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全体像を理解した上で細部を学ぶことがメソッド理解への近道です。まずは基本カリキュラムとなるJTA3.0の全体像をご説明します。

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  • 模式図を覚えチャートにあてはめられるようになること。大きな時間足の環境で方向を見極められるようになる。レンジになった瞬間を把握し、トレンドをつかまえるイメージでエントリー。
  • ★デイトレードは日足一本の中で勝負するので、まずは日足が上下どちらに動くかを見極め、その1本の中に模式図を見られるようになりレンジの上下限を把握することが大切。
  • 模式図を覚えてチャートに当てはめれるようになると、チャートの現在地がわかりどこを狙うのかを決める事が出来る。エントリータイミングをはかりトレードをする。
  • 復習4回目。基本を忘れずに時々見直すようにしたい。まず大きい時間足からの補足があるということを大前提に。
  • 環境認識をするうえで最も重要なのが模式図が頭に入っているかだと思いました。実際のチャートに当てはめてわかるようになると、重要な水平線が引けるので、まずは模式図を覚えようと思います。
  • この動画では以下のことが学べました。
    •まずは模式図を覚えること。その後にチャートに当てはめる、エントリーおよびリスクリワードが分かるようにする。
  • 模式図を覚えて、チャートに当てはめてからねエントリータイミングを計っていくことが流れとして大事だということがよくわかりました。
  • 4時間足が日足に合流するという表現は斬新ですごいと思いました 日足−親の中でうごめいているのか 親の足かせを脱出する瞬間なのか がわかると素晴らしいと思います
  • 第一に模式図を覚える。日足チャートの中に模式図を探す。その後のことは良く分かりませんが カリキュラムに沿って
    一つづつきちんと何度もやれば何とかなるのかもと、今は理解しています 。
  • 模式図、ローソク足、水平線、時間の波をもっと勉強し、いろいろなチャートに当てはめて練習してをしていきたいと思います。
  • 模式図を覚える。次にチャート。8番目に水平線を引くのが来ていて、驚きましたが、それまでも大切なことなので、何度も学びなおす必要があるように感じました。
  • チャートを覚え模式図も覚えて、それを日足と4時間足に当てはめる練習をして、早く見極められる様になれれば良いと思います。
  • 沢山のパターンの違う模試図を覚え
    チャートに当てはめ 未来を予想していく
    練習が大事だと思います
  • 何度も何度も反復練習をしないといけないなと思いました。
    チャートに模式図を落とし込む練習にチャート図だけの図が欲しいなと思いました。
    又、日足と4時間足を見極めるために、日足に対して4時間足がどう入り込んでるかの図も見たい。
  • 模式図をチャートに落とし込む事がいかに重要かが分かりました。
    全てのステップにおいて模式図は重要!
    反復練習がかなり必要だと思いました。
  • チャートから恩恵を受けるためにもstep1、step2、step3という順番で理解することの重要性がよく理解できました。
  • 模式図を頭に入れて、チャートに落とし込む練習が一番の課題ということ。
    チャートを見て、現在のチャートは模式図のどのあたりに位置しているのか?
    トレンドなのか?レンジなのか?プリントアウトして反復練習が必要ですね。
  • 模式図を覚えて、チャートに落とし込んでいけるようになることが第一に取り組まなくてはならないことだと理解しました。
  • 今回の動画を見て一番感じた事は、自分の今までのトレードは、どの時間足のチャートでどんなスケールのトレードをするのかというストーリーが描けていなかったという事です。デイトレードでは日足に模式図を当てはめて4時間足を1~2本取っていくイメージがつきました。
  • まずは模式図を何回も書いて頭に叩き込みたいです。その後はチャートを見たときに模式図を当てはめられるようにとにかく何回も練習していきたい。
  • 模式図を覚えて、チャートに落とし込んでいけるようになることが第一に取り組まなくてはならないことだと理解しました。
  • 改めて模式図を覚えることの重要性を再確認しました。
  • 模式図を覚えるのに時間がかかりそうです。早くチャートにあてはめられるようなりたいです。そして、次のステップに進めるようにします。
  • 模式図を覚えてチャートに当てはまることができるのが、第一段階ですね。早くできるよう頑張りたいです。 意味のある水平線を弾けるようになりたい。
  • 模式図を覚えて月足がトレンドなのかレンジなのかを把握すること。 次に週足。日足。4時間足。どの水平線が有効で、波が発生するのか考える。有効な水平線?わかるようカリキュラムを進めていこう。
  • 模式図を覚えるのに時間がかかりそうです。早くチャートにあてはめられるようなりたいです。そして、次のステップに進めるようにします。
  • まずは模式図を頭に入れ、それを実際のチャートに当てはめられるよう、ステップを追って勉強したいと思います。その結果、レンジ内も取れるポイントが分かってきそうなので、楽しみです。
  • 講義を受けて難しく考えずに、先ずはステップ1からしっかりと学習していこうと思う。週末だとチャートも動いていないので、ペンツールを使用しとにかく波を描いてみて、月足は今現状トレンドなのか、レンジなのか、週足は・・・という感じで学習を進めていこうと思う。
  • 全体像を知ることが出来たので、勉強を進める上でのゴールを明確に把握出来た。エントリーを早くしようとは考えずしっかり基本から学んでいこうと思った。
  •  ・「目次」(スキル上達するための手引き)
    としてあるように
    骨太な大きな本質的な話を手短に説明した上で
    今は言葉しか頭に残らずその本質に深掘り できない状態でありますが、それが経験を積みながら 多くの大切なことに気づかされるであろう 大切なキーワードをできるだけたくさん 述べてくださっている。
    そのように感じながら
    大筋をイメージとして感じ取れるように今の段階では 努めました。
    今後さらに
    日足&4時間足を中心として
    模式図を覚え→現実のチャートに当てはめ→意味のある水平線が引けるようになり→先生方と 実際の チャートをすり合わせることにより→実践 チャートを予測できるようになり→エントリー タイミングとイグジット タイミングが確実に 実践 体得できるようになる。
    そのように感じました。

    本質をイメージで捉え直感的に体感として捉え 実践を行い 勝率を高めることができるようになりたいです。

  • 模式図を完全に頭に入れる作業が、大事なんだと学びました。どの世界でも、反復練習を飽きずにできるかが、成長するポイントなのですね。
    そうしないと、模式図をチャートに当てはめられないとわかりました。
    レンジを見つけ、レンジの上限、下限を見つけ、レンジを抜けると、トレンドが発生しやすい箇所を見つけることができるようになる。
    そして、エントリーできるようになる。焦らずに、一つ一つできるようになりたいと思いました。
  • 今、仕事の関係などもありあまり熱心に取り込めず、どこを開けながら動画を見ていくのかと言うことも含め、どの様な事を教えていただけるのかザックリと投資で見ているところですが、スマホで見ているので字が小さく確認しずらいところもありますが調整派、とか細かい意味合いをこれからの動画で教えていただけると思っているのですが、時間をかけて熱心に勉強していったらなんとかついていけるかなと言うかはしています、上位足に次の回足があり順次下位足になっていくがその大きな流れを掴み、エントリーポイントを探っていくと言うことかなと理解したのですが?如何でしょうか?。
  • 模式図をまず覚えることが大事であることが分かりました。次のステップとして、模式図を実際のチャートに当てはめることができるようになり、最後、エントリータイミングを計ることができるようになることを理解しました。
  • 模式図をインプットしなければ、チャートの動きも読めず、エントリーポイントも把握することができない。また、エントリーを測る為の手法も様々あり、全てのスキルがトレードで勝つためには必要であることを理解しました。トレードはトレンド時だけでなくレンジでも狙っていけるようになることが資産を積み上げるコツであることも理解しました。
  • 模式図の詳細な構造を理解できたら、次に実際のチャートに当てはめることができるようにする。 その上でリスクリワードやロスカット位置を適切に判断してエントリータイミングを計れるようになれば、再現性が高いトレードができるようになり、ロットを上げて行けるようになる。
  • 流れについて理解しました。
    一度では覚えられないと思うので何度も繰り返し見て覚えていこうと思います。
  • 1つ1つの課題をクリアしていくことが重要だと感じました。特に重要なstep1とstep2の課題クリアを目指していきます。
  • まずは、波が普遍的に動く模式図を覚えて、図レベルでチャートの流れを覚える。次に模式図をチャートに当てはめられるように練習し、意味のある水平線を引けるようにする。最後にエントリータイミングが計られるようになるまで学習する。
  • まずは 模式図を覚える。 チャートにあてはめレンジ・トレンドの位置を把握する。 上位足もみてエントリーポイントを決める。
  • 模式図を覚える、模式図をチャートに当てはめる、エントリータイミングを計れるようになる、何度も練習して自分のスキルを高めていきたい。
  • 全体構成を知ってひとつひとつの講義をゴールに向かって位置付けて体得したい
  • 模式図の日足と4時間足の透かした見方は、慣れる必要があります。幾つものチャートの単語帳があるのですね。
  • 模式図を覚えてチャートで見れるようになる。 レンジの上限下限が分かるようになる。  トレンドが出るろうそく足の基本を覚えること。  意味のある水平線を引けるようになる。
  •  模式図を頭の中に叩き込む練習をする。
  • 何のためにこの作業をするのかを明確にしていただきありがとうございます。ゴールに到達できるまで、順番に取り組んでいきます。
  • チャートの中に模式図が見える様に模式図の暗記そして実際に動いているチャートの中でトレンドを探す作業を一日の目標を決めて実施していきます。
  • 全体像が理解できました。まずは、模式図で、流れを理解し、チャートにあてはめられるようにしていきたいと思います。
  • 先ずは模式図を徹底して覚えて、チャートに描けるようになった上で、エントリータイミングを計っていきたいです。
  • トレードポイントの全体像が理解できました。ここから順にチャートと模式図を合わせるところを練習していきます。
  • 学習の流れがよくわかりました、模式図を理解し、チャートに落としこめれる様に理解したいです。
  • 学習の手順がわかりました。今は理解できていませんが、順番にトレーニングを積みたいです。
  • 学習の手順がよくわかりました。順番にマスターできればと思います。まずはチャートと模式図から理解していきます。
  • 模式図をチャートに当てはめる事が出来るようになるためにしっかり頭の中に叩き込もうと思います。
  • 焦らずしっかり身につけたいと思います。
  • 目次で圧倒させられそうですが、頑張りたいと思います。
  • ダウ理論を理解し、先ずは何をするべきか 順番が分かったので、焦らずコツコツとチャート上のローソク足と模式図をよく見て重要ポイントに水平線を引ける様になる事が第一ステップです。ただそれが本当に合っているのか?となるとやはり 講師陣による添削 が必要とわかりました。
  • 普遍の波を取れるようになる為の長い旅になりそうです。お金に変えられるだけのスキルを身に着けたいと思います。
  • 模式図でチャートの流れを覚え、模式図をチャートに当てはめ、水平線をひけるようになること。その前提ができたら、エントリータイミングが計れるようになる。
    リスクリワードや損切り位置を理解して、再現性のある普遍の波を狙ってトレードでき、ロットを上げていけるようになる。この学習には、準備されている12の個々のステップの習得が大切である。
  • 模式図を書いて書いて叩き込んでひとつひとつ進めていきます
  • 模式図を覚えることと、それをチャートに落とし込むことをマスターしたいと思います。まずは講義を一通り聞いて全体像を把握したいです。
  • まずは図レベルでのチャートの流れを覚える。実際のチャートを見る前に相場の定石を頭に叩き込むことでやっと分析する準備が整う。その後に現場で意味のある水平線を引くために、実際のチャートにあてはめる。また、模式図とチャートのすり合わせは日足を使って行う。日足のローソク足1本分の中でトレードするので、日足の動きを読める必要がある。
  • 全体像分かりやすかったです。この先の道筋が分かっていれば迷わずに取り組んでいけそうです。
  • まずは、しっかり模式図で覚える、その模式図をチャートで当てはめれるようになる、最後にエントリータイミングを覚える、大まかな流れだが、これが基本となる
  • 全体像を見させて頂いてありがとうございました。やはり見知らぬ土地に来たときは、その土地に詳しい人に最初おおまかに道案内して貰って、実際の街全体のことを把握するに限りますね。その上で、その時のことを思い出しながら一人で歩いてみて、細かい道や抜け道を発見したり、この道に繋がるんだみたいな経験をしていくことで理解していくというのが、一番手っ取り早い流れなのかなと思いました。とても丁寧なカリキュラムで嬉しいです。ありがとうございます。
  • 1から12までステップになっており、大きな流れがわかった上で学べるのはありがたいです。
    ただ、12まで理解と体得が辿り着くか今から不安でもあります。
    1つ1つ繰り返し動画をみてみます。
  • step1から3を理解し、実践できるようになればチャートから恩恵をもらえるようになることがわかった
  • ここで、学ぶ事が大切なこ、と流れがよく分かりました。ステップに沿って何度か見直しながら、しっかりと、学んでいこうと思います。
  • ステップ1:模式図を覚える
    ステップ2:模式図をチャートに当てはめる
    ステップ3:エントリータイミングをはかれるようになる
  • STEPを確実に進めていくのが、1番の早道だと解りました。
  • 模式図を覚えるのは、わかった。いくつ覚えればいいのですか?チャートの形は無限にあると思いますが、、、
  • stepごとに確実に学んでいくことが大事だと思いました。カリキュラムの内容が説明されていますが、焦らずstepごとに理解していこうと思います。講師の方が最後に言われていますが、1回通しで完了したら何度も見直しをして理解を深めていきたいと思います。
  • 水平線を覚える前にまず模式図をマスターしてチャートに当てはめられる様になることが重要である事を学びました。
  • カリキュラム通りに学んでいくことを楽しみにしています。エントリータイミングの章までに全て理解できているように反復して刷り込みます。
  • トレードスキルを上達させる為には、必要な学習を順序よく効率的に学び覚えていくことが大切だということが理解できました。自分のやるべきことを示してくれるのでありがたいです。
  • まずは模式図を頭に叩き込み、次に模式図をチャートに当てはめる。学習の指針を示して頂けたので、それに従い学習します。
    水平線はその後である事が目から鱗でした。
  • レンジに入る場所とレンジの上下限が分かれば、自ずとエントリータイミングが計れるようになり、そこまでしっかり待って、レジサポの種類として、ローソク足のプライスアクションをトリガーに、エントリーすることで、トレンドを捕まえられるようになると思いました。模式図分かりやすかったです。
  • 講師の引く水平線 どうしてこんなところに引くの?と疑問だった時がありました。自分で引くといくつもの水平線を書いてしまい、何がなんだか全然分からなくなったりしていました。今回step2学べば何とか分かるようになりそうですね。
    次に、毒饅頭については、あまだ皆目分かりませんが、しっかりと掴んで毒饅頭に引っかからないようにしたいと思いました。
    次に、日足レンジの中でもトレードできるこつポイントを学んでコンスタントに利益を得たいと思いました。
  • ここでも模式図(流れ)が大切だというのが分かりました。これを実際のチャートにどのくらい落とし込めるのかが恩恵を受けられるのかの重要な部分だと思いました。
  • この動画は非常にわかりやすく、永久保存版かなと!
    1日待ち続けるとかではなく短期で取れるとこなども活かしていきます!
  • スキル上達していくためのカリキュラムの順番やチャートから恩恵をいただけるようになるにはどうやってチャートの流れを自分に落とし込んでいくのかが分かりました。
  • どのような流れでステップアップしていけばよいのか明確になりました。模式図、レンジの上下限、ブレイクアウトの位置、波の合流する場所などひとつひとつ確実に落とし込んでいきたいです。
  • 模式図を覚える→チャートに当てはめる→エントリータイミングを計る
    上記の流れを細分化すると、レジサポ、水平線、毒まんじゅう、日足、4hの合流地点などがある。
    全体の流れから詳細に落とし込んでいくので、エントリータイミングは最後になる。
  • 模式図を覚えて、チャートで当て嵌めれる様になると、チャートの流れを覚える。 レンジからトレードになる日足のパターンを覚える。 日足と4時間足が 合流する場所を探す。日足と4時間足の分析ができて、どこから波が出るかわかったら、リスクリワードや損切のポイントを明確にして、エントリーする。
  • 模式図、線の引き方、ローソク足の出る場所などを総合的に理解し考えることで、日足と4時間足をベースにデイトレードができる。
  • まずは模式図を徹底的に覚えてトレンドとレンジの流れを把握する。 そして模式図をチャートで見れるようになる(あてはめられるようになる)それらを完全に理解出来るようになってから、チャート上でエントリータイミングを見つけてリスクリワードや損切の位置などを考えながらやっとトレードがスタート出来るようになる。
  • 模式図を理解して、チャートに当てはめれる様になること。模式図からレンジの上限と下限がわかることが理解できました。
    レンジに入る際に、ワイドレンジなのか毒饅頭なのかを見分ける方法があること。抵抗線からローソク足を見てエントリーが出来ることが
    わかりました。日足と4時間足の一致がエントリーポイントで重要なことがわかりました。
  • 模式図をどの時間足でも確実に利用、把握できるような理解が必要で、それができることで波の予想ができ、ポイントにおいての波の変化に対して正しく判断ができる。
  • 「スキル上達の手引き」は、12つの章でカリキュラムが構成されており、その全体像を理解することができた。 
  • 先ずは模式図を覚えチャートに落とし込むこと、レンジの上下限、波レジかヒゲレジか、レンジを抜けて初動の確認、が出来るようになり、正しい水平線を引けるようになる事
  • 模式図を、実践のチャートに落とし込む ことがでなければならない
  • 模式図を、実践のチャートに落とし込む
    ことがでなければ、意味がない。
  • 実際にエントリーするまでの道のりが分かりました。簡単ではないですが一つひとつ自分のものにしていけば将来のためになると確信しています
  •  スキルUPの為の手順は以下の通り。
    1)模式図を覚え図レベルのチャートの流れを覚える。
    2)模式図をチャートで当てはめられるようになる。
    3)リスクリワードや損切をり位置をりかいしてエントリータイミングが計られるようになる。
  • まずは模式図を覚えることが大事である。模式図をチャートに当てはめられるようにならなければならない。
  • このカリキュラムの流れと、各ステップで学ぶテーマが理解できました。まずは模式図を徹底的に頭にたたき込むことから始めなければならないこともよくわかりました。
  • まずは模式図を覚えることが大事。それから模式図をチャートに当てはめていけるようになるとエントリータイミングがつかめていく。
  • このカリキュラムの流れと、各ステップで学ぶテーマが理解できました。まずは模式図を徹底的に頭にたたき込むことから始めなければならないこともよくわかりました。
  • まず模式図を覚え、日足のチャートに当てはめ流れを理解する、ワイドレンジになるときの形の良し悪しを見極める。レンジの上下限を見極める。トレンドの始まりをロウソク足で判断し、エントリーする場所を見つける、波の起点を察知できるローソク足形成のコツを覚え、模式図により利確の位置を決める水平線が引ける。日足のレンジで4時間足のトレンドでエントリーポイントを見つける。日足及び4時間足の分析ができ、尚且つその上位足の分析を行ないエントリーが出来ること。
  • チャートから恩恵を受けるためには、まず模式図を覚え、チャートで模式図を見れるようになること。ダウの継続の場所と毒まんじゅうを理解すること。そしてレンジの上下限を見極められるようになること。トレンドがどこから出るか考えること。ロウソク足とレジサポの関係を覚えたり、ロウソク足単位で波を見れるようになること。そして水平線の引き方をマスターすること。その際、日足と4時間足の関係を頭において、デイトレードにおいてのエントリータイミングを理解することが大切であることが分かった。
  • 何を覚えるか、何から覚えるか、必要性と順序が大切で、シンプルに無駄なく学ぶ為の近道。
  • チャートから恩恵を受けるためには、まず模式図を覚えて流れを覚える。模式図をチャートに当てはめられるようになるまで練習する。これができるようになると再現性のあるトレードができるようになる。
  • まずは模式図を頭に入れることができなければチャートで当てはめることもできない。
    レンジを探すためにも重要な要素であると理解しました
  • チャートから稼ぐには、1.模式図を頭に叩き込む。2.模式図をチャートにあてはめる。その後に3.エントリータイミングが計れるようになる。
  • 普遍的な波を狙ってトレードできるようになるために、まずは模式図を覚える。次に模式図を日足のチャートにあてはめられるようになり、どこがどの波か理解できるようになる。そのあとにどこが一番取りやすいかを考えてエントリーする。
  • チャートの流れを掴むためには、模式図を見れるように刷り込みが大事。全時間共通であるため、日足で一致させ時間ごとでも確認ができる。ダウの継続の場所と毒まんじゅうが理解できるとリスクが減る。レンジの上下限の見極め、トレンドの大きく伸びる場所を現場レベルで察知できるようにする。レジサポの種類を覚えると波の起点を見極められる(予測ができる)。レンジの中にも普遍的な動きがあるので模式図を頭に入れる(描けるようにする)。私たちが狙うのは、数時間エントリーなので日足のレンジの中の4時間の波が合流する場所を把握する。意味のある水平線を引けるようになり、デイトレードにおいてのエントリータイミングを理解する。
  • 模式図 → チャートにあてはめ → エントリータイミング の順番で学習し、相場から恩恵を受ける。 カリキュラムの流れ(全体像)は以下の通り: 1.波が普遍的に動く模式図を覚える 2.チャートで模式図を見る(まずは日足で) 3.ダウ継続の場所、毒まんじゅう 4.レンジに入る場所、レンジの上下限を見極め方   (トレンドラインを引くコツも) 5.トレンドが何処から出るか 6.レジサポの種類(ローソク足は出る場所で意味が変わってくる) 7.波の起点を見極め、波レジするかヒゲレジするか察知   (ローソク足のパターン) 8.水平線の引き方(模式図と照らし合わせながら) 9.波が(レンジ内で)普遍的に動く模式図を覚える   (日足のレンジ内は、コンスタントにトレード可能) 10.4時間足の波が合流する場所を探す(日足がトレンドの場合) 11.4時間足の波が合流する場所を探す(日足がレンジの場合) 12.デイトレードにおけるエントリータイミングを理解   (リスクリワード、損切り位置も)
  • まずは手順通りに学習し知識を増やす、その後実際のチャートに当てはめて理解を深めることが重要と理解した。
  • エントリーまでの流れやポイントがよく分りました。特に、レンジとトレンドの転換するところの重要性が。
  • 模式図 → チャートにあてはめ → エントリータイミング
    の順番で学習し、相場から恩恵を受ける。

    カリキュラムの流れ(全体像)は以下の通り:
    1.波が普遍的に動く模式図を覚える
    2.チャートで模式図を見る(まずは日足で)
    3.ダウ継続の場所、毒まんじゅう
    4.レンジに入る場所、レンジの上下限を見極め方
      (トレンドラインを引くコツも)
    5.トレンドが何処から出るか
    6.レジサポの種類(ローソク足は出る場所で意味が変わってくる)
    7.波の起点を見極め、波レジするかヒゲレジするか察知
      (ローソク足のパターン)
    8.水平線の引き方(模式図と照らし合わせながら)
    9.波が(レンジ内で)普遍的に動く模式図を覚える
      (日足のレンジ内は、コンスタントにトレード可能)
    10.4時間足の波が合流する場所を探す(日足がトレンドの場合)
    11.4時間足の波が合流する場所を探す(日足がレンジの場合)
    12.デイトレードにおけるエントリータイミングを理解
      (リスクリワード、損切り位置も)

  • ・まず初めに模式図を覚えてる。それからチャートに当てはめることができるように何度も反復訓練していく。
  • 日足のレンジの中はコンスタントにトレードできるポイントで、レンジの中にも普遍的な動きがあることを知りました。
  • 模式図をチャートで当てはめる作業が、最初の難関なのかなと、実際のチャートをいくつか見ながら思いました。日足のローソクに出ているひげの長さなど、前段階でやった波をとらえることを正確にできていないと、当てはめる作業に支障が出るように感じています。基本的な模式図は10回ほど描くうちに、大体の感じはつかめてきました。
  • 模式図をチャートに当てはめる?
    模式図は1つなんでしょうか?
    1つの模式図を色々な動きをするチャートに当てはめるとは?
  • スッテプ2の実際のチャートを模式図にあてはめるのが難しそう。
     波の各段階の明確でわかりやすい特徴があれば初心者でもなんとかなると思うのですが、
    やはり抽象的にとらえるしかないでしょうか?
  • 模式図をチャートに当てはめて、エントリータイミングを正しく捉えるのが難しいです。頑張って取り組みたいと思います。
  • ●スキル上達のためにすべきこと
    ①~⑫まで段階的に学習ができるようにカリキュラムが組まれており大変助かります。ありがとうございます。
    ●波が普遍的に動く模式図を覚える/チャートに模式図を反映させることができるようになろう
    ●ワイドレンジにおける毒まんじゅうの理解(高値を超えていかない)
    ●トレンドはどこからでる?⇨利幅を伸ばせるチャンス!
     トレンドが出る場所が分かったらどうなったらトレンドに移行するのかを考えてみる
    ●レジサポの種類を覚える⇨ローソク足は出る場所で意味が変わってくる /
     ローソク足単位で波を見ることができるようになれば相場感はかなり身につく
    ●水平線の引き方をマスターの事⇨意味のある水平線を引けるようになろう!
     模式図と照らし合わせると分かりやすい/
     今から伸びるところはどこ?/伸びた際の利確ポイントは?/
     水平線の間が利確ポイントになる!
    ●日足のレンジの中はコンスタントにトレードできるポイントである!
     日足がトレンドでも4H足がレンジの場合もある/
     日足のレンジの中に4H足のブレイクアウトやトレンドがあるところは美味しい!
    ●エントリータイミングは最後だ!⇨日足&4H足の分析ができてどこから波が出るのか分かるようになってから!
  • とてもわかりやすく解説されていて、今後の流れが理解できました。早く学びを進めたくてわくわくしています。
  • まさに、「何を どのように どこに気を付けて 学ぶか」が
    コンパクトにまとめられた「ロードマップ」です。
    ありがとうございます。
    愚直に、邁進してまいります!
  • step1 模式図を覚える 1番大事。step2と3のため。
    step2 模式図をチャートに当てはめられるようになる=現場で意味のある水平線を引けるようになる。
    step3 エントリータイミングが計れるようになる→リスクリワードや損切り位置を理解しているということ。
    以上をもって再現性のある波を狙ってトレードできるようになり、ロットを上げていけるようになる。
  • 学習の全体像が確認できたので、目標(目指すところ)が明確になりました。
    一つ一つの図を使えるように覚えることができるか、チャレンジの開始です。
  • 私は、本を読み始めるときには必ず “目次” をしっかりと見ます。これは、著者の主張する概要が、各章、各節の標題に順序立てて現れており、非常に大切だと思うからです。JTA 3.0において、『目次』を設定し、今後のカリキュラムの順序だった概要を事前に説明して下さったことについて、藤岡講師に感謝します。また、『デイトレードは、”日足” 1本の中で勝負しているので、その1本がどこから伸びるのかが分からないと勝負にならない』 との言葉に、頷かされました。
    『トレンドは見つけるものではなく、掴まえるもの』ということも納得です。
  • 模式図が具体的にわかりました。チャートへの落とし込みができるようになるまで模式図を覚え、使いこなせるようになるまでまずは全てを模式図目線でチャートを見ていこうと思います。その後、水平線の練習に入ろうと思います。
  • 先を急がず、まずは模式図をチャート(日足、4H足)に当てはまられるよう身につけ、レンジがどこでトレンドになるのか分析できるようがんばります。
    STEP1、2が重要なことがわかりました。
  • 模式図を覚える事から始まり、エントリーできるまで、一歩ずつ確実に身につけて、自分の言葉で説明できたら、次のステップに進むようにします
  • 模式図を覚える事から始まり、エントリーできるまで、一歩ずつ確実に身につけて、自分の言葉で説明できたら、次のステップに進むようにします。
  • 専門用語がいっぱい出てきて、今は辞書を引きながら英語を聞いてるようです。自然と講義が理解できるレベルに到達できるよう見返す必要があると思いました。
  • 日足と4H足の波の環境認識を理解し図の形をチャートに当てはめてエントリーする 。そこで、水平線の線と線の波の動きについても理解することが必要であることを学んだ。
  • 日足でブレイクポイントを見つけるためには皆さんいくつくらいの通貨ペアを見ていらっしゃるのでしょうか?
  • 1つ1つ確実なステップが理解できました。実際にチャートに落とし込むと迷う部分もよくあるので、意味のある水平線と模式図が書けるようになることが大切だと思いました。
  • 全体像が把握できた。高期待値の波を捉えるためのステップと、その模式図を当てはめてもトレードする。概念はシンプルだと感じた。
  • 模式図を覚えて、チャートに当てはめる。日足の模式図と 4時間足の模式図を重ねてエントリーポイントを探る、エントリーポイントで出るロウソク足の形を覚える。(ロウソク足がエントリーポイントで出ても、上位足の流れを元に判断する事)等よく分かりました。
  • 模式図をチャートに当てはめる、その模式図のように動く、トレードに入る時安心して入れる。
  • 木を見る前に森を見させて頂きました。メガトレーダーの近道と確信しました。これからが楽しみです。
  • step1, 模式図を覚える step2, チャートにあてはめれるようになる step3, エントリータイミングが計れるようになる 手順道理に進めることで無駄な動きがなくなると思えた。
  • まずは大きな流れ、時間足の把握が重要だとわかりました。チャートから模式図に変換ししっかり流れをイメメージする。
  • これから学ぶ 「JTA3.0」 の内容が、とても分かりやすく解説されていました。それだけに、学ぶ内容の豊富さや奥深さに気が引き締まりました。繰り返し学習すること無しには身につかないスキルだと感じました。
  • ・模式図を覚える事で流れが分かるようになる。
    図をチャートに落とし込める様になるためには、まず模式図を完璧にインプットしたいと思います。
  • まずは模式図(流れ)を覚えること。そして、チャートを開き、当てはめるようにして、いまどこにいるのか確認することがもっとも重要だとわかりました。
  • 模式図を覚え、トレンドを捕まえるために、まずレンジを把握する。わかりやすかったです。
    繰り返しやってみて、頭に叩き込みます。ありがとうございます。
  • チャート全体の流れの把握と模式図への当て込みがかなり数をこなしていかないと探すだけでへとへとになりそうなので頑張ります。
  • 分析が8割という話し、マルチタイム分析しないと、明確なエントリーポイントが見つからないなど、軸と言いますか、手法に再現性があるよ!という点納得しました。
  • 現在の自分の実力から見ると、目次でかなりの量をこなさないと身につかないと感じます。順番に一つずつこなしていきます
  • 波形は理解出来ましたが実際のチャートからどこにあてはまるのかを見極めるには慣れるしかないですね。反復練習を繰り返します。
  • この項目を学習して、知的には一通り理解できたと思いますが、実際のチャートでこの模式図の構造を的確に見出し、利用できるようになる迄には、数をこなして実際の経験を積み上げなければならないと思っています。
  • チャートから恩恵をもらうためにステップ(1)模式図を覚える(2)チャートで当てはめる(3)エントリータイミングをはかる。リスクリワードや損切りを理解する。1.波が普遍的に動く模式図を覚える。チャートの流れ、トレードする場所を把握する。何度も書いて刷り込む。2.チャートで模式図を見れるようになる。日足1本がどこからどうなったら動くのかを理解する。3.ダウの継続の場所を毒まんじゅうを理解する。ワイドレンジに入る時に毒まんじゅうか普通の形かを見極める。4.レンジの上・下限を見極める。レンジに入る場所とレンジの上・下限を見極める。5.トレンドがどこからでるかを考える。大きく伸びるところを察知する。6.レジサポの種類を覚える。ピンバー、波レジ、実体揃い、ヒゲレジがあり、ローソク足の出る場所で意味が変わってくる。トレンドが出る場所でローソク足がどうなったらトレンドに移行するのかを理解する。7.波の起点を見極めて波レジするかヒゲレジするかを察知する。事前にレジサポの形状を察知する。ローソク足単位で波を見れるようになる。8.水平線の引き方をマスターする。波が大きく動く水平線や決算ポイントになる水平線と意味のある水平線を引く。9.レンジ波が普遍的に動く模式図を覚える。レンジの中にも普遍的な動きがある。10.4時間の波が合流する場所を探す(日足トレンド編)日足のトレンドの中で4時間が合流する所を見つける。11. 4時間の波が合流する場所を探す(日足レンジ編)日足のレンジの中で4時間の流れがでる所を把握する。12.デイトレードにおいてのエントリータイミングを理解する。エントリータイミングの適切な場所を理解する。日足、4時間の分析ができてどこから波がでるかを理解する。
  • 模式図の理解はできたつもりでもチャートにあてはめるとあれとなるので数をこなしていかなければなりません。
  • トレンドから抜ける時のレジサポ転換の足の動きは自分ではわかっているつもりだったが、具体的に示されていて、確信に変わりました。
  • トレンドからレンジに変化する時、トレンドラインから抜け出て前の波の高値かそれ以下で戻しがあった時、レンジからトレンドになる時は、前の高値を抜けたとき頭では分かるけど、やっぱり模式図は大事だと思います。動画見てれば分かったとなりますが、実際のチャート見ると(?)となってますね
  • 正しい場所でエントリーするためには、トレンドを理解し、レンジを見極めるというステップを踏むことが重要であると理解しました。先走らず、ひとつひとつのステップをしっかい理解してから次へ進みたいと思います。わかるまで繰り返し学習したいです。
  • レンジが8割ということに驚きました。そう言われれば、確かにトレンドは、特に下位足では、「明らかにトレンド」とみなせる(ここから伸び続ける)と確信できるところはほぼなかったように思います。
    「どこから大きく伸びるのか」を、徹底して学びたいです。
  • スキルを上達させるためにはステップを踏んで、理解しながら身につけていくのが大切で、何度もわかるまで繰り返して次の段階に進みながら、上達したいと思います。
  • まず模式図をそのままのイメージで頭に叩き込み、次に実際のチャートから模式図パターンを見出せるようにすることで、エントリーも正しく出来るようになる、という理解です。また、(私はレンジ7:トレンド3だと思っていましたが)レンジ8に対してトレンド2なのでレンジでも取れた方が効率的だから、実際取れるようにするという点がとても頼もしく楽しみに思えました。
  • 一つ一つのステップを理解し、体得しながら、この全体像に何度も戻り、確認しながら進んでいきたいと思います。ありがとうございました。
  • 全体図をご説明頂いただけでも、今までの自分の捉え方が不味かった。と言うのを学ばせて頂きました。
    固定概念を捨てて、しっかり1から学習していきます。
  • 1⃣模式図を覚える。2⃣チャートを見て模式図に当てはめれるようになる。3⃣エントリータイミングを計れるようになる。
  • 一通り勉強してある程度実践も経験してから再度カリキュラム動画を見ると点が線、線が面になる感覚で分かります。繰り返し見るタイミングも重要と感じました。
  • まず模式図を憶え、模式図を実際のチャートに当てはめられるようになって、最終的にエントリータイミングを測れるようになる。模式図が分かれば現場レベルでどこからレンジになってどこからトレンドがでるのかわかるようになり、レジサポの種類を事前に察知できるし、意味のある水平線も引けるようになる。 複雑なMTF分析も 模式図で考えるとわかりやすくなる。 ゴールは再現性のある普遍の波を狙ってトレードできるようになること。
  • ・STEP1(2)を覚えるのがまずは第一。
    ・模式図を覚え、実際のチャートから読み解くことができるよう、勉強します。
  • 模式図をチャートにあてはめるられるように(トレンドとレンジを含め)なることが、エントリーするまでの前提ですね。
  • 模式図を覚えるのが一番。それをチャートに当てはめれるようになる必要がある。まずはここから学習したいです。
  • 模式図とチャートのすり合わせ勉強に励みます❕
  • 模式図をしっかり勉強してチャートから恩恵がいただけるように学習を進めて行きます。また意味のある水平線がしっかり引けるように学習を進めます。
  • 模式図とチャートと動画を何度も繰り返し見直して刷り込んでいこうと思います。
  • カリュキュラム通り、1つ1つできるまで練習したいと思います。
  • チャートの流れを図で覚え、効く水平線を引けるように、反復練習します。
  • 動画を見ながら、模式図を見て実際にチャートに当てはめてを繰り返します。
    プリントアウトして、チャートを見る時に、すぐ確認できるようにします。
  • 順序を経て段階を踏んでチャートがみれるようになり勝てるトレーダーになれることが分かりました。
    一歩ずつ進んでいきます。
  • まずは模式図を覚え チャートにはめ込み トレンドの始まりレンジの見極め
    やることが山ほどあって先は長いですね 一歩進んで2歩下がりそうです
  • 何度も見ても難しい 模式図を覚えてチャートに当てはめる📊? 自身無いけどゆっくり前進します
  • 2回目の視聴です。1回見ただけでは全然理解できていないことがわかりました。模式図を覚えることから徹底的に練習します。
  • 一人では何から始めるべきかわからずに手あたり次第だが、ゴールを見据え、順を追ったカリキュラムを楽しみにしています。
  • なんとなく勉強する順番と覚えていかなくてはならないこと、ゆっくりですが確実に進めていけたらと思いました。
  • まずは、模式図ですね。これからどういう順番で勉強すればよいのか、理解して進めていきます。
  • 覚える順番が理解できた。チャートから恩恵を貰えるように模式図を覚え、その模式図をチャートに当てはめれるように早くなりたいと思いました。
  • 目次を見るだけでも、これからどんなことを学習すれば良いか、良いレジュメになっています。学ぶことが整理できて良いレジュメだと思いました。
  • 半値押しと押し安値が重なるところが強い抵抗線となっていると理解しました。
    トレード回数を増やすには、この辺りもエントリーできるようになればよいと思いました。
  • 模式図を理解して、覚えてしまうくらいになって、チャートに当てはめていけるようになるのが大切と理解できました。
  • まずは模式図を理解する目的が明確化されていて、その後の学習に関してもシステマチックであることが理解できました。
       
  • 模式図が理解できれば結果はついてくる気になれますが、現場100回ですね。
  • 模式図を実際のチャートに当てはめることが,まずポイントと思います。流れを念頭に根気を持って実践したいと思います。
  • 模式図を書けるようになりエントリーポイントを正確に知るようになりたい。
  • 模式図を覚えて実際のチャートに当てはまられるようになること、模式図を理解した上で意味のある水平線を引くこと、トレンドに移る位置を察知できるようになることが重要。
  • 模式図を覚えて流れをつかみ、エントリーポイントを導き出すことが出来る様になりたいです。
  • 先ず 模式図を覚える事。次は、その模式図を実際のチャートに当てはめる。またレンジをぬけたら、トレンドになる!トレンドがどこから出るか考える!な実践実践の上で確かめていく事も必要かな?
  • 覚えることは沢山ありますが日足、4時間足の過去チャートを見ながら模式図を当てはめていく練習を繰り返し 頭に叩き込む練習をすることが大切。
  • 相場は普遍的な法則がある。まずは日足と4時間足で、模式図を覚えて、トレンドとレンジをわかるようにする。
  • 勝負所をしっかりつかめるるようになるためにトレンドを見極める、レンジを知る、色々と覚えてエントリータイミングを取る。大変だ〜
  • 模式図を覚えて早くチャートに当てはめられるように頑張りたいと思いました。一歩一歩、前進していきます。今後もコンテンツでより理解を深めていきたいと存じます。
  • 覚えることが多くてやりきれるか、という不安が有りましたが、順序立ててマスターしていくことで必ず身につけていけると信じ、取り組んでいきたいと思います。
  • ・ 自分のなかで先走りせず、じっくり何度も考え繰り返すことが大事だということを守っていきたいと思います。
  • どうなったらチャートから恩恵をもらえるかを、3Step で判りやすく表示頂き 助かります。 基本をしっかり身につけていきたいと思います。
  • これからの進むべき道筋が分かった様な気がしました。
  • JTAならしっかり勉強できると思って入会しました。
    これからの道順と要所の説明がとてもわかりやすく、しっかり勉強できると改めて体感できました。
    レポートシステムも自分整理にとても役立ちます。
  • 準備編のおさらいのような感じで分かりやすく学ばせていただきました。
    今後の学習ステップが多い印象ですが、それぞれのステップに要点が凝縮されていて、まだ理解できていないこと多いと再認識しました。
  • チャートを見てすぐ模式図があてはめれるように、しっかり練習していきます。
  • 丸暗記することはたやすいですが、チャートに当てはめることは難しそうな気がします。完璧で模式図どおりのチャートは稀でしょうし、個人の感性も様々です。100%の正解を求め練習を積み重ねることになりますが、練習をすれば誰でもできることなのでしょうか。
  • レジサポの種類が難しそうです。まだまだ、ぼんやりとした感覚です。
  • 内容もさることながら名称の意味を確認しながらの作業になっています。焦らず何回も練習するうちに身についていけるようにしたいと思います
  • 覚えることがたくさんあり、やりがいがあります。まずは完璧主義ではなく、完了主義で。気になるところは、後で見直します。
  • 今まで1分足と日足だけをみてトレードしていました、、、まずは模式図やトレンドの形をしっかりと覚えたいと思います。
  • 流れを覚えるべきファイルを見かけたのですが、どこにあるのか現在分かりません。
  • 模式図の大切さはわかりました。 模式図とあてはめられるよう、がんばります。
  • この動画には重要なことがとても含まれていると思います。
    何度も見て模式図やろうそく足を頭に入れて学んでいきます。
  • まずは模式図ですね。焦らず徹底的に模式図を理解したいと思います。それと藤岡講師の説明は端的に重要性を説明頂けますので、より一層の頑張ろうと言う意欲を沸かせて頂けます。
  • step1~3のやるべき事が分かりました。早く模式図をチャートに当てはめられる様に努力したいと思います。
  • 目次でこれから勉強する流れを知ることが出来たので小さな目標をたててコツコツと勉強していきたいと思います。
  • トレンド2割、レンジ8割。 レンジも取りに行けるのならチャンスも広がりますね!模式図をしっかり頭に入れて、レンジも狙いたいです。
  • 常に模式図を意識しておくことの大切さがわかりました。実際に早く察知し、対応できるようになりたいです。 
  • 模式図の重要性を再認識しました。レンジ内で、トレードが、できるようになれば、トレンドを捕まえに行くこともセットで覚えられるって凄い!
  • レンジとトレンドをしっかり認識していきます! レンジでも戦えると聞いてすごくうれしいです。いままでレンジでは失ってばかりいました・・・・
  • なぜ模式図を最初に学ぶことが有効なのか、その理由がわかりました。
  • トレードしていくうえで土台となるのが模式図だと思います。チャートと照らし合わせて理解できるように繰り返し勉強していきます。
  • 模式図などを 一つ一つしっかりと学習します。
  • 知りたいのに明確な提示が得られずモヤモヤで終わっていたものばかりです。
    とても楽しみです。
  • 一番大事な一歩です。ここを繰り返し繰り返し、ここが判れば、どのペアでもできると思います。
  • 学習の全体像が最初から分かっていると、今自分が何のためにこれをやっているのかを理解して進めるので大変ありがたいです。
  • トレードするまでに頭にたたきいれる事が大事だと思いました。模式図を覚え、チャートへ落とし込む。ワクワクしますね。
  • カリキュラムの全体像を先に俯瞰して解説して下さる動画は非常にありがたいです。
    全体の地図の中でどういう手順で学習が進むのかが明確に理解できた。模式図から順に内容の理解をこれからマスターします。
  • 実践に至るまで何が必要なのかざっくりわかりました。
  • 一度全てのコンテンツを拝見しているのですが、改めて水平線理論を身に着けるまでのロードマップを俯瞰的に捉えることができました。
  • 模式図の把握とチャートへの落とし込み・至らない点は講師陣への添削依頼や勉強会参加・動画視聴等でのすり合わせを前提とする基本知識の習得期間と捉えました。どうぞよろしくお願いいたします。
  • 大まかなカリキュラム学習の流れStep1~Step3と内容の1から12までの内容を分かりやすく説明していただき次に進むのが楽しみです。
  • 模式図を覚えることの大切さがわかりました。ぜひ、その形をローソク足のチャートで見れるようになりたいと思います。
  • まずは、模式図で流れを覚える。次に、実際のチャートに模式図を当てはめられるようになる。そしてエントリータイミングを計れるようになるというロードマップ。
  • 詰まるところ、環境認識の肝は、リアルチャート上で模式図をどれだけ的確に当てはめてみることができるか?その精度がトレードの成否を分けるということだろう。
  • レンジを抜けていくとトレンドが発生するということが分かりました。そのために模式図で今ある波がどういった状態なのかを理解しなければならないということですね。 デイトレードの手法なので、まず日足で上に行くか下に行くかを判断し4時間足でどうなればエントリーできるかを分かるようになる事が第一歩だと認識しました。
  • 日足4時間足のそれぞれの環境認識の分析が大切なことが一番大切で、そこに模式図を当てはめて初めてエントリーを仕掛けていく順番をりかいしました
  • まずは日足4時間足から環境認識を行い各時間足に模式図をあてはめエントリータイミングがどのポイントなのか見定める。
  • チャートだけ みて すぐに トレードしていました。 まだ 上位足での環境認識不足で マイナスです。 一から学ばないといけないことを認識しています。
  • 模式図をしっかり覚えチャートに当てはめられるように手を動かし、まず体験することから始めていきます。
  • 模式図をしっかりと叩き込み、チャートに当てはめられるようにしていきます。
  • 模式図をチャートに当てはめる作業は目をならすのが大事ですよね。
  • 模式図は、FX本などの解説で、よく目にする折線なので何となく分かっているつもりでしたが、JTAの仰る目線で見た事はありませんでした。しっかり学びたいと思います。
  • 模式図を覚える、そして実際のチャートに当てはめてトレードできるようになる。これができれば恩恵を受けることができる。
  • チャートから恩恵を得る為に ①模式図を覚えチャートの流れを覚える ②模式図をチャートに当てはめられるようになる⇒意味のある水平線を引ける
    ③エントリータイミングが計れるようになる  再現性のある普遍の波を狙ってトレードできるようになりロットを上げていけるようになる。
  • 模式図を覚えてチャートに当てはめることができるようになり、エントリーのタイミングの理解を深めれば再現性のある普遍の波を狙ってトレードすることができる。
    ※意味のある水平線が引けるようになることは必須
    模式図をまずは日足チャートで当てはめることができるようになること。そしてトレンドとレンジの切り分けをしっかりとやること。
  • 模式図をチャートに当てはめられることが手堅く利益を上げるための最重要事項であることを肝に銘じる。自信を持ったトレードができるように早くなりたいと思うばかりです。
  • まずは、模式図を覚えて、図レベルでのチャートの流れを把握できるようになる。次に、模式図をチャートにあてはめ、意味のある水平線をひけるようになる。最後にエントリータイミングをはかれるようになる。どの段階の内容かを意識して、勉強をすすめていきたいと思います。
  • 日足の波の動きは模式図でいうとどこなのか?を理解して、4時間足の波の合流する場所を探す。
    その後4時間足で適切なエントリーポイントを探す。
    そのほか重要な水平線を引けるようになる、ろうそく足単位で波を見れるようになる。
  • 大きく伸びるところを正確にジャッジして、しっかり待った上で、手堅く利益を出せるようになりたいです。
    模式図も書いてはいましたが、動画のようにもっと細かくここがどんな波かもちゃんて把握できるように意識していきます。
  • まずは模式図を覚える。そうすればレンジの上下限が分かってくるし、レンジの上下限が分かれば、トレンドの開始位置が分かる
  • 自分なりに纏めると、模式図を引ける様になる→トレンド形成(形態)全体が理解出来る→ゆえにトレードするポイントがおのずと把握出来る様になって来る。合っているか?分かりませんが、この様に私は思いました。
  • 地図なしにさまよっていても目的地にたどり着けるとは限らない。
    地図を頭に入れて正しい方向へ効率よく進むことが重要だと思いました。
  • ここの目次はとても大切ですね。学習の順序が明確にされています。学習途上でうまくいかなくなったときは、ここで初心に戻って、学びの手順を再確認したがよいと思いました。
  • どのような流れで勉強するのか理解しました。トレンドとレンジの見極めができるよう頑張ります。
  • 環境分析の習得ステップが細かく定義されていて期待が高まります。まずはチャート上に模式図が読み取れるように練習します
  • 何処がレンジで、どこからがトレンドなのかを模式図を見て頭に叩き込みます
  • 学ぶことがたくさんありますが反復してとことん覚えていくようにします
    水平線の引き方を学ぶころには模式図もチャート上で浮かんでくるようになります
  •  現在の上位足のチャートが上昇トレンドを形成しているとき、模式図のどのあたりになるのかを各通貨で確認します。
  • 上位足の環境分析をキッチリ身に着けトレードポイントを見極めたい
  • まだ、模式図の重要性が本当には理解できていない事がわかりました。
    必ず頭に叩き込む決意をしました。
  • レンジの後どこが伸びるのか?トレンドが出たらどこが捕まえられるポイントなのか?模式図を頭に叩き込んで覚えたい。
  • 模式図の概念、活用の仕方、発生の見極め方等が理解出来ました。個別の内容について、以降で理解を深めたいと思います。
  • 模式図覚えるのは大変そうですが楽しみながら学習したいです。
  • 今まで3年ほど聖杯購入、EA購入に無駄なお金を使ってしまいましたが、エッセンシャル ブートキャンプの動画を購入して目からうろこ状態でした。3回見たあとで水平線理論を視点にデモトレードしましたが、自分史上初めて、70PIPS、60PIPSを獲得できました。
    より深く学びたくて早速JTAに入会しました。先生方の人柄も良くて、吉田さんの幼いころの話も、泣けました。この方々なら本当に成長させてもらえるかもしれない!と思い飛び込みました。
  • 藤岡先生の説明はとてもわかり易く理にかなっていると感じました。今まで色々な本や教材に接しましたが、このようなカリキュラムに係わったことがありませんでした。これからの勉強、自分が成長していくことが益々楽しみになってきました。そう思えるのは今までの経験があってこそ。無駄は無いのかなと感じます。
  • まだまだ 最初 とりあえず 紙と鉛筆とノート
    書いてみて アウトプットしながら 頭に入れ込むかですね、
  • まだまだ初心者向けの動画かと思いますが、どのような気持ちでカリキュラムを組んでいるのかがよくわかりました。
  • 日足一本の中を取っていくから日足の動きが大切
    というのが腑に落ちました。まずは模式図をしっかり覚えようと思います。
  • 模式図を実際のチャートに落とし込み、まずはどこが伸びるトレードポイントなのかを見極められることが必須。
  • 模式図を覚えることが重要。模式図を覚えたら、実際のチャートでも模式図を描けるようにする。
    日足のレンジの中に、4時間足等のトレンドがあることを知った。
  • 模式図をしっかり頭に入れてチャートに当てはめることができ、エントリーまでの準備が大事だとわかりました。
  • 模式図を覚えることの重要性を学びました
  • まず模式図を覚えて、実際のチャートに当てはめられるようになること、その後にエントリータイミングを測れるようになるという順で学習していくことがわかりました。
  • まず模式図を覚える。模式図をチャートに当てはめる。意味のある水平線をひけるようになること。そしてエントリータイミングをはかる。
  • 意味がある水平線が引ける様になり、エントリーポイントが分かる為には、模式図を覚えチャートに当てはめる事が出来なければダメなのだという事が良く分かりました。何度もtryして身につけていきたいと思います。
  • ・模式図を覚える。
    ・チャートに当てはめる。
    エントリーポイントを探す。
    の順番で学習します。ありがとうざいました。
  • まず何を覚えなくてはいけないのか明確でわかりやすかったです。しばらくは模式図を手書きで何回も描いて覚えて身に付けたいと思います。
  • 模式図を覚える→模式図をチャートに当てはめる このステップ1、2が重要な部分  エントリータイミング、リスクリワード、損切位置を決めるのはその後  今までは、トレンドが出てから気づきエントリー、またはレンジの値幅の中で何回かトレードのパターンだったため、利益が伸びなかったことを実感しました。 まずはステップ1、2 トレードの基礎部分を徹底的に、身につけようと思います。
  • まずは模式図を何度も書いて頭に刷り込み日足に落とし込めるよう勉強します。時間がかかるかもしれませんがカリキュラムにそって確実にマスターしていきます。
  • 模式図をチャートに落とし込み、日足4時間足で流れを見る。目次からハードです、でもこれからが本番講義、頑張るしかない努力のみ
  • 模式図の重要性は分かりました。それをチャートに落とし込む作業の難易度は高そうです。諦めずにくらいついて勉強します。
  • 模式図を覚えて現場チャートに当てはめて
    トレンドレンジをわきまえて学習する事が大切である
    日足に当てはめれるように出来るようになるのが大切。。
  • 目次を見て、カリキュラムの流れを把握しました。模式図を覚えて、リアルチャートで落とし込めるように練習します。
  • 模式図の重要性がわかりました。
    模式図は実際に書いて覚えていこうと思います。
    重要な所、押さえどころを把握できてよかったです。
  • 模式図をチャートに落としこむのは難しいと思います。いくつかのパターンの模式図を覚えればエントリーの理由づけになるのだと理解しました。
  • カリキュラム全体の流れがわかり安心しました。まずは模式図を徹底的に書いて書いて刷り込みしようと思います
  • カリキュラムの全体図を認識できました。FXは奥が深いと思いました。一方一方着実に進むように努力していきます。
  • 模式図と実際のチャートの当てはめが理解できました。早速そういう目でチャートをながめていきたいと思います。
  • このカリキュラムの全体像は理解できた。チャートを模式図に置き換えることが基礎、この基礎をしっかり習得しなければいけない。
  • レンジを理解することでトレンドの初動をとらえていく。大きく伸びるところを理解する。
    まずは模式図で理解して、現場レベルに落とし込む。学習すべき内容を理解しました。
  • 「トレンドを捕まえる」為にレンジを把握する、その基本になるのが模式図を頭に刷り込む事、そして実際のチャートでポイントを見出せる様になる。目次の解説でワクワクしましたし、やれば出来る様になる環境に今いる事を嬉しく思います。
  • ①模式図を覚える→②模式図をチャートで当てはめられるようにする→③エントリータイミングが計れるようになる
    まずはこの流れができていないと相場に上手く対応できないことが分かり、まずは模式図が普通に書けるようになるまで頑張ります。
  • 自分の中でトレンドと思っていた流れは実はレンジの中での動きだけしか見えておらず、レンジ下限に到達したときに下降トレンドと誤認して、売りで入ってしまったことが多々あります。
  • 正直に言って理解出来たようなまだ理解出来ていないようなという感覚です。おそらくこの段階は知ったという段階でまだアウトプットしていない為当然ながらまだ使える段階までは到達していないと感じました。
  • まずはトレンドを見つけるのではなく、レンジを見つけてブレイクポイントを察知することが大切であることは明確になりました。
  • いきなり難しい!と思ったら「目次」ですね。今後の流れの説明ですね。ここでこれを理解できなくていいんですね。あ~焦りました。
  • まずは模式図を覚える。次に実際のチャートい当てはめるようになること。次にエントリータイミングが計れるようになることを理解しました。しっかり覚えていきます。
  • 模式図を覚えないことにはトレンドかレンジかの見極めもできないことが分かり、模式図を覚え流れがわかるようになりたい。
  • トレードを勉強していくうえでリスクりワード等の用語は聞いたことがあったが、模式図という単語は初めてでその辺のところの知識や順序は、抜け落ちていました。
  • まず模式図を覚えてそれをチャートに当てはめられるようにならないと話にならないという事を理解しました。勉強していこうと思います。
  • 模式図の理解、チャートの見極め方、どのように勉強していけば良いかがよく分かりました。日足や4時間足との関係性も興味が出て学習への意欲が上がりました。
  • 模式図を理解したら、それをチャートにあてはめることで、意味のある水平線を引けるようになる。模式図を理解していないと、利確を狙ったエントリーができない。
  • 模式図が大切だというのは、チャートを見るのに役立つからでしょうね。普通チャートを見ているとどんな動きなのかさっぱりわかりませんよね?
    再現性を高めるのに大切なものだと理解しました。
  • 模式図を徹底的に覚えて、チャートにはめ込んでいく・・・レンジの重要性を考慮しながら毒まんじゅうに気を付けてトレンドの出る位置を探す・・・4時間足の動きで日足の方向も推測していく・・・この過程をクリアして再現性のある普遍の波を狙ってトレードしていきたいです。
  • 模式図のどこにいて、レンジ下限なら売らない、上限なら買わない等々、エントリして良い箇所なのかを見極めるには模式図を徹底的に把握しチャートでも認識できることが大切であると。。
  • 今回のカリキュラムで示された模式図を覚えればいいんでしょうか?そうすると、チャートでその模式図に合う形が一目でわかるようになるのでしょうか?まだまだピンときていないところが多々あるので、勉強していきます。
  • 未だ模式図の意味がよくわかりません、前回の動画見直したほうが良いんでしょうか。あの形をそのまま覚えるのでしょうか。4時間足と日足の関係で何かを見つけるのですね。今回は難しかったですが先にすすんでみて、無理なら戻りながらやってみます。
  • やるべき事は理解できました。模式図は知りませんでしたが、まずチャートの流れを理解し、チャートから恩恵をもらえるようになります。
  • 模式図で勉強した事がないので、チャートとすり合わせしながら、レンジ、トレンド等を見極めて行きたいと思います
  • こういった事をこの順番で学べばスゴイトレーダーになる事は間違いないですね。シロートが独学では絶対勝てるようにはならない。と、いう事がよく分かりました。入会して本当に良かったです。
    最終的にどんなレベルを目指すのか?を示しながらそこまでの細かな道案内を頂くので迷子になる事もなく、自身の位置をしっかり確認しながら進んでいけるので後はただ、スキルを身に着けていくだけ、無意識的有能の状態になれそうです。
  • 全体の流れをまず最初に理解することがとても重要です。少しずつ学び、習得できるように学んでいきたいです。
  • もう一度3.0を見直してみたいと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • 全体の流れをしっかり把握して、まずはトレンドをしっかり把握し、エントリーポイントを確実にわかるように勉強します。
  • まずは日足の環境認識から入る教え方は正しいです。多くのFX塾や手法商材は、まず手法から教えます。手法なんかどうでもよく、環境認識が全てです。日足のトレンドとレンジの仕分け、さらに月足週足の水平線の認識、その上で、4時間足のトレンドとレンジの仕分けですね。確かに、4時間足のブレイクアウトを、日足のレンジ部分で取っていくなら、日足の環境認識が全てですね。基本的には順張りのトレンドフォロー手法だと思うので、ブレイクアウトを狙える部分がたくさんあることに気がつきました。ピンレジ、波レジ、毒饅頭など、JTA用語に慣れて行きます。
  • チャートの動きは、レンジとトレンドしかない。レンジが7~8割を占める。転換するところをチャートで徹底的の叩き込む。
  • まずは模式図が大切だということがわかりました。遠回りしないようにこの順番を守って学習していきたいと思います。
  • 今までレンジからトレンドへ転換する所がわからなかったが、今回の講義でどこを見ていけば良いのかがわかった。
    もちろん、これから模式図を頭に入れ、チャートに当てはめていく。
  • 今まで模式図を書いたことが、なかったので
    ちゃんと書いて、どこからトレンド、どこからレンジがでるか
    確認できるよう取り組んでいきます。
  • まず波が普遍的な模式図を覚え、チャートで模式図を見つけれる様になりエントリーポイントを見極めリスクリワードを意識できるようになる。レンジ、トレンドの上限下限、レジサポの種類、日足4時間足の見方、水平線の引き方、成長目標が多く楽しみです。
  • 模式図を頭に叩き込み、実際のチャートに当てはめて、最後にエントリータイミングを理解する。
    チャートにはレンジ8割トレンド2割と言われていることや、日足のレンジからの4時間足のトレンドの見分け方、或いはその逆のパターンもあることや、トレンドからレンジの見極め、レジサポ転換のパターン、ワイドレンジと毒まんじゅうの違い等々一つずつ覚えていきたいと思います。
  • まずは、模式図を覚えることから、チャートを当てはめれるようになってからエントリータイミングですが、模式図を覚えるのに時間がかかりそうな感じがしますが、何回も書いて覚えてを繰り返して身に着けたいと思う。
  • 揉式図を覚え、図レベルでチャートの流れを覚える、模式図を実際のチャートに当てはめられるようになる、エントリータイミングが計れるようになる、といった学習の流れを示して頂くことで、迷わず進んでいけるイメージがわきました。水平線理論といっても、私が今まで知っている水平線とは違い、模式図と照らし合わせた意味のある水平線というものを理解しなくてはいけないのだということがわかりました。

    レンジの中にも不変的な動きがあり、レンジの中でも波を捉えていけるんだということがわかりました。

    優位性の高いトレードをするために、日足、4時間足の方向性が合致するところを把握する必要があるのだということがわかりました。

    エントリータイミングを理解するのは、日足、4時間足の分析ができるようになってからということがわかりました。

  • 模式図を覚えてチャートに当てはめる。エントリータイミングを計る。まずは模式図をしっかり覚えて日足に落とし込めるようにしたいです。
  • 模式図を覚えた上で正しい水平線が引けるようになる。水平線を引けるようになるまでに覚える事(下準備)をしっかりする事が大事なのだと学びました。
  • 沢山覚えることがあって、ビックリです。
    日足の中に、4時間足を書く、今まで出来ませんでした。
    日足の中の4時間足、繰り返し、模式図を見たいと思います。
  • とても分かりやすい動画でした。トレンドを捕まえるためにレンジを知る。模式図を頭に叩き込みたいと思います。
  • 日足のレンジの戦い方が知れて楽しみです。模式図をしっかりイメージしていける様に頑張ります。先生の説明わかりやすい。
  • ありがとうございます。
    毒まんじゅうという言葉は初めて聞きました。まだよく意味が理解できませんが、これからきっと大いに役立つ用語になることでしょう。
    日足と4時間足の波の関係性がやっとわかってきました。
    そして、なぜ自分が負けていた理由もわかってきた気がします。
    今回の動画を聞いているだけで、しっかりとこの模式図を頭に入れることの大切さが身にしみて伝わってきます。
  • 事務局テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 事務局テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 市川がミスをしたのでテストをしております。市川がミスをしたのでそれの回復を務めております。市川がミスをしたので
  • 1.模式図を筆記して暗記します。
    2.過去の日足チャートを見て当てはまてみます。
    3.納得するまでやってみます。
    4,エントリータイミングの3種類の足をも見つけていきます。
    以上を1日数回致します。
    ありがとうございました。
  • step1~3を徹底的に自分への理解に落とし込むことで安定したトレード、恩恵を受ける事になる。模式図の動きを徹底的に刷り込み、トレンドの方向、レンジの上限見極めとブレイクアウトを察知できる力を身に着ける。
  • まずはチャートを模式図として認識できるようにすること、我々はデイトレードをするので、その模式図を日足のチャートに当てはめてみられるようにする。レンジとトレンドがどこかをパターンで理解する。日足でレンジであっても下位足のチャートではレンジとトレンドがある。
  • 図覚えて日足と四時か足の大きな伸びる場所探してエントリーしましょう日足の中四時間のbreakeoutエントリーおいしい、レンジの中のトレ,risk reward考えるようになりますよう
  • 今回の動画で全体の流れが何となくではありますが理解できました。
    またそれと共に今までいかに感覚でチャートを見て感覚で判断し感覚でエントリーしていたのかを思い知らされました。
    目次の項目にありようにこれだけチャートを分析しなくては再現性のある勝てるトレードはできないとわかりましたし、
    またできるようになれる理由がわかりました。
    一つ一つの項目を丁寧に理解できるまで何度も見返して学習したいと思います。
  • 【01】コンテンツ解説の全体像⑴日足のレンジの中は
    コンスタントにトレードできるポイント。

    ⑵日足のレンジの中でも
    4時間の流れが出るところを把握する

    ⑶日足がトレンドでも
    4時間足がレンジの場合もあるから気をつける

    ⑷日足のレンジの中に
    4時間のブレイクアウト&トレンドが
    あるところは最高の狙いめ。

    ⑸エントリータイミングは最後。
    日足&4時間足の分析ができて
    どこから波がでるか考えれるようになってから。

  • 私たちが、トレードする前に、必要な事は、どの様にチャートが動いていくかが推測出来るように、ならないと、恩恵を受けることが出来ないと、いう事が、この、目次で分かりました。
  • 波の普遍的な模式図を覚えるかつ実チャートへあてはめれるようになることが最低ライン。
    水平線を引けるようになるまでにはトレンド、ローソク足単位での理解が必要。
    エントリータイミングをはかれるよになるには日足、4時間、トレンド、レンジを分析できるよになってから。
  • まず、模式図を覚える。その次に実際のチャートに模式図をあてはめられるようになる。それから、エントリータイミングを計れるようになる。
  • まず模式図を覚える。次に模式図をチャートに当てはめるようになること。それができるようになったらエントリータイミングがわかるようになる。
  • 波が普遍的に動く模式図を覚えてから、次にチャートに当てはめて考えられるようにする。図のどこがどうなったら波が大きく動くのかを、まず理解する。図の中のここが、チャートで当てはめるとここ、という感じに分かってから、最後にどうやったらエントリーするのか考える。
  • ①模式図を覚える
    ②模式図をチャートに当てはめられるようになる
    ③エントリータイミングが計れるようになる(リスクリワードや損切り位置を理解する)
  • 1.模式図をまず覚えて、エントリーすることが大事なのがわかった。
    2.日足1本の中に4時間足が4本、4時間足の中に時間足が8本(?)、時間足の中に15分足が4本ある関係がわかった。3.レンジを発見する大事さがわかった。レンジを抜けたらおいしいトレンドになる。4.15分足でのエントリータイミング時、日足と4時間足が同じトレンドになっていることを確認することが大事なのが理解できた。5.なんにしても覚えることがたくさんあるが、とても順序良くまとめられているのでこれから覚えるのが楽しみ。
  • どこからトレンドが出るのかわかる。どこからレンジになるかわかる。重要な水平線が引ける。エントリータイミングが明確になる。利確ポイントが明確になる。
  • 模式図やトレンドラインなどなど色々とつかみは理解できました。とりあえず模式図を頭に叩き込むということが大事だとわかりました。
  • 模式図を覚える事により相場環境を把握したうえで水平線を用いてトレードプランを計画し安定したエントリータイミングを導き出す。
  • 模式図を覚えてチャートに当てはめ、エントリータイミングを見極める。リスクリワードや損切の位置を分析するには基本を理解していなければいけない。
  • 模式図を正確にレンジ相場・トレンド相場毎に分別できるようにする。次に模式図で覚えレンジ相場・トレンド相場をチャート上で当てはめてみる。レンジ相場の上限・下限が分かればレンジ相場のら上限を抜けたらトレンド相場になるので上昇が早くなる。そこでエントリーすれば楽に勝てるようになる。
  • 模式図を覚えて、チャートに当てはめて、エントリータイミングを計れる様になれるように学習していきます。
  • step1模式図を覚える
    step2模式図をチャートに当てはめられるようになる
    step3リスクリワードや損キリを理解してエントリータイミングを計れるようになる
  • 模式図をしっかり覚えることが基本中の基本と理解しました。そして模式図をチャートにあてはめられるように学習を進めます。
  • まずは模式図を覚えて日足にあてはめることが出来るようになることが必要だと理解しました。それからレンジの上下限、トレンドの起点と習得していく流れを理解しました。
  • トレンドを捕まえるというイメージ。日足、四時間足、それぞれでのレンジ、トレンドを認識する。レジサポの種類を覚える。波の起点の見極めからどういったレジサポになるかという察知。
  • 模式図の重要性を再度認識できました。日足で流れを読み、4時間足のどの部分かを理解する。まずはこれをマスターしないとエントリーしても意味がない。理解せずにポチポチエントリーしていた自分を早く変えていきたいです。
  • まず模式図を覚えて日足でみれるようにくりかえしやってみたいとおもいます
    そこから水平線にいくんですね 何度も練習重ねます
  • 模式図を何度も何度も書いて頭に叩き込みます。模式図で先の動きが想定出来るなんて凄い事だと思います、
    実際のチャートに重ねれる様に意識して行きます。
  • 模式図を頭に叩き込んで、チャートに当てはめることで、その先の動きを想定する。それが出来ていないから、場当たり的になってしまうのかと思いました。まずは、模式図を頭に叩き込む。
  • 模式図を見てこれから伸びる流れを何度も書いて覚えて現場のチャートに覚えた模式図が当てはまる場所を探す。エントリータイミングを覚える。
  • カリキュラムの全体像が把握できました。
    模式図の重要性がよく分かりました。トレンドやレンジを前もって予測して利益を伸ばしていくのは他のスクールと大きく違う点だと思いました。
  • まずは、カリキュラムの全体像がよくわかりました。覚えなければならないことがたくさんあるのですが、何のために今、そのカリキュラムを消化しているのか理解しながらの勉強なので、ゴールに向かって頑張れます。
  • 全体像が分かってから細かい動きを突き詰めて行く、そしてエントリーポイントが分かるようになってくると言う事が分かりました。
  • カリキュラムの全体像がわかった。最初から水平線を学ぶのではなく、順を追うことで無駄なく最短距離で資産形成に辿り着ける。
  • 全体の流れはよくわかりました。一度に理解しようとしないで、一歩一歩確実に進んでいきたいと思いました。次からが具体的な内容ですね。チャートの恩恵を受けたいと思います。
  • 日足の中の4時間足との考え方がわかりました。今まで日足と時間軸とのタイミングの取り方がわからなかったことからも、すっきりとしました。後はこれを実際のチャートに、あてはめられるように擦り込みをしていきたいと思います。
  • 意味のある水平線が引けるようになりたいです。順番をすごく練られたカリキュラムなんだと思いました。すぐには分からないかもしれないので、何度も見ます!
  • ラインの引き方とか覚える順番が大切だと考えられたプログラム、凄いと思います。
    早く身につけたいです。これを身につけるときっと今まで見ていたチャートが全く別物に見えると思う。
  • 日足のレンジの中からも、その法則性を覚えれば、しっかり利確が取れるということなので、しっかりマスターしていきたいです。
  • 目次に何を言っても仕方ありませんが、期待感ばかりが膨れ上がります。
    ホンマにそれが出来るんやったら、ずっと楽にトレード出来るのにと思っている自分がいます。
  • 1.模式図を覚える。2.模式図をチャートにあてはめられるようなる。3.エントリータイミングが計れるようになる。
    できるようになるには少し時間がかかりそうですが頑張ります。
  •  今後の学習内容の大まかな流れが分かりました。これからスループット→アウトプットへとステップを確実にこなしていきたいと思います。
  • カリキュラムの内容はだいたい把握できました。ただかなり根気のいる作業を続ける必要があるので 素人の私には多くの時間を費やさないとマスターできない事も理解しました。
  • ・カリキュラムの全体像が理解できました。難解なところも様々発生すると思いますが、焦ることなくコツコツと積み上げていきます。
  • 模式図を徹底的に覚えること、そしてそれを実際のチャートにあてはめることが大切。なかなか難しい作業かと思いますが、頑張って必ず自分のものにしたいです。
  • どのような順で学んでいけば良いかがわかりました。まずは模式図を覚えることが全ての基礎だとわかりました。
  • 最初に模式図を覚えることが大事。まずは図レベルでチャートの流れを覚えること。エントリータイミングは最後。日足と4時間足の分析ができて、どこから波が出るか考えれるようになってからです。頑張ります。
  • 模式図を覚えてチャートに当てはめる波形認識、トレンドかレンジを見極める。
    日足のトレンドで4時間足と合流場所見つける、どこからのびるか日足レンジでも4時間トレンドがある。
    エントリータイミングは最後。
  • 模式図を覚えてチャートに当てはめる波形認識、トレンドかレンジ
    をみわける、日足のトレンドで4時間足と合流場所見つける、どこから伸びるか日足レンジでも4時間トレンドがある
    エントリータイミングは最後
  • スキル上達としてまず模式図を覚え模式図とチャートをあてはめられるように練習し水平線の引ける場所の特定などができ普遍性の波を狙ってトレードできるようになる。
  • まずは模式図を覚えること、次に模式図をチャートにあてはめることができるようになり方向性を見極めるようになる
  • 日足にはレンジとトレンドがある
    日足と4時間の方向性が同一の時にエントリーが可能
    伸びる所を察知できる
    ロットもあげれる
  • 模式図とチャートのすり合わせができれば、方向性の迷いがなくなるし、エントリーポイントも必然的に見えてくると思いました。
    トレンドが出るのを待つのではなく、トレンドを捕まえることができるようになりたいと思います。
  • 基本カリキュラム全体像の説明。スキル上達するための手引きとして、覚えていくことや順番など目次の解説。まず模式図をしっかり覚えます!
  • 今までのトレードは上位足で何となくここかな?ってポイントを探してそこから足を落として(15分足)雰囲気でエントリーしていたんですがこの動画を見て模式図の当てはめの大切や上位足の大切がよく分かったのでまずはエントリーは後回しにして模式図でエントリーポイントを探せるようにしっかり模式図をまずは覚えようと思いました。
  • 今までは自分で勝手にストーリーを作り、思い込みによりエントリーしてました。チャートをパターン分けして、エントリーポイントを明確に絞っていくことの大切さがわかりました。
  • 全時間共通の模式図を頭に叩き込むことで、レンジを抜けた後にどうなったらトレンドになるのかを把握して、トレンドを捕まえることができる。
    日足のレンジと日足のトレンド環境のところをコンスタントにとっていけれる場所がわかるようになり、再現性のある普遍の波を狙ってトレードできるようになり、ロットを上げていけるようになる!
  • 1つ1つ説明があってもそれが結び付かないと混乱するので、全体像を説明してもらえて私には良かったです。
    これを知っていると学習中にどこでつまずいていて、どこに戻れば良いか分かる。
  • レンジとトレンドの見極め方が勝負なのかなと痛感した。レンジは今まで見逃してきた部分なのでここで儲けられるようになればでかいと思う。
  • 全体像が理解出来ました。個別のカリキュラムが充実しているからこそ、個々の内容に入っていったときになぜその内容を学んで身に着けるのが重要なのかを分かって習得するのと分からないで習得するのでは、習熟度が変わってくると思います。
    このロードマップは、カリキュラムを先に進むたびに戻って何度も繰り返し頭に入れたいと思います。
  • 【チャートから恩恵をもらうためのロードマップ】  模式図を覚える→日足 4H足のトレンドの合流する所(日足レンジ中の4H足の流れが出る所)を見つけ出せるようになる→実際のチャートで探す→右側でそれを予測できるようになる→エントリータイミングを解るようになる(利益確定ポイントも)訓練あるのみ(?)  
  • 日足、4時間足、1時間足での関係性、模式図を頭に入れておくことでチャートを読み取り、尚且つ時間足で合ってくるまたは関連性を把握したうえでの、
    エントリーができないと安心できない、安定できない。
  • 模式図を実際にチャートにあてはめていくことには修練が必要だと感じましたが、まずできるようにならないといけないとも感じました。
  • 大きな学習順序として、模式図を分かるようになること、実際のチャートにあてはめられること、エントリータイミングを適切にできることであると分かった。基本がしっかりしていないと何もできなくなるので、しっかりできるようになる。
  • カリキュラム全体像
    模式図を覚える、書けるようになる。
    日足チャートに当てはめられるようになる
    毒饅頭の理解。レンジを見極められるようになる
    トレンドがどこから出るかわかるようになる
    レジサポの種類を覚える(ローソク足の形)
    波の起点を見極める
    模式図と照らし合わせて、水平線の引き方をマスターする
    レンジ波の模式図を覚える
    日足のトレンドと4時間の波が合流する場所を探す
    日足のレンジの中で4時間の流れを把握する
    エントリータイミングが計れるようになる
    再現性のあるトレードができるようになることで
    ロットがあげられるようになる。
  • 模式図を覚えるのが一番大事です。
    それから模式図をチャートで当てはめれるようになり エントリータイミングが計れるようにもなれること!
    リスクリワードや損切り位置を理解した上でトレードするのがもっとも楽しいことだと感じました。
  • チャートの見方、読み方がわかりやすくなり、いままで他スクールで悶々としていたものがスッキリ明確になったように感じられました。
  • ダウ理論をマルチタイムに組み合わせれるようになったお陰で無駄なトレードが減りました。またトレードすべきポイント以外でポジションを持つということは当然世界に食われることも理解できた。
  • チャートに模式図をあてはめれるようになるために、チャートに線を引いて波に慣れたいと思います。じっくりやらないと駄目ですね。
  • 実際のチャートにおいて、模式図にある値動きをしているように思いました。
    基本の勝ち方に加えて、負けを減らすために、毒まんじゅうの攻略方法・戦い方も重要だと思いました。
  • 模式図をようやく書けるようになったつもりなのですが、いざチャートと見比べてみるとどこがレンジでどこからトレンドなのか正直チンプンカンプンです。レンジ8割なら、レンジの中でも売りと買いで繰り返しpipsを獲得できてしまうので利益が大きい!と考えてしまうはやはりバリバリの初心者思考なんでしょうね。早く具体的にそんな学習を深めていきたいです。
  • 上位足からのマルチタイムフレーム分析を行いながら、下足のエントリーを確認し利益を確実なものにする方法であることが分かった。
    模式図に合致し、抵抗線である水平線で待つ。
  • ステップはあまりにたくさんあって、一度の視聴では混乱してしまいました。二度、三度と見て、やっと流れをつかめました。今は全体像の説明だけだったので、わからないことがたくさんあります。これから模式図を覚え、水平線が引けて、自信を持ってエントリーできるポイントをつかめるようになるところまで、きっちり学習していきたいと思います。
  • ステップの流れがよく理解出来ました。模式図を頭に叩き込んで、チャートに落とし込め無ければ始まらない。トレンドを掴み取る為にも
    着実に勉強を進めていきたいと感じさせられました。
  • 事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト
  • 模式図は基本で、自分の手で何枚も書く事が大事だと思う。あとは実チャートへの落とし込みで、エントリーポイントは重要度は低い(大事であるが)
  • 学習の流れがわかりました。まずは模式図を頭に叩き込みたいと思います。
    相場はトレンドを探すのではなく、レンジを意識して見るのが大切だと思いました。レンジになってそれを抜けたら上がるか下がるか2択になるのでシンプルに思いますし、レンジになったらチャンスになるのではないかと思いました。
  • まずは全体像の把握が何より有り難かったです。
    そして模式図がカギとなり、この模式図を頭に叩き込む事で
    全てに応用出来てくる事を理解しました。
    ご丁寧な説明をありがとうございました。
  • 簡略化した模式図で理屈をしっかりと理解してそれをチャートに当てはめて理解する。チャートは複雑だが模式図が頭にしっかり入っていれば単純な形でチャートを考えることができる可能性を感じました。
  • 模式図を実際のチャートに当てはめられるようになるまで、繰り返し練習が必要ですね。それがクリア出来るようになればトレードが楽しめると思う。
  • まだまだ模式図を目でなぞるように見ないと、流れが理解できません。また、特に苦手に感じるのが日足、4時間足などの異なる時間足が合流する、上位足の流れに下位足が従っていく?というような環境分析・・・頑張ります。
  • 模式図とチャ-トの間にも大きな壁がありそうな気がしますが そこがつながればチャ-トの見え方も違ってくるのでしょうか
     
  • 考え方が全く逆でした。エントリーポイントも何となくこの辺でいいのかな?ぐらいにしか考えてなかったので、
    日足4時間足をしっかり分析できるようになりたいです。先ずは、模式図を覚え込むところからスタートします。
  • 基本カリキュラムの目次を知ることで、「これから学ぶこと」と「実際にエントリーするときにその知識をどのように利用するか」というのがイメージできました。
  • もう講義が始まってるかのような目次でした。ほんとに、きっちり勉強して今度こそ自分のスキルにしたいです。
  • 波の普遍的な動きが今まで認識できていなかった気がします。そこをしっかり落とし込めれば再現性に繋がるのではないかと思いました。
  • ステップ1から3まで順序だてて理解していくという意味が良く分かりました。
    また、その根底には模式図をしっかり頭に叩き込むことが大事なんですね。
    何が何でも理解してレンジからトレンドに変わるP1のトレードが出来るようになります。
  • おはようございます。レンジとトレンドは非常にわかりやすく特に、日足と4時間足の組み合わせでエントリーポイントを確定する解説はとても素晴らしく思いました。今までもちろん何毎回も日足と4時間足は毎回見てますけどここまでポイントで見る事はしてませんでした。とても有難い講義でした。ありがとうございましたよ
  • 今まで自分の中になかった概念ばかりのようなので、固定概念を取っ払って白紙の状態から吸収したいと考えます。
  • 模式図は簡単なんですがそれをチャートにあてはめるのが難しい印象があります。え、該当してない・・とか。それを学ぶために3.0を学習します。
  • チャートがどうなったらエントリーするチャンスが来るかを学習できることがわかった。しっかり各講義を落とし込むようにする。
  • チャートを模式図化する技術、模式図をチャートに当てはめる技術を学ぶことでエントリーポイントを明確にすることができる。エントリーポイントが明確になることでリスクリワードも予測できるようになる。
  • 仰る通り、ただ感覚的に水平線を引いていくだけでは、チャートが水平線だらけになってしまい、どこが重要な節目であるかの見極めが出来ない。その為、模式図を用いて波形のイメージを描いてからチャートに当てはめるという基礎が大事であるということを学びました。
  • チャートから恩恵を受けるためにはいくつものステップがある。まず模式図を覚え、チャートで模式図が見れるようになることが必要。トレンドが始まるところとレンジをしっかりと見極め、異なる時間足でタイミングをとりエントリーまで繋げる。環境認識は非常に大事。
  • ただ単に、監視している通貨ペアの抵抗の抜けたからエントリーではなく、上位足に対してどうなったら
    エントリーなのかをイメージする。
  • 模式図を理解し、チャートに当てはめることができることがスタートラインでそこから、環境分析やエントリータイミングになってくることがわかった
  • 何かを学習する際にまず全体像を把握してから細部をやっていくのはとても効率がいいと思います。トレードで困った際はまず3.0に立ち返るようにしたいと思います。模式図のチャートへの当てはめがまだできない時があるので毎日訓練していきます。
  • まずは基本の模式図をしっかり覚えてから順序だてて覚える必要がある。次にチャートにあてはめることが出来たうえでエントリーポイントを絞りローソク足の形状などを見極めエントリーする。
  • 普段トレードをしていると、エントリータイミングにフォーカスしてしまいがちだが、
    模式図への当てはめを一番最初に行う必要があると理解しました。
  • チャートから恩恵を得る為のステップ
    ①模式図を覚え、図レベルで流れを覚える→②チャートにあてはめる→③エントリータイミングを計る
    エントリータイミングは最後であり、その前段階の①②の分析が大切。
    先ずは日足でしっかりと行う。
  • 一つ一つはわかるけど、実際に当てはめて考えるのはとても大変なことだと思いました。初心者の私には高度に感じました。
  • しっかりと模式図を描き覚え水平線を引けるようにします。
    まずは、日足、4H足の流れをマスターしたいと思います。
  • ステップ2でつまずいています。わかりやすいチャートの時には見れるのに、よくわからなくなると暴走します(笑)基礎からやり直します。
  • 動画を見て分かったと思ってトレードしようとしたけど、チャートを見ると分からない… ちゃんと基礎から学び直します。
  • 利益をあげるのに急いでいる自分と向き合い、最初からキチンと勉強しないといけないなと思いました。基礎から学び直します。
  • 簡単なことは理解しているので1度に進めたいという気持ちになりがちだが、1つ1つのSTEPを極めて全体を作り上げることが大切だと思います。
  • 図レベルでチャート流れを覚え、模式図をチャートで当てはめ水平線を引けるようになりエントリータイミングが計れるようにする。
  • とりあえず、各模式図wを10回づつ書いて覚えました。ノートに書き込んで、色も付けてそっくりそのまま真似してみました。
  • とても体系的にマスターできるように工夫されていると感じました。とにかくにも模式図を頭に叩き込むことに専念致します。
  • 模式図がきちんと覚えてれば、待てる。そうじゃないから待てないというのは、講師のいうわかるところだけやるということとかなり近いと感じました。
  • 表面的な理解だけではなく、本質を理解できるように各ステップを一歩ずつしっかりと学んでいきたいと思います。
  • 実際にトレード出来るようになるまでに理解すべきこと、その順番を具体的にイメージすることができました。この先が楽しみです。
  • まずは模式図を覚えること。そうすることでチャートを見た時に状況を把握することができる、判断することができる。
  • カリキュラムの方向性
    ①模式図を覚え、チャートの流れ方を図のレベルで頭に入れ自分がどこでトレードするのか把握する。
    レンジ、トレンド、ローソク足を理解する。
    ②実際のチャートの動きを模式図に当てはめて、水平線が引けるようにする。
    ③実際にトレードを行うエントリーのタイミングが測れるようにする。
  • 学習の順序として、まずは模式図を覚えて、トレンド、レンジといった動きを図形で視覚化できるようになる。そして、チャートで示される市場の動きを模式図に当てはめられるようになる。その後で、トレンドとレンジが切り替わる位置、それが起こる条件について詳しく理解をする為に、ローソク足の見方、意味のある水平線の引き方を学ぶ。その後で初めて、実際にトレードを行うエントリーのタイミングを測れるようになる。
  • 模式図をチャートに当てはめることが重要であり難しいことだと理解しました。
    ひたすらチャートで実践していきたいです。
  • 模式図のトレンド、レンジの区分け(トレンドからレンジ、レンジからトレンド)またデイトレードにとって、日足チャートに模式図を当てはめ4時間足がどうなったら陰線・陽線が立つトレードポイントになるか?を把握することの重要性が理解できました。全体像を示してくださっているのでStep1から学習を進め、それぞれの知識が線でつながるようこのコンテンツは定期的に視聴します。
  • 模式図を覚える。(チャートの流れを覚える)チャートに当てはめることが出来る。(現場での重要な抵抗線を引けるようになる)エントリータイミングが計れるようになる。もう理解出来ていると思っていても、エントリータイミングに注意が行ってしまって、波をとらえることが出来ていなかったです。
  • まず、模式図を覚えて、実際の相場に適応出来るように訓練してからエントリーポイントの選定に入る。カリキュラムの概要が始めに分かるのでとても学習しやすい流れです。
  • 普遍的な波をとらえるために、模式図を覚えることが大切であることがよく理解できました。チャートの流れを把握することで、今自分がどこのトレードをしているのか?どうなったらトレードして良いのか?どこが重要な水平線になりえるのか?トレンドでもレンジでも普遍的な波が存在するということを理解し、抜けるのか抜けないのか見極めることをすることが待つということ繋がるのだなと思いました。
  • JTA3.0のカリキュラムでは、水平線ありきではなく、模式図のどの部分にある水平線なのかを第一に考え、意味のある水平線を引くことにフォーカスしているのだと感じました。藤岡先生がよく言っておられる相場の流れを大切にするカリキュラムなんでしょうね。
  • どこの理解が足りないから勝てないかを順番に確認しているところです。どこからどこまでの範囲でトレードできるかしっかり覚えます。
  • チャートの模式図にて、日足ラインに対して4時間足レベルでどうなれば利益が出やすい場所になるのかとても参考になりました!
  • 勝てていないトレーダーに限ってエントリーポイントなどの小さな時間軸ばかりに目が行ってしまうのですね。全体像を見る為に、日足の模式図は大切だと感じました。
  • 今までエントリータイミングについてばかり考えていたので、エントリーした瞬間に逆行され損切りしてしまうということが多かったです。今回のカリキュラムを受講して、より上位の時間足の方向感をつかむことが大切であり、そのためには模式図を頭に入れることが必須であるということが分かりました。
  • 順番としては、模式図を先ず覚えて、実際のチャートに模式図を当てはめる、そこに水平線を引いて、エントリータイミングを
    計るということと理解しました。
    初期のカリキュラムでは、先ず水平線を引くところから始まっていましたが、順番が変更になっていますね。
  • 順番として、まずはチャートを模式図として捉えられる様になる事が重要と言う事が分かりました。チャートの小さな動きではなく、全体像としての模式図=シナリオととして捉える事が重要と感じました。
  • 模式図で波の流れを覚える→模式図に当てはめる→エントリータイミングを計り、リスクリワードと損切り位置を理解する。
  • 日足と4Hのレンジとトレンド。そしてその見極め。これをしっかりカリキュラムで身に付ける事が出来れば、チャートを見る角度が今迄と全く変わりそうでとても楽しみです。
  • 順序立てて学べるのがありがたいです。
    僕も最初は水平線引きまくっていた記憶があります。
    とても勉強になります。
  • 全体像のチャプター。再現性のある波を狙ったトレードができるようになるために、模式図を覚え、波形認識ができ、エントリータイミングが計れるようになることが全体の目的。
  • まず、模式図を覚えてから、模式図にチャ-トをあてはめれるようにする。
    その後、細かい内容を確認していく。
  • チャートから恩恵を受けるために、まず模式図を覚えてチャートの流れを理解する。次に模式図を実際のチャートに当てはめられるようになる。そしてエントリータイミングを計れるようになる。
  • 学習の手順、模式図を覚える→チャートに当てはめれるようになる→水平線を引けるようになる→日足、4時間足での環境分析ができてからエントリータイミングを勉強する!
  • 模式図をしっかり覚え、それを実際のチャートに当てはめエントリーポイントを見つける。そのためにしっかりと各ステップをマスターしていきたいと思った。
  • まず、模式図を覚えそれを現場レベルで当てはめて最後にエントリーポイントの精査をする。トレンドを捕まえる
  • 模式図を活用し、実チャートの現在地と今後の動きを読めるようになることが必要である。頭を柔らかくして繰り返し行う。そして各タイムフレームを組み合わせ、レジサポや値幅などの動きを見てトレードする。
  • チャートから恩恵をもらうためには、波の模式図をおぼえ、それをチャートに当てはめること、そしてエントリータイミングが計れるようになることが必要である。
  • チャートに模式図を当てはめらるかがポイント。次に水平線と普遍的な波の合流点がわかれば固いエントリーに進める。
  • 動画をみて、模式図を描いて検証ソフトでトレードして上手くいかないとき、またこの目次に戻ってきて何が出来ていないのかを洗い出して学びの精度を深めていきたいと思います。
  • 今回のコンテンツに書かれていることを自ら発信、表現できるようになればチャートを見ても迷うことがなくなると思います。初心に帰るべき時に見直すべきコンテンツですね。
  • 全体像をしることで、何を理解して進めていかないといけないかがわかり、何を理解していないから、普遍的なところをとれないかがわかるので、この目次を見れば自分に欠けているところを知ることができると思います。
  • 修得すべき内容が順序立ててあるので、うまくいかないとき、都度、再度勉強できそうです。シンプルにまとめてあるので、何度でも振り帰ってこれそうです。
  • 目次を見ていくと、自分に不足しているところが一目瞭然でした。行き詰ったらここへ戻り、足りない部分を見つけにきます。
  • 模式図を書けるようになっても、チャートに落とし込むのが難しい。初歩的な部分ですが、とても大切なことだと思うのでしっかりやっていきます。
  • 模式図をチャートに落とし込むのが難しい。これが出来ないと勝てないのでしっかり落とし込まないといけない。
  • 模式図をチャートに当てはめてトレードするためのステップが、とても分かりやすく順番に解説されていると思います。
  • step1→step2→step3の流れで習得するJTA3の構成の主旨がよく理解でき、自分もしっかりこの技術を身に着けられる自信にも繋がった。
  • 模式図をもとに日足の分析を行い、4時間足が今どの状況にいるかを先に理解することが大事であることが分かった。
  • エントリータイミング云々は後で、模式図を確実に覚え、現場のチャートに当てはめれるようになることが重要。すべての話はそこから。
  • エントリータイミングが、一番最後という衝撃の事実。更に水平線よりも前に模式図。模式図の波の方向や意味を理解する必要があると感じました。
  • どうなったら、チャートから恩恵をもらえるのか。1、図レベルでチャートの流れを覚える。2、模式図をチャートで当てはめられるようになる。3、エントリータイミングが計れるようになる。模式図を何度も書いて徹底的に刷り込む。毒まんじゅうを理解する。勝てるトレードの流れを理解する。
  • 水平線→模式図の流れだと水平線が多くなるため、頭を整理するためにも模式図→水平線の流れで今後はチャートを確認していくようにする。模式図がチャートで見れるようになるために添削に出してすり合わせを行なっていく
  • まずは模式図を覚えてチャートに当てはめるようにならないと意味のある水平線を引けるようにならないので、エントリータイミングも計れるようにならない。
  • 模式図もそうなのですが、意味のある水平線を引けるようになる説明ありがとうございます。
    効いているかわからない水平線が大量にできそうだったので助かりました。
  • 模式図を理解する事で、模式図を自分のチャートに落とし込み、どの波を取るのかを理解して利益を上げていく。
  • 模式図を理解しチャートの流れを理解する、チャートで模式図を認識できるようになり、その中で意味のある水平線を引く
  • 模式図とチャートの合わせこみを徹底し、調整波、チャレンジ波、ブレイクアウトなど、自分にとってどこが鉄板としたいのか考えたうえで学習していきたい。
  • 水平線をひくことだけに意識を向けるのではなく、まずは、模式図をインプットし、理解することが重要である。
  • 1、模式図を覚え、流れがわかるようになること
    2、模式図をチャートに当てはめられること(意味のある水平線が引けるようになること)
    3、エントリータイミングのマスター(リスリワ)
  • 模式図チャート(流れ)をまずはインプットする。まずはそこを完璧にした上で学習を進めていくことが大切と感じました。
  • 模式図チャート(流れ)をまずはインプットする。まずはそこを完璧にした上で学習を進めていくことが大切と感じました。
  • 模式図を完璧に覚えて、それを実際のチャートに当てはめれるようになる!その上でエントリータイミングを計って、狙い通りにトレードが出来てこそ恩恵が貰える事が分かりました!
  • とにかく模式図を覚え、それをチャートに当てはめて使うことが出来るようにならなければ何も始まらないということがよくわかりました。
    各タイムフレームの兼ね合いがとても大事。そこをしっかり確認していこうと思いました。
  • 模式図を覚えなければ始まらない
    覚えたつもりでもすらすらと書けない事でまだ理解が出来ていない事がハッキリとわかりました
  • まずは、1,図レベルで流れを見れるようになる。2,模式図をチャートに落とす3,最後にエントリータイミングが計れるようになることを理解しました。
  • 水平線理論を習得する基本の模式図を書けるようになること、から順次 ブログラムに沿って各カリキュラムをこなして行くことでスキルを
    身につけてゆく。
  • まずは模式図を覚える。でも、実際の相場に落とし込むのが難しい。何度も自分でやってみるしかないと思うので諦めず訓練したい。
  • 模式図を理解して図に起こせるようにノートに何回も書くなどして覚えて、チャートを見た時に模式図がリンクできるようになるまで理解することがものすごい大切なんだろ理解しました。エントリーや損切りはまだまだ覚える段階でないのも痛感しました。
  • 波が普遍的に動く模式図を暗記してどうゆう流れでチャートが動いているのか何度も書いて徹底的にすり込むように覚える。
  • スキルを上達させるための羅針盤。順序良く学習を進めたい。現状はトレンド、レンジ環境は理解したが落とし込みについても注力したい。
  • 模式図 の重要性が再認識されました。そしてエントリータイミングは一番最後。それは、狙い撃ちして捕まえるために必要。
  • 模式図
    の重要性が再認識されました。もう一度確認してトレード
    のスキルの精度を上げていけるようにします。
  • ・まずは模式図を頭の中に落とし込み、スラスラと書けるようになりチャートと照らし合わせた時に現在位置を把握できるようになることが重要。
  • とにかくまずは模式図を覚える事です。覚えるというより自分で描けるレベルにまで落とし込むことが第一歩です。それを実際のチャートで見ることができるようにし、エントリータイミングを見極められるようにする、という学習段階を踏むことが理解できました。
  • スキル上達のためには、大きく3つのステップがあり、大前提としてまず模式図を覚えること、そしてそれを実際のチャートに当てはめられるようになること、そのうえでエントリータイミングを計れるようになること、これらを意識して学習していく必要があるということなので、まず模式図を描けるようになります。
  • まずは模式図を覚えてチャートの流れを覚える。チャートに当てはめが出来るようにすること。水平線の引き方をマスターして日足、4時間足をみてエントリータイミングを理解する。まだまだ長い道のりでが楽しみでもあります。
  • 各項目で何を目的として学習するのかが明確になりました。水平線理論を効率的に学習するために、ポイントを意識して進めていきます。
  •  JTA3.0 [目次]
    ここでは、効率良く、正しく水平線理論を学べるように、順序立ててポイントが述べられている。 
    いわゆる、水平線理論脳のつくり方がわかりやすく示されており、学びを再認識できた。
  • トレードが出来るようになるには一つの時間足で模式図に当てはめられるようになるだけでなく、複数の時間足を重ねて考えられるようになることが大切で、そんな分析力が身に付いたら気持ちが良いだろうなと思いました。
  • まず基本のStep1模式図覚える、2模式図をチャートにはめ込む、3エントリータイミングを図れリスクリワード、損切り位置を頭に入れて、細かい所の注意点を理解して勉強していきます。
  • step1、step2、step3と確実に理解してトレードしていけるように、しっかり学ばせていただきます。
  • トレンド中の左側にレンジ帯があるポイントで、そのレンジを考慮しなきゃいけないポイントと考慮しなくても大丈夫なポイントがあるのかな?(p2⇒p1までの距離が短いとかトレンドになっても1つ上の上位足でレンジになっているとか)とまだ明確になっていないポイントもあるので添削には出しますが、しっかりと自分の意見を持ってから質問をして修正をしていければなと思っております。
  • ステップ1.2.3と確実に学びを進めていければ、チャートから恩恵をもらえるようになるんだ!!と思うと、石にもかじりついてやり切りたい気持ちでいっぱいです!!I段I段、焦らす素直に学びの階段を登っていきます!!明確な階段を用意して下さり、感謝です!!
  • ①模式図を覚える ②模式図をチャートに当てはめれるようになる ③エントリータイミングが計れるようになる 自分にとって、②の模式図を実チャートに当てはめるのが課題です。これからのカリキュラムを学習してクリアしていきます。
  • 学習していく流れがわかりやすい。 流れに沿っていくことで理解が曖昧なところが発見しやすいので、1つずつ順番に解決していく。
  • カリキュラムの流れに沿って学習していけばいいんだと思うと、やりやすい気がします。とりあえず、一つずつクリアしていきたいです。
  • 継続して学習していこうと思います。まずは、模式図を完璧にし実際にチャートを見ながら学習してみようと思いました。
  • チャートを生かして、トレードの成果につなげるには、まず模式図を覚える。 チャートを模式図のように見られるように対応つけることで、どこからレンジやトレンドの流れになっていくか理解する。 水平線を引く際にも、模式図と照らし合わせることで、意味のある水平線だけ引けるようにする。
  • 学習の順番は、まず模式図を覚えて、理解する。次は、覚えた模式図で実際チャートを分析し、普遍性ある波を切り出し、リスクリワードを理解し、
    エントリタイミングを計てトレード行くことがわかりました。
  • 模式図を覚えることの重要性が理解できました。 各時間の環境認識と同期する時点の分析ができていません。チャート分析をしていきます 
  • エントリータイミングなど実践のスキルばかりに目が行きがちな所この動画で模式図の重要性を再確認できたと思います。
  • JTA3.0は、全部で12章で構成されていること。この内容によって、再現性のある普遍の波を狙ってトレードできるようになることを学ぶことができました。
  • 全体の流れを事前に説明していただくことで、学習に取り組みやすくなると感じました。
    概要を聞いてもピンとこないものが多々あったので、繰り返し学習して身に付けたいと思います。
  • 学習の進め方について理解できました。短期間でFXができるといえるまでに全体的な流れがわかりました。有難うございました。
  • 具体的にどのような流れで学習すればいいか、学習するとどのようなスキルが身に付くのかが理解できました。また、順番どうり学習していく事が、短時間でスキルを身に付けるのに必要な事だと感じました。
  • どのような流れですすめていくのか理解できました。順番に理解し、チャートに当てはめて見れるようになることで、全体的な理解につながって行くと思いました。
  • レンジの上下限を見極める!これができていないのをとても実感しました。上下限をしっかり引いてレンジ内も見れるようにします!
  • 全体の流れがよく理解できました。順番に理解してゆくことで全体がまとまってゆく大切なプロセスであるとが良く解りました
  • チャートの流れを覚え模式図を実チャートに当てはめられるようになり、エントリータイミングを計れるようになることが安定したトレードにつながる。
  • まず模式図を完全に理解し書けるようになり、それを実際のチャートに当てはめることができ、最後にエントリーポイントを考えるという、一連の過程が重要であることが分かりました。
  • 今まで何からどう手を付けていけばいいのかわからず、勉強会の動画を見てやみくもに学習していたような気がします。このようにやるべき順番を示していただけると、効率よく進めていけるのでとてもありがたいです。
  • 学習の順番。環境認識-エントリーポイントと以前から学習していたが、どのように学習していくと習得できるかの手引書。
  • 学ぶための目次があるコンテンツなんて、今まで見たことがない。最短で結果を出す為には、素直に指示に従うことが重要である。模式図を覚えて、チャートに当てはめる。そして、エントリータイミングを理解する。簡単なようで、すごく重要なことなので、模式図を疎かにせず、素直に学びたいと思う。
  • 模式図を先ず覚える。その後チャートに当てはめる。レジサポが出ると、トレンドが出てくるのを待つ。ここでトレードできる水平線を引き待つ。
  • 模式図での流れを理解し、次にチャートにあてはめて理解する。そのうえでエントリータイミングを理解すると段階的に構成されている
  • 模式図を覚える。チャートで流れをわかる。チャートに当てはめる。エントリーポイントを見つける。リスクリワードを取り方を覚える。
  • 模式図に実際のチャートを当てはめてからエントリーポイント、リスクリワードの取り方を考えるまでの手順があることがわかった。
  • 模式図をしっかり覚えたうえで、日足トレンド環境、日足レンジ環境に分け、日足レンジでも4時間足トレンドで日足の流れと合流するところもトレードポイントになることがわかりました。
  • 水平線を引いてからチャートで模式図を見る順番で覚えたので、最初に流れを見れるように勉強します。ステップは点で覚えていて、こちらの動画を拝見し、流れがわかりました。
  • 学習方法をステップ毎に説明されていて大変分かりやすい内容でした。エントリータイミングを学ぶ前に、まずは全体像の把握が大切であり、模式図を実際のチャートに落とし込むことができるようになって、どこから大きく伸びる波が発生するのかを理解することが大事であるということを学びました。
  • 覚えなければいけない必須ステップが理解できました。 丁寧にじっくりと反復して進めて行きたいと思います。
  • 一度全体を視聴した後だとこの章はよい復習になりそうです。
    さらに何度も回して目次の章だけ視れば全章が思い浮かぶまで定着させたいです。
  • トレンドからレンジまでを体系的に学べるところが画期的ですね。習得しやすいように全体の流れの中で分かりやすく組み立てられていると感じました。
  • JTA3.0の全体像が非常にわかりやすくまとめられていました。特にH4&H1の波がD1に合流する部分が、苦手なためそこの部分を丁寧に楽手するつもりです。
  • ここでも、やはり模式図の重要性が説かれていました。その上でチャートに当てはめて、トレードを行う。
    このルーティンが重要なんだと思いました。
  • 「目次」として全体像が見えるテキストを作成いただき、頭で整理出来て学びを進められると思います。模式図、チャートへの当てはめ、タイミングを確実に身に着けて進んでいきます。
  • 模式図を覚えて、チャートに落とし込めるようになるのに時間がかかりそうだと感じました。
    少しづつですが学習していきます。
  • 再現性のある不変の波を狙ってトレードが出来、ロットを上げていくことが出来るようになる。模式図を覚えチャートに当てはめられるようにする。
  • ・とにかく模式図は覚える、理屈抜きで
    ・レンジ上下限の見極めが大事
    ・水平線よりも前に模式図の理解が大事
    ・全体を理解してENTタイミングを考える ⇒ 本当に大事だなと痛感しています
  • 学習の進め方が分かるだけでなく、どの部分の学習が自分に足りないのか分かる動画です。環境分析が中途半端なのにエントリータイミングばかり気にしていたことに気づけました。エントリーの前に模式図をチャートに落とし込んで、伸びる環境を切り出せるようになることの大切さが今はよく分かります。
  • 「チャートから恩恵をもらう」ことを今一度よく考え、コンテンツひとつひとつの枕詞につけて真摯にやって行きたいと思います。トレンドを捕まえることが大事だと改めて思いました。
  • レジサポをリアルチャートで見られるようになるのにすごく時間がかかりました。曖昧な時は何度もカリキュラムを見直して、カリキュラム片手に確認するようにしています。
  • まずは①模式図を覚える ②相場にあてはめられるようになる ③エントリータイミングを見極められるようになる。この3ステップをしっかりと学ぶことが大切。さらに生きたチャートで使える様にする。
  • この目次を見るだけで、なんだかわくわくしてくるような気がします。このことを極めれば常勝トレーダーの仲間入りができることと思います            
  • おおきな学習順序、そして各章で学ぶ目的が明確になり、今後の学習内容がわかりました。目的を意識して学習することで、より早く習得できそうです。
    各章を学ぶ前に、一度ここに戻ってきて目的を再確認するようにします。
  • 3.0を学習していく中で、その目的とゴールを明確に説明して下さっているので、今何を学ぼうとしているのか途中で迷子にならずに進めて行けそうです!不安になった時は、いつでもこの目次に戻って確認できるので安心ですね。
  • 先ずは模式図を頭に入れて,日足、4時間の実チャートに当てはめてみる。どうなったら大きく伸びるのか、まさに待ち伏せするところがわかってから、1時間足へ。
  • 何を何処から学んでいけば良いのか、何のために必要な知識なのかが明確にわかる章でした。重要な覚えるべき知識がどれなのかわかりやすくとても見やすい動画でした。
  • 前回のJTA3.0と多少違っていて、メソッドの勉強の無限成を感じました。JTA3.0の進化形
    が伝わってくる目次で次に進むのが、楽しくなりました。
  • 今まで独自の学習の仕方で効率が悪く、なかなか前に進めなかったのですが、まず知っておく基礎の部分が分かり、とてもありがたいです。
  • 効率的に学ぶ為の手順がよく理解できました。このステップでは何を学ぶのかなど理解してから勉強できるのでありがたいです。
  • 正直なところ、パソコン操作自体に抵抗があり勉強もいっぱいいっぱいでした。気持ちも最初の意欲がなかなか湧いてこない現状でしたが、また気持ちをリセットして、一から学びたいと思います。
    何度も繰り返し、基本にそって一つずつ理解を深めていけるよう取り組んでいこうと思います。
  • JTA3.0で学んでいく過程をしっかり理解しました。安易なエントリーを考えるのではなく、日足の模式図よりリスクリワードの良いトレードが出来るよう何度も繰り返し学んでいきます」
  • JTA3.0のカリキュラムの流れがとてもよくわかりました。明確に必要最低限のことを教えて下さっているので自分がリアルトレードでプラスになれる姿を想像すると楽しみで仕方ないです。何度もカリキュラムを見返して自分の物にしていきます。
  • 私の場合はこの模式図をもとにレンジ内の各波に対してネーミングして頂いたことでチャートと模式図をリンクさせやすくなりました。
  • 模式図で流れを覚える。模式図とチャートを一致させる。位置を把握する。先の流れを想定する。レンジ、トレンド、レジサポ。水平線。
    レンジ内の動き。日足に4Hの合流。エントリータイミング。テキストの流れが明確で確実にstep1~3をマスターしていきます。
  • 模式図をしっかりと書けるようになり、形やサインを見た上でエントリーができるようにしっかりと勉強をしていきます。
  • JTA3.0のカリキュラムの流れが明確になりました。カリキュラムを何回も繰り返して学びstep1からstep3まで習得していきたいです。
  • 今回の動画も繰り返し見返し
    チャートに当てたり、順を追って学習することにより、更に理解を深めパズルが組み立てるようになりステップアップしていきます。
    わかりやすい解説動画をありがとうございます。結果が出せるように頑張ります。
  • まず、模式図を腑に落として、波の普遍性、流れを
    理解して、実際のチャートの温度差を無くす事が、
    大事だと思います。
    また、かくセクションを、実際のチャートで、すり合わせする、習慣をつける事も、大切と考えました。
  • 各ステップごとの重要な内容が簡潔に説明されているので全体像を把握しやすい。順番に学んでいく筋道があるので迷子になりにくい。あとは単純に順番に学んでいくだけ。詳しいことは各動画で勉強します。
  • 【JTAテスト垢】テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 管理者テスト投稿です。テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 自分がどの波を取ろうとしているのか、水平線を引くことで明確にしていく。その上で日足の中で4時間足の流れをしっかり見極める。最後に1時間足がどうなったらエントリーするのか、15分足はどうか。トレンドを捕まえる為に図を頭に叩き込む。
  • ・レンジをどうなったらトレンドを捕まえられるようになるのか
    ・自分のトレードポイントを把握する。危険な場所を把握する
    ・模式図を実チャートに落とす
    ・意味のある水平線を引く
    ・エントリータイミングは一番最後
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      全体像を理解した上で細部を学ぶことがメソッド理解への近道です。まずは基本カリキュラムとなるJTA3.0の全体像をご説明します。