【05】レンジの上下限を見極め方


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現場レベルでレンジとトレンドの区分けをできるものは少ないです。
トレンドのように上がっていても、その中にはレンジがあるので、なかなか進まなかったりします。

現場レベルのレンジはどこからどこまでなのか?
しっかり把握できるようになりましょう!

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動画のダウンロードは以下より可能です
https://vimeo.com/user64753101/review/479450415/a36d2d1004

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レポート

各カリキュラムのクリアにはレポートの投稿が必要です。あなたがカリキュラムで学べたことをレポートとして投稿してください。

  • 最高値から押し安値までが上昇におけるレンジ。最安値から戻り高値までが下降におけるレンジ。その中に半値戻しやチャレンジ波がある。またダウの上限下限まで到達せずにレンジ幅を作ることもある
  • 上昇の場合、 最高値の一つ前が押し安値で、そこがレンジ下限となり、一番高い実体が上限となる。 押し安値が遠く幅がある時は途中で切返して上昇していく場合があり、その時は押し安値ではなくそこがレンジ下限となる。
  • 前回高値安値をレンジ幅として、トレンドラインを抜け、レンジ移行後は半値戻し、チャレンジ派、この模試図をしっかり現場レベルまで落とし込みたい。上昇トレンドでトレンドブレイクして押し安値まで距離がある時は途中で止まり、新たな押し安値(レンジ下限)を形成することがわかりました。
  • 押し安値をレンジ下限、戻り高値をレンジ上限とする。押し安値、戻り高値まで距離がある時は途中で切り返す場合があり、そこがレンジ下限、上限とする。ボリンジャーバンドは目安として使い、ラインと模式図を当てはめて考える。
  • レンジは、ダウの継続点とトレンドラインを割ったところから始まる。BBの1σも目安になる。押し安値と戻り高値までの距離がある場合は、新たなレンジ上下限が生まれる可能性がある。
  • 押し安値まで遠いときは、 途中で反転したところが、レンジ下限になることを学んだ。レンジの上限下限の理解が深まった。
  • トレンドライン割ってレンジに移行する。
    上昇トレンドの場合 直近高値の手前の安値「押し安値」がレンジの下限になり、直近の高値が上限になる。
    下降トレンドの場合 直近安値の手前の高値「戻り高値」がレンジの上限になり、直近安値が下限になる。
    押し安値が遠い場合は半値くらいで下限になることもある。
    戻し高値が遠い場合は半値くらいで上限になることもある。
    ボリバン±1σ を割ってレンジに移行することもある。
  • ボリバンの1σを割れたところがレンジになることを覚えたい。
  • レンジの上限、下限の判断方法が分かりました。
    •買いの場合、最高値をつける前の押し安値が下限、最高値が上限。
    •押し安値が遠い場合は、押し安値まで戻す途中で反転した箇所が下限となる。
  • レンジの具体的な範囲を模式図的には理解できたが、チャート実際に当てはめると、とても迷うので、何度もこのレジメを見て理解していく。
  • トレンドラインの書き方とそれを割れた時点からレンジになるということと、トレンドラインを割れる前の高値がレンジ上限で、その前の押し安値がレンジの下限になるということがよくわかりました。
  • 押し安値とBB1シグマでレンジを切り抜いていくというのは手掛かりとして助かります 実トレードで検証していきたいです
  • トレンドラインは2点から引ける。レンジ上限は直近の高値(安値)、レンジ下限は直近高値(安値)を作った押し安値(戻り高値)になる。 押し安値(戻り高値)が遠い時は折り返したところがレンジ下限になる場合もある。ボリンジャーバンド±1σがトレンドラインのようになることがある。
  • トレンドラインを割ると、レンジになる。レンジ上限は直近高値、レンジ下限は高値を作った押し安値。ボリンジャーバンド±1σが、トレンドラインのように使える。
  • レンジとトレンドの境がどこからなのかが、わかりやすかったです。それがわかったからか調整波と半値戻しがどれなのかもなんとなくわかりました。
  • トレンドラインは2点以上点があれば引ける レンジの上限下限は
    基本的にはローソク足の実体で見る
  • 模式図と照らし合わせて相場を見る事で、トレンドラインを割った部分からレンジに移行することが分かりました。
    今後の課題は、模式図見ながらチャートで当てはめていく訓練が必要だと思いました。分かりやすい解説に感謝です。
  • レンジの上限下限の見方がとても重要だと思いました。トレンドラインの引き方も見えて来ました。
  • トレンドラインを割るとレンジの考え方に
    戻り安値で反発 し半値戻しと動く がトレンドを作って来た場合 戻り安値ラインを抜き相場が反転して行くと思いました
  • 2/8現在のUSDJPYのリアルチャートを使用して動画を見ながら実際にラインを引いてみました。
    実際のチャートは綺麗な模式図のような波形はしていないので
    少し戸惑いながら書き込みましたが、
    動画の説明内容がより解りやすなり、いろいろとカリキュラムの内容がより
    理解できました。
  • 波形がトレンドラインを抜けた際にレンジになるということはわかりやすいですね。また前の波形が長い場合にサポートラインもしくはレジスタンスラインが切り上げるもしくは切り下がるののも大変参考になりました。
  • レンジの上下限を見極め方⑴要点
     トレンドとレンジの区分が分かる。
    →トレンドとレンジを切り分ける
    →レンジの上限下限が分かる
    →レンジの上限下限のラインが引ける

    ⑵手順
    模式図+「模式図+トレンドライン」+「BB±1σ」を活用して上下限の線を引く手順

    ①チャート(※&模式図)
    チャート見る(※模式図を基本とし参照)

    ②「トレ線」+「トレ割れ点」+「トレ割れ点垂線」
    トレンドライン   が分かる→「トレ線」を引く(トレンドライン「トレ線」を引く)
    トレンドライン割れ点が分かる→「トレ割れ垂線」を引く(トレンドライン割れライン「トレ割れ垂線」を引く)

    ③BB±1σ点
    (①②の補助・参考)
    チャートがBB±1σポイントに差し掛かる→「レンジ中に入り」と見做す。

    ④「レンジ上限線+下限線」
    「レンジ上限線+下限線」を引く
    上昇トレンド→レンジ入り の場合
    「トレ割れ垂線」+「調整波+半値戻り」でVの頭に陽(陰)線が立つ。(+参考にBB+1σ)

    →「レンジ下(上)限線」と認定(⇔「押し安値」が基本レンジ下限線 他にそれより下や上も有り)

    ⑤「半値戻す」イメージを持つことが大事だ。
    チャートがトレンドライン割れした後、
    MAまで戻ってきたら「半値戻す」イメージを持つことが大事だ。役に立つ。

    ーーーーーーーーーーーーーーー
    備考)
    ➅パワーが溜まるのをイメージして待つ。(玉溜りパワー充填を待つ。)
    ※レンジ内での取り組み方は「半値戻し」までとし、それより先は初級を卒業して中級になって学ぶことにする。
    先ずはトレンドとレンジの切り分けが「できる実力」を身につける。
    そして、トレンドで鉄板を構築して、確実にとれるようになることを重点優先とする。

    ⑦P2環境からP1環境へ移る。
    「レンジ環境(P2環境)の終わりが分かる」+「トレンド環境(P1環境)への移行点」が分かる。+トレンドにエントリー&イグジットする。+必する
    レンジ終盤を感知し「レンジ抜け=レンジ終了」点を確認して、
    トレンドフォロー体制に入り、しブレイクアウト場面を取る。→必勝する。

    以上の様な学びをいただきました。
    ありがとうございます。

  • 押し安値と戻り高値 言葉は知っていましたがレンジの上限&下限を見極めるためにそんなに重要なポイントであることまでは理解できていませんでした。
    また、そのポイントが遠くて途中で押し&戻しが発生するような場合、新たなレンジ下限&上限と見直すことも実戦ではあるということを覚えておきます。
  • 相場の動きがトレンドとレンジからなっていること、どこがトレンドでどこからレンジになるのかを見極め、レンジの調整波・半値戻し・チャレンジ派などチャートから読み取れるようにならないと適切なトレードポイントを見つけることはできない。そのために押し安値・戻り高値でレンジの上限下限を見極めそれに伴ってもう一方の上限下限が決まってくるのを理解しなければならない。時としての例外も抑えておく必要がある。
  • トレンドラインの引き方を真似すること。トレンドラインを割れたらレンジに入ったということで調整派、半値戻し、チャレンジ波。レンジの上限(下限)を抜けてまたトレンドが発生するということ。
  • チャートを見たとき、トレンドが終わりなのかまだのびるのかわからない時があります。この動画を見て判断できるように参考にしてこれからチャートをみるようにします。
  • 現場レベルではトレンドラインが割れたらレンジに移行ということと、押し安値、戻り高値が重要でそれがレンジ上限や下限になるということもわかり、実際のチャートを見てもそれが分かるようにしていきたい。幅がある場合のこともとても参考になりました。
  • チャートを見たとき、トレンドが終わりなのかまだのびるのかわからない時があります。この動画を見て判断できるように参考にしてこれからチャートをみるようにします。
  • 押し安値、戻り高値が何故重要か、がとても分かりやすい動画でした。押し安値が大事です、戻り高値が重要ですっていうことはほかのトレーダーの方から聞いたことがあるが本質は出てこなかったのですごい腑に落ちました。チャートを見るときに意識して見ると同時に、模式図を当てはめて慣れていきたいと思います。
  • 「押し安値が遠い場合は新たにレンジ下限ができるまで待つ」という意味は、実戦で模式図を適用する時、場合によっては臨機応変に適宜変更して使う応用例だと考えてよろしいでしょうか?
  • トレンドの部分はわかりやすいですが、レンジに入った方思いきや、さらにトレンドに入った時などは今の自分ではわかりずらいです、また、レンジが終わり角度が急なレンジなども見分けが付きにくいかなと思います。
  • トレンドラインを割れて、レンジ下限で半値戻しまでがセットで、その後チャレンジ波になるということでしょうか?ラインを割れてボラが少ないときの考え方はどのようにしたら良いのか気になります。トライアングルや三角持ち合いの目線でよいのでしょうか?
  • トレンドラインが割れたらレンジに移行することを想定し、最高値(最安値)と押し安値(戻り高値)がレンジの上限・下限となる傾向にある。
    また、MAまで戻ったら、半値戻すイメージを持つこと。
    押し安値と戻り高値が通り場合、そこまで押しや戻しが発生せず、途中にレンジの下限や上限ができる傾向が多い。
  • トレンドラインを割ったところでレンジに突入。その際のレンジの上下限はトレンドラインを割る前の高値が上限、その前の押し安値が下限となる。ただし、トレンドの幅が大きく、レンジ突入後押し安値まで戻らず転換した場合は、転換した時点をレンジの下限とみなす。
  • ・トレンドラインが割れたらレンジに移行したと見做す。その際、最高値(最安値)と押し安値(戻り高値)の間がレンジ になる。
    ・トレンドラインを割ってMAまで戻ってきたら半値戻す傾向にある。
    ・半値戻しを達成した後は、再度、元のトレンドに復帰していく場合もあるが、トレンド転換に向けの動きになる場合もある。
    ・押し安値、戻り高値までの距離が遠い場合、途中で元のトレンド方向に復帰する場合もあるが、その際は、その復帰した点を
    実質上の押し安値、戻り高値と見做して、新たなレンジと考えることも出来る。
  • ドル円チャートで実際に見ながら練習をしながら何となくですが見えるようになってきました。引き続き模式図と照らし合わせて練習します。
  • レンジの見極め方にはボリンジャーバンドが補助的でトレンドラインが重要で基準になる。レンジ上限、下限、トレンドラインの引き方の基準が理解できても、チャートに落し込もうとすると難しく感じるので現場レベルで使えるようにするためにチャートに書いての練習が必要
    トレンドラインを割ったら、戻り高値、押し安値、ボリンジャーバンド1シグマを参考にレンジの上限下限を把握する。上限のラインを引き、その後の半値戻し、チャレンジの動きをイメージする。
    1.トレンドラインを引く2.3.トレンドラインを割ったら、上限下限のラインを引くボリンジャーバンドも参考にするレンジ内でも十分利益を取ることができる
  • レンジの見極めにはボリンジャーバンドが補助的でトレンドラインが重要で基準になる。レンジ上限、下限、トレンドラインの引き方の基準が理解できても、チャートに落とし込もうとすると難しく感じるので現場レベルで使えるようにするためにチャートに書いての練習が必要
  • トレンドラインを割ったら、戻り高値、押し安値、ボイジャーバンド1シグマを参考にレンジの上限下限を把握する。 上限下限のラインを引き 、その後の半値戻し、チャレンジの動きをイメージする。
  • ①トレンドラインを引く
    ②③トレンドラインを割ったら、上限・下限のラインを引く(ボリンジャーバンドも参考にする)
    レンジ内でも十分利益を取ることが出来る。
  • トレンドラインを割るとレンジ、ボリンジャーバンド1σを参考にレンジの上下限を把握する。ボリンジャーバンドはあくまでも目安、トレンドラインをベースに考える。レンジに入ったとわかったら、そのあとの半値戻し、チャレンジャーの流れとなる。
  • チャートの変化をレンジに入ったとか次の変化を時間的にイメージ予測しやすいしくみをしっかり身に着けたいです。
  • トレンドラインを割るとレンジ、または1σを目安にすると、レンジの上下限が分かり、トレンドとレンジの区別がつく。練習が必要だと思いますが、分かりやすいです。
  • レンジを見極められるようボリンジャーバンドも参考に練習します
  • ・トレンドラインを割るとレンジ入り
    ・ボリンジャーバンドの1シグマがトレンドラインに近い事が多いが、トレンドラインから離れていることもあるのでトレンドライン割れでレンジ入りと判断
    ・押し安値、戻り高値と直近最高値、最安値がレンジの上限、下限になる
    ・押し安値、戻り高値が遠い時に手前で反転することがあり、その場合は反転してできた安値、高値がレンジの下限、上限になる
    ・MAで反発した箇所が押し安値、戻り高値と同じ価格帯になっていてレンジ上限、下限になることが多い
    ・収束していたボリンジャーバンドの2シグマが開いていくようなポイントでレンジ上限、下限を抜けてレジサポ転換するとトレンドが発生
  • ボリバン1σとトレンドラインが重なるところは分かりやすいです。
    ボリバンが機能しない時のトレンドラインが不安なので練習を重ねます。
  • トレンドラインや1σ割れからのレンジ入りは、しっかり練習して覚えていきたいです。
  • レンジ上限、下限の見極め方がわかるようになりました、実際のチャートで練習します
  • レンジの見極め方、トレンドラインの引き方しっかり練習していきたいです。
  • まずはトレンドラインを引いてレンジに入るのか見極め、上下限の様子を見て変なところでエントリーしないようにします。
  • レンジの上下限のラインを引く位置を復習しながら覚えていこうと思います。
  • レンジにひくレジサポのラインはかなり有効に機能すると思います。
  • レンジの下限上限はかなり実践でも役に立ってます!
  • レンジとトレンドの区別を何となく自分で分かったような気になっていたが、動画で勉強して明確な分け方がある事を学べた。
  • レンジの範囲の決め方がハッキリわかりました。チャートで見つけ出せるように練習します。
  • レンジ上限、下限の見つけ方は、トレンドラインを割ったところ、あるいは1σを割ったところから始まる。この考え方はわかりやすい
  • 押し安値はレンジ下限。戻り高値はレンジ上限。押しや戻りが遠い場合には新たな上限、下限ができる。1σ割れはトレンドの目安だが機能しない事もある。
  • レンジの上限下限は、トレンドLINEを割った際に、押し安値、戻り高値できまる。トレンドライン以外に、MA、BB1σも参考にできる。半値戻し、チャレンジ波のパターンを意識することも大切。
  • 模式図はなかなかチャートにあてはめられませんが、この押し安値、戻り高値はよくわかりました。トレンドラインも引いて実際のチャートでしっかり練習します。
  • トレンドラインを割ったら、レンジになるとのことですが、毒まんじゅうもトレンドライン割れたら毒まんじゅうになるという事はレンジ=毒まんじゅう?
  • トレンドライン、もしくは1σを割ったらレンジ入り。BBは補助的に。下限からの半値戻し。パターンを意識しながら練習します。
  • レンジの上限と下限を見つけられるように練習します
  • トレンドラインを割った時からレンジと判断し、割った後の「押し安値」がレンジ下限になり、「戻り高値」がレンジの上限になるということがわかりました。
  • トレンドラインを割った最高値が上限、押し安値が下限&戻り高値が上限、最安値が下限ということが解りました
  • トレンドラインを割った最高値が上限、押し安値が下限&戻り高値が上限、最安値が下限ということが解りました。
  • トレンドラインを割ったらレンジの移行や移動平均線だったり、レンジ以降のポイントを説明してくださるのは理解しやすかったです。トレンドラインの引き方もチャートが全部見えたうえで引くのと実際のチャートが動いているときに引くのでは難しさと誤差がでると思いました。
  • レンジの幅が
    上昇トレンドからならば直近の押し安値が下限、最高値が上限、
    下降トレンドからならば直近の戻り高値が上限、最安値が下限
    であることを理解しました。
  • トレンドラインを割ったらレンジになることに注意し、レンジの上下限を見極めることが出来るようにしていきたい。
  • トレンドライン割れでレンジ入り。レンジ上下限(下上限)は最高値(最安値)と押し安値(戻り高値)。レンジ内では、半値戻しやチャレンジ波が現れ、レンジ上下限でのレジサポ転換で、レンジブレイク。
  • トレンドラインを割れたところからレンジに入ることが多いという事を理解しました。しっかり把握できるよう勉強します。
  • トレンドラインを割ったところからレンジに入るということを学んだ。また、押し安値と戻り高値が遠い場合もあることが有るため練習用チャートを活用し理解を深めたい。
  • 過去チャートでレンジは分かりますが、リアルタイムでレンジはわからないものと思っていました。トレンドラインを割れたらレンジというのは非常に明確な基準です。
  • トレンドラインを割り込んだところからレンジとなる事。割り込んだ直近の高値と安値がレンジ上限と下限になりうる。
    また、レンジ上限と下限はろうそく足の実態で見る事を学習しました。
  • 2つのポイントがあればトレンドラインが引ける事、トレンドラインを割り込むとレンジとなる事、トレンドライン以外にもボリンジャーバンドの1σがレンジ突入の見極めに使える事など明確な指針が学習出来ました
  • 上昇トレンドラインを割る→レンジに入った判断。レンジ上限は前高値。
    下限を割ったところから下降トレンド発生。
    →下降のトレンドラインを引く。戻り高値のラインがレンジ上限。抜けたら上昇。
    レジサポと上限下限を判断してトレンドなのかレンジなのかを見極める。
  • 2点結んだトレンドライン割れ、ボリバン±1σ割れはレンジになること理解しました。また、レンジ上下限はローソク足実体で見る。MAまで戻ってきたら半値戻し、押し安値・戻り高値が遠い時は、そこまで到達しないことがあるが、その時はそのポイントが上下限となる。そこから半値戻ししてチャレンジはに繋がること、理解しました。
  • ・2点以上あればトレンドラインが引ける。
    ・トレンドラインを割れたらレンジに移行する。
    ・ダウ継続ラインがレンジ上限下限ラインになる。
    ・押し安値(上昇の場合)まで距離がある場合、その手前で反転上昇することがある。その場合はそのポイントがレンジ下限になることがある。
  • 理解したことをまとめるとつぎのようになります。
    ①トレンドライン(2点あれば描ける)を超えていったら,レンジに入ると思え!
    ②ボリンジャーバンド±1σを超えたら、レンジに入ると思え!(但し、使えない時も多いけどね)
    ③レンジの上限下限はローソク足の実体を見て、決めよ!
    ④MAまで戻ってきたら半値戻しのイメージを持て!
    ⑤押し安値、戻り高値が遠い時、待ちの姿勢を持て!
    以上 dragonfly!でした。
  • 右側がなくてもどこがレンジの上下限が見極めるようにならないないと現場では使えない。
    トレンドラインは2点以上あれば引くことができる。
  • トレンドラインを割ったらレンジ相場になることが良く分かりました。押し安値と戻り高値の重要性も分かります。これまでは、なぜレンジ相場になるのかが分からなかったので納得できます。
  • レンジの上下限を見極めるには、 2点以上の安値(高値)の点でトレンドラインを引きそれが割れてきたところからレンジになる。目安としてその場所にはボリンジャーバンドの±1σがある。 最高値の一つ手前の安値を押し安値といいトレンドラインが割れた後にそれがレンジ下限になり、最高値がレンジ上限になる。 同じ様に最安値の一つ手前の高値を戻り高値といいそれがレンジの上限になり、最安値がレンジ下限になる。
    押し安値(戻り安値)が遠い場合は新たにレンジの下限(上限)ができるまで待つといい。
    トレンドラインを割ってレンジに入ると普遍的な波の調整波、半値戻し、チャレンジ波なども併せて確認できるように意識してチャートを見ていきたいです。
  • トレンドラインを割ったら、押し安値(戻り高値)を探す。そこがレンジ下限(上限)になり得る場所。
    レンジ上下限は基本的にローソク足の実体でみる。
    押し安値、戻り高値が遠い場合は新たにレンジ上下限ができるまで待つ。
    ボリンジャーバンドは目安。ボリバンが横を向いて機能していなくても、トレンドラインを引くことでレンジ移行を察知できる。
  • ・レンジとは、売りと買いがバトルしてレートが滞留する場所。
    トレンドラインが割れたらレンジに入るイメージを持つ。
    ・チャート右側が見えなくともレンジ上下限を見極めメル方法は、
    トレンドラインは、2点以上あればざっくり引く。トレンドラインはボリンジャーバンドの1σと重なるイメージをもつ。
    ・トレンドラインを割れたら現場的にはレンジ。MAまで戻って半値戻しする。ボリンジャーバンドの1σを割ってMAまでの深い戻りのイメージを持つ。
    ・押し安値とはトレンドラインを割った1つ前の安値のこと、レンジ下限になりうる。
    戻り高値とはトレンドラインを割った1つ前の高値のこと、レンジ上限になりうる。
    ・押し安値・戻り高値が遠い場合、途中で新たにレンジ上限・下限が発生することがある。MAが通っていたりする。そこから模式図の半値戻し以下の流れが発生する。
    ・模式図はあくまで目安。際はトレンドラインと模式図で見極める。
    ・1σ割れたところとトレンドライン割れたところが、現場的にはレンジとなり、模式図の半値戻しの流れが発生する。
  • トレンド発生後のサポートライン抜けからレンジスタート。
    その時点でレンジの上限、下限が確定する。
    そこからはレンジを抜けるまでトレンドは発生しないのでレンジ内のどの波が調整波、半値戻し、チャレンジ波なのか意識して相場をみるのが大事。
  • ボリンジャーバンドの±1σを割ったらレンジになる目安となる。レンジの上限下限はローソク足の実体で見る。
    トレンドラインが割れたら、その山頂がレンジ上限、押し安値が下限、同様にその谷底がレンジ下限、戻り高値が上限になる。MAまで戻れば、半値戻しがあることをイメージしておく。押し安値、戻り安値までが遠い場合は、新たにレンジの上限下限ができるまで待つ。
  • 今までは根拠がなくレンジを判断していましたが、トレンドラインやボリンジャーバンド、模式図で理由のあるレンジの判断の仕方があることを知りました。この方法で的確な判断が出来るよう練習していきます。
  • レンジの上下限、MAと1σなどの組み合わせの概要がわかりました。
    トレンドラインの引き方に自信が持てず今までは線を引いても若干不安でしたが、シンプルでわかりやすかったです。
    この動画のトレンドラインを、過去検証でたくさん確認して不安を払拭します。
    また、レンジの中を制覇しやすい1セットも短いトレードには有効なのでは、と思いました。
  • レンジの上限&下限の見かたとても参考になりました。トレンドラインやレンジの上限&下限のラインが引けるように練習したいと思います。これらのラインが正確に引けるようになれば、まだわからない右側の流れが見えなくても相場の流れが予想出来るのは心強いです。 動画に出てきたボリンジャーバンドやMAは聞いた事はありますがまだどのような物なのかわかりませんが?とりあえず今の私はトレンドラインとレンジの上限&下限のラインを引けるようにならなければとと思います。
  • レンジの上下限を設定するには、その前の波を見る必要がある
  • レンジの上下限の設定方法を学習しました。   
  •  レンジの上下限の設定方法を学習。
    トレンドラインを割る深い戻りが生じた時レンジに移行したと判断しその時の高値(売りの場合安値)がレンジ上限となり
    その1個前の押し安値(売りの場合戻り高値)がレンジ下限となる。
    レンジ以降の判断材料としてボリンジャーバンド1σとの交差の有無も使えるが交差しない場合やバンドが真横を剥いていて機能していない場合もある為あくまでも目安として用いること。
  • トレンドラインは戻り安値2点以上あれば引ける。トレンドラインが割れたらレンジに移行したと考える。トレンドラインが割れた後に、「押し安値」がレンジの下限になる。レンジの上限は基本的にはローソク足の実体で見る。押し安値が最高値から遠い場合、押し安値まで戻らず、半値戻しになる場合がある。そこがレンジ下限となる。下がりトレンドの場合は、逆になると考えればよい。
  • ①2点(ローソク足の実線)からトレンドラインを引く②トレンドラインを割ったところからレンジ(ボリンジャーバンド1σ参考に)③押し安値、戻り高値から上限と下限のラインを引く④レンジが広ければ途中で戻すことはよくある
  • トレンドライン割れたところ、ボリンジャーバンド1σ割れたところ(あくまで目安とする)をレンジの始まりとして見極めできるようにする!押し安値(レンジ下限)と戻り高値(レンジ上限)どちらも基本的にはローソク足実体でみる! 遠い場合は 途中で 戻すことがあるので覚えておくとよい!
  • トレンドライン割れたところ、ボリンジャーバンド1σ割れたところ(あくまで目安とする)をレンジの始まりとして見極めできるようにする!押し安値(レンジ下限)と戻り高値(レンジ上限)どちらも基本的にはローソク足実体でみる! 遠い場合は 途中で 戻すことがあるので覚えておくとよい!
  • トレンドラインとレンジが入れ替わるのを把握できるようにならないといけない。
    イレギュラーな部分にも気を付けて慣れていかないとやらかしてしまいそうですね・・・
  • レンジとは売りと買いのバトルゾーンであり、トレンドラインの安値転換点の2点以上を直線で引き、波がそのラインを割れたところからレンジに入る。上昇トレンドのレンジ上限は、トレンドの最高値となり、下限は最高値を作った一つ手前の安値(押し安値)である。下降トレンドのレンジ上限は、トレンドの最安値を作った一つ手前の高値(戻り高値)であり、下限はトレンドの最安値である。
  • ボリンジャーバンドとトレンドラインでトレンドとレンジの区別をし どこからどこまでがレンジの上下限なのかしっかり把握しなければならない。
  • トレード練習をしているが、レンジ下限が前回安値になる場合、ならない場合の両方を想定する必要がありそう。過去検証をしっかりしていきたい
  • レンジとは売り買いがバトルしてレートが滞留する場所。
    トレンドラインが割れたらレンジに移行。ボリンジャーバンド+1σとの重なりを目安にする。
    押し安値→最高値を作った一つ手前の安値を押し安値=レンジ下限
    戻り高音→最安値を作った一つ手前の高音を戻り高値=レンジ上限
    押し安値&戻り高値が遠い場合は新たにレンジ下限&上限ができるまで待つ。
  • 売りと買いがバトルして滞留する。トレンドラインが割れるとレンジ相場の目線を持つ。ロウソク足は実態で見る。
  • レンジは売り買いがバトルしてレートが滞留する場所。トレンドラインを割り込んだらレンジ入りしてしまって高値を超えていかない。 押し安値がレンジ下限
    戻り高値がレンジ下限と なる。
  • 大前提として模式図がしっかりと引けること
    そのうえでトレンドラインを下記、それを割ってきたところからレンジに入ってくる。
    レンジの上限、下限を定義に従ってロウソクの実態で判断する。
  • トレンドラインを割って入ってくると、レンジ相場の目線を持つこと、その場合のレンジ下限・上限の目安は、上昇トレンドラインを割って入ってきた場合は、押し安値がレンジ下限目安であり、前回高値がレンジ上限目安である。基本ロウソク足の実体でみる。例外もあり。
  • トレンドラインを割ってくるとレンジに入る。
    押し安値がレンジの下限、戻り高値がレンジの上限になる。ボリンジャーバンドと±1σも目安になる。押し安値、戻り高値が離れている場合はそこまでいかないこともある。
  • レンジとは、売買がバトルしてレートが滞留する場所。トレンドラインを引いてそのラインを割ってきたところからレンジに入る。ボリンジャーバンドの±1σのところも目安の一つ。押し安値と戻り高値がレンジの下限と上限になる。チャートにトレンドラインを引いてどこからがレンジになるかを練習する必要がある。
  • レンジの見極めができるようになれば、トレードの確度は格段に上がると思います。トレンドラインの引き方でライン割れのタイミングが違ってくるので難しいところはありますが、大局的に、避けなければいけないレンジ幅が見えてくることは確かです。やはり、実際のチャートでの練習が大事だと思いました。
  • レンジとは、売りと買いのバトルゾーン。トレンドラインは2点以上あれば引くことができ、トレンドラインを割れた所がレンジに移行するポイントになる(ボリンジャーバンド+1σが通るイメージ)。レンジ上限の見極めは一つ前の安値(押し安値)、レンジ下限の見極めは一つ手前の高値(戻り高値)、レンジ上下限は実体で見る。押し安値と戻り高値の幅が広い場合は、新たにレンジ上下限ができることもある。ボリンジャーバンドはあくまで目安として、自分でトレンドラインを引けるようになることが重要。
  • トレンドラインを引くことにより、
    トレンドとレンジの仕分けができ、さらにレンジの上限、下限の見極め方がわかりました。
  • チャートは、レンジとトレンドを繰り返していることは、分かりましたが、実際にどこでエントリーするかは、イメージが湧きませんでした。
  • レンジの上限下限の場所が理解できた。ボリンジャーバンドと合わせて覚えると茶とでも見つけやすいと思った。
  • 押し安値がレンジ下限、直近高値がレンジ上限でと考える。トレンドラインとボリバン+1σが重なる傾向にある為、ボリバンを割ってきたら、レンジに入ったと判断しても良い(例外もあり)
  • トレンドライン割れるとレンジにい入るのですね。
    現場的にレンジに入ったと判断するのにボリンジャーバンドの±1σが参考になるが目安。
    押し安値がレンジ下限(戻り高値がレンジ上限)、直近の高値がレンジ上限(直近の安値がレンジ下限)と考える。 例外もあるが基本的にはローソク足の実体で判断する。 押し安値(戻り高値)が遠い場合、そのレベルまで戻らず途中で安値(高値)をつける。その時、途中の地点をレンジ下限(レンジ上限)と見る。
  • 安値(高値)に2点以上あたっているトレンドラインが引ける時は、引いておく。 そのトレンドラインを抜けてきたら、現場的にはレンジに入ったと判断する(ボリンジャーバンドの±1σが参考になるが機能しない場合もありあくまでも目安)。 その場合、押し安値がレンジ下限(戻り高値がレンジ上限)、直近の高値がレンジ上限(直近の安値がレンジ下限)と考える。 例外もあるが基本的にはローソク足の実体で判断する。 押し安値(戻り高値)が遠い場合、そのレベルまで戻らず途中で安値(高値)をつけることがよくある。その場合、その途中の地点をレンジ下限(レンジ上限)と考える。
  • 安値に2点以上あたっているトレンドラインが引ける時は、引いておく。
    そのトレンドラインを抜けてきたら、現場的にはレンジに入ったと判断する(ボリンジャーバンドの±1σが参考になるが機能しない場合もありあくまでも目安)。
    その場合、押し安値がレンジ下限(戻り高値がレンジ上限)、直近の高値がレンジ上限(直近の安値がレンジ下限)と考える。
    例外もあるが基本的にはローソク足の実体で判断する。
    押し安値(戻り高値)が遠い場合、そのレベルまで戻らず途中で安値(高値)をつけることがよくある。その場合、その途中の地点をレンジ下限(レンジ上限)と考える。
  • トレンドラインを割れたところからレンジに入る。ボリンジャーバンドのMAと1σレンジの上限と下限を見るときの目安に使える。現場ではトレンドとレンジがどこからどこまでなのかを見分けることが重要。
  • トレンドラインが重要な役割をはたすことをりかいしました。
  • 模式図とチャートを当てはめるときに、模範解答を見てチャートを見ないと正解がわからない。
    レンジの四角を囲むだけだと、ずれが出るけど、レンジの形の図形は囲める。
  • 【05】レンジの上下限を見極め方
       ローソク足がトレンドラインを割るとレンジになる
       トレンドラインを割った時の前の波の戻高値と押安値がレンジの上下限となる
       レンジの上下限当たりMAがある
        上昇中は下限にMAその上に+1σ、下降中は上限にMAその下に-1σ
    トレンドラインを割った時の近くに1σがある。

       押安値戻高値が 遠い場合は、 押安値戻高値手前でレンジの上下限をつくる。

  • 日足ではレンジでも下位足ではトレンドだったりするので、その先の予測が難しいです。逆にトレンド中のレンジなど勉強が必要です。
  • ここまでの動画もそうですが、(相場なので可能性という含みはあるものの)すべて明確に言葉で定義していただいてるのでとても理解しやすいし腑に落ちます。
  • トレンドからレンジに変わる所やレンジの上限と下限がわかったんで、それらをチャートをみてわかる様に練習します。
  • 模式図ではレンジの始まりと終わりがわかりましたが、本番で予想するのは難しいです。
  • レンジに入る前のレンジ上下限のラインがよくわかりました。
  • 模式図に照らして、実際のチャートで「レンジ」の見極め方が良く分かった。
    実践的であり、繰り返し練習します。
  • レンジの押し安値 レンジ下限、戻り高値 レンジ上限 、今まで考えていなかったです。レンジからトレンドの判断を、いつもまよっていました。
  • レンジの上下限についてとても分かりやすかったです。どこまで上がるのか、下がるのかわからなかったのでデモで練習したいと思います。
  • レンジの上下限の見極めというものは損切ポイントの見極めに大切なものではないかと思いながら勉強させていただきました。
    今回も非常にわかりやすい説明をありがとうございました。
  • 毎回のことですが、勉強になりました。特に、『押し安値』と『戻り高値』について、それぞれ『レンジの下限(上限)になり得る』と表現されたのが、意味深に感じました。つまり、まだ別のバリエーションがあるということですね。
    『トレンドライン』と『ボリンジャーバンドの1σ』がほぼ一致している箇所は”トレンド”、そうでなければ”レンジ”とイメージすることについて、一つ質問があります。
    スライド19 『トレンドとレンジを切り分けてみよう! (練習用)』 の模式図に上昇トレンドラインを入れる際に、トレンドの経過に従って勾配が前後したときには、最新データ(ローソク足)が確定する度にトレンドラインを更新するのと、若しくはボリンジャーバンドの1σに寄せてトレンドラインを引くのと、どちらが正解でしょうか。
  • 前章の毒まんじゅうにも通じるレンジの見極め方法を理解できました。今まで何となくレンジに入ったと見ていたところをトレンドラインとテクニカルを使って判断できることがわかりました。
  • トレンドラインは二点以上あれば引ける。そしてトレンドラインを抜けた時に、レンジに移行しその上限、下限を見極めるということが理解できました。
    このレンジラインを割る点が、更なる上昇を得られるところなのか、もしくは指値切りポイントということかな…と思いました。
    相場が動いている中で、これを正しく理解するのは流れを常に見て経験を積むことですね。
  • 知識をどう相場で運用するかが肝になりますね。また、理解できても、実際の相場が動いている中で、どこをトレードポイントにするかも難しいですね。
  • レンジの上下限を見極める。基本的にはヒゲではなく実体でラインを引く。
    上昇トレンドの場合、上限は最高値、下限は押し安値。下落トレンドの場合、上限は戻り高値、下限は最安値。
    トレンドラインを割ったらレンジ。上昇の場合だと、1σタッチ、MAまで戻ってきたら半値戻し、少し下げて、チャレンジ波が出る、というイメージ。
    押し安値、戻り高値まで戻ってこなかった時は、あらたに上限下限が出来るのを待つ。
  • トレンドラインを 常に意識をする。そしてそのラインを抜けた時に、レンジの上限、下限を正しく見極めるという流れについて、まだまだ不十分ですが理解できました。次にすべきは、練習問題や現場のチャートに挑戦することと考えます。きっと悩みに悩む事となりそうですが、本当の理解を獲得するために繰り返し挑戦します。
  • レンジラインでの対処方法、トレンドラインでの対処方法が、異なる事が理解出来ました。
  • トレンドラインが長くて大きな変化だとわかりやすいのですが、短いとレンジと判断がつけられない気がします。現場レベルで自信をもってわかるようになりたいです。
  • トレンドラインから割れてたレンジライン縦線を見極めレンジの上限下限を見極める方法が解ったように思います。長いトレンドラインの場合、反対方向へ割れた場合、レンジ幅の途中で反転する知識は勉強になりました。
  • トレンドラインとレンジを理解することで波をイメージしやすくなりましまた。また調整波、半値戻し、チャレンジ派等の理解もすることでより確実なものになると思いました。
  • トレンドラインを抜けたところからレンジが始まることを知りびっくりしております。トレンドラインもレンジの上限下限もハッキリわかっていないので何度も動画を見返しております!
  • 初心者です。レンジ相場を見ていて、なんとなく一定の幅で行ったり来たりしていてつかみどころがないなと思っていたのですが、幅の見極め方があるとは驚きです。まずトレンドラインをひくこと。そしてラインを割って深く戻ったところがレンジの開始位置。その後は最高値と押し安値、最安値と戻り高値の幅がレンジの幅になるということが理解できました。これをしってるのと知らないのとでは雲泥の差ですね。ギャンブルトレードから脱却できるよう頑張ります。ありがとうございました。
  • レンジ上限、下限は基本的にロウソクの実体部分で引く、トレンドが出ている時のBBの1シグマラインを割る、トレンドラインを割る等あればレンジになる。今まで半値戻しの後の調整波の後チャレンジ波が出るという仕組みが分からず、チャレンジ波で逆張りしていました。 レンジの上、下限がBBの中線を通るということも参考になりました。
  • 今までレンジに上下限を見極められなかった
  • トレンドからレンジへの移行を理解できました。レンジの上限と下限も理解できました。
  • レンジの切り出し方として、最高値と戻り安値を見つけ レンジの上限を定める、レンジの始まりと+1σとトレンドライン割れが重なる、 MAと レンジの下限が重なる、等クリアになりました。
  • 学習すすめているが、どれも大切な内容だと感じる。1つ1つ、日々練習する環境を作りたい。その工夫が大切。
  • レンジの上限、下限を引けると次にトレンドになる準備が出来ると学べました。レンジ内でもどんな動きをするか理解を深めて行きたいと思います。
  • 今まで曖昧だったレンジ入りの環境がすっきり解りました。水平ラインの重要さは感じていましたが、斜めラインには疑問を持っていました。模式図と斜めラインでこのような判断ができるというのは目から鱗が落ちました。
  • 実際にラインを引いてトレンド、レンジ、調整点、半値戻しと
    チャートでは見えないが模式図にすることで理解ができる。
  • レンジの上下限がわかると比較的安全なレンジ内で入れるところと出るところがわかるのでよく理解したいです。
  • レンジの見極め方を学ぶことができました。下限と上限の確認とトレンドラインを引いて、トレンドラインを割ったところから上限と下限を決めレンジを確認。もし戻り高値や押し安値と離れていたら半値のところでレンジを再度確認することを理解しました。
  • トレンドラインの引き方がきれいに直線にならないと、だめだと思っていましたが、現場雰囲気で引くというのが参考になった。
  • 実際のチャートを見ると、トレンドラインが割れずにレンジになることもあるのですね。しっかり見極めれるようにチャートをプリントアウトし、ボリンジャーバンドも確認しながら、書き込みの練習します。
  • 1) レンジ上下限の見極め方について、現場レベルのチャートの中で、これから動いていこうとしている波形から、レンジかトレンドかを速やかに見分けることは難しい。しかし、この違いを見分ける手段として、「トレンドラインが割れたら、レンジに移行する」という原則が有る。それ以外にもインジケーターのボリンジャーバンドの「±1σ 」や、MAのラインを参考にすることもできるが、これはあくまでも補助的なものである。
    2)トレンドラインは、上昇トレンドの場合は、押し安値を結んで行き、下降トレンドの場合は、戻り高値を結んで行く。
    3)押し安値(或いは、戻り高値)から、レンジ上限(或いは、レンジ下限)が遠く離れている場合、最初の調整波がレンジ下限(或いは、レンジ下限)に到達しないで半値戻しに移行する場合がある。
  • 今までぼんやりとしていたレンジの始まりと終わりがピンポイントで確定できるとわかりました。ハッキリと判断できるとスッキリします。例外もあると思いますがそれは例外と整理すれば揺らがないということになるのでしょうか。
  • 押し安値、戻り高値がレンジの基準になるとして、離れている時の番外編が現場ではまさに起きてることなので、実践に則したメソッドになっていて、とっても勉強になりました。補足コンテンツがいつもながら、逸品です。
  • なんども出てくる模式図との関係、トレンドラインとMA、1σの位置、今までは目に入っていなかった。トレンドとレンジの切り分けがはっきりとわかるまで繰り返し見ていこう
  • レンジとは売り買いがバトルしてレートが滞留しているところ。ゴールはレンジの上下限がわかり、レンジとトレンドの切り分けができる。トレンドラインは2点あれば引ける。トレンドライン割れでレンジへ移行。直近の高安(押し安値・戻り高値)がレンジの上下限になる。レンジ上下限はローソク足実体でみる。トレンド後MAまで戻ったら半値戻し。押し安値・戻り高値が遠い場合は新たにレンジ上下限ができるまで待つ。
  • トレンドラインを割る→レンジ入る→MA付近まできたら半値戻し、とりあえずこの形を
    覚えます
  • ・ボリンジャーバンドを意識してみたことがなかったので、今後はトレンドとレンジの見極め等の参考していきます。また、押し安値と戻り高値が遠い場合についても意識して見ていきます。
  • レンジ相場に入る判断としてトレンドライン割れであるという理解が出来ました。また、トレンドライン割れから上下限までの値幅がある場合は、途中で折り返すことがある。そのポイントが上下限になるという理解をしました。
  • トレンドラインをこのように捉えていなかったので、これを意識するとチャートが見やすくなり、水平線の抵抗を意識しながらのろうそく足の動きである事が少し体現できました。
  • チャート単位でトレンドからレンジ転換を見極める事が出来れば、無駄な騙し等に引っ掛かる事が無くなるからここでしっかり学ぶ必要があります。JTAでは毒まんじゅうという事も覚えておきたいです
  • トレンドとレンジの境目が正確に切り分けられるように、トレンドラインを引いておくことの重要性を理解しました。ボリンジャーバンドの話はまだ理解ができておらず、これから学んでいきたいと思います。
  • トレンドとレンジを切り分けてみれるようにトレンドラインをひいて、そのときの高値がレンジ上限、押し安値がレンジ下限 。押し安値が遠いときは新たにできた安値がレンジ下限になる。レンジ内は模式図に当てはめて、読み取れるように練習を積みたいと思います。
  • トレンド→レンジ→トレンド→レンジ、、、。の繰り返しが起こることを理解しました。
    トレンドラインを引く意味も理解しました。
    今までなんとなく引いていましたが、トレンドからレンジへの移行を察知するためのラインだったのですね。
    わかりやすい説明ありがとうございました。
  • 大変重要な回だったと思います。押しと戻りをこれまでより意識するようになりました。「トレンドラインを割ったらレンジに移行」という見方はとても分かりやすいですね。レンジに移行したら新たにレンジ下限/上限が出来るまで待つというのも実戦的だと思いました。
  • トレンドライン 終わったら レンジに入る。 レンジの上限と下限の捉え方。 とても分かりやすかったです。今後、 現実のチャートに照らし合わせて自分の血肉となるように練習をしていきたいと思います。ありがとうございました。
  • トレンドラインを割るという認識を持っていませんでした。ちょっと形崩れたかな?という時点でもまだトレンドは続いている途中の戻しなんだと思いだましにあっていましたが、ボリンジャーバンド(使用していませんでした)MAと組み合わせて細かく観ればレンジに入ったことも一目瞭然なのですね!本当のチャート内で沢山みて目を慣らしていきたいと思います。
  • トレンドラインを割ればレンジ。
    レンジを抜けた後 、最高値、最安値までの距離がある時は、MAがポイントになってくる
  • トレンドラインを割った時点でレンジとみる。
    その時点での『上昇トレンドなら最高値から押し安値』『下降トレンドなら最安値から戻り高値』の間をレンジと見る。
    ボリンジャーバンドでの見方もあるが、自分にはまだ頭に入りきらない!ので当座トレンドラインのみで観察してみたい。
  • トレンドラインを抜けたらレンジという発想が抜けていました。(基本的には大きめの調整波になると思い込んでました)また、ボリンジャーバンド±1σ割ってもレンジという発想が全くありませんでした。20MAの角度がゆるやかになったらレンジくらいのイメージだったので目から鱗です。
  • トレンドラインの引き方、レンジの 上限下限 の見極め方、ボリンジャーバンドと関連について学べました。
  • トレンドラインを割ったらレンジに入る。ボリンジャーバンドよりもトレンドラインを信用する。
  • トレンドラインは2点以上あれば引けること、押し安値と戻り安値が重要であること、レンジの上限、下限はローソクの足実体で見ること。押し安値や戻り高値が遠い場合には、新たなレンジ下限や上限ができるまで待つことが分かりました。
  • トレンドラインを割ってきたらレンジに入る。 レンジの上限下限を見つけて、ボリンジャーバンドも見ながら模式図に当てはめていくということがわかりました。
  • なぜボリンジャーバンドを補助で使っているのかが理解できました。
  • トレンドラインの引き方、レンジの上限、下限の見つけ方、 トレンド後にMAまで戻ると半値戻す。
  • トレンドとレンジの見極め方がわかりました。模式図に当てはめれば理解が深められるのも理解できました。
  • レンジの上限下限を学びました。
    トレンドラインやボリンジャーバンドの1シグマを割るとレンジになることを理解しました。
  • トレンドラインを引く→そこからはみ出すとレンジ相場の始まり→レンジの上限と下限がわかる→その中でもトレードできるのだなと感じました。
  • 水平線以外に、サポートツールBB も重要なのが理解できました やはりこれもチャートを見ながら実践あるのみ(デモ)
  • 実際のチャート上でも、瞬時にレンジとトレンドを体形的に見極める事が出来るまで落とし込んで行きたいと思います。
  • トレンドラインの引き方、トレンドラインを割るとレンジ相場にに切り替わること、理解することができました。
  • 実際のチャートでどのようにレンジを見極めればよいのかを具体的に教えていただけたのであとは自分で検証を重ねることが重要だと実感しました。
  • ボリンジャーバンドとMAは、こういうふうに使うんですね。それでもあくまでも補助ということなので、まずはトレンドラインを見つけることが先決ですね。勉強になります。
  • レンジとトレンドの見極めが非常に大切!トレンドラインを割れるとレンジに入ることが分かりました。
  • 今までの基礎学習の延長なのでわかりやすかった。新しい用語と基本の形は丸暗記で、また実践となったらイレギュラーな形を覚えていけばいいのでサクサク進めていきます。
  • レンジ上下限の見極めができたらトレードは精度が高まる
  • レンジの上限下限においては、買い玉と売り玉が貯まりやすく、相場がきちんと反応するポイントであるということで、水平線がきちんと理解できるとトレードが自信をもってできるようになる。
  • トレンド、レンジの切り替え点。レンジ上限、 下限の見極め方。ボリンジャーバンドとMAの関係。トレンドラインの引き方等。教科書どうりに行かない点は、実践で極める。
  • トレンドからレンジへ移行するポイントが 理解できました、押し安値や押し高値とレンジの上限下限の存在があり
    幅が広い場合がある時の動き方もよくわかりました。
  • トレンドラインを割っても、半値戻しやチャレンジ波等を経て、再度直近高値を超えていく場合もある、ということは
    毒まんじゅうだからと言ってトレンドが終了しているとは限らない、ということがわかりました。
  • トレンドラインを割ったらレンジに移行するということがよくわかりました。加えて半値戻し、チャレンジ波との関係も考えていく必要がわかりました。また、押し安値の幅が広い場合があることも理解する必要がありますね。
  • トレンドからレンジへの移行状態の説明が大変判り易かったです。 その中に半値戻し、レンジ下限、上限、①シグマなどの説明もあり、
      しっかりと受け止めていきたいと思います。
  • トレンドを割ったらレンジに移行と判断できる。そして、上昇トレンドからの移行の場合、押し安値がレンジ下限、直近高値がレンジ上限となり、下降トレンドからの移行の場合には、戻り高値がレンジ上限、直近安値がレンジ下限となる。
  • トレンドからレンジへの移行ポイントが凄く分かりやすく実際のチャートでここがトレンドでここからレンジになるとか考えながらやってみました。今までデモトレードでいつ抜けたらいいのか悩むのですが今回の講義を参考にしていきたい。
  • 最後の練習問題でトレンドラインとレンジがの上下限と交わる場合は、判断しずらいですが、
    色々な模式図おみて確認して身に付けていきたいと思います。
  •  今まで何度もレンジの上限、下限を講師の先生方がチャート上で、表示されていましたが、そこがとても 曖昧で雲がかかったようでしたが、今はしっかり
    把握でき目の前がスッキリ晴れました。レンジが相場の8割と聞いていますが、チャートの分かる部分が増えて嬉しくなりました。それとチャートのほとんどの部分が模式図に当てはめられる ということもよく分かりました。実際の現場では 難しい事と思いますが少しずつ 見えてきたようにも思っています。
  • ・模式図上での上限・下限はとても分かりやすく理解できました。とにかく模式図ですね。
    チャート上だと、これもレンジでいいのかと思ってしまうので、いろんなチャートに模式図をあてはめながら目を養っていきたいと思います。
  • MAとかボリンジャーバンド、あまり使ったことがありませんでした。トレンドラインや押し安値 、半値戻し、一応の理解は出来ました。
    現場でチャートを見て判断が凄く難しい感じがしました。
  • 移動平均線(MA)やボリンジャーバンドなど、使ったことがなかったので、使いこなせるようになりたいです!
  • トレンドラインを割ったらレンジ、とても分かりやすいですし、インジケーターも後からついてくるのもわかる気がしました。
  • レンジの上限下限の見極め方を一定理解することが出来ました。こちらでは不明な箇所はありませんでした。今後もコンテンツでより理解を深めていきたいと存じます。
  • ・ レンジ上限、下限はざっくりと分かる気はするのですが、正確かどうかは不安です。
  • トレンドとレンジの見え方がLine1つでより具体的になりました。
  • トレンドラインを゙割ることでトレンドからレンジに移る、レンジを゙抜けるとトレンドになる、それの繰り返しですね。
  • トレンドラインとレンジの上限、下限を正しく引ける練習をして、トレンドとレンジ の区別が出来るようになりたいです。
  • トレンドラインを引いて割れたらレンジ、レンジになれば押し安値、戻り高値に注目して、レンジの上限、下限を見極める。 練習します。
  • ・トレンド→深い押し→トレンド割れ→半値戻し→レンジ→ブレイク→トレンド→最初に戻るの繰り返しとなる。
  • こんなにも早くレンジの判断ができる事に驚きました。実際のチャートでも繰り返し練習します。
  • レンジは手に負えないので、今までは見送っています。
    今回、トレンドラインを採用してレンジの切っ掛けを見つけることができるなら、シナリオも変わりそうです。
    更にレンジ内の天底に見通しが立てば、 波形の形成にも迷いや不安がなくなるかもしれません。
    トレンドの3波までをしっかり見通すには、必須だと思います。
    練習します。
  • レンジに入る場所、レンジの上下限がよくわかりました。
  • レンジ相場の上限下限のラインと、レンジ相場の始まりと終わりのポイントが、明確に判るようになった気がします。
  • トレンドラインは2点以上で引くき事ができ、トレンドラインを割ると押し安値がレンジ下限になる事が分かった。
  • トレンドの押しが下限になる基本パターンと、ふり幅が大きく、下限まで戻らず上に行って下限の水平線が切りあがるパターンがあることがわかりました。
  • トレンドの押しが下限になることがわかりました。トレンドが大きく伸びて、できた下限と遠くなる場合があることもわかりました。
     
  •   トレンドとレンジが交互に出てくるのだなと思いました。トレンドラインをきちんと弾けるようになります。
  • トレンドラインの引き方が2点あれば引けて、トレンドラインを割ったところからレンジが始まることをしっかり頭に入れようと思います。
  • トレンドラインは頭でなんとなくひいてわかったつもりでしたが、再度ひいて学習する事が大事だと思いました。
  • レンジの上限下限の基準がわかりました。とにかくチャートに照らし合わせて引く訓練をしていきたいと思います。
  • レンジの上限下限はなんとなく引いていましたが、はっきりとした基準がありよく理解できました。模式図に当てはめて、レンジボックスの中の動きもしっかり理解したいと思います。
  • 実際のチャートにレンジとトレンドを概略でもいいので描画すると模式図も当てはめやすくなることが分かりました.
  • レンジ上下限の引き方が分かりました。押し安値、戻り高値がポイントになりますね。
  • これからどうなるのか?というシナリオのイメージが、よく解りました。明確にレンジとトレンドの区別ができそうです。
  • 下降トレンドの模式図、ボリンジャーバンドの表記が+になってます。講師の方はマイナスとおっしゃっていたので単なる表記ミスかと。図をノートに書き写してしっかりインプットしたいと思います。
  • ボリンジャーバンドの1σ、トレンドラインを目安にしてレンジに移行したのか確認できるので、あとは波形認識で押し安値、戻り高値を間違えないように反復練習していきます。
  • 上下限がわかりました。トレンドの引き方も理解できました
  • トレンドとレンジの目安がわかりました。後は実際のチャートをたくさんみて当てはめていきたいと思います。
  • レンジの上限下限がわかりました。チャートでトレンドラインを引く練習とボリンジャーバンドも目安にしたいと思います。
  • 今まで「レンジに入ったかな?」と思うものの、どこが上下限か曖昧だったのですが、明確なポイントを知ることができました。
    チャートで見られるようになるまで沢山線引いて落とし込みます。
  • レンジの上限下限の定義を理解した。
    相場の中でどこがレンジでトレンドなのかを判断できるように繰り返し演習する。
  • レンジの見極めかたの理解が出来ました。トレンドラインの引き方とボリンジャーバンドの関係性も意識して現場への落とし込みをしていきます。
  • 今までトレンドラインまたは1σを割ってきたときにトレードすると長く持ちすぎて負けていた理由が分かりました。
  • トレンドラインを割れた後の押し安値がレンジ下限になりうる。レンジになった後の最高値がレンジ上限になる。
  • 「押し安値」と「戻り高値」 ラインと直前高値安値がレンジの上下限になりうるということは大変重要な事柄であると認識しました。高値安値をローソク足の実態で引くとのことですが、どういうばあいでヒゲで引くのかも知りたいと思います。
  • ダウ理論だけでなく、トレンドラインやボリンジャーバンドを活用して、具体的かつ再現性高くレンジを定義しているので、とてもわかりやすかったです。
  • トレンドとレンジをぼんやりと区別するのではなく、トレンドラインやボリバン±1σ・(MA・ミドルバンド)・押し安値・戻り高値を補助的に活用し、目安にすることでレンジ上下限を見極めていくことを学びました。過去チャート等で何度も落とし込みと擦り合わせします。
  • トレンドラインを引いてみるとレンジになりそうな点がわかる様な気がする。
  • 毒まんじゅうになった時点でレンジなんですね。押し安値まで戻る手前でレンジ下限ができたとしてもトレンドラインを割っていたらレンジなのでしょうか?
  • レンジのの見極め大切ですね。トレンドとレンジの見極めをしっかりできるように練習していきたいと思います。
  • リアルチャート上では、波形が模式図ときれいに重なることは稀なので(特にレンジ箇所)、とにかく模式図をリアルチャート上に当てはめる練習を通して、「流れ」を読む目を養っていくことが必要だと痛感した。
  • トレンドラインを割るとレンジに移行する。高値と押し安値、安値と戻り高値の間がレンジとなる。レンジ上限と下限の幅が大きい場合は、新たに上限・下限ができるのを待つという考え方も勉強になりました。
  • 模式図を書く。次にトレンドラインを引いてダウの個所とレンジの個所を切り分けて判断する。レンジになったら上に抜けるか、あるいは下に抜けていくかを判断してエントリータイミングを図る。この手順を覚えておきます。
  • 模式図を書き入れてトレンドとレンジを切り分けてみました。まだまだ完璧に理解できているわけではないですが、やり方・見方が解ってきました。ちょっとした専門用語(MA・ボリンジャーバンド±1σ)とかが解らなく自分で調べながら理解していきました。頑張って勉強していきます。
  • トレンドラインが引けるとトレンドとレンジの区別がはっきりして分かりやすくやりました。 実査のチャートで活用した時もはっきり区別できました。
  • トレンドとレンジの見分け方は、ボリンジャーバンドや移動平均線を引いて判断していましたのでなんとなく理解していたつもりですが、 トレンドラインを引くとわかりやすいです。まだ模式図が完璧ではないので判断が難しいです。足が平行になればレンジと理解していますがまだまだです。
  • トレンドとレンジの仕分けがとても解りやすかったです。
    逆にこのトレンドとレンジの仕分けがわかりにくい相場ではトレード除外通貨と捉えてわかりやすい通貨でトレードをしたい。
  • トレンドとレンジを実際のチャートで見ると まだまだ 理解不足で、トレードポイントが分からない現状です。
  • トレンドラインの引きかたで時間軸が違うとずれるのでしょうか?どの時間軸を使うかの判断が難しい。
  • レンジの上下限をどのように判断するのか理解できまいた。トレンドラインを割ったらレンジ。実際のチャートに当てはめて確認してみます。
  • トレンドラインの引き方をしっかりマスターしなければだめですね。
  • トレンドラインはざっくりと2点以上を結び、レンジに入ったと判断、ボリンジャーバンド±1σ割れを目安にしても良いが押し安値や戻り高値が遠い場合は
    新たな下限上限を待つ必要がある。
  • ボリンジャーバンドを採用している意味がわかりました。練習用では分かりやすいチャートですが、現場でしっかりと使えるように学習します。
  • トレンドラインの引き方もよくわかりました。さらにトレンドラインの重要性もよくわかりました。レンジ幅の見極め方がまだ理解が浅いようですので、練習を続けていきます。
  • トレンドラインはロウソク足の2点以上の点をむすべばよい。レートがこのトレンドラインを割り込むとレンジに移行する。レンジに移行したときの最高値(最安値)がレンジ上限、押し安値(戻り高値)が下限となる。押し安値(戻り高値)が遠い場合は、新たなレンジ下限(上限)が出来るまで待つ。
    ボリンジャーバンドを目安として使う場合は±1σを割れたらレンジと判断できる。又、MAまで戻ってきたら半値戻すイメージを持っておく。
    原則、ロウソク足は実体で引くようにする。
  • トレンドとレンジの切り分けはトレンドラインをレートが割ったところ。
    そしてアップトレンドならばその時の高値がレンジ上限で押し安値がレンジ下限である。ダウントレンドならその逆。上限下限はローソク足の実体で見る。
    トレンドラインを割ってレンジに入った後MAまで戻れば半値戻し、このイメージをしっかりと覚えておくと現場でも使える。合わせてボリンジャーバンドの±1σを割るかどうかもレンジに入るかどうかの判断になりやすい。ただしあくまでインジケーターなので一つの指標として考えておくこと
  • トレンドラインを割った際にできるレンジの上限・下限の判断の仕方 、ローソク足のどこで判断をするかなどを学習できました。
  • トレンドラインを割れたら、レンジに入ると考えてよいのですね。何となくトレンドとレンジの違いは分かっているつもりでしたが、明確に何処が境なのかは考えた事がなかったです。実チャートに落とし込んで考えられるよう、見る目を鍛えようと思います。
  • ダウの継続なのかレンジ入りなのか、またトレンド転換のプロセス、とても分かりやすいですが、実際の過去チャートと照らし合わせてみて理解を深めたいと思います。
  • トレンドラインを割れたらレンジと考えられ、押し安値/戻り高値とレンジになった後の最高値/最安値が基本的にレンジ上下限となることを学びました。トレンドの後にMAまで戻れば半値もどすという模式図を常に意識したいと思います。
  • トレンドラインを割ったらレンジの始まりというのは、分かりやすいですね。そして直近の高値と安値がレンジの上限と下限になりやすいのですね。さらにボリンジャーバンドの±1σを割ってもレンジの始まりなのですね。さらにMAまで戻れば半値戻ししやすいのですね
  • 模式図のトレンドラインを割った場所、MAに深い押しをつけたところがレンジになるとよくわかりました。押し安値戻り高値を理解することでレンジの上下限が明確になることを学びました。
  • どのような波で上がってきてor下がってきて、どこからがレンジなのかというのを見極めるトレンドラインの書き方しっかりマネしてみます。
    今まで全てBBだけで判断していた気がします。
    『押し安値or戻り高値がある場合、新たにレンジ上限下限ができるまで待つ』というアドバイスも凄くためになりました。
  • レンジになる定義が今一でしたが、トレンドラインを割る事で判断している事がとても勉強になりました。これからチャートの見方が変わりそうです。
  • レンジになっていることに気づくのが遅く、低迷することがよくありました。レンジの上下限が見極められることに新しい学びがありました。
  • 今回はレンジのでき方、チャートからの読み解き方を学んで非常に納得のいく内容でした。レンジの定義見たいのは何となくわかってはいましたが、ここまできちんとした定義のように習ったことはなかったので、これでチャート全体の波を理解しながら見ていけるようになりました。実際のチャートで目線を強化していきたいと思います
    実際のチャートからトレンド、レンジを読み解くにおいて、BBのスクイーズ、エクスパンジョンとの関係が物凄く納得でした。
  • トレンドとレンジの転換点を判断する裏付けが解りました。実際のチャートで判断するには数多くのチャートで反復練習する必要があり、実戦で使えるレベルにしていきたいと思います。
  • 改めて基本的な、上限下限とするところがわかりました。押し安値、戻り高値、まで距離がある時の見方も確認できました。
  • 動画の最後で藤岡先生がおっしゃった、レンジに入ったあとに、調整波、半値戻しがでる、というのが、模式図通りではあるのですが、トレンドレンジの切り分けの考え方と合わさって、理解が進みました。
  • トレンドからレンジへの移行、そしてレンジの上限下限の設定方法が理解できました。
    実際にトレードじでこれらの見極めができるにようになるには、過去チャートでの訓練が必要だと思いました。
  • レンジの上下限値のラインの引き方が良くわかりました。実体に合わせると分かりやすいですね。さらに勉強したいと思います。
  • 実際のレンジの動きも上位足の動きを意識しながら取り組むと上下どのあたりから
    監視強化するべきかがよくわかります。
  • レンジはレンジでもある程度バラツキはあると思うので、そこを見極めてレンジを早めに見極められるように何度も色んな通貨ペアの過去のチャートを見て勉強したいなと思いました
  • 押し安値と戻り高値を意識しとくとレンジラインを引くときに戸惑いなく引けそうです
  • トレンドライン割れと1σ割れを基準にして、チャートに当てはめて動画とどれぐらい差があるのか、確認したいです。
  • トレンドラインを意識しつつボリンジャーバンド1σも補完的に確認する
    分かりやすいとは思いますが分かっただけではダメですね
    すぐに出てくるように練習します
  • トレンドラインを引いてレンジの見極めを意識します
  • 毎回思うのですが、動画を見ているときはなるほどそうか、と思うのですがいざチャートを見ると、なかなか思うようにいきません。
    今はとにかく、カリキュラムで学んで、でもチャートに落とし込みの繰り返ししかないと思っています。
  • レンジの上限、下限が現れる前提を理解し、過去のチャートと照らし合わせながら、判断能力を上げて行きたいと思います。
  • レンジのどこが下限でどこが上限なのかを余り意識して無かったので意識していきます。
  • 藤岡先生の動画の説明を聞くと納得するのですが、自分でチャートを見たときにどこまでトレンドとレンジの区別がつくか疑問です。これは数多く意識してチャートを見て、練習する必要があると感じました。
  • トレンドからレンジへの移行がどこからなのか、がよくわかりました。勉強になります!
  • レンジの後にはトレンドがある事は知っていたが
    ラインを書いて見てみるとすごく理解しやすい
    ちなみに レンジの中が小動きだとトレンドになると
    大きくなるのかな?
  • トレンドラインを割った時点でレンジの目線を持つって決まりは判断し易くて良いです。
    実際の相場でしっかり確認していきます。
  • ここまでの説明を聞いて初めて模式図の重要度が増しましたね。模式図が基礎として
    ロジックの中心にあることで、すべての定義したものが確定的に説明を付けられるようになるわけですね。
  • 売りと買いがバトルしているところがレンジ。トレンドラインを割ったらレンジになる。2点以上あればトレンドラインを結べる。押し安値、戻り高値がレンジの下限、上限となる。押し安値、戻り高値が遠い場合はレンジの下限、上限がでるまで待つとよい。
  • 高値と高値を付けた押し安値、または下降では逆のパターンがレンジの上下限。
    その距離が離れている場合は、ma付近で止まりレンジが作られる場合もある。
  • トレンドラインをひいて、そこを割ってきたらレンジ、その際に直近の形からレンジの上限と下限をはんだんする。
  • トレンドラインを割ってきた所からレンジ。レンジの上下は高値安値とその起点でみていく。押し、戻りが遠い場合は起点ではない場合もある。
  • トレンドラインを割った後はレンジを挟んで、またトレンドに回帰するという波の性質を理解することができました。
    現場でトレンドを引いて、実際の流れを自分の中に落とし込めるようにしたいと思います。
  • トレンドラインを割ったらレンジに移行する。レンジの上限、下限は押し安値、戻り高値を見る。
    押し安値、戻り高値が遠い場合、途中で戻ることがある。その場合は戻った所が上限、下限になる。そして、半値戻しやチャレンジ波なども見れるようになると良いと思います。
  • トレンドラインを割ったところからレンジが始まり、下限は、押し安値、戻り高値が基本。ボリンジャーバンド1σも参考。
  • ・トレンドとレンジの判断
    ・トレンドラインを割る、超えるのが条件
    ・レンジの上限、下限は押し安値、戻り高値である。
    ・押し安値、戻り高値が通り場合に、途中で反発したところがレンジの上限、下限として働くことがある。
  • レンジの上下限を理解できるとトレンドとの境目が明白になると思います。検証を積み重ねてベストなタイミングを計りたいと思います。
  • どこからレンジになるかの判断に、トレンドラインと1σが使えることがよくわかりました。レンジに入って半値戻しの流れなど模式図とのつながりもよく理解できました。
  • トレンドラインが割れてレンジに移行  この重要なポイントを今まで意識していませんでした。レンジの認識が非常にアバウトなものだったことを実感しました。まず、正確にトレンドラインを引けるようになることが重要なので、数多く実際に見て引いていくしかありません。
  • レンジの上下限の見極め方難しいです。練習問題でも間違えている所が有り、もっと実チャートで何度も書く練習し覚えていきたいです。
  • レンジとトレンドの見極めできるようになるには、模式図を凝視するだけではなく、数多く練習用で書き込んで地道に覚えたいと思います。
  • まずトレンドラインを見極めて、レンジに行くかを見る。ここでボリンジャーバンドが見極めるのに使われて何のために使っているのか分かった。
  • レンジとトレンドの見極め、重複して学習していく必要がありますね。勝率にも繋がる大事なことだと実感しました。
  • 2点以上で引けるトレンドラインを超えるとレンジに入る。レンジに入った時の基本パターン判断要素の適用が必要。
  • イチシグマ MA割れでレンジに入
    ロウソク実体で上下限把握して行くのが良い
    下限上限は押し高安値を基準にしていく。
  • トレンドからレンジ移行する基準として、トレンドラインを割り込むとレンジに入ることがわかりました。その時の上下限は押し安値や戻り高値が、と最高値安値。上下限のヒゲは無視して実体で把握できます。 その後MAまで戻ってきたら半値戻しが起きると想定したりします。 押し安値、戻り高値が幅がある場合は新たに上下限が出来ることが多いのでそれを確認し、半値戻しなどを確認していくのだということですね。
  • トレンドとレンジは完全に別物との認識がクリアになりました。トレンド中にレンジが発生し、それはトレンドラインを割った時点から移行する。動画では触れてませんでしたが、押し安値や戻り高値を割らない限りダウ自体は継続しているのだと認識してます。
  • トレンドラインがブレイクするとレンジになるということは知りませんでした。練習したが意外と判断が難しい場合がありました。
    同じようになるように練習します。
  • トレンドラインが割れたらレンジ これまでトレンドラインを引いたことがないので模式図と合わせて数こなして練習します。
  • レンジ移行基準としてはトレンドラインを割り込んだりバリンジャーバンド1σがトレンドラインに割り込んできたら移行判断し、戻り高値や押し安値がレンジ上下限(ヒゲは無視して実体で把握)になる。
    その後移動平均線まで戻ってきたら半値戻しが起きると想定する。
    押し安値、戻り高値が幅がある場合は新たに上下限が出来るのを待って半値戻しなどを確認していく。
  • トレンドラインが割れたらレンジに移行する、上昇トレンドでは最高値がレンジ上限、押し安値がレンジ下限となり、下降トレンドでは戻り高値がレンジ上限、最安値がレンジ下限となる。
    押し安値、戻り高値が遠い(幅がある)場合は押し安値、戻り高値を基準にするのではなく新たに上限&下限ができるのを待つ。
  • 自分が引くトレンドラインは合っているのか未だに自信がありません。ただトレンドラインを割ったらレンジに移行するという概念を持っていなかったので今後のトレードに活かそうと思います。
  • トレンドが発生して、トレンドラインが2個以上のトレンドが出来たら、ラインを引き、そのラインを割れて、レンジ下限とレンジ上限
    の間でトレンドが上下
    すると、レンジに入ると思います。
  • レンジの状態で次に上昇するのか、下降するのか理解せずに感覚で手をつけて思惑と反対に反発してしまったことがよくありました。
  • 内容が濃いなあ。
    ・2点以上でざっくりトレンドラインを引く
    ・トレンドライン割れたらレンジ
    ・押し安値/戻り高値がレンジの下限/上限となり、直近最高値/最安値がレンジの上限/下限となる
    ・レンジの中で模式図が展開されることを確認
    ・レンジ割れたら次のトレンドへ移行する
    ・レンジの高さがあり過ぎる場合はトレンドライン割れ最初の折り返し地点を上下限とする
    ・実際のチャートであてはめてトレンドとレンジの区別をラインを引いて練習する
  • トレンドに入ったらすぐにトレンドラインを引いたほうが良いのか不明でしたが、いつトレンドが終わってレンジに入るかの判断のためにも引く必要があると理解できた。
  • レンジは、横横に動くのがレンジで又は、高値が切り下がり、安値も切りあがるみたいな、定義が分かりませんでしたが、今回の説明で大変良く理解出来ました。
  • トレンドラインを割ったらレンジに入る事を理解しました。直近の高値と一つ前の押し安値を下限としてレンジになる。ローソク足の実体で上限下限を見極める。
  • トレンドラインこのように使うという非常に参考になりました。今まではトレンドからレンジになるタイミングがわからずあとから気が付くという状況でした。
  • トレンドラインが割れたらレンジに移行する。押し安値がレンジ下限となり、レンジに移行する前の高値がレンジ上限となる。
  • 確かに説明を受けると、模式図のようにどこがトレンドかレンジか分かりやすかったのですが、いざ自分で線を引こうと思ってもなかなか苦労しそうです。
  • レンジの上限がわかるだけでかなり相場も見やすくなったと感じた。必要なラインがきちんと引けるように練習していきます
  • トレンドラインを割るとレンジに切り替わる。目安として切り替わりのところでボリンジャーバンドの1σが通る。トレンドの押し安値、戻り高値とトレンドの最高値、最低値がレンジの上下限になる。
    最高値、最低値と押し安値と戻り高値の値幅が広くレンジの調整波ご届かなければその時の安値、高値が上下限になる。
  • トレンドラインを割ったらレンジになり、押し安値 戻り高値がレンジ下限 レンジ上限 のレジサポになる水平線を作る。
    最後の波動が長い場合押し安値、戻り高値まで達しないでレンジ下限 上限を作る事もある。
  • トレンドラインを割ったらトレンドからレンジになる。押し安値、戻り高値が、レジサポラインンになることが多い
    レンジになったら、模式図をイメージして分析する。
  • レンジの上限下限の定義よくわかりました。ありがとうございます。これから過去チャートを見て追いかけて レンジ内の動きに半値戻し調整波チャレンジ波をあてはめてレンジ攻略したいですね。
  • 押し安値、戻り高値を下限、上限とみる以外に、そこに届かなかった場合に、上限下限をどこにとるか。非常に参考になりました。
  • レンジに入るタイミングを見計らう相場分析観は、初めて知りました。練習あるのみと実感しています、面白いです。
  • レンジの上下限の見極め方、理解できました。
    これを、実際のチャートで、わかるように練習します。
    だんだん、楽しくなってきました。
  • 前回高値&押し安値がレンジ上限と下限。前回安値&戻り高値が上限と下限、の候補。番外編で新たに下限上限ができるパターンもあることが
    現場で有るので、そこも見極めていきたいです。
    しかし、藤岡先生の解説を聞いていると簡単に聞こえてしまう・・・・。
  • トレンドとレンジの区別がなんとなくですが、分かるようになってきました。実際のチャートを印刷して、何度も何度も練習したいと思います。
  • 具体的にどこが上限なのか下限なのかわかりやすかった。半値戻しなど参考にしながら取り組んでいきたいです。
  • レンジが長く続くとどこが終わりなのか?わからなくなりますが、最高値をつけた押し安値や戻り高値を見て練習したいと思います。
  • レンジの定義とサポートライン。真実の押し目。新しい発見がありました。上位足環境認識では細かいトレンドラインは引きませんでしたが、確かに、ボリンジャーバンドを2シグマからマイナス2シグマに横切る場合、小さなトレンドラインは引くべきですね。トレンドとレンジの仕分けには必要ですね。あとサポートラインですが、私の師匠である海沼みつしろさんは、真実の押し目をよく警告していました。アップトレンドでトレンドライン割れを起こして、前回高値まで戻らず、藤岡さんがおっしゃるように新たな下限水平線が弾けるようになることが多いです。しかし、その水平線は弱く、真実の押し目はやはり前回高値にあると。押し目買いの転換ポイントは、真実の押し目を待たなければいけない、と。小林式では、チャレンジ派がショルダーブレイクしたところでエントリーするので、それでもいいですが、押し目の転換点で逆張りエントリーのトレンドフォローをするスキャルパーは、真実の押し目まで下がるのを待ちます。
  • トレンドラインを割れた所が、レンジに成る所で、直近の高値と安値がレンジの上限、下限になる。
    色んなチャートを見て、トレンドとレンジの見極めができるように練習しようと思います。
  • チャートには、トレンドとレンジがある。
    レンジの上限、下限を早く把握することが大切である。
    レンジは、日足、4H足、1H足、15M足等によってもある。それぞれの足でレンジを把握してトレードに活かしていきたい。
  • レンジへの以降、上限と下限の見方がよく理解出来た。
    トレンドラインがだいたいでいいならば、それなりのものが引けるので、検証作業が捗る。
  • 明確な上限と下限がわかりチャートがスッキリしました。間違わずにしっかりラインを引けるようにしたいです。
  • トレンドラインが引けるように練習して、最高値を作った押し安値、最安値を作った戻り高値、半値戻しも
    覚えていきます。
  • トレンドラインが引けるように練習します。また、押し安値、戻り高値が遠い場合は新しいレンジ上下限を待つことが非常にわかりやすかった。普通ならそのまま見た感じで取引してしまうと思う。
  • トレンドの後にMAに戻ったら半値戻し、これ、解かり易そうですね。押し安値、戻り高値が遠い場合の解説も有りがたいです。
  • 安値2点(高値2点)できたら、トレンドラインが引ける。トレンドラインを割ったらレンジになる。その時の高値と押し安値(安値と戻り高値)がレンジの上限、下限になる。
  • トレンドラインを割れたらレンジに移行するということを学びました。
    アップトレンドでは、トレンドラインを割る前の高値がレンジの上限、そして押し安値がレンジの下限になる。
    ダウントレンドではトレンドラインを割る前の安値がレンジの下限、そして、戻り高値がレンジの上限になる。
    ただ、押し安値、戻り高値に達することなく反転した場合は、そこがレンジの上限、下限となることがわかりました。
  • トレンドからレンジへの切り替わりの見極めはとても大切だなと感じました。チャートから正しいトレンドラインが引けるように沢山練習しようと思います。
  • トレンドからレンジへの切り替わり。レンジの上限、下限の見極め。ボリンジャーバンドの補助的な使い方等、実際のチャートで見分けられるようにしたいです。
  • レンジの上限、下限を見極める。
    「押し安値」とは、直近の最高値(レンジ上限)を作った直前の安値のこと。
    「戻り高値」とは、直近の最安値(レンジ下限)を作った直前の高値のこと。
    トレンド継続中の上昇相場で、トレンドラインを割り込んで下がった場合、レンジに入ったことになる。
    トレンドラインを割り込む場所は、ボリンジャーバンドの1σあたりが多い、この場合MA(移動平均線)あたりが、レンジ下限となることが多い。
    下降相場では、トレンドラインを割り込んで、上がった場合、レンジと考える。
    トレンドラインを割り込んだ場所から、「押し安値」「戻り高値」が遠いことがある、この場合、上限下限に届かず反転することがある。
    この場合、レンジ下限、レンジ上限を作り直して考える。
    印刷して、繰り返し、やってみます。
  • トレンドラインを抜けた1つ前の安値高値がレンジの上下限となる。すごくわかりやすい動画でした。トレンドラインも重要であることがわかりました。しっかり見極められるように練習します。
  • ありがとうございます。
    レンジに入ったかどうかの判断材料として①トレンドラインを割ったかどうか、②直近高値(安値)を超えないかどうか、③BB±1σを超えたか(トレンドラインの角度がわりと急な場合に見たほうが参考になる)。この3つを見る。
    そして最後の波の最高値・最安値をレンジ上下限と見る。
    これまでイマイチレンジに入ったかどうか判断に迷うことが多かったのですが、明確に示していただけたことでこれからは判断に迷うことが少なくなりそうです。
  • トレンドラインの引き方やトレンドとレンジの切り分けが斬新すぎて今までの考え方と違うのでしっかり練習していき頭の中で覚える
  • レンジの上下限を見極め方は今までの確認となりました。
    自分でレンジとトレンドラインを具体的に引き現場に活用していきたいと思います。
    ありがとうございました。
  • 事務局テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト事務局のテストテストテストテスト
  • 模式図をチャートに当てはめて、トレンドラインを割ったところの高値、押し安値(安値、戻り高値)がレンジの上下限となる。ただし、トレンドラインをわって直前の押し安値、戻り高値と幅が大きくある場合はそこまで戻りきらない場合がある。その際は新しい上下限ができるまで待つこと。またボリンジャーバンドの±1σのラインがトレンドラインと交差するところがレンジの上下限となる。ただしあくまでも目安。
  • この動画ではどこからレジン する?どこからトレンドわかるためレンジに入る場所トレンジの上下をみるようになるかな
  • 今までは模式図が頭に入っていませんでしたので、後からチャートを見るとレンジの上限加減はわかりましたが、リアルタイムではわかりませんでした。
    レンジに入ってから随分、時間が経過してからレンジだとわかるのでトレンドの初動がつかめず乗り遅れてしまい高値掴みや安値掴みをしていました。
    しかし模式図やダウ、ボリンジャーバンドを意識してみるとトレンドからレンジに入った瞬間や下限、上限も理解できそうです。
  • 売りと買いのバトルゾーンから、レンジ上下限値のラインを引くことでそのラインをブレイクすることで方向性が確定すると理解しました。 現場のチャートでは右側は未知の領域であり、後出し解説はいくらでもできると思って居ましたが、しっかりとした根拠が自分に理解出来るようにしたいので、このコンテンツはしっかり頭に刷り込まなくてはと思います。
  • チャートにトレンドラインを引き、押し安値、戻り高値を見つける。そこからレンジの上下限を引き、トレードポイントを見極める。
  • レンジとトレンドの転換点は上昇トレンドなら「押し目安値」と下降トレンドなら「戻り高値」。またローソクの直近でのトレンドラインが割れればレンジに移行する。またトレンドラインは2点以上でざっくり引いてみる。
  • トレンド後のレンジ下限:押し安値・戻り高値、上限:直近安値、高値。
    トレンドラインは1σに重なりやすいためローソクが1σを割ったときもレンジ判断の目安となる※バンド横向き時は機能しないためトレンドライン優先
    押し安値、戻り高値が遠いときはトレンドラインを割った戻り目がレンジ上下限となる。
  • トレンドラインを割ったときにレンジ突入。上昇トレンドの場合直前高値がレンジ上限で、それを作った押し安値がレンジ下限。下降トレンドの場合、直前の戻り高値がレンジ上限で、それによりできた安値がレンジ下限。
  • 上昇トレンドの場合、トレンドが割れた後に最高値をつけた押し安値がレンジ下限になる。下降トレンドの場合は、トレンドラインを割れた後に最安値を付けた戻し高値がレンジ上限になる。レンジ上限下限は、ろうそく足実体で考える。1σを割れたところ、トレンドラインが割れたところは、レンジになる。MAまで戻ったら、半値戻し、チャレンジ波、レンジ上限を抜けたら上(下)にいく、といった流れを覚える。
  • 押し安値、戻り高値が判断できればそこがレンジの上下限である。レンジの判断材料としてボリンジャーバンドを用いることを理解した。
  • トレンドラインを割った場合、上昇トレンドの場合は押し安値がレンジの下限、高値がレンジの上限となるが高値と押し安値の間が離れすぎている場合はMAあたりで切り返しここがレンジの下限となることがある。また、下降トレンドの場合、トレンドラインを割った場合戻り安値がトレンドの上限、安値がトレンドの下限となるが、安値と戻り高値との間が離れすぎているとMAあたりで切り返しそこがレンジの上限となることがある。
  • レンジを見極めることが、トレンドの始まりと終わりが分かり エントリーのタイミングを分かりやすくするのが分かりました 
  • 現場でレンジに入ったかを見極めるのはトレンドライン。上昇トレンドラインが割れたら、レンジに移行し、その上限・下限は直前の模式図の高値・安値となり、高値はレジスタンスラインとなり、安値は押し安値となる。押し安値が遠い場合は、新たにできた安値がレンジ下限となる。ボリンジャーバンドのMAは上昇トレンドからレンジに入った時の下限の目安、+1σはレンジに入る時の目安となり、下降トレンド時は、MAが上限の目安となり-1σがレンジ入りの目安となる。
  • トレンドラインが割れたらレンジに移行する。レンジに移行した際、そのレンジの上限は直前の最高値、下限は最安値となる。ただし、押し安値や戻り高値が遠い場合はその限りではない。その際は新たにレンジ下限及び上限が出来るまで待つと良い。トレンドとレンジの切り分けの反復練習要。
  • トレンドラインを割れたらレンジに移行、押し安値、戻り高値がレンジの下限または上限になる。レンジになった後の最高値がレンジ上限、の最安値がレンジ下限になる。
  • 相場の流れが基本ルールになっています。
    レンジ相場→トレンド相場の下限→トレンド相場→トレンド相場上限→調整→半値戻し→調整→トレンド相場を突破してトレンド上限まで戻ってく→トレンド相場へ。これでいいですか。
  • トレンドとレンジを明確に区別できるようになる事と
    常に模式図と照らし合わせてチャートと見て行くことにする。
  • トレンドラインとレンジをまず見極めること。そして
    レンジに入るところを覚えてどこが上下限かを見極める
  • トレンドラインが割れたらレンジに移行すること、ボリンジャーバンドを確認することで見極められること。また、押し安値と戻り高値がレンジの上限加減になること、レンジになった後の最高値と最小値がレンジの上限下限になることを理解しました。
  • レンジというものがあり、上限と下限を見分ける術がある。
    戻り安値、押し高値を見極められる様になって現場で支える様になりたい!
  • トレンド割れで、現場レベルでのレンジが上昇トレンドなら、戻り安値と高値の間でのレンジと言う認識をする。
  • いままでもトレンドライン割れは意識していたが、レンジの判断はしていなかった。戻り高値、押し安値でのレンジ上下限を見極め、トレンドとレンジの区別がしっかりつけるようにしたい。
  • 今までトレンドとレンジを区分けする事は、あまり意識出来ていませんでしたが、この二つの区分けが出来るだけでもの凄く頭の中がスッキリ出来ました。
  • トレンドライン割れでのレンジ判断、戻り高値、押し安値でのレンジ上限下限の見極め、MA戻りの半値イメージで、トレンドとレンジの切り分けが明確になってきました。
  • トレンドラインを割れたらレンジに入ることがわかりました。また、レンジの上下限をしっかり見極めて次のトレンドの初動を捕まえれるようにしたいです。
  • レンジの上下限が分かるようになり波形でレンジとトレンドの切り分けをする。現場レベルでどこからどこまでがレンジなのかを見極めれる様に何度も書いて学びたい。
  • トレンドラインの引き方、レンジ入りの定義、レンジ内模式図の調整波~半値戻し~チャレンジの流れ、見方について学んだのと、ボリンジャーバンドの補足的な利用の仕方について理解しました。
  • トレンドラインを割ったところが、レンジの始まり。ダウの上昇、ダウの下降の2点以上のところを結んだラインがトレンドライン。勉強になりました。
  • この章は最重要ではないかと思いました。レンジの上下限がわかるようになり、波形でレンジとトレンドの切り分けをする。ボリンジャーバンドとトレンドラインを使ってどこからレンジに入るのかを見極める。何度も見返すべきコンテンツではないかと思いました。
  • 順調に進んでいったトレンドの途中にレンジがあるんですね、なかなか進まないレンジ、何処から何処までなのかしっかり把握できるようにします。
  • トレンドとレンジの見極めが明確になりました。先ずはトレンドラインを引き調整波入り後、レンジの上限下限を考え、半値戻し、チャレンジ波を考える。チャートで練習を頒布したいと思います。
  • 私が知っていた情報よりもレンジの判断が明確で速いです!相場は一定の規則性に則って動いていたんですね。最初は一通り全部に目を通してから取り組むとしているのですが、早くチャートで確かめたくてウズウズしてます。進むたびに新たな感動があり、無知なままお金をたくさん溶かしていたんだと後悔ばかり!ここでやり切ろうと思いました。
  • こういうのが先に来ると思うんですが、毒まんじゅうの次の講座にあることで、より頭に入りやすくなりますね。レンジ下限が上限も分かるなんてめっちゃ驚きです。ボリンジャーも補足で使えたら更に根拠ありますね。実際のチャートを早く見たくなりました
  • 上昇トレンドの上限をレンジ上限、押し安値をレンジ下限とするということで実際に自分でトレンドラインとレンジラインを引いてみると、いろいろ例外も出てくるのかなと思いました練習を繰り返し理解も深まってくれば自信を持って引けるのでしょうか。
  • 上昇トレンドライン抜けたらレンジ。最高値が上限。押し安値が下限。トレンドの後MAまで戻れば半値までのイメージ
    。下降トレンドは逆。
    とても重要だと思います。ありがとうございます。
  • ボリバンが出てきた事にびっくりしました。あれだけインジケ-ターは使わないと言っていたのに。
    それにしても、実際にやるまで半信半疑ですね。
  • 上昇トレンドではトレンドラインが割れた時点で、直近高値と押し安値の間でレンジとなる。
    下降トレンドではトレンドラインが割れた時点で、直近安値と戻り高値の間でレンジとなる。
    レンジ幅が広い場合は、新たにレンジ上限、下限を作るまで待つこと。
  • 押し安値と戻り高値を特定してトレンドラインがわれた所がレンジの上限、下限になる。実際にはローソク足の実体で確認する。押し安値、戻り高値が遠い場合は新たにレンジ上限、下限ができるまで待つ。
  • トレンドラインを割れたらレンジに移行すると考えられる。レンジ上限・下限ラインを意識して模式図をイメージしてみることが重要かつ有効。ボリンジャーバンド1αはトレンドラインに近く参考にできる。
  • レンジ上下限の判断。トレンドラインを割ったらレンジ。ローソクの実体でみる。最高値の一つ手前の安値が押し安値(逆は戻り高値)。そこがレンジ下限。最高値がレンジ上限。ただ、押し安値から最高値の幅が広いと、そこまで戻らないかもある。その時はあらためて下がり切ったところを
    下限を設定。
  • 押し安値と戻り高値を覚えること。最高値をつくった一つ手前の安値を押し安値、最安値をつくった一つ手前の高値を戻り高値と言う。そして、レンジの上限下限を見極める。レンジの上限下限は、基本的にはローソク足の実体でみる。
  • どこからレンジなのかを見極めるには、レートが、トレンドラインを割ったのを確認する方法がある。 レンジ幅は、押し安値から高値まで。 上昇幅が大きいときは、押し安値まで戻ってこないので、注意が必要。
  • トレンドラインを割るとレンジになる。レンジの巾は最高値~押し安値のあいだ、この間が広いときは押し安値まで戻らない、MAがあるときがある。
  • トレンドラインが割れたらレンジに移行する。
    トレンドからレンジに入る際トレンドラインを割れてボリンジャーバンドの1αがあれば目安にして通過にてレンジに移行(20MA付近)その際押し安値、戻り高値がレンジの上限下限となりローソク足は実体で見るようにする。
  • レンジの上限下限の見極め方、トレンドラインを割ったらレンジに移行する。トレンドラインが割れた後に押し安値、戻り高値がレンジの下限上限になり、最高値が上限に最安値が下限になる。上限下限は基本的にローソク足の実態で見る。
  • 押し安値、戻り高値、レンジ上限、レンジ下限は実態で見ていく。トレンドラインを割ったらレンジになっていく
  • レンジに入っていることに気づかず押し目と思ってエントリーすると逆行する意味がわかりました。
    トレンドラインを割ったら一旦様子。待つ相場が明確になりました。
  • レンジの上限と下限が決まることで上昇ダウ、加工ダウの起点が成立する。
    トレンドラインを描き、割った時点でレンジとみなす。
  • レンジの上下限を見極め、レンジとトレンドの区分けができるようになる。
    トレンドラインを割れたらそこからレンジになっていくイメージをもつ→右側が見えなくても、どこがレンジの上下限が作られるかわかるようになる。トレンドラインは2点以上あれば引ける。上下限付近にMA、戻した辺りに1σがあれば目安になる。
    トレンドラインが割れた後に「押し安値」「戻り高値」がレンジの下限または上限になる。
    レンジになった後の最高値がレンジ上限になる。レンジになった後の最安値がレンジ下限になる。
    ボリンジャーバンドとトレンドラインを使って、どこからレンジに入るか考える。
  • 模式図があってのトレンドラインとレンジの説明が私の中で分かりやすかった。基本だと思うのでしっかり頭に叩き込みたいと思います。
  • 今までレンジに対してそこまで考えてなくて今回の動画でどうなったらレンジなのかとかがわかって前より見極めが楽になった気がします
    実戦で見極めれるように練習していきます
  • 戻り高値と押し安値を今までも意識してはいたが、これらに挟まれた箇所でレンジになる、もしくはその途中でもレンジになる、というのは新たな発見でした。これからはこれを意識して、レンジ、トレンドの見極めを行っていきます。
  • トレンドが出たらトレンドラインを引く。トレンドラインを割ったらレンジを意識する。直近安値と高値がレンジのラインになる。このレンジラインを割った方向へついて行く。
  • どこからレンジに入るのかの判断ーーートレンドラインを割る(A) ボリンジャーバンド+1σを割る(B) (B)<(A)
     押し安値がレンジ下限になり得る。 上限は直近高値。
     トレンドラインを割ってMAまで戻れば半値戻しになることが多い。
  • トレンドラインが割れるところからレンジに入る。
    レンジとは売りと買いの力が近しいところで上下する波形にさほど違いが出てこなくなる。また横に力が逃げていく形になり、もみ合いが繰り広げられる。
  • トレンドラインを割ったところからレンジに入る。上昇トレンド後のレンジの上限は最高値、下限は押し安値。押し安値が遠い場合は、レンジ移行後の最初の安値がレンジ下限になることもある。
    ボリンジャーバンドの1σも参考になるが、必ず機能するわけではないので、トレンドラインで見るのが基本
  • トレンドラインが割れたらレンジに入っていくイメージ。ボリンジャーバンドの±1σをぬけたのかも参考になる。また押し安値と戻り高値がレンジの上下限、最高値、最安値が逆のレンジの上下限になる。MAまで戻ってきたら半値戻すイメージを持つ。
  • トレンドからレンジに入る時は、トレンドラインを割れたところ。上昇トレンドの場合、レンジの上下限は最高値や押し安値で、押し安値が遠い場合は最高値をつけた後にできる安値が下限になる。
  • トレンドラインが割れたらレンジに移行する。その時の戻り高値・押し安値と、最安値・最高値の間がレンジの上限と下限である。
  • 実際チャート見るとレンジとトレンジの切り分けが難しいだと思いました。
    でも現場レベル分かるようになると波が見えて来ます。
  • レンジという言葉は理解していたけれど、レンジの上下限が理解できていなかった事がわかりました。やはりなんとなくの理解では無く、しっかり確認して行かなければならないと痛感しました。
  • レンジの概念(見方、捉え方)がよく理解できました。これについても今までの考え方がまったく変わりました。
  • レンジ幅の予測は他スクールでは一切出てこなかったことなのでとても新鮮でした。またボリンジャーバンドの使い方もこちらの方が得心のいく考え方なのでサラにしっかり学んでいきたいです。
  • レンジ上下限もそこで上下限がセットされるであろう理由が存在するから、その点の説明があればなお良い。今後に期待。
  • 模式図を何度も書いたのですが更に何度も書いたり、兎に角藤岡先生が仰るように覚えてしまおうと思います。考えるのはそれからです。
  • 非常に実践的で分かり易かったです。
    特に、トレンドラインを割った際に、押し安値と戻り高値が距離がある場合に、レンジができるまで待つと言うことや、結果的にボリンジャーバンドの±1シグマを参考にするということが大変勉強になりました。
  • レンジの切り分けと、トレンドラインの引き方は部分的に分けて考えればよい、また。その模式図通りにいかなければ、逆に行く
  • トレンドラインはすんなり引けた。ボリンジャーバンド +1σはトレンドラインと、ほぼ同じような線(レンジの始まりのサイン)となりえるのだろうか? そこがわかりにくかった。押し安値、戻り高値のポイントは、模式図がきっちりひけるようになれば、わりと簡単に見えるようになるのかもしれないなと思った。
  • かなり低い習熟度でした。練習でトレンドラインをざっくり引くことまでは大丈夫でしたが、模式図に当てはめる感覚が全くイメージできず、レンジの上下限が、明確に把握しきれない状態です。講義内容は把握できますが、明確に切り分けて、見えるところまでは、私には練習が必要なようです。「チャートで模式図をみれるようになろう」に戻ってみて、少し理解が深まりましたが、まだまだです。ひとまず先に進みます。
  • あいまいだったレンジの引き方がわかりました。
    チャートで確認しながら熟練していこうとおもいました。
  • トレンドライン割れから押し安、戻り高に向かう、これがレンジ入り。トレンドが出ている時はトレンドラインと1σは重なりやすく、現場においては1σ割れでレンジ入りと認識しても良い。
    ただし、ボリバンが平行の時はトレンドライン割れからがレンジ入りとなる。
    レンジ上限は直近高安値、下限は押し安戻り高値がレンジ上下限となるが、
    押し安戻り高値が遠い場合その手前で抵抗がある所がそれとなる。
  • 事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト事務局テスト
  • レンジになりそうな所を明確に知ることができました。トレンドラインの見方捉え方が変わりました。またレンジの上限下限の引き方も勉強になりました。
  • トレンドラインと+-1σを割ったら調整(レンジ)となり、レンジ上下をブレイクしたら、トレンド入りとなり、チャートを
    分ける。現場的という言葉が実践志向で
    大変参考になりました。
  • トレンドラインを割ってきたらレンジへ移行することは理解できたが毒まんじゅうパターンとの違いがわからない。
  • トレンドライン割れがレンジ移行のサインとなる。基準が明確になって目線の変更がしやすくなります。頭の中が更にぼんやりからはっきりして来ました。
  • レンジの上限下限を見分けるのに押し安値 戻り高値を見る 安値高値が遠い場合は新しく付けた高値安値 抜けて高値安値を付けた場合はどうなんでしょう
  • トレンドラインを割れて来たらレンジの始まり。イメージとしてはレンジの最初の下限にMAが通っていること。
  • レンジの始まりは、トレンドラインからダウ継続ラインを割れて来たところからになる。
    レンジに入って、MAまで戻ってきたら半値戻すイメージを持つ。
  • 先生が点と点が繋がる瞬間があるとおっしゃっってたのが、本日リアルなチャートを見て、少し理解出来ました。
  • ボリンジャーバンドを今まで使っていなくて、今回1σもレンジ入りしたかどうかの見分け方に使ったり、また、
    トレンドラインの引き方もこれまではただ下に抜けたとか上に抜けたと判断していたので、レンジ入りの見分け方に使うのは新発見でした。
    使いこなせるようになりたいです。
  • ボリンジャーバンドはあまり使用したことがなかったためこれから使い慣れていこうと思います。また、レンジ上限下限は押し安値・戻り高値が目安となることを頭に入れておきたいと思います。
  • レンジとトレンドの実践練習はとてもためになりました。これが完璧にマスター出来たら自信が持てる事は確実ですね。本当にありがとうございました。
  • トレンドラインやボリンジャーバンドの1σを割って大きく戻して来たら、トレンドからレンジに変わったと認識する。
    上昇トレンド時の押し安値を起点として引いた水平線がレンジ下限、下降トレンド時の戻り高値を起点として引いた水平線がレンジ上限となることが多く、それらはMAと合致することが多い。
    レンジの上限は、基本的にはローソク足のヒゲではなく実体で見る。
  • レンジ以降するのに1シグマを使用したらいいのは知りませんでした。やはり学習大事ですね。押し安値、戻り高値という言葉も忘れがちなので、覚えておきます。
  • 押し安値、戻り高値の概念がわかり、レンジの上限下限がわかるようになった。あとは実際のチャートに線を引いて練習したい。
  • トレンドラインを割り込んだところからレンジが開始、直前の高値がトレンド上限、直前の安値がトレンド下限となりやすい。押し安値、戻り高値がそれぞれ直前の高値、直前の安値と離れている場合にはトレンドの中で新たなトレンド下限、トレンド上限を形成することがある。
  • 今までボリンジャーバンドを使用したことがなく、使い方も分からない現状であるが、使い方の一つを学ぶことが出来た。またトレンドラインとの組み合わせでレンジ入りの根拠がさらに深まるという事になるのだろうが、これからしっかり検証していきたい。
  • トレンドラインを割ったらレンジに入る。レンジの上限下限を見極めるためには押し安値・戻り高値の確認が必要。レンジとトレンドをきっちりと認識するためにはダウの継続点を認識するのと同じくらい重要。
  • レンジボックス内動きが推測出来ると、とても優位です。                         
  • トレンドだけ分かっていても、すべての時間軸がトレンドになるのはすくないので  
    この、レンジの見極めをしっかり身に着けます
  • トレンドラインを割りダウ継続ラインをも割って来た時レンジに入ったサインとなり「押し安値「戻り高値」がレンジ上下限になる。ボリンジャーバンドの1σを割って来た時もレンジと判断できる。
  • トレンドラインをしっかりと引き、レンジの入口を判断して確認し、押し安値や戻り高値の位置からレンジの上限や下限を見極めてしっかり把握すること。レンジ上下限でレジサポするとボリンジャーバンドも開いていきトレンドが出やすくなる。
  • 押し安値や戻り高値が遠い場合が結構あるので、2020年3月のオンライン勉強会を再度見直してそこを乗りこなせるようになっていきたい。
    調整波はかなり好きなので極めていきたい。
  • 戻り高値、押し安値が遠い場合のレンジ下限の見極め方が明確になった。
    遠い場合は、新たにできたものを参考にすればいいということは、
    やはり近くの抵抗を意識するのが大事ということ。
  • レンジは売りと買いがバトルしてレートが滞留する場所。
    レンジの上下限が分かれば、波形でレンジとトレンドの切り分けをする。
    トレンドラインが割れたらレンジに移行する。ダウ継続ポイントも割れたらレンジに移行する。
    トレンドラインは2点以上あれば引け、ざっくり引ければよし。
    ボリンジャーバンドの±1σがあれば、目安にする。
    ±1σを割れたらレンジに移行する。
    トレンドラインが割れた後に押し安値、戻り高値がレンジの下限または上限になる。
    レンジになった後の最高値がレンジの上限になり、レンジになった後の最安値がレンジの下限になる。
    レンジの上限、下限は基本的にはローソク足の実体で見る。
    トレンドの後にMAまで戻れば、半値戻しのイメージを持っておく。
    押し安値、戻り高値の位置が遠い場合、新たにレンジ下限、上限ができるまで待つ。
    新たなレンジ下限、上限近くにはMAがある事が多い。
  • トレンドラインとレンジの関係が分かりました。線を引いて、目で確かめて、レンジの上下を確認してゆきます。
  • チャートでのトレンド、レンジの区分けができていなかったので
    よくわかりました。しっかり練習し直したいと思います。
  • トレンドライン割れ⇒レンジ移行。下限は押し安値。押し安値戻り高値まで遠く途中で反転した場合、新たにレンジ上限下限ができるのを待つ。
  • トレンドラインが割れた後に、レンジに移行。押し安値がレンジの下限 また 戻り高値が上限になる。
    押し安値, 戻り高値が遠いとき 新たにレンジ下限&上限ができるまで待つ。
    ボリンジャーバンド ±1σ と MA を参考に レンジ上下限を目安に見る。 など理解を深めた。
  • TLを割るとレンジ、(上昇トレンドの場合)最高値を作った安値がレンジ下限となる。BBも目安にはなるが過信しないこと。
  • 押し安値から一気に大きく上昇した場合に、どう対処してよいのかがこれまで分からなかったので、補足部分の説明が参考になりました。
  • 知りたかった見えない抵抗の話が知れてモヤモヤが晴れました。杉原先生の講義の内容とリンクしていて頭にはいりやすかったです。
  • トレンドライン、ボリンジャーバンド、ロウソク足を複合的に考えて、レンジ入りを判断していきたいと思います。見えない抵抗の話がここに出てたんですね!!
  • トレンドラインを割ったらレンジになること、ボリンジャーバンド1σが割るポイントの目安であること、押し安値がレンジ下限、戻り高値がレンジ上限、MAに到達して反転したら半値戻しが発生すること、押し安値や戻り高値が遠い場合に途中で反転し、レンジの上下限を作ることを学びました。
  • レンジの上下限+模式図でレンジ→トレンドがとても見やすくなりました。これからも練習をして精度を深めていきます。
  • 上昇トレンドから、トレンドラインを割って下降し、レンジに移行してきたら、
    レンジ上限は直近最高値、レンジ下限は最高値をつくった押し安値。

    下降トレンドから、トレンドラインを割って上昇し、レンジに移行してきたら、
    レンジ下限は直近最安値、レンジ上限は最安値をつくった戻り高値。

  • トレンドラインを割ったら(基本的に)押し安値、戻り高値の抵抗ラインまで調整波→半値戻し→チャレンジ波でレンジを構成、レンジの上限下限をブレイクして再度トレンドへの繰り返し。
  • トレンド→レンジ→トレンド→レンジと繰り返され上昇トレンドからいきなり下降トレンドにはならないということですね。レンジの上下限の見極めできるようにしていきます。
  • レンジ下限は押し安値、上限は戻り高値 押し安値戻り高値が遠すぎたら新たに安値高値ができるまで待つ→そこを上下限にする
    基本的にレンジ上下限は実体で見る
  • トレンドラインが割れてレンジに移行する。ボリンジャーバンドの±1σと波の交差があれば参考にする。
    上昇ラインでのレンジ下限はトレンドラインが割れた後の押し安値、上限は直近高値。
    下降ラインでのレンジ上限は戻り高値、下限は直近安値。いずれもローソク足実体で判断する。
    トレンドの後にMAまで戻れば半値までのイメージ。
    急激にローソク足が伸びた場合には、レンジ下限&上限は押し安値&戻り高値ではなく新に形成される。
  • レンジとは、レートが滞留して、相場が横に動く(売りと買いのバトルが起こっている)局面である。トレンドラインを割り込むとトレンドからレンジに移行した事がわかる。補助的には、ボリンジャーバンドの1σを割った時もトレンドラインを割り込んでいる場合が多いが、原則通りにいかない場合もあるので、あくまで補助的なものと捉える。レンジの上限、下限を見極める為には、直前のトレンドの波形の最高値がレンジ上限、その最高値を作った一つ前の安値(押安値)がレンジ下限となる。下降トレンドの場合はトレンドの直前の波形の最安値がレンジ下限、その最安値を作った一つ前の高値(戻り高値)がレンジ上限となる。例外的にトレンドの波が大きくて、押し安値、戻り安値まで戻理きらない場合などもある。
  • 戻り高値と押し安値の意味を根本的に理解できました。またレンジの上下限になる事やその例外さらにダウ継続点との関連も理解できました。
  • トレンドからレンジ移行が早期に判断でき、その時のレンジ上下限の見極めは、レンジ内の波の普遍性をいち早く察知する、レンジブレイクからトレンド発生を察知するため非常に大切なことが理解できました。
  • トレンドライン割って来るかボリンジャーバンドの1σ割れでレンジに移行。押し安値と高値実体がレンジ幅。ma迄戻すと半値戻しの目安になる。押し安値が遠い場合は波が形成されてレンジ下限が出来るのをまつ。
  • レンジに移行するかどうかの見極めを行う際、模式図の調整波と半値戻しになるかを見ながらトレードすることができるようになるので、じっくりと待つことができるようになりますね。レンジの上下限の設定についても丁寧に教えていただくことで理解できました。
  • レンジは売りと買いのバトルゾーン。トレンドラインが割れたらレンジに移行。ボリンの1σ割れも目安になる。押し安値と直近高値のローソク足実体がレンジの上下限。押し安値が遠い場合は、新たにレンジ下限ができるまでまつ。(波が折り返すのをまつ。)
  • レンジの見分け方が明確に示されていましたので、実体にラインを引くことに注意しつつ、チャートでのレンジの見分け方をしっかり練習してまいります。
  • レンジの上限下限の引き方の確認、番外編でのレンジの下限の引き方もとても勉強になりました。レンジ環境の確認は、TLの引き方もとても大切になってくると思うのでTLの引き方も実チャートでしっかりマスターしていきたいとおもます。
  • トレンドラインを使用して、トレンド中だ、とか、抜けたのでレンジに入ったとかの、区分けがしっかり説明されているので、チャートを見る視点がすっきりして頭が整理されます。
  • トレンドラインは2点以上あれば引いてOK、トレンドラインを割るとレンジへ移行サインとなりダウ継続ラインを割るような深い押しや戻しとなる、レンジ入り・レンジの上限下限の定義が明確でとても参考になりました!
  • トレンドフォローが基本なので、トレンドとレンジの切り分けというのは非常に大事です。そこでトレンドラインやボリンジャーバンドなどのインジケータ―を組み合わせて今がトレンドなのかレンジなのかを見つけていく必要があるということが分かりました。
  • トレンドラインとボリンジャーバンド、MAを参考にして、トレンドからレンジに移行する判断を行う。
    少し先のまだ見えていない部分のイメージを持ちやすくなった。
  • トレンドの終了はトレンドラインを割ってきたところ。
    ボリンジャーバンドの1σを割ったところもほぼ一致するが、そうでない場合もあるので注意。
  • 左側からレンジ上下限を知ることができる。それは波の始点と終点。乖離が大きいなど波の始点と終点がレンジ範囲に相当でない場合、ローソク足確定を待って臨機応変に対応する。
  • 押し安値と最高値。戻り高値と最安値の水平線がレンジの上下限。実体に水平線を引く。トレンドラインを割って幅がある場合には、その後の戻しのポイントが上下限となる。ボリンジャーバンドはあくまでも目安として使う。
  • 僕自身最初はどこからレンジかわからずなぜトレンドなのに上がらないんだ?と悩んでいました。
    レンジの上下限の見極めは本当に大切ですね。今のカリキュラムはとてもわかりやすいです。感謝です。
  • トレンドラインを割るとレンジに移行する。その後のローソク足の最高値、最安値でレンジの上限と下限を決める。
  • トレンドラインを割れるとレンジに移行する。その時の高値安値がレンジの上限下限になることが多いので、それを意識する必要がある。。
  • 模式図の具体的な使い方を学べた。トレンドラインを割って高安値が上下限のレンジになり、そこからのブレイクを待つ。
    ボリバンの1σとトレンドラインが同じになりやすいというのは大事なポイントだと思った。
  • レンジの上下限は、押し安値、戻り高値で判断する。押し安値、戻り高値が遠い場合は、新たにレンジ下限or上限ができるのを待つ。
  • レンジの上下限は、トレンドラインが割れる手前の押し安値・高値、戻り高値・安値
    にラインを引いたところになる。BBでは、1シグマとMAが目安。
  • レンジの上限下限の見極め方。レンジとトレンドを切り分ける。トレンドラインを割ってきたらレンジ。押し安値(レンジ下限)戻り高値(レンジ上限)レンジになった後の高値がレンジ上限、レンジになった後の安値がレンジ下限
  • まずレンジの上限、下限を明確に判断し戻り高値、押し安値の位置を把握する。トレンドラインの引き方が自分が思っていたものと若干違っていたのでまず真似をして相場分析に取り入れたい
  • トレンドライン割れでレンジに入ると前の動画で学習しましたが、そのレンジの上下限をどう見極めるのかを知りたく思っていました。割れの直前の高値又は安値がそうなるのを知らなかった為、必要以上に広くレンジを捉えていた事に気付けました。今後の分析に活かしたいと思います。
  • レンジ上限の見極め
    トレンドラインを割った時の最高値(最安値)が上限になりそれを作った安値が下限となる
    押しが浅いと届かないことがありMA付近が下限になる場合がある
    MA付近まで深い押しが出た後にその方向にトレンドが出る場合もあるその時もトレンドラインが引けて同じように割れたらレンジの上下限が引ける 
  • レンジとトレンドの区別、どう切り分けるかが簡単になりました。押し安値、戻り高値やその近くの水平線を意識しながら、レンジを確定したいです。
  • レンジの上限・下限を判断するのにトレンドラインを引き使用すると、ラインを引かずにチャートを見るよりもすごく見やすいと思いました。
  • 押し安値 戻し高値 の上限下限 トレンドライン割れがレンジになるが、ボリンジャーバンドの1σ割れも一応の目安になることを理解しました。
  • トレンドライン割れと、ボリンジャーバンド1シグマ割れが、JTAでのレンジ相場なんですね。理解しました。
  • レンジに入るサインはトレンドラインを割ったところ。ロングの場合、直前の高値が上限、降りてきて止まったところ(または直近の安値)が下限となる。
  • レンジの上限、下限の見極め方がわかった。押し安値、戻り高値や値動きで抵抗ができた所。波を見て抵抗が出来るのを見る待つ必要性も感じた。
  • トレンドラインでの押し安値や戻り高値で出来る、レンジ上下限をどう見極めがわからないということにならないためにも、今回のことは大事だと思いました。
  • 今まではBBがヨコヨコしてるときの+2σ~−2σ間をレンジ上下限と判断していましたが、押し安値と戻し高値を意識してレンジの幅を判断していこうと思いました。
  • トレンドラインが抜けたらレンジ認定。押し安値、戻り高値にラインを引いたらレンジが分かるのでラインを引こうと思います。
  • トレンドラインを割ったらレンジに突入。トレンドラインは2点あれば引ける。トレンドラインを割る前の高値と押し安値・安値と戻り高値がレンジ上限と下限になる。(押し安値と戻り高値が遠い場合もある)レンジの間は模式図を覚えて当てはめていく。
  • 模式図を当てはめて、トレンドラインを割れたらすぐに、押し安値・戻り高値にピっと線を引く習慣を付けたいと思います。
  • 押し安値と戻り高値を覚える。押し安値とは、最高値を作った一つ手前の安値のこと。戻り高値とは、最安値を作った一つ手前の高値のこと。模式図をチャートにはめたときにレンジの上下限はローソク足の実態で判断する。押し安値、戻り高値が遠い場合の現場で使える考え方を覚える。トレンドとレンジの切り分けを実際のチャートを使って練習する。
  • レンジの上限、下限の見極めは『押し安値、戻り高値』を使用する。また、トレンドラインが割れたところからレンジに入っていくと予想を持っておくこと。トレンドラインはある程度ざっくり引いて構わない。
  • 今回の動画を参考に、現場レベルでレンジ上下限を見極められるようにする。
    また、レンジ移行の目安をボリバンで見極めていたが、ボリバン1σ割る前に大きな調整波出ることがあり、乗り遅れることが多々あるので、トレンドラインで見際ていこうと思った。
  • トレンドラインを割れたらレンジに移行。レンジの上下限を見極める。押し安値、戻り高値を見つけることが大切でそこにラインを引いておく。
  • 動画の説明はわかりやすく、その時はわかったつもでも、いざチャートになると見誤ってしまうので、今後も注意したい。
  • 押し安値、戻し高値が遠い場合のレンジの上下限の見極め方について、こういったパターンもあることを知り非常に勉強になった。
  • TL割れたらレンジに入る。レンジ入る手前の押し安値、戻り高値がレンジの上下限になる。
    レンジ入る前の高値安値がレンジの上下限になる。
    レンジ上下限の抵抗線は蝋燭足の実態に引く
  • ・レンジの上限・下限を理解できる事により、その時間軸の確定をじっくり待ってからブレイクのトレードの準備をして行く事が出来るようになり待つトレードができる。
    レンジの中はレンジ内の手法に切替える!
  • トレンドライン、BBを組み合わせてトレンドからレンジに移行する部分をみきわめる。波の起点を意識してレンジ上下限を見極めて模式図に当て嵌める。
  • トレンドラインを割ったら、レンジに入る。レンジに入れば、模式図に当てはめることができる。重要なのは、トレンドラインを引くことと、模式図を覚えていること。
  • トレンドラインを割ってきたらレンジが出来る。今まではレンジの区別が明確に言語化出来ていなかったので、まずはシンプルにトレンドラインを割ったらレンジと思って相場を見ていきます。
  • 相場にはレンジとトレンドがあり、見極められるようになると、相場がすっきり見える。 売りと買いがぶつかっている場所でレンジが発生する。 上昇トレンドの場合、波がTLを割ったとき、レンジ下限になり得る候補は、直近の押し安値になる。 実戦で使うには、右が見えない状況でも、TL割れからレンジの上下限が推測できるようにする。 TLは、ざっくりの線が引ければよい。 押し安値が遠いときは、それより高い位置に、レンジ下限が出来ることもある。 レンジ下限の確定の判断は、ローソクの実体で波を見て行う。
  • トレンドラインを割ってきたらレンジが出来る。今まではレンジの区別が明確に言語化出来ていなかったので、まずはシンプルにトレンドラインを割ったらレンジと思って相場を見ていきます。
  • レンジの上下限の察知の仕方、トレンドラインの使い方、押し安値、戻り高値が遠い場合の考え方が良く分かりました!それらを意識して実際のチャートで練習してみます!
  • トレンドとレンジの境目がまだわかりにくいです。(これで合っているのか?みたいな)チャートに模式図を合当てはめる事にやっと慣れてきたのでトレンドラインを引いて上限、下限を見極めることも練習します。
  • トレンドラインはざっくりで良い、というところがこれまでは逆にわかりづらく、レンジに入るのは±1σを割れた所を目安にしていましたが、確かにそれだけでは対応できていませんでした。トレンドラインの引き方は今回の図が大変参考になりました。それから、押し安値、戻り高値が遠い場合、新たにレンジ上下限が出来るのを待つことがしっかり再確認出来ました。
  • トレンドラインを引き、割れてきた所からレンジになる
    トレンドラインは2点を結べればザックリで良い
    ザックリ、という言い方で少し肩の力を抜く事が出来ました
  • この講義動画をみて今まであいまいだったレンジとトレンドの境目が理解できました。トレンドラインを割ってきたらレンジに入っているとわかって、レンジ内部が模式図と併せて見れるようになりました。
  • 押し安値、。戻り高値。ダウ理論で、でてくることばですね。押しやすね。戻り高値の定義は何でしょう?
    押し安値の推移。戻り高値の推移の仕方はどうなのでしょうか?
    上昇トレンド開始:戻り高値ブレイク+直近高値ブレイク。
    下降トレンド開始:押し安値ブレイク+直近安値ブレイク
    と理解しているのですが・・・どうでしょう?
  • レンジとトレンドの切り分けは、トレンドラインのリズムに乗ってるのが、
    トレンドで、トレンドラインわれたら、ワイドレンジいり、
    その時、押し安値とか、戻り高値にライン。あと高値か、安値。
    あと、継続点にラインを引く、並の推移は、調整波、半値戻し、
    チャレンジ波、レンジ調整波。レンジ調整波の終点での、MAで、
    本流の波が、出る可能性が、ある。
  • 基本的にはトレンドラインを割れたら、レンジに移行したと考える。レンジ上限・下限はボインジャー±1αを目安とすることを
    学びました。
  • 上昇トレンドの場合はレンジ下限の見極めが最重要でトレンドラインをわる手前の押し安値に水平線を引きレンジ下限とし高値をレンジ上限と位置付ける練習法を知りました
  • 基本的にはレンジの上下限は高値の実体揃いと押し安値で考えるが、あくまでなり得るラインであって、押し安値が離れている場合は、実際にレートが下げ止まったところで判断する。 (上昇トレンド→レンジの場合)
    また、すぐに下限を抜けて下の流れが出た場合、ボリンジャーバンドが追いついてこないこともある。
  • レンジとトレンドの切り分けの再確認ができました。基本形だけではなく、少し応用系も説明して頂き、ありがとうございます。
    レンジの上下限でレジサポすると(波レジ、ヒゲレジ、実体レジサポ)ボリンジャーは開いていく。
  • レンジの上下限とトレンドライン、1シグマを見ての判断はわかりやすいです。レンジとトレンドえを繰り返しているのがわかりました。
  • レンジの上下限、水平線の位置の正確さを注意して検証し直しトレ-ドスキルの向上
    に努めたいと思います
  • 慣れが必要ですが慣れれば非常にわかりみが深いと感じております。現場レベルの落とし込みを反復していこうと。
  • 今まではローソク足の実態が何度も抑えられているところの上下限に水平線を引いてレンジの上下限を見極めていましたが、これからは押し安値・戻り高値をきちんと見つけて線を引くようにします。
  • 押し安値(戻り高値)がレンジの下限(上限)になりうる場所ということを学びました。トレンドラインを割ったらレンジの範囲がどこかすぐ認識できるようにします。
  • トレンドラインが割れたらレンジに移行、ボリンジャーバンドの±1σがあれば目安にする、トレンドの後にMAまで戻れば半値まで戻す。
  • 波が普遍的に動く模式図を現場レベルで使えるようになるために、現場レベルのレンジの上下限を見極められるようになりました。
    また、トレンドの後にMAまで戻れば、半値戻すイメージを持つこと、押し安値が遠い場合の考え方といった、より実践的な見方を学べました。
  • レンジとトレンドを見分けると、どこか気持ちよく波出るか、レンジの上下限からトレンド出る場所がわかりました。
  • トレンドラインを引いて、それを割れたらレンジ イメージとして1σ、MAがあり 押し安値 戻り高値で平行線がひけることを学びました。
  • 上昇の場合、
    レンジ⇒レンジ抜け(1本待つ)⇒(初動を狙えるのなら狙う)⇒戻しを待ってから本流に乗る(トレンド)⇒トレンドラインが割れるまではトレンド継続⇒トレンドライン割れ(1σ割れ)⇒波が止まるのを待つ。調整波(深い戻しになるのかそれとも浅い戻しなのかを見極める)⇒半値戻し(MA)⇒チャレンジ波⇒。。。しっかりと頭に入れます。
  • トレンドラインを抜けたらレンジを考え、戻り高値(戻り安値)と直近高値(安値)でレンジ上下限を考える。途中で折り返すこともあり、新たに上限下限ができるのを待つ。
  • トレンドラインを割れたらレンジ。戻り高値、押し安値がレンジの上限下限になりうる場所。ラインと模式図をチャートに当てはめながら、レンジの上下限を見極めていく。
  • 1つ前の動画で出てきたトレンドラインに関する内容がわからなかったが、今回の動画でトレンドラインとP1、P2の関係性が理解できた。
  • トレンドをトレードするには、 どこがレンジなのかを知らなければ、トレードできないので、しっかんりとレンジの上下限を理解することにより、トレードポイントの切り分けができるになる。また、トレンドラインの引き方にも注意したい。目線が切り替わるポイントなので、大まかなトレンドラインを引いてレンジに移行していくポイントを見つけたい。
  • トレンドとレンジの区分けがはっきりとすると、トレードポイントがわかりやすいです。トレンドラインをしっかりと引けるようにしたいです。
  • 上昇の時は安値2点を結びトレンドラインを引き、ラインを割れてきたところからレンジに入り直前の押し安値がレンジ加減となる。押し安値まで幅があるときは上昇したところがレンジの下限となる。下降の時は、この逆で戻り高値がレンジ加減となる。レンジに入ると模式図とおり半値戻し、チャレンジ波を判断していく。
  • トレンドラインが割れたらレンジに移行する。上昇でのレンジの下限は高値を作った一つ前の安値(押し安値)、下降でのレン時の上限は最安値を作った一つ前の高値を戻り高値という。この押し安値、戻り高値を覚えることが重要。押し安値、戻り高値が遠い場合は新たにレンジ下限&上限ができるまで待つ。、
  • トレンドラインを割れたらレンジに入ったことを察知する。戻し高値押し安値がレンジ上下限になりやすいので水平線を引いておく。また、戻し高値押し安値まで遠い場合は、途中発生した抵抗をレンジ上下限として水平線を引く。トレンドとレンジの切り分けがすっきりできるようになりました。
  • レンジの上下限からはみ出すオーバーシュートになるとレンジの幅が違っていたのかとても気にしていました。しっかりスキルを身に付けて固執し過ぎず状況判断できるようにしていきたいと思います。
  • チャート上でレンジの上下限を切り分けて、また押し安値、戻り高値が遠い場合に半値戻しを予測する等、実際のチャートに模式図を当てはめて考察できるよう勉強を進めていこうと思います
  • トレンドラインを割ったら現場的なレンジに入るということを理解してから負けが減りました。ボリンジャーバンドが横を向いていてもトレンドが出ていることがあるという見方は初めて知ったので、これから見つけていきたいと思います。
  • レンジの上下限になりうる場所を初めから察知できるって本当に凄い事だと思います。トレンドラインも使えばさらに精査できますね。
  • トレンドとレンジの区分について、再確認ができました。現場レベルで見ていると上段と下団の中でもさらに上段下段と認識できそうな場面もあるため、しっかり区分できるようにします
  • トレンドとレンジの切り分け、レンジの範囲の目安が分かるようになって、チャートの見え方がだいぶ変わりました。
  • トレンドラインからレンジに移行してそのレンジ上限、レンジ下限をよく観察する事により、そのトレンドとレンジを切り分けるようにチャートに記入すると波形が分かってくる。
  • トレンドライン割れした時点の最高値(最安値)と押し安値(戻し高値)がレンジ上下限になる事が分かりました。
  • トレンドラインを見極め、押し安値、戻り高値でレンジの位置を割り出しレンジ下限、レンジ上限を明確にする。
    トレンドライン割れてMAまで伸びたら半値戻す。
  • まずは、トレンドラインの引き方から見直していき、今はトレンドなのかレンジなのか区別できるように練習します。レンジの上下限ラインも正しく引けるようになりたいです。
  • トレンドライン割れ → レンジ入り 前回高値(安値)実体~押し安値(戻り高値)がレンジ上下限になりうる。  幅がある場合は一旦の切り返しが下限(上限)になる。
  • 上昇トレンドなら、トレンドラインを割った時、押し安値と最高値の間がレンジであることが、下降ならその逆であることが、分かりました。
  • レンジとトレンドの切り分けが分かりました。レンジの上限と下限、幅がある場合のレンジ上下限、波形をセットで覚えて勉強します。
  • この動画を見て、チャート上でトレンドライン引けるところをまず探す→そこからレンジの上下のラインを探す、という一つのルーチンパターンを得ることができました。
  • レンジ上下限の下限(上昇の場合)の見極め、ここが自分の弱点でした。押し安値だけでなく、新しいレンジ下限、この講義でレンジ上下限の見方が劇的に変わりました。
  • トレンドが出ている時トレンドラインを割ったらレンジ入りしたと判断する。レンジの上限は上昇相場の場合高値、下限は押し安値となることが多い。
  • トレンドラインは高安を更新した時に引くこと、トレンドラインを割れてきたらレンジになるかもという頭でいること、レンジの上下限に予めラインを引いておくこと、押し安値、戻り高値までが遠い場合はその手前でレンジを作ることもあること、を学びました。
  • ボリンジャーバンドはあくまで補助でありトレンドラインが割れたところからレンジになる。押し高安値まで値幅があるときは途中で跳ね返ってきて新たにレンジの上下限を作ることもある。
  • レンジとは相場が滞留して売り買いがバトルする場所。レンジを超えたらトレンド発生する。レンジとトレンド見極める。トレンドライン割れ、サポレジ見極める。レンジ上限下限引けるようになる。押し安値、戻り高値gsレンジ下限上限。基本的には実体で見る。
  • トレンドラインを引いて、レンジの上限、下限がわかると、どこからブレイクするか
    わかりやすく、エントリーポイントが見つけやすくなります。沢山のチャートを印刷し線を引き経験を積んで行きます。
  • トレンドラインを割れた場合基本は直近高値と直前の押し安値をレンジ範囲と考える。番外編として直近の波が大きい場合はレンジ幅が大きくなりすぎるので便宜的にレンジ内にできた次の安値などを仮の下限として対処すると現場的にはやりやすい。
  • レンジの上限と下限見極めの方法がわかりやすかったです。トレンドラインを割ったらレンジ入りというのも、わかりやすかったです。
  • レンジの上限と下限の見極めが模式図からとても分かりやすいです。最後の説明に、トレンドラインを割ってレンジになった方にもトレンドラインが引ける場合は引くというのを、つい忘れがちなので、忘れないようにしたいと思います。
  • レンジとは滞留(売りと買いが攻防)しているところ。
    現場的なレンジはトレンドラインを割ってきたらレンジと判断する。
    レンジ上下限の見極めは。押し安値(戻り高値)と最高値(最安値)で判断する。
    そして押し安値(戻り高値)が最高値(最安値)と離れている場合は、抵抗(実体揃い)ができたところがレンジの範囲となる。
    覚えることやることが増えてきました。しっかりと整理して、波形認識と模式図の確認&練習をしていきます。
  • 前章の毒まんじゅうと共通している部分があり理解しやすかったです。トレンドラインを割った時の高値、安値が上、下限。基本的にその1つ手前の押し安値、戻り高値が上、下限になりうる場所。そのあたりをMAが通るイメージ。とにかく模式図をしっかり暗記しようと思います。
  • レンジ上下限の見極め方ですが、具体例を示されていてかなり分かりやすかったです。現場で実践できるように繰り返し練習していきたいです。
  • ありがとうございました。チャートでのトレンドからレンジへの波形認識しながら見解出来る様にします。
    あらためて、重複してみると本当に解かりやすく説明されてる内容動画だと思います。感謝です。何回も見返すことに使用とします。
  • トレンドラインを引く、トレンドラインを割ってきたレンジに入る、レンジ上限下限ができる、半値戻し、、、口ずさみながらチャートをみるようになれました。嬉しいです。
  • レンジの上限・下限は実体で判断をする。レンジ内では模式図の順序通り覚えていくことが良く、押し安値・売り高値の状況に合わせてラインを引きたいです
  • ロングの場合、レンジの上限は最高値、下限は押し安値になる。基本レンジの上下限は実態ベースで見ていき、トレンドの2点結んだ線を割ってくるところ(+-1σ)が実質のレンジ入りとみていく。
  • レンジの上下限はローソク足の実体で見る。トレンドラインを割れたらレンジに移行する。(BB1σが目安)戻り高値=レンジ上限、押し安値=レンジ上限
    レンジに入ると模式図のように半値戻しチャレンジ波と相場が動く。
  • チャートにトレンドラインを引いて、現状トレンドが出ているのかレンジなのか、状況を捉えるのが大切かと思いました。
  • 押し安値、戻り高値を覚えるということと、トレンドラインを割って1シグマを
    割れてきたところあたりからレンジに移行していくという目線をもって相場を見ていきたいです。
  • レンジはバトル
    トレンドラインを割れたらレンジ移行
    ボリンジャーバンドは補助 トレンドラインを使ってトレンド終了を判断する事
    レンジ上下限を割らない間は次のトレンドが出ないので、上下限を把握した上でどちらに抜けるかをみていく事
    押し安値、戻り高値が遠い場合は半値戻しが出る場面がレンジの上下限となる
  • トレンドラインを抜けてレンジに入った時のレンジ上下限をチャート上で見れるようになってきました。区分けしてみるとチャートがスッキリ見えるようになってきています。
  • 上昇トレンドからレンジに入った時のレンジ下限、下降トレンドからレンジに入った時のレンジ上限が、やっと理解できました。実チャートで復習します。
  • レンジ上限(下限)が直近最高値(最安値)で、レンジ下限(上限)が押し安値(戻り高値)。押し安値(戻り高値)まで距離が長い場合は、手前でレンジ下限(上限)が出来る場合がある。
  • トレンドラインとボリンジャーバンドと用いてレンジの上限と下限が明確になり、レンジとトレンドの区分けがよくわかりました。
  • 波形認識が少し出来るようになったので、綺麗なチャートでレンジの上下限に苦労することはなくなりました。
    この章のように実チャートでの解説はわかりやすいです。
  • 【JTAテスト垢】テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 管理者テスト投稿です。テストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテストテスト
  • 波が横に動き、滞留しているところがレンジ。売りと買いのバトルゾーンなので要注意。トレンドラインを割れたところからレンジに入る。実体の上限と下限がレンジ帯になる。
  • ・レンジの上加減を見極めると、相場が見やすい
    ・押し安値がレンジ下限になりやすい
    ・トレンドラインを割ると、MAを目指す調整波が出る
    ・MAに到達すると半値戻しが出る
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      現場レベルでレンジとトレンドの区分けをできるものは少ないです。トレンドのように上がっていても、その中にはレンジがあるので、なかなか進まなかったりします。 現場レベルのレンジはどこからどこまでなのか?しっかり把握できるよう […]