【12】4時間の波が合流する 場所を探そう!日足レンジ編
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日足レンジの中で4時間足の流れが出るところを理解しよう!
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下位の4時間足のが レンジを抜けて、レジサポしてブレイクアウト時がトレードポイントになる。
実際レベルまで落とし込みたい。
4時間レンジブレイク後のレジサポ転換を狙う。
日足があってその日足にも トレンドとレンジがあります。
その中の
日足レンジの中で4H足がどうなったらトレード出来るか?ということを解説していきたいと思います。
ゴール:4H足でどうなったらトレードするか を考える。
デイトレードでは4H足の波を取り扱い、トレードすることが基本です。
日足がトレンドで あって その1本が大きく伸びる時をとっていけば 大きく稼ぐことができるのは当然でありますが、
日足が レンジであっても
4時間足1本でも、(日足の波に比べれば利幅は少ないんですが)
コンスタントに現れる波を取ってゆくと大きな利益になる。
勝率が高くなり、成績は安定する。とおもっています。
それを取ってゆきましょう。
※これが模式図です。
この日足の模式図の中の何処かに、4H足の波が当てはまっているかが大切です。
日足の模式図の何処かにレートが当てはまっていることが前提で、4H足をトレードする。
日足のどこかに当てはまっているということが前提です。
ということは、この日足の模式図やイメージがチャートで見れない、見えないとダメだということですね。
ですから チャートで 模式図が見れるということが前提です。
それをご理解ください。
4時間の波をトレードしてゆく。狙って行く場所は2箇所。
・4Hがレンジを作っていてそれを ブレイクした場所か、
・既にトレンドになっている個所を狙いましょう。
・下降-上昇-両方ともです。
・4H足のレンジの上下限を見極める。(4H足)
トレンドが割れて下降の場合は
直近の戻り高値のラインがレンジ上限の水平線でありますから それを上抜けしてレジサポしていく形(第6)ができたら、そこからのエントリー を考える,
(上昇の場合は直近の押し安値がレンジの下限の水平線でありますから それを 下抜けし レジサポしていく箇所からエントリーを考える。)
ということですね。
それを その4時間足の動きを 日足の内部構造に当てはめるとこのような図になります。
薄い色で描いた 日足の模式図の中に赤い色で4H足を書き込みました。
今から日足の半値戻しを取るよ とイメージしつつ
4時間足の戻り高値を上抜けしてレジサポした この緑の部分が(日足の半値戻しの波に
4時間足の上昇 レンジ ブレイクの波が)合流するポイントです。(上昇 バージョン)
これも同じです。
さらに上昇していこうとする日足の チャレンジ波という 波の所に4時間足がレンジを作っています。その4H足レンジのレンジ上限水平線を上昇 レンジ ブレイクしてゆくここで4H足の波が日足上昇 チャレンジ波と合流するポイントです。
ここを狙っていきましょう。
ここを狙っていきましょう。
そして次にここ 4時間足 レンジが日足の波の上昇から下降への切り返しの所にありますね。(日足調整波を取るというイメージが大切)
このレンジの下限ラインと直近の押し安値が形成する下限ライン水平線を下抜けて 下に割ったらそこを狙っていく。
そういうイメージを持っていくことが大切です。
・日足のここを狙っていくんだなと思った時に4H足はどうなってるんだろうかなと考える。
4H足のレンジ上下限を超えたらどうなるのだろうかと言うことを考えていきましょう。
日足のレンジの中の下降ver
の時も同じです。
※それを元に これが実際のチャートであります チャートを見ていきましょう。
ケース:日足 半値戻し 4時間足 ブレイクアウトの場合
日足が
上昇トレンドラインを深く割ってきて 調整波が降りてきて M A 付近まで来て 半値戻しが開始されるというイメージを持ってください
(トレンドラインが割れているので 半値戻しのイメージを持つてください。)
その時に4H足は
レンジを作っているわけです
その4時間足を見ていて それが レンジ上限を上抜けて レジサポしてブレイクアウト(4H足髭レジブレイクアウト)していく
そこのところが合流点であるので そこのところを狙っていく。
そこの上から取り出していくことをイメージしてください。
——————————-
その次のケース:日足チャレンジ派 4H足トレンド中 の場合。
前のケースの続きですが
日足で
半値戻しした波が一旦 レジサポしてさらに上昇してレンジ 上限 の水平線まで行くのを取っている、というイメージのもとで、
ここでは
4H足はトレンドになっているわけですが、ココをトレードしてゆく様なイメージを持ってください。
それでこのパターン このパターンという別のパターンが別の動画解説などにありますので
それを参考にしながら 日足に模式図を当てはめて、4時間がどうなったらトレードできる環境になるのかというのをマスターしていきましょう。
以上のようなことが 今回学んだことであります。
ありがとうございました。
その中で、4時間足のレンジの上下限を把握して、ブレイクしレジサポする部分がエントリーポイント。
チャートと模式図を見ながら練習あるのみですね。ありがとうございます。
のトレード方法が分かりました
模式図を覚えることが重要ですね
日足・4時間足共にしっかりレジサポラインを引きタイミングを計っていく必要があると思いました。
日足の半値戻しのところにも4時間のレンジがフラクタルで存在し、レジサポのタイミングを見てトレード。決まった形のチャレンジ波や調整波にもトレードチャンスあり
日足はトレンドでもレンジでも、トレード可能な部分に当てはまっていれば、その中で4時間足がレンジからブレイクするタイミングでエントリーすれば良い。
調整、半値、チャレンジ、調整
4Hのトレンドを取るか転換後の第6を狙う
チャートを日足模式図にモデル化し、レートが今、レンジ内のどの普遍的な波(調整波、半値戻し、チャレンジ波)に差しかかろうとしているのかを認識しつつ、4H足でのレンジブレイク(レジサポの谷)を狙う。もしくは、すでに4H足がトレンド入りしていることを確認する。
第1段階:日足ワイドレンジにはいって,調整波(トレンド→レンジ)のあとの半値戻しが生じるそうなところまで来ていた。
第2段階:4H足観察するとレンジであった。日足の半値戻しと同じ方向にブレイクするタイミング(レジサポ転換するタイミング)でエントリーする。
※今までに学習してきたことから、ブレイクするタイミングでは、4H足ヒゲレジのパターンが多いはずである。
トレードポイント:日足ワイドレンジの中で、調整波(トレンド→レンジ)、半値戻し、チャレンジ波、調整波(レンジ)の4カ所でトレードせよ。
※トレンド2割、レンジ8割といわれるくらいレンジの確率が高いからしっかりここをとれるようになるとトレードの成績は向上する。
以上 Dragonfly!でした。
4時間のレンジを抜けてからのエントリになる。
①日足のレンジ下限水平線と重なる4H足のレンジを抜けレジサポしてブレイクアウト する所 (日足の半値戻しと合流)
②日足のレンジ中心線と4H足のレンジ上限水平線を抜けてレジサポしてブレイクアウトする所(日足のチャレンジ波と合流)
③ 日足の調整波 と共に4H足のレンジを抜けてレジサポしてブレイクアウトする所(日足の調整波と合流)
上記①~③の3か所が日足の模式図の流れに4H足が合流するポイント
4時間足が①トレンドラインを抜けて ②戻り高値ラインを上に抜け ③レジサポしたらブレイクポイント
①日足で半値戻し・チャレンジ波・調整波が出たら ②4時間足のどのラインを超えたら(割ったら)合流するかを見極める
日足の中で4時間足が合流する所をしっかりおさえてトレンドに乗る。
水平理論は基本的に4時間足の波をトレードする!
日足のトレンド波は大きく伸びる場所ではあるが、レンジでも4時間足の一本一本をしっかりとれば、値幅は十分取れる。
ただ、チャートは綺麗な模式図に重なることはめったに無いので、チャートと模式図に事例を沢山掲載して欲しい。
4時間足のレンジの切り返しの調整波を押し高安値を上下に割ったら狙っていく。
エントリーのポイントとしては日足が調整波、半値戻し、チャレンジ波、調整波(レンジ)の何れかの局面であること。
水平線理論ではトレードは4時間足で行う為それぞれの局面において4時間足を確認しブレイクアウトする部分でトレードを行う。
見るべき所がはっきりとしていなかった。
波動の長さによっては、タイミング次第でそこそこ取れるのだろうとは思うものの、現場のチャート上でこの波を読み取っていくのが、今後の大きな課題になるのだろう。
日足がレンジの場合は4時間の波がトレンドの場所でトレードする。
日足:半値戻しとチャレンジ波 4H足:ブレイクアウトした時、既にトレンド状態の時に日足の上限までを狙う
日足:調整波波 4H足:ブレイクアウトした時、既にトレンド状態の時 に日足の下限までを狙う
その作業を通して、「事実ベース」で相場を捉え、間違いないエントリー・ポイントをつかむ。
正にJTAの理論の中核部分を理解することができた。
模式図の日足のどこかに当てはまっているということが前提=日足の模式図が見れる。4時間狙う場所は2つ。4時間が連日食っていてそこをブレイクした場所かトレンドになっている場所。模式図ではわかるが、チャートに落とし込むのが難しい。
ねらう場所は、2箇所①4時間足がレンジを作っていて、上限または下限をブレイクしたところ②すでにブレイクしていて、トレンドになっているところ 。トレンドが割れてレンジが戻り高値/安値(レンジ上限/下限)を抜けたところが、ブレイクポインとなるので、ここをトレードする。
おそらく、既購入のインジケーターの中に、これを解決する鍵があるのだろうと頼みにしております。
日足の状況を模式図に当てはめて、その中で伸びる波が出るタイミングを考えて、4時間足の模式図の伸びるタイミングが合致するところをエントリーポイントにすることが理解できました、可能ならさらに下位足のタイミング、1時間足、15分足を全て合わせることができたら、最高のトレードができるのだと理解できました。マルチタイムフレームでできるよう努力します。
次の4時間足のレンジ上限で利確でしようか?
それとも、トレンドライン割れたらでしょうか?
4時間足でも、模式図に当てはめて考える必要あり。
また、「模式図に当てはまらない」場合には、潔く見送るということも必要なのではないかとも思いました。
1つ1つクリアしていきながら自分もものにして行きたいと思います。
時間がかかってもクリアーしなければ 前に進めない程 重要な課題と感じました。 ありがとうございます。
4時間足で説明されているので、4時間足でのエントリーに慣れてからということになりそうですが。
狙う場所は2つある。
押し安値のラインがレジサポになったら、抜けて戻った所を売る
ただ、集めたスクショからみえたのは日足のレンジを抜けるプライスアクションを4時間で見直してみると、たしかに三尊やWボトムなどが切っ掛けにはなっています。これを稼働中のチャートから見抜くのかと思うと・・。心折れますね
覚えるまで何度もくり返して、実トレードで再現性を高めたいと思います。
4H足が日足の流れと合流するところ
4Hレンジの上下限を見極めブレイク、トレンドしているところを狙う
とても分かりやすく理解できました。
時間が長い分利益も大きくなっていくイメージ。
水平線理論では、基本的に4時間足の波をトレードすることを意識する。
4時間足1本でもコンスタントに取っていけば大きな利益になりデイトレード勝率が安定する。
日足半値戻しを狙いつつ4時間足ブレイクアウトを捉えるイメージ。
それから、ボリンジャーバンドのMAや1シグマなどと、ロウソク足の関係性がよくわからないので ボリンジャーバンドについて学ばないといけないと思いました。
日足の中での4時間足の合流地点を瞬時に見分けるには、訓練が必要ですね。
しかし実際のチャートで見つけるのはちょっと苦労しそうです
簡単に考えてミスらないよう気をつけます
3周目でさらに理解だけは、深まりました。あとはチャートに落とすことができるようになる事が今の目標です。
難しい。
これからこの見方を身につけられるように、復習と練習をしていこうと思います。
レジサポした時点で入っていく。納得です。
この方法を特に意識したいと思いました。
日足の模式図のどの部分を取りに行くのかを頭に入れながら、4時間のレンジ抜け第六でエントリーすることが大事。
・日足がトレンド中でも4時間足はレンジ。
・レンジの模式図は、どの時間足でも一緒。
・4時間足が日足トレンドの方向にレンジブレイクしたところを狙っていく。
そのために日足レンジ内で4時間足が合流する場所を見つける。
日足の条件 模式図の場所に当てはまる 調整波・半値戻し・チャレンジ波 日足の内部構造を考えて4時間足が合流するポイントを見つける。
4時間足のエントリーポイントは模式図に当てはめて ブレイクアウト・トレンド
数多くのチャートで日足、4時間足を見比べて、正確に合流ポイントを探し出せるように練習します。
四時間の安定したトレードも魅力的です。
4時間足が第6作る所を狙って日足の普遍波レンジ内に
乗って行けるような所を探せるようになる。
サンプル例だけだと、しっくりきませんが、他の動画のチャートを参考に練習したいと思います。
模式図のように動くのか、実際のチャートでみてみたい。
腑に落ちました。日足のレンジは、上限下限の天底取り(スイング ケッティー手法)だけが優位性と思っていましたが、こんなにブレイクアウトのポイントがあったとは!早く過去検証に入りたいです。来月から、かなり勝てると思います。
しっかりチャートを見て、模式図を当てはめれないと意味がない。
ただ、実際のチャートに当てはめて切り出せるかはまだまだ難しいと感じるので、何度も復習し、チャートを見て探すといった作業を繰り返していく必要があると感じています。
今回は日足がレンジに入った場合、模式図を意識しながら日足の調整波・半値戻りが4時間足のレンジを作っているようだったらその4時間足のレンジ抜けを狙ってトレードすることができる。
しかし目標はあくまでも日足のレンジ上限(または下限)とすることが重要。
日足の半値戻しの中に、4時間足のブレイクアウトがあるか?
まず4時間足上昇トレンドが見つかるケース。
日足のワイドレンジ下部に、半値戻しがあった場合、4時間足では、レンジ上限を超えて、ブレイクアウト波の可能性がある。
同じように、ワイドレンジ上部で、チャレンジ波があった場合、4時間足では、レンジ上限を超えて、ブレイクアウト波の可能性がある。
4時間足下降トレンドが見つかることもある。
トレドポイントの見つかりトレドやればいいということわかりました
日足1本は◎だが4時間足1本でもコンスタントにとると勝率、利益が安定する。
〈狙いポイント〉
日足の流れに4時間足が合流するポイントででる調整波の3パターン。
⑴4時間レンジを抜けてワイドレンジ中心線に向かうポイント
⑵ワイド中心線を抜けて4時間レンジ上限に向かうポイント
⑶4時間足レンジ下限を抜けワイド中心線に向かうポインt
日足の模式図の中に4時間足の模式図を当てはめ、4時間足のレンジブレイクを狙っていく。
四時間足のレンジブレイクアウトを模式図にてらしてトレードして行く。
日足のチャレンジ波のとこも4時間足をみてトレードする
半値戻し チャレンジ波 調整波
日足は既にレンジ状態の時にエントリーポイントを探す方法。4時間足のレンジ相場を探しボックスで囲い、ボックスの上辺と下辺がエントリーポイントになる。上辺は上昇相場下辺は下落相場のエントリーポイントになる。
四時間足でのレンジを取ると言うのは、やった事がないんですけど、楽しみです。
デイトレードでは、日足1本が大きく伸びるところがもちろん大きく利益をとれるポイントだが、4時間足1本でも、コンスタントに波をとっていけば利益が安定していく。
日足は模式図のどこかにあてはまっていることが前提条件。
4時間で狙う場所は2つ。4時間がレンジをつくっていて、ブレイクした場所か、既にトレンドになっている場所。
現場ではそこまで綺麗に模式図でないので正直難しいですが一年後にはできてると信じてやっていきます。
常に現時点が模式図のどこであるのかを把握することができれば、下位足に落とし込んで利益をあげることができる。
日足と4時間の模式図は変わらないのでサポレジをブレイクしたタイミングでその流れに乗る。
日足レンジ中のチャレンジ波と4H足のレンジブレイクアウトが合流する所でトレードする。
日足の位置を確認した上で、4時間足がレンジを抜けてレジサポ転換し、トレンドに入るところでエントリーする。
4時間足でのレンジ上限・下限からのレジサポブレイクアウト
日足の半値戻しイメージのところで、4時間のレンジ上限からのレジサポ
日足のチャレンジ波のところで、4時間のレンジ上限からのレジサポ
日足の調整(株)調整波のところ、4時間のレンジ下限からのレジサポ
模式図を理解しつつ、上限下限を見極めることを、練習したいと思います。
日足の半値戻し、チャレンジ波と上に上がるところで4時間足をとる。
反面トレードチャンスを増やすためには日足レンジを理解しなければならないと思います。
これらの中で、4時間足がブレイクアウトするポイントを狙う!
4時間足のレンジブレイクからエントリーして行くイメージがつきました。
ご説明をありがとうございます。
それを踏まえたうえで、4時間足で乗っていくことだと分かりました。
ありがとうございました。
下位足で、トレンドにのりトレードをしていく。
4Hにも当然適用できる
そのチャートパターンが続くのか続かないのかは上位足の模式図で確認
水平線理論では基本的に4時間足の波をトレードする。
日足の模式図の場所で4時間足の狙う場所は2つ。
日足の模式図のレンジ局面でのトレードポイント(半値戻し、チャレンジ波、調整波)のトレードは、
4時間足のレンジ上限、レンジ下限を抜けてレジサポする所。
日足上昇バージョンでは、日足レンジ下限での半値戻しポイントにおいて4時間足レンジ上限をレジサポしたら日足ワイドレンジ中心線までを狙う。
日足ワイドレンジ中心線のポイントにおいて4時間足レンジ上限をレジサポしたら日足レンジ上限までを狙う。(チャレンジ波)
日足レンジ上限ポイントにおいて4時間足レンジ下限をレジサポしたら日足ワイドレンジ中心線までを狙う。(調整波)
日足下降バージョンでは、日足レンジ上限での半値戻しポイントにおいて4時間足レンジ下限をレジサポしたら日足ワイドレンジ中心線までを狙う。
日足ワイドレンジ中心線のポイントにおいて4時間足レンジ下限をレジサポしたら日足レンジ下限までを狙う。(チャレンジ波)
日足レンジ下限ポイントにおいて4時間足レンジ上限をレジサポしたら日足ワイドレンジ中心線までを狙う。(調整波)
合流できるところを探す。
日足マップを常に頭におき、普遍の波が出た時、4Hでどのように動いてくるか、観点がわかり意識しやすくなりました。
レジサポからのブレークが日足の波との合流点です。但し日足のワイドレンジの中の各波の特性で、
取り方のコツも存在します。
藤岡先生、やっと初心者を抜けることが出来そうです。目指せ中級者。ありがとうございます。JTAが無かったら初心者のままで挫折していたかもしれません。藤岡先生、本当にありがとうございます。
狙うのは、4時間足がレンジを抜けてブレークするところとトレンドを作っているところ。
日足の半値戻しの4Hブレイクアウトを狙うパターン。
日足のチャレンジ波状態での4Hトレンドを狙うパターン。
いずれも日足の模式図のどこの波を取るか明確にして4Hのブレイクやトレンドで取る。
すべてブレイクアウトの形になっていることを意識する。
日足の半値戻し、チャレンジ派、レンジ内調整派になる部分をつかまえる4時間はレンジを超えてからトレードを考える
上位足の動きをベースに、4時間足で勝負するこがわかった。が、逆に1時間足や15分足の絡め方がわからなくなった、要復習。
まだまだ4時間足で取れるレベルではないですが今後取れるよう精進します。
ここでも結局は模式図を覚えているか(基本からの積み重ね)が重要となる。
どこで合流するのか?
半値戻し、チャレンジ波、調整波、どのポイントを鉄板にするのか何度も検証して模式図も頭に入れていきたいと思います
大きくのびると、わかりました。
自分のチャートで見つけて
ファイルを作ろうと思います。
、各波毎レジサポすることが重要だと認識しました 今後チャートで確認しいきます。
4時間足は前章と同様にレンジ範囲を見極めて、ブレイクアウトを狙う。
こちらも日足と4時間足の波形認識を行い、重ね合わせて認識できるよう練習してきます。
そして4時間足のレンジを抜けるのをしっかりと待ち、その時に波レジなのかヒゲレジなのか、 内部ダウはできているのかなども確認する。
4時間足のレンジ抜けを必ずまつこと、その際に波レジなのかヒゲレジなのか、
内部ダウはできているのか等も確認すること。
どこまで伸びる波なのか。という水平線も意識するとよい。
四時間ブレイク時のレジサポ種類も事前に想像する。
・4時間足は戻り高値、押し安値のレンジ上下限を越えてからエントリーを考える
※最低文字数50文字
※新着3人分のレポートが公開されています。
※レポートを提出すると他の方のレポートを確認することができます。
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日足レンジの中で4時間足の流れが出るところを理解しよう!