【03】チャートで模式図を見れるようになろう
コンテンツ
図を覚えたら、次はチャートで実際に見れるようになる練習です。環境分析では必須ですね^^
お勧めは紙に印刷して、波形を定規を使ってなぞっていくことです。
これがわかるようになると、現場レベルでの相場感がグっとつきます!
1日10分からでもいいので、やっていきましょう!
補足コンテンツ
動画のダウンロードは以下より
https://vimeo.com/user64753101/review/479450482/0d04b1d416
カリキュラム動画のダウンロード
レポート提出後に動画をダウンロードできます。リンク先のページ下の方にあるダウンロードボタンをご利用ください。
レポート
各カリキュラムのクリアにはレポートの投稿が必要です。あなたがカリキュラムで学べたことをレポートとして投稿してください。
しっかりマスターしたい。
陽線は上がり陰線は下がり、線でつないで行くと波形を描ける。
⭐︎模式図をチャートで見れるようになることが重要。
⭐︎小さいヒゲは基本的に見ないでローソクで見て行く。
⭐︎波は直近で見ていき、ボリンジャーバンドバンドは補助で見る。
長い陽線や陰線が発生している場所で何が起きているのか,これから学んで分かるようになりたい。
先づローソク足から波形を描く練習が必要。その波形の中に模式図を探し出す。
波の流れが大きく変わる所が大事。波は直近を見る。
練習を繰り返してしっかり当てはめられる様にしたいです。
重ねて練習を積んでいきたいです
今月の大阪の勉強会に参加したいのですが あいにく都合が悪く遅刻するかもしれません、如何にかしていきたいと思い遅れてもよろしいでしょうか
ローソク足の陰線、陽線が変わってる部分に波がある。
波は直近で見ることが重要!
実践的な練習方法を分かりやすく教えてくださり感謝感謝です。
今の僕の課題は、模式図とチャートを落とし込む練習を反復します。
色んなチャートを何度も模式図を引いて練習する。
後、『直近のを見る』の意味がわかりませんでした(泣)
チャートと模式図が一致しない一致しないがそれを一致させていくことを目標とする。
模式図が示している基本的な流れのどの部分が実チャートに現れているのかを分かるようになる事が重要である。
色の違いは①上昇トレンド②下降トレンド③レンジのどれであるかを切り分けるためだと理解しました。
模式図を覚えた後
実際の チャートを丁寧になぞることによって 波形が見えてくるようになっていくことが分かった。
波形のイメージが、 実際に手を動かすことによって体の中に入ってくる感覚が大切だと分かった。
繰り返し言われたままに素直にそれを10回ほど繰り返していったが、そうする中で、次第に、 チャートのローソク足が自然に 波形の姿を表してくれるていることを感じることができるようになった。
学ぶ人の実践力がつくように よく考えられた配慮された教え方であるとつくづく思いました。ありがたいと思いました。
そして だんだんと波形のイメージが深まっていく中で、気づきも多くなり、先に学んだ 上昇トレンド 、下降トレンド、 レンジの様相
そして トレンドからレンジへの転換点なども見えてくるようになった。
そうした時に これは 日足のチャートであるから その上で4時間足に思いを馳せると
日足トレンドの中の4時間足 トレンドを狙ったらいいな とか
日足レンジの中の 調整波の中の 4時間足上昇 トレンド あるいは下降トレンドを狙ったらいいな とか具体的な狙いや シナリオが自然と浮かんでくるようになってきました。楽しいですね。
そうなってくると それを早く実践で試してみたくなってきました。とてもワクワクしてやる気が湧いてまいります。
これで読み通りのシナリオで利確 できた時は、、喜びもひとしお嬉しいであろうと思いました。
まだ3.0 カリキュラムの道半ばですがので、慌てることなく更に学びを深めて行きたいと思います。
よろしくお願い申し上げます。
丹 宏祐
・波形の取り方で上昇トレンド継続中か、下降トレンドの転換になるかの判断が分かれる局面もあって、その個人差が勝負の分かれ目になろうかと思うのですが、無視すべき値動きなど判断のポイントになることがあればお教え下さい。
波は、直近の波を見ることが大事だということが、すごく勉強になりました。
また、前の講義で、抵抗線は4時間足が基本だとことで、今まで15分足とかいろんな時間足で引いていたので、どこが抵抗線なのか、さっぱり
わかりませんでしたが、練習して、分かるようになりたいです。
・陽線と陰線の切り替わりでラインを引いていく
・カラーのラインの切り替わりの根拠が分かりません。
・陰線と陽線が交互になっている部分には波がある。
・短いヒゲは無視してOK。実体部分を使って波を見る。
・波は直近のものを見る。
・ダウ理論の基本スタンスは「価格は全ての事象を織り込む」ので、ファンダメンタルのように膨大な情報収集に時間をかけて相場の動きを判断する必要がなく、チャートを見るだけで相場の動きを判断できる理由からダウ理論(=テクニカル分析)を活用する
・相場は多数決の原理で動いているので、その値動きを判断する上で、多数の市場参加者が使用している(正しいと思っている)テクニカル分析を活用することが有効
・ダウ理論基本法則は、6つの全てを理解することが必須。これが理解できて、初めてトレードで勝てるようになる。この基礎理論を疎かにしない者だけが、本当に勝ち続けることができるトレーダーになれる
・相場は時間軸ごとに個別のトレンドを持っている。大きな波の中に中規模の波、その中に小規模の波がある。全ての波が同じ方向のときもあるが、一部が逆行するときもある
・主要トレンドは3段階あることを認識することで、投資家の心理と行動が把握できる
・相場を動かす要因が同じ方向に揃っている場合は、その方向性は確定的である
・明確な転換シグナルが発生するまで、トレンドに逆らったトレードするのは、不利なトレードである。明確な転換シグナルを見極めるためには、ダウ理論の6つの基本法則を全て理解して初めて可能になる
■ローソク足
・ローソク足1本でその時間軸の値動きがわかる
・その足が確定しているのかが重要。基本は確定足で判断する。ローソク足を深く理解することで、マルチタイムフレーム分析を深く理解できる
・重要抵抗で、売りが優勢なのか、買いが優勢なのかを判断するのにローソク足の確定が、判断基準になる
・ローソク足は重要だが、なんでも見ているわけではない。現場では、抵抗との組み合わせ(場所が重要)で、上げ止まり下げ止まりを確認するのに使う。タイムフレームによって意味合いが違う
■抵抗
・重要度が高い抵抗(玉が溜まっているところ)に水平線を引くことに意味がある
・デイトレーダーは、最低限4時間足の重要度が高い抵抗(玉が溜まっているところ)に水平線を引く
・抵抗には、幅がある。その水平線だけで判断しない。時間軸が長ければ長いほど(上位足であればあるほど)、玉が溜まってくるので、その幅が大きくなる
・何度も抑えられているところにも水平線を引く。何度もトライしているとそこに玉が溜まってくるから。そこは抜けにくくなる
■波形認識
・本を見ても勝てないのは、波形(模式図)をチャートで見れてない(現場に落とし込めていない)から
・ローソク足の陽線と陰線が変わっているところに波がある
・小さなヒゲは基本的に見ず、ローソク足実体を見て波形を捉える
・波は原則直近で見ていく。ボリンジャーバンドは補助的
・チャートで波が見れるようになるまで何回も書いて練習する
■流れ
・相場のセオリーの推移=流れ=模式図
・流れは地図として頭の中に定着させて、その中で現場(チャート)では、事実ベースで見ていく
・模式図がないと、次の展開を予測できない(精度の高いシナリオ構築ができない)
・模式図3.0と4.0どちらも理解した上で、最終的にどちらかを使う
・模式図3.0も4.0も見なくても書けるくらい反復するのが大切
・押しが深い戻しは、市場参加者がトレンドとは逆側を警戒しているから。押しが深いと、ワイドレンジが長くなったりトレンドが反転する可能性が、押しが浅いときよりも高い
ダウ理論を覚える⇒正しいチャート分析ができる⇒正しいエントリーポイントがわかる⇒トレードの上達
トレンドは継続するもの、そのトレンドに逆らわないトレードが重要。ダウ理論6つの基本原則をすべて理解して初めて可能になる。
抵抗
上位足の方が時間足が長い分玉がたまっているので、4時間足が抵抗を超えたときよりもはるかに大きい。⇒抵抗の重みを意識する。
波
ローソク足単位で見極める 陽線と陰線が変わっているところは波がある
小さなヒゲは基本的に見ない⇒実体で波をとらえる
波は直近で見ていく⇒ボリンジャーバンドは補助で考える
初動
初動とは上下足(月足)から分析し終わった後、レンジを抜ける一番初めの部分。
何でもかんでもレンジ抜けが初動ではない。初動後の押し目のあとからが本流。
4時間足で見ると陽線が続いていたとしても、下位足を見ると押し目をつけてから上がっていることもあるので、マルチタイムフレイムで見る(分析)が大事
◦マルチタイムフレームで分析をする。
◦ローソク足の波形を確認する。
◦波は直近を見る。
◦レジサポラインを引く(4H以上足)。
上記をしっかりとトレーニングする必要があると学んだ。
・ローソク足の実体に波形を書くことで、波が認識しやすくなる
・波形の切り替わりが重要
・トレンドはトレンドラインやボリンジャーバンドの1シグマを抜けることでレンジになる
・レンジを抜けると新たなトレンドが始まる
・トレンドが出た後に深い戻しがMAまで入ると半値戻しになる
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これを参考にトレードの波を理解していきやっていきます!
直近のロウソク足で波をみる。波形認識がすぐにできるよう学んでゆきたいです。
練習をしていこうと思います。
・トレンドから調整波⇒半値戻し⇒チャレンジ⇒波調整波の流れが非常にイメージし易かった。
・チャートの波形に慣れることからスタートし、早くブレイクアウトのどこでエントリーし、どこまで保有するのか。損切はどこに置くのか、どれくらいのPIP’sとするのか等の学びにつなげたい。
するために、チャート上ではよくローソク足からラインチャートに切り替えて確認していました。
波形の書き方は、陽線は終値である上、陰線は終値である下を結んで書くのかと
思ってましたが、そうではないのですね?どちらかというつZigZagで書くトレンドラインに
近いイメージ(そこまで荒くないですが)と認識しました。
②「波形認識の実チャート」におきまして、オレンジ部分の上昇トレンドとレンジ、また、黄色部分の上昇トレンドと下降トレンドとは、区別する必要はないのかなと、疑問に思っているところです。
今回の講義の方法なら一貫性のある波形の認識ができると感じました。
良書を読んでても勝てない原因は、波形認識が欠けているため。
現場に落とし込む=波形認識が出来た上で、リアルタイムでチャートを見ながら模式図と現在レートを当てはめる
・模式図を書き入れることで、波形認識をより正確に行うことができるようになる。
・さらに水平線を書くことで、トレードポイントや利確ポイントをつかめるようになる基本中の基本がこれなのだと分かった気がする。
レンジも分かりやすく感じます。レンジを抜けると相場が動きやすくなる事も分かりやすいです。
どちらかに迷いが抜けた後に上昇トレンドや下降トレンドが起きるのが分かります。
難しい所でポジションを持つより、トレンドが始まる所を待つようにしたいと思います。
線を引くと規則性がある事がわかりました。
陰線が続きているところは一つの下落になり、陰線と陽線が交互に出ているところは波形もギザギザとなります。
ローソク足のボラが大きいところは、当然波形も急激な下落や上昇となり、レンジの部分はボラも少なくはっきりしない動きになるのだなと感じました。
ろうそく足を見た瞬間に波形としてとらえられるように練習してゆきます。
とらえた波形が「模式図」の波形と似たところをさがしてゆくのが今後の行き先と考えています。
それと模式図とゆうのも初めて聞きました。これからFXの用語やどのような時に使うのかなどを勉強してトレードに使えていけるよう毎日コツコツやって
行きたいと思います。
補足コンテンツの動画を視聴していくつかのパターンの模式図があることを知り、またまた覚えることが増えて大変そうですが、折れずに頑張ります!
波形に目線を変えることで、大きく見方が変わる感覚を感じます。
練習をかさねて身につけます!
ただ漠然的に模式図を書いて波の形を見ていたというものでした。
また、過去そのような教材に出会ったこともありませんでした。
今回初めて 模式図のゴールがあるという言葉に聞きまして感動いたしました。と同時に何かワクワクしてきましたことが
とてもうれしいです。いろんなチャートを印刷し練習を反復してマスターしていきます。ありがとうございました。とてもシンプルで分かり易かったです。
プリンターを用意し練習して模式図をチャートで見れるようになりたいと思います。
ローソク足の陽線、陰線が変わるところに波があり、ヒゲは気にせず実体で捉えるように見ていくこと。
波は全て直近てま見ていくのが原則。
波の流れがどこで消えたかも大事になる。
波は直近で見ていく(ボリンジャーバンドは補助)
模式図の書き方としてロウソク足陰線の実体の下端と陽線の実体の上端を線で結んでいく。
(ロウソク足の小さなヒゲは無視する。)
私たちの仕事はチャートと模式図を一致させていくこと。
ローソク足の陽線と陰線が変わっているところは波がある。
小さなヒゲがついていても気にせずローソク足の実体で波を捕える。
波は全て直近で見ていくのが原則!ボリンジャーバンドは補助で考える。
紙に印刷して実際に波を書く練習をする。
同じような長さのローソク足が並んでいる場合、色が変わっているところに注意をする。
田舎に住んでいて、勉強会にもなかなか出席がむつかしいし、身近に相談のできる方でもいればと考えますが、ネガティブな答えしか返ってきません。カリキュラムの内容についてのコメントではありませんが、今の素直な私のメンタル的な状態を書かせてもらいました。少しづつですが気長に取り組んでいこうと考えていますのでよろしくお願いいたします。
・チャートの中に模式図を発見する事がポイント。
・「チャートは直近で見る」の直近の意味がイメージできませんでした。
・evernote で復習が効率化しました。ありがとうございます。
追随期に的を絞っていかに効率よく勝っていくかという考え方はとても合理的だと感じた。
波形認識の線の引き方も練習を重ねていきたい。時間軸によって引き方のルールは変えた方がいいのか気になった。
●80% ほどは理解ができ落とし込むことができていると感じるが
何はともあれ練習あるのみ!
今の段階では難しいかな
でも、やるしかない
・ローソク足の陽線と陰線の変わっているところに波がある。
・動画の中ではローソクの実体の始値から終値に向けて波が描かれているように見えますが、練習用の「なぞる用」の波の線と「波形認識の実チャート」では、波の変わり目が始値や終値ではなく、波のエッジ部分がひげの先や途中、ローソクの左右どちらかに寄っていたり、ひげの出ている中央辺りにあったり、二本のローソクの間にあったりしますが、このあたりの描き方は、ひげの長さや前後のローソクの関係である程度大雑把でもいいのかどうかがよくわかりませんでした。
1.小さなひげは無視して、実体で見る。
2.陽線と陰線の入代りでジグザグを見る。
3.ボリンジャーバンドを補助的に使用する。
4.上昇と下降の継続の切れ目が重要
しかし、かなり練習をしないいと、直感的につかめるようにはならない、とも感じました。
練習します。
ただ、まだ、漠然としていてこれで良いのかという感じです。
ただ、回答のチャートに示された『橙色の四角枠』部分が、小林学長が『抵抗とは』の講義中に説明をされた”半戻し”の形に似ているように感じ、気になりました。藤岡講師が、一瞬だけ補助線のようなものを示されましたが、私の現在の学習ステップでは理解できませんので、引き続き学習を進めていきたいと思います。
もう少し、波の動きを意識して描くけるよう練習したいと思いました。
実チャートで答え合わせができると、 それなりに理解できていることが確認できて更なる意欲がわきました。
目先の上昇か?下降か?の場当たり判断でのエントリーを 戒めて参ります。
また波形を見るとダウ理論やロウソク足で学んだことが詰まっているのがわかりました。
チャート模式図では、レンジ内にもトレンドがあることを知ったこと。これの活かし方は理解できていないがこれも反復することで相場観を養う。
波形認識のサイズは目立つ山と谷にざっくりとひいていましたが、結構細かく引くことがわかりました。
実践的波形認識、重要なところだと思います。 「なぞる用」と「書き込んでみよう」をやってみました。波形線の始点と終点なのですが、ローソク足の右であったり真ん中であったりロ、ーソク足とローソク足の中間であったりしています、これは有意にそう書かれているのでしょうか?そこまで厳密なものではなくたまたまそうなっただけなので気にしなくてよいということなのでしょうか?これからの講義で理解を深めていきたいと思います。
薄茶色になっているが、陽線2本が出たところでにの判断は早いのか?、そこまで伸びている理由は何ですか?
補足コンテンツ目からうろこです、勉強します
オレンジの四角枠がレンジの根拠や、緑色の高値更新・安値切上げの箇所が異なる色にならない理由、青とマゼンダが同じ色でない理由がわからないので説明を知りたいです。
相場の伸びるところを切り取るために、マルチタイムフレーム分析が大事だということがわかりました。また、「流れ=模式図」ということをまずは認識し、模式図を頭に入れておくことは、次の一手を考えられる(シナリオを立てられる)ようになるためだということを理解しました。
動画「チャートで模式図を見れるようになろう」で、ローソク足の上から波を自分でなぞってみると、藤岡講師のものと若干ずれてしまいます。波の色分けまで考えが及ばないので、認識できるようになりたいです。
しかし同じような波形でも急な暴落やだましに合い理由の分からない負けを起こすこともしばしば。ダウ理論の6つの定義をしっかりと落とし込めていなかったのだと理解し腑に落ちました。
また、波形の線の引き方ですが、ろうそく足を一つ一つとらえて線をイメージしたことがなかったのでそこは大きく今までと変わります。
練習ごとに同じ波形でも引き方が変わってしまうので、ここはもう何度も練習を繰り返していかないといけないですね。
抵抗線は今までも丁寧にひいてきました。しかしFXとBOは抵抗の幅は全くの別物なのですね!抵抗線で言えば今までは4H.1H.15分.5分の直近高値低値に線を引いておりましたが、結局何が優位性の高いところなのか確信を持てておりませんでした。
そういった自分流からは全く手を引き、FXそして水平線理論を学ぶ上で基礎から今一度何度も復習し自分のものになるまで動画を繰り返し視聴していきたいと思います。
②ローソク足の形は重要ライン(抵抗)で『上げ止まり、下げ止まり』のサインとして注目してみていく
③抵抗とは過去に何度も止められている等の参加者が意識するであろうラインに引き、幅をもって見ていく
(正しい抵抗の引き方はまだ視聴できないですね)
④波形認識について*実体で見ていく*波は直近で見ていく
※抵抗の認識と波形の認識が実際のチャートできちんと落とし込めるかがポイントかと思います
『トレードの仕事は9割が準備である』を忘れずに努力していきたいです
わたしが一番最初に学んだのがLogicalFXだったので、散々波形については悩みつつ自分なりのルールでチャート上に波形を描いて学びを深めてきましたが 、JTAでは波のルールが 全く異なり、実体ベースかつ陰線陽線1本で波としてカウントするということでかなり細かく波を観るのだなと思いました。しかし、それが実践ベースなのだなとこれまでの経験を踏まえて実感します。理論と実践には大きな隔たりがあるなと戦慄するばかりです。特に直近の波を見る、ということが大きな時間足になればなるほど重要だと感じました。画面が見づらいからとボリンジャーバンドを表示していなかったこれまでの自分を殴りたい気分です。ボリンジャーバンドがあるだけで直近の波に集中しやすく、トレンドとレンジの判断が容易になりますね。
実践ベースの波の波形をルール通り描けるように練習あるのみと思いました。自己流はやはりダメですね。
・波形は何となく理解できていますが、レンジ幅とトレンドが上手く引けません。
・練習あるのみです。
これが認識のすり合わせなんだなと思いますし、この作業が勝てる勝てないに直結するんだと思います。
波を自分で書ける事が先ずは大切なんだと分かりました。自分でも印刷して試してみます!
レンジはなかなか難しいかともしれませんが、チャートを色分けしてみる練習をしたいと思います。
オレンジの線とピンクの線が重なるところが押し目買いポイント、ということでしょうか。
このカリキュラムだけ急に難しく感じました。
シナリオ + 事実ベース = 確実なトレード デイトレレベルでは、日足が伸びる日の、4時間足一本を取るのが固い。
波は直近で見ていくという所ですが、何が直近なのかという事が分かりませんでした。
どういう事でしょうか、宜しくお願いします。
この感覚を、しっかり身に染み込ませたいです!
はじめ動画だけでは「波は直近で見ていく 」が 理解できなかったのですが、自分でローソク足を確認しながら 「上がって、下がって」と 書き込んでいくと「こういうことか」と分かるようにはなってきました。もっと練習したら添削に提出しようと思っています。よろしくお願いいたします。
また狙うべき利幅などを考えるうえでの理論が示されていたと思い、今まで何となくだった部分が腑に落ちた感じです。
あるように感じました。 用紙を数枚用意して 一歩ずつ 進んでいきたいと思います。
模式図を当てはめられるように練習していきます。
学んだことを一つ一つ自分の中に落とし込んでレベルアップに繋げていきたいと思います。
また、同じように折れ線の動きとローソク足もリンクできるように反復して参照していきます。
②ひげが長いときの引きかた
③波の流の変わるところの捉え方
以上が良く解らないですが、チャートを波として視れるように意識します
陽線であれば上、陰線なら下ですかね。
今のところ、背景を見つつ、日足、4時間足チャートで流れが分かるように なりたいと思っています。
・波形を見るときに、レンジや上昇トレンド、下降トレンドの波による変化を見て、
色分けすると便利であることを知りました。
移動平均線だけでなく意識してチャート分析をする感覚を養いたいと思います。
また、短い髭は無視するとありますが、所謂、ピンバーの時は髭の高値、安値から波形を考えるのでしょうか?
ご教授、よろしく御願い致します。
レポートになりませんが。
ように意識していきます。後は必ず事実確認をすること。そして何よりこれらをしていくためには、波形を描ける事が大前提にあるように思いました。
陰線と陽線が交互に来ているときはそれぞれ波として考える
など、知らなかった事が多く、場当たり的、雑に波を見ていたんだなというのを痛感しました。
1回目は流して全体を把握し、それからは一つずつ進めて行きます。
まだ、波の切り替わり(区分)が解りません。おおよそレンジ幅で変わっているように思えるのですが、重なっていたり被っていたりしているので流れも関係しているので全くわかりません。
それぞれのレンジ幅を上・下に抜けたところで流れが変わっている。と思うのですが。
追記
補足コンテンツを見てレンジの上限・下限を抜けたところレジサポで波が変わっているのが解りました。
チャートを見て書き込みしながら勉強していきたいと思います。
・動画で説明されていたように、波の模式図と実際のチャートでの波の打ち方とが結びつかず、どの波がどの時間足の波なのか、指でなぞって確かめます!
補足コンテンツを見て、前の波が普遍的に動く模式図のカリキュラムを参考にすればよいと分かりました。最初の波は下降トレンド。その次のオレンジはサポレジ転換した後の上昇Verのチャレンジ波まで。緑はその後、上に伸びて行けずに方向性のないレンジ。青はレンジを抜けた後にブレイクアウトできなかったレンジ。赤は斜め右上に進んでいるレンジ。黄色はブレイクアウトした後に上昇して調整波まで達した波。 このような認識だったのですがよろしかったでしょうか。
ペンを取って勉強するのが苦手なので、書くことの重要性をこの段階で気づけて良かったです。
今まで漠然としかチャートを見ていなかったのがよく分かりました。練習してチャートを見て頭で模式図が思い浮かべられるようになりたいと思います。
いろんなチャートでなぞる練習をします。
実際のチャートに模式図を当てはめていく作業は、先生はすらすらやられていましたが、私にはそこに模式図があったの!って感じなので、根気よくこの勉強を続け、模式図を見つけてトレードシナリオを立てられるまでコツコツやってみます。
自分も今チャートコピーして波形なぞってやってはいましたが、波の流れがどこで切れたのかなど、そこまで細かくは見れていなかったので
意識してやってみようと思います。
・ダウ理論 ・抵抗 ・ローソク足
ダウ理論と抵抗についてはこれまでもある程度勉強したが、ローソク足そのものについてはほとんど理解していないので、更なる勉強が必要であると感じている。一本の陽線でもひげの位置で細かく売り優勢か、買い優勢かというところまで解析できるんだなとびっくりした。ローソク足は確定が大事。また抵抗と組み合わせることで上げ止まり、下げ止まりの判断にも有効。波の流れの中でローソク足のサインを読み取るということが大事。
波形認識でダウのカウントはやったことはあるが、模式図というものは初めて見ました。唯々闇雲に波形を見て追いかけていました。模式図(モデル図)を頭にしっかりと入れてそれに基づいて波を追っていく、この最初の作業が大事なんだなと感じました。模式図は印刷してキッチンの冷蔵庫にしっかりと貼り付けました。これから毎日見て頭に焼き付けます。波形認識は直近で見ていく??少し理解が足りないようです。コンテンツをもう一回見直します。
これからもよろしくお願いします。
これが出来ないと小林塾長メソッドも宝の持ち腐れかと(失礼!言葉が汚い)
ローソク足の組み合わせは、なぜその組み合わせが買い圧力が強いのか、売り圧力が強いのかまで理解していくことは重要と思いました。
BBを併用することで、よりトレンドなのかレンジに入ったのかを理解しやすくなった
しかし、講義を受けた後にローソク足チャートを波形認識をしながら見る事で、トレンドとレンジの転換点を意識するようになりました。
これからは、基本の波形認識ができるよう反復練習あるのみです。
量をこなす訓練が必要です。
・何となく出来るようにはなりましたが、完璧ではないので、経験が必要だと感じました。
チャートに模式図を落としこめないと流れを読むこともできないと思いました。
練習を重ね、流れがどうなっているかを自分の中に落とし込めたら、怖いものがないくらいの感じがします。早くそのレベルになれるように復習・練習しようと思います。
波(色)の変わり目がなぜその場所なのかがまだよく分かりませんが、波形にする練習を進めながら考えます。
いろんなペアで試したいと思います。
また波は直近で常に見ていくというのもしっかり意識して勉強していきます。
これを意識して、チャートに模式図を当てはめられるように練習したいと思います。
そして、どこで波が変わっているのか見れる様になりたいと思います。
・実践で使えるレベルまで波形を描く練習をします。ありがとうざいました。
今までもチャート上に書きこんだことはありますが、アバウトなものだったと実感しました。実際に何度も書き込んでしっかり身につけます。
日々練習ですね。早く上達できるように頑張ります
山谷をチャートに書き込む練習が大事だと思いました中々困難です。
細かい話かもしれませんが、波の頂点を上下左右のどこで止めるのか気まりがあれば教えていただきたい。
さらにマルチタイムフレームで見て、日足から見ているならば4時間足がここに隠れている、さらに1時間足がここに隠れていると見ていくとけっこうまだ見れてないなって思いました。
前章の小林先生と藤岡先生のオンライン勉強会の内容がすごく大事でまだ理解は全部できていませんが、繰り返し何度でも見て学習に励みたいです。
さらにレンジとトレンドの見分けを練習します。
必要ですね、分かり易く教えていただいたので、頑張ります。
大きなトレンドが出る前、上昇は下がってから上昇しています。
やや、わかりずらいです。
チャートを模式図にするのは、はじめてです。
ただ、ローソク足の始値か終値を単純につなげるのではなく、波形を探して書き出すような感じで、練習が必要です。
波はすべて直近で見ていく。
チャートをみたら、実体の終値で捉えている。
相場の方向を捉えるために波やトレンドラインを引いていく。
実体で引くことがセオリーだとは知らなかったので、これからはそのようにする。
あとは、実際書いて覚えるのみなので、書いて行きます。
大雑把に波の波形が解かるようになってきたのですが、細かい所がまだまだです。
ただ、チャートを見て、波形をしっかりなぞっていけるようになるのには、練習が必要だと感じたので、しっかり練習していきたいと思いました。
色が変わったところ、上げと下げの変わったところで、線を引いていく。
練習用のチャートをダウンロードして、実際に書いてみる。
波形の捉え方としてはローソク足の陰線陽線の切り替わりを捉えていくこと。短いひげはカウントせず実体部分で判断する。
トレンドが出ている場合はトレンドライン抜けで波が切り替わる?高値安値の更新がなければレンジの波と判断する?大きなレンジの中に小さなレンジがある場合もある。
過去の日足をプリントアウトして実際にやってみたいと思います。
基本の基本を頭に叩き込みます‼
ありがとうございました。
基本は短い髭は考慮せず、ローソク足の実体の終値を結んでいくことがポイントと理解しました。
その際にはローソク足の実体で描く。つまり小さな髭は無視することと、波は直近を観ることが大事。
実際のチャートで何度もなぞって描く練習をすることで認識できるようになっていく。波の流れがどこで切れたかを意識しながら練習すること。
波は直近で見ていく。
実際のローソク足と波形がずれている個所がたくさんあるのですがどうしてこうなるのでしょうか?
色分けされているところは何の意味があるのでしょうか?
印刷してラインを引けるように何度も練習してみます
波を意識して模式図の位置を判断出来る様に訓練します。
波を認識するのであれば、十字線や窓やギャップと言ったものは無視ですね。
まだ理解できていない部分はあるが、波形認識練習を繰り返し理解を深めたい。
陽線と陰線が交互に出ている所に波は発生する。
波は直近から見ていく。
特定のローソク足に「波」の情報がある。
波形をチャートに書いて、波の流れがかけるようになる。
波の流れがどこで切れたのかが大事になってくる。
これがわかるようになると、現場レベルでの相場感がついてくる。
後はこれを実践でどこまで落とし込めるかが大切だと思うので何度も復習してレンジ→ブレイク→トレンド→調整波→半値戻し→チャレンジ波→調整波→ブレイク→トレンドの動きの判断をしていけるようにしたいです。
陽線、陰線、実体を結んでいく
ローソク足1本1本ずつをきちんととらえること
・波はローソク足単位で、実体ベースで線を引いていく。
・波は直近で見ていく。
よくわかりました。
また、トレンドラインとレンジの認識方法も理解できました。
分かり易い資料をありがとうございます。
上下えお繰り返すローソク部分のみ違っていた。
レンジ部分の捉え方の型の説明をしっかり頭に叩き込む事が大切。
①トレンド中
②トレンドラインを割る深い戻し
③半値戻し
④レンジ上限抜け
⑤レンジ上限のレジサポ転換からトレンド形成
トレンドが出てるところはトレンドの始まりと終わりのろうそく足をざっくり結ぶ途中反転したときはギザがわかるように大体で書く、十字足の時も反転と同じようにギザギザを強調して横向きにはしないということでしょうか。
レンジは細かく見ると、いろんなところに隠れていると思いました。
楽しみです。
色分けしながら波を書いてみようと思います。
模式図をチャートで見れるようになることが目的である。
あとは、実戦で必ず再確認すること
陽線と陰線が変わっているところに波ができ、小さなヒゲを気にせず実体で波を捉える。
波は直近で見ていく。
なるので、しっかりと波形を描き練習したいと思います。
いかに模式図を暗記し理解するかがよくわかりました。
紙上でこの練習を何度も行ったので、ろうそくチャートを模式図化することはできるようになりました。
直近の波を見るときと、その前の波からも水平線を引っ張ってくる例が時々あるので、そこの違いが難しいです。
ローソク足の陽線と陰線が変わっているところwo
実際のチャートへ模式図を当てはめる。
ローソク足の陽線と陰線が変わっているところは波と捉える。
実際のチャートへ模式図を当てはめる。
ローソク足の陽線と陰線が入れ変わるところを波と捉える。
紙に印刷して、波形を定規を使ってなぞる練習。
まずはローソク足の実体を使い、波は直近で見ていく。
波の流れがどこで切り替わったのか把握する。(波の色を変えて練習。)
すると、チャート上に線があるので、現在の相場が模式図で言うところのどの部分に当たるのか分かる様になると思う。
下降の終始、そこからレンジという変わり目を判断できるようにする。
トレンドとレンジをわかるようにする。
色分けされているようにどの波が出ているか分析できるようになる
トレンド→レンジ→トレンドを繰り返している
模式図を覚えたがチャートに落とし込めるようになるまで反復練習すること。
押し戻しと見れる、波は直近で見る。
デモでこの流れを見れるようになるまで書こうと思います。
・ローソク足の陽線と陰線が変わっているところに波がある。
・波は直近で見るのが原則。
また直近の波を見て何処で波の流れレンジ→トレンドに移行したのかも確認する
実体に引くのはわかりましたが、実体の大きさで惑わされる事があります
簡単そうに見えて難しいです
勉強し直してみます。
凄く迷いやすく、少しコツが、必要と思いました。
明確な、押し安値とか、戻り高値が、パット見分からないケース
とかも有ります。ヒゲ先とか。こま足、十字とかも、
凄く大事です。できたら、そのコツだけに特化した、勉強会レッスン有れば、
凄く嬉しいです。
何枚かプリントアウトして練習中です
プリントアウトして書きました。
これが出来て初めて実践で使える技術になるのでしっかりと体得したい。
波形認識:
①波形の描き方:ローソク足の実体で波を描く(小さい髭はみない)。
②波形の見方:直近の波形をみる。
波の流れがどこで切れるのか(色分け)できるまで、波形認識を行ことができるまで練習することを理解しました。
「補足コンテンツ」はラインの引き方などを学んでから、再度、学習します。
日足の波を模式図に当てはめて、どこまでの波で模式図1つ分が完了するのかを考えられるようになること大事
チャートを見返します。
曖昧でしたが、この動画でわかりやすくなりました。
実際のチャートで自分でも当てはめて
ぱっとわかるようにしたいと思います。
その波には始まりと終わりがあり 波のながれも切り出せるようにしていきます。
・投資の良書を読んでも成果が出せないのは実チャートに落とし込めないから
・波を書く練習をして模式図を実チャートに落とし込めるようにする
※最低文字数50文字
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