【03】チャートで模式図を見れるようになろう


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図を覚えたら、次はチャートで実際に見れるようになる練習です。環境分析では必須ですね^^
お勧めは紙に印刷して、波形を定規を使ってなぞっていくことです。

これがわかるようになると、現場レベルでの相場感がグっとつきます!
1日10分からでもいいので、やっていきましょう!

補足コンテンツ

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https://vimeo.com/user64753101/review/479450482/0d04b1d416

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  • 今どの位置にあるのかを考える。波形認識でおおよその流れを踏まえ、 どの波のどこを取りたいのかを認識するために、何度も頭にたたきこむ。
  • 波形を理解する。波形を追いかける。最初は陰線陽線の表示を上げ波下げ波として繋げていく。またその波形の流れがどこで消えたのか、切り替わったのかを今後理解できるようにしていく
  • 環境認識には相場の波形をしっかり捉える事が重要で、それによって上昇、下降、レンジ、といった相場環境を判断できるようになる。
    しっかりマスターしたい。
  • ⭐︎ 相場を波の形で表したものを模式図という。
    陽線は上がり陰線は下がり、線でつないで行くと波形を描ける。
    ⭐︎模式図をチャートで見れるようになることが重要。
    ⭐︎小さいヒゲは基本的に見ないでローソクで見て行く。
    ⭐︎波は直近で見ていき、ボリンジャーバンドバンドは補助で見る。
    長い陽線や陰線が発生している場所で何が起きているのか,これから学んで分かるようになりたい。
  • 模式図をチャートでみれるようにする。陽線、陰線が変わっているところを波ととらえる。波は直近で見ていくことが大事。色分けしてして、波がどこできれたのか把握することが大事。
  • ローソク足の陽線と陰線を波形として表すことで、波の流れを捉えることができる。
    先づローソク足から波形を描く練習が必要。その波形の中に模式図を探し出す。
    波の流れが大きく変わる所が大事。波は直近を見る。
  • ローソク足の色が変わるところが大事なポイントだと感じました
  • 4時間足のチャートで、重要な抵抗の線を引くことを学びました。
  • 明確な波形認識の基準があり分かりやすいです。この認識の仕方であれば、誰でも同じ波形認識が出来、非常に再現性が高いなと感じました。
  • ローソク足の色が変わったところに波があるということは、そこに売り玉または買い玉が入ってきていることがわかりそこでレートが止まることがわかりそうです。
  • 波の模式図はZigZagに頼っていましたが手に覚えさせていこうと思います デッサンの才能がないのでぎこちなくなりそうです
  • 波の分離がまだ十分にわからないが、幾つもやってみて理解しようと思いました。結構、説明があっさりしてたのでわからない場合講師に質問しようと思います。
  • 一つの波がどこからどこまでなのか。それがまだわかりません。理由があるはずなのに、その理由がわからないです。
  • 模試図を書いてみて、あらためてチャートの動きがわかってきました。もっといろいろなチャートに書き込んで練習していきたいと思います。
  • 模式図を書くことで、チャートがどのように流れているのかが、わかりやすかったです。もっと練習して、チャートがわかるようになりたいです。
  • 波に対しての模式図の当てはめ方と意味が、だいぶわかりました。
    練習を繰り返してしっかり当てはめられる様にしたいです。
  • 波の付け方と模試図の当てはめる練習を
    重ねて練習を積んでいきたいです
  • はじめまして、河野と申します。私も今年で75歳に成り国内株式を10年間やってきましたが、残念ながら勝に結び付いていません。小林先生のJTA塾を 最後の勉強と思い 先日入塾させて頂きまして2月11日より勉強 開始致しました。 少し腑に落ちた気がします。
    今月の大阪の勉強会に参加したいのですが あいにく都合が悪く遅刻するかもしれません、如何にかしていきたいと思い遅れてもよろしいでしょうか
  • 模式図とチャートを一致する練習が必要。波は実体で捉えるのが基本。
    ローソク足の陰線、陽線が変わってる部分に波がある。
    波は直近で見ることが重要!
    実践的な練習方法を分かりやすく教えてくださり感謝感謝です。
    今の僕の課題は、模式図とチャートを落とし込む練習を反復します。
  • 模式図がわかりやすいのでチャートに落とし込みやすかったです。実際のチャートに出来るかはまだ不安ですが沢山トライしたいと思います。
  • 学び、チャートを模式図にし陽線、陰線の変わり目が波を生む事を捉えチャートを見れるようにする。
    色んなチャートを何度も模式図を引いて練習する。
    後、『直近のを見る』の意味がわかりませんでした(泣)
  • 模式図を見本にして実チャートに波形のイメージをつけてチャートの流れを解る様にする。また、線を引き視覚的に認識し易くすることも重要だと思いました。
  • とにかく模式図を覚える。
    チャートと模式図が一致しない一致しないがそれを一致させていくことを目標とする。
  • あくまで模式図は基本形であり、杓子定規に実チャートで模式図を探そうとしても見つけられない。
    模式図が示している基本的な流れのどの部分が実チャートに現れているのかを分かるようになる事が重要である。
    色の違いは①上昇トレンド②下降トレンド③レンジのどれであるかを切り分けるためだと理解しました。
  • 模式図とチャートを一致させることが出来るようにする。チャートから波形を読み取れるようにする。    
  • 直近の波を参考にするとは、例えば上昇トレンドから調整派が出た後、半値戻しを狙う。直近の波は調整波なので、調整波を参考にして上に行く波形が出たらENを考えるということかな?下がっている時の波の色。上がっている時の波の色はわかるのですが、その他の色のちがいがわからないです。解説動画があると助かります。よろしくお願いします。
  • チャートで模式図を見れるようになるためには、ここまで学習してきたローソク足の基本を理解し、ローソク足の実態に注意を払いながら線を引いて練習しました。一応線は引くことが出来ましたが、色の違いについてはまだよく分かりませんので、理解を深めていきたいです。
  • 模式図とチャートを一致させることが出来るようにする。チャートから波形を読み取れるようにする。
  • 波形は基本的に実体ベースで陽線と陰線の変わり目で引いていくことに気をつけて、波形を書く練習をしていくと何となくだが、チャートの波形を正しく引いていけるようになってきた。
  • 模式図とチャートを一致される、これができればチャートから波形が読み取れるようになる。まずはろうそく足に実態だけで線を引いて練習です。便利な教材用意していただいてありがとうございます。
  • 模式図とチャートを一致させるというゴールにたどり着くためには、まずはチャートから波形を読み取れるようになる必要がある。波形はローソク足単位で見極め、基本的には実体ベースで把握する。陰線が続くor陽線が続く場合は直線となり、陰線⇒陽線or陽線⇒陰線に切り替わる場合には角が発生する。
  • 【JTA3.0-03  チャートで 模式図を見れるようになろう】レポート
    模式図を覚えた後
    実際の チャートを丁寧になぞることによって 波形が見えてくるようになっていくことが分かった。
    波形のイメージが、 実際に手を動かすことによって体の中に入ってくる感覚が大切だと分かった。

    繰り返し言われたままに素直にそれを10回ほど繰り返していったが、そうする中で、次第に、 チャートのローソク足が自然に 波形の姿を表してくれるていることを感じることができるようになった。
    学ぶ人の実践力がつくように よく考えられた配慮された教え方であるとつくづく思いました。ありがたいと思いました。

    そして だんだんと波形のイメージが深まっていく中で、気づきも多くなり、先に学んだ 上昇トレンド 、下降トレンド、 レンジの様相
    そして トレンドからレンジへの転換点なども見えてくるようになった。
    そうした時に これは 日足のチャートであるから その上で4時間足に思いを馳せると
    日足トレンドの中の4時間足 トレンドを狙ったらいいな とか
    日足レンジの中の 調整波の中の 4時間足上昇 トレンド あるいは下降トレンドを狙ったらいいな とか具体的な狙いや シナリオが自然と浮かんでくるようになってきました。楽しいですね。
    そうなってくると それを早く実践で試してみたくなってきました。とてもワクワクしてやる気が湧いてまいります。
    これで読み通りのシナリオで利確 できた時は、、喜びもひとしお嬉しいであろうと思いました。

    まだ3.0 カリキュラムの道半ばですがので、慌てることなく更に学びを深めて行きたいと思います。
    よろしくお願い申し上げます。
    丹 宏祐

  • 波をなぞってみて、波と波の切り替わりの部分の根拠がよくわからず知りたいです。まずは、しっかり毎日チャートと向き合ったときに、波を線で描いてみることを習慣化して何か気づいて見えてくるまでやっていこうと思います。
  • 波形をたどることで、ダウが継続中のトレンドなのか 、レンジなのか、転換したのかがわかる。直近の玉だまりのLINEを引くとより分かりやすくなる。過去のLINEはノイズになるので、注意が必要。波形はすべての時間足を含むので、4時間足であれば6本で1日分になるので、想像しやすくシナリオも立てやすい。
  • ・実体で波形を取るのは、ヒゲが行って来いで結局、元の位置に戻るから、木で言えば枝葉にあたり、決して幹ではないと考える、と解釈したのですが、正しいでしょうか?
    ・波形の取り方で上昇トレンド継続中か、下降トレンドの転換になるかの判断が分かれる局面もあって、その個人差が勝負の分かれ目になろうかと思うのですが、無視すべき値動きなど判断のポイントになることがあればお教え下さい。
  • なぜそうなのかと言う説明が知りたいと思います、何故4時間足がベースなのか、なぜ髭を見ないのか、などの所がもう少し深く知りたいです。なぜ蝋燭足は直近で見るのかとかそういうのが知りたいです、そういうものなの!と言われれば身もふたもないのですが、そこまで説明したら時間がかかり、先に進まないのかもしれませんが私が理屈っぽいのかもしれませんが、丸覚えしてください対割れている気がします。
  • 今まで、波をヒゲベースでいましたが、ローソク足の実態で見ることが大事だと知りました。
    波は、直近の波を見ることが大事だということが、すごく勉強になりました。
    また、前の講義で、抵抗線は4時間足が基本だとことで、今まで15分足とかいろんな時間足で引いていたので、どこが抵抗線なのか、さっぱり
    わかりませんでしたが、練習して、分かるようになりたいです。
  • このカリキュラムを学ぶまで、波の引き方が大雑把になっていましたが、ローソク足一本一本の動きも波として捉えること、波は直近で見ていくこと、波の流れが変わったことを認識することが必要であることを学びました。
  • ・ローソク足実体でラインを引く
    ・陽線と陰線の切り替わりでラインを引いていく
    ・カラーのラインの切り替わりの根拠が分かりません。
  • 模式図を実際のチャートに当てはめられるようにする。
    ・陰線と陽線が交互になっている部分には波がある。
    ・短いヒゲは無視してOK。実体部分を使って波を見る。
    ・波は直近のものを見る。
  • 波の認識が難しいです。印刷して練習してみます
  • チャートで模式図をみられるようにすることがゴールである。ローソク足単位でみて、陽線と陰線が変わっているところに波がある。また波は、直近でみていくのが原則である。以上のことを踏まえて練習して、覚え慣れるようにする。
  • ■ダウ理論
    ・ダウ理論の基本スタンスは「価格は全ての事象を織り込む」ので、ファンダメンタルのように膨大な情報収集に時間をかけて相場の動きを判断する必要がなく、チャートを見るだけで相場の動きを判断できる理由からダウ理論(=テクニカル分析)を活用する
    ・相場は多数決の原理で動いているので、その値動きを判断する上で、多数の市場参加者が使用している(正しいと思っている)テクニカル分析を活用することが有効
    ・ダウ理論基本法則は、6つの全てを理解することが必須。これが理解できて、初めてトレードで勝てるようになる。この基礎理論を疎かにしない者だけが、本当に勝ち続けることができるトレーダーになれる
    ・相場は時間軸ごとに個別のトレンドを持っている。大きな波の中に中規模の波、その中に小規模の波がある。全ての波が同じ方向のときもあるが、一部が逆行するときもある
    ・主要トレンドは3段階あることを認識することで、投資家の心理と行動が把握できる
    ・相場を動かす要因が同じ方向に揃っている場合は、その方向性は確定的である
    ・明確な転換シグナルが発生するまで、トレンドに逆らったトレードするのは、不利なトレードである。明確な転換シグナルを見極めるためには、ダウ理論の6つの基本法則を全て理解して初めて可能になる
    ■ローソク足
    ・ローソク足1本でその時間軸の値動きがわかる
    ・その足が確定しているのかが重要。基本は確定足で判断する。ローソク足を深く理解することで、マルチタイムフレーム分析を深く理解できる
    ・重要抵抗で、売りが優勢なのか、買いが優勢なのかを判断するのにローソク足の確定が、判断基準になる
    ・ローソク足は重要だが、なんでも見ているわけではない。現場では、抵抗との組み合わせ(場所が重要)で、上げ止まり下げ止まりを確認するのに使う。タイムフレームによって意味合いが違う
    ■抵抗
    ・重要度が高い抵抗(玉が溜まっているところ)に水平線を引くことに意味がある
    ・デイトレーダーは、最低限4時間足の重要度が高い抵抗(玉が溜まっているところ)に水平線を引く
    ・抵抗には、幅がある。その水平線だけで判断しない。時間軸が長ければ長いほど(上位足であればあるほど)、玉が溜まってくるので、その幅が大きくなる
    ・何度も抑えられているところにも水平線を引く。何度もトライしているとそこに玉が溜まってくるから。そこは抜けにくくなる
    ■波形認識
    ・本を見ても勝てないのは、波形(模式図)をチャートで見れてない(現場に落とし込めていない)から
    ・ローソク足の陽線と陰線が変わっているところに波がある
    ・小さなヒゲは基本的に見ず、ローソク足実体を見て波形を捉える
    ・波は原則直近で見ていく。ボリンジャーバンドは補助的
    ・チャートで波が見れるようになるまで何回も書いて練習する
    ■流れ
    ・相場のセオリーの推移=流れ=模式図
    ・流れは地図として頭の中に定着させて、その中で現場(チャート)では、事実ベースで見ていく
    ・模式図がないと、次の展開を予測できない(精度の高いシナリオ構築ができない)
    ・模式図3.0と4.0どちらも理解した上で、最終的にどちらかを使う
    ・模式図3.0も4.0も見なくても書けるくらい反復するのが大切
    ・押しが深い戻しは、市場参加者がトレンドとは逆側を警戒しているから。押しが深いと、ワイドレンジが長くなったりトレンドが反転する可能性が、押しが浅いときよりも高い
  • ダウ理論
     ダウ理論を覚える⇒正しいチャート分析ができる⇒正しいエントリーポイントがわかる⇒トレードの上達
     トレンドは継続するもの、そのトレンドに逆らわないトレードが重要。ダウ理論6つの基本原則をすべて理解して初めて可能になる。
    抵抗
     上位足の方が時間足が長い分玉がたまっているので、4時間足が抵抗を超えたときよりもはるかに大きい。⇒抵抗の重みを意識する。

     ローソク足単位で見極める 陽線と陰線が変わっているところは波がある
     小さなヒゲは基本的に見ない⇒実体で波をとらえる
     波は直近で見ていく⇒ボリンジャーバンドは補助で考える
    初動
     初動とは上下足(月足)から分析し終わった後、レンジを抜ける一番初めの部分。
     何でもかんでもレンジ抜けが初動ではない。初動後の押し目のあとからが本流。
     4時間足で見ると陽線が続いていたとしても、下位足を見ると押し目をつけてから上がっていることもあるので、マルチタイムフレイムで見る(分析)が大事
  • ◦ダウ理論をしっかりと理解する。
    ◦マルチタイムフレームで分析をする。
    ◦ローソク足の波形を確認する。
    ◦波は直近を見る。
    ◦レジサポラインを引く(4H以上足)。
    上記をしっかりとトレーニングする必要があると学んだ。
  • 波は全て直近で見る。ローソク足を波形で認識できるようにしていくことでトレンド、レンジ幅が理解でき練習を重ねてより深く理解していきます。
  • 波は全て直近で見る。ローソク足を波形で認識できるようにしていく。
  • ローソク足とチャートの関係がわかりました。場面ごとに切り取って練習していきたいです。
  • チャートでの模式図作り 基本中の基本と思います。 練習を重ねマスターしたいと思います。
  • ローソク足単体で見極めること、実態でとらえること、波は直近でみていくこと、現場レベルで、チャートと模式図を一致させるために、練習が必要だと思いました。
  • ・波は直近で見ていくことが大切
    ・ローソク足の実体に波形を書くことで、波が認識しやすくなる
    ・波形の切り替わりが重要
    ・トレンドはトレンドラインやボリンジャーバンドの1シグマを抜けることでレンジになる
    ・レンジを抜けると新たなトレンドが始まる
    ・トレンドが出た後に深い戻しがMAまで入ると半値戻しになる
  • ローソク足に波形を描くことは一定の慣れが必要と感じました。波形の切替わりが重要とのことですので練習を繰り返します。
  • ローソク足単位で波を描くというのは初めて知りました。模式図をチャートで見れるようにまずは波の描き方から練習しようと思います。
  • 波を書き込むのとそうでないのでは、見方が違うし動きを把握するのが難しいので、凄く大切だと思った。
  • 実際にチャートに書き込むことで、波の方向性がわかるように何度も書き込みます
  • チャートを目で見るだけと、実際、手を動かして波を書くのとでは、見えてくる相場が違うのだと知りました。もっと練習しなければいけないと感じました。
    t
  • チャートに波を書き込むということは初めてです。どんなチャートにでもできるよう練習したいです。
  • チャートに対する波の落とし込みがわかりました。実際のチャートでも確実にできるようにしたいです。
  • チャートへ波を落とし込む事のやり方がわかりました。実際のチャートを見てもどういう波の状態なのか理解出来て無かったのですごく分かり易かったです。
  • チャートに重ねて理解できるようにしたいです。
  •          非常に大事な動画と思います!
    これを参考にトレードの波を理解していきやっていきます!
  • ろうそく足実態を基準に波をひくというのは知りませんでした。これまで波の基準があいまいでしたが、これで明確になりました。 練習してしっかりひけるようにしたいです。
  • ラインの引き方がわからなくて別の動画を見てローソク足の色の切り替わりで流れが変わった所にラインを引くとわかり、ここ数日ラインと水平線を実際に引いてみたが、この動画を見てラインがざっくり過ぎていることが分かった。 色を変えると後から見ても分かり易くてとても参考になりました。自分が引いたものがどうなのか、自己満足で終わらせては意味がないので、やはりすり合わせが肝心という事もわかりました。
  • ロウソク足ごとの実体で波をみる。
    直近のロウソク足で波をみる。波形認識がすぐにできるよう学んでゆきたいです。
  • 波形は、ローソク足チャートに沿ってなにも見ずに書けるようになるのが理解への近道。トレンドLINEとレンジを認識できるよう練習をすることが重要。
  • 波形が認識できるよう練習をする事が重要であるのがわかった
  • 模式図の色が変わるところは、レンジを抜けて段が変わるタイミングなのではないかと思いました。さらに勉強を進めて正しい知識を取り入れたいと思います。
  • 実際のチャートに模式図を当てはめるのは、かなり難しく、まだ理解が出来ていない。 チャートを印刷し、波形の練習をする
  • なぜそこで色が変わるのか、がよくわからないです。チャートで波が分かるようにしっかり練習します。
  • たくさん書き込んで練習してみます。理屈はわかるような気がしますがいざ行動に移そうと思うと難しい・・・ ひとつひとつ丁寧に書き込み練習をして目を慣らしていきます
  • 一つの波がどこからどこまでなのかという色分けの部分が全くわかりませんでした。勉強します。
  • 次のカリキュラムを見て、そのあと、もし傷をかいたり、チャートの落とし込む、
    練習をしていこうと思います。
  • 覚えるのは、大変。なにしろもう何十年も勉強なんてしてません。学生時代に戻れるかな?
  • トレンドラインなど正解が分からなかったりしたので図で解説していただいて理解しやすたった。チャートはこの通りに進んでいかない特別な波形の時の解説も聞きたいです。
  • ・トレードポイントの模式図が非常に参考となった。
    ・トレンドから調整波⇒半値戻し⇒チャレンジ⇒波調整波の流れが非常にイメージし易かった。
    ・チャートの波形に慣れることからスタートし、早くブレイクアウトのどこでエントリーし、どこまで保有するのか。損切はどこに置くのか、どれくらいのPIP’sとするのか等の学びにつなげたい。
  • 私は、ローソク足を見ていて波のかたちがわかりにくかったり、レジサポを確認しやすく
    するために、チャート上ではよくローソク足からラインチャートに切り替えて確認していました。
    波形の書き方は、陽線は終値である上、陰線は終値である下を結んで書くのかと
    思ってましたが、そうではないのですね?どちらかというつZigZagで書くトレンドラインに
    近いイメージ(そこまで荒くないですが)と認識しました。
  • 模式図を覚えそれをチャートに当てはめることが出来るかが大切であることが理解出来ました。勉強し理解を深めていきたいです。
  • ①「波は直近で見ていく」の行間の意味がよくわからなかったのですけれども、とりあえず「波は陽線と陰線とが切り替わる部分で山谷を形成するように見ていく」と理解することとしました。
    ②「波形認識の実チャート」におきまして、オレンジ部分の上昇トレンドとレンジ、また、黄色部分の上昇トレンドと下降トレンドとは、区別する必要はないのかなと、疑問に思っているところです。
  • チャートで模式図がひと目でわかる様に、なるために反復練習をしていきたいと思います。
  • 波形を描く練習をして波を見れるようにすることが大事だと思った。チャートに何度も波を描く練習をして、波形が分かるようにしていきたい。
  • チャートで模式図を見れる様にならないと意味がないということを学びました。紙に印刷して波形をなぞって練習したいと思います。
  • ローソク足単位で波形を捉えると迷わず描くことができる。下降トレンドラインを抜けたら下降の流れ終了、上昇トレンドラインを抜けたら上昇の流れ終了。
  • チャートをなぞっていくことで、波形がわかるようになる。実際印刷して、何回も繰り返してやることによって、相場の動きがわかります。トレンドなのかレンジなのかはっきりとわかるようになります。続けて練習していきます。
  • 本講義を受ける前は何となくチャートを眺め 、ざっくりとしたアップダウンの方向性だけを見ていたが、模式図をなぞったり波形認識練習を反復することでトレンドやレンジが明確に認識されることが分かりました。毎回、同じ正解が出るように反復を日課にしていきたいと考えます。
  • 上昇の模式図はトレンドラインを割れる深い押し→半値戻し→レンジ形成→レンジ上限を抜ける→レジサポでエントリー。下降の模式図はトレンドの下落→大きな陽線→半値戻しから上に抜けた後のレジサポでエントリー。と理解しました。
  • チャートのみ眺めているのと、模式図を当てはめながら、ブロックを書き込んでチャートを眺めるのとで、同じチャートでありながら全く違うこと、またその意識を持ってチャートに向き合うこと、反復することで、相場観がつくと感じました。
  • 今まで明確な波形の認識の基準を待っていなかったので、トレード毎に一貫性のない認識をしていたと思います。
    今回の講義の方法なら一貫性のある波形の認識ができると感じました。
  • 模式図をチャートで見れるようになるためには、波形認識が必須。
    良書を読んでても勝てない原因は、波形認識が欠けているため。
    現場に落とし込む=波形認識が出来た上で、リアルタイムでチャートを見ながら模式図と現在レートを当てはめる
  • ・最終的にP1環境なのか、P2環境なのか判断できなければならないのだから、波形認識をできなければできない。
    ・模式図を書き入れることで、波形認識をより正確に行うことができるようになる。
    ・さらに水平線を書くことで、トレードポイントや利確ポイントをつかめるようになる基本中の基本がこれなのだと分かった気がする。
  • 大きな波が来ると必ず大きな反発があって、だんだんと落ち着いてくる。でもまた波が大きくなってくると、そこから勢いが加速していくのがよくわかる。
  • 波は実体で見ていくとは知りませんでした。大きな波の中にも小さく上がったり下がったりしているのがわかりやすくなると感じました。
    レンジも分かりやすく感じます。レンジを抜けると相場が動きやすくなる事も分かりやすいです。
  • 陰線と陽線の切り替わりに波が生まれる。波形を書くことで全体の流れやレンジの上下限、ブレイクアウトがはっきりとわかる。
  • 波形が陽線と陰線を交互に繰り返す場合は相場が迷ってように感じました。
    どちらかに迷いが抜けた後に上昇トレンドや下降トレンドが起きるのが分かります。
    難しい所でポジションを持つより、トレンドが始まる所を待つようにしたいと思います。
    線を引くと規則性がある事がわかりました。
  • 波形はローソク足から見ていくことを学びました。
    陰線が続きているところは一つの下落になり、陰線と陽線が交互に出ているところは波形もギザギザとなります。
    ローソク足のボラが大きいところは、当然波形も急激な下落や上昇となり、レンジの部分はボラも少なくはっきりしない動きになるのだなと感じました。
  • 陽線、陰線としてのろうそく足を個別に見ていたものが、線でつなげて波として見てゆくことで「波形」が認識できるということが分かりました。
    ろうそく足を見た瞬間に波形としてとらえられるように練習してゆきます。
    とらえた波形が「模式図」の波形と似たところをさがしてゆくのが今後の行き先と考えています。
  • チャートは波の形=模式図で見ていく。波形はローソク足単位で見ていき、陰線と陽線が変わっているところに波があるということを学びました。これは分析の基礎ということなのでしっかりチャートを波で認識出来るようにがんばります!
  • 波形を実体で捕らえればいいのか?ヒゲも含めるのか?毎回迷っていました。ラインチャートで確認することもあるのですが、それは正解なのでしょうか?練習を重ねて、チャートがパッと波形に見えるようになりたいと思います。
  • 今まではただのぐちゃぐちゃなチャート の流れ(波形)にしか見えなかったものがいくつもの波形でなりたっていることを知りました。
    それと模式図とゆうのも初めて聞きました。これからFXの用語やどのような時に使うのかなどを勉強してトレードに使えていけるよう毎日コツコツやって
    行きたいと思います。
    補足コンテンツの動画を視聴していくつかのパターンの模式図があることを知り、またまた覚えることが増えて大変そうですが、折れずに頑張ります!
     
  • 波形をチャートで見ていく際に、ローソク足の実体で線を引くことを学びました。また、トレンドが終わって、レンジになった波が一つではなく、色々な波から構成されていることがわかりました。
  • 今まで、ヒゲやボリンジャーバンド・中長期線の上抜け下抜けなど、を無駄に意識しすぎていたなと感じました。
    波形に目線を変えることで、大きく見方が変わる感覚を感じます。
    練習をかさねて身につけます!
  • 波形を認識することで、チャートを模式図に一致させることができ、レンジかトレンドかを区別することができるようになる
  • 波形がきちんと読めると、レンジかトレンドが区別できるようになる。
  • チャートで模式図を見れるようになるには、練習を繰り返す事です。
  • まずチャートで模式図をあてはめられるようになる
  • 波について勉強になりました。まずチャートで模式図をあてはめられるように反復練習を行い、できるようになります。
       
  • これまで模式図は書いてはいましたがその模式図のゴールがあるという考えはありませんでした。
    ただ漠然的に模式図を書いて波の形を見ていたというものでした。
    また、過去そのような教材に出会ったこともありませんでした。
    今回初めて 模式図のゴールがあるという言葉に聞きまして感動いたしました。と同時に何かワクワクしてきましたことが
    とてもうれしいです。いろんなチャートを印刷し練習を反復してマスターしていきます。ありがとうございました。とてもシンプルで分かり易かったです。
  • 波を実際に書くことは理解できた。しかし、色分けして、どこからどこまでがレンジとか、ここで上げ止まりなのでここからは下降トレンドなどの転換点の予測ができるようになりたい。そのために上位足の環境分析と直近のローソク足の出方をしっかり見る事。これは株式投資でも重要だと感じた
  • 小さなひげを加味しないことは何となくわかっていましたが、ローソク足で下落陰線で途中小さな陽線があっても下落ラインとして引くようになっていました。途中陽線が絡んだ場合、特に上位足では、その分ジグザクとして引くことを学べました。
  • ローソク足の陽線と陰線が変わっているところに波が発生すること、小さなひげは気にしないこと、勉強しました。
    プリンターを用意し練習して模式図をチャートで見れるようになりたいと思います。
  • 上昇相場での陰線陽線の取るポイントと下落相場では反転するのですね。ろうそく足のチャートを見たら波形で見えるようになるまで落とし込みたいです。
  • 模式図をチャートで見れるように、毎日のしっかりとした練習が必要である。 ローソク足の陽線、陰線が変わるところに波があり、ヒゲは気にせず実体で捉えるように見ていくこと。
  • 模式図の見方が全くわからなかった部分が少しずつ理解できるようになれた気がします。ヒゲと実体どちらを捉えるとよいのかもわかっていなかった部分がクリアになりました。
  • 模式図をチャートで見れるように、毎日のしっかりとした練習が必要である。
    ローソク足の陽線、陰線が変わるところに波があり、ヒゲは気にせず実体で捉えるように見ていくこと。
  • ・模式図をチャートで見れるようになることが必須である。そのためには、ローソク足のチャートに波形を書き込めるように練習することが必要である。小さなヒゲがついていても気にせずローソク足の実体で波をとらえることが基本である。波は直近で見ていく。
  • ローソク足の陰線と陽線が変わるところに波ができる、小さなヒゲは気にせずろうそく足の実態で波の流れを捕えるようにする。波を見るときは必ず直近でみて波形を確認する。ボリンジャーバンドを補助で使うことで、ボリンジャーバンド無しに比べて模式図と一致させやすいように感じました。何度も繰り返し模式図をチャートへ落とし込みの練習をします。
  • ローソク足の陽線と陰線が変わっているところは波があり、ヒゲは気にせずローソク足の実体で波を捕える。
    波は全て直近てま見ていくのが原則。
    波の流れがどこで消えたかも大事になる。
  • 陽線と陰線の変わっているところに波がある。ロウソク足の実態で波をとらえる。小さなヒゲは気にせず波をとらえる。
    波は直近で見ていく(ボリンジャーバンドは補助)
  • 実際のチャートと模式図が一致出来なければ分析ができない。
  • 波形とは相場(ロウソク足チャート)を波の形(模式図)で表したもの。
    模式図の書き方としてロウソク足陰線の実体の下端と陽線の実体の上端を線で結んでいく。
    (ロウソク足の小さなヒゲは無視する。)
  • チャートと模式図を一致させてローソク足の実態で波を見ていく。波は直近で見るのが原則。
  • 波形とは相場を波の形(模式図)で表したもの。
    私たちの仕事はチャートと模式図を一致させていくこと。
    ローソク足の陽線と陰線が変わっているところは波がある。
    小さなヒゲがついていても気にせずローソク足の実体で波を捕える。
    波は全て直近で見ていくのが原則!ボリンジャーバンドは補助で考える。
  • 模式図をチャートに当てはめるためにローソク足の実態で波を見ていかなければいけない。
  • 模式図をチャートで見れるようにする。波はロウソク足単位でみて、全て直近で見るのが原則!
  • 模式図とチャートを一致させる。ローソク足を実体で見ていく。波は直近で見ていく。チャートをコピーして波を描く練習をする。
  • 波は直感のものを見ていく。模式図を覚えるだけでは使えない。模式図を実際のチャートの中に当てはまられるようになる必要がある。
    紙に印刷して実際に波を書く練習をする。
  • 模式図をチャートの中で見入ることができるようになる。ローソク足の実体で見ていく。波は直近で見ていく。ボリンジャーバンドは、補助。レジュメを印刷して実際に練習する必要がある。
  • 模式図のパターンは概ね理解できたつもりでも、それを実際のチャート上に当てはめるのは、なかなか難しいものです。数をこなして、ぜひとも習得したいです。
  • 波形を認識するためには、模式図をチャートと一致させ、直近のローソク足の実態で捉えていく。模式図がチャートに描けるようになると波の流れが掴めるようになる。
  • 模式図を実際のチャートに落とし込む事が出来れば、セオリー通りに見極めることが出来る気がしてきました。チャートに書き込む練習が重要と感じました。
  • 模式図からの実際のチャートに落とし込む作業が最重要課題と考えているため、何度も練習し習得したいと思います
  • これまでの講義の内容はよく理解できました。実際のチャートに模式図を当てはめるのは繰り返しの練習で経験を積むことが必要。これにより初動の起きる場所が掴めて、出口の予想が出来れば、デモトレード開始出来そうです。
  • ローソク足の実体で判断するのが基本。小さいヒゲは気にしない。
    同じような長さのローソク足が並んでいる場合、色が変わっているところに注意をする。
  • ここに至るまでのカリキュラムは何となくですが理解できた気がしております。抜けたところがあるのは分かっております。正直これからの道のりが長~く思います。
    田舎に住んでいて、勉強会にもなかなか出席がむつかしいし、身近に相談のできる方でもいればと考えますが、ネガティブな答えしか返ってきません。カリキュラムの内容についてのコメントではありませんが、今の素直な私のメンタル的な状態を書かせてもらいました。少しづつですが気長に取り組んでいこうと考えていますのでよろしくお願いいたします。
  • ・何気なく使われている専門用語が沢山ある。面倒くさがらす都度確認する事が大切。 専門用語をイメージ化する。
    ・チャートの中に模式図を発見する事がポイント。
    ・「チャートは直近で見る」の直近の意味がイメージできませんでした。
    ・evernote で復習が効率化しました。ありがとうございます。
  • ・準備編および基礎編について、学んだ(1回)が、理解するまでの段階には至ってないため、これから反復していきます。まずは、早く認識合わせができるようになるため、一通り学んだ上で、その後、反復していきたいと考えます。考え方が合っているかいるか不安ですが、今後、宜しくお願い致します。
  • ダウ理論は大まかに理解した。トレンド転換点でのレジサポ転換点はどういう原理なのか、もう少し詳しく理解したい。
    追随期に的を絞っていかに効率よく勝っていくかという考え方はとても合理的だと感じた。
    波形認識の線の引き方も練習を重ねていきたい。時間軸によって引き方のルールは変えた方がいいのか気になった。
  • ●波形を実チャートに落とし込む作業
    ●80% ほどは理解ができ落とし込むことができていると感じるが
     何はともあれ練習あるのみ!
  • チャートを模式図で見れるようになれるだろうか
    今の段階では難しいかな
    でも、やるしかない
  • ・チャートでローソク足を見る場合、小さなひげは無視してローソクのっ実体で波を考える。
    ・ローソク足の陽線と陰線の変わっているところに波がある。
    ・動画の中ではローソクの実体の始値から終値に向けて波が描かれているように見えますが、練習用の「なぞる用」の波の線と「波形認識の実チャート」では、波の変わり目が始値や終値ではなく、波のエッジ部分がひげの先や途中、ローソクの左右どちらかに寄っていたり、ひげの出ている中央辺りにあったり、二本のローソクの間にあったりしますが、このあたりの描き方は、ひげの長さや前後のローソクの関係である程度大雑把でもいいのかどうかがよくわかりませんでした。
  • チャートで模式図を見れるようになろう
    1.小さなひげは無視して、実体で見る。
    2.陽線と陰線の入代りでジグザグを見る。
    3.ボリンジャーバンドを補助的に使用する。
    4.上昇と下降の継続の切れ目が重要
  • 波の動きはなんとなくわかりますが、どこまで細かく捉えるのか、上位足、下位足の流れをどのように繋げていくのかが難しいです。
  • 波形の引き方はなんとなくわかる気がしますが、色の切り替わり部分とその意味が今一つよくわかりませんでした。シナリオ構築までたどりつけるように何回も動画を見直したいと思います。
  • ローソク足から波形を認識するコツを 大変よく理解することができました。
    しかし、かなり練習をしないいと、直感的につかめるようにはならない、とも感じました。
    練習します。
  • 移動平均線だけでなく、ローソク足の波の形を意識することが、大切で、頭の中で、イメージできるようにしたいです。背景、流れを把握し、正確な目線をもつこと、チャートに逆らわないで、読み切り、シナリオをつくっていくことが、大切と思いました。
  • チャートの引き方を理解しました。 色が切り替わる部分もなんとなくわかりましたがもっと勉強してマスターできるようになりたいと思います。
  • 陽線と陰線が変わっているところに波ができるということが分かり、大雑把ですがローソク足を書くことができました。
    ただ、まだ、漠然としていてこれで良いのかという感じです。
  • ローソク足チャートから模式図に波形を入れていく要領について概ね理解できたと思います。波形認識練習用チャートへの手書き入力(波形)も、ほぼ提示された回答どおりでした。
    ただ、回答のチャートに示された『橙色の四角枠』部分が、小林学長が『抵抗とは』の講義中に説明をされた”半戻し”の形に似ているように感じ、気になりました。藤岡講師が、一瞬だけ補助線のようなものを示されましたが、私の現在の学習ステップでは理解できませんので、引き続き学習を進めていきたいと思います。
  • 波形が理解できるようになっても、実際のチャートはその通りにならない部分もあるので、チャートに落とし込んでいく様子がわかり勉強になりました。
  • 大きなレンジの中では波をマクロ的にとらえようとして、小さな陽線、陰線をあまり気にせず波形を描いてしまいました。(3ケ所小さいズレあり)
    もう少し、波の動きを意識して描くけるよう練習したいと思いました。
    実チャートで答え合わせができると、 それなりに理解できていることが確認できて更なる意欲がわきました。
  • 波は、ヒゲを気にせずローソク足の実体で捉えることがわかりました。波の直近がどこを指すのかよくわかりませんでした。
  • 模式図で流れを考察する必要性が理解出来ました。
    目先の上昇か?下降か?の場当たり判断でのエントリーを 戒めて参ります。
  • 波が切り替わるところを読み取れるようになるために、正しく波が書けるように色々なチャートで練習をしたいと感じました。
  • ローソク足一つとっても色々な意味がある事が分かりました。抵抗線や波形の見方が分かったので、練習して理解を増やして行くだけだと思いました。
  • 基礎編ダウ理論から始まり、波形認識講義まで2回みました。2回目は1回目よりはるかに理解できました。最終の波形認識練習用に書き込み、講義されていた内容がテストでき、ストンと腑に落ちました。波形は基本的に簡単ですが、レンジの捉え方、幅、これにより波の切り替えがある事、実践する事で自分の考えが形にでき、理解しやすかったです。今まで、レンジの幅の考え方が違っていた事に気づきました。ポイントでのレンジ、大きな範囲でのレンジこれをにみつけられるようになり、組み合わせ応用していけるように実際の相場で勉強していきます。ありがとうございました。
  • 今まで、5分足をベースにスキャルをやってきたのですが、大きく利益をつかみ損ねていました。 ダウ理論には、チャート、ファンダメンタルの判断がある、ファンダメンタルでの相場の読みは難しい、では、チャートで判断のネタはローソク足、波形(玉溜まり、抵抗、背景、初動、目線、流れ)4h足で波動を読むことが解りました。全体の背景を観ることの必要性を認識しました。新たなスキルが学べる喜びを感じつつ精進します。 
  • 初心者の私には初めて耳にすることが多いです。基礎知識を学び自分なりに考えながらイメージしながら取り組んでいます。波形の動画を拝見し、現場に落とし込む作業が必要だなと感じました。
    また波形を見るとダウ理論やロウソク足で学んだことが詰まっているのがわかりました。
  • FX初めて1ヵ月の超初心者です。今はチャートを見てもローソク足がただ並んでいるだけにしか見えないのですが、お手本や答えを見ることで波としての見方がすごくわかりやすく目から鱗です。ありがとうございます。答えを見ると、線を引く際にピンバーとコマ足が結構意識されているところと、意識されていないところがあり、それぞれ意味があるんだろうな、理由が知りたいなと思いました。直近の課題としては線を引かなくても波としてとらえられるようになることと、波が交わって質が変わっていくところが理解できると相場の流れが分かってくるのかなという印象です。皆さんのように模式図にみれるように頑張ります!
  • ローソク足の形状でどのような推移をしたのかを読めるようになるために、下位足を確認しながら練習、見ずに練習、を反復する。
    チャート模式図では、レンジ内にもトレンドがあることを知ったこと。これの活かし方は理解できていないがこれも反復することで相場観を養う。
  • 最初 「波は直近でみていく」 の意味が理解できず、動画を何度も見返しました 。模式図で全体の流れを見ることと、1本1本のローソク足の波形を引くことの繋がりが理解できず、足踏みをしてしまいました。しかし、両面が矛盾したものでは無く、両方の視点を持つことが重要である事が理解できました。テキストを印刷して、波形を引く練習を続けて行きます。
  • お手本の波形認識の実チャートと自分の描いた波形を見比べて分かったことは、小さな波の下げダウ、上げダウが継続しているか?切り替わったか分かるように波の底の位置をヒゲの先で取るか、根元で取るか調整していること、オレンジの四角い枠の上下のラインのレジサポブレイクしたかで波の目線が変わっているのを示しているのが分かりました。またレジサポ転換していないのに、逆張りして大負けしていた理由がよく分かりました。上げトレンドのところの半値戻しのタイミングで頻回に打って死んでました。 補足コンテンツを死んでいた状況がさらによく分かりました。
  • チャートを模式図で見れるようになりました。ローソク足の陽線と陰線で、模式図を引けることを理解しました。
  • 初めて模式図を見た時は意味がよく分からなかったのですが、チャートと模式図を繰り返し見ているうちに何となく分かってきた気がします。
  • チャートを模式図で見れるようになり、相場を波形で見ることが出来る様になった。これは自分にとって革命的前進であり、非常に重要な内容だった。
  • 実体で波形を認識する方法と、その練習方法が分かりました。いずれ、長ヒゲの場合、値飛びしてる場合なども気になる場面が出てきそうですので、質問したいと思いました。
  • 模式図を見て、相場に流れがある事を初めて知りました。模式図に当てはめて次にどこ流れになるのかを予測と準備する事が大事だと学べました。
  • まずは模式図の暗記を優先しチャートへの落とし込みを頭にすり込もうと思っています。このような基本を知らずに今までトレードしていたことはとても遠回りをしていたと実感しています。
  • 線を引く事で分かりやすい模式図になった。視覚でジグザグの模式図の波形を認識できた。ぱっと見より複雑でしっかりとした波形である。
  • ・mt4のジグザグ機能をつかったことがあったが、なにかしっくりこなかった。自分で考え線を引くことで自分がろうそく足の並び、陰線陽線をより意識することができた。
  • チャートに模式図が描けるととてもわかりやすくなりました。全く別物のように見えていたろうそく足と模式図が合致したらとても爽快でした。
  • 模式図をチャートに移す練習を行い、積み重ねた経験が実際チャートをみたときにすぐ、模式図に当てはめるようにしたいです。
  • 今まで直感でチャートを模式図的にみていたが、厳密に模式化する方法を学んだ。日足ごとに模式図の書き方が異なるがそれによって日足の関係性も理解できる。
  • 波形認識は基本的に実体でやることがわかりました。
    波形認識のサイズは目立つ山と谷にざっくりとひいていましたが、結構細かく引くことがわかりました。
  • 模式図をチャートを見てすぐに書けるよう努力します。
  • 以前から波形認識を練習していました。今回の講座で、十字線や長いヒゲ部分も含めることも重要だと知りました。正しい知識を身につけれるよう努力します。ありがとうございます。
  • 過去検証しつつチャートに模式図当てはめ練習の前に、波形が正しいか?納得する線が引けたら、添削依頼を活用して精度を上げていけれるのが、最大の魅力ですね。
  • 初めてレポートをお送りします。12/1入校の全くの初心者です。よろしくお願いいたします。
    実践的波形認識、重要なところだと思います。 「なぞる用」と「書き込んでみよう」をやってみました。波形線の始点と終点なのですが、ローソク足の右であったり真ん中であったりロ、ーソク足とローソク足の中間であったりしています、これは有意にそう書かれているのでしょうか?そこまで厳密なものではなくたまたまそうなっただけなので気にしなくてよいということなのでしょうか?これからの講義で理解を深めていきたいと思います。
  • 詳細を見ていくと、どのように山と谷を引いていくのかまだよく理解できないが、実際のチャートを波として認識できるまで細かいことは気にせず、いろいろなチャートで練習をしてみること。流れの変化については、全く理解できないが、まずは波を描けるようにしよう
  • 他の方のレポートにも書かれていますが、波形の個々のラインが、個々のローソク足のどこを結んで、波形を形成すれば良いのか不明でした。というのは、コンテンツの模式図の中には、陰線と陽線の終値を結んでいる物もあれば、そうでない物もあったからです。このポイントに関しては、藤原講師より丁寧なご返答を頂き、波形を考える際に本質的に何が重要なのか ・何を見るべきなのか、ある程度理解できたように思えますが、まだ、十分には咀嚼出来てはおりません。波形のとらえ方は、今後の学習の全てのベースになるので多くのチャートにあたって、的確に把握できるようにしたいと思います。
  • 波形の最後の決め方が不明、波形認識実チャート、レンジ幅で最初の薄茶色陰線が下まで生き、陽線に2本変換してから陰線まで
    薄茶色になっているが、陽線2本が出たところでにの判断は早いのか?、そこまで伸びている理由は何ですか?
    補足コンテンツ目からうろこです、勉強します
  • 模式図をチャートで見れるようになる。ローソク足の陽線と陰線が変わっているところは波がある。実体で波を捕らえる。波は直近で見ていくのが原則。波形をなぞって相場観をつける。
  • 線を引く基準となる陽線・陰線の切替が高値/安値となり線を引くことはできます。
    オレンジの四角枠がレンジの根拠や、緑色の高値更新・安値切上げの箇所が異なる色にならない理由、青とマゼンダが同じ色でない理由がわからないので説明を知りたいです。
  • 線を引くことはできますが、どこからどこまでが一つの波としてとらえられるのかという判断基準が分からないので詳しく知りたいです
  • 最後の色別の波の切り替わりが理解しづらい。もう少し詳細な解説が欲しい。絵図から見て前の高値、下値が基準という考え方で良いのだろうか?
  • ろうそく足の陰線と陽線を見ながら波の上下を書くことはできますが、それぞれの波の切り替わる境目を見極めることはまだできません。これがわかるようになりたいと思います。
  • 模式図という言葉、玉溜まりという言葉を初めてききました。特に模式図は今後の波形がどのように進むかの基礎となり、上がるか、下がるかのシナリオの準備基礎として細かくチャートを見る必要があると感じました。チャート形状と模式図を組み合わせてマスターすれば自分のトレード基礎固めとなる事を理解しました。
  • 波の上下は理解できそうですが、どこで一つの波が切り替わったかを判断するのは難しそうだな、と感じました。
  • ~基礎編~
    相場の伸びるところを切り取るために、マルチタイムフレーム分析が大事だということがわかりました。また、「流れ=模式図」ということをまずは認識し、模式図を頭に入れておくことは、次の一手を考えられる(シナリオを立てられる)ようになるためだということを理解しました。
    動画「チャートで模式図を見れるようになろう」で、ローソク足の上から波を自分でなぞってみると、藤岡講師のものと若干ずれてしまいます。波の色分けまで考えが及ばないので、認識できるようになりたいです。
  • チャートから模式図の波形を見出せるように、しかもそれが自分流にならず正しく出来るように練習したいと思います。
  • 模式図を頭に叩き込むようにしようとしていますが、模式図を図としてではなくチャートでその形をパッと見出せるようにならない訳で、実際のチャートで手で波形を描いてみるのは大変いい練習だと思います。
  • それぞれの波の見方がまだまだ弱いと思いました。また、見る範囲によってレンジになる可能性も含めて全体を把握して、波を理解する事が重要であることを理解いたしました
  • 今までバイナリーで、ダウ理論に基づいてトレンドの転換を探し、逆張りでのエントリーを鉄板にトレードをしておりました。
    しかし同じような波形でも急な暴落やだましに合い理由の分からない負けを起こすこともしばしば。ダウ理論の6つの定義をしっかりと落とし込めていなかったのだと理解し腑に落ちました。
    また、波形の線の引き方ですが、ろうそく足を一つ一つとらえて線をイメージしたことがなかったのでそこは大きく今までと変わります。
    練習ごとに同じ波形でも引き方が変わってしまうので、ここはもう何度も練習を繰り返していかないといけないですね。
    抵抗線は今までも丁寧にひいてきました。しかしFXとBOは抵抗の幅は全くの別物なのですね!抵抗線で言えば今までは4H.1H.15分.5分の直近高値低値に線を引いておりましたが、結局何が優位性の高いところなのか確信を持てておりませんでした。
    そういった自分流からは全く手を引き、FXそして水平線理論を学ぶ上で基礎から今一度何度も復習し自分のものになるまで動画を繰り返し視聴していきたいと思います。
  • 基礎編①ダウ理論は1~6全てを理解すること(今迄は3と6を薄っすらと理解していただけ)
    ②ローソク足の形は重要ライン(抵抗)で『上げ止まり、下げ止まり』のサインとして注目してみていく
    ③抵抗とは過去に何度も止められている等の参加者が意識するであろうラインに引き、幅をもって見ていく
     (正しい抵抗の引き方はまだ視聴できないですね)
    ④波形認識について*実体で見ていく*波は直近で見ていく
    ※抵抗の認識と波形の認識が実際のチャートできちんと落とし込めるかがポイントかと思います
     『トレードの仕事は9割が準備である』を忘れずに努力していきたいです
  • これまで独学で個別に学んでいたことが体系的に整理されていて、点と点が繋がって線になっていく感じがしました。
     わたしが一番最初に学んだのがLogicalFXだったので、散々波形については悩みつつ自分なりのルールでチャート上に波形を描いて学びを深めてきましたが 、JTAでは波のルールが 全く異なり、実体ベースかつ陰線陽線1本で波としてカウントするということでかなり細かく波を観るのだなと思いました。しかし、それが実践ベースなのだなとこれまでの経験を踏まえて実感します。理論と実践には大きな隔たりがあるなと戦慄するばかりです。特に直近の波を見る、ということが大きな時間足になればなるほど重要だと感じました。画面が見づらいからとボリンジャーバンドを表示していなかったこれまでの自分を殴りたい気分です。ボリンジャーバンドがあるだけで直近の波に集中しやすく、トレンドとレンジの判断が容易になりますね。
     実践ベースの波の波形をルール通り描けるように練習あるのみと思いました。自己流はやはりダメですね。
  • ・まだまだ始めたばかりで見慣れないため、チャートで模式図が分からないところがあります。
    ・波形は何となく理解できていますが、レンジ幅とトレンドが上手く引けません。
    ・練習あるのみです。
  • チャートで模式図を見れると現場の相場感がわかる→いまいちピンと来ないですがまずはやってみます。
  • チャートで模式図を見れるよう実践を致します。
  • 環境分析で必須の模式図をチャートで見られるようにしっかり練習して行きます。現場レベルの相場感がつくようになりたいです。
  • チャートで模式図を見るのは難しそうですが反復していきます
  • チャートを引きながら、レンジ、ブレイクアウト、トレンド、レンジ、と口ずさみながらすりあわせてみます。
  • チャートに書き込んでいく段階で何度も迷ってしまいます。波形認識の練習がまだまだ必要だと感じました。練習してしっかり身に着けたいです。
  • 実際に模式図を練習する段階で、かなり迷うことがあります。これは練習していくうちに克服できるようになりたいです。
  • チャートに模式図を描くことができません。不安ではありますが、何事も慣れです。毎日チャートを見て描けるようになれると信じます。
  • 習ったことをすぐにチャートに落とし込んで行くことは大切だと思います。
    これが認識のすり合わせなんだなと思いますし、この作業が勝てる勝てないに直結するんだと思います。
  • ローソク足から模式図を頭で思い描くことはできていると思うのですが、印刷して実際に試してみようと思います。
  • ロウソク足から波を読み取ることが苦手です。まずは、印刷して波をなぞって模式図を完全暗記します。わかりやすい解説、ありがとうございます。
  • 模式図をチャートに落とし込むことが大切ですね。どこがトレンドの始まりかはっきり分かるようにすることが大事ですね。
  • 模式図をチャートに落とし込む事が大切だと理解しました。
     波を自分で書ける事が先ずは大切なんだと分かりました。自分でも印刷して試してみます!
  • トレンドの終わりと始まりをおさえるのはとても大切だと実感しました。
  • 波形の書き込みは簡単でしたが流れが変わる部分が理解できておらず必死で付いていってます。説明が初心者にもわかりやすくてありがたいです。いままでの動画を見直したり単語帳を読んだり基本を繰りかえすことで頭に刷り込んでいます。
  • 慣れないうちは、ろうそく足の小さいヒゲを見ないというポイントは、新しい発見でした。また、波を色分けするというのはわかりやすいです。
    レンジはなかなか難しいかともしれませんが、チャートを色分けしてみる練習をしたいと思います。
  • ろうそく足の実体で書くこと、陽線と陰線との境目が波になる。練習します
  • 波によって色を変えられていますが、これは人によって解釈がかなり異なると思いますが。
    オレンジの線とピンクの線が重なるところが押し目買いポイント、ということでしょうか。
    このカリキュラムだけ急に難しく感じました。
  • 環境分析、セオリーの波と事実ベースを確認。 マルチタイムフレーム解析が出来ないと、背景が解らない 、読めない (目線、戦略、シナリオ)
    シナリオ + 事実ベース = 確実なトレード デイトレレベルでは、日足が伸びる日の、4時間足一本を取るのが固い。
  • ろうそく足単位で波形を捉える(実体を見る)ことが重要。また、それを元にレンジやトレンドを認識できるようになることが肝要。
  • 波をローソク足の実態で捉える事により波形が見えて流れが見えてくるという事までわかりました。
    波は直近で見ていくという所ですが、何が直近なのかという事が分かりませんでした。
    どういう事でしょうか、宜しくお願いします。
  • 波は実体で見ていくは分かりますが、波は直近で見ていく、 という 表現が良く理解できませんが 現在、一番新しい物という考えで良いのでしょうか?ラインチャートとの違いはどうなんでしょうか? 線の引き方は理解できたので 、頑張っていきたいと思います。
  • 波形認識において橙色 トレンドからレンジ  緑色 ブレイクアウトからレンジ  青色 ブレイクアウトからレンジ  桃色ブレイクアウトからレンジ  黄色 ブレイクアウトからトレンドといった理解でいいのでしょうか?ここまで細かく見ていく事で初めて波形を認識したといえるのですね。波形をサラッと見てもこのような認識ができるよう頑張りたいと思う。
  • 波形を認識することで、ローソク足では捉えきれない上下動、波の動きが明確に確認できるようになるのは分かりましたが、波は直近でみていくの直近の定義わかりません。何を持って直近なのでしょうか?
  • 用語がわからな過ぎて動画の内容が入ってこないので、私はそこからですね。「波は直近で見ていく」という意味がよくわかりませんでしたが、模式図が書けるようになるまで何度も繰り返し実施したいと思います。
  • 波形認識の実チャートだけを見た時は、どうしてここからここまでが1つの波になるんだろうと思いましたが、レンジ幅の図を見てみると、レンジを抜けたら次の波になるんだ!という事がわかり、納得しました!
    この感覚を、しっかり身に染み込ませたいです!
  • 「波は直近で見ていく」という日本語はわかるのですが、それが何を意味しているのかがピンときておりません。また、波形認識がどこからどこまでが同じ色になるのかがわかっておりません。一通り全体を見てからまた考えてみたいと思います。
  • 波形認識が身体に染み込むまで時間かかりそうですが、しっかり身につけたいので何度も頑張ります
    はじめ動画だけでは「波は直近で見ていく 」が 理解できなかったのですが、自分でローソク足を確認しながら 「上がって、下がって」と 書き込んでいくと「こういうことか」と分かるようにはなってきました。もっと練習したら添削に提出しようと思っています。よろしくお願いいたします。
  • レジュメの9枚目の一つの波の流れの色が変わる部分がまだ理解出来ませんでした。また、10枚目のレンジ幅の認識もまだ出来て無かったので、今後の課題として捉えました。コンテンツで学習していきたいと存じます。
  • ・ トレンドとレンジの境目は分かるのですが、ひとつの波がどこまで続くのかわは今ひとつ分かりにくかったです。課題として次回からのチャートをっ見てい    きます。
  • 波を入れるのが日によって変わってしましますので、1,2か月ほどは 何度も繰り返し毎日やらないといけないと解りました。
  • いつも波形をいい加減に見ていたように思いました。いざ波形を描いてみましたが、コツをつかむのにはもう少しかかりそうです。模式図は基本だと思いました。
  • 有効な水平線を引くことはできていたのですが、エントリータイミングが下手でもっと精度を上げたいと思っておりました。
    また狙うべき利幅などを考えるうえでの理論が示されていたと思い、今まで何となくだった部分が腑に落ちた感じです。
  • 今までZIGZAGに頼ってしまって良く見れていませんでした。直近の波の色違いというのが難しく、まだまだ慣れが必要のようです。今後練習して慣れていきます。
  • いつもレンジ抜けでエントリーしていましたが、その後必ず調整波で損切りになった後で思った方向に進んで悔しい思いをしていました。模式図を頭に入れてしっかり練習していこうと思います。
  • これまでチャート図を漠然と見ていましたが、なぞる事や書き込んでみることにより、チャートの中身が少し判ってくるような気がしました。色々なパターンが
       あるように感じました。 用紙を数枚用意して 一歩ずつ 進んでいきたいと思います。
  • チャートから模式図に落とし込みチャートの流れを判断など、今までそこまで考えずにトレンドをイメージしていました。環境分析に必要とのことなので、常に意識しながらチャートを見れるように練習していきます。
  • チャートが上昇しているので乗り遅れないよう買いを入れると、途端に下落して損切り、これは押し目なのでチャンスとトレードすると、思った以上深い押し目で損切り、今まで自分がしていたことが博打状態だったと分かりました。
    模式図を当てはめられるように練習していきます。
  • ローソク足単位で波型を 見るというのは新しい発見でした。これまでは大雑把な流れとしてチャートの上がり下がりを捉えていました。
     学んだことを一つ一つ自分の中に落とし込んでレベルアップに繋げていきたいと思います。
  • 模式図の内容をチャートで見れるようにならないと実践ではどのようにして判断していいのか分からないので、先ずは模式図の波形が実際のチャートの波形とリンクできるように練習とデモを見ながら照合していく練習をします。
    また、同じように折れ線の動きとローソク足もリンクできるように反復して参照していきます。
  • 波形認識は最初難しかったですが、繰り返すうちにだんだん流れがつかめてきました。またトレードとレンジの切り分けで、鋭角な山と谷部分では今までレンジを意識したことがなかったので 切り分けるのが難しいと感じました。実際のチャートを使い色々なパターンで切り分けができるよう練習しようと思います。
  • これまではチャートでローソク足の流れだけをみていて波形として意識することはなかった。図できれいな波形を書かれているものをみてもローソク足のチャートでどのように当てはめるのか実感がつかめなかった。今回の講義で教わったチャートを波形として認識する検証を重ねていこうと思います。
  • ①ローソク足が十字の時の引きかた
    ②ひげが長いときの引きかた
    ③波の流の変わるところの捉え方
    以上が良く解らないですが、チャートを波として視れるように意識します
  • 上ひげの先まで波形がのびたり実態の上で波形が変わって何か注意しなければならないでしょうか。
     
  • 実際の波は動いていきます。ロウソクの区切れの動きないし流れを追うことが直近の波を見るということになるのでしょうか。
  • 線を引いていくとき、ローソクの上中下、どこをなぞっていくのがよいのでしょうか?
    陽線であれば上、陰線なら下ですかね。
  • 頭の中が整理できていません。練習していけば身に付けられると信じて 、数をこなして 行きたいと思います。
    今のところ、背景を見つつ、日足、4時間足チャートで流れが分かるように なりたいと思っています。
  • ・直近の陰線と陽線を確認しながら波形を見ていくことを知りました。
    ・波形を見るときに、レンジや上昇トレンド、下降トレンドの波による変化を見て、
    色分けすると便利であることを知りました。
  • 一つの波の色違いの始め終わり、まだしっくりきません。練習してみます。
  • 実チャートを何度もなぞって、模式図をイメージ出来る様にしたいと思う。
  • 実際のチャートに線を引くとなると難易度が上がった感じがします。またそれを波ごとに分けるとなると更に難しく感じるので擦り合わせがとても大切だと思いました。
  • ローソク足の一つ一つを見極めながら抵抗線を意識するというのが目から鱗でした。 波の切り替わりは少し難しいと感じますが、何度も練習して切り替わりをしっかりと捉えられるようになろうと思います。
  • まだ何となくですが、波の大切さがわかってきました。いろいろなチャートで、特に切り替わりのところを意識して自分のものにしていきたいと思います。
  • チャートに線をひいたり、レンジを意識するのが大事だとあらためて感じました。
    移動平均線だけでなく意識してチャート分析をする感覚を養いたいと思います。
  • 波の切り替わりの部分がよくわからりませんでした.模式図のレンジ帯やトレンド波を切り分けているという理解でよいのでしょうか?
  • 値段が飛んだ時(穴空け) の波の捉え方に悩みます。穴埋めに入った時は、その時の高値または安値から波形を描くのでしょうか?
    また、短い髭は無視するとありますが、所謂、ピンバーの時は髭の高値、安値から波形を考えるのでしょうか?
    ご教授、よろしく御願い致します。
  • 波形を書き込んでみましたがろうそく足の上部、下部どちらにつないでいくかが迷います。上向いている場合は上部、下向いている場合は下部とつないでいけばいいのでしょうか?
    レポートになりませんが。
  • ダウ理論の重要性、そしてMTF分析で流れや背景を見ていくこと。水平線を抵抗帯(ゾーン)で見れる
    ように意識していきます。後は必ず事実確認をすること。そして何よりこれらをしていくためには、波形を描ける事が大前提にあるように思いました。
  • 出来たら4時間足、日足で チャート分析ができるようになりたいです。移動平均線とローソク足でだけで売買をしていましたが、ダウ理論の重要性を認識いたしました。
  • デイトレは4時間で見るということを初めて知りました。今まで小さな時間足ばかり気にしていたので、4時間で波を書きながら、抵抗線を意識していきます。
  • 波を書くことでイメージがしやすくなりました。いつもヒゲを入れて考えていたので、新しい発見になりました。
  • チャートを模式図という形態で見ることを知らなかったド素人です。大陽線、大陰線ばかりを意識し、コマ足、十字足の重要性を学びました。
  • 波を自分で描く際の引き方がわかってよかったです。
  • ヒゲは入れない
    陰線と陽線が交互に来ているときはそれぞれ波として考える
    など、知らなかった事が多く、場当たり的、雑に波を見ていたんだなというのを痛感しました。
  • 波の動きをローソク足1本ずつ見ていく事を今までは余り意識していませんでした。 ローソク足の重要性も再認識出来ました。
  • 波の引き方がこれまで自分が引いていたよりも細かい動きで引かれていた。例えば陰線、陽線、陰線だとこれまでは1つの波として捉えていたが、陽線1本でも1つの波として捉えていたことが意外だった。
  • ローソク足だけでは分かりづらかったのが、線を引いて行く事で、波がどの様な形で上がったり下がったりしているのかが分かりやすくなる。
  • 波を引き方について、ヒゲを含むのか含まないのかなど細かいところで不明な点があったので、これを拝見してクリアになりました。
  • まだ波の引き方に一貫性を持ち切れていないので、過去のチャートを見ながら、確信を持って波を捉えられるように練習していきます。
  • 波形を引くことによって、トレンドライン・レンジ・水平線(ぼんやりと)見えてきました。波形を引く際にはレジュメを参照しながら先ずは引いてみて見えなかった物を少しずつ認識してきたいと思いました。
  • 今までエピックペンを使いザックリ波を引いておりました。紙に書くことはしたことがなく、実態ベースで引くこともしておりませんでした。早速トライしてみます。
  • ローソク足の実体で波を書いていくんですね。今までなんとなくで見ていたチャートにしっかり波がイメージできるように練習していきたいと思います。
  • 独学で勉強してきましたが、再度ダウ理論や波形の引き方を学び、必ず勝てるトレーダーになります。
    1回目は流して全体を把握し、それからは一つずつ進めて行きます。
  • 基本の基本から学べている手応えがあります。理解するにも、まずはFXに対する概念を作る必要を感じていますが、その部分を繰り返し動画を閲覧する事で刷り込んでいる感じです。ここまでの丁寧な解説動画で、チャートの情報が勝手に流れ込んでくるまで、根気よく取り組む覚悟が決まりました。
  • こんなにちゃんと教えて頂けるのは初めてです。今まではチャートも何となく上がってる下がってるレンジしかわかりませんでしたが、なぞることによって相場の動きが見えますね。ちょっと勉強が楽しくなってきました。
  • ローソク足の陰線・陽線を意識しながら波形をなぞることで、値動きが視覚的にわかりやすくなりました。相場感を養うためにも、練習します。
  • これまでの動画はとても分かりやすく、すべてが腑に落ちる感じがしました。これまでチャートは陽線、陰線含めてなんとなくトレンドを把握しているような状態でした。波がローソク足一本ごとに存在するという認識は初めてで、練習で上位足から下位足のチャートを実際になぞってみて相場の動きがより詳細に見えてきたように思えます。次の動画を見るのが楽しみです。
  • 初めて波を書いた時には短いローソク足をそのままスルーして書いてしまいました。トレンド的な書き方しか出来なかったのですが、何度か練習をして波の書き方が解ってきました。
    まだ、波の切り替わり(区分)が解りません。おおよそレンジ幅で変わっているように思えるのですが、重なっていたり被っていたりしているので流れも関係しているので全くわかりません。
    それぞれのレンジ幅を上・下に抜けたところで流れが変わっている。と思うのですが。
    追記
    補足コンテンツを見てレンジの上限・下限を抜けたところレジサポで波が変わっているのが解りました。
    チャートを見て書き込みしながら勉強していきたいと思います。
  • ・波を描くのに、ヒゲを気にせず、ローソク足の実体をイメージして描くことの大切さを学びました。
    ・動画で説明されていたように、波の模式図と実際のチャートでの波の打ち方とが結びつかず、どの波がどの時間足の波なのか、指でなぞって確かめます!
  • 波形認識は理解でき出来ますが、「波形認識の実チャート画像」における色違いの波の区分がよくわかりません。
  • 波の区分の仕方がよくわかりません。レジュメの最後のページにあるようにトレンドラインを引いて判断すればよいのでしょうか。
    補足コンテンツを見て、前の波が普遍的に動く模式図のカリキュラムを参考にすればよいと分かりました。最初の波は下降トレンド。その次のオレンジはサポレジ転換した後の上昇Verのチャレンジ波まで。緑はその後、上に伸びて行けずに方向性のないレンジ。青はレンジを抜けた後にブレイクアウトできなかったレンジ。赤は斜め右上に進んでいるレンジ。黄色はブレイクアウトした後に上昇して調整波まで達した波。 このような認識だったのですがよろしかったでしょうか。
  • 波のなり立ち方がよく理解できました。 実際のチャートに落とし込んで反復練習をします
  • なんとなく書き込んでは見ましたが、レンジのゾーンのサイズ感がいまいち掴めない感じです。また、練習用の物は日足でしたが、いつも日足で考えていくのでしょうか?
  • 波を描く事はできたものの、波の流れがどこで切れたのか、模式図の答えで描かれている波がどこで色分けされるのかがまだ理解出来ていません。
  • 波形認識練習用を書き込んだ際、答え合わせとの認識のズレがありましたが、何回も手でなぞりながら何故この色分けされるのか模式図を合わせた色分けがされているのだと思いました。
  • 練習用を書き込んでみました。細かい箇所の箇所が認識不足です。最後のページのごとく 大きな波はわかりますが、その中の細かいボックスレンジの認識が理解できていません
  • これまでは高値と安値を結んで線を引いていましたが、間に逆のローソク足が発生しているときは波としてカウントして線を引くという発見になりました。
  • ダウ理論やエリオット波動にも通じているのでしょうか? そして、レンジの幅まで見えてくるとは驚きです。今まで軽視していました。
  • 波形認識をローソク足単位で行う練習をしたこで、前回のローソク足の講義の中に出てきた模式図とはどういうものかが浅くですがわかってきました。流れが読めえシナリオが立てられるように地道に勉強していきます。
  • チャートは波で読む!とは聞いた事がありますが具体的にはどうゆうものかが分かりませんでした。ここで模式図を書くことで波が分かることがよくわかりました。でも実際に波を書くと難しいです。特にローソク足の十字など小さいところがズレてしまいます。書きなれてしまえば大丈夫と練習しています。おかげでローソク足の性質も覚えてきました。
  • 初めて練習で紙のチャートに書き込みをしました。小さな駒の陰線・陽線の切り替わりを見落としているのに気づけました。
     ペンを取って勉強するのが苦手なので、書くことの重要性をこの段階で気づけて良かったです。
  • コマ足になる所の線の引き方が少しずれます。 波の流れが切り替わる所もまだ見えてない部分があるので、ひたすら練習するしかないですね。
  • ローソク足の終値で結んでみたところ、答えと若干違うところがありました。特にローソク足が小さい箇所です。下位足ではレンジ形成となる箇所だと思います。そこまで見れるようになるかどうかが、今後の肝になる気がしますので、引き続き練習していきます。
  • ろうそく足を結ぶことで波形を知ることができる。これは解りましたが、結ぶ位置は終値を結ぶのですね?陽線、陰線が連続する場合は最後のろうそく足の終値を結ぶ。結び終えた波形から模式図にあてはめるのもなかなか難しいです。練習あるのみなのでしょうね。
  • 何となくですが全体像が見えてきたと思いますが、まだまだスタート地点に立ったばかりだと思います。わくわくな気持ちと不安な気持ちでいっぱいですが、この先のカリキュラムが具体的で解りやすくあることをいのります。
  • ローソク足を線で結ぶことによって、トレンドになっているところやレンジになっているところが一目でわかることを理解できました。
  • 実体がほとんどなくひげ線だけのローソク足が時々出てきますがその時にどこを結べばよいのか悩みます。
    今まで漠然としかチャートを見ていなかったのがよく分かりました。練習してチャートを見て頭で模式図が思い浮かべられるようになりたいと思います。
  • 早速難しいものに出会った感じです。模式図を意識して波を認識できるよう精進したいと思います。これが見えるようになると違う世界が少し見えるようになる気がします。
  • 今までは、漠然と波をなぞっていました。模式図をあてはめて、どういう場面か言語化しながら行ってみようと思います。
  • ギザギザの模式図自体は目にした事がありましたが、実際に高値、安値を意識して引いてみるとなかなか難しいものですね。分かっているつもりになっていただけで、実はしっかり自分の中に落とし込めていない事がよく理解できました。しっかり練習し、実際のチャートも模式図化して見られるように精進したいと思います。
  • 陽線と陰線が交わるところに波ができ、どこからトレンド、どこからレンジになるのか、波の動きが波形をなぞる練習でよく理解できそうです。
    いろんなチャートでなぞる練習をします。
    実際のチャートに模式図を当てはめていく作業は、先生はすらすらやられていましたが、私にはそこに模式図があったの!って感じなので、根気よくこの勉強を続け、模式図を見つけてトレードシナリオを立てられるまでコツコツやってみます。
  • 藤岡先生がかつての講義で、最初やっていた勉強法としてチャート印刷して波形認識をやっていたという話を覚えています。
    自分も今チャートコピーして波形なぞってやってはいましたが、波の流れがどこで切れたのかなど、そこまで細かくは見れていなかったので
    意識してやってみようと思います。
  • 模式図をチャートで見れるように、チャートのローソク足単位で直線を書いていく練習が大事なのですね
  • 水平線理論の要となるものは
    ・ダウ理論 ・抵抗 ・ローソク足
    ダウ理論と抵抗についてはこれまでもある程度勉強したが、ローソク足そのものについてはほとんど理解していないので、更なる勉強が必要であると感じている。一本の陽線でもひげの位置で細かく売り優勢か、買い優勢かというところまで解析できるんだなとびっくりした。ローソク足は確定が大事。また抵抗と組み合わせることで上げ止まり、下げ止まりの判断にも有効。波の流れの中でローソク足のサインを読み取るということが大事。
    波形認識でダウのカウントはやったことはあるが、模式図というものは初めて見ました。唯々闇雲に波形を見て追いかけていました。模式図(モデル図)を頭にしっかりと入れてそれに基づいて波を追っていく、この最初の作業が大事なんだなと感じました。模式図は印刷してキッチンの冷蔵庫にしっかりと貼り付けました。これから毎日見て頭に焼き付けます。波形認識は直近で見ていく??少し理解が足りないようです。コンテンツをもう一回見直します。
    これからもよろしくお願いします。
  • 模式図の認識(理解)は僕らの最初の一歩かと思いました。
    これが出来ないと小林塾長メソッドも宝の持ち腐れかと(失礼!言葉が汚い)
  • ローソク足の陰線、陽線で波を捉えることを初めて知りました。ローソク足の髭先ではなく実体で波を捉えることを初めて知りました。これまでの認識を変えていくような解説でした。
  • トレンドにおいてはローソク足の中でもダウを形成しているのを理解しておくことは重要で、特にトレンドかレンジなのか目線を判断する際には、現在値が、前の高値(安値)とそれをつけにいった安値(高値)との関係を見ることも重要と思いました。
    ローソク足の組み合わせは、なぜその組み合わせが買い圧力が強いのか、売り圧力が強いのかまで理解していくことは重要と思いました。
    BBを併用することで、よりトレンドなのかレンジに入ったのかを理解しやすくなった
  • 今までローソク足チャートを見た時に値が上下に変動している認識しかなく、この中から何かを読み取るという意識がありませんでした。
    しかし、講義を受けた後にローソク足チャートを波形認識をしながら見る事で、トレンドとレンジの転換点を意識するようになりました。
    これからは、基本の波形認識ができるよう反復練習あるのみです。
  • ローソク足をもとに波を把握することは比較的簡単なのですが、トレンド、レンジ等の波の切り替わりをどこで判断するかがまだあいまいです。トレンドライン割れたらレンジの始まり、戻り高値や押し安値をレンジ上下限として、そこを超えたらトレンド開始、と理解しているのですが、レンジ上限超えたっぽくても、上に伸びず、もう少し大きいレンジの一部であったりするようなので、その辺を深く理解したいと思います。
  • 陰線と陽線の切り替わり目に線を引くことを理解しました。ただ例題の答えで線の端の合わせる場所が曖昧だったのですが、ここではそこはそれほど気にしなくて良いですよね?波を作ることが大事と理解しました。
  • 印刷したチャートに実際に波形を書き入れると、ローソク足だけを見ていると複雑に見える値動きも、実際には上下への移動を頻繁に繰り返しているのがわかります。書き込んだ波形をお手本と比較すると、どことなく曖昧な点が多く、そして自信がもてません。
    量をこなす訓練が必要です。
  • 答えを見ずにやってみて、そこそこできていたのですが2箇所ほど波を抜かしてたところがありました。終値の次の初値の位置が同じだと思っていたのですが、違うところが会ったので見逃していたようです。
  • 小さなレンジに入ったところ、出たところ、大きなレンジは入ったところ、出たところを見極めたいです。多くのチャート分析が必要です。
  • ・答えを見ながら何度も練習したり、色んな通貨ペアや時間足で練習するしかないと思いました。
    ・何となく出来るようにはなりましたが、完璧ではないので、経験が必要だと感じました。
  • 今は答えを見ながらなのでレンジがわかりますが、チャートから見抜けるためには色々書き込んで練習するしかなさそうです
  • チャートに模式図を落とし込む練習を何回もしました。
  • 模式図は図では理解できましたが、実際のチャートに落としていく練習が必要と感じました。
  • 波については動画にて理解できました。模式図にも落とし込めました。
  • 波に流れがあることが学べました。
    チャートに模式図を落としこめないと流れを読むこともできないと思いました。
  • 模式図を覚えても正直リアルチャートに落とし込む事が全然できません。難しいですね。
  • 波については説明も十分に理解出来ました。およその流れを掴むためには必要な知識の為、反復して、習得しようと思います。
  • まさしく、藤岡先生が仰っている通りで、ちゃんとした波形がチャートに落とし込めないとお話にならないと思いました。違う言い方では、これがしっかりとできれば流れを把握することができる思い、私が理想としている、自信をもってトレードができるようになると思います。
    練習を重ね、流れがどうなっているかを自分の中に落とし込めたら、怖いものがないくらいの感じがします。早くそのレベルになれるように復習・練習しようと思います。
  • ローソク足のどこに線を置くか、ずれがあるように感じますが、大まかに合っていれば良しと考えています。
  • ローソク足1本1本この章をみて 理解しました さっそく アウトプットしてみます
  • ローソク足一本一本を波形にしていくと思った以上に細かい波形ができますね。
    波(色)の変わり目がなぜその場所なのかがまだよく分かりませんが、波形にする練習を進めながら考えます。
  • なんとなく模式図をチャートに当てはめるのは何とかなるような気がします。練習してみますね。
    いろんなペアで試したいと思います。
  • ロウソク足から波形をしっかりと認識できるようになることが大事。
    また波は直近で常に見ていくというのもしっかり意識して勉強していきます。
  • チャートに模式図をあてはめることは少々難しく感じましたが、これから慣れていけるように今回の講義を参考にチャートを見てなぞって精進します。
  • 直近のろうそく足を見て、模式図をあてはめれるように何度も実際に書いてみて覚えていきたいと思います。頑張ります。
  • ろうそく足は実体で見る。波形で波を見る。チャートに実際波を書くと見れるようになるので沢山書くとよい。
  • 波は、ろうそく足単位で見ていくこと、直近の波を見ることを学びました。
    これを意識して、チャートに模式図を当てはめられるように練習したいと思います。
  • 波は、ろうそく足単位で把握して、直近で見ていくこと。模式図をチャートに落とし込むために何度も練習して習得する。
  • 波は、ロウソク足単位で初めは、実体で見る。そして波は、直近で見る。これを意識して模式図をチャートに落とし込み、波が書ける様に頑張ります。
    そして、どこで波が変わっているのか見れる様になりたいと思います。
  • ・模式図を覚えてもろうそく足で見れるようにならないと実践で使えない。
    ・実践で使えるレベルまで波形を描く練習をします。ありがとうざいました。
  • 模式図は覚えましたがチャートに当て込むことが重要ですね。波の捉え方が難しいと思いましたが、じっくりと身につけたいと思います。
  • 模式図を実際のチャートに落とし込む重要性が分かりました。波の書き方、捉え方が分かりましたので後はひたすら書いて覚えます。
  • チャートで模式図を見れるようになるには、チャートから波形を正確に読みとらなければならないということが良くわかりました。
    今までもチャート上に書きこんだことはありますが、アバウトなものだったと実感しました。実際に何度も書き込んでしっかり身につけます。
  • ローソク足を波形としてとらえて書く、練習用以外にも実際のチャート画面を印刷して書いて毎日練習していきます。なかなか難しいです
  • 波形の書き方がわかりました。ただひたすら書いて覚えるしかないですね。ひげが気になりましたが、気にしないということを意識します。
  • 波形の書き方、練習していきます。模式図を覚えるようにします。

    日々練習ですね。早く上達できるように頑張ります

  • 模式図を実チャートに落とし込むのが一番難しく思います
    山谷をチャートに書き込む練習が大事だと思いました中々困難です。
  • 波形の書き方がわかりました。練習を繰り返していきたいと思います。ローソク足が大きい(拡大)とわkりにくかったですが、気にならなくなりました。
  • ローソク足から波形を書く重要性。同じ波形が書けるように何度も練習・慣れが必要。ローソク足をみて正確に波形が書けるよう練習。
    細かい話かもしれませんが、波の頂点を上下左右のどこで止めるのか気まりがあれば教えていただきたい。
  • 波形の書き方 とても分かりやすく理解が深まりました。一目見てトレンドライン レンジを見つけれるよう練習を積みます。
  • 波形の書き方は以前にも練習機会があり多少理解していますが、トレンドラインやレンジを見つけ重ねる事で、多くの情報が得られ分析をする上で必須である事が理解出来ました。
  • 実際に模式図をチャートで書いてみると、だいたいの大まかな流れは書けたのですが、細かく見てレジサポする箇所や上段・下段を織り交ぜて書いてみるとけっこう難しかったです。
    さらにマルチタイムフレームで見て、日足から見ているならば4時間足がここに隠れている、さらに1時間足がここに隠れていると見ていくとけっこうまだ見れてないなって思いました。
    前章の小林先生と藤岡先生のオンライン勉強会の内容がすごく大事でまだ理解は全部できていませんが、繰り返し何度でも見て学習に励みたいです。
  • 実際に線を引くと、迷うところがありました。この辺の判断を練習して覚えていきたいです。
    さらにレンジとトレンドの見分けを練習します。
  • 模式図を実際にチャートに落とし込むのは思ったよりも難しいと感じましたが、繰り返し練習していこうと思います
  • 実際のチャートに模式図を書くのがとても難しい。自分の中で理解が進んでいないと思う。波をとらえるためにも必要だと思う。
  • 模式図を覚えてもチャートに模式図を合わせることが難しい。1つの波がどこまでなのか判断するためにも何度も反復する必要がある。
  • 波は見れているつもりでしたが、実際にチャートで正確に把握出来ているのかについては正直甚だ疑問が残ってしまいます。
  • 1.ヒゲはなぜ含まないのか、2.ジグザクのインジケーターではダメなのか、3.下降、レンジ、上昇の色わけなら理解できるがそれとも違うあの色分けはどういう意味なのか、などなど疑問がいっぱいですーー。
  • ローソク足の実体で波を捕らえる。波は全て直近で見ていくのが原則。ボリンジャーバンドは補助で考える。何度も書いて要領をつかむようにします
  • 現場に落とし込むために、チャートを模式図で書けるようにする。ローソク足の陽線と陰線の変わり目で折り変わる。波は実体で見ていく。ボリンジャーバンドは補助として使う。波の流れの切れ目が分かるようにもなるのかな?
  • チャートの波の見方はわかっていたつもりですが、実際に書いてみるとなかなか難しいです。模式図と合わせて、何度も繰り返し練習します。
  • 模式図とチャートをしっかりと同期できることが最終目標。 ローソク足の実態で波を捉えること。波は直近で見ていくこと。
  • チャートの波の見方は、やったことがありますが、独学(一人で)やると正解かどうか分からず確信がもてない時、指導していただけるとありがたい。
  • 実際やっていると、間違っていたり、うまく波が見れてなかったと感じたので、波を見れるように、何度も繰り返しやっていこうと思います。
  • 模式図を覚えたあと、実際のチャートに書いて見る事の大切さを、教えてもらいました、これは、何度も何度も練習をすることが
    必要ですね、分かり易く教えていただいたので、頑張ります。
  • チャートを模式的に見るとトレンドとレンジの部分が明確でわかりやすかったです。いくつか自分の方でもチャート印刷して練習しようと思います。
  • レンジの中でも小さなトレンドが出てブレイクし、次のステージに入っていくのがわかります。
    大きなトレンドが出る前、上昇は下がってから上昇しています。
  • 波を認識するのは、実体なんだ。しらなかった。以前小林先生のLOGICALFXのときは、ひげも波に加えていたがもうそれは無しなんですね。とにかく実体。
  • ローソク足実体部分をみて、波を把握していく。今まで、ヒゲ部分をどう処理すべきか、曖昧にしていたので、この方法で波を把握していきます。
  • これは練習のして上達すると、相場の状況が見えてきそうです。画面上で練習できるソフトをさがして効率的に練習しようと思いました。
  • 波は直近のものを見るようにしボリンジャーバンドを補助で使用する。波はローソク足単位でかくにんする。長いひげはカウントせずに、実体で見る
  • 波は直近でみていく、とは、4時間足でトレードするなら、4時間足でみるという事でしょうか?
    やや、わかりずらいです。

    チャートを模式図にするのは、はじめてです。
    ただ、ローソク足の始値か終値を単純につなげるのではなく、波形を探して書き出すような感じで、練習が必要です。

  • この訓練は初めてです。この訓練の意味をよく考えてやればチャートを見た瞬間にここは模式図のここ。だとすれば次はこうなる可能性が高いと、すれば、ここで待っていれば勝てるのではないか?が、勝てそうだ!に変わるのではと考えています。まずは、やってみます。
  • いつもヒゲを気にしてました。場面にもよると思いますが、線を引いてみると分かり易いですね!日々練習してみます。
  • ローソク足のヒゲ部分はみない、なかなか書いてみるととても難しく間違えてばかりです。何度もチャレンジしてみます。
  • ヒゲを模式図に基本は入れない、了解です。上位足、特に月足、週足、日足ではヒゲの先端が強い抵抗線になることが多く、環境認識ではヒゲを模式図に入れた方が良いと思います。特に上ヒゲと下ヒゲが水平線で一致する場合は、模式図にカウントした方が良いです。これは2014年に小林学長がトレンドラインで水平線を引く方法を無料公開していて、私たちMAトレーダーがビックリしたことでした。ヒゲの先端に水平線が引けると。藤岡さんの説明では、トレード実行足の下位足の話かと理解しました。あと、レンジ幅を動画を止めてよく見ましたが、水色とピンクのレンジ幅が微妙ですね。初波と最後波は、どちらとも言えないと。ピンクと黄色は両方書いてあるのに、水色とピンクは水色しか書いていない。曖昧な箇所ですね。ボックスレンジをどう見るか?個人差が生まれる場所ですね。あと、上昇波と下降波の転換点は、右肩下がりダブルトップの2点目のヘッド、という定義なのでしょうか。MAトレーダーは、ダブルトップネックラインを割った所です。逆張りダウ1点目や3点目を狙うなら、JTAの定義の方が良いかな。下降波ショートを狙うなら、メインディッシュであるネックライン割れの定義の方が都合が良いのですが。合わせます。
  • 波は実体で捉える。
    波はすべて直近で見ていく。
    チャートをみたら、実体の終値で捉えている。
    相場の方向を捉えるために波やトレンドラインを引いていく。
  • ローソク足を見る時にヒゲを無視して実体だけを見て波形を出していくのが大切なのが分かりました。チャートの見方が分かりました。
  • 模式図の波形はろうそく足単位で見る、ろうそく足のひげは、基本的にみなくてもよい、波は直近で見ていくのがセオリー、いろんな時間足のチャートに当てはめて波形を書く練習をしてみます。
  • 波で見ることは認識していたが、ヒゲまで線を引いていた。
    実体で引くことがセオリーだとは知らなかったので、これからはそのようにする。
  • レンジの中にも波があり流れがあるということがわかりました。実際の色々なチャートで波を書いて練習します。
  • ロウソク足に、具体的にどうやって波形を書き込んでいくのかがわかりました。
    あとは、実際書いて覚えるのみなので、書いて行きます。
  • ローソク足の始値終値を結んでいく方法でやっていました。また見えない陰線陽線も加えていました。先生ごとに波形認識違うのかなぁ?
    大雑把に波の波形が解かるようになってきたのですが、細かい所がまだまだです。
  • ローソク足の陰線と陽線のところに波があるのを初めてしりました。感覚で上がる下がるの判断していたので何の根拠もないので負けるはず。これからは波形をチャートに落とし込めるようにしたいと思う。
  • ロウソク足に、どのように波形を当てていけばよいのかがわかりました。
    ただ、チャートを見て、波形をしっかりなぞっていけるようになるのには、練習が必要だと感じたので、しっかり練習していきたいと思いました。
  • ローソク足の陰線と陽線が変わる所に波がある。波が終わった所も見極められる様になるのが重要。練習用チャートを率いて実際に書く練習をする。
  • ローソク足の実体ベースで線を引いていく。短いヒゲは気にしない。この波がどこで終わったかも重要。波形をチャートに書いて練習する。
  • 直近の波を見て、線を書いていく。
    色が変わったところ、上げと下げの変わったところで、線を引いていく。
    練習用のチャートをダウンロードして、実際に書いてみる。
  • 波形は直近を見ていく。ローソク足の陰線と陽線が変わっているところ見る。小さなヒゲは気にせず実体で判断する。
  • ありがとうございます。
    波形の捉え方としてはローソク足の陰線陽線の切り替わりを捉えていくこと。短いひげはカウントせず実体部分で判断する。
    トレンドが出ている場合はトレンドライン抜けで波が切り替わる?高値安値の更新がなければレンジの波と判断する?大きなレンジの中に小さなレンジがある場合もある。
  • 波は直近で見る事や波形をローソク足実体で引くのもわかったけど、いまいち色分けがわからない。これから勉強を深めていきたいと思う。
  • 事務局テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト
  • 日足ローソク足を基準にチャートの線を書いてみます。
    過去の日足をプリントアウトして実際にやってみたいと思います。
    基本の基本を頭に叩き込みます‼
    ありがとうございました。
  • チャートと模式図を一致させる。 ローソク足のみを意識し、先ずはちいさなヒゲは無視してチャートを引く練習をする。ローソク足単位の基本線を覚える。 波は直近で観ていく。 環境分析では必須作業事項。
  • 模型図を実際のチャート上で描くようにする必要がある。陰線、陽線を線でつなぎ波を形成していく。その際短いひげは気にせず、実体で引くこと。また波は直近をみることとありましたが、「直近」の意味するところが分かりませんでした。一つ一つのロウソク足をみるという意味なのでしょうか。
  • 今回は模式図を作るための波形の引き方がわかりました。
    基本は短い髭は考慮せず、ローソク足の実体の終値を結んでいくことがポイントと理解しました。
  • この動画では実際 うこいてえるチャとの中波の波形見つかり分析できるようになるましょうそれだけ学びました
  • チャートの中で「模式図」が描けないと始まらない。
    その際にはローソク足の実体で描く。つまり小さな髭は無視することと、波は直近を観ることが大事。
  • 波は直近でみていくこと。ローソク足は実体で認識すること。ローソク足1本1本を確認して認識すること。
    実際のチャートで何度もなぞって描く練習をすることで認識できるようになっていく。波の流れがどこで切れたかを意識しながら練習すること。
  • 模式図をチャートに当てはめるためには、ローソク足は実体でみて(基本的に小さいヒゲはみない)、波は直近でみる。
  • 模式図をチャートで見れるようになる。波形はローソク足単位で覚え、小さなヒゲは気にしない。
    波は直近で見ていく。
  • 模式図をチャートに見つけられるようになる。それが基本。波形認識練習を繰り返し波の流れを読み取れるようになること。
  • 実際に波を書いてみると、陽線の始め値が、前の陽線の終値より下がっていたりして、そういう時は一度押しをつけたとみて、始値まで波を下に引くのが分かったりと、気づくことがいくつかありました。2点付けてトレンドラインを引いて、そこを割ったらレンジになっていくのが分かりました。上位足でレンジの部分なのに、下位足でレジサポ転換みたいになってブレイクしたと勘違いして失敗したりするのは、こういうところを見ていなかったからだと気づきました。
  • 模式図は描けるようになっても実際のチャート模式図の様に単純な形では現れてこない。実際のチャート上に模式図を当てはめれるようにならなければ役に立たない。繰り返し練習してマスターする。
  • 環境分析を行えるようになるために、実チャートに模式図をローソク足単位で当てはめ、波形認識を養うことが重要である。
  • 実際のチャートに模式図を書いて、トレンドライン、レンジ、ブレイクアウト、調整は、戻しチャレンジ波を認識する。模式図の波は、陰線転換の始値(頭実体)、陽線転換の始値(下実体)を結ぶ。なかなかすぐ見つからないので、要練習。実際のMT4のチャートの日足、4時間足、時間足、15分足を印刷して練習してみる。
  • 波を書く事で重要な水平線が引くとこが出来る。トレンドラインが引けるようになる。トレンド、レンジが明確に認識できる。
  • 実際のチャートから波を見出して模式図と一致させる事が重要。思うように模式図に当てはめられません。反復練習要。
  • 模型図は細かい動きがないので目視での確認が出来ましたがチャートに模型図を乗せるのは難しい。ローソク足の形は一定ではないので模型図と一致させきれない。後しばらく練習が必要です!
  • ローソク足単位に実線を書き込むのはできそうですが 模式図を当てはめるのが難しそうです 何度も練習が必要です
  • ローソク足の実体ごとに波形を引くと前半に説明されてましたが後半で
    実際のローソク足と波形がずれている個所がたくさんあるのですがどうしてこうなるのでしょうか?
    色分けされているところは何の意味があるのでしょうか?
  • ローソク足単位で波を見極めること、ヒゲは気にせずローソク足の実体で波を捕らえること、波は全て直近で見ていくのが原則であることについて理解しました。チャートに波形を書き込んで模式図として見れるようにします。
  • 「チャートと模式図を一致させていくのが僕らの一番の仕事といっても過言ではない」、ローソク足単位で見極める、波を描く練習を繰り返す
  • あるYouTuberトレーダーの方が波を作成してくれていたのを何度もみていたのでイメージは通りでしたが、その先のレンジやトレンドを意識していなかったのと一度も自分で作成したことがないので、少しずつ習得していきたいです。
  • チャートをみてすぐに模式図がわかるようにならないといけないですね
    印刷してラインを引けるように何度も練習してみます
  • 今まで、相場の波をチャートに当てはめて相場を見ると言う概念がありませんでした。
    波を意識して模式図の位置を判断出来る様に訓練します。
  • ローソク足単位での波形の確認が分かるようになってきました。印刷して、何回もなぞって確認したいと思います。
  • 一般的な教本だと模式図だけみせて終わりですが、模式図をしっかりチャートに落としこむことが重要だと感じました。何度も練習してしっかり落としこみができるようになりたいと思います。
  • 模式図をチャートで見れるようになる為にチャートを何度も書いてローソク足からチャートに出来る様に学びました。
  • 模式図を実際のチャートに落とす練習ですが、頭で理解していても、実際にチャートに向かい合うと頭がごっちゃになってしまいます。しっかりマスターする必要があると感じています。
  • 現実のチャートを波形で見ていく。波は直近で見ていく。これからトレードをしていくうえでずっと使っていく基本中の基本であると思いました。
  • 図を覚えたら次は実際にチャートに当てはめて見れるようになる練習ですね、それが分かるようになったら実際の相場の動きが分かって来ると言う事ですね。
  • 先ずは手を動かして基礎を染み込ませることから始めます。学びを身に付けるには先ずこれがスタートなのだと強く感じました。
  • 陰線、陽線の入り組んだところの線の書き方がちょっと難しい。一つのラインが終わり、次の新たなラインがどこから始まっているのか、これを見極めるのも難しく感じます。
  • 波の正しい見方がある事を初めて知りました。ローソクの一本単位で見ていくという事は陽線の中の一本の陰線でも1波とカウントするので自分が思っているよりも細かく流れが切り替わるのではと思った。でも、他の多くのトレーダーも勝っているプロトレーダーは、同じような基準で波を捉えているのだろうか?
  • 練習大事ですね!すぐには出来なさそうですが、波のレンジとトレンドの切り替えポイントをしっかり見極められるのが目標です!
  • あまり細かいことは気にせず線を引いてみると、左脳と右脳をバランスよく使って波を理解できてくるなと感じます。
  • 模式図をチャートで作成できるよう反復練習をします。だんだんチャートから模式図が浮いて見えてくる感がつかめるのが目標です。
  • この動画の趣旨はよくわかりました。後は、要するに練習・練習・練習あるのみですね。
    波を認識するのであれば、十字線や窓やギャップと言ったものは無視ですね。
  • 波形とは相場を波の形(模式図)で表したもの。ローソク足の陰線と陽線が変わるところは波がある。あたりまえだけど意外とちゃんと書けないかもです。
  • チャートに波形を描く練習。十字線、窓開けに注意しながら実態ベースで引いていきます。レンジ、ワイドレンジ、この辺りが弱いと感じています。
  • いよいよ実践的な練習になつてきました。これ一見簡単そうですが実際に線を引いてみると意外と難しい作業ですね。チャートで模式図を見れるようになるまで繰り返し練習します。  
  • 模式図を実際のチャートにあてはめる。波形を描く練習が大切。波形はヒゲはカウントしないでローソク足実態ベースで描くこと。波は直近で見ていく?
    まだ理解できていない部分はあるが、波形認識練習を繰り返し理解を深めたい。
  • チャートに模式図をあてはめて波形を認識する。ローソク足の陽線・陰線を結んでいく。細かいヒゲは気にしない。直近でみる。
  • 模式図をチャートで見れるようになるには、ローソク足単位で見極める。ローソク足の陽線と陰線が変わっているところは波がある。小さなヒゲは気にせずローソク足の実態で波を捕らえる。波はすべて直近で見ていくのが原則である。以上を基本に、波形認識練習用に書き込んで学習する。
  • 模式図をチャートで見れるようになるには、ローソク足単位で見極める。ローソク足の陽線と陰線が変わっている所は波がある。小さなヒゲは気にせずローソク足の実体で波を捕らえる。波は全て直近で見ていくのが原則である。以上を基本に、波形認識練習用に書き込んで学習しました。
  • チャート、で模式図を見る。チャートに、波形を描く、ローソク足の、陽線、陰線変わってるところに波がある。直近で見る。
  • 模式図をチャートでみれるようになるにはローソク足の陽線と陰線が変わっているのところを見つけ波形を認識して模式図にあてはめられるように練習する。
  • 波形はどっちに流れているのかを直近で見ていきヒゲを気にせず実態で見ていく、陽線と陰線の変わっているところに波がある。
  • チャートと模式図を一致させる。ローソク足の陽線と陰線が変わっているところに波がある。ローソク足の実態で見ていく(小さなヒゲは気にしない)波は直近で見ていく。毎日やって慣れたいと思います。
  • 模式図と実際のローソク足をすりあわせる
    陽線と陰線が交互に出ている所に波は発生する。
    波は直近から見ていく。
    特定のローソク足に「波」の情報がある。
  • 波の流れは実態で見ていく。ローソク足の終値をつないでいくようにすると波が描きやすく、髭に惑わされることがなくなるように感じました。
  • チャートと模式図を一致させていく。
    波形をチャートに書いて、波の流れがかけるようになる。
    波の流れがどこで切れたのかが大事になってくる。
    これがわかるようになると、現場レベルでの相場感がついてくる。
  • 確かに模式図をチャートで見れないと意味が無いです。本で読んでもチャートに当てはめる事が出来てなかったので、それを出来るようになる!
  • 模式図を作る上でそこまで細かく波の波形を見ていくって感覚がなかったのですごい発見となりました。
    後はこれを実践でどこまで落とし込めるかが大切だと思うので何度も復習してレンジ→ブレイク→トレンド→調整波→半値戻し→チャレンジ波→調整波→ブレイク→トレンドの動きの判断をしていけるようにしたいです。
  • ローソクの動きを目だけで追いかけているのと、実際に手を動かしながら行うのとでは頭に入ってくる感覚というか、感じ方が全然違うことが分かった。
  • 陽線の終値と陰線の終値を結べば波形が見えてくるのか。という単純なことに気づくことができた。波形を見ることの大切さがわかった。
  • 模式図を頭に入れて、チャートに当てはめてみる。レンジ➡ブレイクアウト➡トレンド➡調整波➡半値戻し➡チャレンジ波➡調整波➡ブレイクアウトとなるパターンがある事をチャートに波形を入れて慣れていく
  • 模式図をチャートに落とし込むことでトレンド→レンジ→ブレイクアウトを読めるようになる。注意点は陽線陰線が変わっているところは波がある。基本実態で波をとらえる。
  • 波の見方は、ローソク足単位で見ていくということが理解できた。波の見方はJTAの共通言語だと思うので、同じ見方になるようにしっかり練習して出来るようにしていきます。
  • ローソク足から波形を読み取ると確かに下位足での波形が見えることがわかった。お手本と比べると線の引き方に差異があるのでなるべく同じ認識になるようにしたい。
  • ローソク足を波でとらえることができるようになる必要があり、陽線と陰線が切り替わっているところが波の切り返し部分であると分かった。初めは実体ベースでかけるようになることを目標に頑張る。
  • チャートで波形が認識できるようになる
    陽線、陰線、実体を結んでいく
    ローソク足1本1本ずつをきちんととらえること
  • 模式図をチャートに変換していくポイントを学びました。実際チャート見て波がどこに向かうかこれからどうなるか決める為にローソク足まで覚える必要があること分かりました。
  • ずっと以前、水平線理論を学んでいた時の波の捉え方から、少し(というか大分というか)変わっていて、より分かりやすくなっていて、
    ・波はローソク足単位で、実体ベースで線を引いていく。
    ・波は直近で見ていく。
    よくわかりました。
  • チャートを模式図に出来る大切さが解りました。模式図からレンジ、トレンド、重要抵抗等が浮き出て来る、基本的で1番重要なことであることが解りました。
  • 他スクールと比べて波形のとらまえ方が簡潔でわかりやすく、自分にも非常に理解しやすいと感じました。早く自分の血肉にできるよう早速なぞってみます。
  • ダウ理論を意識した波形認識が必要だと感じました。                           
  • 今は、チャートを見ているとまだ区別がつかないので、色々なチャートで、たくさん練習してみます。チャートに見慣れることが大事ですね。
  • チャートを模式図にすることに少しずつ慣れてきた感じです。「直近」という言葉の感覚がまだ理解できていないので明日もう一度動画を観て模式図を書きながら考えてみようと思います。
  • 波形認識の基準とルールを理解できました。
    また、トレンドラインとレンジの認識方法も理解できました。
    分かり易い資料をありがとうございます。
  • 波の仕分けが分からないと、こういった色分けができない。下にも書いてるが、ダウ理論が明確でないと分けれなく、またどこからレンジなのかも把握していないと分けれず、レンジブレイクからのわけもある。すり合わせがポイント
  • 「波は直近で見ていく」というのは、「直近」という言葉の意味が何を指すか、わかりませんでした。波形認識練習用を印刷して実際に練習しましたが、大体の感じで良いのかな? という印象でした。
  • 陽線陰線変わりに波があり、実体で波をとらえることは理解できたものの、実際波を書き込むと波が歪になり違っており感覚をつかむのにかなり苦労したが、何度かやっているうちに感覚が掴め始めました。今後もやっていくうちに違和感が出て来たら質問しようと思います。あと、波は直近で見ていくという説明は、何のことやらわかりませんでしたが、深追いせず「波は直近で見ていく」ものだと覚えました。波形認識の実チャートでは色違いの波が一つの流れを表しているということですが、詳細の説明なければ把握できませんでした。レンジ幅も、レンジということは分かって見えてきましたが、大小のくくりの違いや、トレンドラインは分かりませんでした。このまま進んでよいのか分かりませんが、まずは1周してみようと思います。
  • 事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト
  • 自分で波形を書き込んでみましたが、ほぼ答えと一致していましたが
    上下えお繰り返すローソク部分のみ違っていた。

    レンジ部分の捉え方の型の説明をしっかり頭に叩き込む事が大切。
    ①トレンド中
    ②トレンドラインを割る深い戻し
    ③半値戻し
    ④レンジ上限抜け
    ⑤レンジ上限のレジサポ転換からトレンド形成

  • ローソク足から波の捉え方がわかりやすく、勉強になりました。今までは何となく波を捉えていたのですが、ローソク足の陽線と陰線が変わってる所を注意して見ていくことで波の捉え方が明確になりました。
  • 波形の動きをなぞってみると、見ているだけではない。リズムが感じられます。チャートが今までと違う感覚です。
  • なぞることで波の動きがわかりそうです。波形の説明では終値を結んでいくようでしたがなぞる用では終値はあまり意識されてなさそうでした。
    トレンドが出てるところはトレンドの始まりと終わりのろうそく足をざっくり結ぶ途中反転したときはギザがわかるように大体で書く、十字足の時も反転と同じようにギザギザを強調して横向きにはしないということでしょうか。
  • 大きいローソク足は簡単にハッキリ線引きできますが十字線はどちらと捉えればいいのか迷います。確かに波形として見た方がどっちに向かっているのか判断しやすい気がします。
  • 今までzigzagインジケーターで波の認識をして来ました。やはり、自分で波を捉えられないと根本的に理解出来ていないと思います。
  • チャ-トで見ると模式図みたいな単純な動きではないような気がしますが なんかごちゃごちゃしてるとこがレンジかなと
  • トレンドラインは、見方によって1本とは限らない。
    レンジは細かく見ると、いろんなところに隠れていると思いました。
  • 模式図をチャートにあてはめるられる様になる方法、なぞる…徹底的にたたき込める感じです。この地味な練習がどうなって行くのか
    楽しみです。
  • 実体での水平線の引き方は理解していましたが、色分けして波を引いていたのは、とても参考になりました。
    色分けしながら波を書いてみようと思います。
  • 今まではヒゲを含めた波引きをしていたため、実体での波引きは少し慣れないですが練習していきたいと思います。
  • おはようございます。ろうそく足の上と下でチャートを引く事は今までやっていませんでした。チャートがしっかりと引けれる様に練習します。ありがとうございました。
  • 模式図とチャートを一致させるには、波の見方を理解しないといけない。波は実体で見ていく(小さなヒゲは基本的にはみない)ことと直近で見ていくことが大切。波が見れるようになったら、チャートで波形認識ができるようになるよう練習する。
  • 小さなヒゲがついていても基本的に見ないで、気にせずローソク足の実体で波を捕らえるようにする。
    模式図をチャートで見れるようになることが目的である。
  • 日足のレンジ中は日足での波っておこりにくい気がしていますが、ローソクが陰線陽線となった時点で波はできているのですね。
  • 波形認識の大切さがわかった。実際にチャートを印刷して、線を引く練習をしたいと思う。まだまだ、チャート上で模式図をみれるようになるには時間がかかりそう。
  • 波形認識を模式化することができるようになることで、長期的に見るとレンジを形成している箇所であっても短期的にみるとトレンドを形成している箇所があることがわかりました。
  • ローソク実体をベースにしての波形認識は実際にチャートに書き込む事によって分かるようになってきた。しかし模式図として落とし込むにはまだ練習が必要である。
  • 波形を認識することで、トレンドやレンジの区別がつく。すべての基本となると思いますので継続して練習していきたいと思います。
  • 波を自分で描き体でしっかり覚えていく。掲載されているチャートだけではなく、実際のチャートにも書き込んで学びます。
  • 模式図を日足のチャートにあてはめることが出来ると現在の環境認識が出来るようになるという事なので、色々なチャートでローソク足の陰線と陽線を見極めて波形を見れるように勉強します。そこから直近はレンジ相場なのかトレンド相場なのか判断出来るようになるのだと思います。
  • 波がどこで切れているのかをまだ把握できていないのでワイドレンジ1つ1つで考えていこうと思いました。またすり合わせしたいところです。
  • チャートと模式図のリンクは自然にできるようになるレベルでトレーニングを続けています。
    あとは、実戦で必ず再確認すること
  • 模式図をチャートで見れるのが肝要である。ローソク足単位で波を捉える。
    陽線と陰線が変わっているところに波ができ、小さなヒゲを気にせず実体で波を捉える。
    波は直近で見ていく。
  • チャートと模式図のリンクは、簡単そうに見えて、実はとても難しく感じました。これが普通に出来るように練習します。
  • 波の描き方がよくわかっていませんでした。なんとなく見ているから、なんとなく理解している。説明できるようにしっかり練習いたします。
  • 模式図ではわかるところもチャートになるとわからなく
    なるので、しっかりと波形を描き練習したいと思います。
  • ・波は実体で結ぶ。実チャートをなぞり模式図のどこに位置するのかを当てはめられるようになる。レンジでの線の引き方、色分けに迷いが出やすかった。
  • ローソク足を波形化し、チャートの波形認識が出来るようになり、模式図をチャートに当てはめられようになる。
  • 波をなぞると、リズムや(大きくとらえると)流れの変化がわかるようになり、模式図への落とし込みができるようになる。
  • 簡単に出来ると思っていましたが、いざ、自分で書き込んでみると、直近の波がどっちに向いているのか?チャートに当てはめようとすると、中々難しいと思いました。
  • 波の形を見分けることでチャートに模式図を当てはめと現場レベルで相場感が理解できるようになると思います。
    いかに模式図を暗記し理解するかがよくわかりました。
  • 最後の、波の区分けっていうのが秀逸だと思いました。基本的に「細かい」髭は無視とおっしゃっていますが、長いひげはまた別だと思います。
  • 色を変えることでトレンドがどこからどこまでなのかわかり、練習することでそれが明確になるので、練習します
  • 陰線と陽線が並んだ時やレンジの時の波形が難しいですが、曲線になりがちの箇所は、直線と折り返しの角度を意識しながら練習します。
  • 今回も自己練習できるように工夫していただき、ありがとうございます。
    紙上でこの練習を何度も行ったので、ろうそくチャートを模式図化することはできるようになりました。
    直近の波を見るときと、その前の波からも水平線を引っ張ってくる例が時々あるので、そこの違いが難しいです。
  • PCで波を書くほうが便利かなと思いましたが、実際やってみるとやはり紙の方が頭に入るし簡単に何度も繰り返し確認ができるので今後も続けていきます。
  • 藤岡先生もおっしゃっている通り、これができなければ始まらないのだと思います。自分は実際に手を動かして書く方が身になるタイプなので、他のチャートも使って練習したいと思います。
  • 模式図をチャートで見れるようになるために波を書く。ローソク足の陽線と陰線の変わっているところに波がある。
  • 実際のチャートへ模式図を当てはめる。
    ローソク足の陽線と陰線が変わっているところwo
    実際のチャートへ模式図を当てはめる。
    ローソク足の陽線と陰線が変わっているところは波と捉える。
    実際のチャートへ模式図を当てはめる。
    ローソク足の陽線と陰線が入れ変わるところを波と捉える。
    紙に印刷して、波形を定規を使ってなぞる練習。
    まずはローソク足の実体を使い、波は直近で見ていく。
    波の流れがどこで切り替わったのか把握する。(波の色を変えて練習。)
  • ローソク足を使って、実際に模式図の波形を書き込む練習をする。トレンドとレンジが切り替わる所で波の色を変える事で、流れがはっきり目視できる。
  • 波をローソク足レベルで把握していくこと、波を流れで色分けされているところ(トレンド⇒レンジ⇒トレンド)が勉強になりました。単体の時間足が理解できたら、上位足のどこ、下位足はどうなってる、も意識しながら練習します。
  • テキストに「色が違うのは、一つの波の流れを示しています」という部分、考えたこともなっかたので、一度じっくり考えてみます。もしわからないときは質問させていただきます。
  • 波はローソクレベルで引く、髭ではなく実体で引いていく。直近の波を見ていくことが原則でボリンジャーバンドは補助で考える。
  • チャートから波形を認識し、直近の波形を重視する。そうすることで、直近でトレンドの波形を刻んでいるのか、レンジに移行しているのかを判断するのができるようになる。波形を正しく認識し、模式図の波形と比較することができるように、波形認識の数をこなすことが大事ですね。その際には、トレンドなのか、トレンドラインにふれたか、割ったか、レンジなのかストーリーを追いながら見ていきます。
  • 同じ色のローソク足の連なりを一本の波ととらえること。波が作る高値安値の切り上げを上昇ダウととらえ、安値にトレンドラインを引いてそれが割れるまでは上昇トレンド、トレンドラインを割れればレンジ。レンジの上下限を割れれば再びトレンド発生。それらの繰り返し。波は直近で見ていくとはどういう意味だろうか?今その時間足でレンジか、それともトレンドかだけにフォーカスすればいいよということなのか?
  • 波形の認識ができるようになることが大切ですね。しっかりなぞって波形を頭に叩き込んで実践で迷わないようにします。
  • 波形をなぞり、自身で波形を認識できるようになること。これが基礎の部分の為、まずは書く!なぞる!そこからだと思いました!
  • まだまだ波の捉え方で迷うことがあるので、訓練の必要がありますが、この動画のお陰で大分分かる様になれました。
  • 実際のチャート上でトレンドとレンジの区分けをする練習をする必要があると感じました。その際にトレンドライン割れが一つのポイントになるように感じました。
  • マスターするには何度もの訓練が必要と感じますが、模式図化する事でチャートの余分な部分をそぎ落とし動きを明確に把握する事が出来ると感じました。
  • 実際のチャートに模式図の線をどの様に引くのか、陰線と陽線の実体の終値の部分を目安に線を引くと良いのかな。
    すると、チャート上に線があるので、現在の相場が模式図で言うところのどの部分に当たるのか分かる様になると思う。
  • ローソク足の実体で波を捕らえる。ローソク足の陽線と陰線が変わっているところに波が存在する。直近の水平線を引いて行く。
  • 波の切れ目を考えるという話が印象に残りました。流れが変わるポイント大切ですね。今どの状態なのかを適切に判断していきます。
  • 波は直近で見ていく。ローソク足の実体で捉えていく。何も書いていないチャートを見て、波の塊と動きを判別して模式図を完成させていく。
  • 波形とはチャートを波の形で表したもの。波はローソク足単位で見極め、陽線と陰線が変わるところで切り替わる。
  • 波を描くときは、陽線と陰線の変わり目を見ていく。波は直近で見ていき上昇の終始、
    下降の終始、そこからレンジという変わり目を判断できるようにする。
  • チャートで模式図をみられるようになる。実態部分でローソク足に波形を書いていく。波の流れを理解。
    トレンドとレンジをわかるようにする。
  • まず波形の形が書けるようになった後、波形認識の実チャートの例にあった、色を変えて表示してある一つの波の流れの区切りが、自分の弱いところの気付きになりました。
  • 模式図をチャートに落とし込めるようにする。チャートと模式図を一致させるために指でチャートをなぞったり書いたりして波形を認識する。
  • 波の形をしっかりと捉え全体で大まかではなく直近でどこで波が始まりどこでその波が切り替わったのか明確にする
  • 波形認識は実体ベースで見て模式図をチャートに落とし込めるようにする
    色分けされているようにどの波が出ているか分析できるようになる
    トレンド→レンジ→トレンドを繰り返している
  • とても勉強になりました。何回も繰り返し見て、理解して、記憶したいと思います。わからないところは質問をしたいと思います。
  • レンジの範囲と、そのレンジの全体の中での位置付けが、トレンドラインを目安にきちんと分けられるようになる。
  • チャートと模式図を一致させるために、ローソク足での波形を認識できるようになることが必要である。実際に練習することが大事である。
  • 紹介されている波の描き方は模式図をチャートで見つける基礎となるので、疎かにせず復習して落とし込んでいきたいと思います。
  • 波形認識するためにチャートをプリントして波を書きなれることが効果的である。
    模式図を覚えたがチャートに落とし込めるようになるまで反復練習すること。
  • 白紙に模式図を書けるようになりましたが、この実チャートに模式図を落とし込むのがすごく苦手なので、印刷して定規で書いてみます。
  • 大きく下降した後のレンジ帯を複数のトレンドラインで仕切り、レンジボックスを描く考え方がよく理解できました。1番最後のページを日々描けるようになれば、勝てそうですね!
  • 波形認識はずっと磨き続けなければいけないスキルだと思いました。無視できるレベルの波、キーとなる波を押さえておかないと、正しい水平線が引けません。
  • 模式図の上下が波で、チャートでそれが見れるようにすること、十字の所が分かりにくい、長ひげがあれば
    押し戻しと見れる、波は直近で見る。
  • 今までは大きなレンジとして捉えていた部分がるので直近の波で捉えるというのはとても勉強になりました。トレンドラインを引いて割れるとレンジが発生。そこを抜けると別の波が発生する。と、これからは細切れにして考えて行こうと思います。
  • 波形認識が大事なのでとりあえず実体に波形を書く練習をしていこうと思います。髭とかは後で考えようと思います。
  • まずは小さいひげは気にせず実態で波形を書き、波の切れ目が解るようになるまでチャートで練習する。波形認識の練習用チャートが解りやすく基礎である波の波形がすぐに書けるようになるまで練習しようと思います。
  • 実体部分で波を描くことは理解できたのですが、十字線やコマ足・長ヒゲなどで、未だに悩むときがあります。しっかり動画を見て何度も練習します。
  • レンジに入った際に、波の波形認識がまだ曖昧なところがあったので、今回基礎の部分を再度確認できました。途中に記載のあったレンジやトレンドを区切った部分は波を見る見方としてとても勉強になりました
  • 上昇トレンドの波形はなんとなくわかるのですが、下降トレンドの波形が不安なところがありましたので助かります。
    デモでこの流れを見れるようになるまで書こうと思います。
  • 陽線と陰線が切り替わるところに波形ができる。模式図の波形をローソク足チャートに当てはめられるようにするため、波形認識の練習をしていく。
  • 模式図をチャートで見れるようになるために、実際のチャートで波形認識を行うことが大切。練習用資料も用いて、模式図のどの波が発生しているかも明確にしていきたい。
  • ・模式図とチャートを一致させる。
    ・ローソク足の陽線と陰線が変わっているところに波がある。
    ・波は直近で見るのが原則。
  • 実際の波形に落とし込むのが難しいので、コツコツ練習していきたい。カリキュラムに練習用資料もあるので、非常に助かります。波の違いを色分けできるように意識して書きたいと思います。
  • 実際のチャートに波形を書き込む練習はしていましたが、波の切れ目は意識していませんでした。私が波と流れを見ることが出来ない根本原因がよくわかりましたので、今日から切れ目を意識して波を検証していきたいと思います。
  • トレンド、レンジなど波の性質を意識して実際のチャートで切り出せるようにできるよう、反復して練習を重ねていきます。
  • 波のリズムを意識して、チャートに落とし込む。トレンドからレンジに移行する部分、またはその逆を意識する事で波形認識を身に着ける。
  • ローソク足に波形を書き込んで模式図のどの場面になるのか練習すること。
    また直近の波を見て何処で波の流れレンジ→トレンドに移行したのかも確認する
  • 直近の波を意識して、「この波はどういった流れで出ているのか?」を意識できていませんでした。再学習していきます。
  • ローソク足単位で波形を認識すること。まt、波形の認識はチャートを印刷し、手書きで書き込むこと。何度も書くことで自分の中での波形認識を確立させる。
  • 波形をなぞる練習はしていましたが、波の起点を意識しての練習はできていませんでした。模式図と波の起点を意識して練習していきます。
  • 実際のチャートに自分の手で波形を書き込む事によって、模式図のどの部分にいるのかが明確になり、待てていないのがよく分かりました。もっと練習します!
  • 波形は大体わかるし、ラインチャートもあるし、と思ってこれまで少ししか練習してきませんでした。何もかにもが漠然としているのはこういった取り組み方に問題があるのだと気付かされました。基本をひとつずつ詰めていきたいと思います。練習します。
  • 陽線と陰線の間に波があるのですね
    実体に引くのはわかりましたが、実体の大きさで惑わされる事があります
    簡単そうに見えて難しいです
  • 実際模式図を書いてみると何処に点を打つか悩みました。細かく考えないで大体でいいのでしょうか。練習します。
  • 陰線、陽線を意識して描いてみましたが、いかようにも描けるのでかなり迷いました。今後も意識して描いて練習いようと思います。
  • そのくらい書かなくても大丈夫だろうと思ったけど印刷していざ書いてみると意外に悩みました。練習していきます
  • 波形認識の実チャートをなぞるとある程度波が見えてくる用になりますが、なぞらないでは未だ未だわかりません。何度も練習あるのみ。
  • 波の形をン認識できないと、全く何も進まないので、基本中の基本なんだと再度、理解できました。ありがとうございます。
  • 波はローソク足単位で実体揃いを基本に見ていく。また色が変わっているところ、レンジの上下限を抜けたところで次の流れが発生している。
  • 分かりやすい.波の定義。初めにわかって迷うことがなくなった。難しい話抜きに基準が明確にわかりました。。
  • じつチャート上での波形の認識と水平線の認識の重要性をあらためてりかいいたしました。
    勉強し直してみます。
  • ・波形の認識しチャートに描く練習をしていきます。 そこには水平線が存在するので重要性をとても感じました。
  • 波形は「ローソク単位」「直近で見ていく」というのを忘れずに、模式図をチャートに落とし込めるよう練習していきます。
  • 模式図を覚えたら、実際チャートをあてはめるようにするために、波形認識をしっかり練習する必要があります。
  • チャートと模式図が一致するように、ちゃんとかけるようになるために、しっかりかく練習をしようと思います。
  • JTAでの考え方は、波はローソク足単位で見極め、トレンドを把握するには直近の動きで見ていくことが大切。波の流れの変わり目を意識してチャートを見たいと思いました。
  • 模式図をチャートに当てはめる練習をしなければならないと思った。藤岡先生が言われた通りチャートを印刷して定規を使い、なぞってみようと思います。
  • 色が変わっている部分から波の流れが変わっているのがまだイマイチピンと来ていないのでしっかりと突き詰めていきたいと思います。
  • チャート上で模式図が見えるようにならないと意味がない。波はローソク足単位で見極める。波は直近でみていく。
  • テキストでの波形認識と実際のチャートでの波形認識を習得したいと思います。加えて波の直近の見方も習得いたします
  • 波形認識の仕方がわかったのと、波を直近で見ていくということが学習できました。実際のチャートで練習してみたいと思います。
  • 模式図をチャートに当てはめられるようになるというのが初心者にとっては一番ハードルが高い部分だと思いますが、実際に線を引いて波形認識出来るようにコツコツと練習を積み重ねて行きたいと思います。また先生方が勉強会でホワイトボードに大きく模式図を書かれるので、自分が今まで波を大きくとらえすぎていたことがこの動画でわかり衝撃的でした。デイトレーダーなので、波は直近で見ていくというのは大事なことだとわかりました。
  • 模式図を学習したら、次にチャート上で模式図が見られるようにしていく。 波形はローソク足の実体の単位で見ていく、最初は、セオリー通り、小さいヒゲはカウントしない。 ボリンジャーバンドは補助として利用するが、それにとらわれず、直近の値動きを見て、波がどこで切れ、どこから発生したか波を切り出していく。
  • 今までは実体で見るべきか、ひげで見るべきか、良くわかっていませんでした。今回の動画にあったように、ひとまずは実体を基準に線を引くようにします。
  • 波形認識の見方の基本がとても分かりやすいです。横並びのローソクの波形はVVVの上下を間違えそうなのできちんと見れるようになるまではレジュメを見ながら確認します。
  • 波形をそこまで重要視していなかったので模式図と照らし合わせながら波形を追う練習をしていこうと思います。
  • 小さな波が自分の認識とずれていました。駒足など細かく拾って波を描いていきます。            
  • 実際のチャート上での模式図の見方を学べました。波は全て直近で見ていく点やレンジが重なるような状況になる点、トレンドラインも引き直すような状況もあること等を認識することができました。
  • 実際のチャートで、模式図をあてはには、最初は、
    凄く迷いやすく、少しコツが、必要と思いました。
    明確な、押し安値とか、戻り高値が、パット見分からないケース
    とかも有ります。ヒゲ先とか。こま足、十字とかも、
    凄く大事です。できたら、そのコツだけに特化した、勉強会レッスン有れば、
    凄く嬉しいです。
  • 今まで、トレンドはボリンジャーバンドの傾きとセットでみていたので、直近の波で流れを見るという考え方は初めてでした。見方を変えて波形を確認していきます。
  • 模式図を実際のチャートに当てはめて練習していくことは、必須なので、チャートを印刷しなぞっていくことを習慣化していきます。
  • 実際のチャートでの破壊認識がわかれば、波の流れがわかるようになるので、トレンドやレンジの区分けがわかりやすくなるので、波形認識はとても重要だと思う。波の流れをチャートで見れるように意識してチャートをみようと思う。
  • 模式図は覚えたけど実際のチャートで見ると???でしたが、チャートを印刷してなぞることを繰り返して、模式図を書き込む。徐々に見れるようになってきました。
  • とにかくなぞり、チャートに模式図を書き込む。書きまくる、理屈は後で。体にしみこみ、その過程で理解できないことは、質問する。とにかく実践だ!と強く感じました。頭でっかちにならないようにしよう。
  • チャート上では、模式図のような綺麗な形はなかなか出ないので、理解が難しかったですが、毎日の反復練習と動画を見て、徐々に見えるようになってきました。
  • 直近で波を見て、レンジかトレンドかを見分けること、その際、ローソク足の短いヒゲはとりあえず気にせず実体で見ることを学びました。
  • 模式図みたいな奇麗なチャートはないのでなかなか実際のチャートで合わせずらいのですがテキストで先生の見本が解りやすいです
    何枚かプリントアウトして練習中です
  • 波形を描きチャートと模式図を一致させる。ローソク足の色変わりで波になる。 波は直近で見ていく。
    プリントアウトして書きました。
  • 実際に波形を書き込んでいくことで、体で体感することが重要で、それによって、レンジ、トレンドの区分けが明確になることが理解できました。
  • チャートに陽線と陰線が変わっている所に波があるので、実際になぞって形を記入していく。何度も書き込んで練習する。
  • レンジの幅の見方が難しいと感じている。抜けたラインをいつまでも見ていたが、直近の波を見ていくことでチャートをすっきりさせたい
  • 模式図を理解したうえで次は実チャートに線を引き波を理解する。実体レベルで線を引き、直近の波を把握する。
  • なぞることによって、自分の書き方がずれていた部分があることに気付きました。色分けされていると、波の全体像がわかりやすかったです。
  • 最後のページが肝と感じました。直近の波によってトレンドラインも引き直し、それによってレンジの幅の見方も変わる。それをしっかり落とし込みたいです。
  • 模式図をチャートで見れるようになろう。実際のチャートで見れないと意味がない。陽線陰線色変わりで波形が変わる。波は直近で見ていく。
  • ボリンジャーバンドが横向きの場合でも、直近の波だけで見るとトレンドを作っている可能性があるということを学習できました。
  • 波の切り替わりの最小単位はローソク足の陰線と陽線の切り替わりで、その次が直近の波の高値安値の切り替わりになる。
  • 模式図を実際のチャートで書けるようになることが大事だと認識しました。波は波形で見ていく必要がありBBバンドは補助であることも認識しました。
  • 波の流れが色分けされているので、先生方の見方と自分の見方とのズレを認識することができました。十字線が入ったり値飛びしている時など波形を捉え難い時もありますが、何度も練習して考えずに波形認識できるレベルにもっていきたいと思います。
  • 白紙に波形認識を描いたのち、後日再度見直しをした時にブレのない(一致した)波形が描けるように繰り返し練習をしていきたいと思います。
  • 波をチャートで見ることがトレードではとても大切ですが、波は直近で見るという原則が分からないと、トレードポイントがあいまいになってしまいます。とても大切な学びですね。なぞるテキストがあるのはとても親切ですね。
  • 模式図で学習した波形を、実際のチャートに当てはめていく行程です。
    これが出来て初めて実践で使える技術になるのでしっかりと体得したい。
  • 最初は波形をチャートに当てはめることができず苦労しましたが、波形認識をすることで波の形が見えるようになってきました。
  • 模式図を現場に落とし込む練習方法を理解しました。
    波形認識:
     ①波形の描き方:ローソク足の実体で波を描く(小さい髭はみない)。
     ②波形の見方:直近の波形をみる。
    波の流れがどこで切れるのか(色分け)できるまで、波形認識を行ことができるまで練習することを理解しました。
    「補足コンテンツ」はラインの引き方などを学んでから、再度、学習します。
  • 波はローソク足の実態で見ていく。波は直近で見る。ボリンジャーバンドは補助的に使う。波の形が認識できるようチャートに書き込み反復練習することが大切。
  • 苦手な波形認識。1日に少しでもいいから練習していくことが第一歩とのことなので、努力していこうと感じました。
  • 波は直近でみられるようになる事
    日足の波を模式図に当てはめて、どこまでの波で模式図1つ分が完了するのかを考えられるようになること大事
  • チャートに書き込んで波形認識の練習はしていましたが、波の始まりと終わりについては少し意識が薄かったです。だから伸びきったところでエントリーして負けることが多かったのだと思います。波が終わりそうな場所を察知してTL割れたらその波は終わり。次の波を待つ。シンプルに考えます。
  • まずは基礎として毎日波形を書いていきたいと思います。そして生きたチャートでも活かせるレベルまで持っていきたいと思いました。
  • ありがとうございました。波形認識、再確認し学べました。これからはろうそく足をなぞらなくてもチャートを確認しただけで波形が浮ぶ様に
    チャートを見返します。
  • 私にとって波形認識ができることが一番の課題です。無視してもいいレベルの波、キーとなる波をしっかりと見極めないと、正しく水平線を引けないと感じました。
  • 波は直近で見ることで複雑に見えていたチャートがすっきり見えました。繋がっている波も一つの流れとしての区切りがあることもわかりました。図を見てトレンドラインは角度が変わる?変えていく?トレンドラインを正しい位置にひけるようにしたいです。
  • チャート模写を3か月やってみました。やり終えたときはあまり実感がありませんでしたが、今になって思えばその訓練がいきているなと思います。毎日継続することが大切ですね
  • 波形の捉え方が非常に重要だと思いました。チャートは連続していますが、その中で波形の切り替わりをとらえられるよう練習します。
  • 波を描くことで波の起点になる部分も徐々に見れるようになってきました。これからも印刷したチャートに波を描いて実チャートにしっかり落とし込めるようにしていきます。
  • 基本的なローソク足の見方がわかりやすかったです。波は実体。ボリンジャーバンドは補助。チャートを図に落とし込めるよう練習します。
  • 波形認識をしっかりして、実際のチャートに落とし込む…再度きちんと学習しようと思いました。曖昧なうちは安易にエントリーするべきではないと反省もしてます。
  • 私は波がどこからどこまでというところが
    曖昧でしたが、この動画でわかりやすくなりました。
    実際のチャートで自分でも当てはめて
    ぱっとわかるようにしたいと思います。
  • 「波は直近で見る」というのが私にとっては衝撃でした。どこまで溯って見てレジサポと判断したらいいのかずっと分からなかったので、チャートが見やすくなりました。波がどこから切り替わるのかというのは見方が難しいなと思いました。
  • 波形認識ができて初めてチャートに模式図を落とし込める事を自覚しました。
    その波には始まりと終わりがあり 波のながれも切り出せるようにしていきます。
  • チャートで波の形を実際に見れるようになる練習のため、波形をかく練習をしました。小さなヒゲは気にせずローソク足の実体で波を捕らえる、ということが勉強になりました。
  • 波の描き方は、ロウソク足の実体ベースで、陽線と陰線が横並びになったところに波の頂点が出来るので、その頂点を結んでいく。
  • 【JTAテスト垢】テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 管理者テスト投稿です。テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 波は直近で見ていく。ボリンジャーバンドは補助。実際のチャートを見て、模式図が落とし込めるように。実際に描いた模式図がなるまで反復する。
  • ・模式図をチャートで見れるようにする
    ・投資の良書を読んでも成果が出せないのは実チャートに落とし込めないから
    ・波を書く練習をして模式図を実チャートに落とし込めるようにする
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