【02】波が普遍的に動く模式図を覚えよう!


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模式図という単語が勉強会でも、とても出てきます。基礎中の基礎なので、これをスラスラとかけるようになるまで、しっかり練習しましょう!
わからないと、どの波を取っているかがわからないため、再現性が低いトレードになります。

ちなみに、基礎ができた後に応用ができるので、基礎を覚えるのが一番の近道です^^

補足コンテンツ

2020年12月19日に実施されたオンライン勉強会より、藤岡講師の『JTA3.0を体得するコツ』が本カリキュラムを深める内容となっているので、併せて学習ください。

●2020年12月勉強会
https://money-tactics.com/tmmc_members/20201219_seminar/

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レポート

各カリキュラムのクリアにはレポートの投稿が必要です。あなたがカリキュラムで学べたことをレポートとして投稿してください。

  • 模式図が基本。トレンドラインを割ったらレンジ、というのをしっかり意識してみる。
  • まずは模式図を覚えること。覚えやすいようにチャートの線を消してくださったりありがたいです。印刷して書いて覚えます。
  • 模式図を描いて覚える。まずそれが基本。そこからトレードやエントリーに繋げていく。ここを疎かにしてはいけない
  • 模式図はすべての基本なので、目をつむっても描けるようにする。レンジから、トレンド切り分け、レンジの中の波の動きの パターンも覚える。
  • ★実際にはレンジ8割ということで、レンジ内の普遍的な波を覚え、トレードで活かせるようになりたい。 まずは基本の波形と各用語をしっかり覚えて次のステップに備えたい。
  • 模式図はある程度決まっている相場の癖でありトレードの基礎になるところなので、頭の中で描けるよう当たり前のものにする。
  • レンジからブレイクアウト、そしてまたレンジへと変わる仕組みが理解できた。レンジの中の動きも説明されているので機能的に見ることができそうです。
  • 模式図を書けるようになるまで練習した。ブレイクアウト、調整波、半値戻しなど用語の意味も頭に入れながら覚えた。
  • 模式図を暗記するために、先生の言うとうり何度も白紙に書き暗記した。上昇はうまく書けるが下降は幾分時間がかかった。そのたびに意味を考えて書くことにより理解が深まった。
  • トレードで利益を出すには、きちんとした波をとることが重要であると思いますが、それを模式図に当てはめることで正確に把握することができるようになり、トレンドとレンジの区別もつくようになるのは素晴らしいと思いました。
  • なんて素晴らしい教材でしょうか!
    何度もなぞって公文式の様に出来るまでやってみます。下書きが無くても自分で書けて
    名称も空でいえるように致します。
  • 練習ができるのがあるのが、良い。調整波や半値戻しとかは、覚えるものなのがわかって良かった。練習していきます。
  • 今まであやふやだった部分が練習(なぞる)することで理解が深まりました。完全に覚えるまで継続的に練習したいと思います。
  • 模式図の練習用が有り暗記するのにとてもやり易いです。各種の名称も暗記するのに良いです。
  • 模試図を覚えると
    現場の動きも確認出来るようになり次の動きの想像もつくのが
    つぎえの実力自信に繋がると思いました
  • 模式図の練習用の図があるのが良かったです。勉強に取り掛かる時から練習用の図がまとめられているのがないかとずっと思ってました。各種名所も覚えられる様にマスターしたいと思います。週足の中で日足、日足の中で4時間足、4時間足の中で1時間足とトレンドのチャンスを上限下限を作り狙っていく。
  • 上昇、下降の模式図の練習用までご用意していただきありがとうございます。正直、勉強は何から手を付けていいか分からない状態でしたので、 まずは、模式図を徹底的になぞって反復して覚えます。
  • 模式図が2パターンあり、練習用の物までご用意頂いているのは本当に有難いです。
    しっかり、練習用に書き込み名称や位置を覚えていきます。
  • 最初は模式図が沢山あるのかと思っておりましたので、よくまとめられて非常にわかりやすいかったです。また波のそれぞれ位置付けも明確に理解できて良かったです。
  • このような習わなければ分からないことを教えていただけるのはありがたいです。完璧に覚えたいと思います。
  • 模式図そのものがすべての基軸となるものなので、形とそれぞれの波の名前を頭の中に叩き込まないといけないと理解しました。
  • まずは、模式図を覚えなければ先に進まないので、地道に、波の名称や波を記入して、模式図を頭に入れたいと思います。
  • 模式図のレンジを抜けるとブレイクアウトしてトレンドが発生する。トレンドラインを割れるとレンジに入って調整派。半値戻し。調整。チャレンジ波。調整派(レンジ)。初動の波がブレイクアウトするとトレンドが発生する。実際のチャートで模式図とおなじように分かるようになること。名称を覚えること。
  • 模式図を繰り返し手でかいて早く覚えられるように頑張ります。便利な教材ありがとうございます。
  • まずは、模式図を覚えなければ先に進まないので、地道に、波の名称や波を記入して、模式図を頭に入れたいと思います。
  • 覚えるまでペンツールを使用し毎日パソコンに書き込んでいき、波の名称をノートに書き込んで覚えていきたいと思います。上昇バージョンの6番の調整波(レンジ)とありますが下降波バージョンでは無いのですが下降波の場合6番はないのでしょうか?
  • 模式図が基本となる事を理解できたので、まずはこちらをしっかり覚えることによって次にすすむようにしようと思った。
  •  【02】波が普遍的に動く 模式図を覚えよう!
    「模式図という単語が勉強会でも、とても出てきます。基礎中の基礎なので、これをスラスラとかけるようになるまで、しっかり練習しましょう!
    わからないと、どの波を取っているかがわからないため、再現性が低いトレードになります。

    ちなみに、基礎ができた後に応用ができるので、基礎を覚えるのが一番の近道です^^」
    と記してありますが
    まさにこの通りであります。
    このことを肝に銘じて徹底的に暗記いたします。

    丹宏祐

  • ・波動の典型的な形を頭に入れておくことは、大海にさまよう船が海図に道標を見出すのと同様、とても有益だと思いました。
  • とにかく模式図を頭に入れ、書けるようになること。そして、各波の名称を覚えて、レンジからトレンドへ、トレンドからレンジへと流れていく、流れを理解する。
    そうすれば、どこでエントリーすればよいかが、分かるんだなということが、理解できました。
  • やっと、本題に入った気がします、チャートとはそのような動きでできていたのかと、教えていただき専門的なことを勉強していくチャンスを頂いたと感じます?
  • 模式図は、レンジとトレンドが相互に現れる。レンジからトレンドに変わるところをブレイクアウトと呼ぶ。トレンドラインを割る動きを調整波と呼び、半値戻し、チャレンジ波、調整波(レンジ)と続き、それまでのトレンドが継続する方向でブレイクアウトするケースと反対方向にブレイクアウトする場合がある。
  • チャートにはトレンドとレンジしかない。その二つがどのように流れているのかを示すのが模式図であり、模式図を完璧にインプットすることで、トレンドとレンジのそれぞれの状態の時にどこを狙っていけるのかが明確にわかるようになるため、模式図を覚えることはトレードで勝つために大前提で重要であることを理解しました。
  • 模式図は、「レンジ」と「トレンド」が交互に現れる構造になっている。
    レンジからトレンドに移行する部分をブレイクアウトと言う。
    トレンド中は、トレンドラインを引くことができる。
    トレンドラインを割ってくるとレンジに移行する。
    レンジ内では、調整波、半値戻し、チャレンジ波が現れる。
  • 模式図何度も書いて練習始めました。覚えるまで何度も書き込んで定着させるようにします。
  • 模式図が頭に入ってないとチャートに落とし込めないので、毎日書いていくことが重要だと感じました。だいぶ書けるようになってきましたが、わかった気にならず毎日書くのを継続していきます。
  • 模式図(相場の確定要素を切り出して図化したもの)を覚えて、デイトレードで好勝率のところを現場でみつけられるようにする。そのためには、何回も書き込みの練習をして完全に理解することが大事である。
  • とにかく 模式図を覚える。
    繰り返し描き 言葉も書き加え、完璧に再現出来るようにする事❗️これができない事には 何も始められない。
  • 何回も模式図を書くことが大事。トレンドとレンジがどこからなのか実際に書きながら覚えていきたい。自分で説明できるように何度も復習が必要。
  • 何度も記入する事で覚えましたが、時間が経った後の復習も必要だと感じてます。
  • 何回も模式図を書いてとにかく覚えること。
  • 模式図のイメージと実際に書いてみるとでは定着感が違うと思いました。書くと曖昧なところが浮き彫りになりました。
  • 書く事と頭の中で思い浮かべる事で覚える事が出来ました。
  • 模式図だけ見る分には理解しているつもりですが 実際のチャートを目の前にすると何が何んだか分らなくなります繰り返し       
      練習が必要と思いました 。
  • 模式図はだいたいわかるようになりました。 実際のチャートに当てはめられるところまで刷り込みたいと思います。
  • 模式図の練習用のコンテンツを、ありがとうございます。用語と波の動きを、何度も練習して、しっかり覚えます。
  • 模式図を頭に叩き込み、繰り返し練習します。
  • 全体の模式図を何度も書いて頭に叩き込みます。練習用の紙があるのがありがたいので、スラスラと書けるようにします。
  • 模式図を何度も何度も書き練習したいと思います
  • 何回も書き込みをして覚えていきたいです。
  • 基本の形をしっかり身に着けられるように練習したいと思います。頑張りたいです。
  • 模式図の内容をしっかり覚えるために何回も書き込みをしたいと思います。
  • さっそくネットプリントで模式図をコピーしてきました。覚えます。
  • 練習用をなぞって使って頭に叩き込みたいと思います。
  • トレンドの始まり、調整波、半値戻し、その幅まで見なくてはいけない事、逆パターンも覚えなくてはいけないので繰り返し書いて覚えます。調整波に慌てて直ぐに利確、そして逆エントリーしてしまうという失敗をしがちな重要ポイント!
  • 模式図の中のそれぞれの名前と位置を叩き込んでいきます
  • リアルチャートへの落とし込みで苦戦中です。調整波と半値戻しの取り方を習得して、藤岡先生のようなツバメ返しの達人になりたいです。
  • 模式図にある、波形と専門用語、とその各々の場所は、何も見なくても書けるほどに頭に叩き込むのが望ましい。
  • ブレイクアウト⇒トレンド⇒調整波⇒半値戻し⇒チャレンジ波⇒調整波⇒ブレイクアウトの流れを実際のチャートで理解できるようになりたい。
  • レンジ→ブレイクアウト→トレンド→抵抗→調整→半値戻し→チャレンジ波→調整→ブレイクアウトの流れで動く。最初の防波堤から次の防波堤に移動。その上昇トレンドであれば最新の安値に価格が戻ってきたところ(第6)と、高値との間でレンジが生まれる。
  • 考えなくても形と名前が出てくるくらい身体に叩き込んでおきます。
  • 模式図を覚えるために、なぞる用や練習用を印刷し、なんども覚えるまで書いた、さらにノートにも書いて頭に叩き込む。
  • 普遍的な流れを示した模式図をまず覚える。しかもそれをアウトプットして記憶に定着させるための方法まで提示していただき、とてもわかりやすいです。何度も繰り返し練習し、まず自分で模式図を書いて人に説明ができるレベルまで落とし込みたいと思います。“まずはこれを覚えろ”っていうのが明確でほんまにありがたいです。反復練習頑張ります。
  • これがわかってるかわかってないかで何億円変わるかもくらいの最高に分かりやすい動画でした^_^
    頑張りまっす👍
  • ・この波パターンがある事を理解出来ていませんでしたので早く覚えてトレードに行かせるように頑張ります。
  • とにかく模式図が真っ先に頭に叩き込むべきものなのだということがわかりました。
    なぞる用に加工してくださっているものが使いやすくありがたいです。
  • まず模式図を覚えることの重要わかりました。模式図を何回も書いて覚えたいと思います。
  • 模式図がとても重要だとよくわかりました
  • こんな世界があるなんて、と、驚きです。
    何回か、書いてみて覚えるように致します。
    次に学べることが楽しみです。
  • 模式図の各種名称がすぐに出てくる様に反復練習します。
  • 覚えるまで見たり書いたりしたいと思います。頑張ります。
  • もう物覚え悪いから大変ですが、頑張ります。
  • ここに登場人物が勢揃いしているわけですね。
    まずはこの波形と名前を書いて覚えることにします。
  • 模式図を覚えないと始まらないと思うので、模式図をなぞる練習を徹底して行い、頭の中に叩き込みたいと思います。
  • 模式図をなぞる練習を繰り返し行うことで自分が今どこの波を取ってトレードをしているのかわかる様になり、再現性の高いトレードが可能になることを学びました。
  • 数学で言うと公式みたいなものなのかなと思うので、とりあえずは頭に叩き込もうと思います。この模式図をチャートに活かせるようになるのが、今から楽しみです。
  • まずは模式図を頭に刷り込み、それをチャートに落とし込めるようにする。P1及・P2の半値戻し後の安値切り上げチャレンジ波・P2後のサポレジだけでなく、P2中の調整波、半値戻し、のトレードするのか?が今の疑問。
  • 再現性の高いトレードの基礎中の基礎となる、波が普遍的に動く模式図を何時も繰り返し書いて覚えていこうと思います。
  • チャートパターンを印刷して書き込みしながら覚えていきたいと思います。
    ある程度、エリオット波動を見ていたのでその様な感じの波なので覚えられると思いました。
  • 以前に観た動画では言葉の意味を知らず、迷子になっていましたが、今回の動画で意味を理解出来ました。模式図を頭に叩き込みます
  • 波の大小はあると思いますが、波が普遍的に動く模式図のようにチャートは動いていくことが理解できました。また、レンジとトレンドの切り分けも理解できました。
  • これまで色々なチャートパターンを覚えてきましたが、このような形で学習するのは初めてですし、なぞり書きは見るからに効果が期待できるため、楽しみながら取り組ませて頂きます!!
  • あー、今ほど勘違いしていたことに気づきました。しっかりと定義を理解しておくことの大事さを怠っていた私のミスでした。
    ・ブレイクアウト:レンジの上限を抜けてすぐをブレイクアウトと勘違いしていた。
    ・調整波や半値戻し:全く知らなかった。
  • 普遍的に動く模式図は基礎中の基礎ということでしっかり覚えて次に進みたいと思います。
  • トレンドが出た後、1シグマ又はトレンドラインを割ったらレンジに移行する。上昇、下降ともすらすら書けるまで何度も練習する!
  • 模式図が全ての基本。丸暗記する。
    レンジブレイク後トレンドが発生し、サポートを抜けてレンジに戻る。
    調整波、半値戻し、チャレンジ波、調整波とレンジ内を推移し、ブレイクアウトしてまたトレンドになる。
  • レンジの上限を突き抜けて、レジサポ転換したら、ブレイクアウトしてトレンドが発生する。レンジ上限の水平線で折り返したら、調整波となりレンジ下限の水平線で折り返したら半値戻しとなる。レンジ中心線で折り返し、レンジ内でチャレンジ波・調整波となり、 レンジ上限の水平線を突き抜け、折り返してレンジ上限の水平線で折り返したらブレイクアウトしてトレンドが発生する。
  • 上昇トレンドバージョンと下降トレードバージョンを紙に書いてどこからレンジを抜けるかやトレンドライン、レンジ上限、レンジ下限、調整波、半値戻し、チャレンジ波をとにかく覚えてチャートで見ても当てはめられるようにしておく。
  • レンジの上限下限をブレイクして、レジサポ転換をしたらトレンドが発生する。トレンドラインを割ると調整波となり、戻り高値安値まで来たらレンジ発生、半値戻しが起こる。その後はチャレンジ波と調整波で、再度レンジの上限下限をブレイクするまでを繰り返す。
  • レンジからの一連の基礎的な流れを確実に思い描けるように反復練習するし、普遍的な波をとらえられるようになる。
  • レンジからブレイクし、トレンドが発生。
    1シグマを割れてきたらレンジに入り、MAまでの調整波が発生。
    MAから半値戻しがありMAへ。
    再度MAから反発があって上限を試し、上限で反発が起こると、ダウ波ができトレンドラインに乗って再度ブレイクアウトする。
  • 模式図を覚えることにより
    チャートにはある程度の決まったパターンがあり基本的な模式図を当てはめれるようになる
    普遍的な動きをするチャートでも見ればすぐにわかるようになる
  • 半値戻しの意味はわかりましたが、調整波とチャレンジ波の意味がわからなかったので覚えにくいです。
  • 模式図を覚えることにより、相場のステージを切り分けれる様になる。
    共通言語ができる。
  •              模式図を暗記するまでしっかりと頭に叩き込むことが次につながると分かりました。
  • 模式図を暗記するまでしっかりと頭に叩き込むことが次につながると分かりました。
  •  念仏を唱えるかのように ブレイクアウト⇒トレンド⇒調整波⇒半値戻し⇒チャレンジ波⇒調整波(レンジ)⇒ブレイクアウト
    と単語を口にしながら模式図線を描きました。地味な作業でしたが以外に頭に入りました。
  • 印刷して模式図を書けるようになります。用語も覚えます。
  • 図をしっかり理解してからどのように動くのか理解してからチャートに取り組むようにする。
    基礎はしっかり覚える。
  • トレンドの初動のブレイクアウト、レンジ内の調整波、半値戻し、チャレンジ波などの用語とどういった状態のことをいうのかの理解をする。
  • 模式図を書いて覚えます。ダウンローできるようになればさらにそれをなぞって復習したいと思います。
  • 波は出現場所によって意味合いが違うと思うのでそれぞれを理解しトレードポイントに辿り付きたいと思います。
  • 復習一週目。模式図自体はしっかり頭に入れた
  • 模式図を覚えることが基本中の基本と分かった。模式図をチャートに当てはめて考られるようになるまで繰り返し書いて、頭に叩き込むことが何より重要であり、それがチャートから恩恵をうけるための基礎であることが分かった。
  • 模式図をチャートで見れるようになることにより波形の認識ができ相場感がイメージしやすくなる。そのためには、描いて覚える必要があると思いました。
  • 模式図を覚えることがトレンドを掴む手段の第一歩。模式図を完全に頭に入れるために何度も書き、当たり前にしておく。
  • 模式図を覚えることがトレンドをしっかり掴むためには必要であると理解しました。
    それによってブレイクアウト~トレンド~レンジ内の攻防とつながる
    漠然とチャートをみるのではなく、意識してチャートをみる重層性を再認識しました。
  • 模式図とは、必ずそうなるわけではないが、確定要素を切り出して図化したものであり、相場の地図のようなもの。自ら手を動かして覚え込む。すべてはそこから始まる。
  • 模式図とは、全てがそう動くわけではないが、相場の確定要素を切り出して図化したもの。こういうものだとして図を頭に叩き込むこと。
    まずは模式図を覚えることが最重要課題と考える
  • ・模式図とは、全てがそう動くわけではないが、相場の確定要素を切り出して図化したもの。
    ・日足で模式図が見れるようになり、デイトレードの現場で好勝率のところを見つけられる様になるのがゴール。
    ・模式図を丸暗記し、描けるようになる。
    ・模式図の大きな構成は、レンジ→トレンド→レンジの繰り返し
    ・模式図上昇Verの構成は、 レンジを上抜け→ブレイクアウトしてトレンドへ→レンジに入って調整派→半値戻し→チャレンジ波→調整波→レンジを上抜けてブレイクアウトへ
    ・模式図下降Verの構成は、レンジを下抜け→ブレイクアウトしてトレンドへ→レンジに入って調整派→半値戻し→チャレンジ波→レンジを下抜けてブレイクアウトへ
  • まずは模式図を覚えることが最重要課題と考える、ブレイクアウト、調整波、半値戻し、チャレンジ波、この辺の用語も含めて暗記する。
  • 模式図の名前はそれぞれ意味があると思うのですが、それらもどこかの資料で説明されているのでしょうか。もしくは、意味は無いのでしょうか。
  • 模式図を覚えることが先決だというこが分かった。覚える順序が明確に示されているので非常にわかりやすいと思います。
  • 模式図を自分で描けるようになって、ブレイクアウト、調整波、半値戻し、チャレンジ波といった名前を覚える必要がある。
  • 模式図を丸暗記する。①まずは漢字ドリルのように薄く描かれた波形をなぞる。②波形が全くない状態から波を描く。 ③今度は波形は描かれている状態で各波の名称がない状態。波の名前を記入して覚える。これらを覚えることでエントリータイミングやタイムフレームを使いこなすための準備ができるので思い出さなくてよいほどに描けるようになっておく。
  • 実際のチャートに当てはめようとすると、かなり強引に模式図に当てはめようとしている自分を感じます。当てはまらないような部分に無理して模式図を当てはめようとする姿勢も必要なのか、無理な形の部分を捨てて、よりよい場所を探すべきなのか迷いながら、作業を続けています。
    印刷した模式図と比較しながら、数をこなしてみようと思っています。
    上昇バージョンは少しずつ慣れてきましたが、下降バージョンはまだ慣れません。
  • いろいろな通貨ペアの日足チャートを見てみましたが
    模式図と合致するようなチャートは見つけられません
  • 模式図
    1.レンジの上限をブレイクアウトすると上昇トレンドが 発生する。
    2.上昇トレンドは3つの波でダウを形成する。
    3.ダウが一旦止まり、レンジに入る。小さな調整波を2個形成し 3個目の調整波で前回のトレンド上限を ブレイクアウトしてダウが継続する。
    4.ダウが継続すると次の抵抗まで進む。
  • 模式図は覚えましたが、レンジに入った後、トレンドが継続するのか、反転するのかの判断が、まだつきません。まだまだ勉強です。
  • 02 動画を視聴させて頂きました。
    模式図を描くことが楽しくなります。
    カラフルな色があるのも楽しいですね。
    有難うございます。
  • ●模式図!⇨基礎中の基礎!⇨この模式図をスラスラと描けるようになるまで練習あるのみ!
    ●これが引けないとどの波を取っているのか分からない⇨再現性が低いトレードになってしまう
    ●模式図⇨相場の確定要素を切り出して図化したものである
    ●Goal⇨日足で模式図を見ることができるようになる
       ⇨デイトレードで高勝率のところをRealチャート上で見つけることができるようになる
  • これまでに別の商材などで学んできたバラバラだった点と点が線になってつながっていく感覚です。確実に暗記してモノにしていきたいです。
  • 高校生の時、化学が苦手だった。
    前期の成績は、なんと「1」。これでは、進級できない。
    そこで、秋休みに「青チャート」を一冊10日で仕上げた。
    その時、周期律表を最初に暗記していたら、楽だったのになー!と、気が付いた。
    おそらく、この模式図が、、周期律表なのだ!と、確信しました。ありがとうございます。
  • 模式図の練習、手おとり足をとっての丁寧な指導に感謝します。
    レンジの中の波の一部に調整波やチャレンジ波などの名前が無いので何故かなという疑問が湧きました。
  • 今回のカリキュラムは、現時点での私には難解でした。『理解は次にして、先ず丸暗記せよ』 との趣旨は受け入れます。ただ、本カリキュラムに出てくる “用語” について、説明が足りないように思います。
    『ブレイクアウト』 や 『半値戻し』 等は、模式図の形から、ある程度意味するところが分かりますが、『調整波』 や 『チャレンジ波』 は、既出の用語集(JTA単語集)にも載っていませんし、誰(主体)が、何(対象)に対して、何を調整しチャレンジするのか、分かりません。
    私は漠然とですが、 『調整波:トレンドの動きに反発し又は警戒する勢力(主体)が、トレンドと反対の売買をする動き』、『チャレンジ波:調整波に反発する売買に抵抗する勢力(主体)が、元のトレンドに戻そうとチャレンジする動き』 というところかと推察していますが、今後のカリキュラムの早い段階で、その説明が出てくることを望みます(もしくは、単語帳に 『調整波』 や 『チャレンジ波』 を追加して頂けると幸いです)。
  • 模式図の練習用紙、おもしろいです。ここまでサポートがあると、覚えるのが苦手な私でもとても覚えやすいです。 早速毎日の習慣にします。
  • 解説を聞いたら、波がすぐにイメージでき意味が理解できることが、JTA会員としての共通語だと理解しました。まずは、暗記からスタートします。
  • チャートを見た時に、調整波とか、半値戻しとかだ、ぱっと浮かんでくる様になるまで、頭に叩き込まないとダメだと思いました。
  • 覚える模式図がこの一つであることが衝撃でした。ここに全てが詰まっているのかと思うと、これを実際のチャートに当てはめる難しさが推し量れます。
  • 調整波、半値戻し、まずはチャートのパターンを丸暗記して、模式図を実際のチャートへ置き換えれるように覚えます。
  • ブレイクアウト、トレンド、半値戻し、チャレンジ、レンジ、ブレイクアウトの流れで、普遍性を理解するために模擬図を徹底的に覚えていきます。
  • 半値戻しの後やチャレンジ波の後いくらか戻る波も調整波呼ぶのでしょうか。この波の中には何千何万人の思いが詰まっていると思うと崇高な気がしてきます。
  • 模式図の練習問題がすでに用意されていて助かります。 コツコツ取り組んでいきます。 上げも下げもあるのが良い。
  • レジュメの模式図を数回なぞってから、トレンドライン、ブレイクアウト、トレンド、レンジ上限、調整波、半値戻し等の色付きの絵をなぞると、波の構成がよく分かりました。しばらく毎日順番になぞることにします。 12月の勉強会の動画で4時間足のレンジを抜ける形と抜けない形、半値戻しが起こる形 とそのまま落ちる形がある事など勉強になりました。下位足の土台が必要だと分かりました。
  • 相場が模式図のとうりに動くのがすごい、しっかり勉強してゆかねば
  • 上昇トレンドのチャートは見やすいのですが、下降トレンドのチャートもしっかり焼き付けるように練習します。
  • JTA入会は間違ってなかった。と感じる講義でした。繰り返し模式図をなぞり書きするという具体的な勉強法は大変腑に落ちました。これからの講義が 待ちどうしいですが、急がずに丁寧に消化していきたいです。
  • 上昇パターン、下降パターンと逆になるだけで頭の中でイメージするのが難しくなります。たくさん見て書いてスムーズに理解できるようにならなくては。
  • 初めて「模式図」を白紙のノートに書いてみました。「トレンドライン」に沿って波を書くのさえ苦労しました。ましてや波が「トレンドライン」 を越えて「レンジ」に移行した以降の動きを覚え、理解するのが難しいです。「調整波」「半値戻し」「チャレンジ波」の意味も早く知りたいです。得たものも大きいものがあります。それは、波の方向性を理解する上で「レンジ上限」「レンジ下限」を意識する事の重要性です。ここが「水平線理論」の重要点なのかと感じました。
  • 普遍的に動く模式図が基本中の基本と言う事をしっかりと意識して頭に叩き込みたいと思います。
    各名称、上昇、下降パターンもしっかりと!!
  • 波が普遍的に動く模式図を覚えることが最優先なので、こちらを何度も書いて覚えて、チャートに当てはめるようにします。
  • この波が普遍的に動く模式図は必ず体得する必要があると思います。ありがとうございます。
  • 『模式図』覚えるまで、何度も書きます。
    上昇はすぐに覚えられたのに、下降が苦手です。何も見なくても書けるようにします。
  • まずは模式図をしっかりとみにつけるところからだとおもうので、見なくても描けるように反復します。常に波形を意識する事が大切なんですね。
  • まずは模式図をしっかりとみにつけるところからだとおもうので、見なくても描けるように反復します。常に波形を意識する事が大切なんですね。
  • 先ずは模式図が当たり前のように思い浮かんであてはめれないと話にならんということですね。
  • ブレイクアウト後だけではなく、レンジの中でも狙えるポイントがある。いつでもこの波形を意識してチャート分析できるように、アウトプットに答え合わせしようかと思います。
  • すぐに覚えられると思わず、何度も見返して、ノートに書いて、とにかく丸暗記できるのか先ですね。たくさん覚える前にこれだけ覚えることを心がけよう
  • この項目で出てきた模式図は、動画を見た後、何回かやってみましたが 、直ぐかけるようになりました。只、この場合、既に回答が出ている物を覚えてそれと同じ図に再現するだけなので、すぐできるようになりましたが、事前に解答の無い 値動きの波を見た場合 、それを読み解いて的確なラインを引き、トレードチャンスを 導き出せるかは、色んなパターンに出会って経験を積み重ねることにかかっていると思いました。
  • 模式図とは相場の確定要素を切り出して図化したもの。ゴールは日足の模式図が見れるようになりデイトレードで高勝率のところを現場で見つけられるようになること。何度も書いて波形と名称を刷り込む。
  • 動画見た後に直ぐにやってみました。なかなか難しいです。 ブレイクアウト⇒トレンド⇒調整波⇒半値戻し⇒チャレンジ波⇒調整波⇒ブレイクアウト 自分で書いてみましたが、覚えたつもりでやってみましたが覚えてなかったです
  • この模式図を覚えるために、何度も書いて練習したいと思います。2日間で、上昇と下降の波の形と名称を覚えるのが目標です。
  • まずはこの模式図を覚えるのが当分の宿題になりそうです。
    ブレイクアウト→トレンド→調整波→半値戻し→チャレンジ波→調整波→ブレイクアウト→トレンド。
    (あってるはず)
  • 模式図を覚えることはトレードポイントを知る基礎なので、完全にいつでも描けるように自分の手を動かしてなん度も練習します。
  • この模式図をこうして徹底して覚えることが勝利のカギなのだなと改めて認識しました。
    さっそく印刷し、ガイドなしで波形が描けるよう練習しています。本日中には上昇も下降も描けるようにします。
  • 模式図を丸暗記することがまずはスタート。毎日紙に書いて、何も考えなくてもスラスラ書けるまでマスターしたいと思います。
  • 上昇、下降の模式図を、とにかく頭に叩き込む。レンジ・トレンド・ブレイクアウト・調整波・半値戻し・チャレンジ波・トレンドライン
  • ・空で模式図をゼロから記載できるよう反復練習します。
    ・これらが普遍的な動きをすることを頭明けでなく、指先から覚えるよう徹底的に練習する。
  • 実チャートでその場面が模式図のどの部分にいるのかを瞬時に見極められるようになることが重要。そのためには模式図を頭なの中で描けるまで反復練習は必須
  • まずチャートを観るうえで、頭の中に模式図をイメージでき、チャートの場面にすり合わせできるまで、基本の模式図を徹底的に観念的に固定化することが必須であるということですね。固定化できるめで、身につくまで、反復筆記で練習する。
  • 模式図を頭の中に叩き込まないと何も始まらない。ということで、私は手で描かないと憶えないタイプなのでトレードノートに上昇バージョン下降バージョンどちらも記憶を頼りに描き出しました。相場の普遍的な波なので、経験者はすぐ憶えられると思います。波のネーミングが一部特殊(チャレンジ波)で、調整波の定義も一般的ではないため、そこだけ注意です。 半値戻しは名前通り。素晴らしい教材が用意されているので、初心者は何回もなぞって丸暗記すればOKですね!
  • 上昇、下降それぞれの普遍的な波の模式図を頭にたたみこむ。これが大事。
  • 上昇、下降トレードポイント各種波形名称暗記します。 ありがとうございました。
  • 模式図の練習用上昇Verと下降Ver分かりやすいです。何度か練習しました。覚えるまでしっかり練習ます。
  • 模式図のサンプルがわかりやすくてすぐに覚えることができました。ありがとうございます。
  • 模式図が理解できました。勉強式でかなり分かりやすかったです。
  • 普遍的に動く模式図を覚えることが、基礎中の基礎。しっかり覚えます。
  • 上昇の模式図はおおよそ理解できますが、下降になると間違えやすくなってしまう。
     何度も繰り返しなぞることが必要です。
  • 模式図の各波での名称を覚えるのは大変ですがなんとかそれぞれの局面で判断出来るように頑張ります。有り難う御座いました。
  • 基本的な部分をきっちり自分のものに出来るように繰り返し練習して、それから一歩ずつ進んで行きたいと思います。
  • 模式図の角波の名前が混乱して難しいですが何度も繰り返し早く自分のものにしたい
  • 波の名称を実際になぞって覚える! 印刷して何度も繰り返す。
  • 模式図を書ける様になりたい なります  徐々にその気になってきました やるぞー
  • 模式図を手書きでなぞる、覚えるために必要ですね。トレンドとレンジの切り替わりや単語も含めて覚えていきます。
  • 模式図のなぞるバージョンや文字を書き込むバージョン 丁寧に教えてくださり覚えられます。
  • 模式図、すごいですね。チャレンジ波や調整波が難しいですね。 覚えられるように毎日見ます。
  • 模式図を描けるようになりましたが、現場では見えなくなってしまうことがあることと、上位足との一致が大切だと思います。
  • 模式図を完全に丸暗記していけば、スキルが身に着くと信じて、まだ意味が分からない単語もありますが、時間をかけてでも丸暗記します。
  • 全部模式図のようにチャートが動けばこんな簡単ことはないと思いますが、どうなんでしょうか。
  • 上位足も下位足も、これ通りに動くのであれば、チャートもシンプルになりそうです。暗記します。
  • 何回も練習して完璧にしたいと思います。レンジとトレンドの区別、それぞれの名前、しっかり覚えてすぐにイメージできるように。
  • レジュメを印刷して何度もなぞることで、上昇トレンド・下降トレンドともに模式図をしっかりと覚えることができました。
  • ランダムな動きの中に基本になる模式図をスケールにしてトレードに生かせるよう頭に叩き込みたいです。
  • レンジの上限と下限を見極めることがむつかしいと感じました。実際動いているチャートを見ていると、レンジがいつ終わるのかどこがレンジの上限なのかがわかりません。なのでチャレンジ波なのかまだレンジの中なのかがむつかしいですね、だからエントリーポイントをつかむことが大変そうです。
  • 紙に書いてとりあえず記憶しましたが 上昇バージョンの方には調整波が2カ所なのですが下降バージョンの方は調整波が一カ所しか書かれてませんがどちらが正しいのでしょうか?
  • レンジからトレンド、ブレイクアウトして調整波、半値戻し、調整波、チャレンジ波、 調整波、調整波、ブレイクアウトまたトレンドになる。
    この流れをまずは暗記して、書けるようになる。
  • 模式図を書けるようになりましたが、恐らく一時的な理解に過ぎないと思うので何度も繰り返して習得していきます。
  • 共通言語としての模式図をしっかりと覚えることで認識が高まると感じました。
  • ・模式図だけを見ていると簡単そうだが、実際のチャート図の中では分からなくなります。ここなんでしょうね、大事なのは。
  • この模式図が基礎の基礎なのでしっかり覚えます。
  • 現状は模式図は覚えられたと思うのですが 練習用のように「ここに当てはめる 」となると緊張します。
    まずはここまでのカリキュラムを頑張ります!
  • 今まで、やってきて、初めてFXの勉強しているように思います。 運送業しているので忙しいときは、休み無しの時があります。勉強する時間がない時がありますが、頑張ります。JTAに参加させてもらって、良かったと思います。
    トレードポイントと各種バージョン覚える大事さ、今までこのようなことが全く無しでした。
    丸暗記やります。
  • とにかく上昇バージョンと下降バージョンの模式図を暗記します。
  • 模式図はおおよそ頭に入りました。実際のチャートでこの模式図を当てはめようとしましたが、中々難しいです。
  • 3.0目次の動画でコピーして練習しましたが、まだ他のチャートにも応用出来るのか、半信半疑でした。
    書き込むうちに全てのパターンが、わかりやすく盛り込まれた模式図で、形から流れを覚えればいつか見えてくるような気がしています。
  • 模式図ってなんだろう?と思いましたが、一つの基本パターンですね。チャートの中でこれを理解できるように練習用紙をなぞっていきたいと思います。
      
  • レンジになるときの、基本パターン?が良くわかりました。実際のチャートを見るときに、意識して見るようにします
  • このような波のパターンがあることを初めて 知りました。この模式図を 実際の波形に当てはめられるよう、繰り返しチャートを見ていこうと思います。
  • 模式図の各用語は知っていたつもりでしたが、完ぺきではありませんでした。用語と図が頭の中でぱっとイメージできるようになるまで、繰り返し練習して覚えたいと思います。
  • 日足を見るはよく耳にします。その意味は、日足模式図を見るということと理解してよいでしょうか。
  • 模式図は基礎中の基礎なので、これをスラスラとかけるようになるまでしっかり練習 してこれから学んでいこうと思います。
  • 模式図暗記して 、日足に落とし込み練習しておぼえます。
  • 日足での模式図を覚えればエントリー場所がわかるようになる。
  • このカリキュラムの重要性がよく解りましたので、日足と四時間足のロウソク足を想定して波を入れて練習をしていこうと思います。
  • 模式図を何度も手で書き、目を瞑っていても書ける様に丸暗記したいと思います。
  • 模式図の大切さがよく分かりました。チャートにどのように当てはめるかが、問題です!
  • 実際のチャートをちゃんと読み解けるようになるために、基本の模式図をなん度も書いて頭に叩き込んで行きたいと思います。
  • 模式図を何枚も書き、実に頭に叩き込み、チャートに当てはめる訓練を常に心がけます。これが基本だと思います。
  • 模式図の重要性はよくわかりましたが、実際のチャートに当てはめるのは、かなり難しい。
  • 模式図を覚えるのはもちろん可能ですが,実際のチャートに当てはめることが困難に感じます.今後のカリキュラムで実際へのチャート当てはめについても講義があると思うので,その際に活用できるように模式図をしっかりと覚えたいと思います.
  • トレンドラインブレイク後の半値戻しまでの流れを、頭に叩き込みます。
  • 何度も紙に書いて頭の中で模式図がイメージできるようになるまで落とし込みます。
  • 紙に 何度も模式図を書いて覚えようと思います。
  • 途中でどうだったっけと頭で考えてしまううちはまだまだですね。
    目を閉じていても書けるようになるまで、繰り返し書いて頭に叩き込もうと思います。
  • まさに胆の部分と思います。勝ちパターン。柔道でいえば大外刈りとか、投げの一本パターン。有効の難しい対応よりダウ理論とサポレジで一番おいしい部分。繰り返し繰り返し反射神経でできるようになるまで稽古稽古。確率的に統計的にここだという型を覚えること。王道と思います。
    右脳の数学頭脳かとも思います。イメージで条件反射反応。これを覚えれば○○の一つ覚えという例えは悪いですが勝てます。そう思えます。
    負け込んで次から次とインジケーター、あと解釈、裏技、手法聖杯探しの旅、泥沼、チルチルの青い鳥探し。基本のきに戻るとこれだ。となります。

    もちろん資金管理とか、ロット計算、その他準備とかの頭が必要です。が、まずはこれ!とこの動画で感じました。これだけを淡々と繰り返すといいのです。
    過去も未来もダウ理論とサポレジです。
    問題は実地のチャートに落とし込め、そうだといえるまで継続してルーテーン行動にできるかと思います。それには小林良治様のコンサルのコーチングが大切になるかと思います。素直に学びますので宜しくお願い致します。

  • 練習用のページを提供していただけて大変やり易いです。模式図が書け、その名称が分かることの重要性が伝わりました。
  • 模式図のレジュメをダウンロードして、頭に叩き込もうと思います。実際に紙の上をなぞってみると、頭で考えるよりリアルに感じます。上昇と下降は反対にするだけですが頭で考えるより紙でなぞった方がわかりやすいです。
  • 模式図にて、ブレイクアウト、トレンド→調整波→半値戻し→チャレンジ波→調整波(レンジ)→ブレイクアウトの流れを頭に入れた。
  • 練習用の模式図、ちゃんと覚えてチャートに当てはめれるようになりたいと思います。
  • 実際のチャートが同じパターンで動くことはありませんが、この模式図のような動きをするケースが最も多いのであろうと理解しました。
  • 模式図の概要は頭に入ってきたので、現在進行形のチャートが、模式図のどの場面に相当しているのか?を切り出す作業を行います。同時に、模式図には当てはまらない“ノイズ”的なチャートを見分けられるようになりたいと思います。
  • 普遍的な波を探し出し、見つけ出すための模式図をこの章を通じ、先ずはしっかりと頭に叩き込んでいきたいと思います。
  • 基本の図を覚えるようのスライドも準備して頂いてるんですね。レジュメダウンロードして覚えるようにします。
  • まずは模式図を覚える。チャートを模式図に当てはめて基準の見方ができるように、自分でなぞったり描いたりして覚えます。
  • 模式図の各所に大衆心理や玉溜りを想像しながら、模式図を「流れ」として理解すると、リアルチャートに当てはめる際の助けにもなり、より的確な水平線を引けるようになるのではないかと愚考します。
  • P2からP1、P1からP2へ移行する形を理解するためにもこの波形を頭に叩き込みたいと思います。
  • 何度も何度も模式図を書いて覚えるために何度も動画に出てきて模式図の大切さを。
    何度も書いて覚えたいと思います
  • 下降がどうもまだピントこないので 練習したものをストックして何度も見直しして体に覚えさせています。
  • 模式図をしっかり頭に叩き込むため、上昇Verの模式図と下降Verの模式図を自分で模式図を見ないでも書けれる様に実際に書いて覚える。
  • トレードポイントと模式図をしっかり頭に入れるように印刷していつも手元資料としました。まだ 実際のチャートを見ると当てはまるイメージが分かりません
  • トレンドの終わり、レンジの入り口がわかりやすく覚えられました。
  • 本当に普遍的なのかためしたいとおもいます。
  • すべての基礎になっていることが分かりました。なんとなくの形で認識していたため、しっかり理解して頭に叩き込みます
  • これまで単純に持ち合いブレイクアウトと思っていた認識でしたが、理論が理解できて普遍的なことが腑におちました。
  • これがトレード全ての土台になる事がよく理解できました。波の数まで頭に刷り込みます。調整波は全体の流れの逆の波である事も、覚える上でポイントだと思いました。
  • レンジからブレイクアウトしてトレンド、トレンドラインをブレイクして調整波、半値戻し、少し戻ってチャレンジ波、また調整波が出てから ブレイクしレジサポ転換してブレイクアウト。頭に叩き込みました。
  • 全てでは無いが、相場の確定要素を切り出し図化したものが模式図。普遍的な波の動きを表している。日足チャートで模式図が見つけられるようになるとデイトレードでの高勝率につながる。各波の発生ポイントと名称を覚える。
  • 模式図とはすべてがそうなるわけではないが、相場の確定要素を切り出して図化したものである。日足の動きを模式図で見れるようになるとデイトレードで高勝率のところを相場で見つけれるようになる。繰り返し自分で書き出してしっかりと理解と記憶を行う。
  • すべてがそう動くわけではないが、相場の確定要素を切り出して図化したものが模式図であることを学びました。なぞってみると、下降バージョンの方が情報バージョンに比べて、スムーズに書けないことがわかりました。どちらの方向もすらすらと書けるように練習します。
  • 日足チャートを見てもどう見ればいいのかわかりませんでしたが、この模式図を知ることで日足チャートの見方と流れが理解できそうだと思いました。
    毎日、仕事の休み時間に模式図を書くことが習慣になっています。すらすら書けるまで続けていきます。
  • 過去に受講した際の、藤岡先生の『初心者でもわかるシリーズ』の例の波形だったのを覚えています。
    再受講決意してから、かつて取っておいたあの動画観て、毎日あの波形の上昇バージョン、下降バージョンをノートに書いてるところでした。
    再度細かく落とし込んで理解深められるようにします。
  • 覚える模式図が2種類だけなので、シンプルで覚えやすいと思いました。下降トレンドの方は、ただ上下が逆転してるだけなのに、上昇のトレンドに慣れてるせいか、少し戸惑いますね。
  • 半値戻しや調整波は聞いた事ありましたが、チャレンジ波は初めてでした。(ある意味新鮮!)チャートは同じものは無い!なんて他のスクールでは教えていますが、JTAでは一貫した姿勢を感じます。
  • これまで模式図を書いて覚えるということには思いが及びませんでした。
    効率のよい習得方法だなと感じました。
  • 目で見て、実際に書いて覚える、体に染み込ませるように。シンプルかつ強力な方法ですね。
  • 波のパターンと名称の定義について理解しました。実際のチャートでも見極められるよう、繰り返し勉強します。
  • きちんと憶えるように練習します。上昇と下降で微妙に違いがある(チャレンジ波後の調整波の有無、レンジ超えた初動の着色有無)の理由が気になったのと、初動は灰色なので狙ってはいけないのか?、とこれからの講義が楽しみになりました
  • 目で見て覚えたと思いましたが、実際書いてみると間違ってました。何度も書いて覚えたいと思います。
  • 模式図を一度見て覚えたつもりでしたがトレンドから再びレンジに戻るところが曖昧でした
    何度も見て何度もなぞって覚えます
  • これは上昇1波が出て2・3・4・5波からa波、b波となり、c波が調整だなと覚えます。
  • 模式図の重要性を再確認しました。模式図を何度も書きもう一度頭に叩き込みました。
  • あらゆる波の種類がある模式図を覚えることは重要です
  • 模式図の重要性が何となくですが理解できたような気がしました。
    何度も書いて出来るようになりました。
  • チャートを見て覚えていくのではなく、模式図を覚えることが先。ブレイクアウト後に調整波、チャレンジ波と続く。早くチャートでエントリーしたい。
  • 頭の中に確実に残り、使いこなせる様に反復していきます、
  • 模式図を何度も何度も書き込んでおぼえこみたいです。 練習あるのみだとかんじました。
  • 日足レンジ中の4時間足トレード、そのような視点で進めるんですね。非常に新鮮です。
  • この方法はシンプルでありながらとても画期的だと思いました。もし自分でこの方法に気づいたとしても、そらんじて言えるほど落とし込まないと思います。JTAに入会してよかったと思います。長い年月を経て、やっと、成功トレーダーになれる気がしてきました。
  • 模式図 まずは頭に叩き込まなければ 先は進めないと
    のことですね. とりあえず 素直に頑張ります いつまで? 覚えるのなら 数日 理解するのは、、
  • よくわかりました。レンジ→トレンド→レンジの繰り返しなのはわかります。
    あとはレンジ8割(僕は認識7割)トレンド2割(3割)これをダウ理論でやるとこうなるわけですね
  • なぞって模式図を覚える方法が面白いです。
    下落側の模式図はまだ全然頭に入っていませんが、いつでもすぐにハッキリと思い出せるまで反復します。
  • ランダムに見える相場の中にも普遍的な部分も存在する。
    高勝率のカギは、ここに来たら次はこの動きが出るというなど模式図の普遍性で予測を立てることが大事。
    そのためにも模式図を覚えることが一番重要ということがわかりました。
  • 模式図の流れは、「ブレイクアウト→トレンド→調整波→半値戻し→チャレンジ波→調整波→ブレイクアウト」となっていることが分かった。模式図を覚えることが出来ました。精進します。
  • チャートが今模式図ではどこになるのか分かるように模式図をしっかり頭に入れて覚えることが大事。書けるようになるとよい。
  • 模式図のパターンを覚えることが大事だとわかりました。何度も書いて名称や各パターンをおぼえたいと思います。
  • 模式図のチャートパターンと各波の名前をしっかり暗記して、勉強会等の理解度を深められるように取り組んでいきたいと思います。
  • 模式図を何度も書いて練習して頭にたたき込むことが大事。トレンド、レンジ、調整派、半値戻し、チャレンジ派、ブレークアウト。
  • 模式図を頭の中に入れ、自分自身で波が引ける様になるまで何度でも練習したいと思います。
    そして、各名称が言葉としてすぐに出てくる様になれればと思います。
  • ・模式図を頭にたたき込みます。また、用語もすぐ出てくるようにに何度も練習します。ありがとうざいました。
  • なぞる用画面を印刷して書き込みし、スラスラ描けるように繰り返し練習します。よく考えられていて至りつくせりで、大変感謝します。
  • 夢にも出て来るくらいに何度も書いて頭に刷り込みます。上昇、下降共にこれが基本になると思うので、キッチリ足元を固めていきます。
  • 模式図上昇と下降、基本の2パターンを最初に頭にたたき込むのは、合理的ですね。今後に繋がっていく重要ポイントなので、しっかり覚えます。
    カリキュラム全体の構成が細部まで練り込まれていると実感しました。
  • 模式図のなぞる練習、名称、実際に見るだけでなく書いてみると、記憶に定着しますね。チャート画面見てもトレンドからレンジになったりとしています。
  • 模式図覚えるように努力していきます。
    それから、練習を繰り返して、上達できれば幸いです。
    日々のトレーニングですね。
  • 模式図を書き取りで覚えるのは、小学生の漢字ドリルのようで、親しみを持てました。プリントアウトをして何度も書き込み練習します。
  • 模式図を覚えるのは当然尚且つ
    かけるようになるのがだいじで
    上昇下降どちらも覚え書けるようになるようにする。
  • トレードポイントと各種名称を実際に紙に書いて、繰り返し練習して、暗記出来るように頑張りたいと思います。
  • 各波の名前があることで、パターン化された波であることがわかりました。
    グレイアウトされた練習用のパワポがとても役に立っていいと思います。
  • チャートを印刷して上からなぞるようにして書き込みし、実線を入れられように練習します。レンジとトレンドを見極められるようになれば楽しいと思います。
  • チャートの上昇波・下降波の基本パターンの動、それぞれの専門用語を覚える。上昇波にあるグレーで囲われたところの呼び名はあるのか気になります。
  • わかりやすい説明で理解が深まりました。各パターン練習用の図に何度も書いて覚えようと思います。次のステップが楽しみです。
  • 覚える意味の説明がまた解りやすいので素直に対応できてます。ブレイクアウト(ポイント)とダウ(トレンド)の継続点がこれまでの知識と少し違う気がするので、今後質問等で確認し明確にしたいと思います。
  • 上昇波と下落波を書いて練習しました。下落波はチャレンジ波の後のレンジがないのですね。この後の章でその辺のことを教えてもらえることを楽しみにしてます。
  • 実際に書いてみて、ここが調整波だ、ここはチャレンジ波だ、など自分で分かるようになりスラスラ書けると非常に楽しいですね。
    練習しやすいように数種類の図を用意していただいた先生には感謝です。
  • 実際に模式図の書き方を教わってからチャートを見てみると、まさにそのような形になっておりチャートに対して抵抗感が少しずつ少なくなってきました。
  • ノートに手描きで実際に書いてみました。一度では忘れてしまう為、何度か間隔を置いて定期的に繰り返し描いてみようと思います。実際今見た1分、5分、15分足のチャートもまさにこのようになっておりました。
  • フィボナッチリトレースメントと、エクスパンチョンは存じていましたが、摸式図と言うのは初耳です。理解して覚えたいです。
  • 親切丁寧で驚きました。普通「これは覚えて下さいね。」で終わりですよ。大人相手なのに有難い限りです。
    この投稿もシステムとしてとても名案だと思いました。「誰一人落ちこぼれを作らない」姿勢に感謝です。すっ飛ばせないですものね。
  • 模式図を覚え、各種名称を覚えることで今後の授業で理解深め深めることができる。何回も自分で模式図を書いて理解するようにします。
  • 基礎が重要であること。模式図が書けてその名称まで覚えないことには始まらない。聞く、見るだけではなく書くまでやってマスターできるのだと思う。
  • フィボナッチリトレースメントは、見たことありますが、このような模式図は初めてで、重要だということは、新しい気ずきです。
  • 基礎がとにかく重要で、この模式図が基本中の基本であると理解したので、しっかりと覚えていこうと思います。
  • 基本となる模式図を覚えることが大事だと分かりました。
    定型の模式図があると覚えやすいし
    この先チャートに当てはめていくのも楽しみです。
    これから何度も書いて覚えようと思います。
  • 基本となる模式図がある事を知りませんでした、どんなものでも、基本になるものがあるのですね、この模式図を、覚えることが、とても重要である、
    と言っているので、覚えるように頑張ります。
  • レンジ→トレンド→レンジの流れ、そしてトレンド後のレンジには、調整波・半値戻し・チャレンジ波が存在する。その後は抵抗を突き抜けるとまたブレイクアウトがおこる。この後はまたトレンドになるのでしょうか?ここまでの模式図をスラスラと描けるように練習します!
  • 日足のチャートということでしたが、これほど長く上昇基調が続く事はあまりないのではないのではないでしょうか。
    模式図は訓練の為に重要ですから、レンジからトレンドそしてレンジの波動を覚えました。レンジの中の調整波の後、半値戻しをしてチャレンジ波が出る逆三尊,三尊の右肩は第6発生ポイントと見てよいのでしょうか。
  • いままで、トレンドとレンジの区別しかしていなかった。調整波というのは、漠然としたイメージでした。半値戻しを波の種類にするのは、無理があるのではないでしょうか?普通半値戻しとは、調整波の種類と思うのですが、これが私のいけないところなんでしょうか?もっと素直に、JTAではこうなんだと思えということなんでしょう。
  • 模式図上で、トレンド、レンジまでは把握できても、レンジ内に調整波、半値戻し、真ん中辺りからのチャレンジ波、どの波を狙っているのか認識が必要。まずは、スラスラと書けないと話になりませんね。
  • 波に聞いたことのない名前がついていたので最初戸惑いましたが、今まで学んできた理論と内容的には合致していることがわかり、より理解が深まりました。
  • 模式図を徹底的に頭にインプットし、チャートのどこに当てはまるのかをこれからどんどん学習していき、理解を深めていきたいと思います。
  • 模式図をしっかりと覚えて、全体の流れをきちんと把握し、チャートの展開を過去からしっかりと理解できるようにする
  • これを身に付ける事によって毎回来る波は基本的には大体同じ波だという事をしっかり理解出来ると思います。
    で、これが解れば直ぐの未来に対してシナリオを立てられるようになり、飛び乗りはしなくなるし、待ち構えてのトレードが出来るようになり、負けトレードが激減するので使いこなせるようになります。
  • 模式図があることで、覚えやすいなと思いました。
    まず、紙にプリントアウトして書き込みながら、
    頭に叩き込みたいと思います。
  • 独学で勉強していても見たことのあるような波形や用語です。
    今はこちらのやりかたで、まずこの模式図を叩き込みます。
  • 初心者なので、基礎(名称)を何度も何度も繰り返し見て覚えるんじゃなくて、何度も何度も書いて覚えたいと思います。これをしっかり身に着けていけば、チャートを見た時に瞬時に分かるようになると思います。
  • まずは暗記。とりあえず何度も何度も書いてひたすら覚えてみます。言われた通りやってみるの繰り返しをしてみます。
  • まずトレンドとレンジの仕分けですが、トレンド終了はトレンドラインを割った所とJTAでは定義するようですね。これはケッティーが得意でMAを実体で割った時と定義していますが、そこが違うということを認識しました。合わせます。レンジからトレンド発生も、ブレイクした時点ではなく、ブレイクしてレジサポラインにサポートされた所からトレント発生と定義するのですね。了解です。模式図の暗記はOKです。私はMAトレーダーなので、ボリンジャーバンドとMAで模式図を習って来ましたが、ロウソク足と水平線では、よりシンプルですね。ちょっと気がついたのですが、アップトレンドが終了するトレンドラインを割った所、JTAでは調整波と呼んでいますが、MAトレーダーは、「サラダ」とか「前菜」とか「草」と呼びます。逆張りの優位性があると、随分過去検証して、勝率7割くらいですが、こうして改めて模式図で環境認識を復習すると、やはり逆張りの優位性がありますね。1シグマ反発やMA反発で急上昇して行く上位足、割れた所はやはり優位性があるんですね。そういう環境ではトレードせずに、順張りで伸びて行く日を狙っていたのですが、そういう日でも優位性がある場所はあるな、と気づきました。でも王道の逆張りは、上位足抵抗線でのダウ1点目、ヒゲ部分だと思います。水平線での直近2点目と3点目です。模式図ではレンジがもむ所は書かれておらず、上位足調整波部分での下位足逆張りは考慮されていないように拝見しました。JTAでは逆張りはやらない方針だと予想します。
  • 模式図は基本となるもので、上げ下げレンジを繰り返している。常にこのことを頭に入れて臨みたい。
    特に、騙しがよくある。ブレイクアウトした。で買いあるいは売りを入れた。すぐ反対方向に動いた。後ろで誰か操作しているんじゃないか?
    ということがある。すぐ飛びつかないでちょっと待つ気持ちのゆとりが必要である。
  • 模式図がわからないと実際のチャートでもどこが何波なのかわからい。基礎、基本が出来てて初めて応用が効く。わかってても、今まで出来てなかったこと。
  • とても練習しやすく覚えやすいドリルを作っていただいてありがとうございます。飽きるくらい書いて覚えます。
  • 模式図が全ての基本‼︎
    なんでも基礎、基本が大事だと思います
    何回も模式図を書いて覚え頭に叩き込みます。
  • なかなか頭で考えて覚えようとしても覚えきれないし、チャート見ながらだと色々考えないといけないので、何回も書いて体に覚えさせてからでは無いと本番実践で使うのは難しいと思います。
  • 模式図が基本中の基本ということで、何度も書いて覚えていこうと思います。慣れたら今現在のチャートに当てはめて書いてみようと思います。
  • 模式図を覚えるのは大変ですが、何回も書いて覚えたいと思います。また、名称も覚えて動画で説明してる際に頭の中に浮かんですっと書けるようにしたい。
  • 模式図がどういう形で必要になってくるのか、まだわかりませんが、とても大切な基礎となる部分だと思うので、いつでも見て覚えられるように、プリントアウトしてファイルしました。
    見る、なぞる、を繰り返して、しっかりと覚えたいと思います。
  • 講義で言われていた通り、模式図をなぞって、次は書いて、次は名称を覚えて書き込んでという作業をやって頭に叩き込んでいこうと思います。
  • 調整波、半値戻し等の意味を考えながら模式図を何回も書いて覚えていきました。波形にも色々な意味があるなとおもいました。
  • 模式図を書いてみる。スラスラかけるようになる。
    下降は、難しいですね。レジスタンスラインで、折り返すように書く。
    調整波・チャレンジ波を書く。ブレイクアウトを書く。
    なんとかなってきました。  
  • やはり書いて覚えるのが一番身に付きますよね。何度もなぞって、書いてしっかり模式図を覚えようと思います。
  • レンジとトレンドの切り分けが明確でわかりやすかった。何度も何度も練習して暗記して実際に見つけれる様にしていきます。
  • ありがとうございます。
    こういう練習は小学校の漢字練習以来ですかね笑、でも私のように負け癖の付いている人間にはとても大事だと思います。

    ところで一つ疑問に思ったのですが、下降verのときはチャレンジ波の次には調整波はカウントしないか現れないという見方なのでしょうか?

    また、下降verのときの『半値戻し』という名称は『半値押し』という言い方でも大丈夫でしょうか?
    これまでそういう呼び方だったのでイメージしやすいのですが、、、

  • 事務局テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト
  • 模式図が基本中の基本であることが伝わってきました。
    是非何回も筆記して暗記しておきます。
    先の動画と合わせて学び、そうすることでその後のエントリポイントなどが見えてくると思います。
    ありがとうございました。
  • 模式図のチャートパターンは、相場の確定要素を切り出して図化したもので、ゴールは日足で模式図がみられる様になり、デイトレで好勝率の所を現場で見つける様になる。
    トレードポイントと各種名称(上昇・下降Ver)波が普遍的に動く模式図(上昇・下降Ver)をしっかりと頭の中へ刷り込んでおく必要がある。
  • 模式図の形でチャートは進んでいる。
    まずは模式図を上昇、下降バージョンでそれぞれ名称、形を頭に叩き込む必要がある。
  • 相場の図をイメージしてからチャとに取り組み
    上昇と下降相場 両方レンジ トレンド レジンできています
  • 調整波、半値戻し、チャレンジ波などの用語は聞いたことはありましたが、上昇、下降の各トレンドに至るブレイクアウトの過程において常にこの様なパターンになるということは知りませんでした。
    今まではレンジからのブレイクアウトの判断も曖昧でしたので騙しにあうことも多かったのですが、この模式図を頭に叩き込むことで判断にも迷わず再現性のある判断ができると思いました。
  • ■模式図を暗記する⑴名称⑵上昇トレンドパターン⑶下降トレンドパターン⑷模式図が頭に入れると講義での理解が早まる。
    ■名称⑴ブレイクアウト⑵トレンド⑶レンジ上限⑷調整波⑸半値戻し⑹チャレンジ波。これが上昇と下降で繰り返させる。
    ■注意点は、前の講義であった、日足がトレンドでも4時間足がレンジの場合もある。
    ■最高の相場は日足のレンジの中に4時間のブレイクアウト&トレンドがあるところ。
  • 模式図の上昇、下降基本形を丸暗記することが波形認識への近道。名称暗記においても暗記していないと講義についていけなくなるため重要。
    ブレイクアウト:レンジ上限越えワンタッチ後の伸び、トレンド:高値安値切り上げor切り下げ、調整波:トレンドライン割った伸び、半値戻し:調整波後のトレンド最終の波の半分まで戻し、チャレンジ波:前回の高値安値まで伸びようとする波。前回高値でレンジ上限、半値戻し起点でレンジ下限。
  • 上昇パターンは、レンジ上限を超えた戻り高値のあと、ブレークアウトしトレンド相場になる。その後安値が切りあがらなかった時点より、そこを下限としたレンジ相場となり、調整波、半値戻し、調整波、チャレンジ波、調整波でレンジ上限を超えるまで続く。レンジ上限を超えた戻り高値のあとはまだトレンド相場となる。
    下降パターンは、レンジ下限を超えた押し目のあと、ブレークアウトしトレンド相場となる。その後高値が切りあがらなかった時点よりそこを上限としたレンジ相場となり、調整波、半値戻し、調整波、チャレンジ波、調整波でレンジ下限を超えるまで続く。レンジ下限を超えた押し目のあとはまたトレンド相場となる。
  • 模式図を覚え、書けるようになること。パターンを覚えチャートで見つけられように、上昇下降ともに波形、名称を暗記。
  • 模式図とは相場の確定要素を切り出して図化したもので、決まったパターンがある。それを覚えて図で分かるようになってからチャートに取り組むことで、現場で高勝率のところを見つけられる。図が基本的な動きのすべてになり、エントリータイミングや、タイムフレームなどを使いこなすのに必要なものになる。
  • 模式図を覚えることが大事。その模式図の中で、レンジ下限、レンジ上限、上限を抜けて上限を跳ね返されてのブレークアウト、上昇トレンドライン、トレンドラインを下回っての調整波、半値戻し、戻ってからのチャレンジ波、再び戻り上昇してからのレンジ上限抜け、戻ってからのレンジ上限に跳ね返されてのブレイクアウトと空で言えるようになりました。下降トレンドにおいても同じ。
  • 模式図を覚え、何も見ずとも書けるようにする。これができる事が、高期待値の波を捉えられるようになり、どこでトレードをしたら
    いいのかが、分かるようになる。
  • 模式図を覚えることにより相場の確定要素を切り出し図化出来るようになるため相場環境を把握した上で、デイトレードによる高勝率なタイミングを逃さないようになる。
  • 模式図をチャートに当てはめる事で自分がどこでトレードするのか、おおよその流れが把握しやすくなる。どの波を狙うのか明確になる。
  • レンジの上限/下限を抜けるとブレイクアウトが発生、そのままトレンドとなり、トレンドラインを割り込んだ時点でトレンドが終了。新たなレンジとなり、調整波、半値戻し、チャレンジ波、調整波を経てレンジを抜けた所で次のブレイクアウトが発生する。
  • 相場(上昇)レンジ相場→レンジ相場上限(ブレイクアウト)→トレンド相場→トレンド相場上限→調整波(トレンドラインまで)→半値戻し→チャレンジ相場→調整波→レンジ相場上限を上抜けてレンジ相場の上限まで戻し→(ブレイクアウト)トレンド相場
    げらく相場は上昇相場の反対のご気になる。
  • 模式図の線(波)形状や名称を何度も繰り返し書いて、大事なことなので、理解して頭に叩き込みたいと思います。
  • 模式図の上昇と下降を頭に叩き込む
    各名称やライン・波形も同様に頭に叩き込み描けるようにする。
    何度もお手本を見直して暗記する。
  • 模式図をスラスラと書けるように繰り返し練習します。それぞれの箇所の名称を覚える。各ゾーンや名称を基にして図を描けるようにする。
  • 模式図を覚える。何度も自分の手で書いて波を描けるようになる。それぞれの波の名称と意味を理解する。何度も実践して自分の頭に刷り込みます。
  • 模式図を覚える。波を実際に自分の手で書けるようにする。波から、それぞれの名称、名称から波を描けるようにする。
  • まずは模式図を体に染み込ませられるまで徹底的に覚えていきたいです。それと現在のチャートと照らし合わせて自己学習に励みたいです。
  • まず模式図を覚え込ませる 何度も書いて覚えようと思います
    シンプルに段階を追って教えてもらえるのでがんばれそうです
  • 模式図をスラスラ書ける様になるまで練習します!実際のチャートに反映出来る様になるまで見続けて習得します。
  • 模式図の理解ができる構成で、頭に叩き込みやすくなります。スラスラ書けるように繰り返し、チャートへの落とし込みが楽しみです。
  • 模式図の重要性が分かりました。
    基本的な名称やエントリーポイントを何度も見返し頭の中に刷り込みたいと思います。
  • 基本的な模式図を確実に覚える事で現場のチャートでトレードポイントを見つけられる。模式図の名前動き方を何度も書いて覚える。
  • この章では、とにかく模式図を徹底して覚えることですね。上昇と下降の模式図、名称を、何も考えずに頭に叩き込みます。
  • 模式図が書けるようになりトレードポイントと各種名称を覚えて基礎を踏まえた上で次に応用していくのがわかりました。
  • 基礎を身につけるのが1番の近道ということがよくわかったのと、講師の先生がとても親身に考えてくださった結果の内容ということがとてもよく伝わりました。何度も書いて頭と体に染み込ませようと思います。
  • トレンド、レンジ、調整波、半値戻し、チャレンジ波、ブレイクアウト・・・用語がたくさん出てきますが、模式図とともに覚え、慣れていきたいと思います。
  • トレンドのブレイクアウトから利益を出しても、最後の調整、半値戻し意向で、利益を吹っ飛ばしてしまうことが多く苦慮していました。しっかりと模式図を頭に擦り込みます。
  • トレンド、調製波、半値戻、チャレンジ波、調整波、グレーはなんだろ?そしてブレイクアウトという流れですか。いざ真っ白な紙に書こうとすると書けないものですね。5分という短さで、サクサク進められてありがたいです!
  • 今まで上昇トレンドと下降トレンドでは形成される波が違うと思ってましたが同じで良いんですね。
    これが頭に入るまで何度も書いて思えます。
  • 線をなぞってみると、上昇トレンドのときブレイクアウトの前に一度レンジ上限を飛び越えているのがわかりました。ブレイクアウトはそのレンジ上限が下限となって始まるのですね。
  • 仰る事は、その通りなんでしょう。でも、中身に入らないと、これ以上はモノの言いようがありません。
    期待していますよ。
  • 「模式図」覚えました。「調整波」「チャレンジ波」は
    意識したことがなかったです。早く高勝率のところを見つけれるようになりたいです。
  • 何度も書いて頭に入れました。これを実際のチャートで書けるよう実践します。半値戻しとチャレンジ波の戻しは調整波とはいわないのかな?
  • 上昇時、下降時の模式図を書いてみました。調整波の後に半値戻しですね。チャレンジ波、聞きなれない言葉です、覚えておきます。
  • 基本の模式図を徹底的に暗記して まずは覚える。これがスタートラインですから書いて写しての繰り返しで 地道に習得するしかないですね。邪念を捨てて頑張ります。
  • 模式図の形状・各種名称を丸暗記する。何度も書いて覚える。これが基本中の基本ということが理解できました。シートをプリントアウトし何度も書いてみます。
  • 模式図を覚える。まずは丸暗記、そして自分で描けるようにする。合わせて用語も覚える。なぞるためのシートも用意していただいたので活用する。
  • 日足で模式図が見れるようになる事で、デイトレードで高勝率のところを現場で見つけられるようにする。トレードポイントと各種名称を学習しました。
  • 模式図の中にレンジ、トレンド、レンジの中に調整波、半値戻し、チャレンジ波、がありどの波をとっているのか理解するために覚える必要がある。
  • 模式図の中にレンジ、トレンド、レンジの中にブレークアウト、調整波、半値戻し、チャレンジ波がありどの波をとっているか理解するために覚える必要がある
  • 模式図は上昇や下降パターンやレンジ部分波形または各部分の名称を覚えてしっかり自分に落とし込む必要がある。
  • 基礎的な模式図上昇パターンと下降のパターン、各名称を書いて覚える。トレンドとレンジの切り分けも覚える
  • トレンドとレンジを見るには模式図が一番よい。
    必ず書いて覚える。
    レンジとトレンドはこれがすべてなので感覚値に落とし込む。
  • レンジ、ブレイクアウト、レジサポ、トレンドの他にもチャレンジとか耳慣れない用語がありましたが、明確に位置づけられていて分類しやすいと感じました。
  • 基本的な動きの全てがこの模式図(上昇と下降)にあることを学びました。まずこの図と各波の名称をしっかりと覚えます!
  • 模式図を今まで細かくみてなくて今回の動画で細かく見る事など分かったので模式図をまずは覚えて1日でも早くチャートと照らし合わせれるようにしたいです。
  • 今まではチャートをどのように理解するかをつど考えていたので、徹底的にチャートパターンをまず覚えて行くことはとても新鮮に感じました。
  • 模式図=すべてがそう動くわけではないが相場の確定要素を切り出して図化したもの
    日足で模式図が見れるようになり、デイトレードで好勝率のところを現場で見つけられるようになるために、
    チャートが、こういう形になっていることを頭に叩き込む。
    模式図を覚えるために、ドリルのようになぞって写す。この図が、基本的な動きのすべてになるので絶対に覚える。
  • 模式図ノートに写しました。言葉や形をしっかり頭に入れます。何事もそうですが基礎を覚えてからの応用ですね。
  • 波を普遍的に覚えるということをしたことが無かった。成程パターン化することが上達への近道だったのかということがやっとわかった。
  • 模式図のパターンを頭に入れる事で、どのような波形にも類似する部分が読み取れるようになる。先ずはこのパターンを復習し、記憶し、応用が利くように名前等も覚える必要がある。後々の勉強にも生かせるようになる。
  • 模式図の重要性が理解出来ました。覚えるためにすごく工夫して頂いているのを感じました。それだけこの模式図が重要なのだと感じました。
    しっかり練習してこの模式図を自分の頭に定着させたいと思います。
  • 模式図をしっかり覚える事が基礎となり どの波を取りに行くのかを明確にすることで再現性の高いトレードができるようになると心得ました。
  • 模式図に書くと概念がわかりやすいく感じました。チャートにこれと同じポイントを読み解けるかがポイントに思えます。実際に活用できるようなりたいです。
  • 模式図通りの波を書いたり、波の名前を覚えたりして、覚えることが大切と分かった。これからの講義で使う重要な基礎知識になるからしっかり覚えたい。
  • 模式図を覚える、書けるようになる。何度も書いて覚える。
    上昇ver.下降ver.それぞれトレードポイントと各種名称
    波が普遍的に動く模式図
  • 模式図を覚える為にそこで出るレンジ、トレンド、調整波、半値戻し、チャレンジ波の部分をキッチリと頭の中に畳み込まなきゃ行けないこと分かりました。
  • 他スクールで学んだエリオット波動のことかと軽く見てましたが、さらに深堀りされていて、よりわかりやすくイメージ化されているのがわかりました。
  • 初学者にとって名称があれば取り組みやすいう内容だと感じます。なぜそのようにレート推移するのかが分かるようになると、より根拠深いトレードができるようになる。
  • 模式図をスラスラ描けるように練習したいと思います。そしてチャートがトレンド・レンジと直ぐに分かるようにします。
  • 何回も書いて覚えたのですが、暫くは毎日上げ下げ同じ模式図を繰り返し書きます。頭の中で普通にはっきりと現れてくるまで書いて書いて書きまくります!
  • スライドを拝見し、手厚いサポートだなと感じました。
    全ての基礎になると思うので、何度も確認して、体得できるようにします。
  • スラスラかけるようになるための練習をどのくらいするか?ラインはすくに覚えたが、文字にすると、ん…?となったのでできるまでここに集中します。
    後これは、トレンドの場合であり、次はレンジの場合はどうなのか・・・
  • 模式図をすらすら書けるようになるまで、レジュメから「模式図のなぞる用 上昇・下降VER」「練習用 上昇・下降VER」「名称練習用 上昇・下降VER」を何枚もA5用紙に印刷して練習しました。3枚ずつほど練習すると、白紙に書けるようになってきました。忘れてしまうといけないので、明日も復習しようと思います。
  • プリントアウトして模式図を練習しましたが、なぞる事さえ手間取りました。繰り返し描いて、白紙から描けるようにして、夢の中で模式図が映し出されるまで練習する事を課そう決めました。
  • 事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト
  • これからの全体像をお話し頂いた上で、模式図の重要性を確認することが出来ました。
    模式図レベルでハッキリと言語化できる!ことをまずは目指して取り組んでいきたいと思います。
    ご丁寧な説明をありがとうございます。
  • 今までなんとなくチャートを見ていたので、似たような形があっても全然覚えれませんでした。このような基本的な模式図を教えていただいて本当にありがたいですし、これで基本的な型を身につける事が出来ると思います。
  • レンジブレイクについて、抵抗をぬけてから戻しを待ち再度サポートされてエントリーが基本だと思います。
    日足、4Hのランデブーは素晴らしいと思います。
  • 動画をみてなんとなくわかったかんじになったが、じっさいになぞって、またチャートを書いてみて身に染みてないのがわかりました。
  • 模式図と波の名称、覚えました。が、なぜか下降Ver.が苦手です・・調整波、なぜトレンド状態なのに調整するんだろうとふと疑問に思いました。
  • チャートを書いて丸暗記する。何度も何度も対面して来たチャートたちですが、あらためて書いて認識するという方法は思い付きませんでした。
  • チャ-トの大きな流れをこの模式図を使って追って見てみたいと思いますチャ-トからこみえるようにえるように
  • ここでは、模式図の形をしっかり覚えて,書けるようになる事。そしてジグザグの名称をすんなり言えるようになるよう、練習します。
  • 今まで波でとらえる訓練を怠って来たのが、模式図をドリルをなぞる方法をやってみて痛感しました。波の名前もしっかり覚えて、模式図も書ける様になってからチャートに当てはめたいと思います。
  • とにかくこの模式図をしっかり頭に入れていきたいと思います。レンジの見極めが重要ではないかと感じました。
  • 基礎中の基礎が何より大事だということが身に染みて分かりました。
    常にこの模式図がさっとかけるようになり、実際にも見つけられる様になるよう、
    頂いた図の書き方を手本にしてやってみます。
  • おはようございます。模式図の書き込み動画ありがとうございました。お陰様で実践して覚えやすかったですありがとうございました。
  • 自分の中では全く新しい概念です!これが全てのベースになるということですね?しっかり覚えようと思います。【質問】上昇バージョンと比較すると、下降バージョンは、一ヶ所、調整波が足りないのですが、単なる抜けでしょうか?
  • 半値戻しってほんとによくありますよね。この模式図のポイントは、毒饅頭と半値戻しかなぁと勝手に感じていました。
  • 模式図を覚えこむことの大切さを学んだ。調整波や半値戻し、チャレンジ波など、用語と場所をしっかり覚えるようにする。
  • 相場の波が概ね一定のパターンで動きやすいことを理解したように思います。半値戻し、チャレンジ波、の存在を初めて知りました。
  • 模式図をなぞってみる事によって、自分は下降の局面が苦手であるということが認識できた。何度も繰り返す事により、基本構造は理解することができたが、まだ腑に落ちない所もあり、今後の学習で1つ1つ落とし込んでいきたい。
  • 模式図で見てみると、それぞれの波に意味があることがわかりました。今までは、それぞれの波をなんとなく見ていたようです(勉強不足もありますが)。まずは模式図をきっちりと頭に入れたいと思います。
  • 模式図をなぞり勉強するのは、画期的ですね。しっかり、模式図を叩き込んでいきます。
    又、実際のチャートにも落とし込めるように応用していきたいと思います。
  • 模式図をしっかり覚えチャートの流れを把握することで波に乗れるようになる。チャートからレンジをブレイクしてトレンドの初動を捉えることが出来るようになりたいです。
  • 模式図の暗記はできているが、なぜそのような波が出るのかを深掘りして理解できるようにしていきたい。そうすれば模式図が当て嵌めにくい波でも対応できるようになると思う。
  • 模式図を頭に叩き込むのが大事=模式図を現場で使いこなせるようになることが一番重要
    今、自分がどの波を取ろうとしているのか明確にした上でトレードをする
  • デイトレードの高勝率ポイントを日足模式図で確定要素として切り出されてあるポイントが、ブレイクアウト、調整波、半値戻し、チャレンジ波である。まずは日足での把握をしっかりと行い、確実に波を捉えたい。
  • トレードの基礎の基礎だと思います。ここを疎かにして理論やテクニックを知っても、使いこなせないと思います。
    しっかり、自分のものにします。
  • 観ているだけでは、覚えれません。
    実際に模式図を描くのは意外と難しいです。
    何度も描いて身につけたいと思います。
  • 目で見て覚えている気にはなっていました。やはり手を動かすことが頭に入ります。何度も書き込んで覚えていきます。
  • とにかく模式図がスラスラかけるようになる。何度も書いて波と名前を憶える。練習用の用紙がとても素敵です。
  • 分かったつもりでいましたが、何度も見返すとより深く刷り込まれていき、ぱっと見でも現在地が分かるようになりました。
  • 細かいことは考えず、とにかく写経のように何度も模写して模式図のパターンを身に着けチャート「流れ」を感じる。
  • とにかくこの模式図を丸暗記することが重要だと思いました。また、模式図を覚えないと波の流れも読めないと思いました。
  • 丸暗記しました。日足でチャレンジ波が上限届かずペナントになっていたり、初動の部分がグレーの〇になっていたり、細かい隠し要素がいっぱいありますね。
  • 模式図が書けるようになることがとても大事だとわかり、模式図をチャートにあてることが出来れば、再現性が高くなるので練習します
  • 普遍的な波の動きを、一枚の模式図にまとめてあり、これを暗記することで、現在日足のどこに位置しているのか、把握することができるようになると再確認できました。
    みんなが暗記しやすいように、工夫してくださり、ありがとうございます!
  • しっかりと模式図の上昇バージョンと下降バージョンを頭にたたき込んで、実践で活かせるように身につけます。
  • 模式図を覚えることによって、より現場レベルでチャートを理解することが徐々にできるようになってきている感じがします。今後はより実践を通してのシナリオ構築に活かしていきます。
  • 模式図の上昇パターンと下降パターンを頭の中でスムーズに切り替えることができていないので、何度も手で書いて叩き込みたいと思います。
  • 模式図は基礎中の基礎、丸暗記すること。何度も書きたいと思います。暗記した後に深堀りしていきたいと思います。
  • ・模式図とは相場の確定要素を切り出して図化したもの。
    ・模式図の形式を暗記する事により、チャートに模式図を当てはめ、実際のデイトレードで  活用できるようになる。 
    ・暗記項目
    レンジとトレンドの区別、トレンドライン
    ブレイクアウトの時点、レンジの上限と下限の位置
    調整波、半値戻し、チャレンジ波
  • 模式図で表される波の形、名称を覚える。レンジの上限(下降バージョンの場合は下限)を超えてトレンドが始める地点がブレイクアウト、トレンドラインを割り込むと、調整波が出て、再びレンジに入る。レンジ内の波型は、半値戻しの後、チャレンジ波、調整波を繰り返しながら、次のブレイクアウト地点までいく。この基本の形を暗記して、実際の市場の動きに当てはめることができると、自信を持ってトレードポイントを選べるようになり、再現性の高いトレードが可能になる。
  • トレンドラインを割ったらレンジの始まりだと捉えて日足でこの模式図を当てはめ、いまどこの波にいるのかを理解できるようにしたい。
  • 模式図により普遍的な波が理解できるから、4時間足がどうなったら日足のどの波が発生するか?(上位足と下位足の関係)のシナリオ構築が可能となり再現性の高いトレードが実現するため、波形、波の名称の暗記、チャートへの落とし込みまでできるレベルになる。
  • 模式図の模写の重要性、波の名前の重要性をあらためて感じました。現場ではタイムフレームを変えると、どこの波だったか分からなくなり、レンジの中をトレードしていたりします。4時間足を基準に模式図のどこに波があるのかを把握来ることの徹底をしていきます。
  • 模式図を徹底的に体に覚えさせる事が重要。レンジ、ブレイクアウト、トレンド、トレンドライン割れ、半値戻し、チャレンジ波、調整、ブレイクアウト、トレンドと言う流れを身につけます
  • 模式図を実際に覚えてデモトレードで勝てるようになってきました。作成頂いた藤岡先生に心から感謝をいたしております。
    実際のチャートがかなり見えるようになってまいりました。
  • 模式図を覚えることによって、現在がどこの段階に位置するのか考えることができるようになると思いました。トレンドがトレンドライン割れによって終わりを迎え、調整波から反値を戻した後に、チャレンジ波で先を目指し、レジサポされてブレイクし、再度トレンドに向か。、相場の流れを頭に入れて応用できるようになるため勉強に励みます。
  • 相場には決まったパターンがある。これすごいですね。半値戻しの波が半値で止まり反転する可能性があること。チャレンジ波がレンジ上限付近で止まり反転する可能性があること。これを知るだけで突っ込んだ買いがなくなり、適切な利確ができるようになる気がしますね。まさに模式図は相場で戦うための地図ですね。
  • 模式図はしっかり頭に入っているのですが、なかなか実際のトレードとなるとうまく対応させられないのが今の課題です。
  • 模式図を覚えることで先生方の講義についていくことができ、また実践でも自分が今どの波をみているのかどこの波を取りにいこうとしているのかその波は伸びやすい波なのか、全ての基礎の部分にあたるのだと理解しました!
  • ブレイクアウトからのトレンド→調整波→半値戻し…、相場はこのサイクルを普遍的に繰り返しているのですね。
  • 模式図を頭に入れることで、方向感がわかるようになり、次は上昇と下降どちらの波を待てばいいのかが分かるようになるのかなと思いました。
  • 後から終わったチャートを見れば分かりますが、リアルタイムで今どの段階かを判定、認識する為に基本となる模式図を覚える事が重要と感じました。
  • 模式図を先ずは覚える。
    レンジからブレーク、トレンド、トレンドライン、トレンドからレンジ、調整波と半値戻しチャレンジ波と調整波からブレークと一連の波を覚え、チャートの動きの基本を頭に叩き込むことが重要。
  • 模式図と同時に波形だけでなくレンジ上下限やトレンドラインも同時に理解できる。普遍的な波なので、再現性のあるトレードには模式図が必須。
  • 本当に優良なコンテンツをありがとうございます。誰でも理解できるわかりやすい内容で、あとはチャートに落とし込むだけだなと改めて感じました。
  • 模式図の重要性が大変伝わって来ました。
    書ける様になるだけで無く一つ一つの意味をしっかり理解していきたいと思います。
  • 模式図とは相場の確定要素を切り出したもの。波の動きをパターン化したもの。とにかく覚える。覚えなければ何も始まらない。
  • トレンドとレンジの切り分けから、ブレイクアウト・調整波・半値戻し・チャレンジ波がどこで
    発生するか頭でイメ-ジできるようにすることが大切。
  • 模式図とは相場の確定要素を切り出し図化したものであり、手書きで基本の形を繰り返し書いて覚えることが基礎になる。
  • 模式図を覚えることによって波がどちらに出るのかおおよそわかるので再現性のあるトレードができる
    ブレイクアウト→トレンド→調整派→半値戻し→チャレンジ波→レンジ内での調整派→ブレイクアウト
  • 模式図は今後の学習の基本になるものなので、覚えるだけでなく自分で書けるようになるまで何度も練習する必要がある。
  • 模式図を覚えることにより、実チャートを見たときに今模式図のどこに位置するのかを当てはめやすくなり、その後こうなったらトレード可という判断もできるようになる。
  • 波の普遍な動きを捉えるために模式図を覚えそれを手書きしインプットする。そしてそのポイントの名称を覚える
  • トレードポイントとして、トレンド時のブレイクアウト、レンジの調整波、半値戻し、チャレンジ波があり、それらの模式図を覚えることが大事である。
  • 普遍的な波の流れを読み取る第一歩として模式図を覚えなければエントリーに迷いが生じる。チャートに当てはめられるまでエントリーは控えた方が良い。
  • 模式図を紙に印刷して毎日練習しました(上昇、下降両方)。最初は分かりませんでしたが、空で書けるようになると、こういう事かという腑に落ちる感覚がありました。
    あと細かいことですが、「模式図 なぞる用 下降ver」で調整波(レンジ)がありませんが、下降レンジでは調整波(レンジ)を考えないのでしょうか?
  • 模式図を何度もなぞり、白紙にかけるようになってこそ、どの波を待って、どの波をとろうとしているのかがわからないと思いますので、とりあえず頭にいれます。
  • ブレイクアウトはレンジを抜けていくところをイメージしていましたが、レンジを抜けて戻った後のサポート反発をJTAではブレイクアウトと表現しているのですね。グレーではなくピンク色がブレイクアウト。
  • 波の動きを、模式図として初めに提示され、狙う場所も名称付けられているので、頭に刷り込みたいと思います。
  • 印刷して何度もなぞりました。模式図を暗記し、意味を理解することで、次のシナリオが立てられると思いました。
  • 絶対のないランダム相場の中で確定的な波を切り出してトレードするのにいかに模式図が大事か改めて実感しました。
  • 模式図が理解できないと始まらないので何も見ないで分かるようになるまで落としこまないといけないと思いました。
  • 上昇下降の模式図が脳に焼付いて、目を閉じるとはっきり画像がイメージできるようになりました。これまでさまよっていた自分にとっては、この時点だけでも大成長を感じます。、
  • 印刷して書き込んで、空で波を書けるようになるまで、自分の中に染み込ませたいと思います。まずはここからですね。
  • 全体的な流れが見れずにそのまま負けるということが今後多そうなので、なんども書き込んで覚えようと思います。
  • 波が普遍的に動く模式図の基本形を覚えることが第一歩ということなので、何も見ずにかけるようにします。相場は基本的にレンジとトレンドの繰り返しであり、相場を見るときは現在のレートは模式図のどこにあたるのかを意識することが大事。
  • 模式図を理解し、その中で普遍的な波が発生することも明確に記載しているので、何度も書いて現場レベルですぐにわかるようにする。
  • まずは模式図を確実に覚えること、トレードポイントとなる箇所が全体の波のどこなのか、名称と場所を覚えること。
  • 模式図をとにかく覚えること、半値戻し以降が分からなくなることがあるので、繰り返し覚えていきたい。下降バージョンが、上昇より覚えていない事が分かった。
  • 模式図(上昇、下降)を理解し、いかに実際のチャートに落とし込めるか?これができるまで何度もトライしたいと思います。
  • 日足で模式図が見られるようになり、現場で高勝率の所を見つけられるようになる。波が普遍的に動く模式図を覚える。
  • 模式図を頭に叩き込む。上昇の模式図は理解できていますが、下降が時々わからなくなるので何度も練習したいと思います。
  • 模式図が書けるようになるまで練習し、トレードポイントと各種名称を覚えて基礎を固め、講義を理解できるようにする。
  • 模式図を身につけるための素晴らしい教材をありがとうございます。下級的速やかに何も見ずに模式図をかける段階まで持っていきます。
  • 模式図を完璧に理解し、今現在のチャートが模式図のどの位置にきているのか直ぐに把握できるようになるまで刷り込みたいと思います。
  • 模式図を完璧の書けるように頭に叩き込み、どの部分を狙ったトレード戦略を立ててトレードするのかイメージする。
  • 模式図を体にしみこませるため、何度も模式図を書き続けることが大切。この模式図を覚えていなければ、次の段階には進めない。
  • まずは、覚えるまで『模式図』を描き続ける。模式図を覚えないと、トレードの勉強のスタートラインにすら立てない。
    チャートの基本形は、この模式図となる
  • この図を頭の名でイメージできるようにしました。印刷もしてこれが基本のということで認識して勉強していきたいと思います。
  • この図を頭の名でイメージできるようにしました。印刷もしてこれが基本のということで認識して勉強していきたいと思います。
  • 波が普遍的に動く形が模式図の動きになっている。その模式図の波を覚えて、トレードポイントを押さえてやっていけば再現性の高いトレードが出来て、常勝トレーダーへの近道!
  • 模式図を覚えるにあたって、何度も何度も手で書く事によって、頭に刷り込んで上昇も下降も徹底的に覚えます!
  • 模式図を覚えて初めて次の段階に進める。基礎を覚えるのが一番の近道。適当にせずしっかり体に浸み込ませます。練習のためのシートがロング・ショートとそれぞれあり大変ありがたいです。ありがとうございます。
  • 模式図の上昇バージョンと下降バージョン、覚えたつもりです
    ですが、上昇バージョンはかけたのに、下降バージョンが書けませんでした
    ひっくり返しただけなのにこんなにも迷い書けないとは。学び直しをします。
  • 10回ぼど書いてみました。簡単な図ですが、抵抗を意識して書いていると、エントリータイミングがなんとなく理解できるような感じがいたします
    。今後も深く理解できるよう模写修行していきたいと思います。
  • 模式図の上昇バージョンと下降バージョンを記憶できるように繰り返し紙に書いて身につける作業、なかなか奇麗には描けないがなんとか覚えられた。
    トレンド ブレイクアウト   レンジ 上、下限   調整波   半値戻し波   チャレンジ波
  • 実際に紙に書いてみると覚えていないものですね。高値と安値の位置が高値更新してるか同値かとかわかっているようでいざ書くと自信なかったので次に進むためだけでなく今後毎日描く習慣をつけて記憶に刷り込みをしてみます。
  • 波が普遍的に動く模式図の上昇バージョンと下降バージョンを何回も書くことのよって二回できてきました。何回も続けようと思います。
  • まずは波の普遍的な動きを覚える。 波の普遍性を理解しているからこそ、チャート上で今のレートがどこに位置し、次にどの波が出やすいのか、優位性があるのかが分かるようになる。
  • 相場の本質のかじりが理解できた。ブラッシュアップされてきたカリキュラムに優位性を感じざる得ない。良コンテンツ。
  • 模式図を何度もなぞり覚えて書けるようにする。トレードポイントと各種名称を覚えることが重要で早く勉強会で分かるようにしたい。
  • トレンドからレンジへの推移。そしてそれぞれの波の名称が理解できました。模式図を書けることは本当に重要ですね。
  • 模式図
    をかけることが、レンジ内でのトレ-ドに対していかに重要
    なのかあらためて理解できることができました。
  • ・基本系の波を描く練習をしている中で自分が何処でトレードをしようとしているのかを考えることができました。
    又マルチタイム分析を使ってより理解を深めることができました。
  • 模式図は相場の確定要素を切り出して図化したものだからこそ、水平線理論の一番の基礎になるのだと感じました。繰り返し覚えるようにします。
  • トレントとレンジの分け方、トレンドからレンジへ入るときの調整波、レンジ下限に到着後の半値戻し、レンジ上段へのチャレンジ波およびレンジ上限に到着後の半値戻し等模式図を覚えば、より現場的に応用しやすいです。
  • 何度も見てわかったつもりになってたものが、実際に自分でかこうとすると難しかったので、自分でも確実にかけるようになります。
  • 模式図を覚えることで自分がどこをトレードしようとしているのかがはっきりする。各波の名前と共にその特徴もしっかり覚えたいと思いました。
  • 模式図を頭に刷り込んでチャートをみていきます。自分がとっていく波を正確に認知できるように、今、模式図ではどこの波なのかをわかることが重要だと思いました。
  • 模式図は理解して、リアル相場でも、〇〇波がこのポイントで出るなーとか理解しているのですが、肝心のエントリーが出来ずにいるので、しっかりとその部分を突き詰めていきたいと思います。
  • 模式図を丸暗記、書けるようにする。この図が書けるようになって初めてエントリータイミングとかタイムフレームが使いこなせるように
    なる。基本中の基本である。
  • 模式図しかっり覚えブレイクアウト・トレンド・調整波・半戻し・チャレンジ波を認識できるよに学習を進めます。
  • 模式図を覚えるために、練習用の図まで用意されているので、これなら何度も書いて頭に叩き込んでいけると思いました。
  • トレードの学習は、まず図として、どう動くのかを理解して、それを記憶した状態にしていく。
    この日足の流れを、この模式図にあてはめて見られるようにしていく。
  • 模式図を覚えるには書く事が一番早く覚えられる方法だとおもっていたので、写しで書けるのはとても面白いですし画期的だなと思いました。ありがとございます!
  • まずは模式図を確実に覚えることが必要だと理解しました。
    用意してくださった透かし等を活用して、繰り返し書いて覚えたいと思います。
  • 波が普遍的に動く模式図(上昇ver、下降ver)を覚え、自分がどの波を狙おうとしているのかを理解し、再現性が高いトレードを学ぶことができました。
  • 普遍的な波が理解できるように落とし込みます。                             
  • 模式図をまず、覚えて、波の癖を理解する。
    そうすると、不確定要素の波から、確定要素を切り出す事が、
    可能になります。また、現在地の把握状況を認識出来るのて、
    次のシナリオが、下位足と合わして、見れます。
    例えば、日足のワイドレンジ抜けるのには、ワイドレンジのチャレンジ波から、調整波を待つ必要が有る事がわかり、ダウを作る事に繋がります。
  • 模式図をしっかり書いて覚えました。実際のチャートで分かるよう繰り返し模式図と合わせて、どの波を取っていくのか考えてトレードを組み立てていきます。
  • 模式図の覚え方は、単純に書いて覚える。当たり前のようだが、そこまでしていなかったので、テキストで実際に書いて覚えましょうは、目から鱗だと思う。いかに、模式図が重要であるか教えていただいていると思うので、しっかり覚えて場面ごとのトレードポイントがわかるようになりたい。
  • この模式図とチャートを照らし合わせながら、波形が書けるようになる。名前を覚えることも大切。一口サイズでドンドン学んで行こうと思います。
  • 繰り返し練習し模式図と名称を暗記する事で、勉強会動画で講師の方の説明が、徐々に理解できるようになりました。
  • 特に女性は地図を逆さまにしないとわからなかったり、図形の認識力が苦手だったりするので、今まで下降パターンには苦手意識がありましたが、両方の模式図を作っていただいてとてもありがたいです。この模式図とチャートを照らし合わせながら、波形認識できるように勉強して行きたいと思います。
  • なぞる用の図は良かったです。JTAに入会した直後から急に仕事が忙しくなり、時々サイトを開いては動画を見ていましたが、時間が取れないこともあって話している内容が理解できないまま時間が流れてしまっていました。仕事で大量に出た紙の裏になぞる用の図を印刷し、50回ずつなぞって見ました。その後は勉強会動画を見ても先生方が話している内容が、頭に入って来るようになりました。基本は大事ですね。ありがとうございます。
  • 「日足の模式図」ではなく、今回から「模式図」になったことに気付きました。全部の時間足に共通で使えるからですね、改めます。現場的にこの模式図を頭に入れて、確定波を当てはめられるようになりたいです。
  • レンジ内の調整派や半値戻しチャレンジ派についてもしっかり学んでいきたいと思います。練習用に書き込みします!
  • 上昇パターンは書きやすいのですが下降パターンは感覚がずれます‥何度も練習して書きなれないといけないと思います
    小学生のドリル並みの準備いただいたので自身の努力の過不足が身に沁みます。練習します。
  • 各波に名前があるので、実チャートでも今どこの波なのかを照らし合わせやすいと思いました。この模式図は徹底的に無駄をそぎ落とした究極の地図だと思います。
  • 模式図を実際にプリントアウトしなぞることで、波が手の動きとして名前と共に体感できたことが、動画を単に見てわかった気になっていたことが不十分であることがわかり、非常に役立ちました。
  • トレードポイントとして模式図は、レンジからブレイクアウト、トレンドとなり、調整波、半値戻し、チャレンジ波、レンジ、ブレイクアウトの流れが繰り返し出るのでこれをよく覚えることが、勝率につながる。
  • トレードポイントに名前があるのでイメージがしやすい。今まで苦手だった場所が、チャレンジ波ということがわかった。
  • 模式図の流れを理解する。自分で書けるようにし、トレンド、ブレイクアウト、調整波、半値戻し、チャレンジ波そしてレンジからブレイクアウト
    の流れも理解する。
  • なぞって書いていくのは分かりやすかったです。書くことによって、トレンド、レンジ、ブレイクアウト等が全体図として覚えられました。
  • 模式図を何度も練習してスラスラ書けるようになり、どの波を取っているのか明確にして、再現性の高いトレードをしようと思います。
  • 模式図、トレンド、調整波、半値戻し、チャレンジ波、調整波、ブレイクアウト、トレンド。覚えるまでなぞる。
  • これでもかという位、親切丁寧に覚え方指導頂きありがたいです。やはり手で書くのが一番ですね。お陰様で頭の中に強くインプットされました。
  • 多少の強弱や波の数の違いはあるものの大きな流れはほぼこの模式図に当てはまると考えるとチャートの定点観測がやりやすく相場の理解を深めていくことができるように思いました。
  • 模式図はとても覚えやすくカラフルで、なぞるというのもとても覚える練習としてよいと思いました。有難いです。
  • この模式図は、勉強会等で何度も何度も目にしているのですが、最近になってようやく、なるほど確かにそういう動きをしているなと思えるようになってきました。改めて、この模式図の凄さを感じています。また、各トレードポイントの名称が分かりやすいのですんなり頭に入ってきます。
  • 覚えやすい模式図で、トレードできるところが色分けされていて分かりやすいです。なぞる用というのはとてもいいですね。小学生でも覚えられますね。
  • 何度も書き、模式図は完璧に覚えました。トレードポイントに名前があることでとてもイメージしやすいです。これをチャートに当てはめていきたいです。
  • 模式図をしっかり手を使って頭に焼き付けることで、どこが確定要素なのかが認識できるので、ここを基礎に次に進めていきたい。
  • 入会当初、模式図は数か月程毎日描いて覚えました。現在地を確認できるので、この模式図があるとないとでは気持ちの余裕が全く違います。
  • 波の名称を覚えて、勉強会動画でも講義いただく一言一言の意図する内容を多く習得したいと思いました。オススメのチャートを印刷して波形を書くことを実践してチャートを見て模式図が頭の中で描けるように頑張ります。
  • 学習自体は半年以上しているので、この模式図は覚えていました。
    ただ、実チャートに当てはめるのが難しく苦戦中です。
  • 相場の波は普遍的に動く。模式図を覚え、各波の特徴と動きを知ればトレードポイントを見つけることが出来る。
  • 模式図は相場の確定要素を切り出して図化したもの、すべてがそう動かないにしても、お手本でありこの通りにトレードすることが大事
    完全に書けるように何度も復習します
  • 波の名称がついたことで、以前の模式図よりも覚えやすく、また波の性質をイメージしやすくなりました。そして、模式図の覚え方まで丁寧に教えていただきありがとうございます!
  • ありがとうございました。最初は模式図にそってチャートは変化していくと勘違いしてましたが勉強会で平行線の中での買い、売りで波の動きが変化していくのに改めて模式図にあてはめてながらチャートを認識して観ていく事とを学習しました。大丈夫でしょうか?
  • 模式図に当てはめるとの事ですが、相場にここまでテンプレート化された動きとは思いませんでした。何度も書いてみて直感的に判断がつく様にしたいです。
  • JTAでは、まずトレンド環境を推奨されましたが、出現率は圧倒的にレンジなので、やはりレンジ環境はしっかり勉強すべきだとおもいました
  • レンジ(調整波・半値戻し・チャレンジ波)、ブレイクアウト、トレンドを明確にし、暗記する。
    またレンジ上限・下限、トレンドラインも意識する。
    【00】章でもおっしゃっていたように、「勝ち続けるトレーダになるため」に覚えます。
  • 模式図を理解した上でローソク足と照らし合わせてできるようにしてするためにしっかりと模式図をかけるようにしたいと感じました。
  • このカリキュラムで学べたことは、ただ模式図を暗記するということだけです。そうすることで実チャートの見方がちがってくるとおもいます。
  • 模式図を覚えるべき重要性は前章で理解したので、何度も書いて名称までスラスラと書けるように練習します。
  • この模式図を覚えてから、チャートを前より見れるようになってきました。進歩できてきたかなと思えると同時に、下降バージョンが苦手だということも発見できました。
  • はじめは、なぞったりするなんて子供じみてるなあ、と思ったりしましたが、とりあえず全部言われたとおりにやってみます。
  • 模式図を覚えることは、即出来ると思ってましたが、意外とまた忘れてます。
    チャレンジ波は2度目の調整波が
    えっと?なってました。
    死ぬほど、書いて身につけます。
  • 模式図、何度も書いて覚えます。当然のことがやはりまだできていないと実感しました。実際に自分のものにして実チャートに落とし込めるよう勉強を進めていこうと思います。
  • トレードのポイントとなる部分を模式図の一連の形で表すとこんなにもわかりやすいものなのかと、びっくりしました。
    何度もなぞってこの形をベースとして覚えて実際のチャートにも落とし込んでいきたいと思います。
  • 波形を認識出来るようになることで、模式図をチャート内で当てはめる事が可能になるのだと、はっきり自覚できました。
    この波の始まりと終わりも意識して見ていきます。
  • レンジ →ブレイクアウト →トレンド →調整波 →半値戻し →チャレンジ波 →調整波 →ブレイクアウト    
    プリントアウトして練習しました。
    簡単なことのように思いますけど実行すると楽しさを感じました。
  • トレンドとレンジをしっかり切り分けられるために、模式図をスラスラとかけるように何回も実際にかいて練習しました。
  • レンジ上下限をレジサポしたらトレンド発生。トレンドラインを割ったらレンジに突入と共に調整波となりレンジ下限まで。レンジ下限から半値戻しが出てMA付近でさらに半値を戻す。そこで分岐発生。レンジの真ん中辺りのラインを抜けていく場合はチャレンジ波となりレンジ上下限近くまで。レンジ上下限からMAに向かう調整波(レンジ)を経て、レンジ上下限を再度目指す。レンジ上下限を抜けてレンジ上下限の水平線でレジサポしたらトレンド発生。
  • 【JTAテスト垢】テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 管理者テスト投稿です。テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • レンジとトレンドの切り分けをしっかりすることで、自分の狙うべき波を明確にする。反復練習で模式図を覚えることで頭に叩き混みます。
  • ・模式図を覚える
    ・トレードポイントを覚える
    ・下降バージョンも覚える
    ・書けるようになる
    ・波形を書けるようになる
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      模式図という単語が勉強会でも、とても出てきます。基礎中の基礎なので、これをスラスラとかけるようになるまで、しっかり練習しましょう!わからないと、どの波を取っているかがわからないため、再現性が低いトレードになります。 ちな […]