【10】波が普遍的に動く模式図を覚えよう!(レンジver)
コンテンツ
レンジ内にも普遍的な動きとトレードポイントがあることを理解しよう!
補足コンテンツ
動画ダウンロードは以下より可能です
https://vimeo.com/user64753101/review/479450462/fa904c4c5a
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レポート
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上昇トレンドの場合、 レンジに入ってMAに向かう 調整波と半値戻しの後、 その半分だけを下げて切り返し上昇する場合と
下限まで下げてから上昇しワイドレンジ中心線を抜けてチャレンジ波になる場合がある。下降トレンドの場合もしかり。
いずれにしてもMAに向かう調整波・その後の半値戻し・上限又は下限に向かうチャレンジ波・上限又は下限からMAに向かう調整波に
トレードのポイントがある。
そこから分岐が始まり上目線か下目線か判断していくことができるとわかりました。
調整波、半値戻し、チャレンジ波、調整波。
ワイドレンジの中心線との位置関係を見ながら実際のチャートで判断出来るようになりたい。
『【10】ナビが普遍的に動く模式図を覚えよう(レンジバージョン)』
まず波が普遍的に的に動く模式図を覚えることが先決。
その上で ワイドレンジのことについて学ぶことが 今回の目的。
しっかりと 言語化しながら イメージが描けることが大切。
その上での要点を言語化する。
【基本】
(上昇トレンドの場合)
→
上昇トレンドの波がブレイクアウト 1波2波3波と来て
→
トレンドライン 割れをして
更に下落し続け、ダウ 継続 点の直近の谷のラインまで到達し、(そこまでを🚩調整波という。)
→
反発して上に押し戻されて 半値まで戻る(🚩半値戻し)、
→
半値戻しの高さからさらに半分まで下落し、再度、上昇し、レンジ中心線を上抜けして、
更に上昇し直近 最高値の山の高さ(レンジ上限線)のラインの近くまで上昇する。(チャレンジ波)
→
一旦下落してチャレンジ波の半分あたりまで戻る 。(調整波)
→
再び上昇に転じ 直近 最高値の山の高さ(レンジ上限線)まで上昇してゆき、
その高さを超えて ブレイクアウトして、レンジを終えて、トレンド環境に入って行く。
→
即ち、ワイドレンジ (P2環境)から トレンド波(P1環境)に戻って行く。
以上のように 「何が普遍的に動く模式図」をイメージしながら 言語化 できるようにいたしました。
・補足1)
最初の調整波が終わり 反転して 半値戻しが始まった時点で
ワイドレンジの下限線 が決まった。→それと同時に 直近 最高値の山の頂上 がワイドレンジの上限 線と決まった。
→
ワイドレンジは上限 線 下限 線に挟まれた領域である。
そして真ん中に上下に半分に分ける 水平線(ワイドレンジ 中心線)を引くことになる。
→
ここで ワイドレンジ領域は
上下段に分けられることになる。
→
この水平線(ワイドレンジの中心線)の上は買い目線であり 下の方は売り 目線であることを意識し イメージすることが大切です。
→
ワイドレンジ 中心線の左端は 本尊の左肩で背負っていただいている感じである。
右肩は半値戻しの頂上であり、「ワイドレンジ 中心線」である。
→
まだ 波の勢いが死んでないので 半値戻しが現れるのでありますが、
【半値戻しの後は複数のパターンが存在する。】
その後、
レートは 本尊の右肩「ワイドレンジ 中心線」から(右肘のところ=まで、)半値 ほど下落して、
そこに分岐点が現れる。
→
その分岐点から
①そのまま下落して、「レンジ下限🚩」に行くか?②上昇して「チャレンジ波🚩」となりワイドレンジ中心線の上に抜けて、ワイドレンジ上限 線(本尊様の頭の高さ) 行きとなるのか?
そういう 分岐点があることを意識行こうがしてことが大事である。
→
分岐点から、レンジ下限線に行くにしても、
分岐点からレンジ上限線へ行くにしても、
一旦は ワイドレンジ 中心線を上抜けて レジサポした所がチャレンジ波が発生するような場所となってます。
波の取る部分は同じになる。
それを是非とも とって欲しい。
→
この模式図を暗記してください。
そして模式図に沿って チャートを見てください。
チャートを模式図に当てはめてみてください。
チャートを見て瞬時にあ これは トレンド終わったな、調整波が来たな、半値戻しだな、
などと 瞬時にわかるようになれば、相場感が
磨かれて とても見やすくなりますので、是非覚えて行きましょう。勝率も上がるので
しっかり身につけていきましょう。
※模式図を覚えて から、
実際の チャートに当てはめて行くということをやっていきましょう。
・チャートの図に模式図を当てはめながら、チャートで分析したものが、違う動画にありますので、
この動画 を参考にして、模式図をそれに当てはめることをやってみて、当てはめれるように なってください。
→
そうなるとかなりコンスタントにレンジの中身も取れて行くので、デイトレードでコンスタントに利益を上げて行くことができるので、
ぜひ模式図を覚えて、当てはめれるようになりましょう。
補足2)
模式図の中に調整波(トレンド-レンジ)と調整波(レンジ)の2つが出てくる。MAに向かうもの JTA では調整波と呼ぶ。
→
それに対してそこから上に戻そうとする 波を半値戻し(基本セオリーで、まだ買入れる人がいる) と呼ぶ。
→
そしてさらに上に戻そうとする 波をチャレンジ波と呼ぶ。
以上が 今回のカリキュラム 3.0のナンバー 10で、学んだことでした。
ありがとうございました。
どこに進行していくかを見極め、エントリーや利確のポイントなる。
左肩のところで別れるイメージで
チャートと模式図を照らし合わせながら何度も繰り返し練習することが大切だと思いました。
また調整波・半値戻し・チャレンジ波でもエントリー・利確ポイントになることも。
細分化して上段・下段の認識を深めて行く必要があると思いました。
トレードは調整波とチャレンジ波でする事。
レンジの模式図をチャートに当てはめられる様になる事が重要。
波、更に調整派波(レンジ)はエントリーできるという前提なのでしょうか?
レンジに入ってからの一つ目の調整波、半値戻し、調整波、チャレンジ波を狙っていく
・トレンドラインを割り込んでから、MA付近や押し安値(戻り高値)までの波を「調整波」と呼ぶ。
・調整波が折り返して元のトレンドに向かう波は、だいたい高値(安値)から半分程度のところまで動くので「半値戻し」と呼ぶ。
・半値戻し達成後は、再び逆方向に動く傾向にあるが、その動きの値幅は「半値戻し」のさらに半分程度。
・半値戻しの半分程逆行した後、再び元の方向へ向かう波を「チャレンジ波」と呼ぶ。
・チャレンジ波は、レンジの高値(安値)近辺まで到達した後、再び逆行する傾向にあるが、その逆行の動きを「調整波(レンジ)」と呼ぶ。
・レンジの領域中(高値(安値)と押し安値(戻り高値)の間)に、レンジに入る前に形成されていた前回高値(安値)が位置している場合、レンジがそこを境界として上段と下段に分けられることがあるが、その場合のレンジをワイドレンジと呼ぶ。
・ブレイクアウトを狙うには、上昇トレンドの場合はワイドレンジ上段、下落トレンドの場合はワイドレンジ下段に入ってからの値動きを注視すること。
レンジの中には、調整波・半値戻し・チャレンジ波・調整波と4回のエントリーチャンスが存在する。
レンジには上段下段があり中心線で売りと買いの目線が変わる。そこを注意深く見て方向性がわからない分岐地点ではエントリーしいなくていい。
調整波、半値戻し、調整波、チャレンジ波の4つの波を取れるとデイトレードで利益を狙えるチャンスが増える。
実際の右側が無いチャートから見つけられるように訓練をしなければいけません。
・トレンドラインを割って押し安値、戻り高値まで向かうトレンドからレンジになる調整波
・レンジ下限、上限から再上昇、再下降する半値戻し
・半値戻しは直近最高値、最安値のひとつ前の高値、安値(左肩)から引いた水平線まで
・左肩で抑えられていったん戻した価格が再度上昇、下降するのをチャレンジ波
・チャレンジ波がレンジの上限、下限から反転してくるのをレンジ内の調整波
・調整波は2種類あり、共にMAに向かう波
・ワイドレンジは上段、下段の2段階に分かれ、左肩の水平線で分かれるイメージ
・上段は買い目線、下段は売り目線
・半値戻しの後は、半値戻しに対して半値戻しが入ってチャレンジ波が出る場合とレンジの下限、上限まで戻してから反転する場合の2パターン
・レンジの下限、上段まで戻した場合のチャレンジ波はワイドレンジの上段、下段に入ってから左肩の水平線でレジサポされる形
・レンジに入った時に取れるのは、調整波2つ、半値戻し、チャレンジ波の4つ
半値戻しの次の波は半値戻しの半分の事と、半値戻しを全戻ししてレンジ上限や下限を試す事がある
ここに、
調整波nは、BBのMAに向かう波。
半値戻しは、ワイドレンジ下限(上限)からトレンド転換点に向かう波。
チャレンジ波は、トレンド転換点からレンジブレイクを試す波。
【補足】
トレンドライン割れでレンジ入り。
最高値(最安値)とその起点となる押し安値(戻り高値)とでワイドレンジ形成。
ワイドレンジは、レンジの左の山(谷)、つまり、トレンド転換点において、上段(買い目線)と下段(売り目線)とに2分できる。
・次にレンジ下限で反発しレンジの幅約半分までめがけていく波を半値戻しという。
・さらに最後のちからをふりしぼってレンジ上限に向かう波をチャレンジ波という。
・チャレンジ波が力尽き、下がっていく波を調整波という。
そして、レンジの真ん中の水平線をワイドレンジ中心線を探し、その水平線を基本に、修正派(トレンドレンジ)、半値戻し波、チャレンジ波がトレード対象になりえる事を理解した。
ワイドレンジのミドルを超え、再度トレンド継続を目指す波=チャレンジ波。
第0段階:トレンドラインを押しが深く入ったパターンになった。(MAを超えた。)
第1段階:JTA4.0模式図の押しが深いパターンだと、次の2つのパターンが主に考えられる。
①ワイドレンジとなる可能性 ②トレンドが反転する可能性 従ってトレンド追随バイアスでトレードしない方がよい!
第2段階:ワイドレンジとなったなら(ワイドレンジと判定する基準がまだ不明?よく分からない!)調整波(トレンド→レンジ)、半値戻しまで動くのでこの2つの部分でそれぞれ利確せよ。
第3段階:半値戻し後、複数(A,B)のパターンに別れる。
A.「半値戻し」の半分くらい戻した後、前のトレンドの動きと同じ方向性のチャレンジ波、調整波(レンジ)ができるパターン。
このチャレンジ波、調整波(レンジ)それぞれで利確せよ。
B.「半値戻し」の半分では無く、上昇トレンド(B上と省略)からレンジに入った場合は、レンジの下限、
下降トレンドからレンジ(B下と省略)に入った場合は、レンジの上限まで来る場合がある。
B上なら、ワイドレンジの中心線(位置としては、ワイドレンジに入る前の左肩(高値))から上側に入ってから生じたチャレンジ波と調整波(レンジ)このチャレンジ波、調整波(レンジ)それぞれで利確せよ。
B下なら、ワイドレンジの中心線(位置としては、ワイドレンジに入る前の左の谷底(安値))から下側に入ってから生じたチャレンジ波と調整波(レンジ)このチャレンジ波、調整波(レンジ)それぞれで利確せよ。
※Bパターンでは、藤岡講師によれば、「半値戻し」が生じてその後「チャレンジ波」がでるまでの部分は、捨ててよいとのこと。
A,Bでのチャレンジ波の違いは、
Aでは、ワイドレンジ中心線をまたぐ形になる B上ではワイドレンジ中心線の上側に来るし、B下では、ワイドレンジ中心線の下側に来る。
以上 dragonfly!でした。
半値戻しの後は半値戻しのレートに対して半値戻す。そこで分岐する。
そのまま上昇してチャレンジ波への流れとなるか、レンジ下限から中心線をレジサポして、チャレンジ波への流れとなるかに分岐する。
レンジで狙うのは、トレンドを割った後の調整波、半値戻し、チャレンジ波、レンジの調整波。
ワイドレンジは形を丸暗記する。
チャレンジ波前の押しが加減まで行くパターンもある。
それぞれの波の形でどこを取るのか捨てるのかを理解する。。
上昇① ワイドレンジの上限の水平線で折り返し、トレンドラインを突き抜けて下限の平均線までを調整波。② 下限の平均線からの半値戻し。③下がってから再度上昇のチャレンジ波 。④折り返しの調整波 。
下降①調整波②半値戻し④チャレンジ波⑤調整波
それぞれの動きを模式図で覚える。
レンジに入ったらまずは調整波→半値戻し→ チャレンジ波→調整波の流れがある。 左肩から分かれる所で線を引きそれをワイドレンジと言う。
ワイドレンジを引くことで売りと買いの目線がわかれる。
ワイドレンジの中心線は左肩(半値戻し、約50%)。
トレードできる部分は4箇所(調整波、半値戻し、チャレンジ波)。
調整波はミドルラインに戻る動き。
レンジの中にあるトレードポイントも狙っていける。
上昇トレンドにおいて半値戻しの半分のラインを境にそのままチャレンジ波に移行するパターンとそこからレンジ下限に到達するパターンの2種類がある。
よってどちらの動きになるか見極めるまではその部分(講義中の黒線の部分)はトレードしない(捨てる) こと。下限に到達するパターンにおいてはワイドレンジ中心線を超えた時点でレジサポを生じる為忘れないこと。
下降トレンドにおいても同様のパターン、動きが有る。
補足コンテンツの説明してもらえると、なるほど‼と思いました。
全値戻した場合は、ワイドレンジ中心線を抜けてレジサポするとチャレンジ波が生まれ、そこを狙うことができる。
レンジの中で狙えるポイントは、調整波、半値戻し、チャレンジ波の3種類。
調整波(トレンド→レンジ)、半値戻し、チャレンジ波、調整波(レンジ)を狙える。
ワイドレンジ中心線に半値戻し
この後、高値ブレイクできるか
この様なチャートを予め見つけられると最高ですね。
レンジの中のパターンとして覚えておく。
調整波
MAに向かう波
半値戻し
調整波の半値が戻る
半値戻波の後更に半値戻しが発生する
2回目の半値戻しの後
レンジの上限に向かう場合
レンジの下限に向かう場合の2通りある。
その後チャレンジ波に移行する。
チャレンジ波
半値戻波後のレンジ上限(下降の場合は下限)に向かう波
トレードで狙うのは調整波、半値戻波、チャレンジ波
ワイドレンジの場合
中心から上の上段、下の下段に分かれる
Q:ワイドレンジの上下段を分ける左肩が真ん中じゃなかったら?
その際に、必要な「分析眼」だと理解した。とにかく、基本的な道具は、使えるように
覚えて、チャートに瞬時に当てはめらえるまで、反復あるのみ。
このレンジ内の動きについても期待値の高い勝ちパターンがあり、それを覚えることがまずは第一である。
1回目の調製波と半値戻しの後のより戻しが『レンジの下限(又は上限)』まで行くか、若しくは『途中(半値の更に半値)で折り返すか』を見て、前者の場合は、トレードせずに捨てる。
トレードで利益を取りに行く機会は、『2回の調整波』 と 『半値戻し』 及び 『チャレンジ波』 とする。
これまでのカリキュラムでの既出の用語について、改めて定義の説明があり、意味が良く分かりました。
調製波:ボリンジャーバンドのMA(ミドルバンド)に向かっていく動き
チャレンジ波:レンジ上限(又は下限)まで試す(チャレンジする)動き
波の動き(癖)(買いの場合) 1.調整波 トレンドラインを割ってからボリンジャーのミドルバンドまでの波
2.半値戻し 調整波終点から買い戻す動き。
3.半値戻しの戻し 戻した半値を逆行する動き。半値戻す~下限まで行くこともある。分岐点。
4.チャレンジ波 上限を突破しようとする波。
ワイドレンジには上段、下段があり境界線は左肩(上限の元になった高値の1つ前の高値)から引いた水平線。
左肩の価格と半値戻しの終点の価格は近い。
半値戻しの戻しは、半値ほど戻してチャレンジ波(上昇)になるか、レンジ下限まで下落するかの分岐点を迎える。
下限まで行ってしまった場合、下限からワイドレンジ中心線まではノートレードでOK。上段のチャレンジ波を取りにいく。
模式図を丸暗記する。そしてチャートに当てはめられるようにならなければ意味がない。
半値戻しや調整波がわかりやすいかも。
ワイドレンジ上限、下限で反発するので水平線で把握する。
半値戻し後は、一旦捨てると言うのが今まで無かった考えでした
半値戻しの後レンジのスタート値まで戻るかどうかの分岐を見守り、その後はレジサポ転換、ブレイクアウトになるかどうかを見れば良いのですね!レンジ内は不規則な波でエントリー見送るという認識でしたので普遍性があることに驚きました。早速チャートで探してみます。
調整波、半値戻し、チャレンジ波、調整波の終点や起点がワイドレンジ中心線になる。
模式図の波がチャート上で見えるように訓練する必要がある。
そのためにもしっかり検証を重ねていきたいです。このようなことは初めて知りました。
かなり言っていることが分かるようになってきましたが
再度半値もどしたところ が分岐点となり、トレードポイントになる!
ワイドレンジになると上段下段に分かれる。
レンジに入ると半値戻しがあり、その後は下に行くのかそのまま上に行くのか分岐するので注意する。
チャレンジ波をしっかり捉えられるように、実践でも頑張ります。
・20SMAに向かっていく動き
半値戻しとは
・人間の心理はなかなか終わらないため、一度戻す
チャレンジ波
・レンジ上限まで試す動き
MAは下を通っているイメージ
ワイドレンジ中心線から上(上段)と下(下段)に分かれる
上段は買い目線
下段は売り目線
ワイドレンジの中心線は左肩
半値戻しして上昇した後、下降の半値戻しが発生する
そのあと、上昇するか、下降するか分岐する
ワイドレンジ中の調整波、半値戻しなどから次の動きを予測できるようになれると勝てるトレードポイントがつかめるようになるわけですね。
模式図にあてはめて練習して精度を上げたいです。
最初の調整波でよく負けます。
また、半値戻しでレジスタンスされ下に落ちてからサポートラインでの次の跳ね返りではワイドレンジ中心線までの距離ではpipsを取らないのでしょうか
調整波、半値戻し、チャレンジ波がある。
ワイドレンジは上段、下段に分かれる。
ワイドレンジ中心から売り買いを見極める。
模式図を実際のチャートに当てはめる。
ワイドレンジは、最高値のひとつ前の高値(または最安値のひとつ前の安値)を起点とする水平線によって上段・下段に分けられるが、上段では買い目線、下段では売り目線となる。半値戻し後の調整波が上段または下段に達する場合のチャレンジ波は、中心線でレジサポされた後の上段または下段を目指す波をイメージする。
何をやれば良いのかが、明確になってきました。
調整波とはトレンドラインを割ってミドルバンド(MA)に向かっていく波を調整波。
調整波が出たときにもう一度押し上げる波を半値戻し。
レンジ上限まで試す波をチャレンジ波。
ワイドレンジは上段 下段 と2段階に別れ上段は買い目線、下段は売り目線 。
上段 下段を分かつラインは左肩をイメージし半値戻しのポイント。(セオリーとして)
半値戻し後のレートの動きには2パターンあり、半値のさらに半値戻し後にチャレンジ波が出るか、下限まで戻してから上段にレートを戻してからチャレンジ波が出るパターンがある。
ポイントはワイドレンジの上昇後のレンジなら上段にレートがきているか、下降後のレンジなら下段に来ているかどうか。
パターンとして 模式図を頭の中に入れておきます
波の動きをみてレンジ内のトレードができることを学びました。 まずはこのレンジの模式図を暗記します。
一目で確認できるように練習が必要です。
まずは撮り易いところを狙えるようになりたいです。
三尊をよく注意してみることがあるので、それと絡めて考えてみたいと思います。
現在のレートが模式図のどの位置にあり、目線や優位性など意識しながら、
トレードポイントを探せるように模式図を徹底して身体に染み込ませていきます。
調整波→半値戻し→チャレンジ波→調整波でエントリーポイントを見極められるようにしたいと思います。
・トレンドが終了し、レンジ下限までの調整波
・そこから戻す半値戻し。前回の高値、安値。
・その後の動きはランダム。
・そこからのチャレンジ波。
・チャレンジ波終了後の調整。レンジブレイク。
丸暗記
半値戻しの後のパターンは複数あり、半値戻しの線の半分戻して分岐しチャレンジ波になる場合と、レンジ下限まで来る場合がある。トレードで取れる部分は同じ。レンジ内のトレードでも取れるように、何度も検証を繰り返します。
補足から)半値戻しは1σ迄もある。模式図、水平線、B.B、MAをセットでイメージ出来れば、相場感が上がり有利なトレードが出来そうである。
半値戻し後の動きには注意を必要とすることが分かりました。
レンジの中は基本トレードはしない方がいいと思いますが、抵抗からの動きには注目する必要があると思います。
練習は大切ですね。
波がわかるようになったのが、うれしいです。
なので 又最初の模式図がやはり大切と実感する。
ワイドレンジは左肩に水平線を引き上段は買い目線、下段は売り目線を持つ。
半値戻しの後は三尊で下限抜けていくか、抜けなければワイドレンジ中心線超えてからのチャレンジ波や調整波を取っていく。
半値戻し後は注意
ワイドレンジの中心線は、トレンドの継続線と同じになる。半値戻し後の波はレンジ下限まで行く場合があり、その後のチャレンジ波を狙う。
模式図から現場に落とし込むのは練習が必要と思う。
チャートを印刷して徹底的に覚えたいと思います。
補足コンテンツの動画で、トレンドラインも水平線もヒゲを考慮するときと無視するときがあり、都合のいい方をとっていいのかな?という印象を受けました。
模式図を暗記し、チャートであてはめて、波が理解できるように練習します。
トレンドを割り、調整波はMAまで移動してから半値戻し、そして上下に分岐してからワイド中心線をレジサポし、チャレンジ波、調整波レンジ、このパターンをチャートに当てはめれるように勉強します。
レンジ下限の水平線はさらに強くなり、レンジ中心でレジサポしてチャレンジ波で上昇すると強い上昇になると思います。
ショートなら調整波、半値戻し、下段に下がってレジサポしてからチャレンジ波を取れるイメージ。
半値戻し後、複数パターンが存在する。実チャートに落とし込めるようにしたい。
ワイドレンジとは、直近に抜かれた前回最高値(安値)があり、ちょうどレンジの50%付近になるレンジ帯を指す。
4つの波とは、①トレンドラインを割ったところの調整波、②半値戻し③チャレンジ波④調整波。
今までチャレンジ波しか見ていなかったです。
逆張りスキャルパーが①のトレンドライン割れ調整波を狙います。②の半値戻しはトレンドフォロアーが入って来る所、押し目ですね。MAスキャルピングでは「食前酒」と呼びます。④の調整波に優位性は無いと思います。ここで逆張りする優位性は無いと。
調整波、半値戻し、チャレンジ波、をしっかり見極めれる用取り組んで行く。
狙えるのは調整波、半値戻し、中心線を越えてからのチャレンジ波。
ワイドレンジ中心線から波の動き見てトレードをする。
レンジ内で模式図を当てはめてトレードできる波のポイントがわかりました。
模式図をどのように活用するのか、そして、その大切さがだんだんわかってきました。
いやいや、ワイドレンジという考え方ができる。
レンジの上限と下限の中心線を引く。
中心線の上では、上限までの間を取っていく。
中心線の下では、下限までを取ってい行く。
「調整波」とは、MAに向かって動く波のこと。
まずトレンドラインを割ったらワイドレンジ入りを想定する。直近安値(下降verのときは直近高値)でサポートされたことを確認したら(調整波終了)半値戻しからレンジ下限(上限)への動きを見る。ワイドレンジの左肩から中心線を引いておくと良い。ワイドレンジ下限(上限)で再度反発するようならチャレンジ波発生と見て中心線抜けまたは半値戻しの高値(安値)抜けでエントリー、ワイドレンジ上限(下限)まで狙う事ができる。
実チャートでいうとUSDJPY4時間足の3/28~4/11までの動きがそのまま当てはまる感じでしたね。ただ中心線への戻りが半値戻しでなく30%くらいしか戻しませんでした。
水平線理論では「レンジの中」も説明できる。
【ポイント1】
⑴その説明の中心が「ワイドレンジ中心線」
⑵とれる部分は抵抗線に向かう調整波の部分。
【ポイント2】
・半値戻しは人間の心理がつくるまだ反発する動き
・模式図を覚えてからチャートに当てはめる
この辺りがレンジを上段と下段に分けるポイント、上だと買い目線、下は売り目線。
この後チャレンジ波が上の段に抜けレジサポするとその波はレンジの中でもエントリー可能。
また場合によっては基本の模式図とは違い、半値戻しの後はレンジの下限まで戻される場合もあり、
そこでレンジを抜けるかレンジにとどまるか注意する場面でもある。
下降トレンドのワイドレンジの場合も同じ。これをチャートに当てはめるようにする。
模式図を覚えてからレンジ内のレートの動きを見るトレードは調整波半値戻しチャレンジ波調整波
そして半値戻し、ワイドレンジは上段、下段に分かれておりその中心線は半値戻し箇所付近、左肩付近。
従来の半値戻しの半分戻しの場合はチャレンジで中心線に達し調整波で下落しその後一気に中心線を突破した後して中心線に戻りブレイクアウトする。
他方、半値戻しの半分戻しがないレンジ内の波は一気に中心線を突破した後ワイドレンジ中心線まで戻りレンジの中でチャレンジ・調整波を経てトレンド相場に向かう。
現場でみれるまで練習するのみ
模式図を頭に叩き込んでチャートに落としこむことができるようにしたい。
ワイドレンジになると上段下段にわかれる。
模式図を覚えて、チヤートにあてはめる。
本当にその動きの通りになるんだろうか?実績を積む以外に無し。
レンジの中で取れるのは、調整波、半値戻し、チャレンジ波、調整波の4種。レンジの中の動きのパターンを覚えてチャートにあてはめられる様になる。
レンジに入る時にとれる波は基本的に4つ。パターンを覚えてその模式図をチャートにあてはめて、分かるようになると、コンスタントに利益を上げていけるようになる。
レンジの中でもチャレンジ波は取りに行ける。
いつも上下に振られるので、レンジはやらないと決めていましたが、見方が変わりました。
下抜けすればレンジ下限にチャレンジ波が上に抜けるかを観察
中心線から上は買いを
下は売りを主に検討する。
レンジポイント 復習
1トレンドライン抜けからの調整波
2戻りの半値戻し
3ワイドレンジ上限にいってからのチャレンジ波
4再度半値戻し
このポイントをチャートで見つけれるようにします。
トレード可能な波は4種類:調整波(トレンド⇒レンジ)、半値戻し、チャレンジ波、調整波(レンジ)
トレードする上で武が良いポジションでのエントリー準備を図る事が重要!
レンジの中の動きのパターンを覚える
レンジの上下限の中の単語を覚える
調整波、半値戻し、レンジ上限まで試すチャレンジ波、
ワイドレンジは上段・下段に分かれる
真ん中のラインは左肩のところのライン
半値戻しのあと、また半値を戻すイメージ
そのあと上か下かで分岐する
狙うのは4か所
①最初のレンジになった調整波
②半値戻し
③ワイドレンジ中心線をレジサポ転換したあとのチャレンジ波
④上限に達したあとの調整波
(下降も同様)
。
実際のチャートでたくさん見比べたいと思います。
ミドルから1σにて分岐とみる
ボリバンを目安に①トレンド割れの目安=左の押し安、戻り高値(ミドルMA), ②半値戻しの目安=左肩の高安値(1σ)付近であることも理解しました。
上昇の場合、レンジ下限までくる場合もある。
ポイントはワイドレンジの中心線から上にきているかどうかである。
ワイドレンジの中は、左肩のラインで中心線が決まり、上段と下段に分かれる。
暗記でき、ワイドレンジがすぐにわかるようになったら、自信を持ったエントリーが出来るようになれそうで楽しみが増えました。
後は努力あるのみですね。
上位足の模式図は常に重要になるから、上位足のどこをトレードしてるのかはわかる必要がある。
わかってる上で絞るのと、無視するのは意味がことなる。
レンジの中の動きのパターンを覚えよう。
ワイドレンジ中心線は、左肩のところに引けて中心線で買いと売りの目線が分かれる。
半値戻しの後は複数パターンがある。
上昇バージョンにおいてはレンジ下限までくる場合もある。
ポイントはワイドレンジ中心線から上にきているかどうか。その後チャレンジ波に続く。波の取る所は同じ。
下降バージョンにおいてはレンジ上限までくる場合もある。
ポイントはワイドレンジ中心線から下にきているかどうか。その後チャレンジ波に続く。波の取る所は同じ。
レンジ、ワイドレンジ内トレードポイントは模式図の調整波、半値戻し、チャレンジ波。
半値戻しの後は複数パターンが存在する。
ポイントはワイドレンジの中心線から上にきてるか、下にきてるかどうか
日足調整波・半値戻し・チャレンジ波に向かうとき、4H足はどのような動きになるのか、確認していきたい。
2分割される。トレンドラインを割ってまず、調整波が、
出て、その後。人間の欲望の目線は、まだ、今までのトレンド方向に有り、
買、売り領域の境界位まで、半値戻す、その後、上を試す波、
下を試す波にわかれる。押し安値抜けて、第六でたら、長期足の調整波発生。また、上の場合は、チャレンジ波後、下にレンジ波で、下降し、ダウ完成したら、4時間MAの所で、1時間のレンジ抜けにて、直近の高値抜けば、ダウ継続。
調整波はミドルバンドに向かって行く動き。
ワイドレンジは左肩の所で上段下段の二段階に分かれるイメージ。
半値戻しの後はレンジ下限まで来る場合もある。
レンジ内で取れる波は基本的に四つ、トレンドからレンジに入る調整波、その後の半値戻し、チャレンジ波とその後の調整波。レンジの中の動きのパターンは、トレンドライン割って調整波→半値戻し→(小さく戻して)→チャレンジ波→調整波。
調整波はミドルバンドに向かって行く動き。
ワイドレンジは左肩の所で上段下段の二段階に分かれるイメージ。
半値戻しの後はレンジ下限まで来る場合もある。
レンジ内で取れる波は基本的に四つ、トレンドからレンジに入る調整波、その後の半値戻し、チャレンジ波とその後の調整波。
ミドルバンドまで戻す調整波、そこから半分戻す半値戻し、さらにレンジになる前のトレンド方向に行くチャレンジ波などがある。
ワイドレンジの場合は中央に水平線があり、上段・下段に分かれる。
半値戻しの後は分岐があり、一旦レンジ下限まで行く場合としのままチャレンジ波に行く場合がある。
詳しく分析する。真ん中のラインは波の左肩の位置が基本。半値戻しの後は上下どちらに動くかに注意。レンジ下段まで下がってから上昇してチャレンジ波になるパターンもある。
取れる波はここでは4箇所。模式図をしっかり把握してチャートに落とし込める様にする。
わかれるが、その中心線は左肩をみて見当をつけることができる。
そして、半値戻しの後は複数パターンが存在する。上昇・下降どちらのパターンでも
模式図にあてはめられるように勉強します
上段下段に分かれるラインが存在することがわかりました。
半値戻しだと次にチャレンジ派が出る
下限まで戻すとワイドレンジの真ん中のラインでレジサポしてチャレンジ派が出る
またその模式図と狙える場所を理解してから、実際のチャートに当てはめれるようになるのが大事だと分かりました!
調整波、半値戻し、チャレンジ波に注目してチャートを読み解く。
調整波とは、MAに向かっていく動き(波)。
基本的には左肩を中心に上段下段に分かれるイメージを持つ。
まずは模式図を暗記し、次にチャートでも見れるように練習する。
ワイドレンジ中心線から上限が買い目線、下段が売り目線
半値戻しの後の動きには複数のパターンあり
調整波、半値戻し、チャレンジ波、その後の調整波、レンジ内でもトレードポイントが有る
まだ、現場レベルで見極めが出来てませんが
前より線を引き待ってると
反応してるのを見つけることが出来るようになりました。
まだ、まだ、精進して行きます。
などチャート上の認識度アップさせていきます。
半値戻しの後は分岐することを学習しました。
ワイドレンジでは、上位足、下位足の環境認識して上段はロング、下段は売り目線でシナリオを思考する。
ワイドレンジは上段下段に分かれるレンジ(左肩のラインのイメージ) 半値戻しは直近の波の半分くらいのイメージ チャレンジ波はワイドレンジの分かつラインでレジサポした後、上限(下限)までわかりやすい。
レンジは上段と下段に分けれらるワイドレンジになることがあり、上段と下段を分かつラインは最後のダウ継続点が目安となる。
半値戻しの後はいくつかのパターンに分かれるが、トレードできるポイントは同じところになる。
ブレイクアウト同様に、レンジ内の学習(波形認識・模式図)もしっかりと行っていきます。
ワイドレンジの場合、左肩の部分でレンジの上段、下段を分けることができ、その部分を超えているか
どうかがひとつのポイントになっている。
半値戻しからチャレンジ波に移行する場合には、少し半値戻してそのまま合流するときと、一度上下限につけてからレジサポして合流する場合がある
一度上下限を付けてから合流する場合は、ワイドレンジ中間抵抗でレジサポするイメージ
その動きが確認できるまではカオスになるので捨てるのもあり
多いですが何度も見直してレンジ内のトレードも実チャートでしていきたいです。
ここが簡単な波とはおもえなかったのですが、この章を見て各レンジ内のトレード可能波を検証することでトレンドのやりやすさがわかりました。
・半値戻しの後はルートが分岐する
・各パターン暗記
・次は実チャートにあてはめる
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レンジ内にも普遍的な動きとトレードポイントがあることを理解しよう!