【02】波が普遍的に動く模式図を覚えよう!
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模式図という単語が勉強会でも、とても出てきます。基礎中の基礎なので、これをスラスラとかけるようになるまで、しっかり練習しましょう!
わからないと、どの波を取っているかがわからないため、再現性が低いトレードになります。
ちなみに、基礎ができた後に応用ができるので、基礎を覚えるのが一番の近道です^^
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●2020年12月勉強会
https://money-tactics.com/tmmc_members/20201219_seminar/
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何度もなぞって公文式の様に出来るまでやってみます。下書きが無くても自分で書けて
名称も空でいえるように致します。
現場の動きも確認出来るようになり次の動きの想像もつくのが
つぎえの実力自信に繋がると思いました
しっかり、練習用に書き込み名称や位置を覚えていきます。
「模式図という単語が勉強会でも、とても出てきます。基礎中の基礎なので、これをスラスラとかけるようになるまで、しっかり練習しましょう!
わからないと、どの波を取っているかがわからないため、再現性が低いトレードになります。
ちなみに、基礎ができた後に応用ができるので、基礎を覚えるのが一番の近道です^^」
と記してありますが
まさにこの通りであります。
このことを肝に銘じて徹底的に暗記いたします。
丹宏祐
そうすれば、どこでエントリーすればよいかが、分かるんだなということが、理解できました。
レンジからトレンドに移行する部分をブレイクアウトと言う。
トレンド中は、トレンドラインを引くことができる。
トレンドラインを割ってくるとレンジに移行する。
レンジ内では、調整波、半値戻し、チャレンジ波が現れる。
繰り返し描き 言葉も書き加え、完璧に再現出来るようにする事❗️これができない事には 何も始められない。
練習が必要と思いました 。
頑張りまっす👍
なぞる用に加工してくださっているものが使いやすくありがたいです。
何回か、書いてみて覚えるように致します。
次に学べることが楽しみです。
まずはこの波形と名前を書いて覚えることにします。
ある程度、エリオット波動を見ていたのでその様な感じの波なので覚えられると思いました。
・ブレイクアウト:レンジの上限を抜けてすぐをブレイクアウトと勘違いしていた。
・調整波や半値戻し:全く知らなかった。
レンジブレイク後トレンドが発生し、サポートを抜けてレンジに戻る。
調整波、半値戻し、チャレンジ波、調整波とレンジ内を推移し、ブレイクアウトしてまたトレンドになる。
1シグマを割れてきたらレンジに入り、MAまでの調整波が発生。
MAから半値戻しがありMAへ。
再度MAから反発があって上限を試し、上限で反発が起こると、ダウ波ができトレンドラインに乗って再度ブレイクアウトする。
チャートにはある程度の決まったパターンがあり基本的な模式図を当てはめれるようになる
普遍的な動きをするチャートでも見ればすぐにわかるようになる
共通言語ができる。
と単語を口にしながら模式図線を描きました。地味な作業でしたが以外に頭に入りました。
基礎はしっかり覚える。
それによってブレイクアウト~トレンド~レンジ内の攻防とつながる
漠然とチャートをみるのではなく、意識してチャートをみる重層性を再認識しました。
まずは模式図を覚えることが最重要課題と考える
・日足で模式図が見れるようになり、デイトレードの現場で好勝率のところを見つけられる様になるのがゴール。
・模式図を丸暗記し、描けるようになる。
・模式図の大きな構成は、レンジ→トレンド→レンジの繰り返し
・模式図上昇Verの構成は、 レンジを上抜け→ブレイクアウトしてトレンドへ→レンジに入って調整派→半値戻し→チャレンジ波→調整波→レンジを上抜けてブレイクアウトへ
・模式図下降Verの構成は、レンジを下抜け→ブレイクアウトしてトレンドへ→レンジに入って調整派→半値戻し→チャレンジ波→レンジを下抜けてブレイクアウトへ
印刷した模式図と比較しながら、数をこなしてみようと思っています。
上昇バージョンは少しずつ慣れてきましたが、下降バージョンはまだ慣れません。
模式図と合致するようなチャートは見つけられません
1.レンジの上限をブレイクアウトすると上昇トレンドが 発生する。
2.上昇トレンドは3つの波でダウを形成する。
3.ダウが一旦止まり、レンジに入る。小さな調整波を2個形成し 3個目の調整波で前回のトレンド上限を ブレイクアウトしてダウが継続する。
4.ダウが継続すると次の抵抗まで進む。
模式図を描くことが楽しくなります。
カラフルな色があるのも楽しいですね。
有難うございます。
●これが引けないとどの波を取っているのか分からない⇨再現性が低いトレードになってしまう
●模式図⇨相場の確定要素を切り出して図化したものである
●Goal⇨日足で模式図を見ることができるようになる
⇨デイトレードで高勝率のところをRealチャート上で見つけることができるようになる
前期の成績は、なんと「1」。これでは、進級できない。
そこで、秋休みに「青チャート」を一冊10日で仕上げた。
その時、周期律表を最初に暗記していたら、楽だったのになー!と、気が付いた。
おそらく、この模式図が、、周期律表なのだ!と、確信しました。ありがとうございます。
レンジの中の波の一部に調整波やチャレンジ波などの名前が無いので何故かなという疑問が湧きました。
『ブレイクアウト』 や 『半値戻し』 等は、模式図の形から、ある程度意味するところが分かりますが、『調整波』 や 『チャレンジ波』 は、既出の用語集(JTA単語集)にも載っていませんし、誰(主体)が、何(対象)に対して、何を調整しチャレンジするのか、分かりません。
私は漠然とですが、 『調整波:トレンドの動きに反発し又は警戒する勢力(主体)が、トレンドと反対の売買をする動き』、『チャレンジ波:調整波に反発する売買に抵抗する勢力(主体)が、元のトレンドに戻そうとチャレンジする動き』 というところかと推察していますが、今後のカリキュラムの早い段階で、その説明が出てくることを望みます(もしくは、単語帳に 『調整波』 や 『チャレンジ波』 を追加して頂けると幸いです)。
各名称、上昇、下降パターンもしっかりと!!
上昇はすぐに覚えられたのに、下降が苦手です。何も見なくても書けるようにします。
ブレイクアウト→トレンド→調整波→半値戻し→チャレンジ波→調整波→ブレイクアウト→トレンド。
(あってるはず)
さっそく印刷し、ガイドなしで波形が描けるよう練習しています。本日中には上昇も下降も描けるようにします。
・これらが普遍的な動きをすることを頭明けでなく、指先から覚えるよう徹底的に練習する。
何度も繰り返しなぞることが必要です。
この流れをまずは暗記して、書けるようになる。
まずはここまでのカリキュラムを頑張ります!
トレードポイントと各種バージョン覚える大事さ、今までこのようなことが全く無しでした。
丸暗記やります。
書き込むうちに全てのパターンが、わかりやすく盛り込まれた模式図で、形から流れを覚えればいつか見えてくるような気がしています。
目を閉じていても書けるようになるまで、繰り返し書いて頭に叩き込もうと思います。
右脳の数学頭脳かとも思います。イメージで条件反射反応。これを覚えれば○○の一つ覚えという例えは悪いですが勝てます。そう思えます。
負け込んで次から次とインジケーター、あと解釈、裏技、手法聖杯探しの旅、泥沼、チルチルの青い鳥探し。基本のきに戻るとこれだ。となります。
もちろん資金管理とか、ロット計算、その他準備とかの頭が必要です。が、まずはこれ!とこの動画で感じました。これだけを淡々と繰り返すといいのです。
過去も未来もダウ理論とサポレジです。
問題は実地のチャートに落とし込め、そうだといえるまで継続してルーテーン行動にできるかと思います。それには小林良治様のコンサルのコーチングが大切になるかと思います。素直に学びますので宜しくお願い致します。
何度も書いて覚えたいと思います
毎日、仕事の休み時間に模式図を書くことが習慣になっています。すらすら書けるまで続けていきます。
再受講決意してから、かつて取っておいたあの動画観て、毎日あの波形の上昇バージョン、下降バージョンをノートに書いてるところでした。
再度細かく落とし込んで理解深められるようにします。
効率のよい習得方法だなと感じました。
何度も見て何度もなぞって覚えます
何度も書いて出来るようになりました。
のことですね. とりあえず 素直に頑張ります いつまで? 覚えるのなら 数日 理解するのは、、
あとはレンジ8割(僕は認識7割)トレンド2割(3割)これをダウ理論でやるとこうなるわけですね
下落側の模式図はまだ全然頭に入っていませんが、いつでもすぐにハッキリと思い出せるまで反復します。
高勝率のカギは、ここに来たら次はこの動きが出るというなど模式図の普遍性で予測を立てることが大事。
そのためにも模式図を覚えることが一番重要ということがわかりました。
そして、各名称が言葉としてすぐに出てくる様になれればと思います。
カリキュラム全体の構成が細部まで練り込まれていると実感しました。
それから、練習を繰り返して、上達できれば幸いです。
日々のトレーニングですね。
かけるようになるのがだいじで
上昇下降どちらも覚え書けるようになるようにする。
グレイアウトされた練習用のパワポがとても役に立っていいと思います。
練習しやすいように数種類の図を用意していただいた先生には感謝です。
この投稿もシステムとしてとても名案だと思いました。「誰一人落ちこぼれを作らない」姿勢に感謝です。すっ飛ばせないですものね。
定型の模式図があると覚えやすいし
この先チャートに当てはめていくのも楽しみです。
これから何度も書いて覚えようと思います。
と言っているので、覚えるように頑張ります。
模式図は訓練の為に重要ですから、レンジからトレンドそしてレンジの波動を覚えました。レンジの中の調整波の後、半値戻しをしてチャレンジ波が出る逆三尊,三尊の右肩は第6発生ポイントと見てよいのでしょうか。
で、これが解れば直ぐの未来に対してシナリオを立てられるようになり、飛び乗りはしなくなるし、待ち構えてのトレードが出来るようになり、負けトレードが激減するので使いこなせるようになります。
まず、紙にプリントアウトして書き込みながら、
頭に叩き込みたいと思います。
今はこちらのやりかたで、まずこの模式図を叩き込みます。
特に、騙しがよくある。ブレイクアウトした。で買いあるいは売りを入れた。すぐ反対方向に動いた。後ろで誰か操作しているんじゃないか?
ということがある。すぐ飛びつかないでちょっと待つ気持ちのゆとりが必要である。
なんでも基礎、基本が大事だと思います
何回も模式図を書いて覚え頭に叩き込みます。
見る、なぞる、を繰り返して、しっかりと覚えたいと思います。
下降は、難しいですね。レジスタンスラインで、折り返すように書く。
調整波・チャレンジ波を書く。ブレイクアウトを書く。
なんとかなってきました。
こういう練習は小学校の漢字練習以来ですかね笑、でも私のように負け癖の付いている人間にはとても大事だと思います。
ところで一つ疑問に思ったのですが、下降verのときはチャレンジ波の次には調整波はカウントしないか現れないという見方なのでしょうか?
また、下降verのときの『半値戻し』という名称は『半値押し』という言い方でも大丈夫でしょうか?
これまでそういう呼び方だったのでイメージしやすいのですが、、、
是非何回も筆記して暗記しておきます。
先の動画と合わせて学び、そうすることでその後のエントリポイントなどが見えてくると思います。
ありがとうございました。
トレードポイントと各種名称(上昇・下降Ver)波が普遍的に動く模式図(上昇・下降Ver)をしっかりと頭の中へ刷り込んでおく必要がある。
まずは模式図を上昇、下降バージョンでそれぞれ名称、形を頭に叩き込む必要がある。
上昇と下降相場 両方レンジ トレンド レジンできています
今まではレンジからのブレイクアウトの判断も曖昧でしたので騙しにあうことも多かったのですが、この模式図を頭に叩き込むことで判断にも迷わず再現性のある判断ができると思いました。
■名称⑴ブレイクアウト⑵トレンド⑶レンジ上限⑷調整波⑸半値戻し⑹チャレンジ波。これが上昇と下降で繰り返させる。
■注意点は、前の講義であった、日足がトレンドでも4時間足がレンジの場合もある。
■最高の相場は日足のレンジの中に4時間のブレイクアウト&トレンドがあるところ。
ブレイクアウト:レンジ上限越えワンタッチ後の伸び、トレンド:高値安値切り上げor切り下げ、調整波:トレンドライン割った伸び、半値戻し:調整波後のトレンド最終の波の半分まで戻し、チャレンジ波:前回の高値安値まで伸びようとする波。前回高値でレンジ上限、半値戻し起点でレンジ下限。
下降パターンは、レンジ下限を超えた押し目のあと、ブレークアウトしトレンド相場となる。その後高値が切りあがらなかった時点よりそこを上限としたレンジ相場となり、調整波、半値戻し、調整波、チャレンジ波、調整波でレンジ下限を超えるまで続く。レンジ下限を超えた押し目のあとはまたトレンド相場となる。
いいのかが、分かるようになる。
げらく相場は上昇相場の反対のご気になる。
各名称やライン・波形も同様に頭に叩き込み描けるようにする。
何度もお手本を見直して暗記する。
シンプルに段階を追って教えてもらえるのでがんばれそうです
基本的な名称やエントリーポイントを何度も見返し頭の中に刷り込みたいと思います。
これが頭に入るまで何度も書いて思えます。
期待していますよ。
意識したことがなかったです。早く高勝率のところを見つけれるようになりたいです。
必ず書いて覚える。
レンジとトレンドはこれがすべてなので感覚値に落とし込む。
日足で模式図が見れるようになり、デイトレードで好勝率のところを現場で見つけられるようになるために、
チャートが、こういう形になっていることを頭に叩き込む。
模式図を覚えるために、ドリルのようになぞって写す。この図が、基本的な動きのすべてになるので絶対に覚える。
しっかり練習してこの模式図を自分の頭に定着させたいと思います。
上昇ver.下降ver.それぞれトレードポイントと各種名称
波が普遍的に動く模式図
全ての基礎になると思うので、何度も確認して、体得できるようにします。
後これは、トレンドの場合であり、次はレンジの場合はどうなのか・・・
模式図レベルでハッキリと言語化できる!ことをまずは目指して取り組んでいきたいと思います。
ご丁寧な説明をありがとうございます。
日足、4Hのランデブーは素晴らしいと思います。
常にこの模式図がさっとかけるようになり、実際にも見つけられる様になるよう、
頂いた図の書き方を手本にしてやってみます。
又、実際のチャートにも落とし込めるように応用していきたいと思います。
今、自分がどの波を取ろうとしているのか明確にした上でトレードをする
しっかり、自分のものにします。
実際に模式図を描くのは意外と難しいです。
何度も描いて身につけたいと思います。
みんなが暗記しやすいように、工夫してくださり、ありがとうございます!
・模式図の形式を暗記する事により、チャートに模式図を当てはめ、実際のデイトレードで 活用できるようになる。
・暗記項目
レンジとトレンドの区別、トレンドライン
ブレイクアウトの時点、レンジの上限と下限の位置
調整波、半値戻し、チャレンジ波
実際のチャートがかなり見えるようになってまいりました。
レンジからブレーク、トレンド、トレンドライン、トレンドからレンジ、調整波と半値戻しチャレンジ波と調整波からブレークと一連の波を覚え、チャートの動きの基本を頭に叩き込むことが重要。
書ける様になるだけで無く一つ一つの意味をしっかり理解していきたいと思います。
発生するか頭でイメ-ジできるようにすることが大切。
ブレイクアウト→トレンド→調整派→半値戻し→チャレンジ波→レンジ内での調整派→ブレイクアウト
あと細かいことですが、「模式図 なぞる用 下降ver」で調整波(レンジ)がありませんが、下降レンジでは調整波(レンジ)を考えないのでしょうか?
チャートの基本形は、この模式図となる
ですが、上昇バージョンはかけたのに、下降バージョンが書けませんでした
ひっくり返しただけなのにこんなにも迷い書けないとは。学び直しをします。
。今後も深く理解できるよう模写修行していきたいと思います。
トレンド ブレイクアウト レンジ 上、下限 調整波 半値戻し波 チャレンジ波
をかけることが、レンジ内でのトレ-ドに対していかに重要
なのかあらためて理解できることができました。
又マルチタイム分析を使ってより理解を深めることができました。
なる。基本中の基本である。
この日足の流れを、この模式図にあてはめて見られるようにしていく。
用意してくださった透かし等を活用して、繰り返し書いて覚えたいと思います。
そうすると、不確定要素の波から、確定要素を切り出す事が、
可能になります。また、現在地の把握状況を認識出来るのて、
次のシナリオが、下位足と合わして、見れます。
例えば、日足のワイドレンジ抜けるのには、ワイドレンジのチャレンジ波から、調整波を待つ必要が有る事がわかり、ダウを作る事に繋がります。
小学生のドリル並みの準備いただいたので自身の努力の過不足が身に沁みます。練習します。
の流れも理解する。
ただ、実チャートに当てはめるのが難しく苦戦中です。
完全に書けるように何度も復習します
またレンジ上限・下限、トレンドラインも意識する。
【00】章でもおっしゃっていたように、「勝ち続けるトレーダになるため」に覚えます。
チャレンジ波は2度目の調整波が
えっと?なってました。
死ぬほど、書いて身につけます。
何度もなぞってこの形をベースとして覚えて実際のチャートにも落とし込んでいきたいと思います。
この波の始まりと終わりも意識して見ていきます。
プリントアウトして練習しました。
簡単なことのように思いますけど実行すると楽しさを感じました。
・トレードポイントを覚える
・下降バージョンも覚える
・書けるようになる
・波形を書けるようになる
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