買いが入っているポイントを強く意識するという事であった。チャートを見ているとどうしてもローソク足とか、波線とか現象のみに目が行ってしまいがちになるが、そのような現象の根底には、より多くのトレーダーが、「買い」や「売り」を入れた個所があり、そこが波の起点や終点、言い換えるとレジサポラインになっているという事である。当たり前と言えば当たり前のことであるが、今迄は現象だけを見て、その意識が薄かったように思えました。 この事を意識することにより、判断する際より深く考えられるようになると思いました。
  • 重要な部分になりました。水平線は2本、直近の2本。陰陽切り替わったところ=実体、長いヒゲ、十字足、コマ足で引く。次の水平線は直近の左側にあるポイントから引かれたもの。
  • まずは水平線が引けるよう練習が必要。今はコツがつかめるほどの技量はないし、絶対的な経験が足りないと思う。まずは練習
  • 水平線は基本日足か4時間足で引く、水平線から水平線まで伸びるところを狙う。デイトレードしているので。
    ローソク足の実体だけではなく、長いひげにも引ける。売り買い圧力の把握が大事。
    週足や月足の背景があったりするため、要注意ではある。
  • 水平線が引けない事には棒にも箸にもかからないです。
  • ・環境分析は上位足で行い、エントリータイミングは下位足で行う。
    ・上げ止まり、下げ止まりは、事実ベースの確認でコマ足・十字足を使う。
    ・水平線は、基本的に4時間足か日足で引く。使う水平線は2種類。
    ・水平線は長いひげに引く。十字線やコマ足は一旦レートが止まっているので、そこにも水平線が引ける。
    ・直近左側を見て水平線を引く。

  • 模式図に当て嵌めながら水平線を引いていくことが大事になるのですね。トライアンドエラーを繰り返しながら練習します
  • ゴールはデイトレードで必要な水平線を引けるようになり、トレードポイントをわかるようになる。4時間、日足で水平線を引く。それより下位足だと値幅が確保できない。勝率も下がる。使う水平線は今から大きく動く水平線と決算ポイントになる水平線の2種類。水平線間をレートは移動している。実体、長ヒゲ、十字線、コマ足に水平線が引ける。模式図をイメージする。何度も擦り合わせをする。
  • 水平線と水平線の間をレートは動くので、常に直近左側を見て次のゴールはどこなのかを考えながら水平線を引くことが大切だと理解しました。
  • 水平線の引き方に複数のポイントとなる要素があり、整理できました。模式図、水平線作成において、とくに水平線の数が多くなってしまう傾向にあるので、必要な水平線を心掛けていきます。
  • 水平線は多くあるのが良いと思ってましたが、不必要な線を無くし、直近の左側を基準に引いていく事が大切と理解しました
  • 水平線が多くなる傾向があります。デイトレに必要などこを抜けたらトレンドの開始でどこまで到達するのかがわかりやすくなります。
    日足での水平線をひくコツはあるのでしょうか。
  • 水平線の引き方に複数のポイントとなる要素があり、整理できました。模式図、水平線作成において、とくに水平線の数が多くなってしまう傾向にあるので、必要な水平線を心掛けていきます。
  • 水平線の引き方は、過ぎ去った時間であれば簡単かもですが、この水平線ひけるようになればカナリ稼げると思います。練習すれば身に付ける事ができると思うので全力で頑張りたいです
  • デイトレに必要なのは4時間足と日足の水平線。水平線でレジサポすれば、次の水平線を目指す。どこから売りが入ったか買いが入ったかを意識して 、実体・長いヒゲ・十字線・コマ足に引く。流れを追いながら水平線を引く練習をしたいと思います。
  • 一番大切な理論なのかなという印象です。一番のキモだけに、説明し尽くせないという状況なのかな、という印象も受けました。
    でもまずは、
    日足や4時間足で、水平線のスタートとゴールを常に引いて、更新していく、ということは理解できました。
    引き方に関しては、
    まだたくさん細かいルールがあるのだろうと思います。
    今後勉強させていただきます。
  • 基本的に前の直近を主に先を考えていくのかな、と思いました。水平線は、初め並んだ箇所でどこを選んでいるのかよくわからなかったのですが、上昇では最も下値の陽線始まりの実態、下降では最も高値の陰線始まりの実態に引いているのかなと思いました。チャートの全体像の方向感を把握しながら考える必要があり、特に転換点となり得る動きが重要。一点質問ですが、左から10本目の陰線始まりに水平線があっても良いと思ったのですが、ないのはどうしてでしょうか?まだよくわかっていないのに変な質問ですみません。
  • まさに本理論のキモとなるカリキュラムですが、現時点では意味のある水平線を自在に引けないことが分かりましたので、模式図の暗記と共によくよく復習します。水平線理論に習熟している人ほど引く水平線は少ない(2~3本)という事実には驚きましたが、その境地を目指します。
  • デイトレードで必要なのは4時間日足で大きな流れをつかむ。模式図のどこのポイントにエントリーしようとしているかを把握した上で水平線を引く。直近の左側から必要な意味を持った水平線2.3本を引く。
    水平線を引くポイントとしては
    ①実体を引く②長いヒゲ、十字線、コマ足も売り買いが入った点になるので引く

  • 水平線は、4時間足か日足で引く。デイトレードで必要な水平線を引けることがポイント。レンジ抜けのレジサポ転換ラインとチャートの直近左側から利確ポイントの目安になる水平線をが引けるようになる(役割をもった水平線が引けるようになる)と良い。ローソク足の実態に引く。ながいヒゲの先端・十字線・コマ足も意識する。模式図のどこをトレードしようとしているのかをしっかり把握していること。
  • 1時間足が比較的に水平線を引いていたが確かに短時間勝負、大きな流れを見失うので、4時間足、日足での水平線を引き、何本も引かないよう注意する。
  • 水平線は日足と4時間足で引く 。何故なら、下位足で引くとスキャルピングになって勝率が下がるから。デイトレで使う抵抗は4時間足が最適。
    また、基本的に水平線は実体に引く。大きな売り買いの玉が入ったところだから。その意味で長いヒゲ先やピンバー&コマ足も抵抗になるのでここも引く。 水平線の引くときの考え方として大事なのは3つ。①どこに4時間足以上の玉溜り(レンジ)があるか②模式図のどこをトレードしようとしているか③ デイトレで必要な起点と終点の水平線だけ引く(2、3本)
  • 水平線は売りと買いが入れ変わるところに引く。その間を行き来し、水平線を越えたら次の水平線まで移動する。
  • 水平線は基本的に日足と4時間足で引く、日足のレンジから行うのが基本。使う水平線は2種類、上と下の水平線でその間でレートは移動する。水平線の引き方には、実体、長ヒゲ、十字線、コマ足で引く4種類。始まりはどこなのか、次のゴールはどこなのかを考える。水平線は3本程度、ローソク足の直近で考える。練習とすり合わせが必要。今後、練習して提出して行きますのでよろしくお願いいたします。
  • 何度も視聴していますが、まだスタート・ゴールの擦り合わせが出来ていません。
    もう少し動画の書き写しを修正したら擦り合わせに進みたいと思います。
  • デイトレードでは基本的に4時間足か日足で水平線を引く。引ける場所は実体、長いひげ、十字線。
  • ローソク足の色が変わってるところに水平線が引け、次の水平線までレートは目指す。
  • 水平線は、基本日足、4時間足。波の確定要素を、切り出すライン。今から始まる水平線(ブレイク、レジサポ)利確するポイント 模式図半値戻し 
    実体に線を引く 足の色が変わっているところ 買いか売りが入っている所 (長いひげ 十字 コマ足 からも引く)
    水平線の間を、レートは移動する。
  • 水平線を引くポイント (1)4時間足以上 (2)➀ 実体(ロウソク足の色が変わるところ)➁長いひげの先端 ➂十字線・コマ足 (3)何本も水平線をひかない(1日のトレードで使える2~3本を引く)
  • すごくシンプルでいいなと思いました。4時間足以下には水平線を引かないようにします。
  • この水平線の引き方 何度も実際のチャートで練習してみようかと思いました。 たくさん引けばよいということではなく、意味のある線を引けるように習得したいです。
  • 水平線はたくさん引けば良いというものではなく最低限、直近の高値安値などの2、3本引くだけで十分だということが分かりました。
  • 実際のチャートで何度も検証して自分で納得するのが一番だと思います。他の補講動画があれば参照します。
  • 安心した 水平線は、直近の上限と下限の見極め、2本でいいんですね もっと知りたい
  • レートは水平線間で移動していることがよくわかりました。水平線の引き方はこれから身に付けていきたいです。
  • 水平線と水平線の間でレートがいどうしてるので 、 次の水平線は何処なのかを考えるとシンプルでわかりやすい水平線になることが分かりました。
  • 水平線といってもいろいろなパターンがあるのですね。結局たくさん水平線を引きすぎて訳がわからなくなってしまいそうです。4時間足の玉だまりとは、十字線やコマ足がたくさんでているところ、という意味ですか??
  • やっと水平線まで来ました。何を言っているのかわからなかったのですが、何度も何度も前のカリキュラムを見直して、少しずつ理解できるようになってきました。
    勉強会のビデオを見てもよくわからなかったのが、何度もカリキュラムを見直すことで少しづつ分かるようになってきました。
    覚えることが多くて大変ですが、知識が少しづつ増えてきているのを実感しています。
  • ローソク足の特徴を正しく知ることでデイトレードに必要な水平線の引き方をわかりやすく解説していただきました。
  • どんどん エントリーに必要な 内容を教えてくれt 大変助かります。  ただ水平線を引くのではなく その後に繋がることで、しっかり勉強させて頂きます。
  • 水平線には自信があるが、もっと精度が上がる視点を学ぶ
  • 今までは水平線を漠然とチャートの山か谷になっているところにひいていました。今回の講義でより精密な水平線を引くコツを知ることができました。実際のチャートで練習し、水平線の引き方をマスターしていきたいと思います。
  • 模式図の理解とローソク足の相関関係も意識しながら、実体やひげ先で水平線を引くことが重要なポイントと理解しました。
  • すべてのチャートの動きを模式図に当てはめることができる、ということを改めて実感しました。
  • 水平線を引く際は、模式図のどこか、また玉だまりがどこかを考えることが大切。決済ポイントとなる箇所、ならびに直近関係のある水平線のみで事足りる。
  • 水平線の引き方が始まりとゴールを目的に直近左に正解があることが分かり理解が進みました。しっかり練習したい。
  • 水平線は直近の波を見て引くことがポイントだということがわかりました。また値飛びを確認したときは上昇下降共に勢いがあるという見方をするといったこともわかりました。
  • JTAでは水平線理論が一番大切な部分と理解していますが 、ここでも、模式図のどこをトレードしているか が大事なのですね!デイトレードで必要な
    水平線を引けるよう頑張ります。
  • 水平線凄く難しいです。日足で見て4時間足で見て、理解できない所もあります。何回も繰り返し勉強して理解出来るようにします。
  • 後に出てくるであろう用語がわからない部分がありますが、水平線の引き方は理解したので後は自分で引けるようになるまで繰り返し練習したいと思います
  • この水平線の動画も復習のポイントで、何度も見返して習得する。水平線の本数が減っていく予感。
  • デイトレードで必要な水平線だけ引けるようになることが重要だと理解しました。常に直近の左側の抵抗を意識していきます。今後もコンテンツでより理解を深めていきたいと存じます。
  • 今までやみくもに水平線を引いてました。ですからごちゃごちゃしたチャートで一喜一憂していました。
  • 高勝率で高期待値を割り出すために日足で水平線を引く。 やたらと引くのではなく、今から抜ける波と次のゴールはどこなのかと考えて水平線を引く。 直近左側を見て水平線を引く。
  • ・ 今まで自分のこうなってほしいという希望的な気持ちで先を読もうとしてきた曖昧さを知らされました。勝てる訳なかったのですね。水平線の引き方で決      まりますね。
  •                                                                        
  • 水平線の引き方がかなり重要ですね。何度も練習を重ねて少ない本数でトレードできるように練習します。
  • 水平線がうまく引けるようになるには、かなり時間がかかりそうですが、しっかり練習してマスター出来るようになりたいです。
  • 常に直近左側を見て、どこまで行くか考える
    水平線でスタートとゴールを決める
    4時間足以上で線を引き、日足のレンジの中を取る
  • デイトレードで見ていく水平線は日足と4時間足、という部分に気付きがありました。
  • 水平線メソッドと言うだけあって、理解するのも実践するのも大変そうです。たくさん引いて擦り合わせしてもらえるように頑張ります
  • ここに関しはスタートでもありゴールでもあり、これがやりたいですが、これができれば、ほぼ完成なのかもしれないですね。。
    実際に失敗しながら、身に染み込むまで試行錯誤するしか無いと思います。
    結果が見えていてラインを引くのと、実際の現場で目的の為に引くのとでは、全く違う臨場感を体験するのだと思います。
    練習しかないでが、練習の目的と目標がはっきりしました。
  • 水平線が2本だけで良いというのはびっくりしましたが、それだけシンプルに考えれば良いということなんですね。ですが、実際にその2本を引くのは難しそう💦 練習を繰り返して有効な水平線が弾けるように努力していきます!
  • これは難しいですね。
    単純にローソクの上か下が水平線になるものだと思っていましたが、十字線やヒゲも水平線になるとは。
    ぜひ練習していきたいと思います。
  • 確かに陰線が1本抜けている様な所の値飛びや窓開けの部分に水平線引くの見逃してしまいそうですね。
    なかなかむずかしいです。週の始めは要注意ですね。
  • 次のゴールはどこかを考えながら、すぐ左のチャートをみて水平線を引くいていくことが重要だと分かりました。
  • 水平線は、少ないほど必要最低限でいいことがりかいできました。 そのように心がけたいと思います。
  • 必要最低限の線を引くとシンプルで解りやすいと思いました。早く引けるようになりたいです。
  • 何本も水平線を引いていました。勝てない理由が分かった気がします。「今から動くための水平線」と「決済ポイントになる水平線」をしっかりと練習していきます。
  • 現在位置から割り出し、水平線は2本でよいということ。とても腑に落ちました。来るか行くかわからない場所に引くのではなく、目の前に引くということですね。
  • 水平線を引く意味、位置がわかりました!チャートで練習して、講師の方々に見ていただきたいです!
  • 水平線を引く場所は買いと売りが入っている所。ローソク足実体、長いヒゲ、十字線やコマ足、
    レートは水平線から水平線の間で動く。模式図にはてはめながら分析する。覚えることが沢山ありますが、
    実際のチャートにはてはめながら練習していきます。
  • 水平線を引くには左の買いと売りが起きている所を目安にして、実体・コマ足・十字・長ひげで引く。模式図のどの位置を推移しているのかを考えながら引く。 先生がやっているのを見てるとなるほどと思うのですが自分でやってみるとわからなくなり、これは何度も動画を見返して練習しないとと思いました。
  • 水平線を引く位置、模式図ではどこの部分に該当するのか。何度も何度も動画を見直さないと頭に落とし込めないなと痛感しました。
    先生方のようにさっと線を引けるようになりたいと思います。
  • 普段、いかにいい加減に水平線を引いていたか痛感しました。線の一本一本に理由があり、実体で引く、コマ足、十字線、長いヒゲも勉強になりました。何度も練習を重ね、先生方と同じ線を引けるようになりたいと思ています。
  • 直近の左側を見て売り買いが入ってる実体、長いヒゲ、十時線に水平線を引くという水平線の引き方の概要は理解した。これを実際のチャートに落とし込む練習をしていきます。
  • 陽線と陰線の接続が不適切な場所でも水平線を引くことを学びました.一方,長いひげが出ている場合はひげの先にも水平線を引くとのことでしたが,「長い」の定義が不明確と思いましたので,どの程度長いひげであれば水平線を引く対象となるのか疑問を持ちました.
  • 今までは、時間足を気にせず沢山の水平線を引いてチャートがごちゃごちゃになっていました。しかもひげを意識して引いて実際機能しないものが多くあったと思います。
  • これまで多くの意味のない水平線を引いていたことが分かりました。水平線が多いとエントリーでためらったり、早めに利確したりして思うような利益が得られていませんでした。
  • 今から伸びるところ&伸びた後の利確ラインを考えて、水平線を引く。売りと買いが変わるところに引く。長い髭にもひく。
  • 水平線を正しく引けるか否かでトレードの成否が決まることが理解できました。水平線を引くのは4時間足と日足でそれ以下の時間足では利幅が小さくなりだましの確立も高くなることが新しい発見です。
  • 水平線が今役に立つ水平線か、今役に立たない水平線なのかの見極め方がわかりました。後は実際のチャートを見て、今、ここをトレードしているとしたら、役に立つ水平線は何なのか、実際に当てはめる練習を何度も繰り返していこうと思います。
  • 水平線、大事ですね。見るチャートが4時間または日足というところがわかりました。ゆったり余裕を持ってトレードするために大切ですね。
  • 現場レベルでは水平線を引きっぱなしにしてしまうことが多く、それでも機能することがあるために、どれを基準にトレードするべきかがわからなくなることがありました。それに対して、フレッシュな水平線を重要視すればいいということを再確認できました。
  • トレンドも取るが当スクールは日足のレンジを取ると言われておりまし基本メインはトレンドではなくレンジということでしょうか?
    また、日足、4時間足に水平線を引くという内容で分からなかったのは日足と4 時間足の2つのチャートに引くのでしょうか?
    もしくはどちらかという意味でしょうか?
    どちらか1つであればそれは、どのように何を根拠に水平線を引くチャートを選ぶのでしょうか
  • デイトレードで、ゆったりと且つ高勝率(高期待値)をとっていくには日足・4H足基軸に水平線を引いていく。水平線間(抵抗)をレートは動いていく。→今から大きく動く地点と利確地点に水平線を引く。→トレードポイント
    実体・長髭(半値戻しを意識)・十字線などを模式図の現在地を確認しながら線を引いていく。4H以上の玉溜まりについては今後勉強します。常に直近の水平線を見て実際に流れを追いながら『今から大きく動く地点と利確地点に水平線を引く』ことを意識し繰り返し落とし込みとすり合わせをしていきます。
  • 水平線の引き方のコツがまだ今一つ理解しきれていないので何回もこの動画やほかの動画を見て一番の肝である水平線の引き方をさスターしたいと思います。
  • 水平線は、基本的に4時間足か日足で引く。ローソク足の実態から水平線を引く。ひげが長く伸びた場合はひげから水平線を引くこともある。直近の水平線とゴールの水平線くらいでよく、2~3本ほど引いておけばよい。
  • この水平線がとても重要なポイントだと理解しました。
    必ず理解して引けるようになります。
  • 水平線理論で用いるラインは、どこを抜けるか、どこまで行くかの2本のラインで事足りるのですね!
  • 平行線の引き方、実体で引く(半値戻しの場所)・長ヒゲ・十字線とコマ足。レジサポした時点で新たな水平線を引く、新たな水平線が次のゴールになることが解りました。日足・4時間足を軸に見ていくのが重要。
  • 模式図のどこを狙ってトレードをしようとしているのかを把握している前提で、意味のある必要十分な水平線を引く。そこからトレードが始まっているということがよく理解できました。
  • 4時間足か日足で模式図を頭に描きながらエントリーポイントと利確ポイントの為の水平線を引く
  •  水平線の種類。実体に引く、長ひげ、十字andコマ足。水平線の引き方。日足、4時間足の玉だまり。
  • 水平線の意味が分かりました。 時間足によって 水平線を引く箇所が よく理解できていません
      不必要な 水平線は その時間軸では 理解できました。
  • 水平線は上位足に引く意味がよくわかりました。実に丁寧で明確な説明でありがたいです。これを機に練習を重ねていきます。
  • 波の確定要素を切り出すラインとは、デイトレードで使える水平線を引き、トレードポイントがわかるライン。
    基本的に4時間足日足で水平線を引く。
    レートは水平線から水平線まで移動しているため、使うラインは2.3本でレンジを抜けてレジサポしたらトレンドになるラインと決済ポイントになるラインの2種類のみ。
    不必要に今必要ないラインは引かないで、チャートの見やすくしておく。

  • 左側の上昇トレンドになる前の半値戻しはワイドレンジの真ん中の水平線で反発してチャレンジ波から調整波へてブレイク
  • 重要な抵抗がある必要な水平線を引く
    抜けていく波、ゴールの水平線を引く
    実際にチャートに抵抗線を引いて練習をする
  • 売り勢力と買い勢力が拮抗する場所に水平線を引く。4時間足以上の足でチャートの左側からその拮抗する部分を見つけ出すことが肝心だとよくわかりました。
  • 長いヒゲにも水平線が引けることに驚きました。この練習は絶対に大切なので早速チャートをプリントアウトしてやります。
  • 強い売りや買いが入っているポイントをおさえるのが重要。コマ飛びは見逃しやすそうですね。たくさん引けばいいというわけでは無いので練習します。
  • 水平線理論:レートは水平線から水平線まで動く。基本的にはH4かD1で水平線を引く。2種類の水平線、今から波が大きく動く水平線と決済ポイントになる水平線。この2本の水平線の間がトレードポイントになる。水平線はローソク足の色が変わるところで実体、長いひげ先、十字線&コマ足に引く。
    どこからH4以上の玉だまりがでるのか考える、模式図のどこをトレードしようとしているのか考える、利確の水平線をしっかりと理解して引く、デイトレードで必要な水平線を心がけたくさん引かないように練習する
  • 水平線を引くポジションに決まり事があるということ分かりました。
  • 水平線は4H足か 日足で引く。ろうそくの実体が原則であるが、コマ・十字線・長いひげにも売り買いが入っているので 対象となる。
    どこでトレードしているのかを考えて水平線を引く。
    やはり、模式図がチャート上ですぐイメージできなければ理解することは無理だと痛感します。
    繰り返し練習あるのみ。
  • 水平線を引く意味 (エントリーポイントから利確まで)水平線を引く場所(ローソク足の実体・長いひげ先・十字線とコマ足)について学習しました。
  • デイトレードのトレードポイントを切り出すには、4時間足と日足で水平線をひくことを学びました。今から波が伸びるところはどこか、伸びた際の利確ポイントはどこなのかを意識して、水平線をひく練習をします。
  • 水平線の理解は、このトレード手法の肝だと感じました。実際のチャートに落とし込み何度も練習したいと思います。また長時間足と短時間足の関係性も、自分にはもっと理解が必要だと思いました。精進したいと思います。
  • 水平線の意味を考えながら引く。売り買いの見え方、ついさっきの22時頃のドル円の動きでとても理解が深まりました。
  • 水平線は日足か4時間足の実体、長ひげ、十字線、コマ足に引くということを学びました。 模式図のどこの場所に水平線を引いているかを意識し、デイトレードで機能する水平線が引けるように 、実際のチャートに引く練習をやります。
  • 水平線のこと分かっているつもりで分かっていない部分ありそうなので、この水平線のすり合わせはしっかりしようと思います。
  • 始めは(JTA入会前)は水平線なんて簡単に引ける!と思ってましたが、いやいやそうではない。かなり理解しないと引けないし、講師陣との擦り合わせもここは必要なのかな?と感じました。
  • JTAの基本の基水平線、練習して効いているところに引けているのかどうか数をこなす必要があると思います。
  • 基本的な水平線の引き方を学ぶことができました。実戦で活用するには数多くの練習、コーチの指導が欠かせないと感じています。
  • 模式図の基本を完全マスターした上で機能する役割を明確に文書化できる水平線を引けるようになるために鍛錬が必要と思いました。これは過去チャートの波も参考に指導を受けながら数をこなして体にしみつけないとと思いました。基本中の基本ですね。マスターします
  • 核となる水平線理論の概念は理解できましたが、さすがにどのローソク足を見て抵抗線を引くかは難しいです。模式図との重ね合わせが出来ていないせいもあると思いますが、数多くのチャートで練習していきたいと思います。
  • 水平線は日足の動く範囲の中のどの4時間足を取っていくかというイメージで引くようにしています。
  • 正しい水平線を引けるようになることが如何に大切かが理解できました。
    気がつけば、ついつい水平線の本数が多くなっています。
    正しく、大切で、必要な水平線だけ引けるようになるには練習が必要ですね。
  • 相場の理解のためには要所で水平線が弾けるが、トレードにつかうのは、ブレイクするラインとゴールライン、というシンプルなものに絞れるように意識します。
  • 正しい水平線を引けるようにいろいろなパターンを見て勉強します。
  • 日足と4時間足しかひかないようにしました。強弱の抵抗がわかりやすくなります、
    正しい水平線をひくくせをつけます。
  • 余計な水平線は引かず、直近の左を見て引く。実態、長ヒゲ、十字 線、コマ足に水平線を引く練習をします
  • 正しい水平線を引けるように練習します。間違うと皆さんと同じレートで取引できなくなり負けてしまうことになると思いますので。
  • 初めは何本も要らない水平線を引くかもしれませんがそこから必要なものだけを残して2〜3本でトレードできるようになりたいと思います
  • 水平線理論によってトレードポイントがわかれば精神的にも楽ですね
  • デイトレで必要な直近の水平線を引くことの重要性がよくわかりました。入口と出口が分かれば、私でも勝つことができると思います。
  • 水平線の重要性がよく分かりました。何度も何度も練習してチャートを見たらイメージ出来るまで落とし込みたいです。
  • まとめ部分が非常に参考になりましたし、強く意識して相場の状況を見ることがとても重要な事と感じました。 
  • 水平線はどのように引くのか、深い話なので、すり合わせが必要かと思います。
  • 水平線は基本的に4時間足か日足に引く。実体か長いひげに引く。JTAでは水平線の引き方が大事なので、何度も勉強し、考え方が正しいか講師に確認する。
  • 今まで単に直近の高値・安値に水平線を引いていましたが、引いているだけで全く活用していませんでした。
    線の実体に引くことがなかったのでそのようにし、十字線・コマ足なども意識しながら引いていこうと思います。
    線を引くときに、それが流れのどの位置にあるのか、その線をどう活用し、どこまで狙えるのかなど、もっと考えて線を引くようにします。
    また、自分が引いた線があっているかどうかの確認を取るのは大事だと思いました。自分で大丈夫だと思いこまず、質問体制が整っているようですので、先生に確認して、間違ったやり方を習得しないようにしたいと思います。
  • 日足か4時間足 いろいろなルール 一度見ただけでは 分からない これから何度も見て理解し 質問し理解度を深めて行くとしか言えない
  • 実体での切り返しがメインで、長いヒゲとコマ足にもラインを引いていって動きを確認します。
    必要なラインに絞れるように見ていきます。
  • 水平線は4時間足以上の上位足に引く。1時間足などの下位足では値幅が小さいため、水平線は引かない(トレードしないが吉)。レンジを抜けたら左側をみて抵抗を確認し水平線を引く。陰線→陽線、陽線→陰線になっていれば水平線を引くことが出来る。水平線は基本実体に引く。長ヒゲ、十字線、コマ足にも水平線を引くことができる。また、陽線→陽線の場合でも始値が前の陽線の終値よりも下がっていれば、売りが入っているため水平線を引くことが出来る。
  • 今まではひげで引くことが普通でした。
    トレンドラインも水平線もヒゲ(高安)で意識されると思って引いたりしてました。
  • 売り買いが逆転したところ、強い買いや売りが入ったところを意識して、
    さらに目的を持って水平線を引くことがとにかく重要ということがわかりました。
  • 水平線はデイトレード単位で引く。日足と4時間足で引いていく。水平線と水平線の間がトレードポイント。基本的にろうそく足の実体で引く。買いと売りが変わっているところ。プラス長ひげや十字線、コマ足売り買いの意識されたところなので引くと精度が高まる。役に立つ水平線を引けるようになる。
  • 現場で意味のある水平線を引くには、日足、4時間足で引くことと、起点と終点になる水平線を引くことが重要であることがわかりました。
  • 日足、4時間足で陰線と陽線の変わり目や長ヒゲ、コマ足の所に水平線が生まれる。模式図のどこに当てはまるかを考えながら水平線を引くことがポイントになる。レジサポすれば次の抵抗までいくので水平線を確実に引けるように検証します。
  • デイトレードのトレードポイントを切り出すため、日足と4時間足に水平線を引く。ローソク足の実体、長いヒゲ、十時線、コマ足にひく。
  • ・デイトレードに必要な水平線をマスターする。
    ・実態に引く
    ・長いヒゲに引く
    ・十字線、コマ足に引く
    ・必要な水平線のみを引き、チャートをシンプルに見る。
  • 基本的に水平線は、4時間足と、日足に引く、勝率を上げるためには、1時間足や15分足等では、値動きが激しい為に焦り等で、余り勝率が、上がらない傾向にある、水平線は、実体、長ひげ、十字線、コマ足に引く、水平線を引く時は、今から波が何処に向かって行くのかを考えながら引く。
  • 現在は水平線の引き方が直近高値安値に引いてしまい、線だらけになってしまいます。最重要の水平線2本だけにしてラインを引く練習をしていきます。質問できるようにがんばります。
  • トレードで使う水平線 今から波が大きく動く水平線ートレンド、決済ポイントになる水平線  模式図のどこをトレードするのかを確認して
    今から抜ける波→次のゴールがどこなのかを直近の左側を見て引いていく。トレードの重要な基礎部分なので、他の水平線の動画も見て、しっかりと理解し身につけようと思います。
  • 大きな値幅を取るため、日足、4Hに引く。今から値が動くところと決済の2つのポイント。
    ローソク足の変わるところ、買いと売りが入っているところ、実体、長ヒゲ、十字線&コマ足に引く。
    模式図で半値戻しがあると想像して、直近の左側を見て水平線を引けるポイントを探す。
  • 有効な水平線は、4時間または日足で引く。水平線は買いと売りが入っているところで引く。過去チャートの左側から次の波を意識する。
  • 水平線の引き方直近高値安値に引いてしまい、線だらけになってしまいます。最重要の水平線2本だけにしてラインを引く練習をしていきます
  • 最初は日足のろうそく足で水平線を引くのは分かりました。講師がコツがいるというのが引っ掛かり、やたらと線が多くなってしまいそうです。2,3本の線しか引かないというのは、かなり経験を積まないと難しそうですので、覚えるまでは気になるところは線を引くようにして、講師にせんを引いた根拠を説明をし、答えのすり合わせをしたいと思います。
  • 模式図は上昇トレンドの為、水平線を左直近上から引く事を覚え出来たりしましたが、逆の下降トレンドの場合判らなくなるのは、頭が固いかチャートを見る数が少ないかのどちらかと感じます。先生の判りやすい解説を基に実トレードの積りで練習を重ねたいと思います。
  • 水平線の引き方の具体的なポイントがわかりました。
    実態、長ヒゲ、十字線&コマ足などそのシュリ意を理解しました。
    今まで自己流にひいていたのですが、少ない線でいいことが分かりました。次の抵抗の位置を知ることが重要でということですね。
  • 水平線と水平線の間にトレードは完成する
    水平線をシンプルに引く
    日足と4時間足の水平線を引く
    答えは常に左にある
    蝋燭足 実体 髭に引く
  • 水平線ここを抜けるとここまで行くと根拠の水平線だけ引く
    4時間足 日足 にひくと良い 実体 髭先に引く。
  • デイトレードスタイルをしていく為時間足は日足か4時間足を見て、その日に意識されてる水平線を引いていく。
    引くポイントはダウ転換点やレジスタンス、サポートライン。
    ローソク足としては基本実体に引いて行き、コマ足、十時線、長いヒゲ(ピンバー)にも引くが場面などで変わる。
    目線としては直近は左側を意識する。
  • 基本的に4時間足と日足の2つが基軸で水平線を引く。使う水平線は2種類あって、レジサポ後のこれから波が動くための水平線と利確目安になる水平線、この水平線と水平線の間をレートは移動している。水平線が引けるポイントは4種類あって、実体、長いヒゲ、コマ足、十字線に引ける。直近の左を見て必要な分だけ引く。模式図でこの辺りを通っているなと当てはめると分かりやすい。以上に着目しながら上手く水平線が引けるようになりたいです。
  • デイトレードで有効な水平線は、4時間または日足で引く。買いと売りが入っているところで引く。長い髭や十字線で引く。
    それぞれ引くための意味を理解して引くことが重要だということを学びました。
    かなり練習しないと正しく意味のある水平線が引けないと思います。
  • 水平線は直近左側をみて、少ない数をひく。デイトレに使えるひきかたが学べました。今までは漠然と引いていておおくなっていましたので大変勉強になります。
  • 水平線の引き方では基本的に4時間足か日足で引き、常に過去チャートの左側で次に波を意識することが学べましたが、実体のみならず髭にも引かなくてはならない為正確に引けるかどうかを今後学んでいかなくてはなりません。
  • 日足 4時間足での水平線を引く意味 引き方を理解しました。出来あがったチャートに水平線引く練習をして実践に反映します。
  • 水平線の引き方よく分かりました。これがレンジの上下限や、これから先の目標にもつかへ何処まで保有すべきかが分かり、とても大切だと、理解しました、
  • 実際に自分で水平線を引いてみると、ごちゃごちゃしてしまい必要な水平線のみ引くためには練習が必要と思われる。
  • 大変興味深く理解はできたが、最後先生が実際のチャートに引いた水平線を見て「ここに引くのは難しい!ここには引けない!」と奥深さを感じた。何度もマネして書いて覚えること。
  • ローソク足の実態の、陰線と陽線の出た所と長いヒゲのところに水平線を引くということは分かったのですが、そこで実際にレジサポ転換があるのかが全く分かりません。練習が必要です。
  • 水平線の引き方と意味が、よくわかりました。
    二本の水平線で、狙った所が取れるトレードができるように練習します。
  • 水平線の引き方は、頭で理解したレベルです。チャートで練習して精度やコツを習得したいと思う。自分の弱点、足りないところです。
  • 4時間足と日足で水平線を引く。今から波が大きく動く水平線と決済ポイントになる水平線がある。基本は足の実体に引く。長ひげと十字線にも引くこと。模式図をしっかり書いて何度も練習します。
  • 直近で水平線を引くことにより、トレードポイントが明確になることがよくわかりました。何度も練習しないと、水平線は引けないですね。
  • 水平線は4時間足か日足で引く。水平線は2種類ありレジサポして波が動く線と決済のポイントとなる線。線は売りや買いの動きのある所に引く。実体、長ひげ、十字線、コマ足に水平線を引く。役に立つ、意味のある水平線を引くことを心がける。 
  • 水平線は実体をもとに引いていく。但し、長いヒゲのときにも引いていく。十字線やコマ足からも水平線がうまれる。
  • ・水平線はレートが止まっているところなので、買いと売りが拮抗しているろうそく足の色が変わるところ、長いヒゲ、十字線・コマ足に
    直近の左を見ながら引くと解釈しています。
  • 水平線の基本的な引き方は、実体、長いひげ、十字線&こま足の個所で、基本的に4時間足に引く。模式図をイメージしながら、探すとやりやすい。
  • 水平線は日足と4時間足に、二から三本程度引く。
    基本レンジ上下限と次の水平線に引く。
    引き方は、ロウソク足の色が変わる所の実態と、長いひげが付いたロウソク足のひげと、十字線或いはコマ足に引く。
  • 水平線は売り買いの攻防ライン。日足4時間足だけでデイトレに十分なんですね。半値戻しは、本当に半値ということではありませんよね?違うのかな。
  • 日足と4時間足に水平線は引く。引き過ぎ注意。目的を明確に引く。模式図を参考に。抵抗とゴール、半値戻しの位置を解る様に。
  • 直近でレートが何度も反応している箇所に引いてました。それはそれで意味があるのでしょうが、流れを追いながら、役割を考えながら水平線を引くとは、なるほど・・。勉強になります。
  • 何本も水平線を引いてしまうので、この章を何回も見てチャートで練習したいと思います。波の起点も考えて引かないと間違えそうですね
  • どこに水平線をひくのか、何度も見返して理解できるように努めたい。左側に売りが出ている水平線など確かめながら進めたい
  • 自分が思っていた水平線と違う事に気づきました。DEY、4Hチャートにシンプルに水平線を引き、尚且つ1H、15mチャートで、その時の起点となる水平線を引いていくことが大切。
  • 水平線は、まず日足より細かい波が出る4H足でしている。その後日足で、レバサポがないかチェックする。また4H足にしてチェックする。
    過去の転換点は、大抵レジサポである。
    ただ、下位足にしたとき、水平線がずれているケースが多い。微調整は1H足等で行うことが大切。
    水平線でも、重要な線(転換点)とそうでない線がある。線の太さで区別していきたい。
  • 「水平線の引き方」

    JTA式は、他のFX塾(FXJIN、関野、海沼みつしろ、鞠山オーナー、仲田FX兄貴、當房FX院長、松本ケッティーなど)の水平線の引き方と違いますね。まず、日足4時間足の直近に2本だけ。これはシンプルすぎる。

    日足4時間足の過去に重要な水平線がもっとあると思います。日足なら日足、全体を見て、今の価格付近に重要な過去の水平線が無いか、引くべきだと思います。

    ここでは割愛されていますが、週足や月足の水平線も非常に重要です。特にヒゲの先端です。

    日足や4時間足でも、過去にたくさんの水平線、つまり抵抗帯が重なる、ボリンジャーバンドが横ばいになるレンジ帯では、過去の水平線は直近だけでなく、有効な水平線がたくさんあります。

    実体の陽線陰線が交代するところ、直近だけに水平線を引く、ヒゲは長いものだけ、十時線や駒足だけに引く。

    「上位足、日足、週足、月足の現在価格付近に過去に遡り抵抗帯が無いか?いつも過去に、左側を遡って見に行け」スキャルパーの仲田さん(FX兄貴)の教えです。

    検証が必要だと思います。これは、そのまま受け入れられません。日足の過去の水平線は、何ヶ月前でも、有効なものは効きます。

    今までの水平線の引き方とJTA式を両方引いてみて、防波堤(抵抗帯)の検証をしてみます。 

    あと、ロウソク足の始まり値と終わり値をよく理解する必要があると思います。陽線の実体上限と陰線の実体上限がその時間足の時間境で水平に重なっている、とはどういうことなのか?(答えは下位足では上昇から下降への転換パターンになってる。)その場合、なぜ陽線上あるいは陰線上にある短いヒゲは市場に無視され、実体が時間境で交代した値段が意識されるのか?ネックラインがなぜ、レジサポの水平線になるのか?下位足でアップトレンドからダウントレンドに転換する時のネックラインとは一体何なのか?(答えは短いヒゲはヘッド部分であり、買いと売りの勝負がついたネックライン、つまりレジサポラインこそが、真の抵抗線になるから。ダブルトップ、ダブルボトム、ヘッドアンドショルダー、トリプルトップ、レンジ、急下降型、MA反発型、MAくっつき型、いろんな下位足転換パターンがあり、数十種類のパターン分けの過去検証が必要。) デイトレーダーも、原理原則、基本を勉強してくださいね。私たちスキャルパーは150人でその過去検証を1000個以上やりましたよ。転換点とは何なのか?どういうチャートパターンになるのか?過去検証とチャートパターンの分類をすれば、ネックラインとは何なのか?が分かります。なぜ?陽線と陰線のロウソク足の実態の境目が水平線になるのか?つまり下位足の転換チャートパターンが上位足の数本のロウソク足では、どのように表示され、ネックラインはどこになるのか?勉強してみてください。そうすれば、もっと深く説明できるはずです。

    以上が2022年5月
    以下が2022年12月

    半年ぶりに読み返しましたが、4.0で私が指摘した上位足(月足、週足の水平線)や、直近だけでなく、過去の日足の抵抗線を引かなければいけないことが追加されていますね。

  • 日足と4時間足に水平線を引く
    基本的には、実体に引くが、ピンバーと十字線にも水平線を引く
    模式図を書いて叩き込む
  • 水平線の引き方がよく理解出来た。
    実体ベースを基本として、模式図通りに引けるように練習していく必要がある。
  • ローソク足の色が変わっているところに水平線があるのは理解したが、水平線の引き方については、練習が必要であり何回も書いて覚えるしかないと思う。しかしながら、よく理解してないので水平線がやたら多くなっているのは多分、間違ったところにひいているのだと思うのでしっかりべんきょうして少しずつでも理解して進んでいきたい。
  • 実体ベースでラインを引くことが基準だが、半値等に無い場合はヒゲが重要になることがわかりました。注意して止まるラインに引けるようにしたいです。
  • 何処から4時間足以上の玉溜りが出るか考える。模式図のどこをトレードしようとしているか考える。役割を考えて水平線を引ける様にする。デイトレードで必要な水平線を心がける。これいつも考えます。
  • デイトレーダーは4時間足か日足で水平線を引くと良い。必要なラインを見極めて水平線を引けるように練習が必要。
  • 基本的に4H足か日足に水平線を引く。ローソク足の実体にひく。使う水平線は2種類でレートはその間を移動していく。
  • 基本はロウソク足の実体を元に水平線を引く。
    ただ、長いヒゲのロウソク足の先には水平線を引くことがある。
    また、模式図の動きをイメージして水平線を探すこともあるのだということがわかりました。
    十字線やコマ足も水平線を引くべきロウソク足。
    水平線はチャートにやたらと引けばいいわけではなく、デイトレに必要なラインだけ引けば良い。
    上手なトレーダーほど、ラインの意味がわかっているので、水平線の本数が少なく、チャートもシンプルになっている。
  • 4時間足か日足で水平線を引く。水平線と水平線の間をレートは移動していると考える。買いか売りが入っている所に注目する。水平線ほ引く練習をたくさんしてすり合わせしてもらい、よりデイトレードで必要な水平線を引けるようになる。
  • デイトレードでは、日足か4H足で、水平線を引く。
    私は、しばらく、日足のみ見ていく。
    先ず、これから抜けると予想されるレジサポラインを決める。
    次に、抜けたら目指すラインに水平線を引く。
    すぐ前のローソク足を見る。
  • ありがとうございます。デイトレードレベルでは日足1本の動きを取れば良いので、今動いているレートが左側のチャートのどのラインに位置しているかを把握することが大切だとわかりました。そしてダウの節目節目に引かれたラインを抜けたところから次の節目のラインまでがトレードポイントになるということ。また模式図も意識して、今どの辺りの波にあるのかを見ると、どういう役割を持った水平線かがわかってくる。
  • 日足と4時間足に必要な水平線を引く。買いと売りの入ったところに引く。①ローソク足の実体。②長いヒゲ、十字線、コマ足。
    何本も引くのではなくシンプルに次の水平線を見つけていく。
  • 水平線=レンジの下限、上限となる重要なラインです。
    先生もかなり重要と言っておm¥理ました。
    しっかりと宇久州したいと思います。
  • 急に難しくなった。全く今はわからんけどこれん習得できたら勝てる様にぬると思うので繰り返し練習して質疑したいです。
  • デイトレードなので、日足か4時間足で水平線をひく。引く水平線は2本(波が動く下限から決済ポイントとなる上限)。基本は実体で引くが、長いひげ、コマ足十字線も意識する。
  • デイトレードで水平線が引けるようになること。トレードポイントは4H足と日足に引くこと。 使う水平線は2種類で波が大きく動くレジサポから次の水平線が決済ポイントとなり、その間にトレードポイントが存在する。 水平線の引き方は基本実態ではあるが、長いヒゲの場合は強い売り・買いが入るので長いヒゲにも引く。 十字線&コマ足にも引く。水平線を引く場所は直近で意識されている個所のみで良く、2~3本程度で良い。
  • day trade するための水へ線はどこ引けはいいわかるようになるとおもいます。ロウソク足の色変わった所水平線生まれる
  • 十字、コマ足、長ヒゲピンバーを波形としてとらえるのは、玉が溜まって吐き出された場所だからか。
  • 事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト
  • 水平線はデイトレードで必要なライン、波の起点と利確などトレードポイントを日足、4時間足で引く。
    基本はロウソク足の実体で引くが、長いヒゲ、十字線、コマ足など売りや買いが入っている場所に引く。
    模式図のどこの場所かをイメージしながら引くと制度が上がる。
  • 水平線に対する考え方

    ⑴日足、4時間足で考える
    理由はトレードポイントが高期待値を割だすため。
    逆に5分足で見た場合は「とれる幅が小さい」
    ⑵レジサポはダウの継続点であり、目指す先は「次の抵抗」
    今から伸びた際の「利確」ポイントを探す
    ⑶水平線の引き方は4種類
    ・実体
    ・長ひげ(陰線、陽線は関係ない)
    ・十字架(陰線、陽線は関係ない)
    ・コマ足(陰線、陽線は関係ない)

  • 水平線はトレードポイントを引き出すために必要な線を引く。必要な線は波がスタートするところと利確するところの2種類。デイトレードの場合は日足か4時間足が対象チャート。引き方は実体、長いヒゲ、十字線&コマ足に引く。実態の場合は終値に引く。
  • 水平線と水平線の間をレートは移動する。高勝率でゆったりとトレードを行うため日足と4時間足を基軸にトレードを行う。次のゴールを意識し必要最小限の水平線を引く。
  • 基本的に日足と4時間足でデイトレに必要なところにのみ水平線を引く(それ以下の時間足ではスキャルピングになりやすい)
    使う水平線は2種類①今から波がスタートするところ②利確するところ。基本的にはローソク実体に引くが長いヒゲはヒゲ先にも引く。
    ポイントとして模式図を意識しながらどこの波を狙うかを考えて水平線を引くようにする。
  • どこから4時間足以上の玉だまりが出るか考える。模式図のどこをトレードしようとしているか考える。役割をもって水平線を引けるようにする。デイトレードで必要な水平線を心がける。必要ないところにラインを引かない。どこからスタートでゴールなのか何度もすり合わせをする。売りの場合は、左側の買いが始まった波の水平線がゴールになる。買いの場合は、左側の売りが始まった波に引いた水平線までがゴールになる。
  • 水平線を引くことはどこからどこまでをトレードするのかを明らかにするために重要である。デイトレード必要な水平線を引けるように模式図のどこをトレードしようとしているのか考えながら水平線を引く練習を繰り返すようにする。
  • レンジが出たら直近の山の高いところ(低いところ)が次のブレイクポイントで更に左側の高いところ(低いところ)がトレードポイントになる水平線は実体、長ひげ、十字足、模式図を想像して水平線を探すとわかりやすい
  • 水平線は基本的に4時間足か日足で、トレンド開始のポイントと決済ポイントの2本を引く。水平線を引く際、短いヒゲを無視して実体と長いヒゲ、また十字線やコマ足に引く。デイトレードで必要な次のゴールとなる水平線を心掛ける。反復練習要。
  • 水平線の引き方
    ローソク足実体に引く、陽線陰線が入れ替わった箇所、長ひげ、十字線、駒足(陽線、陰線)。
  • ①レートは水平線から水平線まで移動する。基本的には4時間足と日足に水平線を引く。初心者は日足がいい。
    ②基本的には起点はレジサポ、決済は直近の売り買いが多い地点(陽線と陰線が続けて出たところ)の実体に引く。場所は十字線、コマ足、長いひげの先、週足のレジサポライン(?)また、起点がずれる連続足(間に反対足が存在する)に水平線を引き、そこを決済点とする。
    ③かなりの熟練を余殃すると感じる。慣れるには鉄板のところだけを追うようにするのが良いと思う。
  • レートは水平線から水平線まで移動する。基本的には実体に引く。長ヒゲも水平線を引く事が出来る。十字線やコマ足は一旦レートが止まっているので
    そこからまた水平線が生まれる。
  • 役割を持って水平線を引けるようになるのには練習と経験が必要なことがよくわかりました。ローソク足の「実体」「長いひげ」「十字線(コマ足)」が水平線を引くポイントであることは理解できましたが、意味のある水平線を必要な数本だけ引けるようになるのは熟練技だろうと感じました。
  • 水扁線はローソク足の色の変化で発生する。水平線には2本の水平線があ。レジサポした水平線と直前の水平線である。レジサポした水平線と直前の水平線の間がエントリーポイントになる。エントリーしたら直前の水平線で決済する。
  • 基本的に4時間足か日足で水平線を引くこと、今から波が大きく動くための水平線と決済ポイントになる水平線の2種類があることを理解しました。水平線は実体、長ヒゲ、十字線&コマ足に引けることを理解しました。
  • 水平線を引くとかこれまでしたことなかったから、このようにちゃんとチャートを見れるようになったら
    不安がなくなってトレードできるのだとわかりました
  • 今まで
    1分足や5分足で水平線を引いてトレードをしていました、そりゃう振り落とされるわなぁって腑に落ちました。
    日足と4時間足での水平線を意識してレジサポ転換狙っていきます。
  • 日足と4時間足で見極めていくのは、今まで経験がないので、ちょっと不安な感じがします。自分がどこまでできるのか自信がない。
  • 水平線の引き方の概念は理解できたが、トレンドラインがないとレンジを見極められず混乱してしまった。いままでは15分足まで引いていたので、自分でもワケわからなくなるときがあった。日足と4時足だけでよいのでシンプルになる分、利益も伸ばせる理由がわかった。
  • 今まで予め遠い所もラインを引いていまいた。今必要な水平線だけ引くというところがなるほどで、シンプルになると感じました
  • 基本的に日足、4時間足で水平線をひく。
    引く箇所は実体、長いヒゲ、十字線。
    引く線は2本だけ。上手い人ほどチャートはシンプル。
    何度も練習して正しい水平線が引けるようになりたいと思います。
  • 基本的に日足か4時間足で水平線を引く。レジサポ転換した水平線と左チャートから次の抵抗までをトレードポイントとして引く。何度もすり合わせしてか学んでいきたいです。
  • 必要とする水平線の引き方のチャプターですが、慣れるのに、何度も練習する必要がありそうです。チャートに模式図を重ね合わせながら半値戻しの水平線を探すと分かり易いということですが、とにかく練習します。
  • 水平線を引くのは基本4時間足か日足を使う、トレードポイントとなる水平線を引けるようになる、次のゴールを追いかけながら水平線を引く。
  • さすがに水平線理論の核心に迫るチャプターなので覚えることが多かったです。すでに何度か見直しましたが、添削で練習したいと思います。
  • 水平線から水平線までチヤートは動く。引くときは基本実体に引く。ひげにも引く。陽線、陰線が入っているところに注目して引く。基本だと思う
    ので正しい水平線が引けるようになりたいです。
  • 今回のレクチャーで重要抵抗と思われるところの水平線と必要最小限での水平線とでうまく結びついてこない感覚にとらわれています。そこがすり合わせで解決できるのならいいのですが…
  • 4時間足又は日足で水平線を引く。水平線は基本実体。水平線を引くのに買いか売りが入っているところに注目する。デイトレードで必要な水平線を引くことが理解できていると究極水平線は2本でいい。常に直近左側を見てラインを引くようにする。繰り返し、繰り返しラインを引く練習をしないといけないですね。
  • 水平線は2本でいい!必要な水平線を引けるよう、これはコツというか練習がかなり必要だと感じました。水平線から水平線に動くと分かっていても、実際の相場だと緊張しますね!
  • すごくシンプルなんですね。まずは直近高値、安値、最高値、最安値、大きく値が伸びたところ、それに各時間足、そうやって色分けして引いてました。
    自分にとって今必要な水平線、その言葉がすごく印象的でした。シンプルな役に立つ水平線、是非身につけたいです。
  • 水平線と言うかサポレジ候補に色々なものがあるのは理解出来ます。
    ただ、色々な候補があるから、どこに水平線を引くのかに迷います。
    また、レンジを取るのが目的と言われると、トレンドを取らないでどうすると思います。
  • ・水平線は、実体(高値、安値)、長いひげ、十字線、コマ足に引く。デイトレードでは日足、4時間足だけで良い。この場合も模式図を念頭に置いて水平線を引くべきである。
  • 水平線は基本実体、その他長いヒゲ、十字線、コマ足に引く。売りと買いがあるところを意識する。4時間足をベースにしつつ、デイトレードに必要な線を意識する。 コツが必要なので練習が必要である。
  • 水平線は基本実体、その他長いヒゲ、十字線、コマ足に引く。売りと買いがあるところを意識する。4時間足をベースにしつつ、デイトレードに必要な線を意識する。
    コツが必要なので練習が必要。
  • デイトレードのトレードポイントを切り出せる為、4時間と日足で水平線を引いていく。水平線の引き方として、買いと売りが入っている所を意識して直近で引いていく。基本的には実体に引くが、長いヒゲ、コマ足、十字線も注視する。水平線は2,3本にする。
  • 水平線の引き方、売り、買いのあるところ、実体に、長いヒゲやコマ足、十字線、ウうまいトレーダーは2本ぐらい。
  • デイトレードで必要な水平線の引き方 基本的に4Hか日足の売ると買いが入っているところの実体に引いていく。あと、ナガヒゲや十字線、コマ足にも引く。
  • デイトレードで必要な水平線を引けるようになり、トレードポイントをわかるようになる。
    基本的に4時間足か日足で水平線を引く。基本的には実体、長いヒゲ、十字線、コマ足。売り買いが入っているところに水平線が生まれる。
    模式図で半値戻しがあると想像しながら水平線を探す。
    次のゴールはどこなのかを考えて水平線が引けるようになると画面がシンプルになる。
  • 基本的に4時間足か日足で水平線を引く。水平線はローソク足の買いか売りが入っているところに注目しローソク足の色が変わっている実体に引く。
    長いヒゲにも着目して水平線を探す。十字線やコマ足にも水平線が引ける。

  • デイトレードで使う水平線は日足、4時間足で引いていく。水平線を引くのは実体、長いひげ、十字線、コマ足に引く
  • 初心者の為、デイトレかスキャルかどのタイプでのトレードが自分に合っているか分からず悩み、それによって見るチャートも変わってきて、混乱していたので、そこを決める事ができてすっきりしました。後は、教えてもらったことをコツコツやっていくだけですね。
  • 日足で判断して水平線2本でいい。確かにそうですね。これでチャートが線だらけにならずにすみそうです。
    直近、左側に答えがある。
  • ヒゲには見えない陰線がある。そこにレジスタンスがある。
    引く箇所は上級者ほど少ない
    4時間足以上の玉溜まりを意識する
  • 今まで水平線は何となくで引いていて結構反応すること多かったんですが結局そのラインに対して自信がないのでエントリーできずに見逃すことがほとんどでした。
    で、そのままエントリーしていれば良かったと後悔を良くしていたんですがこの動画で引く場所が決まっていて早く覚えたいと思いました。
    まだ全然わからいので理解を深めていきます。
  • 常に左側を意識して水平線を引くことは、とても勉強になった。また、意味ある水平線を引くことを意識することで、どこからどこまでを引けば良いかがよりわかるようになると思う。
  • 水平線は2本引けるのがよい。起点とゴール。ポイントは色が変わったところ。実体で引く。長いひげで引く。十字線で引く。今からぬける波はどこか。次のゴールはどこか。常に直近左側を見て水平線を引く。
  • 水平線には2つの種類があり、波が大きく動くためのものと決済ポイントのもの。水平線の引き方はコツがあり、何度も何度も引きながら身に着けていく必要がある。チャート上左の直近を意識しながら、引いていく必要がある。2‐3本の水平線だけでシンプルなチャートにおさめる。
  • レートは水平線から水平線まで動く。波の始まりから波の終わりを決める水平線は常にチャートの直近左側。デイトレレベルでは2本で十分。
  • 水平線はたくさん引く必要はない。どこから波が始まって、その波がどこまで到達するのかがわかれば、デイトレには十分。
    水平線の引き方にはコツが要るので、練習、すり合わせが必要。
  • 水平線のコツは売りと買いが入ったところで引くことがわかりました。引き方の例が自分の引き方と異なるので習熟が必要だと感じました。
  • 上位足の環境・抵抗の把握! イレギュラーな動きが起きても動じないようヒゲの中の(五月雨式に売り・買いが入っている中は)下位足の抵抗の把握も含め止められそうな重要な水平線の把握をしっかり行う事、デイトレでの伸び幅をしっかり確認できた上でトレードに向き合う事が重要!
  • レートは水平線の間を行き来するから、波の始まりと終わりの水平線2本を引くことができればいい。基本的に4時間足と日足にしか水平線を引かない理由は、大きく伸びるところをデイトレードで取ろうとしているから。それ以下でやろうとするとスキャルピングになるから気を付ける。
  • デイトレードで必要な水平線を引けるようになること
    4時間か日足で水平線で引く。使う水平線は2種類
    今から大きく動くための水平線と、決済ポイントになる水平線と。
    その水平線の間をレートは移動する。その間がトレードポイントで
    レジサポすれば次の抵抗へ移動する。
    水平線を引くのは、実体・長ヒゲ・十字線&コマ足
  • ちゃんと水平線引くのがやはりすごく大事なこと勉強になりました。水平線いっぱい引けるんですが大事なのはどこがブレークアウトをしてどこまで行くって言う水平線です。実際何度も何度も練習して水平線二、三枚だけ引いてトレードポイント分かるように頑張ります。
  • 水平線は簡単に引けますが、重要なのかどうかがよくわからずにいました。何度も練習して引けるようにしたいと思います。
  • 水平線の引き方、なぜそこに引くのか、またその意味などしっかり理解でき、水平線理論といわれている所以だとよくわかりました。
    実チャートで水平線を引く練習を基本にしてしっかりマスターし、ステップアップを図ります。
  • 今回の動画は他スクールには無い、新しい手法・考え方を感じました。明日は休みなので今までの分も含めて再度視聴し、早く自分の頭に染み込ませたいです。
  • まとめのどこから4時間以上の玉だまりが出るかを考えるという点は特に大切だと感じる。          
  • 水平線の定義は分かりましたが、チャートで水平線を引こうとするとあれもこれもになってしまいます。実際のチャートでどこがレジサポ転換で水平線なのかかなり混乱状態です。練習あるのみです!
  • 何度も練習をすることが重要だと思いました。
    値飛び箇所については、意識できていないポイントだったので、そこも見るようにします。
  • 水平線は実体で引き、模式図を想定した動きで半値も考えると長いひげも考慮する。また十字足もラインに反映させる。」
  • ひげレジの、長いひげにも水平線を引く、その引く場所が今一よく分からなかったのが、今回の講義で府に落ちまし。
  • このカリキュラム(9 水平線の引き方をマスターする)は、内容が濃くて、難しかったので、3回ほど視聴しましたが、まだわからないことが多いです。これは適当なチャートを元に水平線を実際に引いてみて、それを添削していただき、実践で覚えながらマスターしていくしかないように思います。
  • デイトレードポイントを切り出すためにH4・D1に2種類の水平線を引く。買いと売りが入っているところと、模式図で半値戻しがあると想像ながら引くのがコツ。また十字線やコマ足は一旦レートが止まっているので引く。長ヒゲも必要に応じ引く。模式図のどこをトレードしようとしているか考えながら、役割をもって、デイトレードに必要な水平線を心がける。
  • だいぶ難しくなってきました。いままでのは形を覚えて引けそうな感じでしたが水平線は十字、長いひげ、実体など混在してるのでわかりづらい。練習あるのみですね。
  • 水平線は、レンジ2本が現状把握。外2本がシナリオで取るところを把握する。多分4本でいいのかと思います。
  • 水平線は実体で引くのが基本。その他長ヒゲ、コマ足にも水平線を引く事が出来る。つまり波形線で引ける水平線とローソク足で引く水平線が存在する事が分かった。
    この章はなかなか難しく訓練が必要だと感じました。
  • 買いか売りが入っているとこに注目して見るように心がけます。長いひげ先も買いや売りが入っている所だからラインが引けるという所が理解出来ました。次のゴールがどこなのかを考えながら引くこと、デイトレードに必要な水平線を引けるよう練習したいと思います。
  • 事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト
  • 初めて売りと買いが入っているところに水平線を引くということを知りました。ただ、まだなんでもかんでも水平線が引ける大切なポイントに見えてしまいます。練習します。
  • 今まで水平線は2点以上止められている値に引くと学んで来ました。トレードしようとする場所のレンジの上下限に引く。水平線の本当の意味が明確になりました。
  • この水平線が引けるようにならないとレンジの範囲も トレンドの始まりも 価格が目指すゴールもわからないということですね
  • 模式図のレンジの上限から下限の間をトレードする。
    今から始まる水平線と、利確ポイントの水平線を役割を意識して引く。
    今からのトレーに必要な水平線だけを引く。
  • 水平線は、基本的に4時間足か日足で引く
    次のゴールは何処なのかを考えて水平線を引く

    水平線の引き方には以下のものがある
    実体(ローソン足の色が変わっているところ)
    長いヒゲ ※半値戻しを想定して水平線を探す
    十字線、コマ足

  • これまで実体に水平線を引いていましたが、その役割や目的もあやふやでした。
    今回、デイトレードでの必要な水平線を日足や4時間足に引くとチャートがすっきりする事も分かりました。
    今から抜ける波と次のゴールはどこなのか、模式図をあてはめながら、しかも左側を見て引く練習をしてみます。
  • 模式図のどこをトレードしようとしているか考えながら水平線を引くということが重要であって練習が必要だと感じました。
  • おはようございます。初めて水平線理論に触れさせて頂き今までの自分のダウ理論の活用とは全然違ってましてとても素晴らしく水平線理論でした。ただ実践上手く活用するのは練習しかない事も理解しました。よろしくお願い致します。
  • 水平線の位置を間違えるととれるものもとれずに損切になる可能性もありますし、重要ですよね。私もまだまだ先が長いです
  • 水平線は日足もしくは4時間足で引く。ローソク足の並びから模式図をイメージして、現在の模式図にかかわる水平線はどれか、これから関わっていく水平線はどこにあるか探していく。
  • 模式図に当て嵌めて実際のチャート上で水平線を引いてみると、現在どこにレートが位置しているのかが分かり、現状において必要な水平線のみを引くだけで良いということは理解できた。しかし右側が見えないチャート上においてどこが有効な水平線であるのか、そして波の始まりと目的地を明確にする為には、これからしっかりと反復練習する必要があると感じた。
  • 日足、4時間足に水平線を引く。水平線は2種類あり、何本も必要ではない。水平線をひく練習をし、すり合わせを繰り返す。抵抗となる水平線を認識できることでその間でトレードすることができる。
  • 水平線は、4H,1Dに引く、線は2種類、何本も引かない、意味のある線を引くこと。実体、長いひげ、十字線に引く。現場で何度も練習して慣れていきたい。
  • 奥が深い水平線の引き方ですね。意味のある水平線をしっかりマスターするべく、勉強に励んでいきます。  
  • 若干認識を間違えていました。修正します。                               
  • デイトレードで必要な水平線を引くために日足か4時間足に水平線を引く。模式図に当てはめて売りと買いが入っている所に引きトレードポイントを割り出す。
  • 模式図を意識して水平線を引く
    大事なのは模式図なのでそうすれば余計な水平線を引かなくなると思いました。
  • 水平線とは、波の確定要素を切り出す為のライン。
    デイトレードで必要な水平線を引き、トレードポイントを明確化する。
    デイトレードのトレードポイントを切り出す為に基本的に4時間足、日足で水平線を引く。
    使う水平線は2種類。①今から大きく動く為の水平線と②決済ポイントになる水平線、その水平線の間がトレードポイントになる。
    水平線の引き方は売りポイント、買いのポイントであるローソク足の実体に引く。
    水平線でレジサポすれば、次の水平線を目指す事になる。
    五月雨式に売りがでる長いヒゲがワイドレンジの真ん中にできた場合、模式図での半値戻しのポイントになる。
    十字線やコマ足は一旦レートが止まっているので水平線が引ける。
    コマ足やヒゲが長いローソク足は陰線か陽線かは問わない。
    ●どこで4時間足以上の玉だまりがでるか考える。
    ●模式図のどこをトレードしようとしているか考える。
    ●役割を持って水平線を引ける様にする。
    ●デイトレードで必要な水平線を心がける。
  • レジサポを見つけて、水平線を引くだけでない、奥深さを感じました。講師にこれでいいですかと聞けるように学びます。
  • トレードポイントを切り出せるようになるために模式図のどこか考え水平線を引く。
    実体、長いヒゲ、十字線、コマ足 等で重要な水平線を引き、デイトレードで必要な水平線を見極める。
  • 水平線と水平線の間をレートは移動している。
    水平線は実体、長ヒゲ、十字線、コマ足に引く。
    デイトレードで必要な水平線を心がける。
  • 売りと買いが入ったポイントに引くこと、模式図を意識しながら重要な抵抗を見極めることが理解できました。波は抵抗感を動くということでしたので実際のチャートで重要な水平線を見極めることができるよう努めます。
  • どこに重要な水平線をひけば良いのかが理解出来ました。水平線を抜けてレジサポしたら次の水平線を目指すという事ですね。
  • ただ水平線を引くのではなく、買いと売りが入っているところにひく。このことを意識してひいてみたいと思いました。
  • 2020年4月の勉強会で使わない、でもあっている水平線という説明が出てこられました。レジサポに使う水平線か、利確に使う水平線かっていうことさえわかっていれば、おのずとチャートに引く水平線は4本以内になってくるなと思っています。
  • 水平線と半値戻りと模式図が頭に入っていれば、見えない抵抗(マド)もわかり、トレードが明確になると思いました。
  • デイトレードなので、水平線は日足か4時間足で引く。ローソク足の実体に合わせて引き、長いヒゲはヒゲに合わせる。十字線やコマ足の場合はレートが止まっているので、水平線をひく。いつも過去のローソク足を見ながら、次の防波堤がどこがを意識しながら、ダウと模式図をイメージして引く。
  • トレードポイントを切り出すために4時間と日足で水平線を引く。必要な水平線とは、波が大きく動く起点の水平線と決済ポイントとなる水平線。買いか売りが入っている所に引く。ローソク足実体、長いヒゲ、十字線&コマ足で判断して引く。
  • 改めて、水平線の引き方を確認し、波の起点を見極めた上で、
    今から大きく動くためのスタートの水平線と、
    次の抵抗であり、決済する場所の2本が大事だと確認できました。
  • どうしてもチャートが水平線だらけになってしまうので、必要な水平線を意識して無駄な水平線を省くように心がけていきます。
  • 水平線、特にレンジの上下限の水平線をしっかり引くことが重要だと感じました。P1を狙う際でも、レンジの上下限がわかっていないとブレイクアウトが狙えません。
  • 陽線(or陰線)が連続で出ている時でも、ひげの出方次第(下位足の波)で水平線を引くべきところは今まで抜けていたい視点。実体だけではなくひげを見て下位足の動きもすぐに想定できるようにしていきたい。
  • 4時間足か日足に引く。実体、長いヒゲ先、十字線・コマ足に引く。波がスタートする水平線とゴールする水平線を把握する。模式図でどこなのか考える。
  • 水平線の引き方が間違っていると、いつになっても水平線理論をマスターできないと思いますので、水平線の精度を上げていくようにします。
  • 模式図を想像しながら水平線を引く。十字/コマ足も水平線の起点となる。などの部分に自分的に不足していることに気がつきました。
  • 改めて水平線をひくことの大切さを実感したと同時に水平線を完全に引けていない事にも気が付きました。質問や個別コンサルですり合わせをしたいと思います。
  • 基本的は日足か4時間足でひき、実体で引いていく。長い髭も注文が入っているので引いてOK。デイトレで使える水平線は今から抜けていく水平線とゴールとなる水平線の2本となる。
  • 引くべき場所:実体、長いヒゲ、十字線、コマ。実際に引いて練習していくと、ここはどうする?日足と4時間で距離が近くて線が多くなるなとか、そんことを関考えていると、今は模式図のどこらへんなのか?次のゴールにあたるのか?波の始まりになる部分なのか?とか意識するのを忘れてしまうので、数をこなしてできるように頑張ります。
  • 4H足と日足で水平線をひく。何のためにどうやって使う水平線なのかが重要。使う水平線は「今から波が大きく動くための水平線」と「決済ポイントになる水平線」の2本。水平線はローソク足の色が変わるところの実体にひく。長髭の先にもひく。十字線やコマ足にもひく。デイトレードで必要な範囲の水平線だけを引く。
  • 水平線を何処に引くのかは知っていても、それが意味を持つものか否かについて考える必要があるということがよく分かりました。ここから練習して精度を上げていきたいと思います。今回も分かりやすい解説をありがとうございました。
  • 水平線は、沢山ひくものではない、近日必要なだけで、
    よく。また、各時間足のトレンドラインを崩れた所から、
    今後の模式図の、波の方向性を左右する水平線が、生まれる。
  • 水平線の習熟度が高い程、本数が少なくなるに納得でした!習熟度が全然ない現在、線だらけになっていたのでどこをブレイクしたらどこまでを目指すのか2本の水平線を引ける様にどんどん練習していきます!
  • 売りと買いが入るところを意識して水平線を引く。その日のトレードに必要な水平線のみを引くようにすることは、波が見えて予測が立つことに繋がる。
  • レートは基本的に水平線と水平線の間を動いていくので、究極的にはエントリーする水平線と利確する水平線さえ見つけられれば良い。極力水平線の数を減らし、その日に必要なものだけにするよう心掛けたい。
  • エントリーポイントを割り出す為に水平線を引く。今から始まる水平線、利確ポイントの約割の水平線。
    日足と4時間足で引き、それ以下の時間軸はスキャルピング用となり勝率が悪くなる為に引かない。
    水平線と水平線の間をレートは動きこの間がトレードポイントになる。
    模式図に当てはめて今どの位置でどこをトレードしようとしているかを考える。
  • 基本的に4時間足か日足を基準に水平線を引く。波がスタートする所に引く水平線とゴールになるところに水平線を引く。水平線はローソク足の実態に引き、水平線でレジサポすれば次の水平線を目指す。十字線やコマ足からも水平線が生まれる。
  • トレードポイントを切り出すために、4時間足と日足で水平線を引く必要がある。水平線でレジサポすれば、次の水平線を目指すことになる。
  • 一番大切なことなので、丁寧に説明していただいてありがとうございます。見えない陰線の話もあり本当に丁寧だなと感じました。
  • デイトレードで必要な水平線を引くこと。今からブレイクするところと、次の抵抗になる(到達する)水平線を引く。それ以外は不要。
    トレードの開始地点と到達地点の水平線という事。
  • 水平線を引くポイントは、実体、長ヒゲ、十字線とコマ足。模式図のどこをトレードしているのか、4時間足以上の玉溜まりはどこか、利確の位置など、水平線の役割を考えながら引くと、精度の高い水平線が引ける。
  • 水平線はローソク足の実体と長いヒゲ、そしてコマ足に引く。波の起点とゴールを意識して水平線を引く。また模式図をイメージしながら引く事が大事。何度も練習して研鑽する。
  • チャートに模式図を当てはめて、どこからトレードポイントが発生するか、次のゴールはどこなのかを考えて水平線を引く。
  • 4時間足、日足を基準に水平線を引く。実態と、長髭に水平線をひく。模式図で、半値戻しを考えながら水平線を引く(ワイドレンジの真ん中あたり)十字線コマ足も水平線になる
  • 波は抵抗間を移動しているため、意味のある水平線をまず認識しなければいけない。そして、その中に模式図の流れに沿ってどこに抵抗があるのかを探す
  • 水平線はとかく多くなりがちですが、スタ-トとゴールの2本だけ
    引けばよいというのは非常にわかりやすかったです。
  • 水平線は基本4時間足、日足の2つで引いていく
    水平線をレジサポすると次の水平線に向かう
    水平線は何個も引かなくともブレイクアウトする場所と次の目標の水平線だけで良い
    長ひげも抵抗になり、その際ワイドレンジの真ん中のラインになりうることがある
  • 水平線をどこに引くかが、波形認識になるので、波形認識で間違えると、環境分析も間違えるので、まずはこの水平線の引き方を完全にします。
  • 最低2本の水平線が引ければデイトレードでは十分なので、重要抵抗をしっかり見極められるように練習したいと思います。特に根飛びしているところは見逃しやすいと思うので、波の動きをよく確認するようにしたいと思います。
  • 波の確定要素を切り出すための必要な水平線を引けないので迷いがあります。十字線、コマ足から水平線を引けるという理解はありませんでした。値飛びした陽線の間に陰線があることを知り水平線を引くには時間が掛かりそうです。
  • 水平線は実体ばかりにひいていましたが、長いひげ先と十字線、駒足での考え方が加わりとても勉強になりました。
  • デイトレードで必要な水平線かどうかを心掛けて引く事!
    また基本的に必要な水平線は、今から抜ける水平線、ゴールになる水平線の2本でいい事が分かりました!
  • 水平線から水平線を移動しているのがわかりました。基本的には直近抵抗の水平線でトレードしているが、たまに直近より過去の抵抗で止められることがあるので、そこは深堀していきたいと思いました。
  • 日足、4時間足の水平線を引く。長いひげも引く。模式図のどの場所か又はどの位置をトレードするのかイメージして水平線を引く。自分は多く引いてしまうので、トレードポイントを絞って、引いてみようと思う。
  • 水平線とは、波の確定要素を切り出すラインで、デイトレードで必要な水平線は「今から波が大きく動き出すところに引ける水平線」と「決済ポイント」になる水平線の2本。水平線は原則としてヒゲではなく実体に引く。ただし、長いヒゲが出た場合はヒゲにも引く。十字線やコマ足にも引く。波は水平線と水平線の間を動く。レジサポすれば次の水平線を目指す。模式図で半値戻しがあることを意識しながら水平線を探すとよい。
  • 気がついたら水平線を何本も引く可能性があったのと、髭に対して引くのは意識していなかったのでありがたいです。
  • 最低限デイトレードで必要な水平線の引き方がわかった。今まで、何本も水平線を引いていてチャートが線だらけになり正確なトレードポイントがわからなかったけれどこの講義動画をみて理解できた。模式図のどの部分なのかということを考えながら水平線を引いていこうと思った。
  • デイトレなので、デイ、今日4hでの水平線を引けるようになること。ポイントは、4hの玉だまりがどこから出るか、模式図のどの部分をトレードしようとしているか、役割を持つ水平線を弾けているか、デイトレに必要な水平線のみひく。
  • 水平線は何よりも重要で、十字線やコマ足などが発生しても抵抗が生まれることを学んだ。正しく引けるように過去チャートを使って検証を行っていきます。
  • デイトレードで必要なラインを日足、4Hで引いていく。ダウの出るところと決済ポイントの2本だけでよい。線が多いとごちゃごちゃして見にくくなる。
  • ローソク足が実体で揃っていない部分や、窓を開けた時の水平線の引き方に迷っていました。この動画を見直して理解を深めたいと思います。
  • 水平線の役割(波が伸びるポイント、利確ポイント)と、模式図でどの辺りなのかを考えながら、常に直近左側から見つけて引く。デイトレードに不要な線は引かず、チャートをシンプルにすること。自分としては値飛びを見落としやすいので今後はよく確認する!
  • デイトレードでは4時間足と日足を基軸に必要な水平線のみを引く。水平線は伸びる所(ダウの継続点)と決済ポイントの2種類をローソク足実体・長いヒゲ・十字線&コマ足のところで引けるようになるのが重要。
  • デイトレードで必要な水平線を引けるようになる。日足、4Hで引く。直近レートから大きく動くための水平線とゴールとなる水平線の2点を意識して水平線を引きシンプルにする。
  • 今から大きく波が動くための水平線と、決済ポイントになる水平線の二本を引く。そのときに、模式図が頭に入っていると精度の高い水平線になる。
  • その日使用しないであろう水平線は引かない。波の起点を見極めて、デイトレードレベルで使用する水平線を引く
  • 日足1本分の中の4H足を取っていくので日足と4H足の抵抗に水平線をひく。
    蝋燭足の陰線と陽線がかわるところに抵抗が生まれる。
    コマ足や名が髭部分にも抵抗がうまれる。
  • トレードの基準となる、水平線をどのように引くのか、勉強することができました。長いヒゲについても、取りこぼしがないように注意します。
  • 実体揃い、長いヒゲ先、十字足、コマ足も抵抗になる。
    何に使う水平線なのか? 今からブレイクしていく水平線なのか、利確に使う水平線なのかを理解した上で引く。
    また模式図のどの部分の波にあたるのかを考えながら引くと精度があがる。
  • トレードの基準となる、水平線をどのように引くのか、勉強することができました。長いヒゲについても、取りこぼしがないように注意します。
  • その日のトレードポイントを、水平線によって切り出していく。 波は水平線と水平線の間を移動するため、レンジブレイクでレジサポした波は、次の抵抗線を目指していく。 水平線は使う目的別に、波が大きく動き出す起点の水平線と、決済ポイントになる水平線、の2種類があり、この2つの水平線の間がトレードポイントになる。 波はローソクの実体で見るので、水平線は実体に引く。 ただし、長い髭があるところは、そのヒゲ先に売り・買いの玉が入っているため、そこも水平線を引く対象にする。 十字線もレートが止まるための玉が入った場所のため水平線を引く。
  • 水平線が引くことができる。肝中の肝である。これを理解せずに、水平線を学んでいる意味はない。講師の方とのすり合わせ、とても大切ですね。
  • デイトレードで必要な水平線をシンプルにひけるようになること。今から伸びるところ、利確ポイントはどこなのかがわかること。
    模式図のどこをトレードしているのかを意識して水平線をひく。
  • 水平線は、その日のトレードで必要な分だけで良い。4時間足、日足で引き、その中で値動きを見てトレードを組み立てていく。
  • デイトレをする際は、基本、日足、4時間足に水平線を2,3本引き、狙った値幅の範囲を定める。あとは、待つのみ
  • 水平線は始まりの水平線と決済ポイントの水平線の2種類がある。基本的に4時間足と日足で水平線を引き何処が必要な水平線か考えてシンプルにする。する。練習します。
  • 水平線を確実に引いてJTAの基本カリキュラムである水平線理論を理解してトレ-ドにつなげ上達する。
  • 基本は実体に水平線を引く
    長いヒゲにも引く場合あり
    意味のある水平線を最小限で引く事が重要
    水平線と水平線の間をレートは移動している
    日足と4時間足に引く
    シンプルで見やすいチャートになるよう、日々勉強します
  • 長ヒゲなどのヒゲ先を現在レートが抜けていったとしても、ワイドレンジになったときは、抵抗になる可能性があることが分かった
  • 買い売りが入っているところに水平線を引くことを学べました。また今まで学習してきた模式図を想像しながらより精度の高い水平線が引けるに練習します。
  • デイトレードで必要な水平線だけを引くことがわかりました。必要な水平線は今から波が大きく動くための水平線と決済ポイントになる水平線です。水平線の引く場所は買いか売りが入っているところに注目します。
  • 理にかなっている。一番鍛錬しなくてはいけない学習ポイントであることが理解できました。鍛錬、取得、現場で生かせる。そこが目標です。
  • 水平線の引き方を再確認できました。いつも分かり易い説明本当にありがとうございます。今まで無駄な水平線を引いていたことに気づけました。
  • 水平線の重要性が理解できました。今まではやたらめったら水平線を引いていましたが、必要な線だけひいて必要なくなった水平線は消してチャートを見やすくします。
  • 水平線の価値がわかりました。最低3本レンジ上限、レンジ下限、利確にかかわるライン。今まで無駄に引いていたことが理解できました。
  • デイトレードに必要な範囲の水平線を引く。値とびしているローソク足も水平線を引くところになる。レートは水平線と水平線の間を移動するので直近の水平線の位置を正確にとらえること。
  • レートは抵抗を抜けたら次の抵抗を目指すため、必要なのはエントリーするための水平線と利確するための水平線。とてもシンプル。
  • 水平線は2本だけで良い、というのが目から鱗だった。
    必要な水平線だけを見極めて引くことを心掛けて練習する。
  • 模式図のどこをトレードしているのかを考え、どこから4時間足以上の玉溜まりが出るか考えながら、波の始まりのラインとゴールラインに水平線を引くことが大事であることを理解しました。
  • 水平線だらけでごちゃごちゃしないように、シンプルに1回のトレードで必要な水平線だけを引くようにする。何度も練習してコツをつかめるようにする。
  • 水平線を引きすぎるのをやめるには、一回のトレードに必要な水平線を必要な本数だけ引くようにすることが重要である。日足のトレンドになるなら、日足水平線と下位足の4時間足の水平線で十分なので、いらない水平線を引かないように意識して水平線を引きたい。
  • 水平線を引くのは、実体、長ヒゲ、十字線コマ足、値飛びに引くのが重要なポイントであることは理解できた。今後実際のチャートと向き合います
  • 今から抜ける波と次のゴールはどこなのかについて4時間足、日足で水平線を引くと、すっきりとシンプルなチャートになる。
  • 模式図のどこに位置して、この水平線はどういう意味の水平線なのか?を意識しながら水平線を引くようになってから、チャートがすっきりと見やすくなりました。
  • 水平線の引き方は、陽線、陰線の入れ替わっている実体、長いヒゲ、十字線、コマ足だと学習しました。値とびのポイントにも水平線が必要だとわかりました。
  • チャートで水平線を引いていただいて値飛びのところが、見落としやすいと感じたので
    自分でも、動画で解説いただいたところを気をつけて水平線を引いて添削していただき
    擦り合わせが必要と感じました。
  • 4時間足か日足のどちらかローソク足の流れがわかりやすい方に水平線を引いて行く。波が伸びそうな所と決済ポイントとなる所の2か所に引く。流れをよく見ながら水平線を引くコツをマスターする。
  • 基本的に水平線は日足か4時間に引く。実体・十字・コマ足・長ヒゲ(ヒゲの先には売買が入っている)。デイトレに必要かつ意味のある水平線を引く。その為に繰り返し練習が必要。
  • デイトレードで意味のある水平線を引けるようになるには、次のゴールはどこになるのかを意識して水平線を引くこと。
  • 半値を想像しながら水平線を引くというところをもっと意識しなければと思いました。水平線から水平線をシンプルに捉えることが大事だと再確認しました。
  • 基礎中の基礎だがこれが分かっていないとそもそもトレードができない。波の動きや利確ポイントをここまで明確にできる水平線理論は本当に凄いと思います。
  • 一日の値動きの幅を見て水平線を引く。また、例えば半値戻しなどどこで出そうかという視点など動きを見ながら引く
  • 使う水平線は2種類。実体、長ヒゲ、十字線コマ足から水平線は引ける。模式図のどの辺りなのか当てはめて意味のある水平線を引く。
  • 何のために引いたのか考えて引くことが大事。水平線を抜けたら消すようにしたい。利確の為のラインは、つい先の先まで何本も引いてしまうが、必要なのは、次どこまでかの一本だけでよくて、そのラインに届いてから初めて次のラインを考えるようにしたい。
  • 基本的に、日足、4H足のチャートに引く。現在のレートから、その日に移動できる範囲に水平線を引く。水平線を引く本数が多くならないように注意する。
  • 十字線やコマ足を今まで軽視しがちであったことに気づきました。各時間足3本程度まで水平線を絞れるように精査していきます。
  • ありがとうございました。水平線を引くときは、模式図を考えて直近の左側の抵抗に線を引いてレイトの動きを見る。買いと売りの抵抗、ながひげ、十字を意識して水平線を引くことを確認して学習する。
  • 基本的にはデイトレードのポイントを切り出すための水平線なので、大きく動き出すための水平線と決済のゴールの水平線の2本あればよい。
    水平線はローソク足の色が変わる実体揃いの実体、長いヒゲ、十字、コマ足に引く。
  • 水平線はその日の動く範囲の抜けるところとゴールに引く。実体、長いヒゲ、コマ足、十字線、買いと売り、模式図を意識しながら水平線を引く。
  • 日足、4Hのトレードポイントを切り出す。レートは水平線から水平線を移動する。スタートとゴールにあたる。レジサポでスタート。 
    ローソク足の色が変わっている実体に引く。  長いひげも抵抗であり線を引く。模式図の半値戻しを想像しながらラインを探す。 十字線、コマ足も抵抗になる。
  • 水平線は直近で必要な(ブレイクする所と利確するところ)だけにしぼればよいのですね。チャートが見やすくなりました。
  • 水平線は、ブレイクポイントと利確ポイントを見定めるために引く、ということで、まさに水平線理論の神髄であり、基本的ではあるが、奥が深く、極めるべき最重要事項であると思いました。
  • 日足と4時間足で水平線を引いていたのですが、たくさん引く必要はないことが理解できました。十字線、コマ足にも忘れずに引きます。
  • JTAのデイトレスタイルにおいては、基本、日足と4時間足に水平線を引く。水平線は、波の始まりと終わりの2本に絞れれば理想的。
  • いま模式図のどこにいるのかを把握しつつ、波がどこから始まるのか、どこで止まるのかを切り出すために水平線を引く。
  • 水平線は基本的に実体に線を引く、過去のローソク足を見て有効的な水平線を引くことがとても大切である。水平線を引く位置を間違えるとレジサポの位置を間違えることになるので注意をしていきたいです。
  • 水平線は基本的に実体に引き、長いヒゲのヒゲ先も大事。デイトレードは基本的に日足と4Hに引く。その中でも重要なのは、これから大きく伸びていくポイントのラインと利確ポイントのラインの2つ。
  • 模式図のどこをトレードしているかという視点で水平線を引いていくというのがわかりやすかったです。十字線付近の水平線は、勉強会で先生が引くラインがまだ理解できない場面があります
  • デイトレードで必要な水平線。基軸は日足と4時間足となる。
    水平線は、実体・長いヒゲ、十字線/こま足に引く。
    水平線の役割は2種類。レートは水平線と水平線の間を動くので、「今から伸びるところ」「利確ポイント」の2種類となる。
    この2種類の役割を意識して、水平線を引く練習をしていきます。
    また水平線が引けないと、今まで学習してきた内容が現場で機能しないので、何度も動画を見直して練習していきます。
  • デイトレードではブレイクする水平線、ゴールの水平線を引くだけで充分。ろうそく足の実体、長い髭、十字線、コマ足も水平性を引くポイントとなる
  • 水平線とは波の確定要素を切り出すためのライン。デイトレードで必要な水平線を引けるようになる。4時間足でトレンドをとる。ブレイクする水平線、決済する水平線。実体に引く。水平線でレジサポすれば次の水平線までいく。長いひげも抵抗線になる。半値戻しも水平線で考える。模式図をトレードしているか考えながら水平線引く。
  • 水平線はデイトレードでは日足と4時間足で引く。波が転換した実体、長いヒゲ先、十字足などが意識される水平線となる。この水平線をエントリーと利確のポイントとして使う。
  • デイトレードで水平線を引くのは4時間足か日足。必要なのは大きく動く起点となる水平線と、利確をする水平線。この間がトレードポイント。
  • 抵抗は役割のある線だけ、つまり、エントリーのための水平線と利確のための水平線だけを引けばいいというのが良く分かりました。また、見えない陰線の説明もあり、実践的で良かったです。
  • デイトレードで必要な水平線は日足と4時間足の売りと買いのあるところの実体、長いヒゲ、十字線、コマ足にひく。水平線の役割を理解し、正しく引いてトレードポイントを見つけ出す。
  • デイトレードで必要な4時間足と日足に水平線を引く。チャートは水平線と水平線の間を移動している。水平線はスタートと利確ポイントになる。
  • 水平線は基本的に実体、長いヒゲ、コマ足&十字線に引くことができる。
    模式図のどの波を取ろうとしているかを考える。
  • 基本は日足と4Hに水平線を引く 
    デイトレードで必要な水平線を引けるようになる 
    短時間足だとスキャルになり別のスキルになってくる 
    水平線はローソク足の実体に引くのが基本 
    長いヒゲも引く、売り買いが大きく入っているから 
    十字線にも引く、売り買いが大きく入っているから 
    半値戻しはワイドレンジの中間なので、その辺りに抵抗がないかなと思いながら引く 
    水平線はENTする線とEXTする線の2つでよい、これが合っているかをすり合わせする
  • 水平線は実体に引き、レートは水平線から水平線の間を移動していく。イメージがしやすいです。実チャートを見ながら波の動きを観察したいと思います。
  • 水平線は基本実態に引く。長いヒゲにも引く。売りが買いに変わったところ(逆もしかり)が水平線。引くところは当日トレードする場所のみ。それ以外は不要な水平線。
  • 意味を考えながら水平線を引けるようにはなってきています。ただ、動画内で藤岡講師が引かれていた水平線で、なぜそこに引くんだろうと思う所もあり、練習とすり合わせの重要性を感じています。
  • 水平線の引き方がわかりました。基本は実体に引いて、他には長いヒゲ、十字線、コマ足にも水平線は引けることがわかりました。
    また、ただ何本も水平線を無駄に引くのではなく、シンプルに2種類で良いことも学びました。
  • 値飛び、窓あき以外はだいぶ引けるようになったと思うのですが、利確目標を第一、第二と定めた時にここは第一までですっ  と言われます。 笑
  • 【JTAテスト垢】テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 管理者テスト投稿です。テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 日足、4時間足、の重要な抵抗線に線を引くことができれば、その役割がわかり、トレードする範囲も自ずと決定する。精度の高い水平線を引くことが大事だと思いました。
  • ・水平線を引くのは4時間または日足
    ・水平線は「決済ポイント」or「今から波が大きく動く水平線」
    ・波は水平線と水平線の間を移動する
    ・ダウの継続点が波の分岐ポイント

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