【01】目次
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全体像を理解した上で細部を学ぶことがメソッド理解への近道です。まずは基本カリキュラムとなるJTA3.0の全体像をご説明します。
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•まずは模式図を覚えること。その後にチャートに当てはめる、エントリーおよびリスクリワードが分かるようにする。
一つづつきちんと何度もやれば何とかなるのかもと、今は理解しています 。
チャートに当てはめ 未来を予想していく
練習が大事だと思います
チャートに模式図を落とし込む練習にチャート図だけの図が欲しいなと思いました。
又、日足と4時間足を見極めるために、日足に対して4時間足がどう入り込んでるかの図も見たい。
全てのステップにおいて模式図は重要!
反復練習がかなり必要だと思いました。
チャートを見て、現在のチャートは模式図のどのあたりに位置しているのか?
トレンドなのか?レンジなのか?プリントアウトして反復練習が必要ですね。
としてあるように
骨太な大きな本質的な話を手短に説明した上で
今は言葉しか頭に残らずその本質に深掘り できない状態でありますが、それが経験を積みながら 多くの大切なことに気づかされるであろう 大切なキーワードをできるだけたくさん 述べてくださっている。
そのように感じながら
大筋をイメージとして感じ取れるように今の段階では 努めました。
今後さらに
日足&4時間足を中心として
模式図を覚え→現実のチャートに当てはめ→意味のある水平線が引けるようになり→先生方と 実際の チャートをすり合わせることにより→実践 チャートを予測できるようになり→エントリー タイミングとイグジット タイミングが確実に 実践 体得できるようになる。
そのように感じました。
本質をイメージで捉え直感的に体感として捉え 実践を行い 勝率を高めることができるようになりたいです。
そうしないと、模式図をチャートに当てはめられないとわかりました。
レンジを見つけ、レンジの上限、下限を見つけ、レンジを抜けると、トレンドが発生しやすい箇所を見つけることができるようになる。
そして、エントリーできるようになる。焦らずに、一つ一つできるようになりたいと思いました。
一度では覚えられないと思うので何度も繰り返し見て覚えていこうと思います。
リスクリワードや損切り位置を理解して、再現性のある普遍の波を狙ってトレードでき、ロットを上げていけるようになる。この学習には、準備されている12の個々のステップの習得が大切である。
ただ、12まで理解と体得が辿り着くか今から不安でもあります。
1つ1つ繰り返し動画をみてみます。
ステップ2:模式図をチャートに当てはめる
ステップ3:エントリータイミングをはかれるようになる
水平線はその後である事が目から鱗でした。
次に、毒饅頭については、あまだ皆目分かりませんが、しっかりと掴んで毒饅頭に引っかからないようにしたいと思いました。
次に、日足レンジの中でもトレードできるこつポイントを学んでコンスタントに利益を得たいと思いました。
1日待ち続けるとかではなく短期で取れるとこなども活かしていきます!
上記の流れを細分化すると、レジサポ、水平線、毒まんじゅう、日足、4hの合流地点などがある。
全体の流れから詳細に落とし込んでいくので、エントリータイミングは最後になる。
レンジに入る際に、ワイドレンジなのか毒饅頭なのかを見分ける方法があること。抵抗線からローソク足を見てエントリーが出来ることが
わかりました。日足と4時間足の一致がエントリーポイントで重要なことがわかりました。
ことがでなければ、意味がない。
1)模式図を覚え図レベルのチャートの流れを覚える。
2)模式図をチャートで当てはめられるようになる。
3)リスクリワードや損切をり位置をりかいしてエントリータイミングが計られるようになる。
レンジを探すためにも重要な要素であると理解しました
の順番で学習し、相場から恩恵を受ける。
カリキュラムの流れ(全体像)は以下の通り:
1.波が普遍的に動く模式図を覚える
2.チャートで模式図を見る(まずは日足で)
3.ダウ継続の場所、毒まんじゅう
4.レンジに入る場所、レンジの上下限を見極め方
(トレンドラインを引くコツも)
5.トレンドが何処から出るか
6.レジサポの種類(ローソク足は出る場所で意味が変わってくる)
7.波の起点を見極め、波レジするかヒゲレジするか察知
(ローソク足のパターン)
8.水平線の引き方(模式図と照らし合わせながら)
9.波が(レンジ内で)普遍的に動く模式図を覚える
(日足のレンジ内は、コンスタントにトレード可能)
10.4時間足の波が合流する場所を探す(日足がトレンドの場合)
11.4時間足の波が合流する場所を探す(日足がレンジの場合)
12.デイトレードにおけるエントリータイミングを理解
(リスクリワード、損切り位置も)
模式図は1つなんでしょうか?
1つの模式図を色々な動きをするチャートに当てはめるとは?
波の各段階の明確でわかりやすい特徴があれば初心者でもなんとかなると思うのですが、
やはり抽象的にとらえるしかないでしょうか?
①~⑫まで段階的に学習ができるようにカリキュラムが組まれており大変助かります。ありがとうございます。
●波が普遍的に動く模式図を覚える/チャートに模式図を反映させることができるようになろう
●ワイドレンジにおける毒まんじゅうの理解(高値を超えていかない)
●トレンドはどこからでる?⇨利幅を伸ばせるチャンス!
トレンドが出る場所が分かったらどうなったらトレンドに移行するのかを考えてみる
●レジサポの種類を覚える⇨ローソク足は出る場所で意味が変わってくる /
ローソク足単位で波を見ることができるようになれば相場感はかなり身につく
●水平線の引き方をマスターの事⇨意味のある水平線を引けるようになろう!
模式図と照らし合わせると分かりやすい/
今から伸びるところはどこ?/伸びた際の利確ポイントは?/
水平線の間が利確ポイントになる!
●日足のレンジの中はコンスタントにトレードできるポイントである!
日足がトレンドでも4H足がレンジの場合もある/
日足のレンジの中に4H足のブレイクアウトやトレンドがあるところは美味しい!
●エントリータイミングは最後だ!⇨日足&4H足の分析ができてどこから波が出るのか分かるようになってから!
コンパクトにまとめられた「ロードマップ」です。
ありがとうございます。
愚直に、邁進してまいります!
step2 模式図をチャートに当てはめられるようになる=現場で意味のある水平線を引けるようになる。
step3 エントリータイミングが計れるようになる→リスクリワードや損切り位置を理解しているということ。
以上をもって再現性のある波を狙ってトレードできるようになり、ロットを上げていけるようになる。
一つ一つの図を使えるように覚えることができるか、チャレンジの開始です。
『トレンドは見つけるものではなく、掴まえるもの』ということも納得です。
STEP1、2が重要なことがわかりました。
図をチャートに落とし込める様になるためには、まず模式図を完璧にインプットしたいと思います。
繰り返しやってみて、頭に叩き込みます。ありがとうございます。
「どこから大きく伸びるのか」を、徹底して学びたいです。
固定概念を捨てて、しっかり1から学習していきます。
・模式図を覚え、実際のチャートから読み解くことができるよう、勉強します。
プリントアウトして、チャートを見る時に、すぐ確認できるようにします。
一歩ずつ進んでいきます。
やることが山ほどあって先は長いですね 一歩進んで2歩下がりそうです
トレード回数を増やすには、この辺りもエントリーできるようになればよいと思いました。
これからの道順と要所の説明がとてもわかりやすく、しっかり勉強できると改めて体感できました。
レポートシステムも自分整理にとても役立ちます。
今後の学習ステップが多い印象ですが、それぞれのステップに要点が凝縮されていて、まだ理解できていないこと多いと再認識しました。
何度も見て模式図やろうそく足を頭に入れて学んでいきます。
とても楽しみです。
全体の地図の中でどういう手順で学習が進むのかが明確に理解できた。模式図から順に内容の理解をこれからマスターします。
③エントリータイミングが計れるようになる 再現性のある普遍の波を狙ってトレードできるようになりロットを上げていけるようになる。
※意味のある水平線が引けるようになることは必須
模式図をまずは日足チャートで当てはめることができるようになること。そしてトレンドとレンジの切り分けをしっかりとやること。
その後4時間足で適切なエントリーポイントを探す。
そのほか重要な水平線を引けるようになる、ろうそく足単位で波を見れるようになる。
模式図も書いてはいましたが、動画のようにもっと細かくここがどんな波かもちゃんて把握できるように意識していきます。
地図を頭に入れて正しい方向へ効率よく進むことが重要だと思いました。
水平線の引き方を学ぶころには模式図もチャート上で浮かんでくるようになります
必ず頭に叩き込む決意をしました。
より深く学びたくて早速JTAに入会しました。先生方の人柄も良くて、吉田さんの幼いころの話も、泣けました。この方々なら本当に成長させてもらえるかもしれない!と思い飛び込みました。
書いてみて アウトプットしながら 頭に入れ込むかですね、
というのが腑に落ちました。まずは模式図をしっかり覚えようと思います。
日足のレンジの中に、4時間足等のトレンドがあることを知った。
・チャートに当てはめる。
エントリーポイントを探す。
の順番で学習します。ありがとうざいました。
トレンドレンジをわきまえて学習する事が大切である
日足に当てはめれるように出来るようになるのが大切。。
模式図は実際に書いて覚えていこうと思います。
重要な所、押さえどころを把握できてよかったです。
。
まずは模式図で理解して、現場レベルに落とし込む。学習すべき内容を理解しました。
まずはこの流れができていないと相場に上手く対応できないことが分かり、まずは模式図が普通に書けるようになるまで頑張ります。
再現性を高めるのに大切なものだと理解しました。
最終的にどんなレベルを目指すのか?を示しながらそこまでの細かな道案内を頂くので迷子になる事もなく、自身の位置をしっかり確認しながら進んでいけるので後はただ、スキルを身に着けていくだけ、無意識的有能の状態になれそうです。
もちろん、これから模式図を頭に入れ、チャートに当てはめていく。
ちゃんと書いて、どこからトレンド、どこからレンジがでるか
確認できるよう取り組んでいきます。
チャートにはレンジ8割トレンド2割と言われていることや、日足のレンジからの4時間足のトレンドの見分け方、或いはその逆のパターンもあることや、トレンドからレンジの見極め、レジサポ転換のパターン、ワイドレンジと毒まんじゅうの違い等々一つずつ覚えていきたいと思います。
レンジの中にも不変的な動きがあり、レンジの中でも波を捉えていけるんだということがわかりました。
優位性の高いトレードをするために、日足、4時間足の方向性が合致するところを把握する必要があるのだということがわかりました。
エントリータイミングを理解するのは、日足、4時間足の分析ができるようになってからということがわかりました。
日足の中に、4時間足を書く、今まで出来ませんでした。
日足の中の4時間足、繰り返し、模式図を見たいと思います。
毒まんじゅうという言葉は初めて聞きました。まだよく意味が理解できませんが、これからきっと大いに役立つ用語になることでしょう。
日足と4時間足の波の関係性がやっとわかってきました。
そして、なぜ自分が負けていた理由もわかってきた気がします。
今回の動画を聞いているだけで、しっかりとこの模式図を頭に入れることの大切さが身にしみて伝わってきます。
2.過去の日足チャートを見て当てはまてみます。
3.納得するまでやってみます。
4,エントリータイミングの3種類の足をも見つけていきます。
以上を1日数回致します。
ありがとうございました。
またそれと共に今までいかに感覚でチャートを見て感覚で判断し感覚でエントリーしていたのかを思い知らされました。
目次の項目にありようにこれだけチャートを分析しなくては再現性のある勝てるトレードはできないとわかりましたし、
またできるようになれる理由がわかりました。
一つ一つの項目を丁寧に理解できるまで何度も見返して学習したいと思います。
コンスタントにトレードできるポイント。
⑵日足のレンジの中でも
4時間の流れが出るところを把握する
⑶日足がトレンドでも
4時間足がレンジの場合もあるから気をつける
⑷日足のレンジの中に
4時間のブレイクアウト&トレンドが
あるところは最高の狙いめ。
⑸エントリータイミングは最後。
日足&4時間足の分析ができて
どこから波がでるか考えれるようになってから。
水平線を引けるようになるまでにはトレンド、ローソク足単位での理解が必要。
エントリータイミングをはかれるよになるには日足、4時間、トレンド、レンジを分析できるよになってから。
②模式図をチャートに当てはめられるようになる
③エントリータイミングが計れるようになる(リスクリワードや損切り位置を理解する)
2.日足1本の中に4時間足が4本、4時間足の中に時間足が8本(?)、時間足の中に15分足が4本ある関係がわかった。3.レンジを発見する大事さがわかった。レンジを抜けたらおいしいトレンドになる。4.15分足でのエントリータイミング時、日足と4時間足が同じトレンドになっていることを確認することが大事なのが理解できた。5.なんにしても覚えることがたくさんあるが、とても順序良くまとめられているのでこれから覚えるのが楽しみ。
step2模式図をチャートに当てはめられるようになる
step3リスクリワードや損キリを理解してエントリータイミングを計れるようになる
そこから水平線にいくんですね 何度も練習重ねます
実際のチャートに重ねれる様に意識して行きます。
模式図の重要性がよく分かりました。トレンドやレンジを前もって予測して利益を伸ばしていくのは他のスクールと大きく違う点だと思いました。
早く身につけたいです。これを身につけるときっと今まで見ていたチャートが全く別物に見えると思う。
ホンマにそれが出来るんやったら、ずっと楽にトレード出来るのにと思っている自分がいます。
できるようになるには少し時間がかかりそうですが頑張ります。
日足のトレンドで4時間足と合流場所見つける、どこからのびるか日足レンジでも4時間トレンドがある。
エントリータイミングは最後。
をみわける、日足のトレンドで4時間足と合流場所見つける、どこから伸びるか日足レンジでも4時間トレンドがある
エントリータイミングは最後
日足と4時間の方向性が同一の時にエントリーが可能
伸びる所を察知できる
ロットもあげれる
トレンドが出るのを待つのではなく、トレンドを捕まえることができるようになりたいと思います。
日足のレンジと日足のトレンド環境のところをコンスタントにとっていけれる場所がわかるようになり、再現性のある普遍の波を狙ってトレードできるようになり、ロットを上げていけるようになる!
これを知っていると学習中にどこでつまずいていて、どこに戻れば良いか分かる。
このロードマップは、カリキュラムを先に進むたびに戻って何度も繰り返し頭に入れたいと思います。
エントリーができないと安心できない、安定できない。
模式図を覚える、書けるようになる。
日足チャートに当てはめられるようになる
毒饅頭の理解。レンジを見極められるようになる
トレンドがどこから出るかわかるようになる
レジサポの種類を覚える(ローソク足の形)
波の起点を見極める
模式図と照らし合わせて、水平線の引き方をマスターする
レンジ波の模式図を覚える
日足のトレンドと4時間の波が合流する場所を探す
日足のレンジの中で4時間の流れを把握する
エントリータイミングが計れるようになる
再現性のあるトレードができるようになることで
ロットがあげられるようになる。
それから模式図をチャートで当てはめれるようになり エントリータイミングが計れるようにもなれること!
リスクリワードや損切り位置を理解した上でトレードするのがもっとも楽しいことだと感じました。
基本の勝ち方に加えて、負けを減らすために、毒まんじゅうの攻略方法・戦い方も重要だと思いました。
模式図に合致し、抵抗線である水平線で待つ。
着実に勉強を進めていきたいと感じさせられました。
相場はトレンドを探すのではなく、レンジを意識して見るのが大切だと思いました。レンジになってそれを抜けたら上がるか下がるか2択になるのでシンプルに思いますし、レンジになったらチャンスになるのではないかと思いました。
そして模式図がカギとなり、この模式図を頭に叩き込む事で
全てに応用出来てくる事を理解しました。
ご丁寧な説明をありがとうございました。
日足4時間足をしっかり分析できるようになりたいです。先ずは、模式図を覚え込むところからスタートします。
また、その根底には模式図をしっかり頭に叩き込むことが大事なんですね。
何が何でも理解してレンジからトレンドに変わるP1のトレードが出来るようになります。
エントリーなのかをイメージする。
模式図への当てはめを一番最初に行う必要があると理解しました。
①模式図を覚え、図レベルで流れを覚える→②チャートにあてはめる→③エントリータイミングを計る
エントリータイミングは最後であり、その前段階の①②の分析が大切。
先ずは日足でしっかりと行う。
まずは、日足、4H足の流れをマスターしたいと思います。
①模式図を覚え、チャートの流れ方を図のレベルで頭に入れ自分がどこでトレードするのか把握する。
レンジ、トレンド、ローソク足を理解する。
②実際のチャートの動きを模式図に当てはめて、水平線が引けるようにする。
③実際にトレードを行うエントリーのタイミングが測れるようにする。
ひたすらチャートで実践していきたいです。
計るということと理解しました。
初期のカリキュラムでは、先ず水平線を引くところから始まっていましたが、順番が変更になっていますね。
僕も最初は水平線引きまくっていた記憶があります。
とても勉強になります。
その後、細かい内容を確認していく。
効いているかわからない水平線が大量にできそうだったので助かりました。
2、模式図をチャートに当てはめられること(意味のある水平線が引けるようになること)
3、エントリータイミングのマスター(リスリワ)
各タイムフレームの兼ね合いがとても大事。そこをしっかり確認していこうと思いました。
覚えたつもりでもすらすらと書けない事でまだ理解が出来ていない事がハッキリとわかりました
身につけてゆく。
の重要性が再認識されました。もう一度確認してトレード
のスキルの精度を上げていけるようにします。
ここでは、効率良く、正しく水平線理論を学べるように、順序立ててポイントが述べられている。
いわゆる、水平線理論脳のつくり方がわかりやすく示されており、学びを再認識できた。
エントリタイミングを計てトレード行くことがわかりました。
概要を聞いてもピンとこないものが多々あったので、繰り返し学習して身に付けたいと思います。
さらに何度も回して目次の章だけ視れば全章が思い浮かぶまで定着させたいです。
このルーティンが重要なんだと思いました。
少しづつですが学習していきます。
・レンジ上下限の見極めが大事
・水平線よりも前に模式図の理解が大事
・全体を理解してENTタイミングを考える ⇒ 本当に大事だなと痛感しています
各章を学ぶ前に、一度ここに戻ってきて目的を再確認するようにします。
が伝わってくる目次で次に進むのが、楽しくなりました。
何度も繰り返し、基本にそって一つずつ理解を深めていけるよう取り組んでいこうと思います。
レンジ内の動き。日足に4Hの合流。エントリータイミング。テキストの流れが明確で確実にstep1~3をマスターしていきます。
チャートに当てたり、順を追って学習することにより、更に理解を深めパズルが組み立てるようになりステップアップしていきます。
わかりやすい解説動画をありがとうございます。結果が出せるように頑張ります。
理解して、実際のチャートの温度差を無くす事が、
大事だと思います。
また、かくセクションを、実際のチャートで、すり合わせする、習慣をつける事も、大切と考えました。
・自分のトレードポイントを把握する。危険な場所を把握する
・模式図を実チャートに落とす
・意味のある水平線を引く
・エントリータイミングは一番最後
※最低文字数50文字
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