【05】レンジの上下限を見極め方
コンテンツ
現場レベルでレンジとトレンドの区分けをできるものは少ないです。
トレンドのように上がっていても、その中にはレンジがあるので、なかなか進まなかったりします。
現場レベルのレンジはどこからどこまでなのか?
しっかり把握できるようになりましょう!
補足コンテンツ
動画のダウンロードは以下より可能です
https://vimeo.com/user64753101/review/479450415/a36d2d1004
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レポート
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上昇トレンドの場合 直近高値の手前の安値「押し安値」がレンジの下限になり、直近の高値が上限になる。
下降トレンドの場合 直近安値の手前の高値「戻り高値」がレンジの上限になり、直近安値が下限になる。
押し安値が遠い場合は半値くらいで下限になることもある。
戻し高値が遠い場合は半値くらいで上限になることもある。
ボリバン±1σ を割ってレンジに移行することもある。
•買いの場合、最高値をつける前の押し安値が下限、最高値が上限。
•押し安値が遠い場合は、押し安値まで戻す途中で反転した箇所が下限となる。
基本的にはローソク足の実体で見る
今後の課題は、模式図見ながらチャートで当てはめていく訓練が必要だと思いました。分かりやすい解説に感謝です。
戻り安値で反発 し半値戻しと動く がトレンドを作って来た場合 戻り安値ラインを抜き相場が反転して行くと思いました
実際のチャートは綺麗な模式図のような波形はしていないので
少し戸惑いながら書き込みましたが、
動画の説明内容がより解りやすなり、いろいろとカリキュラムの内容がより
理解できました。
トレンドとレンジの区分が分かる。
→トレンドとレンジを切り分ける
→レンジの上限下限が分かる
→レンジの上限下限のラインが引ける
⑵手順
模式図+「模式図+トレンドライン」+「BB±1σ」を活用して上下限の線を引く手順
①チャート(※&模式図)
チャート見る(※模式図を基本とし参照)
②「トレ線」+「トレ割れ点」+「トレ割れ点垂線」
トレンドライン が分かる→「トレ線」を引く(トレンドライン「トレ線」を引く)
トレンドライン割れ点が分かる→「トレ割れ垂線」を引く(トレンドライン割れライン「トレ割れ垂線」を引く)
③BB±1σ点
(①②の補助・参考)
チャートがBB±1σポイントに差し掛かる→「レンジ中に入り」と見做す。
④「レンジ上限線+下限線」
「レンジ上限線+下限線」を引く
上昇トレンド→レンジ入り の場合
「トレ割れ垂線」+「調整波+半値戻り」でVの頭に陽(陰)線が立つ。(+参考にBB+1σ)
→「レンジ下(上)限線」と認定(⇔「押し安値」が基本レンジ下限線 他にそれより下や上も有り)
⑤「半値戻す」イメージを持つことが大事だ。
チャートがトレンドライン割れした後、
MAまで戻ってきたら「半値戻す」イメージを持つことが大事だ。役に立つ。
ーーーーーーーーーーーーーーー
備考)
➅パワーが溜まるのをイメージして待つ。(玉溜りパワー充填を待つ。)
※レンジ内での取り組み方は「半値戻し」までとし、それより先は初級を卒業して中級になって学ぶことにする。
先ずはトレンドとレンジの切り分けが「できる実力」を身につける。
そして、トレンドで鉄板を構築して、確実にとれるようになることを重点優先とする。
⑦P2環境からP1環境へ移る。
「レンジ環境(P2環境)の終わりが分かる」+「トレンド環境(P1環境)への移行点」が分かる。+トレンドにエントリー&イグジットする。+必する
レンジ終盤を感知し「レンジ抜け=レンジ終了」点を確認して、
トレンドフォロー体制に入り、しブレイクアウト場面を取る。→必勝する。
以上の様な学びをいただきました。
ありがとうございます。
また、そのポイントが遠くて途中で押し&戻しが発生するような場合、新たなレンジ下限&上限と見直すことも実戦ではあるということを覚えておきます。
また、MAまで戻ったら、半値戻すイメージを持つこと。
押し安値と戻り高値が通り場合、そこまで押しや戻しが発生せず、途中にレンジの下限や上限ができる傾向が多い。
・トレンドラインを割ってMAまで戻ってきたら半値戻す傾向にある。
・半値戻しを達成した後は、再度、元のトレンドに復帰していく場合もあるが、トレンド転換に向けの動きになる場合もある。
・押し安値、戻り高値までの距離が遠い場合、途中で元のトレンド方向に復帰する場合もあるが、その際は、その復帰した点を
実質上の押し安値、戻り高値と見做して、新たなレンジと考えることも出来る。
トレンドラインを割ったら、戻り高値、押し安値、ボリンジャーバンド1シグマを参考にレンジの上限下限を把握する。上限のラインを引き、その後の半値戻し、チャレンジの動きをイメージする。
1.トレンドラインを引く2.3.トレンドラインを割ったら、上限下限のラインを引くボリンジャーバンドも参考にするレンジ内でも十分利益を取ることができる
②③トレンドラインを割ったら、上限・下限のラインを引く(ボリンジャーバンドも参考にする)
レンジ内でも十分利益を取ることが出来る。
・ボリンジャーバンドの1シグマがトレンドラインに近い事が多いが、トレンドラインから離れていることもあるのでトレンドライン割れでレンジ入りと判断
・押し安値、戻り高値と直近最高値、最安値がレンジの上限、下限になる
・押し安値、戻り高値が遠い時に手前で反転することがあり、その場合は反転してできた安値、高値がレンジの下限、上限になる
・MAで反発した箇所が押し安値、戻り高値と同じ価格帯になっていてレンジ上限、下限になることが多い
・収束していたボリンジャーバンドの2シグマが開いていくようなポイントでレンジ上限、下限を抜けてレジサポ転換するとトレンドが発生
ボリバンが機能しない時のトレンドラインが不安なので練習を重ねます。
上昇トレンドからならば直近の押し安値が下限、最高値が上限、
下降トレンドからならば直近の戻り高値が上限、最安値が下限
であることを理解しました。
また、レンジ上限と下限はろうそく足の実態で見る事を学習しました。
下限を割ったところから下降トレンド発生。
→下降のトレンドラインを引く。戻り高値のラインがレンジ上限。抜けたら上昇。
レジサポと上限下限を判断してトレンドなのかレンジなのかを見極める。
・トレンドラインを割れたらレンジに移行する。
・ダウ継続ラインがレンジ上限下限ラインになる。
・押し安値(上昇の場合)まで距離がある場合、その手前で反転上昇することがある。その場合はそのポイントがレンジ下限になることがある。
①トレンドライン(2点あれば描ける)を超えていったら,レンジに入ると思え!
②ボリンジャーバンド±1σを超えたら、レンジに入ると思え!(但し、使えない時も多いけどね)
③レンジの上限下限はローソク足の実体を見て、決めよ!
④MAまで戻ってきたら半値戻しのイメージを持て!
⑤押し安値、戻り高値が遠い時、待ちの姿勢を持て!
以上 dragonfly!でした。
トレンドラインは2点以上あれば引くことができる。
押し安値(戻り安値)が遠い場合は新たにレンジの下限(上限)ができるまで待つといい。
トレンドラインを割ってレンジに入ると普遍的な波の調整波、半値戻し、チャレンジ波なども併せて確認できるように意識してチャートを見ていきたいです。
レンジ上下限は基本的にローソク足の実体でみる。
押し安値、戻り高値が遠い場合は新たにレンジ上下限ができるまで待つ。
ボリンジャーバンドは目安。ボリバンが横を向いて機能していなくても、トレンドラインを引くことでレンジ移行を察知できる。
トレンドラインが割れたらレンジに入るイメージを持つ。
・チャート右側が見えなくともレンジ上下限を見極めメル方法は、
トレンドラインは、2点以上あればざっくり引く。トレンドラインはボリンジャーバンドの1σと重なるイメージをもつ。
・トレンドラインを割れたら現場的にはレンジ。MAまで戻って半値戻しする。ボリンジャーバンドの1σを割ってMAまでの深い戻りのイメージを持つ。
・押し安値とはトレンドラインを割った1つ前の安値のこと、レンジ下限になりうる。
戻り高値とはトレンドラインを割った1つ前の高値のこと、レンジ上限になりうる。
・押し安値・戻り高値が遠い場合、途中で新たにレンジ上限・下限が発生することがある。MAが通っていたりする。そこから模式図の半値戻し以下の流れが発生する。
・模式図はあくまで目安。際はトレンドラインと模式図で見極める。
・1σ割れたところとトレンドライン割れたところが、現場的にはレンジとなり、模式図の半値戻しの流れが発生する。
その時点でレンジの上限、下限が確定する。
そこからはレンジを抜けるまでトレンドは発生しないのでレンジ内のどの波が調整波、半値戻し、チャレンジ波なのか意識して相場をみるのが大事。
トレンドラインが割れたら、その山頂がレンジ上限、押し安値が下限、同様にその谷底がレンジ下限、戻り高値が上限になる。MAまで戻れば、半値戻しがあることをイメージしておく。押し安値、戻り安値までが遠い場合は、新たにレンジの上限下限ができるまで待つ。
トレンドラインの引き方に自信が持てず今までは線を引いても若干不安でしたが、シンプルでわかりやすかったです。
この動画のトレンドラインを、過去検証でたくさん確認して不安を払拭します。
また、レンジの中を制覇しやすい1セットも短いトレードには有効なのでは、と思いました。
トレンドラインを割る深い戻りが生じた時レンジに移行したと判断しその時の高値(売りの場合安値)がレンジ上限となり
その1個前の押し安値(売りの場合戻り高値)がレンジ下限となる。
レンジ以降の判断材料としてボリンジャーバンド1σとの交差の有無も使えるが交差しない場合やバンドが真横を剥いていて機能していない場合もある為あくまでも目安として用いること。
イレギュラーな部分にも気を付けて慣れていかないとやらかしてしまいそうですね・・・
トレンドラインが割れたらレンジに移行。ボリンジャーバンド+1σとの重なりを目安にする。
押し安値→最高値を作った一つ手前の安値を押し安値=レンジ下限
戻り高音→最安値を作った一つ手前の高音を戻り高値=レンジ上限
押し安値&戻り高値が遠い場合は新たにレンジ下限&上限ができるまで待つ。
戻り高値がレンジ下限と なる。
そのうえでトレンドラインを下記、それを割ってきたところからレンジに入ってくる。
レンジの上限、下限を定義に従ってロウソクの実態で判断する。
押し安値がレンジの下限、戻り高値がレンジの上限になる。ボリンジャーバンドと±1σも目安になる。押し安値、戻り高値が離れている場合はそこまでいかないこともある。
トレンドとレンジの仕分けができ、さらにレンジの上限、下限の見極め方がわかりました。
現場的にレンジに入ったと判断するのにボリンジャーバンドの±1σが参考になるが目安。
押し安値がレンジ下限(戻り高値がレンジ上限)、直近の高値がレンジ上限(直近の安値がレンジ下限)と考える。 例外もあるが基本的にはローソク足の実体で判断する。 押し安値(戻り高値)が遠い場合、そのレベルまで戻らず途中で安値(高値)をつける。その時、途中の地点をレンジ下限(レンジ上限)と見る。
そのトレンドラインを抜けてきたら、現場的にはレンジに入ったと判断する(ボリンジャーバンドの±1σが参考になるが機能しない場合もありあくまでも目安)。
その場合、押し安値がレンジ下限(戻り高値がレンジ上限)、直近の高値がレンジ上限(直近の安値がレンジ下限)と考える。
例外もあるが基本的にはローソク足の実体で判断する。
押し安値(戻り高値)が遠い場合、そのレベルまで戻らず途中で安値(高値)をつけることがよくある。その場合、その途中の地点をレンジ下限(レンジ上限)と考える。
レンジの四角を囲むだけだと、ずれが出るけど、レンジの形の図形は囲める。
ローソク足がトレンドラインを割るとレンジになる
トレンドラインを割った時の前の波の戻高値と押安値がレンジの上下限となる
レンジの上下限当たりMAがある
上昇中は下限にMAその上に+1σ、下降中は上限にMAその下に-1σ
トレンドラインを割った時の近くに1σがある。
押安値戻高値が 遠い場合は、 押安値戻高値手前でレンジの上下限をつくる。
実践的であり、繰り返し練習します。
今回も非常にわかりやすい説明をありがとうございました。
『トレンドライン』と『ボリンジャーバンドの1σ』がほぼ一致している箇所は”トレンド”、そうでなければ”レンジ”とイメージすることについて、一つ質問があります。
スライド19 『トレンドとレンジを切り分けてみよう! (練習用)』 の模式図に上昇トレンドラインを入れる際に、トレンドの経過に従って勾配が前後したときには、最新データ(ローソク足)が確定する度にトレンドラインを更新するのと、若しくはボリンジャーバンドの1σに寄せてトレンドラインを引くのと、どちらが正解でしょうか。
このレンジラインを割る点が、更なる上昇を得られるところなのか、もしくは指値切りポイントということかな…と思いました。
相場が動いている中で、これを正しく理解するのは流れを常に見て経験を積むことですね。
上昇トレンドの場合、上限は最高値、下限は押し安値。下落トレンドの場合、上限は戻り高値、下限は最安値。
トレンドラインを割ったらレンジ。上昇の場合だと、1σタッチ、MAまで戻ってきたら半値戻し、少し下げて、チャレンジ波が出る、というイメージ。
押し安値、戻り高値まで戻ってこなかった時は、あらたに上限下限が出来るのを待つ。
チャートでは見えないが模式図にすることで理解ができる。
2)トレンドラインは、上昇トレンドの場合は、押し安値を結んで行き、下降トレンドの場合は、戻り高値を結んで行く。
3)押し安値(或いは、戻り高値)から、レンジ上限(或いは、レンジ下限)が遠く離れている場合、最初の調整波がレンジ下限(或いは、レンジ下限)に到達しないで半値戻しに移行する場合がある。
覚えます
トレンドラインを引く意味も理解しました。
今までなんとなく引いていましたが、トレンドからレンジへの移行を察知するためのラインだったのですね。
わかりやすい説明ありがとうございました。
レンジを抜けた後 、最高値、最安値までの距離がある時は、MAがポイントになってくる
その時点での『上昇トレンドなら最高値から押し安値』『下降トレンドなら最安値から戻り高値』の間をレンジと見る。
ボリンジャーバンドでの見方もあるが、自分にはまだ頭に入りきらない!ので当座トレンドラインのみで観察してみたい。
トレンドラインやボリンジャーバンドの1シグマを割るとレンジになることを理解しました。
幅が広い場合がある時の動き方もよくわかりました。
毒まんじゅうだからと言ってトレンドが終了しているとは限らない、ということがわかりました。
しっかりと受け止めていきたいと思います。
色々な模式図おみて確認して身に付けていきたいと思います。
把握でき目の前がスッキリ晴れました。レンジが相場の8割と聞いていますが、チャートの分かる部分が増えて嬉しくなりました。それとチャートのほとんどの部分が模式図に当てはめられる ということもよく分かりました。実際の現場では 難しい事と思いますが少しずつ 見えてきたようにも思っています。
チャート上だと、これもレンジでいいのかと思ってしまうので、いろんなチャートに模式図をあてはめながら目を養っていきたいと思います。
現場でチャートを見て判断が凄く難しい感じがしました。
今回、トレンドラインを採用してレンジの切っ掛けを見つけることができるなら、シナリオも変わりそうです。
更にレンジ内の天底に見通しが立てば、 波形の形成にも迷いや不安がなくなるかもしれません。
トレンドの3波までをしっかり見通すには、必須だと思います。
練習します。
チャートで見られるようになるまで沢山線引いて落とし込みます。
相場の中でどこがレンジでトレンドなのかを判断できるように繰り返し演習する。
逆にこのトレンドとレンジの仕分けがわかりにくい相場ではトレード除外通貨と捉えてわかりやすい通貨でトレードをしたい。
新たな下限上限を待つ必要がある。
ボリンジャーバンドを目安として使う場合は±1σを割れたらレンジと判断できる。又、MAまで戻ってきたら半値戻すイメージを持っておく。
原則、ロウソク足は実体で引くようにする。
そしてアップトレンドならばその時の高値がレンジ上限で押し安値がレンジ下限である。ダウントレンドならその逆。上限下限はローソク足の実体で見る。
トレンドラインを割ってレンジに入った後MAまで戻れば半値戻し、このイメージをしっかりと覚えておくと現場でも使える。合わせてボリンジャーバンドの±1σを割るかどうかもレンジに入るかどうかの判断になりやすい。ただしあくまでインジケーターなので一つの指標として考えておくこと
今まで全てBBだけで判断していた気がします。
『押し安値or戻り高値がある場合、新たにレンジ上限下限ができるまで待つ』というアドバイスも凄くためになりました。
実際のチャートからトレンド、レンジを読み解くにおいて、BBのスクイーズ、エクスパンジョンとの関係が物凄く納得でした。
実際にトレードじでこれらの見極めができるにようになるには、過去チャートでの訓練が必要だと思いました。
監視強化するべきかがよくわかります。
分かりやすいとは思いますが分かっただけではダメですね
すぐに出てくるように練習します
今はとにかく、カリキュラムで学んで、でもチャートに落とし込みの繰り返ししかないと思っています。
ラインを書いて見てみるとすごく理解しやすい
ちなみに レンジの中が小動きだとトレンドになると
大きくなるのかな?
実際の相場でしっかり確認していきます。
ロジックの中心にあることで、すべての定義したものが確定的に説明を付けられるようになるわけですね。
その距離が離れている場合は、ma付近で止まりレンジが作られる場合もある。
現場でトレンドを引いて、実際の流れを自分の中に落とし込めるようにしたいと思います。
押し安値、戻り高値が遠い場合、途中で戻ることがある。その場合は戻った所が上限、下限になる。そして、半値戻しやチャレンジ波なども見れるようになると良いと思います。
・トレンドラインを割る、超えるのが条件
・レンジの上限、下限は押し安値、戻り高値である。
・押し安値、戻り高値が通り場合に、途中で反発したところがレンジの上限、下限として働くことがある。
ロウソク実体で上下限把握して行くのが良い
下限上限は押し高安値を基準にしていく。
同じようになるように練習します。
その後移動平均線まで戻ってきたら半値戻しが起きると想定する。
押し安値、戻り高値が幅がある場合は新たに上下限が出来るのを待って半値戻しなどを確認していく。
押し安値、戻り高値が遠い(幅がある)場合は押し安値、戻り高値を基準にするのではなく新たに上限&下限ができるのを待つ。
の間でトレンドが上下
すると、レンジに入ると思います。
・2点以上でざっくりトレンドラインを引く
・トレンドライン割れたらレンジ
・押し安値/戻り高値がレンジの下限/上限となり、直近最高値/最安値がレンジの上限/下限となる
・レンジの中で模式図が展開されることを確認
・レンジ割れたら次のトレンドへ移行する
・レンジの高さがあり過ぎる場合はトレンドライン割れ最初の折り返し地点を上下限とする
・実際のチャートであてはめてトレンドとレンジの区別をラインを引いて練習する
最高値、最低値と押し安値と戻り高値の値幅が広くレンジの調整波ご届かなければその時の安値、高値が上下限になる。
最後の波動が長い場合押し安値、戻り高値まで達しないでレンジ下限 上限を作る事もある。
レンジになったら、模式図をイメージして分析する。
これを、実際のチャートで、わかるように練習します。
だんだん、楽しくなってきました。
現場で有るので、そこも見極めていきたいです。
しかし、藤岡先生の解説を聞いていると簡単に聞こえてしまう・・・・。
色んなチャートを見て、トレンドとレンジの見極めができるように練習しようと思います。
レンジの上限、下限を早く把握することが大切である。
レンジは、日足、4H足、1H足、15M足等によってもある。それぞれの足でレンジを把握してトレードに活かしていきたい。
トレンドラインがだいたいでいいならば、それなりのものが引けるので、検証作業が捗る。
覚えていきます。
アップトレンドでは、トレンドラインを割る前の高値がレンジの上限、そして押し安値がレンジの下限になる。
ダウントレンドではトレンドラインを割る前の安値がレンジの下限、そして、戻り高値がレンジの上限になる。
ただ、押し安値、戻り高値に達することなく反転した場合は、そこがレンジの上限、下限となることがわかりました。
「押し安値」とは、直近の最高値(レンジ上限)を作った直前の安値のこと。
「戻り高値」とは、直近の最安値(レンジ下限)を作った直前の高値のこと。
トレンド継続中の上昇相場で、トレンドラインを割り込んで下がった場合、レンジに入ったことになる。
トレンドラインを割り込む場所は、ボリンジャーバンドの1σあたりが多い、この場合MA(移動平均線)あたりが、レンジ下限となることが多い。
下降相場では、トレンドラインを割り込んで、上がった場合、レンジと考える。
トレンドラインを割り込んだ場所から、「押し安値」「戻り高値」が遠いことがある、この場合、上限下限に届かず反転することがある。
この場合、レンジ下限、レンジ上限を作り直して考える。
印刷して、繰り返し、やってみます。
レンジに入ったかどうかの判断材料として①トレンドラインを割ったかどうか、②直近高値(安値)を超えないかどうか、③BB±1σを超えたか(トレンドラインの角度がわりと急な場合に見たほうが参考になる)。この3つを見る。
そして最後の波の最高値・最安値をレンジ上下限と見る。
これまでイマイチレンジに入ったかどうか判断に迷うことが多かったのですが、明確に示していただけたことでこれからは判断に迷うことが少なくなりそうです。
自分でレンジとトレンドラインを具体的に引き現場に活用していきたいと思います。
ありがとうございました。
レンジに入ってから随分、時間が経過してからレンジだとわかるのでトレンドの初動がつかめず乗り遅れてしまい高値掴みや安値掴みをしていました。
しかし模式図やダウ、ボリンジャーバンドを意識してみるとトレンドからレンジに入った瞬間や下限、上限も理解できそうです。
トレンドラインは1σに重なりやすいためローソクが1σを割ったときもレンジ判断の目安となる※バンド横向き時は機能しないためトレンドライン優先
押し安値、戻り高値が遠いときはトレンドラインを割った戻り目がレンジ上下限となる。
レンジ相場→トレンド相場の下限→トレンド相場→トレンド相場上限→調整→半値戻し→調整→トレンド相場を突破してトレンド上限まで戻ってく→トレンド相場へ。これでいいですか。
常に模式図と照らし合わせてチャートと見て行くことにする。
レンジに入るところを覚えてどこが上下限かを見極める
戻り安値、押し高値を見極められる様になって現場で支える様になりたい!
。下降トレンドは逆。
とても重要だと思います。ありがとうございます。
それにしても、実際にやるまで半信半疑ですね。
下降トレンドではトレンドラインが割れた時点で、直近安値と戻り高値の間でレンジとなる。
レンジ幅が広い場合は、新たにレンジ上限、下限を作るまで待つこと。
下限を設定。
トレンドからレンジに入る際トレンドラインを割れてボリンジャーバンドの1αがあれば目安にして通過にてレンジに移行(20MA付近)その際押し安値、戻り高値がレンジの上限下限となりローソク足は実体で見るようにする。
トレンドラインを割ったら一旦様子。待つ相場が明確になりました。
トレンドラインを描き、割った時点でレンジとみなす。
トレンドラインを割れたらそこからレンジになっていくイメージをもつ→右側が見えなくても、どこがレンジの上下限が作られるかわかるようになる。トレンドラインは2点以上あれば引ける。上下限付近にMA、戻した辺りに1σがあれば目安になる。
トレンドラインが割れた後に「押し安値」「戻り高値」がレンジの下限または上限になる。
レンジになった後の最高値がレンジ上限になる。レンジになった後の最安値がレンジ下限になる。
ボリンジャーバンドとトレンドラインを使って、どこからレンジに入るか考える。
実戦で見極めれるように練習していきます
押し安値がレンジ下限になり得る。 上限は直近高値。
トレンドラインを割ってMAまで戻れば半値戻しになることが多い。
レンジとは売りと買いの力が近しいところで上下する波形にさほど違いが出てこなくなる。また横に力が逃げていく形になり、もみ合いが繰り広げられる。
ボリンジャーバンドの1σも参考になるが、必ず機能するわけではないので、トレンドラインで見るのが基本
でも現場レベル分かるようになると波が見えて来ます。
特に、トレンドラインを割った際に、押し安値と戻り高値が距離がある場合に、レンジができるまで待つと言うことや、結果的にボリンジャーバンドの±1シグマを参考にするということが大変勉強になりました。
チャートで確認しながら熟練していこうとおもいました。
ただし、ボリバンが平行の時はトレンドライン割れからがレンジ入りとなる。
レンジ上限は直近高安値、下限は押し安戻り高値がレンジ上下限となるが、
押し安戻り高値が遠い場合その手前で抵抗がある所がそれとなる。
分ける。現場的という言葉が実践志向で
大変参考になりました。
レンジに入って、MAまで戻ってきたら半値戻すイメージを持つ。
トレンドラインの引き方もこれまではただ下に抜けたとか上に抜けたと判断していたので、レンジ入りの見分け方に使うのは新発見でした。
使いこなせるようになりたいです。
上昇トレンド時の押し安値を起点として引いた水平線がレンジ下限、下降トレンド時の戻り高値を起点として引いた水平線がレンジ上限となることが多く、それらはMAと合致することが多い。
レンジの上限は、基本的にはローソク足のヒゲではなく実体で見る。
この、レンジの見極めをしっかり身に着けます
調整波はかなり好きなので極めていきたい。
遠い場合は、新たにできたものを参考にすればいいということは、
やはり近くの抵抗を意識するのが大事ということ。
レンジの上下限が分かれば、波形でレンジとトレンドの切り分けをする。
トレンドラインが割れたらレンジに移行する。ダウ継続ポイントも割れたらレンジに移行する。
トレンドラインは2点以上あれば引け、ざっくり引ければよし。
ボリンジャーバンドの±1σがあれば、目安にする。
±1σを割れたらレンジに移行する。
トレンドラインが割れた後に押し安値、戻り高値がレンジの下限または上限になる。
レンジになった後の最高値がレンジの上限になり、レンジになった後の最安値がレンジの下限になる。
レンジの上限、下限は基本的にはローソク足の実体で見る。
トレンドの後にMAまで戻れば、半値戻しのイメージを持っておく。
押し安値、戻り高値の位置が遠い場合、新たにレンジ下限、上限ができるまで待つ。
新たなレンジ下限、上限近くにはMAがある事が多い。
よくわかりました。しっかり練習し直したいと思います。
押し安値, 戻り高値が遠いとき 新たにレンジ下限&上限ができるまで待つ。
ボリンジャーバンド ±1σ と MA を参考に レンジ上下限を目安に見る。 など理解を深めた。
レンジ上限は直近最高値、レンジ下限は最高値をつくった押し安値。
下降トレンドから、トレンドラインを割って上昇し、レンジに移行してきたら、
レンジ下限は直近最安値、レンジ上限は最安値をつくった戻り高値。
基本的にレンジ上下限は実体で見る
上昇ラインでのレンジ下限はトレンドラインが割れた後の押し安値、上限は直近高値。
下降ラインでのレンジ上限は戻り高値、下限は直近安値。いずれもローソク足実体で判断する。
トレンドの後にMAまで戻れば半値までのイメージ。
急激にローソク足が伸びた場合には、レンジ下限&上限は押し安値&戻り高値ではなく新に形成される。
少し先のまだ見えていない部分のイメージを持ちやすくなった。
ボリンジャーバンドの1σを割ったところもほぼ一致するが、そうでない場合もあるので注意。
レンジの上下限の見極めは本当に大切ですね。今のカリキュラムはとてもわかりやすいです。感謝です。
ボリバンの1σとトレンドラインが同じになりやすいというのは大事なポイントだと思った。
にラインを引いたところになる。BBでは、1シグマとMAが目安。
トレンドラインを割った時の最高値(最安値)が上限になりそれを作った安値が下限となる
押しが浅いと届かないことがありMA付近が下限になる場合がある
MA付近まで深い押しが出た後にその方向にトレンドが出る場合もあるその時もトレンドラインが引けて同じように割れたらレンジの上下限が引ける
また、レンジ移行の目安をボリバンで見極めていたが、ボリバン1σ割る前に大きな調整波出ることがあり、乗り遅れることが多々あるので、トレンドラインで見際ていこうと思った。
レンジ入る前の高値安値がレンジの上下限になる。
レンジ上下限の抵抗線は蝋燭足の実態に引く
レンジの中はレンジ内の手法に切替える!
トレンドラインは2点を結べればザックリで良い
ザックリ、という言い方で少し肩の力を抜く事が出来ました
押し安値の推移。戻り高値の推移の仕方はどうなのでしょうか?
上昇トレンド開始:戻り高値ブレイク+直近高値ブレイク。
下降トレンド開始:押し安値ブレイク+直近安値ブレイク
と理解しているのですが・・・どうでしょう?
トレンドで、トレンドラインわれたら、ワイドレンジいり、
その時、押し安値とか、戻り高値にライン。あと高値か、安値。
あと、継続点にラインを引く、並の推移は、調整波、半値戻し、
チャレンジ波、レンジ調整波。レンジ調整波の終点での、MAで、
本流の波が、出る可能性が、ある。
学びました。
また、すぐに下限を抜けて下の流れが出た場合、ボリンジャーバンドが追いついてこないこともある。
レンジの上下限でレジサポすると(波レジ、ヒゲレジ、実体レジサポ)ボリンジャーは開いていく。
に努めたいと思います
。
また、トレンドの後にMAまで戻れば、半値戻すイメージを持つこと、押し安値が遠い場合の考え方といった、より実践的な見方を学べました。
レンジ⇒レンジ抜け(1本待つ)⇒(初動を狙えるのなら狙う)⇒戻しを待ってから本流に乗る(トレンド)⇒トレンドラインが割れるまではトレンド継続⇒トレンドライン割れ(1σ割れ)⇒波が止まるのを待つ。調整波(深い戻しになるのかそれとも浅い戻しなのかを見極める)⇒半値戻し(MA)⇒チャレンジ波⇒。。。しっかりと頭に入れます。
トレンドライン割れてMAまで伸びたら半値戻す。
わかりやすく、エントリーポイントが見つけやすくなります。沢山のチャートを印刷し線を引き経験を積んで行きます。
現場的なレンジはトレンドラインを割ってきたらレンジと判断する。
レンジ上下限の見極めは。押し安値(戻り高値)と最高値(最安値)で判断する。
そして押し安値(戻り高値)が最高値(最安値)と離れている場合は、抵抗(実体揃い)ができたところがレンジの範囲となる。
覚えることやることが増えてきました。しっかりと整理して、波形認識と模式図の確認&練習をしていきます。
あらためて、重複してみると本当に解かりやすく説明されてる内容動画だと思います。感謝です。何回も見返すことに使用とします。
レンジに入ると模式図のように半値戻しチャレンジ波と相場が動く。
割れてきたところあたりからレンジに移行していくという目線をもって相場を見ていきたいです。
トレンドラインを割れたらレンジ移行
ボリンジャーバンドは補助 トレンドラインを使ってトレンド終了を判断する事
レンジ上下限を割らない間は次のトレンドが出ないので、上下限を把握した上でどちらに抜けるかをみていく事
押し安値、戻り高値が遠い場合は半値戻しが出る場面がレンジの上下限となる
この章のように実チャートでの解説はわかりやすいです。
・押し安値がレンジ下限になりやすい
・トレンドラインを割ると、MAを目指す調整波が出る
・MAに到達すると半値戻しが出る
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